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タグ:セクハラ

うれし恥ずかしセクハラショッピング熟女店員編

0208_201903161607501d9.jpg 0209_20190316160751d1a.jpg 0210_20190316160753e01.jpg 0211_201903161607548cc.jpg 0212_20190316160756c61.jpg 0213_20190316160757ccf.jpg 0214_20190316160759ad8.jpg 0215_20190316160800885.jpg 0216_201903161608027d1.jpg 0217_20190316160803e04.jpg 一発目のターゲットは、近所の八百屋さんにいた40代のパート風の女性だ。化粧も濃いめだし、まだそっち方面も現役っぽい雰囲気が漂っている。いい反応が期待できそうだ。ほかのお客さんがいなくなったタイミングを見計らって接近。 
●すみません。
○はい。
●あのですね、女性の膣の中に入れるですね。
○はい?
●膣です。ヴァギナです。そこに入れる野菜を探してまして。
○……。
●まあ、相手は彼女なんですけども。ハハハ。
○……。
チラッとこちらを見たが、すぐに視線をそらし、目を見開いたまま絶句してしまった。虚空を見つめたまま、俺の顔は見てくれない。あえてゆっくりと説明したのだが、意味は通じたのかな?
●何かこう、手頃なものを見繕って欲しいんですけど。
○ハハ…。えーっ…わかんない…。(キョロキョロしながら)
●たぶん、キュウリかナスかなって思ってるんですが。
○あ、キュウリはこちらです。
●あー、なるほど。ちょっとボコボコしてますね。もっとツルっとしてる方がいいと思いません?
○あー…、ハハハ。
●あ、このズッキーニ良さそうですよね?
○……。
●それ一本ください。
○あ、はい。
ズッキーニのくだりで俺の顔をチラ見した彼女、ニヤりとスケベそうな笑顔を浮かべた瞬間は見逃し
ませんよ。やっぱりツルツルしてる方が入れやすいもんね
続いてはドラッグストアで見つけた、お下げ髪の40代後半の女性だ。
マンカスを取り除くためのオススメティッシュを紹介してもらおう。40年以上も生きていれば、マンカス掃除ぐらいしたことがあるはずだ。
●すみません、女性用の、性器を綺麗にするためのティッシュみたいなヤツが欲しいんですけど。
○えーと…。
●マンカスってあるじゃないですか。
○……。
●マンカスです。垢のような汚れっていうか。
○はい…。
●あれをうまく拭き取りたいんですよ。
○んー、でしたら医療用のがあるので…。と言いながら歩きだす彼女。マンカス専用ティッシュなんてあるんだ!
○こちらなんですけど、洗浄綿っていって、医療用のもので粘膜とかにも使えるものですので。
●なるほど。性器の粘膜も大丈夫なんですか。
○そうですね。お産のときにも使いますし、目の周りなんかにも使えますので大丈夫だと思いますよ。
さすが、お産を経験してる(たぶん)女性はたくましい。マンカスのクダリでは不安気な表情だったけど、洗浄綿の前にくると自信に満ちた顔に変わっていた。おそらく、これで自分のマンコも洗浄したことがあるんだろう。
妻がクリトリスの痛みで悩んでいるので、代わりに相談にきた夫、という設定で攻めてみたい。
白衣にエプロン姿の40代のベテランさんを見つけたので接近開始。女性の視点ならではのアドバイスに期待したい。
●すみません、ちょっとご相談なんですが。
○はい。
●あのですね、僕の妻なんですけども、性器が痛いっていうんですよ。
○はいはい。
●というか、クリトリスが痛いらしくて。
○はいはいはい。(真剣な顔で何度もうなずく)
●ちょっと触っただけでも痛がるんですね。特に炎症を起こしてるわけでもないのに、常に痛いと。
○あ〜、はいはい、なるほど。
さすがは経験豊富な熟女。適当に考えた症状なのに、その気持ちがわかるみたいだぞ。もしやクリの痛みって、よくある相談なのかしら?
●それに効くクスリとかってあるんですかね?
