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  • 2019/08/12セフレの作り方

    1、無料2ショットチャットで利用者が非常に多く、チャットエッチや普通の出会いなど色々な話ができるサイトだ。恥ずかしながらオレは、ここでエンコー相手を探している。女の子が『これから渋谷で¥(ワリキリの意)できる人』などとチャットルームを立ち上げていることが多いので、そこに入って条件交渉して、ライン交換、写真をもらってアポってな流れだ。 エンコーチャット部屋は頻繁に立つので相手探しに苦労しないけれど、...

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  • 2019/05/29その他

    絡みもなく下着も脱がず1回5万のモデルとはいつも読んでる風俗求人誌で、おもしろそうな広告を見つけた。もちろん受付事務じゃなく、インターネットモデルの方だ。内容はよくわからないが、ー回の撮影で5万ももらえれば言うことない。さっそく間い合わせると、電話に出た女性が「事務の方ですか、モデルですか」と聞いてきた。モデルだと答えると、「容姿に自信のある方のみなんですけど、自信あります?」だと。いつも疑間に思うの...

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  • 2018/03/07裏情報

    かつては腐るほどあったのに、今では大半が閉鎖してしまった2ショットチャット。そんな中、スマホに対応するなど時代に順応して今もしぶとく生き残っているのがこちらの老舗サイトだ。老舗だけに、出入りしているのはかつてここでオイシイ思いをしたことのある男女ばかり。特に女は40半ばの熟女が多いが、年上好きの俺にはむしろパラダイスだったりする。さらにもともと新規の男が少ないため(常連男はハンドルネームでわかる)、...

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  • 2017/12/30セフレの作り方

    ラインが運営するアバターを使ったSNS、と言われてもピンと来ないかもしれませんが、要はキャラクターを使ってコミュニケーションをとるアプリです。これとよく似たアメーバピグはパソコンを使いこなせる若い女の子たちがメインユーザーでしたが、ラインプレイの場合、パソコンには疎いけど、スマホなら動かせる30代~40代の主婦たちが大勢利用しています。登録方法も簡単で、ラインのIDをもってる人ならボタン一つですぐに使え...

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2ショットチャットラブルームで出会ってセフレを作る攻略法

