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シャブ好きコミュのオフ会は壮絶なガンギマリ乱交だった|エッチ体験談

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ミクシイで面白いコミュを見つけた。
シャブ好きコミュ
文字どおり現役のシャブ中や昔そうだった連中ばかりが集う場で、トピック欄には『キメたとき何にハマる?』だの
「私はこれでネタと縁が切れました」だの、覚せい剤経験者の共感しそうなタイトルが並んでいる。なぜそう言えるのかといえば、俺もシャブ中だからだ。
にしても大胆なコミュがあったもんだ。何でも過去、ミクシイ側に幾度となく削除されてきたらしいが、そのたびに新たな管理人が生まれ、しつこく復活をくり返してるらしい。
なんとも見上げた根性である。そのコミュに登録して間もないある日のこと、イベント欄にオフ会の告知が出現した。
説明には、和気あいあいとエースの素晴らしさを語り合いましょう的なことが書かれているが、俺はそこに何かふしだらなモノを感じ取った。
わざわざシャブ中が集まって健全な飲み会ってことはないだろう。不健全な桃色ハプニングが起こることも十分考えられるのでは。よし行って:みましよう。
迎えた当日。会場の居酒屋に少し遅れて到着すると、それらしき連中がすでに酒盛りを始めていた。俺を含めて総勢7名。男4 に女3 だ。
想像したよりずいぶんと集まりが悪いが、考えてみれば当然かも。シャブ中ばかりの飲み会、それもミクシィで公募されたオフ会なんていかもリスキ—だ。敬遠するのがフツ—だろう。
「あ、どうも遅れてスイマセン。本宮です」
「どうぞ座ってください。ついさっき始まったばかりなんで」
愛想のいい30代男がコップにビ—ルを注いでくれた。彼が幹事らしい。
他の男性メンバ—は幹事の友人と、単独参加の金髪男。
1方、女性は看護学校に通う2人組、そして単独参加のキャバ嬢という顔触れだ。オフ会が開かれたのは今回が二度目で、幹事とその友人以外は初参加らしい。
「やっぱり冬は鍋だよね〜」
「体が温まるからね」
「今日は仕事帰りですか?」
「えっと、はい。まあ、そんな感じです」
当たり障りのない会話が延々と続いた。やはり俺も含め、みんな初対面の人間にシャブの話題を振るのは勇気がいるらしく、互いの出方を伺っている様子がみてとれる。ようやく打ち解けム—ドになったのは、そろそろ一次会もお開きに近づいたころだった。幹事の盛り上げや、アルコ—ルの力も手伝ったのだろう。誰かがポツリと言った「最近のネタ、高すぎない?」という問いかけをきっかけに、
みな堰を切ったように話し始めたのだ。5 年前のネタ最高だったな、ポンプ派とアブり派どっち?云々。
場は大いに盛り上がり、そのまま全員参加で、2 次会のカラオケに突入した。
ひととおりマイクが一周したころで、幹事のツレが「あの〜」とロを開いた。「実は今日こっそりネタを持ってきたんですが、入れちやいます?」
手にはアブり用のガラパイ(ガラス製の吸引具) とパケが握られている。室内を覆う一瞬の静寂。しかし、それはすぐに歓声へとかわった。
「おお、マジっすか—」
「わざわざ持ってきたんだ。勇気あるね—」
もっとも、その場の全員が歓迎していたわけではない。急に立ち上がったキャバ嬢が、オドオドした表情で言う。
「あの、私、帰ります」
こんな不用心な連中とは関わってらんないとでも言わんばかりに、彼女はそそくさと部屋を立ち去った。カワイイ子がいなくなってしまうのは寂しいが、ま、正しい判断ではある。
男女でケダモノのよう回し吸いして1時間、俺は完全に覚醒していた。アルコ—ルの酔いなど一気に吹き飛び、体の底から力が沸きあがってくるのを感じる。キタキタ。これですよこれ。
他の連中もガンギマリだ。
誰彼かまわずペラペラとしやべり続ける者、テ—ブルの上を黙々と拭き続ける者、幹事は握ったマイクを離そうとせず、狂ったように「ラムのラブソング」を熱唱している。
やがて、幹事の提案でホテルへ移動することになった。
表向きは人目を気にせず、彼持参の大麻をモクモクやろぅといぅことだが、もちろん真の目的はセックスだ。
看護学生の2人などすでにヤル気満々で、瞳孔の開いた目を向け男たちの体にまとわりついてくる。ホテルまでの道中、俺は女たちのスカー卜に手を入れたり、キスしたりと大騒ぎしながら、やがて味わうであろうめくるめく桃色遊戯に思いをはせた。
ホテルで繰り広げられたあの乱交を、俺は一生忘れないだろう。
シャブの力で限界まで高まった性感は、女を野獣にする。
クリトリスを軽くいじればエビのようにのけ反り、手マンをすれば大量の潮を吹き、白目をむいて絶叫する。普通のシャブセックスでもこれほど壮絶なのに、今回は乱交である
「うう」
と、ケダモノのようなフェラで幹事を賣める女。その背後から俺がブスリと挿入する。女は電気が走ったように体を震わせた。
「うぐう、ぎゃっ」
そして同じベッドには、すでに何度も絶頂を迎え、よだれを垂らした別の女が、朦朧としながら2 本のチンポをくわえ込んでいる。マンコとアナルで。
「あう〜あう〜、ヤバイ死ぬ死んじゃうよ〜。気持ちいい〜」
こんな楽しいことがあっていいんだろうか。神様に怒られやしないだろうか。汗と精子とマン汁のニオイが充満した部屋で、俺はいつ果てるともなく、へこへこと腰を振りか続けたのだった。
それから数力月が過ぎたある日、突如、シャブ好きコミュがミクシイから消滅した。運営会社の目に止まり、また例によって削除されたらしい。いま現在もリニュ—アルの兆しはない。
さすがにイタチごっこには嫌気が差したのか。
※この記事は読者様の投稿でフィクションです。知的好奇心を満たすためにお読みください。実行されると罰せられるものもあります。

