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  • 2019/12/27裏情報

    かつては腐るほどあったのに、今では大半が閉鎖してしまった2ショットチャット。そんな中、スマホに対応するなど時代に順応して今もしぶとく生き残っているのがこちらの老舗サイトだ。老舗だけに、出入りしているのはかつてここでオイシイ思いをしたことのある男女ばかり。特に女は40半ばの熟女が多いが、年上好きの俺にはむしろパラダイスだったりする。さらにもともと新規の男が少ないため(常連男はハンドルネームでわかる)、...

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  • 2019/08/12セフレの作り方

    1、無料2ショットチャットで利用者が非常に多く、チャットエッチや普通の出会いなど色々な話ができるサイトだ。恥ずかしながらオレは、ここでエンコー相手を探している。女の子が『これから渋谷で¥(ワリキリの意)できる人』などとチャットルームを立ち上げていることが多いので、そこに入って条件交渉して、ライン交換、写真をもらってアポってな流れだ。エンコーチャット部屋は頻繁に立つので相手探しに苦労しないけれど、一...

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  • 2017/12/30セフレの作り方

    1、不倫希望の男女が集まるサイトだ。裏モノでは一度、このサイトは使えないと書いていたのを覚えている。しかし結論から言えば、オレはここで2人と会え、1人とは即日セックスできた(もう1人は挿入直前までいけた)。サクラも多いけど、リアル不倫希望女性もいるのは間違いない。 自分の場合はプロフ設定でけっこう細かく書いている。参考になれば光栄だ。〈私は都内の商社に勤める32才です。パートナーと息子1人で毎日を楽...

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素人女子とチャットセックスも楽しいが電話オペレーターナンパも楽しい

