ツアーのタグ記事一覧

出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人の本物ヌード・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:ツアー

  • 2018/09/30突撃リポート

           東海地方のある都市に1人の裏モノ読者がいる。名前をAさんとしておこう。彼はノゾキを趣味にしている人物で、主なターゲットはカーセックスだ。「地元にカーセックスが見えるポイントがたくさんあるんですが、興味あります?」点在する数十に及ぶノゾキスポットを把握しているので、見たいときにいつでも案内してくれるというのだ。新幹線を降りると、作業着姿のAさんが出迎えてくれ...

    記事を読む

  • 2018/08/12副業・お小遣い稼ぎ・お金の話

       旅行代理店や駅に置かれたチラシを見るたび、不思議に思っていた。なぜ2、3万円台で海外に行けるのか?ハワイやグアムなどのリゾートを筆頭に、北京や台湾、韓国あたりなら2万円を切るツアーも少なくない。常識では考えられない激安価格だ。何かしらのカラクリがあるに違いない。いざ現地に着いたはいいが、ホテルはボロボロ、事あるごとに追加料金とか。海外激安旅行の正体、この目と足で確かめてやる!【人...

    記事を読む

ノゾキの達人と行くカーセックス見学ツアー

0236_20180930070133611.jpg 0237_20180930070135d4a.jpg 0238_201809300701361fd.jpg 0239_20180930070138a0a.jpg 0240_20180930070139c72.jpg 0241_201809300701411df.jpg 0242_20180930070142ff5.jpg 0243_2018093007014495d.jpg
東海地方のある都市に1人の裏モノ読者がいる。名前をAさんとしておこう。彼はノゾキを趣味にしている人物で、主なターゲットはカーセックスだ。「地元にカーセックスが見えるポイントがたくさんあるんですが、興味あります?」
点在する数十に及ぶノゾキスポットを把握しているので、見たいときにいつでも案内してくれるというのだ。
新幹線を降りると、作業着姿のAさんが出迎えてくれた。
「こんにちは。遠くまでお疲れさまでした」
ごく普通の中年男性としかいいようのない雰囲気である。彼は会社の経営者だが、ほとんどの業務を人に任せているため時間と収入に余裕があり、夜になると毎日のように車で外に出て趣味に時間を費やしているんだそうな。大層など身分である。さっそく、Aさんの運転する車に乗りこみ、カーセックスが見られるポイントを昼間のうちに下見することになった。ハンドルを切りながら彼が言う。
「基本的には、車が入れて暗くて人が来ないとこならどこでもスポットにはなるんだけど、やっばり明るいときに遺留品を探すと効率がいいんです」
「遺留品というと?」
「使い終わったティッシュですね」
カーセックスをしたカップルたちは、車の中にイカ臭いティッシュを置きたくないため外に捨てるのが通常で、そのティッシュがあるかないかを大きな判断基準にしているのだ。
しかもAさん、地面に落ちたティッシュを見れば、口をふいたのか鼻をかんだのか、精子をぬぐったのかもおおよそわかるという。
「オマンコやチンポを拭いたティッシュは粘度が高いので加減が独特なんです。特にオマンコを拭いた後はグリグリと握って小さくする。女の子は絶対小さくして捨てるんです。パッと見、どっちかわからないときは、拾って開いて確認しますからね」
凄まじい執念だ。会社の経営者として成功したのもうなずける。いや、関係ないか。日中ドライブで案内されたポイントは、大きく以下5つのジャンルに分かれていた。
1…近くに発光体がある駐車場カーセックスは車内灯を消して行われるので、遠くからその様子はわかりにくい。しかし近くにビルや看板など夜に光るものがあれば見えやすいとい8う理屈だ。たしかにそうだおろうが疑問が・・・。ちなみにここはティッシュのかたまりが散乱していた。
2…遮蔽物のある駐車場
遮蔽物とは要するに、車を寄せられるカベのことだ。マンションやビルなど、高さのあるものなら何だっていいそうだ。今回は、マイクロバスもその遮蔽物に含まれている。
3…行き止まりの農道
