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離婚寸前夫婦を救ったのはスワッピングカップルだった

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大手食品メーカー下請け商社の営業マンである私が結婚したのは、40才のときでした。妻のミエは10も下の30才。出会いのきっかけは友人の紹介です。よく尽くしてくれる妻で、愛妻弁当を作ってくれるばかりか、同僚を夜遅くに連れて帰っても、嫌な顔一つしません。私には出来すぎた妻でした。
しかしそんな幸せな日々はほんのわずかな間だけでした。接待やサービス残業などで帰宅が遅くなるたび小言を言われるようになったのです。
「なんで毎日、こんなに帰り遅いの?」
「そんなこと言ったって、仕事の付き合いだから仕方ないだろ」
「あなた、外に女の人とかいないわよね?」
「何言ってんの?勘弁してくれよ」
いったんこうなると、夫婦関係など脆いものです。毎日のように言い争いが起こり、そのうちセックスをする気も起きなくなり、いつしか顔を合わせることすら億劫になっていきました。結婚してわずか1年。でもわずか1年だからこそまだ人生をやり直せると、ごく自然な流れで離婚の話が出てきました。子供がいなかったことももちろん大きかったと思います。
「今はお互いがお互いを愛していないんじゃないかと思う。こんな決断するのは不本意だけど」
「とりあえず時間を置きましょう。わたし実家に帰ります」
悲しい表情で、彼女はバッグを抱え実家に戻ってしまいました。40の男なんて図体だけでかい子供のようなものです。自由気ままな生活に戻って初めて気づきました。やはり独りはイヤだ。暖かい家庭を築きたい。数日後には妻の実家を訪ね、彼女を連れ戻していました。とはいえ、どう接していいかまだわかりません。どうすれば以前のような関係に出会ったときのような感覚に戻れるのでしょう。
仕事も手につかず、私は何かに取り憑かれたように「夫婦」「倦怠期」「関係修復」などのキーワードを会社のPCに打ち込んでいました。そのとき、数多く検索にヒットしたのが『スワッピング』という言葉だったのです。とあるスワッピングサークルのサイトには、パートナー交換する夫婦のなまめかしい写真がアップされ、掲示板には交換相手の募集が書き込まれていました。
《♂48、♀38の夫婦です。妻は豊かなGカップが自慢です。27日のお昼に名古屋の○○ホテルで、SW(スワッピング)しませんか?》
《スワッピング歴5年目です。今度、岐阜でサークルを立ち上げることになりました。そこで創立メンバーの募集です》何なんだこれは?スワッピングという言葉は知っていましたが、正直こんなに、この特殊な性癖を持つ人々がいるとは思いもしませんでした。しかも、そんなサイトに踊る文字は、ことごとく「夫婦不和から救われた体験談」ばかりだったのです。
《離婚寸前だった夫婦の絆を取り戻した》《愛していることを、再認識した》
《他の男に抱かれている喪失感が、自分を変えた》
それまではまったく発想になかったのですが、このあたりの男女関係のアヤは理解できなくもありません。
正直、40才ともなればセックスに対しピュアな考え方はありません。愛し合う者同士だけの行為だなんて思ってるのは少女漫画の主人公ぐらいのものでしょう。妻や私が他の夫婦と抱き合い、そこでの嫉妬や興奮がかえって関係の修復につながる。セックスをそんな「道具」として使ってみることもアリなのかもしれません。しかしそれは男である私個人の考えです。昔から奥手だったらしい妻に提案が受け入れられるでしょうか。私は、スワッピング専門誌の『ホームトーク』を資料として買い、深夜の居間で妻に話しかけました。
「このままいくと俺たちはダメになる。そこで相談なんだが、二人の愛を確かめ合うためにも、スワッピングに参加してみないか?」