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かつては腐るほどあったのに、今では大半が閉鎖してしまった2ショットチャット。そんな中、スマホに対応するなど時代に順応して今もしぶとく生き残っているのがこちらの老舗サイトだ。老舗だけに、出入りしているのはかつてここでオイシイ思いをしたことのある男女ばかり。特に女は40半ばの熟女が多いが、年上好きの俺にはむしろパラダイスだったりする。さらにもともと新規の男が少ないため(常連男はハンドルネームでわかる)、女たちの食いつきもよく、アポ取りまでわりとカンタンに進めるのがいい。むろん、会ってしまえばセックスは確実だ。しいてコツを言うなら、チャット部屋のコメントに「割り切ったセフレ関係を求めます。ホテル代払います」と書いておくことか。気取ったコメントよりも素直に要望を示す方がウケはいいようだ。
日によっては相手が入室してくるまで2、3時間待つ場合もあるが、チャットが始まればアポ率が高いのは先ほど言ったとおり。根気よく遊んでいただきたい。2ショットチャットルームに「盗聴機能」がついたサイト。と言っても、このチャットは2人の男女が文字でやり取りをするチャットなので、正確には盗聴ではなく「盗み見る」機能です。当然エロい声も映像も観ることはできません。
『奥さん、ゆっくりパンツの上からマンスジを擦ってごらん』
『いや…そんな恥ずかしい…』
なんて文章をこっそり眺めるだけなので、こちらもそれなりの想像力を試されますが、慣れてくるとこれが意外に興奮するんです。特に攻め上手な男性がチャットしているときは、意外な展開にドキドキしながら読めるし、下手な人の場合でもヤキモキしながら楽しめる。わかってくれますよね?画像アップが可能な2ショットチャットサイトはいくつもあるが、ここが他より人気を集めているのは、今撮り写メ(その場で撮影した写メ)でチャットセックスに応じてくれるシロート女子がたくさんいるからだ。相手のエッチ画像を観賞しながらのチャットセックス。これが興奮しないわけがない。もう精子ドピュドピュである。ただ俺の場合、どれだけチャットが盛り上がっても、そこからリアルで会う展開は本当に稀だ。もちろんチャット相手のエロ写メはどんどんタマっていくので、オカズ集めという意味では重宝する。
本物とツーショットでチャットできるサイトだ。年齢は15才から待機しており、普段ならぜったいに話すことのできないJKがわんさか溢れかえっている。彼女たちは制服やコスプレ、ときには私服でチャットをしてくれるのだが、これがどれだけ素晴らしいことかおわかりだろうか。一般的なライブチャットの場合、チャット嬢は18才以上なので制服姿はコスプレにすぎないが、ここの場合は「現役」が着るのでそのリアルさは別格なのだ。しかも、驚いたことに彼女たちの一部は「JKリフレ」などの実店舗でも働いていることがある(店舗名も言っちゃってる)。つまりこれ、チャットで気に入ったら、実際に会うことも可能だということ。なにかいけないことが起きそうな予感がしないでもないが、それはぜったいにあってはならないことは言うまでもない。
ブログ主がツーショットダイヤルやテレクラなどなどで録音した女性との会話(音声)を掲載している。テレセはもちろん、エロ小説を読ませたりも。
「あっ、あぅ、なんでこんな気持ちいいんやろ…もうべちょべちょになってもうた(20才大学生とのテレセ)」
「ねえ、舐めて、舐めて。あっ、オマンコもっと舐めて…(人妻とのツーショットダイヤル)」
 などなど音声は膨大にある。本物素人がこんな台詞を吐くなんてタマらんもんだ。オカズにぜひ。
素人女が自分のオナニー音声を投稿しているサイトだ。匿名性が高く、仮に見た目にコンプレックスを持っていても気にしなくていいせいか、一日に7、8人くらいは投稿があるだろうか。しかもどのオナ声も、基本激しく乱れている。性器を激しくこすってクチュクチュ音を聞かせたり、「クリちゃんの先の尖ったところが気持ちいい~」なんて痴女モノAVみたく喋ったり。想像を掻き立てられる感はハンパじゃない。しかし、そうは言ってもこのサイト、文章で説明しても何だかピンとこないだろう。実際に利用してみれば、不思議なハマリ感覚がわかるはずだ。
電話オペレーターナンパ
伝言ダイヤルにテレクラ。かつて裏モノでは電話こそ最強のナンパツールと数々の成功リポートが掲載されたが、私が散々遊びまくった「電リク」ナンバは、未だ報告例を見ない。電リクとは、「朝まで生テレビ」などでよく見かける、視聴者からの電話リクエストのことだ。最近は、ネットや携帯サイトの登場でめっきり減ってしまったが、それでもたまにブラウン管の中に女性オベレータを見かけると、ついナンバ目的で電話をかけてしまう自分がいる。43才、独身男の、世にも希な口説きテクを紹介しよう。