○あのー、たぶん、それ用のもっていうのは特になくって…。
と言いながら、スタスタと売り場の奥へ向かって歩きだし、ある商品の前で立ちどまった。指さした商品のパッケージには「ホルモンバランス更年期障害に」の文字が。これがクリの痛み止めなのか?
○こちら、CMでもやってる「命の母」っていうもので…。いわゆる漢方の生薬なんですね。これぐらいしか置いてなくて。
●これ、クリトリスの痛みに効くんですか?
○えーと…、生薬なので、ちょっとそこまでは何とも言えないんですけども、病院で処方されるようなものとは違いますので。
●クリトリスが痛いって、よくあることなんですかね。
○そう…ですねー。あの、病気だったり、何らかの原因で炎症を起こしてたりっていうのは珍しいことではないと思いますのでー。
これだけクリトリスを連発しても、自然に会話が進んでいくのは、やはり熟女の貫禄といったところか。お次もクリトリス関連のセクハラを楽しんでみよう。妻のクリが小さくて悩んでる夫が、大きくさせるクスリを探しているという設定だ。少々強引だが、チンポ増大サプリに類したものがあるかも
しれない。たぶんないと思うけど。優しそうなお母さん、という感じの熟女店員さんがいたのでカマ
してみよう。
●すみません。
○いらっしゃいませ。
●ちょっと、婦人科関連の薬を探してるんですが。
○はい。どういった…。
●妻のですね、性器が、といいますか、クリトリスが、小さいんですけども。
○……はい。
●わかりますよね、性器のクリトリス。
○えーと…。はいはい。それは、そのー、どういった…。
●その、クリが小さくて困ってまして、薬の力で大きくできないものかと。
○あー…。ちょっとー、そういうものはウチでは扱ってないんですけどもー。
●そういうおクスリ自体は、存在するんですか?
○たぶん、ホルモン剤のようなもので大きさが変わるというような話は、聞いたことがありますけども、病院の処方薬だと思います。ちょっとウチでは取り扱いがないので。
●じゃ、病院に行けば薬で大きくしてもらえるんですかね?
○んー、それはわからないんですけども、ホルモンバランスの変化で萎縮したり肥大したりするこ
とはあるようなので、一度ご相談されてみてもいいかもしれないですね。当然、クリトリスのことは知ってましたね。熟女ですから。しかもクスリで小さくなったり大きくなったりすることまで教えてもらえました。さすが、年上の女性は色んなこと知ってるなー。
真っ昼間からクリ談義ができたってだけでも満足度は相当に高いです。もう一軒、ドラッグストアでセクハラだ。「デンタルダム」という、女性にクンニをするときに使うフィルム状のコンドームがあるそうなので、ストレートに問い合わせてみよう。
50代前後とおぼしき、パーマヘアの店員さんだ。バッチリ化粧もしてるし、エロトークには強そうだぞ。
●すみません。
○はい。
●クンニリングスをするときに使うコンドームがあるって聞いたんですけど。
○はい?
●クンニリングスです。クンニとも省略しますけど。
○あーはい…。それで何をお探しですか?
●それ用のコンドームがあるって聞いたものですから。
○コンドーム? ですか?
●ええ、クンニで性病になったりしないように。
○それはー、取り扱いがないですね。たぶん、婦人科とか、産婦人科の先生のところでご相談いただければ…。
●モノ自体はご覧になったことはあります?
○あのー、それは装着して使う、というものですよね。
●そうですね。性器にピッタリと貼り付けて、その上からペロペロ舐めたりするものらしいので。
○あー、そういうのはちょっと、私がいままで経験した中では、ドラッグストアで拝見したことがないのでー。
●ここ以外ではありますか?
