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【エロ漫画】パンツもろ見せ立ちんぼに半ケツ露出女・我が町の名物痴女

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僕の地元は長崎県の対馬だ。福岡と韓国の問に浮かぶあの小さな島、対馬であるら場所柄、日本と韓国との問で諸問題の起きている地域だが、今回の投稿はそんな内容ではない。この島でデリヘルを呼べばどうなるか、という話だ。人口4万人、若い女だけなら2千人ほどしかいないこの島に、ちゃんとしたフーゾク店はない。ヌキたくなったら福岡へ、が若者の行動バターンだ。ただ、わざわざ飛行機や船に乗って一発ヌキに行くなんて面倒な話。そこで登場するのが博多のデリヘルである。信じ難いが、こく一部に、対馬まで派遣してくれる業者があるのだ。
数日前から予約を入れると、当日、島送りのデリヘル嬢が1人きりで船に乗ってやってくる。交通費がかさむので送迎はナシ。あなたの島へーお抜きにゆくのーてな光景だ。タ方に対馬に着く彼女らは、客がチェックインした観光ホテルに向かい、いざお仕事と相成る。離島ならではのボイントはここ。スッキリした後で僕は必ずこう誘う。
「この後、ヒマだったらこ飯食べるっキレイなとこ知ってるかーつ、よかったら案内するよ」福岡と対馬を結ぶ船はー日2、3便(飛行機は高価なのでデリヘルでは使われない)しかなく、夜間に福岡へ向かう便はない。つまりその日のうちに彼女らは本土へ婦れないのだ。当人も翌朝まで宿泊する覚悟はしているものの、娯楽も何もない島でいざー人きりになれば退屈しないわけがない。こ飯くらいなら喜んで着いてくる。メシを食わせ、酒を飲ませ、ドライブしながら暗い海辺にでも連れて行けばこっちのもの。仕事を忘れたお付き合いを、朝までタッブリ楽しめるわけだ。基本ブレイ料金+宿泊費十交通費で約3万円と、出費はややかさむが十分元は取れる、名付けて“対馬流“、我か島の自慢だ★蛇足を。拘束時間にしてはやたら稼ぎが少ないので、島流しOKなコは極めて少ない。何度もしつこく電話しなければならないのが難点だ。

