セクキャバのタグ記事一覧

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タグ:セクキャバ

  • 2018/11/25エッチ体験談

      ││ こんにちは。マンガ喫茶でなにしてたの?みさき ふつーにマンガ読んでただけですけど。││ 暇つぶし?みさき ヒマじゃないけど、ちょっと読みたい本があったから。││ ワンピース?それともジョジョ?みさき たぶん、知らないよ。『天は赤い河のほとり』ってヤツ。││ また古いマンガだねえ。なんでそんなの読みたくなったの?みさき 先月友達の部屋に転がり込んだんだけど、2巻だけあって。なんとなく読んでみたらめ...

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  • 2018/11/09裏風俗・風俗体験談

      旭川は北海道で二番目に大きな繁華街だが、セクキャバは3店舗しかない。うち2つは同じビルにある。一つは、女の子とお喋りしたあと、ラストの10分間おっぱいをモミモミしたうえ、アソコまで触れる店。もう一つの店Mはアソコを触れない店。となると、当然ながらMはスルーしてしまいがちだが、ちょっと待て。実はMには、知る人ぞ知る秘密がある─。Mに足を運んだ私は、ギャル雑誌モデル〝たもちん〟似の女の子に当....

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  • 2018/10/24お金の話

             俺は友人を引き連れてなにわうどん周辺をウロウロしていた。かねてからこの辺りは悪質なボッタクリ連中が集まるゾーンとして有名。おっと、来た来た。さっそく、スーツを着てメガネをかけたオッサンが。「どうです、ヌキキャバ」「いやぁ、ヌキはないよ」「ならランパブは?それぐらいだったらいいでしよ」「まあね。で、いくらなの」「飲み放題5千円で。ウチは前金制だか...

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  • 2018/07/27裏風俗・風俗体験談

     普通コースでも汚いチンコを即尺させる方法意識低め手コキ嬢の両手を片時も休ませない方法ヘルスやソープといったガチの風俗に比べ、手コキ店は女の素人率が高い。大学生やOLがバイト感覚なのは醍醐味のひとつだが、だからこそ注意も必要だ。職業意識が低いだけに、こちらがあーしてこーしてと指示すると、機嫌を損ねがちなのだ。そんないろいろ言われてもできないし、もう疲れたよ、と。では、どうすればいいのか? 手コ...

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  • 2018/06/05裏風俗・風俗体験談

     もしヘルス嬢が、言いなりになるロボットだったら?女の子がロボットのテイで接客してくれるデリヘルです。この非現実っぽさ新感覚です!キンタマをこんなにモミモミされたら悶え死にます100分すべて睾丸マッサージをしてくれるんです......

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  • 2018/05/05裏風俗・風俗体験談

     これだけどんちゃんランチキ騒ぎができるセクキャバなんて、中洲どころか、福岡でもココしかありません。とにかくノリが良くて盛りあがるので、仕事帰りに数人で行くのが定番です。マンコシェイクのみならず、ときどき亀甲縛りをさせてくれたりもします。慣れない縛りの最中に胸とか股間を触っても文句は言われないし、最高です。......

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  • 2017/05/19突撃リポート

      セクキャバ業界で新手のプレイスタイルが人気を博しているらしい。何でも、席が従来のソファアタイプではなく、フラットシートになっているそうな。ようするに、ゴロゴロしながら女のおっぱいを揉んだり、乳首をチューチュー吸ったり、胸の谷間に顔をうずめてパフパフしたりできるってわけだ。名付けて『ゴロ寝おっパブ』。行ってみましょう。ネットで「セクキャバ・フラットシート」と検索したところ、ゴロ寝スタイル...

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  • 2017/01/23裏風俗・風俗体験談

    仙台中心部のラブホ街には、怪しい路上キャッチが出没する。時間は夜9時から21時ごろ。五十前後のオッサンがぽつんぽつんと2、3人立っており、本番風俗を持ちかけている。料金は1万5000円から1万8000円くらいだが、場合によっては2万3万とふっかけてくるので要注意。だが、本当に気をつけなければならないのは、プレイ場所( 付近に有り )だ。続いて20代の若い女と安い値段で出来る本サロ......