人気のない農道でカーセックスしたくなるのは当たり前である。ただし覗く側から言わせれば、行き止まりになっていることが重要だという。なぜだろう?地面には女ものの下着が散乱していた。
「汚れて捨てていくんですよ」
4…林に面した駐車場
地方にならどこにでもある、小山を切り開いて作られた森林公園系のパーキングだ。駐車スペースの横はうっそうとした林が茂っている。ここがポイントとなっている理由はわかる気がする。
5……防波堤そばの空き地
海の近くという意味では、砂浜に下りられるムーディーなスペースもいっぱいあるのだが、A氏が強く推すのは、雰囲気もクソもないアスファルトの防波堤そばだ。はて…?。
「もう少し待ってもいいですね。男がズボンを脱ぐまで待ちましょ」
Aさんはのんびり言うが、なかなか男は脱ごうとしない、どちらかといえば攻め一辺倒だ。
「あ、もう大丈夫ですよ。後部座席に移動しました。しゃがみながら近づいてください」
まずはターゲット車のフロントへ。さきほどの学習を生かし、男の背中がどちらなのかを確認
する.背中は右、つまりバス側だ。せまいスペースに入り込み、そっと中を見る。なんと、クンニの真っ最中だ。長いクンニが続く。早く次に進めよ。ったく、あっ、ヤバイ!
いきなり男がこっち見やがった。いつのまにか車体に触れてしまっていたのだろう。反射的に草むらにダッシュして身をかがめると、1分ほどで車は駐車場から出ていってしまった。ああ、俺のせいでクンニ止まりか。2人とも欲求不満だろな。
「こういう真っ暗で誰も来ないとこは、プレイが激しいんですよ。パイプ使ったり、外に出て立ちバックしたり。そういうのが見たい人は、こういう場所で何時間でも待つんです」
第4ジャンル、林に面した駐車場でAさんが言う。激しいの、ボクもぜひ見たいです。
「そうですか。でも私たちが中に停めるとカップルが来ないから、もっと遠くに行きますね」
まったく別の駐車場に車を置き、そこからは徒歩…いや、正確には山歩きだった。山道を突っ切って、さきほどの駐車場に向かうというのだ。携帯電話の光をライト代わりにしながら、背の高さほどの草むらを掻きわけて進むと、土手の上に出た。
「あ、一台停まってますよ。ほら」
「ホントだ」
眼下にボンャリ小さい車が見える。とはいえストレートに接近はできないので、林に沿って大きく迂回する。真っ暗な森の中を突き進む。トゲやら枝やらがぶつかって生傷だらけだ。真上から見たターゲット車にはエンジンが付いていて、計器のランプが車内を薄っすらと照らしていた。
「こっち向きに停まってるので、ギリギリまで近付いて運転席の人間を確認しましょう」
木につかまりながら土手を降り、かなりの近さまで到達した。カップルのシルエットが見える。
「まだ始めてないですね。ちょうどいいタイミングかも」
Aさんの読みどおり、それから5分も経たないうちに、男が助手席に覆いかぶさった。もう近付いても大丈夫だろう。土手をゆっくり降りて、ボンネットの前に出た。中はまだ前戯の最中で、男が乳首を吸っている。
「そのうち本番しちゃうでしよ」
「ですよね」
がっっんがっつんが始まったのは、その30分後だった。
いいもの見せてもらいました。
一般的に海沿いにカップル車が集まりやすいのはわかる。しかしなぜ防波堤が重要なのか。
「ヤシらは車があるところにはやってこないから、私たちは離れた場所で待たなきゃいけない。となると歩いて近づくのが厄介でしよ。その点、防波堤は何百メートルでも歩けるし」
なるほど、防波堤は獲物に近づくための整備道路の役割を果たしているのか。
「ただ海に落ちたらシャレにならないんで気をつけてくださいね」
スポットから100メートルほど離れた小道に車を停めて、カップルの到着を待つ。周囲は真っ暗なのでほかの車が来ればライトの光ですぐにわかる。ターゲットが現れたのは深夜0時過ぎだ。
「来ましたよ!ほら、あそこに入っていきましたね」
しばらく待った後、Aさんに付いて防波堤の上を目的地に向かう。林の中の行軍にくらくりや楽チンもいいとこだ。停まっていたのは小さな車だった。車までの距離はおよそ20メートル。かなり近い距離だが、中の様子はわからない。ゆっくり前進してどうにか車のフロントに出た。女の後姿が見える。これは、おっパブ体勢か。
「騎乗位ですね」
Aさんが苦い顔をする。いいじゃないか女の動きがイヤらしくて。
「あつあっ」と女の声がかすかに聞こえてくるのも、なんともエロい。しかし10秒ほどでAさんは引き返した。
「あの体勢は男がすぐに頭を上げるからバレやすいんですよ」
騎乗位のときは粘らない。最後まで勉強になった。

