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彼氏にソープを薦められている男運の無い女のエッチ体験談|素人娘インタビュー

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かなこ ……。
││ キミが小脇に抱えてる黒のカバン、ヴィトンじゃない?
かなこ ……。
││ ヴィトン好きの女の子にアンケートしてるんだけど、ちょっといい?
かなこ (女が立ち止まる)ヴィトン大好きですよ。
││ まず質問①ね。それ、
本物ですか?
かなこ 本物です! おばあちゃんが海外で買ってきてくれたお土産です!
││ ふ〜ん。お金持ちのお家の子だ。
かなこ おばあちゃんが超甘々なだけで、
ごく普通の家庭ですよ。私もビンボーしてるし。
││ どのくらいビンボーなの?
かなこ 私、専門学校に通ってるんだけど、お小遣いが月5万円しかもらえないんです。
││ 学生なら普通だけどね。バイトとかしてないの?
かなこ バイトはダメって親が言うんで。
││ じゃあさ、ちょっと楽なバイトやってみませんか? すぐに済むから親にもバレないよ。 
かなこ もしかしてエッチなやつとかだったりする?
││ するどいね。仕事の内容は…(彼女にギャラの金額を耳打ち)。
かなこ やりま〜す。
 付近のホテルへ移動………
││ 僕がこんなこと言うのもヘンなんだけど、キミ、わりとあっさり撮影オーケーしてくれたよね。脱ぐのは抵抗ないの?
かなこ 私、昔は結構ヤリマンだったんで(笑)。慣れてるっていうか。
││ ほうほう。ヤリマン全盛期はいつごろ?
かなこ 私、初めてエッチしたのが16才だったんですよ。相手はクラブで声をかけてきた大学生。お酒をガンガン飲まされて、すっかり酔っぱらっちゃって、ラブホに連れ込まれて。
││ ありがちだねえ。
かなこ ただ、その人めっちゃエッチがうまかったんですよ。どこをどうされたのかはわからないんだけど、初めてなのに痛いどころか超キモチよくって。
││ で、一発で目覚めちゃったと。
かなこ うん。それからは毎週クラブに行って色んな男に持ち帰られてました。19才までの3年間で50人はイッてると思う。
││ いまはヤリマンを卒業したの?
かなこ ん〜。エッチ自体は嫌いじゃないんだけど、あんまり色々な男の人とシてると、嬉しくなくなってくるっていうか。私、こんなことするために
生まれてきたの? みたいな。
││ 付き合ってる男はいるんでしょ。
かなこ18才のときに知り合った彼氏がいます。まあホストなんですけど。
││ その彼氏とは週に何回セックスしてるの?
かなこ 私がたまに彼氏の家に行くくらいだから、月に一回あるかないかって感じですよ。
││ 彼氏はどんなセックスを?
かなこ 語りセックスっていうのかな。
「おまえに迷惑をかけて、俺は男として恥ずかしい」とか言って、ボロボロ泣きながらエッチしてきます。
││ なんか心当たりでもあるの。かなこ 彼が自分のお店を出すときに、お金を貸して欲しいって頼んで来たんです。人と共同で経営するんだけど、開店資金が足りないから出してくれって。
││ ほう。
かなこ 私も断り切れなくて。仕方なく親からお金を借りて渡したんだけど…お店はぜんぜん儲からなくて、すぐ潰れちゃって、借金だけが残っちゃったわけですよ。
││ なるほど。
かなこ 私のお金の方はともかく、彼氏がこのときの借金で相当に追い詰められてるみたいで。最近「川崎のソープでいい店があるから行かないか?」って言うんです。やっぱりいろんなことを考えちゃいますよね。
││ それは別れたほうがいいと思うよ。
男運の無い女のエッチ体験談
嫌われたくなかったから必死に感じてるフリしてた。ガンガン突いてきてたよ。後にも先にも演技したのはソレっきりだけど、何しても端ぐからバレてたかも。
そうなんだ。じゃあ、今までの経験人数は。
付き合った人としかしてないよ。だから5人。
貞操観念が強いんだね。そういうワケじゃないよ。未遂とかもある
未遂とは聞き捨てなりませぬが。友達の彼氏だったんだけど、結構2人きりで遊んだりもしてたの。それである日ホテル行こうよみたいになって、いざヤル時に「友達の彼氏とヤルんだ」と思ったら気持ち悪くなっちゃって。ソレっきり会わなくなっちゃった。
変わったセックスはしたことあるそんなのないよお。まあ駅のホームでやったことはあるけど。えらい爆弾を放ってきたな。みんな見てたでしょ。まさかっ。隅のほうだし、空いてるときにだよ。
たちバックで?
そうそう、立ちバックで(笑)。あっーあと、駐車場とか、団地のゴミ捨て場とか、ゲーセンのトイレとか。激しいね
相手は全部3人目の彼。なんか、外でやるのが好きだったみたい。でも、男運ない
うん。ちょっとしたことで、近くにあったものを投げたりする人だったの。ただキレた後は優しくされるから別れられな<て。典型的なDV男って感じだね。よく別れられたね。ゲームしてるときに「ヘタクソ」っていったら、憶えてないんだけど何か投げてきたのが頭に当たって大流血しちゃって。結局、警察とか出てきてソレっきりな感じ。
では最後に、今後のセックスライフの目標があればお願いします。
愛があるセックスで、いっばいイ力してほしいです

