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友達とデリヘル嬢を2人呼んで4P乱交は可能なのか|風俗体験談

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風俗が3度の飯より好きなボク。デリヘルは素晴らしい。コッチが射精したら、女のコは勝手に帰っくれる。ボクはティンコをぷらぷらさせがら、そのままベッドで寝てしまえるわだ。それに、他の風俗よりも圧倒的に本成功率も高い。デリヘルを考えた人にノーベル平和賞をけたいくらいです。で、思うのだ。デリヘルをもっともっと楽しむ方法はなたろうか、と。例えば、ー人分の料金で2の女と3Pとか
そんな甘い話はないと皆さんは言う。が、それかあるんです。男をもうー人用意して、それぞれデリヘル嬢を呼んだどうなるか。ー発抜いたら選手交代。相手をチェンジしてもうー発。どうよ、これ。のコ同士か仲良ければ、気軽に4Pだってヤれるかもじゃんー人分の値段で夢の4Pできるのか
確かめに行くとしましょう。
今回のミッションには協力者が不可決、というわけで、友人のライターの萎田くんに協力を仰ぐことにした。この男、ボク以上に風俗好きで、ナイスガイなのだが、いかんせんプレッシャーに弱く、大事なところでティンコか萎えてしまう(だから萎田)。しかし、彼は親指をクッと立てて言うのだった。
「大丈夫ー今回はインド産のバイ●グラを用意して来たからー」
相棒のキラキラした顔に安心したものの、心配点かもうーつ。果たして、男が2人いる部屋にそれぞれデリヘル嬢を呼べるか
こちらの意図が見え見えではなかろうか。ともかく電話してみよう。
「すいません、ホテルに男2人で泊まるんですが、その場合女のコをー人ずつ呼べますか」
「部屋が別々になってるといつことでしよつか」
「えーっと、ツインルームでベッドは別々ですが、同じ部屋です」
「なるほどその場合、女のコの精神的な負担分としてー人につき2千円ずついただきます。なので、60分でしたら、通常のー万6千と、2千円プラスでー万8千円。それが2人分で3万6千円となりますが・・」《精神的な負担分》ときたか。でも、たったの2千円である。女の精神って安いなあ。
「それと、あくまでもー人の値段ですので、もし途中で相手を交換したり、4P行為をしようとしたら・・即刻サーピスを中止させていただきますので、宜しくお願いします」
「あそうね。もちろんだよね」チクショー読まれてるーま、出たとこ勝負でいきましょうや(別の店も数件聞いてみたか、ほぼ同じ対応だった)。
本番はダメでも手マンはOK
深夜12時をまわり、ホテルにチェックインした
「これから力ワイイ感じの2人を向わせます。それと、あくまでもー人の値段ですので、もし途中で相手を交換したり…こわかっとるわかっとる。いいから早くムァンコをデリバれ」
ピンポーン
来た来たーーイント産のバイ●グラを口に放り込む萎田くんを尻目に、ボクが扉を開ける。同い男か立っていた。その後ろに、安めぐみ似の口リ系ギャルと、30代半ばのボッチャリなピグモン。んー片方ハズレー
安めぐみ似を見て、パァっと明るい顔になり、次の瞬間、暗い顔になる萎田くん。正直な男だ。
「いやーー、オレたち今日は出張でさあー。なんかムラムラしちゃって、思わず呼んじゃったよー。こういう隣のベットでプレイするのなんて初めてなんだけどねー。ね、萎田くん」
「あそうそう」「私たちもこういうの初めてなんで緊張しますよおー」
「大丈夫大丈夫。安心してじゃあ、さっそく」
さりけなく安ちゃんの手を引いて自分のベッドに引き込む。萎田くんは悲しそうだけど、ここは譲れないかり。さあ、15センチくらいの距離を隔てて並ぶベッドの双方でプレイか始まりました。いきなり舌をからめ、唾液か口の中に流れ込んでくるキスをかます安ちゃん。そのまま舌はゆっくりと両乳首に這って行き、丹念にナメまわす。ああーー気持ちイイーー。フェラも優しく激しく、時には軽く歯を立てたりと、相当なテクニシャン
…ハッーい、いかんーとりあえず今回は、射精してパートナーチェンジをするのが第一目的。それにどうせ射精するんなら本番したい。よおーし、それじゃあ必殺の高速クン二を喰らえ
「くああああああああー」安ちゃん、イヤらしい声を出してます。
よーし、これはイケそうな雰囲気。一方萎田くんは、頭から布団をかぶってピグモン相手に奮闘しているものの、上手く行かない様子。くっそー、せめてボクだけでも挿入だ
