シングルマザーのタグ記事一覧

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タグ:シングルマザー

  • 2019/11/10出会い攻略

    1、仕事終わりに一人で飲んで、酔った勢いでキャバクラに行く。そんな何の見返りもない浪費をするくらいなら、ここに足を運んだほうが100倍マシだ。恋活バーを謳うこちらの店は、男性客が女性客を指名して、OKが出れば2人で飲めるシステムとなっている。歌舞伎町という土地柄、女の属性は出勤前後のキャバ嬢や、金のないワリキリ女が多い。狙うべき時間帯はやはり終電前後だ。出会いカフェから流れてきた女や、地方から来た家出風...

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  • 2019/10/30援助交際・パパ活

    32才のシングルマザー色気のないパンティじゃのぉ前払いをどうかわすか思案していたらできてしまった。超ラッキー!上手なフェラをたっぷり味わったあと、正常位で挿入。お、膣の具合もなかなかじゃん土屋太鳳に似た美味しそうな裸体の女子大生今回のお相手は20才のどことなく土屋太鳳に似た美味しそうな裸体。ではいただきます!さりげなく「お金はプレイ後でいい?」と尋ねたところ、「はーい、全然いいですよ~」との答えが。ム...

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  • 2019/10/19セフレの作り方

    指一本触れられずに終わってしまったシングルマザー難易度が高すぎバツイチシングルマザーのおねだりネット生活出会い系サイトにはこんな感じでシングルマザーのエンコー書き込みがちらほらある。〝子供が学校に行ってる間に会える人〞〝子供を親に預けてるのでこれから条件付で会えますか?〞何を隠そう、彼女らは便利なパートナーになりうる。簡単に言えば、色恋を匂わせつつセフレ化するのだ。シングルマザーであることを確認し...

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  • 2019/09/29援助交際・パパ活

    1人目・切羽詰まったシングルマザー切羽詰まったメッセージを見つけました。7千円でいいから、とにかくすぐに援助してほしいという34才です。この手合いは、当たりかハズレかでいえばハズレに決まってるんですが、なぜそこまで追い詰められているのかが知りたくて、彼女の自宅を訪れることに。招き入れてくれたのは、常総学院の木内(元)監督に似たおばちゃんでした。部屋の中は意外とキレイで、子供のおもちゃなどが並んでいま...

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  • 2018/02/03セフレの作り方

    シングルマザーソープ嬢・彼女たちは一般のソープ嬢に比べて格段に店外デートに持ち込みやすい。しかもセックスだけでなく、お小遣いまでくれるのだからありがたい存在だ。 風俗嬢の4人に1人はシングルマザーという統計もあるほどなので、シングルマザーソープ嬢は比較的簡単にみつけることができる。水商売と違い、日中だけでがっつり稼げるソープは彼女らに人気が高いのだ。まず彼女たちは総額2万円前後の大衆ソープに多い。...

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  • 2017/01/15セフレの作り方

    ナンパでもエッチでもお互いの距離が大切だ人間同士が向かい合って話すときのお互いの「距離」は、人種とか文化圏によって違うらしいんですよね。 シングルマザーはすぐにヤラせる。旦那がいなくて子持ち。なるほど、男日照りではありそうだ。おばちゃんならともかく、まだ三十路前後でシングルマザーになった女性は、 性欲の解消に苦労していることだろう。そんな彼女たちに優しい声を掛けてやれば、ほいほい付いてきても不...

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DV被害者のシングルマザーや家出ワリキリ嬢を役所やルームシェアで確保する!?

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そんな何の見返りもない浪費をするくらいなら、ここに足を運んだほうが100倍マシだ。
恋活バーを謳うこちらの店は、男性客が女性客を指名して、OKが出れば2人で飲めるシステムとなっている。歌舞伎町という土地柄、女の属性は出勤前後のキャバ嬢や、金のないワリキリ女が多い。
狙うべき時間帯はやはり終電前後だ。出会いカフェから流れてきた女や、地方から来た家出風女を見つけたらすぐに声をかけるべし。 
どうせ帰る場所がない女たちなので「メシおごるよ」の一言でついてくる女だらけだ。
少なくとも、キャバクラに行くよりは見返りの大きい投資ができるはずだ。
2、出会い系サイトには少なからず行き場をなくした女性が集まっている。家出したとか、ダンナと一緒にいたくないなどのワケアリ女だ。
そういう子たちは基本、エンコーでその日暮らしをしてるのだが、やはり安定した寝床を欲しがっている。オレの募集文にはそんな子たちが反応してくれる。
『都内で暮らしてる40代です。部屋が余ってるので困ってる人使いますか?援助とかはできないけど、自由に使ってもらって構わないです。良かったらお返事お待ちしてます』
この書き込みに対してときどき切羽つまった女が連絡してくる。3日ほど泊めてくれとか、行き場が決まるまで使わせてください、などと。
実際オレの部屋はワンルームなので部屋が余ってるわけではないが、自分がリビングに寝て布団を貸してやる。少々話が違っていても女から文句が出たことはない。そんな感じでルームシェアをはじめたらどうなるか。ご想像のとおりだが、寝てるところに入っていってセックスなんてのは普通にできる。なんせ泊めてくれてる人だし、女は義理を感じているわけで、数日使わせてくれるのならカラダくらい提供してもいいか、となるのだろう。  一度なんかフーゾクを辞めて寮から追い出された女が1週間ほど泊まっていったことがある。一緒に食事して酒を飲み、酔いも手伝ったのか「シテもいいよ」なんて自分から誘ってきたぐらいだ。女たちもそのへんは理解したうえでやってくるのである。
3、あまり知られてないが、多くの自治体(市、区など)で『結婚相談』なるものが行われている。
そこでは相談に来たオトコに対して結婚するための助言やアドバイスなんかをしてくれるのだが、オレみたいな普通のサラリーマンならまず間違いなく『良かったら会ってみてほしい人がいるんです』と言われる(初回の相談ではなく、少なくとも3回は通わなきゃならないが)。
この会ってほしい人ってのは、その市や区が抱えている、難アリの女性だ。元ダンナからDVを受けてシェルター暮らしをしてる女性、バツイチホステス、ちゃらんぽらんなお水系、子沢山のシングルマザーなどなど。なんとなくオンナの様子はわかってもらえるだろう。
担当者にセッティングしてもらえば、まずは喫茶店などで会う。お互いよければ連絡先交換をして、あとは自由にやってくれとのスタンスだ。 
彼女たちの多くは生活に困窮している。つまりオレみたいなリーマンでも、結婚できたら生活が安定するかも、と考えてくれる。こちらはその思考を逆手に取る。結婚前提の付き合いを匂わせながら1・2度デートを重ねることで簡単にセフレ(向こうから見たらダンナ候補)ができるわけだ。この手法、残念ながら一つの自治体で2人までが限界だ。それ以上は担当者が紹介してくれなくなるので。
4、家出オンナやホームレスが住みつく消臭剤だらけの激安マンキツ
珍しいマンキツのここ、歌舞伎町のすぐそばですが、とにかく値段が安いんです。
1日2千円とかで泊まれちゃうんです。住民票だって取れちゃいます。だから家出オンナやホームレスが住みついてて、とにかく臭いのなんの!
消臭剤がこんなに置いてるマンキツ、見たことあります?

