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タグ:タレント

  • 2019/11/25エロ漫画アダルトコミック

    ハタチ前後のムスメを喰いまくつとります僕ら芸能プロダクションの者も剌なんだけど、でよかったら写真撮らせてもらえないかな一と思って友達には内緒だけど、キミ事務所にスカウトしたいんだ。だから後で電話をくれないかな…答えさせ、そのままデビュ—と交換条件に身体を頂いてSMや、道具を使ったアナルセックスばかりでそれがタマラナイとか聞けばエリカと名乗るこの彼女、以前はモデルなんぞをやっていたそうです。ハッタリに...

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  • 2019/08/13エッチ体験談

    中堅カメラマンのオレは、某有名グラビア誌の依頼で、1人の女の子を撮影することになった。モデルのN・Sである。年齢は20代半ば。モデルとしては年はイッてるものの、持ち前の清楚なルックスで、人気が出てきたところだった。現に有名週刊誌のトップグラビアも経験済みなうえ、テレビのバラエティ番組などにも出演し、業界で言うところの「イチオシの新人」という位置づけだ。都内のスタジオで編集者たちと待っていると、ほどな...

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  • 2019/07/06その他

    芸能事務所、タレント志望の女を喰うの漫画ルポを読み、正直、驚いた。実は私も、同じような手口で女を喰ってきた男である。ボイスメールで偽装工作。この手のヤリ逃げは、雑誌やテレビなどオイシイ話をデッチ上げ、出演を匂わせて身体を要求するのがパターンだ。が、女も口先だけの話を簡単に信じるほどバカじゃない。やはりそこはそれなりのテクニックを示す必要がある。じつくり話を聞き、時には悩みの相談に、時にはHトークで...

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  • 2019/03/11エッチ体験談

    タレント志望の美少女ユリに接近。まんまと彼女の肉体をいただいたのだ.とまあ、ここまでが先月号でお伝えしだ部分なのだが、実はその後、私ばあることで頭を悩ませていた。コンテストで準グランプリの座を射止めてからというもの、ユリがこちらの誘いにまったく応じなくなったのだ。確かに、セックスはあの日1回限りという約束。コンテストが終わった今、彼女にとって、もはや私に何の利用価値がないというのもわかる。何しろ本...

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【エロ漫画】芸能人スカウトでタレント志望の女の子とSEXしまくる古典的な話

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ハタチ前後のムスメを喰いまくつとります
僕ら芸能プロダクションの者も剌なんだけど、でよかったら写真撮らせてもらえないかな一と思って
友達には内緒だけど、キミ事務所にスカウトしたいんだ。だから後で電話をくれないかな…
答えさせ、そのままデビュ—と交換条件に身体を頂いて
SMや、道具を使ったアナルセックスばかりでそれがタマラナイとか
聞けばエリカと名乗るこの彼女、以前はモデルなんぞをやっていたそうです。ハッタリに全く動じません。だったら作戦変更!
やはり本物の上玉はそう上手くいきませんね。と、思ったその後
プロデュ—サ—と寝なきやいけないときもあるけど

