デリヘルのタグ記事一覧

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タグ:デリヘル

北朝鮮の喜び組のエリート教育を受けた風俗嬢が日暮里のデリヘルにいる説

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デリヘルの待機場所・ホストのたまり場歌舞伎町マンションのカオス

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風俗経営は素人でも出来るのか?俺のデリヘル開業日記

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オープン前日。誰1人現れない。
「もしもし、HPを見たんですけど」
「お、お電話、ありがとうごさいます。」
「噛みまくりやんけ」
「絶対に本番だけはあかんで。電話するからちゃんと出てや。んじゃ、みんな頑張ってくれ」
1時間後、コンビニの駐車場に戻ってきた姫たちに、缶コーヒーを一本ずつ渡す。
ほんまにおつかれさん。疲れたやろ。
「大変やったわあ〜。あんたの客どやった?」
子持ちのサクラがまさみに話しかける。
「いい人やったで。何もサービスしてへんし、カラオケ歌ったただけや」
「うそ〜。ウチの客なんて、ずっとなめさしよるねん。アゴ痛いわ」
人差し指と親指で頬を押さえるサクラにイズミが応える。
「そんなんまだマシや。私のは入れさしてって、しつこいねん。しかもチンポに何か入れてて、デコポコやし。あんなんオメコ壊れるわ」
女は強い。みんな驚くほどアッケラカンとしている。決して上々とはいえないスター卜だが、この調子なら何とか乗り切れるんちゃうか。

大人の男はラブホでなく温泉宿にデリヘルを呼びたいものだ

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ふらっと入ったラブホでデリ嬢を呼んで一発ヌく。若いころならこういう遊びも決して悪くはないんだろうが、齢を重ね、いろんな社会経験を積んできた俺のようなオッサンには、どうもそれだけでは味気がない。同じフーゾクで遊ぶにしても、もっと情緒のある、落ち着いた環境でのプレイにより心が引かれてしまうわけで。こういう考えに賛同してくれるご年配の同志はきっと少なくないだろうが、ならばそういう方たちのために、ぜひオススメしたいものがある。
『ホテルDEデリヘル』なる口コミサイトだ。デリヘルが呼べるシティホテルやビジネスホテルの情報が都道府県別に集められたきわめて便利なサイトなのだが、実はホテル以外に、温泉宿や温泉ホテルの情報も多数、掲載されていたりする。つまり、ゆっくり温泉に浸かり、晩酌を楽しんだそのあとで、デリ嬢と落ち着いた和室でしっぽり、などという贅沢な大人の遊びが可能なわけだ。静かに一人旅を楽しむもよし。あるいは男友だちを誘ってにぎやかにやるもよし。いずれにしろ、オッサンの温泉旅行が数倍グレードアップすること間違いなしだ。
単独でやってくるパパ活オンナにエンコーを切り出す
ナンパ場として相席系飲み屋が大はやりだが、オッサンにはなかなかハードルが高いというのがオレの印象だ。主流の居酒屋タイプでは、何度ホゾを噛んだかわからない。このタイプは2対2でのグループトークが基本なので、十八番のエンコー提案も切り出しにくいし。しかし、オレは狙い目の店舗を見つけた。近ごろ都市部を中心に増えつつある、ラグジュアリーな内装で高級感をウリにした『相席ラウンジ』である。システムは、居酒屋系とだいたい同じで、男は有料、女はタダ。そしてポイントは、1人客の女がやたら多いことだ。ここなら得意技を出せそうでしょ?実際に向かってみたところ、状況は期待以上だった。豪華な内装の雰囲気に釣られてか、パパ活オンナが集まってきており、援交が切り出しやすいのだ。おっさんが向かう相席系飲み屋は、ラウンジタイプで決まりです。
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デリヘルの社長と交際が始まりAV女優デビュー