神奈川・横浜・川崎のおすすめソープ・デリヘル体験談

kana.jpgkanaaa.jpgakl059_20170303122523c9e_2019081620015358b.jpgお腹がパンパンに膨らんだ妊婦、もしくは出産まもない授乳ママさんだけを集めた何ともマニアックなホテヘルだ。在籍してる女性たちはどういう感覚をしいるのだろうか。
 実際に何度か遊んでみた。妊婦に激しく手マンした後大きなお腹に精子をどぴゅっ。ある日は「赤ちゃんと間接キス!」なんて言って母乳をチューチュー下品なプレイを散々やったが、女らは特になんとも思ってなさうだった。ママさんって大変なですね。女の生理と言えば、男にとっては汚れるしモノでしかのスタンス真逆である。ここ、ここ、生理中の女のみ出勤させているマニアックなデリヘルだ。
なかできないプレイが私みたいな変態にはる。
あの独特の臭いや味。私なんかはいつも、股間に顔をつっこみたっぷりクンニで生理をきっちり味わわせてもらっている。
即尺ヌキで精子を皿からズルズル飲み!神奈川で一番濃厚です
ギャル好きだけど気後れしちゃう貴兄にはこのソープがオススメ

【エロ漫画】ソープの出稼ぎ寮で風俗嬢とやりまくり

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私、実はそこのソープで働いてて出稼ぎでこっちに来てるんですよ
彼女はもともとソープで働いていたところ店長から出稼ぎしないかと誘われたそうだ 
隣の部屋は、そのソープの寮としてあてがわれているわけだ  
へえそうなんだ 
たぶん指名とれなくて飛ばされてきたんだろうなあ
パイズリしてよ 
マジですかあありがとうございます 
部屋飲みまではすぐだった 
働いてるんだっ一
こっちだと東京から来たっていうだけで指名してくれる客もいるんだよー  
地元の店にいたときはぜんぜん客とれなくて 