キッカケは17年前。私が某コンピュータ会社で夜勤していた頃のことだ。彼女もおらず、職場には女っ気一つない。昼夜真逆の生活で悶々とする中、週に一度の楽しみが、日曜昼ー時から始まる文化放送の番組だった。視聴者からの電話リクエストで、週の50位からー位を決める3時問半の音楽番組。皆さん、好みの歌い手のプッシュにこ執心だったが、私は、単に若い姉ちゃんの声が聞きたくて、電話をかけていただけ。リクエスト曲などどうでもよかった。その日もいつもの様にリクエストを終え、ふと電リク娘に質問をぶつけてみた。「ところでさあ、そういうバイトって時給いいのっ」無視されても仕方ない。そう覚悟していたが、思った以上にハードルは低い。「そんな高くないですよお」「800円ぐらい」「まあ、そのぐらいですね」「割に合わないじゃん。大学生のアルバイトでしょ」「あっ、やっばり、わかりますかあ(笑)」聞けば、周囲の電リクギャルたちも、大半がバイト感覚の女子大生やフリーターだという。放送局だけに堅いオンナといっのは、単なる思い込みだった。翌週、私はリダイヤルを繰り返し(番組開始直後は混雑しているため)、ついに繋がった電話に開口一番切り出した。「学生さんでしょ。いまどき日常英会話ぐらいしゃべれないと」「私は専門学校だから(笑)」「ダメだよ。ケントデリカットから電話があったらどうするのっ」「あははは、あるわけないじゃーん」終始、ボケ役に徹し、数十分。職場の同僚に文句をいわれないかと心配したが、電リク娘の愛美は一向に構わず、別れたばかりの彼氏の愚痴まで口にする始末だ。なんだこのノリの艮さは。「楽しいね、今度会って話さないっ電話かけてよ」「気が向いたら、ね」自宅のアバートに愛美から電話があったのは、その翌日の夜。内心自信はあったものの、いざ、アブローチがあると心臓がバクバクする。週末、約束の待ち合わせ場所に出かけて驚いた。今で言うところの安田美沙子似が現れたからだ。奇跡に心躍らせながら、横浜ベイブリッジから本牧ふ頭へ黄金のドライブコーたス・きっちりその晩、彼女の身体をいただいた。
すっかり調子に乗った私は、翌週から同じ手口で電話をかけまくったコチラの想像以上にー人暮らしの女子大生が多く、皆、とにかく脇が甘い。目分の番号を告げるのではなく、ヒマな彼女らに番号を聞く方法に変えたら、ググッと成功率が上がった。話し込んだ女性のうち、3人にー人はゲットしただろうか(ちなみに、失敗の場合はディーブスロートさんのクンニリングスSLという曲をお願いします、と楽しんでいた)。が、数力月もすると、ビタリと食えなくなった。30人ほど在籍していた電リク娘のほほ全員と話し、正体がバレバレになったのだ。そこで次に目を付けたのが、テレ朝系の深夜情報番組である。テレビだけに敷居が高いと思いがちだが、そこはラジオと同じ。尻軽ギャルが多く、これまたラジオと同様の手法でガンガンいけた。今夜も皆さんの意見を募集致します。電話番号は当時、このセリフを聞いて股をざわつかせたアホは、日本広しといえども私ぐらいのものだろう。ラジオと違い、テレビは電リク娘たちがブラウン管に映し出される。そこで彼女らの姿をビデオに録り、一時停止でブサイクNG女をチェック。いざ電話をかければ、さりげなく席位置を確認し、口説きモードへ突入した。そんな簡単に電話番号を教えるものか。と、疑問を持たれるかもしれないが、10年以上前の日本はまだ平和で、ー人暮らしの女なら楽勝だった。逆に今より出会いの機会が少ない分Hまで持ち込むのも超ラクだったと言ってもいいだろう。かくして私は最初の10年問で、文化放送7人、ブレステージ5人、NAcKファイブ2人を頂いたのだが、むろんイイことばかりでもない。あれは確か、FM横浜の某番組だったと思う。ようやく長電話3人目でアボを取り付け、西口モアーズ前で待ち合わせたところ、一重まぶたのオタク系少女が現れた。すまん、昨日の話はなかったことにしよう。帰る算段をたてたところ、女が険しい顔付きでいう。「電話の方ですよねっあの後スタッフにバレて、スコイ怒られたんです。他の人に同じ様な電話かけてましたよねっもうやめてくださいー」んっなんだか、妙な胸騒ぎがするけど。ふと後ろを振り返って驚いた。若い男が2人、コチラに近寄ってくるではないか。逃げろー★鳴呼、古き良き電話文化はドコへ行ったのか。テレクラも電リクもすっかり停滞してしまった日本なんて、私、寂しい限りです。

