ソープのタグ記事一覧

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タグ:ソープ

  • 2018/11/26エッチ体験談

      ││ こんばんは(女の横について一緒に歩く)。かなこ ……。││ キミが小脇に抱えてる黒のカバン、ヴィトンじゃない?かなこ ……。││ ヴィトン好きの女の子にアンケートしてるんだけど、ちょっといい?かなこ (女が立ち止まる)ヴィトン大好きですよ。││ まず質問①ね。それ、本物ですか?かなこ 本物です! おばあちゃんが海外で買ってきてくれたお土産です!││ ふ〜ん。お金持ちのお家の子だ。かなこ おばあちゃんが超甘...

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  • 2018/08/02裏風俗・風俗体験談

     クラスの女子たちにいじめられたい願望なくはないでしょう?即尺もアナル舐めも手錠バイブもマンコ接写も全部タダ!......

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  • 2018/07/03AV女優になった理由

       秋野みさきは1990年、神奈川で生まれた。一般的な新生児よりも身体が小さく、母乳もまったく飲まなかったため、保育器へ入るほど病弱な子どもだった。「1人娘だったこともあって、両親は大事に育ててくれましたね。おかげで体の方も強くなってきて。明るい性格で、人見知りもしませんでした」小学校に入るとダンスに興味を持った。理由はとにかく目立ちたいから。それが生意気だと、ある日突然、上級生に呼び出...

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  • 2018/06/03裏風俗・風俗体験談

     2人にしゃぶらせて上手い方と個室へ。フェラ指名でハズレなし吉原の激安ソープでナンバーワン......

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  • 2018/02/03セフレの作り方

    シングルマザーソープ嬢・彼女たちは一般のソープ嬢に比べて格段に店外デートに持ち込みやすい。しかもセックスだけでなく、お小遣いまでくれるのだからありがたい存在だ。 風俗嬢の4人に1人はシングルマザーという統計もあるほどなので、シングルマザーソープ嬢は比較的簡単にみつけることができる。水商売と違い、日中だけでがっつり稼げるソープは彼女らに人気が高いのだ。まず彼女たちは総額2万円前後の大衆ソープに多い。...

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  • 2017/02/23突撃リポート

        今の世の中、右を向いても左を向いても「安売り」や「値下げ」といった言葉を見聞きしない日はないが、その傾向は、我々が愛してやまないフーゾク業界においても同じことが言える。いわゆる激安フーゾク店だ。 一般的な店の半額、あるいはもっと安い料金でヌケるなんて、財布の中身が寂しい庶民にとって、これほどありがたいものはない。 そこで気になるのは、そのサービス内容だ。ちゃんと満足できるのか?女のレベルは? ...

