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タグ:セクハラ

ゲイ、ホモ、女装子は女性にモテモテ・オネエ言葉でオカマになればセクハラし放題?

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オカマが、のしている。マツコデラックス、はるな愛、クリス松村などなど、テレビをつければ気持ち悪いのばっかだ。ヤツらの間ではゲイ、ホモ、女装子といった棲み分けがあるみたいだが、オレからすればみんなひとまとめにオカマだ。

ひと頃までは気持ち悪がられていた人種だったのに、最近は完全なる人気者で、あろうことかヤツらは女性タレントにセクハラまではたらいてやがる。

「あなた、胸でかいわね」とか言いながらタッチとか。女性タレントさん、あんたにベタベタ触ってんの、男ですよ。女ちゃいますよ。なんでそんなに警戒心なくすかなあ…。ん? んん? これってオレもオカマになればセクハラし放題ってこと?

女装のオカマは、一瞬でも気持ち悪いと思われたらそこでアウトだ。目指すなら、楽しんごタイプしかなかろう。シャツは、ピチピチサイズのボーダータンクトップを選び、セクシーさアピール。色はピンクだ。パンツは白。これまたピチピチサイズで、絵の具をブチまけたような柄が入っている。髪型はジェルでびっちりと撫でつけた。タイトなヘアスタイルはオカマの基本だ。

さあ、やるわよ!渋谷駅ハチ公口。いろんな格好をした若者がいるが、オレがダントツ一番ピチピチだ。ベンチに、デニムの短パンをはいた女の子が座っている。隣へゴーだ。さあ、声をかけるぞ。

「あら、あなたも待ち合わせ?」

言っちゃった、オネエ言葉。意外とすんなり出てくるものだ。

「エロイ太ももね」「はははっ」「それに、胸もデカそうね」「そんなにないし」

会話がつながってる。警戒心がない証拠だ。

「ちょっと触っていい?」胸に手を伸ばしたところで、彼女は逃げてしまった。唐突すぎたか。
お次は、金髪ミニスカの女の子だ。そっと近づく。「あなたも待ち合わせ?」「…まあそんな感じ」「洋服とっても似合ってる」「そっちのピンクもいいじゃん」いい感触だ。オカマってだけで、なんでこんなに無警戒になるんだ?

「髪の毛、素敵ねぇ。そのブレスレットはどこで買ったの」「タイ」「そのネックレスは?」「エジプト」「あなたいろんなとこ行ってるわね。おっぱい小さいクセに」
「言わないでよ。気にしてるんだから」「ちょっと触らせてみなさいよ」

流れがナチュラルすぎる! オレって天才か!胸を指先でムニュムニュと押してみる。
「これだけあれば、あなた十分だわ」ムニュムニュ。

「私なんてまったくないもの。うらやましいわ」ムニュムニュ。彼女の目は笑ってる。どうやらオレはとんでもない手法を編み出したようだ。

次なるセクハラ舞台は、服屋の試着室だ。女って、オカマに着替えを見られることくらい気にしないんじゃないだろうか。一緒に個室に入って「似合うわね」「そう?」みたいな。大型店舗の中をぐるっと回った後、OL風の一人客に狙いを定めた。彼女はクマ柄のTシャツを選んでいる。行くわよ。
「あら、そのクマさんかわいいじゃない。あなたクマさん好きなの?」

「…まあ、はい」「私も好きなのよね」まったく逃げない。オカマって便利だなぁ。
「あなた、それ着てみなさいよ」「いや、いいです」「着てみたらいいじゃない。そうだ、私が見てあげるわよ」「いいよ別に。あははっ」

笑った彼女は、逆にオレにすすめてきた。
「これ着ます?」あら、こんな展開? 困ったな。着たほうがいいのかな。「そうね、着てみるわ」オレはクマTを持って試着室へ向かった。彼女も後ろを付いて来る。個室の外で待ってくれるみたいだ。ごそごそ着替えてカーテンを開く。

「どう、似合う?」「いいですね」「乳首透けてない?」「ははっ、大丈夫です」うーん、これってセクハラじゃないよな。

さあ、次は女性下着の売場へ向かっちゃえ。オカマだったら不審がられないだろうし。派手なパンツやブラが並ぶ店内で、宝生舞似の美形ちゃんを見つけた。タイプだ。どんなパンティーはくんだろう。

「ねえあんた、選ぶの手伝ってくれない?」美形ちゃんは目をランランさせて食いついてきた。
「どんな方が着るんですか?」「あんたみたいな子よ。例えばあなたならどれ欲しいの」彼女が選んだのは、Tバックだった。

「あなた、こういうの好きなの?」「もっぱらこれ」
もっぱらと来ましたよ。宝生舞ちゃんがTバックですか。

「今もはいてるの?」「はい」「ちなみに何色よ」「オレンジ」

オレンジのTバックっすか。くはーっ、タマりまへんな。
「勝負下着とかはどんなのよ」「赤のレースとか」「そんなので男をたぶらかしまくってるんでしょ」「彼氏としかヤラないし」下ネタ、ぜんぜんOKです。さっき会ったばかりの男に、ヤルとかヤラないとか平気で言います。

「カレとは週何回くらい?」「週1くらい」「じゃあ一人エッチは?」「あははっ。たまに、って言わせないでよ!」こんな美人な子が、たまに
オナニーすると告白してきました。オレ、このままオカマとして生きようかしら。言葉のセクハラだけでは物足りない。せっかくオカマになったんだから、女の柔肌に触れてナンボだ。

というわけで、向かうはインテリア売場だ。展示品のベッドやソファに座りながらイチャこくってのはいかがだろう。ソファ売り場に、ボーダーのワンピースを着た女の子が一人いた。きれいなナマ脚を出してる。あれに顔をうずめてやりたい!さりげなく接近し、まずは独り言から。「どれがいいかしら」そのまま彼女が見ていたソファアに腰を下ろす。「これいいわね。あら、あなたも座ってみなさいよ」「え、いいですよ」ワンピースちゃんは、オレの頭から足元までをマジマジみている。「あははっ。あなたと私、ボーダーおそろだわね」「そ、そうですね」「でしょー。だから座ってみなさいよ」言ってるオレ自身、意味不明だと思ったが、オカマには多少の強引さは許されるらしい。彼女はソファアに腰掛けた。
「いい感じでしょ?」「そうですね」「カレシともイチャイチャしやすそうな大きさじゃない?」「はははっ。ちょっと硬いんじゃないですか」
「ちょっと試してみていいかしら?」ワンピースちゃんのほうに倒れ込み、ひざまくら体勢になる。

「まぁ、ちょうどいいわ」「ちょっ、ちょっとぉ」膝元のカバンのせいで、ナマ脚に届かない。「イチャつきかたを試してるのよ。あなた、ひざのカバンのけてくれるかしら」
「もぉ〜、のいてよぉ〜」おっ、今、おっぱいが頭に当たったぞ。やった!ぶらりセクハラ散歩をしてるうちに夜になった。最後はやっぱりクラブでキメたい。触りまくってやるぜ。クラブ店内はゲロ混みだった。若い女の子もかなりいる。あんたらのオッパイ、いただくわよ。まずはバーカウンターで飲んでる一人女に近づく。
「あなた、よく来るの?」「たまにだよぉ〜」「いいわね、ウデ細いわ」「そんなことないよ」「わたし、細い腕とか何気にうらやましいのよね」

撫でるようにペタペタ触ってみる。うん、いい肌だ。

「あら、ちょっとあんた、腕だけじゃなくて、いい乳してるじゃない」そのまま胸に手を伸ばしてモミモミ。わーい、拒まれないし。テンションが上がってきた。ダンスフロアに行ってみよう。おっと、女の子グループ発見!