現役のタレントがデリヘル嬢だった・憧れのアイドルと中出しプレイ|風俗体験談

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中堅カメラマンのオレは、某有名グラビア誌の依頼で、1人の女の子を撮影することになった。モデルのN・Sである。年齢は20代半ば。モデルとしては年はイッてるものの、持ち前の清楚なルックスで、人気が出てきたところだった。現に有名週刊誌のトップグラビアも経験済みなうえ、テレビのバラエティ番組などにも出演し、業界で言うところの「イチオシの新人」という位置づけだ。都内のスタジオで編集者たちと待っていると、ほどなく所属事務所のスタッフを引きつれて、N・Sが現れた。「よろしくお願いしまーす」
正直なところ、当時の記憶はあまり残っていない。仕事柄タレントなんて腐るほど見ている。いちいち覚えてなんかいられないのだ。強いて印象を言うなら、背が高くて、色白のキレイなコってとこか。型どおりの挨拶を済ませると、オレは撮影の趣旨を説明した。
「今日のテーマは『下着でデート』ね。ちょっと恥ずかしいかもだけど、よろしくね」
「わかりました!」
待つこと30分、メイクを施し、水玉の下着姿に変身した彼女が目の前に現れた。うん。オッパイは小振りだけど、スレンダーなスタイルはさすがモデル。いいんじゃないの!
オレは興奮気味に一眼レフのカメラを構えた。
「はい、こっち向いて!」
彼女が振り返り、目線をカメラに向ける。オレはすかさず近よって、胸元を接写だ。
「その調子!はい、笑顔でピース!カワイイよ!」
こんな調子で何百枚と撮影したろうか。後日、彼女の写真はグラビアを飾り、オレの元には3万円のギャラが振り込まれた。
オレはカメラマンだよ。忘れるわけないじゃん
それから3カ月後の夕方、オレは池袋西口のラブホテルにいた。他でもない、デリヘルを頼んだのである。みなさんは思うかもしれない。グラビア雑誌のカメラマンなら、さぞかしアイドルやモデルを喰いまくっているのではないかと。違う。そんな恩恵にあずかれるのは「センセイ」とよばれる一流どころだけ。オレごときは鼻にも引っかけられないのが現実だ。
「はじめまして〜。」
女が部屋に入ってきた瞬間、体が固まった。フリルのスカートを穿いた彼女は超のつくべっぴん。というか、どこかで会ったような気が…。 
…思い出した。彼女、この前、撮影したN・Sじゃないか!向こうもオレに気づいたのか、引きつったような笑いを浮かべている。「……だよね?君さぁ、この前のコだよね?」
指さすオレに、彼女がとぼける。
「……いえ。何でしょうか?」
さすがに認めるわけにはいかんのか。
「3カ月前、撮影したじゃん。あのときのカメラマンだよ」
「……さ、撮影って何ですか」
「じゃ、はっきり言おうか。N・Sちゃんだよね?」
「……」
「オレは腐ってもカメラマンだよ。一度覚えた被写体の顔なんて、何があっても忘れるわけないじゃん」「……はい」
観念した。さて、問題はこの後である。相手は同じ業界の人間、プレイしないで帰すのが礼儀なのかもしれん。
しかし、現役のタレントがデリヘル嬢として来るなんて、万に一つもない体験である。このチャンスを逃すにはあまりに惜しい…。オレは彼女に囁いた。
「でも、こんなことしちゃっていいの?」
「……」 
この反応、やはり事務所は何も知らないらしい。おそらく金に困って勝手にバイトしてるんだろう。
にしてもデリに勤めるなんてどんな神経してるんだ?無名とはいえメディアにさんざん登場してるんだから、もし世間にバレたらタレント生命は一環の終わりだ。この女、相当ヌケてるに違いない。
「サービスできるの?」
唐突に言うオレに、彼女が涙目で答える。
「は、はい。でも、内緒にしていてください」
「わかってるよ」
「ホントにホント、お願いしますね……」
