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ポチャデブで太ってると思い込んでる自分に自信のない女はセフレにしやすい?|援助交際体験談

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新聞に重くないのに思い込みというカコミ記事があった。
「適正な体重の15-19才の女性のうち、7割以上が《自分は太っている》と感じていることが厚労省の国民栄養調査でわかった」というものだ。当然だろう。女性誌を開けば「押切」「姥原」「浜崎」や「浅田」「荒川」といった植物的体型の女ばかりが主人公なのだ。そういった《思い込み女》と正反対なのが「太ってる」とは言わず、「普通」で押し通すデブ系テレクラ女だ。が、彼女たちに責任はない。穴ならなんでもいい男や、時間的に忙しい男、女を目の前にすると断れない気弱な男と遊んでいるうち、いつしか「自分は太っていると思ってたけど、男から見ると問題はないらしい」と見当違いな《思い込み》をするようになった結果なのだ。
普通って言いにくいしゃないですか
新宿のテレクラで会った19才になるメグミも重くないのに思い込みと女だった。電話では「少し太ってて、背はちっちゃいけど、いい」と言っていたので、コブタ女かと思いきや、アルタ横の銀行前にいた女は身長155センチくらいの、ごくふつうの体型だ。違うかデニムのスカートに黒っぽいハーフコートで服装は合ってるが…。
「ほんとメグミさん」「そう、どっかおかしい?」
女が俺を見て、ニッコリ頭を下げる。
「太ってるっていってたから」「普通って言いにくいじゃないですか」「いや、普通だよ」
立ち話もなんだと「ToPs』へ入る。新宿でもキレイ目の女がいる喫茶店で、テレクラ女と入ったことはないが、メグミはなんら遜色ないほど愛らしい。端の席でコーヒーを飲みながら女が言った。
「あの電話のお店って、太ってる女の人が多いって聞いたの。ホント」
「すごいデブちゃんもいるよ」「ホントにあたし、普通?」
「ウソ言わないよ、ホントホント」「そうかな…」
まだ半信半疑な様子だ。何でも、ーカ月ほど前に彼氏から「お前、太ったな」と言われ、ショックで学校も休みがちだったという。アルタに誘ってピンク系のTシャツと生成りのミニスカを選んであげる。サイズはピッタシだ。
「春っぽくてかわいい。でも両方でー万7千円くらいだよ」「2人だけのヒ・ミ・ツをしたいな」
耳元で嘱くと、女はスカートを触りながら「うん。いいけど」とうなずいた。靖国通りを渡り『四季の路』へ。カメラを取り出すと、メグミは一瞬ひるんだような仕草を見せた。
「まさか、あたしを撮るの?」「俺って、自分でするの好きなんだ。だから協力して」
「言ってることわかんない」「つまり、メグちゃんの裸を見ながらしたいんだ」
「もしかしてヤバい写真」「はっきりいって、そう」
「そういうの嫌いじゃないけど、ほんとに太ってない、メグって」
「しつこいよ。太ってないってば」「怒らないで。でも、エッチなのはマジにダメでいい?」
ふー、なんとかイケそうだ。ホテルに入って、俺はさらに女を安心させることばを口にした。
「この前なんか、公衆電話ボックスによく入れたなって感じの女の人もいたよ」「で、エッチしたのフ」「うん、性格のいいコで楽しかったよ」「うそー、よかったね、その女の人も」「それに比べたらメグさんなんか、トンボみたいじゃない」女の顔が明るくなった。タイマーでツーショットを撮れば、上機嫌でvサインを向けてくる。
気がつかなかったが、スカートの前に深いスリットが入っていて、その奥には白いパンティがーセンチほど見える。ああ、このーセンチにこそ俺は燃える。我慢できず無理やりキスをしながらスカートのスリットへ手を入れてパンティに触る。女は拒否もせず積極的でもなく、そのままにしていた。女の歯を舌でこじ開けると、甘い唾液とともに生暖かい舌に触れた。右手の中指はすでに陰唇をとらえている。そのまま腔口に触れた。
「洗ってないのに…ダメ」「ナマのメグちゃんに触りたいんだ」
言うと、女は両足の力を抜いて俺の指を誘った。ジッパーを下ろしてペニスを出し、急いでウエットティッシュで拭いてしごく。
「ホントに好きなんだ。自分でするの」
感心したように俺の下半身を見る女。そして「触っていい」という間もなくペニスの先を指ではじく。「痛いぞ、こら」オデコをつつくと「だって、久しぶりなんだもん」と笑った。
「スカートとパンティを下げて、ヘア見せて」
はよく、痩せ女好きの男によっては「太め」に見えるかもしれない。が、まん丸な乳房といい、ふんわりした恥丘の肉といい、俺にとっては最高のタマだ。思わず陰毛に口をあて両手で尻を抱く。
「もう、最高だよ。メグちゃん」「ホント、太ってない?」「ないってば」
再度のキス。舌を絡め合った後、風呂で全身を洗ってやる。
「お父さんみたい。なつかしい」「お父さんも洗ってほしいな」「う、うん」
