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タグ:スポット

  • 2019/09/18裏情報

    知る人ぞ知るモンローパンチラスポットである。地下鉄の通風口から噴き上げた風が容赦なくスカートを巻き上げるため、事情を知る女性はわざわざ避けて歩くほどだ。とはいえサンシャイン60や東急ハンズへの通り道なので、新参の女性はしばしば引っかかっている。近くに座ってじっと好機を待つ男までいて、なんだかおかしな状況だ。出張族の私は、仕事で上京すると、いつもこのビジネスホテルに泊まる。理由はマッサージサービスが気...

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  • 2019/08/17裏情報

    大津湖岸なぎさ公国琵琶湖のほとりにあるこの公園は湖岸からの風が強く、年間を通したパンチラスポットになってます。近くの商業施設「大津アーカス」から流れてきた力ップルたちが、しよっちゅうやらかしちゃってくれます。さらに夏は芝生に座るというポイントも加わるため、もう間違いありません。福岡ガスト福岡の繁華街「天神」は、夏になると九州中からはっちゃけ娘が集まります。終電でなんて帰りません。このガストはそんな...

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  • 2019/08/14裏風俗・風俗体験談

    1、こと風俗に限っては基本的にデリヘルばかりの土地ですが、このあたりは飲み屋やスナックにまぎれて「サロン」が点在しています。わかる人にはわかるでしょう。そういうお店です。 キャッチが声をかけてくるのでそれについていったら、ピンサロみたいな作りの店に案内されます。それぞれがカーテンで仕切られている程度の、いわゆる半個室が多いです。で、女の子が数人あらわれます。ボーイが「この中でどの子にしますか?」と...

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  • 2019/05/04裏情報

     実は今、東京・新宿歌舞伎町の1軒のカラオケ屋が格好の覗きスポットとして話題になっているのをご存知だろうか。セントラルロードでキャバクラの客引きをする事情通は語る。「Hって店でしよ。この界隈じゃ有名ですね・夕方過ぎにはスカウトマン、朝方にはホスト、週末には学生サークルの連中がラブホテル代わりに使ってますよ。個室から乱れ髪のオンナがトイレに駆け込むなんてしょっちゅうですから」ちなみにこのカラオケ...

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  • 2019/03/11裏情報

    1、近ごろオナニー好き女子の間で話題のローターがある。レロオーラ2。スウェーデン製のクンニ専用ローターで、値段はなんと2万3千円と破格だが、性能に関しては、高価格を補って余りあるほど優れている。レロオーラが最強のクンニローターと呼ばれる理由は、クリトリスへの独特な刺激方法にある。ローター内部にある1センチ大のボールが円運動する様子が人間の舌の動きにそっくりで、これに10種類の振動パターンと、ローター...

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  • 2019/03/02突撃リポート

    8月某日、金曜夜10時。目的地に到着。現場はビルに囲まれた公園のような造りで、園内に生垣や、入り組んだ細い路地が何本も伸びている。広い敷地のいたるところにベンチが設けられ、何組かの買い物帰り風力ップルたちがポツポツ。皆さんびったりと体を寄せ合い、肩に手を回したりキスしたりと、今にもセックスしそうな雰囲気だ。全部で20組はいるだろうか。年齢層は30代が中心だ。ベンチの両脇に大きなゴミ箱が置かれているので、...

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  • 2018/09/27出会い攻略

    1、お腹のたるみが気になり、ジョギングを始めたある夏の午後、天白川沿いの遊歩道で衝撃的なシーンを目撃しました。河原でビキニ姿のギャルが寝そべったり、友人らしき男どもとバトミントンをしてるんですよ。何人も何人も。もともとこのあたりは週末になるとバーベキュー客などで賑わう場所で、若者も大勢やってくるのですが、にしても水着って。しかも一過性の現象なのかと思いきや、その後もさらにビキニ人口が増えてるんだか...

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  • 2018/09/10出会い攻略

    1、カンケンプラザ地元の若い連中が集まってくるのだが、数年前からここの駐車場がナンパスポットになっている。週末ともなると3、4台は並ぶ。そこに男の車が横付けするわけだ。全国各地にありがちな、車で声をかけるだけに車が大切で、基本的に軽や小型車だと相手にされないだ。どういうわけか県外ナンバーに弱い。地元に遊び場があまりないため刺激に飢えているのだろう。...

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  • 2018/09/01裏情報

      生活スタイルの違いだろう。首都圏よりも地方は結婚が早い。中でも茨城はさらに早い。未だにヤンキーが文化が根強く残っており、10代でゴールインする連中がわんさかいる。結果、何が起こるか。遊びたい盛りの時期を家事や育児につかれた若妻たちが、結婚数年後ストレスを爆発させる。そして遊び相手を求めて町に飛び出す─。このパーティの水戸会場の状況がその証拠だ。参加者女性のプロフを見ると、20代半ばのバツイ...

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  • 2018/08/28突撃リポート

             日本全国どこにでも、カーナンパスポットなるものがあった。駅前ロータリーや海沿いの埠頭などに、男女それぞれの乗った車が集い、そこかしこでナンパが繰り広げられる場所だ。21世紀の今となってはそんな昭和チックなスポットなど、よっぽどの田舎ですら存在しないと思っていたのだが、『茨城県・大洗』には、まだあるらしい。毎日のように出会いを求める男女でごったがえ...

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モンローパンチラスポット・立ちんぼスポットはどこにある?

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知る人ぞ知るモンローパンチラスポットである。地下鉄の通風口から噴き上げた風が容赦なくスカートを巻き上げるため、事情を知る女性はわざわざ避けて歩くほどだ。とはいえサンシャイン60や東急ハンズへの通り道なので、新参の女性はしばしば引っかかっている。近くに座ってじっと好機を待つ男までいて、なんだかおかしな状況だ。出張族の私は、仕事で上京すると、いつもこのビジネスホテルに泊まる。理由はマッサージサービスが気に入ってるからだ。料金は40分4千円。やってくるのは女性だが、そこは20代後半もあるし、40過ぎのオバハンの場合もある。
さて話はここからだ。実はここのマッサージ、「別料金を払いますんで」とエンコーを持ちかけると、なんと9割方が引き受けてくれる。相場は本番1万円だ。決していい女ではないし、ババアだったりもするが、マッサージ嬢が相手だと妙に高ぶるから不思議だ。
池袋の有名立ちんぼスポット、北口の線路沿い通りは、厳しい警察の巡回により最近は閑散としています。彼女たちはどこへ行ったのでしょうか。東口へと移動していました。この公園、19時〜24時くらいは見た目がやたらと若い女の子が多く、おそるおそる話しかけてみると、やはりエンコー希望で、年齢を問うとこう答えました。
「17才だよ、高校はそっこー辞めてプーしてる」
安全な大人の立ちんぼだけになるのは24時を過ぎたころからで、相場はホテル代別で2. 5万とけっこう高めです。彼女たち、1人だったり、2、3人のグループだったりと様々ですが、基本的に植え込みに腰掛けているのはそれだと思っていいでしょう。
このファーストフードは席の作りが変わっています。写真のように、足下が40、50センチほど高くなっているので、ミニスカの女のコが座ると、前からパンティが丸見えなんですね。ミニスカのコが座る確率はそう高くはありません。春から夏にかけて、街中でその手のコを見かけるようになりますが、それより若干割り引かれた遭遇率だと思えばいいでしょうか。それでも、2時間も店にいれば、
1人や2人くらいはターゲットにお目にかかれます。客回転の早いファーストフードならではです。
残念なのは、この席の前に座る場所がないことですが、これは仕方ないでしょう。前を通りかかるとき、チラっと目をやるに留めておくのが賢明です。
神のおことばを待つ心の弱った女性だらけの喫茶店
ここ数年、カラオケボックスの監視がやたら厳しくなっております。個室でイチャついてたら、インタホンを鳴らされ、店員に注意されるケースも珍しくありません。そんな状況下、この店は、ラブホがわりに使われる場所としてつとに有名です。なもんだからよく、そのものズバリのシーンに遭遇します。狙いはずばり、1階の奥にある個室。一般のカラオケボックスとくらべて、窓がやたらとデカイので、前を通るだけで中を覗けるのです。
構造上、客や店員があまり前を通らないせいか、カップルたちも大胆にコトをおっぱじめます。私は過去、半裸の男女が抱っこちゃんスタイルでセックスしてる場面を目撃しました。
集団の数はめっきり減ったかと思いきや、未だに行われてる場所が存在します。私が通勤に利用する中央線もまたその一つです。本来、車両間は行き来ができるものですが、4号車と5号車の連結部分は、移動が不可能。つまり、逃げ場がないぶん働きやすいのです。にしても、その光景の凄まじいこと。先日も、20代前半のOLの周りを15人の男が取り囲み、胸を揉むわ、パンティに手を入れるわと、もうやりたい放題です。一方の女性は、怖くて仕方ないのか、ただただ時間が過ぎるのを待ってます。触ると犯罪なので、見るだけに留めてますが、あの表情だけでも股間はパンパンです。