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おっぱいの綺麗なセクキャバ嬢のエッチ体験談

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││ こんにちは。マンガ喫茶でなにしてたの?
みさき ふつーにマンガ読んでただけですけど。
││ 暇つぶし?
みさき ヒマじゃないけど、ちょっと読みたい本があったから。
││ ワンピース?
それともジョジョ?
みさき たぶん、知らないよ。『天は赤い河のほとり』ってヤツ。
││ また古いマンガだねえ。なんでそんなの読みたくなったの?
みさき 先月友達の部屋に転がり込んだんだけど、2巻だけあって。なんとなく読んでみたらめっちゃ面白くって。
││ はいはい。
みさき で、続きはどこにあるのー!?って聞いたら、それしかないよって言われて、もやもやしてマンキツに来ちゃった。
││ 要するに、家出して友達んとこ転がり込んでるわけね。
みさき そう。
││ じゃあお金にも困ってるでしょ。キミ、けっこうカワイイ顔してるしいい仕事あるよ。って言ったら、意味わかる?
みさき わかるけど、なんのスカウトなんですか?
││ スカウトじゃないよ。カメラマンだよ。顔隠すから、モデルさんをやってくれないかと。みさき 私、店に勤めてるけどいいの?
││ 何の店?
みさき セクキャバ。
││ セクキャバなら、雑誌見てお店に行く人が増えるかもよ。
みさき ホントに? てか、いくらくれるの?
││ ギャラは……(彼女に金額を耳打ち)
みさき お願いしま〜す。
 付近のホテルへ移動………
││ いま彼氏いるの?みさき いません。以前はバチバチ殴ってくるDVの彼氏がいたんだけど、さすがにしんどくなって、最近、東京に逃げてきたんです。
││ 元はどこにいたの?
みさき 大阪です。
││ そのわりには全然大阪弁が出ないじゃない。
みさき 大阪弁、嫌いなんです。せっかく東京に逃げてきたのに、駅のホームで後ろにいる人が大阪弁でしゃべってると、「あいつか! 殺される!」って脅えてしまうんです。
││ そんなにひどいDVだったの?
みさき ですね。例えば、私が携帯いじってたら「なんや? 男にメール打ちまくっとるんか?」って。私、そんなに浮気性じゃないし、「違うよ友達〜」って軽くかわそうとするといきなりぶん殴って携帯を取り上げるんです。
││ はいはい。みさき それから体とかをボコボコに殴られて。こっちが死にそうになったら、「ごめんな」とか泣いて謝りながら、エッチしてくるんです。アメとムチっていうか。それが本当にイヤでイヤで…。
││ DVの男はセックスがマメだって言うもんねえ。
みさき そういう言い方、めっちゃ腹立ちますよ。
││ あ、気に障った?
みさき でもね、チンコの使い方だけは絶品なんです。だから私もつい気持ちよくなっちゃって。エッチが終わって我に返ったときに、「こんなんじゃあかん」って心に思ってました。
││ どっちもどっちだねえ。じゃあ、初めてのセックスはどんな感じ?
みさき 高校2年生のときに、相手は大学生。あんまりよく覚えてないけど、びっくりするくらい普通でしたよ。ちょっと痛かったくらい。
││ なるほど。
みさき ただ、その後、いろいろな男と付き合ったんだけど、基本的にみんなDVなんです。私は悪くないのにいつも殴られる。だから東京に逃げてきたの。
││ 東京でも殴るヤツは殴るけどね。ま、早く素敵な彼氏を見つけてくださいね。

