サークルのタグ記事一覧

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タグ:サークル

  • 2019/10/02素人エロ画像

    大阪の中心地から車で40分ほど走ったところにある某ベッドタウン。ここに「ヘミングウェイ」という社会人サークルがある。大仰な名前からして小説でも書いてんのかと思わせるが、そうじゃない。みんなでエッチをしながら、互いにビデオを回し合うという素人AVサークルなのだ。結成は今から約2年前。「自分が見たい作品は自分でヤリながら作るしかない」との考えから主宰の0氏が発足させた。彼は語る。「オリジナルのAVが撮影できる...

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  • 2019/09/04突撃リポート

    騎手に藤田菜七子という可愛らしい子がいる。彼女を見ていつも妄想するのが、騎乗位の姿だ。馬に乗るのが上手いんだから、騎乗位のほうももちろん得意に決まってる。さぞかし激しく腰を動かすんだろう。味わってみたい。菜七子ちゃんは無理でも、乗馬が趣味のオンナの騎乗位ならなんとかなるはず!週末の午後。新宿からほど近い乗馬クラブにやってきた。入り口から中をのぞくと、ジョッキー帽をかぶった会員たちが馬にまたがってい...

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  • 2019/07/31エッチ体験談

    まずは自己紹介といこう。おれは都内の有名私大に通う大学3年生だ。それまでの我が大学生活をひとことで表現するなら「華がなかった」という言葉に尽きるだろう。あらゆる意味で華がなかったが、特に女性関係は絶望的だった。例えばそれは、所属するサークル(飲み会系)でのポジションを見ても明白だ。ここは月に数回のペースで飲み会を開いていて、いつも140人ほどの学生が集まるのだが、おれや友人の周りだけには、何者かが呪い...

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  • 2019/06/01素人エロ画像

    参加者中一番力ワイかった20代前半の女子大生風は、乱交開始と同時に3人の男が群がるほど。プレイに参加するならアチラ、酒でも飲んで鑑賞したけりゃコチラってわけですな。参加の力ップルは全部で9組、女性の年齢層は20代前半から30代後半までと、通常のスワップパーティなどよりかなり若そうだ。「これぐらいで驚いちゃアキマヘンで。平均年齢が25才なんてときもザラにあるんやから。もちろん、みなさん素人さんばかりでっせ」30...

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  • 2018/10/25出会い攻略

    出会い系としての利用価値も高いと言われるサイトだ。仲良くなるには遠方より近所のほうが何かと都合がいいのは当然である。しかしこれ、正攻法、つまり近場の女にかたっぱしからメールを送るやり方ではそうそううまく行かず、1通のリターンすらないのが現実だ。女側にすれば、あまりに近所だと逆に警戒心が強まるのだろうか。実はご近所さんで女と出会う近道は、サークルなのである。食事会、飲み会、ダーツなど、活動地域がある...

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  • 2018/10/13素人エロ画像

       イベント&パーティサークルの名目でメンバーを集め、女性会員に飲ます手口は非道という他ない。スーフリ無き後もイベントサークルは生き残っていた・どころか、さらに手口を巧妙化させているらしい。今度は王様ゲームが始まる。ジャンケンの罰ゲームと称して少しずつ衣服を剥いでいく。途中逃げられないように女性の靴を取り上げ、大半が半裸になったところで王様の権限でフェラチオを強要、ペッティング状態へ...

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  • 2018/10/04出会い攻略

    関西でもカップリングパーティは数多く行われているが、一通り参加してみたところ、現在では『●工房』のセレブ系パーティが一番使い勝手がよさそうだ。着席型だが、場が盛り上がらないと主宰者が積極的に移動をうながしてくれるからラクチン。また、男4900円、女性1000円と相場通りの金額ながら話題のクラブやお洒落なレストランなどで行われるため、集まる女の子の質も高めだ。しかもどこの業者にもゴロゴロしている仕込...

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  • 2018/09/07出会い攻略

    私は最近流行の出会いパーティを利用しています。この業者は、青山や六本木あたりの一軒家のレストランやクラブを貸し切って、男性と女性を引き合わせてくれるシステムです。参加者は60人ほどで、男女比は半々といったとこでしょうか。ココが使えるのは、なんといっても立食形式という点です。回転寿司スタイルのうざいパーティではなく、自由に会場を歩き回りながら、女性に片っ端から声をかけられるんですね。昨今の婚活ブームも...

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大人の素人AVサークルの乱交ハメ撮り撮影会|エッチ体験談