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1、無料2ショットチャットで利用者が非常に多く、チャットエッチや普通の出会いなど色々な話ができるサイトだ。恥ずかしながらオレは、ここでエンコー相手を探している。女の子が『これから渋谷で¥(ワリキリの意)できる人』などとチャットルームを立ち上げていることが多いので、そこに入って条件交渉して、ライン交換、写真をもらってアポってな流れだ。
 エンコーチャット部屋は頻繁に立つので相手探しに苦労しないけれど、一つだけ気をつけないといけないのが若いエンコー女だ。入力された年齢が19才(自分で設定できる)などとなっていても、交渉の途中で若いエンコー女と発覚することが非常に多い。特に最近若いエンコー女が増えてるので、マジで注意してくださいね。
裏モノでも何度か登場しているチャットサイト「ラブルーム」。ここには平日昼間に人妻がけっこう出没する。オレは彼女たちとアポまでもっていき、ほぼ毎回セックスに至っている。その方法を紹介しよう。まずは相手を募集するためのチャット部屋を作る。タイトルはストレートに「レスの人グチりましょう」。テーマがテーマなだけに、ここに集まってくる人妻とエロチャットに持っていくことは容易だ。理想のセックスや好きなシチュエーション、いかにセックスしていないのかを聞き、盛り上がってきたところで「なんか喋ってたら興奮してきたw」という文と共に勃起チンコ写真を送りつける。実はこの作戦、すでに下ネタで盛り上がっているので、リアクションは意外と好反応になる。「ちょっとー!」などと最初はあしらわれるが、決して嫌がられているわけではない。こんな調子で「また明日も話したいなぁ」と数回チャットを重ね、「オナニー見てくれるだけでいいからカラオケ行こうよ!w」と冗談交じりで誘うと、日中の場合けっこうアポが成立する。もちろん、最初に女の居住地を聞いておくのをお忘れなく。
2ショットチャットのサイトでたまーにエロトークなんかをしている。その場限りで終わることがほとんどで、実際に会ってどうこうなんてのは稀だ。そんな話をラブルームのチャットで、人妻さん相手にしていたら、彼女から「合コンなら人も集まるんじゃないの?」と言われた。最近は既婚者合コンが流行っているので、その参加者をラブルームで募るのはどうかというのだ。
なるほどそれも楽しいかもと思い、チャットスレッドを立てる。タイトルは『既婚者同士でガチ合コンしましょ』だ。代わる代わる、男性だけでなく、女性(人妻)もチャットルームに入ってきた。みんな「参加します! 」とか「場所はどこですか?」とめちゃめちゃ積極的だ。あっというまに、2週間後の合コン開催へと相成った。男女3人ずつで居酒屋の座敷席に集まると、皆が緊張している様子が伝わってくる。それでもお酒が入ると場の空気はなごみ、みんなラブルームのユーザーだけあって、下ネタも交わされるようになった。2週前までは他人同士だったエロ既婚者たちが集うなんて、
すごい時代だなぁ。俺の目当ては29才、EGIRLSの金髪ちゃんに似た人妻だ。酒が入ったせいか、手を握って「なんかエロい手してるね」とふざけても「なんかお手手がイカくさいー」などと返してくる。そんなフランクな雰囲気にオレは確信を持った。これはヤレる! …はず!会が終わってすぐに彼女に近づき、カラオケに誘った。ダンナは飲み会で遅くなるらしく、1時間ぐらいなら付き合えるとのことだ。カラオケでAKBなんかを唄いながら、頬にキス。そのままおっぱいをモミモミ。笑いながらこちらのチンコをポンポン。なんと楽しいカラオケだったろうか。その日は手コキ、フェラをしてもらい、
「今度会ったときはもっとエッチなことしようね」とお別れした。で、実際に次に会うことができ、シティホテルで1時間半濃厚なエッチを楽しんだ。印象深いのは、控えめなアエギ声ながら、自ら指で乳首をひねる大胆さ。主婦ってマジでエロいわ。
