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ソープ嬢・デリヘル嬢・メンヘラ嬢・風俗嬢をセフレにする方法

00101_20180119142139d8d.jpg00098_20180119142140cd4.jpg00102_201801241344108a2.jpg00103_2018012413441112e.jpg00104_201801241344132e9.jpg00105_20180124134409aad.jpg1、デリヘル嬢をセフレにする画期的な手法です。彼女たち風俗嬢がプライベートでセックスをさせてくれる相手は、よっぽどの男前か、お金持ちのどちらかだと思います。男前は無理だとしても、金持ちのフリなら僕にもできる。高級タワーホテルを使うんです。もちろん1泊何万もする高級ホテルなんて普通に予約できるわけありません。僕がいつも利用するのは「じゃらん」や「一休」などの宿泊予約サイトです。ここで『早割りプラン』やご飯などが一切出ない『晩御飯、朝食抜きプラン』などを探せば、通常価格の2〜3割の価格、1万円前後で高級タワーホテルの空室が予約できるんです。あとは部屋にワインやお菓子などを用意して、デリヘル嬢を呼ぶのみ。 デリを利用するほとんどの客は、自宅かラブホテルなので、高級ホテルに来ただけで女の子たちのテンションはかなり違います。「金に余裕のあるビジネスマン」だと勝手に思い込んでくれるので、彼女たちの方からお近づきになろうとしてくることもある。その場では普通のプレイをして、ごく自然に連絡先をたずねると、あっさり教えてくれます。後日、デートに誘いだしてからもお金に余裕のある男を演じていれば、「家に遊びにおいでよ」の誘いにもほいほい乗ってくる。僕の家はごく普通のマンションなので、見た瞬間にアレ?という顔をしてますが、いちいち突っ込まれたことは1度もありませんよ。
2、セフレ関係に持っていきやすい女の子と言えば、間違いなくドM風俗嬢だと思う。注意したいのはSM系専門店の子ではなく、ヘルスなどごく一般の風俗店の嬢を選ぶこと。専門店の子はシステム上、ドMと言ってるだけで、実際には普通の子だったりすることが多い。セフレに持っていきやすいのは正真正銘のドM嬢だ。一般店のHPの女の子のプロフ欄に「ドMです」などと紹介されてる子はリアルM嬢の可能性が高い。そういう子を見つけたら即予約だが、オプション選びがポイントになる。ほとんどの店で、電マやバイブ、ローターぐらいは常備されているので、必ずこのいずれかを追加する。もし、3種類ともあるなら電マオプション一択でもOKだ。 
女の子と部屋に入り、雰囲気や会話からMっ子であることが確認できたら、こちらはとにかくドSのスタンスを貫く。「実は俺、Sでさぁ」と最初に宣言すれば、女の子も覚悟を決めやすい。実際にドSかどうかは問題ではなく、精神的な上下関係が築ければいいわけだ。具体的なプレイだが、最も効果的なのが、女の子自身に電マを使って延々とオナニーさせる方法だ。
「見ててあげるから、これ使ってオナニーしてみな。俺がやめていいって言うまでやめちゃダメだよ」このオナニー鑑賞プレイ、5分や10分では意味がない。最低でも30分以上必要だ。電マの効果は女の子によって当たりハズレがあるが、当たったときの効果はハンパじゃない。5分おきに絶頂に達するような子に長時間電マオナニーさせると、目がうつろになり、意識も朦朧としてくる。
「今、どんな状況か自分の口で言ってみな」
「勝手にイクなよ。イクときはちゃんとイクって言え」
などと言葉攻めで追い込んでいき、女の子の口から「私は淫乱な女です」「言うこと聞くので許してください」と言わせれば、ゴールは近い。この時点で、嬢の中に「この人には逆らえない」という
意識が芽生えているので、「この後メシ食いに行くけど、オマエも来るか?」と連絡先を聞いて誘い出せばいい。相手が本当のドMだと、その後も同じ関係性が続いていくはずだ。
