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タグ:スマとも

  • 2018/06/28出会い攻略

      GPSを使って近場の女を探せる、老舗どころのアプリだ。有料ポイント制だが、1時間のチャットにつき10ポイント(約10円)程度なので、それほど気にしなくていいだろう。ただしこのアプリ、あまりの人気のため、我々のようなヤリ目的の男たちに場を荒らされまくっている。地図上で場所がわかり、しかもオンラインかどうかまで表示されるため、ガッツいて会おうとする男たちが腐るほどいるのだ。ぼくが推奨するのは、...

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  • 2018/02/15セフレの作り方

    匿名で色々なお題を投稿できるアプリです。恋愛ネタや日々の生活のお悩みまで、様々なジャンルのお題が出され、そのお題に興味を持った人が自由にコメントを書き込む仕組み。一対一ではなく、掲示板上でコメントのやり取りを行わないといけないので、このアプリを使って人妻さんたちと巡り会うのは非常に骨が折れます。しかも半年ほど続けて僕がお会いすることができたお相手は、すべて40才前後の、あまり綺麗ではないオバサンばか...

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  • 2018/01/11セフレの作り方

    オレはこのサイトやアプリを深夜に覗くようにしている。こんな感じのカキコミがときどきあるからだ。『こっちは女2人で遊んでるよ~カラオケでも行こう♥』『飲みたいから誰か連れていってください(><)』 一見したらどこにでもある募集なんだけど、ときおりやけに若すぎる子が混じっていたりするのだ。深夜に出歩いてちゃいかんタイプの子たちが。出会い系サイトの特性上、実年齢は書けないので25才などと記載しているけど、...

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  • 2017/03/13援助交際・パパ活

    LINEへの風当たりが強くなっている。無料通話アプリが発端の事件が起きると、必ず取りざたされるのはLINEだ。しかし、こと援助交際に関していうならば、利用される無料通話アプリは『カカオトーク』と相場が決まっている。LINEが出会い目的のIDを凍結し始めているためだ。 現実、『友達募集掲示板』にはこのような書き込みがふんだんに見られる。〈さぽ、東京 カカオID↓○△×〉〈新宿で割して. カカオID↓▲×◎〉...

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GPS・すれ違いアプリで狙うべきは出会い求めてません女子|ナンパテク