あれはもう15年ほども前になるか。ヤフーチャットが隆盛のころはよく浮気したものだ。あのころ私は40代前半、女なんていくらでも喰えた。なにせ私はチャットが得意なのだ。1時間ほどしゃべるだけで、自分に興味を持たせ、一緒にお酒を飲みたいと思わせるぐらいのことは楽勝でできる。コツは単純。相手にしゃべらせて、大げさに反応してやるだけのことだ。
〈じゃあ、人生でいちばん感動した映画は?〉
〈ショーシャンクかな〉
〈おお、気が合うね! あれはほんっと最高〉観てようが観てなかろうが、こう言っておけばいいのだ。さて、現在の私はそのチャット強者ぶりを生かし、『ラブルーム』でほそぼそと活動している。
『23区在住で、会社やってます。今日は仕事が空いたんで、よかったらしゃべりましょう』
こんな感じのカキコミをバージョン違いで3つ作り、「雑談」「関東」「既婚」のカテゴリーにそれ
ぞれ投下する。つまり3×3=9個の部屋で獲物を待つわけだ。いずれ女が入ってくる。エロ要素のない待ち文句を見て
〈あなたはわりと普通っぽいですね〉
と言ってくる女が多いか。かくしてチャットがスタートするわけだが、とりあえずは先ほどのような当たり障りのない映画の話題などをつづけ、ラインに移行する。ラインでもエロ会話はしない。
〈会ったら口説いちゃうかもよ〉
ぐらいのことは言っておくが。では、ここ最近の印象的な女について語っておこう。上記の手法でとらえたのは、田園都市線沿線に住む40代前半の人妻で、なんと最寄り駅までベンツで迎えにきてくれた。旦那が単身赴任中という、いかにもな不倫妻で、口ぐせが
「慶応高校っていろいろあってさ」
つまりは息子自慢だ。が、車がベンツだろうが、息子が慶応だろうが、この女自体はただの性欲おばはんに過ぎず、車内で「キレイだから口説かせて」とおだてるだけで、そのままベンツで南町田のラブホへ行くことになり、どったんばったんの交合と相成った。なんといってもフェラが抜群で、射精直後でもしゃぶられるとムクムク回復してしまうのだから驚いた。
ラブルームでは他人の2ショットチャットを覗き見できるようになっている。なので、漫画のような未〇年エンコー女に引っかからないためには、覗き見で様子を伺うのがイイ。年齢とか写真とかを見ておき、交渉が決裂したら即座にその部屋に入ってしまえばいいわけだ。
セックス相手を探すツールはゴマンとあるが、手軽にヤレる女を見つけ出すなら、俺の愛用するラブルームがベストだ。この老舗無料ツーショットチャットサイト(スマホにも対応)には、なぜか昔から出会い目的の女ばかりが集まるため、会話の盛り上がり次第で即日、もっといえば開始から2、3時間後に女と会えるなんてことがフツーに起き得るのだ。オススメの攻略法は攻め(女の開設したルームに入る)と待ち(自分でルームを開設し女を待つ)の両面作戦だ。まず「攻め」で狙うべきは、こんな類のメッセージを掲げている女だ。
〈テンポよく会話できる人いませんか?〉(真意・サクサク会話をして効率よく相手を吟味したい)〈お腹すいた~。ご飯おごってください〉
(真意・アポッた男がタイプじゃなかった場合、ホテルに行かないための予防線を張っている)中にはストレートに〈遊ぼう〉的なメッセージを書いてる女も少ない。その手合いを見つけたらむろん即アタックだ。そして「待ち」では以下のようなメッセージを載せる。〈ジャンケンしませんか? 負けた方はそのたびに勝った方の命令に従うルールです〉〈本当の自分はSなのかMなのか教えてあげますよ〉このサイトの場合、男のメッセージは9割がエロもろ出しの内容だ。場合によってはそれで釣れることもあるが、ベストは例のように、下ネタの要素も少し残しつつ、同時に女の興味を引く内容にすることだ。食いつき度が格段に上がるだけでなく、ライバルとの差別化もバッチリOKだ。またラブルームのゴールデンタイムは週末に偏っており、金曜なら夕方から夜9時ごろ、土日の場合は昼から夜9時ごろがもっとも女の数が多くなる。念頭に入れておくべし。