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大阪の中心地から車で40分ほど走ったところにある某ベッドタウン。ここに「ヘミングウェイ」という社会人サークルがある。大仰な名前からして小説でも書いてんのかと思わせるが、そうじゃない。みんなでエッチをしながら、互いにビデオを回し合うという素人AVサークルなのだ。結成は今から約2年前。
「自分が見たい作品は自分でヤリながら作るしかない」との考えから主宰の0氏が発足させた。彼は語る。「オリジナルのAVが撮影できるのは、たいていソレ専門の業者か、金持ち連中ですやん。そやなくて、僕らみたいなサラリーマンが集まって自分でエッチしながら撮れる場所を作りたかった」活動は月2、3回。0氏の自宅に集まり、モデルを囲みながら力メラを回す。
「モデルのコはいろんなところから引っ張ってきますね。もちろん全員、歳とか名前、連絡先は聞きますよ。まあウチはロリコンはおらへんから、皆ちゃんと18才以上のコばかりですけと」
これまでの多彩な活動ぶりは左頁を見てもらえればわかるだろう。ギャルから熟女、合コンから乱交、果ては1対3の4Pまで、まさに何でもアリだ。
「力メラを回すいうより、オンナを回してるっちゆうかね(笑)。まあヤリたいことは全部やろうゆう感じですわ」さて、0氏の自宅におじゃましたこの日はちょうど撮影会の当日。すでに何人かの男性会員とモデルのジュンちゃん(写真01)が打ち合わせに入っていた(写真02)。
「ジュンちゃん、3人とかでやったある?」「1回だけかなあ」
「ほな、ザーメン顔に出されたことあるかあ」「あるよ」
「おつしゃーなら、あとアナルセックスは」
「ナメてもらうのは感じるけと、入れるのはダメ。痛いやんかー」
午後2時、まずは全員で打ち合わせ。ここで女のコにさりげなくOKのプレイを確認する。
終わるとさっそく撮影開始。と、初っばなからいきなり3Pを力マしているやないの(写真03)。いつもはインタビューとかイメージカットを最初に撮るが、どうやらジュンちゃんが「早くシタイ」とせがんできたらしい。トップバッターの男優2人は、力メラ片手にひたすら被写体を追いながら愛撫の手を這わせる。いかにもアマチュアぽい動きだが、相手のジュンちゃんもホントの素人だからまんざらじゃない様子。5分も経つと「アー」という悩まし気な声が漏れてきた。
「ムチャ、力ワイイでえ」「ホンマ感じるかあ」「イクときはゆうてや」「アソコ、キレイな色しとるなあ」撮影中周りのオッサン連中から盛んに声がかかる。ひたすらジュンちゃんをノセるためだ。30分ほど経って男優交代。今度は力メラを回していた側がササッとパンツを脱ぎ、ベッドに上がり込み、上から下から攻め始める。これを延々、繰り返すのだ。途中、馬乗りになって腰を振っていたジュンちゃんが、「ちょっとお」と力メラに向かって言ってきた。「どうした?自分、イキそうなんか」「ちゃうちゃう」「なら、なんや。遠慮せんと言うてみ」「…トイレ行きたいんやわ」「大小どっち?」「シッコ」「オーイ、そこの隅っこにアレあったやろ。誰か持ってきてやあ」なんだなんだと見ていると、20代前半の若い会員がクリアボックスを持ってきて即席おまるにしてしまった。「力抜いて、そう、もっと足を開いて」「なんか出えへーん」
フェラチオされていた中年の男がすかさずよく発射する(写真05)。
これは1年くらい前かな。2人とも20才くらいですわ。ノリがイイのはありがたいんやけど、アノ声がエライうるそうてね。この辺りからかなあ、だんだん近所のオバハンからへんな目で見られるようになってきたんは笑
前に、タウン情報誌にオトナの飲み会やりますって出したんですわ。それで集まってきたのがみんなフツーのOLでね。単なる社会人の合コンやと思ってたらしいんですけど、結局最後は乱交すわ。ヤリコンやってんのは若いだけじゃない。
こういう熟女系もいてるんですよ。この人は確か、神戸の奥さんやったかな。母乳が出るんですよ。私も飲ましてもろたけど、生ぬるくてウマイもんじゃねえ。
女尊男卑ルールの乱交サークル
数年ほど前、ホテルのスイートルームを使った乱交サークル業者は、数十件を超える規模だったと記憶している。そのほとんどが警察の取締りによってバタバタと消え去ってしまったが、今も根強い人気を誇る老舗の乱交業者が生き残っている。それがこのサークルバニラだ。一般的な乱交サークルは、サークルとうたいながらも、部屋にやってくるのはカネで業者に雇われた「仕込み女」ばかり。でもここは正真正銘の素人、しかも容姿レベルの高い女だらけの実にナイスな乱交サークルなのだ。が、その一方で男性がここで遊ぶためには、そこそこ高いハードルを超えねばならない。まず、写真付きのIDと名刺の提出が必要で、さらに参加女性たちによる入会審査のような時間まで設けられている。ようやく審査に通っても、自由にヤリまくれるわけではなく、女性からの指名がなければプレイできないなど、あからさまな女尊男卑ルールが徹底されているのだ。だからこそ、女の子のレベルを高く保っていられるんだろうけど。とは言っても、四十路の俺でも入会できたんだから、見た目を小奇麗にしておいて、ある程度コミュニケーション能力があれば入会審査も通るはず。特に週末は、数名の可愛い子ちゃんたちと朝まで3回戦、4回戦が楽しめる、夢のようなサークルだ。