「あんたたち、何人で来てんの?」「4人ぃーん」「かわいい子ばっかりね。誰が一番おっぱい大きいかしら」
順番に胸をタッチしていく。ごちそうさま!次は派手に露出してる女の子へ。

「ちょっとあんた、エロイ服着てるわね」「そっちもスゴイじゃん」「あんた、乳出しすぎなのよ。ほら、これ何よ」

モミモミ。柔らかーい。もう、やりたい放題だわ。

「サイコーよぉ。もうサイコー」音楽に合わせ、思わず飛び上がった。人生最高の時かもしれない。再びバーカウンターに戻ると、ハーフ顔の女の子が一人で飲んでいた。「あなた、何一人で寂しそうにのんでるの」「えーなにぃ?」「うーん、かわいい。抱きついちゃいたいわ」

【セクハラインタビュー】興奮したSEX・自分でハメ撮りした画像でオナニーする気持ち良さ

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ムチャなエッチはする?
青カン大将ですか。
スゲ—なあ。男子トイレで立ちバックでしょ?
そろそろ荷物見せてもらっていいかな?
じゃ、顔はカッコいいけど、エッチがヘタとかは?
カワイイ
最近、同棲中の彼女と友人の妹が電話で長話している。何をそんなに話すことがあるのかな…と盗聴してみたら、なんたること、私のことを音痴だの音感が無いだの、そんな話題で盛り上がっているではないか。けしからん。実にけしからん。即座にコードを引き抜きたい衝動に駆られたが、それだと盗聴している事がバレバレ。冷や汗をかきつつ耳をそば立てることとあいなった。実は私友人妹とは男女の関係にある。以前も、女性問題でMOケースで思い切りぶっ叩かれて、指を骨折させられた(公式発表では空手練習中の怪我)私にとっては、実に恐ろしい事態なのである。幸い、悪さはバレなかった。と、需踊に音痴と非難されてることに腹が立ってきた。人間、得意・不得意があって当たり前。苦手な事を克服する努力というのは、仕事では大切だろうが生活ではどうでもいいことだ。人生なんて、白分の好きなこと、得意なことだけやって楽しんでいればいいんだって。別に無趣味でアホでも死にはしないんだし。
出だしから話が逸れた。今回のテーマは「ハメ撮り」である。女のあそこにチンポ入れて、はいポーズのあれだ。女とハメるのは当たり前、その写真に撮ってこそ意味があるというのが私の価値観である。女性とナニして、ああ気持ちよかっただけでは、私の欲求は決して満たされない。実は私、なぜかエッチに関する記憶力は非常に悪い。あれこれ沢山の女に手を付けすぎというのも原因かもしれんが、とにかく、あの女ってどんなだっけ…と思い出せないことが多々あるのだ。そもそも、男にとってのセックスは、射精前後の気持ちよさだけを追求する、瞬問的な快楽に過ぎない。しかし、そこに行き着くまでには、口説き、メシや酒をおごり、ホテル代を投資しと、手間や金をかけなければならない。一般的には、それが楽しいんだという男J具多い。女を誘って、その気にさせて脱がしてというプロセスこそがナンパの醍醐味だ、と。だが、私はそんな時期は遠に過ぎた。どころか、手慣れたぶん焦りが無くなり、柑革を見る余裕が生まれることで、最初に出会った段階からこの女はイケるかどうか、予測が付くようにまでなってしまった。そんな私に言わせたら、たかだか数秒の快楽のためにウン万円の金は、コストパフォーマンスが悪すぎる。採算を合わすためには、やはりセックス+ビデオ写真撮影しかなかろう。ハメ撮りすれば、あの一発この一発を思い出しつつ、後でオナニーを楽しむことも可能。自分でコトをいたしているビデオほど興奮できるものはない。
もっともエッチの現場において、必ずしも女がハメ撮りするとは限らない。というより、普通の女ならまず拒絶するに違いない。むろん、盗撮に関してはプロ級の腕を持つ私のこと、難なく隠し撮りもできるのだが、それだとアングルが限られるし、鮮明な画像も望めない。どんなに高級な機材を使ってもだ。やはり、できるだけ合意の上で、ストロボやビデオライトを使って撮影するのが望ましい。ポイントは、いかに女の合意を取り付けるかだ。自尊心をも十分にくすぐる。警戒心など持たれるはずもない。こうしてカメラに対する耐性を付けても、エッチのときにいきなりデジカメだのビデオだのを取り出してはいけない。女が拒絶したらアウト。私は、いつも後半に勝負を賭ける。エッチを何度も繰り返すと、女は気持ちイイモードになく。さて、女にいい気持ちになって頂いたところで、愛撫を続けながら撮影する。この愛撫しながら、というのが、女を現実に引き戻させないための正しいやり方だ。逆に撮影に集中しすぎすると、どんどんHな気持ちが離れ、結局、デジカメ片子に、自分でチンボをしごくハメになる。