3、風俗で働いてる子には、とにかくメンヘラ(精神を病んだ子)が多い。毎日好きでもない男のチンコやアナルを舐めたりセックスしてれば、誰でも心を病むだろう。元々精神を病んでいるから普通の仕事ができずに風俗に身を沈めたという女も少なくない。慣れてくれば会った瞬間の雰囲気でわかるようになるが、リストカットの痕やタトゥがある子なんかもメンヘラ率は高い。
そんなメンヘラ風俗嬢は、一番セフレの関係になってくれやすい相手だと思う。一番大切なのは、女の子の信頼を得ることだが、なるべく簡単にセフレにしたいなら、「過去に自分もメンヘル嬢と付き合ったことがある男」を演じればいい。メンヘラ嬢は、客の前では仕事モードになっているので、自分がメンヘラだとわかるような発言はしてくれないし、「病んでるの?」とストレートに尋ねても素直に答えてくれない。なので、こちらから「前に付き合ってた女の子が鬱病だったんだよね」と相談気味に切り出しせば、メンヘラ嬢なら間違いなく食らいついてきて、そのうち「実は私も…」と打ち明けてくる。仮にリストカットなどの自傷癖や、統合失調症で幻覚、妄想などの重い症状を持った子だとしても、話を聞いてドン引きしたりせず、「なるほど、大変だね。そうなるよね」と、相手の苦
労を想像し、理解できる男を演じてあげれば、この人は本当の自分を理解してくれる男だと思ってくれる。鬱病、ボーダー(境界性人格障害)、パニック障害、統合失調症などのメジャーな精神病は、原因や症状をざっとおさらいしておくと演技に厚みが出るのでオススメだが、基本的にどの病気でも極度の寂しがり屋で愛に飢えているのは共通なので、連絡先が交換できたら、最低でも1日1回、優しい言葉をかけてあげることを心がければいい。
身体の相性などではなく、女の子の人格を評価してやり、その子が自分になくてはならない存在であることが伝われば、好きなときにセックスさせてくれる都合のいい女に仕上がるはずだ。
4、優れた容姿やテクニックを持った一握りの人間たちは、いとも簡単に風俗嬢とセフレになれるみたいですが、私のようなチビデブメガネのセックス難民は笑えてくるほど相手にされません。
そんな私でも、このワザを使ってからというもの、何人かのセフレができました。中には高級ヘルス店のナンバー1嬢まで。これらの奇跡は、秘技、アナル舐めのおかげなのです。やり方はこうです。ヘルスに行って女の子と対面したら、「俺、アナル舐めるのが好きなんだよね」と伝え、プレイが始まったら女の子からの攻めプレイは拒否し、四つん這いになってもらってアナルをひたすら舐めさせてもらいます。彼女らは客のアナルを舐めることはあっても、自分のアナルを舐められることはほとんどありません。仮に彼氏がいる嬢の場合でも、「アナルを舐めて欲しい」とはなかなか言いづらいですし、ましてお客さんにも言えるわけがありません。いきなり舐め始めると、最初は「え?え?」と戸惑う子もいますが、優しくしつこく舐め続ければ、その新鮮な気持ち良さにハマっていくのです。女の子を気持ちよくさせることが最も重要なので、こちらへのプレイは一切期待しません。ときにはアナル舐めでプレイ時間が終了することもありますが、こちらからは絶対に「フェラして」などとは言わないようにしています。プレイ後、「すごい気持ち良かった〜」と喜んでくれる女の子がいれば、その先に進める可能性は高いと思います。
「俺もすごく楽しかったよ。よかったら連絡先を教えてよ。今度ご飯でも行こう」
と正攻法でお願いすれば、後日、食事デートを経て、ホテルにしけ込むことができます。
もちろん、女の子たちの期待に答えるため、ホテルでのプレイもアナル舐めが中心になりますが、プライベート間では通常のセックスもさもらえます。
5、ライトなサービスでそこそこの時給が稼げる手コキ風俗の女の子