雄琴の熟女だらけのソープはスケベ椅子もマットプレイも過去最高のソープテクだった

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滋賀県、雄琴。言わずと知れた、ススキノ、吉原、金津園と並ぶ、関西圏最大のソープ街である。その雄琴から車で15分ほどの距離に、隠れた名店がある。息をもつかせぬ超絶テクと安心の低料金。地元民もほとんど知らぬ穴場中の穴場だ。そこで私はこの秋、未知の快楽と巡り逢うた。民家に紛れて営業中。ナゾの風呂屋の正体は?
雄琴に近い浜大津で打ち合わせを済ませ、車を北へ走らせる途中、1軒の店が目に飛び込んできた。レンガ色で細長い西洋風の4F建て。屋上の派手な看板がなければ、ドラキュラでも棲んでそうな雰囲気だ。
が、バスセンターを名乗る以上、サウナか風呂ぐらいあるだろう。酔いを醒ますにはちょうどいい。興味半分、脇の駐車場に停車し驚いた。ただでさえ狭い入口が2本の植木で遮られている。まるで人の出入りを拒むかのような門構えだ。なぜこんな人目を避けるような真似タするんだろう。
ん?ちょうと待て。ココは雄琴のご近所ひょうとしたら、ひょうとして…。思わず通行人を呼び止めた。
「スンマセン。ここ、どんな店なんやろ」
「さあ。よう知らんけど、ちょつと怪しいとこらしいわ」
「怪しい?」
「何か、Hな店らしいで」
ビンゴー
外観はたしかに薄気味悪いが、それも周りが民家なればこそなんだろう。ヘルスかソープか知らんが、そんなことはどうでもいい。オレの読みが正しければ、この店サービスに相当力を入れているに違いない。行うとくべきだ。
【ウイーン】自動ドアをくぐると、左に喫茶店、正面奥に階段が控えていた。ビールを飲むオバチヤンが、「上やで」と言う。あらまあ、わかうていらつしゃる。2階の受付では、机の前にババアが1人座うてた。飛田新地の遺り手婆みたいだ。
「いらうしゃい。どのコにする?」
「ええと、まず料金を知りたいんやけど」
「アンタ初めてか」
「そうや。何かおかしいか」
「そんなことあらへんよ。えつと、まずここで3千円、後は女のコに1万6千円や」
「1万9千円かあ」
ソープにしては安いし、ヘルスなら割員なんとも中途半端な値段である。が、まあいい。乗りかかうた船だ。
「そしたらここに3千円な。で、女のコの写真はドコ?」
「そんなもんないで。アハハハハ」
笑いながら背後の壁を指さすババア。見れば、かまぼこ板みたいな木材に、「すみよ」、「あおい」、「みみ」うて名札が並んでいる。なんじゃコレ。柔道や空手の道場みたいやな
「はよ決めや」「いや、そんなこと言われてもなあ・・」
「一番若いコにしとき。みみちゃんなら、テクも抜群やし、おばちゃんが保証するわ」
「ほなそれにしようかなあ」「部屋はそこの〇×室やから。ちょうと待うとうて」
ババアに強引に案内された部屋はかなり薄暗く、目を凝らさなければ全体が見渡せないほどだ。
8畳ほどの広さに簡易ベッド、バスルーム、そしてよくよく見ればスケべ椅子。ラッキー。2万しないでソープが楽しめるんや
「生とゴムどっち?」
「こんばんはー」
5分後、みみちゃんがやうてきた。風俗嬢がドアを開けるこの瞬間だけは何度経験してもタマラナイ。くふふ。抜群のテクニシャンで、この店1番若…くない。おいオマエ、いくつやねんー
「どうしたん?さあ、ズボン脱いで」
ボーゼンとするオレのズボンに手をかけるみみちゃん。60才はカタイか。スフィンクスのような髪形が痛すぎる。
「なんやー、元気ないなあ」「そんなこというても…」
あんたじゃワシのピラミッドは反応しませんので、もう帰りまっせ。と、言おうとした瞬間、ポコチンをくわえられた。おおう、即尺サービスかよ。なんて感心している場合じゃない。ババアにしゃぶられても気持ち悪いだけ。
今、帰れば被害は3千円で済むし、残った金でへルスに行った方が100倍マシだ。
しかし、ババアはかまっちゃいない。
ジュルジュルッジュル…
唾と舌を巧みに使い、ムスコをいつくしむ。って、なんなんだ、この感覚。オレの好みを心得ているのか。ときに激しノ、ときに快感のツボ周辺を滑らせ、実に切ない。
「気持ちええやろ?カチコチやんか」
ちよ、ちょっと。口を離してしゃべらんでくれ。萎えてまうやないか。
「アンタ、初めてやったよな。この店、誰かに聞いたん?」
「いや、偶然通りかかっただけやけど…」
「ほな、ビックリしたろ。ウチみたいな、ババアが出てきてなぁ」
「…そうやねえ」
「まあ、いい経験やと思うて、最後まで楽しんでってや。な、ええやろ?」
フェラチオを再開。相も変わらず絶妙なテクである。アナルとタマを同時に攻め、イク寸前になると獣の如く気配を察知、何度も波をかわしやがる。アンタ、ほんまに何者や。
いったん勃起すると不思議なもので、時間の経過につれ、彼女の年齢は気にならなくなった。
そして気がつけばオレは、潜望鏡からスケベ椅子、マットプレイ、と過去最高のソープテクを堪能してしまう。心身供に尽くされる至福の悦び。最近の生意気な若いソープ嬢に見習わせてやりたいもんだ。だうてオマエらに、こんな台詞が吐けるか。
「生とゴムどうち?中出ししてもええんよ」
オレは前者を選んだことを後悔していない。相手がババアでも、気持ちいいものはいいのだ。聞けばこの店みみちやん含めすべてのババアが元ソープ嬢らしい。長年、雄琴で活躍した後、店を追いだされ移籍してきたという。もう驚くことは何もないだろう。そう思うたオレに、みみちやんが畳みかけてくる。
「今度、娘もこの店にくるんやで。今まで雄琴におうたんやけど、引退させられてなあ。40、さすがに世間も厳しいわ」40娘うて…。呆れながらも、オレは再びこの店を訪れようと思うている。

