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危険日以外は中出しのおっぱぶセクキャバ嬢の初ヌード|素人娘インタビュー

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ここから→ワリキリ希望の本物女子大生が生中出しまで提案してきたのだが・・・206d1c5b.png
今回の舞台は東京・渋谷だ。言わずと知れた若者の街である。毎回おばさんとの対戦を繰り返している委員長なのだから、たまにはこういう街をチョイスしてもいいだろう。昼さがりの渋谷駅前には、いわゆる「渋谷の若者」がわんさか溢れていた。テレクラでもさすがに若い子とつながる確率が高いと思われる。街の賑やかさのわりに、渋谷のコールは鳴りが鈍かった。アポ目的の女とようやく電話がつながったのは入室から1時間後のことだ。
「もしもし〜!」
高いアニメ声というか、アイドル声が聞こえてきた。これは若い! 若いぞ! さすが渋谷だ! 一気に気分が高まる。
「お姉さん、若くないですか?」
「はい、いま21才の大学生ですぅ」
なんだこの甘ったるい声は。アイドルか声優としゃべってるような気分だな。
「おにいさん、今日はお仕事でしたかぁ? おつかれさまですぅ」
テレクラでおつかれさまと労われるとは思わなかった。どうやら今まで出会ったことのない類の人のようだ。
「今日どんな人と話したくてお電話したんですかね」
「えっとぉ、今日だけはワリキリで会える人を探していたんですよぉ」
「今日だけは」って強調するところが笑える。そんなバレバレの嘘、よく言うよ。
「今日はワリキリですよね? でしたらお会いできますけど」
「あっ! うれしー! ありがとうございまぁす!」
「じゃあ、さっそく会いますかね」
「あのう、でも時間はあんまりとれないんですけどー」
「どれくらいですか」
「一時間くらいでもいいですかぁ?」
やや短いが、セックスするだけなら十分だ。ワリキリ額はホテル代別で1万5千円。まあよかろう。
「紳士的な方が来たらすっごくうれしくて、いっぱい奉仕しちゃいますぅ!」
 ななみと名乗る彼女は、このテレクラから歩いてすぐのところにいるという。彼女が待ち合わせ場所に指定してきたのは、マークシティからほど近い居酒屋の前だった。目印の黄色い看板の居酒屋の前に、ピンクのワンピースを着た細めの…いや、ガリガリの女性が立っていた。
「ななみさんですかね」
「はい! はじめまして!」
目が泳いでいる。おいおい、大丈夫か? 脱法ハーブでも吸ってない?
「はい、こっちこっち」
 腕をつかまれて数歩歩くと、居酒屋の角はもうホテルの目の前だった。そのままイン。出会ってまだ30秒も経ってない。どうやら彼女は、客を逃がさないためにこの待ち合わせ場所を指定してきたようだ。入室後、照明の点けかたがわからないでもたつく俺に我慢できなかったのか、彼女が「も〜早く早く」とつぶやきながら、ずいぶんわかりにくい場所にあるスイッチを押した。見事なまでの常連ぶりだ。彼女の顔を改めて観察してみる。大きな目はAV女優の希志あいのやAKB48の渡辺麻友を彷彿とさせる。が、その大きな目は常に泳いでいて、薬物中毒者のような落ち着きのなさだ。今までいろんな化け物と遭遇してきたが、この手の不気味さは初めてだ。
「あっ、お金って先にもらえますかあ?」
金を受け取ったジャンキーさんは、そいつを無造作にバッグにしまい込み、すぐにトイレに駆け込んだ。ドフッ! ドフッ!激しい音が聞こえてくる。さきほどからやけに急いでいたのはクソがしたかったからか。3分ほどでトイレから出てきた彼女が口を開く。
「あのですねぇ。わたし体臭フェチなんですよぉ」
「はあ」
「だからぁ、シャワーとか浴びないですぐにプレイしたいんですぅ! そっちのほうがいっぱいエッチに時間取れるしいいですよねぇ?」
もっともな提案に聞こえるが、さすがにシャワー無しは気持ち悪い。無視して服を脱ぎ始める。ジャンキーさんはベッドの上でくつろいだままだ。
「服、脱がないんですか?」
「あのぅ、私、肌が荒れやすいからシャワー浴びたくないんですよ」
ちょっと待った。あんたさっきクソしたばっかりじゃないか。
「いや、シャワー浴びましょうよ」
「いいですぅ。それよりぃ、早くエッチなことしたくてムズムズしてるんですぅ」
壊れてるぞ。この人、どこか一人でシャワーを浴びてベッドに戻ると、彼女はすでに裸になって待機していた。骨が浮き上がったガリガリの腕には傷やらアザが無数に確認できる。
「あのぉ、攻めるのと攻められるのだったらどっちがいいですかぁ?」
「特に好みはないですけど」
「そしたらぁ、私がいっぱーい攻めちゃいますね?」
そう言って乳首をチロチロと舐めだした。たいして気持ちよくもない規則的な愛撫だ。ベッドの脇のバッグの中から、大学の教科書のようなものが見えた。「マクロ経済学」と書いてある。本物の大学生なんだ?
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「経済学部なんですか?」
「ふぁい、そうれすぅ」
「いま何年生でしたっけ」
「さんれんれふ(三年です)」
「じゃあ、今年は就活がはじまりますね」
「そうれふね」
「なりたい仕事とかあるんですか?」
乳首から口が離れた。
「声優さんになりたいんですよぉ」
彼女は卒業後に声優学校に通うためにテレクラでワリキリを繰り返しているという。電話で
「今日だけは」と言ってた嘘はもう忘れたようだ。プレイは乳首舐めから手コキに移行した。そして7割ほど勃起したところで、彼女のアニメ声が。
「ああ、ちんぽ硬くなってる!ちんぽが硬くなってるぅ!」
どこで覚えたのやら、しらじらしい台詞の登場だ。どうせ過去のテレクラ男が喜んだんだろうな。アニメ声でそれ言われると興奮するよとかって。
「ああ! もうちんぽ舐めたい!舐めていいですかぁ?」
過剰演技のまま、彼女はチンコを口に咥えた。
「ああ、ちんぽおいしい! ちんぽおいしい!」
 チンコを握る腕に、無数のリストカット跡が見える。やっぱりヤバイぞこりゃ。
「ああ、ちんぽおいしい! ちんぽおいしい! おまんこいじっていいよ?」
「いや、大丈夫です」
「ちんぽおいしい! ちんぽおいしい! おまんこいじっていいよ?」
「だから、大丈夫です」
「ちんぽおいしい! ちんぽおいしい! おまんこいじっていいよ?」
まるで壊れたロボットのように、何度も同じセリフを繰り返す。この人、だれかに操られてるのか?
「ちんぽおいしい! ちんぽおいしい!」おまんこいじっていいよ、のフレーズが消えた。彼女なりに削ったほうがいいと判断したらしい。
「ちんぽおいしい!」が10回ほど繰り返されたところで、さらに新たなセリフが出てきた。
「なんだか、ちんぽ入れたくなってきたぁ!」
ジャンキーさんが起き上がり、無表情のまま仰向けになって股を開く。早く入れろと無言の命令だ。ではいざコンドームを…。
「あ! あのぉ、私ナマのほうがすっごく気持ちよくて好きなんですよぉ! それでナマだったらプラス5千円でできるんですけど、どうですかぁ?」
「え……」
「それとぉ、さっき言い忘れてたんですけど、私今日ピル飲んでるんですよぉ! だから生中出しだともうプラス3千円でできるんでどうですかぁ?」
できるんですけど、ってまるでシステムになってるような言い方だ。よっぽどワリキリを重ねてこないと、こんな言い草にはならないものだぞ。
「いえ、ゴム付きで大丈夫です」
「でもぉ、私も生のほうが気持ちいいんですよぉ! 思いっきり楽しみたいじゃないですかぁ」
無視して、股にチンコをあてがう。なんとか押し込んで動かし始めると、途端にあの臭いが漂ってきた。テレクラ名物、マン臭事変である。
「ああ、ちんぽきもちいぃ! ああ、ちんぽきもちいぃ!」
またしても同じセリフを一定の感覚で繰り返す。こちらはマン臭が気になって仕方がない。臭いからして性病なのは間違いないだろう。動かせば動かすほど、悪臭はキツくなってくる。マン臭菌が空気中に飛散しているのだ。これは耐えられんぞ。
「すみません、萎えちゃったのでもうだいじょうぶです」
チンコを抜くと、彼女は起き上がってすぐさまトイレに駆け込んだ。ブフッ! ブブブブッ!この人、セックスの前後に必ずクソをする習慣でもあるのだろうか。トイレから出てきた彼女は、そそくさとブラを装着し始めた。まさかシャワー浴びないの?
「シャワーは?」
「わたし匂いフェチだからちんぽの匂いが残ったままがいいんですよお」
「はあ…これからどこに行くんですか」
「彼氏のところですぅ」
ちんぽ臭を漂わせながら彼氏の元へ向かう21才大学生。どんなクスリを使えばこんな大物になれるのだろう。

