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  • 2018/09/07出会い・モテ攻略

     私は最近流行の出会いパーティを利用しています。この業者は、青山や六本木あたりの一軒家のレストランやクラブを貸し切って、男性と女性を引き合わせてくれるシステムです。参加者は60人ほどで、男女比は半々といったとこでしょうか。ココが使えるのは、なんといっても立食形式という点です。回転寿司スタイルのうざいパーティではなく、自由に会場を歩き回りながら、女性に片っ端から声をかけられるんですね。昨今の婚活ブ...

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  • 2018/03/12裏風俗・風俗体験談

    みなさんご存知、高田馬場のルノアールにてボクと編集長のティータイム&打ち合わせでございます。「そういえばボク、先日40歳になったんですよ。長い夏休みの心のトキメキなんて、遠い日の花火ですよ」「そうかー。子供の頃の、なんかときめいた思い出で覚えてることってあるか?」頭の中のときめきフォルダをさぐってみる。目の前のアイスコーヒーの水面に窓からの光が差し込んでキラキラと光っています。「……中学校のときなんで...

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社会人サークルや英会話スクールでの出会い

0074_20180907092527c70.jpg 0075_20180907092528461.jpg
私は最近流行の出会いパーティを利用しています。この業者は、青山や六本木あたりの一軒家のレストランやクラブを貸し切って、男性と女性を引き合わせてくれるシステムです。参加者は60人ほどで、男女比は半々といったとこでしょうか。ココが使えるのは、なんといっても立食形式という点です。回転寿司スタイルのうざいパーティではなく、自由に会場を歩き回りながら、女性に片っ端から声をかけられるんですね。昨今の婚活ブームも手伝ってか、参加女性の本気度は極めて高い上、ルックスのレベルもまずまずです。ただし、女性は2〜3人組のグループが多いので、こちらも同じく複数で参加した方がベター。参加費は7千円程度(女性3千円)と安くはありませんが、利用価値は大です。
就活中の私は経済産業省中小企業庁が行っているこのバスツアーに参加しています。泊まりがけで地方の企業を回って説明会を受けるというものなんですが、ついでにナンパもできちゃうんですよね。
ツアーは東京都在住の無職、もしくは転職希望者なら誰でも参加可能です。性別はもちろん、年齢限も一切ナシ。あくまで地方に人材を橋渡しすることが目的だからです。一方、ツアーの行き先は新潟を始めとする東北地方が多く、1回の参加人数は30名前後。その大半を大学生(内、半分は女子大生)がしめるので、自然とサークルノリになってくるのです。
「んじゃ、飲もうか」
「お〜!」企業説明が終わり、宿泊先のホテルに帰ると、誰ともなしにこんな声がかかり、みんなでどこかの部屋に集まります。酒さえ入れば、もはや合コン状態です。この際、女のコと連絡先を交換
して、ツアー終了後にアタックをかければけっこう喰えます。参加費用は2泊3日で4500円(食費込み)と激安なので就活中の人は行かなきゃ絶対ソンですよ!