吉原ソープで妊娠中出しプレイ

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裏モノレディ、吉原ソープ嬢のえりかさんにメールをしたところ、在籍店を教えてもらえた。
〈私は吉原『○○』で働いてます。いつか会える日を楽しみにしています〉
 ちょっと気になったのは料金だが、店に電話で確認してみると、60分コースならそこまでは高くない。いっちょ行ってみっか。
当日の昼、吉原『○○』に向かう。先ほど、これから指名で入りますと彼女にメールしたところ、戻ってきたのは〈裏モノを見て来てくれる方は初めてです!〉という返事。一番乗り、うれしいっす!
 店の入り口で代金を払い、奥の廊下を進んだ先に、浴衣姿の女性が立っていた。
「吉田さん、ですよね? はじめましてぇ」
えりかさん、誌面の写真では目が隠れていたけど、お顔はこういう感じか。大きい瞳と少し下がった目じりが優しそう。さて、体のほうは?
プレイルームに入り、彼女に服を脱がしてもらったところで、浴衣の胸元に手を伸ばした。
「おっ!」
 おっぱい、けっこうボリュームがありそうだぞ!
 すると、えりかさんが自ら胸元を開いて上目遣いで見てきた。
「やだぁ〜」
「そのポーズ、いいね。お小遣いあげるから写真を撮らせてっていいたくなる」
「それ、おじゃまんですか?」
 口元に手を当てる。ノリがいいじゃん!
「おじょうさん、そのまま少しずつ脱いでいこうか」
 こちらもカメラマンノリで行きましょう。
「条件は、ごにょごにょごにょごにょでお願いしまーす」
 浴衣が完全にはだけた。下着は紫だ。
「ブラ外してみようか」
 おっぱいが出現!
「キミ、かわいい顔してエロい体してるんだねぇ」
「えー、でも、吉田さんのほうだってぇ〜」
 彼女が半勃起のチンコをぱくっとくわえてきた。即尺ですか!堪らんなぁ。
 お風呂で体を洗ってもらっていると、えりかさんが言った。
「裏モノにいつも載ってる広告で、2人の女の子に体を洗ってもらってる写真があるじゃないですか」
「あー、大阪の玉乱堂だったっけ? あの写真、エロいよね」
「そうそう。ちなみに、うちのお店、私以外にも裏モノ好きの女の子いるし、二輪車のコースもあるんでー」裏モノレディと3Pできるってか。それもまた面白そうですなぁ。
 体を洗い終わったあとは、お風呂に一緒につかり、そしてソープのだいご味、マットプレイになった。ぬるんぬるんと体を密着させてくるえりかさん。ひゃー気持ちいい。って何だこれ! 足指を舐めながら、左足で玉袋さわさわしてきたぞ。
「こんなことまでやってくれるんだ?」「せっかく来てくれてるし。してほしいことあったら何でも言ってくださーい」
「いやー、何だか恥ずかしいな」
「ははっ。じゃあタオルで顔をかくします?」
『この世のひみつ』で紹介されてた羞恥心をなくす方法だ。なるほど! じゃあお言葉に甘えて…。
 ベッドに移動し、シックスナインの最中に、自分の顔にバスタオルをかけた。ここはやはり、裏モノにちなんだお願いをしますか。
「じゃあ、そろそろ入れていいかな」
「うん、私ももう入れたい〜」
彼女が口でゴムを付けてから、騎乗位でまたがってくる。ヌムッとした感触が。ではカマしましょう。
「妊娠させてくださいって言ってごらん? ほらぁ」
「えっ、それって…」
 そうだよ、おなじみ町田さんのセリフってことに気づいたのかな?
「に…、妊娠させてください。おねがいしますぅ!!」
 最高じゃん! 
「中にだして!」
「うん、出すよ! だからもっと言って」
「妊娠させてください。奥にいっぱいください!」「わかった、してあげるー」
 顔のバスタオルをふりはらい、体位をバックに変えて腰をパンパンパンと打ち付ける。彼女のアエギ声も大きくなってきた。盛り上がってきたぞ。そこで彼女が振り向いた。
「でも、こっそり外して、あとでパチンとやるのはダメだよ」
 さすがは裏モノレディ、鋭いですなぁ。でもこのシチュエーション、もう最高!

