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陰のある男にスナックや水商売の女はほれやすいのか実験|口説き体験談

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スナックのママは、陰のある男に弱いように思われる。彼女ら自身にやや不幸の匂いがあるからだ。オトコに疲れ、空虚な人間関係に疲れ、流れながれて水商売へ。そんな彼女らはどこか事情ありげな陰のある男に、自分と同じものを感じ取って心を許すのか。

場末のスナックではたらく女は、陰のある男に弱いように思われる。彼女ら自身にやや不幸の匂いがあるからだ。オトコに疲れ、空虚な人間関係に疲れ、流れながれて水商売へ。そんな彼女らは真っ当なサラリーマンなんぞに惚れやしない。どこか事情ありげな陰のある男に、自分と同じものを感じ取って心を許すのだ。そこをピンポイントで狙います。オレの設定は、ヤクザに追われてたまたまスナックに逃げ込んだ男。言葉少なに酒を飲みつづければ、そろそろ閉店となったころママさんは言うだろう。
「あんた、行くとこないんだったら、うちのアパートで飲み直す?」これだ。さぁママよ、どうする?

土曜、深夜0時。ジャンパー姿で高倉健さん風にキメたオレは、都内の場末街にやってきた。仲間は撮影役のAと、俺を追っているヤクザ役のB。今回はAを除く2人で芝居をうつ。まずAがスナック店内に入りビデオをセット。しばらくしてからオレが息を切らしながら駆け込み、ママさんに言う。「ちょっとトイレ貸してくれる?変な男が追いかけてきたら、いないって言ってくれるかな」
トイレに入ったところで、ヤクザBが登場し、ママさんに尋ねる。「今、ひょろっとしたニイちゃん、入ってこなかったか?」
ここでママさんがかくまってくれれば、ヤクザはしりぞき、トイレから出てきた俺は意味ありげにカウンターで飲み続ける。あとは閉店を待つだけだ。
「な、すごい陰のある男でしょ」「これはお互い、演技力がいりますね」「よし、行くぞ」
昭和のニオイのするスナックが並ぶ一帯で、まず撮影者が一軒の店へ。そして数分後、主役の登場だ。走って、走って、おおげさにドアを開ける。「いらっしゃい、おにーさん」
ママさんの声を受けながら、ずかずかと中へ。
「ねーさん、ビール。便所は?」「そっちだよ」「ちょっとかくまってもらっていいかな。ヘンな連中が来たら、いないって言ってくれませんか」
「ヘンなの来るの?」ママは表情をコワばらせながらうなずいた。便所に入り、ドアをちょっとだけ開けて様子をうかががっていると、まもなくヤクザが登場した。
「さっきここにひょろっとしたオトコ入って来なかった?」さぁママよ、どうする?「来てないよ」最初の関門は突破した。「もう行ったよ」ママさんが便所のドア越しに声をかけてきた。よろしい。完全にこちら側の人間になってくれている。カウンターでビールを一杯飲み干し、さらにもう一芝居。「…くそっ、あいつら!」「どうしたの。さっきの、変な男だったね」「…ええ」
「気をつけんといかんよ、このへんはヤクザ多いから」「ええ、自分、女に手を出す連中は許せないっすから」健さん風の抑えたトーンでぼそっとつぶやく。うふふ、どうよこのセリフ、深読みしてちょうだいよ(※以降、オレのセリフはすべて高倉健さんをイメージして読んでください)。ママさんが2本目のビールをあけた。
「あなた、どこから来たの?」「土佐です。事情があってこっちに……」「仕事は?」「いろいろやってきましたが、今はふらふらするばっかりです」「じゃあ仕事、紹介してあげようか?」
えっ!?彼女はいきなり携帯で誰かに連絡し始めた。「お客さんに建築関係の人がいるからね」「いや、自分は大丈夫なんで」「あなた困ってそうだし紹介してあげるよ」
