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タグ:デビュー

  • 2018/09/27AVデビューAV女優になった理由

       1986年、東京に生まれた星川麻美は、生後間もなく原因不明の高熱で生死をさまよった。しかし以降は大きな病気もなく、他の子供より身体が弱いことを心配する両親をよそに、外で元気よく遊ぶ子供に育った。「一度死にかけたとは思えないくらい健康になりましたね。ジッとしてないから母は目が離せなくて大変だったみたい。ひとつ上のお姉ちゃんは大人しい性格で、幼いころからずっと仲がいいですよ」小学校に...

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  • 2018/09/26AVデビューAV女優になった理由

       千葉に生まれた仁科瞳は両親と祖母、そして兄の5人家族の中で育った。一家総出で八百屋を営んでいたため、幼少時代はひとりおとなしく人形と遊んでいた。「自分でいうのもなんですが、聞き分けのいい子供でしたね。ただ、小学時代に大きな出来事が二つありました。一つが母の蒸発です。ある日突然、若い男と消えたんですね」事情こそ知らされなかったものの、彼女は幼いなりに自分たちが母に捨てられたことをな...

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  • 2018/09/17AVデビューAV女優になった理由

       1985年、筧井まりは福島県に生まれた。両親が共働きで留守がちだったため、幼少時代は近所に暮らす祖母の家に預けられることが多かった。「毎日、裏山とかで元気よく遊んでましたね。幼稚園に入ってからはますますおてんばになっちゃって、男の子グループをまとめるリーダーって感じでした」そんな彼女が変態男に狙われたのは小2の夏休み。知らないオジサンに『ジュースを買ってあげよう』といわれ、疑う事...

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  • 2018/09/14AVデビューAV女優になった理由

    意志が弱そうなのでウチでの仕事は厳しいかなと思ったのですが、彼女がポッリと漏した一言が引っかかりまして。「私、すごくドMなんですよ・・・」どうでしょう、皆さん。ちよいと遊べそうじゃないですか。さほどにマゾならば、我々の手でイジメてあげれば彼女も大喜びするのでは。来月号より新連載「私を奴隷にしてください(仮)」を開始します。毎回、読者の皆さんの中から、公開調教してくださるドSな紳士を募集し、一緒に町...

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  • 2018/08/24AVデビューAV女優になった理由

       1989年、栃木県に生まれた東尾真子は父と母、2つ上の兄の4人家族。幼少時代はとにかくワガママで、両親を困らせることもしばしばだった。「自分の思い通りにならないと、すぐふてくされてたみたい。当時のことは今でも親から聞かされるんだけど…本当に可愛げのない子供だったと思います」小学校に入学直後、父親が女を作って家を出て行った。おさな心にショックを受ける一方で、『そんなもんだよなぁ』と...

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  • 2018/08/03AVデビューAV女優になった理由

       2500g 未満の未熟児で生まれたくるみは、体を心配する両親から過保護に育てられたためか、いつまでも気が弱くおとなしい子供だった。「虫が飛んできただけで泣いちゃうような性格で、外に出るときはいつもお父さんの後ろに隠れてましたね。小さいころは頼れる優しいお父さんが大好きでした」小学校にあがると、その父はいつしか酒を飲んでは母に暴力を振るうようになり、暴力の手は次第に子供にも及んだ。...

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  • 2018/06/20AVデビューAV女優になった理由

       1988年、サラリーマンの父と専業主婦の母のあいだに生まれた野中あんりは、平凡ながらも温かい家庭ですくすくと育った。「生まれたときは3500g くらいあって、両親はビックリしたらしいです。性格はおてんばで、お人形遊びとか大嫌い。外で男のコに混じって遊ぶような子供でしたね」小学校にあがると、ますます活発になり、小6では初恋も体験する。そのまま公立中学に進むことも考えたが、最終的には...

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  • 2018/05/19援助交際・愛人・パパ活どんな女がやってくる

    桜もとうに散って、すっかり春。一瞬、寒い日が続きましたが、みなさん春風邪など引きませんでしたか? こんにちは、町田足土です。 今月も編集長と高田馬場ルノアールからお送りいたします。もう何年、ここで打ち合わせをしているやら。「春もすっかり終わりやな」「そうですねぇ、でも今年は花見もしませんでしたし、春らしいことは一切してないですよ」「そうかぁ。まぁ、でも例年、この季節になったらやってることあるやない...

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  • 2018/04/10AVデビューAV女優になった理由

       北嶋みゆきは、生まれつき障害を持っていた弟を父と母がつきっきりで介護していたため、幼少時代から祖父母や親戚の家にあずけられることが多かった。「寂しい気持ちがなかったと言えばウソになるけど、ご飯を食べるにしても、弟を父が羽交い締めにしてるような光景が普通だったから。仕方ないなぁって、幼いながらも納得してましたね」小学校の高学年からは真面目に勉強に打ち込んだ。将来、弟の病気を治すため...