「や、無理ー絶対ダメー」こっちの門も開きません・・。んじゃ本番はあきらめ、体を反転させ、萎田くんのティンコを頬張るピグモンのムァンコに指をはわす。
「んいいやあ」嫌かるどころか股間は洪水状態。本番はダメでも手マンはOKかよ。
「安ちゃん・・萎田くんの乳首ナメてあげてよ。彼、すこい感じやすいから・・」
「う、うーん・、・・」
戸惑いながらも萎田くんの乳首をナメ出す安ちゃん。ちょうど良く彼女もコチラにお尻を向けてきたので、左手で安ちゃんのムァンコに指を突っ込む。両手で手マン成功
「じゃあ、2人ともさ、萎田くんのことダブルフェラしてあけてよ。彼の夢らしいからさ」
すでにビッチャビチャになっている2人のムァンコ。トローンとした表情で萎田くんをダブルフェラする。スッゲほぽ4P成功じゃん
その後はお互いパートナーをチェンジしてフェラを堪能したものの、結局2人とも射精には至らずタイムオーバー
もうちょっとでイケたのに
隣に気。つかれないよ事っに入れて
安ちゃんとピグモンか帰り、僕たちは感想会を開いた。「いっやー、交換できたねえー。しかも4Pっぽい、イケるじゃんー」「うーん、でもー組だけだから、たまたまかもしれないじゃん。それに、もし射精してたら相手交換は難しかったかもしれないっしょ」
もう一度試す
ピンポン
おっと、早いなー電話を切ってから20分しか経ってないぞ。扉を開けると、店の人間はおらず、2人組の女のコが立っていた。ー人は口リ巨乳の新山千春似ーもう片方は・研ナオコばりに目が離れてるギャル。くわあーー、今回も片方ハズレー萎田くんは、「さっきはオレが泣いたんだからなー」と言わんばかりの顔。わかってますよ。
研ナオコかあ…。とりあえず、キスとかもヤダかり、攻めに集中することにしますか。耳→首から鎖骨→乳首と舌を這わせ、唾液のついた右手でクリをいじる。と、これが研さん、信じられないほどの大声をあげるからびっくり。しかも、体制を入れ替えた途端、今度は勢いよくティンコにむしゃぶりついてくる。こりゃーホンマモンの淫乱だあ
萎田くんを見ると、吸引力強めの新山のハードフェラか、それともバイ●グラの影響か、ティンコが異常なくらいにガン勃ちだ。で、そのティンコを見て嬉しそうにパイズリまで繰り出す新山。アッチも淫乱っぽいぞーこりゃあイケるかもし。研が必死に唖えてるティンコをジュポンッと引き抜くと、速攻腰を押し付ける。「となり・、・・に気づかれないように・・…入れて」「うん。わかった」
ズブズブズブウ……と研の腰に突き刺さっていく我かナマ肉棒。ゴチッH激しい上下運動を重ねていると「大丈夫、隣もヤってるよ」という声。続いて、「町田くん・・ゴメン、ゴム取って」ニヤリと笑う萎田くんに持参したゴムをパス。2人並んで正常位でピストンピストンー女2人の声かハーモニーを奏でている。なんだよ、この女達。お互いを牽制してるクセにー人がオチれば簡単だなあ。ってことは、さっきの2人もとっちかがオチれば本番デキたかもしれないな。そのうち隣から「ゴムだとやっぱりイカないよ」といっ萎田くんの声が聞こえてきた。続いて『パチーン』という、コントームを外す音。おめでとう、萎田くん。君は男だよー
残り5分。急げ急げ
んは新山とユニットバスへ。ボクはしなびたティンポを研にしゃぶらせまどろむ。いっやー気持ち良かっためでたしめでたし。つるかめつるかめ。って待て。今回のテーマは、「おかわり」できるかってコト。このまま終わったら、ただ「デリヘルで本番やれました」というだけですよ。時計を見ると、残り時間は10分もない。
バスの中では、新山が萎田くんの体を洗っていた。「あ、ボクの体も洗ってー」「あ、いいですよおー」萎田くんに目で『交代』と合図し、入れ替わりでバスタブへ。途端に怒涛のように攻める。「なんかさあ、隣で見てたけど新山ちゃんフェラ激ウマっぽいよねー。ちょっと時間ギリギリまでベッドの上でフェラしてよ
「うーん(笑)」
いいですよ
コロコ口と笑う新山を連れて、風呂を出るとボクのベットで研オコにフェラをさせていた
残り5分。急げ急げ。新山がフェラを始めて攻守交替し、ティンコの根元をもって股間に差し込む。「あああーダメダメ。付けてえ…」「大丈夫。中には出さないら」
(本日2回目)最後は、店からの電話の音を聞きながら、オッパイにぶっかけて終了。もう文句ナシの勝利です。
