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【エロ漫画】援助交際・パパ活女と割り切った関係でタダマンする方法5つ

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1、まず封筒の中に金を入れて、女の目の前でコインロッカーにしまうんです
力ギを渡しながら「直接渡すと売春になるから、後でー人で取りにきてよ」
もうおわかりですね。手品よろしく別の口ッ力ーの力ギを渡しておけば、まったく懐は痛みません
2、地方出張の合間にテレクラに行ったときのことです。3万って条件でエンコー女をホテルに連れ帰ったんですけど、ソイツすごい生意気なんですよ。生フェラは嫌だとか、1回しかやんないとか。で、一緒にシャワー浴びてるときにチンチン洗わせ言ったんですよ
「3万も払っんだかり何でも言うこと聞けよな。ケツぐらい紙めろよ」って。そしたらいきなり一帰るーって怒り出して、そそくさと服着て帰っちゃうんで。プライドが傷ついたんでしょうか。そんときは呆気に取られてたんですけと、よく考えてみたら、1円も払わないでヌルヌル洗ってもらったんだから得したなーって思いまして。金がないなら、ある程度の段階で怒らせるってのはアリなんじゃないでしょうか。フェラぐらいまでならいけるかも
3、要するに節税のために会社の経費で落とすから振り込みにさせてくれって言うんだよ。なんなら月50万の愛人契約でもいいからと。領収書にサインするって言い張る女もいるけど、住所や電話番号も書けるのかって突っ込めば黙り込むしかない女ってバ力だよね?エンコー代なんか税務署が認めるわけないのにさ
4、最近事件が多いせいか、男1人では退室できないラブホが増えてますよね。これだとせっかく女から逃けてもフロントで呼び止められてしまう。そこで僕が使ってるのは、タバコを買いにいくフリすることです。ただしマイルドセブンやマルボ口なんかだと、フロントに置いてあったりするから、聞いたことのないような銘柄を「ラークスペシャルある?」「んーと…用意してないですね」「そ・じゃあ買ってくるね」あんまりのんびりしてると女が追いかけてくるから気をつけてください
5、最初に「ー人で2万、2人相手してくれたら5万払うよ」って振ってみると、エンコー女はたいてい後者を選ひます、とにかくヤツら、金、金、金ですから。ただしこれ、3Pじゃなくて、ー人ずつ順番に入れ替わることにしておく。で、さんさんヤってから「じゃあ、金は次のヤツが払うから」って言い残して立ち去るわけです。

モデル募集の求人広告でタダマン狙ってみました

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風俗ライターの道に飛び込んではや8年。最初のころこそ、役得を期待し方々取材に駆けずり回ったが、オイシイ思いを味わったことなど極わずか。その大半は、つまらなくキツーイお仕事であった。そんなストレスも手伝って、本誌先月号では友人に頼み新人風俗嬢への講習を買って出たオレである。が、結果からいえば、決して本心かり楽しめることはなかった。面接に来たコを好き放題やってしまうのはとこか気が引けるし、一方で目的である講習をこなさなければならない。
正直、実に気疲れするのだ。しかし、この体験を通じてオレは新たなる欲望達成プランを思いついた。前回、不完全燃焼に終わった最大の理由は、そこが他人の店だったかりに他ならない。オレがオーナーなら、誰に気兼ねすることなく、女のコを好きに料理できるのではないだろうか。いや、何も自らヘルス経営に乗り出そうなんて話じゃない。女性向け求人誌に「モデル募集」の広告を載せ、応募してきたコを講習と称し喰っちまおうという算段だ。むろん、モデルといってもファッション誌のグラビアに載るようなコじゃなく、狙いは最初から金目当てのAVやH系雑誌の脱ぎ専門である。
仕事柄、AVメー力ーやエ口系出版社に知り合いは多く、仕事を紹介できるルートも持ち合わせているオレだ。ヤリ逃げ云々で、トラブルになるようなこともないだろう。
ゴールデンウィーク明3週連続で求人を募る
さっそく、知り合いに広告代理店を紹介してもらい、喫茶店で詳細を聞いてみる。
「まず、掲載料金を教えてほしいんだけど」「はい、ではこれを参考にしていただければ」
「えーっと……えー」代理店の営業マンが差し出す料金表を見て、思わずアイスコーヒーを噴き出しそうになった。
風俗をはじめとした高額バイトが中心の女性向け求人誌は現在、「ていんくる」「ビスチェ」「めるてい」などが出ているのだが、そのいずれも、いちばん小さな枠で最低6万円かかるのだ。
