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タグ:タレント

  • 2019/08/13エッチ体験談

    中堅カメラマンのオレは、某有名グラビア誌の依頼で、1人の女の子を撮影することになった。モデルのN・Sである。年齢は20代半ば。モデルとしては年はイッてるものの、持ち前の清楚なルックスで、人気が出てきたところだった。現に有名週刊誌のトップグラビアも経験済みなうえ、テレビのバラエティ番組などにも出演し、業界で言うところの「イチオシの新人」という位置づけだ。都内のスタジオで編集者たちと待っていると、ほどな...

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  • 2019/07/06援助交際・パパ活

    芸能事務所、タレント志望の女を喰うの漫画ルポを読み、正直、驚いた。実は私も、同じような手口で女を喰ってきた男である。ボイスメールで偽装工作。この手のヤリ逃げは、雑誌やテレビなどオイシイ話をデッチ上げ、出演を匂わせて身体を要求するのがパターンだ。が、女も口先だけの話を簡単に信じるほどバカじゃない。やはりそこはそれなりのテクニックを示す必要がある。じつくり話を聞き、時には悩みの相談に、時にはHトークで...

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  • 2019/06/27突撃リポート

    とてもじゃないがイイ女と接することができないような男にとって、金はそれを現実のものに変える唯一絶対の手段だ。5万円を握って高級ソープへ行けば、それまで出会ったことのないイイ女が目の前で裸になり、フェラチオしてくれ、股を開く。これはロマンだ。誰が何と言おうと、ロマンチシズムである。もちろん「イイ女」の基準は人それぞれだろう。日本人形のような女が好きな男もいれば、イケイケ風だけにソソられる輩もいる。が...

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  • 2019/03/11エッチ体験談

    タレント志望の美少女ユリに接近。まんまと彼女の肉体をいただいたのだ.とまあ、ここまでが先月号でお伝えしだ部分なのだが、実はその後、私ばあることで頭を悩ませていた。コンテストで準グランプリの座を射止めてからというもの、ユリがこちらの誘いにまったく応じなくなったのだ。確かに、セックスはあの日1回限りという約束。コンテストが終わった今、彼女にとって、もはや私に何の利用価値がないというのもわかる。何しろ本...

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  • 2019/01/30エッチ体験談

    祭当日は、花火大会、タレントのショー、ヒーローショーなど様々なイベントが催される。実行委員は、商店主から寄付金を募って費用の一部を捻出したり、イベン卜会社とも打ち合わせを行わねばならず、面倒この上ないのだが、それでも渋々引き受けたのには理由があった。実行委員にばれば、イベントの一環としで行われるX市のキャンペンガールコンテストで審査員をやらせてやると青年団の先輩に言われたのだ。プライベートでは、ヒ...

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  • 2018/10/27援助交際・パパ活

    うちはクスリもオンナも、そんじょそこらじゃ手に入らないのばっかしだから、好きな人間は毎週でも来るよ。で、好きなクスリと吸引方法を言えばうちの人間がピッと差し出す。会員に医者がいるからクスリもどんなものでも揃うわけ。でも、シャブだなんてのは他でもできるから、みんなやるのは一番強いモルヒネだね。知ってる、モルヒネ末期ガン患者の痛み止めに使われるクスリだから、マリファナだ、覚醒剤だってどころじゃない。注...

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現役のタレントがデリヘル嬢だった・憧れのアイドルと中出しプレイ|風俗体験談