料金を支払うや、彼女のカラダにダイブした。オレはいま、芸能人とディープキスをしているのだ。続けて、洋服と下着を脱がせて、全裸に。撮影のときは触りたくても触れなかったスベスベ美白のお肌をサ〜ワサワ。胸をモミモミ、アソコをれろれろ。かーたまらん!存分に楽しんだところで、彼女の口にギンギンのペニスをねじ込んだ。テクニックは並レベルでもカウパーが出まくるほどの興奮だ。ウソかホントか、感度の良さも並じゃない。乳房を軽く捻れば、クビレた腰回りを震わせ、大きな喘ぎ声を上げる。
「あ〜、あ〜!」
このまま挿入しちまおうか。…いや、芸能人にフェラしてもらっただけでも十分でしょ。オレは彼女の口の中に、たっぷりと白い液体を放出した。後日、店に電話を入れると、彼女はすでに辞めた後だった。さすがにマズイと思ったのだろう。現在N・Sはとある短時間番組に不定期で出演している。
イメクラで憧れのアイドルと中出しプレイ
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「町田は最近、生きてて楽しいか?楽しいことなんてないやろ?」
なんか随分と失礼な言い方です。
「お前みたいなおがくず、生きててもしゃーないやろ?」
みたいなニュアンスですよそれ。
「いや、まぁ……ボク、最近アイドルが好きなんですよね」
「アイドルて……AKBとかか?」
「まぁ、そうですね。他にもいろんなアイドルがいて、ライブとか観に行くと、ちょっと楽しいんですよね」
「はー、アイドルなぁ。でもそのコらは、セックスとかでけへんのやろ?」
「当たり前ですよ! 何言ってんですか!?」
アイスティーをストローでチューチュー吸いながら言う編集長。氷がカラン、と鳴る。
「でも実際、そういうアイドルと『エロいことしたい!』とは思うやろ?」
「まぁ、そうですね。以前読んだエロマンガに『握手会で知り合ったアイドルとセックス』みたいな作品があって、いいなぁ〜なんて思ったりしましたけど」
「それや! 久しぶりの『エロマンガを実現化シリーズ』や! 憧れのアイドルとのプレイや!」
 出ました。久しぶりのシリーズ作。しかもアイドルとエロプレイ! うわ〜い、ちょっとテンション上がってきましたよ〜!まずは具現化するエロマンガの内容を紹介いたしましょう。舞台は、某アイドルの握手会。主人公の女のコは、握手の瞬間にファン(メガネのデブオタ)に紙を握らされます。握手会が終わった後、その紙を見ると、そこにはメアドが!
 最初は、なんとなくメールをするくらいだったのが、だんだんメールの内容もエスカレート。なんと男が「セックスさせてくれたら、10万円あげる」と持ちかけてきたのです! 
全然給料なんてもらってないアイドルちゃんは、その誘いに乗ることに……。ある日のライブの後、彼女にアイドルの衣装を持参させたデブオタは、ラブホテルで思う存分、〝アイドル〞な彼女を犯しまくるのでした。
「いつもみたいに、自己紹介してごらん?ほら、マイク(ティンコ)を離しちゃダメだよ……」
 そんな夢のようなプレイをするオタ。テレビに流れる、彼女のイメージDVD。そして最後は「俺のコ、産めよぉぉ!」と言いながら中出しをする……という、なんともエロい作品です。
いや〜〜、こうやって文字に起こすと最低ですね!ちなみにボクが今、一番ハマっているのは、モーニング娘。鞘師里保ちゃん。黒髪のストレート、涼しげな奥二重で性格はマジメ。ちょっと空回りな感じが魅力的な16歳。この里保ちゃんが、ボクのティンコをニギニギと愛情込めて握って〝夜の握手会〞をしてくれる。
……最終的には中出し!……いやいやいや、さっきは「最低ですね」って書きましたが、最高ですね! 最高でーす!と、いうことでございまして、まずはお店選びからです。
 デフォルトで、こんなアイドル妄想プレイができるお店はございませんので、このシリーズではおなじみの歌舞伎町「M」を選びました。この店に在籍している女のコは、みんなコスプレが大好きなアニメオタクばかり。こういったオタ女たちならば、こちらの願望に喜んでつきあってくれそうです!