「ま、一応それは定価、といいますか規定の料金なので、ある程度の値引きはさせていただきます。例えば・・」
値段表を見て凍り付くオレに、営業マンが「ていんくる」「ビスチェ」「めるてい」の3誌まとめて8万でどうか、と提案してきた。
「もうちょっと何とかなんない?」「いゃあ、私どもとしても、これが精一杯でして」
3誌で8万ならギリギリ払える金額ではあるが、それでも大きな出費だ。これで、反響がなかったら、それこそ目も当てられないだろう。
「いかがいたしましょうか」「この値段、限界なんだよね」「はい、申し訳ありませんが」「……わかった。じゃあこれでお願いしますよ」
言ってしまった。バ力なことに万金を払おうとしてるんじゃないかという気がしないでもないが、広告を出さないことには始まらない。ま、使える女かやって来たら、エッチした後、どこかの雑誌に紹介し、それなりの報酬をいただけばいいのだ。死んでも、損はせんぞ。
「ありがとうこざいます。では消費税込みで8万4千円になります」
「ところで、それぞれいつの号に出るの?」
「そうですね。今日が4月18日ですから、すぐに広告の原稿を用意してもらったとして」
手帳をめくりながら、担当者が言うことには、いちばん早い「ビスチェ」で5月の第2週、翌週に「ていんくる」、そのまた翌週の「めるてい」に掲載が間に合うだろうとのことだ。なるほど。時期としてはいいタイミングかもしれない。ゴールデンウィークで遊びまくり金が無くなった、その翌週から3週連続で掲載される口ーテーション。小遣い稼ぎに応募してくる女のコはかなりいるのではなかろうか。オレは期待に胸を膨らませ、広告に載せるコピーを作成、代理店にファックスで送った後、発売日を心待ちにした。
5月2週。いょいょ発売日がやってきた。応募は基本的に自宅の電話で受け付け、不在時には携帯にかけてくれるよう万全の体制を組んである。
「かかってこい」
しかし、オレの気合いをあざ笑うかのように、応募のコールは一向に鳴らない。1日、2日、5日と時間だけが虚しく過ぎていき、その間、かかってきたのは他の代理店からの営業コールのみ。予想もしない現実である。しかし、これもいまいちマイナーだから反響がないに違いない。翌週には「ていんくる」が控えている。あせることはない。と、ムリヤリ前向きに考えつつ、迎えた「ていんくる」発売日、昼過ぎになって、やっとこさー本目の電話がかかってきた。
「あの、ていんくるを見たんですけど」
「はいはい、モデル募集の件ですね。いま、お歳は?」
「25なんですけど、大丈夫ですか」
「ああ、もう全然OKですよ。じゃあ、とりあえず面接に来てもらえますか」
もうウキウキ気分である。相手は応募する側、こちらは募集する側。立場は圧倒的にオレの方が強い。面接は渋谷あたりの喫茶店でやって、その後、円山町のホテルに行けばいいだろう。くー、たまらん。
「で、何時ころ来れるかな」
「それが・・どうしても家から出られない事情がありまして…できれば私のマンションで面接をお願いできないでしょうか」「えっー」
絶句した。自宅で面接をやれとはどういうこっちゃ。単に厚かましい女なのか、それとも恐い物知らずか。いや、何かのワナかもしれない。いずれにしろ、普通の女じゃなさそうだ。
「自宅から出られないというのはどんな事情が?」
「…すいません。そちらにお伺いしないとダメですか」
「いや、ま、そういつわけでもないんだけど」
断っちまおうか。どんな理由があるのか知らないか、電詰で話しただけの見知らぬ男を自宅に呼ぶなんて、常識じゃ考えられない。しかし、表向きの目的はあくまで面接。相手の自宅の番号も押さえてあるし、いきなり恐いオニーサンが登場、なんてこともないだろう。ヤバイ雰囲気を感じれば、そのまま帰ってくればいいのだ。よし、行ってみよう。
午後5時。道に迷いつつ、彼女に教えられた住所を尋ねてみると、果たしてそこは西麻布の15階建てマンションであった。こんな高級そうな場所に住んでいる女がなぜ?ますます不信感が増す。オートロック式の玄関に設置されたフロントパネルで部屋番号をプッシュ。と、「どうぞ」という声と共にドアが開いた。彼女の部屋は8階である。
「お待ちしてました」顔を覗かせた女を見て驚いた。想像を遥かに越えた美人なのである。おまけに招き入れられた部屋も広く、調度品は高級そうなものばかり。いったい何者なんだ。売れっこソープ嬢か、はたまた金持ちに囲われた愛人か。いずれにせよ、堅気の25才ができる暮らしじゃない。「私、国際線のスチュワーデスをしてたんですよ」女(麗子と名乗った)が、オレの心を察したかのように自己紹介を始めた。なるほど、スッチーか。
