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インドネシア・マレーシア・カンボジア・インド・オランダ、アムステルダムの置屋ちょんの間巡り|海外風俗体験ルポ

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もう日本を飛び出します。タイの可愛い女子大生のパッツンパッツン制服に囲まれるため
日本を脱出することにしました。なんですか、このせかせかした国は。政治も経済もめちゃくちゃだし、国民のモラルも低下してるし。幸福度0ですよ。今後はタイに住みます。だってタイの女子大生って制服なんですもん。パツンパツンの白ブラウス着てるんですもん。
こんな子たちを眺めながら、シンハービールとトムヤムクンなんぞに舌鼓をうち、夜はタイ式ソープで発射三昧。いやはや天国ですな。 
偏差値50に満たない3流大学を卒業したボクが、行政書士の事務所でバイトを始めたのが今から7年前。チンケな会社に就職するより、働きながら資格を取った方が賢明と考えたのだ。が、殊勝な気持ちで勉強していられたのも最初だけ。金が入ればソープにヘルス、金がなくとも路上ナンパ(ゲット率は低かったが)と、女遊びにハマり出した。毎年の国家試験は当然のようにオチまくりである。5年目の秋、事務所を辞めた。もう限界だった。自由の身になり、唐突に、旅に出よ』っと思いついた。次の仕事は改めて探すとして、とりあえず世界を旅しながら、各地の女とヤリまくろうと考えた。
とにもかくにもボクは、軍資金の180万円(親が作ってくれた定期預金を解約した)を携え、成田空港を飛び立つ。1カ国目は世界屈指のフーゾク大国、タイを選んだ。
1カ月の滞在で訪れたのは、バンコク、サムイ島、プーケット、パタヤの4カ所。中でも一番遊んだのが、最初の滞在地、首都・バンコクである。ほとんどのフーゾクを制覇したのではなかろうか。観光客向けで値段も張るぶん、女のコの質も良かった。わずか1週間で使った金が5万円。これじゃ先がもたんというわけで、以降のサムイ島、プーケツト、パタヤの3カ所では、地元民御用達で料金も格安の置屋(ショート〈2時間〉が500バーツ、ロング〈1晩〉は1千バーツ)を利用することにした。置屋の探し方は簡単だ。タクシーの運ちゃんに「ソン(タイ語で置屋の意)」と告げれば、向こうが勝手に、手近な店まで連れて行ってくれる。
だいたいどこも民家のような作りで、15人ほど女のコを揃えている。年齢は20-25才ぐらいが中心。規制が厳しくなったせいか、いわゆるロリはほとんどいない。ボクの場合、20才ぐらいのコをロングで連れ出すというのがお決まりのパターンだった。多少金はかかっても、メシなどをオゴリ、女のコを気分良くさせておいた方が、後のプレイが断然違ってくるのだ。苦労したのは、3Pを目論んだときだ。恥ずかしがり屋が多いタイ人のこと、容易に0Kしてくれない。結局、一晩で5軒の置屋を回らねばならなかった。余談ながら、プーケットでは、20才の置屋嬢に、
「一緒に住まない?」と申し込まれた。一晩寝ただけの男になぜ、と思ったが、どうやら彼女、日本人との強い結婚願望があったらしい。これ幸いとばかりに1週間ほどおじゃまさせてもらったものの、出発の際、ワンワン泣きつかれ、さすがに心が痛んだ。罪な男である。
マレーシアにはタイから電車で入った。日本人の場合、国境の駅でパスポートに判子を押してもら、っだけで入国可能なのだ。まず目指したのは、ペナン島である。前述の『深夜特急』の中に、ここの中国人街に置屋があると記されていたのだ。ところが、ジョージタウンという中国人街を足を棒にして探し回っても、お目当ては一向に見つからない。そこで、道端のオヤジに尋ねてみると…。
「ああ、それなら『旅社』に行きなよ」