誰かとしゃべっている。はいはい待ってます、とかなんとか言ってるし。
「そのお客さん、今からうちに来るとこだったみたい。もうすぐ着くって」
ややこしいことになってしまったぞ。面倒見のいい土建屋オヤジとかに、あれこれ事情を聞かれても厄介だな。この店はあきらめよう。

深夜1時半。2軒目に挑戦。例のごとくバタバタ入っていく。なかなか美人なママさんだ。「ねーさん、ビール。便所は…」「そっちだけど」便所に向かいながら、
「もし、自分を探しにヘンな連中が店に来たら、いないって言ってくれませんか」「ちょっと困るよ!面倒なのはやめてよ!」
かなり強い口調の声が返ってきた。「ちょっとそういうのは困るよ!」「すんません」「ちょっと、あんた待って!」
その声を無視して便所に入った。直後、入り口から物音が。「おい、今、ここに人が入ってきたと思うんだけど」こりゃ、かくまってくれないかもな。が、彼女はすんなり言った。
「誰も来てないよ」トイレから戻るとママの表情は引きつっていた。「行ったわよ」「…すんません」
「まあ、座んなさい。あんたはこっちの端っこが似合うわ」やはりスナックのママさんは、陰のある男を守りたくなる母性のようなものを持っているようだ。
「つええヤツをください。自分、酔いたいです」店内には、大ちゃんという客が一人座っていた。常連らしく、しきりとママに話しかけている。ジャマな男だ。
オレはグラスの酒を一気にあおった。「すんません、つええヤツもらえますか」「強いやつ?お酒?」「はい、つええヤツをください。自分、酔いたいです」「じゃあ、ブランデーね。あんまり飲み過ぎたらカラダによくないわよ」「ええ。だけど…」途中で口をつむぐ。わぁ、すごく意味深。どう、ママ、気になる?ダメだ。彼女はすぐ大ちゃんのほうに行ってしまう。早く帰れよ、大ちゃん。
ママが小鉢を持ってやってきた。「あんたも、食べる?」「ありがとうございます……ソラマメか、思い出すな」「どうしたの?」「いや、なんでもないっす」「そう…………」
思わせぶりな芝居にも、ママはなかなかついてこない。そうこうするうちに、大ちゃんがストレートな行動に出た。「ねえ、ママ、この前言ってた焼き肉行こうよ」「あら、そうね」「オニイさん、ごめんなさい。お店2時半までなんですよ。今日はママと焼き肉約束してるんで」なんだよこいつ、品のないヤツだな。ママもこんな朗らかな男、ほっときゃいいのに!
午前3時半。そろそろ開いているスナックがなくなってきた。あ、あそこにまだ1軒やってるぞ。レッツゴー!ドアを開く。げっ、ママさんはたぶん50過ぎじゃないか。しかも客も多いし。しゃーない、こうなりゃ進むのみだ。「ねーさん、ビール」「はいよ」「便所は?」「その向こうだよ」「あの、もし誰か来たら、いないって言ってくれませんか?」「なんだい、それ?」
問いにはこたえずに、便所に隠れる。まもなくヤクザ役がやってきた。
「すんませーん、今、若いヤツ入ってこなかった?」一瞬、店内がシーンとなった。ママさんが口を開く。来てないよ」「ホント?」「誰も来てないよ。ほら、見てごらんなさい、いないでしょ?」
しばらく後、カウンターに座っ たところで、ママさんがビールを注いできた。「かなりおかしな感じだったねえ」「…そうですか」「まあ、何があったかは聞かないけれど」
「…自分、女に手を出すやつは許せなくて」「はーん、そういうことね。そりゃあアレだねえ」
ママさんは一人で何かを納得している。
「私はね、あんたを先に入れた。あんたがどこの何者かは知らないよ。でもね。先に頼まれたものを引き受けたってことはだよ、そりゃあ守らなくちゃなんない」