それで美貌の理由はわかった。が、たとえスッチーとはいえ、ここまでな暮らしはできんだろう。「あっ、マンションの家賃は彼氏が負担してくれてますから…」「へー」
やっぱりパトロンがいるようだ。聞けば、外出できない理由もそのパトロンにあるらしく、ー日のス女ソュールを厳しく管理されているという。
「けど、あなたみたいな人がなんで応募してみようと思ったの?」「私じゃダメですか」
「いや、そういうわけじゃないけど」
どうも不可解だ。こんな恵まれた暮らしがあるのに、なぜHモデルをやってみたいのか。それに、ことばどおりパトロンに拘束されてるなら、仕事なんかできないんじゃなかろうか。いや、深く詮索しまい。どんな事情があるにせよ、オレの目的はあくまでこの女をいただいてしまうこと。ややこしい話になる前にさっさとヤッて、さっさと帰るとしよう。
「じゃあ撮りますから」「はい」
もちろん最初は服を着たポートレートだ。
「じゃ、ちょっとスカートをめくって見て…そうそう。次は上を脱いでみようか」
オレの厚かましい注文に不審がる素振りもせず、素直に従う麗子。この様子じゃ話は早そうだ。
「じゃ下着をとってみようか」「えっ、あの…下もですか?」「うん、もちろん」
少し躊躇を見せた彼女を無視し、パンティを剥ぎ取る。と、ヘアーがキレイに刈り揃えられている。愛人のための気配りなのか。
愛人に調教された肉体は、わずか20分ほどの間に二度も絶頂を迎える感度の良さ。C力ップの胸もほどよく熟れてまったくもって申し分がない。ベッドとシャワールームで合計2回、麗子の肉壷を堪能した後、マンションを出た。
そういや、肝心の仕事の話はほとんどしていない。こんなテキトーでいいのか。
ある日など、ー時間ばかりワケのわからぬ会話を続けたこともあった。とりあえず
「面接に来てください」と伝え、彼女も「わかりました」と電話を切ったものの、結局それっきりだ。やはり通じていなかったのだろうか。そう、コールはあっても面接にこぎ着けるまでか大変なのだ。
「では明日のこの時間にまた連絡してください」
なんて言ったら、まず二度とかかってこない。AV女優やHグラビアのモデルなどとんでもないと考え直すのか、それとも他の業者に連絡して採用されたか。いずれにせよ、電話が来たその日に面接までいけないと、目はなさそうだ。麗子に会ってー週間後、2人目の面接希望者が現れた。今度は自称20才の学生だ。しかし、このコがどうにも堅物で
「宣材写真を撮りにホテルへ」と誘っても、それだけは嫌だと完全拒否。ヤラれちゃうのがわかってるからなんだろうが、そこまで嫌がりなくてもね、え。結局、彼女とはビルの影でポートレートを撮影するのが精一杯だった。
その後はまた、単なる冷やかしや「後でかけます」といった、口クでもない電詰ばかり。中でも閉口したのは朝7時にかけてきて、有無を言わせず、オレを質間責めにしたこの女だ。
「あのー雑誌の仕事って書いてあったんですけどー、どんな雑誌ですかー」
「まあ色んな雑誌がありますね」「ファッション誌ですか」
「ま、そういうのもあることはありますけど・・」
「テレビの仕事はないんですか、あたしテレビの仕事にすこく興味があって出たいんです。」
「はあ…そうですか。当社ではテレビはちょっと・・」
「じゃあラジオは?ラジオの仕事くらいはありますよね、ねっ」
「ていんくる」の求人を見て、テレビやファッション誌のモデルを希望するとは、大きな勘違いをしていらっしゃるのだろう。が、この手の女はムゲに扱うと、後でどんな報復をされるかわかったもんじゃない。
「申し訳ありませんが」
オレは丁重に謝り、受話器を置くしかなかった。
最後の最後に26才のOLと、渋谷の喫茶店で会った。ルックスは中の上といったレベルで、しゃべり方も実に丁寧。悪くない。
「志望された動機をお話しいただけませんか」
「はい。今まで普通の仕事しかしたことがないんですけど、この辺で思い切ってみようかなあって」「失礼ですが、今はどんなお仕事を」
「…社名は言えないんですが、受付をやってます」
「そうですか。ただ、最初に断っておきますけど、うちは脱ぎが専門のお仕事になりますよ」
「ええ、ああいっ雑誌に広告が出てた以上は私もそれは覚悟しています」
実によくわかってる。そうことなら、さっさと済ませましょ。
「じゃあ写真を撮りますので、近くまでいいですか、時間、大丈夫だよね」「あ…はい」
店を出て、そのまますんなり道玄坂のホテルへ。部屋に入り、シャッターを切りながら徐々に服を脱がしていくと、最後に透き通るように白い肉体が現れた。バストはA力ップぐらいしかなさでっだ。「絡んだ感じが見たいから」
