シングルズバーのタグ記事一覧

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タグ:シングルズバー

  • 2019/08/06裏情報

    1、着飾った熟女が次から次へと声をかけてくる逆ナンディスコ若者に人気のクラブだが、毎週火曜と木曜に開催されるディスコナイトだけは、いつもと様子が変わる。若かりしあの日よ再びってな感じで、着飾った熟女たち(と中年オヤジたちが)がドっと押し寄せてくるのだ。そんなところへ30の若造である俺がわざわざ出向くのは、ただそこにいるだけで次から次へとオネーサマ方に逆ナンされるからに他ならない。彼女たちの世代にとつ...

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  • 2018/05/19出会い攻略

    兎我野町のど真ん中にある有名風俗ビルの中にひっそりと佇む、小さなニューハーフパブだ。オカマのママが一人で切り盛りするアットホームな雰囲気の店だが、知る人ぞ知る穴場スポットと言われている。この小さな店の何がすごいのか。まず第一に、この界隈で働く風俗嬢や北新地のホステスらがやたらと多く、お店が狭い作りだけに客同士が親しくなりやすいこと。第二に、ニューハーフママの絶妙なアシストが期待できること。「最近、...

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  • 2018/03/14出会い攻略

      シングルズバー GREEN「婚活BAR」を謳うこちらのBAR。来店した男がその場で相席を申し込んで女からOKをもらえれば一緒に飲むことができるというシンプルなシステムだ。この手の店は都内だと歌舞伎町にも存在するが、50才手前のオヤジであるオレは六本木にあるこの店を推したい。女性客は30~40代が多く、歌舞伎町にある類似店よりは「まともな」女と飲めるからだ。つまりは看護師や一般事務の女など、出会いたいけど...

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愛知県・名古屋の大人の遊び場過激なピンサロ・シングルズバー|体験ルポ