土屋太鳳似の裸体の女子大生とシングルマザーワリキリ支払いばっくれに激怒|援助交際体験談

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32才のシングルマザー
色気のないパンティじゃのぉ
前払いをどうかわすか思案していたらできてしまった。超ラッキー!
上手なフェラをたっぷり味わったあと、正常位で挿入。
お、膣の具合もなかなかじゃん
土屋太鳳に似た美味しそうな裸体の女子大生
今回のお相手は20才のどことなく土屋太鳳に似た美味しそうな裸体。ではいただきます!さりげなく「お金はプレイ後でいい?」と尋ねたところ、「はーい、全然いいですよ~」との答えが。ムチムチした裸体は抱き心地サイコー
「だって、お金持ってないならしょうがないじゃないですか」
「なんか悪いね」
「ホントですよ。他の女の子だったらめっちゃキレてますよ」
「なんで怒らないの?」
「昔からそういう性格なんですよ。なんか怒るのっていろいろとムダじゃないですか?」

シェアハウスに不慣れなシングルマザーをハメ倒し|シンママをセフレにする方法

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指一本触れられずに終わってしまったシングルマザー難易度が高すぎ0188_2019011908575447d_201910181550578de.jpg0189_20190119085756b81_201910181550585d4.jpg0190_20190119085757517_20191018155059f95.jpg0191_201901190857580f5_2019101815510140b.jpg0192_20190119085800c42_20191018155101eaa.jpg0193_20190119085801881_201910181551032bc.jpg0136_201812180313085fd_2019101815505293a.jpg0137_20181218031309d6e_20191018155055206.jpg
バツイチシングルマザーのおねだりネット生活0042_20190628075354d00_20191018155038e8f.jpg0043_20190628075355cd5_201910181550392c9.jpg0044_20190628075357362_20191018155041fe9.jpg0045_2019062807535985b_201910181550427d0.jpg0046_2019062807540049a_201910181550449ac.jpg0047_20190628075402506_20191018155046709.jpg
出会い系サイトにはこんな感じでシングルマザーのエンコー書き込みがちらほらある。
〝子供が学校に行ってる間に会える人〞
〝子供を親に預けてるのでこれから条件付で会えますか?〞何を隠そう、彼女らは便利なパートナーになりうる。簡単に言えば、色恋を匂わせつつセフレ化するのだ。シングルマザーであることを確認したうえで、向こうの指定どおりの条件で会う。会った瞬間は大げさに驚くのがいい。
「…びっくりした、すごいタイプで嬉しいなぁ」キレイ、ではなくタイプ。気にいったと公言するのだ。ホテルに入ってからもちょっとした演技が必要だ。我々オトコがエンコー女にやりがちな、ぞんざいな扱いはダメ。まるで高嶺の花であるかのように丁寧に接することが大事だ。
「肌がキレイだね」
「素敵な笑顔だね」「キミみたいな人を抱けるなんて信じられない」などなど、歯の浮くような言葉を並べればいい。プレイ後、また会いたいからと連絡先を聞いて別れる。その直後に電話だ。「ごめん、けっになっちゃったかもしれないや。とりあえず伝えたくて。でも、また会ったときもちゃんとワリキリでいいからさぁ」このウソ告白は経験上、女の目の前で言うよりも直後の電話のほうが効果的だ。ちょっとしたドラマチックな展開として捉えてくれるというか。これによって、2回目に会ったときはさすがにワリキリするしかないが、およそ3回目からはタダで会えるようになる。女からすれば最初は援助してもらう立場だったのが、彼氏、もしくは新しいダンナ候補として考えるようになるのだろう。なあなあでセフレ化するのだ。ときどき、「今度お子さんに会わせてよ」と言っておくのが関係を長引かせるコツだ。
人妻デリはシングルマザーの宝庫だ。
わざわざ好き好んでコブ付きの女を選ぶ男などいないだけに、彼女たちシンママは、新しい男との恋愛に大きなハンデを持っている。だから俺は、あえて彼女たちを狙う。自分と子供の存在を認めてくれる男が現れたときは、向こうから積極的なアプローチを仕掛けてくるほどになる。子供がいるだけに会う場所や時間に制限はあるが、落としやすさで言えば、右にでるものはいないのだ。 
保育園や幼稚園に子供を送ったあとの、午前10時から午後3時程度までの出勤嬢をねらえば、比較的簡単にシンママに出会えるだろう。風俗店によっては、シングルマザーを積極的に入店させたり、プロフィールにシングルマザーと自己紹介してる嬢もいるので、見つけるのにさほど苦労はしないはずだ。いざシンママデリ嬢と対面したら、世間話から「俺けっこう子供が好きでさ」と、ストレートに話を振ってみる。とにかくこちらを子供好きだと思ってくれれば、相手から積極的に話してくれるので、ことあるごとに子供の話を振ればいい。相手がシンママだと判明したら、1人で子育てを頑張っている女の子を褒めてあげるのはもちろんだが、子供の話をしっかり聞いて、子供を褒めてあげる。これが好感度を一気に上げる一番の方法だ。  当然、再婚を前提にしたお付き合いをする体で近づくことになるので、うまく関係を築ければ、簡単に外でヤラせてくれるようになる。面倒になれば、「やっぱり子供がいる相手とは難しい」の一言で、綺麗に精算できるので便利だ。