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彼氏にソープを薦められている専門学校生のエッチ体験談

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││ こんばんは(女の横について一緒に歩く)。
かなこ ……。
││ キミが小脇に抱えてる黒のカバン、ヴィトンじゃない?
かなこ ……。
││ ヴィトン好きの女の子にアンケートしてるんだけど、ちょっといい?
かなこ (女が立ち止まる)ヴィトン大好きですよ。
││ まず質問①ね。それ、
本物ですか?
かなこ 本物です! おばあちゃんが海外で買ってきてくれたお土産です!
││ ふ〜ん。お金持ちのお家の子だ。
かなこ おばあちゃんが超甘々なだけで、
ごく普通の家庭ですよ。私もビンボーしてるし。
││ どのくらいビンボーなの?
かなこ 私、専門学校に通ってるんだけど、お小遣いが月5万円しかもらえないんです。
││ 学生なら普通だけどね。バイトとかしてないの?
かなこ バイトはダメって親が言うんで。
││ じゃあさ、ちょっと楽なバイトやってみませんか? すぐに済むから親にもバレないよ。 
かなこ もしかしてエッチなやつとかだったりする?
││ するどいね。仕事の内容は…(彼女にギャラの金額を耳打ち)。
かなこ やりま〜す。
 付近のホテルへ移動………
││ 僕がこんなこと言うのもヘンなんだけど、キミ、わりとあっさり撮影オーケーしてくれたよね。脱ぐのは抵抗ないの?
かなこ 私、昔は結構ヤリマンだったんで(笑)。慣れてるっていうか。
││ ほうほう。ヤリマン全盛期はいつごろ?
かなこ 私、初めてエッチしたのが16才だったんですよ。相手はクラブで声をかけてきた大学生。お酒をガンガン飲まされて、すっかり酔っぱらっちゃって、ラブホに連れ込まれて。
││ ありがちだねえ。
かなこ ただ、その人めっちゃエッチがうまかったんですよ。どこをどうされたのかはわからないんだけど、初めてなのに痛いどころか超キモチよくって。
││ で、一発で目覚めちゃったと。
かなこ うん。それからは毎週クラブに行って色んな男に持ち帰られてました。19才までの3年間で50人はイッてると思う。
││ いまはヤリマンを卒業したの?
かなこ ん〜。エッチ自体は嫌いじゃないんだけど、あんまり色々な男の人とシてると、嬉しくなくなってくるっていうか。私、こんなことするために
生まれてきたの? みたいな。
││ 付き合ってる男はいるんでしょ。
かなこ18才のときに知り合った彼氏がいます。まあホストなんですけど。
││ その彼氏とは週に何回セックスしてるの?
かなこ 私がたまに彼氏の家に行くくらいだから、月に一回あるかないかって感じですよ。
││ 彼氏はどんなセックスを?
かなこ 語りセックスっていうのかな。
「おまえに迷惑をかけて、俺は男として恥ずかしい」とか言って、ボロボロ泣きながらエッチしてきます。
││ なんか心当たりでもあるの。かなこ 彼が自分のお店を出すときに、お金を貸して欲しいって頼んで来たんです。人と共同で経営するんだけど、開店資金が足りないから出してくれって。
││ ほう。
かなこ 私も断り切れなくて。仕方なく親からお金を借りて渡したんだけど…お店はぜんぜん儲からなくて、すぐ潰れちゃって、借金だけが残っちゃったわけですよ。
││ なるほど。
かなこ 私のお金の方はともかく、彼氏がこのときの借金で相当に追い詰められてるみたいで。最近「川崎のソープでいい店があるから行かないか?」って言うんです。やっぱりいろんなことを考えちゃいますよね。
││ それは別れたほうがいいと思うよ。

福岡・中州の風俗はイメクラもソープもハイレベル

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ソープに比べたらAV女優の撮影なんて

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秋野みさきは1990年、神奈川で生まれた。一般的な新生児よりも身体が小さく、母乳もまったく飲まなかったため、保育器へ入るほど病弱な子どもだった。
「1人娘だったこともあって、両親は大事に育ててくれましたね。おかげで体の方も強くなってきて。明るい性格で、人見知りもしませんでした」
小学校に入るとダンスに興味を持った。理由はとにかく目立ちたいから。それが生意気だと、ある日突然、上級生に呼び出された。
「そのとき、心に誓ったんです。中学はヤンキーのいない私立中学に進学しようって。それから1日7時間以上受験勉強して、志望校に合格しました。うれしかったな」
初体験は中2のとき。相手は当時付き合っていた同い年の男子生徒だった。向こうも初めてかと思いきや、初エッチで性病をうつされてしまう。
「最悪ですよね〜。そういう人間不信もあって、高校進学後は不良に憧れを抱くようになりました。タバコを覚えて、学校をサボって……。ここからの転落は激しかったなあ」
校舎の屋上でタバコを吸ってるところを見つかり、退学処分になるや、激怒した両親から実家を追放。やむなく、当時、付き合っていた7つ上の彼氏の家に転がり込んだ。
「数カ月も経たないうちに、彼氏に他の女がいることがわかったんですよ。愛想を尽かして、別れたんだけど、家にも戻れないから、今度は友達の家に転がり込んだんです」
18才になり、1人暮らしを始めるべく、風俗で働くことを決意した。やりたい仕事ではなかったが、高校中退の自分にはそれ以外に稼げる方法が思いつかなかった。「当時は知識がないから、風俗=本番アリが当たり前だと思ってたんです。だからソープで働き始めたんだけど、だんだん体力的にキツくなってきて…」 
そんなある日、女性専門の高級求人雑誌をめくっていたところ、AV女優募集の記事を発見。これいいかもと色めきたった。「カラミの撮影は恥ずかしそうだけど、ソープの仕事に比べたら、体力的にラクだし、お給料もよさそうでしょ。気がつけば、自分から応募してましたね」
その後はとんとん拍子にデビューが決定。現在は企画モノを中心に作品をリリースしている。
「現場のスタッフさんは優しいし、今は楽しく仕事をしてます。もっと早くAVやればよかったな」