慣れない手つきでスポンジを動かす女に「ここも」と指さす。
「えーっ、そんなのしたことない」言いながらも丁寧に洗ってくれるメグミ。優しい子だ。アナルなめはかわいそうだ。生フェラと性交でいいか。ベッドルームに戻り、カメラを向ける。
「エッチなポーズしてあげる」自らしゃがんだり、お尻を向ける女。けっこう楽しんでいる様子だ。「バイズリしてあげる」女が両手で乳をはさんで笑う。
「彼氏から教わったの?」「ううん、お金に困ってたとき、2週間くらいヘルスでバイトしてたの」
舌をちょこんと出した。女の前に立ち、ペニスをもませる。が、あまり感じ「それより、お口でして」注文すると、ペ口ッと舌を出し先端をなめてから口に入れた。感じるフェラではないが、目を開けて俺の反応を見るのがかわいい。
「タマの裏もお願い」「やっばね」素直に舌を這わせてきた。
「お尻の穴は」「してあげてもいいよ」
なんて素直な女なんだ。先にお返しをしないと。女をベッドに寝かせて脚を開かせ柔らかいクリトリスを唾液を使ってなめ上げる。「ありがと、そこいちばん好き」手を握られ、高まってきた、そろそろ入れたい。心のこもったアナルキスもう我慢できない。正常位で挿入を試みたが、下つきで俺の腹がじゃまして入れにくい。後背位でちょうどペニスとの位置が合った。ヌルッとした感触で奥までペニスが入る。尻を抱いて腰をスライドした。女が「フーッ」と息をつきながら頭を下げる。尻を大きくゆするとペニスの快感が高まってくる。女の尻を叩き、射精した。家に戻り、デジカメを再生すると笑顔が実にいい。今度はハメ撮りを。女の携帯に連絡した。しかし、「デブの写真なんか撮ってどうすんの。もう電話しないで」不機嫌な声だった。
ハプニングバーで相手にされてないブス
ハプニングバーで、カップルで来てるのに彼氏にないがしろにされてるオンナがときどきいる。男は別のキレイどころとヨロシクやってるのに、自分はバースペースでぽつんとしてるような女だ。もしくは彼氏に「あいつらとヤッてこい」と命令されて複数男にむちゃくちゃされてるとか。 その多くは見た目3、40点レベルなのだが、オレに言わせればあの連中を狙わない手はない。だからそんなのを見つけたら走り書きの手紙を渡している。要するに人の性奴隷を横取りするのだ。 メールや電話で優しい言葉をかけておけば、会ったときは多少強引なセックスをしてもなんの文句も言わない。もともと断れないオンナなので慣れっこなのだろう。ちなみに今まで彼氏にチクられたことはない。 こうして捕まえたオンナを連れてハプニングバーに行くのが最近のお気に入りの遊びだ。

ポチャデブ女のケツの穴を調教して初めてのアナルセックス|エッチ体験談

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おかげで鬱々とした気持ちも晴れたわけだが、あれから1年、ハードワークを続けるうちに自然とまたストレス過多に。お次は何で発散させたらいいのだろう?相手は生意気なデブ。そこは揺るがない。なぜなら俺はヤツらが大嫌いだからだ。さーて、デブに何をすればスカッとするかな……。
 あーでもない、こーでもないと考えるうちに、名案が浮かんだ。
 ケツの穴に、花を活けてみるってのはどうだろう。ちょうど今は早咲きのチューリップの季節か。巨大なケツからまっすぐに伸びる色鮮やかなチューリップ。うん、これは絶対に笑えるぞ。
 ターゲット探しは、デブが一同に会する
「ポチャ専婚活パーティ」への参加が手っ取り早い。デブ女とデブ好きな男たちが参加する、特殊な婚活パーティのことである。すぐに予約を入れ、会場のある都内のオフィスビルへ向かった。もちろん花屋でチューリップ3輪を買うことも忘れてはいない。
 今回のポチャ専パーティは、小さく仕切られたブースに女性たちが待機し、男たちがグルグル回る「個室型」形式なので、一度にすべての女性参加者を見てターゲットを絞ることができない。一つ一つブースを回り、最も生意気なデブを見つけ出そう。では一人目のデブと対面。2分間のトーク開始だ。彼女、デブり加減は申し分なかったのだが、隣県から電車を乗り継いで来た遠方さんなのでパス。次の女の子もデブというより「太め」程度のレベルだったのでこれもパスだ。
 そんな調子で次々とデブ女たちと対面していったのだが、どういうわけか今日は気の優しい子が多く、なかなかチューリップを挿したいと思わせる生意気なデブに巡り会えない。
 が、8人目でようやくイキのいいブタが登場した。
「え〜! オニーサンの地元ワタシと近いかも! ナニナニ!? まさか友達の知り合いとかじゃないよね!?」
 いきなり住所が近いというだけでタメ語で話かけてきた介護士のミホ、32才だ。会場にいるトップクラスのデブと比べると身体は一回り小さめだが、「よかったら連絡教えてください」というこちらの申し出に「え?ナウですか?」などとイラつく返答をしてくるあたり、間違いなく本日一番調子に乗ったデブだ。最後の投票カードでミホの名前を書いたところ、あっさりカップリング成立。地元が近いというだけで、俺のことを気に入ってくれたようだ。