有料で合コンを開催してくれる、いわゆる「合コンセッティングサービス」をネットでつぶさに点検するといくつもヒットする。中でもココは知る人ぞ知る業者だ。通常、この手のサービスは女性のサクラが多数混じっているものだが、こちらは素人のみ(たぶん)。合コン成立時に料金が発生するにも関わらず(男性1人につき3千500円〜)、お相手がなかなか見つからないのがその証拠だ。
反面、合コンが成立したら、非常にヤリやすい状況が待っている。スタッフの引率もなく、現場の
居酒屋は参加者のみなので、堅苦しい雰囲気にならないぶん成功率が高いのだ。難を挙げるとすれば、30オーバーのガツガツ婚活女が多く生息することだが、ま、これは仕方なかろう。私はその場でお持ち帰りした経験が3回ある。
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学生時代の夢スクール水着で水中中出しSEXに挑戦

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みなさんご存知、高田馬場のルノアールにてボクと編集長のティータイム&打ち合わせでございます。「そういえばボク、先日40歳になったんですよ。長い夏休みの心のトキメキなんて、遠い日の花火ですよ」
「そうかー。子供の頃の、なんかときめいた思い出で覚えてることってあるか?」
頭の中のときめきフォルダをさぐってみる。目の前のアイスコーヒーの水面に窓からの光が差し込んでキラキラと光っています。
「……中学校のときなんですけど、2時間目に水泳の授業があったんですよ。で、1時間目の後に当時好きだった女子が廊下を歩いてて。『私、下に水着着てきちゃった〜』って言いながら、スカートをぴらってまくったんですよ。ボク、たまたまその瞬間を見ちゃって。スカートの下にはスクール水着を着てたんですよ!」
「ん? スクール水着やったら、うれしくないやん? パンツならエエやろうけど」
「それが、妙にドキドキして。それがずっと心に残ってるんですよね。それからというもの、その好きなコと一緒に、深夜の学校に忍び込んで、スクール水着姿のそのコとセックスする妄想でオナニーしまくりましたよ」
遠い日の記憶をよみがえらせる。あぁ、あのコ。今ごろどうしているんだろう。
「でも、それいいかもしれんな」
ふと、編集長が言う。え? なんですか?
「町田も40歳になるわけやし、ここいらで初心に戻るっていうのも大切やで!当時好きだった女のコに似たコにスク水着せて、プールでプレイや!」
な、なんですかその企画!プールでプレイなんてできるんですか?そんなお店あるの???
「いや、知らんけど。経費、あんまり使わん感じでたのむわ」
……と、いうことでございまして。町田足土40歳記念。「中学校時代の夢を叶える」という企画になりました。こんなプレイできるのかしら本当に。あの頃、好きだったあのコにスクール水着を着せて、プールでエロいことをする。かなりハードルの高い企画です。一番のハードルは「プールでプレイすること」です。学校のプールに忍び込んでプレイするのは絶対に無理ですし、普通の市民プールみたいなところに一緒に行ってプレイできる……なんて店もあるわけがありません。それにボクが中学当時に思い描き、何度もティンコをコスっていたのは、誰もいない深夜のプールにふたりで忍び込み、月が映る真っ黒いプールの中でふたり口づけをするんです。プールで激しく唇を奪い、スクール水着の脇から手をつっこみオッパイを揉みしだく。そして、ひんやりと冷たいコンクリートのプールサイドに彼女を寝かせて、スク水の股のところを横にズラし、そのまま挿入する。
……って、ここまで書いて、今のボクの性癖がいっぱい詰まってますね、コレ。床でセックスするのも、股をズラして挿入するのも、この頃から変わってないですよ! キャー! なんかすごく恥ずかしい!!
……と、いうわけで、まずは「プールのあるホテル」を探してみることに。すると
……おや、渋谷のSというホテルにプール付きのお部屋があると、ヒットいたしました。サイトを見ると……画像を見る限りでは、かなり立派なプールですよ? ちゃんとに泳げそうな広さです。ちょっとホテルにお電話して詳しく聞いてみましょう。もしもし〜。
「はい、ホテルSでございます!」
 しっかりした口調の男性が出ました。
「あの〜、そちらってプール付きの部屋があるんですよね」
「はい、3部屋ご用意しております」
「でも、プールがあるってことは、料金、お高いんでしょ?」
「基本、2時間1万4000円になっております」
高けぇーー!(大声)この値段にプラスして、女のコとのプレイ代金もかかるってことでしょ? 編集長!!夢を叶えるって、すんごくお金がかかるんですね!続いては肝心の女のコです。
約25年前。卒業文集を開く。メガネで醜く笑う当時のボク。その顔は、どーーー考えてもモテません。当時のボクは、勉強も運動もできず、友達もいないので、家の中でずっとマンガを読んでいました。放課後、好きなあのコの机をさぐって生徒手帳を盗んだり、アルトリコーダーをベロベロ舐めたあとで、チンカスだらけのティンコの皮で吹き口を包んだりしたものです。顔だけでなく、行動もクズでしたねぇ。言っておきますけど、コレ全部実話ですからね!?