2ショットチャットラブルームで出会ってセフレを作る攻略法

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エンコーチャット部屋は頻繁に立つので相手探しに苦労しないけれど、一つだけ気をつけないといけないのが若いエンコー女だ。入力された年齢が19才(自分で設定できる)などとなっていても、交渉の途中で若いエンコー女と発覚することが非常に多い。特に最近若いエンコー女が増えてるので、マジで注意してくださいね。
2、裏モノでも何度か登場しているチャットサイト「ラブルーム」。ここには平日昼間に人妻がけっこう出没する。オレは彼女たちとアポまでもっていき、ほぼ毎回セックスに至っている。その方法を紹介しよう。まずは相手を募集するためのチャット部屋を作る。タイトルはストレートに「レスの人グチりましょう」。テーマがテーマなだけに、ここに集まってくる人妻とエロチャットに持っていくことは容易だ。理想のセックスや好きなシチュエーション、いかにセックスしていないのかを聞き、盛り上がってきたところで「なんか喋ってたら興奮してきたw」という文と共に勃起チンコ写真を送りつける。実はこの作戦、すでに下ネタで盛り上がっているので、リアクションは意外と好反応になる。「ちょっとー!」などと最初はあしらわれるが、決して嫌がられているわけではない。こんな調子で「また明日も話したいなぁ」と数回チャットを重ね、「オナニー見てくれるだけでいいからカラオケ行こうよ!w」と冗談交じりで誘うと、日中の場合けっこうアポが成立する。もちろん、最初に女の居住地を聞いておくのをお忘れなく。
3、2ショットチャットのサイトでたまーにエロトークなんかをしている。その場限りで終わることがほとんどで、実際に会ってどうこうなんてのは稀だ。そんな話をラブルームのチャットで、人妻さん相手にしていたら、彼女から「合コンなら人も集まるんじゃないの?」と言われた。最近は既婚者合コンが流行っているので、その参加者をラブルームで募るのはどうかというのだ。
なるほどそれも楽しいかもと思い、チャットスレッドを立てる。タイトルは『既婚者同士でガチ合コンしましょ』だ。代わる代わる、男性だけでなく、女性(人妻)もチャットルームに入ってきた。みんな「参加します! 」とか「場所はどこですか?」とめちゃめちゃ積極的だ。あっというまに、2週間後の合コン開催へと相成った。男女3人ずつで居酒屋の座敷席に集まると、皆が緊張している様子が伝わってくる。それでもお酒が入ると場の空気はなごみ、みんなラブルームのユーザーだけあって、下ネタも交わされるようになった。2週前までは他人同士だったエロ既婚者たちが集うなんて、
すごい時代だなぁ。
俺の目当ては29才、EGIRLSの金髪ちゃんに似た人妻だ。酒が入ったせいか、手を握って「なんかエロい手してるね」とふざけても「なんかお手手がイカくさいー」などと返してくる。そんなフランクな雰囲気にオレは確信を持った。これはヤレる! …はず!会が終わってすぐに彼女に近づき、カラオケに誘った。ダンナは飲み会で遅くなるらしく、1時間ぐらいなら付き合えるとのことだ。カラオケでAKBなんかを唄いながら、頬にキス。そのままおっぱいをモミモミ。笑いながらこちらのチンコをポンポン。なんと楽しいカラオケだったろうか。その日は手コキ、フェラをしてもらい、
「今度会ったときはもっとエッチなことしようね」とお別れした。で、実際に次に会うことができ、シティホテルで1時間半濃厚なエッチを楽しんだ。印象深いのは、控えめなアエギ声ながら、自ら指で乳首をひねる大胆さ。主婦ってマジでエロいわ。
4、あれはもう15年ほども前になるか。ヤフーチャットが隆盛のころはよく浮気したものだ。あのころ私は40代前半、女なんていくらでも喰えた。なにせ私はチャットが得意なのだ。1時間ほどしゃべるだけで、自分に興味を持たせ、一緒にお酒を飲みたいと思わせるぐらいのことは楽勝でできる。コツは単純。相手にしゃべらせて、大げさに反応してやるだけのことだ。
〈じゃあ、人生でいちばん感動した映画は?〉
〈ショーシャンクかな〉
〈おお、気が合うね! あれはほんっと最高〉観てようが観てなかろうが、こう言っておけばいいのだ。さて、現在の私はそのチャット強者ぶりを生かし、『ラブルーム』でほそぼそと活動している。
『23区在住で、会社やってます。今日は仕事が空いたんで、よかったらしゃべりましょう』
こんな感じのカキコミをバージョン違いで3つ作り、「雑談」「関東」「既婚」のカテゴリーにそれ
ぞれ投下する。つまり3×3=9個の部屋で獲物を待つわけだ。いずれ女が入ってくる。エロ要素のない待ち文句を見て
〈あなたはわりと普通っぽいですね〉
と言ってくる女が多いか。かくしてチャットがスタートするわけだが、とりあえずは先ほどのような当たり障りのない映画の話題などをつづけ、ラインに移行する。ラインでもエロ会話はしない。
〈会ったら口説いちゃうかもよ〉
ぐらいのことは言っておくが。では、ここ最近の印象的な女について語っておこう。上記の手法でとらえたのは、田園都市線沿線に住む40代前半の人妻で、なんと最寄り駅までベンツで迎えにきてくれた。旦那が単身赴任中という、いかにもな不倫妻で、口ぐせが
「慶応高校っていろいろあってさ」
つまりは息子自慢だ。が、車がベンツだろうが、息子が慶応だろうが、この女自体はただの性欲おばはんに過ぎず、車内で「キレイだから口説かせて」とおだてるだけで、そのままベンツで南町田のラブホへ行くことになり、どったんばったんの交合と相成った。なんといってもフェラが抜群で、射精直後でもしゃぶられるとムクムク回復してしまうのだから驚いた。
ラブルームでは他人の2ショットチャットを覗き見できるようになっている。なので、漫画のような未〇年エンコー女に引っかからないためには、覗き見で様子を伺うのがイイ。年齢とか写真とかを見ておき、交渉が決裂したら即座にその部屋に入ってしまえばいいわけだ。