キャバクラいくならお持ち帰り歌舞伎町フィリピンバー、外人パブ、セクキャバ豪遊日記

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最近ハマってるんですよ、キャバクラ。知ってました?今、都内のキャバクラって競争が激しいおかげでメチャクチャ安いんです。50分の基本料金で3千円飲み放題とか、もうそんなのザラ。ただ、行って飲んでバカ騒ぎしてオシマイってんなら、その辺の居酒屋で飲むのと同じ。まあ遊び方なんて人それぞれでしょうけど、僕はオネーチャン落としてナンボのモンだと思ってます。じゃなきゃいかないですよ。
やっぱり歌舞伎町とか、池袋とか中野。ただ、ショーパブとかランパブは金も高いし、女もプロっぽいから成功率は低いです。あくまで普通の店ってことですね。入った後の攻め方はかなりハッキリしてて、
①最初の基本時間で勝負して、②素人を狙う
この純白がまた素人キャバ嬢っぽくて非常にヨロシイんですよね
SEXだってことがミエミエですから、イマイチ分が悪い。あくまで、普通に誘っといてその日のウチにゲットしないと。で、仕事のキャバクラ嬢をどうやって連れ出すかっていうと、まあケースバイケースですね。
「急にカレシから電話が入ったから」って女のコに言い訳させて、そのままいっしょに出ちゃったこともあるし、あとは仕事が終わってから迎えに行ったりとか。この前なんかキャバクラ店のトイレでヤっちゃいましたよ。要するに、そのコの仕事が終わる時間と、携帯(どの客にもたいてい教えてくれます)、あと本名を教えてくれれば、脈はあるってことで。ま、能書きはこの辺にしときましょうか。今回は中野のキャパクラでひっかけたコです。20才で、昼間は派遺社員で働いてるらしいんですけどね、もう店で話してるときからスケべ話で盛りあがっちゃって。
ちょうど席が隅っこで、他の客から見えないところだったんで、軽くチューして、
「実は濡れてんだろ」ってスカートに手人れてやったり。基本的に、キャパクラ嬢ってスケべな話は乗ってきますから。ちょうどそのコ、僕に付いた後スグに上がり時間だったんで、さっそくお持ち帰りしちゃいました。ナンパに自信のある人は腕試しで自信ない人は女を口説く練習でも、一度行ってみた方がいいですよ。別に僕、店の回しモンじゃないですけど、たった3千円でオネーチャンお持ち帰りできちゃうなんて、ナンだかんだ言ってもオイシイじゃないですか。
歌舞伎町キャバクラ、フィリピンバー、外人パブ、セクキャバ豪遊日記
キャバクラ、ヨーロッパ系外人パブ、フイリピンバー、セクシーキャバクラ、そして連れ出しスナック。新宿・歌舞伎町で、このコースを1晩たったの10万円で回ったと言ったら、皆さんは素直に信用してくれるだろうか。―予算10万円で歌舞伎町を堪能したいーそりゃ無謀な企画だと思いましたよ。だってイイ歳した男が1人で歌舞伎町歩いてりゃ、客引きが放っておくはずがない
「お客さん、今日は開店記念日で特別安くしちゃいますから」
「5千円で飲み放題。こんな店ないって」
「シャチョー、今日はヘルス?イメクラ?かわいいコつけますよ」
信用して付いていったところでウン十万取られるのがオチ。
しかし今回ある男にこの願望をぶつけたら、これがホントに5軒分、酒と女を満喫できたんだから、こっちも驚いた。
「満足しました?今度はぜひ友達を連れてきてくださいよ」
本誌「平成の裏仕事師列伝」で紹介した辰巳義郎氏(仮名。53才)を覚えているだろうか。客引き=ボッタクリカ常識のこの街において、彼こそ客の予算と希望に叶う店を紹介してくれる超良心的なガイドなのだ。夜7時から朝5時にホテルを出るまで計10時間。飲んで騒いで抱きまくりの夜をリポートしよう。
まずは、こく普通のキャバクラで肩慣らし。水割りをすすりつつ、1時間ほどギャルとトークを交わす。
「ここのオネーチャンは底抜けに明るいですよお」と連れてこられたのは、外人パブ。みんな口シア・東欧系だけに肌が透き通るような白さだ。んでもって、下ネタ好きなこと。
同じ外人でも、歌舞伎町といえばやはりアジア系である。中でも、フィリピンバーはその王道とも言える存在。この日は常連っぽい客が多かったが、いやあ皆さんハマるのもわかります。とにかく気遣いが細やかで、初々しいのなんのって。彼女らのダンスを見つつ、安達祐実似のオネーチャンに優しく手を握られながら、ブランデーを1杯。至福のひととき。
そろそろ下半身がムズムズしてきたが、ここでヘルスやイメクラなんぞに手を出しちゃったら、その後が続かない。「辰巳さん、ちよっとエッチなんだけど、フーゾクじゃない店、ないすかね」
「じゃあ、お触り系なんかはどう」というわけで付いていった先は、一見普通のIパブ。単に女のコと酒を飲むだけかと思いきや、サザンの「いとしのエリー」がかかると場内が暗転。突然相手がまたがってきて眼前にはスカートの中が…
「触っていいの?J「パンツ脱がさなければダイジョーブよ」「じゃあ…これは0K?J「ア~ン、ソレ脱がしてるのと同じィー」
下も触り放題なら、オッパイも探み放題。これが俗に言う..寸止めパブってやつなのね。
結局、40分で2人のオネーチャンをネチャネチャ、モミモミ。
この体勢で腰をクネクネ。まさに生殺しですな
見よ、このレベルの高さを(と言いたいところだが、顔をお見せできないのが残念)みな20代でツブ揃いとくりゃ、テイクアウトしない方がどうかしてる
この時点で手持ちはまだ6万。これだけ飲んで騒いで4万しか使ってないのが奇跡のようだが。
「じゃあ、もう12時過ぎてるし、そろそろ参りますか。アッチの方、大丈夫?」
アツチってどっちですかあ?なんて聞き返すのはヤボでしょう。辰巳氏は某雑居ビルの×階にあるスナックで立ち止まると、名刺を差し出して言った。
「じゃ、私はここで。6万なら一晩ゆっくりできますからね。もしなんか問題があったり、気に入った女のコがいなければすぐに電話してください」
スナックのドアを開ける。と、視界に入ってきたのは、奥のソファに腰掛ける女のコたち。総勢20人余りはいるだろうか。聞こえてくるのは、_
早口の中国語だ。そのうちの1人が横に付き、水割りで力ンパイを済ませたあとに一言。「アナタ、キョウ、アソビスル?」そう、そこは女のコ全員がデート0Kの連れ出しスナックなのだ。店のシステムは単純明快で、飲み代1万に加え、ショート(2時間)で3万、口ング(1晩)なら4万円。飲むだけでもいいし、逆に人数分を払えば3P4Pも0Kらしい。うーむ、しかしこのレベルの高さはナンだ!?中国と言えばどことなくア力抜けないイメージがあるが、ここにいるコはみんなキャバクラでスカウトされそうな今風ばかり。早くしないと、どんどん持ってかれちゃうじゃないか。結局、迷いに迷った挙げ句、笑顔が愛らしい上海出身の×華を連れ出し、すんなり奥のホテル街へ。朝5時、ホテルを出るころにはすっかり夜も明け、客引きの姿も消えていた。それでも、早朝ヘルスには行列が並び、力ラオケボックスの呼び込みの声がやたら元気に響いてくる。
「コワイところですよ、歌舞伎町は」そう笑うが、こんなに楽しく遊べるのもこの街をおいて他にないのかもしれない。