ドM男も大満足!本気でいじめてくれるヤラシイお姉さま

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シングルマザーソープ嬢を狙いセフレに

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シングルマザーソープ嬢・彼女たちは一般のソープ嬢に比べて格段に店外デートに持ち込みやすい。しかもセックスだけでなく、お小遣いまでくれるのだからありがたい存在だ。
 風俗嬢の4人に1人はシングルマザーという統計もあるほどなので、シングルマザーソープ嬢は比較的簡単にみつけることができる。水商売と違い、日中だけでがっつり稼げるソープは彼女らに人気が高いのだ。まず彼女たちは総額2万円前後の大衆ソープに多い。さすがにママさんでは高級店じゃ通用しないのだろう。子供が保育園や小学校にいる間しか働けないので、平日限定の、午前中から昼の3時ぐらいまでの出勤嬢を狙えば、高確率で遭遇できる。
 託児所を完備した店も多いので、ネットでそういう店を探すのも1つの手だ。年齢は24〜26才ぐらいがベスト。このぐらいの年齢が、まだ男との恋愛に希望を持っていて、なおかつ小さい子供がいる可能性が高いので、後々の作戦に有利となる。もっと若い子の方が、見た目もノリも良くていいのでは? と思うかもしれないが、20才前後のソープ嬢は、シングルママであってもホスト狂いのことが多いので除外するのが吉だ。逆にそれ以上の年齢になってくると、生活に投げやりだったり、変に悟っていて男に期待していない子が多く、店外デートに持ち込むのが途端に難しくなる。
『まだ男と恋愛したいけど、自分には子供もいるし、こんな仕事してるから…』と引け目を持った層が20代半ばなのだ。いざ入店し女の子と対面しても、婚歴や子供の有無を尋ねるなど愚の骨頂だ。基本的にソープは店からその手の情報は言わないようにクギを刺されているし、本人たちもプライベートな情報は言いたがらない。少しずつ相手の心を開いていくしかないのだ。俺はいつもソープ嬢と一緒に風呂に入ったタイミングでこう話しかける。
「本当可愛いよねー。この仕事は長いの?」
「そろそろ2カ月になりますね」
「そうなんだ、可愛いのにこんな仕事もったいないね」
「そんなことないですよ」
「彼氏いるの? いてもなかなか仕事は理解してもらえないでしょ」
「そうですね〜やっぱりこういうお仕事なんで」
「俺の元カノも同じ仕事してたけどね」
「え、そうなんですか?」
ここで過去にソープ嬢と付き合ったことがある男を演じると、一気に心を開いてくれるものだ。このあたりのトークに進めたら、結婚歴や子供の有無の確認だ。
「結婚はしたことある?」
「私バツイチですよ。子供もいるんですよね」
「そうなんだ。子供何歳なの?」
「4才です」
「一番可愛い時期だね。男の子? 女の子?」
 子供の話に興味を持って聞き、子供好きをアピールする。それから店外デートへの誘いだ。
「今度さ、子供も一緒に連れて遊園地にでも遊び行こうよ」
 子供と一緒に遊ぶ条件なら、絶対にエロい展開にはならない。身体目的じゃないというアピールになるので、普通は嫌がる店外デートも、この誘い方なら、初回の客でもうまくいくのだ。
 連絡先を交換したら、マメにやり取りを続け、母親と子供の様子を気にかけつつ、デートに誘い出せばいい。あくまで初回のデートは子供に気に入られるのが目的だ。女の子だとラクだが、幼稚園や小学校低学年ぐらいの男の子だと、育ちも悪いせいか本当に面倒くさい。我慢するしかない。
 一度公園や遊園地などで遊んであげれば、自宅に行くのも時間の問題だ。シングルマザーといえば貧乏と相場は決まっているが、ソープ嬢の場合は別だ。
 彼女たちも、子供が産まれた直後に旦那に逃げられたりDV被害を受けたりして、経済的に困りはててソープに身を落としたパターンがほとんどだが、いざお店で働き始めると、一気に月収は40万〜
50万へ、ルックスが良い子ならそれ以上の収入になる。ソープ歴半年の25才、A子は、店でそこそこの人気嬢で、月収も50万以上あった。すでに2回ほど子供同伴で店外で会い、セックスもしたあとで、こう切り出した。
「今月何回かお前と会うために仕事休んだでしょ? ちょっと家賃がピンチなんだよね。貸してもらえないかな?」
 借りた金は6万円。もちろん返すつもりはない。月収数十万の彼女たちにとって、もはや数万円は小遣い程度の感覚なので、この程度のはした金には執着しないのだ。その後も、携帯が止まりそうなので3万、車が壊れたので10万、実は借金が20万あったなどとお金を無心して100万以上の金を引っ張ったが、結局1円も返さずに関係を切った。同様の手口で現在まで5人のシングルマザーソープ嬢と関係を持ち、それぞれ店外セックスと、百万ほどの小遣いをゲットしてきた。オススメです。