「スワッピングって?」私は専門誌を見せ、本業のセールスのように畳みかけました。決してイヤラしさなどは匂わせずに、懇々と…。
「わかったわ」てっきりなじられるかと思いきや、妻は私の用意した資料を読み、大きく息を吸うと、立ち上がりました。
「その変わり、明日まで考えさせて…こういう話だから…ね」
「わかったよ」
すでに別室となった寝室へ、妻は消えていきました。2日後の夕食中、彼女が口を開きました。
「一昨日の話、わかりました。これからどうしたらいいのか、また教えてください」
妻がなぜOKしたのか。その理由がわかったのは何年も後のことです。実は彼女、実家に帰ったときに厳格な両親にこっぴどく責められたそうなのです。嫁いだばかりなのにどういうつもりなんだと。もうどうにでもなれという気分だったのでしょう。翌日から私は、スワッピング相手を探すためマニア専用サイトの掲示板へ書き込みをはじめました。初めてなのですから、やはりベテランの夫婦にお願いしたいところです。
《♂41歳と♀31歳の夫婦です。ウチも巷で話題のセックスレス(笑)です。経験豊富なご夫婦、どうか私たちに刺激を与えてはもらえないでしょうか?》
書き込みの翌日、さっそくレスポンスがありました。私より2つほど年齢が上の、スワッピング歴5年の夫婦です。
《まずは食事をしてから、リラックスした雰囲気の中ではじめましょう。奥様もその方がよろしいと思います》
紳士的な文面に期待が高まります。帰宅して妻に提案してみました。
「どうかな、この人たちで」
「うん、別に」
気のない返事を返し自室に入ってしまいました。やはりそこまで乗り気ではないようです。
一週間後の週末、待ち合わせ場所に指定されたホテルのレストランへ向かいました。めかし込んだ妻は、タクシーの中でも表情を固くして一言も口を開きません。個室に通されると、役所広司似のスーツにノータイ姿の男性と、高木美保似の奥さんが、私たちをリラックスさせようとにこやかに微笑んでいました。
「はじめまして」
「こんにちは。よろしく」
お互い会釈し、料理をつつきながら、互いの会社の話や奥さんの趣味の話など、他愛もない会話を交わしました。
「どうですか?下に部屋を取ってあります。私たちでよろしいですか?」
ごく自然な流れで誘ってくる2人。スワッピングとはこんなに簡単なものなのでしょうか。私が考えあぐねていると、妻が即答しました。
「ええ、こちらこそ、よろしくお願いします」
何かが吹っ切れたようです。4人で移動し、お互い夫婦同士でシャワーに入り、バスローブに着替えました。おかしなもので、久しぶりにみる妻の体がなんだか愛おしく思えてきます。
「では、お酒を飲みながらはじめましょう」
パートナーを交換して、軽いタッチから。このとき私は人の奥さんを寝取る興奮よりも、妻がどんな行動をするかに気を取られっぱなしでした。妻は恥ずかしそうに唇を重ねています。そして彼の手は胸元へ。何なんでしょう、この気持ちは。ただのキスなのに、一度は離婚も考えた妻なのに、ここまで胸が締めつけられるなんて。
「最初は気になるでしょう。誰だってそうよ」
奥さんが私の耳元でささやき、股間に手を這わせてきました。どうやら4人の中で一番緊張しているのは私のようです。妻は執拗にクンニされ、そしていきり立ったモノを挿入されました。
「ア、アアア…アアン、アン、アン」 
聞き慣れた喘ぎ声です。私も負けじと、コンドームをかぶせ、奥さんの上で必死で腰を振りました。
タクシーで自宅に戻ったのは深夜でした。運転手の前ではおとなしかった私たちですが、家に着くなり共に涙目になって抱き合っていました。
「ごめんね、こんなに好きだったなんて思わなかったよ」
「私こそ、ごめんなさい」
唇を重ね、そのままさっきまで別の男に弄ばれていた乳房に吸いつきます。久しぶりの妻の肌です。手をアソコに這わすと、ぐっしょりと濡れていました。私を早く受け入れたいと妻が瞳を潤ませています。私はこれまでにないほど怒張したペニスを妻の割れ目にあてがい、一気に挿入しました。