全国・夏のパンチラスポット|エロ画像

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琵琶湖のほとりにあるこの公園は湖岸からの風が強く、年間を通したパンチラスポットになってます。近くの商業施設「大津アーカス」から流れてきた力ップルたちが、しよっちゅうやらかしちゃってくれます。さらに夏は芝生に座るというポイントも加わるため、もう間違いありません。
福岡ガスト
福岡の繁華街「天神」は、夏になると九州中からはっちゃけ娘が集まります。終電でなんて帰りません。このガストはそんな連中が朝まで時間をつぶすのに使うファミレスです。店内を注意してみると、イスに立てヒザして座ってる子がゴロゴロいます。
福岡米の山展望台
景観の素晴らしい展望台として、福岡県内では有名です。特に夕暮れ時が人気で、その時間帯になるとカップルなどがいっぱい来ます。夏は展望広場の先にある芝生の斜面に座る連中も多いので、景色にうっとりしている女たちの足元に目を向けてみましよう。
ムーンライトながら
青春18キップで乗れる有名な夜行列革です(期間限定運行)。旅費を安くおさえられるため、夏は帰省の学生などに人気です。女の子もけっこういます。シー卜に立て膝なんかして寝てる子も多いです。
新江ノ島水族館
この水族館、魚に触れるコーナーがあります。いけすに手をつつこんでジャバジャバやるのですが、子供たちには大人気。だからお母さんたちもいけすの前にしやがむわけで…。水族館は冬よりも夏のほうが集客があります。興味のある方はどうぞ。
京都渡月橋河川敷
すぐそばの河川敷です。夏場はたくさんの人が座ってます
久宝寺緑地公園
アスレチックなどもある芝生の大きな公園です。夏になるとあちこちでパンチラが発生してますが、狙い目はプール横のベンチ。プールから出てきた若いやつらは、だいたいそこでダべつてます。カラダが濡れているせいか、女の子たちもガバっと足を開いて座っています。
マツキヨ岐阜駅店
駅構内にあるこのマツキヨ、いつのぞいてもハデなネーちゃんがいます。彼女たちは駅そばのソープ街「金津園」で働く子で、仕事で使うボデイソープなんかを買ってるのです。夏は上着を着てないので、買い物中の女たちの腰パンチラが連発するのですが、そこはソープ嬢、みなさんハデなTバックを履いてらっしやいます。
新宿:R劇場前広場
夏の夜は、家出少女が本当に増えます。パンチラおかまいなしで地べたり座ったり、ゴロンと横になって寝てる子までいます。ちなみにここ、テレクラ女もウロチョロしており、その手合いのパンチラも拝めます。
三井アウトレットパーク多摩南大沢
都心から近いアウトレット商品のショッピングモールです。暖かくなるとオープンテラスに人がいっぱい座りますが、ここのベンチやイスは妙に足が高い。ミニスカートを履いているわけでもないやに丸見え状態です。
神奈川横浜新港パーク
横浜のデートスポット、みなとみらい周辺は芝生の公園がいくつかあるためパンチラが多発するのだが、ここは特にオススメ。「コスモワールド」という遊園地に隣接してるため、学生の夏休み時期は若いカップルがわんさかいます。
宮城スターバックス(ホテルリッチフィールド仙台店)
仙台の繁華街「国分町」に面しているこのスタパ、夏になるとオープンカフェができるのだが、夕方の時間帯はキャバ嬢がよく座ってる。同伴待ち合わせの彼女たちは客ウケのためにミニス力を履いている。で、パンチラが多発している。同様のことが
「ベローチェ仙台定禅寺通店」や「ドトール仙台定禅寺通り店」でも起こっている。
宮城仙台駅ペデストリアンデッキ
西口のロータリー上に作られた高架の歩行者専用通路です。喫煙所そばのレンガの植え込みは、夏のナンパスポットとして知られているせいか、わざとパンチラさせて座りアピールしてる子もいます。
東京サーティーワン
(新宿靖国通り店&渋谷店)
アイスクリームの有名チェーン店ですが、夏になると店の前の路上にしゃがみアイスをパクつく子が増えます。
札幌モエレ沼公園
きれいな芝生敷きの公園です。4、5年前にできたばかりなので、夏になるとカップルなどがいっぱいやって来て、芝生に座りこみます。女がスカートなら、どうなるかわかりますよね?
北海道_札幌競馬場
夏の札幌競馬場は、大きなレースがいくつもある〇というか、そもそも夏のごく短い時期しかやってない競馬場ゆえに、7月8月は大賑わいだ。若い女性客も多く、そういう連中はスタンド席ではなく芝生スペースでゴロゴロしながら馬を見てる。で、パンチラしてくれちやつてます。
青森弘前駅前公園
この公園は道路よりも1メートルほど低くなっています。ベンチに座って道路を向くと、自然に見上げる形になります。自転車などが来ればどうなるかわかりますよね?弘前は田舎なので、都会に比べると女の子の服装はかなり地味。普段は重ね着やレギンスといったスタイルが多く、せっかくのスポットも使えません。
派手なフアツシヨンを好むギヤルに人気のこの店、夏になると、露出の多い商品が並ぶ。
肩が大きく開いたり、布がスケスケだったり。もはや普通の子が着こなせるシロモノではない。というか、客の大半はキャバや風俗嬢など。座右の銘が「エロくてナンボ」みたいな女だ。
そんな連中を接客するわけだから、売り子も当然はっちゃけた格好をしてる。ただでさえエロイ服をさらに着くずしている。
胸元などは開きすぎてオッパイがこぼれそうだ。
ここの夏物女性フアッション誌では「超ダイナマイト露出」なんて宣伝文句でよく紹介されている。実際、店員の格好はえらい状態だ。
例えばミニスカ—卜。普通に歩いただけでパンツが見えそうなほど短い。例えばキヤミソ—ル。背中が完全に開いており、もはや単なる前かけ。ここの売り子は間違いなく頭1つ抜けている。店先から眺めるだけでもドンブリ飯3杯は保証します。
会社の上司に絞られ落ち込むサラリーマンも、受験に失敗した浪人生も、ひとたび街中でパンチラに
遭遇すれば、みな一様にムフフと顔をほころばせてしまう。まるで、この世に存在しない妖精さんと
出会ったかのように。
写真は、その貴重なパンチラシーンが満載のモンローパンチラ60連発!の一部映像だ。制作者まりりん氏が、地下鉄の通気口上を通過する女性に隠し力メラを向け、決定的瞬間を捉えたもので、現在、ファンの間で話題の人気シリーズとなっている(Vol.1〜Vol.5まで発売中)。言うまでもなぐヤラセは一切ナシ。ご覧いただけばおわかりのとおり、登場する女性のリアルな表情は、とても演技でできるものではない。では、日々ストレス社会に生きる皆さん、しばしモンローパンチラでささやかなシアワセをお楽しみくだされ