と適当なことを言いつつ、ベットに倒し、熱いキスに続き股間に指をはわせる。と、そこはすでにとろけるような湿地帯。そうか、キミもその気か。ならばイカせてもらう。
「あっ、やっぱりダメー」「えっ」
「私、やっばりできません」おいおいおーいーここまで来て何を言ってんのかなあ。
「AVの仕事はこういうことやらないとダメなんだよ。その辺、わかってる?」
「でも、私、やっぱり無理です。本当にゴメンナサイ」
半ベソを掻いて謝られては、オレとしてはそれ以上強くは出られない。
くそー、あとー歩だったのに
これってお金にならないんですよね
「めるてい」が出てからー週間がたった。が、反応は冷ややか。もうこれで終了なんだろうか。ここまで面接希望の電話が5件、面接3件、Hまでいけたのかー件。8万4千円もの大金を投入してこの成果では、とてもじゃないが元が取れたとは言い難い。件の元スッチーはポートレートを見たエ口系出版社が興味を示したので、本当にモデルとして使えるかもしれないのだが。それも即現金が入ってくるわけではない。
8万4千円。オレのーカ月の生活費が…。あきらめかけたころ、その電詰はやってきた。
「あの、モデル募集の広告見たんですけど・・」「はいはい」
「あんまりスタイルは良くないんですけど、大丈夫でしょうか」
ボッチャリってことか。この期に及んで賛沢は言わんよ。OK、OK。まったくのノープロブレムですよ。面接はいつもの渋谷の喫茶店。洋子20才、フリータとは紺のパー力ーに白のミニスカートという出で立ちで現れた。今までのコがスーツやジャケットなどを着て来たのを考えるとあまりにもラフな格好だ。
顔はタレントの中山エミリ似でまあまあ可愛い。スタイルも想像していたほどデブってはいない。ただし身長だけは150センチとかなり低めだ。
「とりあえず今お金がないから、手っ取り早く稼ぎたいなと思って、Avとか出るとすごい稼げるじゃないですか」うっ、露骨なまでに金目当てだ。
店を出て、当然ながら足はホテルへと向かう。
「じゃ撮るから、服を脱いでくれるかな」
「これって…お金にならないんですよね」
「いや、この写真が後々お金になるんだよ。そのためにもちゃんとHな写真を撮っておかないとね」「はあ・・」洋子とのセックスはいまいち盛り上がらなかった。が、20才のコとタダマンをキメられたと思えば納得できないこともない。結局、8万4千円を投資して、ヤレた女が2人だけ。まだまだ元は取れてない気がする。こうなりゃ杢丸で、元スッチーを売り出すかな

【エロ漫画】盗聴録音データーをエサに援助交際女とタダマン

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後はリュックに忍ばせたラジカセで女がテレクラで話す会話を傍受しかつそれをテープに録音
こんな犯罪めいたことははじめての経験
オレはカチンコチンに緊張していた

ホ込3の女を高級ホテルに連れ込みタダマンを狙ってみた|パパ活体験談

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つい先ごろ、大阪で開かれた姉の結婚式に出席し、そのまま式場になった梅田の高級ホテル『阪急インターナショナル』に両親と宿泊することになった。姉の計らいで両親にはツインルームが、俺にはシングルルームが用意されたのだが、その価格を聞いてビックリした。1泊3万4千円。さすがネーチャン、金持ち証券マンと結婚しただけのことはある。太っ腹!その日は夜の9時ごろまでホテルのバーでオヤジと酒を飲んでいたものの、娘の結婚式だったこともあり、何かと気疲れしたのだろう。オヤジは早々に自分の部屋へと戻り、ひとり取り残された俺は急に手持ちぶさたになった。(ああ、セックスしてぇ)おもむろにケータイを取り出し、出会い系をチェック。数あるエンコー希望者の中から梅田近辺で会えそうな女に〈条件は?〉と尋ねたところ、すぐにこんな返信が。
〈ホ別2でお願いします〉ホ別2かぁ。うーん……ん?んん?いいことを思いついた。この女にホ込み3の条件でエンコーを持ちかけてはどうか。当然、女は近くのラブホへ行くと思いこんでるだろうから、休憩代が5千円だとしても2万5千円の儲けだわ、と考えるに違いない。しかし、行き先はラブホではない。この、ホテルの俺の部屋だ。なので、いったん女に3万を支払ったあとで俺はしれっと言う。
「ここ、シングル1泊3万4千円なんだよね。約束はホ込み3だから、いま渡したお金そっくり返してもらうよ」ここまでの流れでウソはひとつもついてない。そのうえ、タダマンもごっつあんできる