5、セックス相手を探すツールはゴマンとあるが、手軽にヤレる女を見つけ出すなら、俺の愛用するラブルームがベストだ。この老舗無料ツーショットチャットサイト(スマホにも対応)には、なぜか昔から出会い目的の女ばかりが集まるため、会話の盛り上がり次第で即日、もっといえば開始から2、3時間後に女と会えるなんてことがフツーに起き得るのだ。オススメの攻略法は攻め(女の開設したルームに入る)と待ち(自分でルームを開設し女を待つ)の両面作戦だ。まず「攻め」で狙うべきは、こんな類のメッセージを掲げている女だ。
〈テンポよく会話できる人いませんか?〉(真意・サクサク会話をして効率よく相手を吟味したい)〈お腹すいた~。ご飯おごってください〉
(真意・アポッた男がタイプじゃなかった場合、ホテルに行かないための予防線を張っている)中にはストレートに〈遊ぼう〉的なメッセージを書いてる女も少ない。その手合いを見つけたらむろん即アタックだ。そして「待ち」では以下のようなメッセージを載せる。〈ジャンケンしませんか? 負けた方はそのたびに勝った方の命令に従うルールです〉〈本当の自分はSなのかMなのか教えてあげますよ〉このサイトの場合、男のメッセージは9割がエロもろ出しの内容だ。場合によってはそれで釣れることもあるが、ベストは例のように、下ネタの要素も少し残しつつ、同時に女の興味を引く内容にすることだ。食いつき度が格段に上がるだけでなく、ライバルとの差別化もバッチリOKだ。またラブルームのゴールデンタイムは週末に偏っており、金曜なら夕方から夜9時ごろ、土日の場合は昼から夜9時ごろがもっとも女の数が多くなる。念頭に入れておくべし。
6、若い子の売春が横行する実質匿名チャット いま、若い子の売春の温床となっているのが2ショットチャット・ラブルームだ。自分のルームを開いて〝若い子おいで~、助けるよ〟とターゲットを待ち、やってきた子たちに条件を確認し、顔写真交換などを終えて会う。それだけだ。このサイトが選ばれるのは、やはり閲覧者が多く、ラインやメールに移行することなく待ち合わせまでできてしまうからか。利用には身分証明書の提出が必要だが、ネットで拾った他人の保険証でも通ってしまうため、実質匿名でやりとりできてしまう点も悪人に都合がいいのだろう。過去、このチャットで未成年買春を行い、逮捕された者もいる。決して年齢確認を怠ってはならない。
7、ラブルームというチャットサイトはご存知でしょうか?素人女性と他愛のない会話をするだけの、なんの変哲もないサイトなのですが、やりようによっては彼女たちとセックスする関係になれるんです。狙うのは人妻一択です。午前10時から正午まで、もしくは午後1時から4時くらいにチャットを始めます。ようするに人妻がヒマで回線をつないでる時間帯です。まずは軽く挨拶したあと相手に質問。「子供はいくつなの?元気?」「近所付き合いは?」「旦那さんとは仲いいの?」どれも本当に他愛のない世間話です。でも、このような話題には驚く程彼女たちは食いついてきます。ほかの男たちがとにかくエロに持ち込もうとしているからでしょうか。
ダラダラ、ダラダラと「大変だねぇ」とひたすらうなずくこと2時間。するとなぜかやけにこちらに親近感を抱いてきます。「なんだか優しいんですね」とか言って。そしたら「近くに住んでるならケーキでも食べながら話そうよ」と言って、連絡先を交換して後日アポへ。 
ポイントはいきなり狙わないこと。ヤリたい気持ちを抑えて、その日は「ありがとう」ってハグだけで済ませるんです。さらに2回目。だいぶ溶け込んでますが、ここでもまたヤらない。別れ際のキスだけに留めてください。 そして迎えた3回目。もうここでは彼女たちも覚悟をしてますので、あとは当たり前のようにホテルに入ってください。がっつりセフレにできます。
8、無料系チャットの中で断トツの人気を誇るサイトだ。ここでは「地域別」「チャットH」「SM」などいろんなジャンルが用意されているが、今もっとも激アツなのは「既婚」だ。とにかくエロトークをしたがる人妻が多く、午前11時~午後2時と午後10時から午前1時のゴールデンタイムにはそこら中の部屋が満室(チャット中)になってしまう。
 ただ、そうは言ってもやはり男女比は圧倒的に男が多いので、彼女らの目を引くために俺はいつもこんな部屋を作っている。
〈ダンナさんに隠してる性癖をこっそり教えて。千葉・38・174・69〉
 一見、何でもない文言だが、これ、実は浮気願望のある人妻には重要なテーマだったりする。世間には、ダンナはおろか浮気相手にさえ、自分の性癖を素直に出せない女がめちゃくちゃ多いのだ。女の本質が「男に合わせようとする」点にあるからだろう。
 いずれにせよ、まんまと人妻が入室してきたら、軽く自己紹介を交わしてすぐに本題へ。
〈やっぱり女の人って、自分の本性をさらけ出すのは難しいもんなの?〉
〈そりゃそうよ。自分からってのはまずないかなぁ〉
〈そうなんだ。たとえばどんな願望があるの?〉
 こんな形で会話を進めていき、相手が語り出したタイミングで、たとえばそれが軽いSMという答えだったらすかさずこう返す。
〈え、マジ? 実は俺もなんだけど! 嫁に縛りたいとかとても言えなくてさ~〉
 むろん、出てくる答えがSMじゃなくても、取るべきリアクションは変わらない。要するに相手の願望に同調することで「この人とは自分の望むセックスができるかも」と期待させるのだ。注意すべきは「俺、SM得意だよ」と変に上級者ぶらないこと。経験上、これをやるとなぜか途端にシラけるパターンが多いのだ。嘘くさく思われるのかもしれない。こちらのスタンスはあくまで相手と同じ
性の趣向を持つ初心者。そうやってチャットを続け、適当なタイミングでラインIDを交換できたらほぼ仕上がりだ。翌日以降、また同様の話題で盛り上がってから「一度会ってお茶でもしようよ」と誘いだしてみよう。8割方、期待マンマンで応じるハズだ。

