タダマン - 【公式】裏モノJAPAN☆出会い裏技・セフレの作り方
2018/07/29

ホ込3の女を高級ホテルに連れ込みタダマンを狙ってみた

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つい先ごろ、大阪で開かれた姉の結婚式に出席し、そのまま式場になった梅田の高級ホテル『阪急インターナショナル』に両親と宿泊することになった。姉の計らいで両親にはツインルームが、俺にはシングルルームが用意されたのだが、その価格を聞いてビックリした。1泊3万4千円。さすがネーチャン、金持ち証券マンと結婚しただけのことはある。太っ腹!その日は夜の9時ごろまでホテルのバーでオヤジと酒を飲んでいたものの、娘の結婚式だったこともあり、何かと気疲れしたのだろう。オヤジは早々に自分の部屋へと戻り、ひとり取り残された俺は急に手持ちぶさたになった。(ああ、セックスしてぇ)おもむろにケータイを取り出し、出会い系をチェック。数あるエンコー希望者の中から梅田近辺で会えそうな女に〈条件は?〉と尋ねたところ、すぐにこんな返信が。
〈ホ別2でお願いします〉ホ別2かぁ。うーん……ん?んん?いいことを思いついた。この女にホ込み3の条件でエンコーを持ちかけてはどうか。当然、女は近くのラブホへ行くと思いこんでるだろうから、休憩代が5千円だとしても2万5千円の儲けだわ、と考えるに違いない。しかし、行き先はラブホではない。この、ホテルの俺の部屋だ。なので、いったん女に3万を支払ったあとで俺はしれっと言う。
「ここ、シングル1泊3万4千円なんだよね。約束はホ込み3だから、いま渡したお金そっくり返してもらうよ」ここまでの流れでウソはひとつもついてない。そのうえ、タダマンもごっつあんできる
と。俺って冴えてる〜。計画通り、さっそく女にホ込み3でどうかと打診したら、すぐさま返信が届いた。〈OKだよー。10時にビッグマンの前で待ち合わせしようよ〉
ビッグマンは阪急梅田駅近くにある、有名な待ち合わせスポットらしい。調べたところ、インターナショナルからは徒歩3分ほどのところにあるようだ。では、行きますか。現場で待つことしばし、1
人の大柄な女がのそのそ近寄ってきた。
「あの、田辺さんですか?京子です」
事前にチェックしたプロフには25才、体型フツーのOLと書かれてあったが、どうみても30前半のぽっちゃり熟女だ。完全にハズレじゃん。でも、どうせタダでヤレるんだし、文句は言うまい。軽く挨拶を交わし、俺は一路、ホテルに足を向けた。直後、女が不審そうな声をあげる。
「どこいくん?ホテル街、反対側やねんけど」
「いいのいいの。こっちにもホテルあるし」
「うそ、そうやったっけ?」
首を傾げる女を尻目にずんずん進んでいくと、間もなく、インターナショナルが見えてきた。
「ちょっと、何?ここ入るのん?」
「そうだよ」
「え、そんなん聞いてへんし」
「いいからいいから」 
完全におよび腰になった女の手を引き、半ば強引にエレベータへ。動揺がピークに達したのか、彼女は目をキョロキョロさせている。部屋に入った俺は、すぐに上着から財布を取り出した。万札を3枚抜きとり、ベッドに腰かけた女に手渡す。
「はい」
「どうも」ホッとした表情を見せる女。しかし、間を置かず、俺は彼女の手から金をむしり取った。
「ちょっと、何すんの」
「だって、ホ込み3の約束だったでしょ」
「はあ?」
「ここの部屋代、3万4千円するんだよね。だからキミにあげるお金はないの」
「…ふざけんといて。お金ちょうだい」
「説明したでしょ。ホ込み3だよ?引き算したらマイナスでしょ?」
フッと、女が呆れたように笑う。こいつアホちゃうかとでも言いたげな表情だ。まさか不服とでも?
俺、何もウソついてないぞ。
「もういいっしょ?シャワー浴びて始めようよ」
「先にお金払って」
「だから、ホテル代に消えたんだって」
「そんなん、ダマシやんか!普通やったらラブホに行く思うわ。そやろ?」
なんて往生際の悪い女だ。自分が勝手に勘違いしたのを他人のせいにしやがって。
「何だよ、ダマシって。そんなら自分だって歳をごまかしてんだろ。何が25才だ、ホントは30オーバーだろ、ばか!」
「うるさいねん、ボケ!」しばらく、子供のケンカ並に不毛なやりとりが続き、やがて女は顔を真っ赤にして部屋を出て行った。まったくムカツクことこの上ないが、なにも姉の結婚式当日に、タダマン目的でエンコー女と会うことはなかったんじゃないかと少し反省する俺だった。
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2018/05/08