○いえ、ちょっと拝見したことはないですねー。
クンニコンドーム、意外と知られてないのかも。そりゃ女性側は、そんなものがあったら気持ち良くないもんね。でも細かい説明でセクハラが楽しめたので良しとしよう。

フェラ上手で性欲の強い女の子、原因はセクハラの過去

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会社パソコンにメールが届いた。
『種市さん、はじめまして! 裏モノJAPAN見てメールしてみました(笑)』
女性らしき読者からだ。とりあえずメールを返す。
『裏モノ読んでくださってありがとうございます。ひょっとして女装の記事(11月号)を見たんです
かね? キモチ悪くてすみません。今後もよろしくお願いします』
翌日、再び同じ相手からメールが。
「おはよーございます♪ メールありがとうございます! そうですよ(笑)てか、裏モノはめっち
ゃ面白くて大好きだから最近ずっと購読してる(^^)  女装の記事、見ました(笑)  似合ってましたね(^^)  あの、ウチ今仕事中なんだけど、仕事終わったら(7時前後)電話しても大丈夫ですか?? 種市さんの声、生で聴きたいしw☆」
これは間違いなくホモのオッサンだ。女装した状態の俺(ノリ子)が気に入ったなんて、それ以外考
えられない。約束の夜7時過ぎ、『仕事が終わったので電話します。この番号で掛けます! 090…』とのメールが届き、間もなくして編集部の電話が鳴った。
「もしもし、種市さんですか? どうも初めまして」
なんと若い女性の声だった。東北地方のとある都市に住んでいる23才で、名前はトモコ(仮名)さんというらしい。
「あ、どうもどうも」
「種市さんですか? ノリ子さん(女装した俺)を最初見て、わーキレイと思って気になりはじめて、それでファンになったんですよ。あれメイクしてるんですか?」
女の子にファンだと言われるのは嬉しいけど、あくまで女装した状態のオレだしな。
「女装子が好きなの?」
「っていうか、わたしバイセクシャルだし、フタナリ(両性具有者)とかトランスジェンダーみたいのに興味あって」
よくわからん子だ。でもちょっと興味をひかれるな。翌日から、トモコさんと頻繁にメールのやり取りを交わすようになった。およそ2週間、その内容はほとんどが下ネタだ。予想どおり、彼女は裏モノ女性読者なだけあり、エロに対する欲求がかなり強く、現在も『最低でも週に3〜4回はオナニーしてます』とか、『何度か仕事の昼休みにオナったことあるし、休日に1人でラブホに行ってすることもあります』などと楽しい発言をしてくれる。飲食店でアルバイトしているとき、自分で股間にバイブを入れたまま出勤して接客するというプレイを1人で楽しんでいたこともあるそうな。
真夜中にこんなメールが届いたこともあった。
『種市さん、どうしようヤバいw;なんか急にエロいスイッチはいっちゃって、それしか考えられない
;///』
『どんなこと考えてるの?』
『……やっぱり教えられないかも;///  しいて言えば色々攻められてること…かな;//』
『じゃ、今から言うことやってみてよ。布団に入ってる? パンツの上から指先でワレ目をなぞってみて』
『はい。ちょうどベッドの上です。あ、もうパンツの中に入れちゃった;//  なんかヌルヌルしてるかも;///』
『ちょっと! 早すぎでしょ! じゃ乳首も触ってみようか』
『もう種市さんの固くなったヤツ、ウチの固くなった乳首にこすって…;///』
『エッチな妄想してるね』
『てかそれ想像しながらしてたら軽くイッちゃった…;///』
いったい俺も何やってんだ、と思わなくもないが、相手は23才、男としてこうならないほうがオカシイだろう。ますます興味がわいてきた。ここはひとつ、裏モノ恒例「女性読者ってどんな人?」の特別版をやってみるのはどうだろう。いったいこの彼女、どこでどんな生活を送り、日々どんなことをしているのか?彼女の都合のいい日に会いに行っていいかと尋ねてみると、『会えるんですか! 嬉しいです♪』と二つ返事でOKがでた。さすが、メールセックスまでした仲だ。
平日の昼1時。新幹線を乗り継ぎ、彼女の住む東北地方の某都市に到着した。待ち合わせ場所に現れたのは、黒いパーカーを着たぽっちゃり体型の短髪女子だ。
「どうも、はじめまして…。あ〜、顔が熱い…。緊張しますね…」
と、照れまくりのトモコちゃん。美人とは言えないかもしれないけど、白くてスベスベの肌はさすが