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GPSを使って近場の女を探せる、老舗どころのアプリだ。有料ポイント制だが、1時間のチャットにつき10ポイント(約10円)程度なので、それほど気にしなくていいだろう。ただしこのアプリ、あまりの人気のため、我々のようなヤリ目的の男たちに場を荒らされまくっている。地図上で場所がわかり、しかもオンラインかどうかまで表示されるため、ガッツいて会おうとする男たちが腐るほどいるのだ。ぼくが推奨するのは、彼らの逆の道だ。会おうとしないことで、結果的に会ってしまう流れを作ってしまうのだ。なんだかんだでこれが一番の早道と思う。
まず最初に、とりあえずは近場の子で、かつオンラインの子にメッセージを送る。ヤリ目の手法と同じだが、違うのはプロフィールに「出会い求めてないです」「顔見せNGです」と書いてる子に絞ことだ。彼女ら、ナンパ目的の男にうんざりしているだけで、単純なヒマつぶし種族ではない。なにかしら出会いを求めていなければこんなアプリなど使うはずないのだから。こちらも、ただ話したいだけというスタンスで会話を続け、3日ほど経ったところで、たまたま近くに行く用事があるからとお茶にでも誘う。これでOKだ。なお、顔写真がカワイイ子やエロを匂わす子は100%冷やかしかアド集め業者なので、ハナから相手にしないこと。むしろこの手法は顔写真がない子のほうがうまくいく。
一人勝ちすれ違い通信アプリの正しい手順を教えます
数多くあった、すれ違い通信を利用した出会いアプリの大半は廃れてしまったが、唯一このコイクールだけは生き残った。大手ファッションブランドBEAMSがプロデュースしたオシャレなデザインが女心をひきつけるからだろう。女子が多い出会いアプリはなかなか廃れないものだ。
出会い方の手順は、
①…すれ違った相手が表示される
②…相手に「ちょっかい」という行為をする
③…両者がちょっかい出し合ったらメール可能
④…しかしそのメールは1人あたり1日5通まで
理解できたろうか。このシステムは、男からしつこく絡まれたくない女のために配慮された秀逸なものと言えるだろう。ハナから相手にしたくなければちょっかいを出さなければいいし、メールを開始しても気に入らなければ5通で強制的にバイバイできるのだから。では攻略法を。いざアプリを起動させてみると、最初の①までは簡単に進むだろう。いつどこですれ違ったのかわからないが、とにかく数人の名前が表示されるはずだ。
そして②へ。ちょっかいを出す作業も、画面にちょこまか触れるだけですぐに終わる。問題はここからだ。相手からのちょっかいが来なければ先へは進めない。つまりコイクールの第一関門は、いかにちょっかいを出してもらうか、
「あなたと5通メールしてもいいよ」と思わせられるかどうかだ。
あれこれ工夫できる箇所はプロフィールしかない。ぼくが使っているのはこんな文だ。
『いつも明治通りを走ってます。ビームスのTシャツ好きです』
効いているのかどうかはわからない。みんなが読んでるとも思ってはいない。でも間違ってはいないはずだ。まず地域。すれ違いがテーマのアプリだけに、この文言はあったほうがいいだろう。メール開始後の話題にも使いやすい。そしてビームス推し。このアプリを使っている女子は、田舎者の憧れ
であるところのビームス的なるものを疑いなく受け入れる人たちだと思われる。こちらもシンプルにビームス好き設定にしておけばいいのではないか。ぼくは東京在住だが、この自己紹介文で、1日1人ほどのちょっかいをもらっている。
互いにちょっかいを出し合えばいざメール開始だが、1日5通だけに戦略が必要だ。まず最終目的を、『5通目でラインI Dを伝える』ことに設定する。あくまで5通目だ。日本シリーズの5戦6
戦を落として7戦目を取りにいくノムさんのような考え方だ。
 1通目。
『こんにちは。どこですれ違ったんだろうね?』
 まずはこれでOK。返事はこんな感じか。
『どこだろ。新宿かな?』
 どういうわけだか、実際は互いにすれ違っておらずツジツマの合わないことも多いが、そこは軽く受け流す。続いて2通目。
『そうかもね。なんだか面白いね。運命みたい(笑)』
 5通しかないからと長文を書き連ねるのは×だと思う。会いたい感が強くなるからだ。ただただ、このアプリの機能を珍しがっているような姿勢がいいだろう。これこそがビームス的男子のありかただ。3通目も同じような感じの雑談でいい。会う会わないにはいっさい触れない。
そして4通目がこう。
『うわ、あと1通しか送れないんだって! あせっちゃう』
 あたかも、たったいま気づいたかのような台詞で5通目への伏線を貼っておく。
 そして最後は直球だ。
『それじゃLINEのID書いとくね! ××○○』
 これでLINEにメッセージがなければおしまい。また別のターゲットに移ろう。LINE開始後の展開については、会話を長くつなげるためにも、彼女らの性質のようなものを覚えておきたい。
 過去5人ほどに会ってきたぼくに言わせれば、彼女らは総じて地味だ。モテるタイプではない。でも恋愛には強い欲求があるので、セックスのためにはウソでも“付き合う”ことを前提にしよう。