出会い系で結婚予定の妊娠した妊婦やシングルマザー・どんな女がやってきた|援助交際体験談

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切羽詰まったメッセージを見つけました。7千円でいいから、とにかくすぐに援助してほしいという
34才です。この手合いは、当たりかハズレかでいえばハズレに決まってるんですが、なぜそこまで追い詰められているのかが知りたくて、彼女の自宅を訪れることに。招き入れてくれたのは、常総学院の木内(元)監督に似たおばちゃんでした。部屋の中は意外とキレイで、子供のおもちゃなどが並んでいます。
「お子さん、いらっしゃるんですか?」
「はい、今は保育園に行ってます」
彼女、シングルマザーとして5才の男の子を育てているそうです。
「私、あまり体が強くないので毎日は働けないものですから」
「それでこうやって…」
「はい、来月に息子の七五三があるんですよ。そういう節目はちゃんとしてあげたくって…」
なんだか涙腺がゆるんできました。当初はエンコーなどやらずに帰ろうと思っていたのですが、7千円稼いでもらうとしましょう。真っ黒な乳首に辟易しながらも一戦を終え、いざ部屋を出ようとしたとき、壁にかけられた息子さんの作品が目に入りました。
『いつもありがとう』
もはや泣くしかありません。
2人目・男は美人を抱きたい願望より付き合っていることを周りに自慢したくなる生き物
深夜に何気なくパペポTVを見ていたら上岡龍太郎がこんなことを言いました。
『「美人と噂になるけど実際は何もない」のと「美人とセックスしてるけどそのことは誰も知らない」のでは前者の方がよっぽど嬉しい』。それを聞いて当時若輩者だった自分は「美人とセックスの方が100倍嬉しいに決まっているだろうが、この天邪鬼芸人が」と思ったものですが、今になってようやくあのとき上岡龍太郎が発していた言葉の意味を理解できるようになりました。つまり、男はある程度年齢を重ねて遊び尽くすと、今度は美人を抱きたいという願望よりも美人と付き合っていることを周りに自慢したくなる生き物なんだということです。
確かに美人を連れて街を闊歩しているオッサン達はどこか誇らしげです。それがキャバクラ嬢との同伴だろうが、肩で風を切ってガニ股で道の真ん中を歩いていきます。美人を連れて歩いていて周りの男の目線がその美人に向いたとき、何か勝った気持ちになった経験は誰もが身に覚えがあるでしょう。そんな男たちの心理を利用し、最近出会い系サイトで急増しているのがデートのみを希望する女たちです。大手の出会い系サイトには「アダルト掲示板」と「ピュア掲示板」の2種類が用意されており、アダルトの方は男女が出会って金銭を介して身体を重ねるというものですが、一方のピュアはデート希望女たちの巣窟となっています。出会い系に登録しておいて今さらピュアもへったくれもない気がしますし、アダルトDVDに出演している清純派と同じ矛盾を感じてしまいますが、タダで食事や買い物がしたい女の渇望と、美人を連れて歩きたい男の見栄が合致しているのかもしれません。
さて、このたび、
『ご飯行ったりできたらいいナ』
と書き込んでいた女がおりましたので、その辺の援交女よりもレベルの高い容姿を期待し、丸井前で待ち合わせしたところ、現れたのはクッキングパパに似た顎の突出した女(29才)でありました。オシャレなレストランに行く予定を急遽スタバに変更。さらにそのあと一緒に歩いているところを誰にも見られたくないので光の速さで漫喫に移動し、4千円払って胸を揉みながら手コキをお願いするという、いつもと変わらない出会い系の風景がそこにはありました。なぜクッキングパパの分際で、男がタダ飯を奢ってくれると考えたのか、脳の仕組みを知りたいものです。
3人目・出会い系でやってきたのは結婚予定の妊娠した妊婦だった
悦子から連絡があった。
「お金はないよ」
「そうじゃなくてねえ聞いて。友だちが帰ってきたの。それにお金返さなくちゃ。生理終わったし」
友だち?なんのことかわからない。が、話からして今度はちゃんとセックスできるらしい。俺の姿をみて悦子は走ってきた。顔が明るい。ペニスが元気になる。ソファに座り悦子にキス。と、すかさず舌を深く入れてくる彼女。今日はたっぷり時間がある。まずは着衣性交だ。
「このまましようよ」とスカートとパンツを脱がせ、ベッドに寝かせる。初めて見る悦子の性器はお
ちょぼ口で具合がよさそうだ。悦子の尻に枕を敷き、一気に挿入。ピストンが始まればあとは射精だけだが、最初のひと刺しにある。いやだあ、もうと悦子の顔を見て、俺はたまらず射精した。シャワーを浴びた悦子が話す。
「私が保証人になってた友だちが帰ってきたの。友だちの親が返済してくれたので助かった」