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中堅カメラマンのオレは、某有名グラビア誌の依頼で、1人の女の子を撮影することになった。モデルのN・Sである。年齢は20代半ば。モデルとしては年はイッてるものの、持ち前の清楚なルックスで、人気が出てきたところだった。現に有名週刊誌のトップグラビアも経験済みなうえ、テレビのバラエティ番組などにも出演し、業界で言うところの「イチオシの新人」という位置づけだ。都内のスタジオで編集者たちと待っていると、ほどなく所属事務所のスタッフを引きつれて、N・Sが現れた。「よろしくお願いしまーす」
正直なところ、当時の記憶はあまり残っていない。仕事柄タレントなんて腐るほど見ている。いちいち覚えてなんかいられないのだ。強いて印象を言うなら、背が高くて、色白のキレイなコってとこか。型どおりの挨拶を済ませると、オレは撮影の趣旨を説明した。
「今日のテーマは『下着でデート』ね。ちょっと恥ずかしいかもだけど、よろしくね」
「わかりました!」
待つこと30分、メイクを施し、水玉の下着姿に変身した彼女が目の前に現れた。うん。オッパイは小振りだけど、スレンダーなスタイルはさすがモデル。いいんじゃないの!
オレは興奮気味に一眼レフのカメラを構えた。
「はい、こっち向いて!」
彼女が振り返り、目線をカメラに向ける。オレはすかさず近よって、胸元を接写だ。
「その調子!はい、笑顔でピース!カワイイよ!」
こんな調子で何百枚と撮影したろうか。後日、彼女の写真はグラビアを飾り、オレの元には3万円のギャラが振り込まれた。
オレはカメラマンだよ。忘れるわけないじゃん
それから3カ月後の夕方、オレは池袋西口のラブホテルにいた。他でもない、デリヘルを頼んだのである。みなさんは思うかもしれない。グラビア雑誌のカメラマンなら、さぞかしアイドルやモデルを喰いまくっているのではないかと。違う。そんな恩恵にあずかれるのは「センセイ」とよばれる一流どころだけ。オレごときは鼻にも引っかけられないのが現実だ。
「はじめまして〜。」
女が部屋に入ってきた瞬間、体が固まった。フリルのスカートを穿いた彼女は超のつくべっぴん。というか、どこかで会ったような気が…。 
…思い出した。彼女、この前、撮影したN・Sじゃないか!向こうもオレに気づいたのか、引きつったような笑いを浮かべている。「……だよね?君さぁ、この前のコだよね?」
指さすオレに、彼女がとぼける。
「……いえ。何でしょうか?」
さすがに認めるわけにはいかんのか。
「3カ月前、撮影したじゃん。あのときのカメラマンだよ」
「……さ、撮影って何ですか」
「じゃ、はっきり言おうか。N・Sちゃんだよね?」
「……」
「オレは腐ってもカメラマンだよ。一度覚えた被写体の顔なんて、何があっても忘れるわけないじゃん」「……はい」
観念した。さて、問題はこの後である。相手は同じ業界の人間、プレイしないで帰すのが礼儀なのかもしれん。
しかし、現役のタレントがデリヘル嬢として来るなんて、万に一つもない体験である。このチャンスを逃すにはあまりに惜しい…。オレは彼女に囁いた。
「でも、こんなことしちゃっていいの?」
「……」 
この反応、やはり事務所は何も知らないらしい。おそらく金に困って勝手にバイトしてるんだろう。
にしてもデリに勤めるなんてどんな神経してるんだ?無名とはいえメディアにさんざん登場してるんだから、もし世間にバレたらタレント生命は一環の終わりだ。この女、相当ヌケてるに違いない。
「サービスできるの?」
唐突に言うオレに、彼女が涙目で答える。
「は、はい。でも、内緒にしていてください」
「わかってるよ」
「ホントにホント、お願いしますね……」
料金を支払うや、彼女のカラダにダイブした。オレはいま、芸能人とディープキスをしているのだ。続けて、洋服と下着を脱がせて、全裸に。撮影のときは触りたくても触れなかったスベスベ美白のお肌をサ〜ワサワ。胸をモミモミ、アソコをれろれろ。かーたまらん!存分に楽しんだところで、彼女の口にギンギンのペニスをねじ込んだ。テクニックは並レベルでもカウパーが出まくるほどの興奮だ。ウソかホントか、感度の良さも並じゃない。乳房を軽く捻れば、クビレた腰回りを震わせ、大きな喘ぎ声を上げる。
「あ〜、あ〜!」
このまま挿入しちまおうか。…いや、芸能人にフェラしてもらっただけでも十分でしょ。オレは彼女の口の中に、たっぷりと白い液体を放出した。後日、店に電話を入れると、彼女はすでに辞めた後だった。さすがにマズイと思ったのだろう。現在N・Sはとある短時間番組に不定期で出演している。
イメクラで憧れのアイドルと中出しプレイ
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「町田は最近、生きてて楽しいか?楽しいことなんてないやろ?」
なんか随分と失礼な言い方です。
「お前みたいなおがくず、生きててもしゃーないやろ?」
みたいなニュアンスですよそれ。
「いや、まぁ……ボク、最近アイドルが好きなんですよね」
「アイドルて……AKBとかか?」
「まぁ、そうですね。他にもいろんなアイドルがいて、ライブとか観に行くと、ちょっと楽しいんですよね」
「はー、アイドルなぁ。でもそのコらは、セックスとかでけへんのやろ?」
「当たり前ですよ! 何言ってんですか!?」
アイスティーをストローでチューチュー吸いながら言う編集長。氷がカラン、と鳴る。
「でも実際、そういうアイドルと『エロいことしたい!』とは思うやろ?」
「まぁ、そうですね。以前読んだエロマンガに『握手会で知り合ったアイドルとセックス』みたいな作品があって、いいなぁ〜なんて思ったりしましたけど」
「それや! 久しぶりの『エロマンガを実現化シリーズ』や! 憧れのアイドルとのプレイや!」
 出ました。久しぶりのシリーズ作。しかもアイドルとエロプレイ! うわ〜い、ちょっとテンション上がってきましたよ〜!まずは具現化するエロマンガの内容を紹介いたしましょう。舞台は、某アイドルの握手会。主人公の女のコは、握手の瞬間にファン(メガネのデブオタ)に紙を握らされます。握手会が終わった後、その紙を見ると、そこにはメアドが!
 最初は、なんとなくメールをするくらいだったのが、だんだんメールの内容もエスカレート。なんと男が「セックスさせてくれたら、10万円あげる」と持ちかけてきたのです! 
全然給料なんてもらってないアイドルちゃんは、その誘いに乗ることに……。ある日のライブの後、彼女にアイドルの衣装を持参させたデブオタは、ラブホテルで思う存分、〝アイドル〞な彼女を犯しまくるのでした。
「いつもみたいに、自己紹介してごらん?ほら、マイク(ティンコ)を離しちゃダメだよ……」
 そんな夢のようなプレイをするオタ。テレビに流れる、彼女のイメージDVD。そして最後は「俺のコ、産めよぉぉ!」と言いながら中出しをする……という、なんともエロい作品です。
いや〜〜、こうやって文字に起こすと最低ですね!ちなみにボクが今、一番ハマっているのは、モーニング娘。鞘師里保ちゃん。黒髪のストレート、涼しげな奥二重で性格はマジメ。ちょっと空回りな感じが魅力的な16歳。この里保ちゃんが、ボクのティンコをニギニギと愛情込めて握って〝夜の握手会〞をしてくれる。
……最終的には中出し!……いやいやいや、さっきは「最低ですね」って書きましたが、最高ですね! 最高でーす!と、いうことでございまして、まずはお店選びからです。
 デフォルトで、こんなアイドル妄想プレイができるお店はございませんので、このシリーズではおなじみの歌舞伎町「M」を選びました。この店に在籍している女のコは、みんなコスプレが大好きなアニメオタクばかり。こういったオタ女たちならば、こちらの願望に喜んでつきあってくれそうです!
 と、いうことで、まずはサイトを確認。ずらりと在籍の女のコが並んでおります。ここから鞘師里保ちゃん似のコを探しましょう。黒髪ロングで顔の薄い里保ちゃんは、オタ女によくいるタイプ
なので探しやすいはずです!モザイクがかかっている在籍嬢たちの写真を目をこらしながら見る。あれ? 
この「本日出勤」の中にいる黒髪のAちゃん(19歳)ってコ、モザイクでよくわからないけど、なんとなく里保ちゃんに似てる気がしますよ? とりあえず、Mに行ってみましょう!
(画面変わって、歌舞伎町の映像)さて、歌舞伎町の雑居ビルにあるMの案内所へとやってまいりました!
「すいません。本日出勤のコって、どんなコがいますか?」
 坊主頭の店員がニッコリ笑う。
「はい〜、本日はこのコたちですね〜」
 目の前にラミネート加工された生写真が5枚並ぶ。お〜〜、さすがオタ女専門店! 
媚び系オタ女っぽいコの写真がずらりです。写真を見ただけでオタってわかるなんて、なんかすご〜い!(悪い意味で)そして肝心のAちゃんは…目元がスッキリしていて、鞘師里保ちゃんにちょっと似てます! これは素晴らしい逸材じゃないですか!
「じゃあAちゃん予約したいんですが」
「はい。本日16時から行けますよ」来ましたよ! ボクの大好きなモー娘。の鞘師里保ちゃん(似)とエロいプレイができるのです! 日本全国1000万人のアイドルファンの夢ですよこれは!
 そんなわけでございまして、鞘師里保ちゃんのイメージDVD『ひゃっっほ〜い♪』(私物)を持参いたしまして、再び、歌舞伎町にあるMの案内所へとやってまいりました。ホラ、マンガみたいに、アイドルのDVDを観ながらプレイするわけですからね!(鼻息ムッフー!)