 と、いうことで、まずはサイトを確認。ずらりと在籍の女のコが並んでおります。ここから鞘師里保ちゃん似のコを探しましょう。黒髪ロングで顔の薄い里保ちゃんは、オタ女によくいるタイプ
なので探しやすいはずです!モザイクがかかっている在籍嬢たちの写真を目をこらしながら見る。あれ? 
この「本日出勤」の中にいる黒髪のAちゃん(19歳)ってコ、モザイクでよくわからないけど、なんとなく里保ちゃんに似てる気がしますよ? とりあえず、Mに行ってみましょう!
(画面変わって、歌舞伎町の映像)さて、歌舞伎町の雑居ビルにあるMの案内所へとやってまいりました!
「すいません。本日出勤のコって、どんなコがいますか?」
 坊主頭の店員がニッコリ笑う。
「はい〜、本日はこのコたちですね〜」
 目の前にラミネート加工された生写真が5枚並ぶ。お〜〜、さすがオタ女専門店! 
媚び系オタ女っぽいコの写真がずらりです。写真を見ただけでオタってわかるなんて、なんかすご〜い!(悪い意味で)そして肝心のAちゃんは…目元がスッキリしていて、鞘師里保ちゃんにちょっと似てます! これは素晴らしい逸材じゃないですか!
「じゃあAちゃん予約したいんですが」
「はい。本日16時から行けますよ」来ましたよ! ボクの大好きなモー娘。の鞘師里保ちゃん(似)とエロいプレイができるのです! 日本全国1000万人のアイドルファンの夢ですよこれは!
 そんなわけでございまして、鞘師里保ちゃんのイメージDVD『ひゃっっほ〜い♪』(私物)を持参いたしまして、再び、歌舞伎町にあるMの案内所へとやってまいりました。ホラ、マンガみたいに、アイドルのDVDを観ながらプレイするわけですからね!(鼻息ムッフー!)
この店は、いわゆる制服やナースといったスタンダード系から、アニメ系、ゲーム系と様々なコスが用意されています。さすがに「モーニング娘。コス」とかはないのですが、なんかアイドルが着そうな感じのそれっぽい衣装をチョイスしました。
 カンカンの太陽の下、ホテルへと向います。……あぁ、胸がドキドキと高鳴ってまいりました。写真の通り、鞘師里保ちゃんに似てるのでしょうか。もうこうなったら「りほ」って呼ぼう! もしAちゃんがモーニング娘。を知ってたら、歌とか歌ってもらおうかしら。いや〜、夢は広がるばかりなり!ホテルに着いて、さまざまなイメトレを繰り返して待つ事15分。コンコン、とノックする音が! さぁ、やってまいりました! 
今、この扉の向こうには、コンサートを終えたばかりの鞘師里保ちゃんが立っているのです! ……っていうか、本当に似ていてくれよ!!祈るように扉を開ける。するとそこには、黒髪に涼しげな目もと。ニッコリ笑うAちゃんが立っていました。
 ……んーーー、ちょっと鼻がぷっくりしているのが残念だけど、ちょっと薄目で見れば、里保ちゃんに似てますよ、これは!!っていうか似てる似てない以前にけっこうカワイイですよ、このコ!
「……こんにちわ〜? 待ちました?」
「いや、全然! 暑いよねー」
「暑いですぅ〜。もう夏ですね〜!」
 なんか、ちょっと語尾が上がってます。
オタ女特有のしゃべり方っぽいです。こ
のコ、やっぱりオタクですね。
「っていうかAちゃんカワイイよね。モーニング娘。の鞘師ちゃんに似てるし」
「あ、それ言われます〜。友達にもふたりに言われて。お客さんにも何回か言われました〜」
 おぉ! 里保ちゃんのことを知ってる! 素晴らしい! 「鞘師になりきってよ」って言いやすくなってきました! それでは、今回の趣旨を説明したいと思います!
「Aちゃん、あのさ〜、俺、今日は夢を叶えたいって思ってて」
「夢ですかぁ?」
「ウン。前に読んだエロマンガで、アイドルとエッチしちゃうっていう内容のヤツがあってさ、それを体験してみたいんだよね」