 会場の外で待つことしばし、ヒョコヒョコと左右に巨体を揺らしながらミホが現れた。
「あ、ミホさん、さっきはどうも」
「どうもどうも〜! これからどうします?お腹減ってる? ごはん食べにいきます?」
 ただいま時刻は昼の12時。ランチどきではあるが、挨拶もそこそこに食い物の話とはさすがだ。
「もうお昼だしね。食べたいものある?」
「ワタシ何でもいいですよ!」
 我慢できないようなので、近くにあったイタリアンに入り、2人でパスタを注文した。ミホが口を開く。
「わたし夜勤あけだからさ〜」
「あ、そうなの? じゃ寝てないんだ」
「そうそう、でも大丈夫。ご飯食べ終わったらジム行くから」
「へー、ジムで何してるの?」
「シェイプパンプ」
「シェイプパンプ?」
「バーベル持って踊るの〜」
なんだそれ。デブ向けのハードなダイエットメニューだろうか。デブなうえに筋肉まで付けて、いったい何を目指してるんだろう。
「キツそうだね。鍛えてるの?」
「ううん、なかなか痩せられないからさ〜」
 パスタを口に頬張りながら答えるミホ。食えば太るってことは理解できてないんだな。さて、ケツの穴にチューリップを挿すためには、少々下調べをしておかねばなるまい。すなわち、アナルセックス経験は有りか無しか。有りならば大いに助かるわけだが…。が、いきなりそんな核心にせまるわけにはいかない。男関係でもしゃべらせるとしよう。
「ミホちゃん可愛いし、気さくな感じだし、モテそうだよね。男に言い寄られること多いでしょ」
「あ〜、ワタシね、外国人の人にモテるっていうか、黒人の人に車に乗せられそうになったことが何度かあって〜」
リップサービスで言ったつもりが自慢話で返された。お世辞を素直に受け入れるあたり、いかにもデブ特有の図々しさだ。イラつくな〜。
「じゃあ、タネちゃんは最近付き合った人っている?」
 あごに手を添えて気取ったポーズのまま、いきなりちゃん付けで呼びはじめた。調子に乗ってるな。
「あ〜いるよ。1年前ぐらいに別れたけど。ミホちゃんは?」
「最近いた。このパーティで知り合ったの。わたし今日で3回目なんだけど、2回目のときにカップルになって付き合って、でも1カ月で別れちゃった」
 それは付き合ったんじゃなくて、ヤリ捨てされただけだろう?でも一応、なんで別れたのか聞いておこう。
「うーん、なんか、最初は好き好きって言ってきたんだけど、根本的な部分が合わなくて〜。だってあった直後から体重とか平気で聞いてくるんだよ?」
 生意気にも自分からフったつもりでいるみたいだ。男も男でこいつの体重なんて聞かずとも見りゃわかるだろうに。だいたい90キロぐらいだろ。
その後、彼女から「どんな部屋に住んでるの?」だとか、「タイプの女はどうなの?」などと色々詮索が入り、しまいには八重歯が可愛いだの二重が似合うだのとやたらと俺のことを褒めてくる。だいぶ気に入ってくれてるみたいだけど、「色々なとこデートに連れてって欲しいな」などと、早くも彼
女ヅラした発言も飛び出して、俺のムカムカはピークに差し掛かってきた。一刻も早く、アナルチューリップの刑に処したい。
パスタを食べ終え、外に出た。俺に気があるみたいだし、いまホテルに誘ってもОKしてくれそうな気もするが、もう少し念を入れ、酒でも飲ませたいところだ。
「ねえミホちゃん、お酒飲めるんだっけ?」
「飲める飲める! 結構好きだよ」
「そっか、じゃ昼飲みしない? 夜勤明けのお疲れ会しちゃおうよ」
「え〜マジで! それいいかも。飲もっか!」
というわけで、あっさり誘いに乗ってくれた彼女を連れ、近くにあったビアパブに入った。ビールとハイボールで乾杯だ。ガンガン飲ませていい気分にさせてホテルに連れ込もう。つまみも注文し、しばらく世間話を交わしていたら、彼女がジム通いのほかにエステにも行ってるという話題になった。
「エステで何してるの?」
「エステっていうか、まあ、ムダ毛の処理かな」
「ブラジリアンワックス的な?」
「そうそう! まあ、レーザーだけどね」
「え、じゃアソコの毛の処理してるの?」
「してる〜。トライアングルとか」
 いきなり自分から陰毛処理のネタを振ってくるなんて、もうヤリたくなったのか?
「トライアングルって、股間の三角のところだよね」
「そう、ビキニラインとかのね。で、I、T、Оでいうと、Iの部分が残りやすいんだって」
「Iって、股の間のことだよね」
「フフフ、そうそう」
「あ〜、シワシワしてそうだもんね」
「ハハハ。だから、光脱毛とかなんだけど、15回ぐらいは行かないとダメなんだよね。もう5回行ってるんだけど」
「じゃだいぶ少なくなったんじゃない? 見たいな〜」
「え〜! ナニ言ってるの〜! ダメだよ〜!」
いちいちこのブリッコ口調がムカつくな。ほんとはパイパンマンコを見て欲しいんだろ? 