キス、乳首ナメ、クンニ・女を失神させるにはどれくらいの時間やるのが効果的か

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右の乳首を30秒ほど舐めたら次は左の乳首へ、でまた30秒したら今度はクンニを2、3分、それから今度はおもむろに手マンを、といった具合だ。チョー敏感な女ならいざ知らず、これでは普通の女を感じさせるのはかなり難しい。そもそも女の体というのは、男と違い、刺激がソク快感につながるようにはできていない。同じ場所をしつこくしつこく、何度も繰り返し攻めてやることで、少しずつ感度が高まってくるわけだ。
したがって、体の部位をあちこちをせわしくなく動き回るような愛撫など、女にしてみればフラストレーションがたまるだけ。「せっかく気持ちよくなってきたのになんでもう止めちゃうのよ」ってなもんだ。
では、ひとつひとつの愛撫にたっぷり時間をかけるとして、どのくらいの長さが必要なのか。5分? いやいや、ぜんぜん短い。10分でも場合によっては不十分だろう。推奨タイムはずばり15分だ。キスにしろ、乳首ナメにしろ、クンニしろ、試しに15分以上やってみるといい。信じられない
ほど女は乱れまくるハズだ。
フェラ上手で性欲の強い女の子、原因はセクハラの過去|エッチ告白
会社パソコンにメールが届いた。
『種市さん、はじめまして! 裏モノJAPAN見てメールしてみました(笑)』
女性らしき読者からだ。とりあえずメールを返す。
『裏モノ読んでくださってありがとうございます。ひょっとして女装の記事(11月号)を見たんです
かね? キモチ悪くてすみません。今後もよろしくお願いします』
翌日、再び同じ相手からメールが。
「おはよーございます♪ メールありがとうございます! そうですよ(笑)てか、裏モノはめっち
ゃ面白くて大好きだから最近ずっと購読してる(^^)  女装の記事、見ました(笑)  似合ってましたね(^^)  あの、ウチ今仕事中なんだけど、仕事終わったら(7時前後)電話しても大丈夫ですか?? 種市さんの声、生で聴きたいしw☆」
これは間違いなくホモのオッサンだ。女装した状態の俺(ノリ子)が気に入ったなんて、それ以外考
えられない。約束の夜7時過ぎ、『仕事が終わったので電話します。この番号で掛けます! 090…』とのメールが届き、間もなくして編集部の電話が鳴った。
「もしもし、種市さんですか? どうも初めまして」
なんと若い女性の声だった。東北地方のとある都市に住んでいる23才で、名前はトモコ(仮名)さんというらしい。
「あ、どうもどうも」
「種市さんですか? ノリ子さん(女装した俺)を最初見て、わーキレイと思って気になりはじめて、それでファンになったんですよ。あれメイクしてるんですか?」
女の子にファンだと言われるのは嬉しいけど、あくまで女装した状態のオレだしな。
「女装子が好きなの?」
「っていうか、わたしバイセクシャルだし、フタナリ(両性具有者)とかトランスジェンダーみたいのに興味あって」
よくわからん子だ。でもちょっと興味をひかれるな。翌日から、トモコさんと頻繁にメールのやり取りを交わすようになった。およそ2週間、その内容はほとんどが下ネタだ。予想どおり、彼女は裏モノ女性読者なだけあり、エロに対する欲求がかなり強く、現在も『最低でも週に3〜4回はオナニーしてます』とか、『何度か仕事の昼休みにオナったことあるし、休日に1人でラブホに行ってすることもあります』などと楽しい発言をしてくれる。飲食店でアルバイトしているとき、自分で股間にバイブを入れたまま出勤して接客するというプレイを1人で楽しんでいたこともあるそうな。
真夜中にこんなメールが届いたこともあった。
『種市さん、どうしようヤバいw;なんか急にエロいスイッチはいっちゃって、それしか考えられない
;///』
『どんなこと考えてるの?』
『……やっぱり教えられないかも;///  しいて言えば色々攻められてること…かな;//』
『じゃ、今から言うことやってみてよ。布団に入ってる? パンツの上から指先でワレ目をなぞってみて』
『はい。ちょうどベッドの上です。あ、もうパンツの中に入れちゃった;//  なんかヌルヌルしてるかも;///』
『ちょっと! 早すぎでしょ! じゃ乳首も触ってみようか』
『もう種市さんの固くなったヤツ、ウチの固くなった乳首にこすって…;///』
『エッチな妄想してるね』
『てかそれ想像しながらしてたら軽くイッちゃった…;///』
いったい俺も何やってんだ、と思わなくもないが、相手は23才、男としてこうならないほうがオカシイだろう。ますます興味がわいてきた。ここはひとつ、裏モノ恒例「女性読者ってどんな人?」の特別版をやってみるのはどうだろう。いったいこの彼女、どこでどんな生活を送り、日々どんなことをしているのか?彼女の都合のいい日に会いに行っていいかと尋ねてみると、『会えるんですか! 嬉しいです♪』と二つ返事でOKがでた。さすが、メールセックスまでした仲だ。
平日の昼1時。新幹線を乗り継ぎ、彼女の住む東北地方の某都市に到着した。待ち合わせ場所に現れたのは、黒いパーカーを着たぽっちゃり体型の短髪女子だ。
「どうも、はじめまして…。あ〜、顔が熱い…。緊張しますね…」
と、照れまくりのトモコちゃん。美人とは言えないかもしれないけど、白くてスベスベの肌はさすが
23才だ。彼女の運転で街中を走りながら話を聞いた。
「裏モノは毎月読んでくれてるの?」
「最近はそうですね。前は犯罪系の特集のときだけ買ってたんですけど」
「そんな悪いことに興味あるんだ」
「雑学というか、知識としてですかね。今はエッチ系の記事も男の人目線で見てるんですよ。あ〜、
この子カワイイみたいな」
このあたりがバイセクシャルと自覚する部分なのだろう。問わず語りに彼女が口を開いた。
「ウチいまお母さんに管理されてるんで、自由な時間がほとんどないんですよ」
「管理されてる?」
「まあ、色々と複雑な事情がありまして…」
なんのことかと思ったら、とんでもない告白をしてくれた。何年か前、お母さんの再婚相手に身体を求められ、しばらくそういう関係が続いていたらしい。
「嫌だったんで、それをお母さんに言ったら、けっこうな修羅場になって…」
「そりゃなるよね」
「ホントに嫌だったんで、我慢出来なくてお母さんに言っちゃったんですけど、お母さんも精神的にアレになってしまって、おまえが誘ったんだろ、とか言われたりして…」
うーん、のっけから随分と重い話になってしまったぞ。話題を変えよう。
「いま彼氏とか、エッチするような相手とかっているのかな?」
「いないですね。前はセフレが何人もいたけど」
「何人もいたの?」
「はい、昔は。10代のころは、けっこう日替わりでしたね」
「日替わり? どこで見つけてたの?」
「テレクラです。フフ」
裏モノ女性読者はなぜかテレクラ経験者が多い。なぜか、ということもないかもしれないが。彼女の場合は、中学を卒業し、ラーメン屋でバイトしてるときにゴミ箱の中に偶然テレクラのティッシュを発見し、いそいでカバンにしまい、あとで電話したらしい。8年前にテレクラティッシュが存在したとは驚きだ。
「そのとき40代の男の人としゃべったら、なんかお小遣いをくれるってことがわかって、そっからハ
マっちゃったんです。ほぼ毎日電話かけてて、一番お金を儲けてたときは、1日に3人と会ってまし
た」
「そんなにお金が欲しかったの?」
「いえ、そうじゃなくて、1回のエッチじゃ満足できなくて、もう1回やりたいなって相手に言っても『もう終わったから』とか言われるから、じゃもう1人と、みたいな感じです」彼女、想像してたよりもかなり性欲が強そうだな。
「ちなみに、いちばん最近したエッチはいつ?」
「前の彼氏が最後なんで、もう8ヶ月ぐらいしてないんですよ」
「テレクラもかけてないんだ」
「テレクラは17才までですね。親にバレてからやってないです。義理の父の件もあるし。だからすごい監視されてるんですよ。テレクラに電話しても会う時間がないので」
だから普段はゲーセンで遊ぶくらいしかすることがないのだという。かなり地味な生活だ。
「トモコちゃん、エッチは結構好きなんでしょ?」
「そうですね。たぶん、ウチ、小さいときから、性的な変な経験が多くて、そのせいだと思います」
「変な経験?」
「小1のときは近所のお兄ちゃんに河原に呼びだされて、アメあげるから目つぶってって言われて、舐めさせられました」
「チンコを?」
「そうです。舐めても味がしないなと思って目を開けたら、ベルトのバックルが見えて、あっ! て
思って」
小1じゃそんな手口にひっかかっても仕方ないか。
「すぐに何舐めてるかわかったんですけど、やめずにずっとチンチン舐めてましたね。そのころからセックスのことは知ってたし、嫌じゃなかったんですよ」
その後も彼女の変な経験はカウントされていく。小3年のときは、同級生から毎日のように胸とお尻を触られるセクハラを受け続け、小5年のときは、担任の先生にチンコを見
せられるなどのセクハラを受け、地域のニュースになるほどの問題に発展したらしい。
「そのころ、義理の父の息子にもイタズラされて、ヤラれそうになったんですよ。未遂でしたけど」
随分と過酷な日々を送ってきたみたいだ。そんな変な体験ばかり繰り返したから、女装子にも興味を持つようになったんだろうか。
「そういえば前にバイセクシャルだって言ってたけど、女の子も好きなの?」
「はい、ウチ、前の彼と付き合う前に、今年の2月ぐらいまで彼女がいたんですよね。遠距離だったので、会ったのは2回だけだけど」
彼女はその子の「彼氏」として会っていたらしい。といっても、性的な関係は「1度カラオケでBまでやった」だけのようだが。さっきから、トモコちゃんが時計を確認しながら、何やら言いたそうな顔をしている。どうしたの?
「私、6時には家に着いてないとマズイんですよ」
「うん、でもまだ3時前だよ?」
「せっかくエッチするなら時間長い方が…」
 ん? エッチする気だったの?
「えっと確認なんだけど、トモコちゃんは、オレとエロいことしてもいいの?」
「はい。昨日もあのタネイチさんとエッチできるって思って、1人で盛り上がってました」
「そうなんだ…でも今日は女装してないけど、平気?」
「あ、ぜんぜん平気です」
そうですか。最初からやる気だったんだね。じゃ、しちゃいましょうか。
「何かやってみたいプレイとかないの? 例えば、目隠しされたいとか、電マとかバイブとかのオモチャで攻められたいとか」
「あ、電マが置いてあるホテルならウチ知ってますよ」
「電マ好きなんだ」
「はい。ヤバくなるけど…」
「じゃそこ行こうか」
トモコちゃんは慣れた感じで車を運転し、5分ほどで一軒のラブホの駐車場に車を停めた。ホテルの部屋に入り、ベッドの上に並んで座る。ではさっそく始めましょうか。
「あの、せめてシャワーは浴びたいです…」
とのことのなので、順番にシャワーを浴び、ガウン姿でベッドの上に移動。おっ、ベッドの脇にバイブの販売機がある。
「バイブも使いたいでしょ?」
「え、あ、はい…」
「じゃ好きなの買っていいよ。一番大きいのがいいんじゃないの?」
「じゃ、これで」
オーソドックスな形のバイブを購入し、電池を入れてセッティングしてるうちに、彼女の顔が赤くなってきた。興奮してるみたいだ。ベッドの上で覆い被さり、優しくキスをしながら首筋やら胸の周りをサワサワなでる。顔がさらに紅潮し「あ…あ…」と声が漏れてきた。ガウンを脱がそうと身体を起こしたところ、「舐めたい…」とチンコを指差しフェラを所望してきた。彼女、かなりのフェラ上手だった。まったりとした舌使いと、緩急をつけたストローク。チンコの根本付近から揉み上げるような手のサポート。三拍子揃ってる。ときおりカリや裏筋などを舌先で柔らかく攻めるアクセントも心憎い。股間に手を伸ばすと、大量のヌルヌルが溢れていた。
「トモコちゃんは舐められるの好きなの?」
「うん…」
攻守交代。仰向けにさせて弱めにペロペロし、同時に乳首も刺激してあげよう。
「うああ、ああ〜」
大きな声が出てきた。クリトリスも乳首もコリッコリに硬くなってます。お次は顔面騎乗の体勢でクンニだ。
「ああすごい! いい気持ちいい!イクイク!」
早くも1回目の絶頂に達したかと思うと、すかさず攻守交代しキスからレロレロ乳首舐めしながらの手コキ、そしてフェラへとスムーズに流れていく。23才とは思えない円熟のプレイだ。
「もう入れて欲しい…」
彼女がまたがり、慣れた手つきで枕元のゴムを装着。股間にチンコを埋めていく。
「はああっ! 久しぶり…」
ヌメヌメのアソコは締り具合もなかなかだ。下から腰を打ち上げると、トモコちゃんも微妙な腰使
いで応えてくれる。
「ああ〜イク! ああイク!」
「イキやすいの?」
「うん。何回でもイケます」
こりゃ大変だぞ。体力が持たないので、そろそろ電マとバイブに登場願おう。ブイ〜〜ン
「ああ、イクイク! イクッ!! だめ〜、おか…しく…なっちゃう…!」
彼女は電マ攻撃でも何度かの絶頂を迎えたが、いくらイッても足りないようで、一瞬グッタリして
もすぐにゾンビのように起き上がり、チンコに食らいついてきた。こうして、ほとんど常に互いの
性器を刺激しつづけるという耐久セックスは3時間も続いたのだった。
裏モノ女性読者、恐るべし。過去、これほどまで性欲の強い子には会ったことがないし、たぶんこれからも出会うことはないだろう。いや、あるいは他にもっとすごい読者がいるのだろうか。メール、待ってま……うーん、しばらくこの企画はいらないかな。

