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コンビニ店長、女子大生バイトの脱ぎたてパンティ盗む
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私が店長を務めるコンビニに1人の女性アルバイトが入ってきました。名前はヨウコ、20才の短大生です。清楚な雰囲気と黒髪に、私は年甲斐もなくすっかりハマってしまいました。
しかし、どうにもうまくいきません。やんわりデートに誘っても、ノラリクラリと力ワされてしまうのです。力レシはいないらしいのに。やはりこんなハゲのオッサンじゃダメなんでしょうか。どんどん卑屈な気分に陥った挙げ句、私はあらぬことを考えはじめました。
(そういえば、彼女、1人暮らしだって言ってたな。部屋の合い鍵を作れば・・)
翌週、都合良く彼女と2人だけの勤務になった日、私はさりげなくバックヤードに向かいました。我が店では、従業員は荷物を個人ロッ力ーに入れることになっています。マスターキーを使って中をあさると、ありました、力バンの中に部屋の鍵が。
「ちょっと外に出てくるから、レジ頼むね」「わかりました」
そのまま近所の鍵屋に走り、合い鍵を作ってからまた元の場所へ。むろん接客に忙しい彼女が気づくはずもありません。
合い鍵を使って部屋にこっそり侵入するー。
ヨウコのシフトを完全に把握している私にとって、この悪巧みは絶対にバレつこない自信がありました。
数日後、彼女がバイトにやってきたところで、いよいよ計画実行です。
「ちょっと外出するからレジ頼むね」「行ってらっしゃいー」
履歴書の住所を頼りに、あちこち探すと、ほどなく小締麗なアバートの前に辿りつきました。どうやら二階が彼女の部屋のようです。階段を上り、ドアの前へ。念のためピンポーンと呼び鈴を鳴らしても返事はありません。そりゃそうです今はレジに立ってるのですから。
おもむろに中へ入ると、間取りは6畳一間の1Kで、小さなキッチンとユニットバス、シングルベッドが置かれています。白の色調がいかにも女性らしい雰囲気です。(ああ、この甘酸っばい臭い)さんざん部屋の香りを唄いだ後は、いよいよ本題へ。そう、狙いは下着です。洗濯かこからパンティとブラジャーを引っ張りだし、臭いを唄いだり、頭に被ったり。
ああ、あの黒髪のョウコがこんなヤラしい匂いをさせてるなんて・。もちろん衣装棚も漁りました。派手目のバンティ、可愛いパンティ、履き古したバンティ、もろもろを頭にかぶるうちに股間はばつんばつんです。ティッシュを拝借してオナニーし、部屋を元通りにしてから私はコンビ二に舞い戻ったのでした。
「お疲れさん、大変だったっ」「いえ、大丈夫ですよ」ニコリと微笑む彼女。ふふふ、私はもうただの店長じゃない。君のメスの匂いを知った男なんだよ。
こうして彼女がシフトに入る度に何度か不法侵入するうち、物足りなさを感じ始めました。いくら洗濯力ゴに入った、つまり洗濯前の下着とはいえ、ョゴレや臭いが不足気味なのです。私としてはできるだけナマ脱ぎに近いブツを味わいたいのに。
(そうだー)素晴らしい秘策を思いつきました。店長とバイトという関係性、そして彼女が近所に住んでいるという好状況、この二点を利用すれば…。ぼかぽか陽気の日に、私は行動を起こしました。
「ちょっと、表の段ボールの整理とゴミ出しお願いできるかな。あと、窓も汚れてきたから拭いてもらっていい?」
普段はレジと簡単な品出しぐらいしか頼まない彼女に、ちょっとした肉体労働を命じたところ、ー時間ほど顔に汗をかくまで働いてくれました。このぶんだと、恐らくや下着もビショビショに違いありません。さぞかし臭いも。私はョダレをこらえながら、彼女に近づきました。
「お疲れさま。汗かいたでしょ。休憩取っていいから、家でシャワーでも浴びてきなよ」「えっいいんですか」
「うん。どうせこの時間ヒマだからね。時給は付けとくし、心配しないでいいよ」いっそのこと早上がりさせてあげればいいのでしょうが、それでは意味がありません。のんびり部屋に侵入するためには、この後ちゃんとレジに立ってもらわないと。数十分後、彼女はさっばりした顔で店に戻ってきました
そこで例のごとく私は、所用を理由に外出です。ー脱ぎたてのブツは、洗濯力ゴの中に丸まっていました。まずはブラジャーを顔にあててみます。ほんのりしめってるのは汗でしよう。いつも以上にスエた臭いが拡がります。