激安風俗ソープ、デリヘル、ピンサロ、手コキは満足させてくれるのか

ajk232.jpg ajk233.jpg ajk234.jpg ajk235.jpg 今の世の中、右を向いても左を向いても「安売り」や「値下げ」といった言葉を見聞きしない日はないが、その傾向は、我々が愛してやまないフーゾク業界においても同じことが言える。いわゆる激安フーゾク店だ。
 一般的な店の半額、あるいはもっと安い料金でヌケるなんて、財布の中身が寂しい庶民にとって、これほどありがたいものはない。
 そこで気になるのは、そのサービス内容だ。ちゃんと満足できるのか?女のレベルは? 
 いくら低料金を謳ったところで安かろう悪かろうを地でいくようでは、お話にもならない。
 というわけで、風俗の4大ジャンル「ソープ」「デリヘル」「ピンサロ」「手コキ」、それぞれの激安店を実地調査!まずは風俗の王様ソープランドからスタートしよう。目指すは、都内K駅近くにある『T』。料金は総額1万円(40分)である。
 入浴料、プレイ代合わせてジャスト1万。これがいかに常識はずれの料金であるかは、ソープ街・吉原にある大
衆店の総額が2万5000円前後することからもわかると思う。
 受付でフリーと告げ(指名無しのお任せコース。以後、本稿に登場する店はすべてフリーで入る)、古めかしい待合室で待つことしばし、店員からお呼びがかかった。
「お客様、ご準備が出来ました」
 緊張の一瞬である。いったいどんな女が現れるのやら。
「本日はよろしくお願いします」
 立っていたのは、スラッとした体型の女性だった。顔も美人というほどではないものの、目鼻立ちの整った、エキゾチックな容貌だ。
 ただし、年齢は結構いっている。目尻や首のシワ、肌のたるみからいって40過ぎってところか。このレベルで1万円なら、我慢できなくはない。
 個室に入り、しばし世間話を交わしたところで、彼女がおもむろに服を脱ぎだした。年相応のくたびれた感はあるものの、ムダな贅肉のない引き締まったボディはなかなかどうして御立派。乳もまったく垂れてない。
 と、ここまでは良かったのだが、いざ風呂に入る段になって、彼女があり得ないミスをやらかす。浴槽にお湯をためたつもりが、何をどう間違えたのか、冷水を入れていたのだ。
 ただでさえプレイ時間が40分と短いところに、もう一度湯を張る余裕などあるわけがない。仕方なく、シャワーだけで済ませることになった。あり得ん。まさかソープに来て入浴がないとは。
 しかし彼女は涼しい態度だ。
「ゴメンねぇ。あたし、どうもそそっかしくて」
 ったく、こういうプロ意識の欠如が、激安店と真っ当な店との差なのかもな。
 その後、ずいぶんあっさり目のローションプレイを経てから、いよいよベッドへ。可もなく不可もないフェラでとりあえず勃起したところで、ゴムを装着。正常位で合体する。
「あ、いい。あん、気持ちいい」
 わざとらしい喘ぎ声にやや興ざめするが、膣の具合は文句のつけようがないほど素晴らしかった。ピストンの動きに合わせ、キュッキュッとリズミカルにチンコを締めつけてくるのだ。
 間もなく、下腹部がゾワゾワしだし、そのまま射精にいたった。ふい.、すっきりしたぜ。
 以上、風呂に入れなかったという大きな不手際はあったにせよ、全体の感想は決して悪くはなかった。何だかんだ、嬢のルックスがそこそこだったという一点だけで、ずいぶん得した気分というか。
 とはいえ、俺の場合は単にラッキーだったのかも知れない。実は店を出る際、たまたま仕事上がりらしき嬢2人と鉢合わせたのだが、揃いもそろって50近いバーサンだったのだ。もし入店のタイミングを一歩間違えてたら……。いや.、危なかった!

