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タグ:サービス

  • 2018/10/15裏風俗・風俗体験談

       う〜ん、やっぱり感じていても冷静なところは残っているのね。んじゃ、改めてクリトリスをホジホジ、チロチロ。「うん、イカせてくれたからサービス」か、うれしいこと言ってくれますなぁ。なんか、早くも上客になったような気分だぞ。最後は乳首を紙められながらの手コキでフィニッシュ・時間はオーバーしている。「でも、良かった、私がイカされただけだったら申し訳なくて」いい子だなぁ。仕事じゃなけりゃ惚...

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  • 2018/09/29裏風俗・風俗体験談

      この女の子、ホームページ上では「元」読者モデルとあるのだが、実はいまでもときどきギャル系雑誌の読者モデルとして誌面に登場している。エッグやランズキなどの有名どころではないが、それ以外といえば限られてくるのでたやすく見つけられるだろう。本人に聞くと答えてくれることもあるので、知りたい人は、ゼヒ。さらに卒業後も短い間だが、グラビアアイドルとして活動実績がある。そのためか、彼女だけ通常料金よ...

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  • 2018/09/27裏風俗・風俗体験談

     お店に行く前に、ちょっとお高めのケーキ屋でショートケーキを1個だけ買います。ポイントはその店の一番大きな箱に入れてもらうこと。どのお店もたいてい無料で意してくれます。きっちりリボンで梱包してもらい、そつを対面した嬢に差し出します。「これ、みんなで食べてよ」「すごーい! ○○のケーキじゃん! こなにいっぱい?」パッと見は、高級ケーキ10個入りなので、太っ腹な男だと思ってくれ、サービスアップに繋がる...

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  • 2018/09/25素人エロ画像

       携帯ショップや金融関係のOLが偉いのは、毎日、店舗の前を掃除している点です。タイトなミニをはいて道路にしゃがみこみ、ほうきでサッサ、ちりとりシュシュシュ。いやー、彼女たち、そして彼女らに掃除を命じる上司も含め、お客様を喜ばせることに徹底していて素晴らしい!アパレル業界なんてのはいかに商品を美しく見せるかが勝負ですから、そりゃもうレイアウトは頻繁に変更するんです。マメに掃除もするんで...

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  • 2018/09/07裏風俗・風俗体験談

      大幅な進化を遂げた激安ソープ店中でもSちゃんは超可愛いルックスと親しみやすい性格、Hカップの爆乳を持つ日本人離れしたスタイルで人気を集めている。予約なしでは絶対に入れない。ルックス&スタイルをあわせ持つ。新人ながらすでに予約が取りづらい状況だ。人懐っこい性格なのに痴女系の積極的な濃厚サービスがウリで、年来のセフレとするような心の通ったセックスが味わえると評判だ。Mちゃんは、このマンモス...

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  • 2018/08/06副業・お小遣い稼ぎ・お金の話

     アマゾンの低価格商品の一部には、『あわせ買い対象』というマークがついている。生活雑貨やお菓子、文具などに多いだろうか。・激落ちバスクリーナー(205円)・ホームパイ(280円)・消しゴム(345円)これらの商品は、単品購入することができない。欲しい場合は、他の商品も一緒に注文して合計金額を2千円以上にしないといけないルールだが…。ズル賢い連中たちの間で、ある買い方が横行している。お目当てのあわせ買い対...

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  • 2018/07/04裏風俗・風俗体験談

           伝説の地雷嬢と呼ばれるデリヘル嬢がいる。風俗情報交換掲示板によると、とにかく接客態度が悪い女で、働く店働く店で悪評が立っている。●自分勝手で客を満足させる気がサラサラない。●NGプレイが多すぎる。●手抜きサービス。●遊んでみるのは自由だが、金をドブに捨てるようなもの。故に、どこのデリヘルに入っても長く働けず、あちこちの店を渡り歩いているとのこと。現在は新宿のデ...

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風俗でも上客になれば特別サービスになるのか!?