23才だ。彼女の運転で街中を走りながら話を聞いた。
「裏モノは毎月読んでくれてるの?」
「最近はそうですね。前は犯罪系の特集のときだけ買ってたんですけど」
「そんな悪いことに興味あるんだ」
「雑学というか、知識としてですかね。今はエッチ系の記事も男の人目線で見てるんですよ。あ〜、
この子カワイイみたいな」
このあたりがバイセクシャルと自覚する部分なのだろう。問わず語りに彼女が口を開いた。
「ウチいまお母さんに管理されてるんで、自由な時間がほとんどないんですよ」
「管理されてる?」
「まあ、色々と複雑な事情がありまして…」
なんのことかと思ったら、とんでもない告白をしてくれた。何年か前、お母さんの再婚相手に身体を求められ、しばらくそういう関係が続いていたらしい。
「嫌だったんで、それをお母さんに言ったら、けっこうな修羅場になって…」
「そりゃなるよね」
「ホントに嫌だったんで、我慢出来なくてお母さんに言っちゃったんですけど、お母さんも精神的にアレになってしまって、おまえが誘ったんだろ、とか言われたりして…」
うーん、のっけから随分と重い話になってしまったぞ。話題を変えよう。
「いま彼氏とか、エッチするような相手とかっているのかな?」
「いないですね。前はセフレが何人もいたけど」
「何人もいたの?」
「はい、昔は。10代のころは、けっこう日替わりでしたね」
「日替わり? どこで見つけてたの?」
「テレクラです。フフ」
裏モノ女性読者はなぜかテレクラ経験者が多い。なぜか、ということもないかもしれないが。彼女の場合は、中学を卒業し、ラーメン屋でバイトしてるときにゴミ箱の中に偶然テレクラのティッシュを発見し、いそいでカバンにしまい、あとで電話したらしい。8年前にテレクラティッシュが存在したとは驚きだ。
「そのとき40代の男の人としゃべったら、なんかお小遣いをくれるってことがわかって、そっからハ
マっちゃったんです。ほぼ毎日電話かけてて、一番お金を儲けてたときは、1日に3人と会ってまし
た」
「そんなにお金が欲しかったの?」
「いえ、そうじゃなくて、1回のエッチじゃ満足できなくて、もう1回やりたいなって相手に言っても『もう終わったから』とか言われるから、じゃもう1人と、みたいな感じです」彼女、想像してたよりもかなり性欲が強そうだな。
「ちなみに、いちばん最近したエッチはいつ?」
「前の彼氏が最後なんで、もう8ヶ月ぐらいしてないんですよ」
「テレクラもかけてないんだ」
「テレクラは17才までですね。親にバレてからやってないです。義理の父の件もあるし。だからすごい監視されてるんですよ。テレクラに電話しても会う時間がないので」
だから普段はゲーセンで遊ぶくらいしかすることがないのだという。かなり地味な生活だ。
「トモコちゃん、エッチは結構好きなんでしょ?」
「そうですね。たぶん、ウチ、小さいときから、性的な変な経験が多くて、そのせいだと思います」
「変な経験?」
「小1のときは近所のお兄ちゃんに河原に呼びだされて、アメあげるから目つぶってって言われて、舐めさせられました」
「チンコを?」
「そうです。舐めても味がしないなと思って目を開けたら、ベルトのバックルが見えて、あっ! て
思って」
小1じゃそんな手口にひっかかっても仕方ないか。
「すぐに何舐めてるかわかったんですけど、やめずにずっとチンチン舐めてましたね。そのころからセックスのことは知ってたし、嫌じゃなかったんですよ」
その後も彼女の変な経験はカウントされていく。小3年のときは、同級生から毎日のように胸とお尻を触られるセクハラを受け続け、小5年のときは、担任の先生にチンコを見
せられるなどのセクハラを受け、地域のニュースになるほどの問題に発展したらしい。
「そのころ、義理の父の息子にもイタズラされて、ヤラれそうになったんですよ。未遂でしたけど」
随分と過酷な日々を送ってきたみたいだ。そんな変な体験ばかり繰り返したから、女装子にも興味を持つようになったんだろうか。
「そういえば前にバイセクシャルだって言ってたけど、女の子も好きなの?」
「はい、ウチ、前の彼と付き合う前に、今年の2月ぐらいまで彼女がいたんですよね。遠距離だったので、会ったのは2回だけだけど」
彼女はその子の「彼氏」として会っていたらしい。といっても、性的な関係は「1度カラオケでBまでやった」だけのようだが。さっきから、トモコちゃんが時計を確認しながら、何やら言いたそうな顔をしている。どうしたの?