某デリヘルは、通常のヘルスプレイのみならば30分3900円とバカ安だ。
 ホテルから店に電話をかけて待つこと15分、コンコンとドアをノックする音が。
「はい、どうぞ」
「こんにちは.」
 現れたのは、見るからにフリー要員といった感じの女だった。酒焼けしたダミ声。電子ジャーを丸呑みしたようなどでかい腹。天童よしみそっくりの顔。けばけばしいメイク。よくもまあ、これだけ難点を取り揃えてくれたものだ。おまえは産業廃棄物を積載超過したトラックか。
 それにしても歳はいくつだろうか。30半ばのオバハンのようにも見えるが、それにしてはずいぶん肌が瑞々しいし。
「あのさ、いま何才?」
「ハタチだよ。今年の1月に成人式出たばっかし」
 勉強になりました。ムダに若いという言葉はこういうときにこそ使うんですね。
 のっけから戦意喪失寸前の俺をよそに、女はさっさと服を脱ぎ、ドスンとベッドに腰を下ろした。ん、シャワーは?「時間短いからいいよ。お客さん、そんな汚れてないでしょ? 早くおいでよ」
 いや、俺はむしろ、アンタにこそシャワーを浴びてほしいんだけれど…。
 言い出す間もなく、強引にベッドに引きずり込まれた。途端に生のソーセージのような妙に肉々しい体臭が漂ってくる。くっさ! ほら言わんこっちゃない。
 臭いのは体だけじゃない。マンコはさらに強烈だった。遠慮がちに手マンをかましたところ、待ってましたとばかりにクサヤのような臭いが、勢いよく噴出してくるのだ。後から後からとめどなく。いったい何なんだよ、こいつは。
 もはや攻める気にはなれないので、口でさっさと抜いてもらおう。そう思ってベッドに横たわり、脳内でエロい妄想を展開させるも、鼻を突く肉臭とマン臭のブレンド攻撃のせいで、チンコはちっとも元気にならぬ。
 見かねたように女が口を開く。
「ぜんぜん勃たないね。フェラじゃイケない?」
「うん、まあ…」
 フェラというよりアナタ自身が問題なんですよと、言ってやりたたいところだが、さすがにそいつを口にするのはかわいそうだ。しばらく沈黙が続いたあと、再び彼女がチンコから口を離して言う。
「アナルファックって好き?」
「は?」
「私さ、指名してくれた客にAFを無料オプションにしてるんだけど、今日は特別に入れてもいいよ。だから自分でシゴいて勃たせて」
 こちらの返事も聞かず、すばやく四つんばいになって、汚い尻を向ける女。
 お心遣いは非常にありがたい。見上げたプロ根性だと感心もする。が、そのティッシュのカスのついたアナルを見れば見るほど、たとえゴムをつけたところで、何か得体のしれない病原菌に感染してしまうように思えてしかたない。
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