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1、着飾った熟女が次から次へと声をかけてくる逆ナンディスコ
若者に人気のクラブだが、毎週火曜と木曜に開催されるディスコナイトだけは、いつもと様子が変わる。若かりしあの日よ再びってな感じで、着飾った熟女たち(と中年オヤジたちが)がドっと押し寄
せてくるのだ。そんなところへ30の若造である俺がわざわざ出向くのは、ただそこにいるだけで次から次へとオネーサマ方に逆ナンされるからに他ならない。彼女たちの世代にとつて、ディスコとは出会いの場。けれど周りはオツサンばっかだし、どーせなら若い男と遊ぶ方がいいわあってことなんだろう。普段は若さだけが取リ柄のさえない僕ですがある場所に行きさえすれば、モテ男に変身することができます
この店で毎週開催されているディスコナイトには熟女がわんさかおりまして
あら、若いのにこんなイベント興味があるの?
ええまあ珍しいわね、
でもステッフとか全然わかんないんですよ
じゃあ教えてあげる
一緒に踊ろっか
とにかく押しの強い女性が多いので
うふふ上手じゃんいやあそうですか
あれよあれよといつ間にこんな展開になっちゃいます
くたびれたオッサン連中にナンパされるよリは若い男がマシってことなんでしょうか
2、ビキニを眺めながらゆったり酒を飲む
しかも格好は、年がら年中ビキ二姿。この素晴らしさは、実際に店に行ってみなけりゃわからない。10代特有の瑞々しい肌が最高にまぶしいんだよなあ。そして何より、良い意味で、お仕事意識が希薄なところがいい。女のコ同士でぺちやくちゃおしやべりしたり、客の他愛ない冗談に大笑いしたり。まるで学生の海合宿に参加してるような気分まで味わえるのだ。連日、店が激混みなのもまったくうなずける話だ。
3、マリアージユ
引け目を感じるバツイチ女には優位な立場でのびのび話せる
このお見合い業者は月に1度『ばついち&理解者編』なるイベントを行っている。文字通り、男女ともバツイチかあるいは相手がバツイチでもかまわないという人に向けた催しだ。こういう場は普段、女に奥手な俺でものびのびと話せるからありがたい。独身である俺はもちろん理解者として参加する。この時点でバツイチ女性に対して心理的優位に立てるからだ。あなたの離婚経験など気にしませんよという上から目線の立場に加えて、女自身もバツイチということに引け目を感じている事実。こんな状況では、気が大きくなるのも無理はない。
4、名古屋ではここだけ。力ワイイ女とディープキスを楽しめる幸せな手コキ専門店
手コキ風俗には目のない俺だが、中でもここは、最近もっとも足しげく通っているお気に入りの店だ。理由は2つ。女のコのレベルがダントツで高いこと、そして、おそらく名古屋の手コキ店ではここだけと思われる、ディープキスのオプションがあるからだ。性欲は自分の手を使っても解消できるが、キスは相手がいなければどうしようもない。もう10年近く女と付き合ってない俺のような
ダサ男にとつて、このキスオプションがいかに重要かは、言うまでもないことだろう。
5、フレンドリーな外人店員のパンチラが多発する多国籍スポーツバー
このスポーツバーの特徴は、店員の女のコが多国籍なことです。日本の他にもアジア系、欧米系と何でもござれで、店からそういう教育を受けているのか、みな呆れるほど気さくです。ドリンクを運びにきたついでに、ずっとおしやぺりしてるくらいですから。あんまりにもフレンドリーなので、思わずこっちもドキドキしちゃうってもんです。でも、僕が本当に声を大にして言いたいのは、店員のパンチラが多発することです。制服がミニス力なうえに、テーブルを拭く時など、大胆にお尻を突き出すもんだから、あっちでチラ、こっちでチラなんてことがしよっちゅうで。