テレクラは買い手市場のワリキリ天国!?リンリンハウスに清楚なセレブ貴婦人が

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「てゆうか、あのうワタシ今日はワリキリでお願いしたいんですけど」
やっぱりな。まあ即アポコールってのは、ほとんどが援助目的だ。
「ちなみに希望の額ってどれくらいなのかなぁ?」
「ホテル代別でイチゴーなんですけど、どうでしょうか」
相場で2万前後だったのを考えれば、やや安い額と言えなくもないが、もっと値切れないものだろうか。
「いまお金ないんだけど、1万じゃダメかな。1万だったらいいよ」
「…いいですよ」
あっさりダンピング出来てしまった。察するに、何人かの男と話をして商談がまとまらなかったのだろう。まあ実際にヤラなくても相手の顔だけでも拝んでやろうと、待ち合わせ場所のマンガ喫茶マンボー前で待っていると、帽子姿に白い力ーディクラで会う援助娘にしちゃ、全然「アリ」なレベルだ。おそるおそる「電話のヨウコちゃん?」と声をかけると、「ハイ」と笑う。ゲゲ、結構かわいいじやんよぉ!色白&黒髪で、顔は地味目。NHKの地方局でアナウンサーでもしていそうな素朴なルックスなのが、かえってこの街では新鮮に映ってしまう。周りの通行人からしたら、まさかこの子がテレクラに援助コールをかけているとは想像できまい。
「すみません、暑い中お待たせしちゃって」
そう言いながらアタマを下げるヨウコ。歌舞伎町は生意気で徹慢なエンコー娘が多い印象だけど、このコはどこか弱気な印象だ。ホントにシロートで医療系なんじやないだろか。他のコールも受けてみたいのでラブホ行きは断ってしまったが、1万でいいなら全然オッケーなレベルである。
戸田菜穂に似た、かなり品のある女
何本かのひまつぶしコールをやり過ごすことー時間あまり。アキコと名乗る女からのコールを受けたのは夜の8時を回ったころのことだった。歳は28で、普段は会計事務所に勤めているという。
「いま渋谷にいるんですけど、もしワリキリでよければ来てくださいませんか」
声に、落ち着いた口調。直感で「イイ女なんじゃないか」との淡い期待がチラつく。希望額は2万円と本日最高値だ。会計事務所なのになんでエンコーやってんのよ?とツッコミたくなる気持ちを抑え俺は渋谷へ向かった。待ち合わせ場所は駅ビルのマークシティ4階にあるサンクス前。行ってみると、ベージュのチェック柄のシャツ×濃い茶色のスカートといつ、典型的なOLファッションの女がチラチラとこちらに視線を投げかけてくる。戸田菜穂に似た、かなり品のある女だ。一瞬、どうせカレシでも待ってるんだろうと思ったが、どう見ても電話で言っていた服の色と同じだ。女は近づいてきて、声をかけてきた。
「株山さんですよね?電話のアキコです」
どっひゃ一もうどえらいインパクトだな、こりゃ。最初は半信半疑に見えた「テレクラ復活」はこの瞬間、決定的となった。アキコはこちらの目をのぞき込むように小さな声で聞いてきた。
「あの、ワタシで大丈夫ですか」
「ぜひお願いしたいんだけど、ホテル代と合わせて2万しかないんだよね。だから差し引きイチゴーじゃダメっ」
途端に表情が雲るものの渋々首をタテに振るアキコ。そのまま円山町の安ラブホへ向かう。想像以上に美乳だったり、でもフェラはゴムフェラだったりと一喜一憂しながらのセックスだったが、俺が何より感激したのは、会話の内容から、彼女がリアルに会計事務所のOLなんじゃないかと思わせてくれ点だ。ここ、テレクラにおいては実かなり重要なポイントである。
「このコは普段は会社でパソコンを叩きながら決算報告の書類作ったりしているんだ」なんて田心いながらオッパイ吸ったり、腰を振ったりすることこそ、この遊びの醍醐味。ウソでもいいからひとときの夢を見せてくれる女がいてこそ、テレクラは初めて楽園になりうるのだ。アキコとホテルの前で別れ、時計を見るとすでに夜の相時過ぎ。蒸し暑くてバテバテだからそのまま帰ろうかとも田心ったが、せっかくなのでもう少し真夏の夜のテレクラドリームに浸ってみたい。そんなわけで歌舞伎町に戻って、受話器の前に再び座る。11時を回り、さすがにもう店を出ようかというときにかかってきたのは、38才の熟女。ワリキリ前提の即アポコールなるも、オバハン特有のしわがれた声がなにやら不吉な予感を抱かせる。立ちんぼのオカマなんじゃねえだろうな。
「スグわかると思うわ」
アポ場所へ急ぐ途中、俺は心の中で自分に言い聞かせていた。最後の最後にトンでもないのが出てきて神話崩壊・っていうのが『裏モノ』的にはイイ着地だよな。世の中、そんなにアマイもんじゃないって。期待値を下げるだけ下げて約束の西武新宿駅前へ行くと、そこに沢田亜矢子似のスレンダーな熟女が立っていた。
「あの、さっき、電話でお話しした?」
「そうよ。他に白いジャケットの人なんていないでしょう」
な、な、なんじゃこのキレイなオバハンは。ついさっきテレクラの個室で見た熟女AV女優・千里のAVにも負けないくらい椅麗でスケべそうな「セレブ貴婦人」じゃないかよーこんなにハズレがなくていいんだろうか。しまいにゃ不安にすらなってしまった俺なのであった。
女のレベルは再び持ち直しているうえ、相場は軒並みダウンし、今や買い手市場のワリキリ天国。テレクラは遂に復活したのだ
テレクラは5月病の素人が狙い目なんだそうな
「ううん、短大・ついこないだこっちに来たばっかりなんよ」
「昨日、還距離恋愛してるカレシから電話かかってきて」
「別れよって?」「でも、もう諦めてるもん・最近、結構マンネリやったし」
「そんなの忘れなって・ねえメシ食った?」
「焼き肉でも食うか?」「あ行く行くう」
4月5月のテレクラがオイシイ、というウワサはたびたび耳にする。入学、就職、転勤、といった環境の変化が女性の精神状態を不安定にさせ、ついつい受話器を握らせるのかもしれない。
とりわけ、5月病の素人は狙い目なんだそうな
まあ実際は会えるコール、すむわち即アポの多くが援助目的なのは周知の事実・が、だからといって素人がひっかからないワケじゃない・
現に、優良店はティッシュ配布やポスティングなどでマメに宣伝しているのだ。
そんなわけで、テレクラに入店・冷やかし、ヒマツブシは力ットし、援助でも素人でもとにかく会えるだけ会ってみることにした、果たして、本気コールは来ることやら・…
受話器を取った途端、「援助なんですけど、いいですか」というか細い声。このコ、ルックスはもちろん、性格よさそうなんだよな。スレてる感じが全然しないし。ワリキリじゃなかったらなあと悔やみつつも、断腸の思いで「ゴメンね」をいい残しバイバイ。
「女性からのコールです」と、フロント。色っぽい声と思ったら、案の定、なかなかの美人
なんでも、SMクラブにお勤めで、ストリップ嬢のキャリアもお持ちらしい。でもスイマセン、プレイはまたの機会でよろしいつスか。ご要望の調教代2万円、必ず持ってきますんで。
つながってしまった。条件はホテル代別でかなりイケてるんですけどね。
顔を見てバイバイするのもそろそろ飽きてきたぞいと思っていたところに、ブティック店員からの援助コール。
「18才なんだけどお。お金持ってる?」
「ゴメンね、援助なんだけど、会社の歓迎会行っちゃうから1時閥しか余裕ないの」
撮影OKで1・2万まで叩いた挙げ句、駅近くのレンタルルームでコトを済ませた。使った金は、しめて1万3900円。ここまで値切れるというよい例。
専門学校生と会えホテルの門をくぐった。拒否されまくて顔は写せなかったが、タダマンという最終目標はなんとか達成。めでたし、めでたし。