アナルの除毛剤にクリトリスの痒み止め・美人店員にエッチな単語を言わせてみる|セクハラ遊び

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最初のターゲットはドラッグストアにいた、白衣姿の20代後半らしき色白さんだ。おそらく薬剤師さんだろう。いかにもな奥手な感じの理系女子って雰囲気なので、いい反応が期待できる。
●すみません、あの、アナルの周りの毛を処理したいんですが。
○ああ、お尻ですかね?除毛剤ですと〜、粘膜まわり〜、に使えるのは〜、ちょっとウチにはないですね〜。
すぐに、「アナル」を「お尻・粘膜まわり」に変換してくれた。アナルという言葉を理解していることをコトもなげにオープンにしてくるなんて大興奮だ。
●除毛剤じゃなくてもいいんで、アナルの毛をなんとかしたいんです。みっちり生えてるんで。
○自己処理ということですと、カミソリを使うとか、そういう方法しかないと思います。
●アナルにカミソリ使っていいんですかね。ヒダヒダがありますよね?
○ああ〜、それは気を付けていただかないと〜。
●ぼく、結構な量、生えてるんですよ。
○ちょっとこれ以上はわからないので…。
と言いながら、逃げるように立ち去ってしまった。「ああ〜」のあたりでヒダヒダを思い浮かべてくれたのは確実だ。ごっつぁんです。
お次もドラッグストアの店員さんだ。尿道オナニーに使えるオススメグッズでも紹介してもらうとしよう。 
店内でバイトの女の子に説明していた20代半ばの制服の女性社員さんに接近。どんな反応をくれるだろう。
●すみません、尿道にですね…。
○はい。
●何かこう、入れて刺激するようなものって、ありませんかね?
○すみません、そういうものはうちでは扱ってないですね。
一瞬にして眉間にものすごく深いシワを刻みながら答えてくれた。変質者だと思われたかな。
●例えば、痛くない棒状ものというか、逆に気持ちいいようなものとか。
○棒状…ですか。そういうものはウチには〜…あるのかな。え、あるの?
彼女は素早く店内を移動して、綿棒のコーナーに誘導してくれた。ほほう、つまりアナタは、そいつを尿道に入れて気持ち良くなりなさいと言ってるのかな?
○こちらが綿棒なんですけども。
●はい。ちなみにこの綿棒は、尿道に入れるといい感じになる綿棒なんですか?
○いや、専用のものではないので。
●専用のものがあるんですね。
○ちょっとわからないですけど、ウチにはそういったものはないですね。すみません。
少々物足りない反応だったが、俺の尿道オナニーに綿棒を提案してくれただけでも満足しておこう。
続いては有名百貨店のインフォメーションセンターのお姉さんだ。
さすがは百貨店の窓口だけあって、綺麗な娘さんがいらっしゃいます。20代半ばのお肌ツヤツヤの美人お姉さんに、スケベ椅子の話題でも振ってみよう。
●すみません。
○いらっしゃいませー。
●あの、スケベ椅子ってご存じでしょうか。
○……。
きょとんとした顔で、こちらをじっと見たまま黙ってしまった。知らないのかな。当たり前か。
でもスケベって言葉ぐらいは知ってるはずだから、何かイヤラシイことを聞かれてるってことには気づいてるはずだ。
●…えーとですね、風俗店なんかに置いてある、プラスチックでできた椅子なんですけど。
○ええ、ええ。
●真ん中がこう、へこんでまして、アナルとか睾丸なんかを、こうやって洗えるようになってまして。
○ああ〜…あの、お風呂場で使うものですよね。
澄ました顔をしてるけど、睾丸を洗うシーンを思い浮かべてくれたのかな?
お姉さんは「ちょっと確認いたします」と言いながら、どこかに電話しだした。
○受付の○○と申します。お尋ねしたいんですけれども、お風呂場で使うプラスチックの椅子で、こう、他人が洗えるようになってて、下から手を……、あ、ないですか。わかりました。ありがとうございます。失礼いたします。
(受話器を置いて) 
お客様、バス・トイレタリー用品の売り場に確認したのですが、あいにくお取り扱いがないようでございまして。
「下から手を」ってとこが最高っす!睾丸は下から洗うものだってよく知ってるね!
最高のオカズになりましたよ〜。
某大型雑貨屋のインフォメーションカウンターにも行ってみよう。立っていたのは20代後半のショートカットの美人店員さんだ。
●すみません、スケベ椅子っていう、プラスチックの椅子を探してるんですけども。
○何に使うものなんですか?
●あの、こうやってチンチンの下の方を洗ったり、肛門まわりを洗ったりするものなんですけども。
○あ〜(苦笑いをしながら)ちょっと見かけたことはないんですが。
いい苦笑いが出た! 
絶対にあの金色のスケベ椅子を思い浮かべたはずだぞ。
○プラスチックのものですよねー、
当店では一般的なものしか扱ってないのでー。
●こちらにあるってうかがったんですけどね、スケベ椅子。
○ん〜、あるとしたら
バラエティ用品のコーナーだと思うんですが、見かけたことはないですねー。
●ないですか。
○はい、すみませんが。「見かけたことはない」というセリフは、彼女がスケベ椅子の形状を知ってることの証明だ。やった! 
続いては百貨店の化粧品売り場に突撃してみよう。
女性客ばかりのエリアに乗り込んで、黒ずんだペニスの美白について相談をもちかける。
ターゲットは30代半ばのキリッとした目のお姉さんだ。どんな顔をしてくれるだろう。
●すみません、ちょっと相談なんですが。
○はい、いらっしゃいませ。
●実はですね、ペニスの色が黒いので薄くしたいと思ってるんですけども。
○あー…。ではおかけになって少々お待ちください。
驚いたことに、お姉さんは澄まし顔でテーブルの資料の束の中から何かを探しはじめた。なんだよ、この店は黒ずんだペニス用の化粧品まで売ってるのか?
しばらくして、丸い容器に入ったクリームの写真が載ったパンフレットを見せてくれた。
○あの、お薬ではないんですけども、こちらのボディピンクという商品を取り扱っておりまして。
●ああ、そんなのがあるんですね。
○はい。黒ずみを薄くするものでして、いちおう、脇と肘、膝とかですね。あと乳首なんかにも。男性の方でも女性の方でもお使いいただけるものではあるんですけども。
●これを使えばペニスもピンクになりますかね。
○そこまではちょっと当方ではわからないんですけどもー。一応皮膚の黒ずみに効くものはコチラの商品だけなので。
●乳首がいけるならペニスでもいけそうですね。
○一応、こちらの商品としましては、肘、膝とかですね。摩擦によって黒ずみが出てきたりしますよねー。年齢とかでも。そういったのを明るくするっていう商品なので。
●ペニスも摩擦で黒くなるんですか?
○ちょっとそういうのはわからないですね〜。すみませんけども。
わかってるくせに〜。だから、摩擦による黒ずみを明るくするクリームを出してきたくせに〜。バレバレなんだからね! 
お次はデパートの寝具売り場にお邪魔してセクハラしてみよう。 
ターゲットは、化粧をバッチリ決めた、アラフォーのベテランデパガさんだ。
●すみません、風俗店で使うローションってご存じですかね? 
ヌルヌルした液体状の。
○ええ。
●あれを使ってプレイしても、染みないシーツとかってありますかね。
○……ないですね〜。
ローションを知ってる時点でチンピクものだが、風俗と言った瞬間、一瞬俺の顔を見て後ずさりしたのは見逃さないぞ。