ネットモデルで知ったチャットエッチOKの有料サイトの裏

絡みもなく下着も脱がず1回5万のモデルとは
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いつも読んでる風俗求人誌で、おもしろそうな広告を見つけた。もちろん受付事務じゃなく、インターネットモデルの方だ。内容はよくわからないが、ー回の撮影で5万ももらえれば言うことない。さっそく間い合わせると、電話に出た女性が「事務の方ですか、モデルですか」と聞いてきた。
モデルだと答えると、「容姿に自信のある方のみなんですけど、自信あります?」だと。いつも疑間に思うのだが、この『容姿に自信のある方』って条件は、少しおかしいんじゃないだろうか。
だって、容姿なんて見る側の判断だから、自分で自信あっても全然って人もいるし、その逆もしかり。だいたい、面と向かって自信があると言う人なんているのかな。けど、屈理屈をこねても仕方ない。以前、自信があるかと問われ「いやー」と謙遜したら即行で電話を切られた経験かある。ウソでも「ええ、まあ」ぐらいいわないと。
歳とスリーサイズを聞かれ、面接日時をアポる。
当日は、写真のついた身分証明証に印鑑、履歴書、宣伝用の最新スナップを持参するようにとのことだ。翌日、約東の時間に上野にある会社を訪ねると、そこはピルの案内板に名前の入った随分まともなところだった。受付がいて、忙しそうに働いている。面接官も茶髪のホスト風ニイチャンではなく、40才がらみの恰幅のいいおじさん。聞けば社長さんらしい。
「まずこれを見てください」机のノートパソコンで、女性の写真が並んだホームページを立ち上ける。この会社がやってる有料サイトだ。
「君の指名したネットアイドルとチャットー腕次第でデートに誘える」のキャッチコピーが踊っている。
「ここにあなたの写真も並ぶわけですよ」
そう言いながら社長がー人のコの写具をクリックすると、水着や下着など、何ポーズかの写真が次々表示された。なるほど。つまり会費を払った男性客が、選んだ女性とチャット(パソコンを通し、リアルタイムで話せる機能)できるサイトなわけね。でも、本当にそうなの?実際に客の相手をしてるの
スーツ姿のおじさんたちだったりして。
「ホントはモデルの子たちが実際にチャットしてくれればいいんだけど、みんな嫌がるからね。22人モデルがいて、本人がチャットしてるのはー人だけだよ。ねえあなたチャツトもできる?」
ええっ、ムリムリ。だって、エッチトークは夜が相場。私、こう見えても人妻ですからね。夜勤なんてとてもじゃないけどできませんよ。
「じゃ、写真だけ頼みますよ。ギャラは最初は一律5万で、指名が多ければ2度3度と撮り直して6万、次は7万てアップしますから」
アダルトチャットって、言ってみればテレフォンセックスのネット版でしょ。ってことは、もしかして絡みの写真だったりして。
「いや、条例で絡みやフェラはもちろん、パンティも脱いじゃいけないことになってるんですよ。だから公園で着衣姿を撮った後、スタジオで下着とセミヌートを撮影します。できますか?」
歳の割に若いって言われるし、Fカップの胸にも自信はある。私は迷わず契約書に署名、捺印した。
ヌード写真を見るには2、3万円かかる。面接の2日後、私服3枚と下着上下3セットを持参して履影に出かけた。
朝10時、待ち合わせの池袋西口のマクド前に行くと、もうー人コギャル風の金髪娘がマネージャーと一緒にベンチに座っている。他の男性スタッフやメイクさんは店内でお食事中らしい。20分も待たされ、やっと社長がスタッフを引き連れ登場。ワンボックスの口ケバスに乗り込み、ス女ンュールを確認する。公園と水族館で着衣のまま撮り、食事休憩後、スタジオで下着の撮影だ。
「最後に上手身ヌードになってもらいますんで」何度も言わなくても大丈夫、わかってるって。
メイクをしてもらった後、金髪娘と交替で公園の撮影。ベンチに座ってニッコリ笑ったり、ブリブリポーズばっかりだ。
「パンツ見せなくていいんですか」と聞いたら、カメラマンに「そういう撮影じゃない」と、マジで怒られた。水族館で魚を見ながらはしゃぐ格好したり、お昼もフアミレスで食べてるところをパチリ。これで画面見てる男性が、疑似デートしてるつもりになるのかな。午後ー時、写真スタジオに入って自前の水着に着替え、シャワーシーンを撮った後、昭明をセピア色に落とし、初のヌード撮影。午後3時にはすぺてが終了し、取っ払いで5万をもらい帰路についた。
★後で教えてもらったところによると、チャットを長時間続けると私服→水着→下着→ヌードと写真が見られるようになっているらしい。男性客はもしかしてデートできるんじゃないかと必死に口説き、結果、おっぱいが見られるまでに2、3万かかるという。手口はまるでボッタクリヘルスさながらだ。
このラストに見られるヌード写真(ちなみに本人です)0プロフィールはデタラメだけど、デートに誘ってほしい場折を身近なところにすると指名か増える。
実は社長から電話があり2回目の撮影を頼まれた。リクェストが制服かコスプレというので、卒業した娘のセーラー服を持っていこうかと思っている。