旅社とは、バックパッカー向けの安宿のことで、何でも働いているメイドが買えるらしい。要するに、置屋兼ホテルってわけか。さっそく、15リンギットを支払い、一軒の旅社に宿泊。が、部屋にはヤモリが這ってるわ、クーラーもシャワーもないわで、とにかく地獄。ただ、女のコはツブ揃いだった。20才から卸才まで、合計5人。昼間はみな、洗濯に掃除と忙しいが、日が暮れれば、「遊ばない?」と部屋にやってくる。値段はマチマチで、50リンギットのコもいれば、20リンギットなんて格安のコもいた。昼問はビーチで泳ぎ、夜は宿で女を抱く。この生活が実に居心地がよく、結局、15日間ほど滞在した。5人のメイドはもちろん総ナメである。次に、クアランプールに向かった。マレーシアの首都だけに、期待できるはずだった。
が、実際には、めほしいフーゾクはほとんど無し。警察の目が厳しく、大ぴらに売春できないらしい。12それでも何とかならないかと探し回ること25日間、市内のマッサージ屋のマッサージが100リンギット。ただし、サウナは1日中入り放題)で、25才のマッサージ嬢に、「50リンギットでどう」と持ちかけると、その場(個室だった)であつさりOKが出た。きつと、日本における、韓国マッサージのよーつなところだったのだろう。ただ、たった60分のプレイに150リンギツトもつぎ込むのはバカらしい。結局、ボクがマッサージ屋で遊んだのはこの1回きりだった。
島と島の間をフエリーで簡単に行き来できるインドネシア。バリ、ウブド、ロンボク島、ギリ島、デンパサール、ジョグジャカルタと片っ端から回ってみたものの、女が買えたのは、バリとジョグジャカルタの2カ所だけだ。バリの方は、サヌールという安宿街で、ピンクの照明の点った民家が立ち並ぶ一角を偶然発見した。過去の経験から、一発で置屋だとわかったのだ。さっそく一軒の店に入ると、中には女性が15人ほど。みな20代前半のようだが、ルックスはイマイチ。料金は4時間の連れ出しで12万ルピア(日本円で1500円ほど)だという。まあせっかくだからと、20才のコをお持ち帰りしてみた。ところがこの彼女が絶品だったのである。
アソコの小ささ、肌の冷んやり感…。これこそが南国女の味ってヤツなのだろう。毎日のように置屋に出向き15日間。10人、いや、12、13人は食っただろうか。ハマリまくりである。もうーカ所、ジョグジャカルタでは、宿の近くのちょんの間に通った。値段は5万ルピーと激安だが、相手はみな・前後のオバチャン。ステーキばかりじゃさすがに胃がもたれる。たまには納一旦もりてわけだ。
★タイ、マレーシア、インドネシアと何も考えずに南下してきて、インド洋にぶつかった。そこからオーストラリアに飛ぶことも考えたが、力ンガルーや工アーズロックなど、どうにも健全な空気しかただよってなさそうだ。そこでいったんタイに戻り、タダみたいな値段で女が買えるとウワサの、カンボジアへ向かっことにした。さて、どんな女が待ちかまえているやら。
最初にアンコールワットが有名なシェムアップを訪れたのだが、そこに辿り着くまでが一大苦労。まず、タイとの国境の街、ポイペトから乗った乗り合いトラックが最悪で、小さな荷台に10数人がすし詰め、途中からは、大雨まで降ってくる始末だ。
おかげで体はずぶぬれ、ふくらはぎもアザだらけである。そんなこんなで7時間、ようやくシェムリアップに辿り着き、さあ遊ぶぞ、とマーケット付近の置屋に出かけたものの15、16人ほどいた女のコのレベルは低く、料金も案外高い(確か2時間のプレイで3千円ほど取られた)。完全な期待ハズレだ。というわけで5日で切り上げ、トンレサップ川を高速ボートで下り、首都・プノンペンに移動。とそこに存在したのは、まさに買春天国と呼ぶに相応しい場所だった。まず縦6キロ幅2キロしかない小さな街に軒を並べる置屋が何と80軒以上。料金も2時間のショートが1万リエル(330円)、一晩の連れだしが2万リエルと激安だ。女のコも20才前後の可愛いコが多く、ロリだって掃いて捨てるほどいる。世界のどこにこんな国があるだろうか。ちなみに置屋は『トウルーコック』(約60軒)と『スワイパー』(約20軒)の2地区に集中しており、前者がカンボジア女性、後者はクメール系女性という棲み分けがなされているが、ボクが主に利用したのは後者だ。カンボジア女性の方が、フエラやアナル紙めなどのサービスを積極的にやってくれるコが多いのだ。街に慣れてきてからは、夜な夜なディスコにも繰り出した。そこで女のコが買える(相場は一晩2万リエルほど)のはもちろん、エクスタシーやマリファナなどのイリーガルドラッグも簡単に入手できるのだ。クスリを使ってのセックスがどれほど気持ちいいかは、やった者にしかわかるまい。30日間の滞在中、文字どおり、ボクはイキッ放しだった。