「え〜〜、なんですかそれぇ〜〜(笑)」
 いいぞいいぞ! このシリーズは、いつも「うわッ…キモいんだけど」と思われる危険と隣り合わせですが、やっぱりオタ女は理解度が高いです!
「っていうかさ、そのマンガ、今日持ってきたから読んでもらっていいかな?」
そう言って、マンガを手さげ袋から取り出す。「わ〜〜、エロいやつだ〜」と言って、読み出すAちゃん。
「あ〜、すごいですねぇ……これ(笑)。っていうかエッチ10万円って、高いですね…」
「え、そう? でも、アイドルだよ?」
「だけど、私の友達に地下アイドルやってるコがいるんですけど、一時期エンコーしてましたよ。普通に2万円とかで」
えええーーー???マジで??何その夢のある話! 思いもよらず、すごい話を聞きましたよ!「今、買えるアイドル」って実存するんだ! ……っていうか、あまりにインパクトあって、本題を忘れるところでした。
「……で、そのマンガと同じようにしたいんだよね。どうかな? Aちゃんは俺の憧れるアイドルってことで」
「うわー(笑)。あ、だからコスプレも、アイドルっぽいやつを選んだんですね。でもこのマンガに出てくる、テレビで流すDVDってどうするんですか?」 
……うっわー、これは恥ずかしい! 
ここで鞘師里保のDVD(私物)出すの、すっごい恥ずかしいよ! ……しかし、この壁を越えなければ、夢は掴めない!行け! 町田ぁぁぁ!!!
「一応、こういうのを持ってきたんだけど」
 そう言って、再び手さげ袋に手を突っ込み、DVDを取り出す。
「えーーー!(笑)鞘師のだー! え、なんで? 偶然??」
「いや、なんの偶然?(笑)Aちゃんの写真を見て『鞘師に似てるな〜』と思って、このプレイを計画したんだよね。だから今日は、鞘師里保になりきってほしいんだよね」
「わーー! すっごい恥ずかしいです〜(笑)。うまくできるかな〜。あはは〜」
 来た!(涙)やった!(涙)夢のために積み重ねてきた努力が、実を結ぶときが来ました!! さぁみなさん、夢が叶う瞬間、じっくり見てください!!
(ガ汁)ラブホの扉をバタン、と閉め、後ろ手でカギをまわす。コンサートを終えたばかりの鞘師里保は、肩をすくめながら、ボクの方をチラリと見る。
「ちゃんとライブ用の衣装を持って来た?」
 そう聞くと、コクン……と小さく頷きます。
「里保ちゃん、モー娘。は、恋愛しちゃダメなんじゃないの? あ、でもコレは、恋愛じゃなくて援助交際だから大丈夫かな」
 そう言うと、何も言わず下を向く。そのアゴをグイっと上げる。
 目が合う。おぉぉ! なんていうかこの距離で見ると、本当に鞘師里保ちゃんに似てますよ! やばい! チューしたい!
「里保、チューしたことある?」
 頭を横に振る里保。
「じゃあ、『里保にキスしてください。ファーストキス、奪ってください』って言ってごらん?」
 パッ! と目を一瞬、見開く。そして、何かをあきらめたような表情を見せた。
「……私の、ファーストキス…、奪って、下さい…」
 うわーーーー! 来たよ! 来た! まだキスどころか、オッパイも触ってないのに、ジーンズの中のティンコがありえないほどに硬くなっているのがわかります! ガ汁も出まくってます!アゴをさらにグイっと上げ、口の中に舌を入れ込む。ゆっくりと舌にからみついてくる里保の舌。チューっと吸い付き、舌から唾液をチューチューと吸い出します。あぁー美味しい! 
リホリホの唾液美味しいよ!! じゃあ、お返しにボクの唾液もあげるかんね! と、口にためた唾液を、今度は里保の口の中へと流し込みます。「んっ!」と、眉間にシワがより、腰が少し引ける。その腰をグイっと引き寄せ抱きしめます。
「ん〜……ん……クんん〜……」
まるで子犬のようにカワイイ小声で鳴いています!
「じゃあ、次はいつも握手会のときみたいに、心をこめて握ってごらん?」