半年ほど前その友だちは、悦子に保証人になってもらいサラ金から借金をしたのだが、支払日近くになると泣きつかれ、しかたなく彼女が返済していたという。
「頼まれると断れない性格なの」
金がないときは飲食店を営む親から借金したりテレクラ援助もしていたそうな。聞けば、これ以前にも他の友人から借金を頼まれたり、彼女自身、200万円の結婚詐欺に遭ったこともあるという。俺はどんなバカ女にも同情はしないが、悦子の博愛主義には考えさせられた。人のいい彼女のことを知っての集団犯罪だ。何でも悦子はキリスト教系の宗教団体に所属しているそうだ。だからなのか、「自分のことを不幸だと思わない」らしい。「今日はなんでもできるから」と甘える悦子を、俺は思いっきり責めてみたくなった。部屋の窓を半開し直射日光のしたでフェラをさせる。尻祇めにつづき足指祇め、後北艮似の結合。彼女はどんなポーズも拒否せず、短い舌を思い切りだして俺の体を唾液で濡らした。悦子のやせ細ったボディを見ていると、犯しているような気分になる。3時間ほどのハイテンションなセックスを終えて悦子と別れると、肩が軽く、腰痛も消えていた。肩凝り、腰痛には新鮮なセックスが効くのだろうか。体の調子が悪いときは悦子を呼びだそう。妊娠は病気である、というと不思議に思われるかもしれないが、生命保険の世界では重病と判断される。妊娠して6ヵ月もたつと胎児は約700グラム。ハンバーグステーキ5枚ぶんだ。それからも癌細胞のように増殖を続け、出産間近ともなれば約3キロの異物が体内にあるのだから当然である。しかも出産時の死亡率は健康な女に比べ高い。未婚既婚に係わらず女性が保険に加入するとき、妊娠しているかどうかしつこく聞かれるのはこのせいだ。
「私かなり太っているけどいいですか。会ってダメだったら断ってもいいです」
王子のテレクラで知りあった女とは赤羽駅前で待ち合わせた。「ややポチャ」がコニシキ体型であることはテレクラでは常識。それからするとこの女は爆発デブだ。だが、夏は俺が最も発情する季節。小さな声で正直に申告した女に、なんでもさせるエロ女を直感、駅へ急いだ。涼子は予想外に可愛いかった。それにデブというほどでもない。本当にややポチャなのだ。ラッキーなハプニングに喜んだ俺は食事に誘った。が、「ダイエットしてるから」と女は俺の誘いを断った。こいつはラッキーだ。以後、俺は太めの女と昼ごろ会った際は「ダイエット中でしよ」と先回りをして食事代を浮かすことにしている。「ここ暑いから早くいこ」涼子はへンなカップルをじろじろ眺める通行人にもかまわず、俺の腕をひっぱって歩きだした。
「どこいくの?」
「おじさんも汗流したいでしよ」
そう言って笑う女。あまりにもデキすぎている。途中のコンビニでウーロンのペットポトルを買い小さなホテルに入った。Tシャツとパンツ姿になった涼子は「絶対逃げないって約束してくれる?」と俺に言った。「言ってたほど太ってないよ。だいじょうぶ。それに可愛いから」
余裕をみせて女の唇を吸うと、涼子は俺のベルトを外しパンツの上からペニスを握った。「固いオ
チンチン久しぶり」とうれしがっている。男に不自由している女には見えないが。その理由はあっけなくわかった。シャワールームから出てきた涼子がバスタオルをとると腹がふくらんでいる。乳輪も異常に大きい。「そういうこと」
涼子は笑った。ゆったりした服装についだまされてしまった。結婚予定の彼氏が妊娠を知ってからセックスを拒否。彼女の体にさえ触らなくなってもう8ヵ月たつという。
「さっき若い人とホテルに行ったのぉ、そしたら体に悪いよとかいって逃げられたのよ」
それが普通だ
「だってえ、したいじゃん?」
それで俺の年代を指名してきたのか。
「好きなことしてあげるから、ね」
こんな経験は二度とないだろう。写真を撮る条件で俺はすることにした。黒ずんだ乳とは反対に陰唇はピンクで、大きめのクリトリスに指をあてるとピクリとすぼまる。その動きがなんとも愛らしい。
「一回いかせて。そのあと好きにしていいから」コンドームにボディシャンプーを少量つけ、両手の親指でこう門を操みながら少しずつ前進した。最高の圧力でセンズリしているような感覚だ。先より根元が痛い。結合部分を確かめながら5分ほどこらえ尻をつかんで射精した。どんな子供が産まれたやら。たとえ少しでも俺の精液をかぶった子供だ。顔を見てみたい。
思い出すのもおぞましいビョーキ女。女の指が俺のこう門あたりをまさぐる。たまらず、洗ってもいないペニスをユカリのロに刺す。尻を向けるとこう門を舌先でつついた。「おじさん、においしないね」男のにおいが好きなのか。その一言で俺は射精した。シャワーを浴び、エイズウイルスをも殺すといわれるイソジンウォッシュで全身を洗った。テレクラのティッシュ配りをしているようで、今も池袋でその姿を時々見かける。