「あぁ、あぁ〜!!」
歓びの声を上げながら、私の首に手を回す妻。愛おしくて、どうしようもありません。興奮は背筋をかけあがり、私は人に抱かれたばかりの妻の膣内にたっぷりと射精しました。先ほど出したばかりなのに、どこから湧いてきたのだろうと思うほどの量です。これはいったいどういうことなのでしょう。自分の心はなんとなくわかります。手に入れてしまったものには愛着がわかなくても、他人のものになるかもしれない怖れがあればなんとしても離したくない執着心が芽生えてくるのだろうと。 
でも妻の心は?男の私と同じなのでしょうか。
その日以来、私たちは毎晩のように抱き合うようになりました。綻びやすい夫婦関係は、同時に、たった一度のセックスで修復されるものだったようです。ただそれは、あの体験が脳裏に残っているからだと私にはわかっていました。あのときの胸をかきむしりたくなるような嫉妬が、妻への愛情に転換されていることを。 関係が冷める前に、また新たな刺激を。新たなスパイスを。これからも長くつづく夫婦生活のために、私たちは話し合いました。
「月に1回でもいい。2人の刺激になるから、相手探そうよ」
「わかった。そうしましょ」
スワップ専門の出会い系サイトに登録し、パソコン画面を見ながら2人で相手を吟味し、掲示板に書き込みをする。帰宅後、妻と一緒にそんな作業をするのが日課になっていました。
「ねぇ、この人なんかどう?」
「プロフィールの書き方が丁寧だから、期待できるかもしれないね」
この間まであれだけいがみ合っていた私たちは一つになっていました。こんなひとときが持てるだけでも、スワッピングへの参加は正解でした。
次のカップルと出会ったのは、初めてのスワッピングから3週間後のことでした。待ち合わせ場所のホテル街に現れたのは、20代半ばのカップルで、イケメンと読者モデル風のギャル。容姿に自信アリと書いていただけのことはあります。彼らは初心者で、スワッピングに参加した理由は興味があったから、ただそれだけです。夫婦ではないので、いろんな相手とセックスしたいな、ぐらいの感覚なのでしょう。
4名が入れるラブホでお酒を飲み、カップルを交換しました。小麦色に日焼けしたギャルの硬いおっぱいをむんずと揉みしだくと、若い吐息がもれます。妻は積極的にイケメン君の全身を舐めまわして奉仕プレイに興じていました。二度目とはいえ先輩なのだからと気を遣ったのでしょう。その夜もやはり、自宅に戻ってからのセックスは格別でした。愛情の増し方が尋常じゃないのです。不思議なものです。あんなに若い娘より、妻のゆるみがちなカラダのほうが魅力的だなんて。その後も私たちは2〜3ヶ月に1度の楽しみとして、スワップにのめり込んでいきました。逆に言えば、それぐらいの期間しか嫉妬が持続しなかったのです。定期的に刺激を与えないとだめな夫婦になっていたのでしょう。妊娠すれば引退しようと妻は思っていたみたいで(当たり前です)、私ももちろんそうだったのですが、なかなかその気配はありませんでした。いま現在38才になった妻はもう子供はあきらめているようですが、当時はやはり人並みな家庭を築きたくて、だからスワッピングに付き合ってくれていたのだと思います。ちょっと湿っぽい話になってしまいました。気分を変えて、スワッピング歴8年の間に出会ったカップルたちのことを思い出してみましょう。
《30代前半夫婦ですが、スワッピングがしたいと考えています。赤ちゃんが一緒でも大丈夫でしょうか?》
このメールをもらったとき、妻は露骨にイヤな顔をしました。自分たちより明らかに幸せな境遇にある夫婦のことが気に障ったのでしょう。
「でもこの人たちも悩んでるんだろうから。今後の育児のためにも会っておいたら?」 
そう言う私の本音はただの好奇心でした。子供を産んだばかりの母親の身体に興味があったのです。夫婦が連れてきたのは、まだ1才にもならない赤ちゃんでした。出産に立ち会ったことが原因で、夫が妻を抱けなくなったそうです。 