 そう言って、ジーンズのチャックを下ろし、ティンコを取り出します。予想通りバッキバキに勃っております。ハイ。予想通り先っちょからガ汁が溢れてます。ハイ。おそるおそる、ガ汁だらけのティンコを握る里保。キュウっと軽く力が入ります。良い。良いじゃないか! 
握手会ならぬ、このような握ティンコ会に参加するには、CDを何枚買えばいいのでしょうか? いや〜、報われないCDをせっせと買っている普通のファンに申し訳がないなぁ(笑)。壁掛けテレビに流れる、赤いワンピース姿の鞘師里保。16歳(DVD発売当初は14歳)。雨の中、傘をさして遠くを見つめている。
 ……そして、視線を落とすと、ソファに座るボクの両足の間にチョコンと座った少女は、いきり勃ったボクのティンコをじゅぷじゅぷと音を立ててしゃぶっていました。ライブでいつも着ている衣装でティンコをヨダレだらけにしています。ときおり、こちらをチラチラと見る。う〜〜ん! 
「里保、いつもみたいに自己紹介してごらん? ほら、マイクを離しちゃダメだよ」
 そう言うと、じゅっぽん、とティンコを口から出す。一瞬の躊躇。でも、恥ずかしそうに言ってくれた。
「…モーニング娘。の…鞘師里保です……。特技はダンス、です……よろしくおねがいします……」
 ブラァアアアボォーーー!!!(訳・ブラボー!)100点! 
ボクに権限さえあればレコード大賞だってあげちゃうし、紅白歌合戦にだって出してあげるよ!!
 もうヤバい! オチンチン入れたい!
「里保。じゃあ、上に乗ってごらん?」
「……え……あの……」
「パンツをズラして、自分でオチンチン、入れてごらん?」
 思わず黙る里保。……あ〜……やっぱり本番は無理、か?
「あの……『中に出す』カンジ、ですかぁ……?」
お? どうやら里保ちゃん、あのマンガの最後「俺のコ、産めよぉぉ!」と言いながら中出ししていたシーンを思い出してるようです。……ってことは、中に出さなければイケるってこと??
「大丈夫、中に出すよって言うけど、最後は外に出すから」
そう言うと、おずおずしながらもコクリと小さく頷き、ソファの上に対面座位の体勢になってきました。おぉ! 来た!イケるぞ、これは!!!手首を返して、ボクのティンコを握り、ムァンコに狙いを定めるように腰を動かす里保。あ、あ、あ、入る! 入っちゃう!ヌプブブプブ……。
「あぁ……ッッ……ッ!!」
 ゴォーーーーーーーチッ!!!!!
 里保の細い身体に、生のティンコが根元まで入りました! 全国のモー娘。のファンのみんな〜、ゴメ〜ン☆ライブ衣装の腰の部分をギュッと掴んで、奥まで差し込む。そのたびに「うぅぅーー……」とカワイイ声を出す里保ちゃん。
「メンバーは、今日、俺にお金で抱かれること知ってるの?」
「……知らない、知ってるわけ、ない……あぁっ…!」
「ファンのみんなにごめんなさいって言わなきゃ。里保を応援してくれてるみんな、ごめんなさいって!」
「…ごめんな、さい…ファンのみんな…あぁ、気持ちい…!」
 良い! 素晴らしいよ! あぁ、5分ほどのピストンで、もう限界になってまいりました!
「里保、もうイクよ? 精液、中に出すからね? いい?」
 一瞬「え?」って顔の里保。それに対しボクも「わかってるよ、大丈夫!」って顔で笑う。すると、困ったようにコクンと頷いた。
「じゃあ『中に精子だしてください』って言ってごらん?」
「フゥー、ん……せい、し……出してくだ……い」
「赤ちゃんできたら、産んでくれる? 『ハイ』は?」
「……ん〜〜、…、はい」
「女のコだったら、モー娘。に入れようね。『ハイ』は?」
「はい……、あ〜〜、気持ち…いい……よぉ〜〜…!」
イックぞーーー!! 最後の大ピストンを奥までズガンッ! 撃ち抜く。「あぁーー!!!」と大絶叫の里保からティンコを抜き出すと、ズリョンズリョンと、これまでにないほどの濃さの精液が、太ももに飛び散りましたと