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う〜ん、やっぱり感じていても冷静なところは残っているのね。んじゃ、改めてクリトリスをホジホジ、チロチロ。「うん、イカせてくれたからサービス」か、うれしいこと言ってくれますなぁ。なんか、早くも上客になったような気分だぞ。最後は乳首を紙められながらの手コキでフィニッシュ・時間はオーバーしている。
「でも、良かった、私がイカされただけだったら申し訳なくて」
いい子だなぁ。仕事じゃなけりゃ惚れちまいそうだ。この分じゃ、上客への道は近いかも。「うん、この間とっても楽しかったから我慢できなくなって」
「ありがとう。それに今日は長いコースにしてもらったみたいで」
「うん、そっちの方がゆっくり楽しめるかなと思って」
「ふふ、いっぱいサービスしちゃうね」
シャワーを浴びて部屋に戻るまで、会話のはずむこと。もはや完全に上客っすか?
「今日はどんな風にしたい?」
「やっぱり最初は僕が責めようかな」
「うん、じゃあいっぱいして」
彼女の感じ方は、前回同様、軽く乳首をつまんだだけでも声を上げるほどだ。クリを祇めれば、これでもかというぐらい愛液が溢れ出てくる。
「気持ちいい?」
「うん。すごくああ〜」
「いっぱい感じて」
「ああ〜ねぇお願い、指入れて」
え?指入れはNGじゃなかったんかい。
「早く入れてえ」
クフフ、これは面白くなってきたぞぉ。
Mちゃんの秘部は、もの凄く狭かった。上部がザラザラして、これはいわゆる「カズノコ天井」ってやつじゃないのか。しかも指入れしているだけで締まってくる。入れてみてぇ!もっと感じさせて、何げにお願いしてみっかな。でも、断られたら気まずいしなぁ。なんて考えながらも、指は彼女の中を出たり入ったり、舌はクリトリスを祇め続ける。
「ああいい、気持ちいい〜!」
端ぎ声がどんどん大きくなっていく。そろそろいいか。と、彼女の顔を見て、目が合ったそのとき、
「ねえ、して」
は、して.してって、マジ?マジすか?
「しちゃおうか、でもお店の人には絶対に内緒だよ」
は、はい・そんなことお店の人には口が裂けたって言いません・ていうか、なんだこのウソみたいな展開。こんな上手くいくことってあるのか。それともMちゃん、誰とでも本番しちゃう子なのか。
「生はダメよ」Mちゃんはペニスを手でしごきながらコンドームを装着・ゴムフエラでさらにビンビンにした後、自分の秘部に誘った。いざ正常位で合体すると、予想どおり、これまで遭遇したことがないほどの締まりの良さだ。ソレが動けば動くほど、さらに締まるから驚き。私はものの5分も持たず果てた。

本当にいたサービス最低地雷風俗嬢

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サービス過剰な風俗店

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さらに卒業後も短い間だが、グラビアアイドルとして活動実績がある。そのためか、彼女だけ通常料金よりも7千円高くなっている。出勤が1〜2週に1度程度なので店にこまめに確認すべし。