続けて、パンティを手に取り、肝心な部分の臭いをかぎながら、べろべろ証めまくり。鳴呼、この強烈な臭み。肉体労働させた甲斐がありました。自慰に耽った私は、ものの10秒で射精していました。★何食わぬ顔で店長をやりながら、下着漁りを続けていたところ、春先になって彼女がバイトを辞めてしまいました。しんどい仕事を振りすぎたせいでしょうか。
~~ドキュメント~~
写真がなけれはパンツは売れない
そもそものきっかけは、昨年の冬、たまたまアクセスしたヤフーオークションのページで、『ワタシの使用済みパンティ』という商品を見つけたことに始まる。
いかにも女の名前っぽく、掲載のパンティ写真にも若干のシミ跡が認められるが、だからといってそれが女性のはいたものかどうかなんてことは確認のしようがない。なのにちゃっかり入札の履歴が残っていて、すでに2千円の値がついているのだから驚きだ。世の中にはブルセラショップなんてものがあるくらいだから、オークションにも下着の需要供給それぞれあっておかしくはない。
しかしパソコン上のやり取りだけで、どこの誰がはいたかわからないパンティを買う男がいるなんて馬鹿丸出しである。これを見て当然のように俺は思った。自分で買ったパンティを適当に汚してオークションにかければ稼ぎができるんじゃないのか。
オークションの値を上げるにはシミが必要なんだよシミが
思い立ったが吉日、すぐさま安物のパンティをジャスコで購入して写真を撮影、ちょこちょこっと股かん部を汚してヤフオクのランジエリー部門に出品してみる。希望最低落札価格は2千円。もしかするとー万円ぐらいになるやも知れない。しかし淡い期待もむなしく、数日経っても一向に入札はなく、反応は唯一、出品者(つまり俺)への質問として届いたこんな要望だった。
「どんな子がはいたのか写真を見たいんですが」
当然と言えば当然である。バカな男ならともかく、やはり普通の男はブツだけでなく便用者本人の写真でもなければとても金など出しはしないのだ。これで手詰まり。その後も入札される様子はまったくなく、俺は手元に残ったパンティをゴミ箱に捨てて、子供編しレベルの計画からすっかり手を引いたのだった。
ところがこの失敗からー週間後、俺はーつのアイディアをひらめいてしまう。チャチな小遺い稼きなどかすんでしまう、成功率100%のタダマン法を。後の4カ月余りで喰った女は13人。妻の目から隠れて、仕事の合間を見つけて。少ない時間でのこの成果は我ながら立派だと思うのだがどうだろう。
あなたのパンティをオークションにかけたい
俺はそれまでによく、出会い系サイトを利用しては、援助交際を楽しんでいた。出会い系とはいえその掲示板は金銭授受を匂わすメッセージばかりで、『お小遺い欲しいコ連絡ちょうだい』などとメッセージを入れれは30分後にはリターンが来る、非常に便利なツールだったのだ。
ただ、毎回2万3万と出費を重ねるのは正直かなり痛く、できることならタダにならぬものかと頭を悩ませていたところだった。さて、ジャスコパンティを捨てた翌週、工ンコー掲示板に俺はこんなメッセージを載せた。
「使用済みのパンティ売ってください。高値で売れます。詳しくはメールで」
本意ではない。あくまでも撤き餌のようなものだ。さて、魚は寄ってくるか。体までバンバン売っている連中が、こんな時代錯誤とも思えるメッセージに反応するものか心配だったが。高値の文字が功を奏したか、まもなくー人の女、サトミが食いついてきた。
『メッセージ見ました。いくらで売れるんですか』
こちとらパンティなとに興味はない。返答はこうだ。
『ヤフーオークションにかけるので、まだ金額ははっきりしません』
アイディアのポイントはここにある。そう、買い取るのは俺ではなくオークションの落札者なのだ。つまりパンティと引き換えにお金は渡せないという理屈が成り立つ。拒否されれば次の女を探すつもリだった。が、この「いくらで売れるかまだわからない」という点がサトミの金欲を刺激する。
『だいたいどれくらいになるんですか』
「シミの程度にもよりますが、高いときは2万円程度になります」
「そんなにもらえるんですか」
「私が手数料をー割いただきます。パンティ使用中の写真が必要になりますが大丈夫ですか」
何度かのメールのやり取りを経て、サトミはパンティが金に変わる仕組みを理解し、2人は次の週末、郊外のスーパー前で待ち合わせることになったのだった。