ソフトタッチで慣らして行けば4Pにも持ち込める。本番に持ち込むには、どっちでもいいから女を片方落とすこと。

デリヘルで狙うべく生本番ゴチ女の子の探し方|風俗体験談

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ソープデリヘル本番への第一歩は、お店選びからです。基本的にデリヘルに限らず、風俗の一切は本番を推奨していません。売春は犯罪なので。しかし、デリヘルの店によっては『本番も含まれたコース』を設定してるところもあります。サイトをチェックして、プレイ料金の項目に『VIPコース』と書かれたやたらと高い値段設定があったら、それは本番コースのこと。この店は絶対に選んではいけません。デフォルトで本番がメニューに含まれてる店の女のコが、タダで本番させてくれるわけがない。もし、入れようとすれば……「あ、入れちゃうとVIPコースになるんで、プラス2万円になります」冷たく、事務的に要求してくるでしょう。お金を払っての本番ほど味気ないものはありません。しかもゴムですよっ意味わかりませんよね。また、サイトに表記が無かったとしても、実際は隠してるケースも多いので要注意。ここは一度、直接電話して「コースはある?」と聞いておきましょう。ある場合は必ず「はい、大人のお付き(本番行為)をさせてもらっす」と口を割るので、絶対を出してはいけません。続いて最重要ボイント、女のコ選びです。まず、全な傾向として、
①仕事に惜いない素人っぼさ
②おとたうな、おっとりタイプ
③MくてH好きこの3タイプが本番率がと言えるでしょう。
そこで出勤表を見るときには、写真から受ける印象でかまわないので「Mっぼそうに見えるコ」を選びましょう。ポイントとしては、眉をしっかり描いていない(太目薄目)目の間が開いたタヌキ系のタレ目色白でぼっちゃり系顔の印象がぼやけているこういったコは、やや強引に攻めても、嫌がらず、逆に思わず体を開いてしまうM女タイプが多いものです。
彼女たちのプロフィールにも注目します。NG項目が多いコは排除です。特に「アナルなめ」「口内発射」がNGなコは、主張が強く本番されそうになったら、ハッキリと断るタイプ。「アナルファック」をNGにしているような女はスルーしましよう。プロ意識の高い女のコもNGです。得意・好きなプレイが「素股やパイズリ」になってるコは、お客をイ力せることに一生懸命かつ、自分のブレイに自信を持ってる受口が多いので本番させてくれる可能性は低い。好ましいのは「キス」と書いてあるコ。キスが好き、というのは、自分から積極的に動かない受け身派といつことに他なりません。できるだけ、主張が少ないコを選びましよう。プロフィールには、性格についても書かれている握ロがありますが、同じ理由で明るいだの「笑いが絶えないお笑い系」だのと書かれているコはダメ。ここは「おっとり系」「甘えっこ」というキーワードで選ぶべきです。また、写真ではわからない場合が多いのですが、経験上、刺青の入っているコの本番率はかなり低いと言えます。指名するときに「このコ、タトウーとか入ってないよね?」と二言確認するのを忘れないように。
女のコを発注したら、次は身だしなみと部屋の掃除(自宅に呼ぶ場合)です。ボク自身の統計からすると、何日も風呂に入っていないボロボロの状態だったり、部屋が異常に散らかっている場合、本番率は確実に下がります。やはり人間、第一印象が大事といつことです。最低でも爪はしっかりと切り、洗髪くらいはしておきましょう。基本的なことですが、かなりの重要ボイントです。服もちょっとオシャレな服を着ておくと効果的です。
ボクたち男が「頼むー可愛いコ来てくれ」と祈りながら扉を開けるように、彼女たちも「できるだけ力ッコいい人」と祈りながらチャイムを押すのです。あんまり可愛くなかったとしても、オシャレなミニスカートかなんかはいていたら、すこしヤル気も出てくるでしょう
彼女たちが会う客は、爪が伸びてて、タルタルのTシャツを着たオッサンが多いのです。女のコとデートする気持ちで待っていましょう。いきすぎたオシャレ服も、「実はさっき帰ってきたばっかりなんだよね」と言っておけば、コッチの魂胆がバレることはありません。女のコを部屋に招きいれた後は、ひたすら褒めましょう。ただし、単に「力ワイイね」では効果ありません。正解はこれ。