ピンサロやヘルスに比べると、手コキ風俗は確かに素人の比率は多いものの、最近は「オールヌードOK」オプションに対応できる女の子が増えてきた。お店のHPでリストを確認し、脱がないしチンコも舐めない、スレてない子をチョイスすべし。そして、いざホテルで対面したら、普通の爽やかな挨拶のできる、行儀のいい大人を演じればいい。手コキ風俗なんて裏モノ読者の皆さんなら誰でも知っていると思うが、女の子に聞いた話では、実際お店に遊びにくる客たちは、チン見せ(露出癖)、M男、女装プレイマニアなどの変態か、隙あらばセックスに持ち込もうとするヤリ目男ばかりらしい。なので、ごく普通に挨拶をして、普通の話題を口にする男が目の前に現れると「なんだか普通の人が来てくれて感動しましたよ〜」なんてセリフが飛び出すのだ。
普通の話題と言われても思い付かんという方は、最近話題になったオシャレ系の映画、雰囲気のいいカフェやレストラン、ペットの話題の3つが鉄板。予習しておくといいと思う。言い忘れたが、基本的に手コキプレイはしない。無理に断る必要はないが、会話が盛り上がれば女の子もプレイのことを忘れてしまうものなので、いかに楽しい時間を作るかを意識するべし。間違っても残り時間が少なくなってきたタイミングで、「あと10分だし、とりあえず抜いてくんない?」などと言ってはいけない。そう、抜かずに帰るのだ。そして後日、再指名を。前回楽しかったからまた来たというスタンスで接し、この日も抜かない。そして連絡先の交換へ。このパターンで外で会えたら、互いに風俗嬢と客の意識は微塵もなく、ごく普通の男女がデートする気分で会える。1度は2人きりでホテルに入ったことがあるだけに、心理的なハードルが低いのも助かる。
6、色々な種類の風俗の中でも、ソープ嬢はプライドの高い子が多く、口説き落とすのが難しいと言われている。が、格安ソープ店の女の子は別だ。プロ意識もルックスのレベルも低いからか、これでもかと見た目を褒めてあげると喜んでくれ、意外と簡単に店外デートに持ち込めるのだ。格安店と言ってもナンバー1嬢は可愛いので、お店で中くらい程度の見た目の子がちょうどいい。
「どうも初めまして。あら?可愛いね!なんでこんなところで働いてんの?」
「マジかー。こんなとこよりキャバで働いた方がいいんじゃないの?
絶対そっちのが稼げるよ〜」のっけから、あまりに可愛くて驚いてしまった風を装って褒め倒し、プレイ中も可愛い可愛いと連呼する。チョイブスだけに褒められ慣れてないのか、「そんなに私がタイプなんですね〜」と、満更でもない感じになるはずだ。もう1つ、彼女達の反応をガラリと変える重要なワザが、『前の彼女がソープで働いていた』という設定だ。
「実は前の彼女もソープで働いてたからわかるんだけど、この仕事してると、異性とちゃんと付き合えなくなるでしょ?」
「えー、そうだったんですか。確かにそうかも」
ヘルスなどと比べて、ソープ嬢は自分が特殊な仕事をしているという意識が強いので、同じ属性の女を知ってる男は、身近な存在に映るのだ。お店でのセックスは丁寧に、かつ相手を気持ちよくさせて、ネチネチしない。 プレイを終えたら、「ここで働いてなかったら付き合いたいくらいだよ」と、攻めまくれば、「私、じつはバツイチなんだよね」とか「子供いるんだよね」など、素性を話してくれるようになる。ここまで来れば連絡先の交換に進める可能性は高い。ラインやメールのやり取りで、本気で付き合いたいという気持ちを見せれば、店外デートにもすんなり進めるだろう。

吉原のソープ嬢・性病を恐れプライベートナンパは・・・

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月のレディーは、吉原のソープ嬢さんです。ご本人の仕事上がりの夕方、日暮里の喫茶店でインタューさせてもらうこ
とになりました。
「裏モノJAPANを知ったのは、父親が読んでたからです。一緒に住んでるわけではないんですが、実家に帰ったとき、目に見えるところにあったんで読んでみたら面白くって」
 娘も読者になってくれたと。ありがとうございます!