よし、もう酒は切り上げてホテルに行こう。時間は午後3時。店の外に出て、ホテルのある方角に歩きながら、もう一度下ネタを振ってみる。
「なんかさ、違ってたら謝るけど、ミホちゃんて結構Mな気がするんだよね」
「え〜、それ結構言われるかも〜」
「実際はどうなの?」
「なんか、いきなりガッてこられるのが、たぶん好きなんだと思う」
「無理やりっぽいのが好きなんだ」
「そうそう、私のイヤっていうのを本気で取らないで、みたいな。ハハハ」
「なるほどね」
よしよし、どんなにイヤがられても、チューリップを挿してやるぞ。
「なんかそんな話ばっかしてるからさ、俺もう興奮してきちゃったよ」
「え〜! ヤダ〜。まだお昼だよ!」
「でもお昼なのに酒も飲んでるじゃん。2人きりになれるとこ行こうよ」「え〜どこ〜?」
「いいとこ知ってるから」
ということで、まだ出会ってから数時間しか経ってないというのに、あっさりラブテルへ。なんて尻軽なデブなんだ。
「ヤバいね…。ホントにホテル来ちゃった。今日会ったばっかなのに〜」
ホテルに入ってからもはしゃぎまくるミホと、途中のコンビニで買ったカクテルを飲みながら、ベッドの上でイチャイチャしてみる。
「ぜんぜんヤバくないよ。毛の処理がどれぐらいなのか確認しないと帰れないし」
「アハハ、意味わかんないよ〜」
さてその一方で、俺の頭の中はチューリップのことでいっぱいだ。さすがにセックスの途中でいきなり花を取り出しても、アナルに入れるのは難しそうだし、そろそろ存在を明らかにしておいた方がいい気がする。
「ねえ、実はさ、今日のパーティでカップリングできたら、花をプレゼントしようと思って持ってきてるんだ」
「え? 花って?」
「ほら、これ」
「え〜可愛い〜! 私にくれるの?」
「うん」
「え〜ホントに? 嬉しい! お花なんてもらうの高校の卒業式以来だよ〜」
予想以上に喜んでくれてる。まさかケツに挿されるとは思わずに。いい感じに雰囲気が温まったので、軽く抱き寄せてキスをかます。すぐにベロベロと彼女が舌を入れてきた。ムホムホと鼻息を鳴らし、かなり興奮してるみたいだ。ちょっと落ち着いてくれ。
「ねえねえ、変なこと聞くけど、ミホちゃんって変態プレイとかしたことある?」
「……え? ないよ。なんで? タネちゃん変態なの?」
「いやいや、そうじゃなくて、なんか毛の処理もしてるって言ってたから、なんかマニアックなプレイとかしてるのかなって」
「してないよ〜。だって毛は生理のときとか大変だし、それで処理してるだけだもん」
「そっか。じゃ、お尻でしたりとかもないの?」
「え〜! ないよ! お尻とか痛いし危ないじゃん」
 アナル経験ナシか。うーむ、どうだろう。チューリップの茎を入れたらちょっと痛そうだしな。嫌がるかな。
「タネちゃん、お尻に興味あるの?」
「うん、まあ興味はあるかな」
「え〜…。ごめん、それはちょっと無理かも」
 ここまできっぱり断られるとツライな。
 アナルトークのせいで、微妙な空気になってしまった。
 雰囲気を替えるためもシャワーでも浴びよう。ひとまずしっとりとセックスして、一度気持ちよくさせてしまえば、チューリップも素直に受け入れてくれるだろう。
「なんかパーティで緊張したから汗かいちゃった。シャワーでも浴びようか」
「うん、じゃ私も入るね!」
 ということで、先にシャワーを浴びて待機する。間もなくバスタオルを巻いてダルマ状になったミホが、ホカホカの顔で出てきた。
「あ〜気持ちよかった〜」
「じゃ、もっと気持ちいいことしようか」
 立ったままキスをして、舌をベロベロ絡ませながらタオルを取ってベッドに移動する。デブなのに胸は小さめだ。
「はあ、はあ、なんか、すごい興奮してる」
「ふ〜ん、どれどれ」
マンコに軽く指先で触れただけで、彼女は身体をビクンビクンと激しく痙攣させた。
早くもヌルヌルだぞ。
「ミホちゃん、ナニこれ。すげー濡れてるよ」
「え〜、知らないよ〜しょうがないじゃん…あん、あ〜、あ、あ、気持ちいい!」
クリとマンコに指を軽く当ててるだけなのに、ものすごい勢いで身体を痙攣させてる。ブタみたいな体型の割に、感度はいいようだ。
その後、かるくクンニを挟んで再び手マンする。
「ああっ! ああっ!」
またもや大声をあげながら腹の肉をブルブル震わせて絶頂を迎えるミホ。
「んああ〜! あああ〜ん!」
チンコを入れた途端、獣のような喘ぎ方に変わり、両腕でガッチリ抱きついてきた。すごい力だな。
ここで腰を止め、チンポを引き抜いて焦らしてやろう。
「え、え、なんで? なんで?」
「おあずけだよ。ちょっと待ってて」
と言いつつベッドから立ち上がり、先程ミホに渡したチューリップを1本だけ取って、再びベッドに戻る。
「え? なんでお花持ってきたの?」
「ミホちゃんのエッチな身体みてたら、チューリップが似合うんじゃないかって思って」