初対面の風俗嬢のテンションを上げてサービスも良くする方法

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お店に行く前に、ちょっとお高めのケーキ屋でショートケーキを1個だけ買います。ポイントはその店の一番大きな箱に入れてもらうこと。どのお店もたいてい無料で意してくれます。きっちりリボンで梱包してもらい、そつを対面した嬢に差し出します。
「これ、みんなで食べてよ」
「すごーい! ○○のケーキじゃん! こなにいっぱい?」
パッと見は、高級ケーキ10個入りなので、太っ腹な男だと思ってくれ、サービスアップに繋がるって寸法です。
風俗嬢への差入れに、お茶やケーキを持っていく人は多いと思うが、俺のチョイスは叙々苑弁当(1500円)一択だ。これだけで女の子はアホみたいに喜んでくれるし、金持ちだと思ってくれる。そんなアホなと言うことなかれ。リピートに繋がるからと本番率もめちゃくちゃ上がるのだ。ただし、新宿や六本木の子にはたいしたことがないとバレるので、赤羽や蒲田あたりの郊外店の嬢を狙うのが正解。
風俗嬢は1日のうちに何度も何度もシャワーを浴びるので、皆さんお肌がカピカピです。そんな肌荒れの彼女たちが一番喜んでくれるのは、ボディクリームや保湿入浴剤などの差入れ。ちなみに無香料がベストです。ちょっといいヤツを選んでおけば、まあ喜んでくれるのなんの。サービスも段違いにアップです。自宅にデリ嬢を呼んだとき、彼女たちが一番滅入るのは、シャワールームとバスタオルの汚さだそうです。
シャワールームは掃除すればいいけど、バスタオルまで気が回る人は少ないのではないでしょうか。長く使っているバスタオルは、自分で考えている以上に薄汚れています。なので僕はいつもクリーニング済みのバスタオルを用意しています。嬢が風呂に入るところで袋から出して手渡すと、一気に機嫌がよくなり、プレイも濃厚になる気がします。お試しを。フリー嬢は、総じてモチベーションが低い。どうせ今日しか会わない客だし、適当に抜いて終わらせちゃおう、ってな具合だ。が、次の一言を伝えるだけで彼女たちのテンションは一気に上がる。
「○○ちゃんだよね? キミを指名してよかったよ~」
彼女たちは、「店員からフリーと言われていたけど、間だったのかな? 指名してくれたなら頑張ろ
うかな」と思ってくれる。ポイントは、女の子がお店へ入れる到着報告の電話が終わったあとに言うこと。その前だと、指名料や手配ミスの話になって面倒だ。初対面の風俗嬢との会話で、鉄板で盛り上がるネタがある。ドラマやゲームではない。スタッフの男に関する話題だ。
「あの受付の小林稔侍みたいなオジサン、目が血走ってたけど大丈夫?」
「あのお兄さんボソボソ何しゃべってるのかわかんないんよね」スタッフの特徴やら口癖などについて、一緒になってからかうようなのり。仲間意識を生んで、プレイもいちゃいちゃ感が増す。
女ってのはずっと悪口大好きな生き物。特に閉ざされた空間にいるフーゾク嬢なんてのはその傾向が治らないものなのだ。
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携帯ショップや金融関係のOLのサービス精神

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携帯ショップや金融関係のOLが偉いのは、毎日、店舗の前を掃除している点です。タイトなミニをはいて道路にしゃがみこみ、ほうきでサッサ、ちりとりシュシュシュ。いやー、彼女たち、そして彼女らに掃除を命じる上司も含め、お客様を喜ばせることに徹底していて素晴らしい!
アパレル業界なんてのはいかに商品を美しく見せるかが勝負ですから、そりゃもうレイアウトは頻繁に変更するんです。マメに掃除もするんです。誰が?もちろん見目麗しき女子店員がです。彼女ら、マジックミラーだとでも勘違いするんでしょうか、油断だらけなんです。それ、ガラスだってのに。ウインドウショッピングでもしながら、生きたマネキンを観察させていただきましょう。

人懐っこい性格なのに痴女系の濃厚サービス

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大幅な進化を遂げた激安ソープ店
中でもSちゃんは超可愛いルックスと親しみやすい性格、Hカップの爆乳を持つ日本人離れしたスタイルで人気を集めている。予約なしでは絶対に入れない。
ルックス&スタイルをあわせ持つ。新人ながらすでに予約が取りづらい状況だ。人懐っこい性格なのに痴女系の積極的な濃厚サービスがウリで、年来のセフレとするような心の通ったセックスが味わえると評判だ。
Mちゃんは、このマンモス級ホテヘルにおいて、疑う余地なしのトップテクニックを持つ。アイドル並のルックスを兼ね備えた上に、昔ながらの風俗嬢らしいサービスをこなす女の子だ。