「ずっこい・・タイプなんだよ彼女にマジで似てる」あくまでも自分が好きなタイプだ、といつことを伝えるのがポイントです。実際にその女のコが可愛いければ、「力ワイイ」という言葉は言われなれているし、可愛くなければ「この人、『力ワイイ』なんて…自分がかわいくないのは自分が一番わかってるよー」と、逆効果にしかなりません。初対面の人の部屋にひとりで入っていくのですから、彼女たちの不安は大きい。そこで発する先の褒めことばは百分に対して、一般的に可愛いコよりも特別な量思を持ってくれていると、不安を取り除く効果を持つのです。
いよいよプレイ開始。最初は受け身態勢でOKですが、目的達成のためには攻めなければなりません。フェラチオも3分くらい受けたら攻守交替しましょう。攻めの基本は優しいタッチです。デリヘル嬢は、一晩で5人もの客を相手にします。ヒリヒリしてる場合も多々あるので、たっぷりと前戯に時間をかけましょう。キスはねっとりと、恋人のようなディープキス。手マンは優しくゆっくりと。クンニも唾液をたっぷりとつけます。恋人と初めてセックスするときのように、優しく接するのがポイントです。『Mっぽい女のコは激しくされるのが好きなんじゃないの?』読者の皆さんは思うかもしれませんが、いたずらに激しくするのはお奨めできません。仮にSっぷりを発揮し本番に持ち込めたとしても、女のコがプレイ後に我に返って「無理やり本番された」と訴え出る危険があります。あくまでも、愛のあるような前戯をしコに、このまま挿入されても当然の流れのように思わせることが大事なのです。
正常位の体勢になって、ティンコをムァソコにこすりつけましよう。このときの反応に注意してください。腰をクッと押し付けたときに反応がなければ「痛かったら言ってね?」と言いましょう。そのことばで、ほぼ8割の女のコは小さくうなづくハズです。挿入してOKです。ゴチです。ズブズブと入れましよう。逆に、その言葉に「え?」といっ反応を見せたら「先っちょを当てさせてね」と、力リの先のみをムァンコに押し付け、小刻みにピストンします。いきなり深く突き刺さなければ、本気で怒るコはいません。あとは、少しずつ奥に入れていきましよう。5ピストンで1センチ進むくらいの間隔が理想的です。コレで生本番ゴチです。挿入した後、女のコが体を動かして抜こうとすることもあります。こうした握ロは、いったん動きを止めて「オレの首に手を回してギュっとして」と言いましょう。実際にギュっとしてきたらシメたもの。抱き合いながらキスをして、また再び少しずつ腰を振れば完壁です。女性上位に体位を変えて「腰、動かしてこらん」といってみるのも効果的です。感じている女のコは、自分の意思とは関係なく、思わず腰を振ってしまうもの。この、自分からも積極的に腰を振ってしまった行為により「自分も楽しんだ」という意識が生まれ、後に店の人に「ムリヤリやられた」とチクられる危険は消えます。どんなにイクのが早くても、一瞬でかまわないので、女性上位をすることをオススメします。本番が終わったら、ギュっと抱きしめましょう。「すごい良かったよ…マジでホレちゃいそう…」コレですべてが無問題。うまくいけば、セフレにすることだって可能です。みなさんもさっそく試してくださいね。

沖縄のおすすめホテヘル・デリヘル・出会い系ワリキリが熱すぎる|大人の夜遊び体験ルポ

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最近店舗数は減ったものの、エロい子だらけのこの店は人気を保っている
ヌキあり洗体は女の子の『焦らし度量』で決まる
ソープ街だけど人気なのはヘルス。この内容なら当然だ
2、チャイナドレスです。スリットがけっこう深くて足の付け根までいってます。それはまあこういう店はどこもそうなんでしょう。でもココはムチムチした巨乳の子が多いので、チャイナドレスの〝体にピタっと張りつく〟特性が存分に活かされるわけですそんな彼女らが、点心を配膳するワゴンを引きながら店内を闊歩して、ときにはテーブルの前で足を止めて軽く会話してくれるのです。
3、なんといっても『水鉄砲やーんゲーム』がココの一番の楽しみだ。水鉄砲で女の子のパンティに向かって放水するとスケスケになって、ワカメがぬらっと見え隠れするのだ。女の子の決めセリフ「いや~ ん、エロ~い」もご愛嬌セクキャバなんでそのままおっぱいにむしゃぶりついたりするんだけど、さらにオプションの『バイブ機能つきペンライト』を使えば楽しさは倍増する。先端にライトのついたローターを嬢の股間にあてがって攻撃するのだ。ヌキはないけど大満足である。