ソープ・ヘルス・ピンサロ新人風俗嬢の講習員の役得を味わう

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ソープ、ヘルス、ピンサロ。学生時代からのフーゾク好きが高じ、風俗専門ライターになって早8年。体験も幾度となくこなしてはきたが、現実はそう甘いもんじゃない。
何人ものスタッフに囲まれ、カメラマンの指示どおりポーズを取って……こんな状況でどうエッチ
を堪能しろっつ-の。しょせん仕事だ。
と、文句を垂れたところで、身銭を切って風俗を楽しむ余裕はない。しがない3流ライターの台所事情では、月に一度か二度ヘルスかピンサロに行くのがせいぜい
はぁライターのオレでも風俗を堪能する何かいい案はないもんだろうか.
…いや、あるかもしれん。アイッに頼めば願いが吐っかもしれんぞ。そうだそうだ、こりや名案だ。
いやぁ、オレとしたことがなぜそのことに気づかなかったんだ。
実は、オレには風俗の仕事を通じて知りあった谷村という友人がいる。お互い根っからのスケベと
いうことで当初からウマが合い、今も月に2度ほど酒を飲む仲だ。
この谷村が何を隠そう、風俗店のオーナーなのである。7年ほど前に新宿のへルスの従業員になり、
その後様々な風俗店でノウハウを取得、渋谷でイメクラを開業したのは今から3年前だ。
当然ながら、オレもヤシの店で遊ばせてもらっているのだが(もちろんお友達価格で)、どうにもうらやましいことが一つだけある。
それは、谷村が女のコの面接の際、必ず最初に講習と称してエッチしている事実だ。どんな仕事、職種でも役得はあろうが、こんなオイシイ思いが味わえるのは他にないだろう。
しかし、ヤシはオレの羨望たっぷりの愚痴に、さらりと言うのだ。
「講習なんてそんないいもんじゃないぜ。正直言って、もう飽き飽きしているよ」
まったく、なんて野郎なんだ。そんなもったいないこと言ってるとバチが当たるぞ!
と、今までは単に谷村のことをうらやましがっていただけだった。が、これは考えようによっちゃ、願ってもないチャンスではなかろうか。
講習に飽きた谷村。毎日でも風俗嬢と遊びたいオレ。互いのニーズはぴったし一致している。オレ
が谷村に替わり女の講習を担当するのは、もはや必然ってもんだろう。
いやぁ想像しただけでもワクワクだ。なんせ、風俗経験のない.にサービスの基本をみっちりと教えるのだ。オレが教えられるかどうかは置いといても、こんな経験、滅多にできるこっちゃない。
だいたい、谷村の「もう飽き飽きしてるよ」なんてセリフは、ヤシが店のオーナーで今まで何十人となくこなしてきたから言えるのだ。オレにとっちゃ、そらもう…。
1週間後の3月半ば、行きつけの居酒屋に谷村を誘い焼き鳥をつまみにウーロン杯を1杯飲んだ後、唐突に切り出した。
「なぁ、オレに一回女の子の講習をやらせてくれないか」
「はあ?」
突然何を言い出すのか。といった表情でオレを見つめる谷村。
「おまえ、もう飽きたとかって言ってたじゃん。だったらさ。な」
「…やりたいのか」
「やりたい。すごくやりたい」
「でも、うちには他にも従業員がいるしな…」
「だ、だめか」
「だめというか、講習なんてそんな楽しいものじゃないぜ。だったらうちの店で新人のコ付けてやるから、そっちで遊びなよ・金も割引いてやつからよ」
「そ、そうかぁ」
谷村の魅力的な提案に思わず納得しそうになってしまう。が、いかんいかん。妥協はせんぞ。
「オレはさ、どうしても講習がやりたいのよ・やらせてほしいんだ」
「どうしたの、オマエ」
「どうしたもこうしたもない。とにかく講習をやらせてくれるのかどうか、きちっと返事をしてくれ」
「あ、あのなぁ…」
ナニを真剣になってるんだと谷村はあきれつつも、オレの迫力に負けたか、ついに「そこまで言うなら」とOKを出した。よしよし、それでいいんだ。オレたちは友だちだもんな。
「けどさあ、いつ女のコが来るかわかんないぜ。オマエ、時間合わせられるの?」
1人ニャつくオレに谷村が冷静な声で言う。なるほど、言われてみりやそのとおり。ヤシの店は風俗求人誌に毎号、募集広告を出してはいるが、女のコからいつ応募があるのか、これは予想できない。ってことは、オレは面接の女がやって来るまでず〜つと店で待機してなきゃいかんのか。
「そりゃ、毎日毎日わんさか女の子が来てくれれば誰も苦労はしないんだけどな。まあ、面接希望の電話があったら連絡するから待っててくれよ」