その幼い顔を見て、妻の気分はどういうわけか前向きに変わりました。一肌脱いであげようと吹っ切れたようです。でも残念ながら満足のいく結果にはなりませんでした。赤ん坊が一度泣き出すともう大変。前戯中も、セックス中も、ご機嫌ナナメでちっとも寝ついてくれません。結局はみんでお守りをしてプレイはお預けという滑稽な体験でした。
これまでで最も驚いたのは、20代後半のアツアツカップルです。プレイ中に、女の子が隣を見ながら「お兄ちゃん」と呼ぶのです。そして男もこちらへ寄ってきて、「お兄ちゃんが、気持ちいいところ見ててやるから…」とささやきます。2人は兄妹の近親相姦カップルでした。あくまで自称なので確証はありませんが、「そういえばどこか顔が似てた」と妻が言うのでたぶんウソじゃないのでしょう。もし夫婦仲がしっくりこないならば、スワッピングを試してみるのも悪くないと思います。離婚寸前までいった私たちが、今も日々愛し合えているのはこの世界に飛び込んだおかげだと自信を持って言えます。でも長年つづければイヤな思いは避けられません。対面して(ちょっと違うかも…)と感じればお断りしていいのがスワップ界のルールなのですが、対面だけでは見えてこない問題があるものなのです。 プレイ時にやけに部屋を暗くしようとするカップルは、2人共に背中一面にざらついた鱗状のできものが広がっていました。皮膚病なのでしょう。ホテルに入るやドラッグを勧めてくる、薬物中毒カップルもいました。怖くなった私たちは、
「あなたたちが使うぶんには構いませんけど」 
と辞退し、それでも交換プレイだけはこなしました。あのときの白目を剥いてイキまくる2人の様子は、後々まで妻がよくモノ真似したものです。 そういえば、ずいぶん耐性の付いたはずの妻が(むしろ私より馴染んでいたかも)、一度だけ激怒した事件がありました。プレイ中に相手の奥さんが叫んだのです。
「そのまま入れて中出ししてください!」 
当然ですが、スワップではナマ本番は御法度。生フェラやクンニすら無理強いはできないことになっています。なのに奥さんのほうから中出しを請うてくるなんて。旦那も納得済みのようだし。 
一旦プレイをやめて事情を聞いたところ、実は旦那に種がないのだと告白してきました。
「じゃあ、旦那さんの代わりに、スワッピング相手に中出しさせてるんですか?」 
黙って聞いていた妻が、立ち上がって怒鳴り散らしました。
「なんで、ウチの人の子供をあなたが産むのよ!」
勢いのまま中出ししようかと思っていた自分が恥ずかしくなりました。ただの男女の出会いと違い、スワッピング界には何かしら〝事情〞のある夫婦・カップルが集うため、その人間模様は、深く、おかしく、せつなくて、だからよりいっそう、彼らと交わるたびに私たち夫婦の愛情は深まっていくように思います。あいかわらず子供はできない2人ですが、このままお互いに愛し合い続けられれば、それはそれで幸せな人生なのではないかと考えています。

単独男がスワッピングパーティーする裏技

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スワッピング相手探しの秘密のラブホに混浴露出温泉

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 そのハプニングとは、変態カップルの露出プレイだ。館内のオッサン客の目の前で堂々とセックスを披露したり、あるいはそのギャラリーを巻きこんで複数プレイに興じたりするわけだ。
 私の地元・名古屋の場合は、中村映劇や今池地下劇場がもっとも熱いスポットだ。
 中年紳士と女子大生風、チンピラ風とポチャ人妻など、いろんなタイプのカップルが場を沸かせに現れ、さらに中村映劇に限っていえば、なんと若い女が単独でやってくることもある。自ら好んで男どもの餌食になるために。
 とにかく、あらゆる種類の人間が各自の欲望を満たすために、しっちゃかめっちゃかやらかす。その様は、まさに無法地帯と呼ぶのにピッタリだ。