●ないですか。介護用とかの防水みたいな感じならあるかと思ったんだけど。ローション使うとマットが濡れるんですよね。
○んー、赤ちゃんのおねしょとかの小っちゃいシーツとかならありますけど。
●あー、大人が使うヤツなので、ていうか僕が使うので、ははは。
○……。
お姉さんの顔がどんどん凍り付いていく。その表情、最高ですなー。
●やっぱり、小さいものだと厳しいですね。
○となると…ないですね。介護用のヤツも薄いので染みこんじゃうと思いますね。
●なるほど。
○えっと、すみません、何に使うんですか? 
●そのローションを、性的なプレイをするときに使うとヌルヌルして気持ちいいんですけど、マットがローションで濡れちゃうんですよ。マットを汚したくないんで。
○……。 
俺がローションプレイしてる場面を想像したからか、最後の方は、後ずさりしすぎて、どんどん距離がはなれていった。
またもやドラッグストアの店員さんを狙ってみよう。
今回は女性のクリトリスに関するネタを振って、反応を楽しむことにしよう。
ターゲットは20代前半のあどけない顔をした白衣の薬剤師さんだ。
●すみません。
○はい。
●女の子向けの、性器の痒みを取るようなクスリってあるじゃないですか。
○あー、痒みを取るのは…レジ中にある商品なのでお会計のときに言っていただければ出してもらえると思います。え、ナカじゃないですよね。
●ナカ? っていうのは膣の話ですよね。ではなくて、クリトリスの痒みなんですよ。
○あ〜〜…。そういうのはちょっと置いてないです。
彼女はクリトリスを知っている。もう一度言います。彼女はクリトリスを知っている。いやはや、もう照れちゃいますよ。
●てことは存在はするんですか。クリトリス専用の痒み止め。
○それは、ちょっとわかんないんで
すけどもー、ナカの方のはウチでは
扱ってないですね。外側だけで。
●外っていうのはクリトリスは含ま
ないんですか?
○そうですね〜。
●大陰唇のことですか?
○そうですね〜。
最後の「そうですね〜」二連発もなかなかの興奮ものだ。こんなうら若き乙女が、クリトリスや大陰唇をちゃんと知ってるってことだもの。
またもやドラッグストアの店員さんがターゲットだ。
細い身体に白衣に牛乳瓶メガネの20代後半理系女子。こういう子にかぎってドエロだったりするので侮れないものですよ。
●すみません、消臭剤を探してるんですけども。
○あ、消臭剤でしたら階段の下にございますのでご案内しますね。
●いや、実はちょっと特殊な状況でして。
○はあ。
●精子の匂いを消したいんですよね。
○あ〜、そう謳ってるものはご用意ないですねー。アマゾンとかネットで探せばひょっとしたらあるかもしれませんけど。
●そういう専用のものって存在するんですか?
精子の匂い消します!
みたいな。
○いやーどうなんでしょう。はは。
●なんなんですかね。あの匂いの元って。
○う〜ん、汗とはまた違うと思うんでー、汗とかならファブリーズとか色々出てるんですけども。精液は、ちょっと対象外でー。
●なるほど。
○分泌する場所も全然違うのでー。私は専用のものは聞いたことがないですね〜。
ものすごい早口の、サバサバした典型的理系女子だった。「精液」のひとことだけでも大満足でございます。 
お次もドラッグストアの店員さんがターゲット。ストレートにコンドームコーナーに連れて行き、俺のカリ太ぶりをアピールしてみたい。
声をかけたのは20代後半の色白美人さん。ムッチリした体つきもエロいっす。
●すみません。コンドームあります?
○あ、あちらですねー。
言い終わる前にものすごい早さで店内を移動し、コンドームエリアに案内してくれた。
○こちらになります。
●あのー、カリが大きいので、いつも上手くフィットしないんですよね。いい感じにフィットするのが欲しいんですけども。
○カリ?
●……。はい、あのペニスの先端が大きいので、そういう形に適したものってあるのかなって。
○あー、一応パッケージの裏に形は表示されてるんですけども、形はちょっとわからないですね。サイズ展開も特にないと思うんでー。
●そうなんですね。先ブトみたいな商品て、ないんですね。
○はい。すみませんけど…。
●いや、ありがとうございました。 
コンドームのことは詳しそうなのに、カリの意味がわからないなんて。でも、そのおかげで「カリ?」と声にしてくれたので良しとしよう。 
またもやドラッグストアの、綺麗に化粧をしたかなりの美人店員さんだ。気合が入る。
●すみません、浣腸をさがしてるんですが。
○はい、こちらになります。
●それで、SMプレイに適した浣腸が欲しいんですけども。
○え?何にですか?
●SMプレイ、ですね。
○ああ〜…。そのまま絶句してしまった。SMプレイぐらいでそんな顔しなくたっていいのに。絶句してても綺麗ですよお姉さん。 
いや、もしかしてSMに適した浣腸がどれか真剣に考えてくれてるのかもしれない。そうだとしたら興奮度合いも増してきますなー。
●便を綺麗に出したいんですよ。腸内からアナルまで綺麗にしとかないと、色々危ないので。
○ああー…。ここに並んでるのは、基本的にメーカーさんが違うだけなので、効きはほぼ一緒なんですよ。
●あ、そうなんですか。
○はい。製薬会社の違いと、あと一応、年齢の違いがありますけども。
●え、年齢によって浣腸の中身がちがうんですか?
○はい、こちら12才までの子供用がありますので、一応大人用はコチラで。
●さすがに子供とSMはしませんからねー。僕が使うものなので、ははは。
○…はい、大人用はコチラですね。
後半は一瞬たりとも目を合わせてくれず、浣腸のパッケージだけを見つめていた。相当気持ち悪がられたに違いない。
百貨店の店内で、大量の泡を洗面器に乗せて洗顔石鹸を販売していた20代半ばの美肌キャンペーンガールを発見。セクハラしてやろう。
●その泡は何に使うんですか?
○洗顔用なんですよ。
●泡が多いと何かいいんですか?
○細かい泡なので、肌を傷つけずに洗うことができるんですよ。
●皮膚の弱い部分に使ったら安全に洗えるってことですね。
○そうですね。手でこすると摩擦で傷がつきますので。
●じゃ、例えば性器とか洗ってもいいんですかね。敏感な部分だし。
○んー、そうですね。一応洗顔石鹸ですので、お顔に使って頂くのが一番かと思いますけど。
●よく睾丸周りを洗いすぎると、ヒリヒリすることがあるんですよ。こすり過ぎなんですかね。アハハ。
○……。  
洗顔石鹸を扱ってるという責任感からか、睾丸を洗っていいというお墨付きは出してくれない。でも性器が敏感な部分であることに同意してくれたのはチンピクポイントですよー。

【エッチ漫画】大人のおもちゃの通販女性オペレーターとテレホンセックスのセクハラ遊び

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2年前から通販サイトのコールセンターで主任を務めている
スタッフ管理のため通話内容をチェックするのも主任の仕事だ
女性オペレーターを困らせようと変態連中が電話してくるようになった
ほら、クリトリスはどこ?女性ならどこの刺激がうれしい?
どう動かしてほしい?そういうことを
素直に伝えればいいんだよ。
サオの先端にしっかりと突起がついていますので、女性はウレシイと思いますよ
…え〜と、クリ用とGスポット用のバイブがありまして…

