ゼリフ - 【公式】裏モノJAPAN☆出会い裏技・セフレ愛人の作り方
2018/07/12

LINEで出会いまで持って行く裏技

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「デートに行く・行かない」ではなく「どの店に行くか」の択一に

LINE上のやり取りからリアルへの移行を狙うとき、俺はごくシンプルにアクションを起こす。だいぶ打ち解けたなと感じたなら、特に会話の流れを気にせず、素直にメシに誘うのだ。美味い店知ってるから行かないかと。ただし、提示する店は1軒じゃない。少なくとも3軒以上の候補を挙げたうえで、女に決定権をゆだねるのだ。こんな具合に。
〈新宿で渋い寿司屋を見つけたんだけど今度行こうよ〉
〈寿司がイヤなら●●ってモツ鍋屋もあるよ〉
〈串焼きだと●●ってとこも有名だし〉
〈あと居酒屋なら●●がオススメだけど。ね、どこがいい?〉
コツは、一気に店名を挙げてしまうのではなく、ポンポンと小気味よく小出しにしていくこと。そうすると女の頭は、デートに行く・行かないの選択から、いつの間にかどの店に行くかの思考に切り替わってしまうのだ。

女にデートを承諾させる決めゼリフはコレだ

職場の女の先輩が海外に長期出張に行くんでね。プレゼントを贈りたいんだけど、○○ちゃん服のセ
ンスとか良さそうだし、一緒に選んでくれない?ご馳走するからさ
動機が自然なことに加えて、女の自尊心をも軽くくすぐるあたり、我ながら完璧だと思う。ある程度、こちらに親近感を抱いてる女なら、絶対にNOとは言わない。これで食いまくっ
てる俺が言うのだから、まず間違いはないハズだ。

甘党を演じ続ける理由はこのため

女とのやり取りがスタートし、会話が進むにつれ関係性もだいぶ温まってきた。では、ここからいよいよアポ取りを狙うとき、どのように切り出すのが正解か。できれば下心を悟られず、なるべく自然な流れで誘いたいところだ。そこで俺は男の恥じらいの習性を利用している。それまでの会話で、自分が大の甘党である(もちろんウソ)ことをたびたびチラつかせたうえで、こう言うのだ。
〈なんか新宿にケーキの旨いカフェがあるって聞いたんだけど、一緒に行かない? ああいう店、男ひとりだと入りづらくて。もちろんオゴるからお願い!〉
LINEで女と仲良くなったら、まず僕は相手からツイッターのアカウントを聞き出します。俺もやってるからフォロー(友だち登録)させてよと。たいていは気軽にアカウントを教えてくれますが、拒むようならさっさと切り捨てます。この程度の情報も教えられないなら、この先アポれる可能性も低いですから。本題はここから。まんまと女からツイッターアカウントをゲットしたら、彼女の投稿の監視をはじめます。そこで〈池袋なう。カフェでひとりお茶しまーす〉的なツイート(発言)を発見したら好機到来。LINEから即座にメッセージ送信するのです。
〈ツイッター見たよ。俺も今たまたま池袋にいるんだよね。せっかくだし一緒にお茶しようよ〉
 こんな風に偶然を装うと、ギラつき感もないし、女もむげには断りづらいと。言うまでもないとは
思いますが、その際、本当に自分が女と同じ街にいる必要はありません。〈もう少しで用事が片付
くから○分後に待ち合わせしようよ〉など、いくらでも時間は稼げますから。
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