この店は、いわゆる制服やナースといったスタンダード系から、アニメ系、ゲーム系と様々なコスが用意されています。さすがに「モーニング娘。コス」とかはないのですが、なんかアイドルが着そうな感じのそれっぽい衣装をチョイスしました。
 カンカンの太陽の下、ホテルへと向います。……あぁ、胸がドキドキと高鳴ってまいりました。写真の通り、鞘師里保ちゃんに似てるのでしょうか。もうこうなったら「りほ」って呼ぼう! もしAちゃんがモーニング娘。を知ってたら、歌とか歌ってもらおうかしら。いや〜、夢は広がるばかりなり!ホテルに着いて、さまざまなイメトレを繰り返して待つ事15分。コンコン、とノックする音が! さぁ、やってまいりました! 
今、この扉の向こうには、コンサートを終えたばかりの鞘師里保ちゃんが立っているのです! ……っていうか、本当に似ていてくれよ!!祈るように扉を開ける。するとそこには、黒髪に涼しげな目もと。ニッコリ笑うAちゃんが立っていました。
 ……んーーー、ちょっと鼻がぷっくりしているのが残念だけど、ちょっと薄目で見れば、里保ちゃんに似てますよ、これは!!っていうか似てる似てない以前にけっこうカワイイですよ、このコ!
「……こんにちわ〜? 待ちました?」
「いや、全然! 暑いよねー」
「暑いですぅ〜。もう夏ですね〜!」
 なんか、ちょっと語尾が上がってます。
オタ女特有のしゃべり方っぽいです。こ
のコ、やっぱりオタクですね。
「っていうかAちゃんカワイイよね。モーニング娘。の鞘師ちゃんに似てるし」
「あ、それ言われます〜。友達にもふたりに言われて。お客さんにも何回か言われました〜」
 おぉ! 里保ちゃんのことを知ってる! 素晴らしい! 「鞘師になりきってよ」って言いやすくなってきました! それでは、今回の趣旨を説明したいと思います!
「Aちゃん、あのさ〜、俺、今日は夢を叶えたいって思ってて」
「夢ですかぁ?」
「ウン。前に読んだエロマンガで、アイドルとエッチしちゃうっていう内容のヤツがあってさ、それを体験してみたいんだよね」
「え〜〜、なんですかそれぇ〜〜(笑)」
 いいぞいいぞ! このシリーズは、いつも「うわッ…キモいんだけど」と思われる危険と隣り合わせですが、やっぱりオタ女は理解度が高いです!
「っていうかさ、そのマンガ、今日持ってきたから読んでもらっていいかな?」
そう言って、マンガを手さげ袋から取り出す。「わ〜〜、エロいやつだ〜」と言って、読み出すAちゃん。
「あ〜、すごいですねぇ……これ(笑)。っていうかエッチ10万円って、高いですね…」
「え、そう? でも、アイドルだよ?」
「だけど、私の友達に地下アイドルやってるコがいるんですけど、一時期エンコーしてましたよ。普通に2万円とかで」
えええーーー???マジで??何その夢のある話! 思いもよらず、すごい話を聞きましたよ!「今、買えるアイドル」って実存するんだ! ……っていうか、あまりにインパクトあって、本題を忘れるところでした。
「……で、そのマンガと同じようにしたいんだよね。どうかな? Aちゃんは俺の憧れるアイドルってことで」
「うわー(笑)。あ、だからコスプレも、アイドルっぽいやつを選んだんですね。でもこのマンガに出てくる、テレビで流すDVDってどうするんですか?」 
……うっわー、これは恥ずかしい! 
ここで鞘師里保のDVD(私物)出すの、すっごい恥ずかしいよ! ……しかし、この壁を越えなければ、夢は掴めない!行け! 町田ぁぁぁ!!!
「一応、こういうのを持ってきたんだけど」
 そう言って、再び手さげ袋に手を突っ込み、DVDを取り出す。
「えーーー!(笑)鞘師のだー! え、なんで? 偶然??」
「いや、なんの偶然?(笑)Aちゃんの写真を見て『鞘師に似てるな〜』と思って、このプレイを計画したんだよね。だから今日は、鞘師里保になりきってほしいんだよね」
「わーー! すっごい恥ずかしいです〜(笑)。うまくできるかな〜。あはは〜」
 来た!(涙)やった!(涙)夢のために積み重ねてきた努力が、実を結ぶときが来ました!! さぁみなさん、夢が叶う瞬間、じっくり見てください!!
(ガ汁)ラブホの扉をバタン、と閉め、後ろ手でカギをまわす。コンサートを終えたばかりの鞘師里保は、肩をすくめながら、ボクの方をチラリと見る。
「ちゃんとライブ用の衣装を持って来た?」
 そう聞くと、コクン……と小さく頷きます。
「里保ちゃん、モー娘。は、恋愛しちゃダメなんじゃないの? あ、でもコレは、恋愛じゃなくて援助交際だから大丈夫かな」
 そう言うと、何も言わず下を向く。そのアゴをグイっと上げる。
 目が合う。おぉぉ! なんていうかこの距離で見ると、本当に鞘師里保ちゃんに似てますよ! やばい! チューしたい!
「里保、チューしたことある?」
 頭を横に振る里保。
「じゃあ、『里保にキスしてください。ファーストキス、奪ってください』って言ってごらん?」
 パッ! と目を一瞬、見開く。そして、何かをあきらめたような表情を見せた。
「……私の、ファーストキス…、奪って、下さい…」
 うわーーーー! 来たよ! 来た! まだキスどころか、オッパイも触ってないのに、ジーンズの中のティンコがありえないほどに硬くなっているのがわかります! ガ汁も出まくってます!アゴをさらにグイっと上げ、口の中に舌を入れ込む。ゆっくりと舌にからみついてくる里保の舌。チューっと吸い付き、舌から唾液をチューチューと吸い出します。あぁー美味しい! 
リホリホの唾液美味しいよ!! じゃあ、お返しにボクの唾液もあげるかんね! と、口にためた唾液を、今度は里保の口の中へと流し込みます。「んっ!」と、眉間にシワがより、腰が少し引ける。その腰をグイっと引き寄せ抱きしめます。
「ん〜……ん……クんん〜……」
まるで子犬のようにカワイイ小声で鳴いています!
「じゃあ、次はいつも握手会のときみたいに、心をこめて握ってごらん?」
 そう言って、ジーンズのチャックを下ろし、ティンコを取り出します。予想通りバッキバキに勃っております。ハイ。予想通り先っちょからガ汁が溢れてます。ハイ。おそるおそる、ガ汁だらけのティンコを握る里保。キュウっと軽く力が入ります。良い。良いじゃないか! 
握手会ならぬ、このような握ティンコ会に参加するには、CDを何枚買えばいいのでしょうか? いや〜、報われないCDをせっせと買っている普通のファンに申し訳がないなぁ(笑)。壁掛けテレビに流れる、赤いワンピース姿の鞘師里保。16歳(DVD発売当初は14歳)。雨の中、傘をさして遠くを見つめている。
 ……そして、視線を落とすと、ソファに座るボクの両足の間にチョコンと座った少女は、いきり勃ったボクのティンコをじゅぷじゅぷと音を立ててしゃぶっていました。ライブでいつも着ている衣装でティンコをヨダレだらけにしています。ときおり、こちらをチラチラと見る。う〜〜ん! 
「里保、いつもみたいに自己紹介してごらん? ほら、マイクを離しちゃダメだよ」
 そう言うと、じゅっぽん、とティンコを口から出す。一瞬の躊躇。でも、恥ずかしそうに言ってくれた。
「…モーニング娘。の…鞘師里保です……。特技はダンス、です……よろしくおねがいします……」
 ブラァアアアボォーーー!!!(訳・ブラボー!)100点! 
ボクに権限さえあればレコード大賞だってあげちゃうし、紅白歌合戦にだって出してあげるよ!!
 もうヤバい! オチンチン入れたい!
「里保。じゃあ、上に乗ってごらん?」
「……え……あの……」
「パンツをズラして、自分でオチンチン、入れてごらん?」
 思わず黙る里保。……あ〜……やっぱり本番は無理、か?
「あの……『中に出す』カンジ、ですかぁ……?」
お? どうやら里保ちゃん、あのマンガの最後「俺のコ、産めよぉぉ!」と言いながら中出ししていたシーンを思い出してるようです。……ってことは、中に出さなければイケるってこと??
「大丈夫、中に出すよって言うけど、最後は外に出すから」
そう言うと、おずおずしながらもコクリと小さく頷き、ソファの上に対面座位の体勢になってきました。おぉ! 来た!イケるぞ、これは!!!手首を返して、ボクのティンコを握り、ムァンコに狙いを定めるように腰を動かす里保。あ、あ、あ、入る! 入っちゃう!ヌプブブプブ……。
「あぁ……ッッ……ッ!!」
 ゴォーーーーーーーチッ!!!!!
 里保の細い身体に、生のティンコが根元まで入りました! 全国のモー娘。のファンのみんな〜、ゴメ〜ン☆ライブ衣装の腰の部分をギュッと掴んで、奥まで差し込む。そのたびに「うぅぅーー……」とカワイイ声を出す里保ちゃん。
「メンバーは、今日、俺にお金で抱かれること知ってるの?」
「……知らない、知ってるわけ、ない……あぁっ…!」
「ファンのみんなにごめんなさいって言わなきゃ。里保を応援してくれてるみんな、ごめんなさいって!」
「…ごめんな、さい…ファンのみんな…あぁ、気持ちい…!」
 良い! 素晴らしいよ! あぁ、5分ほどのピストンで、もう限界になってまいりました!
「里保、もうイクよ? 精液、中に出すからね? いい?」
 一瞬「え?」って顔の里保。それに対しボクも「わかってるよ、大丈夫!」って顔で笑う。すると、困ったようにコクンと頷いた。
「じゃあ『中に精子だしてください』って言ってごらん?」
「フゥー、ん……せい、し……出してくだ……い」
「赤ちゃんできたら、産んでくれる? 『ハイ』は?」
「……ん〜〜、…、はい」
「女のコだったら、モー娘。に入れようね。『ハイ』は?」
「はい……、あ〜〜、気持ち…いい……よぉ〜〜…!」
イックぞーーー!! 最後の大ピストンを奥までズガンッ! 撃ち抜く。「あぁーー!!!」と大絶叫の里保からティンコを抜き出すと、ズリョンズリョンと、これまでにないほどの濃さの精液が、太ももに飛び散りましたと