おっぱいの綺麗なセクキャバ嬢・綺麗なお姉さんの初ヌード|素人娘インタビュー

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みさき ふつーにマンガ読んでただけですけど。
││ 暇つぶし?
みさき ヒマじゃないけど、ちょっと読みたい本があったから。
││ ワンピース?
それともジョジョ?
みさき たぶん、知らないよ。『天は赤い河のほとり』ってヤツ。
││ また古いマンガだねえ。なんでそんなの読みたくなったの?
みさき 先月友達の部屋に転がり込んだんだけど、2巻だけあって。なんとなく読んでみたらめっちゃ面白くって。
││ はいはい。
みさき で、続きはどこにあるのー!?って聞いたら、それしかないよって言われて、もやもやしてマンキツに来ちゃった。
││ 要するに、家出して友達んとこ転がり込んでるわけね。
みさき そう。
││ じゃあお金にも困ってるでしょ。キミ、けっこうカワイイ顔してるしいい仕事あるよ。って言ったら、意味わかる?
みさき わかるけど、なんのスカウトなんですか?
││ スカウトじゃないよ。カメラマンだよ。顔隠すから、モデルさんをやってくれないかと。みさき 私、店に勤めてるけどいいの?
││ 何の店?
みさき セクキャバ。
││ セクキャバなら、雑誌見てお店に行く人が増えるかもよ。
みさき ホントに? てか、いくらくれるの?
││ ギャラは……(彼女に金額を耳打ち)
みさき お願いしま〜す。
 付近のホテルへ移動………
││ いま彼氏いるの?みさき いません。以前はバチバチ殴ってくるDVの彼氏がいたんだけど、さすがにしんどくなって、最近、東京に逃げてきたんです。
││ 元はどこにいたの?
みさき 大阪です。
││ そのわりには全然大阪弁が出ないじゃない。
みさき 大阪弁、嫌いなんです。せっかく東京に逃げてきたのに、駅のホームで後ろにいる人が大阪弁でしゃべってると、「あいつか! 殺される!」って脅えてしまうんです。
││ そんなにひどいDVだったの?
みさき ですね。例えば、私が携帯いじってたら「なんや? 男にメール打ちまくっとるんか?」って。私、そんなに浮気性じゃないし、「違うよ友達〜」って軽くかわそうとするといきなりぶん殴って携帯を取り上げるんです。
││ はいはい。みさき それから体とかをボコボコに殴られて。こっちが死にそうになったら、「ごめんな」とか泣いて謝りながら、エッチしてくるんです。アメとムチっていうか。それが本当にイヤでイヤで…。
││ DVの男はセックスがマメだって言うもんねえ。
みさき そういう言い方、めっちゃ腹立ちますよ。
││ あ、気に障った?
みさき でもね、チンコの使い方だけは絶品なんです。だから私もつい気持ちよくなっちゃって。エッチが終わって我に返ったときに、「こんなんじゃあかん」って心に思ってました。
││ どっちもどっちだねえ。じゃあ、初めてのセックスはどんな感じ?
みさき 高校2年生のときに、相手は大学生。あんまりよく覚えてないけど、びっくりするくらい普通でしたよ。ちょっと痛かったくらい。
││ なるほど。
みさき ただ、その後、いろいろな男と付き合ったんだけど、基本的にみんなDVなんです。私は悪くないのにいつも殴られる。だから東京に逃げてきたの。
││ 東京でも殴るヤツは殴るけどね。ま、早く素敵な彼氏を見つけてくださいね。
恵比寿で見つけた綺麗なお姉さんのエッチ体験談
またまたーいや、本当ですよ。今もバイト掛け持ちしてるし、彼氏もいないから、何にもしてない。去年ー年間で10回くらいしかやってないです。そんなもんですよ。
バイトは何やってるの
コンビニと居酒屋。掛け持ちしてるから本当に寝る時間もないくらいの時が結構ある
ホスト?
ホストは行ったことないですね。バイトだからそんなに余裕あるわけじゃないし、一人暮らしだから家賃もあるし電話代も高いしね。あとは飲んだり。買い物でほとんど余ったお金使ってるかも。ワーキングブアな感じがいいね。
じゃあホテルに行こうか。
最後にセックスしたのはいつ
10日くらい前かな。同じコンビニのバイト先の29才の人。その人の家まで行ったからついでにセックスLました。いい話だ。その男とはどんな成り行きでやったのフ私が、電話代がなくて止められそうって話をしてたら「じゃあ払おうか?」って言われて、その後部屋に上がった感じ。
その男には前から狙われてたのっ
そういう雰囲気はなかったけど、成り行きでそうなっちゃった。私も電話代払ってくれたから、別にいいかなって思って。居酒屋でこ飯食べてその後、家に誘われたかり断るのも悪いなって思って。。エッチが終わったらさらにー万円お小遣いくれた。
その男とはそれからやってないの
何にもやってないです。バイト先で会っても何も無かったみたいに話してくるし、私も、あれは何だったんだろうって思ってるんですけど。
本当に何事も無かったみたいに自然に。私も電話代もらってー万円もらったからあんまり追求できなくて。中元全に割り切りだね。そいっ、援交のベテランだよ。割り切りですよね。もしかして、普段もそんなことやってるのかな?初体験は?
18才くらい。相手はそのとき好きで付き合ってた同級生の男の子だった。うん普通の話だねえ秋くらいだったんだけど、一緒に遊んでたら、家の近くにあった中学校か小学校の校庭で、なんとなくそんな雰囲気になっちゃって。そこでしちゃった。
と、初体験が青姦(笑)。
校庭のどの辺でやったの
校庭の隅っこの方。隅の方に手を引かれてつれていかれて、「どうするんだろう。このままセックスするのかな」って思ってたら当たり前のように入れられたよ。
場合によるかな付き合ってるときはいつも結婚してもいいくらい思って付き合ってるから、そういうときだったら流れで生でしちゃうけど。そこだけ聞いてると普通なんですけどね。ちょっと変な女だね私普通ですよちゃんと働いてるし、家賃も払ってるし。
男運がないんじゃないっ男運っていうょり、全体運が悪いかも。去年は本当にいいことなかったょー。身体壊しそうになるし、彼氏も出来ないし、急な出費が続いたりして、もう散々だった。
ストッキング越のハンツはピンク(写
ピンクとか白系が好きなんですよ