グルチャはオーナーになればセフレ作り放題|出会い系アプリ攻略

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匿名で色々なお題を投稿できるアプリです。恋愛ネタや日々の生活のお悩みまで、様々なジャンルのお題が出され、そのお題に興味を持った人が自由にコメントを書き込む仕組み。一対一ではなく、掲示板上でコメントのやり取りを行わないといけないので、このアプリを使って人妻さんたちと巡り会うのは非常に骨が折れます。しかも半年ほど続けて僕がお会いすることができたお相手は、すべて40才前後の、あまり綺麗ではないオバサンばかり3人。でも会えたら必ずヤレる。それが僕がこのアプリを利用している最大の理由です。やり方は、まずハッシュタグ検索(#○○で検索する)から。「#既婚」や「#悩み」のキーワードでお題を探します。
『最近、ダンナから雑に扱われてる気がする』
『今日も朝から旦那がイライラ。何もいえない』
 この手のお題を見つけたら、ひたすらいい人キャラを演じつつ、マメにコメントをつけていきます。一番やってはいけないのが、『それなら俺と遊ぼうよ』などとすぐに出会いを匂わせること。どうしたらその悩みが解決されるのか、相手の立場になって真摯な姿勢でアドバイスを続けるのがポイントです。ほかの男たちが我慢しきれず、「会おうよ」と持ちかけて自滅していくので、こちらはひたすらいい人を演じてアドバイスを続けていく。若い男の子などは『おっさんウザイよ!』などと暴言を吐いて勝手に消えてくれるので、こちらは紳士的にメッセージを書き続ける。忍耐が必要です。ある程度スレ主と絡むことができたら、「ところでどこに住んでるの?」と、思い出したように居住地を聞き出します。遠方だった場合は、あきらめて別のターゲットへ。比較的近い場所なら、しぶとくコメントを返していきます。最初はどんなに競争相手が多くても、その日はその女性1人に絞るつもりでじっくりやりとりを続けていけば、深夜を回るころには最後の2人か1人にまで減ってきます。ここまで辿り着くことができたら、ようやく連絡先の交換をしようと持ちかける。じっくり時間を掛けて悩みを聞いてあげているだけに、会ってもいいよ、という展開になるものです。
GPS機能で近場の女を探せる出会いアプリとして使える存在だったが、密かに始まっていたグループチャット機能がオイシイことに気づいたといっても、グルチャ自体は正直それほど盛り上がっておらず、オーナーを含めてわずか数人だけというパターンも多いので、既存のグルチャに参加してもなかなか女性と絡むことができない。が、自分がオーナーになれば話は別だ。ターゲットを絞って効率的に攻めることができる。
 俺の作戦は、既婚者限定の『異性の友達作り』『ランチ会』などのタイトルでグルチャを作り、ひたすら女性の参加を待ち続けるというもの。説明欄に「大人な発言を心がけましょう」とか「卑猥な発言は控えましょう」などと紳士ぶったコメントを付けておく
のが重要なポイントだ。あらかじめ紳士なキャラを演じておけば、警戒心の強い人妻でも、最終的に会ってくれる確率が跳ね上がるからだ。グルチャを立ち上げた直後はなかなか参加者が増えないが、女性が1人でも入ってくれれば、その相手のプロフから一対一のチャットに移ることができる。
「やっぱり結婚しててもドキドキしたいですよね」などと振ってみると、旦那との冷め切った関係や子育ての苦労などを漏らしてくるので、「1度会ってお話してみましょうか」の展開に持ち込める。