チャットセックスに応じてくれる素人女子

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かつては腐るほどあったのに、今では大半が閉鎖してしまった2ショットチャット。そんな中、スマホに対応するなど時代に順応して今もしぶとく生き残っているのがこちらの老舗サイトだ。老舗だけに、出入りしているのはかつてここでオイシイ思いをしたことのある男女ばかり。特に女は40半ばの熟女が多いが、年上好きの俺にはむしろパラダイスだったりする。さらにもともと新規の男が少ないため(常連男はハンドルネームでわかる)、女たちの食いつきもよく、アポ取りまでわりとカンタンに進めるのがいい。むろん、会ってしまえばセックスは確実だ。しいてコツを言うなら、チャット部屋のコメントに「割り切ったセフレ関係を求めます。ホテル代払います」と書いておくことか。気取ったコメントよりも素直に要望を示す方がウケはいいようだ。
日によっては相手が入室してくるまで2、3時間待つ場合もあるが、チャットが始まればアポ率が高いのは先ほど言ったとおり。根気よく遊んでいただきたい。2ショットチャットルームに「盗聴機能」がついたサイト。と言っても、このチャットは2人の男女が文字でやり取りをするチャットなので、正確には盗聴ではなく「盗み見る」機能です。当然エロい声も映像も観ることはできません。
『奥さん、ゆっくりパンツの上からマンスジを擦ってごらん』
『いや…そんな恥ずかしい…』
なんて文章をこっそり眺めるだけなので、こちらもそれなりの想像力を試されますが、慣れてくるとこれが意外に興奮するんです。特に攻め上手な男性がチャットしているときは、意外な展開にドキドキしながら読めるし、下手な人の場合でもヤキモキしながら楽しめる。わかってくれますよね?画像アップが可能な2ショットチャットサイトはいくつもあるが、ここが他より人気を集めているのは、今撮り写メ(その場で撮影した写メ)でチャットセックスに応じてくれるシロート女子がたくさんいるからだ。相手のエッチ画像を観賞しながらのチャットセックス。これが興奮しないわけがない。もう精子ドピュドピュである。ただ俺の場合、どれだけチャットが盛り上がっても、そこからリアルで会う展開は本当に稀だ。もちろんチャット相手のエロ写メはどんどんタマっていくので、オカズ集めという意味では重宝する。
本物とツーショットでチャットできるサイトだ。年齢は15才から待機しており、普段ならぜったいに話すことのできないJKがわんさか溢れかえっている。彼女たちは制服やコスプレ、ときには私服でチャットをしてくれるのだが、これがどれだけ素晴らしいことかおわかりだろうか。一般的なライブチャットの場合、チャット嬢は18才以上なので制服姿はコスプレにすぎないが、ここの場合は「現役」が着るのでそのリアルさは別格なのだ。しかも、驚いたことに彼女たちの一部は「JKリフレ」などの実店舗でも働いていることがある(店舗名も言っちゃってる)。つまりこれ、チャットで気に入ったら、実際に会うことも可能だということ。なにかいけないことが起きそうな予感がしないでもないが、それはぜったいにあってはならないことは言うまでもない。
ブログ主がツーショットダイヤルやテレクラなどなどで録音した女性との会話(音声)を掲載している。テレセはもちろん、エロ小説を読ませたりも。
「あっ、あぅ、なんでこんな気持ちいいんやろ…もうべちょべちょになってもうた(20才大学生とのテレセ)」
「ねえ、舐めて、舐めて。あっ、オマンコもっと舐めて…(人妻とのツーショットダイヤル)」
 などなど音声は膨大にある。本物素人がこんな台詞を吐くなんてタマらんもんだ。オカズにぜひ。
素人女が自分のオナニー音声を投稿しているサイトだ。匿名性が高く、仮に見た目にコンプレックスを持っていても気にしなくていいせいか、一日に7、8人くらいは投稿があるだろうか。しかもどのオナ声も、基本激しく乱れている。性器を激しくこすってクチュクチュ音を聞かせたり、「クリちゃんの先の尖ったところが気持ちいい~」なんて痴女モノAVみたく喋ったり。想像を掻き立てられる感はハンパじゃない。しかし、そうは言ってもこのサイト、文章で説明しても何だかピンとこないだろう。実際に利用してみれば、不思議なハマリ感覚がわかるはずだ。