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1989年、栃木県に生まれた東尾真子は父と母、2つ上の兄の4人家族。幼少時代はとにかくワガママで、両親を困らせることもしばしばだった。
「自分の思い通りにならないと、すぐふてくされてたみたい。当時のことは今でも親から聞かされるんだけど…本当に可愛げのない子供だったと思います」
小学校に入学直後、父親が女を作って家を出て行った。おさな心にショックを受ける一方で、『そんなもんだよなぁ』と考える自分がいた。「物事に対して変に冷めてたんですよね。だから母親に新しい恋人ができたときも、同居に反対しなかったし。快く迎えることはできないけど、反抗しても仕方ないって」高2の夏休み、初体験を済ませた。相手は当時付き合っていたクラスメイトで、性の知識が乏しかったぶん、何がなんだかわからないうちに終わっていた。
「人生が変わったのは高校卒業後、介護系の仕事に就いたころです。当時のウチは母が専業主婦で、母の彼氏は収入が不安定で、2つ上の兄はニート。私が家族を支えていくしかないなと」
とはいえ、介護の仕事は給料が安いので、わずかな生活費を入れるのが精一杯。悩んだ挙げ句、彼女は家族に内緒でデリヘルで働きはじめることに。
「抵抗がなかったと言えばウソになるけど、家族が路頭に迷うよりいいなと思って。母にバレたときは怒られるどころか『勇気があってスゴイね』って。それくらい家計は切羽つまってたんです」
そのうちデリヘルの社長と交際が始まり、別れたところで店を辞めざるをえなくなった。収入はゼロに。「どうしようかと思ってたら、偶然、コンビニで手に取った女性専門の求人誌にAVの広告が出てたんです。これだ!って。すぐに事務所に連絡を取ってました」
そして彼女は昨年1月に素人モノAVでデビュー。すでに100本近くの作品に出演し、そのギャラで家族を養っている。
「母親はもちろんAVのことは知ってますよ。『身体にだけは気をつけてね』と言ってくれています。兄や母の彼氏がしっかりしてくれれば、私がこんなに苦労することもないんですけどね」