スマとも・アポ率が高いエロサイト5

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オレはこのサイトやアプリを深夜に覗くようにしている。こんな感じのカキコミがときどきあるからだ。
『こっちは女2人で遊んでるよ~カラオケでも行こう♥』
『飲みたいから誰か連れていってください(><)』
 一見したらどこにでもある募集なんだけど、ときおりやけに若すぎる子が混じっていたりするのだ。深夜に出歩いてちゃいかんタイプの子たちが。出会い系サイトの特性上、実年齢は書けないので25才などと記載しているけど、本文中にU(アンダー)などのヒントが隠れている。
 アポってもエロいことはできないけど、楽しいことにはなる、とだけ言っておこう。ネット上には多くのパンチラ情報共有掲示板が存在するが、なかでももっとも活況を呈しているのがこの掲示板だ。関西地方限定のパンチラ掲示板だが、それゆえローカル情報がかなり充実しているのである。「阪急梅田のなかにある○○の階段で昨日見えた」「十三駅付近のローソン。平日16時頃コンビニ前で女子大生パンチラ多数」など、情報が具体的なので実際にすぐに足を運んで確認できる。任天堂3DSでチャットができるソフトで、ネット掲示板には、自分のフレンドコードを書き込んで出会いを求めているユーザーがいっぱいる。
アユミです!
××××-×××××
誰かよかったら話そーっ
××××-×××××
これ、一般的な出会い系よりも断然繋がりやすいと思ってもらっていい。そこで引っかけた子をエロチャットに持ち込むのが、私の遊び方だ。
いろんな婚活向け出会い系サイトを漁ってきてつくづく思うのは、結婚を焦る女はやっぱり与し易いということだ。
「結婚を前提にして付き合える人を探している」「マジメに将来のことを話してみたい」。相手の気持ちをくすぐるアプローチをすれば、だいたい簡単に食い付いてくるからだ。中でもこの婚活系サイト「youbride」には、本当にオトしやすい女が集まっている。それはたまたまじゃなく、理由がちゃんとある。というのもこのサイト、どういうわけか女性ユーザーの大半が顔写真を載せていない。まるで慣例にでもなっているかのように顔を隠している。で、いざそんな女たちに会ってみるとだいたいブスで、そして彼女らはこう言う。
「一応他のサイトにも登録していて、そっちは写真を載せているんだけど…。youbrideは他の人が載せていないので」
 オレは思う。彼女らはブサイクなので、他のサイトでは出会いを掴めず、顔写真を載せなくても大丈夫なyoubrideに流れてきた、つまり婚活負け組なのだ。だから焦りまくっているため、実に簡単にオトせるのだろう。
読者ならメンヘラ(精神疾患患者)がヤリマンであることは周知と思うが、最近それがあまりにも一般に浸透しすぎて、いろんなメンヘラ系の掲示板が荒らされている。そのため当のメンヘラたちも、精神病を装って近づくヤリ目男を警戒するようになり、昔から彼女ら狙いで活動している俺としては実にやりにくい状況となってしまった。ここで紹介するのは、まだ一般人にさほど荒らされていない、メンヘラたちの警戒度の低い貴重な掲示板だ。とはいえ、さすがにエセ精神病患者になりすまし、親近感を得ようとする従来のやり方はもう通じないと考えていい。今時にわか知識でダマせるほど、彼女らもバカではないのだ。なので俺はあえて健常者であることを名乗ったうえで、こんな文言を書き込むことにしている。
〈元カノや親友がメンヘラだったせいか、依存されるのが好きな体質になってしまいました。純粋に友人を作りたいので男女問わず連絡をいただけると嬉しいな〉
 ポイントは、依存されたい願望を打ち明けていることだ。メンヘラたちはその病気ゆえ、他人にどっぷり依存しがちで、しかしそうするたびに相手が自分から去っていくというパターンを何度も経験している。つまり依存歓迎の健常者は彼女たちにとって願ってもない存在なのだ。
 くわえて募集対象を男女とすることでギラつき感も消えるため、結構イイ反応が返ってくるのだ。あとは男からのメッセージ(意外と多い)はオール無視し、女とだけやり取りを続ければ、すんなりとアポに至る。むろん、即マンも余裕だ。
デブ女が出会いを求めて集まっているこのSNSは、オレのような特にナンパテクを持ってない男でもラクにセックスにありつけるツールです。デブ女がどうしても無理というなら仕方ありませんが、そうでなければ、SNS内の掲示板『奢りたい男性と奢ってほしい女性』をご覧下さい。
 ここ、その名の通りのメシアポを目的とした場所で、デブ女たちが、ある意味イメージ通りの書き込みをしています。
● お腹すいたー!
● 焼き肉食べたい。
● 食べ放題いきたいよー!