お金もらったら売春でしょ!テレクラにいた純真な女|援助交際体験談

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俺のテレクラ横取り物語り
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午後1時、俺はオバアチャンでごった返す巣鴨駅にいた。天気晴朗風爽やか。とげぬき地蔵で線香を炊き、費銭箱に百円玉を投げ込み、おごそかに戦勝祈願をしテレクラに入った。ほとんどの女はハゲた俺の頭を見て、一瞬引く。そこで今日は銀座のトラヤで大枚7千円もしたメッシュのソフト帽でキメてみた。ホテルへ入ってしまえば勝ちだ。入店してタバコをふかす間もなく、1本目のコールで即アポがとれた。
「買い物した帰り。上野で会えますか」経験からいって「買い物帰り。コールのほとんどは援助だが、あせったのか、確認しないまま電話を切った。上野だったら往復30分で済む。それに1本目で取れたアポは必ず会えるジンクスが俺にはある。アポ場所もシブくて俺好み。迷わず出かけた。大きな紙袋を二つ下げている。
「友恵といいます。よろしくお願いします」モスグリーンのシャツに黒のパンツ。身長160センチくらいの細身の女。27才とはいっていたが、やや厚めの化粧といいシワといい30チョイだろう。若いころの石田あゆみ似の目とストレートロングヘアが楽しいセックスタイムを予感させる。
「美人でびっくりしました」
本気半分ほどのお世辞をいい、わざとオドオドした態度で、いつものセリフでストレートに誘う。「あのう…、不器用だからうまくいえないけど…、えーと、ホテルへ行きません?」
女が一瞬笑う。脈はある。いつもながらのドキドキする瞬間だ。ヤレる思えば、体型なんかどうでもいい多情な男。困った性格だ。
「もっと若い女性の方がよかったのでしょ」「俺って大人の女以外遊ばない主義だから」
「お誘いは嬉しいけど、お話ししてからね」逃げないってことはOKだ。寵歩でもしましょうか」俺のナビゲーションが始動する。不忍池で口説いて池の端ホテル街へ直行の計画だ。池の周りの遊歩道のベンチではホームレスのオッチャンたちが酒盛りの最中。のんびりしていい風景だ。団子を食べながら友恵が自分のことを話す。「主人が競輪に人れ揚げ、一緒にやっていたスナックは借金のかたに取られ閉店。いま離婚調停中。美容師の経験があるんで、今は見習いとしてどうにか生活してるの」
こんなイイ女がいて競輪三昧か。常磐線は罪つくりだ。
女の言う覆助」とはホテル代のことだった
それはそうとして、口説かねば。俺はひらめくや否や、女の頭をつかみキスを迫った。むろん友恵は逃げたが、計画どおり俺のシャツに口紅がつく。彼女が慌ててティッシュで拭くと、ますます汚れが広がった。
「いいよ、気にしないで。それより、2人きりになりたい。ホテルだったらベンジンもあるし、友恵さんも団子のタレで汚れているよ」罵いってるだけ、うまいわね」
だが、歩き始めた友恵は「援助でいいですか?」と意外なセリフを吐いた。下半身の力が抜けてくる。いつも偉そうなこといってる俺だが、まだまだ女を見る目が甘いな。巣鴨に戻ってる時はない。しかたなく「いくら?」と聞く。「ホテル代出してくれます?」
えっ、お金じゃなくて?「だってそれじゃ売春でしょ」この女にとってはホテル代が援助なのだ。「ええっ、援助って売春のことなの」と驚いている。世間知らずというか、純真というか。いずれにしろ下半身は回復した。友恵の裸身はみごとだった。20才でも通じる肌にタレていない乳と尻。陰毛は細く薄い。性器は柔らかで、普段はしない生クンニをサービスした。アナルキスは最初拒んだものの「」」うすると気持ちがいいんだ」
コンドームを舌にかぶせ、友恵の小さなアナルをなめ上げると、生の舌でお返しをしてくれる。正常位と騎乗位。2回の性交ともに視覚的射精感、実質的射精感満点だった。「女の人って買い物で興奮するってホント?」「そうかも知れない。ウキウキして、まっすぐ帰る気にはならないもの」買い物中の女はゲットしゃすい、とは真実らしい。テレクラ代5250円、交通費840円、ホテル代4900円、団子とのり巻きウーロン茶990円、合計1万1980円。ホテルでイチャついていた時間約3時間。ソープだったら6万はかかる内容だ。
コンビニ店員の信子に帰省切符を買ってやる
矢も楯もたまらず、翌日はクレジットカードのキャッシュサービスで2万を借りだし、大塚へ向かった。今日こそはコールの傾向をしっかり調査してからアポる王疋だ。が、またもやその計画は2本目のコールで頓挫する。「すっごくムカつくことあってえ。それで電話したの」
唐突に話し始めた女は21才。日暮里に住むコンビニ店員という。午後1時きっかり、女は上野駅前のデパートの入りロに来た。そんな季節でもないのにベージュのコート。手には大きいボストンバッグだ。どうみてもテレクラアポスタイルじゃない。
身長150センチくらいで丸顔。チョイ田全晶が俺の性欲を刺激する。アメ横裏の喫茶店で生菱焼きランチを食べ終わると、その女、信子は「あたし、されそうになったの」と早口でしゃべり始めた。
「店の倉庫で商品の片付けしていると、店長がきて『おまえ、彼氏にふられたんだって。俺が慰めてやるよ』といって抱きしめられ、奥の部屋に連れ込まれて服を脱がされて、それで…やられる前に逃げたんだけど」信子にはこの事件の原因に心当たりがあったと言う。
信子の田舎顔が欲情をソソる
「彼氏と別れたことはあの子しか知らないの。絶対あの子がしゃべったのよ。信子はすぐやれるよ、とか」「あの子って?」「一緒に働いてるバカな女」
信子は、その女が店の売り上げをごまかしていることを知って、女に注意したそうだ。
「ウチの店って個人商店みたいなものなの。テキトーなんだよね」
女の逆恨みでレ〇プ未遂か。丸い乳房がはっきり浮き出るトレーナー。半ば開き加減の覧笑うと目がなくなるチッコイ女。俺だってこの女とふたりきりになったら、やっちゃうだろう。
