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俺にとって初めてのマイカメラは小6年のとき。ハイカラ趣味だった亡き父が買ってくれたフジペットだ。固定焦点だがブローニー判ゆえ、写りは鮮明だった。以後もフジカML、ハーフサイズのオリンパスペンSと購入したが、当時は現像焼付料が高いこともあって使う機会は少なく、フジペットは引っ越し時に行方不明、フジカは分解して壊れ、ペンは友達のレコードと交換してしまった。初めて買った仕事用のカメラはコニカビッグミ二・スタンダである。リモコンとミニ三脚付きのカメラで、7年ほどハメ撮り用に使った。が、高田馬場のセルフラボに通うのがおっくうになり、ようやくデジカメを買うに至った。
さて東口マックで待っていると女がきた。ん、どこかで会ったような。
「ああ、所沢で前に会った人だ」
そうだ、半年ほど前、所沢のテレクラで、人妻専門誌の取材で会った女だ。携番を聞いて別れたが、登録をミスして削除してしまった。「キレイになったね。少し痩せた?」
「うん、ダイエットした」
何でも、あるプロダクションのグラビアモデルとして登録する予定だという。
「ぜつたい売れるよ。がんばってね」
「うん、ラッキー、知ってる人で」
カメラ売り場で「これがいいよ」と急ぐ。明るくて撮影には都合がいい部屋だ。
「絡みとかの写真はダメでいい?事務所に登録するから」
リモコンも付いてないし、それはなくてもいい。玄関口に立たせてフルオートでパチリ。再生すると女はモニターを覗きこんだ。
「脚を長く撮って」下から撮って再生すると、「オッケー」と笑う女。なるほど便利なカメラだ。女の前でペニスを出し、シゴき始める
「見てるだけでいいから」
「オナ見、好きなの?」
強制的にカメラを買ってやり、ホテル「オナ見っていうの?」「うん、流行ってるみたい」
パンツを脱いで下半身裸になって女の顔にペニスを近づける。女は皇丸の下を触ってきた。慣れてるな、この女。キスしながらオナニーしつつ下を触られる快楽。「頭が白く」なるとはこのことだ。
スカートを脱がせ、白いパンティの上から局部にタッチする。続いてパンティを下げさせた。腰も尻も汚れのない肌だ。陰毛にキスすると「ヒャッ、くすぐったい」と尻を震わせた。感度はよさそうだ。