「…う-ん…そうだな…」
いかにも心もとないが、それ以外に方法はないのだ。おとなしく連絡が来るのを待とう。
谷村から携帯に電話があったのは、それから約2週間後。週末の午後だった。
「おい、今からすぐ来れるか」
「え?あわ、わかった。すぐ行く!」
谷村の話では、女のコはすでに店に来ており、とりあえずオレが駆け付けるまで面接時間を引き延ばしてくれるという。いや、待ちに待った日がついにきた。小躍りしながら店につくと、さっそく谷村が耳打ちしてきた。
「オレは今日用事があってオマエに講習することができないから、姉妹店の店長に講習を頼んだ。ということにしてあるから」
「了解、了解」
「それからわかってるとは思うけどあんまりやりすぎて女のコが二度と来ないなんてことにならないよう、よろしく頼むぜ」
「も、もちろんだよ…ハハハ」
笑って答えたものの、正直谷村の話なんか耳に入っちゃいない。オレはもう、すっかり舞いあがっていた。
ドキドキしながら、プレイルームのドアを開ける。と、今日風俗嬢になったばかりの女のコがベッドにチョコンと座っていた。
「こんにちは、講習を担当する森です。え-と、麻衣子ちゃんだつけ。今日はよろしくね」
「あつ…よろしくお願いします」
緊張を隠しながら努めて冷静に挨拶したオレに、女のコが礼儀正しくえ釈する。
「OLやってたんだって」
「はい、けど、いろいろあって」
「ふうん、そりゃいろいろあるよね」
「はい」
とりあえず、素直でイイ子のようだ。が、正直なところ、オレはがっくりしていた。何と言うか、悪い意味で普通すぎるのだ。服装は地味目だし、ルックスも段階の3から4がいいとこだ。う-ん、夢にまで見た相手がこのコじゃ…。
だが、そこはオレも大人。心の内など微塵も見せたりはしない。
「じゃあ、とりあえずお客さんの服を脱がしたらこのカゴに入れて、それから貴重品はこの巾着袋に入れてシャワールームまで持って行くと…」
「は、はい」
谷村から教えてもらったことを淡々とこなしていくオレ。そして彼女も素直に従い、恥らいながらも服を脱ぐ。と、おやおや。現金なもんで、裸を見た途端、股間が元気になってきやがった。結局、誰だっていいのかオレは。
シャワー室でうがいのやり方やチ○ポの洗い方を教えた後、いよいよ本格的な講習プレイの始まり。まずはベッドで全身をリップサービスさせる。特に乳首や太もも、さらには江門まで祇めさせて…くう〜たまらん。
それにしても、素直なコだ。こちらが注文すると、忠実にそれをこなしていく。風俗嬢としての素質は十分だ。
「キミ、なかなかうまいよ」
「ありがとうございます」
一介のライターが何を偉そうにと思いながらも、しだいに「教える立場」が面白くなってきたオレ。
よし、今度はこっちが上になって攻めるとしよう。実際の講習でどこまでやっているか知らないが、
オレも彼女も初体験。多少のエスカレートは仕方ない。
激しいディープキスを交わし、Bカップの乳房を操みしだく。彼女の口から端ぎ声が漏れる。秘部に触るとグチョグチョだ。もうイクしかない。
麻衣子の足を開かせ陰茎を彼女の股間へ導く。そして、さも当然のようにスルリと挿入すると、
「アンッー」
麻衣子が少し大きな声を出した。とりあえず抵抗する様子はない。
ならば、気にせずいかしてもらう。オレは正常位でピストン運動を続け、麻衣子の口の中にザーメンを噴出した。
…快感だ。想像したとおりの気持ちよさだ。この興奮はやはり講習というシチュエーションの成せるワザ。いや-、いいもんだ。しばしポーゼンとしたところで、我に帰った。少し調子に乗りすぎ
たか。講習役をいいことに、最後までヤっちゃったが、あくまで本番はNG。ここはフォローしとかなきゃマズイ。
「え〜と、もしお客さんから本番を強要されたらちゃんと拒否しなきゃダメだよ。今みたいに黙って
やらせてはいけない。わかった?」
何のフォローにもなってない。どころか、ヤルだけヤっといて、この勝手な言い草はなんだ。が、
彼女は不審な顔を見せることもなく「はい」と領く。まったく、どこまで素直なんだ。
それでも、本番をヤっしまったことが気になったオレは、麻衣子が帰った後、谷村に正直に事のしだいを正直に告白した。後でトラブるより、先に報告しておいた方がいいだろう。
「…というわけなんだ。いや-、興奮しちゃって、つい。すまん」
「ふ-ん。やっぱりな、絶対にヤルと思ってたよ」
「え?」