ブ男がイケメン写真を使って出会い系女をタダマン

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実はこの手法、今や一般的にすらなりつつある。さほどに簡単なタダマン法なのだ。がしかし、一応はそれなりのコツがある。どのサイトを使い、どう誘導していくのが近道なのか?
使うサイトはワクワクメール、ハッピーメール、PCMAXあたりだ。
アホ女が多いからだ。
簡単な紹介のあとはエッチな内容を語っておくこと。
たっぷりエロ関係を温めたところでアポに移る。
そもそもイケメン写真ってだけでのこのこやってきた女なのだ。
賢い逃げ方など知りやしない。
2018/04/02

出会いカフェでタダマン交渉奮闘記

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出会いカフェがエンコー女の巣窟と化していることは常識である。たまにいる非エンコー女は、お茶や食事だけで数千円の〝心付け〞をもらうことを目的とした茶飯オンナだ。それ以外の人種は生息しない。しかし驚くべきことに、名古屋には『T』という名の、なぜかタダマン率の高い出会いカフェが存在するという。ウソだと思う。業者の宣伝に決まってる。でももし本当だとしたら見過ごせない。現場に行ってウワサの真偽と、そしてもし事実ならばその理由も探ってみたい。名古屋市・栄駅にほど近い雑居ビルに目的の店はあった。
「いらっしゃいませ!」
威勢のいいイケメン店員から遊び方の説明を聞く。入場料は千円。女性とのトーク代は1人につき5千円とメチャ高だが、10分間の会話で外出が成立しなければ4千円バックされる。つまりトーク代1人千円で、外出料4千円とも言い換えられる。そして成立後は女性に心付けを5千円。あくまで絶対払わねばならないわけじゃないそうだが、そういうわけにもいかんだろう。店内は薄暗く、オシャレなダイニングバー風な作りだ。正面にはDJブースがあり、ハウスミージックが大音量で流れている。出会いカフェとしてはやや異質だ。先客は男2人、女4人、トークルームに1組。女は地味なアラサー中心で、可もなく不可もなくといったレベルだ。
「どうです?誰かとお話してみますか?」
「うーん、あの一番手前のコってどんな感じ?」
店員曰く、俺の指名した女はサオリ(仮名・以下同)、26才。めったに来店しないレア嬢らしい。トークルームに移動し待つことしばし、彼女がやってきた。
「高木さんはどんなお仕事されてるんですか?」
「デザイン関係です」(ウソ)
「デザイン!素敵ですね〜?」
このあと5分ほど世間話をするが、彼女の口からエンコーめいた台詞は出てこない。エンコーじゃなければ茶飯オンナと決まっている。ヘタに外出すれば4千円+5千円が丸損だ。が、かといって「君は茶飯オンナか?」と聞くわけにもいかぬ。ここはタダマン多しの噂を信じて外出しとくか!詳細は省いて結果だけ報告する。サオリは茶飯オンナだった。正確にはケーキ女と言うべきか。ケーキだけ食べて、「急に連絡が来た!」と逃げ去ってしまったのだ。
いかん。オレは騙されてるのかも。タダマンが多い出会いカフェなんて、やはりただのおとぎ話か。店に戻り、次に会話した24才の上玉OLは、
「遊びに行こう」と切り出すと、
「条件はどんな感じですか」と来た。
「いくら希望なの?」
「いつもはニーゴーもらってます。でもオニイさんなら2でいいですよ」
普段なら買ってたかもしんないけど、今日の目的はあくまでタダマン。即リリースだ。3人目は「2希望」の女子大生、4人目は「イチゴー」の無職と、ありきたりなエンコー交渉が続いた。トーク代が無駄に消えていく。そして5人目、28才のミホ。彼女はエンコーの探りに対してこう答えた。「私はそういうのじゃないですよ〜」てことは心付け狙いか。困ったな。またさっきと同じ展開になりそうだけど、こういうのを連れ出さないとタダマンはありえないわけだし。
「ところでミホちゃんは何目的でここに来たの?」
「え〜、ヒマだったから」「仕事とかしてないんだ」
「あ〜、ダンナいるし」
この女、人妻なのか?こういう場所に既婚者がいるのは珍しい。人妻がお小遣いを欲するときは、顔バレしにくい風俗や出会い系に飛び込むのが常だ。ダンナの知り合いなんかに見つかったらどうする気だ。「だよね(笑)。いま気づいた」抜けてんのか?
こいつは押す価値ありかも。喫茶店でミホはオレに聞かれるまま、プライベートをしゃべりはじめた。子供は欲しくないだの、ダンナとは仲が悪いだの。にしても、なぜ人妻がこんなところにいるのか。改めて疑問を口にするオレに、彼女はこう説明する。名古屋には出会いカフェがいくつかあるが、どこも年齢層が若すぎる(中には高校生を入れてるようなのもある)ので、20台後半の自分は入りにくい。その点Tは、比較的、年齢層が高く、20代半ばから30代が中心なので、敷居が低いのだと。「そんなに珍しい?私以外にも人妻っぽい子、けっこういるよ?」人妻といえば、欲求不満の代名詞である。それが大量に店にいる││。タダマン成功者が多いってウワサはこのあたりから来てるのかも。……なんて悠長に分析してる場合じゃない。帰る時間の決められた人妻との対局は、スピードが基本。へたに酒を挟むなんて論外中の論外だ。いざ勝負!