店内の女の子全員のおっぱいをもめる回転寿司セクキャバのサービス内容|大人の夜遊び体験ルポ

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もちろん潮噴きはオプションなどでなく、通常料金内に含まれる基本プレイの一つだ。さすがに確実に噴くとは保証できないが(客個人の体質によるところが大きいため) 、噴ければ何度でも通いたくなる中毒性のある店だ。
実際に体験してみる女の子すべてがマスタ—するまでしつこく練習させられたそぅだ。
ハンドフィニッシュ後にそのまま手コキを継続されるので非常にくすぐったい。
デリヘルが主流だ。業者はそれこそ星の数ほどあると言ってもいい。その中でオレがこの店をひいきにしてるのは、最も大切な「女の質」がどストライクだからだ。
ここは風俗未経験の子だけを採用していて通常の業者なら行うはずの研修を行っていない。
最初は他のグル—プ店の面接を受けたらしく、そこからこの店を紹介されたそうだ。そう、このお店は20店舗ほどあるグル—プ店にやってきた未経験の子だけを呼び集めていることになる。
実際にプレイしてみればわかる。ろくにフェラもできない子、素股の仕方がわからず「教えてください」という子…。オレみたいに素朴な女が好きな人ならゾクゾクするような台詞が飛びだしてくる。
席についていた女の子が左の席にズレて、右の席からやってきた別の女がヒザにまたがるのだ。
揉んだり舐めたりしていると、3 分ほどでまた女が変わる。最終的には店内にいる女全員のおっぱいを堪能できるというありがたいシステムだ。
入るといきなり乳首透けのドレスを着た子が席につく。最初からテンションが高い彼女らはしきりに誘ってくるが、これに参加せずにこの店を楽しむことはできない。
オススメは「水鉄砲ゲ—ム」だ。店の奥から水鉄砲を持ってきた女たちが、席でドレスを脱いでパンティ1枚になる。我々お客さんはそのパンティめがけて水鉄砲を発射して股間をさせるのだ。
「もっと下からかけて」「中に入ってる!」といやらしい声が店内に響きわたるのがなんともイイ気分になる。他の席では「セクシ—パタ—ゲ—ム」で女のアソコを狙ったり「ストッキングムラムラゲ—ム」で客が女のストッキングをビリビリ破いていたりと、見てるだけでも楽しめる。
ゲ—ム参加にはそれぞれ千円〜二千円かかるが、自分たちでお願いせずに他の席を見ている分にはタダなので、予算と相談しながらぜひどうぞ。
女性がカウンタ—越しに客と話をしている。
しかし普通じやないのは、店の奥個室があるところだ。好みの子が見つかったら店内をせわしなく歩くボーイを呼びとめて「あの子」と伝えればそのまま奥の個室に行き、手コキとフェラ。

東京のスケベ痴女の集まるガールズバー・セクキャバ仮面舞踏会

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チカンブレイを楽しめる。
ぶつちゃけ犯罪すれすれとも言えるが相手も納得ずくなら問題なかろぅ。狙い目は夕方の6時。車内がすし詰め状態なので、少々大胆にチカンする
仮面舞踏会
ここは、壇上にエロ〜い衣装で立っているダンサーの中から選べるので、間違いがありません。いわばタイのゴーゴーバースタイルです。
ダンサーは多いと20人、少なくても15人ほどいるでしようか。気に入った子がいれば、店員に20分
3000円のチップを払い自分の席に連れていく。そこからはベロチュ—したり。鷲掴みしたり。
連れ出しパブ 歌舞伎町
女のコに交じってキャバクラ嬢レベルのベっぴんさんもごろごろいます。彼女たちは席の隣に座ってきてお酌をしながら「ねえホテル行こうよ」と誘ってきます。
この前も酔った勢いで磯山さやか風の25才を3万で買っちゃいました。
ほとんどの嬢が地元の学生です。昔は親バレ知人バレを恐れて遠くで働いたもんですが、ゆとり世代ってのはノ—天気でいいですよね。加えてここ、店側の教育が行き届いていて、プレイもバッグンです。ピンサロにも関わらず、女のコは必ずブラもパンツも脱いで全裸になるんですから。
客も釣られて全裸になりたくなります。ちょっと恥ずかしいけど、周りの客もみんなやってますから。これにて店内は男女ともにすっぽんぽんです。
アナル周辺の毛綺麗に剃ってもらぅことからプレイは始まる。後にそっと触ってみればツルッツル。パイパンにされた気分だ。続いてアナル舐めへとうつるのだが、これが気持りイイの何の。コチラがナメろと言ぅまで舐めてくれるので穴周リがふやけてしまいそうなほどだ。最初のシェービングは、徹底的に舐め尽くすための準備だった。なめる範囲はアナル'局部だけに止まらず、蟻のと渡りやサオとくまなくペロペロ。
レズ鑑賞店
レズ鑑賞コースが存在します。女と女が力ラむ姿を目の前で見た後、自分もプレイに参加できるのです。彼女ら真性のレズではないようですが、照れてオドオドする感じがかえって興奮を覚えます。
パンチラ好きの集まるガールズバー
パンチラ好き。露出度はもちろん、サ—ビスなども含めて、恐らく都内でいま1番過激なガールズバーではなかろうか。女性店員は各々セクシー制服やミニスカ花魁姿で、客がカウンターに着席した途端、「チラつしやいませ」と挨拶代わりに見せてくる。
また店内はテ—ブルが鏡張りで、カウンター越しに女のコのパンツが覗ける。
これを肴に飲むだけでも十分楽しいが、さらに最高なのは、チップ次第でエロイゲームに興じれることだ。
彼女らの靴は透明な貯金箱になっており、そこにお金(コイン) を入れると、M字開脚でパンチラしてくれたり、ゴム手袋の上から指フェラしてくれたり。一晩中いても飽きません。