怒られると思っていたのに拍子抜けである。谷村によれば、風俗初体験のコは最初、まず間違いなく本番を拒否できないらしく、それを教えるのも店の仕事だという。
「うん、オレも一応言っておいたけど、あのコ、大丈夫かな…」
「あっ、あのコにはあんまりキッく言わなくてもいいよ」
「どういうことよ」
「あのルックスじゃ、なかなか指名客取るの大変だからね。多少本番でもしてもらって指名客が増えた方が店もあのコもいいんだよ」
「。。。。。。」
返すことばがなかった。鬼というべきか、さすがオーナーというべきか。しかし、それが風俗業界の現実というもんなんだろう。
「もちろん本番なんて店側は奨励してないけどさ」
「そりゃそうだよな」
あれから2週間。麻衣子は週4ペースで働いているそうだ。
「おい、すぐ来いよ。今回のは結構美人だぜ」
谷村から2度目の連絡が来たのは、初講習から1カ月後の4月上旬である。
「そんな女、オレが講習してもいいのか?」
「いいんだよ」
何かウマすぎる話だ。常識で考えれば、谷村がイイ女をオレに回すはずがない。なぜならイイ女は店側にとっても貴重な戦力。そんなコを素人のオレが講習して機嫌を損ない、辞めるとでも言われたら大ゴトだ。ヤシの話では、そのコ(香織)は九州のスカウトマンが発掘してきたらしく、過去ピンサロで働いていた経験があるという。
「で、店の寮に入れようと思ってるんだ」
「オレでいいのか、本当に」
「いいって。まあ元ピンサロ嬢だからさ。病気も怖いし」
「おいおい、それでオレに回してくれたつてことか。ひで〜な」
「まあイヤならいいけど、とにかく来るなら今すぐ来てくれよ」
くそ-完全に足下を見られている。が、オレは何を隠そうピンサロも大好き人間。けっ、病気なんぞ気にしてられるか。ヤったるやないか。そういうことなら、遠慮せずにいかしてもらおうじゃない。
というわけで、鼻息も荒く二度目の講習に挑んだオレだが、香織を見てマジに驚いた。井川遥似の正真正銘の美人なのだ。しかもスタイルも抜群である。ラッキー!
イメクラ勤務は初めてという彼女を手順どおりに導き、頃合いを見て本番に突入しようとしたその
瞬間。
「ダメッー」「え?。」
だって、キミ、グショグショじゃん。ここで拒否はないでしょう。
「あっ、あたし…そういうことしないって決めて出てきたんです…だからダメ」
「あ、そうなの」
よく聞けば、どうやら地元の彼氏(ホスト)に義理立てしているらしい。それがどうした!とも思うが、ここまで激しく拒絶されたらオレも引くしかない。
「すいません…」
「いやいや、逆に安心したよ。お客さんにもそうやって頑なに拒否しなくちゃダメだからね」
心にもないことを言いながら、それじゃ仕方ね-なとシックスナインの体勢を取り、最終的には前回同様、口の中で発射。ま、これはこれで満足なんだけどね。
終わった後、谷村が「今回はどうだった?」と近づいてきた。
「まあ何とか。ただ、賛沢言わしてもらうと、最初のときみたいな興奮はないな」
本当、賛沢である。ダダでエッチさせてもらってるのだ。グチる必要がどこにあるんだ。しかし、オレの物足りなげな顔を見て、谷村はさらに魅力的な提案を持ちかけてきた。オプションを試してみないか、というのだ。
オプション。それは店側が用意した基本コース(ディープキス、生フェラ、指入れ、シックスナイン等)には含まれないプレイ。すなわちこの店においては、パンスト、ポラロイド写真、口内発射、アナルファック、ソフトSM等々を指す。
もちろん、料金はすべて別会計だ。
「どう、何かやりたいのある?」
「ソフトSMなんかいいよな」
「ソフトSM、オプションで選ぶ客なんて滅多にいないぜ。1年に2,3回あればいいとこじゃないか」
確かに、普通、SM好きなヤシはその手の専門店に行くだろう。
「でもさ、そのいざってときのために練習させておくことも必要じゃないの」
「オマエ、結局、自分がヤリたいようにしたいだけなんだる」
すっかり腹の内は読まれてるが、それでも確実に場をセッティングしてくれる谷村。オレは本当にい
い友だちを持ったもんだ。
さて、3度目のお相手は関西地方から面接にやって来た元キャバクラ嬢、江里子である。
ルックスが飯島愛風、性格も元ヤンといった感じで、オレの好みから外れるが、ソフトSMを試すに
はうってつけかもしれない。シャワーから出て、オレはさっそく切り出した。
「うちの店はオプションでソフトSMプレイってのが、あるんだよ。それをちょっと教えておくから‐一