世界の最高峰「ヒマラヤ」で知られるこの国だが、置屋などまるでなし。法律が厳しいのか。ボクの探し方がマズかったのか。ガックリと肩を落とすしかなかった。
サリー姿の女とヤリてえーその一占一のみで出向いたインドだが、結果は散々だった。まず、バラナシという街に入った途端、強烈な下痢に襲われ、脱水症状に。周囲に医者もなく、マジで死にかけた。5日後、ようやく体調が回復し、電車で首都・カルカッタへ。先のバラナシで知り合ったアメリカ人から、ハダルストリートという安宿街に置屋があると聞いたのだ。実際、現地に行ってみると、想像どおりサリーを纏った20才前後のコが約10人。料金も150ルピー(375円)と激安だ。
うひょー、こりゃたまらんとばかりに23才のコをチョイスする。が、プレイルームに入って驚いた。なんと床には100個以上の使用済みのコンドームが散らばり、ガビガビのティッシュが山積みなのだ。もう臭いの何の。さすがのボクもこれには参り、体にも触れずに退散とあいなった。数日後、気を取り直し、一発300ルピーの高級店にも行ってみた。と、多少部屋はマシになっていたものの、今度は女のコの肢が臭くて、あえなく撃沈。もうインドではカレーしか食わん。ボクは心に固く誓った。
★タイ、マレーシア、インドネシア、ちょっと飛んで、カンボジア、ネパール、イントの計6カ国を回ると、さすがにアジアには飽きがきた。では、次に向かうはとこがいい。アジア女性の次、それはやはり白人と黒人しかないだろう。あの抜群のバディがどんな具合なのか、想像するだけでボッキもんである。迷った末、ョーロッパを目指すことにした。中でも、まずは世界的に有名な買春地区『飾り窓』が存在するオランダ、アムステルダムに行ってみたい。
『飾り窓』を訪れて、いの一番に驚いたのは、その規模である。広い通りに立ち並ぶちょんの間は100軒、いや、200軒はあるか。どの“窓“でも水着姿やボンデッジ姿の女性が悩ましげなポーズを取っており、前を歩くだけでお誘いの声がかかる。人種の比率は白人7黒人3といったところ。料金はモデルクラスが200ギルダー、並だとその半分だ。
もちろん、最初はどのコを選んでいいのかまったくわからなかった。そこでボクが行ったのが、事前の交渉である。「服は脱ぐか」「もちろん」「乳首は触ってもいいか」「いいわよ」「マンコに指を入れてもいいか」「それはダメ。でも紙めるのならOKよ」「挿入はできるか」「当たり前でしょ」
やけに細かいと思うかもしれないが、とかく観光客はナメられがち。うっかりすると「服を来たままテコキ」なんてことも十分あり得るのだ。もっとも、料金の方ボラレっぱなしだった。白人連中が100ギルダーでホイホイ部屋に入っていくなか、200、300と要求されるときの何と悔しかったことよ。いや、それはまだいいのだ。本当にムカついたのは、ヤッた10人が10人とも、ウンともスンとも言わなかったことだ。いくら「お仕事」とはいえ、そりゃあんまりじゃねーか。
続く首都・アテネでは、1軒のちょんのを発見した。システムは付いた女のコと酒飲み、それから奥のプレイルームにシケ混むという、日本にもよくあるタイプ。
ただ、意外にも、セックス目当ての客は少なかった。なぜか知らないが、みなおしゃべりだけで満足して帰っていくのだ。そんな中、夜毎通っては、セックスに励むボクは上客で、女のコから大モテ。たっぷりサービスしてもらったのは言うまでもない。