「…ありがとうございます」「まあ、元気だしなよ」この人とねんごろになることに意味があるのか、さっぱりわからんようになってきたが、もうこのまま進みます!焼酎に切り替えちびちび飲み続けたところ、早朝4時を回り、客が一人ふたりと帰り、ついにママさんと二人きりになった。ママが食器を洗いながら話しかけてくる。
「あんた、家は?」「…自分、東京に出てきたばっかりで…」「ふーん、そうかい。どこから来たの?」「土佐です」「土佐かい。私は東京。生まれてからずっと東京だよ。それにしても土佐の人間がこんなとこにねえ」「ええ、自分、生き方が不器用なもんで」「そうかい。これから飲みに行くけど、一緒に来るかい」狙ったまんまの展開だ。相手がやや歳上すぎなことを除けば。

外はすでに明るくなっていた。連れられていったのは、小さな飲み屋だ。ママさんはビールを、オレは日本酒を頼み、隣に並んでちびちびと飲み始めた。目的はママの部屋、あるいはホテルへ向かうこと。それにはもっと憐れみを誘うべきだろう。何かを思い出したかのように、目をつぶって目頭を押さえる。「涙ながしていいですか」「まあまあいろいろあるね。そりゃあ、東京にもいっぱいいい人はいるよ」「はい」「あんたが何であいつらに引っかかったのかわからないけど、あんたがいいと思ってやったんなら、自信を持ちなさい」
「ありがとうございます。さっきかくまってくれたとき、自分、うれしくて」「いや、いいよいいよ」
雰囲気としては悪くない。でもこうしていつまでも飲んだところでラチが開かんぞ。さらに一芝居いっとくか。「ふぅ〜。どこで寝るかな…」「どうしたの?」「自分、宿無しですから」「あらそうなの。ねえ●●ちゃん、駅前のソファで眠れるお店、教えてあげて」従業員に話しかけている。なんだよ、ネットカフェに追いやる気かよ。こんなに陰のある男なのに泊める気ないの?相手が相手だけに最後はグダグダになってしまったが、作戦そのものは的外れじゃなかったと思う。全国のみなさん、色っぽいママさんのいるスナックで試してみてください。かくまってもらうとこまでは確実にイケますんで。

スナックの女客にブライダル業界の女ほど口説きやすい連中はいない|ナンパテク

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2_20200102084937da1.jpg3_20200102084939317.jpgがっつり乱交するならNGの少ない年増が一番
変態カップルが集うサイトでよく見かける、この手のパートナー募集
女が歳を食ってる場合、濃厚なプレイにありつけやすい傾向にある
彼女たちを落とすのはホステスの10倍カンタンだ
この後のセックス到達率が驚異的なのは言うまでもなかろう
有名な美女、生息中。タダマン成功者もおります再婚応援
パーティでバツイチを楽勝で喰う
ブライダル業界の女ほど口説きやすい連中はいない
若い女性から脚光を浴びているウェディングプランナー。この業界としてはまあまあの規模で、社員数は120人。このうちの1人として、働くことになった。冒頭でも書いたとおり、プランナーとは、結婚予定の力ップルと予算の相談をしつつ、式の内容を具体的に決めていくのが主な仕事だ。実にやりがいがあるが、反面、忙しさはハンパじゃない。連日のように接客、出入り業者との打ち合わせ、式場の前日チェックなどやるべきことは山積み。入社以来、終業時間の午後6時に会社を出たことは一度もない。どころか、大抵は終電の時間だ。仕事の性質上、休みはもっぱら平日で、世間とは休みが合わない。こんな環境にいるとどうなるか。出会いは限られ、自然と目は、同じ職場の同僚に向く。おまけにブライダル業界は平均男女比1:9という女の園。ー人の男に大勢の女が群がるという訳のわからない状況も生み出すのだ。最初にそれに気づいたのは、入社から3カ月、会社帰りに同僚8人と飲みに行ったときのことだ。