フーゾク大国タイのマッサージソープ、連れ出しバー、援助OKのレストラン

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スタイル、確かに便利は便利だが、だからといって必ずしも納得できるとは限らない。顔の印敵が違う、胸が小さい、なんだ意外にデフじゃねえかよ。こ対面でガッカリしでも後の祭り、一度指名したらチェンジはまず不可能だ。
しょせん写真は写真、せっかく金を払うんだから実物を見て選びたいというのか本音ではないだろうか。一方、日本と並んでアジア屈指のフーゾク大国と称されるタイでは本番NGといった言葉はおろか“写真指名“といったシステムすら存在しない。いや、存在する必要がないと言った方が正しいだろうか。
マッサージソープ、連れ出しバー、援助OKのレストラン、置屋、コーヒーショッブと呼ばれる売春専門喫茶店、そしてオカマも混じるゴーゴーバー首都バンコクにひしめき合うフーゾクのほとんどか実物を見て選べるうまり顔見せOKがジョーシキ。早い話、こので女遊びをするときは、ご対面でガッカリさせられるなんてことはないのである。確かに、日本のソープなどでもこうした顔見せシステムは存在するが、そのどれもが総額8万以上もする、いわゆる高級店。ところかタイの場合、どんなに高い店で遊んでもわずか1万円前後。へタすりゃーケタ違うのだもちろん、このギャップは同士の経済格差によるもので・・・
そんなわけで、往復の格安航空券代5万円に加え、ホテル代+食事代1万、そして遊び代5万を持ってタイのバンコクへ飛んでみることにした。では、まいりましょ。
写真を見てほしい、ズラリと並ぶ、女、女、女ミスコンテストさながらの壮観なこの眺め、実はソープ嬢の顔見せなのである。マッサージパーラーと呼ばれる。この手の店は、いわばバンコク版ソープランド。フーゾク遊びの王道とでも言うべき存在だ。
訪れたのは、ラチャターピセー通りにある高級大型店、中に入ると、
「イキナリいらっしゃいませー」の日本語による歓待だ。顔見せ用のショーケースはう階に上ったフロアにあった
「お気に入りのコ、選んでくださみんな力ワイーでしょ」マネージャーが言うまでもなく、どのコもスタイル抜群あれ、タ人ってこんなに色白で足長かったっけ。ひとまず保留にして今度は3階へと、ここではヤケにゆったりした空間で女のコが優雅におしゃべりなんぞしているココ、VIPラウンジ(ペントハウス)
いるねこのコなんでも「ベントハウスタイ」の表紙を飾るグラビアガールがいるってんだから信じられないか、女のレベルを考えればまんさらウソには思えない結局、超スレンダー&長身のVIP娘を指名、6階のプレイルームでたっぷり2時間楽しんだ料金は、飲み物とツマミを合わせても総額で2500バーツそれなりに賛沢したつもりだが、使ったお金はわずか1千円あまり意外にリースナフルなのが楽園たる所以なのかも
個室に入らされるとしばらくしてドアか開き、ソロソ口と列をなした7、8人の女のコか入ってきた(右参照)この中から気に入ったコを選べってことなんだろう。料金は、置屋内の部屋で2時間遊ぶ620B、連れ出して1300Bとまさに激安(外人はボッタクられることもあるらしい)
ただ、場所柄、どうもア力抜けないような気がと思ったら案の定、中にはイサーンと呼ばれるタイ北部の農村地帯やミャンマーやカンボジア出身のコがいるようで、英語、日本語はおろか・こっちの話すタイ語すら通じない。また、部屋にシャワーもなくほとんど、’ちょんの間“状態さらには18才以下とおほしきヤバめのコも見受けられたので、結局パスすることにした。ちなみに覗いた置屋は、警察の摘発をおそれてか女のコは別室に待機し、客が来ると近所の飲食店に呼び寄せて顔見せをするというシステム。値段とリスクは比例するってことか。

18才嬢の在籍数がすすきの1のソープ

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Tバックだからしゃがむとナマ尻がコンニチハ
二十歳を過ぎると別店舗へ。だから10代しかいないようで
まるで彼女の部屋でまったりしているような
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