6、ハグやキス。この店舗型ヘルスの最大のウリは、恋人プレイを置いて他にありません。女のコはプレイのエ口度よりも、ハグ、キス、フレンドリーな会話などを重視するよう徹底教育されているため、客に「こいつ俺に気があるのでは」と思い込ませるスキルが抜群なのです。したがって、リピート率も高い。自分を含め、待合室に詰めかけてる大勢の客のほとんどがモテなさそうな連中なのですから、このあたり、まんまと店の戦略にしてやられたって感じです。おまけに、プレイルームはひとり暮らしの女のコのような部屋になっており、ベツドにはちゃんと掛け布団まで敷くほどの凝りよう。あくまでも恋人プレイをプッシユしてくる姿勢に、もはや敬意すら抱きます。
7、東海エリアでは、手コキ風俗の名店として広く知られてます。なので、女のレベルが高いのは当たり前。でも、ここが名店と呼ばれるのは、それだけが理由じゃないんスよね。いい意味で、シロート臭い女が揃ってるんですわ。具体的に言いましょうか。例えば、胸のデカイ子がやってきたとしますよね。そいつに「乳大きいね。ちょこっとパイズリしてよ」なんて頼むと黙ってやってくれたりするんです。よくわかんないけど、お客が要求してるんだし、ま、いいっか的なノリで。オプション料金なんて支払ってないのにですよ。あっさり店外デートをしてくれる女も少なくありません。で、当然、流れによってはセックスまでできちゃうし、とにかく、プ口のフーゾク嬢なんですわ。その辺にいる普通の子っちゅうか。噂じゃこの店、業界未経験のコをじゃんじゃん入店させてるっていうし、そのあたりがユルサの原因なんじゃないすかね。つーわけで、リピーターが続出。俺の先輩なんか、すでに200万近くこの店に落としてるしね。マジでハマりますよ。
8、シングルズバー・F
いつも女が余ってるから力ップル成立率、高し
男女の出会いをコンセプトとする酒落たパーだけあって、特に金曜の夜などは、30前後の若い男女の客で盛り上がっている。システムは単純明快だ。男性客の席に、スタツフに案内された女性客がやって来て、約30分ほど会話。その間に互いが気に入れば、連絡先を交換するも良し、2人で店を出て飲みに行くも良し。どうもフイーリングが合わない場合!ま、またスタツフによつて、新しい異性が紹介される仕組みだ。
こんなお見合いパーティもどきのシステムで、ちゃんと力ップルになれるのか?心配無用だ。実はこの店、なぜか男女比のバランスがおかしく、常に店内は女余りの状態なのだ。
このピンサロは他の客のプレイが丸見えで、ドエライことになっている。仕切りは無し(厳密にはあるが仕切りの意味を成してない)、背の低いソファ、明るすぎる照明。そんなワケで、とにかく前後左右、どこを見渡してもフェラやシックスナインの光景が飛び込んでくるのでメチャメチャ興奮するのだ。ちなみにこのピンサロ、名古屋では料金最安クラスでもあり、その点もお勧めポイントだ。
9、名古屋の遊び人で、このクラブを知らない人はモグリです。いわゆるナンパ箱ってやつで、客もみなそういうつもりでやって来る。男はもちろん、女だって。だから店内のハッチャケぶりはハンパない。身動きが取れないほどの混雑のなか、すれ違い様に女にキスをする、胸を操むなんてことが当然のように行われ、される側の女たちも嬉々としてその状況を受け入れているのです。初めて訪れた人には、ちょっと信じがたい光景に映るのではないでしょうか。
もちろんお持ち帰り成功率もバカ高。俺は昨年あたりからここへ通うようになったのですが、3回に一度は上手くいっています。つい先日も、クスリでラリッたようなギャル(実際、こういう輩は多いように思う)と30分ほど話しただけで、ホテルにシケこめましたし。クラブが苦手って人も、ここだけは敬遠しない方がいいと思いますよ。
10、同性愛者のハッテン場ってのは、ゲイばかりでレズは滅多に見かけないものだけど、地元の公園にはわりといます。ひとりで停んでる女陛に、別の女が声をかけ、しばらくすると手をつないで立ち去っていく、なんて光景を何度も目撃してますから。きっとその後、ラブホなり、居酒屋なりに行くのでしょう。しかし中には、しばらく公園に留まっていちゃつく連中もいます。場所は図書館配本センターの裏手あたり。さすがに裸になってどうのこうのはないけど、キスしたり、胸をまさぐるくらいならバッチリ。しかも、多少の人通りがあっても平気でいちやつき続けるあたりは、こちらとしてもありがたい限りです。