と。俺って冴えてる〜。計画通り、さっそく女にホ込み3でどうかと打診したら、すぐさま返信が届いた。〈OKだよー。10時にビッグマンの前で待ち合わせしようよ〉
ビッグマンは阪急梅田駅近くにある、有名な待ち合わせスポットらしい。調べたところ、インターナショナルからは徒歩3分ほどのところにあるようだ。では、行きますか。現場で待つことしばし、1
人の大柄な女がのそのそ近寄ってきた。
「あの、田辺さんですか?京子です」
事前にチェックしたプロフには25才、体型フツーのOLと書かれてあったが、どうみても30前半のぽっちゃり熟女だ。完全にハズレじゃん。でも、どうせタダでヤレるんだし、文句は言うまい。軽く挨拶を交わし、俺は一路、ホテルに足を向けた。直後、女が不審そうな声をあげる。
「どこいくん?ホテル街、反対側やねんけど」
「いいのいいの。こっちにもホテルあるし」
「うそ、そうやったっけ?」
首を傾げる女を尻目にずんずん進んでいくと、間もなく、インターナショナルが見えてきた。
「ちょっと、何?ここ入るのん?」
「そうだよ」
「え、そんなん聞いてへんし」
「いいからいいから」 
完全におよび腰になった女の手を引き、半ば強引にエレベータへ。動揺がピークに達したのか、彼女は目をキョロキョロさせている。部屋に入った俺は、すぐに上着から財布を取り出した。万札を3枚抜きとり、ベッドに腰かけた女に手渡す。
「はい」
「どうも」ホッとした表情を見せる女。しかし、間を置かず、俺は彼女の手から金をむしり取った。
「ちょっと、何すんの」
「だって、ホ込み3の約束だったでしょ」
「はあ?」
「ここの部屋代、3万4千円するんだよね。だからキミにあげるお金はないの」
「…ふざけんといて。お金ちょうだい」
「説明したでしょ。ホ込み3だよ?引き算したらマイナスでしょ?」
フッと、女が呆れたように笑う。こいつアホちゃうかとでも言いたげな表情だ。まさか不服とでも?
俺、何もウソついてないぞ。
「もういいっしょ?シャワー浴びて始めようよ」
「先にお金払って」
「だから、ホテル代に消えたんだって」
「そんなん、ダマシやんか!普通やったらラブホに行く思うわ。そやろ?」
なんて往生際の悪い女だ。自分が勝手に勘違いしたのを他人のせいにしやがって。
「何だよ、ダマシって。そんなら自分だって歳をごまかしてんだろ。何が25才だ、ホントは30オーバーだろ、ばか!」
「うるさいねん、ボケ!」しばらく、子供のケンカ並に不毛なやりとりが続き、やがて女は顔を真っ赤にして部屋を出て行った。まったくムカツクことこの上ないが、なにも姉の結婚式当日に、タダマン目的でエンコー女と会うことはなかったんじゃないかと少し反省する俺だった。

ハッピーメールの評判・攻略法・体験談|出会い系アプリ攻略

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 素人女性のおっぱいモミモミ自分撮り動画なんかは楽しいのでたびたび見ていたのだが、ふと1人の常連投稿者に目がいった。プロフによれば30代前半の主婦らしく、子ども部屋でオナニーしている動画をアップしているのだ(もちろん子どもは映ってないけど)。
妙に興奮して、どうにかリアルに会いたいと思った俺は、彼女のプロフ画面に飛び、「めちゃめちゃ興奮してこんなんなっちゃった」と添えて、勃起チンコをしごく動画を送ってみた。
 今思えばアホみたいな作戦だが、これが意外や意外、結果をだした。 しばらくして返事が届き、お互いにエロ動画を送りあうようになった俺たちは、「カラオケでも行こうか」と待ち合わせることに。やってきたのは西村知美に似た、むっちり巨乳さんだ。
 カラオケに入り、すぐさま知美さんの隣にピタっと座る。脚をナデナデしてやれば、彼女も手を俺の股間にもってくるではないか。
「… … もう興奮しちゃってるの?」
 この言葉を聞いたときほど鼻息が荒くなったことはない。思いっきり乳を揉みしだいてやれば、知美さんも負けじと俺のズボンのチャックを開けてパンツの上から手コキをかましてくる。そのまま立ち上がって隆起したチンポを口元に近づけると、躊躇なく咥えてくれて…。
その後はラブホでスキンなしで1発させてくれた。事後に自分のアソコを指でかきまぜた知美さん
が、「いっぱい出してくれて嬉しい」と微笑んでくれたのが思い出深い。その後も写真や動画投稿者に、興奮したことをアピールするためのシコシコ動画を送り続けている。打率は4割弱といったところだ。
2、実はこの手法、今や一般的にすらなりつつある。さほどに簡単なタダマン法なのだ。がしかし、一応はそれなりのコツがある。どのサイトを使い、どう誘導していくのが近道なのか?