「かんぱーい。おつかれー」その日のメソバーは、私とその同期社員が2人に、先輩が5人という構成で、男は2期上の高島さんだけだった。どことなくボンヤリとした風貌で、当たりは柔らかくていい人だけど、決してイケメンではない。始めはみんなでワイワイ盛り上がっていた酒席。しかし、みんなにビールの酔いが回り出したころ、場に異様な空気が漂い始めた。なんと、実はあのときの飲み会に出席していた先輩4人が、みんな高島さんと肉体関係を持っており、彼を取り合っているというのだ。アンタら、イスラム教徒かよ。しかし、社内には他にも似たような話は吐いて捨てるほどあり、入社2年後には、この私自身、他のサオ姉妹たちとー人の後輩社員を巡って争うことになる。さほどにブライダル業界の女は出会いに餓えているのだ。
忙しすぎて出会いもなく、社内の男に婿びを売る悲しきネ女性ウェディングプランナー。しかし、時にはちょっと変わった経緯で男性と出会うこともある。他でもない、式場の打ち合わせに来る新郎だ。そんなバ力なと思うかもしれない。でも最短で3カ月、長くてー年以上、結婚予定の力ップルと付き合う私たちのこと。ふとしたキッカケで客と恋に落ち、やがて不倫力ップルになっても、なんら不思議はない。というより、私自身、実際にそんな体験をしたことが2度もあるのだ。

会員制スナック出会い茶屋・連れ出しバーで顔見せホテトルをテイクアウト

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スナックママの露骨な誘惑
会員制・連れ出しバー顔見せホテトルでテイクアウト
最近のフーゾクってのはホント、お手軽になったもんだ。その 手の情報誌を開けば店がわんさか載ってるわ、女のコは選び放題だわ、おまけに顔射だの3PだのトッピングもOKだってんだから、そりゃもうファーストフードみたいな感覚なんであります。
さて、都内の某盛り場にー軒の飲み屋を発見「会員制」と書かれた看板を見るに何の変哲もないスナックかと思いきや、ドアを開けるとマスターが顔を出して 「初めて?ここは飲みに来るところじゃありませんよ」
このオッサン、なにも帰れ と言ってるワケではない。じゃ、どういうコトなのよと覗いてみれば…
おうおう、いるじゃないの、奥のソファにギャル軍団が。 それもそのハズ、彼女らこそ店の本当の商品なのだ。ここは、90分3万円でどんな女のコでもテイクアウトできちゃう通称、連れ出しバー。しかも、しっかり最後あそべるっていうんだからじょそこらのコンビニとはワケが違う。ナニ、早い話が顔見せホテトルだろって?
最近、都内のラブホテル街周辺にこうした店が増殖中とのこと。フツーのホテトルじゃメンドウくさいけどここならばと足繁く通う客が多いのもうなずける話だ。
「好みのコがいなければ2千円で結構です。でもねお客さん、ウチは日本人のコしか置いてませんから」 あながちウソでもないのは、ご覧のとおり。多くの連れ出しバーがアジア系や南米系で営業している中、ここは全員が純国産。毎夜10人前後がここで待機しているそうな。ん、それにしてもツレない素振りよ、本を読んだり、お化粧したり。こっちの席とは2メートルほどしか離れていないのに近寄ってくるどころか、視線を向けてくることもない。コビを売らないその仕草さがまたソソる。
指名後、席を立つ瞬間に撮影。女のコの顔がよく見えるようにとの配慮からか、幸いにも店内は驚くほど明るかった。
マスターのイライラは一向に収まりそうにない。
「ったく、どういうコがいい のよ、お客さんは」
「うーん、カワイクて、オッパイがそこそこあって、性格 がいい・・」
「だからウチはみんなそうなんですよー」