「でも、父親にはソープのことは言ってないし、バレるとちょっとキツいんで、写真撮影は目を隠していいですか?」
 もちろんオッケーです。では、そのソープを始めるキッカケあたりから聞かせてもらいましょう。
「大学生のとき、芸能事務所に入ってて、雑誌のグラビアモデルとかをやってたんです。そしたら事務所の社長に、大人のお風呂屋さんは面白いぞって言われて、やってみようかなと」
 何だか随分とはしょった説明ですが、つまりこういう稼ぎ方もあるよって勧められたわけかしら。
「んー、まぁ、それまでにもグラビアの仕事がらみで知り合った企業の社長さんからお小遣いもらってエッチ、みたいなことはしてましたし」
 というと?
「例えば、京王プラザホテルに泊まるんで来てよって呼ばれたりとかです。でも、そのときは大変で
…。社長と合流して、一緒に最上階のスィートに向かったら、いきなり怒られたんです。エレベータ
に乗ってるときにオマエからキスして来るのが普通だろって」
 芸能ギョーカイって大変なんですなぁ。
 で、いざ始めたソープ、どうでした? なかなかキツイ仕事だと思うんですけど?
「もちろん大変なこともありますけど、割と楽しんでますよ。エッチは好きなほうだし、長くやって
るといろいろ上達もしてくるし」
 具体的に聞いてみましょう。例えば、今日最後についたお客さんにはどんなサービスをしました?
「90分コースで入ってくれた50代の方だったんですけど、まずはマットで挿れて1回戦して、その後、お風呂で潜望鏡、バスタオルで体を拭きながら仁王立ちフェラ。そこからベッドで2回戦でした」 
50代を2発抜きですか。さぞや素晴らしいテクニックを駆使したんでしょうね。ちなみに、そのテクニックはプライベートでも駆使されるんです?
「んー、使いたいんですけど、最近はあんまり機会が…」
 ナンパとかされたりしません?
「…相手が病気を持ってたらって考えちゃうんですよ。キスだけでも、喉頭クラミジアの可能性があ
るじゃないですか。お店で月1で検査してて、引っかかったら働けなくなるんで…」
 読者の皆さま、えりか嬢へのメールの際は、性病検査をしたうえでお願いします。

吉原NO1ソープ嬢のテクニックの気持ち良さ体験談

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トロける遊びと聞いてオレがまず連想したのはソープランドだった。
思い起こせば池袋の1万円ソープで出てきたオフクロばりのババアから始まったオレのソープ人生。はっきり言ってイイ思い出はほとんどない。しかし、それでもなおオレがソープに《トロけ》をイメージしてしまうのはなぜか。
ヘルスにホテトル、ピンサロ…。風俗はいろいろあれど、やはり経験に裏打ちされたプロの技を堪能するならソープの右に出るものはないとオレは思う。しかるべき店でしかるべき女性から至れり尽くせりのサービスを受ければ、ひとたまりもないに違いない。
高級車、高級料理…一般に値が張るものに大きなハズレはない。ソープとて同様。噂では高級ソープでは店に入り女の子と部屋に向う途中の階段でまずイッバッ、部屋に入るなりイッパッ、という即尺、即ベッドなるサービスがあるそうだ。
う-、ヤってみて-。というわけで編集長に直訴すること3日。オレは見事に今回の企画を我が物にした。高級ソープでどこまでトロけられるか。こんなオイシイ体験、オレがやらずして誰がやる。