シングルマザーソープ嬢を狙いセフレに|出会い体験談

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シングルマザーソープ嬢・彼女たちは一般のソープ嬢に比べて格段に店外デートに持ち込みやすい。しかもセックスだけでなく、お小遣いまでくれるのだからありがたい存在だ。
 風俗嬢の4人に1人はシングルマザーという統計もあるほどなので、シングルマザーソープ嬢は比較的簡単にみつけることができる。水商売と違い、日中だけでがっつり稼げるソープは彼女らに人気が高いのだ。まず彼女たちは総額2万円前後の大衆ソープに多い。さすがにママさんでは高級店じゃ通用しないのだろう。子供が保育園や小学校にいる間しか働けないので、平日限定の、午前中から昼の3時ぐらいまでの出勤嬢を狙えば、高確率で遭遇できる。
 託児所を完備した店も多いので、ネットでそういう店を探すのも1つの手だ。年齢は24〜26才ぐらいがベスト。このぐらいの年齢が、まだ男との恋愛に希望を持っていて、なおかつ小さい子供がいる可能性が高いので、後々の作戦に有利となる。もっと若い子の方が、見た目もノリも良くていいのでは? と思うかもしれないが、20才前後のソープ嬢は、シングルママであってもホスト狂いのことが多いので除外するのが吉だ。逆にそれ以上の年齢になってくると、生活に投げやりだったり、変に悟っていて男に期待していない子が多く、店外デートに持ち込むのが途端に難しくなる。
『まだ男と恋愛したいけど、自分には子供もいるし、こんな仕事してるから…』と引け目を持った層が20代半ばなのだ。いざ入店し女の子と対面しても、婚歴や子供の有無を尋ねるなど愚の骨頂だ。基本的にソープは店からその手の情報は言わないようにクギを刺されているし、本人たちもプライベートな情報は言いたがらない。少しずつ相手の心を開いていくしかないのだ。俺はいつもソープ嬢と一緒に風呂に入ったタイミングでこう話しかける。
「本当可愛いよねー。この仕事は長いの?」
「そろそろ2カ月になりますね」
「そうなんだ、可愛いのにこんな仕事もったいないね」
「そんなことないですよ」
「彼氏いるの? いてもなかなか仕事は理解してもらえないでしょ」
「そうですね〜やっぱりこういうお仕事なんで」
「俺の元カノも同じ仕事してたけどね」
「え、そうなんですか?」
ここで過去にソープ嬢と付き合ったことがある男を演じると、一気に心を開いてくれるものだ。このあたりのトークに進めたら、結婚歴や子供の有無の確認だ。
「結婚はしたことある?」
「私バツイチですよ。子供もいるんですよね」
「そうなんだ。子供何歳なの?」
「4才です」
「一番可愛い時期だね。男の子? 女の子?」
 子供の話に興味を持って聞き、子供好きをアピールする。それから店外デートへの誘いだ。
「今度さ、子供も一緒に連れて遊園地にでも遊び行こうよ」
 子供と一緒に遊ぶ条件なら、絶対にエロい展開にはならない。身体目的じゃないというアピールになるので、普通は嫌がる店外デートも、この誘い方なら、初回の客でもうまくいくのだ。
 連絡先を交換したら、マメにやり取りを続け、母親と子供の様子を気にかけつつ、デートに誘い出せばいい。あくまで初回のデートは子供に気に入られるのが目的だ。女の子だとラクだが、幼稚園や小学校低学年ぐらいの男の子だと、育ちも悪いせいか本当に面倒くさい。我慢するしかない。
 一度公園や遊園地などで遊んであげれば、自宅に行くのも時間の問題だ。シングルマザーといえば貧乏と相場は決まっているが、ソープ嬢の場合は別だ。
 彼女たちも、子供が産まれた直後に旦那に逃げられたりDV被害を受けたりして、経済的に困りはててソープに身を落としたパターンがほとんどだが、いざお店で働き始めると、一気に月収は40万〜
50万へ、ルックスが良い子ならそれ以上の収入になる。ソープ歴半年の25才、A子は、店でそこそこの人気嬢で、月収も50万以上あった。すでに2回ほど子供同伴で店外で会い、セックスもしたあとで、こう切り出した。
「今月何回かお前と会うために仕事休んだでしょ? ちょっと家賃がピンチなんだよね。貸してもらえないかな?」
 借りた金は6万円。もちろん返すつもりはない。月収数十万の彼女たちにとって、もはや数万円は小遣い程度の感覚なので、この程度のはした金には執着しないのだ。その後も、携帯が止まりそうなので3万、車が壊れたので10万、実は借金が20万あったなどとお金を無心して100万以上の金を引っ張ったが、結局1円も返さずに関係を切った。同様の手口で現在まで5人のシングルマザーソープ嬢と関係を持ち、それぞれ店外セックスと、百万ほどの小遣いをゲットしてきた。オススメです。
続いて風俗嬢をセフレにする方法(ー万円)を買ってみた。どんな内容なのか
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『風俗嬢をセフレにする方法』(ー万円)を買ってみた。どんな内容なのか
セックスフレンドね。なんで風俗嬢限定なんだ。
素人は難しいからでしょうね。
なんか、ありがたみに欠けるよなあ。風俗嬢なら金さえ払えばある程度のことはヤレるじゃんかよ。でもセフレとなると別もんでしょ。タダですよタダ。フレンドですもん。
そりゃそうだけど。
とりあえずは手順を。
初回は顔合わせ(こちらも姫を味見)。
二回目は連絡先(メルアド)ゲット。
三回目が愛の確認(告白)。
四回目が熱愛と情熱の逢瀬。
五回目が店外。
実は、これが最短コースなのです。
5回も通わなきゃなんねーのかっ
ええ、これでも最短なんーです。
4回目の、熱愛と情熱の逢瀬ってのは何だ
それは順を追って説明します。まず顔合わせのポイントからいきましよう。
人妻は非常に落としやすいです。特にバツー子持ちは育児に追われて女の部分を忘れがちなので、お客である男を歓迎します。
ずいぶん限定されるんだな。
まさか若い子を狙うつもりだったんですかっ甘いですよ。バツイチ子持ちじゃないと。
そんなのどこでわかるんだよ。
いちいち聞けばいいでしよ、ねえバッイチ?ねぇ子持ち?って。
答えてくれるかねえ。
お次はメール交換です。
SnapCrab_NoName_2019-7-23_20-10-40_No-00.png
とにかく犬がダメってこと猫もたぶんダメです。
え、犬の名前が入ってたらダメなのかよ。
ダメです。まったくダメ。
じゃあ次に問題の、情熱と熱愛の逢瀬に移りましよ。う。これは二言で言えば、膣に指を突っ込んで感じさせるという意味です。
そうなのかよ
このとき重要なのが。
「ほら、見てこらん。俺は深爪なんだよ」と、姫に自分の爪の状態を確認させておくのです。
だから痛くないよってか。
女も安心してヨガりまく一ると。
テクがないと意味ないと思うけどな。
これでめでたくセフレに・・・なれると思ったら大間違いですよ。
ああ、思ってないよ。
実は最大の強敵がいるんです。
風俗嬢は、ちまたの女の子よりすれていませんから、簡単にホストにはまるんです。ホストに「君に逢いたいんだ」なんて言われた日には、可愛い姫はどうなるでしょうはっきりいいます。
「勝ち目はありません」
勝ち目なしなんですって断言されましたね。