「それで、福島の実家にちょっと帰ろうかと思っの。でも、お金なくって」
ウン?待てよ、寸借詐欺かも知れない。
「お金はだせないけど、切符なら買ってあげる。でも条件はあるよ」
「そうだよね。テレクラだもんね」
「いいよ。よさそうなオジサンだから」
喫茶店に待たせ、俺は切符を買いに駅へ急いだ。今は午後12時過ぎ。約2時間後の新幹練も空いていたが、わざと6時過ぎのを購入。4時間あればたっぷり楽しめる。信子には「これしか取れなかった」と嘘をついた。「戻ってきたらまた会って。お土産買ってくるから」ホテルで「記念にツーショット撮ろうね」とベッドに座ると、「裸も撮るの?」と聞いてきた。尾、小柄でグラマーな女の人見ると写真撮りたくなって。オッパイだけでもいいよ」切符はあとで渡す約東にしてある。逃がすものか。前方に突き出した乳。丸くて弾力のある尻。信子の裸体は俺の期待りおりだった。フルヌードを撮っても顔も隠そ、つともせず、笑みでポーズをとる。ハメ撮りできると確信した。全裸では刺激がない。スカートをつけてソファに座って開脚マン写。フエラ、尻なめポーズにも「こんなの初めて」とはしゃぎながら楽しんでいる。知り合って間もない男の汚いケツを嬉々として紙め、写真を撮らせる女。いつもながり女の心理を不可解に思う。
大きなショックを受けると、判断力が鈍るものなのか、やけっぱちになっているのか、信子はどんなポーズにもこたえてくれた。女の上に逆さに乗り、逆シックスナインで尻穴を女の顔に向けると、照明を明るくして「男の人のアソコ、うしろから見るとカワイイね」とほざく。「ちょっと待って、シッコ撮っていい?」「イヤョー、スケべ」「じゃ、エッチしてやんない」強気に出てOKがでた。バスタブの端にしゃがませ「ハイ、チーチー」。さすがに、このポーズは恥ずかしいとみえ、チョロチョロとしかしない。「アタシってこんな女なの?」自分で驚いている。ハメ撮りすると、たいていの女はこのセリフを口にする。1回目はバック。ピストンしながらアナルに指を入れると「ゲエーッ」と尻をスライドさせ、すぐイッて尻をおろした。俺はどうなるんだ。「おくちでいい?」ゴムを外してペニスをくわえ、
手でしごく。あどけない顔としぐさを観察しながら数分後、信子のノドに射精した。ホテルを出て、上野駅のホームで彼女を見送る。「戻ってきたら、また会ってね。お土産持ってくるから」発車寸前に信子と握手。久しぶりに味わう幸福な気分だ。テレクラ代5250円、食事代1760円、福島までの新幹線切符代8530円、ホテル代4700円、交通費550円の合計2万1千90円。飯、酒、カラオケコースを考えれば安いものだ。好みのタイプで、しかも4時間近くのセックス。ハメ撮りの内容も濃い。このツキを逃してなるものか。
エ藤静春似のシズカは上野で働く女
いいあたりが出ると、財政状況に関係なくつぎ休むのが俺の性格信子に会った翌々日、愛用の一眼レフ、キャノンイオスをバッグに入れ質屋で3万円を調達、駒込に出撃した。もはやコールの傾向なんてどうでもいい。早めのコールがキューピッドなのだ。1時間コースでいってみる。
「おヒマですか。私、水商売なんですけど、よかったら付き合ってください」かけてきた女は22才、シズカと名乗った。昼問かりボッタクリのキャッチもないだろう。
待ち合わせは、またも上野だ。浅草口のキオスク前にいた女は、身長165センチほど、黒のニットに同色のロングスカートで髪は肩くらい。名のとおり、工藤静香似の美人だ。
「ここじゃ話しにくいから」というので「援助なの?」と聞くと、「いじわる」と俺の胸を突く。と、そのとき俺たちを見る視線に気がついた。誰だろうと目をやると、なんと一昨日遊んだ信子だ。ボストンバッグと紙袋を下げ、じっと見ている。俺は思わず、目を外らした。なぜ、こんなところにいるのだろう。たしか福島に帰ったはずだ。また墓戻ったのか。それとも、ぜんぶ芝居だったのか。
俺1人なら声はかけられるが、今は女と一緒。しかも、このシズカはどう見てもオミズだ。ヤバイところを見られてしまった。が、まあいいか。もう信子から電話が来ることもないだろ、スそれより今はシズカだ。まったく、我ながら多情である。「上野のクラブで働いているの。今日は同伴日で、2人と約東していたけど、ドタキャンされて。罰金2万だから、それで・・そういうことか。なら話は早い。「お願い、1万以上は使わせないから」胸の谷間から乳が早ふ眼れする。「でも開店するまでどうする?俺はシズカさんと遊びたいけど」「やったあ、いいよ」罰金より、オヤジとでもエッチの方がいいらしい。シズカの肌はよく磨かれ、恥丘が盛り上がっていた。「モリマンってい、っんだよ」とクリトリスをつつくと「アゲマンかも」と笑って開く。俺の注文に応え、フエラチオ、結合ポーズまで写真に撮らせてくれた。むろん、ホメちぎった成果だ。
ホテルを出るとも、っ暗い。このままバックれてもいいが、チョイかわいそう。店についていった。広小路の歓楽街にその店はあった。クラブというよりはキャバクラに近い。カウンターとボックスには5-6人の客。10人くらいのホステスは上野にしてはいいコぞろいだ。
シズカが俺の好きなスコッチ、バランタインのボトルを持ってきた。ピンクのミニドレス。口移しでもらった水割が喉にしみる。「今日は指名もないようだし、ゆつくりしていって」そ言ってディープキスしてくるシズカ。ホテルとは違った刺激でモゾモゾ。約1時間半後、彼女に見送られて店を出た。家に帰って計算すると、テレクラ代3150円、喫茶代900円、ホテル代5200円、クラブの飲み代009000円、交通費0070円、合計1万9100円。新宿なら飲んだだけで終わりだ。
★おとぎ話のような1週間だった。上野、大塚エリアは名だたる売春地帯だが、テレクラは違う。近いうちに、巣鴨のとげ抜き地蔵様に御礼参りした方がいいだろう。