 いかにも死ぬほど食べられそうな雰囲気ですが、実際にはさにあらず。オレの経験上、デブたちは自分の見てくれにやはり負い目があるのか、普通に遠慮してくれます。また、キャバ嬢みたいに奢らすだけ奢らしてバイバイなんてことも決してせず、ちゃんとお礼をしてくれます。つまり、誘えば簡単にセックスに応じてくれます。もちろんこの掲示板、女たちの書き込みにアプローチするだけでなく、自分から書き込んでも使えます。
女が下着を町中のどこかに隠し、場所のヒントを掲示板に書くことで、変態男に拾わせるというサイトがある。それだけなら軽いエロ遊びなのだが、実はこのサイトを通じて「パンツ隠し」の女と最後までいくこともできることをご存知だろうか。
 オレがこれまで成功しているパンツ隠し女とヤる3つの方法を紹介する。ただし、これらの女は大抵ブスであることをあらかじめ付言しておく。
1 掲示板から
 まず、掲示板に頻繁に出没する常連女を探す。そして彼女が隠すパンツを見つけ出す。見つけた際には、掲示板上でパンツの柄、匂い、興奮度、お礼などの言葉を丁寧に記す。これを何回か繰り返すと、女との不思議な信頼関係が築けていく。あとは、個人的なメッセージを送り、いつものお礼がしたいと食事に誘うだけだ。会ったら、今履いているパンツがほしいなどと言って、ホテルへ連れ込めばいい。もともと俺が変態という前提なので、こんな発言をしてもまったくひかれないので大丈夫。
2 現場に女がいる
 パンツの隠し場所近くに女が隠れているときに有効な方法だ。パンツ隠し女性のなかには、どんな男が拾うのか、自分の目で見てみたがる者がいる。掲示板上で女性側が事前に隠れていることを報告しているときとしていないときがあり、報告しているときの場合、女性はパンツを見つけられたあとに男と絡むことを前提としている。この場合、自然な流れで飲み→ホテルとなる。
3 カップル潜み
 隠し場所にカップルで潜んでいるパターンだ。彼氏が寝取られ願望のある変態のため、パンツを欲しがるド変態な男を、実際のプレイに誘ってくるケースがあるのだ。パンツを見つけた際に彼氏から声をかけられるので、あとはホテルまで一直線だ。
チャットサイトはテーマ別に部屋を開設できる。その際は「Hチャット」、「不倫チャット」といった既成の選択肢から選ぶシステムになっており、私のお気に入りは「ポッチャリ」だ。
 そう、ポッチャリ部屋でおデブちゃんを待ち、彼女らを口説きおとしてアポを狙うわけだ。
 ネットにはポッチャリ専用のチャットサイトがあるのに、なぜあえて多テーマのチャットサイトを使うのか。答えはシンプルだ。ぽちゃ専用にいればマニアどもにチヤホヤされているおデブちゃんも、多テーマでは不人気な存在に過ぎない。ポッチャリ部屋を開設してる者がほとんどいない状況で、私だけが受け入れ体勢を取っていれば、もうそれだけで好感を得られるわけだ。で、ぽちゃ女とツーショットになったら、あとは押して押して押しまくるのみだ。
〈俺、太ってれば太ってるほど興奮するんだよね〉
〈えー、うそー。ワタシ、身長160で80キロの激ポだよ?〉
〈むしろ超ストライクなんだけど。ねえ、1回お茶でもして直接話そうよ。我慢できないよ~〉
〈えー、いきなりすぎだよ~〉
 想像するまでもないがおデブちゃんたちの大半はその容姿ゆえに寂しい青春を送っている。ぽちゃ好き男との交流が盛んになっているといっても、そんなのはごく一部の話で、まだまだ彼女らの出会い環境は貧しいまま。男にガンガン迫られて歓喜することはあっても、気分を害すことなどほとんどない。
 ともあれ、さすがにここから即アポにつながるのは稀なので、ひとまずは連絡先を交換し、その後アポを取り付けるのが無難な流れとなろうか。スマともでバツイチ女を釣るための手法です。
 バツイチの女性は1度ミソがついた女だと思ってるだけに、未婚の女性よりもはるかに気軽に関係が築けます。「カラダの相性がよくなきゃ付き合いは続かないよね」なんてセリフが飛び出るくらい異性に対するスタンスがこなれています。しかも彼女たちは結婚に失敗したという負い目を抱いているため、お付き合いするなら自分と同じバツイチの男を求める傾向が強い。こちらのプロフにもバツイチと明記するのが最も有効です。
 ただし、バツイチを前面にアピールするのはよろしくありません。間違ってもプロフの一言メッセージに「バツイチのアラサーです」など書かないこと。あくまで自分も離婚は恥ずべき過去だという意識をもっていると思わせた方が、日本人の奥ゆかしさにマッチします。なので正解は、プロフ本文中に「ちなみに3年前に離婚して現在は独り身です」程度の表現が正解。このプロフに反応をくれるのは、すでにバツイチの女性か、現在離婚を考え中の女性です。
 世間話や趣味の話をしていけば、相手の方から「そういえば離婚されてるんですか?」と尋ねてくる。同族意識が芽生えたところでアポに持ち込めば、簡単にセックスに繋がるはずです。