問題は、全国に数あるソープの中からどこを選ぶかだが、これには目星が付いていた。ソープの一大聖地、吉原。その中でも一流企業の接待に使われたり、芸能人もお忍びで訪れると巷でウワサの筋金入りのAである。料金は、入浴料、サービス料含め2時間で総額10万円。それだけあったらナニができるよ。アレもして、コレもして…。
待つこと5分。やって来ました紺のクラウン。中から黒服風の男が現れこちらに歩み寄ってきた。
「お侍たせしました」
ジーンズ、Tシャツ姿のオレに後部ドアを開け深々と頭を下げる黒服クン。異様な光景に道行く人々の視線が集中する。ヒャー、さすが高級店。10分ほど走ると吉原に到着、バブル絶頂期の大箱ディスコを思わせるゴージャスな建物Aが見えてきた。
「いらっしゃいませ、クボタ様」
店先に並んだ3,4人の黒服が揃って頭を下げる。
VIPか、オレは。大理石のフロントで入浴料3万円を支払い待合室へ。
革張りのソファーに熱帯魚の水槽、大型平面テレビ…何かシティホテルのロビーにいるみたいだ。
「それではご案内します」
「はいはい」
緊張を覚えつつ黒服の後を付いていくと階段の前で紺のワンピースを着た店のナンバー1カオリ(仮名)が待っていた。どことなくモーニング娘の矢口真理を思わせるロリ顔に丸の内OL風の雰囲気が漂う。そのアンバランスさがオレ的にはド真中ストライーク、やっぱ指名してヨカッタ。
「いらっしゃいませ」
カオリがオレの腕に手を回して階段を上っていく。さ〜て、さっそくここでイッパッですか。と、思いきやすんなり個室へと案内されてしまう。え?あ-そうなの。何か聞いていた話と違うけど、ま、いつか。個室の中はヨーロッパ調のインテリアが施され、さながら高級ホテルのシングルルームといった感じか。
ふと洗い場に目をやればくぐり椅子が1つ。
ご存知の方も多いと思うが、名前の通り女の子が下をくぐり、客のアヌスや前立腺を責めるためのアイテムである。スケベ椅子なら、何度か経験はあるが、これはまだ試したことがない。否が応でも期待は高まる。
「とりあえず一杯いかがですか?」
「え、うん」
テーブルに置かれた高級洋酒の中からへネシーを選び、ソファに体を沈める。
「御挨拶が遅れました。力オリです、どうぞよろしくお願いします」
改まって床に正座し、三つ指をつき深々と頭を下げるカオリ。そうコレコレ。
この王様と私的な気分が高級店ってもんですよ。
「ハイ、バンザイしてください」
シャツ、ズボン、パンツと全て脱がされまつ裸に。続いて衣服を脱いだ彼女は、体型は否めないものの十分ナイスバディ、オワン型の美乳が実にまぶしい。盛り上がってきましたよ〜。
「でどうしましょうか」
「ハイ?」一瞬耳を疑った。めくるめく快楽への水先案内人が何たる言い様なんだ。
「マットでもしましょうか」
「イヤ…そりゃ一通りのコースをお願いしますよ」
ホラホラ、部屋に入るなりフェラとか即ベッドとがいろいろあるんでしよ、もったいぶんないでよ
う-ん。どうも想像していたようにはいかないようだ。
髪をまとめたカオリがくぐり椅子を前に泡を作る。来た来た、来ましたよ、お楽しみタイムが。
「どうぞおかけください」
ちょうど洋式便座のようにケシがパックリと割れるあの感覚が体を包む。この下をカオリが通る。そして肛門から前立腺にかけて快感の雨を…。いや-緊張するなあ。
円を描くようにオレの体を洗い始める彼女。そのまるやかな手つきに上品さが漂う。さあ、キミの妙技を見せてくれい。
しかし、なんたること、肝心のサービスが一向に始まらない。カオリちゃん、いつまでたっても、くぐり椅子の下に手を入れてケシを優しく洗い続けるのだ。
ねえ。コレくぐらないの
ヤダ、こんなの通れるわけないじゃないですかあ
「え?けどそれじゃなんで置いてあんのさ?」