【不貞セックス】シングルマザーはふしだらで愛人にしやすい!?

aba1226_20191022151851c10.jpgaba1227_20191022151852d5a.jpgaba1228_20191022151854a4c.jpgaba1229_20191022151856ba7.jpgaba1230_20191022151858b0f.jpgaba1231_20191022151900a2a.jpgaba1232_201910221519018ad.jpgaba1233_20191022151903f56.jpg0154_20181110131503f44_20191022151848517.jpg0155_20181110131505134_201910221518493af.jpgナンパでもエッチでもお互いの距離が大切だ
人間同士が向かい合って話すときのお互いの「距離」は、人種とか文化圏によって違うらしいんですよね。 
シングルマザーはすぐにヤラせる。旦那がいなくて子持ち。なるほど、男日照りではありそうだ。おばちゃんならともかく、まだ三十路前後でシングルマザーになった女性は、 性欲の解消に苦労していることだろう。そんな彼女たちに優しい声を掛けてやれば、ほいほい付いてきても不思議じゃない。なかなか信用に足る説だ。
ますは真面目系の出会い系サイトヤフーパートナーを使ってみることにした。
お相手の検索機能が充実しており、子供の有無のチェック項目もあるので簡単にシングルマザーを見つけられるのだ。 試しに20代から30代で検索してみると、都内だけでも3人以上の該当者が現れた。彼女らにアプローチする前に、まずは自分のプロフィールを作成しなくては。こちらも同じくバッイチで子供はいない設定でいいか。プロフを作成したら、候補者たちに片っ端からメールを送っていく。
初めまして。プロフィールを見て、気になったのでメールしました。自分もバツイチです。3年前にとある事情で離婚しましたが、子供はいません。良かったら1度お話してみませんか? よろしくお願いします
1人から返信が届いた。
「メールありがとうございます。棚網さんもバツイチなんですね。私の場合は元夫のDVと借金が原因で離婚しました。なので暴力を振るう人なら難しいと思います。思い遣りがあって常識的な金銭感党がある方なら、ぜひお話してみたいです」
夫の暴力と借金で別れた女か。なんとなくヤンママっぼいイメージだ。名前はミナ。年齢は28オとある。写真がないので美醜はわからない。とりあえず返信だ。
「メールありがとうございます。僕も暴力は嫌いだしギャンブルはしません。楽しくお話できたらいいなと思ってます」返事はまもなく来た。
「私は元々物事を深く考えないというか、嫌なことはすぐに忘れられる性格なのが幸いして、日々を楽しく過ごしています。 私でよければお話してみたいです」
どうやらうまいこと信じてくれたようだ。それにしても食い付きがいい。やっぱ男日照りなのかな。
その後、数回のメールのやり取りを交し、翌週の金曜日に都内で食事することになった。
彼女には今年4オになったばかりの女の子の子供がいるとのことだが、実家で両親と供に暮らしているため、わりと自由に動き回れるらしい。
待ち合わせ当日の夜7時、目の前に現れた彼女は、黒髪のちょい地味女だった。これぐらいの方が蓋を開ければエロいなんてことは案外多い気もする。
「こんばんは。お腹空いてるでしょ?」
「はい、棚網さんもご飯まだですよね?どっか食べれるとこ行きましょう」
歩いて1分ほどの場所にある焼き鳥屋の前にさしかかったとき、
私焼き鳥好きです!と彼女が叫んだので、そこに入ることにした 。
ビールで乾杯しつつ、家庭事情を探っていく。
「ミナちゃん、娘さんいるんでしょ? 今日は親が見てくれてるの? 」
「うん。久しぶりの友達とご飯食ペに行くからって、お母さんにお願いしてきたから」
 一緒に暮らす彼女の母親は専業主婦なので、積極的に可愛い孫娘の面倒を見てくれるんだそうだ。とはいえ、酒を飲んでそのままホテルに泊まるなんてことはできないはず。終電の手前に帰してあげると仮定して逆算すれば、ホテルに誘える最終リミットは今から2時間後ぐらいだろうか。
とりあえずもう少し彼女のことを探りつつ、関係を温めていくことにしよう。
「メールに前の旦那さんと別れたのはDVのせいってきいてたけどそんなに酷かったの?」
「もう、めちゃくちゃでしたよ。お付き合いしてるときは全然そんなことなかったのに、結婚して子供が生まれてから、だんだん酷くなってきて。ちょっと口げんかになって負けそうになると顔をグーで殴ったり、背中蹴ったり 」
「本格的だね 」
「だから、もうバチンコやる人と、暴力ふるう人とは絶対に関わりたくないんですよ」
「大丈夫、俺も暴力嫌いだし、ギャンブルもやらないから」
「ならよかったー」
そんなんで本当にいいのかよ。ハードル低すぎないか。
「棚網さんはどうして離婚したんですか?」
「オレの場合は、色々と理由はあるんだけど、一番の原因は元嫁の浮気かな」
こちらに非がない理由のほうがいいだろうと、あらかじめ考えておいた答だ。