乗馬サークルの美女と騎乗位SEXしたら気持ちいい?|エッチ体験談

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騎手に藤田菜七子という可愛らしい子がいる。彼女を見ていつも妄想するのが、騎乗位の姿だ。馬に乗るのが上手いんだから、騎乗位のほうももちろん得意に決まってる。さぞかし激しく腰を動かすんだろう。味わってみたい。菜七子ちゃんは無理でも、乗馬が趣味のオンナの騎乗位ならなんとかなるはず!週末の午後。新宿からほど近い乗馬クラブにやってきた。入り口から中をのぞくと、ジョッキー帽をかぶった会員たちが馬にまたがっている。みなさん、上手にパカパカやってますな。
 見たところ、男よりも女のほうが多いが、だいたいがオバさんである。そう言えば、ホームページに「入会金30万円+年会費9万6千円+騎乗料」なんて書いてあったっけ。料金がけっこうするから、年齢層が高くなっちゃってるのかもね。
 こんな場所に足を運んできた目的はもちろんナンパだ。入り口で張り込み、中から出てくる女に声をかけてやろう。
 おっ、40半ばくらいの熟女が近づいてきたぞ。
「こんにちは。こんなところに乗馬クラブがあるんですね」
「あ、はい」
「ぼく、前から乗馬をやってみたいと思ってて。おねーさんはもう長くやられてるんです?」
「2年くらいです」それだけやってれば腰使いも達者なはず。
「素敵ですね。ちなみに、乗馬のどういうところにハマったんです?」
「うーん、馬と一体になるところですかね」
「一体かぁ。あ、これから帰られるとこですか?」
「そうですが」
 オッケー。考えてきた打ち解けプランをカマしましょう。
「もしよかったら、駅まで一緒に歩かせてもらえませんか? 乗馬の楽しさを聞かせて欲しいんで」
「すみません。私、車で来てるんで」
 えっ!?彼女の視線の先の駐車場には、ベンツやBMWなどの高級車がずらっと並んでいた。
「…なるほど。もしかして、車で来てる方って多いんです?」
「そうですね。荷物が多くなるんで」
 マジかよ…。それじゃあオレはどうやって待ち伏せナンパすればいいの? ダメじゃん。
 次なるナンパ場所「ラウンドワン」にやってきた。ここにはロデオマシーンがある。上手に乗りこなしてる女を、騎乗位ターゲットにするのだ。
 まもなく女性コンビが現れた。赤Tシャツちゃんとお目々パッチリちゃんの2人組である。
 まずは赤Tから馬にまたがった。ロデオがグイングイン暴れだす。ほー、頑張ってるぞ。腰をクネクネさせてまっせ。スゲー、最後まで落ちずに持ち堪えちゃったよ。お目々パッチリのほうはどうだろう。おっと、こっちもイイじゃないの。お股で鞍をグリグリやってるぞ。これまた最後まで持ち堪
えちゃったし。2人とも騎乗位上手、確定です。
ロデオを終えてジュースを飲んでいる2人に近寄っていく。
「すみませーん」
「はい?」
「さっき見てたよ。2人ともカッコよかったよ」
「……」
赤Tが警戒心全開の目を向けてくる。続けてお目々パッチリも。
「2人とも運動神経あるよね?もしかして乗馬部とか?」
「違います」
「そうなの?ゼッタイ乗馬部だと思ったんだけど」
 とそのとき、背中から男の声が飛んできた。
「ミユキ、どうしたの?」
 振り向くと、ニーちゃん2人が立っているではないか。おいおい、連れがいたのかよ!
「なんすか?」
 …いや、別に。退散しまーす。
 もう出会い系しかない。目星をつけた婚活サイトの検索機能に、「乗馬」というキーワードを入れてみたところ、関東圏の女が30人ほどヒットした。プロフに自分の乗馬写真を載せている方、自己紹介文に「乗馬5級です」なんて書いている方、人によっていろいろだが、彼女らは、乗馬経験アリの可能性が高いはずだ。
30人全員に爆撃メールを送ってみよう。
〈乗馬が好きな方とつながりたくてメールしました。出版社勤務、仕事はインドアなんですが、プラ
イベートはアウトドアが好きな、38才です。ぼくは乗馬は一度もやったことがないのですが、すごく興味があります。よかったら、乗馬のお話を聞かせてください。なんなら教えてください!〉
 返事をくれたのは一人だけだった。乗馬経験どころか人生経験まで豊富すぎる、カオリさん65才だ。
〈はじめまして〜。息子が30才なので、びっくりしています(笑)。友達としてならいいんですけどね〜。乗馬は、御殿場まで軽のマイカーで行きます。片道100キロぐらい。魔の首都高がネックですね。東名は走りやすいけど〜。水泳を20年間、ほぼ毎日しているので、今のところ、メタボとは無関
係です(笑)〉
 片っ端から爆撃したオレも悪いのだが、何なんだこの婆さんは?プロフの写真、女装した川谷拓三じゃないか!
65才の拓三か…。どうしたものだろう。ま、でも今回は騎乗位のワザを堪能したいだけだから、えり好みしてる場合じゃないな。
〈お返事ありがとうございます。お子さんが30才なんですか! よかったら仲良くさせてください。乗馬の話を聞かせてください〉すぐに返事が。
〈私がやってる乗馬は、リーズナブルなウエスタン乗馬です。セレブの人たちはブリティッシュ乗馬
ですけど〜(苦笑)。駆歩(駆け足)で、富士山の火山灰で覆われた絨毯の上を駆け抜けるのが気分爽快です〉
なんのことだかよくわからんけど、マジで乗馬の上級者っぽい。騎乗位もウエスタンスタイルなんだろうか。
〈こんにちは。パワフルさに驚かされてます。もっとお話を聞かせてほしいです。よかったら、ゴハ
ンに誘わせてください。ちなみに来週あたりどうですか?〉
〈ゴハンのお誘い、ありがとうございまーす。来週なら、木曜日の午後が大丈夫です。人生、長くきて来ましたから、アダルトな話も大丈夫です。笑。今後の人生のご参考になれば、幸いです〉
 さくっとアポれてしまった。こっちは何も言ってないのに「アダルトな話も大丈夫」って!もしかしてカオリさん、若い男を食ってやろうくらい思ってるんじゃね?
約束の木曜、昼3時。某駅中央口。待ち合わせ場所の喫茶店の前に、ほっそりとした婆さんが立っていた。あれかな?
「こんちは。仙頭です」
「あー。どうもー!」
 写メよりも拓三レベルが3割増しである。最初から容姿は1ミリも期待してないが、とりあえず今
はまだ、この方とセックスをする光景がまったく想像できないなぁ。
 喫茶店に入り、まずは肝心の質問をしてみることに。
「最近、乗馬はいつやったんですか?」
 あまりにも期間が空いていたら、腰使いも鈍ってそうだからバイバイさせてもらうけど。
「9月の末かな」
 超最近じゃん!
「いつも御殿場のほうへ?」
「始めたころは、2カ所行ってましたよ。木曜は御殿場、金曜は河口湖って感じで」
「週2ですか?」
「そうそう」
聞けば、乗馬を始めたのは60才、仕事を定年してからという。乗馬目的で、北海道やニュージーランドにも行ったことがあるそうだ。
「でも、まだ夢があって。冬に富士の裾野の深雪を走りたいのよ」
婆さんってことをさしおけば、乗馬キャリアは申し分ない。もちろんその婆さんってことが大問題なのだが…。
「ちなみに、乗馬へ男の人と一緒に行ったりは?」
「それはしないかな。基本一人です。だけど、52で離婚してから今までで、もう10人以上とは付き合いましたよ」