セクキャバなのに指入れどころかクンニまでOK

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旭川は北海道で二番目に大きな繁華街だが、セクキャバは3店舗しかない。うち2つは同じビルにある。一つは、女の子とお喋りしたあと、ラストの10分間おっぱいをモミモミしたうえ、アソコまで触れる店。もう一つの店Mはアソコを触れない店。となると、当然ながらMはスルーしてしまいがちだが、ちょっと待て。実はMには、知る人ぞ知る秘密がある─。Mに足を運んだ私は、ギャル雑誌モデル〝たもちん〟似の女の子に当たった。この子、何だかやけに若い。
「いくつ?」「え〜18 ぃ〜」「若いね」「うち、モバゲーハマってるんですけど〜。ていうか、おニイさん、ノッチに似てるかも〜」
語尾を伸ばす喋り方、話があっちこっちぶっ飛ぶところ。若いというよりも、何だか子供っぽいカンジだけど…。もしや!? と問いただしてみたら、ビンゴだった。なんと彼女「お店には内緒だけど高2」と言うではないか。やばいよ、キミ。私が、実際に遭遇した女子高生ムスメは彼女だけだが、噂によると何人か18才未満がいるらしい。店の年齢チェックがユルいんでしょうな。 このデリヘル、店名はこんなんだし、ホームページには「18才と19才の女の子だけしかいません」と明言されています。10代限定デリヘル。魅力的、実に魅力的なんですが、だからこそ怪しむんじゃないでしょうか。風俗店のこの手のあおり文句は、嘘っぱちがザラ。いざ呼んでみたら、どう見ても20代後半の自称18才なんて輩が来るんじゃねーの、と。でもこの店、私が実際に過去4回遊んだ限りでは、4回とも10代相応の見た目の子がやって来ました。信用できる!女の子に聞いたところ、この店は系列店が数店舗あり、女性の年齢によって、18 〜19才はココ、20〜24才は別店舗、25才以上もさらに別店舗へと振り分けてるようです。
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ピンサロ・セクキャバ・逆ナン素人娘のポッタクリの手口