大阪の出会いにつながるカフェ・飲み屋・イベント

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兎我野町のど真ん中にある有名風俗ビルの中にひっそりと佇む、小さなニューハーフパブだ。オカマのママが一人で切り盛りするアットホームな雰囲気の店だが、知る人ぞ知る穴場スポットと言われている。この小さな店の何がすごいのか。まず第一に、この界隈で働く風俗嬢や北新地のホステスらがやたらと多く、お店が狭い作りだけに客同士が親しくなりやすいこと。第二に、ニューハーフママの絶妙なアシストが期待できること。
「最近、オメコした?」
「全然してへんねん」
「だったらこの人らとどう?」
女性客たちにストレートにセクハラネタを振り「ここでしてもええのよ?」と店内でのエロプレイまですすめてくれるのだ。強引にもほどがあるが、これが意外にも効果絶大。ニューハーフママのセクハラトークで麻痺してしまうのか、客同士でいい感じのプレイに発展することが非常に多いのだ。というわけで、ここはいつもママのアシストに味をしめた男客でいっぱいになっている。
毎日欠かさず開催されている、男女25人対25人の出会いパーティだ。と言っても、回転寿司タイムや告白タイムがあるような普通のパーティとは違い、各自が酒を飲みながら動きまわるのが基本の自由
な飲み会形式だ。俺のようなナンパ下手には少々ハードルが高めに感じるが、冒頭15分で簡単な相性診断ゲームをやってくれるので、最初のハードルになる会話のきっかけ作りに悩むことはない。俺はいつも野郎の間で女っ気が欲しいという話が出ると、ひとまず1次会の会場をここにして、外で一緒に飲める女の子を物色するために使っている。特に平日に女の子と楽しく飲める場所などなかなかないので重宝するのだ。ガチの出会いパーティに比べて彼氏が欲しいというよりも男友達を作りたいなー程度の軽い動機で参加してる女の子が多いので、こちらも楽しく飲みたいだけ、の雰囲気で誘い出すとうまくいくことが多い。
シングルズバープレイス
梅田にある恋活バーだ。最大の特徴は「フリースタイル」。どういうことか。一般的な恋活バーは男性が話したい女性を店員に告げ、相手がOKならば一緒になれるというもの。だが、ここは男が直接女に話しかけても問題ないのである。でも勘違いしないでほしい。これはナンパではない。女性客は店のコンセプトをわかりながら来店しているのだから。つまり、男に声かけされることを想定した女だから、まず断られず飲めるのである。しかも料金は時間無制限で3千円とリーズナブルなのだからありがたい。ちなみに、こういうジャンルの店はコンセプトに惹かれて店に足を運んだら女がおらず閑散としていた、なんてことも少なくない。だが、ここはマジで盛況だから安心してほしい。逐一更新される店のTwitterには毎夜「現在女性客20名来店!」なんていう景気のよい書き込みが溢れている。
シングルズバーティアラ
大阪のシングルズバーをいつくか覗いてみた結果、男祭り(男だらけ)になっていたり、モテなそうな女が吹き溜まっていたりする店が多いことに気づいた。が、ここは違う。女性客が途切れることなくワンサカ集まってくるし、レベルも間違いなく大阪一だと断言できる。理由は、関西ローカルのTV番組で紹介されたことで、一気にミーハーな女子客が増えたからだろう。主に会社帰りのオシャレ風OLが8割で、2、3人のチームで来るのがほとんどだ。俺の場合、いつも結婚式の二次会にいるような上から下までバッチリキメた女を狙っている。こちらがスーツを着て適当な世間話をしてるだけで、なんとなく良い雰囲気になってくれることが多い。それだけ飢えた女が集まってるということだろう。与えられた時間はわずか20分なので、女のノリが合わないと思ったらすぐ店員にそっと耳打ちして、お目当てのグループをセッティングしてもらえばいい。