【東京のエロい店】枕営業のセクキャバ店に芸能人モデルの裏オプ手コキ店

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0053_20180603110648eab_20190816203647ddc.jpgこのお店、都内の手コキ店ファンにはその安さがあまりにも有名かもしれません。プレイ場は近くのホテルやレンタルルームで、料金は20分2700円。これだけ聞けばよくある激安店だと聞こえるでしょうが、それは正しくありません。なにせココ、女のコのレベルがハンバなく上玉揃いなんです。先日プレイしたコは大手モデル事務所に所属しているという桐谷美玲似、グラマーなハタチの学生さんでした。その前に指名したコはネイルの専門学校に通う裏原系の口リっ子でした。このように、ハズレ無しのお店なのに、大抵のコは裏オプでフェラとか本番を持ちかけてくるんです。これって不思議じゃないですか?
なんでもこのお店タレント中心のスカウトが経営しているらしく芸能界をちょっとかじるコがけっこういるんです。彼女含め、事務所にを払わなきゃいけないうちは慢性的にお金が不足。そのため、桐谷ちゃんを含めて裏オプをするコも多く、フェラはもちろん、1万円で本番してくれるコもちらほらです。この店で手コキだけで満足してたらもったいないですよ
歌舞伎町にあるこのキャバクラに行ったら、ほかのお店には行ぐ気がなくなると思います。なにせ指名やボトルを入れるだけで女の子を簡単にお持ち帰りできてしまうからです。その理由は、初来店時にお相手してくれた嬢との体験でわかりました。
ついて早々、酔った勢いで「アフター行こうよ」と持ちかけたところ、示トル入れてくれたらいいよ」。現金なヤツだと思いました。彼女日く、「1万5千円のシャンバンでいいから」とやたらと要求が具体的です。彼女を信じてボトルを入れて閉店後、近場の寿司屋で待っていたところ、本当に彼女がやってきました。ビールー杯だけ飲んだところで「じゃあラブホ行こっか」と冗談交じりで誘ってみると、なんとあっさりOKーこんな経験は初めてでした。なんで俺みたいな安客と寝たのだろうと気になって聞いてみたところ、驚きの答えが。
「ウチの店、入店の時に店長からここのキヤバ嬢バ罵墨戸枕ができる」とが条件で働いてるらしい
「枕(営業)ができるかってきかれるんだよね」「えっ?」「指名が取れないときは寝てでも売り上げに貢献しろって」聞けばこの店、他店より破格の時給が用音)されているらしく、だから彼女はこうして俺と簡単に枕をしてくれたわけです。その話に偽りはありませんでした。
先日アキバを散策中、やたらと若い制服女子に声を掛けられた。
なんでも近くにある「JKカフェ」の従業員だそうな。興味半分で付いて行くことにした。
 店内にはカウンターがあり、さながらガールズバーのように、客前に女の子が立って談笑している。お酒も飲めるみたいだ。
 目の前に立つ女の子は入店したての自称学生さんだ。あどけない顔に似合いすぎてる制服姿がその言葉に信憑性を持たせる。
「このお店、完全歩合制なんでヒドいときは交通費ぐらいにしかならないんですぅ。ホントはもっと稼ぎたいのにぃ」
「なんかもうちょっとだけ稼げたらもっといいんだけどなぁ」
 会話は終始こんな感じで続く。う〜ん、このワザとらしいフリは個人オプションをもちかけてる?勘繰りすぎかな?
 まあ、色んな意味でそんな手に乗るわけにはいかない。帰りぎわに連絡先交換だけして店をあとにした。その日の夜、彼女からメールが。そこから悪魔の文言が続いていた。
『2もらえれば頑張るんで行きませんかぁ?』
 なんと直接的な言葉か。いやいや、怖すぎるよ!
 この店、女の子が路上で積極的にキャッチをしているようで、友人がそれに引っかかって店に足を運んだところ、同じような流れで個人オプションを持ちかけられたそうだ。もちろんオレのときとは
違う女の子から。
 その後どうなったかは聞いていないが、彼いわく何度か通った結果ほかの女の子も同じように誘ってくるとか。
 店ぐるみのマニュアルなのかどうかはわからない。でも危険すぎるのでマトモな男なら近づかないほうがいいだろ最後までできるピンサロです
探せるヒント赤羽駅「南改札口」からすぐ
 ある晩、赤羽で飲み会をした後、駅前を一人でフラフラ歩いているときだ。どっかで抜いて帰りたいなぁとスマホでフーゾクを探してみると、近くにピンサロがあるこ
とがわかった。システムは…。
11時〜15時59分 5千円
16時〜20時00分 6千円
 あれ? なぜか20時までしか載っていない。今は21時だが、まあ
フーゾクがそんなに早く閉まることはないだろうし…。
 とりあえず店に行ってみると、入り口は開いており、普通に受付にスタッフが立っていた。
「いらっしゃいませー。今の時間は、40分1万円になります」
 やっぱ営業してんじゃん。
 プレイルームはかなり薄暗かった。女の顔はよく見えないが、歳はそこそこいってそうである。しかもフェラを始める前に、きっちりコンドームを装着された。1万
円払ってゴムフェラって…何だかなぁ。
 テンションだだ下がりでフェラを受けることしばし。いったん女が体を起こし、またがって抱き付いてきた。何だ? 休憩か?
 …ってあれ? アソコにチンコを押し当ててる。そのまま腰を下ろして、ズブズブズブ…。入れちゃったじゃん!
「…いいの? 入ってるけど?」
「あっ、知らなかったの? うちの店、8時までがピンサロ営業で、8時以降は最後までできるよ」
 そんな仕組みになっていたのか! だからホームページに載せてないわけね。面白い店です
若い女の子が好きなので、『メイドカフェ』や『メイドリフレ』など、十代の女の子がいる店によく行く。
 最近都内にポツポツ出現してきた『見学リフレ』ってのはどうなんだろう。マジックミラー越しに
パンチラを見学した後、女の子を指名して個室でマッサージしてもらうという遊び方の店だが、現役女子高生が在籍していたなんて噂をよく聞く。おっかないっつーの。
 そんなわけでなかなか足を運べずにいたが、この1月、風俗情報紹介サイトを見ていたとき、この見学リフレが目に留まった。そこには「2015年1月より、現役は在籍しておりません」と書かれ
ている。この前までいたのかよ…と苦笑いだったが、まあもう大丈夫ってことなんだろう。行ってみっか。
 書かれていた住所の雑居ビルへ。建物の入り口には、看板などは出ていない。えーと、何階だったっけ?
 と、そこに制服姿の少女がやってきた。…この子って!?
「…もしかして見学の?」
「そうだよ」
「…それはコスプレとか?」
「いや、学校帰りなんで」
 ふーん。とりあえず今日はオレ、店に行くのはやめとこう
昨年末、歌舞伎町のあるビルの前を通りかかったとき、真新しい看板を見てふと足が止まった。
かつて東京の遊び人たちがこぞって通った過激な風俗店があった場所である。1年前に摘発されて以降はずっとテナントが空いてい
たが、新しい店ができたのか。
 入り口にいたスタッフに声をかけてみる。
「どんな店?」
「ガールズバーです」
「普通の?」
「あ、はい。どうぞどうぞ」
 店内を見た瞬間、ドキリとした。壁に沿って置かれたソファ席で、女たちが客の横について接客している。みな、かなり短いミニスカートを履いており、両足を客の太ももにひっかけてお姫様抱っこのような体勢だ。客も客で女たちの股間に手をあてたりしているし…。
ぜんぜん普通じゃないじゃん!
 俄然テンションが上がってソファに腰を下ろす。女の子がやってくるやいなや、太ももをムギュッと掴んでみた。
「え〜、お兄さん、いきなり過ぎ〜」
 ケラケラ笑いながら両足をこちらに引っかけてくる彼女。パンツ丸見えだ。
 股間をモゾモゾ触ってみた。嫌がられない。そのまま奥へ奥へ指を進めると、何とパンツの中まで進入できてしまったではないか。
さすがにスタッフの目をチラッと意識したが、何も言ってくる様子はない。新宿周辺でよく飲み歩いている者です。いつものように酔って歌舞伎町から大久保の自宅へ帰ろうとしていた去年末のある日の夜、大久保公園裏手の路地に2人、素人OL風の女がヒマそうに立っているのを発見しました。年齢は2人ともだいたい24、5才くらいでしょうか。
 この一帯は、かつては知る人ぞ知る立ちんぼのメッカでした。ただし、その大半は金髪の汚らしいオバさんか荷物多めの家出女系と相場は決まっていました。
 まさか彼女たちが…と思ったのですが、微笑みながら一人の女に近寄ると、彼女が微笑み返してきたのです。エンコーの合図だとすぐに理解しました。
「何してるの? あそべる?」
「うーん」
 女は1万5千円(ホテル代別)を提示し、そのまま近場のラブホへイン。聞けば彼女、医療系の事務員で、月に数回、こうしてお小遣い欲しさで立っているそうです。
 すっかりいなくなったと思ったワリキリ女ですが、このへんにチラホラ復活し始めているんですね。彼女に聞いたところ、週末金曜日の夜10時
ごろは「私以外にも普通のコが立ってる」そうです。
このセクキャバは、遊び方が凝っている。
 真ん中にステージがあり、そこに番号札を付けた女たちがずらっと並ぶ。そして各客が女の子を指名して席に呼び、店内の照明が下がっていちゃいちゃタイムスタートってな流れだ。
 ただし、この「ステージ指名」スタイル自体は、そんなに珍しくはない。歌舞伎町には採用している店が他にもある。
 では、このセクキャバのポイントは何か? ずばり、いちゃいちゃタイムの照明レベルだ。完全に真っ暗。他の席はもちろん、目の前の女の顔すら全く見えない。客が照れずに楽しめるようにしているのだろう。
 そこでオレは毎度、いちゃいちゃタイムでは、思い切りはっちゃけさせてもらっている。具体的には、ズボンとパンツを下ろし、女の手をチンコに持っていく。するとどうだろう、過去、嫌がった相手はおらず、全員が普通に触ってくれた。中には本格的に手コキしてくれた人間も。
 このセクキャバは基本システム60分で、20分毎に「ステージ指名」があるので、つまり1回行けば3人の女の子にチンコを触ってもらえる。どうですか、けっこう面白そうでしょ?
誰もが病みつきになる恋人プレイヘルスの名店
風俗ヘルスの大手『ハレンチグループ』は、サービスにハズレがないことに定評がある
そんなハレ系店の中でもとりわけ評価が高いのは『メイドin』だろう