スマとも、ひまトークを使ってカカオトーク援助交際の実態調査

ayc224_201908060800290fb.jpgayc225_201908060800317b6.jpgayc226_20190806080032be4.jpgayc227_201908060800340a6.jpgayc228_201908060800352c9.jpgayc229_20190806080037504.jpgayc230_20190806080038bea.jpg LINEへの風当たりが強くなっている。無料通話アプリが発端の事件が起きると、必ず取りざたされるのはLINEだ。しかし、こと援助交際に関していうならば、利用される無料通話アプリは『カカオトーク』と相場が決まっている。LINEが出会い目的のIDを凍結し始めているためだ。
 現実、『友達募集掲示板』にはこのような書き込みがふんだんに見られる。
〈さぽ、東京 カカオID↓○△×〉
〈新宿で割して. カカオID↓▲×◎〉
 ここに、ある希望的観測が生じる。
 無料通話アプリという、日常的に友達と連絡を取り合うツールでエンコー募集する子は、けばけばしい出会い系サイトにログインしてまで必死に稼ごうとする子とは、人種が違うような気がするのだ。どこか普通っぽいというか、汚れてないというか。はたして推測は当たっているのか。カカオエンコー嬢たちと順々にアポり、その人柄を覗いてみるとしよう。
土曜のお昼、池袋。『ひまトーク』なる掲示板アプリを見ていたらこんな募集を見つけた。
『お、金、ぴ、ん、ち』
 カカオのIDに、池袋にいますよと送信。
 すぐに返事がきた。
〈顔と体型って気にしますか?(>_<)〉
 容姿に自信がないようだ。ま、にかく会ってみよう。
 2万の条件でアポり、駅西口のミスド前へ来てもらうことに。業者女ならば男の提示する場所には来がらないので、この段階からシロート臭が漂っている。
 女性が近づいてきた。
「あの…ヒロシさんですよね?  カカオで話したみゆです」
 なんたる地味さ。学生時代、倉庫バイトをしてたころにこんな子いたよ。デブでもブスでもないけど、とにかく地味だ。「18才(プロフに書いてあった)ってことは学生さん?」
「…はい、福祉関係の大学に行ってます」
 うつむきながら答えるさまがいじらしい。
「出会い系サイトでエンコーとかもしてないの?」
「エンコーってなんですか?」なんと、エンコーという言葉を知らなかった。とぼけているとは思えない。彼女は大学1年生で、実家暮らし。バイトをしてないので毎月お金に余裕がなく、友達から聞いたアプリを使ってみたとのことだ。
再びひまトークを開く。
入れるだけならいくら?
挿入を匂わせる書き込みに、ただ会えるよと送ってみたら、返事がきた。
〈あたしギャルっぽいるイヤなので、あたしだけ写メ送ってもいいですか?〉
 届いた写真はいかにもな黒ギャルで、まつ毛バサバサな今どき娘だった。大学生らしい。
駅前で待ち合わをした。やってきたのは写真よりし幼い雰囲気の子だ。黒ギャルだけど、なんとなく石原さとみに似てる。細身のカラダに胸谷間が見えており、しかも生足だ。
こんな上玉が来るなんて!
「お金なんですけど、入れるだけだといくらもらえますか?」
「入れるだけってのは?」