大阪の酒飲みの間では有名なバービルで、ビル内にある30軒を超えるテナントのどれもが、客同士が親密になりやすい雰囲気を持った不思議な空間だ。以前は客層が高めだったが、最近テレビなどで取り上げられるようになったからか、若い女の子たちがどっと増え、結果的に俺のようなオッサンと若い子の出会いの場になっている。基本的にどの店も使えるが、女の子といい感じになるには店の選び方が重要だ。その日、1人で飲んでる女のいる店を選ぶのが基本だが、どのバーも扉を開けるだけで
店内の様子が見れるようになっているので、どこでもいいのでお店の扉を開けて店内をチェックし、女性がいなければ扉を閉めて別の店に行く。そうやって片っ端から扉を開けていけば、すぐに女の単独客を見つけられるはずだ。店に入ったら、あとは女性との間に1つ席を空けて座り、黙ってお酒を飲んでいればいい。あとは店員と女性客のトークにただうなずいているだけで「そうですよね?」「お兄さんはどう思います?」などと店員が話題を振ってくれるはずだ。
ちなみに『ホテルアドリアーノ』と『デジカフェ』はどちらも女の子が好きそうなオシャレな雰囲気なので女性の割合が多い。最初にチェックしてみるといいだろう。10年以上前から男女のセッティングを続けてきた老舗の婚活バーとして知られる店で、いつも出会い目的にやってくる客で賑わっている。女性の年齢層は幅があり、美魔女的な30~40代の女性が1人で飲んでいたり、20代前半のピチピチ娘2人組がカウンターで談笑してることもある。お店の一番のウリは、マスターに好みの女性のタイプを伝えて後日セッティングしてもらう合コンシステムだが、普段から来る客がみんな出会いを意識しているうえに、ノリが軽い世話焼き店長さんが、「飲み友達になっちゃいなよー」とけしかけてくれるので、わざわざ合コンに参加しなくてもカウンター席でいつでも合コン状態になれる。店長さんに好みの女性をこっそり告げれば、さりげなく間を取り持ってもくれるので、コミュニケーションが苦手な男でも女の子と仲良く飲むことができるはずだ。俺はいつも男だらけの飲み会の2次会会場として利用させてもらっているが、オイシイ展開になったのは1度や2度ではない。
関西のほとんどのクラブでは、VIP席をリザーブした男性客のためにお店のスタッフがフロアで踊ってる女の子を「VIP席に座れるけど来ない?」と連れてきてくれるナイスなサービスを行っている。いわば店員による代行ナンパのようなものだが、問題は金額だ。高めのクラブだと男数人でVIP席に1時間座るだけで3万、4万はザラ。これでは高級キャバクラ遊びと変わりない。ここG2は、俺のような庶民派にも優しい料金設定を用意してくれている。平日なら最安で5千円、ボトル代を入れても1万円程度なので、数人で割ればかなりリーズナブルだ。しかも大阪のクラブの中でも最も客層が若いと有名な場所だけに、女の子の飲み方だって無茶苦茶。べロンべロンになるまで飲んでくれる女の子ばかりだから、お持ち帰り率もハンパじゃないのだ。VIP席で女の子たちと飲みまくってホテルへ直行するのが俺たちの週末の定番コースだ。マジでオススメですよ。
最近、大阪にも相席システムを導入したお店が増えてきました。特にイタリアンフードが食べれる相席DJバーをうたうこのお店は、女性客たちのノリがだいぶ軽いように思います。近くに梅田で人気のクラブがあるからかもしれません。男性客が指名すると女の子たちはタダで飲めるだけにホイホイ乗って来るし、ノリが良い子が多いだけに、ゲームなどで盛り上げてベロベロに酔わせて外に連れ出すという単純な作戦が、面白いようにハマってくれるんです。30分1500円で飲み放題なので、僕らは友人と2人で最初にここに来て、ナンパ待ちのような雰囲気の女の子2人をピックアップして2軒目に移るというのがいつもの使い方です。わざわざクラブに行って入場料と酒代を払ってナンパするよりも、ここでサクッと持ち帰る方が断然安くて楽チンなんです。