使うサイトはワクワクメール、ハッピーメール、PCMAXあたりだ。
アホ女が多いからだ。
簡単な紹介のあとはエッチな内容を語っておくこと。
たっぷりエロ関係を温めたところでアポに移る。
そもそもイケメン写真ってだけでのこのこやってきた女なのだ。
賢い逃げ方など知りやしない。
3、ワクワクメールやハッピーメールのアダルト掲示板
還暦手前の私が、半年ほどで30代から50代の5人の人妻をゲットし、そのうちの1人とは1年以上もセフレ関係が続いたんだから、なかなかのものだと思いませんか?実際にはたいしたことはやってません。同じ文面を小まめに投稿するだけなので、そんなに手間も必要ないと思います。
これまで何度も何度も文面を変えて投稿を繰り返してきましたが、女性の反応がよかった文章に必ず入っていた要素があります。それが以下の7つです。
★タイトル「セックスパートナーを探しています」
★自己中なプレイではなく、前戯は丁寧にします。
★特にアソコを舐めるのが好きなので、沢山舐めてあげたいと思います。
★爪は短くしています。★プレイはゴムを使用します。
★タバコは吸いません。
★お互い、秘密厳守でお願いします。
あとは文章の前後に、自己紹介や、一緒に楽しい時間を過ごしましょう、などの挨拶文を入れているだけ。単純ですが、これをマメに投稿していれば、安全なセフレを求める人妻さんからのアプローチが来るはずです。
4、いくらセフレを探す目的とはいえ、出会い系サイトで「セックス相手募集」と書き込んでいる男はいないだろう。が、かといって無難なプロフィールに終始していても他の男たちに埋もれてなかなか女は食いついて来ない。人妻にターゲットを絞ってセフレを探しているオレは、彼女たちが釣られる「エサ」を散りばめた文言で圧倒的な成果をあげている。ピュア掲示板に以下のような文を書き込むのだ。〈ランチして、ドライブして、岩盤浴に行ける方いませんか?同年代の女性と仲良くなりたいです〉週に1~2度ほど定期的に書き込むと、最低月に1人は返信してくる女がいる。同年代だけに、間違いなく人妻だ。彼女たちはこのような「素敵なデート」に飢えていることを覚えておきたい。
5、ハッピーメールには援交女がはびこっている
彼女らとタダでセックスをする、それがオレの手法だ。まずはハッピー日記というベージで他人の日記を検索する条件は、性別/女性
●地域/東京(自分の地域)
●キーワード死にたいすると次のような日記がヒットする。
●「死にたい。消えたいと思う。居なくなったら泣いてもらえますか?私にはその価値ありますか?」
「やっばり豚は豚。家畜にも成れない病気なのです。死にたい」
精神が病んでる感じの、いわゆるメンヘラと呼ばれる連中だ。これら書き手の、過去の掲示板書き込み履歴をチェックすると、援交しているかどうかがわかる。狙うはこの援交メンヘラだ。
3往復くらいやりとりしたら直メ移行を切り出してみる。
「これだとポイントが続かないんでこっちでお願いします。xxxx@ドコモ」
その後さらにやりとりを続けていくうち自分の日常をメールもしてくるように。
またじんましんが出たんだけど。体調悪い
そこであなたに興味がある。メシ食いに行こうと誘うと、すんなり食いついてくる寸法だ。おそらくカマってくれる人→いい人→好き。みたいな構図なのだろう。
6、ハッピーメールの登録時、プロフの書き方について悩んだ。私は53才のスケベオヤジだが、イカした中年と思わせるにはどうすればいいか。考えた末に着目したのが、ブログのように使える『日記』欄である。ここに、趣味の映画についてあれこれ書いておこう。目にした女はあら、素敵な方だわと思ってくれるのでは。そんなわけで、3日に1回のペースで日記を書き、そして〝爆撃メール〞も作成。「会社で偉い人やってます。割と自由に生きてるんで、時間の都合は付きやすいです。映画を見るのが好きで、最近のマイブームは不倫映画です」これを、ターゲット(自分が既婚者なので既婚女性)に一斉送信することをルーティンに。2週間後、29才の女とつながった。相手からのファーストメールには「ちゃんとした方そうだったので」とあった。2通目のメールではいきなり大胆な告白。
「実はまだ結婚して半年なんですが。ダンナとセックスレスなんで。不倫映画なんてヤバいですー」
日記を使った印象付けが功を奏したとみていいだろう。一週間ほどやりとりした後、夜の食事に誘った。行きつけのバーに連れていき、酒を勧めつつ不倫映画についてじっくり語ると、彼女がしなだれかかってくる。一丁あがりだ。私には日記をしこしこ書くようなマメさがあり、それはセックスにも通じる。愛撫は時間をかけてじっくり行い、挿入前に必ず一度イカせる。果たしてこの29 才の新婚とは、月2で会うセフレ関係になりました。