不倫SNS、アシュレイ・マディソンの評判・攻略法・体験談

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1、不倫希望の男女が集まるサイトだ。裏モノでは一度、このサイトは使えないと書いていたのを覚えている。しかし結論から言えば、オレはここで2人と会え、1人とは即日セックスできた(もう1人は挿入直前までいけた)。サクラも多いけど、リアル不倫希望女性もいるのは間違いない。
 自分の場合はプロフ設定でけっこう細かく書いている。参考になれば光栄だ。
〈私は都内の商社に勤める32才です。パートナーと息子1人で毎日を楽しく過ごしています。ですが、一つだけ不満といいますか、満たされていない部分があります。昔は持っていたドキドキするような体験です。こちらのサイトでは色んな方とやりとりしたいというより、刺激的な体験を共有できるたった一人の方を探したいと考えています。刺激的、とは言っても添い寝くらいしていただければいいかなって感じですね(笑)デートをしたり、マジメなお話をしたり。ときどき添い寝させていただけるような素敵な関係を築きたいと思っています〉
家族や妻とはうまくやってるけど、刺激が足りてないオトコ。不倫というよりは恋人みたいな雰囲気で会いたい旨を入れた文言だ。このプロフと、画像加工アプリで取った顔写真(自分の中で一番イケメン風に見えるもの)の設定をしたら、近場の女性を検索し、気になったのでメールしてみましたと近づいていくだけだ。ただし、裏モノにもあったように、サクラからのメールは確かに多い。突然くるお誘いは100パーセントサクラなので相手をしないこと。
2、海外発の不倫SNS、アシュレイ・マディソン。上陸時は日本でも話題になったが、ここ最近はまったく耳にしなくなった。一時期は「サクラしかいないボッタクリ」など酷い言われようだったものだ。
が、このサイトでしっかり不倫ができることをオレは知っている。人妻を引っ掛けるにはそれなりのコツがある。まず、メッセージの頻度。有料サイトなので、楽しくなってやりとりを続けるとあっという間に数万円かかってしまう。そのため最初からLINEなどに移行しやすいやりとりをすべき。セックスの話題は一切せず、軽くお茶やランチできる相手を探している旨を女に伝えるのだ。おそらく、女たちは男たちからの露骨なセフレ希望メールにうんざりしているのだろう。この手の提案はすぐに具体的な話になりやすく、「じゃあLINE教えてよ」とスンナリLINEやメールに移行できる。あとは実際会ったら100%ヤれるのだから一人あたりサイトに1万円払ったとしても全然ペイできると思っている。
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