かなり多いのでは? こんな拓三似なのに…。
「その10人とセックスは?」
「あるある。それがなかったら楽しくないじゃない。でも相性が合う合わないってのはあるけど?」
「というと?」
「だいぶ前の彼氏だけど、友達のカップルと一緒にしようって言われて。4Pって言うんですか。あ
あいうのはダメね。一応ヤルにはヤったけど」
ヤッてんのかい! 完全な好きモノじゃん。
 話がひと段落したところで、思い切って誘ってみる。
「そろそろ場所を移しませんか?カラオケとか?」
「いいですよ。カラオケはゴエンセイ肺炎防止のためにもいいし。知ってました?」
 知らないっつーの!
近くのカラオケボックスに移動し、ソファに並んで座った。とにかくガンガン行こう。互いに3曲ずつ歌ったところで、アクションを起こす。
カオリさんの尻にそーっと手を回してみた。…ん? 張りがスゴイぞ!?彼女がニヤッっと笑う。
「お尻大きいでしょ?」
「あっ、すみません。つい触りたくなっちゃて」
「いいよー、そりゃあ男の子だもん、仕方ないよね」
38才のオッサンに男の子ってのはどうかと思うが、この反応、撫でられることを愉しんでることは間違いない。
「いやー、すごい張りですね」
大胆に撫で回してみても、嫌がるそぶりはまったくない。
「やっぱりこの張りって、乗馬やってるからですよね?」
「それはわからないけど、一応、
お尻は垂れてない自信があるよ」
 カオリさんがこちらの目をまっ
すぐ見つめてきた。手をすーっと
自分の胸に持っていき、ブラウス
の胸元を下げた。
「ほら、胸もそんなに垂れてない
でしょ?」
 小ぶりだが張りのある胸だ。乳
首がピンと立ってるし。
「…キレイなおっぱいですね。胸
も乗馬が効いてるんですか?」
「それもわからないけど…。触り
たい?」
 おいおい、どんどんリードして
くるじゃん! やっぱり若い男を
食ってやるつもりで来てたんだな。
 別に胸には興味ないが乳首を舐
めてみる。
「ああぁっん」
 もうアエギ声が出た。反応良す
ぎだろ。
「男の人におっぱい舐められるの
って気持ちいいっ」
 完全にスイッチ入っちゃってるじゃん。ここまで来たらもうチン
タラしててもしょうがない。
「…ぼく、もう我慢できないんで。
このお尻をいっぱい触りたいんで。
ラブホ行きませんか?」
 尻をがしっと鷲掴みにする。さ
あどうだ?
「…うーん、いいよ。つきあって
あげる」
 よしきた! 乗馬バアさんの騎
乗位、存分に味わわせてもらいま
っせー。
 ラブホに入ると、カオリさんは
特に恥ずかしがることもなく、す
ぐに裸になった。
 驚いた。言っていたとおり、ケ
ツがプリっと上がってるどころか、
全身にも張りがある。
「ピチピチですね」
「オリーブオイル塗ってるからね。
胸からお尻まで塗ってケアしてる
んで。ちょっと
65
には見えないで
しょ?」
 たしかに、首から下だけ見ると
40
代後半と言っていいかもよ。
 では張り切って参りましょう。
交互にシャワーを浴び、ベッドに
寝転ぶ。やはり愛撫はしないとい
けないよな。おっと、カオリさん
が肩に顔を置いてきたぞ。
 …ううっ、さすがにキスはキツ
イって。逃げるように胸へ向かう。乳首をペロペロペロ。
「あぁぁぁ〜。気持ちいい!」
 両乳を吸ったあとは、股間に手を伸ばす。すると注文が飛んできた。「もっと上のほう。優しくクリトリス触って」
 めんどくさいこと言いやがって…。でも、愛撫をおろそかにすると騎乗位の手を抜かれる可能性も
ありうる。ここは頑張っておこう。
 割れ目に顔を近づけ、舌先でクリトリスをチロチロと舐めてみる。
 次の瞬間、アエギ声が響き渡った。
「ああぁぁ、いいいっ!」
 割れ目からヌルっとした液体が出てきた。うわっ、口に入っちゃったよ。
 カオリさんの頭がチンコに向かっていく。お返しのフェラだ。
「ああぁ、若いね、固い」
 うれしそうに目を細めている。フェラテクはまずまずだ。
「…入れてみますか?」
「うん、入れたい」
 オッケー。まずは別の体位で挿入して、アソコの具合を確認しよう。いざカオリさんを四つん這いにさせる。妊娠は絶対しないだろうからナマでいっか。バックでズブッと挿入!
「あぁぁっ、固いっ。いいいぃ!」
 こういう感じですか。穴はやはり少々ユル目だ。これが騎乗位になれば、どれほど締まりがアップするんでしょう。突っ込んでいたチンコを引き抜き、仰向けにゴロンと寝転んだ。
「ちょっと上に乗ってもらっていいっすか?」
いよいよ念願のお楽しみタイムである。さあ、5年の乗馬キャリアで培った腰使いを披露してもらいましょう。カオリさんがまたがり、割れ目にチンコをあてがう。根元まで完全に入ったところで腰振りが始まった。
 上下のピストンではなく、恥骨を腹にゆっくりこすりつけるような前後運動だ。張りのあるケツの密着感はかなり心地いいが…。
 でも、どうなんだろう。普通の女と変わらないんじゃね?
「…カオリさん、ちょっと待って」
「気持ちいい?」
「気持ちいいけど、何というか…」
 激しい腰振りを想像していたが、やけにゆっくり過ぎでは? まだ本領発揮してないだけか? 
「もっと早くできます?」
「そりゃまぁ」
 再び腰が振られ始める。よしよし、だいぶ早くなったぞ。
「どう、気持ちいい?」
「気持ちいいです。イイ感じですが」
 正直、まだ普通と言えば普通だ。
「もっともっと味わわせて。乗馬で培ったカオリさんの腰を使ってもらいたいです」
「えぇぇ、でも、こんなもんよ」
 いやいや、こんなもんじゃないだろ? これくらいはちょっと積極的な女ならやりそうだし。
 ふと気づいた。
すでに3分は経っているだろうに、騎乗位のリズムがまったく乱れないし、太もものホールド力も強いままだ。この足腰の安定感は、注目に値するんじゃないの? 
 ならば下から突き上げたら…。ズンズンズン! 
「あぁっ、あぁっ、あぁっ」
 ベストな角度で受け止めるこの安定感、普通の女には無理だろう。これが乗馬仕込みの腰使いか!
 もっとやろうっと。ズンズンズン!
「あぁっ、気持ちいいです。カオリさん」
「気持ちいい?」
「乗馬仕込みは、やっぱりすごいです」
「この暴れ馬も、乗り心地いいよ」
 わーお、うまいこと言うな。カオリさんもエンジンがかかってきたようですな。
「じゃあ、もっと暴れちゃっていいですか」
 よし、彼女の両足をグイっと持ち上げてやろうっと。ほらよっと。
 おおっ、さすがは乗馬で鍛えたケツ、不安定なこの体勢でもバランスを崩さすにクイクイ動いてるぞ。気持ちいいわぁ。すると、カオリさんが奇怪なアエギ声を出し始めた。
「ほーほーほーほー!」
 怖っ! 何なんだよ、チンコが萎えてくるじゃん。
 …って待てよ、いいことを考えた。「カオリさん、そのまま後ろを向いてもらえません?」
いったんチンコを外しバック騎乗位で腰を沈め直す彼女。オッケー、これで顔を見ずに楽しめるわ。
「カオリさん、乗り心地どうですか?」
 ケツをパシっと叩いてみると、彼女が腰をガンガン振りだした。
「いいよー、乗り心地いい」
 今日一番のスピードだ。このくねり方、この密着感、乗馬オンナの騎乗位、最高!