【エロ漫画】福祉センターの電話相談室はすっぽかしのないテレクラだ

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それはそれでスリリングだったりする
女は年30喰った 
税金で通話料を払ってもらい、
いやあ福祉ってホントに いいもんです 
はい「もしもし ホットライン」 です 

テレクラナンパ師の初めての出会い系でほら吹きキチガイにぶち当たる|援助交際体験談

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本誌編集長から「携帯ナンパに挑戦してくれ」と依頼があったときは、正直跨踏した。携帯は持ってはいるが、通話以外に使ったことがないし使い方も知らない。それに俺は極度のキーボード恐怖症だ。ワープロでさえ1時間やってると頭が痛くなるし身震いする。お前にペンを持つ手がないのか、がないのかとイライラしてくるのだ。そんな俺がメールナンパ?それは無茶というものだろう。
「いや、末森さんなら大丈夫ですよ。テレクラであれだけイケてるんですから。わからないことがあったら、何でも聞いてください」
「いや、でも…」「大丈夫ですって」
いつもながら強引な編集長に、結局俺は依頼を受けざるをえなかった。
池袋工リアだけで291人の女が
最初の仕事は携帯の取説を探すことから始まった。基本操作の取説以外は用がないと、応用操作のそれは元箱にしまって物置にブン投げたままだ。編集部の話では、Jフォンの場合はスカイウエブの「エキサイトフレンズ」という出会いサイトがお勧めらしい。と一言われても、そのサイトをどうやつて画面に出すのかまるでわからない。取説を見ながら悪戦苦闘する。
何とか「エキサイトフレンズ」のトツプページにたどりついた。ふー。さて、ここからどうすればいいんだ。まずは「友達を探す」にカーソルを合わせ「東京」を選択。次に新宿、渋谷、六本木、代官山、麻布十番など数ある街のなかから俺の得意とする「池袋」を選び、ボタンをプッシュした。結果ヒットしたのが291件ー池袋だけで300人近くの女が男を探しているのだ。俺は思わずッバを飲み込んだ。
探す条件として「新しい順に見る」「好きな条件で探す」「運を天にまかせる」などの項目が並んでいる。どれがいいだろう。と悩んでいるうち、ふと重大なことに気づいた。スカイウェブに接続してすでに15分。果たして、いくらぐらい料金がかかっているのだろう。これまで通話以外に携帯を使ったことがなく、それも月額2842円以上にはならないよう苦心している俺だ。もし何万円も請求がきたらどうしよう。滞納すればすぐ切られると聞いている。いやあこれはマズイ。怖くなってきた俺はいったんスカイウェブを中止、家の固定電話で電話をかけてみた。
「エキサイトフレンズで女性と交際を考えていますが、1人と会うまでにどれくらい料金がかかるんですか」「は?」
さすがに、こんな質問は初めてとみえ、相手の女性は困惑気味である。
「申し訳ありません。そういった統計はありませんが」
仕方ない。法外な請求書がきたら編集部に責任とってもらおう。
『平日の昼間会えます。30代前半の人妻希望』
とりあえず池袋女のメールを拝見しようと「新しい順に見る」を閲覧。おや、男のメッセージばかりじやないか。え、もしかして…。俺はようやく気がついた。291件とは男も含めての数だったのだ。やはり、世の中そんなに甘くはない。そこで、改めて「好きな条件で探きから「女」を選択、年齢、星座、血液型、特に条件なしで再度閲覧すると、
『メル友になってよ。イケメン待ってる』
『つまんない、メールであそぽうよ』なんだよコレ中学、高校ばっかじゃないか。出る幕なし。正気に戻り、相手の女性を30才から40才に変更、あとは条件なしで探す。と、今度はさすがに少なく、たった5件しかない。
『33才・看護婦・疲れています。昼間がいいな』
何が昼間がいいのだ、エッチするなら昼間がいいってことか。どうもテレクラ慣れしている俺はその方向にいってしまうが、とりあえずこの女のメッセージにカーソルを合わせて続きをチェック。
『イヤし系の人で優しいヒトヘルプミー。趣味、深夜のドライブ。お嬢様度3、セクシー度5』
なかなかソソられる文面ではある。とりあえず、この女にメールを出してみよ、っか。といっても、これがまた厄介で、女性にメッセージを送るには「エキサイトフレンズ」に登録しなければならない。しかも月額300円。タバコ1箱分だ。規約を閲覧すると「公序良俗に反しないこと。わいせつな目的に利用しないこと」など一応建前だけはダラダラと流れる。テレクラと同じだな。しかたなしに承諾した後、次のように登録した。
ちなみに、たったこれだけの文章を登録するのに30分を要した。何回もボタンを間違え、その度に元に戻さねばできない俺。イライラして何度、携帯を壁に投げつけたくなったことか。心底、編集長を恨んだ。それでもどうにか登録は完了、俺は生まれて初めてのメールを先の女性に送った。
この後、伝言でいうオープンボックスのような《自己PR》のコーナーにメッセージを入れた。きっと男のメッセージを見ているだけの女もいるはずだ。
「昼間会えます。30代前半の人妻希望」
あまりにストレート過ぎるかなと思ったが、こんな文句しか考えつかない。どうにかなるさとタカをくくっていた。
果たして、返事は1件もなかった。範囲が狭すぎたのが敗因かと、池袋から23区に広げ、年齢も制限なしにしてみたが、それでもなんの意沙汰もなかった。俺はあきらめた。即会って即セックスが俺の主義。高校時代の文通交際じゃあるまいし、やってられるか、こんなもの。しかし、ここで投げ出し
ては原稿はボツ。編集部に迷惑をかけるのはもちろん、ギャラだって1銭も入らない。だめだ、ここであきらめるのはまだ早い。思案すること半日。俺は数年前、伝言で大ヒットした「デブ専門」を狙うことにした。といっても、むろんこのサイトにデブコーナーなど存在しない。そこで、メッセージを入れた翌日の朝、2通の返事が届いた。初めてのリターン。ドキドキしながら、メールを開く。
どちらを取るにせよ、即セックスありありのようだ。すかさず2人に返事を出した。最初にリターンがあったのは足立の女だ。俺が出した
「こんにちはクマさん、私はオオカミです」
というメールに対し、携帯の番号が入った返事が届いたのである。俺がかけた電話に答えるクマちゃんの声はか細かった。「会うのはこわい」などとも言っている。逃してなるものか。俺は強引に押し切った。クマ体型だろうがタヌキ顔だろうが、何でも来い。最近はとんとご無沙汰だが、
少し前は階段を上るにも苦労する超大型の女とでもセックスできた俺である。大半の女なら喰う自信ありだ。
翌日の昼ちょうど、カメラとバイブの入ったバッグを持って、日暮里駅横のティールームに入った。彼女クマちゃんは入り口近くに座っていた。悲惨だった。コートというよりパラシュートみたいな袋に包まれたその人問は、中野新橋あたりで浴衣を着た、よく見かける体型と顔そのままである。無理だ。さすがの俺でも無理だ。おまえのどこが天使なんだ。言うなら地獄の天使だろ。まったくこんなヤツに携帯を売るなよ。が、目立つようにと紫系のジャケットを着て行ったのが間違いだった。
クマちゃんは俺を見ると、愛想(これが気持ちわるい)よくニコッと笑いかけてきた。
「お寿司でもいかが?」誘ってきた。イヤだ。並んで歩くのを想像しただけでも恐ろしい。
「ステキな方でよかった。今日はなにかいいことあると思って」
女は構わず、その分厚い唇をパクパクさせている。
さんざん時間をかけて金をかけてこれか。ああ、テレクラのほうがずっとましだ。俺はまたもや編集長を呪った。さて、どう逃げるか。
「今日はお会いするだけの予定ですから」
「まじめな方ね、そういう人嫌いじやありませんよ」
おまえは好きでも、俺は嫌いなんだよ。
「お腹の具合が悪くて、今日のところはこれで」
こー言って帰るそぶりをしたところで、やっとこさ女が
「お話が合わないみたい。また電話ちょうだい」
と伝票を持ち立ち上がった。俺は九死に一生を得た。