 そんなボクの写真から数列離れたところに、そのコはニッコリ微笑んでいました。石﨑洋子ちゃん(仮名)今見てもカワイイ。黒髪のボブ。ちょっと眉毛が太くて、パッチリした目。一見、地味な感じがするけれど、よく見るとかなりの美少女なのです。というわけで、この15歳の洋子ちゃんに似たフーゾク嬢を探すことにいたしましょう。そんなこんなで探すこと5時間!池袋のHという店で見つけました!Wちゃん(19歳)。岐阜県出身の女子大生。うっすらと、申し訳程度のボカシの入った写真ですが、あの日の洋子ちゃんに似ています!すぐにHに電話をして、80分(2万3000円)の予約を入れます。しかもこの店、コスプレが無料ということで、スクール水着をオーダー。指名料1000円に、渋谷までの交通費が2000円! しめて2万6000円! そして、渋谷のホテルSのプール付きの部屋を宿泊で借りて、総額……5万2000円!……かなりの値段じゃない? コレ?編集長のオニのような顔が浮かびます。
……いや!でもホラ、ボク誕生日を迎えたわけだし。誕生日プレゼントとして考えれば5万円なんて…………メッチャ高いよ! 親や彼女にだって、5万円のプレゼントなんてしたことないよ!!!
夜の12時。渋谷駅から徒歩5分のホテルSにチェックインします。予約した部屋に入ると……うん、けっこう普通です。っていうか、ちょっと狭いくらいかも。
で、奥にある扉をガチャっと開く。ドーーーン!!出た!!目の前に広がるプール!ホテル内にプールがあるって、なんかすごく新鮮!
……でも、サイトの写真で見た感じだと10メートルくらいはありそうだったプールですが、実際は5メートルくらい。本気で泳げば、端から端まで2回のクロールで到着するくらいの距離です。まぁ、そりゃあそうか。キラキラと輝く照明に照らされて、ゴージャスなムード満点です。う〜ん、でもボクが想像していた学校のプールは、もうちょっと静かで暗いんですよね。と、いうことで電気を消してみる。一瞬にして、真っ暗になる。おぉぉ〜〜〜!!!窓から渋谷の街のネオンがキラキラと入り込んで、プールの水面をキラキラと輝かせているじゃありませんか! 想像の「洋子ちゃんと忍び込んだ学校のプール」に近くなってきました!キーーンコーーーン!!不意に、チャイムが鳴る。……来た!来ましたよ! Wちゃんが到着しました!!
ドクッ、ドクッ、ドクッ。胸が高鳴る。あの日の、〝性欲しか〞なかった中学時代のボクが顔を出す。洋子ちゃんが、この扉の向こうにいる。正直、中校時代のボクは、クラスの女子とほとんどしゃべったことなどなかった。っていうか、3年間で女子としゃべった時間は、総計40秒くらいだ。そんなボクに、当時、隣の席だった洋子ちゃんは何回か「おはよう」と声をかけてくれた。そのたびにボクは「あ…おは……」と、口をモゴモゴさせるだけで、しっかりと挨拶を返せなかった。それだけで、好きになった。本当にキッカケは、それだけだ。今となっては信じられないかもしれないが、ボクは当時、そんな感じに勇気が一切ないヤセチン野郎だった。そして裏では、洋子ちゃんに変態行為を繰り返していた。それがボクの、はじめてのちゃんとした〝恋〞だった。全然、ちゃんとしてないけど。そんなボクの心の奥にずっと住み続けている洋子ちゃんが、この扉の向こうにいる。キーーーンコーーーン!!再び、チャイムが鳴る。頼む! 神様! あのHが、パネマジバリバリのブラック店じゃありませんように!祈りを捧げて、扉を開く。そこには20年前に恋をした、洋子ちゃんの面影を残した少女が立っていた。
「こんばんわー。えーっと、…町田さん?待ちました?」
白い大きめのTシャツに白い上着。黒いミニスカートといった、地味目な服装。ボブよりもちょっと短めな黒髪。もちろん洋子ちゃんとは別人だけど、なんとなくどことなく似ています。サイトに年齢は19歳と書いてあったけど、見た目は高校生くらいに見えます。うっわーー! テンション上がってきました!