「え、え、ナニ? どういうこと?」
「この花をさ、ちょっとでいいからお尻にいれてみない?」
「え〜! ムリムリムリ! 痛いのはムリ!」
「痛くしないって。ほら、こんなに細いし」「先っちょギザギザしてるもん、絶対痛いよ! 痛いのはムーリー!」
「そのイヤは、本気のイヤなの?」
「うん、それは本気でイヤ…」
ダメか。ここまで頑なに拒絶されると厳しいものがあるな。
仕方ない、計画変更だ。アナルはあきらめてマンコにしよう。チューリップの茎をバイブに見立てて、オナニーしてもらうのだ。
「じゃあ、ちょっと待って」
再びベッドから立ち上がり、今度はチューリップを3本まとめて、茎の部分にティッシュを数枚巻き付け、さらにその上からコンドームを被せてみた。これならバイブみたいなもんだ。
「ほら、これちょっと触ってみて」
「え〜、ムリ〜。こんな太いの絶対ムリだよ〜」
「大丈夫、お尻には入れないから。ほらね?これならチンポと変わらないでしょ。これでオナニーしてみてよ」
「え〜……」
ふて腐れたような顔のミホを押し倒し、キスをしながら再び手マンしてみる。
「ああ…んん〜!」
よしよし、身体をビクビクさせながら喘ぎ声を上げてる。
「ああ…ん、ああ〜ん」
よしよし、そのままそのまま。そしてゆっくりとチューリップバイブをマンコに挿入する。
「なにコレ〜!」
「ほら、これならチンポよりも固いでしょ。ちょっとオナニーしてるとこ俺に見せてみな」
「やだやだ、やだ〜」
チューリップをマンコに入れたまま彼女に手渡し、ゆっくりとベッドから立ち上がる。やだやだ言いつつも、どういうわけだかミホは手の動きを止めない。
「すごいね、ミホちゃん! 感じる?」
「ううん、あんまりよくない!」
「ほら、もっとチューリップを動かして!」
「やだやだやだ〜」
いやなら、チューリップ抜けよ! なるほど、これが「私のイヤを本気で取らないで」の意味か。いやー、笑わせてもらった。アナルじゃなくても満足できて、めでたしめでたし。

スーパーでの胸チラにジムのマシンでおっぱいが揺れる|日常の巨乳スポット

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2、本物の揉み心地!「おっぱいアイちゃん」と「ガチでリア乳」
巨乳ブレイの代表格は何と言ってもパイズリだがその際、コレを用意するといい
シリコン製の皮膚には普通の口ーションよりもこっちとの相性が抜群なのだ
滑らかでそれでいて骨太な刺激がもう最高だ
擬似おっぱいは外出先でも威力を発揮する
3、フーゾク指名写真でデブ巨乳を引かない方法
4、偽ポートフォリオで街で見かけた巨乳を激撮
5、電車巨乳の前に立つだけでは奥まで見えません
6、ジムの大人気ブルブルマシンでおっぱいが揺れまくる!
最近こんな形態のジムが全国的に増えている便利なシステムだ
とにかく凄まじいまでの光景を堪能できるのだ
この手のジムでは大人気のダイエットマシーン
女性人気か抜群で設置台数も多いため常にいくつもの揺れチチを観賞できるのだ
7、菅野美穂法でデカパイちゃんの胸を反らさせよ
8、フーゾクの写真指名でデブ巨乳を引かないテクニックです
その1「写真の角度が高い巨乳」
このアングルで撮ると胸が大きく、身休が細く見えるので避けましよう
お腹を手で踊してある女の子は3段腹の可能性が高いです
寒くてシャツを着てるわけではなく、肩や腕のデブ肉を隠すため。避けましよう
可愛いらしい巨乳キャラを狙ってますが、単なるデブ隠しです。ご注意を

体重100キロオーバー超巨体デブと肉弾SEXしてみたい|エッチ体験談

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「ミケとセックスってどんな感じなんやろな」
 周りが答える。
「んー、なかなか厳しいでしょうね」
「ミケはしんどいでしょう」
「経験ないっすね」
 ミケって誰だろう。まさか猫じゃないだろな。
 編集長が部員の顔をひとりずつ見回し、俺を見て止まった。
「んじゃホリ、ミケとやってこいよ」
「あ、はい。で、ミケってどなたですか?」
「え、ミケも知らんと裏モノに入ってきたんか。あのな…」
 説明を聞いて唖然とした。ミケとは体重3ケタ(ミケタ)以上の女の通称らしい。ぽちゃ↓激ぽちゃ↓ミケ、と位が上がっていくのだそうだ。100キロ以上の女なんてどこにいるんだ…。
「先々月のファブリーズでクサマン退治したときの女、あれはミケだろ。あいつを出会い系でまた探せよ」
確かに2カ月前の特集に、おそろしくデブな女がいた。マン臭を計測するためだけにワリキリでつかまえたモンスターだ。あんなのとセックスできるのかよ…。
「いろんな体位を試してこいよ。あとガンキもしてくるように」
 ガンキって顔面騎乗のことだよな。クサマンのデブとそんなことすんの!?