人気デリヘル風俗嬢が派遣OLをやめない理由

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風俗デリヘル本番の達人

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デリヘル経営に絡む事件で逮捕された内閣事務官

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不正入試問題など国家公務員の不祥事が後を絶たないが過去には、首相官邸で警備を担当する現職の内閣事務官がなんとデリヘル経営に絡む事件逮捕されたこともある。
東京都千代田区永田町2丁目。内閣総理大臣の執務の拠点となる首相官邸は、日本の中枢そのものである。この官邸が騒然となったのは、2010年10月28日午前のことだった。
「捜索差押許可状です。今から家宅捜索に入りますのでご協力ください」
ダークスーツの男たちが令状を示し、次々と官邸の事務所内へ。職員らは不意の訪問客にア然とするしかなかった。一方、その日の午後になって「官邸にガサ」の情報がメディアを駆け巡り、記者らは事実確認に右往左往した。
「官邸だろ?特捜(東京地検特捜部)じゃないのか」
「どうも警視庁のようなんですよ」
「容疑はなんだ!」
「ちょっと待ってください。ええと、葛飾署の単独で、容疑は恐喝未遂と逮捕致傷だそうです」
「はぁ?恐喝未遂?なんじゃそりゃ。意味がわからんわ」
「なんか内閣の人間が無茶やったみたいですね。とりあえずデカい事件ではなさそうなんですが…」
「アホ!ガサが入っただけで十分ビックリだろ。ちゃんと取材を進めろ!」
いったい何があったのか。次第に浮かび上がってきたのは、由緒ある国家公務員の驚くべき行状だった。
話は09年10月にさかのぼる。相馬浩一さん(仮名26才)は知人から「儲け話がある」と聞かされ、友人の山下勇太さん(仮名)と共に教えられた会場に出向いてみた。そこでは某企業の事業説明会が開かれており、マンション販売の飛び込み営業部隊を募集しているとのことだった。なんとなく気乗りしないまま話を聞き、2人で会場を後にしようとすると、長身のアラフォー男が近づいてきた。
「あの、ちょっといいかな」
「なんすか?俺らマンションの販売はいいっすから」
「いや、会社の人間じゃないって。オレも話聞いたんだけどやる気ないから。それよりさ、君ら仕事探してんだんよね?オレと一緒にやってみない?」
「はぁ、いきなりそんなこと言われても…」
「まあそうだよね。ちゃんと説明するわ。実はさ、デリヘル経営に興味があるのよ。だけどオレ、公務員なんだよね」
「マジっすか。そりゃマズいすね」
「だろ?金はそこそこ持ってるけどさ、表に出るわけにはいかないのよ。だから代わりに経営してくれる人間を探してるんだ」
「そういうことっすか。でもなんつーか…」
「怪しい?大丈夫、金はちゃんと出すから。要はスポンサーになるからデリヘルやんないか、ってことよ。こんなオイシイ話滅多にないと思うけどなあ。上手くやりゃガッポリ稼げるし、『店のオネーチャンに手を出すな』なんてつまらんこと言わないし。どうよ、前向きに考えてみてよ」
「うーん、でもどうしてオレらなんすか。別に誰だっていいじゃないすか」
「こういう説明会に来るってことは、一発当てて稼ぎたいって目論んでるんでしょ?
そういうヤマっ気がある奴じゃなきゃダメなんだよ。まさに君らは適任だと思ってさ」
「うーん……」
口八丁手八丁で口説きにかかる怪しい男。たじろぐ相馬さんを尻目に、意外にも山下さんが興味を示した。それをみて男は一気にたたみかける。