「なんかしゃべり疲れたね」
「だね〜」
「そろそろ出ようか」
「うん」
店を出てしばらく辺りをうろつき、そのまま宿泊しているシティホテルへ。さすがに強引すぎたかと思いきや、
「今日、会ったばっかなのに、ダメだよ〜」
「会ったばかりだからシたいんじゃん。明日になったらもう会えないかもしれないし」
「なにそれ〜」
口ではイヤイヤ言ってても、足はてくてく動いている。結局、人目に付くのを恐れるように、彼女は部屋まで付いてきた。部屋に入るや、ディープキスが始まった。スカートの中に手を忍ばせれば「ダメ〜」と拒否するが、本音は「はやくシタ〜い」と言っていることはしなだれるミホの身体が語っている。シャワーも浴びずに乳房へむしゃぶりつく。カッチコチに突起した乳首に舌を這わせ、うっすらとシミを作る黒パンに手をかける。二本指でマンコをかき回すと、ジョボジョボと嫌らしい音がした。チンポを顔に近づけると「ちょうだい」とばかりに自ら口に含んでくる。
「んっ、うっんっ」と悶えながら口技で最大級まで育てると、ミホは先走り汁でテカるチンポを自らマンコに押し込んできた。「あぁぁぁぁっ、あっ、あっ!」ナマ結合の快感に、ミホの身体を充分堪能することなく正常位のみで発射してしまった。お支払いは、交通費の5千円のみだ。夜10時過ぎ、俺は再び『T』を訪れた。夕方、イケメン店員がこんなことを言っていたからだ。
「今日は土曜だから、遅くにまだまだ女のコが来ますよ!」
店員の話は本当だった。7人もの女がヒマそうにしてらっしゃる。もちろん誰が援助で、誰が心づけ狙いで、誰かタダマンかはわからないのだが。とりあえず中野美奈子似のカエデにアタックし、「今日はどんな感じ?」と聞くと、彼女はいきなり指3本を突き出してきた。アウト!続いて、ミニのタイトスカートがソソるメグミ。就活中の大学生ってとこもまたソソる。
「メシでも行く?」
「ごめんなさい。ケータイの充電しに来ただけなんで。1時間くらいならいいですけど」
1時間だけ付き合うって、心付け狙いだと言ってるようなもんだろ。さて、残るは小柄なアラサー・アキだけとなった。どこか生活に疲れれたような雰囲気だけど、大きな瞳は悪くない。何してる人?」
「子供服を作ってます」
「よく来るの?」
「たまにです」
「クラブとかは?」
「いったことないですね」
「じゃあ出会いは合コン?それともナンパ?」
「ナンパはされないです」
やたらとテンションが低いこのしゃべり方、強引に押したらイケそうな気がしなくもない。連れ出しておくか。ひとまず近くのカフェバーに腰を下ろす。ところで、キミなんであの店に来たの?よく行ったりするのかしら。
「でもないですよ」
「ふ〜ん」
「最初はああいうとこだと思ってなかったし」 
もともと彼女は、あの店が不定期に開催しているDJイベントに友達と一緒に参加し、それをきっかけに通常営業の出会いカフェにも顔を出し始めたらしい。DJイベントから出会いカフェに。いくら同じ店とはいえ、内容に開きがありすぎだと思うのだが。
「そうだねー。来てもそのまま帰ることだってあるし、ヒマつぶしかな」
「たまにワリキリとかしたり?」
「そういうのはしない」
「じゃあ心付けもらうだけだ」
「ああ、でももらわないときもあるし、色々かな」
実態のつかみにくい女だ。エンコーはしないで、心付けももらわないなら、本物のヒマつぶしじゃないか。ま、彼女の言葉が事実ならばの話だけど。
「でもさ、アキちゃん魅力的だから、外出したら男の人みんなヤリたがるんじゃないの?」
「んー、そういうときもある」
「で、ヤッちゃったり?」
「んー、一回だけ。そのときは…」
たまたま翌朝から用事があったからとかなんとか、なんちゃらかんちゃら言い訳がつづいたが、要するにウマイこと言いくるめられてハメられたみたいだ。この子、スキありずぎ!オレは必死にアキを口説いた。酒をがぶがぶのませ、ハイテンションでしゃべりまくり、ギャグをかます。飲み始めた当初は、警戒していた彼女だが、次第に眠剤でも飲んだかのように目つきがトロンとしてきた。
「酔ったかも〜」
「そっかーじゃあ、ちょっと酔い覚ましに外でよっか」
「そだね」
外に出て、時計を見ればもう終電間近である。ヘイ、タクシー!
「ん〜…どこいくの…?」
「そのままだとお肌に悪いからさぁ。ホテルでお化粧落として寝ようよ」
「なにそれ〜」
もらった! 出会いカフェでタダマンなんて、一生に一度あるかないかの奇跡である。それが1日で2人とは、ロト6一等なみの確率だ。理由はよくわからない。ともあれこの店では、茶飯オンナの疑いがあっても外出したほうが得策のようだ。人妻の場合は特に。