鹿児島のおすすめホテヘル・デリヘル・セクキャバ・出会いスポット体験談

0104_20180811111722268_201910121517237db.jpg201503109_20191012151728749.jpg0112_20190204142840fb9_20191109201855b6c.jpg0252_20181205094656281_20191012151725759.jpg0253_201812050946578af_201910121517268a2.jpg1、こと風俗に限っては基本的にデリヘルばかりの土地ですが、このあたりは飲み屋やスナックにまぎれて「サロン」が点在しています。わかる人にはわかるでしょう。そういうお店です。
 キャッチが声をかけてくるのでそれについていったら、ピンサロみたいな作りの店に案内されます。それぞれがカーテンで仕切られている程度の、いわゆる半個室が多いです。で、女の子が数人あらわれます。ボーイが「この中でどの子にしますか?」と聞いてくるんです。店によって20代やら40代やらまちまちですが、写真で見るのと違って現物から選べるのが非常にイイですね。気にいった子がいなければ店を出て、また違うサロンに行くのが一般的です。女性を選び、1万円を支払ったらその場でプレイ開始です。ゴム付きの本番ですね。こんな業態が僕の知ってるだけで10軒はあります。ずいぶん昔から存在してるのにいまだに潰れないのだから、ありがたいというか貴重な店です。
2、天文館公園で立ちんほをLている。23時以降1万円で買えるカワイコちゃん
ここは深夜~若いギャルや外人などがたちんぼをしている有名な場所だ。でも自分の家でやってるのはあの子だけじゃなかろうか。とにかく顔がカワイイのでびっくりするが、さらに驚きはプレイルームが公園から歩いて3分くらいの彼女のアパートなことだ。中に入ってびっくり。お菓子の食べかけ袋とか、ティッシュが散乱してて足の踏み場もない。玄関を入ってすぐの部屋に布団が敷いてあってにれがまた汚い。顔が可愛いだけにその汚部屋が余計に際立っちゃってる。ちなみにエンコー代は1万円。ミニスカートで立ってる30代は彼女だけだから、場所代を浮かしたい人はどうぞ。
3、OLに絶大な人気を誇る屋久島にイベント盛りだくさんのユースホステル
旅先の女ってのはガードがユルい。もう87才の老人の歯くらい~ユルユルだ。やっぱ非日常的な空気に浮かれちゃうんだろうな。だからどうってことない男も普段以上にステキに見えちゃうんだな。そんな女子の心理的特性を最大限に活かせる宿がにこ屋久島に存在する。さっそくその宿の魅力を列挙しよう。グループ客が多いもともと屋久島は~世界遺産の縄文杉があること、アニメ「もののけ姫」の舞台のモデルになったことなどから「スピリチュアル&癒しの地」としてOLに絶大な人気がある。そんななか~宿泊費が安く立地も良いこの宿に客が集中するのは当然といえよう。イベントが盛りだくさん同宿には~宿泊客同士の交流を目的としたイベントが数多く用意されている。刺し盛りパーティ、七輪焼きパーティ、体験ダイビング、サイクリングなどなど。これらのイベントで一緒に過ごせば嫌でも仲良しこよしとなる仕組みだ。オススメのシーズンは、もちろん夏です。
4、溶岩なぎさ公園足湯
桜島フェリーターミカレから徒歩10分ほど標示あり
「日本最大級の足湯」このフレコミに女子が群がるのは当然で、特に休日なんかは非常に混んでいる。ターゲットはいくらでもいるので、ミニスカからのパンチラを待つもよし、太ももの上のほうまで見せてる子を探すもよしだ。
5、セクキャバなのに追加料金でシコシコありセクキャバ鹿児島市天文館
飲み屋やソープなどの集まる天文館にひっそりと、隠れた名セクキャバがある。4つほどあるボックス席(カーテンで仕切られてる)に通されたのだ。それも、どの子に当たっても必ず誘われる。お店公認なのか、フロアを歩きまわるボーイは何も言ってこない。いくらカーテンで仕切られてるとはいえ、気づいてもよさそうなものなのに。ベ口チュウをしながらの手コキで発射して、お酒を飲んでバイバイ。なかなか興奮するシチュエーションだ。
しばらくすると女性が登場する。セクキャバなのになぜか貧乳の子が多く、お酒を飲んでイチャイチャすること数分で彼女らは持ちかけてくる。「ちょっとだけもらえればヌキOKだよ」なんと2千円一5千円の追加料金を払えばセクキャバなのに手コキ(女の子によってフェラも)がある
6、5千円でフェラしてくれるとこなんてそうそうありませんミュウミュウ鹿児島市近郊デリヘル
とにかく安い19時一21時の間ならばたったの5千円でしっかりしたヘルスサービスが受けられる。安いからといって適当にごまかしたようなフェラなんかではなく逆にイチャイチャ系の濃厚な接客だ。
なぜこんな低料金で遊べるのか、一度嬢に聞いてみたことがある。彼女によればココも元々は他と同様の料金だったそうだが、客がグンと減った結果、オーナーの一声で激安設定をすることになったとか。とりあえず不況とオーナーには感謝しておきたい。

ラブホテル代わりカラオケHは格好の覗きスポット

0012_201905042151121e2.jpg 0013_20190504215114997.jpg実は今、東京・新宿歌舞伎町の1軒のカラオケ屋が格好の覗きスポットとして話題になっているのをご存知だろうか。
セントラルロードでキャバクラの客引きをする事情通は語る。
「Hって店でしよ。この界隈じゃ有名ですね・夕方過ぎにはスカウトマン、朝方にはホスト、週末
には学生サークルの連中がラブホテル代わりに使ってますよ。個室から乱れ髪のオンナがトイレに駆け込むなんてしょっちゅうですから」
ちなみにこのカラオケ屋、なんと、あの鬼畜集団「スーフリ」もしばしば利用していたという《ハク付き》の店。この目で確かめないワケにはいかない。
薄汚れた茶色のビルには、入り口が2つ。向かって左方が一般団体客用、地下に下る右方が「カップル専用ルーム」だ。
「あの〜、カップル専用ルームって空いてます?」
「…すいません。カップルルームは、男女ペアじゃないと入れないんスよ」
バイトの兄ちゃんのしかめっ面を見ながら、俺は客引きのことばを思い出す。
「一般用ルームでも乱れてるヤシらは乱れてますよ。この前も、AV並みの集団レ〇プをしちゃってる5人組がいましたし」すぐさま一般用個室へ移動し、待機。対面の部屋にカップルが入場した。
福山雅治似のなかなかのイケメンと社長秘書風のエロエロっ娘。さて、舞台と役者は揃いましたな。
トイレに行くフリをし中を覗いてみると…おお、早くもチチクリ合ってるではないか!
唇を吸い合うクチュクチュ音が今にも聞こえてきそうな臨場感だ。
恥ずかしそうに乳房を押さえる秘書に福山が襲いかかる。Gカップはあろうかという釣り鐘型の乳房がユサンユサンと余震を起こしていたそのとき、ガラス越しに火照り顔の彼女と目が合った。ヤベ〜ところが、この2人、行為を中断するどころか、ますますエスカレート。…ん?いつの間にか俺の真横にホモっぽい男がいるじゃんよ・鼻の下を伸ばしてまくってるけど、もしやお仲間?
「いやぁ…いいねえ。グフッ」
まあ、いいか。福山が秘書の身体に覆い被さり、いよいよ半尻状態で腰をフリフリ、カッカッ。く〜、タマらんねえ。にしても、なぜこの店、こんなコトになつちまってるのか?その理由は個室を調べればすぐわかる。監視カメラの類いがない上に、「マイククリーナー」と称したピンサロ風のオシボリまで常備、部屋によっては毛布まで用意されている。
特にカップル専用ルームは、トビラのガラス窓に内側からプライドが降りるから、中の様子はまるでわからないのだ。