「お、なかなかわかる奴だな。じゃあ決まりだ。山下クンって言ったっけ、オレがもろもろ手配するから頑張ろうな。君も立派なビジネスマンだ。相馬クンもやる気になったらいつでも参加してくれ」
怪しい男は辻秀之(仮名38才)。首相官邸で警備を担当する現職の内閣事務官だ。勤続年数などは明
らかにされていないが、「それほど短くはない」(捜査関係者)というから中堅クラスだったのだろう。国家中枢のセキュリティを担う堅い人間が、なぜデリヘル経営など志したのか。辻は相馬さんらに「公務員は安定してるけど、儲からないし、やり甲斐がないのが嫌なんだ」と語っていたという。
事実、辻は別の顔を持っていた。なんと出張ホストサービスに登録していたのである。
最近までネット上のホームページに顔写真付きで載っていたプロフィールによると、源氏名は「聖龍世(ひじり・りゅうせい)」。年齢は33才とサバを読み、身長180センチ、体重68キロ、趣味は映画鑑賞やカラオケなどと書いていた。自己アピール欄には〝貴女と過ごす素敵なひとときを、僕も一緒に楽しみたいと思います。宜しければ一度ご指名よろしくお願いします〞と記され、出勤可能日は〝不定期の為、事前にお問い合わせ頂ければ対応致します〞とか。国家公務員の兼職禁止ルールはどこ吹く風、本職の合間にこっそりバイトで小銭を稼ごうと思ったのだろう。肝心の顔だが、面長の輪郭に短髪、細マユ、鋭い目つきで、ヤクザ映画の鉄砲玉のような風情。マニア好みといったところか。さてデリヘルの方だが、新宿・歌舞伎町を拠点に女性3〜4人を集めてスタートしたものの、さっぱり儲からなかったらしい。長引く不況の中、シロート経営では供給過剰気味のフーゾク界を生き抜けないようである。 やがて辻は山下さんに当たり散らし、暴力を振るうようになった。給料もほとんどなく耐えられなくなった山下さんは辻の前から逃走。辻の怒りは相馬さんへ向かった。
10年7月17日未明。辻は自称元暴力団員の男とその友人の3人で、東京都葛飾区の相馬さん宅前で待ち伏せし、相馬さんが帰宅すると乗用車に押し込もうとして暴行を加え、さらに江戸川区内の駐車場まで移動した。
「おい相馬!どんだけ損害出てんのかわかってんのか?何とか言ってみろや」
「ちょ、ちょっと、何でボクなんすか」
「うるせえボケ!お前が言った営業方法を信じてやってみたけど客が全然来ねえじゃねえか。山下のヤツも逃げちまうしよ。オメエが責任取って最低1千万は支払えよ、いいな!」
「そんな金、あるわけないじゃないすか」
「人が動いていろいろやってんだよ。損害分と迷惑料だ。金があるかどうかは知ったこっちゃねえ。どうやって払うか今決めろ!」
「と、とりあえず落ち着いてくださいよ」
相馬さんは訳のわからない因縁とコワモテ連中にビビリまくったが、何とかその場を取り繕って解放されると迷わず葛飾署に被害相談に向かう。同署は内偵捜査で犯罪の裏付けを進め、10月27日になって辻らを逮捕。その翌日に官邸へのガサが敢行されたというわけである。調べに対して共犯とされる2人は容疑を否認したが、辻は認めたという。3人とも起訴されてお法廷で事件の全容が明らかにされることだろう。それにしても、なぜこんな男が官邸に勤務していたのだろうか。内閣の某関係者はため息をつく。
「勤務態度はマジメだったんですが、職場仲間に『オレのバックには○○組がついてる』なんて吹聴
していたようです。今回の事件でも暴力団関係者が逮捕されていますから、まんざらウソでもなかっ
たんでしょう。何というか、まあ、危機管理がなさすぎると言われても仕方ないですね。一度雇ったら身辺調査なんてしませんから。」