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0094_20180402130937163_20190814000402059.jpg0095_201804021309395e1_20190814000404d5e.jpg0096_20180402130939aa5_201908140004059f7.jpg0097_20180402130941260_201908140004075a1.jpg0098_20180402130942b94_20190814000408c0b.jpg0099_201804021309441b0_20190814000410b73.jpg出会いカフェがエンコー女の巣窟と化していることは常識である。たまにいる非エンコー女は、お茶や食事だけで数千円の〝心付け〞をもらうことを目的とした茶飯オンナだ。それ以外の人種は生息しない。しかし驚くべきことに、名古屋には『T』という名の、なぜかタダマン率の高い出会いカフェが存在するという。ウソだと思う。業者の宣伝に決まってる。でももし本当だとしたら見過ごせない。現場に行ってウワサの真偽と、そしてもし事実ならばその理由も探ってみたい。名古屋市・栄駅にほど近い雑居ビルに目的の店はあった。
「いらっしゃいませ!」
威勢のいいイケメン店員から遊び方の説明を聞く。入場料は千円。女性とのトーク代は1人につき5千円とメチャ高だが、10分間の会話で外出が成立しなければ4千円バックされる。つまりトーク代1人千円で、外出料4千円とも言い換えられる。そして成立後は女性に心付けを5千円。あくまで絶対払わねばならないわけじゃないそうだが、そういうわけにもいかんだろう。店内は薄暗く、オシャレなダイニングバー風な作りだ。正面にはDJブースがあり、ハウスミージックが大音量で流れている。出会いカフェとしてはやや異質だ。先客は男2人、女4人、トークルームに1組。女は地味なアラサー中心で、可もなく不可もなくといったレベルだ。
「どうです?誰かとお話してみますか?」
「うーん、あの一番手前のコってどんな感じ?」
店員曰く、俺の指名した女はサオリ(仮名・以下同)、26才。めったに来店しないレア嬢らしい。トークルームに移動し待つことしばし、彼女がやってきた。
「高木さんはどんなお仕事されてるんですか?」
「デザイン関係です」(ウソ)
「デザイン!素敵ですね〜?」
このあと5分ほど世間話をするが、彼女の口からエンコーめいた台詞は出てこない。エンコーじゃなければ茶飯オンナと決まっている。ヘタに外出すれば4千円+5千円が丸損だ。が、かといって「君は茶飯オンナか?」と聞くわけにもいかぬ。ここはタダマン多しの噂を信じて外出しとくか!詳細は省いて結果だけ報告する。サオリは茶飯オンナだった。正確にはケーキ女と言うべきか。ケーキだけ食べて、「急に連絡が来た!」と逃げ去ってしまったのだ。
いかん。オレは騙されてるのかも。タダマンが多い出会いカフェなんて、やはりただのおとぎ話か。店に戻り、次に会話した24才の上玉OLは、
「遊びに行こう」と切り出すと、
「条件はどんな感じですか」と来た。
「いくら希望なの?」
「いつもはニーゴーもらってます。でもオニイさんなら2でいいですよ」
普段なら買ってたかもしんないけど、今日の目的はあくまでタダマン。即リリースだ。3人目は「2希望」の女子大生、4人目は「イチゴー」の無職と、ありきたりなエンコー交渉が続いた。トーク代が無駄に消えていく。そして5人目、28才のミホ。彼女はエンコーの探りに対してこう答えた。「私はそういうのじゃないですよ〜」てことは心付け狙いか。困ったな。またさっきと同じ展開になりそうだけど、こういうのを連れ出さないとタダマンはありえないわけだし。
「ところでミホちゃんは何目的でここに来たの?」
「え〜、ヒマだったから」「仕事とかしてないんだ」
「あ〜、ダンナいるし」
この女、人妻なのか?こういう場所に既婚者がいるのは珍しい。人妻がお小遣いを欲するときは、顔バレしにくい風俗や出会い系に飛び込むのが常だ。ダンナの知り合いなんかに見つかったらどうする気だ。「だよね(笑)。いま気づいた」抜けてんのか?
こいつは押す価値ありかも。喫茶店でミホはオレに聞かれるまま、プライベートをしゃべりはじめた。子供は欲しくないだの、ダンナとは仲が悪いだの。にしても、なぜ人妻がこんなところにいるのか。改めて疑問を口にするオレに、彼女はこう説明する。名古屋には出会いカフェがいくつかあるが、どこも年齢層が若すぎる(中には高校生を入れてるようなのもある)ので、20台後半の自分は入りにくい。その点Tは、比較的、年齢層が高く、20代半ばから30代が中心なので、敷居が低いのだと。「そんなに珍しい?私以外にも人妻っぽい子、けっこういるよ?」人妻といえば、欲求不満の代名詞である。それが大量に店にいる││。タダマン成功者が多いってウワサはこのあたりから来てるのかも。……なんて悠長に分析してる場合じゃない。帰る時間の決められた人妻との対局は、スピードが基本。へたに酒を挟むなんて論外中の論外だ。いざ勝負!