芸能事務所のニセスカウトナンパ、タレント志望の女を喰う

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芸能事務所、タレント志望の女を喰うの漫画ルポを読み、正直、驚いた。
実は私も、同じような手口で女を喰ってきた男である。ボイスメールで偽装工作。この手のヤリ逃げは、雑誌やテレビなどオイシイ話をデッチ上げ、出演を匂わせて身体を要求するのがパターンだ。が、女も口先だけの話を簡単に信じるほどバカじゃない。やはりそこはそれなりのテクニックを示す必要がある。じつくり話を聞き、時には悩みの相談に、時にはHトークで場を盛り上げていけば、女は勝手に股を開く仕事で寝るなんて当たり前。これまで釣ったトビキリの3人を紹介しよう。
まずは舞台女優のナナ。身長172cmの江角マキコ似で、稽古に行く述中で声をかけたら、あっさり喫茶店までついてきた。さっそくあらかじめ用意していたニセ女優の写真を見せ
「どう?キミもつちの事務所で活躍してみない?」
「スイマセン。これ、なんですか」
「へっ?舞台女優なのに、宣材写真も知らないの?」
「…ええ。マズイですか」
「いや、大丈夫、大丈夫」
肩を叩けば、ニッコリ笑顔が可愛らしい。くっー、めちゃ喰いたい。
が、この日はここまで。ひと通りニセプロダクションの説明に耳を傾けると、彼女はそそくさと帰ってしまう。まあいい。あとは名利の効力を信じよう。
数日後、連絡があった。明日、舞台の公演です。よろしければ、そのあとお話しさせていただけませんか。お願いします。むふふふ。やけにしおらしい声を出しおって、私の魂胆を知っておるのかい、キミは。コトは予想以上にスンナリ運んだ。公演終了後、渋谷で飲んでそのまま彼女のマンションへGO。なんでもここ半年Hしてなかったらしく、ナナの乱れ様はハンパじゃなかった。
裕子(33才)はもっと話が早かった。声をかけて、彼女が芸能プロダクション社長をやってると知ったときはさすがにマズイと思ったが、苦し紛れのこの一言が事態を好転させた。
「いやー、ウチは企業のカタログやポスターに強いんだよね、ははは」
「えっ、そうなの!?だったら直接のコネある?できればウチのタレント紹介してくれないかな」
おいおい。スーツの谷間から胸をチラつかせやがって。それが"本物の業界"のシキタリなのか。銀座の某ホテルラウンジで酒を飲めば、裕子はイヤラシイ上目遣いで曙いてくる。
「部屋に行くなら、赤坂までのタクシー代を出してくれる?深夜、別の打ち合わせがあるの」
「あ、ああ」
かあー。打ち合わせってやっぱりアレか。肉体のご奉仕ってやつか。
「仕事で寝るなんて、当たり前でしょ」
彼女はシレっと一言い放った。部屋に入ってからの乱れようったら、そりゃあスゴイのなんの。彼女の要望にお応えして、まずは目隠し&縛り。髪を引っ張りながら尻を叩き、イチモツを徐々に埋め込んでいく。根元までガッポリくわえこむ様の淫らなことよ。シーツにヨダレを垂らし、泣きよがる裕子を眺めながら、私は2回果てた。
ラストはベストフィッシュ、美砂だ。驚くなかれ超美人スチュワーデスである。
御徒町のアメ横入り口で姿を見かけ、ダメ元で上野の東天紅(中華料理屋)へ誘って
みたところ、意外にも「話を聞いてみたい」と乗ってくるではないか。
何のことはない。モデルの話など特に興味もなく、常日頃の不満を聞いてほしかっただけらしい。
「先輩に、すごい性格の悪い人がいるんです」
「へ〜。美砂さんは外国へ飛んでるんですよね?」
「ええ・・」
うつむきかげんで美砂は言った。仕事は十数人のグループ単位で行われるのだが、ノリがもろに体育会系で、上の命令は絶対。イヤな先輩がいると、それこそ地獄のような日々らしい。
「それで身体の調子がおかしくなっちやったの」
「じゃあ、ちやんと彼氏に支えてもらわなきやだね」
「埼玉の〇×に住んでてなかなか会えないんです。もツラすぎて・・」
海外では満足に電話もできないし、日本にいるときくらい支えてほしい。が、大学時代は、ほぼ毎日Hしてたのに、最近では月に1度がいいほうだという。
「カップルってどうなんですか?私たちってもっダメですか?」「ダメですかって・・」
すでにチンコがカチンコチンだった。米倉涼子のH。見てみてー。確かめてみてー。不忍池を歩きながら、そっと肩に手を回す。身体を預けてくる美砂。池を横切り、湯島のホテル街を目指しても何も一言わない。
欲求不満というのは本当だった。入室と同時に、ねっとり舌をからめる熱ーいキス。コートを脱がしてセーターの上から胸をモメば、それだけで瞳がウルウルしてる。おいおい。そんなに欲しい顔すんなよ。まだシャワーも浴びてないんだぜ。
ズボンの上からオレのイチモッをさすってきた。細く長いキレイな指が、オレの股間をサワサワサワ・・即尺はさすがにムリだろうと、風呂へ誘えば何てことはない、彼女の方からべッドの上でくわえてきた。それからは2時間ほとんど挿入状態で射精3発。彼女はそれでもまだ足りなそっだった。ふ、っー。
★他にもデパガ、フリーターに女子大生。モデル事務所をチラっかせれば、オチる女は楽勝でオチる。ただコレだけは言っておく
この方法、成功率は極めて低一い。私の場合は8年間で500人に声をかけ、ヤレたのはわずか20人。相当な粘りが必要とされることは承知いただきたい。