デリヘルで当りを引く方法

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伝説の地雷デリヘル嬢の手抜きサービスを実体験

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伝説の地雷嬢と呼ばれるデリヘル嬢がいる。風俗情報交換掲示板によると、とにかく接客態度が悪い女で、働く店働く店で悪評が立っている。
●自分勝手で客を満足させる気がサラサラない。
●NGプレイが多すぎる。
●手抜きサービス。
●遊んでみるのは自由だが、金をドブに捨てるようなもの。
故に、どこのデリヘルに入っても長く働けず、あちこちの店を渡り歩いているとのこと。現在は新宿のデリヘル『B』(イニシャル)に『あいか』(仮名)という名で在籍しているらしい。Bのホームページのプロフィールを見ると、年齢は20 才、写真は美人ギャル風だが、いったいどんなキャラなんだろう。恐いモノ見たさで指名してみよう。日曜の深夜、新宿の安ラブホ
からBに電話をかけた。
「これから遊べますか?」
ホームページのシフト表で、あいかの出勤は確認済みだ。
「あいかさんってコが気になるんですけど」
「いい子ですよ」
ホンマかいな。噂が本当なら店にクレームの一つや二つは入ってそうなんだけど。伝説の地雷っぷりをじっくり味わうためにあえてロングコース(90分・3万円)で指名。待つことしばし、部屋のインターフォンが。
「Bの者です」
ドアの前には、スタッフの男が立っていた。その後ろには色黒の女が…。こいつがあいかか。目鼻立ちはハッキリしているが何かかわいくないネーちゃんだ。場末のフィリピンパブのホステスのような雰囲気というか。プロフィール写真は修正しているようだ。スタッフが代金3万円を持って帰っていくと、彼女が部屋に入ってきた。
「意外とキレイですね。このへんのラブホってボロいところが多いから心配だったけど」
いきなりひねくれた物言いが登場した。
「今日はオレで何人目?」
「3人目」
「おつかれさまだね」
「本当はもう帰りたかったんだけど。まぁ下着選んだりしてたからいいんだけど」
彼女がスマホを取り出し、通販サイトを見せてきた。
「このブラ、『写メ日記』用に買おうと思って」
「エロくていいじゃん」
「だけど風俗店のホームページって乳首見えてるとダメなんで。そういうの知らないでしょ、オニーさん」何だかちょこちょこ毒を吐くな。でもオレは決してケンカするためにきたわけでない。シャワーを浴びるために彼女が服を脱ぐと、大きな胸が飛び出したので、ちょっと褒めてみることに。
「いいオッパイだね。何カップ?」
「男ってそういうのよく聞くけど、何か好きじゃないんだよね。だからワールドカップで」
こりゃあ先が思いやられますな。シャワーを浴び、先にベッドに寝転がった。さてどんなプレイをしてくれるのか。出方を伺っていると、彼女がカバンからローションを取り出し、おもむろにベッドに仁王立ちをした。
「…なにしてんの?」
「私、ローションつけて玉触るの好きなんだよね」
え!?いきなりローションをぶっかけるや、太ももにまたがって手コキを始めた。
「気持ちいい?」
「…まあ、そうね…」
スピードがグングン速くなっていく。下っ腹に熱いモノが込み上げてきた。ちょっと激しすぎだって。慌ててチンコに手を伸ばすと、さっと払われた。
「私、止められるのはイヤなんだよね。止めるんだったら、自分で止めたいの」
「はぁ?」
「イキそうになるタイミングはわかるんで、ギリギリでちゃんと止めるから」
しかし、再スタートした手コキもやっぱり激しい。このままイカせようという勢いだ。まさかこの女…!?たまらず彼女の手を掴んだ。「乱暴すぎだって」
「でも、風俗来てんだから攻められたいでしょ?」
「いや、待って。オレだって攻めたいし」
「そうなんだ…。じゃあクリちゃん触って」
彼女がオレの腹にまたがり、アソコを突き出してきた。…でも背中に手を回してチンコをシゴいているんだけど。
「あのさぁ、手コキはいったんストップしてくれない?」
「私、握ってないと興奮できないんだよね」
この女、ローション手コキでさっさとイカせようとしてるんじゃないの?翻弄されるのはゴメンである。ここは何とか攻めてやろうと、力まかせに抱き付いた。しかし、キスをカマそうとした瞬間、彼女がさっと顔をそむける。ばかりか胸もガードする。どういうこと?
「…何でダメなの?」
「ダメというか、おにーさん、無精ヒゲがあるから。ケガさせられそうだし」
「はぁ?」
「ケガっていうか、こういう仕事してると肌が荒れがちだから、ヒゲでチクチクされると絶対ニキビできるし」
「……」
「うちらは体が商品なんだよね。ケガして明日仕事ができなくなったら困るし。店にもヒゲの人は無理って言ってるし」
噂に違わぬ地雷っぷりだ。ならばと風呂場に行き、アメニティグッズの「T字かみそり」を取って戻る。「じゃあ、今、剃るからさ」
「…でも、こういう安いホテルのやつってキレイに剃れないし。前にお客さんにアソコ剃ってもらったことあるけど、ぜんぜんダメだったし」
話しには応じず、どんどんヒゲを剃る。ツルツルになったところでアゴを突き出した。彼女は苦笑いしている。
「…うーん」