人間の舌技以上!最強のクンニローターレロオーラ|アダルトグッズ口コミレビュー

1_20191115134545dfc.jpg2_20191115134546c40.jpg3_20191115134548fd6.jpg1、近ごろオナニー好き女子の間で話題のローターがある。
レロオーラ2。
スウェーデン製のクンニ専用ローターで、値段はなんと2万3千円と破格だが、性能に関しては、高価格を補って余りあるほど優れている。レロオーラが最強のクンニローターと呼ばれる理由は、クリトリスへの独特な刺激方法にある。ローター内部にある1センチ大のボールが円運動する様子が人間の舌の動きにそっくりで、これに10種類の振動パターンと、ローター表面に使われている高級シリコンの柔らかな感触が加わり、得も言われぬ快感を生む。さらにローションを併用すれば快感は倍増、人間の舌技ではもはや太刀打ちできない刺激を与えることが可能になるわけだ。こんな優秀なローターを、セックスシーンで応用しない手はない。相手の女の身も心も、トロトロにしてしまうこと間違いなしだ。
2、テントを持ち込める郊外型プールが増えている。関東なら『としまえん』『井の頭公園一万人プール』『蓮沼ウォーターガーデン』などでは、プールサイドにテントがずらっと並んでいる。中でも『西武園』では、ナイトプール営業もしているため、夜間はまさにキャンプ場といった雰囲気だ。自然、カップル連中が「ムラムラしてきたよ」「ダメだよ~」「見えてないから大丈夫だって」ってな感じでイチャつきまくっている。そんな状況に大喜びしているのが、のぞきマニアたちだ。ったく抜け目がない。今夏は、若いカップル客がはしゃぎまくり、フェラやセックスまで拝めることも珍しくなかったと評判だった。来年も郊外のナイトプールには、あやしい男たちが集まることだろう。 
3、首都圏の変態混浴温泉として名を馳せた百穴温泉が消えた今、多くのワニ(混浴温泉に女の裸を見に来る男たち)の注目を集める温泉がある。真田幸村ゆかりの地、長野県上田市の鹿教湯温泉「●鹿荘」だ。混浴露天風呂自体はさほど大きくないが、脱衣所も内湯も男女共用なので女体を拝めるチャンスは多い。男に身体を見られたくない女性むけに「湯浴み着」の貸し出しもあり、逆にこいつのおかげで女性は安心して混浴に入れるため、宿に宿泊している一般の女性客も温泉に足を運ぶのだ。
ネット上では露出マニアのカップルや、それ目的のワニたちの書き込みで賑わっていて、その手のマニアたちも集まってくる。一般客もいるのでおおっぴらにプレイまではしてないようだが、素っ裸で撮影する変態カップルはいるようだ。週末ともなれば、単独ワニが大量発生するので、何も知らずにやって来た観光目的の女性客などは、彼らの異様な佇まいにドン引きすることだろう。

都内有名青カンスポットでカップルの痴態を覗く

1_20191114170107d5d.jpg2_20191114170109162.jpg3_2019111417011060c.jpg4_20191114170112072.jpg

8月某日、金曜夜10時。目的地に到着。現場はビルに囲まれた公園のような造りで、園内に生垣や、入り組んだ細い路地が何本も伸びている。広い敷地のいたるところにベンチが設けられ、何組かの買い物帰り風力ップルたちがポツポツ。皆さんびったりと体を寄せ合い、肩に手を回したりキスしたりと、今にもセックスしそうな雰囲気だ。
全部で20組はいるだろうか。年齢層は30代が中心だ。ベンチの両脇に大きなゴミ箱が置かれているので、歩行者から死角になりイチャつきやすいようだ。静かだが、力ップルたちのテンションは高いと見受ける。
夏は青力ンだ。ホテル代の出せない中高生から、人前のセックスでしか燃えない中年力ップルまで、全国の老若男女が、真夏の空の下で楽しんでいることだろう。東京某所に、そんなスケべな力ップルたちが大挙して訪れる、名物青姦スポットが存在するらしい。詳細は明かせないが、とある盗撮マニア氏から聞いた話によれば、夏の夜、その場所に行けば、必ず野外プレイを目撃できるそうな、:当然、マニア氏のような力ップルたちの痴態を覗くデバガメの皆さんもいるし、盗撮ビデオ業者が出没するとの情報もある。できることなら、彼らの動きも見たいところだ。
見れば、他に同性同士のチームが男女一組ずつと紙袋に大量の荷物を詰め込んだホームレスが2人。サンダルを脱いでベンチの上で寝たり食ったりと、思い思いの時間をすこしている。さらに奥に進み、園内にいくつか伸びる細い路地をチェックしていく。生垣で囲まれた真っ暗な路地には、誰もいない。戻ってもうーつ、ビルの壁に挟まれた狭い道を進むと行き止まりにぶつかった。低い塀をはさみ、その前方にさらに細い路地が伸びている。街灯に照らされた路地の先に目を凝らすと、前方50メートルほど先の曲がり角で、何かが動いた。暗くてハッキリわからないが、女性の腕に見える。
通路を戻り、生垣を回り込むように先ほどの人影が見えた路地へ忍び足で近づいていく。このドキドキ感、悪くない。ノゾキって意外に楽しいかも。ビンゴだった。先ほどの通路の角に向かい合う男女の姿が確認できた。しかも、女性の頭が男性の股間に埋まってる。フェラカップル発見ー道に迷ったフリをして、彼らの横を通り過ぎてみた。男性は黒縁メガネの野暮ったい中年だが、女性はワンピース姿の20代前半で、細身の色白ちゃんだ。通りの先が行き止まりだったので、来た道を戻り、再びフェラカップルの横を通り過ぎた。男性が恥ずかしそうに苦笑いしながら、女性の頭を押さえつけている。いやー実にエロい。うらやましいことです。その後ー時間弱、園内をくまなく見て回った。ベンチや階段、夜景の見えるポイントなどに力ップルたちが点在しているが、こちらが同じ場所を何度も行き来するので、集中できないこ様子。邪魔してすみません。
さらに気になるのは、単独の男性たちの存在だ。ー人はTシャツにショートパンツ姿の筋肉質。時折携帯電話を取り出し、誰かと話していた。ー人でデバガメしに来たのなら携帯を使う必要はない。ひょっとして、盗撮グループの一味か。さらにもうー人、手ブラで園内をうろつく男がいた。長い髪の毛が不気味なオタク風で、園内をダラタラ歩きまわっている。もう4回以上はすれ違ったか。彼らもこちらのことが気になるようで、頻繁に視線を投げかけてくる。
夜11時20分。もう一度園内をくまなく歩いてみる。力ップルたちの数は明らかに減っている。が、先ほどの携帯男はしつこく残っていて、こちらを見るたび誰かに電話をかける。何者だっともかく、男ー人で歩くのは目立ちすぎる。これ以上動けません。
乳採みの光景が力メラ越しにはっきり
翌日の土曜日、夜9時半。再び公園に向かった。今回は知人の女性ライターA子さんに頼み、恋人役になってもらった。力ップルを装えば警戒されないはずだ。園内のベンチでは、昨日よりも多い数の力ップルたちがいちゃついていた。相変わらず、ベッタリと寄り添い、今にもハメそうな勢いだ。ざっと園内を見て回ると、現時点で四組ほどが確認できた。
昨日同様、接近して語り合ったり、人目もはばからずディープキスしたり。この他、学生風の同性チームが男女とも2組ずつ、コンビ二の惣菜とビールで晩酌しているサラリーマン、さらに昨日と同じホームレスの姿もある。細い路地のーつに入ると、奥から20代の学生風力ップルが顔を出した。何やらコソコソと挙動不審。このカップルは、つい先ほど別の路地でもすれ違ったばかりだ。
青力ンポイントを探してさまよっているのかもしれない。
昨日、カップルを発見した場所に向かってみたが、人影はなし。奥の袋小路を覗いてみても、カッブルの姿は見えない。と、そのとき、塀の向こうの階段の影で、激しく唇を貧りあう力ップルを発見した。直線距離で10メートル程度。かなり近いが、こちらには気づいてないようだ。さっそく、本日準備してきたビデオカメラを取り出し、物影からズームイン。ハッキリ見えたー乳操んでるーすげーー同行したA子さんも、力メラの液晶画面に映し出されたライブ映像を見て、「うわーー」と、興奮したこ様子。盗撮って結構楽しいんですね。少々はしゃぎすぎたらしい。力ップルの男性に気づかれてしまった。が、盗撮慣れしているのか、少しも慌てるそぶりはない。こちらに視線を向けたまま、ゆっくりと女性の顔を空いた手で覆い隠し、操みしだく手を止めた。見られたのは間違いない。しばらく時間を空けもう一度覗いてみたが、すでに2人の姿はなかった。
再び園内の散策に移ろう。少し歩いたところで、昨日の携帯男を発見した。2日連続だ。こんな場所にー人で来るなんて、間ちがいなく目的があるんだろう。
こちらが力ップルだからか、昨日とは違い、至近距離まで近づいてくる。狙われてるんだろうか。狙われたらしい。青力ンスポットを探している力ップルだと勘違いされたのかもしれない。我々が行く先々に、携帯男が後ろをつけてくるのだ。少し歩いて人影のない場所に移ったところで、A子さんが耳打ちしてきた。
「今、真後ろの非常階段のところにさっきの携帯の人がしゃがんでるよ」
階段の裏側に黒い人影が見えた。しばらく見続けていると、こそこそと立ち上がり、どこかへ消えてしまった。撮影が目的か純粋なノゾキが目的かわからないが、いずれにしても、我々は完全にロックオンされてしまったようだ。
この後は、みんなホテルに行くのか?
気を取り直し奥に進むと、隣の広場に繋がる通路に、立ったまま塀に寄りかかり、激しくいちゃつく力ップルを発見。男が女の後ろかーり抱きかかえるような格好で、立ちバック中にも見える。まもなく男が女の首にキスをしながら両手で胸を操みだした。
よし、ヤッちまえー
期待したが、さすがに通路でセックスには至らない。そういスば、先ほど不審な動きをしていた力ップルの姿をしばらく見かけていない。ひょっとしたら、真っ暗な迷路状の生垣の奥に、青力ンポイントを発見したのかも。さっそく、真っ暗な生垣エリアの中をチェックしてみたが、暗視スコープでもないかぎり、見つけるのは不可能だろう。一方、先ほどの携帯男は、5分おきに我々の前に現われるようになってしまった。青力ンなんてしないからあっちに行ってくれ。22時半をまわった頃から、昨日同様、園内の力ップルが減り始めた。近くのホテルにでもしけこんだのだろうか。デートの途中にここでイチャついて気分を一局め、ホテルになだれ込む。そのまま気分が乗れば青力ンに移る。そんなところか。気が付けば、携帯男と我々の他、ホームレスしか残っていない。そろそろお開きとしますか。