【エロ漫画】テレクラ・パパ活・援助交際で出会った地雷のワリキリちゃん

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先月号、鈴木のテレクラ騙され体験に同情の声が多数寄せられました
同情するみなさんも同じような経験があるようで……
その①
くそっ金を貸したのに電話こねえ……
ハイもしもし
割り切り希望なんだけど
細身で巨乳だよ〜
ホテル代別でイチゴーで〜
いいよ〜
それじゃ今から会える?
う〜ん
今、大塚だから
それはちょっと遠いな〜
タクシー代出してくれたら会いにいくけど
わかった
タクシー代は払うよ
ちょっと行って来ます
フェラはNGね
次の女探そう……
おかえりなさい
……ハイもしもしこんにちは〜〜
割り切り希望なんだけど細身で巨乳だよ〜
あれ?
この声は……
今、大塚にいるんだけどタクシー代出してくれるなら会いに行けるよ
OK!
じゃあ会おうか
それで会ったらさっきの二千円取り返して
首絞めてやるぞ!!
この小金稼ぎが目的のクソアマが!!
ワリキリちゃんはどこで待ってるのかな……
言い忘れたけどキスするならプラス5千円ね
え?あとフェラはプラス一万円だから
ふざけんなよそんなの最初から言えよ!
え〜だって〜そんなの無理だよ
金、返して
じゃちょっと待って
ヤクザだからなあどうしよう……
ああどうしようあー
もしもし?
ワタシだけどなんか金払わないとか言ってますけど
裏モノで紹介してた出会い喫茶の一分千円乳揉み作戦を試してみたんですって
店内は誰もいないみたいだけど?
うふふふ
車に乗ってるよなにっ!?
あっ……カギかけとくんだった〜
……ねえ千円払うから一分だけオッパイ揉ませてくんない?
え……
まあいいよ

座りんぼからテレクラまで。東京のシロート売春婦が池袋西口に大集合

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ニッポン珍百景・駅前広場の座りんぼ

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歌舞伎町のテレクラが閉店したせいか、新宿の売春女たちが一斉に池袋へ移動したと言われている。これは調査すべきでは?
 夕方、池袋西口。まずは座りんぼスポットとして有名な、駅前広場を観察してみることに。怪しい女がチラホラいるぞ。あのポッチャリ女あたりは確実だろう。声かけてみっか。
「ねぇねぇ、遊んだりできない?」
「…んー」
「大丈夫ってこと? だったらイチゴーでどうかな?」「まぁ、大丈夫です」
 ほいきた! この食い付きぶりだと、1万でもよかったかもな。ま、こんなブーちゃん買う気はさらさらないけど(写真1)。
ならば、あそこのミニスカの可愛いコちゃんはどうだろう
(写真2)。さっきオッサンに声をかけられてたけど。
「遊んだりできる?」
「……」「ナンパとかじゃなくてさ。希望の金額を言ってもらっていいんで」
「2とか」
やっぱりこの子もそうだったか。でも2万ってのは強気過ぎじゃね?
ふと気づくと、目の前にチワワを連れたオバサンが立っていた(写真3)。…あれ、やけに視線を合わせてくるな?
「…チワワ、かわいいっすね。何て名前ですか?」
「バーン」
いよいよじーっと見つめてくるオバサン。何モン? もしかして!?
「…バーンと一緒に遊んだりできます? ホテルとかで」
「いいけど」
「…ちなみにいくらです?」
「普段は2とかだけど、もう少し低くても」
こんなペット連れ売春オバサンまでいるなんて。飲み屋が並ぶ『西一番街』のほうへも行ってみよう。キョロキョロしながら歩いていると、見覚えのある女とすれ違った。あいつって!?思わず声をかける。
「ねぇねぇ、おねーさん」
「何ですかぁ〜」
「…遊べたりしない?」「いくらですかぁ〜」
この顔、この舌ったらずなしゃべり方、間違いない。歌舞伎町のテレクラで売春しまくっていた有名援交女じゃないか(写真4)。新宿の売春婦が移ってきたってウワサは本当だったんですな。
ならば、やはり気になってくるのが、テレクラ『リンリンハウス』だ。周辺を歩いてみましょう。おや? 西口公園前の電話ボックスに入ってるあの熟女、ドアを開けっぱなしにしてるので会話が丸聞こえだが…(写真5)。
「全然フツーだよ。太ってもいないし、痩せてもいないし」いかにもなテレクラトーク。売春婦確定ですな。東武デパート入り口のベンチにも、電話中の怪しい女がいた。西一番街にいた人間とはまた別の、歌舞伎町の有名テレクラ女である(写真6)。こいつも池袋に移ってきたのか。
『リンリンハウス』周辺の予想どおりの状況にソワソワしていたときだった。どこからともなく、小汚いギャル風が近寄ってきた(写真7)。
 何だこの女? これまたチワワを連れており、イヤラシイ目で見つめてくる…。まさか?
「…おねーさん、もしかして遊べる感じ?」
「あー、いいけど」
 ビンゴかよ!
「いくらなの?イチでさくっととかどう?」
「まあいいよ、それくらいでも」
 池袋西口、評判どおり、石を投げれば売春女に当たるほどの活況ぶりです。

テレクラにナイスマダム風ワリキリ女性・あったらおばあちゃん熟女だったが生中出しでフィニッシュ

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その席で、編集部のタテベ氏がそばに寄ってきた。
「アベくん、彼女できた?」
「いや、全然ですよ」
「ふーん、じゃあ大晦日とかヒ
マそうだね」
「ええ、まあ…」
「へえ、ヒマなんだ」
「それが何か…」
ちょっとした既視感のようなものがあった。似たようなやりとりを、以前の裏モノで読んだ
気がするけど…。
「ところでさ、いまウチと仕事してないのに、なんで忘年会来てんの?」
「え?」
「それってオカシイよね。ここにいる人たち、他はみんな現役だよ?」
見わたせば、ライターさんも漫画家さんも、確かに最新の裏モノでも名前を見る人たちばかりだ。
「そうですね。またお仕事いただけるならお願いします」
下手に出たのが間違いだった。タテベ氏は待ってましたとばかりに言う。
「お願いかぁ。お願いされたらムゲにできないなぁ。うん、よし、わかった、仕事してもらうよ。年越しテレクラやってきて」
迂闊だった。毎年、年末になると猫なで声で近づいてきては年越しテレクラを強制してくる裏モノ編集部のやり口は、ライター陣の間では『暮れの注意事項』として知れ渡っていたのに。
「なんで、そんな顔してんの?今日けっこう飲み食いしたじゃん。それもタダで」
「……」「要領はわかってるよね。それじゃ報告待ってるから」