「私、6時には家に着いてないとマズイんですよ」
「うん、でもまだ3時前だよ?」
「せっかくエッチするなら時間長い方が…」
 ん? エッチする気だったの?
「えっと確認なんだけど、トモコちゃんは、オレとエロいことしてもいいの?」
「はい。昨日もあのタネイチさんとエッチできるって思って、1人で盛り上がってました」
「そうなんだ…でも今日は女装してないけど、平気?」
「あ、ぜんぜん平気です」
そうですか。最初からやる気だったんだね。じゃ、しちゃいましょうか。
「何かやってみたいプレイとかないの? 例えば、目隠しされたいとか、電マとかバイブとかのオモチャで攻められたいとか」
「あ、電マが置いてあるホテルならウチ知ってますよ」
「電マ好きなんだ」
「はい。ヤバくなるけど…」
「じゃそこ行こうか」
トモコちゃんは慣れた感じで車を運転し、5分ほどで一軒のラブホの駐車場に車を停めた。ホテルの部屋に入り、ベッドの上に並んで座る。ではさっそく始めましょうか。
「あの、せめてシャワーは浴びたいです…」
とのことのなので、順番にシャワーを浴び、ガウン姿でベッドの上に移動。おっ、ベッドの脇にバイブの販売機がある。
「バイブも使いたいでしょ?」
「え、あ、はい…」
「じゃ好きなの買っていいよ。一番大きいのがいいんじゃないの?」
「じゃ、これで」
オーソドックスな形のバイブを購入し、電池を入れてセッティングしてるうちに、彼女の顔が赤くなってきた。興奮してるみたいだ。ベッドの上で覆い被さり、優しくキスをしながら首筋やら胸の周りをサワサワなでる。顔がさらに紅潮し「あ…あ…」と声が漏れてきた。ガウンを脱がそうと身体を起こしたところ、「舐めたい…」とチンコを指差しフェラを所望してきた。彼女、かなりのフェラ上手だった。まったりとした舌使いと、緩急をつけたストローク。チンコの根本付近から揉み上げるような手のサポート。三拍子揃ってる。ときおりカリや裏筋などを舌先で柔らかく攻めるアクセントも心憎い。股間に手を伸ばすと、大量のヌルヌルが溢れていた。
「トモコちゃんは舐められるの好きなの?」
「うん…」
攻守交代。仰向けにさせて弱めにペロペロし、同時に乳首も刺激してあげよう。
「うああ、ああ〜」
大きな声が出てきた。クリトリスも乳首もコリッコリに硬くなってます。お次は顔面騎乗の体勢でクンニだ。
「ああすごい! いい気持ちいい!イクイク!」
早くも1回目の絶頂に達したかと思うと、すかさず攻守交代しキスからレロレロ乳首舐めしながらの手コキ、そしてフェラへとスムーズに流れていく。23才とは思えない円熟のプレイだ。
「もう入れて欲しい…」
彼女がまたがり、慣れた手つきで枕元のゴムを装着。股間にチンコを埋めていく。
「はああっ! 久しぶり…」
ヌメヌメのアソコは締り具合もなかなかだ。下から腰を打ち上げると、トモコちゃんも微妙な腰使
いで応えてくれる。
「ああ〜イク! ああイク!」
「イキやすいの?」
「うん。何回でもイケます」
こりゃ大変だぞ。体力が持たないので、そろそろ電マとバイブに登場願おう。ブイ〜〜ン
「ああ、イクイク! イクッ!! だめ〜、おか…しく…なっちゃう…!」
彼女は電マ攻撃でも何度かの絶頂を迎えたが、いくらイッても足りないようで、一瞬グッタリして
もすぐにゾンビのように起き上がり、チンコに食らいついてきた。こうして、ほとんど常に互いの
性器を刺激しつづけるという耐久セックスは3時間も続いたのだった。
裏モノ女性読者、恐るべし。過去、これほどまで性欲の強い子には会ったことがないし、たぶんこれからも出会うことはないだろう。いや、あるいは他にもっとすごい読者がいるのだろうか。メール、待ってま……うーん、しばらくこの企画はいらないかな。