「なんかさー、Wちゃんって俺の初恋のコに似てるんだよね」
「えー、そうなんですか? 何歳のときですか?」
「中学校2年、3年のとき。まぁ、ほとんどしゃべることもなく終わったんだけどね」
なんか……Wちゃん、ちょっとしゃべっただけでわかったけど、かなり良いコですよ、コレ。
「あのさ、実は俺、今日やりたいことがあって」
「なんです?」
首をちょっとかしげて言うWちゃん。カワイイ!
「いや、実は俺、中2時代に、ずっと妄想してたことがあって。今言った、初恋のコ……洋子ちゃんって言うんだけど、そのコと学校のプールに忍び込んで、一緒に泳いで、そのままエッチなことするっていう」
「えーー、そうなんですか?」
「うん。だから、中学時代に戻って、学校のプールに忍び込みたいなって。だから初恋のコに似たWちゃんを指名したし、プールのある部屋を借りたんだよね」
「えーーー!」
「驚くよね、初恋のコに似たコを探すのにメッチャ苦労したよ」
「この部屋、プールあるんですか???」
「あ、そっちに驚いたの? そう、プールあるよ。そこの扉を開いてごらん?」
興奮した様子で扉を開けるWちゃん。同時に「えあーー!」と変な声を上げる。
「すごーーい! こんな部屋はじめてです!このホテル自体はじめてなんですけど、外から見た時点で豪華だなーって思ってたけど、すごーーい!!」
早口でしゃべるWちゃん。次の瞬間。こちらを見てニッコリ笑って言った。
「……じゃあ、町田、くん? プールに忍び込もっか?」
真っ暗な部屋の中をゆっくりと進む。奥の扉をガチャリと開けると、暗闇の中、キラキラと輝く水面。洋子ちゃんとボクは、静かにプールに近づく。
「大丈夫かな? 監視カメラとかついてない?」
「大丈夫だよ。多分」
そんな会話をしながら、階段をのぼり、プールサイドまで来た。水面はキラキラと輝いている。窓の外からは、車の走る音や街の喧騒がほんのりと聞こえる。
「私、服の下に水着着てきたんだよ?」
そう言って、洋子ちゃんがスカートをピラリとめくる。暗闇の中に白くぼうっと光る2本の太ももが一瞬見えた。スクール水着までは確認できなかったが、胸のあたりがきゅうんとする。サクサクと、服を脱ぎだす洋子ちゃん。暗闇の中、凝視する。
「町田君も脱ごうよ! 泳ご!」
「え、あ、うん」
慌てて、Tシャツとジーンズを脱ぐ。パンツ一枚になり、一瞬躊躇して洋子ちゃんの方を見ると、プールサイドに腰掛けて、足で水をパシャパシャやっていた。
「思ったよりも冷たくないよ! 入ろっ!」
そのまま、ざぶんと音を立てて、プールの中に入っていった。慌てて、パンツを脱ぎ捨てて洋子ちゃんを追う。心地よい冷たさ。プールだ! プールに入るなんて何年ぶりだろう。お腹のあたりまでの深さだけど、これはまぎれもないプールだ。その冷たさが、昔の記憶を呼び覚ましてくれる。
「気持ちいいねー」
水面から首を出して、洋子ちゃんがこちらを見ている。でも、窓を背中にしているから逆光で顔が見えない。
「町田君。そっち、行っていい?」
「……うん」
そう返事をすると、影がだんだん近づいて来る。顔が20センチくらいまで近くに来た。うっすらと表情が見えた。口をぽっと開いて、まじまじとボクを見ている。なんか、本気で胸が高鳴る。バッリバ
リの童貞だったあの頃。女のコと口をきくこともできなかったボクに戻っていた。不意に、水中で右手を掴まれ、そのまま洋子ちゃんの胸を触らせられた。ツルっとしたナイロンの感触が指先に走る。
 黙ったままの洋子ちゃんの胸を優しく揉む。そして、左手で背中から、おしりをサワサワと撫でる。水中の中でスクール水着の心地良い感触がツルツルとすべる。たまらない!もう限界!!ぐっと抱き寄せ、唇を重ねた。柔らかい感触が唇に当たる。っていうか、洋子ちゃん口がちっちゃい!子供の唇だよ、コレ!舌をグっと入れると、洋子ちゃんも激しく返して来る。生あたたかい唾液を舌からチューチューと吸い出すと、「……はぁ…ん」と、短い吐息が漏れる。もう、ティンコはガッチガチに勃っています。ぎゅーっと抱きしめ合うふたり。そのティンコの上に洋子ちゃんが対面で座っています。水中の浮力に乾杯です!