「雰囲気、じゃないですか」
「●●●●』
思いっきり拍子抜けしたオレにカオリは続ける。
「そういう店じゃありませんし、アタシみたいな素人にはムリですよ』
「いや、けど…」
10万円だよ。それぐらいやって当然じゃないの。
『ウチは素人っぽさがウリなんです。ろくにマットプレイもできない女のコもいるぐらいですから』
「・・・」
オレはものすごい勘違いをしていたようだ。高級ともなれば普通のソープよりも更にハードなサービスが味わえると思っていたのに、どうやらココは懐具合と心に余裕のある男が10万を払い、素人っぽい女の.とゆったりした時間を過ごす場所らしい。
「何もしないで添い寝してくれっていうお客さんもいますよ」
へ-そりゃ確かに賛沢だ
…なんてフザけんじやね。オレは納得できんゾ。
むろん、そんなオレの失望など伝わるはずもなく、
「それじゃ、お風呂へどうぞ」
と、屈託のない笑顔の彼女。う-ん、こりやジタバタしても始まらない。郷に入れば郷に従えで、せいぜいこの店流の楽しみを味わうしかなかろう。なんてことを考えているうちに、いつのまにやら潜望鏡スタイルに。
コツ、ズボッ。
先ほどまでの控えめな上品さから想像もできない豪快なバキュームフエラでカオリが攻めてきた。その勢いたるや、湯を吸い上げてしまいそう…。イヤ、吸っている。お湯を口の中に入れ、それがオレのイチモッに微妙な心地よさを与えて情けない話だが、女の.みたいな端ぎ声を上げ、歯を食いしばり必死に身をよじった。
足の指まで1本1本丁寧に舌を絡められたら、とてもジッとなんかしてられない。
「あつ、あ〜!」
「もう、動かないでえ」
気がつくとコンドームはすでに装着済みだ。
「ホントは生の方が気持ちイイんですけどね」
鮮やかな挿入劇の後は、くんずほぐれつでもうドロドロ。ローションまみれの体でピストンもままならぬ状態のまま絡み合い、ナニがナンだかわからぬままに1度目の発射を迎えたのだった。
休憩タイムのまどろみの中で、オレは彼女に先程の舌ワザについて聞いてみた。
「お店の友だちとかに教えてもらったんです」
「そうなんだ。けどスゴイよ・こんなの初めてだもん」
「コツはね、なめちやダメなの」
「というと?」
彼女をよ〜く注意してみれば、舌先で上下に祇めるというより、前後に小刻みに高速ピストン運動をしていることがわかった。
「これでね骨まで届きそうな勢いで細かく突くの。そうすればどんな人でも気持ちよくなるのよ」

素人っぽくても、吉原高級ソープでナンバー1を張るだけのことはある。イヤー、恐れいりました
「そろそろ大丈夫?」
「あ、うん」
「じゃあコチラにどうぞ」
彼女に促されるままベッドに移動、2回戦に突入するやすぐにマウントポジションをとられ論あっという間にバキュームフエラ固めへ。スルスルッとオレのモノをアソコに導くと電光石火の速さで腰を沈めてきた。ウシ、先程と比べものにならない強烈なシメつけである。さらにその腰の振りつぶりといったら荒馬にまたがるカウボーイの如し。
『ピッ、ヒイ、ヒイ、イイー.イクウ.お願いいい』
お願いしたいのはコッチである。彼女が叫ぶ度にシメつけが一段階キッくなるのだ。もうダメだ〜。
「えやおうイッたの?」
「あ…うん、ゴメン」
「アタシ的にはもう少しシタかつたなあ」
蜜月を過ぎ、2人の世界は終篇を向えようとしていた。トロけるセックスよサラバ
…ああ諭時間よ止まれ。
余韻に浸っているオレを尻目に、そそくさとパンティを穿くカオリ。
「あ、お洋服ココに置いておきますから、着てくださいね」
オイオイ、最初のいたれりつくせりはドコにいった?