 そんなポルノ映画館のカオスな空気が好きなあまり、私は名古屋だけでなく、全国各地の劇場にもヒマを見つけては足を運んでいる。その中からオススメできるものを記しておくので、近くにお住まいの方はぜひ訪れてみてほしい。毎年、春から夏にかけて開かれるこれらのイベント。サンバの衣装を着た女性たちがラテン音楽に合わせて激しく腰を振りながら大通りを練り歩き、活況を呈している。
 このサンバ祭り、全国各地から観光客を多く集めることで知られているが、よくよく見ると、中にはあきらかにラテンのノリに似つかわしくない男たちが紛れ込んでいる。
 汗まみれでカメラ片手にキョロキョロしているオタク風の男たち。サンバが始まるや、彼らは血眼になってレンズを覗き続ける。こいつらの正体は、Tバックで元気に踊る若いコの撮影を目的としたロリコンたちだ。彼らは、こうした女の子の姿を数千枚撮影した後、それ専用のまとめサイトに大量に画像をあげている。
 町おこしを目的として始めた祭りに、ロリコンが集まってしまうこの惨状。自治体もさぞかし頭を痛めているだろう。
昔から札幌では、女湯が覗ける温泉として名高いこのホテル。未だに覗き被害が絶えず、ネットで検索をかけると関連ワードに「覗き」と最初に表示されるほどだ。
 女湯の露天風呂のちょうど真正面の森に、不自然に枯葉が積まれたエリアがあり、ここを拠点に道内の好き者たちがひっきりなしに足を運ぶのである。
 今でもマニアが集うネット掲示板では「今日は大量でした」などの報告が多く見られる。日帰り入浴(800円)できる温泉です。ここは最近、変態さんたちが集まって盛りあがってます。
 特に週末は、6つある混浴温泉それぞれすべてに露出カップルがいるなんてこともあって、我々ワニ(単独男)に触らせてくれたり、ときにはフェラOKなんていうカップルさんもいるんです。楽しいですよ。
 ナンネットなどの露出予告掲示板に出てるので、こまめにチェックしておけば間違いなくこのイカレた盛りあがりに遭遇できますよ。地元のドン・キホーテにパンチラ盗撮常習犯がいるとの情報が、ネット掲示板に書き込まれていた。
「細身の体型、黒髪オールバック風、平日の夕方はだいたいいるのですぐわかると思います」
 いったいどんなヤツだろうと現場に足を運んだところ、驚いた。書き込まれていた
男らしき人物以外にも、数人アヤシイ男がいるではないか。このドンキ、どうなってんだ?
 意識して店内を見渡してみると、なるほど、盗撮犯がこのドンキに生息している理由が何となくわかった。
 まず客層。学校帰りの女子学生がとにかく多く、入り口や階段には無防備な格好でたむろしているグループなんかもいる。エスカレーターの構造も気になった。「上り」と「下り」の交差の角度が、覗きを行う人間にとっては都合が良さそうだ。そして4階のマンガコーナー「アニメイト」の通路の狭さと、立ち読み女子の多さ。たぶんこのコーナーが一番ヤバイんじゃないだろうか。
 柏のドンキを利用する女性のみなさん、くれぐれもご注意を。
このラブホは、目の前が東京湾である。どの部屋からも「海ほたる」や「アクアライン」、対岸の横浜の夜景などを一望できるうえ、ベランダまでついている。
 ゆえに、きれいな景色を眺めてるうちにハメを外したくなるのか、露出よろしくベランダでイチャこくカップル客がよくいる。ラブホの前を走る国道からは丸見えなのに。大丈夫なのだろうか。
以前よりここ大宮では、やたらと若い子が売春(立ちんぼ)をしている。少し前までは駅東側の喫煙所によく見かけたのだが、ここ最近は、そのさらに奥のラーメン屋付近など、線路沿いに立つ姿が目立つ。
 どう見ても(彼女らの格好からしても)露骨に若過ぎるのだが、みずから「3でどうですか?」などと通り過ぎる男に声をかける子までいるのだから、一言で言えばムチャクチャ。まさに無法地帯である。
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