欲求不満な人妻熟女に会える・アポ率が高いエロサイト4

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 アバターは無難なキャラを作ってもいいですが、プロフには地域や年齢などの情報が必要です。人妻との不倫を狙うならこちらも既婚者にした方が無難でしょう。僕のプロフは「東京住みの既婚者、アラサーです」といった感じです。遊ぶのはもちろん平日の昼間がベスト。大勢の利用者が集まるスクエア(広場)や、ラウンジ(チャット掲示板)でアラサーやアラフォーなどの部屋を覗いて女性に片っ端から声をかけていき、不倫願望のある人を探し出します。
 声のかけ方はそれぞれですが、私の場合は『その服、可愛いですね』などとアバターを褒めて『関東の人ですか。関西の人ですか?』ときっかけを作っています。ある程度打ち解けたら、ラインプレイ内での会話は他のユーザーにも見られてしまうので、『ここだとアレなんで連絡先交換しませんか?』とラインへ移行します。
 ただしラインプレイは個人の連絡先の交換が禁止されていて、メッセージで送ると内容が弾かれるのはもちろん、使用禁止というペナルティまでくらってしまいます。私の場合、前持ってIDを書いた紙を撮影した写真を送る、というやり方でクリアしています。
いまもっともヤれるアプリとしてその名を轟かせてきたが、最近は多数のライバルが参入してきたせいもあり、やや入れ食いの勢いが衰えているとの声も入ってきている。むろん、このアプリが依然ヤれまくれるアプリナンバー1であるのは間違いないが、より確実に、より手っ取り早くセックスでき
る方法を紹介しよう。
 そもそもこのアプリ、年齢や住まいなどの条件を決めて、ランダムに表示される女性のプロフィールを「いいかも!」か「イマイチ・・・」のどちらかで評価していき、お互いに「いいかも!」になったときに「タップル」という関係が成立してメッセージのやり取りをスタートできる、というものだ。その後、適度に仲良くなったらアポを取り付けセックスへ…という流れがスタンダードだが、現在問題になっているのはなかなか「タップル」になれないこと、そしてタップルになれたとしても多数のライバルのせいでメッセージが続かないことだ。これらの問題をすべて解決し、入れ食い状態にする方法は簡単。女性の対象年齢を40才以上に設定するのだ。
 40才以上の女性は、男性からの「いいかも」が極端に少ない。大半の男性ユーザーは女性の対象年齢上限を30代に設定しているためだ。なもんだから、「タップル」になった場合の40女たちの勢いは凄まじい。向こうからの食いつきは他の年代の女性とあきらかに異なり、すぐに食事の話になることもしばしばだ。対象年齢に20~30代を含めないことは勇気がいる行為だと思うが、何事も選択と集中である。
「mコミュ」を愛用している。ワリキリ女だらの掲示板だが、よーく漁れば狙い目の女がけっこういるのだ。検索機能を使って、目的ジャンルが「恋人募集」の女を表示させてほしい。どういうわけか、シングルマザーが目立つだろう。
〈シンママなので結婚願望かなりある方、まったく痩せてないのでデブ大丈夫な方〉
〈シンマザです。真剣に出会い探している人いるかな?〉
〈5才の子供がいるシンママです。ダイエット中です〉
 彼女らは結婚願望が強いため手玉に取りやすい。実際、「将来を考えれる人を探しています」とった感じの、相手の気持ちをくすぐるアプローチすれば割と簡単に食いついてくると思ってもらっていい。が、ポイントはメールのやりとりだ。「mコミュ」に限らず、ワリキリ系の出会い系サイトで結婚相手を探しているような女は、極端な気分屋が多いのがオレの印象だ。メールでチンタラやり取りしていたら、いきなり連絡を取れなくなったケースのなんと多いことか。
 そのためオレは、メールはダラダラせず、さっさと「電話でしゃべらない?」と持ちかける。そして悩み相談などをしつつ打ち解けたところで、アポを切り出すのがいつものパターンだ。