せかされまくって指名したのは、いちばん幼いルックスのユウコ。口数も少なく本すら開かずただボーッとしているだけの彼女に興味を持ったのだ。しかし、それはこっちの思い過ごしだったようで、外へ出るなりとたんに麟舌になる。「アタシ、専門学校通ってるんですけどお、なんか最近ツマんなくってー」 聞けば彼女まだこのバイトを始めて3カ月しか経ってないらしい。そうこうするうちに、やがて前方にはホテル街の灯が。 さあどこに入ろっか、ユウコちゃん。「いつも行ってるところでい いですよね。あっ、ココだココー」 そ、そーですね、それが何 よりです、ハイ。彼女に手を引かれて入ったのは、2時間6千円の洋風ホテル。
古ぼけた連れ込み宿が少なくないこの界隈にしては洋風のシャレた一室である。しかしテイクアウトの醍醐味はここまで。シャワーを 浴びていざベッドに入ると、 中身はフツウのホテトルと同 じ。基本的にマグロ状態だか ら、こっちがリクエストしない限りサービスは皆無なんだよな。どうせホテトルで働くならそこら中にいっばいあるじゃ ないのよ。「あのお店は指名されるかされないかが、すんごいスリルなんです。それが楽しみで」 客が店に払う3万のうち、 彼女らの手取りは2万。多い日だと3人付くこともあるそうだから、確かにワリは悪くないわな。「ときどき、接待でサラリーマンの人がダーッと来て全員連れてっちゃうんですよ」ってことは、後日改めて撮影したキミとあのオジサン (巻頭の3ページ参照)もそうだったわけ?それにしてもこの不景気のさなか連れ出しバーで接待とは。誰かオイラも連れてっとくれー。
会員制スナック出会い茶屋
「出会い茶屋」の三行広告。都内に2軒、浅草と池袋にあるらしい。広告を見るかぎり、両方ともフーゾク業者ということくらいは想像つくが、中身がさっばりわからない。いわゆる連れ出しスナックに目がない私にとっては、非常にソソられるところだ。浅草の店に電話でシステムを聞いてみると、「いろんな国のコとデートできますよ」とのこと。2時間の外出で2万7千円、外出しなければ9500円という料金設定からして、どうやら本番アリの連れ出し外国人スナックのようである。
ショーパブのように華やかな店なんだろうか。さっそく浅草へ足を運んでみた。午後8時30分、あらかじめ電話で聞いておいた雑居ビルの5階のドアを開ける。「イラシャイマーセー」出迎えてくれたのは、40才前半と思しき中国人ホステスだった。店の中は、大きめのスナックといったところか。私以外の客は、サラリーマン2人。
さっきの中国人と30才過ぎの太った日本人とおとなしく飲んでいる。私の席に付いたのは、20才のフィリピン人、ニーナだった。華著な体と底抜けの笑顔。女のコ3人の中では、ズバ抜けて力ワイイ。このコでいこうかな。
「さあ、みなさまショーが始まります。ここで一気に盛り上がるかと思いきや、SMの仮面を被った南米系ダンサーがー人出てきてー曲踊ってオシマイ。一応はトップレスになっていたが、場はシラケる一方だ。これはさっさと出た方が賢明だと、ニーナをテイクアウトしたい旨をつげると、思ってもいない返事が。「すいません。あのコは外出NGなんですよ。他は大丈夫なんですが」ガーン。もう少し経つと連れ出しOKのコが来ると言うが、あまり信用できない。私はムッとしながら飲み代の9500円を払って店を出たのだった。ルックスはいいけど6万もかかるなんて東池袋の店にも足を運んでみた。ここは「出会い茶屋」の名前どおり、毎日、女性会員が遊びにくるとのこと。また、奪籍している500人分のアルバムから指名、呼び出すこともできるという。問題は、女に会えるまでの料金システムだ。
●アルバム代2千円
●ー人紹介してもらってー万円
●女のコに会えれば、足代として5千円