「キスとかできないんで…」
 そういうことか。
「逆にいくら欲しいの?1とかもらえるなら…」
「え?1万?」
「はい…高いっすかね?」
 驚いた。出会い系でこのレベルなら2万、いや3万でも買う男はいるぞ。この子、相場がわかってないのか。
「いや、ぜんぜんいいけど…。エンコーとかしたことないの?」
「ワリですか? 実は何回かあるんですよね」
「あのアプリで?」
「でも手でシコるだけですけど」
「そのときはいくら貰ったの?」
「3千円かな?ケータイ代ピンチだったんで」
 ここまで世間(エンコー相場)知らずな美人大学生がいるなんて、カカオエンコー、思った以上にアツイぞ!
再びひまトークを開く。
続けてアポったのは『優しい人お願い聞いて』と書き込んでいたミナちゃんだ。キャバ嬢みたいな雰囲気の顔写真を載せている。ホ別イチゴーがご希望らしい。
待ち合わせ場所は彼女のほうから指定してきた。
〈あの、池袋よくワカラナイから駅まで来てもらえますか?〉
駅ナカでの待ち合わせも、業者ならまず提案してこないパターンだ。。
駅へ向かう途中で、北口に出たとの連絡が。喫茶店の前で立ってるって…ん、あれか?
「あの、ミナさん?」
「ああ、そう。こんにちは」
おいおい、そのイントネーション、、日本人じゃないじゃん。しかも顔写真とぜんぜん違うし。。
「なんか顔、違うね」
「そう、バイト先のお友達の写真使ったの。カワイイから」
「出身はどこ?」
「韓国。ダマしてごめんね」
彼女は韓国から来た学生で、夜はスナックで働いているらしい。なぜカカオでエンコーなんかしようと思ったのか。
みんなカカオでやってるの?」
「前はラインでやってた。でも同じでしょ?  ライン、韓国でもやってたから、みんな慣れてる」
少し前から、通ってる専門学校(生徒は韓国人や中国人)で爆発的にライン掲示板が流行ったそうだ。そもそもラインは韓国の会社が作ったアプリで、使ってる人が多いらしい。
「みんな割り切りしてるの?」
「そういう人と、恋人探してる子もいるよ」
「ミナさんは割り切りだけ?」
「アタシも彼氏見つけた。でもお金ないから、しょうがない」
「彼氏もアプリで見つけたんだ?」
「そう、年下でビンボー。だからワタシお金儲けしなきゃ」
なんというか、普通の出会い系でも会うタイプの子ではあるけど、これほど愛想のいい韓国女は珍しい。
カカオならではなのか?
今度は『スマとも』なる掲示板アプリを使ってみよう。近くにいる女性が地図上に表示されるシステムだ。
マップ上のすぐ近くにいる子が、こんなメッセージを載せていた。
『お願いありでwwちゃんと会えるひと』
メールを送る。
〈お願いっていくらが希望ですか?〉
 すぐに返信が届いた。
〈1万5千円と良かったら電車代ももらえたらありがたいです〉
 電車代ってなんだろ。よくわからないけど女子大生のユミちゃんは池袋東口まで来てほしいそうな。
あらかじめ聞いていた黒の上着の女性を発見。遠目から見ても美人なのがわかるぞ!
「こんばんは。ユミちゃん?」
「あ、よろしくお願いします!」
 スレンダーでハーフっぽい顔立ちの子がひきつった笑顔で答えた。
「電車代ってどこから来たの?」
「はい、実はわたし名古屋から来てるんですけど…」
「名古屋?  え、
新幹線代もほしいっ
てこと?」