レースクイーンにCAにモデルにタレント・超高級ヘルス嬢の正体

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とてもじゃないがイイ女と接することができないような男にとって、金はそれを現実のものに変える唯一絶対の手段だ。
5万円を握って高級ソープへ行けば、それまで出会ったことのないイイ女が目の前で裸になり、フェラチオしてくれ、股を開く。これはロマンだ。誰が何と言おうと、ロマンチシズムである。
もちろん「イイ女」の基準は人それぞれだろう。日本人形のような女が好きな男もいれば、イケイケ風だけにソソられる輩もいる。が、世間一般の認識でいうなら
「イイ女」とは《美形でスタイルがいい》ということになりはしないか。そして、その代名詞とも呼べるのが、スチュワーデス、レースクイーンやモデル、そしてタレントという名の芸能人といったと
ころではなかろうか。これは、ホテトルのチラシや三行広告などに、その手の単語が溢れていることからしても、まず大半の男性に同意を得られる見方だろう。
さて、私はこれまでイイ女とやりたい一心で、「レースクイーン」や「タレントの卵」などをうたう
ホテトルにお金を突っ込んできたサラリーマンである。これまで投資した額を合計すれば、軽く同年輩の会社員の平均年収を超えるに違いない。
が、それでも心から納得できる「イイ女」には出会ったことはない。「スチュワーデス専門」を調
うホテトルで身長150センチの山田花子似が現れたことや、自称グラビアモデルの《あき竹城》に
遭遇したこともある。期待を裏切られたのは正直100回じゃきかないだろう。
しかし、それでも私はあきらめきれない。次こそはホンモノのレースクイーンに会えるのではないか。スタイル抜群の美形モデルとヤレるのではないか。そんな願いを込め、今日もまた大金を注ぎ込んでしまうのだ。
今年7月半ばのことだ。いつものようにフーゾク系の情報サイトや掲示板などをネットサーブしていると、ひとつのWEBに辿り着いた。
「VIP」と銘打たれたタイトルは三行広告ではありきたりだが、画面に高級感は並じゃない。
覗いてみよう。
まずは女の子をチェックすべく、メニューをクリック。と、芸能人の須前を一文字ずつ変えたような文字が並んで出てきた。何かープ嬢の源氏名のようだ。
ため息をつきつつ次の名前をチェック。と、今度は顔写真が現れた。…いいじゃん。イイ女じゃん。
肩書きは…じょ、女優?グラビアモデル?ホントかよ・でも写真は確かにそれっぽい。
続けて他も見てみると、出てくる出てくる。キャンギャル、モデル、レースクイーン、国際線スチュワーデス、中にはCMタレントやバラエティ番組のリポーターなんてのもあるぞ。
クリアな写真を見られるのは3分の1程度だが、どれもこれも無茶苦茶レベルが高い。何なんだ、れは。何の店だ?っていうか、こんなホームページつくって大丈夫なのか。
あらためてシステムを読む。と、そこは会員制のメンズエステらしい。店の紹介にはクラブにはモデル・タレント・アナウンサーなど、ちょっと普通では考えられないような女性が集まっております」とあり、
「これらは使い古された感もありますが、ありがちな官伝文句だけかどうかは、どうぞご覧いただいてご判断ください」
ときた。かなりの自信だ。気になる「サービス」は…ソフトらしい。パウダーやアロマオイルを使用した女性からの一方的なサービスで、もちろん本番行為は一切ない。
なるほどね。で「料金」は、と。え!ウソだろ?9万円?本番なしのエステが超高級ソープと同じ?ふざけるな!
と、いったんは思った。が冷静に考えてみれば、相手が本当にキャンギャルやらCMタレントなら、このぐらいはふっかけてもおかしくはないのではないか。
ネタは古いが、かの山咲千里は一晩300万と週刊誌で暴露されていた。そう考えると、夢は膨ら
む。私は芸能人とヤレるルートを掴んだのかもしれないのだ。
…いやいや、いま一度冷静になれ、ともう1人の私が言う。確かに普通のフーゾク店にしては高すぎるが、ホンモノのCMタレントがヌいてくれるのなら、むしろ安いとさえ感じる。やはり、何か良があるのではないか。
しかし、そんな不安はシステムの説明を読み進めていくうち氷解していく。
9万円という料金はランク的にまだ低い方に入るらしい。身分証を提示し審査に合格、晴れてVIP会員となった暁にはさらにランクアップした女性が紹介してもらえるらしい。その料金、なんと2時間で15万円から!1回ヌいてもらうのに15万である。しかも「から」ということは、これが最低金額というわけだ。
すごい、すごすぎる。いったいどんな女性が相手してくれるのか。最高はいくらなのか。私は強い好奇心を覚え、ホームページ上に書かれていた番号に電話をかけた。
「インターネットを見たんですが」
「ありがとうございます」
電話に出たのは、口調も丁寧かつ柔らかな初老と思しき男だった。
「システムがちょっと複雑ですね」
「と申しますと?」
「VIPとか」
「はい。まずはこちらの渋谷店にお越しいただき、何度かお遊びになられた後、ご希望に応じて身分証明書と名刺をちょうだいして、審査させていただきます」
「料金がかなり違いますよね、っていうか高いつすよ」
「そうですね。VIP様ですと、ご案内する女性によって、それぞれ違います。こちらの渋谷ですと、9万ということになります」
「サービスはホームページに書かれていたとおりですか。実際のところを教えてほしいんですが」
「こちらはエステですので、ソフトサービスになります。あとはお客様と女の子によってそれぞれ異
なります」
「え?どういうことですか?」「当店はあくまで女性からのサービスになりますから、手かお口か
というのはそれぞれ違うのです」
そうか。手コキで終わることもあるのか。手コキで9万円。本当にトライしてみる価値があるのか。いや、答は出ている。これまで何百万という金を費やしてもなお、いまだ心底「イイ女」と思える相
手に出会ったことのない私なのだ。ましてやモデルやタレントなんてはるか向こうの彼方である。ここは行くしかないだろう。
店は完全予約制らしい。私は電話で3日後の午後4時にアポを入れた。当日、渋谷駅から電話で道順を聞くこと4回、そのマンションはあった。
高級エステだけにかなり豪華な建物を予想していたが、築30年は経っているだろうと思われる古び
たマンションだ。かろうじて坂上に建ち、オートロックであることが、9万円の威厳を醸し出している。あらかじめ聞いていた部屋番号を押し、中へ。エレベータに乗り入口の呼び鈴を鳴らすと、すぐにドアが開いた。
出てきたのは、電話で応対してくれた男である。いかにも上品な立ち振る舞いである。
靴を脱ぐと紋種敷の細長い廊下があり、その先の小さな机に厚いファイルが置かれていた。机を挟んで執事と向かい会う
「本日、出勤しているコは…」
執事がファイルを捲る。見開きで1人ずつ女の子が紹介されている。今日は4人が在籍らしい。
「本日お遊びになるのでしたらこの中から。他の子をご希望なら予約していただくことになります」
私は1ページ目からじっくりチェックにかかった。まず最初はホームページにも顔がアップされ、グラビアモデルと書いてあった女が現れた。
「このコは指名できるの?」
「はい。え-と、来週になりますが…」
「あ、そうですか・・・」
1人1人、ドキドキしながらページをめくる。ネットではベールに隠されていたスチュワーデスやキャンギャル等々、その顔宜首云はもちろん、詳しいプロフィールが丸わかりだ。
…ヤバイよコレ。どれもこれも本物っぽく、しかもハズレがない。レースクイーンなどご丁寧にサーキットでの写真までファイリングされている。まさか、これが合成ってことはないだろう。
読み進めていくうち、写真に目線を施した女性たちが出てきた。聞くと、彼女らは渋谷店では指名
できないVIP会員専用の女性らしい。
おや、この子は目線の他に顔全体に青いフィルターが被せられてるぞ。しかも、写真の下には「超極秘」の文字。え某大手芸能事務所所属?煽るねえ、煽りまくってくれるねえ。
「このコも…」
「ええ、VIPの方のみの案内となりま寺と
「いくらなんですか」
「それはちょっと…」「目線を取ってもらうことは?」
「残念ながら…」
とにかく、ここで何度か遊んで実績を付け、VIPの審査をクリアしないと、顔さえ見られないの
だ。あ-知りて-。