当然、以上は純粋なセッティング料でしかなく、それ以外のメシ代、ホテル代、はたまた援助代は別料金になるという。少し高い気もするが、好みのコとエッチできるのならワルクない。しかし・・「すべてのコがそういうお付き合いを望んでいるわけじゃないんです。中年の女性店員が追い打ちをかけるように言う。男の心理をまったく理解していない。私は店内にいた女のコには目もくれず、アルバムを見せてくれと頼んだ。悩んだ挙げ句、指名したのは26才のコンバニオン、マユ。藤谷美紀似のかわいいコだ。果たして、実物のマユは、写真より大人っぽいイイ女だった。まずは居酒屋内でご対面し、「腹が減った」というので焼き肉へ。ま、これだけで帰られたら店に抗議しに行くところだが、ホテルに誘うと無言でついてきた。
「もしやタダマンか」とー人盛り上がる私。が、世の中そんなにアマクない。シャワーを浴びる前に彼女が「3万でいいですか」とせびってきた。私は3万と引き替えに彼女の体を思う存分弄んだのだった。結局、東池袋で使った金はアルバム観賞代2千円、紹介料ー万円、女のコの足代5千円、これにメシやらホテル、援助代を加えると総額6万近く。いくら女性の質がよくても、これじゃ。やはり連れ出しOKは行きつけの店に限る。そう再認識した一夜だった。

【漫画】会員制変態の集まるスナックに行ってみた

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福岡博多の出会いにつながるカフェ・飲み屋・イベント・夜景スポット

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2、日帰り温泉で、別に混浴でもなんでもないが、個室の休憩所があるのがポイントだ。ドライブしながらさりげなくこの施設の看板があるところを通って「ちょっと疲れたし寄ってこうか」と車を進める。女からしたらプールみたいに裸を見られるような場所じゃないし、拒否されることはほとんどない。館内に入ってそれぞれがお風呂に向かうとき、オレは個室(料理がついて1人3千円ほど)をさりげなくとっておく。風呂を出て落ちあったときに「休憩室こっちだって」って連れ込めば女も不審がらない。あとはダラダラと寝転びつつ、距離を近づけていくまでだ。
3、ナンパや出会い系の女と行くには最適の店だ。この店は珍しい作りの部屋で有名だが、中でも「かまくら」作りの半個室が非常に都合がいい。まず、天井も壁も近いので、イヤでも密着してしまう。並んで座れば必ずカラダが触れてしまうほど。店員が通れば中が見えるけど、カレらも慣れてるのかほとんどスルーして通り過ぎていく。つまり、いちゃつくにはもってこいなのだ。鍋をつつきながら足をモミモミ、酒を飲みながら股間サワサワしてればそりゃあ、イケますって。
4、女をオトすのに酒のチカラはものすごく有効だ。だけど度数の高いアルコールをほいほい飲んでくれる子は、まあ少ない。だからこそ、ここぞってときはこの店にあるテキーラボールが非常に使える。甘いのでお菓子感覚でクチに運んでくれるけど、その中身はテキーラ。酒が弱い子なら2つくらい食べたところで効果が出てくる。
5、普通のゴルフバーってのは、店内の一角にシミュレーションゴルフ(室内でボールを打てる機械)が置いてあって、ほかの客に見られながらプレイするものですが、こちらはそれが個室タイプになっています。つまり他人に見られることなく、女のカラダに触れるってことです。なにしろゴルフはペタペタ触らないとフォームの修正などができないスポーツですから。私はいちおうゴルフ歴は長いので、初心者をつれていけば自然にタッチする口実ができます。「もう少し胸をはって、肩のチカラ抜いてごらん」などと言いながら肩周辺をモミモミ。「腰が引けてるから、もうちょっと前に出して」で腰をグイっと。そうやってタッチを増やしていくことでだんだん女の緊張もほぐれていくというか、触られることに抵抗がなくなるというか。