性的サービス雇い雇われ掲示板の中身

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アマゾン宅配買取サービスを悪用する悪い奴

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アマゾンの低価格商品の一部には、『あわせ買い対象』というマークがついている。生活雑貨やお菓子、文具などに多いだろうか。
・激落ちバスクリーナー(205円)
・ホームパイ(280円)
・消しゴム(345円)
これらの商品は、単品購入することができない。欲しい場合は、他の商品も一緒に注文して合計金額を2千円以上にしないといけないルールだが…。ズル賢い連中たちの間で、ある買い方が横行している。お目当てのあわせ買い対象品と一緒に注文するアイテムを、まだ発売前の『予約商品』にするのだ。
・激落ちバスクリーナー(205円)+単行本(2,000円/この本の出版予定日は10月24日です)
この際、『準備が出来次第発送』という項目にチェックを入れて注文すると、先にあわせ買い対象品だけが発送されてくる。モノを受け取ったら『予約商品』はキャンセルという流れだ。
※この記事はフィクションであり知的好奇心を満たすためにお読みください。実行されると罰せられるものもあります。
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ポイントのズレたサービス業

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伝説の地雷デリヘル嬢の手抜きサービスを実体験

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伝説の地雷嬢と呼ばれるデリヘル嬢がいる。風俗情報交換掲示板によると、とにかく接客態度が悪い女で、働く店働く店で悪評が立っている。
●自分勝手で客を満足させる気がサラサラない。
●NGプレイが多すぎる。
●手抜きサービス。
●遊んでみるのは自由だが、金をドブに捨てるようなもの。
故に、どこのデリヘルに入っても長く働けず、あちこちの店を渡り歩いているとのこと。現在は新宿のデリヘル『B』(イニシャル)に『あいか』(仮名)という名で在籍しているらしい。Bのホームページのプロフィールを見ると、年齢は20 才、写真は美人ギャル風だが、いったいどんなキャラなんだろう。恐いモノ見たさで指名してみよう。日曜の深夜、新宿の安ラブホ
からBに電話をかけた。
「これから遊べますか?」
ホームページのシフト表で、あいかの出勤は確認済みだ。
「あいかさんってコが気になるんですけど」
「いい子ですよ」
ホンマかいな。噂が本当なら店にクレームの一つや二つは入ってそうなんだけど。伝説の地雷っぷりをじっくり味わうためにあえてロングコース(90分・3万円)で指名。待つことしばし、部屋のインターフォンが。
「Bの者です」
ドアの前には、スタッフの男が立っていた。その後ろには色黒の女が…。こいつがあいかか。目鼻立ちはハッキリしているが何かかわいくないネーちゃんだ。場末のフィリピンパブのホステスのような雰囲気というか。プロフィール写真は修正しているようだ。スタッフが代金3万円を持って帰っていくと、彼女が部屋に入ってきた。
「意外とキレイですね。このへんのラブホってボロいところが多いから心配だったけど」
いきなりひねくれた物言いが登場した。
「今日はオレで何人目?」
「3人目」
「おつかれさまだね」
「本当はもう帰りたかったんだけど。まぁ下着選んだりしてたからいいんだけど」
彼女がスマホを取り出し、通販サイトを見せてきた。
「このブラ、『写メ日記』用に買おうと思って」
「エロくていいじゃん」
「だけど風俗店のホームページって乳首見えてるとダメなんで。そういうの知らないでしょ、オニーさん」何だかちょこちょこ毒を吐くな。でもオレは決してケンカするためにきたわけでない。シャワーを浴びるために彼女が服を脱ぐと、大きな胸が飛び出したので、ちょっと褒めてみることに。