愛知県・名古屋の出会いにつながるカフェ・飲み屋・イベント

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1、お腹のたるみが気になり、ジョギングを始めたある夏の午後、天白川沿いの遊歩道で衝撃的なシーンを目撃しました。河原でビキニ姿のギャルが寝そべったり、友人らしき男どもとバトミントンをしてるんですよ。何人も何人も。もともとこのあたりは週末になるとバーベキュー客などで賑わう場所で、若者も大勢やってくるのですが、にしても水着って。
しかも一過性の現象なのかと思いきや、その後もさらにビキニ人口が増えてるんだから驚きです。1人で読書しているのもいれば、腹ばいで缶ビールを飲んでるグループなんかもいて、ここはNYのセントラルパークかよってなもんです。行ったことないけど。とにかく、ビキニin河原は名古屋の文化(?)として立派に根づいている模様。今年の夏が待ち遠しいですな。
2、この初心者向けサーフィン教室が設けているレッスンは、1日コースだけなので、顔を出すたびにいつも来ているメンツが異なる。別にサーフィン好きでもない俺がここをよく利用するのは、受講生の女の子たちと仲良くなれるからに他ならない。秘密は生徒同士が共有する時間の長さにある。というのもこの教室、いったん名古屋で生徒を集合させてから、1台のワンボックスカー(スクールの定員は毎回8名)で静岡などの海へ向かうのが常で、往復に5時間ちかくもかかるのだ。それだけの間、狭い車内で一緒にいれば、見知らぬ男女が仲良くなっても無理はない。さらに海でも共に波乗りを楽しめば(女のウエットスーツ姿を視姦する楽しみさえある)、帰グループなんかもいて、ここはNYのセントラルパークかよってなもんです。行ったことないけど。とにかく、ビキニin河原は名古屋の文化(?)として立派に根づいている模様。今年の夏が待ち遠しいですな。り際に飲みにいく流れも自然に生まれる。
3、串カツ、どて鍋、味噌おでんが絶品の居酒屋だ。オフィス街のど真ん中にあり、毎日、仕事帰りのOLやサラリーマンで大いに賑わうのだが、俺はいつも中には入らず、職場の同僚と店の前でひたすら待つことにしている。泥酔したOL二人組を。実はここ、夏になると店内の気温が凄まじいことになる。一応、2台のクーラーが稼働しているものの、おでんや串カツなどを調理する際の火に加え、店自体が熱を逃がさない構造になっているのか、クーラーの冷気が追いつかないどころか、むしろ外より暑くなってしまうのだ。人間、汗だくになれば、自然と酒の杯は進む。そしてついつい適量をオーバーしてしまう。かくしてこの店は、毎晩のようにへべれけ客を量産しているのだ。
何をアホなことをと笑うなかれ。現に俺たちは普段、この作戦で何組ものOLを難なく持ち帰っている。建物を改修でもしない限り、今後も数多くの泥酔女が排出されることだろう。
4、普段クラブなんぞに縁のない俺でも、このイベントにだけは毎年必ず参加している。題して「水着DEナイト」。タイトルそのまんま、フロア中に溢れかえったビキニ女たち(もちろん一般客だ!)が乳を揺らし、ケツを振って夜通し踊りまくる、狂乱の宴だ。当日は俺と同じ、ビキニ女目当ての男どもが大挙して押し寄せるので、店内は踊るどころか、身動きが取れないくらいに混み合う。これがイイのだ。人混みをかき分けて10メートルも歩けば、その間にビキニブラの先っちょが腕に当たったり、プヨンとしたオケツが手の甲に触れたりと、タマらんことになるワケで。さらに曲が最高潮に達すれば、興奮した女どもが乱舞し、四方八方からもみくちゃにされる。ムギュムギュ、ムニムニとマシュマロのような女体で。
5、ボクが思う「ソソるなぁ」は、レズである。女と女がいちゃこいてる状況に、とにかくめっちゃ興奮する。だけど、ナマでそういう場面を見ることはなかなかない。レズバーとかに行けばお目にかかれるんだろうけど、男のボクは入店できないし。毎年6月、名古屋市中区の池田公園で開催される、日本有数のゲイの祭典「NLGR」は、そんなボクが楽しみにしているイベントだ。当日はライブがあったり屋台が出たり、ゲイ同士の合同結婚式があったり。レズ同士のイチャイチャ場面もあちこちで見受けられる。ただ、イベントがイベントなだけに、会場には酔っ払ったホモもわんさか。うっかり連中に絡まれないように注意を。
6、このあたりはいわゆる工場街で、夜になると、路上といわず空き地といわず、そこかしこでカーセックスが行われております。なかでもオススメは工業用水路が流れる土手の上。深夜、ここで見かける車では必ずカップルがエロっちいことをやってます。大事なことなのでくり返しますが、100%カーセックス中です。ときには土手に車が10台以上も並び、それぞれが上下に揺れてるのだから笑えます。ちなみにここ、多発地帯としても有名で、実際に何度も事件化しています。覗きに行った際、車から女性の悲鳴が聞こえたら、ちゃんと通報してあげてくださいね。
7、みなさん、熟女は好きですか。30代〜40代のエロ姉さんと仲良くなりたいですか。だったらもう、名古屋イチのディスコ「●ラチナム」に決まりですよ。もともとこの箱は若者向けの店で、金曜土曜はギャルや今どきのニーチャンで一杯ですが、火曜と日曜だけは70年代や80年代のヒットナンバーがかかり、かつてディスコで鳴らしたおばちゃんたちがワラワラとやってくるんです。しかも大量に。名古屋はクラブ文化がショボイと言われておりますが、その昔はディスコが大いに栄えた土地でもあり、こうしていまだに若かりしころの気分のまま、熟女たちが羽根を伸ばしにくるわけでして。ディスコに行けばナンパされてナンボ。そんな時代を経験してきた連中ですから、ノリはメチャクチャ軽い。むしろ声をかけられるためにやってくる女性もいるほどで、こちらとしてもありがたい限りです。それでもまだ緊張するなぁって方は、まず「ドリンクでもおごらせてよ」と言って、ご機嫌を伺ってみてはどうでしょうか。よろこんで応じるハズです。
8、名古屋でチカンの多い路線といえば、かつては地下鉄東山線と名鉄名古屋本線がツートップとして君臨していたが、ここ最近は、東山線の女性車両導入により、名古屋本線のひとり勝ち(というのも変だけど)状態となっている。それまで分散していたマニアるためにやってくる女性もいるほどで、こちらとしてもありがたい限りです。それでもまだ緊張するなぁっが一気に集中したためだ。
特にどえらいことになっているのが、特急と快速の先頭車両。なにしろ朝夕のラッシュ時は激混みなうえに、名古屋駅と国府宮駅間にある5つの駅をノンストップで通過するのだ。チカンにとっては天国のような状態だろう。て方は、まず「ドリンクでもおごらせてよ」と言って、ご機嫌を伺ってみてはどうでしょうか。よろこんで応じるハズです。
むろん紳士である私は愚劣な行為などしない。チカンに迫られ、身をよじって抵抗するOL。我慢しきれずビクビクっと体を震わす女子大生。そんなエロい光景をニヤニヤと眺めつつ、ポケット内の右手で股間を刺激するのみである。
9、家出女たちのたまり場だ。彼女たちは日中は出会い系でエンコーをし、夜になると“仕事”を終えた連中がぽつぽつと集まってきては、何をするでもなくダベっている。 常連もいれば、初めてみる顔も頻繁に目にするあたり、きっと愛知県下の若い女の間で、家出するならここへみたいな評判が知れ渡っているんだろう。周囲にはラブホやネカフェなど、寝泊まりする場所にはコト欠かないし。チンコがムズムズする夏の夜、俺はよくここへ足を運ぶ。自宅に泊めてやるからと持ちかければ、1万円以下で気軽にエンコーに応じてくれるからだ。彼女らにしたら寝床をタダでゲットできる上、金も稼げるのだから、断る理由はないのだ。ただし、ここにたむろする女の中には未成年者もけっこう混じっている。遊ぶ際は年齢確認を怠らぬよう。
10、ふらっと立ち寄った夜の公園で、同じようにヒマそうにしている女たちと、なんとなく意気投合し、なんとなくセックスをする。そんな、誰もが夢想する夏らしい一夜を実現させるのに、もっとも適した場所だ。特に園内の図書館あたりは、何をするでもなく、ただだべってるだけの女が、あちこちに落ちている。まるで誰かに拾ってもらえるのを待つかのように。狙い目は夜9時を過ぎたころ。女は2人組でいることがほとんどなので、出陣の際は友人を引き連れていくのが正解だ。

群馬の出会いにつながるカフェ・飲み屋・イベント

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1、カンケンプラザ
地元の若い連中が集まってくるのだが、数年前からここの駐車場がナンパスポットになっている。週末ともなると3、4台は並ぶ。そこに男の車が横付けするわけだ。全国各地にありがちな、車で声をかけるだけに車が大切で、基本的に軽や小型車だと相手にされないだ。どういうわけか県外ナンバーに弱い。地元に遊び場があまりないため刺激に飢えているのだろう。