腹に赤ちゃんを宿した女を抱くことに、ある種のエロさを感じるのは私だけではないだろう。神聖なものを汚すような甘美な背徳感、それが他人の妻ならばなおのことだ。ここはそんな妊婦マニアと妊婦をつなぐイケない掲示板である。ただし女の書き込みは極端に少ないので、必然的にこちらが取る手法は待ち作戦となる。私が使う募集文はこんな感じだ。
〈仕事の関係でマタニティマッサージを習得しました。妊婦に特有の肩こりや腰痛、むくみなどにお困りの方は、お気軽にご連絡ください〉
 本当のマタニティマッサージが出来なくたって構わない。そもそも妊婦だって、こんな掲示板に募集をかける男が、純粋にマッサージをしたがってるなどとは考えてない。重要なのは、彼女らにもっともらしい建前を与えてやることだ。妊娠して性欲が増したからとはいえ(これは事実。過去に出会
った複数の妊婦から聞いた)、お腹に赤ちゃんがいる状態での浮気は、普段以上に罪悪感を覚えるもの。しかしマッサージの名目なら気持ちはずっと軽くなるわけだ。したがって、女からメールが届いても、こちらはマッサージをしてあげる男というスタンスを崩してはならない。少なくとも確実にアポが取れるまではセックスを匂わす言動はNGだ。こんな具合に。
〈腰がすごく痛いんですけど、マッサージで治ります?〉
〈妊婦さんの腰痛に効くツボがあるので大丈夫ですよ。他にお悩みはあります〉
〈あとは便秘かな(笑)〉
〈それもいいツボ知ってます!〉こんな感じで3、4往復ほどやり取りが続けば、私の経験上、7割方会える。アポ当日は、ネットで仕入れた知識で、それっぽいマッサージをちょこちょこっと行い、おもむろに抱きつけばいい。おたがい白々しくセックスの話題を避けていたぶん、めちゃくちゃ燃えること請け合いだ。
無料系チャットの中で断トツの人気を誇るサイトだ。ここでは「地域別」「チャットH」「SM」などいろんなジャンルが用意されているが、今もっとも激アツなのは「既婚」だ。とにかくエロトークをしたがる人妻が多く、午前11時~午後2時と午後10時から午前1時のゴールデンタイムにはそこら中の部屋が満室(チャット中)になってしまう。
 ただ、そうは言ってもやはり男女比は圧倒的に男が多いので、彼女らの目を引くために俺はいつもこんな部屋を作っている。
〈ダンナさんに隠してる性癖をこっそり教えて。千葉・38・174・69〉
 一見、何でもない文言だが、これ、実は浮気願望のある人妻には重要なテーマだったりする。世間には、ダンナはおろか浮気相手にさえ、自分の性癖を素直に出せない女がめちゃくちゃ多いのだ。女の本質が「男に合わせようとする」点にあるからだろう。
 いずれにせよ、まんまと人妻が入室してきたら、軽く自己紹介を交わしてすぐに本題へ。
〈やっぱり女の人って、自分の本性をさらけ出すのは難しいもんなの?〉
〈そりゃそうよ。自分からってのはまずないかなぁ〉
〈そうなんだ。たとえばどんな願望があるの?〉
 こんな形で会話を進めていき、相手が語り出したタイミングで、たとえばそれが軽いSMという答えだったらすかさずこう返す。
〈え、マジ? 実は俺もなんだけど! 嫁に縛りたいとかとても言えなくてさ~〉
 むろん、出てくる答えがSMじゃなくても、取るべきリアクションは変わらない。要するに相手の願望に同調することで「この人とは自分の望むセックスができるかも」と期待させるのだ。注意すべきは「俺、SM得意だよ」と変に上級者ぶらないこと。経験上、これをやるとなぜか途端にシラけるパターンが多いのだ。嘘くさく思われるのかもしれない。こちらのスタンスはあくまで相手と同じ