テーブルに放置されたオレのトランクスや靴下が寂しそうじゃないか。
7万円をカオリに渡して待合室に戻ると、そこにはアイスクリームが。ふう、食後のデザートですか、相変わらず黒服クンたちは気がきくねえ。
10万円を払い素人ギャルと過ごす賛沢な2時間…か。そりゃ錘ヒイヒイ言わされましたよ。ああ、トロけましたとも。
けど、ナンだろうこのせつなさは。カオリをトロけさせれなかったからか。この賛沢さが性に合わないのだろうか。

ソープ嬢の本人のフェイスブックでプライベートを見たときの興奮|エッチ告白

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ソープやヘルスのホームページには、風俗嬢たちのブログのリンクがよく貼ってあると思う。リンクを辿ると「アメーバブログ」や「ライブドアブログ」なんかに飛び、日常生活の写真なんかが載せられているわけだ。もちろんフーゾク嬢としての営業用ブログなので、本名や学校がわかるような内容ではない。だがこれらのブログ、その更新をじっくり見張っているとけっこう面白い。ときに本人がうっかりし、自分のプライベートが詰まった「フェイスブック」の情報をバラしてくれるからだ。
なぜそんなミスが起こるのか順序立てて説明しよう。ちょっと小難しい話だが、ご辛抱いただきたい。まずはアメーバやライブドアなど、ブログサイトは一般的にどう更新されているのか。毎日の記事の投稿は、いちいちパソコンからサイトにアクセスするようなまどろっこしい作業は必要なく、携帯から簡単に行うことができる。サイトから発行された「投稿用メアド」にメールすればいいだけだ。例えば次のように。
件名「おはよ!」
本文「今日は早起きしたよー。愛犬に起こされて〜」
件名が記事のタイトルに、本文がそのまま内容になってブログになる仕組みだ。便利なので風俗嬢たちもこれをよく使っており、スマホのアドレス帳にはブログの「投稿用メアド」を登録しているのが
一般的だ。ここまではおわかりいただけたろうか。次に、ブログを書いている人物が、同時にフェイスブックもしているときの、ある現象について説明する。フェイスブックをしている人間は、ほぼ99%がスマホにフェイスブックアプリを入れている。そしてこのアプリ、アイフォンにインストールされた場合は、アドレス帳を自動で読み込み、全メアドに対して2週間に1度、自動的に「招待メール」というのを送る。文面に差出人のフェイスブック名をこんなふうにきっちり載せて。
件名「Kanakoさんのフェイスブックを見よう」
本文「Kanako Okamotoさんが近況や写真をシェアしようと誘っています。(以下ID情報など)」勘のいい方はもうおわかりだろう。この文面が勝手にブログの「投稿用メアド」に送られたら…。ブログの記事に本人のフェイスブック名(&ID)がばっちり載るわけだ。
 とは言えもちろん本人がブログの異変に気付けば、すぐに記事は削除される。運良く見つけることなんて不可能じゃないかと思うかもしれない。しかし手はある。「RSSリーダー・feedly」というソフトを使うのだ。これ、目当てのブログを登録しておくと、そのサイトに新しい記事が載った瞬間、自動的にそのタイトルと本文を保存してくれるシロモノだ。しかも、保存した記事に対してキーワード検索をかけることができる。現在、自分はRSSリーダーにソープ嬢ブログを500ほど登録している。次々保存されていく記事をチェックするのは月に1回ほどで、検索キーワードは「フェイスブック」。これで毎月4人くらいはヒットがあるだろうか。フェイスブックは他人が内容を見られないようにも設定できるため、誰でもかんでものプライベートを覗けるわけではないが、あけっぴろげな子も少なくない。フェイスブックを漁る段階まできたときは至極の喜びだ。友達との旅行写真や学校生活の日記など、キラキラしたプライベートにはもちろん風俗のフの字もない。でもでもこのコはソープ嬢なんだよなぁと感慨にひたるときの楽しさったらもう。過去に一度、フェイスブックが判明した女子大生ソープ嬢に会うため実際に店に足を運んだことがある。学校生活の写真などをしっかり頭に焼き付けて。フェイスブックでは利発そうな印象の子が、マットやお風呂プレイを一生懸命こなす様は何とも言えない興奮だった。この遊び、まだまだ続けていきます。
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