「いえ、帰りのバス…あ、深夜バスの料金はもう払ってるんですけど、明日ライブに行くための交通費が足りなくて…」
 今朝、好きなアーティストのライブを見に夜行バスで東京に来たのだが、チケットがまだ買えてないうえに池袋.下北の往復交通費すらないのだとか。
 チケットのアテもなく東京に来て、仕方なくエンコーか。たくましいなぁ。
「明日どうしても行きたいんで…すいません」
「よく割り切りは募集するの?」
「それがはじめてなんですよ。さっき友達になった人がアプリを教えてくれて」
ユミちゃんは恥ずかしそうに下を向いて続けた。マクドナルドで時間をつぶしていたところ、チケットの相談をしたらこのアプリを教えてもらったそうだ。なんだろう、この行動力は。カカオのお手軽感がそうさせるのか。 翌日、なんだか切羽つまったカキコミを発見した。電話できるってなに?自分の声を聞いて判断してくれってこと?
『会えるよ』と送信。ホ別2を希望しているとのやりとりの後に、突然ケータイが震えた。
「もしもし。カカオで連絡してた彩華です」
 カカオトークの通話機能だ。
「ああ、どうも」
「駅前にいるので交番の横についたら電話もらえますか?」
 言われたとおりに交番前へ。カカオ電話を鳴らすと女が近づいてきた。「あ、アタシアタシ、彩華ですオンナだど…残念ながらお顔が芸人のバービーそっくりである。ふぁ.。
「こんにちは。いつもこうやって電話しながら合流してるの?」
「そう。だって冷やかしとか多しょ?」
そうか、そういう意味でもカカオエンコーは便利なんだな。電話番号を教えることなく話せるし、相手の雰囲気もわかって、おまけに逃げられずに済む。
 というわけで、彼女はかなりの常連嬢だと判明した。当たり前だが、カカオとはいえズブの素人ばかりなわけじゃない。バービーと別れてすぐに、カカオメールが届いた。
〈私も池袋にいるので良かったら割り切りで会えませんか?〉
待つこと数分、連絡が来た。
〈もう着いてますか?  服装教えてください〉
 格好を伝えてさらに5分。まだ来ない。
〈まだ着きませんか?〉
〈もうちょっとで行きます。遅れてすいません〉
 そこからさらに3分後、「ゴメンなさいね.」とようやく声をかけられた。目がロンパってる原由子みたいな女だ。
「ごめんね遅くなっちゃって。行きましょうか」
「はい、あの…」
 会話をはじめようとしたとき、視線の先に彼女のケータイが入ってきた。なにかメールを打っている。なになに、『合流しました』って…キミ、もしかして…。
「あのさ、いつも池袋でワリキリしてるの?」
「そうだよ。あ、イヤだったら言ってね」
「ていうか業者でしょ?  さっきなんかメールしてたじゃん」
「えー、お友達が近くにいるから連絡しただけだよ」
 とぼけやがって。こいつが援デリ嬢なのはその言動で明らかだ。到着が遅れたのは、業者の男がオレが立ってることを確認してからコイツを向かわせたからだろう。カカオにも業者はまぎれてたか。
「まあ業者でもいいけどさ。いつもアプリで募集してるの?」
「そうだよ.。なに、止める?カンジ悪くない?」
 ロンパリさんはオレの返事を待たずにケータイを耳にあてながら去っていった。
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