熟女店員さんに卑猥な商品の説明をしてもらうセクハラショッピング

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●すみません。
○はい。
●あのですね、女性の膣の中に入れるですね。
○はい?
●膣です。ヴァギナです。そこに入れる野菜を探してまして。
○……。
●まあ、相手は彼女なんですけども。ハハハ。
○……。
チラッとこちらを見たが、すぐに視線をそらし、目を見開いたまま絶句してしまった。虚空を見つめたまま、俺の顔は見てくれない。あえてゆっくりと説明したのだが、意味は通じたのかな?
●何かこう、手頃なものを見繕って欲しいんですけど。
○ハハ…。えーっ…わかんない…。(キョロキョロしながら)
●たぶん、キュウリかナスかなって思ってるんですが。
○あ、キュウリはこちらです。
●あー、なるほど。ちょっとボコボコしてますね。もっとツルっとしてる方がいいと思いません?
○あー…、ハハハ。
●あ、このズッキーニ良さそうですよね?
○……。
●それ一本ください。
○あ、はい。
ズッキーニのくだりで俺の顔をチラ見した彼女、ニヤりとスケベそうな笑顔を浮かべた瞬間は見逃し
ませんよ。やっぱりツルツルしてる方が入れやすいもんね
続いてはドラッグストアで見つけた、お下げ髪の40代後半の女性だ。
マンカスを取り除くためのオススメティッシュを紹介してもらおう。40年以上も生きていれば、マンカス掃除ぐらいしたことがあるはずだ。
●すみません、女性用の、性器を綺麗にするためのティッシュみたいなヤツが欲しいんですけど。
○えーと…。
●マンカスってあるじゃないですか。
○……。
●マンカスです。垢のような汚れっていうか。
○はい…。
●あれをうまく拭き取りたいんですよ。
○んー、でしたら医療用のがあるので…。と言いながら歩きだす彼女。マンカス専用ティッシュなんてあるんだ!
○こちらなんですけど、洗浄綿っていって、医療用のもので粘膜とかにも使えるものですので。
●なるほど。性器の粘膜も大丈夫なんですか。
○そうですね。お産のときにも使いますし、目の周りなんかにも使えますので大丈夫だと思いますよ。
さすが、お産を経験してる(たぶん)女性はたくましい。マンカスのクダリでは不安気な表情だったけど、洗浄綿の前にくると自信に満ちた顔に変わっていた。おそらく、これで自分のマンコも洗浄したことがあるんだろう。
妻がクリトリスの痛みで悩んでいるので、代わりに相談にきた夫、という設定で攻めてみたい。
白衣にエプロン姿の40代のベテランさんを見つけたので接近開始。女性の視点ならではのアドバイスに期待したい。
●すみません、ちょっとご相談なんですが。
○はい。
●あのですね、僕の妻なんですけども、性器が痛いっていうんですよ。
○はいはい。
●というか、クリトリスが痛いらしくて。
○はいはいはい。(真剣な顔で何度もうなずく)
●ちょっと触っただけでも痛がるんですね。特に炎症を起こしてるわけでもないのに、常に痛いと。
○あ〜、はいはい、なるほど。
さすがは経験豊富な熟女。適当に考えた症状なのに、その気持ちがわかるみたいだぞ。もしやクリの痛みって、よくある相談なのかしら?
●それに効くクスリとかってあるんですかね?
○あのー、たぶん、それ用のもっていうのは特になくって…。
と言いながら、スタスタと売り場の奥へ向かって歩きだし、ある商品の前で立ちどまった。指さした商品のパッケージには「ホルモンバランス更年期障害に」の文字が。これがクリの痛み止めなのか?
○こちら、CMでもやってる「命の母」っていうもので…。いわゆる漢方の生薬なんですね。これぐらいしか置いてなくて。
●これ、クリトリスの痛みに効くんですか?
○えーと…、生薬なので、ちょっとそこまでは何とも言えないんですけども、病院で処方されるようなものとは違いますので。
●クリトリスが痛いって、よくあることなんですかね。
○そう…ですねー。あの、病気だったり、何らかの原因で炎症を起こしてたりっていうのは珍しいことではないと思いますのでー。
これだけクリトリスを連発しても、自然に会話が進んでいくのは、やはり熟女の貫禄といったところか。お次もクリトリス関連のセクハラを楽しんでみよう。妻のクリが小さくて悩んでる夫が、大きくさせるクスリを探しているという設定だ。少々強引だが、チンポ増大サプリに類したものがあるかも
しれない。たぶんないと思うけど。優しそうなお母さん、という感じの熟女店員さんがいたのでカマ
してみよう。
●すみません。
○いらっしゃいませ。
●ちょっと、婦人科関連の薬を探してるんですが。
○はい。どういった…。
●妻のですね、性器が、といいますか、クリトリスが、小さいんですけども。
○……はい。
●わかりますよね、性器のクリトリス。
○えーと…。はいはい。それは、そのー、どういった…。
●その、クリが小さくて困ってまして、薬の力で大きくできないものかと。
○あー…。ちょっとー、そういうものはウチでは扱ってないんですけどもー。
●そういうおクスリ自体は、存在するんですか?
○たぶん、ホルモン剤のようなもので大きさが変わるというような話は、聞いたことがありますけども、病院の処方薬だと思います。ちょっとウチでは取り扱いがないので。
●じゃ、病院に行けば薬で大きくしてもらえるんですかね?
○んー、それはわからないんですけども、ホルモンバランスの変化で萎縮したり肥大したりするこ
とはあるようなので、一度ご相談されてみてもいいかもしれないですね。当然、クリトリスのことは知ってましたね。熟女ですから。しかもクスリで小さくなったり大きくなったりすることまで教えてもらえました。さすが、年上の女性は色んなこと知ってるなー。
真っ昼間からクリ談義ができたってだけでも満足度は相当に高いです。もう一軒、ドラッグストアでセクハラだ。「デンタルダム」という、女性にクンニをするときに使うフィルム状のコンドームがあるそうなので、ストレートに問い合わせてみよう。
50代前後とおぼしき、パーマヘアの店員さんだ。バッチリ化粧もしてるし、エロトークには強そうだぞ。
●すみません。
○はい。
●クンニリングスをするときに使うコンドームがあるって聞いたんですけど。
○はい?
●クンニリングスです。クンニとも省略しますけど。
○あーはい…。それで何をお探しですか?
●それ用のコンドームがあるって聞いたものですから。
○コンドーム? ですか?
●ええ、クンニで性病になったりしないように。
○それはー、取り扱いがないですね。たぶん、婦人科とか、産婦人科の先生のところでご相談いただければ…。
●モノ自体はご覧になったことはあります?
○あのー、それは装着して使う、というものですよね。
●そうですね。性器にピッタリと貼り付けて、その上からペロペロ舐めたりするものらしいので。
○あー、そういうのはちょっと、私がいままで経験した中では、ドラッグストアで拝見したことがないのでー。
●ここ以外ではありますか?
○いえ、ちょっと拝見したことはないですねー。
クンニコンドーム、意外と知られてないのかも。そりゃ女性側は、そんなものがあったら気持ち良くないもんね。でも細かい説明でセクハラが楽しめたので良しとしよう。

教え子の女生徒JCに手を出す中学教師はなぜ減らない・学校内セクハラとセックスの関係

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【概略・全文は上記記事をお読みください】

女子生徒にわいせつ行為の男性教諭が逮捕された。中2の女生徒を教室に呼び出し、性行為を働いたのだという。出会い系で女子中高校生を買春したチカンをしたと教師の不始末はもはや日常茶飯事だ。校内セクハラなど当たり前と言う教師に自身の体験を報告してもらおう。

『女子生徒にわいせつ行為男性教諭を逮捕』

駅売りのタブロイド誌に、こんな見出しが踊った。記事によると、栃木県内の某中学校に勤務する社会科の教師が、放課後、中学2年の女生徒を教室に呼び出し、性行為を働いたのだという。

またか、という印象を持たれた方も少なくないはずだ。スポーツ新聞を開けば、出会い系で女子中、高校生を買春しただの、通学中の女生徒にチカンをしただの、現役中学教師の不始末はもはや日常茶飯事だ。いったい今、中学教師はどんな人間が務め、どんな環境に置かれているのか。「校内セクハラなど当たり前」と言い切る関西の某中学教師に自身の体験を報告してもらおう。

関西の大学を卒業した私は、2年間の臨時講師を経て、24才で地元・大阪の某公立中学に正式採用された。教育にさしたる思い入れがあったわけではない。公務員なら安定してるし、夏休みも長い。