芸能事務所のニセスカウトナンパ、タレント志望の女を喰う

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芸能事務所、タレント志望の女を喰うの漫画ルポを読み、正直、驚いた。
実は私も、同じような手口で女を喰ってきた男である。ボイスメールで偽装工作。この手のヤリ逃げは、雑誌やテレビなどオイシイ話をデッチ上げ、出演を匂わせて身体を要求するのがパターンだ。が、女も口先だけの話を簡単に信じるほどバカじゃない。やはりそこはそれなりのテクニックを示す必要がある。じつくり話を聞き、時には悩みの相談に、時にはHトークで場を盛り上げていけば、女は勝手に股を開く仕事で寝るなんて当たり前。これまで釣ったトビキリの3人を紹介しよう。
まずは舞台女優のナナ。身長172cmの江角マキコ似で、稽古に行く述中で声をかけたら、あっさり喫茶店までついてきた。さっそくあらかじめ用意していたニセ女優の写真を見せ
「どう?キミもつちの事務所で活躍してみない?」
「スイマセン。これ、なんですか」
「へっ?舞台女優なのに、宣材写真も知らないの?」
「…ええ。マズイですか」
「いや、大丈夫、大丈夫」
肩を叩けば、ニッコリ笑顔が可愛らしい。くっー、めちゃ喰いたい。
が、この日はここまで。ひと通りニセプロダクションの説明に耳を傾けると、彼女はそそくさと帰ってしまう。まあいい。あとは名利の効力を信じよう。
数日後、連絡があった。明日、舞台の公演です。よろしければ、そのあとお話しさせていただけませんか。お願いします。むふふふ。やけにしおらしい声を出しおって、私の魂胆を知っておるのかい、キミは。コトは予想以上にスンナリ運んだ。公演終了後、渋谷で飲んでそのまま彼女のマンションへGO。なんでもここ半年Hしてなかったらしく、ナナの乱れ様はハンパじゃなかった。
裕子(33才)はもっと話が早かった。声をかけて、彼女が芸能プロダクション社長をやってると知ったときはさすがにマズイと思ったが、苦し紛れのこの一言が事態を好転させた。
「いやー、ウチは企業のカタログやポスターに強いんだよね、ははは」
「えっ、そうなの!?だったら直接のコネある?できればウチのタレント紹介してくれないかな」
おいおい。スーツの谷間から胸をチラつかせやがって。それが"本物の業界"のシキタリなのか。銀座の某ホテルラウンジで酒を飲めば、裕子はイヤラシイ上目遣いで曙いてくる。
「部屋に行くなら、赤坂までのタクシー代を出してくれる?深夜、別の打ち合わせがあるの」
「あ、ああ」
かあー。打ち合わせってやっぱりアレか。肉体のご奉仕ってやつか。
「仕事で寝るなんて、当たり前でしょ」
彼女はシレっと一言い放った。部屋に入ってからの乱れようったら、そりゃあスゴイのなんの。彼女の要望にお応えして、まずは目隠し&縛り。髪を引っ張りながら尻を叩き、イチモツを徐々に埋め込んでいく。根元までガッポリくわえこむ様の淫らなことよ。シーツにヨダレを垂らし、泣きよがる裕子を眺めながら、私は2回果てた。
ラストはベストフィッシュ、美砂だ。驚くなかれ超美人スチュワーデスである。
御徒町のアメ横入り口で姿を見かけ、ダメ元で上野の東天紅(中華料理屋)へ誘って
みたところ、意外にも「話を聞いてみたい」と乗ってくるではないか。
何のことはない。モデルの話など特に興味もなく、常日頃の不満を聞いてほしかっただけらしい。
「先輩に、すごい性格の悪い人がいるんです」
「へ〜。美砂さんは外国へ飛んでるんですよね?」
「ええ・・」
うつむきかげんで美砂は言った。仕事は十数人のグループ単位で行われるのだが、ノリがもろに体育会系で、上の命令は絶対。イヤな先輩がいると、それこそ地獄のような日々らしい。
「それで身体の調子がおかしくなっちやったの」
「じゃあ、ちやんと彼氏に支えてもらわなきやだね」
「埼玉の〇×に住んでてなかなか会えないんです。もツラすぎて・・」
海外では満足に電話もできないし、日本にいるときくらい支えてほしい。が、大学時代は、ほぼ毎日Hしてたのに、最近では月に1度がいいほうだという。
「カップルってどうなんですか?私たちってもっダメですか?」「ダメですかって・・」
すでにチンコがカチンコチンだった。米倉涼子のH。見てみてー。確かめてみてー。不忍池を歩きながら、そっと肩に手を回す。身体を預けてくる美砂。池を横切り、湯島のホテル街を目指しても何も一言わない。
欲求不満というのは本当だった。入室と同時に、ねっとり舌をからめる熱ーいキス。コートを脱がしてセーターの上から胸をモメば、それだけで瞳がウルウルしてる。おいおい。そんなに欲しい顔すんなよ。まだシャワーも浴びてないんだぜ。
ズボンの上からオレのイチモッをさすってきた。細く長いキレイな指が、オレの股間をサワサワサワ・・即尺はさすがにムリだろうと、風呂へ誘えば何てことはない、彼女の方からべッドの上でくわえてきた。それからは2時間ほとんど挿入状態で射精3発。彼女はそれでもまだ足りなそっだった。ふ、っー。
★他にもデパガ、フリーターに女子大生。モデル事務所をチラっかせれば、オチる女は楽勝でオチる。ただコレだけは言っておく
この方法、成功率は極めて低一い。私の場合は8年間で500人に声をかけ、ヤレたのはわずか20人。相当な粘りが必要とされることは承知いただきたい。