激安海外旅行ツアーが安い理由、この目と足で確かめる

0006_201808112344429c0.jpg 0007_201808112344434d6.jpg 0008_20180811234445a18.jpg 0009_2018081123444603e.jpg
旅行代理店や駅に置かれたチラシを見るたび、不思議に思っていた。なぜ2、3万円台で海外に行けるのか?ハワイやグアムなどのリゾートを筆頭に、北京や台湾、韓国あたりなら2万円を切るツアーも少なくない。常識では考えられない激安価格だ。何かしらのカラクリがあるに違いない。いざ現地に着いたはいいが、ホテルはボロボロ、事あるごとに追加料金とか。海外激安旅行の正体、この目と足で確かめてやる!
【人気の午前便で行く、ソウル3日間 2万4800円〜】
大阪市内の旅行代理店でチラシを見つけた。もちろんホテル付き。なんで、こんなに安いの?
窓口で尋ねたところ、海外旅行の代金は、基本的に客の需要によって上下するため、夏休みや連休以外の日曜から水曜までの出発日なら、かなり安くなるのだという。
9月21日出発は、3連休の前日だから需要も最大。9月の下旬は中間決算の前なので、年間で最も安い時期なんだとか。故に9月30日が最も安いわけだ。よし、決まり。
「こちらのツアーですと、オプショナルツアーが無料でお付けできますよ。タダですので、お付けした方が絶対にお得だと思いますよ!」
やけにしつこく勧めるあたり怪しいが、そこまで言うなら申し込もう。と、納得したところで思わぬ問題が。
「ご旅行は、何人様で?」
「ん? 俺1人だけど」
「申し訳ないんですが、この金額は、お2人様からの料金になっておりまして。お1人ですと、単純に2倍かかってしまうんですよ」
って、1人でも2人でも、総費用は同じってこと? いきなりダマされたような気分だが、仕方ない。ヒマな友人でも誘うか。まずは、出発前に日程表を確認しておきたい。
《1日目》9月30 日
●関西国際空港発 9時40分
☆現地係員がご案内します。
《2日目》
10月1日
●ソウル滞在
☆3大人気免税店巡り後、自由行動。夜プランへ。
《3日目》10月2日●ソウル発 14時15分 
☆朝、係員が参ります。途中、お土産屋に案内いたします。 ほとんど買い物で終わるんじゃないかと思わせるスケジュールだ。しかも、朝6時には家を出ないと出発に間に合わない。不安…。
 行きの飛行機は、予想以上に快適だった。およそ1時間40 分のフライト中は、映画を楽しみながら機内食のちらし寿司に舌鼓。韓国人スッチーも、全員が美人で気分がいい。ところが、仁川国際空港に着くと、すぐにソウル市内の東和免税店に送り込まれた。5万円のブランドもののバッグや1本7千円のアイスワインなど何の興味もない。ていうか、朝9時半の出発は、ここに寄らせるためか?
 ムリヤリ買わされる気配もないので、10分もたたない内に外をぶらつく。ちなみに、免税店では60分の時間が取られていた。午後3時、宿泊先のホテルへ。外観も室内も立派な4ツ星クラスだが、天井がやけに低く、窓の外には温泉マークの建物(連れ込み宿)がズラリ。歌舞伎町のラブホ街のようなロケーションだ。翌日の朝までは自由時間。ホテルから歩いて行ける南大門市場と明洞市場で買い物を楽しみ、サムギョプサルを食す。実に幸福な気分だ。
問題は2日目である。朝9時の集合にガイドの女が遅刻。しかも、旅行会社のワゴン車で最初に向かった先が、なんと昨日行ったばかりの東和免税店。なんで同じ店に!?
 例によって外で時間をつぶした後は、小汚いビルの地下にある怪しい水晶屋へ。なんで韓国くんだりまで来て、水晶を買わにゃならんのだ。
「次は新羅免税店へ行きます」
ガイドの号令で、都合3度目の免税店へ。このあたりからガイドの機嫌がどんどん悪くなっていく。俺たちが何か聞いても、まともな答が何一つ返ってこないのだ。
「あの建物はなんですか?」
「わかりません!」
「あの駅名は?」
「知りません!」
終始この調子。最終的には、韓国語で何かを叫んだ後は、次の目的地まで携帯電話を耳から離さなくなった。何をそんなにイラついてんだ?疑問は、新羅免税店に到着する直前に判明する。
「買い物しないなら、30分後にここに来てください!」
我々が何も買わないのが気にくわないようだ。そんなの知るか!
「あと一軒、民芸品を見に行きます。それから解散!」
ガイド、完全に切れちゃってます。
 午前
11時30分。裕昌民芸品に到着。キムチや韓国海苔など、ありがちな土産物屋だ。
「買わないなら、早く出てきてください!」
もはや、集合時間も指定しないガイド。イラつきが頂点に達しているらしい。後で知ったことだが、どうやら我々が店で金を使うと、彼女にリベートが入るそうだ。予定を30分繰り上げ、バスは南海炭焼なる焼肉屋へ。ここで、オプショナルツアーを選んだ客だけに権利がある人気ランチを食べられるらしい。メニュー表の写真を見て納得いった。美味そうなカルビやロースが並んでいる。こんなほうびがあるなら、ガイドの態度もガマンしよう。
 