 レアな美女と出会い系で再会することは困難でも、こんな相手に限って簡単に見つかるのだから皮肉なものだ。
 ミケの臭マン、琴美さん(仮名)とテンポよく話は進み、すぐにワリキリ交渉は成立した。プロフに『驚くほど太ってます』と書いてあるので、ライバルの買い手がいないようだ。待ち合わせ場所に、すぐソレとわかる巨漢がやってきた。運動会の大玉転がしの玉に服を着せたような女だ。
「こんにちはー。琴美さんですよね」
「どうも、今日は来てくれてありがとうね。私の姿を見てバックレる人も多いから」
顔面から大量の汗が吹き出している。これだけの肉を蓄えていれば平熱も高いのだろう。
行きたいラブホがあると言うのでついていくことにしたのだが、とにかく歩みが遅い。お年寄り並みのスピードだ。
やっとの思いでラブホへ。2人しかいないのにエレベータはギューギュー詰めだ。
「ごめんなさいね、狭くて」
「いえいえ、でもいつもエレベータ乗るとき気を遣って大変なんじゃないですか?」
「そうなの。いつも周りの視線を感じるし、ブザーが鳴るのが嫌だから人が多いと乗らないのよ」
普通の2人分、いや下手すりゃ3人分の体なのだから、そりゃブザーも鳴りまくることだろう。
部屋に入り、琴美さんが湯船に浸かりたいと言い出した。あれだけ汗をかいたのだから当然か。クサマン除去のためにも、さっさと入っていただこう。彼女が湯を張るために風呂場へ向かった。正面からだと入口に挟まってしまうので体を横向きにして入っていく。ミケっていろいろ大変そうだな。
浴槽のお湯がたまり、彼女が服を脱ぎ始めた。溢れんばかりの肉の塊があらわになる。
う…言葉が出ない。ファブリーズのときの写真は見ていたが、これは想像以上の迫力だ。肥大した肉は重力に負けて垂れ下がっているし、一つ一つの肉の段もデカい。小錦の体がちょうどこんな感じだったろうか。
「ちょっと腕を上げてもらってもいいですか?」
「はい」
「お肉たっぷたっぷですね」
「これ、デブ業界では振袖って言うのよ」
二の腕のお肉が垂れ下がり、ホームベースほどの大きさになっている。こんな肉まみれなのに、なぜかヒジから指先にかけては細い。人間の体には脂肪のつきにくい箇所があるようだ。
2人して浴室へ。琴美さんがシャワーを浴びる。背中に手が全然届かないのは当然のこと、下半身も腹の肉が邪魔をして上手く洗えていない。クサマンの原因はこのへんにもあるのだろう。このあと顔騎しないといけない俺の身にもなってくれよ。
お湯を浴びただけの彼女が、バランスを崩さないようにそっと浴槽に入る。勢いよくお湯があふれ、排水が追いつかない洪水状態に。
「あっはっはっは」
「ちょっと〜なにやってんすか?」
「お湯が一斉にあふれ出す感じが楽しいのよ」
 楽しくないって!なんとかして一緒に湯船に入ろうと試みたのだが、スペースがないのでどうにもこうにもいかず。仕方ないので先にあがってもらったら、お湯が全然残っていなかった。
 ベッドに移動し、いよいよミケとSEXだ。まずは手始めに顔騎からスタートだ。って、なんで手始めが顔騎なんだ。泣けてくる。でもあれこれ愛撫する気にはなれないし、イヤなことは先に済ませておくに越したことはないしな。
「じゃあ、顔面に乗ってもらえますか?」
「あら、いいの?」
「ちなみに体重ってどれくらいなんですか?」
「んーー、最近計ってないけど130とか? じゃあいくよー、よっこいっしょ」
「ぐほっ! ごほごほっ!」
クサイ! めちゃクサイ!巨大な肉塊によって目の前が真っ暗になった途端、排水溝のような腐った臭いが鼻を突き抜けた。ギブアップだ! こりゃクンニどころじゃない。死ぬぞ。ガンキ死だ。ベッドを叩いてギブアップを表しているのに、琴美さんは体重移動に手間取ってなかなかどいてくれない。ヤバイ。本気で呼吸ができないぞ。ああ、俺の人生はこんなとこで終わるのか…。
力を振り絞って肉塊を押しのけ、やっとのことで股間から抜け出し、一目散に洗面所へ。顔にこびりついたニオイを必死に洗い流す。はぁはぁ、俺、まだ生きてるよな?
ベッドに戻ると、琴美さんはダブルベッドをシングルベッドのように占領して仰向けで寝ていた。おっぱいは腹の肉のせいで行き場を失い、サイドの二の腕にくっついている。乳首の位置もありないほど外側だ。
では正常位から始めてみますか。自分の手でチンコをしごき、ほどよい固さになったところでゴムを装着。では、こいつをドコに入れればいいんでしょうか。
 脚を広げても太ももの肉がジャマで膣が見えない。両手で肉のカーテンをめくったら、ようやく真っ黒に染まった陰部が現れた。顔騎のときはよく見えなかったが股間の周辺はやはり洗えてないみたいで黒ずんでいる。垢が堆積しているのか?