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俺は友人を引き連れてなにわうどん周辺をウロウロしていた。かねてからこの辺りは悪質なボッタクリ連中が集まるゾーンとして有名。おっと、来た来た。さっそく、スーツを着てメガネをかけたオッサンが。「どうです、ヌキキャバ」「いやぁ、ヌキはないよ」「ならランパブは?それぐらいだったらいいでしよ」「まあね。で、いくらなの」「飲み放題5千円で。ウチは前金制だから」連れて行かれたのは、コマ劇場裏から花道通りに向かう途中の右側。雑居ビルの5階にある『A』入口のドアを開けると、カウンターのような感じになっており、ここで最初に料金を払うシステムらしい。とりあえず2人分の料金1万円を支払い、扉を開けて奥へ。店内は恐ろしく暗かった。ユーロビートがガンガン流れ、ジャイアンをそのまま大人にしたような男が足下を懐中電灯で照らし、席に導く。…ってコレ、ピンサロじゃねーか。マジでこんな飲み屋、見たことないぜ。
「おひとりはこちら、お連れ様の方はあちらへ」「2人で一緒に飲みたいんだけど」「1人ずつシートに座っていただくシステムですから」とてもノーとは言えない雰囲気なので、俺たちは言われるがままとりあえず席に座った。周囲を見渡すと、客席は全部で9つ。ピンサロにあるボックスシートと同じタイプのヤツだ。客の数は2人、離れた場所に座っているので今ひとつ様子がわからないが、横に女の子が付いており、空いたボックスシートでは、ホステスが弁当を食べていた。まもなく女が水割りを持ってやってきた。暗くて顔がわからないが、スリムな女である。
「何か暗くてピンサロみたいだね?」「はあ?だってココ、ピンクサービスの店だもん」
言えば、ランジェリー姿の女なんか1人もいないぞ。「うちの料金システム、入口に書いてあるけど知ってるよね」「えつ?」「テーブルチャージ2万に、コンパニオンチャージが2万5千円」
「話が違うよ。客引きのオッサンが飲み放題5千円って言ってたから、さっき入口で払ったんじゃん」「ウチは客引きは使ってません。それに、さっき払ってもらったのは入場料なの。だから早く払って」「じゃ、俺達をここへ連れてきたのは誰なの?」「そんなの知らないわよ・もうバカじゃん。とにかく、払いな」もう話にならん。座った瞬間にプラス4万5千円なんてバカも体み休みにしろってんだ。とりあえず、友人とどするか話し合おうと立ち上がった瞬間、さっきのジャイアンがやってきた。「お客さん、急に立ち上がっちゃ困るよ。ウチは勝手な移動は禁止なの。今度から罰金取るよ」罰金だと?「他のお客さんの迷惑になるから、貸し切り料金てことで」
「ちょっと待ってよ、とりあえず友達とどするか相談するから」
「何度も言ってるだろ!うちは勝手に歩くのは禁止だって。それに、もう女の子も付いているし、水割りも飲んだんだから、払うもん払ってもらわなきゃ困るよ」
とりあえず、友人の様子を見ようと振り返ると、恐ろしい光景が目に飛び込んできた。入口横のカウンターに、ガタイのいいパンチパーマの連中が皆こちらに晩みを利かせて座っていたのだ。もう店を出るしかない。俺は、行く手を妨げている女の子の足を手で軽く払い退けようとした。「イターイ」
痛くねーだろーが、このアマ。なんて言えるワケがない。ああ、ジャイァン軍団がモノ凄い剣幕でやってきたよ〜。「テェメーコラ、調子乗ってつと、ダダじゃおかねえぞ」「表に出ろ!」さっきまでは何とか表に出たかったのが、今度はお願いしてでもこの場にとどまりたくなってしまう。が、ヤツラの怒号は友達にまで飛び火してきた。「わ、わかりました。じゃ、いくら払えばいいですか」
「4万5千円。ったく、最初から払ってればいいんだよ」
「帰りの電車賃とかなくなっちゃうから、少しマケてくれません?」
「特別に2人だから3万5千円ずつにしてやるよ」そのテキトーさはなんなんだ。
「じゃ、ズボンを下げて」
この期に及んでまだそんなコトを言うのか、この女。
「サービスするから下げてよ!」
「いいよ、俺帰るから」
「ダメーちゃんとサービスを受けてもらわないと帰らせないから」
金を払わせるのも強制なら、サービスも強制だということか。だからって、こんな女に抜いてもらうなんてご免だ。しばらく押し問答を繰り返していると、再びジャイアンがやってきた。
「もうこれ以上お金はかかんないから黙って抜いていきな!」
仕方ない。俺はズボンとパンツを膝まで下げ、ローションを着けてシゴキ始める女に身を任せた。
5分ひたすらシゴいてくれるが、全く感情が入っていないので興奮できない。
「お客さん、早くイってよ」
「そんなこと言ったって、ロボットじゃないんだからさ、ただ擦ればイクってもんじゃないんだよ」
「バカじゃん」イクわけがないのだ、こんな女で。おまけに、新たに客が入ってくる度に怒鳴り合いが始まるのだから集中しろというほうがムリ。結局しごかれたところで、時間切れを伝える場内アナウンスが流れて、やっと手を止めてくれた。すると、今度はまた別の店員がやってきて言う。
「すみません。別の女の子を用意しますから。出してって下さい」
「いや、ほんとにいいんだよ。俺手こきじゃイカないから…」
「そうですか、すみませんねえ」
しかし、どうしてこうも「射精」にこだわるのか。考えるに、いくらトラブってもザーメンさえ出しとけば、警察に行かれても言い訳が立つとの腹積もりなんだろう。いきなり、強烈な店に出くわしただけに、ちょっとやそっとじゃビビらなくなってきた。そこで今度は風林会館をさらに奥へ進み、バッティングセンター近くの一角へ。ここは数あるポッタクリゾーンの中でももっともデンジャラスとされているところ。「最後は筋肉弛緩剤を酒に入れて歩けなくされる」などのコワイ噂話も数知れない。ほらほら、さっそく背広姿の客引きが声を掛けてくる。
「ヌキキャバはいかがです?」
直前まで散々シゴかれていたので、さすがにカンベンである。
「普通に飲めるところがいいな」「だったら韓国クラブ飲み放題1人1万円、時間無制限でどすか」
「全部込みなの?」
「はい、ただ女の子の飲み代だけは別ですが…」
韓国クラブか。またディープな札を出してきたモンだ。この手の店、世間では思いっきりポッタクリのイメージが強い上、たった1万円でOKというのは怪し過ぎる。ま、いいや。一度も行ったことが
ないからこの際イイ機会だ。連れて行かれたのは、Mビルの3階にあるF。店内は結構広く、内装も意外に豪華でいい雰囲気だ。先客はすでに2組ほど。席に着くと、4人もの韓国人ホステスがやってきた。「おおおーつ」。皆、年齢こそ20代後半ではあるが、揃って超美人なのだ。ポン引きは「元モデルや大韓航空のスチュワーデス」なんて言っていたが、それも納得できるくらいのハイレベル。