6、福岡市内が一望できる夜景スポットです。まず、女を車に乗せて21時半くらいにこの場所に到着しましょう。駐車場に停めてそこから歩いて5分ほどの展望台へ歩いて向かうと。そして22時。なんとこの時間、駐車場のゲートがぴしゃりと閉まるんです。駐車場にいたら気づきますけど、展望台にいる僕らにはなんのアナウンスもなく。車に戻っても、もう動かしようがない。駅は途方もない場所にあるし、歩いてどこかに帰れるような立地でもないし。もはや車内で一晩を過ごすしかないわけです(歩いてちょっといったところにコンビニはある)。だからでしょうか。明らかにカーセックスしてる車も多いですし、実際にボクもこの手法でヤレたことが何度もあります。最低でも女が寝たところで色々と触るぐらいはできます。
7、ものすごいお高くとまった内装の洒落たバーだ。ここ、女性は飲み食い無料とあってかなり盛況となっている。オレは暇なとき、友人を連れて行っている。入店してすぐにトイレに立ち、店内にいる女性を物色し、席に戻ったところで備え付けのiPadで店員を呼び出す。
『あっちのOL二人組と一緒に飲みたいんだけど!』
店員はコクリと頭を下げ、女性のもとへ。まず間違いなく了承されるので、そこから相席スタートだ。システム自体は他の相席居酒屋なんかとほとんど変わらないだろうけど、ココがいいのは、席でいろんなゲームができるところだ。人狼ゲームやUNO、黒ひげ危機一髪などなどが卓上に用意されるので、それを使って負けたら罰ゲームみたいな感じで盛り上がれる。1度、罰ゲームでガンガン飲ませて近くのラブホ街へ…なんて経験があることも付け加えておこう。
8、こういう婚活バーみたいなのって、女客は1人とか、せいぜい2人組ばかりだ。ところがココ、しかも土日に限っていえばなぜか3人組4人組、中には6人とかの大所帯までがいたりする。立地や店の雰囲気から結婚式帰りの女集団が訪れるからだろう。実際そういう連中と相席になったことも多々あるし。そういう場所だからオレも友人3人とかそれ以上で行くようにしている。女グループとの相席は30分交代になっており、こっちの希望するグループと飲めるようにセッティングしてくれる。で、他人の結婚式を見てきた女たちが集まるからか、やたらとガツガツしてる子が多いような気がする。こっちが何も言ってないのにライン交換を求めてきたり、やたらと彼氏いないアピールをしてきたり。すでに飲んできてる女もいるので、都合よくベロベロになってくれたりもして使い勝手がいい。
9、週末、クラブ風の店内には人がごった返している。女性は飲み食い無料で集まり、男も女と仲良くなるためにやってくるからだ。俺は一人で店に行き、店内を忙しそうに歩く女性店員を呼び止める。
「暇そうにしてる一人客おらん?」
「ああ、それならあの子とかどうです?」
店員がすたすた女性に近づき、こっちにおいでと隣に連れてきてくれる。さながらクラブナンパの代行みたいに。ここまでで終わるとちょっと不安なのだが、この店ではフォローがしっかりしている。会話が盛り上がるよう、店員が定期的に声をかけてくるのだ。
「もっとガンガン飲んで仲良くなっちゃいなよー」
「はい、じゃあハグね。ハグハグ~」
これを女性店員がやってくれるからありがたい。女ってのは同姓のフォローにはつい乗ってしまうものなのだ。しばらく酒を飲ませて外に出たいときもアシストしてくれることがある(これはなぜか男性店員しかやってくれない)。
「一緒に風にあたってきなよ! 外気持ちいいよ~」親切丁寧とはこのことだ。