タレント志望の美少女とハメ撮り

タレント志望の美少女ユリに接近。まんまと彼女の肉体をいただいたのだ.とまあ、ここまでが先月号でお伝えしだ部分なのだが、実はその後、私ばあることで頭を悩ませていた。コンテストで準グランプリの座を射止めてからというもの、ユリがこちらの誘いにまったく応じなくなったのだ。
確かに、セックスはあの日1回限りという約束。コンテストが終わった今、彼女にとって、もはや私に何の利用価値がないというのもわかる。何しろ本職は印刷屋のおっさんなのだ。しかし、それにしてもあからさま過ぎやしないか。せっかくのセフレができたと大喜びしていだのに、もうやらせちゃくれないなんて。とはいえ、まったく策がな
いワケでもなかった。〈またホテルに行こうよ〉というメールには〈そういうのは嫌です〉とにべもないユリだが、自分の進路のことになると、毎日のように相談を寄こしてくるのだ。
〈▲▲っていう芸能事務所に履歴書を送ろうと思ってるんだけど、自己PRにはどんなこと書けばいい?〉
〈女優になる前に、まずはネットアイドルになって実績を積むのはどうかな?〉
以前、ただただユリと一発やりたいがために、ラジオ局や俳優に知り合いがいるなどと、大風呂敷を広げたせいだろう。私を芸能界通か何かと勘違いしているのだ。となれば、その線で攻めるしかあるまい。幸い、知り合いのキャバ嬢に、キャンギャルやイベントコンパニオンを掛け持ちしている子が何人かいる。私は彼女たちから業界事情や芸能事務所の情報を聞き出し、それをさも自分の知識であるようユリに吹聴した。演出すると同時に、実際にユリを呼び出す口実も考えた。
事務所から連絡は来た?
〈全然。ヌード系のところばかっりで、ちゃんとした事務所からはーつも連絡ないの〉
〈何なら俺がキレイに撮ってやろうか、こう見えても力メラは10年以上やってるし〉
〈うん、撮って撮って〉
当日、ひとしきり撮影を終えた私は、スッとユリに近寄った。と、彼女が途端に眉をしかめる。
「ちょっと崎野さん。セックスはしないよ。止めて、絶対にやらないからね」
バ力め、そんな反応は先刻お見通しだ。いま活躍している芸能人はみな、肉弾接待で現在の地位をもぎ取った。これからタレントになるお前も、当然ヤリまくっていかなきゃいけない。だからその、邪魔っけな布をお取りなさい。
「でもアタシ、まだ芸能人じゃないんだけど」
「芸能界への道はもうここから始まってんの。肉弾しろよ肉弾。じゃなきゃもう協力しねーぞ」
言うと、ユリは静かにうなずき、私の股間を吸い始めた。素直な子だ。
★以来私が求めるまま、週ーペースでお股をパックリ開いている。そのうち伊東美咲のような人気女優になれることを信じて。そんなことは地球がひっくり返っても無理だろうが、ま、せいぜい夢を追いかけてほしい。
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