大阪でエロい遊びが出来る大人のスポット・レズプレイ鑑賞・セクキャバ・ショークラブ・バー体験談

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1_201911191025165c9.jpg1、関西のオタクの聖地・日本橋には、メイドデートなる店が大量に存在します。
お店は数千円を払って若い子たちと町中を散歩するのが基本システムですが、女の子たちの中には小遣い欲しさに独自のシステムを導入してる子もちらほらいまして。散歩しながら世間話をしていると、向こうから「何したいですか?」「私と何しますか?」などとアプローチしてくる子がいます。もちろんすべての女の子がそんな話をするわけではないですが、詳しく話を聞くと「ホテル散歩」や「裏オプション」などの隠語を使って客に援交を持ちかけてくるわけです。「キスは千円」「手なら3500円」「口は5千円」などと具体的な金額メニューをいう子までいるから驚きです。言うまでもありませんが、変な気は起こさないように
2、パレオ付きのセクシービキニ姿の女の子たちが接客してくれるバーです。南国風バーなので、冬でもピチピチギャルのビキニが楽しめる素敵な店なんですが、女の子の中にはピチピチ度合いが尋常じゃないレベルの子がやたらと混じってるんです。その子たち、とある事情で夜10時になると帰っちゃうんですが、ピッチピチ女子のパレオ姿を肴に酒が飲めるんだから文句はありません。ちなみにこのお店、女の子たちの待機室がガラス張りになっていて、通りからビキニ女子が見えるという特殊な造りになってます。お店の外から女の子を眺めるだけでも楽しめるので、一度足を運んでみてはいかがでしょう。
3、普段から乱交好きな友人と2人で、その手の風俗を探してるんですが、スワッピングOK、つまり2人の女の子を交換できるスワッピングシステムを採用してる店は珍しいのではないでしょうか。
 お店でコースを選択すると、大抵普段から仲のいい2人組の女の子たちを紹介されます。提携してるホテルのツインルームを案内され、いざシャワーを浴びてプレイが始まると、相互鑑賞しながらのヘルスプレイから、ほとんどの場合、すんなりゴム本番に移行できてしまいます。もちろん、ここでは発射はせず、タイミングを見計らって「交換しよっか」とパートナーをチェンジ。再び相互観賞しながらのゴム本番となるわけです
4、ここ、おそらく関西で一番デカいロシアンパブだと思う。60分6千円とリーズナブルな金額のわりに、在籍する女の子たちはみんな上玉の白人ネーチャンばかり。たまに有名人が遊びに来てるのを見かけるので、おそらく貴重な店なんだろう。
席に着いた女の子たちはみんな「ノミニイコウヨ」「ゴハンオゴッテ」などとすぐに店外デートの話を持ち出す。おかしいと思っていたら女の子の1人が「アト2万5千円クレタラ、ホテルデートデキルヨ」とタネ明かししてくれた。こんなに大勢の子がいる箱なのに、随分大胆なシステムだと思う。
5、梅田の無料案内所で紹介されたセクキャバです。システムは40分6千円で花びら3回転が可能との説明でした。席に着くと、出てきたのは驚くほどの美形で、ピーチクパーチクやかましくない品のいい話し方の女の子でした。タイプだけにキスだけですぐにチンコが反応。「立ってきた」と、テントを張ったあそこを見せつけ、ダメ元で「ねえ、ちょっと触ってよ」と持ちかけると、「店員に見つからなかったらいいよ」とまさかのOK。ズボンのチャックを開きゆっくりと手コキしてくれました。が、発射する前に女の子が交代。2人目もかなりの美人で、もしかしてと思い「ちょっとだけ触ってくれる?」とお願いすると、こちらもOK。手コキがデフォルトだと確信し、3人目の女の子にもお願いすると、予想通り、三つ目の手コキをゲットしたのです。
6、料金が少し高めのホテヘルだが、それでも客足が途絶えないのは、うっかり素股がひんぱんに起きるためだ。その名のごとく、素股中にアクシデントを装って挿入してしまうというもので、キスやフェラを済ませると、女の子が素股を開始。次の瞬間、うっかりツルっと入ってしまうのだ。この事故が本当によく起きる。構わず腰を動かしてやると、だんだん女の子も「あん、あん」と感じ出すし。まったく、うっかり者が多くてありがたいやら何やら。
7、AVを何本かカゴにいれ、個室に入ってオナニーする̶。何も知らずにここに入店した人なら、よくある個室ビデオと何ら変わらない店だと思うだろう。が、この店にはある秘密が隠されている。
それが個室の壁にひっそりと設置された、玄関のチャイムのようなボタンだ。そいつを押すとドアをコンコンとノックする音がして、私服姿の女性が無言で個室に入ってくるのだ。女性は「8千円になります」と料金を徴収し、こちらの股間に手を伸ばし、流れるような動きでローション手コキを始める。店の看板にも部屋の中にも、この手コキ嬢を呼ぶチャイムの説明は一切ない。知る人ぞ知る、秘密のサービスなのだ。
8、ずいぶんと若い子だらけのリフレだ。システムは簡単なマッサージのほか、膝枕やハグ、添い寝、ラップ越しキスなどほかのお店と大差ないが、女の子の中にはガッツリ稼ぎたいと考える子もポツポツ存在する。カーテンで仕切られた狭い部屋での密着マッサージでこちらが興奮した頃合いをみて、
「お小遣いくれたら、ホテルとか行ってもいいかも」なんてセリフが自然に飛び出すのだから恐いことこの上ない。
「そういうこと、よくやってんの?」
「毎回じゃないよ。気に入った人とだけ」
どうやら連絡先を交換して外で会うという流れらしい。
9、最初はコスプレの嬢と普通にセクキャバプレイをする。そのうち、『ショータイム』がはじまって、嬢たちが店中央のステージに集まり、パンティ生脱ぎタイムだ。
オレがこの店を強く推す理由はこの後である。無事に生脱ぎを終えた嬢が席に戻ってきて、そのパンティを客の頭にかぶせて、再度股間にまたがってくるのだつまり、生のアソコが客のズボンにベタッ。そのまま胸をモミモモミ チューチューするうち、女の子が濡れてきて愛液でズボンがビチャビチャになる。なんだだかマジで興奮してくれてる証拠みたいで、異様に興奮する。
10、抜きナシの洗体マッサージだが、その内容は風俗店と見紛うほどだ。うつぶせで身体を泡まみれにされての背中マッサージは、女の子が客の頭に股間を押しつける形で始まり、おっぱいを背中にこすりつけるように行われる。仰向けになってからも同じで、ときおり顔面に胸が当たるほどの密着洗いだ。ソケイ部への攻撃も入念 、泡まみれでよく見えないからか、女の子の手がときおりアクシデント的に触れることも。
11、かなりユニークな部類のお店です。入店し女の子を選んだら、洗体用マットを選びます。ベッドタイプのアポロ1号か、マットタイプのアポロ2 号。どちらもエロスの小宇宙(なんじゃそれ?)を体験できるとの触れ込みです。1号は、うつ伏せになった状態の股間部分に窪みがあり、そこに洗体用の泡石鹸やローションが溜まることで、チンコがなんとも言えないヤラしい感覚に包まれるという趣向。そこに女の子の手が侵入し、弄りまわしてきます。2号も1号と同じく股間部分が空洞になっていますが、女の子の動きが少し違います。たっぷりのオイルを使用して上下左右、縦横無尽、同時多発的に攻め立ててくるので、宇宙飛行士のような浮遊感に包まれつつ絶頂が迎えられるって寸法です。ちなみに2号はこちらからも責めることができるので、女の子の体を触ったり、最後は一緒にイケるのが醍醐味。