「いいオッパイだね。何カップ?」
「男ってそういうのよく聞くけど、何か好きじゃないんだよね。だからワールドカップで」
こりゃあ先が思いやられますな。シャワーを浴び、先にベッドに寝転がった。さてどんなプレイをしてくれるのか。出方を伺っていると、彼女がカバンからローションを取り出し、おもむろにベッドに仁王立ちをした。
「…なにしてんの?」
「私、ローションつけて玉触るの好きなんだよね」
え!?いきなりローションをぶっかけるや、太ももにまたがって手コキを始めた。
「気持ちいい?」
「…まあ、そうね…」
スピードがグングン速くなっていく。下っ腹に熱いモノが込み上げてきた。ちょっと激しすぎだって。慌ててチンコに手を伸ばすと、さっと払われた。
「私、止められるのはイヤなんだよね。止めるんだったら、自分で止めたいの」
「はぁ?」
「イキそうになるタイミングはわかるんで、ギリギリでちゃんと止めるから」
しかし、再スタートした手コキもやっぱり激しい。このままイカせようという勢いだ。まさかこの女…!?たまらず彼女の手を掴んだ。「乱暴すぎだって」
「でも、風俗来てんだから攻められたいでしょ?」
「いや、待って。オレだって攻めたいし」
「そうなんだ…。じゃあクリちゃん触って」
彼女がオレの腹にまたがり、アソコを突き出してきた。…でも背中に手を回してチンコをシゴいているんだけど。
「あのさぁ、手コキはいったんストップしてくれない?」
「私、握ってないと興奮できないんだよね」
この女、ローション手コキでさっさとイカせようとしてるんじゃないの?翻弄されるのはゴメンである。ここは何とか攻めてやろうと、力まかせに抱き付いた。しかし、キスをカマそうとした瞬間、彼女がさっと顔をそむける。ばかりか胸もガードする。どういうこと?
「…何でダメなの?」
「ダメというか、おにーさん、無精ヒゲがあるから。ケガさせられそうだし」
「はぁ?」
「ケガっていうか、こういう仕事してると肌が荒れがちだから、ヒゲでチクチクされると絶対ニキビできるし」
「……」
「うちらは体が商品なんだよね。ケガして明日仕事ができなくなったら困るし。店にもヒゲの人は無理って言ってるし」
噂に違わぬ地雷っぷりだ。ならばと風呂場に行き、アメニティグッズの「T字かみそり」を取って戻る。「じゃあ、今、剃るからさ」
「…でも、こういう安いホテルのやつってキレイに剃れないし。前にお客さんにアソコ剃ってもらったことあるけど、ぜんぜんダメだったし」
話しには応じず、どんどんヒゲを剃る。ツルツルになったところでアゴを突き出した。彼女は苦笑いしている。
「…うーん」
「つるつるでしょ?」
「…じゃあまあ、胸を舐めるだけならいいよ。でもキスはちょっと…。乳首もやめて」
「何でよ?」
「昔、乳首を思いっきり引っ張られたことがあって、そのときキズがついちゃって。舐められると染みるんで」
アホらしくなってゴロンと横になると、彼女の手がチンコに伸びてきた。
「…手コキはもういいよ。フェラしてよ」
「フェラかぁ…」
ちょっと間が空いた。まさかフェラがダメなんてことはないよな?
「いいけど。私のフェラは止まらないけどいい? 止めてって言われても最後までやっちゃうから、出ちゃうかもよ」
何かまたホザいてるが無視だ。彼女がチンコを口元へ持っていく。なぜかアゴに亀頭をこすりつけ始めた。
「何やってんの?」
「気持ちいい?」
「…そういうのいいから、早くくわえてよ」
あからさまに不満げな表情で亀頭をぐいっと握る彼女。次の瞬間、目を疑った。握りコブシの上に口を乗せてフェラっぽく見せているだけで、チンコに口をつけずに頭を上下させているではないか。何を器用なことをやってんだよ!
「何なのこれ」
「フェラだけど?」
 マジで言ってるのかこいつは。
「ちゃんと舐めてよ」
「やってるつもりなんだけど」
「やってないじゃん!」