東京の出会いにつながるカフェ・飲み屋

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シングルズバー GREEN
「婚活BAR」を謳うこちらのBAR。来店した男がその場で相席を申し込んで女からOKをもらえれば一緒に飲むことができるというシンプルなシステムだ。この手の店は都内だと歌舞伎町にも存在するが、50才手前のオヤジであるオレは六本木にあるこの店を推したい。女性客は30~40代が多く、歌舞伎町にある類似店よりは「まともな」女と飲めるからだ。つまりは看護師や一般事務の女など、出会いたいけど出会いがない「普通のOL」たちだ。普通の女と普通に飲み、激しいセックスをする。そんなあり方こそ我々が求めていたものだったはずだ。
歌舞伎町で女と相席になりたいならば、区役所裏の「相席屋」に行く人が多いだろう。だが、最近ではメディアがこぞって取り上げるせいで1~2時間待たされるケースが珍しくない。
そこで狙うべきが一本通りを挟んだ場所にあるこちらの類似店だ。「相席屋」が大盛況のせいで、最近ではこちらに女が流れてきているのだ。
実はこの店、「相席屋」にはない大きなメリットがある。店内にカラオケが併設されているのである。外に出ず、相席になった女とすんなり二次会に持ち込めるので、しっかり酔わせるのに好都合なのは言うまでもない。何度も相席居酒屋に足を運んでるオレの経験から言わせてもらえば、総合的にはこちらのほうが使える店だと思う。
仕事終わりに一人で飲んで、酔った勢いでキャバクラに行く。そんな何の見返りもない浪費をするくらいなら、ここに足を運んだほうが100倍マシだ。恋活バーを謳うこちらの店は、男性客が女性客を指名して、OKが出れば2人で飲めるシステムとなっている。
 歌舞伎町という土地柄、女の属性は出勤前後のキャバ嬢や、金のないワリキリ女が多い。狙うべき時間帯はやはり終電前後だ。出会いカフェから流れてきた女や、地方から来た家出風女を見つけたらすぐに声をかけるべし。どうせ帰る場所がない女たちなので「メシおごるよ」の一言でついてくる女だらけだ。少なくとも、キャバクラに行くよりは見返りの大きい投資ができるはずだ。
ファイブバー
最近、相席コースを設けているbarや居酒屋が増えている。だが、それらの店が本当に使えるものなのかもう一度考え直してみてほしい。初対面の女と出会い、相席になったとして、彼女たちを笑わせ続けるほどオレたちはコミュ力に長けていただろうか。1~2時間も会話が続くのだろうか。正直に言おう。それはオレたちにとって困難な道のりだ。そう、仮に相席という場が設けられても話が弾まなくてはまったくその意味がないのだ。その点で、この相席barは頼もしい。芸人をしている店長が相席になった女性との会話を盛り上げてくれるのだ。男を立て、女を飲ませ、笑わせ、連絡先交換まですべて請け負う。この店に来るたび、本当に重要なのはコミュニケーションであることをいつも実感する。
この「なぞともカフェ」というバーは、ぼくのようなナンパ慣れてしていない人間でもナンパしやすい。『脱出ゲーム』(密室から脱出するという設定の謎解きゲーム)の設備があり、他の客にしゃべりかけやすい雰囲気になっているうえ、女の客層もオタク風というか、地味で押しに弱い人間が多いからだ。女のコたちはだいたい2人組でやって来ているので、こちらも男2人組で動く。
「この問題、わかります?」
「難しいですよね」
「でも、おねーさんたち、何か頭良さげじゃん?」
「いやいやバカですよー」
一緒にゲームを解けば普通に打ち解けるもの。その後は「そこで一緒に飲みましょうよ」と誘う流れだ。使い勝手のいいバーです。 
ボードゲームカフェ
いま、若者のあいだで「人狼ゲーム」なるボードゲームが流行っている。詳細は割愛するが、そのゲーム仲間を求めている若者がそれなりの数で存在しているのだ。こちらのカフェはそんなゲーム好きが集まるスペースとなっている。週二回ペースで人狼ゲームをはじめとしたボードゲームのイベントを開催しており、初対面の男女4~8人が1~2時間ほどゲームに興じるのである。むろん、一戦交えれば会話が弾まないわけがない。ゲーム終了後「おつかれさん。反省会やろっか」と飲みに誘うのもよし、後日のアポを取り付けるのもよし。客層は20代前半から半ばの若いOLが多く、女子大生に遭遇できることも珍しくない。いずれにせよゲームを通すだけで世代差など吹き飛ぶもの。我々おっさんには貴重な場と言えるだろう。
みやこんじょ
照明が落とされた店内にバースデーソングがかかり、スタッフがアナウンス。「お客様の中に今月誕生日の方がおります。みなさん、拍手をお願いします」──。この居酒屋は、毎晩、そんなふうに誕生月の客を祝うというイベントを行っているのだが、これがとにかく盛り上がる。なにせここ、店の作りが大きなテーブルをみんなで囲んで座る相席スタイルなのだ。
「おめでとう!」
「ハッピーバースディ!」
祝福に参加しない人間はいない。まるで普通にパーティーをやっている感じで客同士が打ち解ける。だからだろう、男女の出会いも生まれやすく、それが噂になって出会いを求める女性客もたくさんやって来ている。とりあえず私は、自分の誕生月には必ず足を運んでいます。
四万十
屋号どおり、高知県の郷土料理がウリの居酒屋だが、この店の本当のオモシロさは、居合わせた女性客と即席合コンを楽しめることにある。入店時、店員に婚活目的であると申し出れば、以後、同じく婚活目的で訪れた女性客と次々に相席にしてもらえるのだ(約30分ごとに席替えがある)。
しかも、そういった出会い狙いの女客はひっきりなしに店にやって来るうえ、メイン年齢層も20代後半とけっこう若い。おそらくそれには、当たると評判の高い、女将の婚活占いも一役買っているのだろう。とにかく週末ともなれば、店は婚活女であふれかえるので、女が少なくてロクに話せなかったなんてことはまず起きない。その点はご安心を。
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