素人エンコースポットが千葉にもありました

0050_20180901201618494.jpg 0051_201809012016193d8.jpg0048_201809012016151b6.jpg 0049_2018090120161673f.jpg生活スタイルの違いだろう。首都圏よりも地方は結婚が早い。中でも茨城はさらに早い。未だにヤンキーが文化が根強く残っており、10代でゴールインする連中がわんさかいる。結果、何が起こるか。遊びたい盛りの時期を家事や育児につかれた若妻たちが、結婚数年後ストレスを爆発させる。そして遊び相手を求めて町に飛び出す─。このパーティの水戸会場の状況がその証拠だ。参加者女性のプロフを見ると、20代半ばのバツイチ女がけっこう多い。しかも、喋ってみると素性を偽ってそうなのが何人もいる。離婚はしておらず、単純に遊び相手を探しにきていると見る。婚活ブームのなか、単なる遊び相手を求める女がゴロゴロいるパーティーはここだけに違いない。
早婚の地域では遊び足りない人妻が婚活パーティに来るようです。
アンアン声がクリアに聞こえる壁の薄い民宿
千葉・夷隅 御宿ビーチサイド
仲良く泳ぎ、夕方はビーチに座って語らい、夜はセックスにはげんでいる。実はここ、建物の壁がかなり薄い。デッキテラス(誰でも入れる)にいても、アンアン声がはっきり聞こえるほどだ。
今年もぼくは、夜な夜なデッキテラスで酒でも飲みながら、アンアン声を愉しませてもらいます。
この7月、テレクラでつながったエンコー女が待ち合わせ場所に指定してきたスポットです。
しかしなぜか電話で聞いた格好の女が見あたらず、ならばと、ベンチや街路樹の縁石に座っている女たちに「ワリキリの子じゃない?」と聞いて回ったところ、半数が「そうだよ」と答えるじゃありませんか。その後、彼女らエンコー娘たちと交渉を繰り返していたオッサンがいたので聞いてみると、この公園は、千葉では有名な売春スポットだとのことでした。夏にかけていよいよ女の子が増えるらしいです。ディズニーシーが毎年7〜8月に行っているこのダンスショー、「びしょ濡れイベント」と呼ばれています。ミッキーやドナルドなどのキャラクターが放水機を使って客席に水をまきます。頭のてっぺんからつま先までぐしょぐしょになるほど。
ただしステージのすぐそばに陣取っている、今日は濡れに来ましたーみたいなお客は、それなりに準備をしてきています。薄手のシャツやパンツなどハプニングの起こりそうな格好はしていません。われわれが注目すべきは、ちょっと後方にいる子供連れママさんあたりです。彼女ら、下調べをしてきてないのでしょう、白いスカートとかが普通にいます。このイベントの放水量がハンパじゃないことも知らず。いざ、放水がスタートすると、いきなりパンツまでぐっしょりやられます。しかし子供は大はしゃぎでその場を動かない。・・・あきらめてスケブラやスケパンをさらしているママさんたち、多いです。
モーターショーには水着姿のイベントコンパニオンが付きもの。あれはあれでソソるもんがありますが、こちらのイベントはその域を遙かに超えています。こちらのコンパニオンはプロのモデルとは違って、ギャルのような雰囲気のコたちばかりです。もっとも、ヤワい男は鼻にも引っかけないようなSな雰囲気がかえってそそります。そんな彼女らが、布きれ同然の極小水着姿で車の前に立っているのです。写真のコなんて、Tバックどころか、ほとんどヒモ。見てるコッチはナマツバものです。もちろん、あまたのモーターショーがそうであるように、写真撮影も可能。イベント終了後は、この画像を見てオナれます。 都内近郊に健康ランドは数多あれど、私のようなノゾキ趣味のオッサンをも満足させてくれるのは、千葉県浦安市にあるスパ「M」をおいて他にありますまい。
 このM(マニアの間ではマンゲと呼ばれてる)には、男女別で入る内湯の他に、カップルや家族連
れが一緒に楽しめる水着ゾーンが併設されております。野外の敷地に、10種類の露天風呂やサウナが点在する、ちょっとしたアミューズメントパークの体をなしておるのですが、ここが一種の無法地帯と化しておりまして。平日の午後。館内がわりと空いている時間帯を見計らい水着ゾーンに足を運びますれば、あちこちでカップルどもが人目もはばからずチチクリあっておる。とにかく至るところに死角があり、若い連中が発情してしまうのも止むなしといった状況なのです。
 圧巻は、周囲を壁で囲まれた洞窟風呂でしょう。外から見えくいのをいいことに、フェラまでしてしまうけしからんカップルが後を絶たない。そこへ音もなく近づけば、生々しい男女の営みを堪能す
るのはいと容易きことであります。好きでも何でもない俺が、貴重な休みを返上してこのイベントに参加し続けている理由は、大好きなパンチラ胸チラの宝庫だからに他ならない。それこそあっちでチラ、こっちでチラと、チラリズムが大爆発を起こしておるんですわ、毎年。
それもこれも、飼い主の女が愛犬にうつつを抜かしてみだりにしゃがみ込むせいだ。その無防備さには、感動を通り越してゲラゲラ笑いたくなるほどだ。もう見えすぎだって!
ペット博には、一般参加のイベントが数多くあるが、「ドッグファッションショー」「ふれあいコーナー」「ドッグマッサージ」あたりは特にチラ率が高い。皆さんの健闘を祈る。