気付けば彼女も2杯目のビールに進み顔もうっすらと赤みがかっている。今が攻め時かもしれない。
「でも子供を引き取ってちゃんと育ててるなんてエラいよね」
「そりゃそうですよ。 子供可愛いですもん」
「やっぱり女の人は子供のことを可愛がれる人がいいよ。よかった、ミナちゃんが子供好きな人で」
目を見つめながら伝えると、 彼女ははにかみながら視線をビールに戻した。この雰囲気、悪くないぞ。ここで俺は一気にカタを付けるべくある作戦に出た。
「ねえ、前の旦那さんとはセックスレスにならなかったの?」
「ああ、なりましたよ。子供産んでからは私もそんな気分にならなかったし、相手もそんな感じで」
「そっか、俺も相手の浮気を疑うようになってから同じ感じになったんだけどさ、そういう関係がなくなると、なんかダメになってこない?」
「ああ、でもなんとなくわかります。相性みたいなのって重要ですよね」
「じゃ、俺と今日会ってみて、そういう関係になるのは嫌じゃない?」
「えー、だって付き合ってくれるかどうかもわからないし 」
一か八かの作戦だったが、このセリフが出たってことは、どうやらうまくいったようだ。
「俺はよかったら付き合って欲しいなって思ってるんだけど」
「ホントですか?でも私、子供いるんですよ?」
「そんなの関係ないよ。ちゃんと子供のこと可愛がれる人なら俺的には何の問題もないと思ってるよ」
「わかりました。フフ」
あらもうOKなの?
「よかった、じゃこれからもよろしくね」
「こちらこそ、よろしくお願いします」
そうと決まれば話は早い。 何も言わずにお会計を済ませ、外に出ることにした時間は9 時ジャスト。当初の予定より少し押しているが、まだホテルに行く時間は残ってる。
「もう少し一緒にいようよ。2 人でゆっくりできるとこ行かない?」
「えー、今から?」
「まだ時間大丈夫でしょ?  ほら、早いうちに身体の相性も確認しといた方がいいじゃん」
「相性悪かったら別れるの?J
「いやいや、 絶対相性悪くないから大丈夫だって」
「え」
と言いつつも、彼女はしっかりと俺の横について歩いてくる。 結局ラブホ街まで来てしまうと「そっちの方がいい」などとホテルのリクエストまで飛び出す始末だ。部屋に入ったと同時にキスをかましたが「 シャワー浴びないとイヤ 」との物言いが入ったので、彼女の意見を尊重することに。
先にシャワーを浴びてから彼女の脱衣姿を眺めていると、やはり子供を1人産んだからか、それなりの体が現れた。
「ちょっと、見過ぎじゃない 」
「あ、ゴメンゴメン、あんまりセクシーだったからついね」
振り向きざまに見た乳首の黒さも気になったが、そこまで神経質になるほどでもなかろう。
シャワーを浴び終をたミナにキスをしながらベッドに引っ張り込む。すでに大きな黒目の乳首はビンビン。股間もヌレヌレ状態だ。
「えー、 大丈夫かな。ホントに相性悪かったらどうするの?」
「大丈夫だって。もうなんとなく」
「えなんで?意味わかんないゴチャゴチャうるさいので、 おっぱいにしゃぶりつくと
「ああ とようやく色っぽい声が漏れてきた。
クンニにフェラあれやこれやと体位を変え濃厚なセックスは終わった。子持ちとは思わぬ締まりには感動すら党えたほどだ。しばしまどろんでいたとき、 彼女が携帯を見て大声を上げた。
「もう時間!帰らないと!」
そそくさと服を着てホテルを飛び出し、小走りで駅へ向かう。
「じゃ、また連絡するよ」
「うん、わたしも! またね」やっばリンングルマザーつて楽ちんかも。
子供の存在は負い目に感じてしまうものなんだろう。
続いて、出会いスポットの定番お見合いパーティに行ってみよう。パツイチ限定の会だ。
場内には30代を中心にした女性参加者が20人ほど集まっていた。見ただけでは誰が子持ちなのかわからないので、ひとまず最初のトークタイムで目星を付けることに。参加女性全員と一通り話した結果、プロフィールカードの子供有に0を付けていた女性は全部で3人。中でも29オの黒髪美人、田辺さんが趣味の映画や音楽の話で盛り上がった感じだ。
2回目のトークタイムで運良く彼女の席が空いていたので、すぐさま前の椅子を陣取る。
「よろしくお願いします」
「あ、 こちらこそよろしくです」
「あの、お子さんがいらっしゃるんですか?」
「はい、男の子がいるんですよ?」
その表情に、少し申し訳なさそうな影が見えた。やはり他の男との間にできた子供の存在は負い目に感じてしまうものなんだろう。
「でもお子さんがいるようには見えないですよね」
「えそうですか?」
「うん、全然見えない。1人で仕事もして家事も子育てもしてって感じだと大変でしょ 」
「そうですねー、でも家事よりも会社の仕事の方でいつもテンパっちゃってるから」
「ああ、そっちですか 」
彼女は現在、日中は子供を保育園に預けて自宅近くの会社で派遣の仕事を続けてるらしい。仕事が終わる夜六時に保育園に立ち寄り、子供をピックアップして帰宅する日々を送っているようだ。
「でも頑張ってるお母さんって素敵だと思うな。応援したくなりますよ。実は俺も小さいころ両親が離婚して、片親に育ててもらったから、なんとなく苦労はわかりますよ。いまは親に感謝してます」
「そうなんですね」