…ま、いい。とりあえず今は目の前の指名できる女だ。もう一度、ファイルを丁寧に見比べてみる。このコはどうだる恥目がパッチリで、フジテレビの千野アナウンサーのエラを削ってほつそりさせたような顔立ち。肩書きはタレント・レースクイーンとある。
「その方でしたら、来週の月曜日の出勤になります。8時でいかがでしょう。7時に確認のお電話をください。連絡がない場合はキャンセルになってしまいますので」
「わかりました」
もっとファイルをチェックしていたいという欲望にかられながら閏部屋を出た。すでに入室から1時間が過ぎていた。
月曜日、ついにその日が来た。本当に千野志麻は現れるのか。果たしてサービスはどこまで許されるのか。期待と不安が交錯するなか、確認の電話を入れ渋谷へ。マンションの呼び鈴を鳴らすと、執事が笑顔で迎えてくれた。
「お待ちしておりました」
細い廊下を歩き、カーテンで仕切られた半畳ほどの室へ。壁には女の子の写真が飾られていた。
今日、指名した千野志麻がサーキット場の車の前で傘を差しながら微笑んでいる写真もある。いいぞ、いいぞ。
と、その一角に裸の男のポラロイド写真が1枚。なんだコレは?え!
「本番強要未遂男・会員資格」!
ご丁寧に免許証のコピーまで添付されてやがる。どう見ても何十万もボンと払えるVIPには見えない貧相な男だが…。
ついにその時は来た。
「お待たせしました。奥へ進まれて、右側のドアをノックしてください」
すぐにご対面とはいかず、女のコは部屋で待機しているようだ。心臓をバクバクさせながら短い廊下を歩く。コンコンとノック。ハイと小さな声が聞こえた。果たして、そこにいたのは、紛れもなく写真の女だった。ハイレグの水着で傘をさして微笑んでいた、あの女だ。
か、可愛い。パッチリとした目に水玉のワンピース。脱がずともそのスタイルの良さは十分推察で
きる。これが9万円か。
「こんばんわ」
「どうも、ごっつあんです」
デブな自分を利用した自虐的なギャグをかます。
「ナニそれ?きゃははは」
よしよし、掴みはOKだ。部屋は4畳半程度。真ん中にセミダブルサイズのベッドがドーンと置かれ、左角には木目調のカラーボックスにローションの入ったプラスティックの容器が見える。その脇には氷が入ったグラスにビ-ルやらウーロン茶の缶がずらり。ベッドの右側にはたくさんのCDとその上にCDラジカセがセットされている。BGMはボサノバだ。9万円という金額ゆえ、もう少し豪華な感じを予想していたのだが、はっきり言って期待外れ。これでは他の性感へルスと変わらないではないか。
ただ、ベッドは上等な代物らしく、スプリングの効きが実に程よい。どんな高級ソープでも不満なのが、安物のベンチのごとく堅いベッドだ。正常位でセックスしてると、私のようなデブはヒザを壊してしまいそうになる。その点、このベッドなら合格だ。
千野アナ似の彼女と並んでベッドに座る。
「ここは初めてなんだけどさ」
「あ、そうなんですか?」
「で、どこまでOKなの?」
まずはサービス内容から聞いてみる。
「え-と、お客さんにベッドに寝てもらって、女の子がパウダーとかローションとかでマッサージするの。私はできないんですけど、すごい上手い人とかいるんですよ、本物のエステシャンみたいに」
「ここはエステじゃないの?」
「あはは。そうですけど、でもホラここはちょっと違うじゃないですか。性的なサービスとかあるし」
「じゃあ、オレは何もしなくてい
いんだ。っていうか、何もできな
いのかなぁ」
「そうですね。すべて女の.からの一方的なサービスなんですよ」
「ふ-ん。でも、一方的なサービスならいいの?例えば騎乗位とかなら一方的といえなくもないよね」
「ないない・そんなことしたらクビになっちゃいますよ」
本当なのか。それで9万円で客は入るのか。
それにしても千野、キミは可愛いなぁ。話すたびに大きな瞳がクリクリと動いて、実にこう。
「いやあ、イイ女だねえ」
「え-、ホントですかぁ」
「ホント、ホント」「でも、それって嬉しいかも」
「そう。いや、イイ女だよ」
「ちょっと前までは、可愛いねって言われると嬉しかったけど、この歳になると、勘弁してって感じ
なんですよね。でもイイ女一って言われるのは好き。実際に、そうなりたいって思ってるし」
「ちょっと待って。この歳って、いまいくつ?」
「25」
なるほど。
「実際にレースクイーンはやってるの?」
「あれは20のときの写真なんですよ。今はちょっと恥ずかしい」
核心に迫ろう。
「ファイルとか見たんだけど、CMタレントとか女優とか、現役スチュワーデスとかいるじゃん。あれは本当なの。実際にいるの?」
「いますよ。私、会ったこともありますもん」
そうか、いるのか本当に。
シャワーに行きましょうという彼女の言葉で、私は服を脱ぎ始めた。が、こちらが真っ裸になっても、彼女はワンピースを脱ごうとしない。もしかして自分で体をキレイにするセルフサービスなのか。
「じゃあ、行きましょうか」
「行きましょうかって、キミは脱がないの?」
「はい」
そ言って、これ以上ないという笑顔を浮かべる千野。なんてこったい。プロポーションはワンピースの上から想像しろってことか?当然、おさわりとかもないのだろう。う-ん…。
シャワー室(単なる普通の風呂場)に入ると、まずはお湯の温度を調節する彼女。もちろん水玉のワンピースを着たままだ。おいおい、マジかよ・千野がスポンジで私の体を誰っ。背中から足の先まできっちり。そして最後に泡の石鹸を手に取り、私の愚息を優しく操みほぐす。幸せかと問われれば、幸せだと答えるだろう。なんせすでに半立ちなのだから。
4畳半の部屋へ戻ると、うつ伏せにさせられマッサージが始まった。といっても、ただ単にパウダ-を肌にこすりつけているだけ。気持ちよくも何ともない。恐る恐る右手で彼女の太股を触ってみた。嫌がる反応はない。それならばと、ワンピースの中の内股へと手を滑らせる。そしてパンティの上から股間を指で刺激しようとしたところで、彼女がコンドームを愚息に被せた。
「ねえ、キスしようよ」
「ごめんね」
笑顔で返される。キスもNGで、コンドームを着けたままの手コキかよ◎くわ-、これで9万か。
と、落胆するオレに、彼女は意外な行動に出る。なんとそのままパックリと愚息をくわえたのだ。
嬉しい誤算だった。
が、そのフェラチオはお世辞にも上手とは言えない。口を上下させるだけのゴム付きフェラで昇天してしまうほど私は若くない。レースクイーンが自分のペニスをしゃぶってるという想像力だけでいきり立っていた愚息も、次第にその勢いを失ってきた。と、それを敏感に察したのか、あるいはフェラするのに疲れたのか千野はちょうど私の右腕が彼女の腕枕になるような格好で手コキを始める。
彼氏のチンチンを弄びながらイチャイチャするシチュエーションである。これに私はやられた。時折、上目遣いで微笑みながら手コキする彼女を見てると、まるで恋人気分。私が、彼女の背中から腕を回し、ワンピース&ブラの上からもその柔らかを感じさせる胸を操みながら、見事に射精を果たすのは、手こきがスタートして5分後のことだ。
以上が9万円へルスのすべてだ。
普通でいけば、サービスのわりにバカ高、ということになるだろう。私も、この料金であの中身はいかがなものかとは思う。が、千野アナ似の彼女日く、このクラブは結構古くから続いていて、ホームページも1年以上前からアップしていた、とのこと。つまり、強気で高額な値段設定でもニーズはあるということだ。それでも、理解できないという人に向け、最後に私と彼女が別れ際に交わした会話を紹介しておこう。もしかすると、それがこのクラブの秘密を解くカギになるかもしれない。
「…私、借金があるんですよ。そうじゃなきやこんなところで働かないよ」
「あ、そうなんだ。そうだよね」
「。。」
「でも、ここだったらお金持ちの人いっぱいくるでしよ。愛人とかやらないの?」
「ん-、そういうの言ってくる人はいますよ。でも生理的に受け付けなかったり、週に何回か会わな
きゃいけないって面倒くさいじゃないですか」
「じゃあ、一晩だけだったら、どうよ」
「あなたと?」
「そう」
「ん、いいですよ」
「ホント?で、いくらかな」
「そうだなあ………25万円」
25万。ある意味、リアルな数字だ。妬万で彼女と一晩過ごせる。もちろんセックスもありだ。
「どうですか?」
上目遣いに私を見る元レースクイーン。世の中ゼニや、ゼニでつせ〜。