「……洋子ちゃんと、ずっとこうしたかった」
「うん」
「洋子ちゃんのことが、ずっと好きだった」
「うん」
「ずっとつまんない学校生活でさ、友達もいないし、学校に来たくなかった。洋子ちゃんに会いたくて学校に来てた。授業中、洋子ちゃんの横顔をチラチラ見ながら絵をたくさん描いたんだ」
「うん」
「……ずっと言いたかった。ありがとう。好きだよ」
気がついたら、告白していました。あの日、どんなに勇気をふりしぼっても言えなかった言葉。〝告白〞なんて、クラスのヒエラルキーの最下層のボクがしちゃいけないこと。それを25年後の今、素直に言えました。っていうかボクは一体なにをしてるんでしょう。
 お互い、むさぼるような口づけを繰りかえす。そのまま、スクール水着に包まれた洋子ちゃんのお尻を両手で揉みしだきます。さりげなく、ギンギンに勃ったティンコをそのスキマから入れてみる。すると、なんとも簡単にスク水の中にティンコがスッポリと入ってしまいました。
あのーー。っていうかこれ、このまま挿入できるんじゃない?
目を開き、キスに夢中の洋子ちゃんの顔を一瞬見る。すると、洋子ちゃんも目を開けた。視線を外さずに、右手でティンコの根元を持って、角度を付け、狙いを定める。
……洋子ちゃん、何も言いません。
続いて、ティンコのカリの部分がジュブっとムァンコに入る感覚。それでも洋子ちゃん、何も言いません。これ、イケる??
「町田君!」
不意に声を上げる洋子ちゃん。さすがにここまでか! いや〜〜、水中本番は無理だよね。しかも生だし。
「……町田君。好きだよ」
………………え? それって? 入れて良いの??その言葉の真意がわからないまま、腰をゆっくりと突き上げていく。グググっと鈍く、ティンコが進んでいく。
「好き……! 私も好き!」
ゴーーーーーチッ!!!!!まさかの両想い生本番!!!
洋子ちゃんが両足をボクの腰に巻き付けて来ます。なんという恋人セックスでしょうか。
……あれ? でも水中だと、愛液とかガ汁とかが水で流れてしまうからか、あんまり気持ちよくありません! 水中セックスって気持ちよくないんだ! はじめて知った!!!とはいえ、なんかムードを壊すわけにはいきません! このままイクしかない!……っていうか、挿入するまで中2時代のボクだったのに、挿入となったら、いつの間にかオトナの汚らしいボクに戻ってたよ!!
「洋子ちゃん。好きだよ!」
「うん、大好き! このままイッて! ピル飲んでるから平気だから!」
えーーーー???洋子ちゃん、中2の設定なのに!ピル飲んでたらダメでしょ!!結局、そのまま最後は水中中出し。水中に、白い塊がゆらゆらと漂っていましたとさ。
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