12、店名に「変態」の冠を置いたマニアのためのマニア店で、ストレートな店名に恥じないだけの実力を持っている。その秘密は多種多様なオプションプレイにある。バイブや飛びッコ、剃毛などの比較的メジャーなものから、マン拓や髪コキ、メガネ顔射、ホイップクリームプレイまで、マニアック過ぎて存在意義を問われるようなオプションが40 以上も用意されているのだ。正直、女の子のマン拓を取ったり、ロングヘアーでちんこをしごいても、それほど興奮できなかったが、自宅のベランダでフェラしてもらえる「ベランダ露出フェラ」は、なかなかの興奮度合だった。
13、かなり大きな性感エステのグループ店です。母体が関西の某巨大風俗グループだけに、女の子の数も他のエステ店とは比較にならないほど多く、ライトサービスの性感エステということもあり、女の子のレベルは高いです。なぜここがいいのか。それは、そんなハイレベルな女の子たちが指名欲しさに内緒のプレイをやってくれるからです。そもそもここは密着エステをウリにしていて、胸を当ててのマッサージや乳首舐めといった過激なサービスが基本です。内緒プレイはその少し上。本来、料金がかかるはずのゴムフェラをタダでやってくれたり、アナル舐めしてくれたり。頼み方次第では最後までやってくれる子もいます。サービスは店の指示ではなく、女の子自身の意思なので、ちょっとしたギャンブルではありますが。M女の基本コスチューム「コートの中は全裸&首輪」のスタイルで女が登場します。その場でしゃがませて強制イラマチオを開始。勃起ペニスでたっぷり嗚咽させたら、首輪のリードを引いて部屋に引きずり込みます。女の子は拒否権を持っていません。なので自分はベッドに横になって命令していくだけです。飽きるまで足の指やら乳首やら、チンポを舐めさせておきます。気が向いたら自分の尻を女の顔に押しつけてアナルを舐めさせてもいいでしょう。とにかくM女を好き放題できるのがこの店のいいところです。
14、ここはいちおうセクキャバで、嬢のおっぱいやアソコを触れる店です。でも、特に夜がふけて嬢たちが酔っぱらい始めると突然ヘンなノリがはじまります。
「じゃあアタシの飲む人~」
女性のうちの誰かがこんな感じで声をあげて、ビールジョッキに自分のを注ぐんです。それを客に飲ませていくんですね。僕は飲んだことないんですけど、お客さんの中には飲んでバカ騒ぎする人がけっこういます。この謎のタイムは行くたびに行われてるんで恒例なんでしょうね。飲ませる女性も毎回決まった人じゃなくてまちまちです。
15、このお店、表向きは学生服姿の女の子と一対一でトークできるトークカフェとなっているが、その実態は、大阪が生んだ変態文化、パンチラ喫茶の流れを汲んでいる。女の子がカウンター越しの正面に座るとき、高確率で体育座りしてくれるため、トーク中のパンチラが楽しめるのである。あくまでおちゃめな女の子が体育座りをして、うっかりパンツを見せてしまった、という体なので、見えたときの興奮と喜びは大きい。
16、一見、何の変哲もないパチスロ店だが、女性店員の衣装がやたらと刺激的だ 夏場はほぼ毎日タンクトップにホットパンツ。以前は上半身ビキニ、下はホットパンツ姿で店内をウロウロしていることもあった。精算する時スタッフを呼んで台の上からドル箱を降ろしてもらうと タンクトップ店員のおぱいがクッキリ。メダル補充もぱつんぱつんのおっぱいがかなり近くでで味わえる。もはやスロットどころではない。
17、本来は女性のためのレズビアンデリだが、男性向けにレズプレイ鑑賞コースを設けている。
女の子たちに手を触れてはいけないが、リクエストが可能で、キスや手マン、クンニなどはもちろん、貝合わせなどもお願いできる。ヌキサービスは無しだ。
18、股間周りへのマッサージがやたらしつこいと有名なお店だ。うつぶせの体勢で お尻マッサージでは、お尻から徐々に股間に接近していき、玉袋周辺をヌルヌルヌルヌル。少しでも体を動かそうものなら金玉に当たってしまうほどだ。続いて仰向けになり、つま先から股間までじっくり時間をかけてのヌルヌルマッサ。ソケイ部への時間配分がやたらと長く、股間がギンギンになってもセラピストはどこ吹く風でマッサージを続けていくなもんだからここで施術を受けると、店を出るとき勃起状態で前屈みになってしまう。
19、サラリーマンのオアシスといえば、真っ先に浮かぶのがビデオボックスだが、私が長年愛用しているこちらの店は、何がスゴイって裏DVDがアホみたいに充実していることだ。しかもそれを隠そうともせず、堂々と棚に陳列しているところが偉いというか怖いモノ知らずというか。料金は3時間2千円と良心的。会社帰りにふとヌキたくなったとき気軽に利用できるところもグッドだ。ひとつ難点を挙げるなら、作品ジャンルがやや女優モノに偏っているところだろうか。もう少し幅を広げてくれれば完璧なのだが。
20、こちら、スワッピングマニアの間では広く知られたラブホテルである。複数プレイやスワップを希望するカップルは、客室のドアを半開きにしておくという暗黙のルールがあるため、それ目当ての男どもが、常に館内をウロついているのだ。俺自身もここで何度もオイシイ目にあった。ブラジル人男と日本人OLカップルとの5時間耐久スワップなどは特にイイ思い出である。ちなみにこのホテル、基本的には単独男性でも問題なく入ることができるのだが、聞くところによると、受付のおばちゃんの機嫌によっては断られることもあるらしいので注意が必要だ。このラブホには、漫画のような駐車場係のおじさんとおばさんがいて、一発屋みたいなことをやっている。
お客がやってくると、「あんまの紹介」という体で女のコを手配し、部屋でセックスをさせているのだ。肝心の〝あんまさん〞は熟女が多いが、なかなか珍しいスポットだと思う。
21、昼営業でチャージすらないヘンテコなバーなのだが、本当にすごいのはここから。近隣のフーゾク店に在籍していて、待機を兼ねてこの店に出勤しているのではないでしょうか。ま、いずれにしろ、連れ出し料もなく、プレイ代も女のコとの交渉で決められるのは大きな魅力と言えます。相場はだいたい2万ですが、時には1万でいいってコもいますから。
22、この人妻専門ホテヘル、夏の特別イベントとして「スケスケローション水着」なる通好みのオプションを用意しています。薄いスケスケ水着とヌルヌルプレイできるってわけです。本物の水着もそりゃいいけれど、メコスジの出やすい(というか必ず出る)白水着ってのもオツなもんですよ。
僕の地元にあるS鷺小学校の西門前スペースは、昔からちょっと変わったスポットとして知られています。自分たちのカーセックスを他人に見せたい変態カップルと、そのプレイを見たい変態男たちが集まる社交場のような空間なんです。特に7月から8月にかけて出没頻度は上がります。カップルの乗ったクルマがそのスペースにやってきて、しばらくすると小刻みに上下に揺れ始める。するとどこからともなく、その周りを囲むようにギャラリーが集まってくるんです。多い時で最大6人の男たちが車を覗いていたこともあります。常連の1人に聞いた話では、ノリの良いカップルに「一緒にヤル?」と誘われたこともあるんですって。