フリースタイル恋活バーは出会い放題

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梅田にある恋活バーだ。最大の特徴は「フリースタイル」。どういうことか。一般的な恋活バーは男性が話したい女性を店員に告げ、相手がOKならば一緒になれるというもの。だが、ここは男が直接女に話しかけても問題ないのである。でも勘違いしないでほしい。これはナンパではない。女性客は店のコンセプトをわかりながら来店しているのだから。つまり、男に声かけされることを想定した女だから、まず断られず飲めるのである。しかも料金は時間無制限で3千円とリーズナブルなのだからありがたい。ちなみに、こういうジャンルの店はコンセプトに惹かれて店に足を運んだら女がおらず閑散としていた、なんてことも少なくない。だが、ここはマジで盛況だから安心してほしい。逐一更新される店のTwitterには毎夜「現在女性客20名来店!」なんていう景気のよい書き込みが溢れている。
大阪のシングルズバーをいつくか覗いてみた結果、男祭り(男だらけ)になっていたり、モテなそうな女が吹き溜まっていたりする店が多いことに気づいた。が、ここは違う。女性客が途切れることなくワンサカ集まってくるし、レベルも間違いなく大阪一だと断言できる。理由は、関西ローカルのTV番組で紹介されたことで、一気にミーハーな女子客が増えたからだろう。主に会社帰りのオシャレ風OLが8割で、2、3人のチームで来るのがほとんどだ。俺の場合、いつも結婚式の二次会にいるような上から下までバッチリキメた女を狙っている。こちらがスーツを着て適当な世間話をしてるだけで、なんとなく良い雰囲気になってくれることが多い。それだけ飢えた女が集まってるということだろう。与えられた時間はわずか20分なので、女のノリが合わないと思ったらすぐ店員にそっと耳打ちして、お目当てのグループをセッティングしてもらえばいい。
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催眠術ができる男だと信じ込ませてセクハラしまくる

00074.jpg 00075.jpg お見合いパーティで女性から
「何回目?」と聞かれた場合、「初めてです」と答えてしまラあなたの気持ち、十分わかる。私も昔はそうだった。
何回か参加していると答えると、いかにもモテない男っぽく思われそうなのに対し、「初めて」はナチュラルなカンジがして好印象を持ってもらえるという判断からだ。
しかし実はそれ、正解ではない。
「こラいラとこ、何回目なんですか?」
「2回目だよ、1年以上ぶりだけど」
「へぇ~」
「前来たときはカップルになって付き合ったんだけどね」
「ってことは別れちゃったんですね」
「うん、ちょっと前にフられちゃってね」
正解はこれ。自分が真面目な意識でパーティに参加していると思わせられるからだ。
具体的に付き合った期間を聞かれたら、「ちょうど一年くらい」と答えておこラ。真剣交際していたことを顕示できる。こういう下地をつくっておけば、いさホテルに連れ込もうとし て「まだ付き合ってないからダメ」とグダられた際、「じゃあ付き合おう」と答えたときの説得力がぐっと変わってくる。シンプルな発想から編み出したシンプルな手法だ。
·街コンは週末開催がほとんどなので、男性参加者はみな私服を着 ている。
·男のスーツ姿に目のない女は世間にゴマンといる。
以上のことから、街コンでスー ツを着ていけば、他の男たちより目立てるラえに女ウケも抜群ってわけだ。
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