デリヘルを呼んだら自分をバカにしていたサークルの女子大生がきた|風俗体験談

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まずは自己紹介といこう。おれは都内の有名私大に通う大学3年生だ。それまでの我が大学生活をひとことで表現するなら「華がなかった」という言葉に尽きるだろう。あらゆる意味で華がなかったが、特に女性関係は絶望的だった。
例えばそれは、所属するサークル(飲み会系)でのポジションを見ても明白だ。ここは月に数回のペースで飲み会を開いていて、いつも140人ほどの学生が集まるのだが、おれや友人の周りだけには、何者かが呪いをかけたんじゃないかと疑うくらい女が寄りつかない。
理由はわかってる。冴えないルックス、世間でいうところのオシャレとは無縁の服装。何より、口を開けばアニメやアイドルの話題ばかりの連中が女にモテるわけがない。ハタから見れば、奪われる心配もない純潔を後生大事に守り通している、妙な集団に映っていることだろう。
事実、おれは泣く子も黙るシロート童貞だ(風俗経験あり)。しかし、それは自分のことだから言えるのであって、他人様から指摘されれば、やはり傷つく。オタクにだってプライドはあるのだ。
今年4月のことだ。いつものように参加した飲み会で、おれは聞き捨てならぬ会話を耳にした。尿意を覚えて席を立ったところ、店のトイレ付近で参加者の女どもが、ケタケタと笑っているのだ。
「てかさ、隅っこの方にいるオタクたち超キモくねっなんであいつら、いつも飲み会に来てんのっ」「女っ気ないから寂しいんじゃないの?」
「ゼッテ工ーそうだよ。おばさんみたいなセーター着てるやついるじゃん。私あいつに何度か話しかけられたことあるんだけどマジやばいの」
「たぶん、そいつ、ミサコをおかずにオナってるよ」
「ぎゃはは、キモー。マジでキモいかーりー」
その2人は、別の学校に通う女子大生で、以前から頻繁にうちのサークルに顔を出していた。同じサークルのチャラ男と仲がよく、おれ自身も何度か話したことがある。
「おばさんみたいなセーター」を来た男とは何を隠そう、おれのことだ。その晩、アパートに帰ってからも、居酒屋で聞いた中傷のことばは耳にこびりついてた。キモい、キモい。ちきしょー、くやしい。
それからー力月。事件のことなどすっかり忘れかけていたある晩、ひょんなことから臨時収入を得たおれは、デリヘルに電話をかけた。ピンポーン。ソワソワしながら待つこと30分、アパートの呼び鈴がなった。さあてやって来ましたよ。どんなコかなあー。
「こんばんはー」
トビラの向こうに立っていたギャルの表情が固まった。おれ同様、目の前の相手が何者か理解したからだろう。こいつ、いつぞやおれを「キモいキモい」と罵倒した、あの女子大生じゃないか。
しばしの沈黙のあと、彼女は苦笑いを浮かべた。
「あのー、●●大の人ですよねっ」
そのうろたえまくった態度が、サド心に火をつけた。ふっふっふ。こいつは面白い。
「うん、サークルの飲み会で話したことあるよね。ほら、中へ入りなよ」
引きつった笑みを浮かべ、彼女が後ずさる。
「いやいや無理無理。お店にチェンジしてもらって」
「おれは君でいいよ」
「アタシが無理だってのー」
いかにも不機嫌そうにタメ語を発する女。コトの重大性がわかっとらんようだね。
「●●くん(サークルのチャラ男)とか知ってんの、君のお仕事」
「…は、なにそれ?脅迫してんのっ」
「まさか。てか、おれ客なんだけど。言葉遣い、ちゃんとしてよ」
「すいません」
どうやら、あのチャラ男に好意をもっているみたいだ。ぶっ、バ力だこいつ。
「はやく舐めてよ。チンポ」
すっかり観念した様子で、女は部屋に上がった。フロに入るため、服を脱ぐよう促すと泣きそうな顔で従う。見かけによらずいい体じゃないの。推定D力ップのロケツト乳に、ぶりんと肉感のある尻。工ロいねー。シャワー中、女の乳首をいじりながら意地悪くたずねる。
「肛門もちゃんと洗ってよ。たしかアナル舐めは無料オプションだったよねっ」「…」
くくく、目が怒ってます。ふて腐れたような女の態度は、プレイが始まってからも変わらなかった。ディープキスでは顔をしかめ、大好きな乳首証めもおざなり。フェラにとりかかろうとする際など、これみよがしにため息までつく始末だ。よほどおれのことが嫌いらしい。そうかい。じゃあこっちも言ってやろう。
「あのさ、先月の飲み会で、おれのことキモいって笑ってたでしょ」「…言ってないけど」
「ウソ。おれ見てたもん」「あ…ゴメンなさい」
ここぞとばかりに、おれはたたみかけた。
「じゃ、はやく舐めてよ。キモい男のチンポ」「…」
ポッテリとした唇がチンコを吸い込む。ジュボ、ジュボ。うむ、上手い。んじゃ、次はアナルね。「はい」深いタメ息をつきながらも、従順に仕事をこなす女の様を目の当たりにするうち、不思
議な興奮が体を駆けめぐった。何だろう、この征服感は。スゲー気持ちいいんですけど。ビームライフルのごとく高速発射された精子が、彼女の口内を射抜いたのは、それからわずか10分後のことだ。★以来、女はサークルの飲み会にいっさい姿を見せなくなった。よほどショックだったんだろう。ご愁傷さま。