その程度の気持ちでしかなかった。それでも、生徒には精一杯接した。親切丁寧に授業をすすめ、反抗分子の話もよく聞いてやる。生徒も比較的、付いてきてくれた方ではなかろうか。教育は想像以上に奥が深く、やり甲斐があった。学校の雰囲気の変化に気付きはじめたのは、最初の学校から大阪の某公立中学校(男子300名、女子310名)に転勤して2年がたった、2000年ごろだ。
授業中の私語はやまず、イジメが横行し、服装が乱れ、教師とのコミニュケーションも不能。いわゆる学級崩壊が進み出した。私たち教師は躍起になって事の改善に努めた。毎朝、校門に立ち、服装と髪の毛をチェック、イジメが発覚すれば原因を追及し解決を図る。

熱血教師の中には、イジめた側に体罰を加える者もいた。しかし、これがことごとく裏目に出た。生徒の反感を買い、親からも「子供の人権を無視してる」と突き上げを喰らう。事態は好転するどころか、悪化する一方だった。私たちは途方に暮れた。職員会議を何度開いても、解決策は見あたらない。やがて職員の間には挫折感が生まれ、ある者は全くの無気力教師となり、ある者は酒とギャンブルに走り、そして私は日々接する女子生徒に心の隙間を埋める手段を求めた。現在の女子中生の性の進みは早い。制服のスカートを短くし、眉毛を剃り、髪の毛を茶色に染め、化粧を施す。3年生ともなれば、クラスの女子生徒20入のうち5人は経験している。背景には携帯やネットの普及があった。

出会い系サイトで売春したり、家出サイトで知り合った男のところに泊まったり。ちょっと口説けば、すぐに股を開きそうな女の子ばかりだ。「おはよ-、センセー」「なんやオマエ、その化粧は。雑校則違反やど。わかつとんか、親に連絡するど」「そんなあ、カタイこと言わんでやあ。おねがい、見逃して」「ったく、今度だけやぞ」猫なで声を耳にし、カラダが震える。こんなカワイイ子たちとセックスができたら…。しかし、万が一、生徒に手を出したことがバレたら、即座に懲戒免職である。私はもんもんとした思いを抱えたまま、仕事を続けるしかなかった。

1年後の4月、中学2年のクラスを受け持つころから、教師と生徒が携帯番号やメアドを気軽に交換するようになった。むろん、教師の方から生徒にアドレスを聞くのは厳禁である。生徒が「センセイ、ケータイ何番?」「アドレス教えて」などとしつこいため、仕方なく教えるまでだ。が、これが意外に役に立つ。宿題や学校行事などの連絡事項など、電話や口頭で伝えるよりよっぽどスムーズに進む。そんな中の1人に当時、担任を受け持っていた玲子がいた。

成績はイマイチだが、ギャルっぽい雰囲気と、発育した体は男を魅了するに十分だった。単なる連絡手段だったメールで、彼女がカレシや親とのこと5を相談するようになったのは、1カ月ほどたったころだろうか。どうやら玲子に信頼され始めたらしい。正直、私は嬉しかった。そして、ある日の深夜、そろそろ寝ようかとベッドにもぐりこんだとき、玲子から1通のメールが届いた。携帯のボタンをクリックした瞬間、腰を抜かしそうになった。なんと、上半身裸の玲子が、男と抱き合っているのだ。なんなんだ、この写メールは?《てへへ、私のカレシですう》
何でも、さっきまで家にカレシが来ており、そのときにノリでハメ撮ったものらしい。私をからかってるのか?これを境に、彼女からのメールは過激さを増していく。カレシと夜中の運動場に忍び込んでセックスしただの、フェラをするときに歌を歌うと喜ばれるだの、もし親や学校が知ったら、卒倒しそうな内容である。しかも、メールの相手は自分のクラス担任なのだ。

《センセー、いま何やっとん?》《何って、いま何時だと思てんねん。夜中の3時やで。家におるに決まつとるやないか》《ウチね-、●×駅に1人でおんねん。出てきいひん?》《アホぬかせ。早よ家に帰れや》メールを切ってから、興奮がこみあげた。

玲子、本気で俺を誘っとんかい。いや、16才も離れた女の子が、教師のことを好きになるわけがない。きっとからかっているのだ。落ち着け。理性の声とは裏腹、私の妄想は日増しに膨らんでいった。玲子は私を誘っている。望めばカラダの関係が持てる。いつしかそれは確信へと変わっていった。

彼女を呼び出す場所はどこだろう。やはり自分の研究室か。あそこならカギもかかるし、カーテンをしめれば中も見えない。放課後なら、他の生徒にも怪しまれないはずだ。口実はなんだ?私のことが好きなら何でもいいような気もするが、他の生徒の手前もある。印刷物が多いから、コピーを取るのを手伝ってくれ。

これでいいか。部屋に入ってきたら、適当なプリントを渡し、コピーを取らせる。そして頃合いを見て、肩にソッと手を置き、後ろから抱きしめる。玲子はその気なのだ。そのまま一つになれるだろう。あの子の性格からして、親や他の教師に告げ口するような真似もすまい。

思い描くこと3カ月、ついに私は放課後の研究室に玲子を呼び出した。計画どおり、コピーの最中、後ろから抱きしめようと、私の手は肩のすれすれにまで近づいた。しかし、そこから先が動けなかった。もし彼女が私を好きじゃなかったら。単なる勘違いだったら。震えが止まらない。それでも、勇気を振り絞り彼女の一肩に手を置いた。これですべてが伝わるはずだ。「なんですか?センセイ」振り向いた玲子はボソっと言った。表情はとても何かを期待していた女性のそれとは思えない。

私は自分の動揺を悟られぬよう、すぐに彼女を部屋から追い出した。その後も、私は教え子を口説くチャンスを狙っていた。秘かにデリヘルに登録しているアケミ、学校にも来ないでカレシとヤリまくってる恭子。少し押せば、簡単にヤラせてくれそうだった。しかし、どうしても最後の一線が越えられない。繰り返すが、バレたら懲戒免職である。己の欲望だけで人生を棒に振るわけにはいかない。そのかわりと言っては何だが、私はオトナの女で心を満たすようになった。

女教師、実習生、生徒の母親。口説けば意外なほど簡単にオチた。私自身、決して容姿に恵まれているワケではない。見た目は陸上の小出監督を若くしたような感じで、学生時代も、モテた記憶はない。ところが、先生という職業は偉大だ。悩みや相談事を持ちかけられることも多く、私はそれに真撃に答え、彼女らの股を開かせた。ある週末のこと、大阪ミナミの飲み屋で偶然、府内の私立中学の男性教諭Sと知り合った。サーファー系で、大阪ノリのギャグもなかなか。教師には似つかわしくない色男だった。

最初は堅い話でお茶を濁していたが、酒も手伝いぶっちゃければ、互いに同じ女好き。話すうち、妙な連帯感さえ覚える。深夜2時、そろそろお開きにしようかとラスト一杯を頼んだころ、Sが少し表情を変えて語り始めた。

「センセイだから言うんやけど…実はオレ、自分の教え子に手を出しましてん」Sは言った。ごく普通に授業をやっていれば、多くの女生徒から告られる。最初は無視していたが、欲望が抑えきれなくなった、と。「これまで15人ぐらいとヤったんちやうかな。和歌山のラブホに行ったり、自分のアパートに連れ込んだり。もちろん誰かに見られないようにはしてますけどね」

「バレたら学校はクビですよ。怖ないんですか」「怖いか…。どうやる、自分でも不思議なほどボク、罪悪感ないんですわ。仕事にもあんまり思い入れはないし。まあ、バレたらそのときです」

呆れつつも、正直嫉妬も覚えたSの告白。しかし、大胆なのは彼だけではなかった。府内の公立中学の教師が集まる研修会などに参加するうち、センセイの《悪行》が耳に届き始めた。まず隣町の20代の教諭は、階段の下からスカートの中を覗いたり、プールサイドから水着姿を眺めたり、生徒の背後に立って髪の毛の匂いを喚いだりしているらしい。同僚の教師たちもほとほと手を焼いているという。好きになった女生徒に告白したというのが、某私立中学の教師(30代前半)である。

「味噌汁で顔を洗え」とバカにされ、本当に洗ってきたそうだ。他にも、教え子に金を払ってヌード撮影したり、パンツ売りサイトで女子中生を買ったり。よもや「お仲間」がこれほど多いとは夢にも思わなかった。それにしても、なぜ学校で問題にならないのだろう。