「そんなこと言われても、フェラって自分のやり方があるし。直せって言われてもわからないから」
 こいつ、完全にナメてるな。「じゃあさ、もうフェラはいい
わ。パイズリしてよ」
「注文多いって!」
強い口調が飛んできた。いやいや怒りたいのはこっちのほうだよ。ん?立ち上がってベッドの端に座ったぞ? まさか仕事放棄か!?あいかは口からローションをぺっと吐き出し、天井をじーっと見ている。さてどうしたものかと思ってると、彼女が妙なことを言い出した。
「もしかして早くイカせようとしてるとか思われたかもしれないけど、…私の場合、お客さんが敏感そうな人だと思ったら、最初は手コキで早くやってイカせるようにしてるんだよね」
「はぁ…」
「まず最初に1回、その後じっくりもう1回。90分ってのは2回イカせることができる時間だから。そうすると相性があんまり合わないお客さんでも、2回イッたしいいかなぁと思ってもらえるじゃん」
もっともらしいことを言い出したぞ。
「おにーさんは、風俗はだいたいいつも1回なの?」
「…まあそうね」
「普通はみんな、2回イキたいって言うんだけど。1回ってのはもったいなくない?」
「じゃあ、わかった。とりあえず抜いてもらうよ」
負けた負けたという感じでゴロンと寝転がると、彼女が近寄ってきた。そしてぶっきらぼうに言う。
「じゃあフェラで抜いてあげる。でも、ローションがついた手でおっぱいとか触られると、かゆくなるんで、ちょっとそれはゴメンね」
つくづくムカつくなぁ。でも情けないことにチンコはぐんぐん固くなっていく。まもなく絶頂がきて、最後は手で発射。彼女はさっさと風呂場へ向かっていった。あいかはたっぷり10分くらいかけてシャワーを浴び、さっぱりした表情で戻ってきた。何はともあれ自分のペースで進んで満足しているようだが…、あれ、服に着替えようとしてるぞ。
「ねえねえ、2回目は?」
「今からはもう無理だよ。もう時間ないし。そろそろタイマー鳴ると思うし」
バカ言うな。まだ70分しか経ってないし。というか、最初にタイマーなんてセットしてるのを見てないんだけど。彼女がスマホを取り出し、何やら操作している。
「あ、あと4秒だ」
その言葉通り、4秒後にアラームが鳴った。
「ほら、鳴った!」鳴ったじゃないよ!今、自分で鳴らしたんだろうが!
「90分ってのはスタッフさんにお金を払ってからの時間だし、意外と早いんだよね」
「でもまだ15分以上は残ってると思うんだけど」
そんな嘘タイマーに騙されるとでも思ってんのか。まだ時間はある。絶対に!
「うーん、2回目ってのはヤッたとしてもイキにくいじゃん。私、イケずに終わられるってのはすごくイヤなんだよね」
「へ?」
「だから最初にイッとけばよかったのに。おにーさんが阻止するから」
この女、くそムカつくわ!そのうちに彼女はさっさと着替え終わり、ドアの方へ。
「まさかもう帰るの?」
「まだ帰らないよ。お話とかはできる時間あるし」
立ち話かよ! ここまできたらもう笑っちゃいますな。
「…あのさ、キミ、こんな接客やってて、お客からクレームないの?」
「…別に」
「フザけすぎだよ、キミ。ぶっちゃけ、もう風俗嬢やめたほうがいいって!」
「そんなのオニーさんに言われる筋合いないじゃない!私だって本当はこういう仕事やりたくないんだし。親が病気で治療費稼がなくちゃいけないから仕方なくやってるんだから」
ここにきて情に訴えてきたぞ。悪いけどまったく信じられませんな。彼女はべらべらと家族の不幸話を続ける。片親のこと。実家の九州には毎月帰ること。ムカツクことにチラチラとスマホを見ながら。きっかり89分になったところで、彼女がさっと入り口に向かって歩き出した。
「では、そろそ帰りますね」
取り繕ったような笑顔でペコリと頭を下げると、ドアを出ていった。
『伝説の地雷嬢』の異名を持つだけある女だった。みなさん、くれぐれも引っかからぬように注意してください。
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