優しい笑顔でコチラを見つめ返してくる彼女。子持ち女に理解を示す男(すべて嘘だけど )は、さぞ大らかな人柄に映ることだろう。
2分間のフリートークタイムが終わり、見事、田辺さんとカップル成立した。おそらく他の男性参加者たちは、子供付きだと知って敬遠したんだな。パカだな、もったいないことして。
バーティ会場を出て、田辺さんと合流した。 時間は夕方の5時。休日とはいえ、彼女に子供がいるだけに予定が見えない
「今日はまだ時間ある? もし大丈夫なら少しお茶でも飲みませんか?」
「こめんなさい。 子供実家に預けてるから、そろそろ帰らないといけなくて」
いくらシングルマザーが男日照りだと言っても、さすがにパーティを出た直後に酒を飲んだりホテルに行ったりはできないか。
今日のところは諦め、理解ある男を演じることにしよう。連絡先を交換して彼女を駅まで見送った。
「今日はありがとうございました。少しの時間でしたけど楽しかったです。また近々、食事にでも行きましょう」
帰宅後、お礼のメールを送ったところ、すぐに彼女から返信が届した。
「こちらこそありがとうございま した。すごく楽しかったです。また誘ってください。楽しみにしてます。じゃあ、お休みなさい」
シンブルな文面だが、かなり前向きな気持ちが現れている。作戦は上手く運んでるようだ。
それから1週間、ほぼ毎日のように彼女とメールのやり取りを繰り返し、ようやく光明が。
「こんばんは。今週の日曜日なんだけど、O O( 子供の名前 )を実家で見てくれることになったよ。夜まで見てくれるから、お昼とかもし予定大丈夫なら会いたいな」
日曜日のお昼過ぎ、待ち合わせ場所のターミナル駅に彼女は現れた 。
「どうも、久しぶりだね」
「久しぶりです! すこい寒いですね!」
人懐っこい笑顔で無邪気に駆け寄ってくる彼女の姿は、とても子持ちの母親とは思えないほど可愛い。なかなか会えないし、なんとか今日のうちに結果を残したい。ひとまずランチを食べようと、近くのイタリアンに入り、世間話をしながらパスタをほおばる。メールではなかなか聞けなかった内容に突っ込んでみよう。
「いきなり突っ込んだ話だけどさ、子供のお父さんとはど うして離婚しちゃったの?」
「うーん、OO( 子供の名前 )が生まれてから、突然いなくなっちゃったの」
「え?」
彼女の話はこうだ。海が好きな彼女は、大学を卒業と同時に沖縄に移住し、パイトをしながらスキューパなどのマリンスポーツを楽しむ日々を送っていた。そこで子供の父親となる男性に出会い、お付き合いを始めてすぐに妊娠が発党。結婚を決めて地元の東京に戻ってきたが、子供を出産した直後に彼が行方をくらましてしまったという。
「本当にいきなり消えちゃったんだ」
「そう。本当にある日、突然いなくなっちゃった。友達に聞いても知らないって言うし。だからそれっきり」
なんて無責任な父親なんだ。それにしても一切文句を言わずに子供を1人で育ててるなんて立派な母親じゃないか。
無事出産を終えた彼女は、実家の近くに部屋を借りて、息子と2人で暮らし始め、現在にいたる。子供は今年で6オになるそうだ。
「旦那さんと別れてから、 男の人とお付き合いしたことはあるの?」
「うん。去年、いい感じになった人はいたんだけど」
「別れちゃったの?」
「やっぱり子供がいるから、 最終的には難しいのかなって」
やっばシングルマザーは色々と大変なんだなあ。なんだか本気で結婚してあげたくなってきたよ。時間はまだ午後の3時。 普通ならこれから映画でも観て、酒を飲みながら夕飯でも食べて、最後にホテルにでも誘うぐらいがちょうどいいのかもしれないが、何せ彼女は子供を親に預けている身だ。
おそらくそんなに長居はできないだろう。
「ねえ、00君( 子供の名前 )迎えにいくのは何時ぐらいなの?」
「夕飯時に間に合えば大丈夫かな。だからまだ大丈夫だよ 」
「わかった、じゃ、もうちょっと一緒にいようよ 」
「うん」
会計だけ済ませ、ひとまず外に出た。
「どこに行く?」
「そうだな、2人でイチャイチャできるとこ」
「えー、どこー? 」
笑いながら甘スたような口調で腕にしなだれてくる彼女。どうやらこちらの目的はわかってくれてる様子だ。
「俺、 暖かくてゆっくりできる、すごくいい場所知ってるから、ご案内しますよ」
「うん、わかったー」
途中、レンタルビデオ店で映画を借りてからコンビニで飲み物を買ってラブホテルにチェックインした。トントン拍子でホテルに入ったはいいが、シャワーも浴びずに彼女に覆い被さろうとしたとき、彼女から質問が。
「本当に私でいいの?」
「え?もちろんだよ。どうして?」
「ううん…。わかった」
果たして、彼女の問いかけはどういう意味だったのか。まさか結婚の意志を確認したわけじゃないとは思うけど・・・
舌を絡め合う激しいキスをしながら服を脱がしていくと、子供を1人産んだ割にはそれほど形の崩れていない身体が現れた。下腹部にうっすらと妊娠線の名残りのような痕は残っていたが、乳房は垂れてないし乳首も黒くない。何より出産後とは思えないほど、締まりがいいのは何事だ。子持ちはユルユルってのは迷信なのか?
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