新宿の街は幸せそうなカップルや家族連ればかりだ。
「リア充なんてみんな爆発すればいいのに……」
 目の前を歩くカップルにぼそりと呪詛を吐き捨て、目的地のテレクラ『R』へ。
「いらっしゃいませぇ〜い!!」
やたらとテンションの高い店員によれば、コールはぼちぼちといったところらしい。モノ好きな女がいたもんだ。ちなみに男客のほうも数人いるようだ。モノ好きなのはこっちのほうか。
個室に入ってすぐコールが鳴り響いた。慌てて受話器に耳を当てる。
「もしもーし、ワリキリで会える人を探してるんですけど」
「オレも同じです。ちなみにおいくつですか?」
「歳? さんじゅう……だけど」
さんじゅうのあとにムニャムニャとなにかを言っていたが、聞き取れない。31と39ではだいぶ変わるんだが。
交渉の結果、1万5千円で会うことになった。
「どこで待ち合わせますか?」
「テレクラの前で待ってて。すぐに行くから。必ず待っててよ」
 店前まで迎えに来てくれるそうだ。どんだけ急いでるんだよ。外に出て数分、女がズカズカとやってきた。目の前で立ち止まったその顔は…青木さやかの2ランク下といったところか。30代後半と見た。
「お兄さん若いね。テレクラで出会ったことあるの?」
「そんなにはないんですけど」
「私、前に財布取られたことがあるの。そういうことしないでよね」
財布うんぬんより、まだアナタでOKとも答えてないんですけど。えっ、なんで腕つかまえて歩き出してんの?
…瞬時にラブホ街へ連行された。どうやらあの待ち合わせ法は、強制連行のために
編み出した作戦だったようだ。安ホテルにインすると、さやかはソファにどかっと座り、無言でタバコをふかし始めた。なんだ、こいつ陰気な感じだな。テレビでもつけるか。
「ストップ、ストップ! ストーップ!」
 リモコンに手をかけた瞬間、女が甲高い声を出した。
「え?」
「テレビは駄目!テンション下がるからさ」
一応はこいつも、売春してる後ろめたさは感じているのか。
「今日はなんでテレクラにかけてきたの?」
「ちょっとね」
「ちょっと?」
「テレクラといえばさ、昔しつこく付きまとってきた男がいたの。結婚を前提に付き合ってほしいってウザかったなぁ。あ、お金、先にもらえる?」
そんな話は聞いてないんだが。モテるってアピールしたいのだろうか。ともかくイチゴー払った以上は楽しんでおかないと。とりあえずキスでもしときますか。
「キスは駄目。トラウマあるから」
 トラウマだ? はぁ? ならばと、小ぶりな胸を揉んでも、パイパンのアソコに指を入れても、さやかはウンともスンとも言わない。これもトラウマか?盛り上がらないことはなはだしい。顔の前にチンコを差し出しても、ダルそうに手を添えるだけだし。フェラまでトラウマかよ!
年越しテレクラ一人目とは、精子もガマン汁も一滴すら出さないまま、1時間未満でお別れした。
バカ騒ぎする若者たちの脇をすりぬけるようにしてテレクラへ戻った。19時をまわったころ本日二度目のコールが。
「もしもしぃー? 今日はぁ、どんな感じでぇすかぁ?」
歯から空気が抜けたような舌っ足らずな声だ。危険な香りがプンプンする。
「エッチできる人を探してるんだけど、そちらは?」
「ワリキリで、お願いしますぅ。私、レイっていいますぅ」
 レイは28才で、ホ別1万円でオッケーだという。金額からして地雷なのは疑いのないところだが、待ち合わせの旧コマ劇場横の電話ボックスに向かった。
 やってきたのは…あれ、そこそこイイんじゃない? 白いコートは清潔感があるし、気を遣ってるっぽいし。顔だって2千円ピンサロのナンバー3ぐらいのレベルはあるぞ。
「レイちゃん?」
「レイですぅー。行きましょー」
 ホテルに入ってすぐに押し倒した。レイはお腹周りにけっこうな贅肉があったが、黒めの乳首にむしゃぶりつけばアンアンといい反応を返し、乳首なめやフェラもちゃんとやってくれた。毛深いマンコも自然体でよろしい。これで1万なら安いほうだろう。
一戦終えたあと、2人で近くの居酒屋へ入った。テレクラ女とこうして年の瀬を迎えるのもオツなもんだ。このまま初詣でにでも行っちゃうか。しかしレイにそんな気はないようで、ラムネを飲みながら一心不乱に刺身に喰らいつき、さんざん食い倒したらすぐに店を出て行ってしまった。
 以降、コールは冷やかしばかりだった。時刻は22時を過ぎた。テレビでは西田敏行が「あの街に生まれて」を熱唱している。このまま紅白を観ててもしょうがない。場所を変えるか。向かうは東京の東はずれ、小岩のテレクラだ。貧乏地帯のほうが鳴りはいいだろうとの推理である。
ずいぶん空いてる総武線に飛び乗り、無事に店にたどりついたのが22時40分。しかし店員いわく、
「いやー、正直あんまり鳴ってないです」
10分が過ぎ、30分が過ぎても電話機はおとなしいままだった。このまま年が明けてしまうのか。虚しすぎるぞ、それは。 23時30分、テレビでダウンタウンにうつつを抜かしていたそのとき、初コールが鳴った。気合いを入れて受話器を握る。
「もしもしー」
「ワリキリでこれから会える?イチゴーなんだけど」
 単刀直入な女だ。ややアニメ声なのは、ロリ系の証か?
「ちなみにおいくつ?」
「27。あ、でも、いいセックスができたらタダでOK。今のセフレともそんな感じで始まったし」
ブスレーダーの針がブンブンと振れたが、とにかく会ってみるしかない。
「うん、じゃあ会おうか」
「小岩駅で待ちあわせしよ。私ね、1カ月前に彼氏と別れたばっかりだからスゴいさびしいんだぁ。甘えちゃうから覚悟しててね」
レーダーの針はマックスに到達した。泣いても笑ってもコイツが今年最後の女だけど、いいんだろうか。