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芸能人に憧れていた卓球少女がAV女優デビューした理由

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1986年、東京に生まれた星川麻美は、生後間もなく原因不明の高熱で生死をさまよった。
しかし以降は大きな病気もなく、他の子供より身体が弱いことを心配する両親をよそに、外で元気よく遊ぶ子供に育った。
「一度死にかけたとは思えないくらい健康になりましたね。ジッとしてないから母は目が離せなくて大変だったみたい。ひとつ上のお姉ちゃんは大人しい性格で、幼いころからずっと仲がいいですよ」
小学校に入ると持ち前の明るさと気さくな性格からクラスのリーダー的存在に.人前に出ることが大好きだったので、自から進んで学級委員にも立候補した。
「目立ちたがり屋だったんですよね。あのころは絶対に将来は芸能人になるんだって思ってたし。具体的にどうこうってのはなかったんだけど…」
中学では女子卓球部を自ら立ち上げ、主将としてチームを牽引、発足わずか2年目にして関東大会に出場するほどの実力をつける。これは父の影響が大きかった。
「父は学生時代かなり本気で卓球をやってたんですよ。血筋って言うんですかね。最初は私を含めて全員ヘタだったけど、どんどん強くなっていって。おかげで高校はスポーツ推薦で入学できました」
初体験は高1。相手は隣の男子校の卓球部員だった。
「いかにも健全なスポ根少女って感じですよね。ところが大学に進学してから、徐々に生活が乱れていくんです。卓球よりも飲み会が楽しくなって、遊び歩く日々が続くようになったんですよね」
体験人数が8人に達したころ、彼女に転機が訪れる.就職の内定も決まった卒業間近に、大学の友達がAV女優になったのだ。
「驚きましたよね。ただ、彼女から話を色々聞いてるうちに、芸能人になりたかったころの気持ちが蘇ってきたんです。やっぱり人の注目を浴びる仕事がしたいと思って」
悩んだ挙げ句、彼女は内定を蹴って、AVプロダクションの門を叩く。さすがに親に言うことはできなかったが、あれよあれよとAVデビューを果たした。母はものすごい勢いで怒ったけど、父は自分が決めたことだからって認めてくれて。今は恋人もできて、公私ともに幸せいっぱいの毎日を過ごしてます。

兄の性的虐待AV女優デビューの源流に

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千葉に生まれた仁科瞳は両親と祖母、そして兄の5人家族の中で育った。一家総出で八百屋を営んでいたため、幼少時代はひとりおとなしく人形と遊んでいた。
「自分でいうのもなんですが、聞き分けのいい子供でしたね。ただ、小学時代に大きな出来事が二つありました。一つが母の蒸発です。ある日突然、若い男と消えたんですね」
事情こそ知らされなかったものの、彼女は幼いなりに自分たちが母に捨てられたことをなんとなく察した。
「二つ目は兄による性的虐待です。夜に寝るときは兄と同じ部屋だったから、胸を触られたり、下着の中に手を入れたり。さすがに相姦まではいかなったけど…そんなイタズラが毎晩、一年以上続いたんです」やさぐれた彼女は、中学に入るや、当然のようにヤンキーになった。ほどなく暴走族にも入り、中2で同じチームの彼と初体験を。そんなとき、当時、付き合っていた風俗の店長に勧められるまま白い粉に手を出した.ほどなく彼女の妊娠が発覚したが、それでもやめられず、お腹の子供は流産してしまう。
「私、ノリピーだったんです(笑)辞めたキッカケは、彼と結婚して、二人目の子供ができたから。でも、彼は相変わらずクスリをやってたし、今度は暴力まで振るうようになって…」
そして彼女は2年前に離婚。その後、軒余曲折を経て、知人が社長だった現在所属するプロダクションの面接を受け、AV女優としてデビューすることになった。
「今はAV女優と風俗を掛け持ちして残った借金を返済する日々を送ってます。きれい事になっちゃうけど…借金返済が済んだら介設の勉強をして第二の人生を踏み出したいと思ってます」

キャバクラの面接がAVデビューのきっかけに

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1985年、筧井まりは福島県に生まれた。両親が共働きで留守がちだったため、幼少時代は近所に暮らす祖母の家に預けられることが多かった。
「毎日、裏山とかで元気よく遊んでましたね。幼稚園に入ってからはますますおてんばになっちゃって、男の子グループをまとめるリーダーって感じでした」
そんな彼女が変態男に狙われたのは小2の夏休み。知らないオジサンに『ジュースを買ってあげよう』といわれ、疑う事なくついていってしまう。
「物陰につれて行かれて、パンツに手を入れられて…イヤらしいことをされてるって意識はなかったけど、急に怖くなっちゃって、走って逃げだしました」
この体験のせいで、中3のとき、隣のクラスの男の子とキスもしないうちにセックスすることに。
「私、あのとき、指で処女喪失したとばかり思い込んでたんですよ。だから、好きにしてって感じで」
高校時代はバイト先のファミレス店員に一目惚れし、デート初日に肉体関係を持つも、ちゃんとしたお付き合いには至らなかった。
「いわゆるセフレの関係ですね。でも私にしてみれば、初恋の人だったから、それでもかまわなかったんです。彼のおかげでエッチが好きになれたし」
人生の転機が訪れるのは、短大を卒業後、補助看護士として病院で働きはじめたころだ。安月給のため、副業をすべく、求人誌で見つけたキャバクラの面接へ行ったところ、
「それがセクキャバだったんですよね。ダマされたと思ったけど、とりあえず1日だけ働いてみたら、想像以上に楽しくて。結局、病院を辞めて、セクキャバ1本で働くことにしたんです」そんなある日、知人のプロダクションの人間に、AVに出てみないかと誘われた。彼女は悩むことなくこの話に乗る。
「AVに抵抗はなかったですね。むしろ風俗よりももっと楽しい世界かもしれないなって。きっと私って、エッチを通じて男の人に必要とされたいんだと思う」
デビューして半年。すでに数多くの作品に出演している彼女だが、現在でもセクキャバの仕事を続けているという。
「いろんな男優さんとエッチを楽しむ姿を多くの男性に観ていただけたら嬉しいですね。え、セクキャバの店名?それは秘密ってことで(笑)」

AVデビューのきっかけは名門女子中でのイジメ

0117_20180914203434693.jpg意志が弱そうなのでウチでの仕事は厳しいかなと思ったのですが、彼女がポッリと漏した一言が引っかかりまして。「私、すごくドMなんですよ・・・」
どうでしょう、皆さん。ちよいと遊べそうじゃないですか。さほどにマゾならば、我々の手でイジメてあげれば彼女も大喜びするのでは。来月号より新連載「私を奴隷にしてください(仮)」を開始します。毎回、読者の皆さんの中から、公開調教してくださるドSな紳士を募集し、一緒に町へ繰り出すとしましょう。トビッコを装着させたまま満員電車に乗せる。ノーパンミニスカで強風の中を歩かせる。デンマを使って無限アクメ地獄に突き落とす等々、思い思いのアイデアでウブな彼女をマゾヒスティックな世界へと誘ってください。
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金子優は1986年、埼玉県で生まれた。両親の他に、3才下の弟が1人。父親は都内を中心に皿店舗近くチェーン展開する飲食店社長で、一般家庭よりもはるかに裕福な家庭で育った。
「父は忙しい人だったけど、休みの日は遊園地とかに家族を連れていってくれました。今でも家族の仲はすごくいいですよ。幼少時代の私は男の.に混じって遊ぶほど元気なコでしたね」ところが、小学3年のころ塾に通うようになってから、性格は一転して地味になった。勉強のしすぎで遊ぶ時間がなくなり、友達が減ってしまったことが原因だった。
「塾通いは私をなんとしても名門校に入学させたいという父の意向でした。猛勉強の甲斐があって、第一志望の名門女子中に入学したんだけど、今度はそこでイジメに遭っちゃって…」
初体験は高校1年、初めてできた彼と付き合って1週間後のことだった。遊び人だった彼は女の扱いに慣れており、痛みもなくスムーズにコトは済んだ。見せるだけじゃなくって、カメラの前でエッチ
までしちゃってるでしよ。AVの世界ってどんなとこなんだろうって、すごく興味が湧いたんです。これだ!って」
思うが早いか、インターネットで調べた今の事務所に自ら応募するや、デビューが決まった。今後は素人企画モノを中心に活動予定だという。
「AVの世界で働いてる人たちって、意外とみんな真面目に取り組んでるんですよね。男優さんのエッチも予想以上にすごかった〜。彼との結婚はまだ先なんで、今のうちにAVを楽しんじゃおうかなって思ってます」

デリヘルの社長と交際が始まりAV女優デビュー

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1989年、栃木県に生まれた東尾真子は父と母、2つ上の兄の4人家族。幼少時代はとにかくワガママで、両親を困らせることもしばしばだった。
「自分の思い通りにならないと、すぐふてくされてたみたい。当時のことは今でも親から聞かされるんだけど…本当に可愛げのない子供だったと思います」
小学校に入学直後、父親が女を作って家を出て行った。おさな心にショックを受ける一方で、『そんなもんだよなぁ』と考える自分がいた。「物事に対して変に冷めてたんですよね。だから母親に新しい恋人ができたときも、同居に反対しなかったし。快く迎えることはできないけど、反抗しても仕方ないって」高2の夏休み、初体験を済ませた。相手は当時付き合っていたクラスメイトで、性の知識が乏しかったぶん、何がなんだかわからないうちに終わっていた。
「人生が変わったのは高校卒業後、介護系の仕事に就いたころです。当時のウチは母が専業主婦で、母の彼氏は収入が不安定で、2つ上の兄はニート。私が家族を支えていくしかないなと」
とはいえ、介護の仕事は給料が安いので、わずかな生活費を入れるのが精一杯。悩んだ挙げ句、彼女は家族に内緒でデリヘルで働きはじめることに。
「抵抗がなかったと言えばウソになるけど、家族が路頭に迷うよりいいなと思って。母にバレたときは怒られるどころか『勇気があってスゴイね』って。それくらい家計は切羽つまってたんです」
そのうちデリヘルの社長と交際が始まり、別れたところで店を辞めざるをえなくなった。収入はゼロに。「どうしようかと思ってたら、偶然、コンビニで手に取った女性専門の求人誌にAVの広告が出てたんです。これだ!って。すぐに事務所に連絡を取ってました」
そして彼女は昨年1月に素人モノAVでデビュー。すでに100本近くの作品に出演し、そのギャラで家族を養っている。
「母親はもちろんAVのことは知ってますよ。『身体にだけは気をつけてね』と言ってくれています。兄や母の彼氏がしっかりしてくれれば、私がこんなに苦労することもないんですけどね」

彼氏のノーマルなセックスでは飽きたらず素人がAVデビュー

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2500g 未満の未熟児で生まれたくるみは、体を心配する両親から過保護に育てられたためか、いつまでも気が弱くおとなしい子供だった。
「虫が飛んできただけで泣いちゃうような性格で、外に出るときはいつもお父さんの後ろに隠れてましたね。小さいころは頼れる優しいお父さんが大好きでした」
小学校にあがると、その父はいつしか酒を飲んでは母に暴力を振るうようになり、暴力の手は次第に子供にも及んだ。中学に入ってまもなく両親は別居した。
「私と3つ下の妹は身の安全の為に母親の方についていったんですが、別居したら母のヒステリーがひどくなって。さらに私も中学でイジメられて…家も学校も居場所がなかったなぁ」
そんな彼女の初体験は、やや遅めの19才。相手は当時付き合っていた大学の同級生だった。痛かったけれど、セックスをしたという感動の方が大きかった。
「ていうか、私って子供のころからむっつりスケベだったんですよ。表向きは真面目にしてたけど、実は性に対する好奇心は人一倍で。オナニーを覚えたのも4才のときだったんです」
初エッチをしてからは、ますます性への好奇心が強くなった。彼氏のノーマルなセックスでは飽きたらず、レンタルビデオ屋でAVを借りては、家でこっそり見るように。
「自分でもこんなことをしてみたいと思うようになって。そんなときたまたま路上でスカウトに声をかけられて、AVに出てみないかって誘われたんです。どうしようかって」親や学校にバレることは怖かったが、最終的には憧れていたAVの世界への興味の方が勝った。こうして彼女は素人系AVでデビューを果たす。
「AV撮影はすべてが衝撃的でしたね。男優さんのエッチもスゴかったし、私自身、隠れた自分のMっぽい性癖に気づかされたり。想像以上に楽しすぎる世界だったんだけど……」
彼女は2本だけ出演してAV界を引退する。内定が決まっていたテレビ局の報道番組でカメラアシスタントとして働くためだ。しかし09年、再びAVに彼女の姿が。
「やっぱりこの仕事は楽しい! だって、テレビ局に勤めてるときは彼氏なんて作ってる余裕がなかったから、Hも全然してなかったし。復帰して本当に良かったと思います」

名門進学校の真面目な女の子が正統派ロリAV女優としてデビューした理由

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1988年、サラリーマンの父と専業主婦の母のあいだに生まれた野中あんりは、平凡ながらも温かい家庭ですくすくと育った。
「生まれたときは3500g くらいあって、両親はビックリしたらしいです。性格はおてんばで、お人形遊びとか大嫌い。外で男のコに混じって遊ぶような子供でしたね」
小学校にあがると、ますます活発になり、小6では初恋も体験する。そのまま公立中学に進むことも考えたが、最終的には名門進学校を受験した。
「興味を持ったら、多少ムチャでも飛び込んじゃうんです。中学受験も自分の将来のためじゃなくて、中学受験ってどんなもんなのか体験したかったから。まあ合格したんですけどね」
そんな彼女の初体験は高3の冬。相手は同じクラスのちょっと不良っぽい男のコだった。相手に告られ、付き合って2カ月目にコトを済ませた。
「最初は全然好きじゃなかったんですけど、自分がずっと真面目だったぶん、彼のちょっぴり悪い部分に惹かれたというか。展開が早いなあと思いつつも、彼の強引さに負けちゃった」
大学進学後に恋は破局を迎えるも、すぐに同じ大学の同級生と交際が始まる。しかしそれも長くは続かなかった。
「結婚を考えたこともあったけど、ある意味、彼が真面目過ぎたんですよ。自分が品行方正に育ってきたから、逆のものを求めてたのかも」
それから2年。在学期間中に繁華街の路上を歩いているとき、AVのスカウトに声をかけられる。悩みに悩んだ挙げ句、彼女は業界に飛び込むことを決意した。
「理由は、自分でもよくわかりません。ただ、どこかダークな世界に惹かれてたんですよね。AV業界ってどんな世界なんだろうって。例えるなら、裏社会を見学する感覚に近いかな」
2007年に単体デビューを果たした彼女は、正統派ロリAV女優として活躍する。もっとも、AV業界は想像していた世界とはずいぶん違っていたようだ。
「スタッフ全員で真面目に作品作りをしているんですよ。だから私も遊び感覚じゃなく本気で頑張らなきゃ失礼だと思い改めて、気がついたら3年経ってたって感じ。今はこのお仕事に夢中です」

高校卒業したての初援交デビュー娘とハメ撮り動画まで挑戦

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桜もとうに散って、すっかり春。一瞬、寒い日が続きましたが、みなさん春風邪など引きませんでしたか? こんにちは、町田足土です。 今月も編集長と高田馬場ルノアールからお送りいたします。もう何年、ここで打ち合わせをしているやら。
「春もすっかり終わりやな」
「そうですねぇ、でも今年は花見もしませんでしたし、春らしいことは一切してないですよ」
「そうかぁ。まぁ、でも例年、この季節になったらやってることあるやないか」
 そうなのです。このフーゾク噂の真相では、春になると「この春、高校を卒業したてガール」とプレイする、というのがお約束になっているのです。
「今年も、高校卒業したばっかりの援交女をヤリまくって来い。町田のチンコで社会の厳しさを思い知らせてやるんや」
「今年もまた、そんな季節になったんですねぇ。っていうか、アレからもう1年経ったってことですよね。年が経つのが早すぎますよ! ボク、もう40歳とかですよ!」
「そうやなぁ、町田の連載がはじまったときは、俺も30代前半やったで。精液を出してるうちに、時間はあっという間に経つもんやなぁ……」
そういって、窓の外を眺める40代のオッサンふたり。ぽかぽかとあたたかな空は、今日も優しく世界を包んでいるのでした。さて、そんなわけで今年も援交デビューっコを探すわけですが、昨年はスマホ用アプリ『Hトーク』を使いました。これは、LINEやカカオトークのIDが載せられる掲示板で、リアル10代の少女たちがイマドキなカンジで「ひまたむー、つーわ(通話)しよー」とか「ひとりはつらたん」とか書き込んでいる、リアル10代しゃべり場なのであります。しかしアレから1年。
あのみずみずしいリアル10代の姿はほぼ消え、掲示板の書き込みといったら、「えん募集!」「きもちーことしたい!」「ウチのアソコは洪水注意報!」なんていう、援交募集の巣窟となっておりました。しかも業者の書き込みばかり! なぜ、業者ばかりなのがわかるかと言いますと、援デリ業者や、「まずはコンビニでiTunesカードを1万円分買って、番号を先に送ってもらっていい?」というような振り込み詐欺がよく使ってる画像アイコンばかりがズラーっと並んでいるのです。ボクくらいのプロになりますと、そういうアイコンひとつでわかっちゃうんですよね〜。全然、自慢になんないけど。そんなわけで、現在『Hトーク』はなかなかしょっぱいカンジになっているのです。……しかし、そんな現状に『Hトーク』側も危機感を感じたのでしょう。なんと昨年、あらたに『HトークDX』というアプリを打ち出したのです!この『HトークDX』、『Hトーク』のようにLINEやカカオトークのIDを表示させるのでなく、アプリの中で女のコとチャットができる仕組みになっているのです。しかも、このチャットの中での会話には、NGワードが指定されていて、「援助」「えん」「パンツ」「セックス」「フェラ」「iTunesカード」などの言葉は「***」と、伏せ字になってしまうのです。そして同時に、「LINE」「カカオ」「ID」という字もNGワードになっており、LINEやカカオに誘導して、詐欺的なことをしようとするユーザーをシャットアウトしているのです。もちろん「ライン」「緑」(LINEの画面が緑だから)や、「カカオ」「黄色」(カカオの画面が黄色だから)など、LINEやカカオを表す言葉もNG設定になっています。そんな『Hトーク』の企業努力により、『HトークDX』には、業者や詐欺まがいなユーザーがほとんどいないのです。ここなら、質のイイ「高校卒業したてガール」たちと出会えることでしょう!……と、長々と出会い系アプリについて語ってまいりましたが、さっそく行ってみましょう!そんなわけで『HトークDX』を開き、掲示板の「18〜19歳」に投稿されているメッセージを見てみます。ウンウン、基本は「大学生になったよ! 同じ年の子、はなそ!」「イケメンの彼氏ほしー」といった普通の書き込みばかりですが、中には「え◯こうしたい」というストレートな書き込みから、「きんけつですー」とか「ケータイ止まるー」とか、あきらかに援交待ちっぽい書き込みがちらりほらり。10代娘とセックスできるという意
味では素敵な書き込みではありますが、今回はあくまでも「高校卒業したての、援交はじめてガール」なので、ここらへんはスルーです。で、昨年のことを思い出してみますと、本物の援交未経験系女子をいただくには、「援交をする気がないコを援交しようと口説き落とす」のが一番確実なのです。では、どんな書き込みに、どんなメッセージを送るか。
答え。とりあえず、全部に送る。さきほど言っていたような「大学生の同じ年の子!」とか「イケメンの彼氏ほしー」といった書き込み。こういった自分のビジュアルや年齢とかけ離れた存在を求めるコの書き込みを見ると、「あ、このコは、俺なんか相手にしてくれないな」と思いがちです。たしかに「彼氏」や「友達」ならば、相手にしません。しかし、「お金をもらってセックスする相手」なら
ば、ビジュアルも年齢も関係ないはずなんです!そもそも「援交なんてしない!」というコは、「援交」といえば、「キモいオッサンが来る」と思っているんです。まさか、「同い年のカンジのいい男子」や「イケメン」が来るなんて絶対に思っていません。なので、むしろ「このコは援交しなそうだなー」「このコは、俺とかキモいって思うだろうなー」というようなコを狙っていくべきなのです!
という仮説を立てつつ、さっそく「18歳」と書かれている書き込みで、あきらかなブス以外のコのチャットにメッセージを送ります。まずはコレ。おはよーいきなり援交を持ちかけると、援交以前に「常識のない人」と思われてしまいます。そこで、まずは挨拶なのです。昼はもちろん「こんにちは」です。さて、続いてのメッセージはこちら!もし良かったら、え、ん、しない?興味あったらでいいんだけど。池袋に住んでるよー!はい、挨拶に続いて、コレです。
この「えん」というのは援交のことなんですけど、「えん」とそのまま書くとNGワードに引っかかってしまうので、「え」の後ろに「、」を入れたり改行したりしてNGワードをかいくぐっているのです。二言目で援交の持ちかけは早いと思われるかもしれませんが、何十人にも送らなくてはならないのに、何回も会話を交わすのは大変すぎます。このふたつのメッセージを手当たり次第に投下しましょう!そこから30分ほどかけて、100人ほどにコピペしていきます。さぁ、お返事来るかしら!
ピロン!スマホの画面に「HトークDX 新着メッセージが届きました」の文字。来た! 来ましたよ! どれどれ?「は? 無理」うんうん、そうだよね。そういうもんだよね。正しい正しい。援交なんてしちゃいけません!「無理」とか、なんかムカつく言い方だけど、君は正しいよね。 ピロン!お! また別のコからメッセージが!
「興味ないです」 うん、そうね。当然! 興味なくて当然だよね。だって、援助交際なんて、お金で身体を売る最低の行為だもん。興味なくて当然。正しい判断だよ! ウン。 ピロン!
「キモいんですけど」 そうね。うん。ボクってキモいかもしれないね。うん。 ピロン!
「し、ね」 ご丁寧に、NGワードに引っかからないように「、」を入れてくれるこの感じ。きっと頭の良いコなんだろうね。 ……っていうか、だんだん心が折れてまいりました。まぁ、援交なんてしたことがないコを口説くわけですから、仕方ないわけですよ、この反応は。 ピロン!
「いくらですか?」 …………おぉおぉお!! 来た! 来ましたよ! なにこれ!! 援交したことない娘が、金に惹かれてやってまいりましたよ! やったやったー! まぁ、落ち着きましょう。まずは値段の交渉です。ここで間違ったら逃げられてしまいますよ。
「2、くらいかなって思ってるよ」 どうでしょう。この「くらいかな」という表現。女のコからしたら、「もしかしたら上がるかも」という期待ができるカンジ。さぁ、どうだ!
 ピロン!「わかりました。お願いしたいです」 キッターーーーーー!!!! 素晴らしい! ちょっと心折れそうになったけど、初援交少女を捕獲しました!おっと、その前に一応確認しとかなくちゃ。
「ちなみに、今、何歳? あと、今までえ、ん、ってしたことある?」
 ピロン!
「18歳です。え、ん、は2回あります」 あったーーー!!! 経験者だったーー!! なんだよ! 期待してたのに!この作戦、実は失策だったりする? さて、チャットに絨毯爆撃のごとく書き込んでから1時間が経過いたしました。その間に「実は13歳だった」とか、「手コキとパンツ売りだけやってた」というようなケースも出てきております。あ〜……想像以上に手こずってますよ!
 ピロン! またスマホが鳴りました。はぁ、また心を犯されるような罵詈雑言が来たのかしら。どれどれ?「え、んって、何をするんですか?」
 これは……どう考えたらいい? アイコンは、空にハートマークと「LOVE」の文字が浮いている写真です。確認してみると、掲示板には「普通に絡みましょ」と書いてあったAちゃん(18)。
 とりあえず「え、っち、するカンジだよ。2とか、で」と返してみます。 ピロン!
「なるほど」 なるほど、一言です。これは、迷ってるの? それとも遊んでるの? どっち? とりあえず攻めてみましょう。「ゴ、ム、もするし。時間としては2時間くらいかな。池袋に住んでるから、山手線沿線とかで待ち合わせしない?」 5分経過。返事が返ってきません。ちょっとスピードが早かったか……!もう一度!「平日と週末だったらどっちが都合いい? 昼と夜とかだったら?」 ここで「どうかな?」とか「無理?」とか、「NO」と答えられる質問は厳禁です! どっちかを選ばせる質問で攻めるのが◯なのです! 来い! ピロン!
「渋谷で土曜の午前中なら大丈夫です」 ……来たよ。コレ、来たよ! ……いや、喜ぶのはまだ早い。ここからが大事なのです!
「あ、ちなみに今、何歳? あと、今まで、え、んはしたことあるの?」 鼓動が高鳴る。ヤバい。ここでまた振り出しに戻るのだけは勘弁してくれ! いくらこの連載のページ数が増えたからって、もう限界だぞ! ピロン!
「18歳の専門学校生です。今まで、したことないです」 そのメッセージを見た瞬間。ボクは両手を広げ、新日本プロレスのオカダ・カズチカばりに、両手を広げ天を仰いだ。レインメーカーのポーズのまま、「いゃあったーー!!!」と叫んだのである。
4月某日・午前10時、渋谷。
「もうすぐマルキュー前に着くよ!」 スマホでメッセージを送りながら、駅前を歩く。Aちゃんは、カーキ色のジャケットに白いスカートを着て、109の横の花壇前にいると言っていました。「写メちょうだい」と言いましたが「写真が残るのはこわいです」と断られました。さすが初援交娘! ウブ〜い! しかし、「高校卒業したての初援交」というブランドに価値はあるとはいえ、すげえブスだったら……と考えると、胸のドキドキが止まりません。 胸の高鳴りを抑えながら、109に近づきます。あ、あのカーキ色のスプリングコートみたいなのを着たコか!! だんだんと近づく。顔を凝視する。 ちょっと茶色っぽい髪、ゆるめのウェーブがかかったセミロング。顔は……おぉ! そんなに悪くないですよ? aikoをちょっとタヌキ顔にしたようなカンジです! Mっぽい顔してますよ!
「すいません、Aちゃんかな?」 そういって、ゆっくりと話しかける。
「あ……町田さんですか? おはようございます……」
 ボクの顔をしっかり見ずに言う。ちょっとテンパってるようにも見えます。さすがに緊張してるんでしょう。素晴らしい! さすが初援交!
「えっと、援交したことないんだよね?」
「あ、はい」
「今回、なんでしようと思ったの?」
「え、あの……初めて誘われて。ちょっと興味もあったんで……」
 興味があった! 素晴らしいですね。ちなみに彼氏はいるの?
「あ、はい。一応……」
「彼氏、今日、Aちゃんが援交しに来てるって知ってるの?」
「え〜、知らないですよ〜! 知ってるわけないじゃないですか〜」そう言ってちょっと笑う。緊張がほぐれてきてるようです。
「っていうか、18歳なんだよね? 高校卒業したばっかりなんだよね?なんか年齢確認できるものってあるかな? 見せてもらえる?」
「あ、はい。保険証でいいですか?」 ……嘘?? なんとなく言ってみただけなのに、このコ、保険証を出してきました!! そこには本名と生年月日がバッチリ書かれてました。うわー、優美香ちゃんって言うんだー。
「優美香は最近、最後にエッチしたのは彼氏?」
「あ、本名見ましたねー。えっと……2週間くらい前です」
「へー。いいね。彼氏のこと、なんて呼んでるの?」
「あ、〝りょーちゃん〞ですね。名前が亮太なんで」
 彼氏の話で、かなりリラックスしてきました。しかし、ホテルの部屋に入ったら、そうはいきません。思いっきり、その身体を陵辱してあげますからね!渋谷百軒店のホテルに入り、エレベーターが到着。部屋のカギを開けます。バタン。 扉を閉め、先に靴を脱いだ優美香ちゃんが短めな廊下を歩く。すぐに追いかけ、ぐるっと、こちら側を向かせます。「え?」という顔の優美香ちゃん。喰らえ! ドン! 顔の横に手を付く。そう、今話題の〝壁ドン〞です。目を見開く優美香ちゃん。そのまま、唇を荒々しく奪う!
「……ん……! うぅうん……!」 あまりのことに、手がピグモンみたいな状態で固まっています。口の中に舌を入れ、そのままお口の中に思いっきり唾液を流し込む!
「んーー、……ん……!」 突然のことに驚きながらも、ゆっくりと舌を差し出してくる。その舌に吸い付き、ベロンベロンと唾液で浸します。 2分くらいの長いキスの後、廊下ペタンと座らせて、そのまま顔の前でジーンズをずらして、顔の前にティンコをビンビビーーンとそそり勃たせます。
「あの……おフロは……?」 ティンコ越しにボクを見上げてくる。
『今日、あんまり時間がないんだよ。いいから舐めて?』
「……あ、はい」 そう言うと、ゆっくりと口を開け、そのままガ汁だらけになった洗ってないティンコを……パクリ! 即尺、ゴーーーチッ!! さすが、はじめての援助交際。「お金を先に下さい」とか、そんなねぶたいことは言ってきません! しかも「ティンコの裏スジを舐めて」「尿道に硬くした舌先を入れてごらん?」「タマを口の中にふくんで、優しくコロコロしてみようか?」「お尻の穴にキスするみたいにレロレロして?」と、こっちの命令はキッチリ聞くのです。……これは、本人超Mですよ、コレ! このコ、なんでもデキるんじゃないのかしら? そこで、ポケットからスマホを取り出して、カメラを起動!「優美香、おちんちんしゃぶりながら、こっちを見てピースしてごらん?」 カメラを構えつつ言う。すると、ゆっくりと右手でピースをしながらカメラ目線する優美香ちゃん。……出た! マジか?? 会う前は「写真が残るのがイヤだから送らない」とか言ってたのに!! パシャ、パシャっと、ボクのスマホに優美香ちゃんのフェラ写真がどんどん溜まっていきます。……いや、ここまで来たら動画もイケるんじゃないの?? 今度は、スマホを動画に切り替えます。ポンっと音が鳴る。
「そのまま、カメラ目線のまま、フェラを続けて?」 すると、顔を前後させながら、無言でフェラをしだしました。……ヤバい! コレ、超楽しいんですけど!はじめての援交娘。超楽しいんですけど!!! 裏モノJAPANをご覧のみなさま。初援交娘のフェラ動画を撮った後は、ベッドに移動し、ムァンコにガンガン足の指を入れたりしているところを撮影しております町田足土です。
「今、何入れられてる?」
「やだ……恥ずかしい……」
「『町田さんの足の指が入ってます。もっと入れて下さい。足の指で犯して下さい』って言ってごらん? ほら」
「……町田さんの足の指で、……犯して下さい……やだぁ……」
 みなさん、聞きました?? 初援交娘、なんでも言うこと聞きますよ!!もうこうなったら、ヤリたいこと全部ヤッちゃいましょう。ほら、今回のテーマは、援助交際なんてする若いコに、世の中の厳しさというかね、「簡単にはお金は稼げないんだよ」ということを教えなくてはならないわけですね。ウン。そうなったら、やっぱり生のまま挿入ですよね。黒いセーターをズリ上げ、推定Cカップのオッパイをいじりながら、パンツを横にズラす。ティンコをムァンコに当てがいます。……何も言いません。コレは、簡単にイケちゃうカンジですよね??スマホでムァンコにくっついたティンコを撮り、そのままレンズを上げて顔を映す。
「優美香。おちんちん入れるよ?」
「……はい」
「じゃあ、その前に彼氏に謝んなきゃね。『りょーちゃん』に、これから生のおちんちん入れられちゃうことを謝って?」
一瞬顔に、すごく悲しそうな表情が現れました。しかし次の瞬間。
「りょーちゃん……ごめんね。これから町田さんの生のおちんちん、入れます。……ごめんなさい」
目に涙を浮かべながら、スマホのレンズに向って言う。うっわーー、このコ、マジでヤバいよ!
「よく言えたね。じゃあおちんちん入れてあげる。入れられてるときも、カメラに向って、りょーちゃんに謝り続けるんだよ?」
そう言って、腰に力を入れます。するとどうでしょう、生のティンコずぷぷぷぷ、っとムァンコに入っていきます!
「あぁああああああ!!!」
「ほら、謝って?」
「ごめんなさいぃい! りょーちゃん! 気持ちよくなっちゃって、ごめんなさいいいい!」
 たまんない! ガッチガチになったティンコがムァンコの奥深くまで入っています。子宮の奥にゴツンと当たっている感覚がヤバすぎる!ズッパンズッパンと、ムァンコにティンコを打ちつける。次の瞬間、「いやあああああ!」という声とともに、股間にあたたかい感覚が……!なんと優美香ちゃん、潮なのか、体液をまき散らしていました。うっひゃ〜〜、このコ、パンツもスカートもはいたままなのに! どうすんだ、コレ!しかし優美香ちゃん、まったくそんなことは気にせずに、「りょーちゃん、気持ちいい! りょーちゃんのより、町田さんのおちんちんの方が気持ちいい! ごめんなさいーー!」と叫んでます。すごすぎです!
そして、とうとう絶頂がやってまいりました。これ、このまま中出しも大丈夫なんじゃないかしら。
「優美香? イキそうだよ? 中に出していい??」
「ダメ、それはダメ! 外に出して!」
 それはダメでした(笑)。じゃあ、顔に出すよ? 顔にかけてって言ってごらん?
「顔に、精子かけてくださいいい!!」 じゅるっぽん!!!!
優美香ちゃんの声を聞いた瞬間。腰から脳天に走る絶頂感。ティンコを引き抜くと、そのまま移動して優美香ちゃんの顔にレディゴ! レディゴ! と精液をこそぎ出しました。
「……ごめんね、りょーちゃん」
 優美香ちゃんは、真っ白な精液だらけの顔で、とても小さな声でつぶやいていましたとさ。

彼女がAVデビューした理由

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北嶋みゆきは、生まれつき障害を持っていた弟を父と母がつきっきりで介護していたため、幼少時代から祖父母や親戚の家にあずけられることが多かった。
「寂しい気持ちがなかったと言えばウソになるけど、ご飯を食べるにしても、弟を父が羽交い締めにしてるような光景が普通だったから。仕方ないなぁって、幼いながらも納得してましたね」
小学校の高学年からは真面目に勉強に打ち込んだ。将来、弟の病気を治すために医療関係の仕事に就くためだ。両親の大変さは痛いほどわかっていた。
「父も母もいつも明るく振る舞ってたから家の雰囲気は全然悪くなかったんです。ただ、私自身は、弟の病気さえ治れば家族は全員幸せになるって信じてたんで…」
 中学2年。彼女に突然の不幸が訪れる。塾の帰りに、見知らぬ男に人気のない場所に引き込まれてしまったのだ。「それまで勉強一筋で男の子と手を握ったこともなかったし、こんなカタチで処女を奪われるなんて思いもしませんでした。私は心に大きな傷を負って…これ以上は話したくありません」高校を卒業後は進学も就職もせず、アルバイト生活に。ごく普通の恋愛経験を重ね、傷が癒えたころ、23才で1人の男性と結婚した。
「でも、結婚から10年が過ぎたころから、主人との関係は完全に冷え切ってるんです。理由は…何なのかな。まあ、夫婦にはありがちなことかもしれません」3人の子供たちの学費を稼ぐために、自分も働かねば。何かワリの良い仕事はと探していたとき、ネットでAVプロダクションの求人広告を見つけた。
「最初は本気じゃなかったんですよ。私がAVに出ると言ったら、主人がどんな顔をするかなって。ただ、話してみたらあっさり『いいよ』って。これで完全に踏ん切りが付きました」
こうして2009年にデビューした彼女は現在、素人熟女AVを中心に出演している。ちなみにご主人は、相変わらず無関心な態度だそうだ。
「私のことなんてどうでもいいって感じ。きっと私が浮気しても気づきもしないんじゃないかな」
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