半分くらいアソコは萎えてしまったが、意を決して挿入だ。ずぼっ。
ブヨブヨした脂肪の塊がチンコを包み込んだ。締まるとかそういう感覚ではなく、ただ脂肪に突っ込んでいる感じだ。新感覚のオナホールと思えば、これはこれで新鮮な感触かも。
 今度はバックだ。四つん這いにさせると、ケツの穴が見えないくらい肉があふれ、割れ目のあたりがこれもまた黒ずんでいて汚い。挿入しようとするも、尻から垂れ下がった脂肪が邪魔をしてチンコがなかなか奥へ進まない。クソッ。全然上手くいかないぞ。
「あの、ぜんぜん入らないんだけどいつもどうしてるんですか?」
「肉を持ち上げてもらって入れてるけど、ダメなら立ちバックかな」
立ちバックの方が腰を突き出せるので挿入がしやすいそうだ。ベッドからゆさゆさと身体を起こし壁越しに立つ彼女。尻の脂肪を両手で持ち上げて下から突き上げるよう腰を動かすと、なんとか挿入できた。
「あんっもっと突いて、もっと」
目前の全身の肉が波打つように動くのを見て、改めてとんでもない女とセックスしていることに気づかされた。しかし、このケツの肉が重いのなんのって。3分も持っていたら腕が悲鳴をあげたのでやめにした。はあ、セックスってこんなに苦しいものだっけ。
残る体位はひとつだ。
「あの、騎乗位をやってみたいんですが」
「本気で言ってるの? つぶれちゃいますよ」つぶれるって、マジか? 130キロが乗ったら人間はつぶれるのか? ガンキ死もゴメンだが、騎乗位で圧迫死もそうとう恥ずかしいぞ。
「じゃあ、そーっとお願いします。ゆっくりで」
「はいはい、よっこいしょ」
「ぐほっ」
ぐるしいぃ。まったく身動きがとれない。というかチンコはマンコにまったく届いてなくて、ただでかい肉の塊が体に乗っかってるだけだ。
「ね、無理でしょ?」
「うっ、はい」
「重い?」
「はい、重いです」
「もう、騎乗位なんかやったことないわよ。お肉がこんなだもの。入らないわよ。それに私だって動けないし」
左様ですか。あの、講釈はもういいので、早くどいてください…。

豊満なデブぽっちゃりだけの乱交パーティーで爆乳に挟まれ酒池肉林を味わう

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やたらおデブちゃんが闊歩する奇妙なストリート
東京・新大久保に、奇妙なストリートがあります。夜になるとやたらおデブちゃんが闊歩するんです。全員がラブホへ消えていくことと、近くに格安デリの事務所があることに、なにか関連性はあるのでしょうか。
乳豊満女と乱交パーティー
参加していた女はすべて百貫デブ。その肉塊に挟まれ悦惚の表情を浮かべる男たち。まるで冗談のような状況に大笑いしたものだが、しかし一方でオレはある不満を抱いていた。
「絵じゃ迫力が伝わらん。キッチリ写真で見せんかいー」
この気持ちは、恐らくや皆さんも同じだったに違いない。
今週末、都内でデブ専乱交パーティがあるんだわ。もうアボ取り終わってるし、ちょっと行ってきてよ
聞けば、参加者はみな素人で、仕込みは一切ナシ。要は、純粋なマニアの集いだといで、女性の方って、それぞれ体重は一人一人は知らないけど、平均体重は確か100キ口くらいって言ってたかな。
ほほう、100キ口もそれはかなり笑え・・いや、期待できそうではないか。デブ専乱交。いったいどないなことになるのか。しかとこの目と体で確かめてきてよ。
「いらっしゃーい。ちょうど始まるところなんですよ」
一室内では男4人(20代後30代前半)、女性4人(20代後半30代後半)の計8人がソファにくつろぎ、歓談中。みな美味しそうにピールをグビグビゃぞいる。それにしても何なんでしょう、この光景は。雪ダルマのような女性陣とは対照的に、男性はみなカリカリのゴボウのよう。やはり人間、自分が持っていないものに惹かれるのだろうか。
「お風呂、沸いたわよと「はーい」場の雰囲気に圧倒されてるオレを余所に、バッと服を脱ぎ出すデブ専パーティの参加者たち。キャーキャー、ドスドス騒ぎながらあっといつ間に風呂場へ消えていく。ヤル気満々じゃーん。
「麻野さんもいらつしやーい」・「あ・はい」
9人の男女が一度に入場したことで広い浴室が狭くなる。広い浴槽も肉と脂肪で足を入れる隙間もないくらいだ。スゴイ、スゴすぎる。それにしても皆さん、楽しそうに互いの体を洗ったり洗われたりしてるけど、空気が薄いと感じるのはオレだけなのか。とっても苦レくなーい?お風呂でさっばり、オヤツで腹の虫をなだめれば、ヤルことは1つただし、女性陣の体格が大きいため、乱交はベッドルームを2つことになった。
「アン、アン、アー」「ウー、イクウ」
適当にニ手に分かれわずか1分。アチコチから卑狼な声が上がり見れば男たち、各々の相手の股に顔を突っ込み、ネチョネチョやっとるはないか。イヤー、さすがはデブ専。威勢のいい食い付きっぷりだ。すっかり他人ゴトのように、地獄絵図を鑑賞していると、不意にお声が。
「麻野さん、いらつしやい。いいコトしてあげるから」「・・ういっす」