10、毎週金・土・日に開催している出会いパーティの業者だ。日によって会場は違うがバーを貸しきって行われる。これ、飛び込みで行ってもぜんぜん問題ない。いちおう人数制限はあるらしいので向かう直前に一本電話を入れておいたほうがいいのだが、いまだかつて断られた経験はない。このいきなり参加できるスタイル、福岡ではココ以外にないはずだ。ちょっと酒が入って女としゃべりたいとか、即マンを狙うにはもってこいの形態だ。店内では2、30人の男女が立ち飲みスタイルで会話するシステムだ。スタッフの兄ちゃんが「じゃあそろそろ別の人と会話してくださーい」と音頭をとるので、そのたびに女性をとっかえひっかえして飲みながら口説いていくことになる。番号交換を促してきたりのお膳立てもあるので、何度か参加すれば間違いなくセックスにこぎつける。
11、セクキャバなんだけど、ここはナマ乳NG衣装の上からしか触れない。でもその衣装が、夏は水着のことが多いのだ(日替わりでビキ二やワンピースタイプ、スク水など水着以外の日もあり)これがなかなかソソる。水着の上からむにゆむにゆもみまくるという、夏になると必ず芽生えてくる妄想がかなうのだから。プール帰りにでも立ち寄るのが正しい遊び方だろう。さらにオプション料2千円を払えば水着をずらして乳首舐めもできる。店の戦略に乗せられるのはシャクだけど、男たるもの、払わぬわけにはいかない。
12、カーセックスをよくやってるところってのは、福岡県内だけでもたくさんある。でもここは規模がぜんぜん違う。週末夜にもなれば並んでユサユサやってるんだから、なんとも壮観だ。場所は県道沿いの車停めスペース。ジャリになっているだだっぴろい駐車場があって、夏には夜の11時くらいからちょこちょこクルマが増えてくる。いちばん多いのは1時をまわったくらいか。最近では見せたがるカップルや隣に停めて覗く車などで非常に盛りあがっている。ネットの掲示板に『これから油山で見せます』みたいな予告を載せてくるカップルが増えたためだ。なかには相互鑑賞や交換で楽しむカップルも。単独男は見るだけしかできないが、ときどき『彼女にフェラさせます』みたいなありがたいお誘いを受けることもある。
13、週末の夜、男だけで集まってみたはいいものの特にやることもないってときに、オレたちがいつも足を運ぶ場所がある。ファミレスのガストだ。メシを食ってダべろうってんじゃなく、女の観察をするためだ。金曜とか土曜の深夜1時から2時くらいに、このガストは異常に客が増える。近くのクラブやライブで盛り上がって終電をなくした女グループがこぞってやってくるからだ。しかもクタクタになってたり、酒が入ってネジが緩んでる女たちが。ヤツらの警戒心はほぼないにひとしい。ソファに寝転がって足を開いてる子、暑いのか水着姿になってる子(クラブイベントでの格好か??)酔っ払ってパンティ姿でソファにあぐらをかく女を見たことだってある。薄着の夏には特にこんな状態だ。なぜファミレスに集うのか。居酒屋は高いし、ネカフ工は騒げないしってな感じだろうか。クラブの周辺にあるファミレスはここだけだし、ドリンクだけで長時間いられるのもデカイのかも
14、オレは福岡に住んでるのだが、素人女とセックスしたくても、出会うツールがあまりない。ナンパか、出会い系か。それくらいだ。東京みたいに出会い喫茶なんてものはないし。ナンパは恥ずかしいし、出会い系は会えるけど、プ口売春婦みたいなのばかりで味気ない。全滅だ。
でも夏に限っていえば、ツーショットダイヤルにエンコー女が増えてくる。おさわりだけでお小遣いが欲しいとか『クチでします1万円で』みたいな、素人クサイ女が目立つのだ。彼女らにとっても買ってくれる男を探すメディアがないので、ここに流れてくるのだろうか。もちろんサクラっぽい女と繋かることも多い『天神駅でプチいいですか?』などと第一声からエンコーを切り出す女のみを探すべきだ。
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