ただ、日本語も英語も全くと言っていいほど理解しないため、会話がなかなか成立しない。しばらくすると、店長と名乗る男がこちらにやってきた。
「私、店長のコウです。今日はどうもお越し頂きありがとうございます。ごゆっくりお楽しみ下さい。それから、気に入った女の.がいれば私にお申しつけを。3万で朝までご一緒することもできますので…」ウッヒョー。こんなベッピンが3枚で連れ出しOKとは。しかし、その後は店長も女のコ
も連れ出しをムリに誘ってくる気配はまるでナシ。結局、俺たちは2時間近く勝手にドンチャン騒い
で店を後にしたのだった。その料金、なんと本当に1人1万円ポッキリ。これだからわかんねーんだよな、歌舞伎町って街は。夜11時半、酔っぱらってきたのでラーメンでも食べて帰ろうかと思い歩いていると、20代前半と思しき2人組の女が声を掛けてきた。逆ナンか?が、両方ともどちらかと言えばヤンキー風だ。
「もう終電もなくなっちゃてさ、お兄さんたち飲みに連れてってよ」
「いいよ。居酒屋にでも行く?」
「初めて会った人といきなり知らない店に行くのもなあ。とりあえず、前に行ったことのある店が近くにあるからそこ行こ」
と、ここでノコノコ付いていくようではトンでもないことになる。この女たち、紛れもなくボッタク
リ店に雇われたキャッチガールに違いない。でも今日は取材。ちょっと乗ってやるか。女の後を付いて行った先は、通り沿いのキャバクラ等が集まるビルの4階だった。
「いらっしゃい。どうぞ奥の方へ」
扉を開けると、50才くらいの細身のオバサンが出て来て言う。店は普通のパブといった感じだが、照明は薄暗く客はいなかった。席に着くと、オバサンがシケったポップコーンを持ってやってきた。
「何飲みます?」
「じゃ、ビール3本」とりあえずビールで乾杯しつつ、改めて店内を見回してみるが、つくづく不釣り合いな店である。とても、若い女が誘いたいと思うような飲み屋じゃないのだ。
「でもさ、何でこんな店に来たいワケ?冴えねえパブじゃん」
「別に友達に連れて来てもらったんだけど、ここのツマミがおいしくて。ねっ!頼んでいいでしよ」
この女たち、ずうすうしいのは、注文ばかりじゃない。頼みもしないのに、セックスやオナニーなど
の下ネタばかり話してくるのだ。ま、その手の話題をふって男の下心をくすぐっておけば、長居させられるとでも思っているに違いない。早く逃げちゃおうつと。30分ほどしたところで、会計してもらうよう頼んだ。「ねぇ会計してよ」「えっ、もう帰っちゃうの?」「こんな店より、もっとイイ店あるから、そっちへ行こうよ」「でもここ、カラオケあるからさ。そうそう、デュエットしようよ。私、ウタダ歌いたいなぁ」何とか引き留めようとする女たちを振り切り、俺は会計をオバサンに頼んだ。その額、2人で6万円。ある程度予想はしていたが、俺たちは驚いたふりをし、横の女に「なんでこんな高いの」と尋ねてみた。するとどうだ。片方の女は「前に来たときはこんなに高くなかったのに…ゴメン」と半ベソをかき始めるじゃないか。いったいどういう内訳になってるんだ。
「ビール6本で3万円、お通しが5千円でしよ。おつまみが1品5千円で1万5千円。それに、税金
とテーブルチャージがそれぞれ1割だから6万円ね。ほら、あそこのカウンターのとこに書いてある
でしよ。もし、現金がなければカードでも結構よ・手数料プラスさせてもらいますけど」
オバサンに言われてよくよくカウンターを見ると、確かに小さな文字で1品5千円と書いた紙が貼ってある。だからといって、すぐに払ってしまうのもしゃくにさわるな。
「納得できないよ。ビールがなんで1本5千円もするの?」「そんなモン、うちの勝手でしよ」
そんな問答をくり返していると、どこからともなく別の男性従業員が。パンチ頭のきいた青色のワイシャツ、どうみてもソッチ系のオヤジだ。「お客さん、ちゃんと払わねえと後悔するよ」
結局、6万全額を払ってやっと解放されたわけだがキャッチガールたちはといえば金を支払っている最中に携帯電話が鳴り出し、親が怒っているとかいう訳のわからない理由を言い残して、逃げるように帰っていった。
夜1時過ぎ、風林会館そばのビルの前で怪しい客引きを発見した。Yシャツの上にフードをかぶっている。
「キャバクラ、飲み放題1時間5千円スグご案内できますよぉ」あっさり着いて行った店はビル近くの雑居ビルの3階にあるC。ここもまた、キャバクラと言うよりはパブだ。客は1組だけ、田舎の不動産屋みたいな親父が酔っぱらってデカイ声でしゃべっていた。俺たちのテーブルにはケバ目の女が2人それぞれ横に付いた。「だいぶ飲んできてるでしよ」「まあね」「私もなんか飲んでいいでしよ?」さっそくドリンクのおねだりだ。女は、こちらの返事も聞かないまま勝手にドリンクを頼みやがる。「私、リタグレープフルーツ」「わたしも!」出てきたのは小さなグラス。これなら、何杯でも飲めるってことか。「ねえ、おつまみ食べようよぉ」そんなモン、いらないよ。
「だって、私夕方から何も食べてないからおなか空いているの」
あまりにもうるさいので、根負けしてピーナッツを頼む。念のため店員に料金を確認すると、1千
円だという。決して安くはない額だが、大きめのシャンパングラスに入っていて結構量がある。その後はボトルキープや寿司、フルーツなどをねだられたが、すべて無視し、1時間ほどたったところで会計へ。と、ここで予想だにしない事態が起きる。なぜか店員がテーブルにやってきて、残っているピーナッツを数え始めたのだ。ナ、ナニをやっとんだ、オマエは
「お客さん26粒食べたから…全部で8万6800円です」
ピーナッツは1皿ではなく1粒1千円だったらしい。アハハハ。もう笑うしかないな、コリャ。明細は、ピーナッツが2万6千円、飲み代が5千円×2人分、女の飲み代が1杯4千円×6杯で2万4千円、カラオケ2曲2千円、それに税金十サービス料が加わり、合計8万6800円。ヤクザ面の店員がこれを真顔で説明するんだからかなわない。
「でもさ、ピーナッツー千円て言ったら普通1皿のことを言うんじゃないの?」
「それなら1皿いくらと言いますよ。お客さんピーナツいくら?って聞くから1粒の料金を答えただ
けですよ」「それ、願してるようなもんだよ」「払わないってことですか?」「いや、まあ」
「だったら払えよ!」いきなりの豹変ぶりだが、だからといって無銭飲食するわけにもいかず、俺たちはさっさと金を払って出たのだった。気がつけば、さっきまでの女の姿はとうに見あたらない。