研修会で話題になるぐらいだから、教頭、校長の耳にも届いているはずだが…。昨年2月、衝撃的なニュースが飛び込んできた。某中学の教諭(伽代後半)が校内セクハラを働き、被害に遭った女生徒の親が怒鳴り込んできたという。話はこうだ。その日の放課後、男は自分の研究室に1人の女生徒を呼び出す。掃除を終えた彼女は、疑うことなく教師の元へ向かった。中に入ると、教師から「テストの点が悪かったからお仕置きだ」と、服を脱ぐように言われた。わけがわからなかったものの、相手はセンセイ。彼女は恥ずかしさを押し殺し、ことばに従った。

ここぞとばかり、教師は彼女の体を触り、キスを仕掛ける。ショックを受けた彼女は慌てて教室を飛び出し、親に報告。激怒した両親が学校に乗り込んできたというわけだ。通常、こうしたケースでは、学校は教育委員会に事件を報告し、教師の処分を仰がねばならない。コトが淫行だった場合は、100%懲戒処分だ。ところが、最終的にこの教師に下った処分は「配置転換」という大アマなもの。いったいなぜだ?私は考えた。校内セクハラなどが公になれば、マスコミに騒ぎ立てられ、評判が落ちるのは必至。

自然、学校は隠せるものなら隠しておきたいと考える。一方、親も事件が表ざたになれば、娘の将来に傷がつく。教師の処分には納得いかずとも、あきらめるしかなかったのだろう。要は、教育委員会に報告せおず、事件をもみ消してしまったのだ。にしても驚くべきは、学校側の過敏な対応である。もしこの手の隠ぺい工作が日常的に行われてるのなら、インコー教師がいなくならないのも納得がいく。結果、校内セクハラは残り、被害者の生徒が増える。教師の淫行事件が多いのも当然だ。

昨年6月、日曜の昼間。私は大阪ミナミのテレクラの個室で、女からのコールを待っていた。素人娘とアポって、思いっきり発散しようと考えていた。ガチャ切りされること3回、ようやく1人の女と電話と繋がった。19才のフリーターで、条件はホ別のイチゴー。…ま、バレやしまい。私は二つ返事でアポを取り付けた。急いで待ち合わせの場所へ向かうと、電話で確認したとおり、ミニスカ、ピンクのフード付きジャンパーの女が立っていた。女が振り向いた瞬間、心臓が止まりそうになった。

おまえ、、、学校の生徒だった。中学教師が女生徒に校内セクハラを働く一方で、子供たちもまたセンセイをしたたかに利用する。これが現実のようだ。

子作りと称し保育士にAVを見せるセクハラ園長に保育園のママたちが企てた復讐劇

保母をはらませ、子供のママと不倫みのもんた似のセクハラ園長に私たちが企てた陰湿な復讐劇
セクハラは犯罪です。男性にとっては軽いジョークのつもりでも、女性には時に屈辱そのもの。だからこそわざわざ法律が定められたのに、一向に消滅する気配はありません。おそらくや男性の皆さんは思っているのでしょう。女に何ができる。しかし、女性を甘く見ない方がいいですよ。ー人では非力でも、複数が意を同じくしたときの結束力は男性よりはるかに上。事実、この冬、私たちは、自分たちの子供が通う保育園のセクハラ園長を、園から追い出したのですから。
子作りの教育と称し、保育士にAVを見せる
市の福祉課を通して、3才の息子を『さきがけ保育園』(仮名)に入園させたのは、昨年4月のことです。初めての集団生活。ちゃんと適応してくれるかしら。私の心配をヨソに、息子はスンナリ馴染んでいきました。困惑したのは、むしろ私の方でした。息子が仲良くなる友だちのお母さんが、みなキャラが濃ゆいのです。特に和也君のお母さん・京子さん。彼女は姉御肌のコッテコテ大阪女でした。「いずみちゃん、この後どこ行くねんっ」
「あの、私、パートがありまして」
「なんやー。私なんて、子供ここに入れてから遊び行ってんねんであっ、飯塚さんトコの車、中古の軽自動車に変わってるやん維持できへんかったんちゃうっきゃはははは」
京子さんを中心とした、25才の大阪女6人で開く毎朝の井戸端会議に、飾りなど皆無。その分、面倒見がいいのも事実でした。
「なんかわかんないことや、困ったことがあったら、私らに言うてね」
「は、はい」そんな園生活にも徐々に慣れ始めた4月の中頃。いつものように井戸端会議に花を咲かせていたところ、園の入り口に、パールホワイトのド派手なポルシ工が止まりました。運転席から現れたのは、胸元の開いた白シャツに黒スーツのみのもんた似。園長先生です。おはようございます。「きよったきよった、セクハラ園長」
はっ京子さん何言うてんの、セクハラって。
「そっか。あんた、まだ知らんかったか」
京子さんの話は衝撃的でした。この園長、子供の作り方の教育と称して、新人保育士にAVを無理やり鑑賞させたり、気に入った保母を2回もはらませ、飽きたら園から追い出したり。さらには、若い給食調理員にまで手を出したりと、好き放題を繰り返しているらしいのです。しかも、男の園児には厳しく、女の園児には猫なで声で接するため、息子さんを持つ京子さんは、心底、嫌っているようでした。私がその事実を実感したのは、ー力月後の保護者会でのこと。トイレに行った帰り、何げに用具室を覗いたところ、お母さん連中の中でも一際艶かしい翻也くんのママに、園長が抱きついていたのです。子供たちが集団生活を送る園内で、何をしとんねん、普段は温厚な私も、さすがに怒りが抑えられません。
「京子さん、あれはいくらなんでもやりすぎちゃいますか。頭きますよー」「せやなあ。一度、懲らしめるしかないなあ」
6人のママさんが、園長に対する報復作戦会議を開いたのは、その翌日のことでした。浮気相手の旦那が駆け上がり私たちは、さっそく実行に移しました。まずは、園長が力ッコつけて素足で履く靴の中に、納豆と酢をシェイクした液体をスポイトでピュッ。午後4時頃、迎えに行くと、園児たちが大声を上げて走り回っています。
「園長センセイのおアシがくちゃーいー」
おそらく1日中、くちゃい遊びが流行っていたのでしよう。そこには、いつもスケべな目で保護者を見送る園長の姿はありませんでした。翌日は、フロントガラスにガムと牛乳をかけ、その翌日にはジャケツトの中に腐った果物を放り込みました。陰湿そのものですが、溜飲が下がったのも事実。もうこの辺で許してあげようかと思ったものの、エスカレートしたママさんたちは止まりません。京子さんが、とんでもないことを口にしました。
「園長と翻也くんママの不倫を教えたろか?」
「あ、それ、ええなあ。私、彼女の家と駐車場の場所知ってるでえ。同じ団地やしな」
「よっしゃ。ほな、まずは旦那の車に怪文書貼ったろ」
園長を懲らしめたいのはわかるけど、翻也君の家族まで巻き込むのはどうでしょう。さすがにためらいを覚える私でしたが、今更反対するわけにもいきません。すぐにデザイン経験のあるお母さんがパソコンでチラシを作成、数日にわたって車に怪文書が撤かれたのです。その影響は、春期恒例のお遊戯会の当日に表れました。市議会議員や小学校校長など来賓が訪れている中、開会の挨拶のため園長が壇上に立つと、突然、何者かの怒声がこだましました。
声の主は翻也くんのお父さんです。一目でヤンキー出身とわかる風貌。異常な剣幕で舞台に駆け上がり、園長の首をつかんでいます。
「ようもワシの嫁さんとやってくれたのおーおいゴラー」
子供たちは体を硬くし、お偉いさん連中は口がポカーン。場内が混乱状態に陥るにつれ、私は血色を失いましたが、京子さんたちはクスクスと下を向いて笑っています。それでも、奇跡的にクビを免れた園長は、年明けのもちつき大会から現場に復帰しました。進退問題で相当苦悩したのでしょう。顔には深い雛が刻まれ、みのもんた並の脂分はすっかり失せております。もはやセクハラの気力もないでしよう。しかし、お母さん連中の攻撃が休まることはありませんでした。なんと、90度の湯気が立ち上るモチ米のセイロを、園長の背中に向けて倒したのです。「うおおおー」園長は全治ー力月の大ヤケドを負い、その後二度と姿を現すことはありませんでした。女の執念は気が晴れるまで続きます。男性読者のみなさん、くれぐれもセクハラには気をつけてくださいね。
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