タレント志望の美少女とハメ撮り・メンヘラ美大生との出会いを求めて美大の文化祭へ

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タレント志望の美少女ユリに接近。まんまと彼女の肉体をいただいたのだ.とまあ、ここまでが先月号でお伝えしだ部分なのだが、実はその後、私ばあることで頭を悩ませていた。コンテストで準グランプリの座を射止めてからというもの、ユリがこちらの誘いにまったく応じなくなったのだ。
確かに、セックスはあの日1回限りという約束。コンテストが終わった今、彼女にとって、もはや私に何の利用価値がないというのもわかる。何しろ本職は印刷屋のおっさんなのだ。しかし、それにしてもあからさま過ぎやしないか。せっかくのセフレができたと大喜びしていだのに、もうやらせちゃくれないなんて。とはいえ、まったく策がな
いワケでもなかった。〈またホテルに行こうよ〉というメールには〈そういうのは嫌です〉とにべもないユリだが、自分の進路のことになると、毎日のように相談を寄こしてくるのだ。
〈▲▲っていう芸能事務所に履歴書を送ろうと思ってるんだけど、自己PRにはどんなこと書けばいい?〉
〈女優になる前に、まずはネットアイドルになって実績を積むのはどうかな?〉
以前、ただただユリと一発やりたいがために、ラジオ局や俳優に知り合いがいるなどと、大風呂敷を広げたせいだろう。私を芸能界通か何かと勘違いしているのだ。となれば、その線で攻めるしかあるまい。幸い、知り合いのキャバ嬢に、キャンギャルやイベントコンパニオンを掛け持ちしている子が何人かいる。私は彼女たちから業界事情や芸能事務所の情報を聞き出し、それをさも自分の知識であるようユリに吹聴した。演出すると同時に、実際にユリを呼び出す口実も考えた。
事務所から連絡は来た?
〈全然。ヌード系のところばかっりで、ちゃんとした事務所からはーつも連絡ないの〉
〈何なら俺がキレイに撮ってやろうか、こう見えても力メラは10年以上やってるし〉
〈うん、撮って撮って〉
当日、ひとしきり撮影を終えた私は、スッとユリに近寄った。と、彼女が途端に眉をしかめる。
「ちょっと崎野さん。セックスはしないよ。止めて、絶対にやらないからね」
バ力め、そんな反応は先刻お見通しだ。いま活躍している芸能人はみな、肉弾接待で現在の地位をもぎ取った。これからタレントになるお前も、当然ヤリまくっていかなきゃいけない。だからその、邪魔っけな布をお取りなさい。
「でもアタシ、まだ芸能人じゃないんだけど」
「芸能界への道はもうここから始まってんの。肉弾しろよ肉弾。じゃなきゃもう協力しねーぞ」
言うと、ユリは静かにうなずき、私の股間を吸い始めた。素直な子だ。
★以来私が求めるまま、週ーペースでお股をパックリ開いている。そのうち伊東美咲のような人気女優になれることを信じて。そんなことは地球がひっくり返っても無理だろうが、ま、せいぜい夢を追いかけてほしい。