グループセックスサークルで素人さん乱れまくり

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参加者中一番力ワイかった20代前半の女子大生風は、乱交開始と同時に3人の男が群がるほど。プレイに参加するならアチラ、酒でも飲んで鑑賞したけりゃコチラってわけですな。
参加の力ップルは全部で9組、女性の年齢層は20代前半から30代後半までと、通常のスワップパーティなどよりかなり若そうだ。
「これぐらいで驚いちゃアキマヘンで。平均年齢が25才なんてときもザラにあるんやから。もちろん、みなさん素人さんばかりでっせ」
30分後、ー組のカップルが隣のプレイルームへ立ったのをきっかけに、大陸大移動か始まった。
「なあ、オマエ、あの人にちょっとぺ口ぺ口してもらい」「いやあん」
「見られて興奮しとるんやろ。えらい濡れとるで」「アンタこそビンビンやんか」
テレながらお互いをけん制しあうカップルたち。案外カワイイもんだなと思いきや、そこはバーティ慣れした常連さん、5分もしないうち乱交突入とあいなった。

ご近所さんで女と出会う近道はサークルなのである|口説き体験談

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出会い系としての利用価値も高いと言われるサイトだ。仲良くなるには遠方より近所のほうが何かと都合がいいのは当然である。しかしこれ、正攻法、つまり近場の女にかたっぱしからメールを送るやり方ではそうそううまく行かず、1通のリターンすらないのが現実だ。女側にすれば、あまりに近所だと逆に警戒心が強まるのだろうか。実はご近所さんで女と出会う近道は、サークルなのである。食事会、飲み会、ダーツなど、活動地域がある程度限定されたサークルに入会し、オフ会で目ぼしい相手を見つけるのがもっとも手っ取り早い方法だというのが、今の共通認識となっている。
しかし大勢の中で自分をアピールするのは苦手な人も多いことだろう。ルックスや喋りに自信がないからこそメールでなんとかしようとしているのに、名も知らぬ人たちに混じって女をゲットするのは難しいのではないか。
「ぜんぜん色っぽい内容にならないんです。他愛のない世間話を交わすぐらいで」
なにせ相手は40代、彼にもやましい気持ちは起きなかった。なんとなく暇つぶしに付き合っていただけのことだ。そんな折、彼女がメールで告白してくる。
「私バッイチなのって。だから僕もそれに合わせてバツイチってことにしておいたんです」
この時点でわずかに下心が芽生えていたのだろうか。彼もまた同じバッイチとして悩みや愚痴に付き合う方向を選んだ。この嘘が後に功を奏すことになる。
「別れた理由は、妻の借金ということにして。こっちに非があると、引かれちゃうじやないですか」
こうしてしばらくバッイチ同士のメールをするうちにサークルへはいらないかと提案があった。バツイチ女性が人並以上にさしい生活を送っているだろうことは容易に推測できる。こちらも同じバツイチなら心を許すはず。これは展開次第ではオイシイのではないか。サークルは完全オープン制ではなく、まず自己紹介メールを送り、主催者のOKをもらってからでないと参加できない仕組みになっていたが、条件はバツイチで独身であることのみ。わざわざ戸籍を確認されることもなく、自己申告のみで参加を認められた。定期的に月に2度ほど行われる飲み会に、彼が初めて参加したのは、翌土曜の夜だった。さてその飲み会、バツイチだらけとはいえ、話題までもが物悲しいわけではない。聞こえてきたのは、子供のこと、結婚指輪をどう処分したか、次回のオフ会はいつにしようか、そんなどうでもいいような話題だった。彼の隣に座った女性は、今日は子供を親に預けているという。
「これはイケると思いましたね。そんなこと言うなんて、誘ってくれってことでしょう」
とはいえ2人きりで消えると、他の会員の反感を買いかねない。特に主催者の男に目をつけられると、今後にも支障をきたす。席上でメアドを交換し、2次会の途中でトイレからこっそりメールを送った。《この後、○○で待ち合わせしましょう》これで、ごっつぁんである。彼は決して容姿に優れているわけでも話上手なわけでもない。ただ、隣でふんふんとあいづちを打っていただけのことだ。
既存のサークルへ参加することに抵抗感がある人も多いだろう。すでに知人同士になった輪の中に、後から入っていくことの難しさ。共通の話題に入っていけないもどかしさ。控えめな態度ではなかなかナンパになど結びつかないものだ。2人目に紹介する、武藤孝一氏もまた同じ悩みを抱えていた。入りたいサークルはいっぱいあるけれど、転校生扱いで迎えられるのはイヤだ。そこで彼は自らサークルの主催者になる方法をとった。リーリダーとしての立場なら、ちょっかいも出しやすいはずだ。
さて、どんなサークルにしよう。何かをしたくて作るわけじゃなく、目的はセックスのみ。ならば下手にイベントを開くのではなく、まったり飲むだけなのが一番だ。熟考の末、サークル名と活動内容が決まった。《○○○(地名)周辺で飲みましよっ》
○○○は自宅近辺の駅名である。つまり、家の近くに会員を集めて飲み会を開き、酔っ払った女を部屋に連れ込む計算だ。参加資格は特になし。主催者の承認がなくても参加できるフルオープン制をとることにした。立ち上げて3日目、さっそく掲示板に書き込みがあった。
《私も○○○に住んでいます。ぜひ飲みに行きたいです》いきなりの女性会員。好スタートである。
「でもここでさっそく飲みに行きましょうと誘うのは露骨すぎるので、もう少し様子を見ることにしたんです」わざと直接はメールせず、掲示板にレスを返す。
《参加ありがとうございます。5人ぐらい集まれば、みんなで飲みましょう》
オープンな掲示板は、女性のカキコミによって活気付くことが多い。男女を問わず、男だらけのサークルになんて入ろうとは思わないものだ。Aさんの参加は、新たな女性会員Bさんを引き寄せた。
《○○○は隣駅です。結構好きな町なので参加してみました》
さらに、3人目のCさんも女性だった。
《はじめまして。地元が○○○なので、ぜひ》
これで自分を入れて4人。そろそろオフ会を開いたほうがいいだろう。ところが日程の調整が難しく、なかなか全員が揃うのは厳しそうだ。彼は掲示板にメッセージを記した。
《日程調整が難しいので、とりあえず僕の携帯をみなさんにメールします。都合のいいときに連絡ください。みんな近所なので、だらだら集まる形にしましょ》
最初に電話をくれたのはBさん。プロフィールでは30代前半となっていたが、平日の夜に駅前
に現れたのは、軽く40を超えているだろう明らかなオバちゃんだった。サークルは出会い系と違うので、事前に写メールの交換をしにくい。こういうレベルが来るのもいたしかたないのか。それでもまだめげない。ショップ店員Cさんが残っている。例のごとく、あくまで《みんなで集まりたい》旨を強調して、カキコミを続けた。1週間後、ようやくCさんから電話が来た。Aさん、Bさんのレベルに慣れていたせいか、Cさんは実にマトモに見えた。
「ほんと、普通の女なんですけど、セフレにできるなら喜んでというレベルですね」
過去2人とは1時間ほどで解散したのに、今度は2時間3時間と飲み続ける。こうなると、強い。
ウチに来る?って軽く誘ったら、おずおずやって来ましたね
このあたり、サークル主催者として、他の女性ともいたってさわやかな交流を深めてきた成果であろう。かくして彼女は都合のいい女になり、現在はたまに料理など作ってくれる関係だという。