「なんかしゃべり疲れたね」
「だね〜」
「そろそろ出ようか」
「うん」
店を出てしばらく辺りをうろつき、そのまま宿泊しているシティホテルへ。さすがに強引すぎたかと思いきや、
「今日、会ったばっかなのに、ダメだよ〜」
「会ったばかりだからシたいんじゃん。明日になったらもう会えないかもしれないし」
「なにそれ〜」
口ではイヤイヤ言ってても、足はてくてく動いている。結局、人目に付くのを恐れるように、彼女は部屋まで付いてきた。部屋に入るや、ディープキスが始まった。スカートの中に手を忍ばせれば「ダメ〜」と拒否するが、本音は「はやくシタ〜い」と言っていることはしなだれるミホの身体が語っている。シャワーも浴びずに乳房へむしゃぶりつく。カッチコチに突起した乳首に舌を這わせ、うっすらとシミを作る黒パンに手をかける。二本指でマンコをかき回すと、ジョボジョボと嫌らしい音がした。チンポを顔に近づけると「ちょうだい」とばかりに自ら口に含んでくる。
「んっ、うっんっ」と悶えながら口技で最大級まで育てると、ミホは先走り汁でテカるチンポを自らマンコに押し込んできた。「あぁぁぁぁっ、あっ、あっ!」ナマ結合の快感に、ミホの身体を充分堪能することなく正常位のみで発射してしまった。お支払いは、交通費の5千円のみだ。夜10時過ぎ、俺は再び『T』を訪れた。夕方、イケメン店員がこんなことを言っていたからだ。
「今日は土曜だから、遅くにまだまだ女のコが来ますよ!」
店員の話は本当だった。7人もの女がヒマそうにしてらっしゃる。もちろん誰が援助で、誰が心づけ狙いで、誰かタダマンかはわからないのだが。とりあえず中野美奈子似のカエデにアタックし、「今日はどんな感じ?」と聞くと、彼女はいきなり指3本を突き出してきた。アウト!続いて、ミニのタイトスカートがソソるメグミ。就活中の大学生ってとこもまたソソる。
「メシでも行く?」
「ごめんなさい。ケータイの充電しに来ただけなんで。1時間くらいならいいですけど」
1時間だけ付き合うって、心付け狙いだと言ってるようなもんだろ。さて、残るは小柄なアラサー・アキだけとなった。どこか生活に疲れれたような雰囲気だけど、大きな瞳は悪くない。何してる人?」
「子供服を作ってます」
「よく来るの?」
「たまにです」
「クラブとかは?」
「いったことないですね」
「じゃあ出会いは合コン?それともナンパ?」
「ナンパはされないです」
やたらとテンションが低いこのしゃべり方、強引に押したらイケそうな気がしなくもない。連れ出しておくか。ひとまず近くのカフェバーに腰を下ろす。ところで、キミなんであの店に来たの?よく行ったりするのかしら。
「でもないですよ」
「ふ〜ん」
「最初はああいうとこだと思ってなかったし」 
もともと彼女は、あの店が不定期に開催しているDJイベントに友達と一緒に参加し、それをきっかけに通常営業の出会いカフェにも顔を出し始めたらしい。DJイベントから出会いカフェに。いくら同じ店とはいえ、内容に開きがありすぎだと思うのだが。
「そうだねー。来てもそのまま帰ることだってあるし、ヒマつぶしかな」
「たまにワリキリとかしたり?」
「そういうのはしない」
「じゃあ心付けもらうだけだ」
「ああ、でももらわないときもあるし、色々かな」
実態のつかみにくい女だ。エンコーはしないで、心付けももらわないなら、本物のヒマつぶしじゃないか。ま、彼女の言葉が事実ならばの話だけど。
「でもさ、アキちゃん魅力的だから、外出したら男の人みんなヤリたがるんじゃないの?」
「んー、そういうときもある」
「で、ヤッちゃったり?」
「んー、一回だけ。そのときは…」
たまたま翌朝から用事があったからとかなんとか、なんちゃらかんちゃら言い訳がつづいたが、要するにウマイこと言いくるめられてハメられたみたいだ。この子、スキありずぎ!オレは必死にアキを口説いた。酒をがぶがぶのませ、ハイテンションでしゃべりまくり、ギャグをかます。飲み始めた当初は、警戒していた彼女だが、次第に眠剤でも飲んだかのように目つきがトロンとしてきた。
「酔ったかも〜」
「そっかーじゃあ、ちょっと酔い覚ましに外でよっか」
「そだね」
外に出て、時計を見ればもう終電間近である。ヘイ、タクシー!
「ん〜…どこいくの…?」
「そのままだとお肌に悪いからさぁ。ホテルでお化粧落として寝ようよ」
「なにそれ〜」
もらった! 出会いカフェでタダマンなんて、一生に一度あるかないかの奇跡である。それが1日で2人とは、ロト6一等なみの確率だ。理由はよくわからない。ともあれこの店では、茶飯オンナの疑いがあっても外出したほうが得策のようだ。人妻の場合は特に。
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