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ネットの掲示板でシャブをやってると噂の風俗嬢デリ嬢に入ってみた

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ネットの掲示板(2ちゃん、爆サイなど)で気になるスレッドをいくつも発見した。
〈シャブをやってるデリ嬢〉
〈覚せい剤大好き風俗嬢〉などなど。
いずれもタイトルを見れば一目瞭然、覚せい剤をやってるらしい風俗嬢の源氏名と店名が書き込まれているのだ。まずは都内のデリヘル『C』で働くAちゃんを指名した。先にホテルに入って待つこと
しばし、ノック音が。「こんにちは」
やってきたAちゃんを見て、にわかに期待値が上がった。不健康そうな顔、スリムすぎる身体、いかにもな外見なのだ。これで瞳孔が開いてたらもう確定なのだが、残念ながら彼女は緑のカラーコンタクトをしており判別できない。
「今日はお仕事帰りですか」
「まあ、そうだね」
「シャワー入りましょうか」
「あ、うん」
何だか、すごく普通だ。多少でもシャブが入ってれば、もっとテンションが高くなったり、会話がチグハグになるものだが、そういうフシがまったくない。変だな。首をかしげつつも、プレイに突入。俺が攻め手となって股間をクンニする。
「あん、あん、あん」 
お次は手マン。
「あん、あん」
この、Aちゃんの控えめな喘ぎ声を聞くに至って、俺の不安は確信へ変わった。彼女、絶対にシャブを食ってない。仮にポン中だとしても、いま、この時点でクスリが効いてないのは明らかである。気を取り直して、都内のソープランド『T』のBちゃん、続いて埼玉のデリヘル『M』のCちゃんにも果敢に挑んだ。2人ともハズレだった。先のAちゃん同様、Bちゃんにはポン中の外見的な特徴がいくつか認められたものの、肝心の感度が全然ダメ。Cちゃんに至っては、喘ぎ声すらロクにあげない超マグロだった。ガセばっかりじゃん!しかし俺はあきらめの悪い男である。先日、商用で四国へ行った際も、ネットに書き込みがあったデリヘル『L』のDちゃんを呼んだ。「こんばんは〜」
ホテルに現われたのは、ずいぶんとスリムなギャル系だ。部屋に招き入れ、それとなく彼女を観察する。「今日は暑かったね。お店忙しいの?」
「いや、そうでもないです」 
受け答えはしっかりしているが、どうも挙動がおかしい。備品の100円ライターを用もないのに何度もカチカチしたり、両手で太ももをこすったり。落ち着きのなさはシャブのせいか。カラーコンタクトをしているので、瞳孔チェックは難しい。けれど、一緒にシャワーに入った時、俺は決定的な証拠を確認した。体臭だ。シャブを体内に入れた人間は、体中の毛穴から独特のニオイを放つ。それも結構強めのもので、経験者なら一発でわかるのだ。普通は香水などで隠そうとするのに、この女、かなり不用心な性格ようだ。ついに引き当てたか!シャワーを終え、2人でベッドへ上がったところで、俺はおどけるように言った。「ネタ食ってるでしょ?」こういう場合、素知らぬ風を装った方がいいのかとも考えたが、それではDちゃんが存分に乱れてくれない可能性が高い。むしろ俺もそっち側の人間だと伝えて安心させたほうが得策だ。
「俺も昔はがんがんやってたからわかるんだよね」
Dちゃんはホッとした表情になった。
「あービックリした。そうだよ、ここ来る前にがっつり入れてきたんだよね」
「もうエロエロモード?」
「…うん、まあ」
ニヤリと笑うDちゃんの腕に指を走らせる。身体がビクビク!と震えた。
「んはぁ、ヤ、ヤバイ」
まずはフェラを所望。電動ミシンばりの高速上下運動で一気にチンコが固くなるや、ふいに、彼女が
動きを止めた。
「ねえ、入れていい?」
完全にスイッチが入っちゃったらしい。正常位で合体した途端、彼女が白目を剥いた。
「ぐ、ぐ、ぐおおお!」
そのまま俺の腰に手を回し、股間にガンガン激しく打ちつける彼女。スケベすぎる。「ダメ、イク、イク」「変態、もうイクの?」「イッ!」  最後の絶叫のあと、部屋に静寂が訪れた。見ればDちゃ
ん、身体を痙攣させながら失神しているではないか。が、すぐに目を覚ました。
「超気持ちいい!もっとしよ!ねえ、もっと!」
ふふふ。こりゃ、あと2時間くらいは延長しないとな。結局、プレイが終わるまで、彼女は10回以上絶頂し、そのうち2度失神した。ネットの書き込みも、ときにはアテになるものだ。
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