「こうやって汚さないと高く売れないよ」
「こんにちはー」「あ、どうもー」ジャスコ前に現れた自称18才の専門学校生サトミは、そそくさと車の助手席に乗り込み、カバンの中かり2枚の白いパンティを取りだした。
「あ、2枚も持ってきたんだ」「うん」
「メールにも書いたけど、オークションだから、はいてるところの写真がいるんだよ」
「ああ、はい」「じゃ、今かり撮影しに行こうか」「え、どこにですかー」
あれだけ説明しておいたのに、どうやらサトミはちょっとしたパンチラ写真があれば十分だと誤解していたらしい。驚くサトミを説き伏せるように俺は言った。スカートの裾からチラっと見えているような写真では、なかなか値がつり上がらない。ちゃんとしたところでセクシーなポーズを取ると、どんどん入札されて天井知らずの額になる
「ふーん、そういうものなんだー」
「うん、オークションはここが一番大事なんだよ。どれだけ商品を良く見せるかがね」「へえ」
所詮はエンコー掲示板にアクセスしてきた女。それなりの理由さえあれば、ホテルぐらいは簡単に付いてくるはずとのヨミがあった。
しかも今回はヤルのではなく撮影のみなのだから。案の定、女はあっさり了承し、俺は車をラブホへと走らせた。
第一関門突破。いつもの援助交際なら部屋に入るなりいきなり襲いかかる俺だか、この日は微妙な距離を置きながら、それっぽく力メラのファインダーをのぞき込む。
「じゃあポーズ取ってみて。うん、顔は載せないかーり」「こうです?」
「いいねえ、ちょっとスカートめくってみようか」「はい」
いっぱしに注文をつけてはみるが、これはあくまでもポーズ。どんな写真か撮れようと関係ない。オークションにかける気などさらさらないからだ。俺の目的はーつ、サトミ/の肉体をちょうだいすることのみ…。
「ちょっとオナニーしてみよっか」「えー」「フリだけでいいから。オークションに参加する人に、こうしてシミがついたんですよって説明できればいいんだよ」
サトミにも、どうせなら高く売りたいという色気があったのだろう。両手を股間にあてがい、恥ずかしそうにモゾモゾ動かし始める。
「もっと真剣にやらなきゃ汚れないよ」「はい」
「うーん、これじゃちょっとシミが足りないなあ。ほら、もっとここをこうやって・・にカメラを脇に置き、俺は自分の右手をサトミの股間にあてがった。
「ほら、この辺をグリグリって」「えーっ」
「ほーら、こんな感じで」「やだー」
「だいぶん濡れてきたね」「ウーン」
ここまで来れば止まるはずがない。指をパンティの脇からすべりこませ、すでにヌメリと湿った果肉を弄ぶ。
「アーン、いやー」「ほら、こうやってもっと汚さなきゃ」
女の心理とは不思議なもので、ある壁さえ超えてしまうと後は流れに身をまかせようとする意識が
働く。俺は経験的にそのことを知っていた。最初は、ゴム付きしかイヤだという女もフェラはしないという女も、いさベッドに入れば何でもやらせるものだ。そしてサトミもまた、下手に抵抗してすべてを水の泡にするよりは、せっかくここまで来たことを無駄にしたくないと考えたのだろう。あっさりと、実にあっさりと彼女の肉体は俺のものになった。見事なまでの展開である。
悪いのは俺じゃなくて価値を見抜けない男ども
一戦を終えて車で市内へ戻る途中、サトミが聞いてきた。
「いくらもらえるんですか」「え」「お金・・」
一発やらせたんだから金をもらうのが筋と考えているらしい。まったく。
「うん、だからオークションにかけないと、いくらになるかわかんないかりさ」「--…」
2人は援助交際のために会ったのではない。お金云々はオークションの話であって、今ヤッたこととは関係ないのだ。
「結構汚れたから高くなると思うよ。期待しておいて。連絡するから」
何か肺に落ちないような顔で、しかしいずれもらえるだろう大金に口元を緩めながら、サトミはジャスコ前で車を降りた。さようならー。後で間い合わせてきても、「落札されなかった」の一言ですべて済む。それで怒るなら言ってやる。悪いのは俺じゃなくて、商品に価値を見いださなかった連中なんだよと。それにしてもこんなにうまくいくとは。勝因は、ヤフーオークションという、実態はよくわからないがなんだか先進的っぽいイメージのキーワードを持ち出すことで、サつまく煙に巻いたおかげだろう。この調子でいけば、半水久的にタダマンできるんじゃないのか。
よし、またメッセージ出してみるカーしかしその前に俺は、サトミから入手したパンティに写真をつけ、実際にヤフオクに出品しておくことにした。売れる売れないはどうでもいい。これからも同じ手法でいろんな女を落とすとき、実際の出品ページを見せてやったほうがダマしやすいだろうと思ってのことだ。入札履歴がないのはマズイから、
別IDを取得して入札にも去加し、商取引が成立していることをアピールしておく。あまりに高いのも変なので途中経過の額として3千円ぐらいにしておけばいいだろう。
「写真なんかどこにもないじゃない」
この准備が無駄に終わらなかったことは、その数日後に捕まえた短大生のヒロコが証明してくれた。前回と同じメッセージに同じように食いついてきた彼女は、対面していざラブホに向かおうとした矢先、こんなことを聞いてきたのだ。
「そんなエッチなのオークションで売ってるんですか?」
ヒロコの知識の中では、ネットオークションで売買されているのは家具や電化製品なのだそうだ。「うん何だっていいんだよ。ほら、見てみる?」
ヤフオクにアクセスし、現に出品されている画面を見せてやる。パンティ3000
「ね、こーゆーの好きな男がいるんだよ」「えー、でも写真なんてないじゃないですか」
うむ確かにそのとおり。文字のみしか見られないからしょうがない。
「これは、ほら、ケータイだから。パソコンからならちゃんと写真も見えるよ」「ウッソだー」
「ほんとほんと」「えーウソだあ」
疑い深い性格なのか、実際に見てみないと信用できないと言う。それならノコノコ出てくるなっての。
「家に帰ってパソコン見ればいいじゃない」「だって持ってないもん」
困った。俺の家にはあるが、ヤリ逃げするんだから連れて帰るわけにもいかず、かといってこんな田舎町にインターネットカフェなんて粋なものはない。くそ、こんなことならページをプリントして持ってくればよかった。
「でも見る方法ないしなあ」「じゃあ先にお金ちょうだいよ」
「だかり俺が買うんじゃないから、それは無理だよ」「だってー」
まあ、彼女の言い分もわかる。といつかむしろこれが普通だろう。サトミがヌケてただけなのだ。うーんどうしよう。
「あ、そうだ・・」
俺は家電屋の店頭にデモ用のパソコンがー台置いてあることを思い出した。常に横にくっついてくるうっとおしい店だが、この際あそこに行くしかない。店員や客の目を気にしつつ、オークションページへ。打ち込むと、大股を開いたサトミの写真がどーんと登場した。ヤバイヤバィ、あっち行けー「ね、あったでしよ」
やれやれ。ため息をつきながら俺は、今後のためにとすかさずそのページを「お気に入り」に追加しておいた。ごめんなさい、〇〇電気さんー
あるパンティに男が入札。その額なんと2万円ー
この後も俺は、エンコー掲示板を利用しては力モを見つけ、ちょくちょくと彼女らの肉体を頂戴した。誰も疑わず、誰も抵抗せず。今までこんな連革に金を払ってヤラせてもらっていたのか悔しくなるほどの簡単さだ。おかしいのは、疑惑対策として出品しただけのパンティに、実際に入札があったことだ。
落札されたはずの商品をまた出品するのもおかしかろうと、オークションが終了するたびに新しい女の写真をアップして出品し直していたところ、ある女のパンティにー人の男(たぶん)が興味を示したのだ。その男XXbabγ9-9氏は、初めに俺の入札価格からアップの3-00円で入札し、試しに俺が額をつり上げると自動入札制度を利用してすぐに追いかけてきた。5000円、6000円、そして一気にー万円と入力しても、babVは100円増しで入札してくる。落とし合いの末、2万円を超えたところでbabXは振り切られた。
こんなものに2万円も出そうなんて男がいるのだ。そんなに女が良かったのか。売ってやりたい気持ちは山々だったが、モノがモノだけにイザコザに巻き込まれそうで怖い。俺は5万円で入札してbabyの追撃を振り切った。今は、どうせ女をダマすためだけなんだからと、開始価格を3万円にして他人の落札を防ぐことにしている。またこのほうが、女もほいほい付いてくるのだ。まったく金の亡者たちめー
★13人の女とタダマンして、トラブルは一切なし。メールアトレスは頻繁に変えるので女かりの苦情もなく、今もなおこの方法は続いている。これだけうまくいくのも、パンティを高く売りたい→写貢が必要→もっと高く売りたい→シミが必要と、いったん話に乗ったが最後、ズルズルと引き込まれざるをえないルール(理屈)を用意しているからだろう。