日本一のカーナンパスポットの熱い夜

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日本全国どこにでも、カーナンパスポットなるものがあった。駅前ロータリーや海沿いの埠頭などに、男女それぞれの乗った車が集い、そこかしこでナンパが繰り広げられる場所だ。21世紀の今となってはそんな昭和チックなスポットなど、よっぽどの田舎ですら存在しないと思っていたのだが、『茨城県・大洗』には、まだあるらしい。毎日のように出会いを求める男女でごったがえすカーナンパエリアが。噂では、海岸沿いの巨大な駐車場に、深夜を過ぎたころから続々とヤンチャな車が集まりだし、場内をグルグル周りながら車の窓越しに声をかけまくる、地元でも有名なカーナンパのメッカらしい。それはぜひとも一度お邪魔してみたい。というわけで、埼玉で旧車会のリーダーを務める、裏モノ読者のTさん(35才)に協力いただき、ローダウン&フルスモークの悪そうな車(日産グロリア)の助手席に乗せてもらうことにした。いざ、茨城へ!
土曜日の深夜11時、Tさんの運転するグロリアで高速道路を2時間ほどかっ飛ばし、大洗サンビーチ駐車場に到着した。現場は真っ暗なだだっ広い未舗装の駐車場で、複数の車のライトがうごめいている。ざっと見ても、すでに20台以上はいるか。
 駐車場の中へゆっくりと進んでいく。土ぼこりを上げながら駐車場をグルグル回りつづける車もいれば、ランダムに中央付近を突っ切っては突然停車する車や、端の方でライトを消して停めている車も何台かいる。奧の方からブーンブンブンブブンブンブン!と、直管マフラーのコール(注・バイクのエンジンを吹かしてリズムを刻む技)が聞こえてきた。暴走族の集会から抜けだしてきたような3段シートのバイクが数台集まっている。乗ってるのはノーヘルのヤンキー高校生みたいな連中だ。
 パパパーーン! パッパーン!ときおり駐車場のあちこちからヤンキー車が鳴らすクラクションが響き、また別の方からは、爆音のダンスミュージックも聞こえてくる。要するに、ガラの悪い連中が集まって、自由きままに動き回っているのだろう。で、肝心の女の子だが、数台の軽自動車がどうやらソレらしい。どれも2人ないしは3人で乗っているようだ。
ひとまず駐車場の中央付近まで、ゆっくりと車を進めていこう。未舗装のボコボコの地面のせいで、穴を避けて走らないとローダウンしたグロリアの腹が地面に擦れてゴリゴリッ! ガリガリッ! と大きな音がする。混沌とした場内だが、一応はルールらしきものがあるようで、時計回りに走る車が多い。我々も流れに沿って動いてみることにした。黒のミニバンが目の前を通りすぎた。運転席をハイビームで照らしてみる。2人組の女の子だ。
「追いかけて捕まえましょっか」
と思った次の瞬間、後ろから黒のRV車が猛スピードで接近してミニバンの前に回り込み、強引に停車させてしまった。お互いに窓を開けて、何やら楽しそうに会話を始めている。なるほど、これはうかうかしてる場合じゃないな。場内を観察しながらグルグル回っているうち、シルバーの軽を発見した。乗ってるのは女の子だ。すぐに前に割り込むように車を移動させると、女の子たちも車を停めた。運転席には髪の長い細い目の女、助手席には夜サングラスのポッチャリ。どちらも40点クラスのヤンキー2人組だ。助手席を降りて、ナンパに向かう。
「どうもー!誰かとしゃべった?」
「グルグルしてただけー」
「ここってなんか決まりとかあるの?みんな時計回りでグルグルしてるけど」
「そんなのないない!ヘルメットかぶりましょうぐらい」
ブスだけどノリはいい。2人ともここの常連らしく、ほぼ毎日のように車で遊びに来てるんだそうな。彼女らによると、この時期の週末は平均30台近く、平日でも10台前後の車が集まってくるらしい。「どっか遊びに行こうよ」
「ダメダメ。いまパトロール中だから」
パトロールってなんだよ。イイ男の物色か。
「じゃ、なんか食べに行こう」
「えーさっき食べた!ケバブ」
「ケバブかよ。ここグルグルしてたってつまんないでしょ?このへんよくわかんないから案内してよ」
「えーこのへんホント何にもないよ」
「じゃ普段は何してんの?セックス?」
「しねえし!このへんだとカラオケとかボーリングぐらいしかないよね」
「じゃカラオケ行くか!」
「行かない行かない。ウチらのほかに構ってチャンたちいっぱいいるから、そっちに行った方がいいって」
「2人は構ってちゃんじゃないの?」
「とりあえず回ってちゃんだからパトロール忙しいの。まあ頑張って!じゃあねー」
ヤンキー女たちは去っていった。仕方ない。しばらくグルグル動き回ってみたが、なかなかフリーな女の子がいないので、車を停めて「待ち」の作戦に出てみた。どうやら、停車中のクルマには、ライトをあてて顔を確認するのが、男女問わずここの品定め法らしく、もし我らのルックスが気に入られれば、そのまま逆ナンの展開もありえるわけだ。軽自動車が前で止まった。ヘッドライトがこちらに向く。
「Tさん、キリっとした顔にしましょう」
「はい」思いっきり顔を作ったが、見事にスルーされた。こんなおっさんコンビではヤンキー嬢も気に入ってくれないのか。深夜0時を回った。気を取り直し、再び場内をグルグル移動しているうちにいつしか赤色灯を回しながらパトカーがやってきた。エンジンを吹かしまくってるバイクのヤンキーたちを捕まえにきたのかと思いきや、警官は駐車場の端っこの車内にいた女コンビと話しはじめた。
 どうやら小さい子供を連れたバカ女コンビだったらしく、彼女らを指導しにきたみたいだ。誰かが通報したのだろう。警官たちは暴走族グループとも一言二言会話を交わし、すぐにいなくなってしまった。その後、珍らしく大型RVに乗った若い女の子2人組が前を横切ったので、すぐに横付けしてナンパ開始だ。