10分後、運ばれてきた料理を見て目を疑った。ナムルが乱雑に乗ったヌルめの石焼ピビンバのみ。これを食うために、4時間近くも店を回させられたのか?
この後、3時間の自由時間を経て旅は後半戦の「ウォーカーヒルカジノ」へ。午後4時半、集合場所のカジノは、ルーレットやポーカーなどがズラリと並ぶ本格的な店だった。特に縛りはなく、無料でビールを飲み、適当にゲームをするだけ。ギャンブル好きにはたまらないだろう。
10時半。バスが南大門屋台に到着。ツアーの中身は、屋台めぐりとは名ばかりの、ガイドが各グループごとにお勧めの店を紹介してくれるというものだった。が、出てきた料理は、想像を超える辛さだった。砂肝だけは何とか口にできたが、他はとても食えない。結局、ほぼ手付かずで店を出るしかな
かった。最終日。あとは14時15分の飛行機で日本へ戻るだけ。と思いきや、空港へ向かう途中でガイドが叫んだ。
「キムチのお店に行きます!」
最後の最後まで、土産物屋へ強制連行させる気らしい。マジで勘弁してくれ。いやいや中に入ると、女性店員が近づいてきた。
「こんにちは、わたしはキムです。今から美味しいキムチを紹介します」
流暢な日本語で数種類のキムチを取り出し、「コレ食べてください。コレも食べてください」と勧めてくる。
「おいしいでしょ?保存料入ってませんよ。国内産です」
まんまテレビショッピングだが、俺たちが買う気無しとわかるや、彼女は笑顔を鬼のような形相に変え、その場を去っていった。これだけタイトなプログラムでは、旅行というより、修行に近い。 
だが、俺は帰国後、ようやく気づく。オプションを断っておけば、普通に旅を楽しめたのではないか。無料と言われ、思わず申し込んだ俺が世間知らずなだけだったのではないか。 
よーく、勉強になりました。
Copyright © 【公式】裏モノJAPAN☆出会い裏技・セフレ愛人の作り方 All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます