デブのタグ記事一覧

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タグ:デブ

  • 2020/01/07援助交際・パパ活

    ぽちゃはモテない貧乏男の女神だ太った女が好きでもないのに、デブ専サイトでエンコー女を買っている男。と書えば、裏モノ読者の皆様は、よほどの物好きかバカを想像されるのでしょう。むろん、私だって本音は普通の女を抱きたいに決まってます。ましてや自分で力ネを払うのですから、相手は、吟味に吟味を重ねて選ぶのがスジというものでしょう。しかし、金に余裕が無い上に、普通体型のエンコー女に断られた経験もある外見の持ち...

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  • 2019/11/25裏風俗・風俗体験談

    また今年も師走がやってきました・心も体も財布の中も寒い日々が続き、街中はクリスマス仕様のイルミネーション。肩を抱き合うカップルの群れ。ああ、あいつら全員死ねばいいのに。そんな心がすさむ冬。身も心も温めてくれるのが……やっぱり風俗ですね。女子の柔らかくてあったかいオッパイにはさまれて冬を越す…・この季節は薄っぺらい微乳よりも、がっつりな巨乳が望ましいですな。そんな思いを胸に《巨乳専門店》に足を運んでみ...

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  • 2019/10/28援助交際・パパ活

    新聞に重くないのに思い込みというカコミ記事があった。「適正な体重の15-19才の女性のうち、7割以上が《自分は太っている》と感じていることが厚労省の国民栄養調査でわかった」というものだ。当然だろう。女性誌を開けば「押切」「姥原」「浜崎」や「浅田」「荒川」といった植物的体型の女ばかりが主人公なのだ。そういった《思い込み女》と正反対なのが「太ってる」とは言わず、「普通」で押し通すデブ系テレクラ女だ。が、彼女...

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  • 2019/10/26奴隷ちゃん調教

    日々の激務で溜まりに溜まったストレスを解消するため、裏モノ誌上で、生意気な婚活デブ女を縛り豚にしたり、アナルにロウソクを突き立てて火を灯してやったりした。おかげで鬱々とした気持ちも晴れたわけだが、あれから1年、ハードワークを続けるうちに自然とまたストレス過多に。お次は何で発散させたらいいのだろう?相手は生意気なデブ。そこは揺るがない。なぜなら俺はヤツらが大嫌いだからだ。さーて、デブに何をすればスカ...

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  • 2019/10/11裏情報

    1、シャツの隙間を見たければキープレフト!2、本物の揉み心地!「おっぱいアイちゃん」と「ガチでリア乳」巨乳ブレイの代表格は何と言ってもパイズリだがその際、コレを用意するといいシリコン製の皮膚には普通の口ーションよりもこっちとの相性が抜群なのだ滑らかでそれでいて骨太な刺激がもう最高だ擬似おっぱいは外出先でも威力を発揮する3、フーゾク指名写真でデブ巨乳を引かない方法4、偽ポートフォリオで街で見かけた巨...

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デブがマシュマロ系と言い出したのは許せんが、ぽちゃはモテない貧乏男の女神だ

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ぽちゃはモテない貧乏男の女神だ
太った女が好きでもないのに、デブ専サイトでエンコー女を買っている男。と書えば、裏モノ読者の皆様は、よほどの物好きかバカを想像されるのでしょう。むろん、私だって本音は普通の女を抱きたいに決まってます。ましてや自分で力ネを払うのですから、相手は、吟味に吟味を重ねて選ぶのがスジというものでしょう。しかし、金に余裕が無い上に、普通体型のエンコー女に断られた経験もある外見の持ち主となれば、選択肢は限られてくるのです。ただ、このデブ専サイト、決してわるくはありません。料金1万と相場より安く、女のサービスも濃厚。貧乏でモテない男にとって、これ以上の遊び場はないと言ってもいいでしょう。少々、浅ましい話ではこざいますが、本日はこの私にデブ専サイトの魅力について語らせてください。
私が初めてテレクラでエンコー女を買うようになったのは、今からー年前。ナンバやトークが苦手な目分にとって、タダマンはハナから頭にありません。とはいえ、悩みもなくはありません。何しろ、いまの援助金額はホ別で2万円が相場。月給15万円の身の上には、かなりの痛手です。さらには、実際のブレイでも、キスなし、ゴムフェラが当たり前で、セックスはマグロ状態なんて女も珍しくない。それでも買うしかないのだから、我ながら情けないこと、この上無しです。
幸か不幸か、私は「喰える女拒まず」タイプです。加えて、その日は給料前で、超のつく金ケツ状態。気がつけば、3時間後に新宿のアルタ前で彼女と待ち合わせていました。「は、はじめまして」
現れたのは、大沢あかねの目を細くし、尻の穴から空気を入れて膨らましたような女です。ま、こんなもんでしょう。覚悟していただけに落胆もありません。早速、歌舞伎町のラブホに入り、約束の力ネを渡し、ベツドへ。テレビを付けたところで、彼女が私の肩にしなだれかかってきました。「あー、アダルトビデオじゃん。私、けっこう好きなんだよね。ねえねえ、男の人って、こういっの見てヌイたりするのっ」正直、面くらいました。普通、エンコー女はブスくれたのが多いのに、まさか自分から男にコミケーションを取ってくるとは思ってもいなかったのです。見る限り、彼女には、自分で積極的にこの場を盛り上げ、互いに楽しもうという雰囲気が覗えます。
大当たりでした。彼女、エンコーでは貴重なディープキスや生フェラはもちろんバイズリまで披露。こっちが攻めるや、これでもかというほど感じてくれたのです。にしても、なぜこんなに積極的なのでしよう。「うーん、だって、せっかく会ってくれたのに、私がシラけてたら、男の人に悪いでしよう」多くを語らない彼女ですが、想像するに、そのブライベートが恵まれていなかったとしても、決して不思議ではありません。力レシなどなかなか見つからないでしよう。そんな彼女にとって、自分
のことを女として見てもらえるデブ専サイトの男は、ある意味、癒やし。つまりエンコーはあくまで口実で、本音は自分が楽しみたいのです。「今日はありがとう。また連絡してね」以来、私はデブ専サイトにハマりました。当然、普通の女性のほうが数倍、数十倍も好きですが、今の自分にはここしかないのです。経験で覚えたのは、彼女たちはコンプレックスのせいで、冷やかしへの警戒が強いということです。そこで、これはというメッセージを見つけたら、私はいつも次のようなメールを送ります。〈初めまして。私は40代の男性です。お会いしたら、恋人のように本気で楽しみたいと思います。優しくエスコートしますので、よろしくお願いします〉我ながらこっばずかしい文面ですが、太った女性には本気度をアビールするのがいちばん。当然ながら、相手の体重を聞いたり、写メを送らせるのは厳禁です。そして、ラブホに入った後は、とにかく相手のことを褒めちぎります。いやあ、想像よりも力ワイイ子が来たから、びっくりしたよ
「またまた。冗談やめてください」
「本気だって。うれしいなー、マジでタイプなんだよね」「そんな」口ハ丁手ハ丁で向こうを乗せたら、こっちのもの。ベッドでは、ほほ8割が本気のサービスをしてくれます。ちなみに、相手に気に入られれば、料金を値切ったり、タダでヤラせてくれることも珍しくありません。これもまた、デブ専の醍醐味でしよう。
デブがマシュマロ系と言い出した

近ごろ、デブ女の新たな呼称として「マシュマロ系」という言葉が幅をきかせているらしい。勘弁していただきたい。デブはデブである。そんな可愛らしいお菓子に見立てるなんて、思い上が
りもはなはだしいと言うしかない。このようなマイナスイメージを取っ払ってくれる便利な言葉は、当人たちの間に一気に広まって定着する。そう、出会い系のワリキリ業界にも自称マシュマロ
系が登場してきたのだ。マズイ。今この段階で使用を中止させねば、日本語が壊れてしまう。

最初の自称マシュマロ系は彼女だ。寒いですね〜
『条件アリで会っていただける方募集中です♪マシュマロ系でおっぱいがEカップあります♥パイずりもできちゃいます (*^_^*)まったりできる人が希望です♪ よろしくお願いします (^ ^) 』プロフには20代後半の家事手伝い、3サイズは「秘密」とある。彼女、ミカさんとホ別イチゴーの条件で待ち合わせたところ、極楽とんぼの山本激似の巨漢がやってきた。
●どうも。サイトの?
○あーどうもどうもー。
●ミカさんだよね?
○はい。
(一緒に歩き出す)
●あの、体重ってどれくらいあるの?
○え? なに? やめますか?
●ううん、どれくらいか知りたくて。
○最近太ったんで100くらいあるかも…。
●100ね。あの、自己紹介のとこになんかお菓子の名前書いてあったの、あれ何だっけ。
○マシュマロですか?
●そそ、マシュマロだ。あれってどういう意味なの?
○意味ですか?
●マシュマロ系ってどういう意味なのかなって。
○ああ、太ってることそう言うんですよ最近。
●マシュマロって白くてふわふわしたお菓子の、あのマシュマロ?
○ですね。たぶん。
●自分があのマシュマロっぽいってこと?
○…え? ていうかなに? マシュマロがどうしたの?
●いやね、ちょっと都合が良すぎると思って。
○やめときます?
●ちょっと待って。食べ物に例えるなら餡マンじゃ駄目なの?
○え、なんかオニーさん、カンジ悪くないすか? やめときます?
●でも100キロでマシュマロはないよね。
○えー、でも100キロって書いたら誰も会ってくれないでしょ。
●いや、豚マン系でもいいし。
○ひどっ。
●いやいや、絶対そのほうがミカさんのこと表現できてるし。
○え〜。
●だからこれからは豚マン系でね。お菓子じゃないけど。
○………(無言で引き返す)。
伝えるべきことは伝えたが、納得はしていない様子だった。証拠に、その後も同じ書き込みがアップされ続けてたし。
お次はマミと名乗るマシュマロ系だ。
○○辺りで『こんにちは 今から○○でお会い出来る方はいらっしゃいますか?正直に言ってかなりのブサイクなマシュマロちゃんですが、よろしくお願いします』
プロフにはカジュアル系20代前半、身長150以下とある。かなり小柄のようだ。
イチゴーで交渉するとすぐにアポが取れた。待ち合わせ場所に現れたのは色白で小柄なおデブさんだ。

●マミさんですか?
○あ、はい。
●よろしくお願いします。あの、ちょっと聞きたいことがあるんですけど、少しいいですか?
○えーと、マシュマロですか? あの、わたし太ってるので…。
●マシュマロってどういうお菓子か知ってますよね?
○ああ、はい。…知ってますけど。(目線を合わせずキョロキョロと落ち着かない様子)
●白くて柔らかくて、軽くてフワフワしてるヤツですよ。
○はい…。ハハ…。(そわそわ落ち着かない様子で作り笑いしている)
●なんかおかしいと思わない?
○あー、あの、わたしみたいな太った人をマシュマロって言うみたいですよ。
●誰が言ってるの?
○なんか知り合いが言ってました。
●で、自分も軽くてフワフワしてると思ったのかな。
○あー、はい。いや、軽くはないですけど、まあ…、知り合いに言われたことがあるんで。
●なるほど。軽くはないけどマシュマロでいっか、みたいな感じですか?
○はい…。でも白いとは言われますけど。ハハ…。
●肌は白いもんね。
○いや、まあ、ハハ…。
●でも体重は軽くない。
○ああ、はい。そうですね。
●ちなみに、何キロぐらいなんですか?
○たぶん90とか、そんくらいだと思います、ハハ…。
●それだけ体重がずっしりしてる人がマシュマロっていうと、こっちは誤解しちゃうんで。
○あー、そうですね。
●どうしてもお菓子に例えたいなら、せめて大福とかにしてもらわないと。
○大福…ハハ…。そうですね。
●大福だってじゅうぶん白いんだし、次からはそれでお願いしますね。
○ああ、大福。はい…。わかりました。
●じゃあ帰りますんで。
途中、肌の白さを理由に弁解してこようとしたが、そんなのは認めません。これで、自称マシュマロ系を一人消したぞ!
○え、は、はい。(目を合わせずにオドオドした彼女をビル影に誘導する)
●あのですね、確かマミさん、掲示板にマシュマロって書いてたでしょ?
○え…? あ、はい。
●あれ、どういう意味なのかなって思って。続いての書き込みはこちら。
パイパンのマシュマロ系『割り切りで会える方いませんか?楽しく会える人が希望です★★よければメールください♪』アンナと名乗る30代後半の女だ。タイトルにマシュマロを使ってるだけにタチが悪い。ひょっとしたらマンコがマシュマロの如しと言いたいのだろうか。それなら別に構わないが。アポったところ、現れたのはレスラー体型の女性だった。
●アンナさんですか?
○あ、はい。どうもどうも。
●あれ…、ちょっと思ってた感じと…(言い終わる前に彼女が口を挟む)
○(ものすごい早口で)あ、好みじゃないんだったらここでサヨナラするんで問題ないんですけど。
●いや、あの、マシュマロって書いてましたよね?
○ああ、あれは何となくのイメージなんで、特に意味はないんですけど。やめるんだったらいいですけど。やめます?
●ちょっと待ってください。その前に…。
○(さえぎるように)行くんですか?やめるんですか?
●というかマシュマロ系な女の人ってどういう人かわからなかったんで。
○デブですよ。私みたいな。
●そうなんですか?
○そうですよ。よくマシュマロみたいだねって言われますから。
●なるほど。ちなみにパイパンって書いてましたけど、アソコがマシュマロみたいって意味ではないんですね?
○あーどうなんですかね? 実際に見てみればわかるんじゃないですか?
●まあ、そうですよね。
○太ってるからダメってことですか?
●いや、自分のことデブだと思ってるなら、マシュマロより、もっとわかりやすいものに例えた方がいいんじゃないかと思って。
○例えばなんですか?
●ボンレスハムとか。その方がわかりやすいでしょ?
○冷やかしですか?
●いや、冷やかしというか説教というか…。
○行く気がないなら帰りますんで。
(立ち去ろうとする女)
●ちょっと、待ってくださいよ!(追いかけながら)もうマシュマロって書かないでくださいね!(無視して消え去る)女は振り向きもせずスタスタ歩き続け、すぐに見えなくなってしまった。どうやらまったく反省してないようだ。自宅に男を呼びつけているマシュマロ女を発見した。
おうちで『Eカップのマシュマロ系、25才です(^ ^)条件アリで会える人いませんか? 最初に条件教えてもらえたら嬉しいです♥楽しく会える方と出会いたいです(^ ^)メール待ってます♪』
アケミと名乗る彼女の条件は、イチゴー生アリ。中出しと痛いの以外なら頑張りますとのことだ。
電車とバスを乗り継いで、指定されたマンションの部屋に向かう。せっかくなので途中で本物のマシ
ュマロも買っていくことにした。いざ待っていたのは、ドランクドラゴン塚地似の力士だった。

●こんばんはー。
○こんばんは。(ドアの隙間から女が顔をだし、室内に招いてくれる)
●おじゃまします。
○どうぞ。お茶飲みます?
●あ、ありがとうございます。
○今日はめっちゃ寒いですね〜。
●そうだねー。しかし男を部屋に呼んで大丈夫なの?
○ああ、変な人だとメールのやり取りでわかるんですよ。
●そうなんだ。援交1本で食べてるわけじゃないんでしょ?
○まさか仕事してますよ。普通に事務してます。
●へえ。
○今日はお休み?
●うん。ところでさ、ちょっと気になったんだけど、掲示板になんかお菓子の名前書いてたでしょ?
○ああ、はいはい。マシュマロ?
●そうそう。あれはどういう意味なの?
○意味はほら、私みたいな体型の子のことを言ったりするんですよ。太ってるから。
●そうなんだ。でもほら、(カバンからマシュマロを取り出して)コレ。見てよ。
○え、それ持ってきたの?
●ほらほら、マシュマロって白くてフワフワしてるでしょ?
○私けっこう色んな人に色白だねって言われるんですよ。
●そうなんだ。
○マシュマロって白くて丸っこいじゃん。
●うん、確かに。白くて丸いね。
○白くて丸ければマシュマロでいいじゃん。私も丸いでしょ? 白いって言われるし。
●たしかに白くて丸いけど、マシュマロのイメージって可愛いものだからさ。ふわっとしてて。
○…………(黙る)。
●ごめんごめん、傷つけたらなら謝るけどさ。でもオレ、誤解しちゃってたよ。マシュマロっていうから…。
○だったらポチャならいいですか。
●それもなんかゴマかしてるなぁ。例えるなら力士系とかじゃだめなの?
○ホントさっきから何なんですか?わざと怒らせようとしてます? マシュマロもそのために持ってきたんですか?
●とにかくこっちは混乱するから、今後はマシュマロって言葉は使わないでもらいたいなと思って。
○そんなのわたしの勝手でしょう?てかなんなの? イヤならホント出てってくださいよ。
●いやいや…。
○(遮るように)早く出てって!(エライ剣幕で怒り出したので、素直に退散することに)
「私の勝手」と開き直ったあたり、改善される見込みはおそらく薄い。騙されて部屋に行っちゃう男、これからもいるんだろな。

巨乳・爆乳の風俗店とはつまりデブ専門店なのか可愛いパイズリ娘もいるのか?

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また今年も師走がやってきました・心も体も財布の中も寒い日々が続き、街中はクリスマス仕様のイルミネーション。肩を抱き合うカップルの群れ。ああ、あいつら全員死ねばいいのに。
そんな心がすさむ冬。身も心も温めてくれるのが……やっぱり風俗ですね。女子の柔らかくてあったかいオッパイにはさまれて冬を越す…・この季節は薄っぺらい微乳よりも、がっつりな巨乳が望ましいですな。
そんな思いを胸に《巨乳専門店》に足を運んでみたとしましょう。と、出てくるのは「オッパイもデ力いが、体全体が巨乳!」なんて肉塊だったりするんですね。いくら温かくったって、そんな肉に欲情はしませんわな。
ところが、改めてネットで《巨乳専門店》を検索、在籍の女の.の写真をチェックしてみると……アレ?確かにヤセてはいないけど、そこまで《肉塊》っぽいのは少ないですね。もしかしたら、時代が変わったのかしら.
いや、しかし風俗嬢の写真ほど信用ならないモノはない。実際に見てみないことに、なんとも言えません。果たして、不二子ちゃんみたいなバィーーンと素敵なオパイ子ちゃんが出てくるか、お肉の館と相成るか。今年最後の噂の検証、行ってきま〜す。
今回、まず最初に考えなくてはならないのは「何カップからが巨乳か?」という点です。
その昔、優香がグラビア最盛期の時代では、Dカップでも巨乳と言われていたけれど。最低でもパイズリができて、顔をうずめられるくらいは欲しい。やっぱりGとかHカップなんてのが理想だろう。
カップ数に注目しながらネットをチエックしていると、とんでもない店を発見した。
新宿の『M』。ここは、一番小さい.でGカップ。一番デカイのは、な、な、なんとQカッ
プだと!キューって、Qカップってなんだ?生気のない瞳で、巨乳へルスのサイトを探すこと1時間。信用できそうな店を横浜に発見した。その店は、平均カップがFからIカップと、そこそこの大きさが揃ってて、オナカを押さえてるコも少なめ。ただ、大半が顔出しNGのため、電話予約するのは危険っぽい。これは直接行ってみましょう。
翌日、横浜は関内駅へと降り立つ。さ、寒い.北風が容赦なく頬にプチ当たる。両手を握り、神様に祈りながら曙町の風俗エリアへと向かう。
「いらしやいませ、こんにちは〜」
そのまま「デニーズヘようこそ〜」とでも続きそうなくらいのテンションで、笑顔の店員奴迎えてくれた。
「ただいまご案内できるのは、この3人ですね。みんなオッパイが大きくてカワイイですよ〜」
出された写真を見る・た、確かにツブ揃いだ。オナカもそんなに出ていない・が、油断は禁物。ちよいと探りを入れてみよう。
「えっと、この子たちって、写真のとおり?巨乳専門店って、実際はデブばっかりで、『カラダ自体が巨乳』、みたいなところあるじゃない?オレ、今までも何度か編されてきてるんだよね〜」
「いえいえ、そんなことはありません!うちの子たちは写真のとおり、巨乳でありながらもデブではありませんから!」
『ヤセてる』ではなく『デブじゃない』と言うところが抜け目ない。
「写真で見る限りは太ってないね・でも、こないだ行った店は、写真とは比べ物にならないくらいに太ってたんだよね〜」
「それは、それは…そこの店に行く前に当店に来ていただければ、満足していただけましたのに…」
むむむ…、かなり自信満々だなぁ。信じましょう。じゃあ、この安めぐみ似のBちゃん(Hカップ)をオーダー!今度こそ頼むよ〜。「町田さま〜」と呼ばれプレイルームヘ・今年一番の祈りを神様に送り、指定された部屋の扉を開ける。
「こんにちは〜、寒かったでしよ〜」
身長は150センチくらい・ちっこい体にプカプカの男モノのワイシャツを着た...
…写真どおりのBちゃんが立っていた。来た.来ました!これを待っていたんですよ!はやく、そのオッパイでボクを温めて〜〜
ベットに腰掛けると、Bちゃんは小さな指で、ボクの服を脱がしにかかる。ワイシャツの間から、かなり張りのあるオッパイがチラチラ。いいなあ、コレ。
「かわいいねー。かわいくてちっちゃくてヤセてるのにオッパイが大きい、完壁だねー」
「ヤセてないですよー。でも、ありがとうございますー」
「なんか、しかも癒し系ー風俗嬢やってることかビックリだね」
「本当ですか。実は前は保母さんだったんですよ」巨乳で保母さんー保母さんで巨乳ー完壁じゃないですか。もう我慢できないよー。ちょいと、ワイシャツの上から操ませてね。
「うんん!…」もっちりとした、まあるいオッバイ。張りはあるのに柔らかいーいいじゃないー素敵じゃないー
ワイシャツを脱がすと、メロンのような完壁なまあるさの乳房が現れた。オナ力はヤセてはいない。が、太ってもいない。大きく操みしだきながらキス。
ニチャっと柔らかい舌がすぐに応える。ええのう。そのまま部屋に併設されたシャワーに入ると、Bちゃん、ガッチガチのオティンティンの先っぽを、自分の乳首にグリグリしなから洗ってくれます。「ん・・気持ちいい」にゆるこにゆること、乳首でチンコをもてあそびながら、彼女が上目づかいでボクを見る。サ、サイコーーボディソープでヌルヌルになったチンコをHカップではさみ、パイズリが始まった。硬くなった亀頭が、Bちゃんのオッパイの谷間に吸い込まれたり顔を出したり。はあ、もうイキそうです。何とか我慢してベッドへと移動。柔らかくてあったかいオッパイに顔をうずめる。「あーーーコレだよ、コレに会いたかったんだよ。Bちゃん、オッパイでオレのこと温めてー」谷間に鼻っぱしらを突っ込んで、左右に顔をぶりゆぶりゆ。両手をオッパイにそえて、顔をはさむと、なんともいえない包容感だ。
「おにーさん、かあいいね」
Bちゃんが、ボクの後頭部をギュっと抱きしめてくれる。ベッドに横になり、左のオッパイを枕に、もう片方のオッパイか顔の上に。なんだか子供のころに戻ったような感覚だ。癒されるなあ。5分ほど、抱き合っていただろうか、オッパイから起き上がり、乳首をぺろんとナメあげると、彼女かビクっと体を小さく震わせた。イイ反応じゃないー大きくロを開けてしゃぶりつくが、まったく口に入りきらない。ナメたり噛んだりと、異常なほと責め続ける。あー、楽しい続いて攻守交替。正座するBちゃんの太ももに寝転がったボクのお尻を乗せて、唾液がダラダラと垂れ、それが口ーション替わりになってティンコかなめらかにオッパイの中で踊っている。口の中で動き回る舌がネロンネロンと亀頭にまとわり付いてきて、異常に気持ちいいっーパイズリって、ビジュアル先行なのかと思ってたけど、技術のあるコが使えば、こんなに強力な武器になるのかーって、もう限界ーのぼりつめていく快感とともに、腰を思いっきり突き出す。次の瞬間、白濁液が勢いよく飛び出し、Bちゃんのアゴと、鼻の横にビシャっとぶっかかった。
「すっごーーい、顔にかかっちゃったあ」
『オッパイにダラリと落ちた。』
というのも聞いておくといいですよ一

ポチャデブで太ってると思い込んでる自分に自信のない女はセフレにしやすい?|援助交際体験談

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新聞に重くないのに思い込みというカコミ記事があった。
「適正な体重の15-19才の女性のうち、7割以上が《自分は太っている》と感じていることが厚労省の国民栄養調査でわかった」というものだ。当然だろう。女性誌を開けば「押切」「姥原」「浜崎」や「浅田」「荒川」といった植物的体型の女ばかりが主人公なのだ。そういった《思い込み女》と正反対なのが「太ってる」とは言わず、「普通」で押し通すデブ系テレクラ女だ。が、彼女たちに責任はない。穴ならなんでもいい男や、時間的に忙しい男、女を目の前にすると断れない気弱な男と遊んでいるうち、いつしか「自分は太っていると思ってたけど、男から見ると問題はないらしい」と見当違いな《思い込み》をするようになった結果なのだ。
普通って言いにくいしゃないですか
新宿のテレクラで会った19才になるメグミも重くないのに思い込みと女だった。電話では「少し太ってて、背はちっちゃいけど、いい」と言っていたので、コブタ女かと思いきや、アルタ横の銀行前にいた女は身長155センチくらいの、ごくふつうの体型だ。違うかデニムのスカートに黒っぽいハーフコートで服装は合ってるが…。
「ほんとメグミさん」「そう、どっかおかしい?」
女が俺を見て、ニッコリ頭を下げる。
「太ってるっていってたから」「普通って言いにくいじゃないですか」「いや、普通だよ」
立ち話もなんだと「ToPs』へ入る。新宿でもキレイ目の女がいる喫茶店で、テレクラ女と入ったことはないが、メグミはなんら遜色ないほど愛らしい。端の席でコーヒーを飲みながら女が言った。
「あの電話のお店って、太ってる女の人が多いって聞いたの。ホント」
「すごいデブちゃんもいるよ」「ホントにあたし、普通?」
「ウソ言わないよ、ホントホント」「そうかな…」
まだ半信半疑な様子だ。何でも、ーカ月ほど前に彼氏から「お前、太ったな」と言われ、ショックで学校も休みがちだったという。アルタに誘ってピンク系のTシャツと生成りのミニスカを選んであげる。サイズはピッタシだ。
「春っぽくてかわいい。でも両方でー万7千円くらいだよ」「2人だけのヒ・ミ・ツをしたいな」
耳元で嘱くと、女はスカートを触りながら「うん。いいけど」とうなずいた。靖国通りを渡り『四季の路』へ。カメラを取り出すと、メグミは一瞬ひるんだような仕草を見せた。
「まさか、あたしを撮るの?」「俺って、自分でするの好きなんだ。だから協力して」
「言ってることわかんない」「つまり、メグちゃんの裸を見ながらしたいんだ」
「もしかしてヤバい写真」「はっきりいって、そう」
「そういうの嫌いじゃないけど、ほんとに太ってない、メグって」
「しつこいよ。太ってないってば」「怒らないで。でも、エッチなのはマジにダメでいい?」
ふー、なんとかイケそうだ。ホテルに入って、俺はさらに女を安心させることばを口にした。
「この前なんか、公衆電話ボックスによく入れたなって感じの女の人もいたよ」「で、エッチしたのフ」「うん、性格のいいコで楽しかったよ」「うそー、よかったね、その女の人も」「それに比べたらメグさんなんか、トンボみたいじゃない」女の顔が明るくなった。タイマーでツーショットを撮れば、上機嫌でvサインを向けてくる。
気がつかなかったが、スカートの前に深いスリットが入っていて、その奥には白いパンティがーセンチほど見える。ああ、このーセンチにこそ俺は燃える。我慢できず無理やりキスをしながらスカートのスリットへ手を入れてパンティに触る。女は拒否もせず積極的でもなく、そのままにしていた。女の歯を舌でこじ開けると、甘い唾液とともに生暖かい舌に触れた。右手の中指はすでに陰唇をとらえている。そのまま腔口に触れた。
「洗ってないのに…ダメ」「ナマのメグちゃんに触りたいんだ」
言うと、女は両足の力を抜いて俺の指を誘った。ジッパーを下ろしてペニスを出し、急いでウエットティッシュで拭いてしごく。
「ホントに好きなんだ。自分でするの」
感心したように俺の下半身を見る女。そして「触っていい」という間もなくペニスの先を指ではじく。「痛いぞ、こら」オデコをつつくと「だって、久しぶりなんだもん」と笑った。
「スカートとパンティを下げて、ヘア見せて」
はよく、痩せ女好きの男によっては「太め」に見えるかもしれない。が、まん丸な乳房といい、ふんわりした恥丘の肉といい、俺にとっては最高のタマだ。思わず陰毛に口をあて両手で尻を抱く。
「もう、最高だよ。メグちゃん」「ホント、太ってない?」「ないってば」
再度のキス。舌を絡め合った後、風呂で全身を洗ってやる。
「お父さんみたい。なつかしい」「お父さんも洗ってほしいな」「う、うん」
慣れない手つきでスポンジを動かす女に「ここも」と指さす。
「えーっ、そんなのしたことない」言いながらも丁寧に洗ってくれるメグミ。優しい子だ。アナルなめはかわいそうだ。生フェラと性交でいいか。ベッドルームに戻り、カメラを向ける。
「エッチなポーズしてあげる」自らしゃがんだり、お尻を向ける女。けっこう楽しんでいる様子だ。「バイズリしてあげる」女が両手で乳をはさんで笑う。
「彼氏から教わったの?」「ううん、お金に困ってたとき、2週間くらいヘルスでバイトしてたの」
舌をちょこんと出した。女の前に立ち、ペニスをもませる。が、あまり感じ「それより、お口でして」注文すると、ペ口ッと舌を出し先端をなめてから口に入れた。感じるフェラではないが、目を開けて俺の反応を見るのがかわいい。
「タマの裏もお願い」「やっばね」素直に舌を這わせてきた。
「お尻の穴は」「してあげてもいいよ」
なんて素直な女なんだ。先にお返しをしないと。女をベッドに寝かせて脚を開かせ柔らかいクリトリスを唾液を使ってなめ上げる。「ありがと、そこいちばん好き」手を握られ、高まってきた、そろそろ入れたい。心のこもったアナルキスもう我慢できない。正常位で挿入を試みたが、下つきで俺の腹がじゃまして入れにくい。後背位でちょうどペニスとの位置が合った。ヌルッとした感触で奥までペニスが入る。尻を抱いて腰をスライドした。女が「フーッ」と息をつきながら頭を下げる。尻を大きくゆするとペニスの快感が高まってくる。女の尻を叩き、射精した。家に戻り、デジカメを再生すると笑顔が実にいい。今度はハメ撮りを。女の携帯に連絡した。しかし、「デブの写真なんか撮ってどうすんの。もう電話しないで」不機嫌な声だった。
ハプニングバーで相手にされてないブス
ハプニングバーで、カップルで来てるのに彼氏にないがしろにされてるオンナがときどきいる。男は別のキレイどころとヨロシクやってるのに、自分はバースペースでぽつんとしてるような女だ。もしくは彼氏に「あいつらとヤッてこい」と命令されて複数男にむちゃくちゃされてるとか。 その多くは見た目3、40点レベルなのだが、オレに言わせればあの連中を狙わない手はない。だからそんなのを見つけたら走り書きの手紙を渡している。要するに人の性奴隷を横取りするのだ。 メールや電話で優しい言葉をかけておけば、会ったときは多少強引なセックスをしてもなんの文句も言わない。もともと断れないオンナなので慣れっこなのだろう。ちなみに今まで彼氏にチクられたことはない。 こうして捕まえたオンナを連れてハプニングバーに行くのが最近のお気に入りの遊びだ。

ポチャデブ女のケツの穴を調教して初めてのアナルセックス|エッチ体験談

0206_20191026145231489.jpg0207_201910261452322a5.jpg0208_2019102614523498e.jpg0209_20191026145235e63.jpg0210_201910261452370a7.jpg0211_2019102614523801c.jpg0212_201910261452405f3.jpg0213_20191026145241cf5.jpg0214_2019102614524329b.jpg0215_20191026145245883.jpg日々の激務で溜まりに溜まったストレスを解消するため、裏モノ誌上で、生意気な婚活デブ女を縛り豚にしたり、アナルにロウソクを突き立てて火を灯してやったりした。
おかげで鬱々とした気持ちも晴れたわけだが、あれから1年、ハードワークを続けるうちに自然とまたストレス過多に。お次は何で発散させたらいいのだろう?相手は生意気なデブ。そこは揺るがない。なぜなら俺はヤツらが大嫌いだからだ。さーて、デブに何をすればスカッとするかな……。
 あーでもない、こーでもないと考えるうちに、名案が浮かんだ。
 ケツの穴に、花を活けてみるってのはどうだろう。ちょうど今は早咲きのチューリップの季節か。巨大なケツからまっすぐに伸びる色鮮やかなチューリップ。うん、これは絶対に笑えるぞ。
 ターゲット探しは、デブが一同に会する
「ポチャ専婚活パーティ」への参加が手っ取り早い。デブ女とデブ好きな男たちが参加する、特殊な婚活パーティのことである。すぐに予約を入れ、会場のある都内のオフィスビルへ向かった。もちろん花屋でチューリップ3輪を買うことも忘れてはいない。
 今回のポチャ専パーティは、小さく仕切られたブースに女性たちが待機し、男たちがグルグル回る「個室型」形式なので、一度にすべての女性参加者を見てターゲットを絞ることができない。一つ一つブースを回り、最も生意気なデブを見つけ出そう。では一人目のデブと対面。2分間のトーク開始だ。彼女、デブり加減は申し分なかったのだが、隣県から電車を乗り継いで来た遠方さんなのでパス。次の女の子もデブというより「太め」程度のレベルだったのでこれもパスだ。
 そんな調子で次々とデブ女たちと対面していったのだが、どういうわけか今日は気の優しい子が多く、なかなかチューリップを挿したいと思わせる生意気なデブに巡り会えない。
 が、8人目でようやくイキのいいブタが登場した。
「え〜! オニーサンの地元ワタシと近いかも! ナニナニ!? まさか友達の知り合いとかじゃないよね!?」
 いきなり住所が近いというだけでタメ語で話かけてきた介護士のミホ、32才だ。会場にいるトップクラスのデブと比べると身体は一回り小さめだが、「よかったら連絡教えてください」というこちらの申し出に「え?ナウですか?」などとイラつく返答をしてくるあたり、間違いなく本日一番調子に乗ったデブだ。最後の投票カードでミホの名前を書いたところ、あっさりカップリング成立。地元が近いというだけで、俺のことを気に入ってくれたようだ。
 会場の外で待つことしばし、ヒョコヒョコと左右に巨体を揺らしながらミホが現れた。
「あ、ミホさん、さっきはどうも」
「どうもどうも〜! これからどうします?お腹減ってる? ごはん食べにいきます?」
 ただいま時刻は昼の12時。ランチどきではあるが、挨拶もそこそこに食い物の話とはさすがだ。
「もうお昼だしね。食べたいものある?」
「ワタシ何でもいいですよ!」
 我慢できないようなので、近くにあったイタリアンに入り、2人でパスタを注文した。ミホが口を開く。
「わたし夜勤あけだからさ〜」
「あ、そうなの? じゃ寝てないんだ」
「そうそう、でも大丈夫。ご飯食べ終わったらジム行くから」
「へー、ジムで何してるの?」
「シェイプパンプ」
「シェイプパンプ?」
「バーベル持って踊るの〜」
なんだそれ。デブ向けのハードなダイエットメニューだろうか。デブなうえに筋肉まで付けて、いったい何を目指してるんだろう。
「キツそうだね。鍛えてるの?」
「ううん、なかなか痩せられないからさ〜」
 パスタを口に頬張りながら答えるミホ。食えば太るってことは理解できてないんだな。さて、ケツの穴にチューリップを挿すためには、少々下調べをしておかねばなるまい。すなわち、アナルセックス経験は有りか無しか。有りならば大いに助かるわけだが…。が、いきなりそんな核心にせまるわけにはいかない。男関係でもしゃべらせるとしよう。
「ミホちゃん可愛いし、気さくな感じだし、モテそうだよね。男に言い寄られること多いでしょ」
「あ〜、ワタシね、外国人の人にモテるっていうか、黒人の人に車に乗せられそうになったことが何度かあって〜」
リップサービスで言ったつもりが自慢話で返された。お世辞を素直に受け入れるあたり、いかにもデブ特有の図々しさだ。イラつくな〜。
「じゃあ、タネちゃんは最近付き合った人っている?」
 あごに手を添えて気取ったポーズのまま、いきなりちゃん付けで呼びはじめた。調子に乗ってるな。
「あ〜いるよ。1年前ぐらいに別れたけど。ミホちゃんは?」
「最近いた。このパーティで知り合ったの。わたし今日で3回目なんだけど、2回目のときにカップルになって付き合って、でも1カ月で別れちゃった」
 それは付き合ったんじゃなくて、ヤリ捨てされただけだろう?でも一応、なんで別れたのか聞いておこう。
「うーん、なんか、最初は好き好きって言ってきたんだけど、根本的な部分が合わなくて〜。だってあった直後から体重とか平気で聞いてくるんだよ?」
 生意気にも自分からフったつもりでいるみたいだ。男も男でこいつの体重なんて聞かずとも見りゃわかるだろうに。だいたい90キロぐらいだろ。
その後、彼女から「どんな部屋に住んでるの?」だとか、「タイプの女はどうなの?」などと色々詮索が入り、しまいには八重歯が可愛いだの二重が似合うだのとやたらと俺のことを褒めてくる。だいぶ気に入ってくれてるみたいだけど、「色々なとこデートに連れてって欲しいな」などと、早くも彼
女ヅラした発言も飛び出して、俺のムカムカはピークに差し掛かってきた。一刻も早く、アナルチューリップの刑に処したい。
パスタを食べ終え、外に出た。俺に気があるみたいだし、いまホテルに誘ってもОKしてくれそうな気もするが、もう少し念を入れ、酒でも飲ませたいところだ。
「ねえミホちゃん、お酒飲めるんだっけ?」
「飲める飲める! 結構好きだよ」
「そっか、じゃ昼飲みしない? 夜勤明けのお疲れ会しちゃおうよ」
「え〜マジで! それいいかも。飲もっか!」
というわけで、あっさり誘いに乗ってくれた彼女を連れ、近くにあったビアパブに入った。ビールとハイボールで乾杯だ。ガンガン飲ませていい気分にさせてホテルに連れ込もう。つまみも注文し、しばらく世間話を交わしていたら、彼女がジム通いのほかにエステにも行ってるという話題になった。
「エステで何してるの?」
「エステっていうか、まあ、ムダ毛の処理かな」
「ブラジリアンワックス的な?」
「そうそう! まあ、レーザーだけどね」
「え、じゃアソコの毛の処理してるの?」
「してる〜。トライアングルとか」
 いきなり自分から陰毛処理のネタを振ってくるなんて、もうヤリたくなったのか?
「トライアングルって、股間の三角のところだよね」
「そう、ビキニラインとかのね。で、I、T、Оでいうと、Iの部分が残りやすいんだって」
「Iって、股の間のことだよね」
「フフフ、そうそう」
「あ〜、シワシワしてそうだもんね」
「ハハハ。だから、光脱毛とかなんだけど、15回ぐらいは行かないとダメなんだよね。もう5回行ってるんだけど」
「じゃだいぶ少なくなったんじゃない? 見たいな〜」
「え〜! ナニ言ってるの〜! ダメだよ〜!」
いちいちこのブリッコ口調がムカつくな。ほんとはパイパンマンコを見て欲しいんだろ? 
よし、もう酒は切り上げてホテルに行こう。時間は午後3時。店の外に出て、ホテルのある方角に歩きながら、もう一度下ネタを振ってみる。
「なんかさ、違ってたら謝るけど、ミホちゃんて結構Mな気がするんだよね」
「え〜、それ結構言われるかも〜」
「実際はどうなの?」
「なんか、いきなりガッてこられるのが、たぶん好きなんだと思う」
「無理やりっぽいのが好きなんだ」
「そうそう、私のイヤっていうのを本気で取らないで、みたいな。ハハハ」
「なるほどね」
よしよし、どんなにイヤがられても、チューリップを挿してやるぞ。
「なんかそんな話ばっかしてるからさ、俺もう興奮してきちゃったよ」
「え〜! ヤダ〜。まだお昼だよ!」
「でもお昼なのに酒も飲んでるじゃん。2人きりになれるとこ行こうよ」「え〜どこ〜?」
「いいとこ知ってるから」
ということで、まだ出会ってから数時間しか経ってないというのに、あっさりラブテルへ。なんて尻軽なデブなんだ。
「ヤバいね…。ホントにホテル来ちゃった。今日会ったばっかなのに〜」
ホテルに入ってからもはしゃぎまくるミホと、途中のコンビニで買ったカクテルを飲みながら、ベッドの上でイチャイチャしてみる。
「ぜんぜんヤバくないよ。毛の処理がどれぐらいなのか確認しないと帰れないし」
「アハハ、意味わかんないよ〜」
さてその一方で、俺の頭の中はチューリップのことでいっぱいだ。さすがにセックスの途中でいきなり花を取り出しても、アナルに入れるのは難しそうだし、そろそろ存在を明らかにしておいた方がいい気がする。
「ねえ、実はさ、今日のパーティでカップリングできたら、花をプレゼントしようと思って持ってきてるんだ」
「え? 花って?」
「ほら、これ」
「え〜可愛い〜! 私にくれるの?」
「うん」
「え〜ホントに? 嬉しい! お花なんてもらうの高校の卒業式以来だよ〜」
予想以上に喜んでくれてる。まさかケツに挿されるとは思わずに。いい感じに雰囲気が温まったので、軽く抱き寄せてキスをかます。すぐにベロベロと彼女が舌を入れてきた。ムホムホと鼻息を鳴らし、かなり興奮してるみたいだ。ちょっと落ち着いてくれ。
「ねえねえ、変なこと聞くけど、ミホちゃんって変態プレイとかしたことある?」
「……え? ないよ。なんで? タネちゃん変態なの?」
「いやいや、そうじゃなくて、なんか毛の処理もしてるって言ってたから、なんかマニアックなプレイとかしてるのかなって」
「してないよ〜。だって毛は生理のときとか大変だし、それで処理してるだけだもん」
「そっか。じゃ、お尻でしたりとかもないの?」
「え〜! ないよ! お尻とか痛いし危ないじゃん」
 アナル経験ナシか。うーむ、どうだろう。チューリップの茎を入れたらちょっと痛そうだしな。嫌がるかな。
「タネちゃん、お尻に興味あるの?」
「うん、まあ興味はあるかな」
「え〜…。ごめん、それはちょっと無理かも」
 ここまできっぱり断られるとツライな。
 アナルトークのせいで、微妙な空気になってしまった。
 雰囲気を替えるためもシャワーでも浴びよう。ひとまずしっとりとセックスして、一度気持ちよくさせてしまえば、チューリップも素直に受け入れてくれるだろう。
「なんかパーティで緊張したから汗かいちゃった。シャワーでも浴びようか」
「うん、じゃ私も入るね!」
 ということで、先にシャワーを浴びて待機する。間もなくバスタオルを巻いてダルマ状になったミホが、ホカホカの顔で出てきた。
「あ〜気持ちよかった〜」
「じゃ、もっと気持ちいいことしようか」
 立ったままキスをして、舌をベロベロ絡ませながらタオルを取ってベッドに移動する。デブなのに胸は小さめだ。
「はあ、はあ、なんか、すごい興奮してる」
「ふ〜ん、どれどれ」
マンコに軽く指先で触れただけで、彼女は身体をビクンビクンと激しく痙攣させた。
早くもヌルヌルだぞ。
「ミホちゃん、ナニこれ。すげー濡れてるよ」
「え〜、知らないよ〜しょうがないじゃん…あん、あ〜、あ、あ、気持ちいい!」
クリとマンコに指を軽く当ててるだけなのに、ものすごい勢いで身体を痙攣させてる。ブタみたいな体型の割に、感度はいいようだ。
その後、かるくクンニを挟んで再び手マンする。
「ああっ! ああっ!」
またもや大声をあげながら腹の肉をブルブル震わせて絶頂を迎えるミホ。
「んああ〜! あああ〜ん!」
チンコを入れた途端、獣のような喘ぎ方に変わり、両腕でガッチリ抱きついてきた。すごい力だな。
ここで腰を止め、チンポを引き抜いて焦らしてやろう。
「え、え、なんで? なんで?」
「おあずけだよ。ちょっと待ってて」
と言いつつベッドから立ち上がり、先程ミホに渡したチューリップを1本だけ取って、再びベッドに戻る。
「え? なんでお花持ってきたの?」
「ミホちゃんのエッチな身体みてたら、チューリップが似合うんじゃないかって思って」
「え、え、ナニ? どういうこと?」
「この花をさ、ちょっとでいいからお尻にいれてみない?」
「え〜! ムリムリムリ! 痛いのはムリ!」
「痛くしないって。ほら、こんなに細いし」「先っちょギザギザしてるもん、絶対痛いよ! 痛いのはムーリー!」
「そのイヤは、本気のイヤなの?」
「うん、それは本気でイヤ…」
ダメか。ここまで頑なに拒絶されると厳しいものがあるな。
仕方ない、計画変更だ。アナルはあきらめてマンコにしよう。チューリップの茎をバイブに見立てて、オナニーしてもらうのだ。
「じゃあ、ちょっと待って」
再びベッドから立ち上がり、今度はチューリップを3本まとめて、茎の部分にティッシュを数枚巻き付け、さらにその上からコンドームを被せてみた。これならバイブみたいなもんだ。
「ほら、これちょっと触ってみて」
「え〜、ムリ〜。こんな太いの絶対ムリだよ〜」
「大丈夫、お尻には入れないから。ほらね?これならチンポと変わらないでしょ。これでオナニーしてみてよ」
「え〜……」
ふて腐れたような顔のミホを押し倒し、キスをしながら再び手マンしてみる。
「ああ…んん〜!」
よしよし、身体をビクビクさせながら喘ぎ声を上げてる。
「ああ…ん、ああ〜ん」
よしよし、そのままそのまま。そしてゆっくりとチューリップバイブをマンコに挿入する。
「なにコレ〜!」
「ほら、これならチンポよりも固いでしょ。ちょっとオナニーしてるとこ俺に見せてみな」
「やだやだ、やだ〜」
チューリップをマンコに入れたまま彼女に手渡し、ゆっくりとベッドから立ち上がる。やだやだ言いつつも、どういうわけだかミホは手の動きを止めない。
「すごいね、ミホちゃん! 感じる?」
「ううん、あんまりよくない!」
「ほら、もっとチューリップを動かして!」
「やだやだやだ〜」
いやなら、チューリップ抜けよ! なるほど、これが「私のイヤを本気で取らないで」の意味か。いやー、笑わせてもらった。アナルじゃなくても満足できて、めでたしめでたし。

スーパーでの胸チラにジムのマシンでおっぱいが揺れる|日常の巨乳スポット

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2、本物の揉み心地!「おっぱいアイちゃん」と「ガチでリア乳」
巨乳ブレイの代表格は何と言ってもパイズリだがその際、コレを用意するといい
シリコン製の皮膚には普通の口ーションよりもこっちとの相性が抜群なのだ
滑らかでそれでいて骨太な刺激がもう最高だ
擬似おっぱいは外出先でも威力を発揮する
3、フーゾク指名写真でデブ巨乳を引かない方法
4、偽ポートフォリオで街で見かけた巨乳を激撮
5、電車巨乳の前に立つだけでは奥まで見えません
6、ジムの大人気ブルブルマシンでおっぱいが揺れまくる!
最近こんな形態のジムが全国的に増えている便利なシステムだ
とにかく凄まじいまでの光景を堪能できるのだ
この手のジムでは大人気のダイエットマシーン
女性人気か抜群で設置台数も多いため常にいくつもの揺れチチを観賞できるのだ
7、菅野美穂法でデカパイちゃんの胸を反らさせよ
8、フーゾクの写真指名でデブ巨乳を引かないテクニックです
その1「写真の角度が高い巨乳」
このアングルで撮ると胸が大きく、身休が細く見えるので避けましよう
お腹を手で踊してある女の子は3段腹の可能性が高いです
寒くてシャツを着てるわけではなく、肩や腕のデブ肉を隠すため。避けましよう
可愛いらしい巨乳キャラを狙ってますが、単なるデブ隠しです。ご注意を
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