性の趣向を持つ初心者。そうやってチャットを続け、適当なタイミングでラインIDを交換できたらほぼ仕上がりだ。翌日以降、また同様の話題で盛り上がってから「一度会ってお茶でもしようよ」と誘いだしてみよう。8割方、期待マンマンで応じるハズだ。の名のとおり、熟女が男性を募集するサイトだ。目的はずばりセックス(まれに結婚相手募集みたいな書き込みもあるが)。40代~60代の熟女によるカキコミが毎日行われている。その文面は結構露骨だ。『いろんなプレーができる人がいい』とか『一晩だけ付き合ってくれるカレシ募集』などなど。お年を召していても性欲ギラギラの女性ばかりだ。オレの感触としては、そもそもが熟女というニッチな層だけあり、ライバル男性の数が少ないように思う。「仲良くなりたいです」とメールを送ればたいていの女性は返信をくれるし、ポンポンやり取りが進み即日アポなんてこともある。会ったらお茶とか食事なんてものをすっ飛ばしてラブホ行き、が定番のコースだ。
 送信するメールには多少の工夫をしている。どうやら熟女ってのは若い男性のほうが好きみたいなので、年齢を5才程度サバ読むのだ。オレの場合は33才の設定である。いざ会って「ウソでしょ」とはならないので、とにかく少しでも若めでいくのがいい。とまあ、なかなか使える掲示板なのだが、ひとつだけ難点がある。募集書き込みの中にはときおり、サイト誘導なんかの業者がまぎれているところだ。経験上、裸やガッツリ顔を出した写真を掲載しているのは業者の確率が高い。参考までに。
平日の昼間にチャットをやってるのは主婦が多い。それを釣るため、チャットルーム名はこんな感じに設定する。『主婦のみなさんお疲れ様! 息抜きにエロトークしましょ(笑)』
 下ネタで盛り上がりたいと最初から言っておくわけだ。人妻連中なんてこういう話題が好きでしかたないので、すぐに誰かが部屋に入ってくる。そこから重要なのは、軽口を叩きながら向こうの地域を確認すること。あまりに遠方だと会えないので、早めに聞いておくのがいい。話題の中心はダンナのグチである。夜の回数が減っただとか、ダンナが浮気してるなどなど、けっこう向こうから教えてくれる。こちらも既婚者としてヨメのグチを言いながら付き合ってやる。
 即会うのは正直言って難しい。だからひととおりチャットが終わったら、「また明日も話したいな」といってラインのIDを教える。ここでラインを送ってこない人もいるが、繋がりさえすればあとは適当に連絡をとりあうのみだ。数日後、アポるのは、この文言がいい。
「明日そっちのほうに行く用事があるんだけど、ランチしない? 大丈夫、ヘンなことはしないから(笑)」
 人妻ってのは「ランチくらいなら」とやってきてくれるものなのだ。当日はランチを適当にきりあげ、カラオケでイチャイチャしながらセックスまで行くのがオレのセオリーだ。
不倫希望の男女が集まるサイトだ。裏モノでは一度、このサイトは使えないと書いていたのを覚えている。しかし結論から言えば、オレはここで2人と会え、1人とは即日セックスできた(もう1人は挿入直前までいけた)。サクラも多いけど、リアル不倫希望女性もいるのは間違いない。
 自分の場合はプロフ設定でけっこう細かく書いている。参考になれば光栄だ。
〈私は都内の商社に勤める32才です。パートナーと息子1人で毎日を楽しく過ごしています。ですが、一つだけ不満といいますか、満たされていない部分があります。昔は持っていたドキドキするような体験です。こちらのサイトでは色んな方とやりとりしたいというより、刺激的な体験を共有できるたった一人の方を探したいと考えています。刺激的、とは言っても添い寝くらいしていただければいいかなって感じですね(笑)デートをしたり、マジメなお話をしたり。ときどき添い寝させていただけるような素敵な関係を築きたいと思っています〉
家族や妻とはうまくやってるけど、刺激が足りてないオトコ。不倫というよりは恋人みたいな雰囲気で会いたい旨を入れた文言だ。
 このプロフと、画像加工アプリで取った顔写真(自分の中で一番イケメン風に見えるもの)の設定をしたら、近場の女性を検索し、気になったのでメールしてみましたと近づいていくだけだ。ただし、裏モノにもあったように、サクラからのメールは確かに多い。突然くるお誘いは100パーセントサクラなので相手をしないこと。
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