セクキャバ嬢と乳首スースープレイ

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普通コースでも汚いチンコを即尺させる方法
意識低め手コキ嬢の両手を片時も休ませない方法
ヘルスやソープといったガチの風俗に比べ、手コキ店は女の素人率が高い。大学生やOLがバイト感覚なのは醍醐味のひとつだが、だからこそ注意も必要だ。職業意識が低いだけに、こちらがあーしてこーしてと指示すると、機嫌を損ねがちなのだ。そんないろいろ言われてもできないし、もう疲れたよ、と。では、どうすればいいのか? 手コキ嬢に上手く指示する方法はないのか?オレの答えは、手首に装着できる『ウォッチ万歩計』(3千円程度)だ。そいつを2つ準備してプレイに臨む。
「こんなの持って来たんだけど、ちょっと両手につけてくれないかな? シコシコ回数を計ったらオモロイでしょ?」装着させてしまえば、ゲームノリで指示を出す。
「いいね、数がどんどん伸びてるよ。ほら、左手も動かして、乳首攻めていこう。途中、タマ揉みも挟んだらいいじゃないの。両手合わせて1000狙おうよ」
実際には数がどうこうはどうでもよく、狙いは手を動かし続けさせること。これがよく効くんです。
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クンニ自慢が舌技を競い女が身もだえる大会

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もしヘルス嬢が、言いなりになるロボットだったら?
女の子がロボットのテイで接客してくれるデリヘルです。
この非現実っぽさ新感覚です!
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オマンコシェイクがウリの過激セクキャバ

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これだけどんちゃんランチキ騒ぎができるセクキャバなんて、中洲どころか、福岡でもココしかありません。とにかくノリが良くて盛りあがるので、仕事帰りに数人で行くのが定番です。マンコシェイクのみならず、ときどき亀甲縛りをさせてくれたりもします。慣れない縛りの最中に胸とか股間を触っても文句は言われないし、最高です。
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セクキャバの新手のプレイスタイルその名もゴロ寝おっパブ