私大有名サークル輪姦プレイの非道

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イベント&パーティサークルの名目でメンバーを集め、女性会員に飲ます手口は非道という他ない。
スーフリ無き後もイベントサークルは生き残っていた・どころか、さらに手口を巧妙化させているらしい。今度は王様ゲームが始まる。ジャンケンの罰ゲームと称して少しずつ衣服を剥いでいく。途中逃げられないように女性の靴を取り上げ、大半が半裸になったところで王様の権限でフェラチオを強要、ペッティング状態へ持ちこむ。ご覧の写真は、某有名私大サークルが開いた飲み会だ。

スイーツモニターで上品なパティシエ候補に草食系を装って接近|関西の出会い

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ここはゴルフや占い、 ダーツ合コンなど様々なテーマで出会いの場を提供してくれることに加え、「週末に合コンをしたい!」という急な依頼にも応えてくれるスピードセッティングがウリです。
男子メンバーの得意ジャンルで攻めるのが吉でしょう。私が参加した中でも効果的だったのは、初心者でもOKという〝ゴルフバー合コン〟です。ゴルフシミュレーターを利用して「ゴルフ」と「合コン」を楽しんでしまおうというイベントです。ゴルフの上手い女性なんてまず来ません。集まるのは、ゴルフをやってみたい、あるいはコースに出たことが少しある程度の子らなので、どうしても「教える教えられる」の関係になります。話術だけではどうにもならない私でも、なぜかメアドを交換できたのは、そういうことからでしょう。
あらかじめホームページからエントリーしておけば、関西一円のケーキ店から集められた新商品のモニター試食会や、新商品開発、お菓子の評論会などスイーツに関する様々なイベントの案内が届きます。どのイベントも甘いものを食べまくれるだけに女性モニターの多いこと多いこと! 男女比1:9のパラダイス状態です。お菓子好きなんてデブ女ばかりだろ、なんて偏見はいけません。というか完璧に間違ってます。意外(失礼)なことに、集まってくるのは上品でお洒落な子が大半です。未来のパティシエ候補のような。イベント後はそのままオフ会になだれ込むこともあるので、気楽に親しくなりましょう。経験上、草食系を装ったほうがウケはいいです。
全国規模、登録者数2万名、年530回以上のイベント開催で雑誌などに取りあげられることも多い社会人サークルの老舗だ。一番のウリは、当日払いのイベント参加費だけで気楽に参加できるところ。しかも登録もネットでクリックするだけで済む。狙いは虎キチの飲み会イベントだ。参加者は、阪神のユニフォームやハッピなどで、主なイベント会場となる虎キチ系居酒屋(虎酔亭、居酒屋トラトラなど)にやってくる。男女ともかなりコアなファンが多く、自らの熱狂ぶりをアピールするファン同士の間でケンカ状態に陥ることもしばしばだ。しかし、ヒッティングマーチの大合唱がはじまり、メガホンを叩きだせば仲直り。虎キチ同士の男女のカップル成立率はかなり高い。そのまま、結婚までいたる者も…。かくいうオレも恋人を2人みつけた。
陶芸教室やカヌースクールなども開催している、学生たちに人気の高いキャンプ場だ。注目はエアコンと温水シャワーが付いた60棟ものログハウスエリア。テント無しの手ぶらで楽しめるので、キャンプの作法も知らないような軟派な学生グループがよく利用している。近隣には何の建物もなく、琵琶
湖の波の音がかすかに聞こえてくるだけ。バーベキューで酒を飲み、いい感じになった学生グループが盛り上がらないわけがない。近くに車をつけて、釣り人のフリでもしながらジェイソンよろしく近づいていくと、カーテンの隙間から(開けっ放しのことも多々あり)、いい感じにイチャついているカップルはもちろん、窓越しに喘ぎ声が聞こえるほどのセックスを目撃することだってある。
古いホテルだったものをちょっと前に増築したのですが、どういうワケか、新しい部屋は壁が薄いみたいなんです。隣の声が結構な音量で聞こえるんです。ココ、いちおうラブホテルとは少し違ってビジネスで使用する人もいるので1人で入ることも可能です。ポイントは、国道側の入口から入って、遠い部屋をとること。増築した部分なので、よく聞こえるのです。ワタシの場合はスーツを着て受付で「国道側だとウルサイので、一番奥の部屋をお願いします」と言うと、キチンと受け付けてくれます。時間帯としては平日の夕方、土曜の昼〜夜がもっとも聞こえます。多いのは付近の学生カップルでしょうか。
女性が喜びそうな綺麗な内装とペアルームのおかげか、この店は営業マンや終電を逃したサラリーマンなどの利用が少なく、週末深夜は酔っ払ったカップルが大挙して押し寄せる。ビールとチューハイ、カクテルの自販機もあるので、酒盛りしたカップルたちがそのまま勢いに任せてセックスをはじめることも多いようだ。店内は薄暗く静かなのであえぎ声はよく通る。耳を澄ませばエロカップルたちのエロい息遣いや衣擦れの音がハッキリと聞こえてくるはずだ。仕切り板が高いので覗くのは至難の業だが、一度、扉を閉めていなかったカップルのセックスが見えたこともある。
この公園はどういうわけか行楽シーズンになると露出カップルが集まってくる。敷地内の市営駐車場でも目撃することが多い。通行人の前をわざと半裸の格好で歩いてくることもある。花見をしながら騒ぐ学生たちの横で本番行為をしているところも目撃した。特にお盛んなのが祇園町北側近辺の公衆トイレで、個室前の暗がりでセックスをする連中も何度か見たことがある。