キャンギャルの審査員でタレント志願の女の子とSEX

0136_20190129234205d0e_201911071848428d7.jpg0137_2019012923420752d_20191107184847c95.jpg祭当日は、花火大会、タレントのショー、ヒーローショーなど様々なイベントが催される。実行委員は、商店主から寄付金を募って費用の一部を捻出したり、イベン卜会社とも打ち合わせを行わねばならず、面倒この上ないのだが、それでも渋々引き受けたのには理由があった。
実行委員にばれば、イベントの一環としで行われるX市のキャンペンガールコンテストで審査員をやらせてやると青年団の先輩に言われたのだ。
プライベートでは、ヒマを見つけては方々でキャンギャルやレースクイーンの写真を撮りまくっている身。そんな私が、地元のキャンギャルを選考する垂場に.こんな素晴らしい機会は滅多にない。コンテストの参加募集が始まると、X市や近隣の市、県から応募が届いた。
夏祭り当日のコンテストに出場できるのは10名のみ。私を含む5人の審査員は、応募者を書類審査で半分に絞り、さらにそこから面接を行って最終的なメンバーを決めることになっていた。さて、その面接日に、ちょっと気になる女が現われた。ユリ。今回の応募者の中でも一、二を争う美女だ。そもそも、キャンギャルになりたいなんて女は、程度の差こそあれ、芸能界に憧れを抱いているおの。事実、面接にやってきた連中にもそんなフシは感じられたが、このゆりの場合は、特にその傾向が心強かった。例えば、コンテストに応募した動機を尋ねると、「グランプリに選ばれて、芸能界への足がかりにしたいんです。私の夢は、伊東美咲さんのような女優になることなので。ぜひコンテストに出場させてください」
他の連中が「X市の良さをアピールしていきたい」だの「X市のPR大使として頑張りたい」だの、殊勝に答えているにもかかわらず、えらくストレートなのだ。そんな、彼女の必死なアピールを見て、私は当然のように考える。
(審査員の立場を利用し、あの女と一発できないかしら)上手くいく自信はさほどなが…。約束どおり入賞はさせたのだから、彼女も文句あるまい。今回は残念ながら、ヌード写真止まりだったが、次回は、ユリとのハメ撮りを「写メリまSHOW」に投稿する予定。皆さん、楽しみにお待ち下さい。

本物のタレントやモデルのいるVIPパパ活クラブ

0080_20181027001658f52_20190928175828f77.jpg0081_201810270016596f9_20190928175830300.jpg0082_20181027001701a36_20190928175831053.jpg0083_2018102700170255e_20190928175833848.jpgうちはクスリもオンナも、そんじょそこらじゃ手に入らないのばっかしだから、好きな人間は毎週でも来るよ。で、好きなクスリと吸引方法を言えばうちの人間がピッと差し出す。
会員に医者がいるからクスリもどんなものでも揃うわけ。でも、シャブだなんてのは他でもできるから、みんなやるのは一番強いモルヒネだね。知ってる、モルヒネ
末期ガン患者の痛み止めに使われるクスリだから、マリファナだ、覚醒剤だってどころじゃない。注射したら、ぶっ飛んじゃうよ。みんなその辺は慎重な人種だから、自分なりの使用量ってのはよくわかってる。それに私もコトがあってからじゃ遅いんで、念のため少し薄めてあるしね。だからいまだ事故なしだ。凄いのはクスリだけじゃない。オンナもプロダクションに所属のタレントなんだから。でついうコたちがマジックミラーで仕切ってある部屋のソファに座ってて、自由に選べるようにしてあるわけ。ま、好きなヤツは2人や3人一緒に連れてってやってるけど、タ刊紙に広告出してるような乱交パーティじゃないから、ガツガツしたヤツなんかいない。静かに飲んだり話したりしながら紳士的なもんだよ。TBSの社員が男性タレントと乱交するのに女子大生使ってたっていうけど、そんなのいちばんヤバイでしょ。女子大生なんて自分の進退がかかってないんだから遅かれ早かれしゃべるだろうし、リスクの割に有り難くもなんともない。今の世金さえ出せばどんな学校の子だって寝られるんだから。エグゼクティブの連中は、そんなのもう散々やってきてるわけ。知ってる大物女優とかは別だろうけど、タレントの卵レベルだと、寝たいってVIPが話を持ってけばOKする事務所が結構あるんだよ。だからわざわざ金払って来る必要もない。
卵なんかじゃなくてテレビやグラビアでそこそこ活躍してるコたちを揃えてる。なんでそんなことができるかっていっと、プロダクションも本人も仕事がほしいわけ。番組やCMに出たいんだよ。うちの会員には1流企業のトップ連中がいるって言ったよね。だから、うちに来て相手して気に入られたら我が社が提供してる番組で使おうってなる。企業ってのはテレビ番組のスボンサーだから、幹部クラスが冨の子を出せっていえば現場は使わざるをえない。っていうか、会社の中でもそれぐらいの力がある人間しか会員にはしてないからさ。
よく、ドラマの脇役なんか出て注目された若手女優なんかが「原宿でスカウトされて」とか建前でキレイごと言ってるけどあんなのほとんどウソだって。弱小プロダクンョンはどこでも体使ってるよ。だって、抱かせれば確実に番組に出られる構図になってんだからさ。うーん、具体的に出すわけにはいかないけど、この前、スキャンダルで有名になった巨乳ちゃんいただろ。あれなんか幸運だったし、あとは急に売れっ子ばっかりになったセクシー系のプロダクションとかね。中には、そういう理由とは別にネタが好きで自分からすすんで来てる女優もいるし、小遺い稼ぎって場合もある。いくら金はやらなくていいっていっても、連中は見栄の張り合いだからやっちゃうんだ。だから仕事やるより愛人の方が金になるって囲われちゃうヤツもいるしな。
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