2015052.jpg 2015053.jpg セクキャバ業界で新手のプレイスタイルが人気を博しているらしい。何でも、席が従来のソファアタイプではなく、フラットシートになっているそうな。
ようするに、ゴロゴロしながら女のおっぱいを揉んだり、乳首をチューチュー吸ったり、胸の谷間に顔をうずめてパフパフしたりできるってわけだ。名付けて『ゴロ寝おっパブ』。
行ってみましょう。ネットで「セクキャバ・フラットシート」
と検索したところ、ゴロ寝スタイルのセクキャバは、都内だけでも10軒以上見つかった。ざっと見た感じ、料金相場は普通のセクキャバと同じで5千円〜1万円くらいか。
また、一部の店には「ブランケット」というオプションがあり、毛布を借りて添い寝などもできるらしい。目星を付けた上野のセクキャバへ向かった。
「いらっしゃいませぇ」
料金は40分7千円。時間内に女のコが2人つく、いわゆる2回転システムだ。プレイルームは、蚊帳のようなスケスケのカーテンで仕切られた個室で、なるほどフラットシートになっている。
あっちでもこっちでも、男女がゴロゴロしながら抱き合っている。雑魚寝の大広間でイチャつくカップルを見てるみたいだ。オレも一員になりましょう。
個室に入り、さっそくフラットシートにゴロンと寝転がって待つ。すぐに女のコがやってきた
もう寝てるのぉ?リス顔のかわいコちゃんだ。そう。くつろいじゃってる
「じゃあ私もー」
ごろんと隣に横になってくっついてくるいいねぇ。いきなりこうしてもらえるのか
普通のセクキャバでは、こうはいかない隣に座って形式的な挨拶をしてからようやくボディタッチ、みたいな手順を踏むものだ。
「オレ、初めてなんだよ    こういうフラットシートの店」
「そうなんだ。私、ここともう一っ個セクキャバ掛け持ちしてるんだけど、そっちもこんな感じだよ」
ごろ寝おっぱぶ、やっぱり流行ってんだな。
では、楽しませてもらおう。胸元にぐいっと手を突っ込む。モミモミモミ。乳首をコリコリ。続けて顔を谷間に埋めてみる たまらんなぁ。
寝転がってるんでラクチンだし、イチャイチャ感も増幅されるし にしても、女の匂いってのは何でこんなに素晴らしいんだろ。
胸元に突っ込んだ顔を下へ下へ動かしていく。脇腹、腰、太ももまでクンクンクン。そして元に戻って首もとへ。と、彼女が抱き付いてディープキスしてきた。
「もぉ、クンクンし過ぎだよ。こうやって抱いて、ゆっくりオッパイ触って」
かわいらしいおねだりするコって、マジでぐっとくるんだけど。
再びまったりと抱き合い、おっぱいの柔らかさを楽しむ。極楽です。
スタッフにリス顔ち引っ呼ばれてゃんが込んだ後、次のコが来るのを待っていたところ、プレイルームの壁の張り紙にふと目が留まった。
『ブランケット貸し出します(1千円)』
 受付で案内されなかったので忘れていたけど、せっかくだし使ってみるか。スタッフに頼むと、意外な説明を受けた。
「ブランケットを使ってもらうと、一応、下のお触りができるようになりますんで」
そうなの!?
最初から使っておけばよかったじゃん! 早く言ってくれよ。そこに2人目がやってきた。
「おっ、かわいい子だ。どうぞ横になってよ」
彼女を寝転ばせ、ブランケットをさっと被せた。ぎゅっと抱き寄せ、もぞもぞおっぱいを触る。
いいねえ! 2人で布団に入ってこっそりイチャついてるこの感じ、ぐっとくるなぁ!
あそこも触らせてもらおう。手を下に伸ばしていき、パンツの中へ。割れ目をスルスルスル…。
「…あ、もうやだぁ」
恥ずかしそうにブランケットで顔を隠す彼女。いい反応だ。太ももをぐぃっと引き寄せ、股間を押し当ててみる。もちろん、手マンは続けたままで。
「ねえねえ、興奮しない?」
「…う、うん」
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若い女と出来る本サロに抜いてくれるセクキャバはどこ

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仙台中心部のラブホ街には、怪しい路上キャッチが出没する。時間は夜9時から21時ごろ。五十前後のオッサンがぽつんぽつんと2、3人立っており、本番風俗を持ちかけている。料金は1万5000円から1万8000円くらいだが、場合によっては2万3万とふっかけてくるので要注意。だが、本当に気をつけなければならないのは、プレイ場所( 付近に有り )だ。

続いて20代の若い女と安い値段で出来る本サロ
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