呼ばれるままベッドに向かうと、はうっーいきなり誰かにベッドリされた。すかさずおデブちゃんたちが3人、モサモサとこちらに向かおお、素晴らしい。両乳首、チンボの3点責めではないか。目を一実に気持ちいい。マシュマ口のような柔肌に触れるたび、ゾワゾワ感r刺激する。うわあ、スゲ。
責めの気持ち良さにウットり射精寸前のとき、最巨漢の性が近づいてきた。あれ、どうしんスか、ニコニコしちゃって。
「うふふ、せっかくバーティに来でもらったんだし、サービスしてあげようと思ってえ」
…サービス?いいえ結構です。もうイキそうだし、集中しなくちゃいけないんで。
「ブフフ。遠慮しなくていいのよ。デブ専の人はみんなコレすると大喜びなんだから」「…」
なぜ悪い予感というのは当たるのだろう。動けないオレの顔の上に仁王立ちとなった彼女のケツがゆっくり、実にゆっくりと近ついてきたズーン。殺す気かー
時間にして3時間の宴は、熱気と酸っばい体臭を室内に充満させお開きとなった。いかがでした、実写版デブ専乱交パーティ。

デブ専でなくてもエッチ好きのポチャ女との出会いは最高だ

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それもいつのまにかエンコーのオンパレードとなって嫌気が差した。デブはデブでも素人のデブを抱いてこそ、ハー卜は燃えるのだから。
それが3年前、ある出会い系サイトを知ったことで、人生は一変する。ぽっちゃり女性ばかりが登録する《ポチャ専出会い系サイト》なるものが存在したのだ。
初めてこのサイトを覗いたときの衝撃は今も忘れられない。掲示板上の女性が、揃いも揃って体重を記してくれているのである。
『155センチ、100キロです』
『90キロを目指してダイエット中です!』
『ゆうに3桁超えてま〜す』
小躍りしたくなるとはまさにこのことだ。こっちを見でもあっちを見ても、大好きなポチャ。
積極性はホテルでも続き、自ら率先してパイズリまで披露してくれたほどだ。
「気持ちいいでしよ?」
手放したくなかった。エッチ好きのポチャなんて最高だ。
しかしその日の夜、電話をかけたところ、聞こえてきたのは「この番号からはおつなぎできません」。爽やかなほどの着信拒否である。以来、現在にいたるまで、
彼女は同じ内容の掲示を常に上位表示させている。何人もの男と次々セックスするのが楽しくてしょうがないんだろう。

その日のうちにヤレるかどうかはドライブに誘うだけで判明する

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都市部とは、出会い系アポのとき駅前で待ち合わせし、近くの居酒屋へ入るパターンが一般的な町のことだ。この流れ、ヤレずじまいで終わるパターンが避けられない。さんざん飲み食いして「そんなつもりじゃない」と断られればオゴり損もいいとこだ。悲しい結末にならないために、“即ヤリ”が可能かどうかは、会う前に把握しておきたい。手法はカンタンこう誘うだけだ。『車で迎えに行くね。ドライブでもしようよ』断言しよう。へぇ、車もってるんだぁと喜んでドライブアポを了承する
ような女は、難なく即ヤリできる。逆に「いきなり車は怖いから」などと拒否してくるようなら、居酒屋へ行こうがどこへ行こうがまずヤレない。
 もちろんアポ時はバカ正直にクルマで向かう必要はない。あくまで即ヤリの資質を問うやりとりなので、「道が混んでそうだから電車で来ちゃった」などとごまかせばいい。
地方部においては、いきなり男の車に乗る文化ができあがっているのでこの判別法は使えないが、都市部ならば百発百中だ。
プロフィールの「自称ぽちゃ」を回避したからといってデブを完全に避けられるとは限らない。「体型=普通」とのたまう女が渡辺直美スタイルなんてことは、ままある話だ。かといってさすがに体重を尋ねるわけにもいかないので、ここではジーンズクエスチョンを推奨したい。
まずは自分がジーンズ好きであるとアピールしたうえ、こう問いかける。
「○○ちゃんは、どこでジーンズ買ったりする?」
 答えは3パターンに分かれる。
①……ジーンズは履かない
②……パルコや109などブランドショップ
③……ユニクロなどの大衆店
ジーンズは下半身の体型を隠しづらいため、デブは敬遠する。①は大デブの疑いアリだ。②の場合は、ショップ名をネットで調べよう。女性ブランドは細いサイズのジーンズしかない店がけっこ
うある。109の店などはどこもそうだ。相手が挙げたショップがその類ならデブ回避だ。
 ③「ユニクロなどの大衆店」は、幅広いサイズでジーンズが揃えられているので、腹まわりを推測しにくい。 そこでこう聞く。
『ローライズとかブーツカットとか買ったりする?』
この手のオシャレ系ジーンズは、例えユニクロでも細いサイズしか置いていない。覚えておこう。
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