「ねえ、4人でどっか遊びに行こうか!」
「いや、いま来たばかりなんで」
「えー、逆ナンしにきたんじゃないの?」
「フフフ」
2人とも黒髪のOL風で、話し方も普通っぽい。ヤンキーじゃない子もくるんだな。
「俺らここ初めてだからさ、色々案内して欲しいのよ」
「何にもないですよ。ファミレスぐらい」
「あーファミレス行きたかったんだよねー。連れてって」
「フフフ、行かないですよー」
どうにもノリが悪い。別に当たろう。と、すぐ横で、黒のコンパクトカーの女の子たちを挟んで、白ワゴンと黒シャコタンセダンが揉めだした。
「ふっざけんなって! ○△○…」
「おめえらが○△○…」
北関東訛りで罵り合っている。何を言ってるのかわからないが、女の子とのトーク中に反対側からちょっかいを出したのがきっかけで揉め出したようだ。普通はこの手のカーナンパスポットでは、女の子と話す車は一台だけという暗黙のルールが存在するはずだが、ここは横入りして反対サイドから話しかけてる連中がちょいちょいいる。これじゃ揉めるのも仕方ないだろう。
深夜1時を過ぎたころ、車は30台以上に増えていた。男はヤンキー以外にも普通の会社員風情の姿も目立ってきて、女の子の車の横で立ち話する男もチラホラでてきた。新規の女性も少し増えた気がする。
真っ暗な駐車場が30台以上の車のライトに照らされ、うっすらと明るくなるほどだ。バイクのコールやクラクションが響き、男女の笑い声があちこちから飛び交う。中には着ぐるみを着てナンパしてる男性グループもいたりしてちょっとしたお祭り状態だ。屋台でも出せば結構儲かるんじゃないか。こんな田舎町の深夜の駐車場に、これだけ沢山の車が集まるなんて不思議な光景だ。
その後、1時間ほどかけて場内のほとんどの女の子と話してみたものの、なかなかいい反応をしてくれる子が現れない。うーん、困ったぞ。深夜2時になると、車の数は20 台ほどに減ってしまった。そろそろ誰か連れ出さないと成果のないまま終わってしまう。
とそのとき、駐車場の端の方に黒のミニバンがポツンと停まってるのが見えた。確かさっきまで別の男たちと話していた女の子たちだ。よしチャンス。
「おーい!ちょっと窓開けてよ!」
車を横付けして助手席の女の子に話かけると、運転席の女の子と一言二言言葉を交わし、窓を開いてくれた。少しケバ目なヤンキー娘って感じだが、2人ともそこそこ可愛い。
「ここ来たの初めてなんだよ。ちょっと案内してよ」
「え〜どっから来たの?」
「俺は東京。彼は埼玉」
「お兄さん何やってる人?」
「AV男優」
「えーマジ!?キャハハ、ウソくさ〜。え、ホント?」
「ホントホント。巨根だよ?」
「それは信じない」
なんだよ。実際ウソだけど。
「お兄さんは何してる人」
「オレはバイク屋だよ」
「えーバイク何乗ってんの?」
ヤンキー娘がTさんに興味を持ったようだ。
「GSじゃん? ケッチじゃん? CBXじゃん? 色々乗ってるよ」
「え〜じゃコール切ってみて!口でやってみて〜」
「は?」
「え〜やってよ!」
「俺らは関東のコールだから、パァーンツッパンパン、ツッパンパンとかってリズムだよ」
「えーパンツ? キャハハ」
「そうそう、パンツパンツ」
なんだかよくわからないけど、暴走族トークがウケてるみたいだ。やっぱりこういう場所はワルがモテるんだな。助手席の子がTさんと絡んでるすきに、俺は車を降りて反対側へまわり、運転席の茶髪ヤンキー娘に攻撃を仕掛ける。
「今日は色んな男としゃべってみた?」
「えー、そんなでもないよ。3人ぐらい」
「そろそろ俺らに決めて遊びに行ってもいいんじゃないの?」
「私、明日仕事だし」
「何時から?」
「え?9時」
「じゃ8時まで一緒にいれるじゃん」
「ハハハ、ムリー!」
なんとか説得を試みたが、運転手の意志は固い。なんでも助手席の子は水商売だが、運転席の彼女は普通の会社員らしい。こんな組み合わせもいるんだな。ならば、助手席のヤンキー娘だけ連れだすしかあるまい。
「ねえねえ、じゃキミだけこっちの車乗りなよ。帰り送ってあげるから」
「え〜?」
運転手の子は帰して、助手席の子だけ連れていく作戦。ちょっと無理があるか?女の子2人でゴニョゴニョ話をはじめた。検討の余地ありってことのようだ。ヤンキーがこっちを向いた。
「じゃ行っちゃおうかな!」ホントかよ!
「よし、じゃ決定ね!」
助手席の子1人をこちらの車に乗せ、カラオケに行くことになった。田舎のヤンキーってこんなノリなんだね。ヤンキーちゃんの名前はチサトちゃん。近隣のキャバみたいな店(たぶんスナック)で働いてる20才の娘さんで、やたらとノリがいい。仕事帰りでもう酔っぱらってるのかもな。
「チサトちゃん、カラオケの場所知ってんの?」
「知ってるー。とりあえずこのまま真っ直ぐ」
「もうカラオケのあるホテル行こうよ」「えー!」
「カラオケ歌えるし、疲れたらすぐ寝れた方が便利でしょ? どっか知ってるラブホ知らない?」
「知ってるかも」
 うわー、ノリがいい子で良かった。
「わー!ホントにホテル来ちゃった!どうしよ〜!」
ホテルに入ったチサトちゃんが笑顔ではしゃぐ。エロいなこの子。一応カラオケを歌ってはみたものの、音量が小さすぎるとの理由ですぐに終了。順番にシャワーを浴びて、ベッドの上に3人で転がり込んだ。では、販売機でローターを買って攻撃だ。
「アアアン〜! ア〜!」
いい声で鳴き始めるチサトちゃんを四つん這いにさせ、バックから挿入。キツマンが迎え入れてくれた。いやー気持ちいいっす。その後も騎乗位&仁王立ちフェラ、バック&立ち膝フェラと、3Pの王道プレイをチェックアウト時間ぎりぎりまで楽しませてもらったのだった。
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