社会人サークルや英会話スクールでの出会い

0074_20180907092527c70_20190916222502b05.jpg0075_20180907092528461_201909162225046c2.jpg0076_201809070925301a7_20190916222505dda.jpg0077_20180907092531950_2019091622250709c.jpg私は最近流行の出会いパーティを利用しています。この業者は、青山や六本木あたりの一軒家のレストランやクラブを貸し切って、男性と女性を引き合わせてくれるシステムです。参加者は60人ほどで、男女比は半々といったとこでしょうか。ココが使えるのは、なんといっても立食形式という点です。回転寿司スタイルのうざいパーティではなく、自由に会場を歩き回りながら、女性に片っ端から声をかけられるんですね。昨今の婚活ブームも手伝ってか、参加女性の本気度は極めて高い上、ルックスのレベルもまずまずです。ただし、女性は2〜3人組のグループが多いので、こちらも同じく複数で参加した方がベター。参加費は7千円程度(女性3千円)と安くはありませんが、利用価値は大です。
就活中の私は経済産業省中小企業庁が行っているこのバスツアーに参加しています。泊まりがけで地方の企業を回って説明会を受けるというものなんですが、ついでにナンパもできちゃうんですよね。
ツアーは東京都在住の無職、もしくは転職希望者なら誰でも参加可能です。性別はもちろん、年齢限も一切ナシ。あくまで地方に人材を橋渡しすることが目的だからです。一方、ツアーの行き先は新潟を始めとする東北地方が多く、1回の参加人数は30名前後。その大半を大学生(内、半分は女子大生)がしめるので、自然とサークルノリになってくるのです。
「んじゃ、飲もうか」
「お〜!」企業説明が終わり、宿泊先のホテルに帰ると、誰ともなしにこんな声がかかり、みんなでどこかの部屋に集まります。酒さえ入れば、もはや合コン状態です。この際、女のコと連絡先を交換
して、ツアー終了後にアタックをかければけっこう喰えます。参加費用は2泊3日で4500円(食費込み)と激安なので就活中の人は行かなきゃ絶対ソンですよ!
有料で合コンを開催してくれる、いわゆる「合コンセッティングサービス」をネットでつぶさに点検するといくつもヒットする。中でもココは知る人ぞ知る業者だ。通常、この手のサービスは女性のサクラが多数混じっているものだが、こちらは素人のみ(たぶん)。合コン成立時に料金が発生するにも関わらず(男性1人につき3千500円〜)、お相手がなかなか見つからないのがその証拠だ。
反面、合コンが成立したら、非常にヤリやすい状況が待っている。スタッフの引率もなく、現場の
居酒屋は参加者のみなので、堅苦しい雰囲気にならないぶん成功率が高いのだ。難を挙げるとすれば、30オーバーのガツガツ婚活女が多く生息することだが、ま、これは仕方なかろう。私はその場でお持ち帰りした経験が3回ある。
日常会話程度の英語ができる僕は『T英会話倶楽部』という英会話スクールでナンパしています。え、そんな話は聞き飽きた? いやいや、もうちょっと耳を傾けてくださいな。実はこのスクール、一般のソレと違って、講師はいないし、ネイティブの外人もいません。何をするのかというと、集まった日本人同士がペアになり、互いがたどたどしい英語で会話するだけなんですね(参加費は1回500円)。ただ、ナンパという視点に立てば、これが実にオイシイ。対面に座った女性と強制的に会話ができるので、自然と仲良くなれてしまうんです。この間にカレシの有無とか個人的なことだって聞き
出せますし。なもんだから、終了後に「レッツハブアディナー、シャルウィ?」なんて誘えば、8割がたはクスリと笑ってOKしてくれます。あとは、日本語を駆使して口説くだけ。
教室は都内数十箇所にあるので、あちこちで食い散らかすことも可能です。ヒントはスクール名のTが大都会の地名になっていると申しておきましょう。ネットで検索を。夏限定のクラブイベントであ
る。女性客の場合、ビキニ着用で入店すると、入場料がタダになる上、カクテルが飲み放題という趣向だ。オレは毎年、このイベントを楽しみにしている。なにせフロアには100人からの水着ギャルが集まっているのだ。それこそ、見るだけでもナマツバものだ。嬉しいのはやはり、女のコのレベルが高いことだろう。ギャル系から女子大生風まで、ルックスもスタイルも抜群。逆に見た目が悪いのは水着になんてなれないのかもしれない。そんな水着ギャルたちがハウスミュージックに併せて、ケツをフリフリ、乳をユサユサ。ノリによっては、冗談ぽく抱きついちゃうなんてのもアリだ。
東京都内には社会人サークルと名の付く業者は星の数ほど存在しますが、私がオススメするのは、86年から続く老舗のここです。まず有り難いのは他のサークルに比べて、イベントの回数が多いことです。飲み会に始まり、バーベキュー、旅行などなど。週3〜4回は開かれるので、いつでも気軽に参加できます。また各イベントの参加人数も多く、週末のバーベキューあたりだと、30〜40人は集まることもザラ。キチンと活動してる=信用おけるメンバーとの図式が成立するのか、女性とも仲良くなりやすいんですね。あとは、これはという女性を見つけたら、個人的にアプローチをかけるのみ。ただし、あまりにガッつくとドン引きされかねないので、注意してください。
人数をこなすため、乱交を開催する変態マダム
このサイトには変態さんの書き込みが山とある。野外露出から、生見せまで。中でも、私が目を引
いたのが、男性の名前で書かれた次のような募集だった。
〈シティホテルに人妻を2名ほど用意しました〉乱交のお誘いだが、会費はホテル代を参加者で割りカンするだけとのこと。こりゃええわとばかり、参加を申し込むと、待ち合わせ場所には4人の男性と2人の中年女性がいた。が驚いたのはここからだ。プレイの後、1人の人妻(30 代後半。スレンダーなキレイ系)に尋ねたところ、この乱交パーティは、彼女の性欲を満たすためだけに開催されているというのだ。何でも彼女は変態仲間の間で『超プレイヤー』のニックネームで呼ばれており、新規の男とどれだけヤレるかに命をかけてるんだとか。
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