「つるつるでしょ?」
「…じゃあまあ、胸を舐めるだけならいいよ。でもキスはちょっと…。乳首もやめて」
「何でよ?」
「昔、乳首を思いっきり引っ張られたことがあって、そのときキズがついちゃって。舐められると染みるんで」
アホらしくなってゴロンと横になると、彼女の手がチンコに伸びてきた。
「…手コキはもういいよ。フェラしてよ」
「フェラかぁ…」
ちょっと間が空いた。まさかフェラがダメなんてことはないよな?
「いいけど。私のフェラは止まらないけどいい? 止めてって言われても最後までやっちゃうから、出ちゃうかもよ」
何かまたホザいてるが無視だ。彼女がチンコを口元へ持っていく。なぜかアゴに亀頭をこすりつけ始めた。
「何やってんの?」
「気持ちいい?」
「…そういうのいいから、早くくわえてよ」
あからさまに不満げな表情で亀頭をぐいっと握る彼女。次の瞬間、目を疑った。握りコブシの上に口を乗せてフェラっぽく見せているだけで、チンコに口をつけずに頭を上下させているではないか。何を器用なことをやってんだよ!
「何なのこれ」
「フェラだけど?」
 マジで言ってるのかこいつは。
「ちゃんと舐めてよ」
「やってるつもりなんだけど」
「やってないじゃん!」
「そんなこと言われても、フェラって自分のやり方があるし。直せって言われてもわからないから」
 こいつ、完全にナメてるな。「じゃあさ、もうフェラはいい
わ。パイズリしてよ」
「注文多いって!」
強い口調が飛んできた。いやいや怒りたいのはこっちのほうだよ。ん?立ち上がってベッドの端に座ったぞ? まさか仕事放棄か!?あいかは口からローションをぺっと吐き出し、天井をじーっと見ている。さてどうしたものかと思ってると、彼女が妙なことを言い出した。
「もしかして早くイカせようとしてるとか思われたかもしれないけど、…私の場合、お客さんが敏感そうな人だと思ったら、最初は手コキで早くやってイカせるようにしてるんだよね」
「はぁ…」
「まず最初に1回、その後じっくりもう1回。90分ってのは2回イカせることができる時間だから。そうすると相性があんまり合わないお客さんでも、2回イッたしいいかなぁと思ってもらえるじゃん」
もっともらしいことを言い出したぞ。
「おにーさんは、風俗はだいたいいつも1回なの?」
「…まあそうね」
「普通はみんな、2回イキたいって言うんだけど。1回ってのはもったいなくない?」
「じゃあ、わかった。とりあえず抜いてもらうよ」
負けた負けたという感じでゴロンと寝転がると、彼女が近寄ってきた。そしてぶっきらぼうに言う。
「じゃあフェラで抜いてあげる。でも、ローションがついた手でおっぱいとか触られると、かゆくなるんで、ちょっとそれはゴメンね」
つくづくムカつくなぁ。でも情けないことにチンコはぐんぐん固くなっていく。まもなく絶頂がきて、最後は手で発射。彼女はさっさと風呂場へ向かっていった。あいかはたっぷり10分くらいかけてシャワーを浴び、さっぱりした表情で戻ってきた。何はともあれ自分のペースで進んで満足しているようだが…、あれ、服に着替えようとしてるぞ。
「ねえねえ、2回目は?」
「今からはもう無理だよ。もう時間ないし。そろそろタイマー鳴ると思うし」
バカ言うな。まだ70分しか経ってないし。というか、最初にタイマーなんてセットしてるのを見てないんだけど。彼女がスマホを取り出し、何やら操作している。
「あ、あと4秒だ」
その言葉通り、4秒後にアラームが鳴った。
「ほら、鳴った!」鳴ったじゃないよ!今、自分で鳴らしたんだろうが!
「90分ってのはスタッフさんにお金を払ってからの時間だし、意外と早いんだよね」
「でもまだ15分以上は残ってると思うんだけど」
そんな嘘タイマーに騙されるとでも思ってんのか。まだ時間はある。絶対に!
「うーん、2回目ってのはヤッたとしてもイキにくいじゃん。私、イケずに終わられるってのはすごくイヤなんだよね」
「へ?」
「だから最初にイッとけばよかったのに。おにーさんが阻止するから」
この女、くそムカつくわ!そのうちに彼女はさっさと着替え終わり、ドアの方へ。
「まさかもう帰るの?」
「まだ帰らないよ。お話とかはできる時間あるし」
立ち話かよ! ここまできたらもう笑っちゃいますな。
「…あのさ、キミ、こんな接客やってて、お客からクレームないの?」
「…別に」
「フザけすぎだよ、キミ。ぶっちゃけ、もう風俗嬢やめたほうがいいって!」
「そんなのオニーさんに言われる筋合いないじゃない!私だって本当はこういう仕事やりたくないんだし。親が病気で治療費稼がなくちゃいけないから仕方なくやってるんだから」
ここにきて情に訴えてきたぞ。悪いけどまったく信じられませんな。彼女はべらべらと家族の不幸話を続ける。片親のこと。実家の九州には毎月帰ること。ムカツクことにチラチラとスマホを見ながら。きっかり89分になったところで、彼女がさっと入り口に向かって歩き出した。
「では、そろそ帰りますね」
取り繕ったような笑顔でペコリと頭を下げると、ドアを出ていった。
『伝説の地雷嬢』の異名を持つだけある女だった。みなさん、くれぐれも引っかからぬように注意してください。
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