小岩駅の改札前では若い子らが騒いでいた。カウントダウンをひかえて浮かれてるんだろう。ロリ女はなかなかやってこない。すっぽかしか?ケータイにかけても留守電に繋がるばかりだ。
「3、2、1、おめでとー! イエーイ!」
 突然、若者たちから歓声があがった。令和が明けたようだ。これでロリ女は最後の女じゃなく、最初の女となることになった。すっぽかされてるけど。ふと、なにか丸い物体が目の前を横切った。ドラえもん? あ、こっちに手を振ってるぞ。
「ごめんねぇ。変な男に絡まれちゃって。ナンパってヤだよねぇ」
 ドラえもんがナンパされてただと? これ、何かの企画? 笑ってはいけないテレクラ?
「今日は冷えるよねぇ」
ドラちゃんが俺の手を握ってきた。もう甘えちゃうモードに入ってるんでしょうか。どうやら本当にさびしがってるみたいだ。
近くの亀戸天神は、幸せそうな客でいっぱいだった。テレクラカップルは当然オレたちだけだろう。
「うわぁー、ヤキソバだって」
「から揚げも食べたいなぁ」
「チョコバナナ好きなんだよね」
 ドラは、屋台の食い物を片っ端から指さし、そのすべてをオレに買わせては胃袋におさめていった。こいつにとっての「甘える」とはこういう意味なのか。ホテルに入ったのは午前3時を過ぎたころだった。ごそごそと服を脱いだドラが、思い出したように言う。
「あ、ソバ食べなくちゃね」
さきほどコンビニで自分だけのために買ったどん兵衛を取り出し、ポットに水を入れるドラ。オレのことなどおかまいなしだ。
ズルル、ズルル。ラブホに、デブがどん兵衛をすする音が響く。なんともシュールで物悲しい。
「へへへ、じゃあ、しよっか〜」
 汁を飲み干して満足そうなドラが、全裸で両手を広げ、「抱っこしてよ」みたいなポーズで迫ってきた。
「生理中でおっぱい張ってるからあんまり揉まないでね」
そうか、さっきからどん兵衛とは違う、牛乳が腐ったようなニオイがしたのは、あんたの生理臭だったのか。すみません、吐いてもいいですか?
「あれぇ? 全然元気ないね。疲れてるんだね」
ポークビッツサイズのまま反応しないチンコを見て、ブタは溜息をついた。
こんな女が令和最初の相手だなんて、絶対イヤだ。もうフテ寝しよ。おやすみ…。
「あははははは」
朝、バカ笑いで起こされた。全裸のドラがあいかわらず臭気をまき散らしながら、特番を観て笑っている。一年で最も厳粛な気持ちになるはずの朝は、こうして明けた。
 ホテルを出たオレは、再び新宿へ向かうことにした。小岩はやっぱりキツイわ。
 電車内には振り袖姿のキレイな女性がわんさかいた。彼女らの一人でも、何かの間違いでテレクラに電話してこないものだろうか。
コンビニでブランチを買い込み、テレクラ『R』へ。しかし日中はコールゼロで、いつのまにかウトウトしてしまった。
一発目のコールは夕方5時過ぎだ。

「もしもし?ワリキリで出会える方を探してるんだけどどうかしら?私40才なんだけど」

口調はナイスマダム風なのに、どうしてこの人はワリキリしてるんでしょうか。家族関係はどうなってんでしょうか。そんな詮索をする間も与えず、マダムは強引に話を進めてくる。
「大久保のほうのドンキホーテで待ち合わせっていうのはどうかしら? 私、よしえです。白いマフラーを巻いてます」
 素敵なマダムを想像し、ホ別1万2千円で交渉をまとめてドンキへ向かった。白いマフラー、白いマフラーっと…。白いマフラーは確かにいた。しかし彼女は、70才前後のお婆さんだ。除外。えっと、他に白いマフラーはどこかしら…。
 お婆さんが近づいてきた。
「どうも、よしえです」

目の前で、サザエさんの母親、フネさんが笑っている。この状況をどう理解すればいいんだろう。こんな40才、絶対にいない。50でもいない。間違いなく70だ。
「ほんと今日は冷えるわねぇ」
「ははは、そうですねえ…」
令和とおばあちゃん。組み合わせとしては正しいわけだけれど、この関係は間違っている。オレ、本当にこの人を抱くのか?
ボー然としたまま、ホテルへ入った。夢であってくれ。こんな初夢イヤだけど、現実であるよりはマシだ。
「ふふ。さっそく始めましょ」
よしえ婆はぺロリと舌を出し、服を脱いだ。現われたのは、しわくちゃのブヨブヨボディーだ。
「極楽を味わわせてあげるわね」
上目づかいのよしえがカバンから取りだしたのはローションだった。手に垂らして人肌に温めてから、チンコを包んでくる。
「おちんぽこ、気持ちいい?」おちんぽこ。初めて聞いた単語だ。辞書に加えておこう。
「おちんぽこからいやらしいお汁がいっぱぁい出てるわぁ」
不覚にも、オレのおちんぽこはガチガチになっていた。
「さぁ、おちんぽこが、オマンコに入るわよぉ」
 よしえさんは慣れた手つきですばやくコンドームを装着し、上にまたがってきた。
「あぁ〜、かたぁぁ〜い」
 目の前でしわくちゃボディが動くのを見て、おちんぽこが急速に萎んでいく。
「あなた、コンドームがダメな体質みたいね。今日は大丈夫な日だから中で出していいわよ」
生理上がってるくせに、大丈夫もくそもないだろ。てか、婆さん、もうゴムはずしてるし!ナマで入れてるし!

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