ボツボツ金も尽きてきたこともあり、再びアジアへ。まだ訪れてない台湾を訪れた。さて、この国には、連れだしバー、エスコートクラブなど様々なフーゾクが存在するがボクが遊んだのはもちろん、一番料金が安い「理髪店」。文字通り、床屋を模した店内で抜いてくれるという、アレだ。システムはオーソドックスで、まず顔を見せで女のコを選び、奥のプレイルームへ。ただし、店内が真っ暗なせいか、女のコの顔がまったくわからない。よく見りゃ似ても焼いても食えないババアだったなんてこともしばしばだ。結局、5回の出撃で、満足のいくコに当たったのぼ1回切り。ハズれ覚悟だったから、文句を言うつもりもない。
台湾を最後に帰国しようとも思ったが、シヤレ半分、「リスボア」というカジノを訪れた。金を増やして、もう少し海外に居座ってやろうと考え直したのだ。さっそくなけなしの1万パタカをチップに交換、ルーレットでチビチ使ってみたものの、あえなく撃沈。まあ、そんなもんだろな。
「ねえ、遊ばない」帰り、スロットの前で25才ぐらいのチャイニーズ系の娼婦に声をかけられた。聞けばショートで1万パタカ(1万5千円)とのこと。やけに高いが、まだ少し金はある。こうしてボクは、瞬くネオンの群を眺めながら最後の精液を放出した。
★240日の間に、回った国が11カ国。ヤッた女は…ちょっと数え切れません。あれから2年たち、またぞろ亜心い虫が騒ぎ始めた。今度はゼヒ、南米あたりに行ってみたい。いま、ボクはせっせと資金作りに励んでいる。

ドラッグ島タイ・パンガン島の薬物パーティーの実態

1_20191205091843c12.jpg2_20191205091844944.jpg3_201912050918456e7.jpg4_20191205091847b82.jpgオレがドラッグにハマリ出したのは今から3年前。当時毎週のように通っていた六本木のクラブで、ニックと名乗るアメリカ人から「エクスタシー」を買ったのがきっかけだった。ドラッグに対する好奇心だけで、その小さな錠剤を空っぽの胃に流し込んでみると、何だろうこの震えるような快感。
体中からあふれ、ハッピー気分が止まらない。世の中にこんな楽しいモノがあるなんて、と一発で虜になってしまった。それからというもの、毎週のようにニックとコンタクトを取ってはエクスタシーを買い求めるオレ。マリファナやマジックマッシュルーム、LSDなどを覚えたのもそれから間もなくのことだ。むろん違法だってことはわかってた。クスリの使用や所持がバレたらパクられるのも十分承知だ。
が、それでもヤメられない。初体験から1年足らずで、オレの体はジャンキーー歩手前まで進んでいたのだ。
「ヒロト、一度フルムーンパーティーに行ってみないか」
2年来の付き合いで、すでにマブダチ状態になっていたニックがその話を持ってきたのは昨年10月のこと。なんでも、タイ南東にパンガンという小島があり、欧米人などがドラッグやり放題、乱交し放題の巨大なダンスパーティを開いているという。それが毎月1回、満月の夜に行われるからフルムーンパーテイ。何ともソソられる。
「連れてってくれ」
オレは迷うことなく答えた。
11月下旬。熱帯の島パンガンは、雨季に入っていた。パーティの会場となるハードリンは、半島の東側に位置する白いロングビーチ。
オレとニックは今日から2週間、ここに滞在する予定だ。1泊60バーツの安バンガローに何物を下ろして、まずはビーチ付近の繁華街へ。実は、船で知り合った南アフリカの白人から「スぺースカフェ」というレストランで何かが手に入る、と聞き出していたのだ。「おっ、いい匂いだねー」カフェの店内は、新鮮なバッズ(マリファナの花穂部分)の香りが充満していた。なるほど、ざっと周りを見わたしても、ぶっといマリファナのジョイント吸ってる男どもが3-4人はいるようだ。テーブルに座りメニューを開くと、最後に『スペシャルメニュー」の文字が。何やらアヤシげだぞ。
「オニーサン、このスペシャルメニューってナーー?」
人の良さそうなロン毛の店員に尋ねると、
「マジックマッシュルームオムレツです」
聞けば、店の裏山に生えている野生のキノコを使った料理だと言う。ロン毛は「絶対効きますよ」と自信満々の表情だ。
「これ、結構イケルね」
乾燥したものなら日本でも目にすることができるが、フレッシュキノコを食べるのは初体験。空腹も手伝ってか、オレたちはものの5分でたいらげてしまった。
「はー、いいねー南の島は」
すかさず極太ジョイントも購入し、すっかりヒッピー気分でダレまくる。と、隣でこれまたリラックスモードの白人カップルが話しかけてきた。
「キミたち、日本人なのっ」「ああ、そうだけど」
「北のほうにハードヤオつてビーチがあるんだけど、そこでバングラッシーが飲めるらしいよ」
ん?バングラッシーといえば、インドで売られているマリファナドリンクのことじゃなかったっけ。確かに効きは長いって話だが。
「とにかくそのバングラツシーは特別らしいんだよ」
何がどう特別なのかはわからない。が、そこまで薦められてジッとしてられる
オレじゃない
地面から草がニョキニョキ生えてきたー
別のレストランでレンタルバイクを借り、ガタガタのコンクリート道を北に向かって走りだす。1時間ほどで、ぽつりぽつりとバンガローが見えてきた。このあたりか。
「スミマセーン。この辺でバングラッシー飲めるところ知ってます?」
「ああ、ここで飲めますよ」
従業員らしき若いニーチヤンが全開の笑顔で答える。1杯300バーツ。日本円にして900円程度だ。他のジュースが20バーッ前後だから、かなり高価な商品と言える。
テーブルに黄色の液体が入った2つのグラスが出できた。ラッシーといえば、シナモン味だと思っていたが、飲んでみると意外にもパイン味喉の乾きも手伝い黄色いバングラッシーは一瞬にして無くなった。
「ちょっとキタかも・・」
ニックが微妙な表情してる。なんだ、効きは早いのか。あれ?オレも足元がふらついてきたぞ。ゆらゆらと浜辺まで歩き、しばらく横になってみる。ヤバイ、視界がゆがんできた。水平線の向こうを見ると、海に反射するタ日がとてつもなくキレイだ。
「コレ、マッシュルームに似てるね」「・・」「ん…そうだな・-」
すでにニックの方は完全にイッてしまったご様壬どうやらこのバングラッシー、強烈な幻覚作用があるらしい。おそらく中身はマリファナだけではないはずだ。そのまま横になったが、落ちつく気配は皆無。あまりの効きの強さに不安になってくる。そろそろ帰るか。強引にバイクに跨りエンジンをかけた。ちくしよう、来た道を戻ればいいハズなのにまクたく道順思い出せねーよ。
あれ、目をつぶっても景色が見える。自分が目を開けてんのかつぶってんのかわかんねーやっホントにヤバイぞこれは…このままじゃ絶対事故る。バックミラーを見ると、すぐ後ろにニック
ウインカーで合図を出し、途中の草むらにパィクを止めた。
「これ・・スゴいよ」ニックが道路の脇にべったりと座りこみ放送コードギリギリの表情でしゃべる。お前の顔も十分すごいぞ。「こおれえ、多分メスカリンよ。スゴいよお」メスカリンなんて言われてもオレにはわからないが、バングラッシーじゃないことぐらい理解できる。いずれにしろ、こんな場所でダべっていても仕方ないだろ。
うおー、スゲーー
再びバイクに乗って走りはじめると、今度は地面から草がニョキニョキ生えてきた。ここまでクリアな幻覚体験は初めてだ。対向車のライトがいくつも目の中に残り、道路からはジヤックと豆の木ばりに植物が生えまくる。強烈ー。「あれっー」気がつけ博後ろを走っていたはずのニックがいない。事故ったのか?まさかね。とにかく俺にとって重要なのは宿に戻ることだ。
でも、このニョキニョキ植物のなか、どうやつて・目が覚めると、バンガローのベッドの上にいた。「そのとき腕に包帯を巻いたニックが帰ってきた。お前、どこ行ってたんだ」「いや」病院のベッドに寝てたから、抜け出してきたんだ古何でもヤッは、バイクに乗ったまま途中の林に突っ込んで気を失っていたところを、通りかかった地元の人に病院まで運んでもらつたらしい。まったくよく生きて帰れたもんだ。なんて言ってるオレも、どうやつてここに着いたのかまったく覚えてないんだけどね。
数日前から観光客が増え始め、今日の夜にはハードリンビーチは5千人もの人間で埋め尽くされるハズだ?
果たして乱交は行われるのか。くそー、ヤリてーな一金髪と。それよりほら、エクスタシー手に入ったさ。どこで手に入れたんだ?イスラエル人が売ってくれたんだよ。これでヒッピースリップができんだ。
「マッシュルームとエクスタシーを一緒に食べる。それがヒッピースリップ」
そんなウンチクはどうでもいい。俺は乱交モードなんだょ、このジャンキーが。
日が暮肌たのを見計らいビーチへと繰り出すと、約1キロにもわたる白い砂浜に2カ所入り口を開放、海を向いて建っていた
いい気分。エクスタシーも効き始めて、ハッピー全開だ?ふと、周りを見わたせば、火を振り回しながらジヤグリングしてる連中、海で泳ぐスキンヘツドのイギリス人などなど、すでに収集つかなくなったジヤンキー達で浜辺は飽和状態になっている。乱交はどうなったんだっけ?ま、いっな今が最高に気持ちいいっスーどれくらい時間が経ったたのか、気がつけば海の向こうから朝日が昇りはじめていた。他の客たちも踊りを止め、朝日を眺めだした。
「いやー、美しいー」
朝8時。太陽は昇りきっているがパーティが終わる気配はまったくない。10時間も踊りつづけて、体はもう限界だ。オレたちはガタガタの体を引きずるようにして、フルムーンパーティを後にした
★あれだけのネタを同時に楽しめ、南国のビーチで踊るなんて費沢はできるもんじゃない。また行こうっと。
※この記事はフィクションです。防犯、防衛のための知識として読み物としてお読みください。実行されると罰せられるものもあります。

フーゾク大国タイのマッサージソープ、連れ出しバー、援助OKのレストラン

1_20191127235402309.jpg2_2019112723540341b.jpg3_20191127235405664.jpg4_20191127235407e1d.jpg5_20191127235408f62.jpgスタイル、確かに便利は便利だが、だからといって必ずしも納得できるとは限らない。顔の印敵が違う、胸が小さい、なんだ意外にデフじゃねえかよ。こ対面でガッカリしでも後の祭り、一度指名したらチェンジはまず不可能だ。
しょせん写真は写真、せっかく金を払うんだから実物を見て選びたいというのか本音ではないだろうか。一方、日本と並んでアジア屈指のフーゾク大国と称されるタイでは本番NGといった言葉はおろか“写真指名“といったシステムすら存在しない。いや、存在する必要がないと言った方が正しいだろうか。
マッサージソープ、連れ出しバー、援助OKのレストラン、置屋、コーヒーショッブと呼ばれる売春専門喫茶店、そしてオカマも混じるゴーゴーバー首都バンコクにひしめき合うフーゾクのほとんどか実物を見て選べるうまり顔見せOKがジョーシキ。早い話、こので女遊びをするときは、ご対面でガッカリさせられるなんてことはないのである。確かに、日本のソープなどでもこうした顔見せシステムは存在するが、そのどれもが総額8万以上もする、いわゆる高級店。ところかタイの場合、どんなに高い店で遊んでもわずか1万円前後。へタすりゃーケタ違うのだもちろん、このギャップは同士の経済格差によるもので・・・
そんなわけで、往復の格安航空券代5万円に加え、ホテル代+食事代1万、そして遊び代5万を持ってタイのバンコクへ飛んでみることにした。では、まいりましょ。
写真を見てほしい、ズラリと並ぶ、女、女、女ミスコンテストさながらの壮観なこの眺め、実はソープ嬢の顔見せなのである。マッサージパーラーと呼ばれる。この手の店は、いわばバンコク版ソープランド。フーゾク遊びの王道とでも言うべき存在だ。
訪れたのは、ラチャターピセー通りにある高級大型店、中に入ると、
「イキナリいらっしゃいませー」の日本語による歓待だ。顔見せ用のショーケースはう階に上ったフロアにあった
「お気に入りのコ、選んでくださみんな力ワイーでしょ」マネージャーが言うまでもなく、どのコもスタイル抜群あれ、タ人ってこんなに色白で足長かったっけ。ひとまず保留にして今度は3階へと、ここではヤケにゆったりした空間で女のコが優雅におしゃべりなんぞしているココ、VIPラウンジ(ペントハウス)
いるねこのコなんでも「ベントハウスタイ」の表紙を飾るグラビアガールがいるってんだから信じられないか、女のレベルを考えればまんさらウソには思えない結局、超スレンダー&長身のVIP娘を指名、6階のプレイルームでたっぷり2時間楽しんだ料金は、飲み物とツマミを合わせても総額で2500バーツそれなりに賛沢したつもりだが、使ったお金はわずか1千円あまり意外にリースナフルなのが楽園たる所以なのかも
個室に入らされるとしばらくしてドアか開き、ソロソ口と列をなした7、8人の女のコか入ってきた(右参照)この中から気に入ったコを選べってことなんだろう。料金は、置屋内の部屋で2時間遊ぶ620B、連れ出して1300Bとまさに激安(外人はボッタクられることもあるらしい)
ただ、場所柄、どうもア力抜けないような気がと思ったら案の定、中にはイサーンと呼ばれるタイ北部の農村地帯やミャンマーやカンボジア出身のコがいるようで、英語、日本語はおろか・こっちの話すタイ語すら通じない。また、部屋にシャワーもなくほとんど、’ちょんの間“状態さらには18才以下とおほしきヤバめのコも見受けられたので、結局パスすることにした。ちなみに覗いた置屋は、警察の摘発をおそれてか女のコは別室に待機し、客が来ると近所の飲食店に呼び寄せて顔見せをするというシステム。値段とリスクは比例するってことか。

タイバンコクのマッサージソープ海外豪遊記

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冷やかしで入ってみると、まるで閑古鳥。客が1人もいない。オネーチャンのレベルはイイし、サービスだってまあまあ、酒もマリファナも出してくれるのに、この廃れようはなんだ。
「なんで客が来ないのか。オレにもさっばりわからんよ」
タイ人オーナーに話を聞いても「じゃあ、わかった。日本人の客を連れてきたら、俺にキックバックしてくれるか」相手が断る理由などない。オレはソク快諾を取り付けた。ただ、以前の方法では能がない。いちいち集金に行くのはハッキリいって面倒くさいし、金をごまされる心配もない。そこで、1枚3千バーツ約1万2千円の専用チケットを作り、こっちが先に客から金を取ることにした。客にはチケットの分を女のコに渡してもらい、半月に1度、店側から金を請求してもらうのだ。どっちのマージンなんだかよくわからないが、タイ人相手にさんざんイタイ思いをしているオレには、この手以外は考えられない。
問題は売り方である。どうせなら、まとめ買いしてくれる客がいい。どこかにカモの大群はいないものか。オレは夜な夜なタニヤやパッポンの通りを歩いては日本人に片っ端から声をかけた。そんなある夜のこと。たまたま立ち寄ったバーのカウンターで、ある男と隣席になった。パッと見、45才を過ぎたあたりか。1人で飲んでいるところを見ると、旅慣れた様子だ。
「失礼ですけど、会社員の方ですか?」
「ええ、いいですよ」余裕ある、ひょっとして大使館員あたりか。
「あのー新聞読みました?」彼が聞いてきた。「えっ?」
「私、航空会社の者なんですが、最近、ウチの貨物便がバンコクに就航しましてね。それでこっちに来たんですよ」
差し出した名刺には、日本を代表する航空会社の名が。名はスギムラと書かれてある。「近いうち、電話かけてもいいですかねえ。たまには遊ばないと」オレの意味がわかったのだろうか、彼は「お互いオトコですから」と作り笑顔。まんざらでもなさそうだ。その後、聞きもしないのに、スギムラは自慢半分にベラベラまくしてたてた。就航したばかりという状況も手伝ってかなりの経費が出ていること、自分がその金を動かす立場にいること・・
数日後、オレは紺のブレザーを着て彼のオフィスへ向かい、昼休みを狙って食事に誘った。
「すいません。こないだはちょっとお恥ずかしくていえなかったんですけど、実は自分、本業の不動産関係の他にバンコクパレスのマッサージ、ソープの日本人マネージャーもやってるんですよ」
このセリフはもちろん、ブレザーも胸のエンプレムも、すべて見せかけだ。
「接待の機会がありましたら、ぜひ使ってやってください。安くしておきますし、ウチはサービスには自信ありますので。あ、これはそのチケットです」
そうやって、10枚分をムリヤリ握らせた。一瞬、相手は苦笑いを浮かべたが、突き返してこない。やっぱりヤツも男なのだ。結局、スギムラはさんざんタダで遊んだ挙げ句、まとめて200枚分ものチケットを経費で買ってくれた。つまり200万以上が丸儲け。狙いが当たり過ぎてコワイくらいだ。その後聞いたところによれば、チケットは10分の1程度しか使われなかったらしい。まもなく××のマッサージ店は潰れてしまった。
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