【エロ画像】コスプレセックスの好きな素人娘の初ヌード

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コスプレ喫茶激安な店が、どこぞにないものか。お店は池袋にあった。
モ—レツ娘周りを見回せば会話中は、常にパンチラだ。
スケスケコスチュ—ムのオナゴと30分のフリ—卜—クパンチラサ—ビス付で、これが700円。
なかなかのバリュ—セットと思いきや'この店不定期で100円デ—を開催しているというから驚きである。
西口から徒歩5分。店内は白を基調として明るく、ポッブなセクキャバといった感じだ。
テ—ブルに付くと、酒井若菜似の女の子がやってきた。もちろん料金内サ—ビス。接客は、横にすっぽりお尻を包んだ綿のパンツに、フリルのパンツ。
あらあそこには食い込み過ぎのTバックも!

おっぱいだけじゃない舐めても指入れもOKセクキャバ

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王様ゲームやロ移しなどのエロゲームもできますがそんなのはただの前菜です。シモネタにオープンなところはありません。それは会話だけでなく、実際にヌイてくれることからもわかります。女の子にヌイてもらいたいときは、漫画のような目くばせだけでは通じないこともあるので、耳元で「トイレ行こうよ」と誘いましょう。
2、女の子が客を引くこともある、ナマ本番可能なサロン地帯
周辺を歩いてるといかにも怪しげな客引きが「一発どうすか」って話しかけてくるんで、ここはおくせずについていこう。若いのがいいとか、巨乳がいいとか、好みに合わせて店を紹介してくれる意外にも真面目なヤツらだ。で、その店のジャンルは本サ口。周辺に15店ほどあって、30分7千円を払って個室で待ってると女の子がやってくる。ほぽ全員が日本人女性で(一度だけ中国人にあたったことがあるらしい)なんとナマ本番もできる。
3、ときどき若い子と出会えるさびれたちょんの間エリア
地元ではいわゆるちょんのまエリアですどっちかっていうと30代とか40代の年増が多いんですけど、ときおりなんでこんなところで働いてるの?って聞きたくなるような若い子がお相手してくれることがあります。20才とかそこらでしょうか
いかにもカネがないギャルって感じの店の前でおばちゃんが立ってるんで、好みを伝えるのですが、わかい子がよければ「20代の子じゃなきゃ入らない」といいましょう。ちょっと困った顔をしたおばちゃんはあそこの店ならおるわとかなんとか言って、ヨソの店を教えてくれますんで
4、おっぱいだけじゃないセクキャバ
「なめてもいーし、指入れもOKだよ」
言うまでもなく、セクキャバってのはお酒を飲みつつ女の子の胸もめる場所だ。逆に言えばそれ以上はなにもできず、もんもんとした気持ちを抱えたまま放り出される中途半端な風俗なわけで。だがこの店ならその心配はない。オレ調べでは中洲でもっとも過激なセクキャバで、もはやセクキャバと呼ぶのもはばかられるレベルなのだ。入店してすぐにその過激さは垣間見える。女性が客の股間めがけてダイブしてくるのだ。挨拶なんか後回しって感じで、パンツを脱ぎ、気付けば短いスカートー枚だけになり、こんなことをささやいてくる。
「なめてもいーし、クン二もいいし、指入れもOKだよー。だからちゃんと気持ちよくさせてね?」
どの女の子もこう言ってくるので店の方針なのだろう。そこからは決まって客の片手を自分の乳首に誘導し、もう片方の手をオマンコに持っていく。大きなアエギ声を出すのでこっちが恥ずかしくなってしまうくらいだ。おまけに周りの席も丸見えなので、まるでハプニングバーに来た気分とでもりっか。そこから手コキでヌイてもらうには少しだけお金が必要となる。といっても延長料金だけなので(3千円)オレはいつもお願いしています
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