4、ココは絶対にヌイてくれない水着洗体の店だ。でも最高に楽しめることはオレが保証する。
紙パンツ姿でベッドに寝転がると水着姿の女の子が密着して全身オイルマッサージをしてくれる特に足の付け根や、キンタマの裏、太ももなどを中心にもみもみサワサワしていくのだが、チンコに触れるか触れないかの絶妙なタッチが、もうなんと言いますか。
意味ありげにこちらの顔を見てニコっと笑うあたりも、〝ジラし〟のプロである。
10分 20分と過ぎるうちにギンギンになってくるのだが、最後にそわそわそわ~ と亀頭を撫でて玉をコリっと握って終了。嬢が部屋から出てしばらく戻ってこない時間があるのだが、あれはやっぱり自分でシコれって意味なのかしら。
5、沖縄唯一の全身タッチができるセクキャバとうたうだけあり、おっぱいは当然のこと、オマンコタッチ&指入れまで可能な超絶エロい店だ。しかも女の子の質が素晴らしい 20代前半が多く、地元娘らしく彫りの深い顔立ちの子が揃う。薄暗い個室に通されて、すぐに女の子がやってくる。無言のままベロチューにはじまり、おっぱい舐め、手マン、さらにはクンニもOK。手マンでガシガシのがオレの楽しみ方だ。チンコは触ってくれないけど、セルフ発射なら文句も言われないし、こんなセクキャバ、他にはない。
6、国際通り「むつみ橋」交差点から商店街に入り「牧志公設市場」を通り過きて右折、すく右手
1階でへべれけになった女と屋上のソファでキメる
沖縄・那覇ゲストハウス柏
1階に小さなライブスペースや食堂なんかがあって2階より上がゲストハウスになっている。オレはここに泊まるってことはなくて、地元のミュージシャンなどがライブを演ってるときに見にいくくらいなんだけどナンパするのにめっちゃ便利な場所なんだよね。ライブを観てるのは宿泊客もた<さんいて、女も多い。酔っぱらってへべれけになってるのがほとんどだから、耳元でこう声をかければいい。「飲もうよ◇酒持ってるから」そうしてゲストハウスの屋上に向かう。階段であがるのだが,出入りが多いので誰にとがめられることもない。しかもそこにはご丁寧にソファが置いてあって、即席カップルがねんごろになるのにうってつけだ。あとはそのまま押し倒すだけ。ときどき他の即席カップルが来るときもあるけど、そこは暗黙の了解で出て行ってくれる。もちろん先客がいる場合も、こっちは身を引くしかない。ソファが置いてあるってことは、やっぱりそのためだよね?
県道175号線の瀬底小学校の看板に向かえばビーチが見えてくる
7、AVに出てくるビーチといえばたいがいココです沖縄.国誌瀬底ビーチ
AVの撮影がしょっちゆう行われてるビーチがある。時期は8月から10月くらいまで、しかも早朝5時とかにやってるから、見に行くのはけっこうしんどいんだけど。たぶん砂浜に沿って岩場とか森があるから、隠れて撮影するのにうってつけなんだと思う。地元民はわざわざ海なんて行かないし、観光客が大勢くるようなところでもないから。だから撮影を覗くのは結構難しい。オレは遠目からおっぱいを出してるのを見たことがあるけど、他のヤツはなんかイメージシーン水着姿で砂浜を走っでるところしか見たことがないとか言ってた。近くで見るためのアドバイスって言われても困るんだけど、散歩中を装うくらいしかないんじゃないかな?
8、米兵と日本女が素っ裸で騒ぐヌーディストビーチ
沖縄.国ま奥間ビーチ
国道58号線を曲沖縄市方面から北上くにがみ球場を過きたフアミリーマートの交差点を左折直進
米軍施設のすぐ近くにあるこのビーチは、深夜に素っ裸で騒ぐヤツらが現れることで有名だ。外人男たちとそれに群がる日本人女数人、みたいな組み合わせのことが多い。
漫画のように、案外気さくなヤツらなんで一緒に飲んではくれるが、視姦する以外はまずできない。女たちは米兵にしか興味がないからだ。この曜日なら絶対にいるとか
そういうことははっきり言えない(不定期なので)近づいてなんかラップみたいな音楽が聞こえてきたら、突入すべし。酒差し入れし一緒に飲んでいいっすか?
9、那覇からタクシーで10分ほど飛ばすと、辻町があります。昔からソープ街として有名ですが、昨今、ここが大規模な連れ出しキャバ地帯と化していることは、あまり知られてません。
その数なんと、20軒あまり。このエリアには普通のキャバクラも多く紛れていますが、狙うべき店の前には、必ず見張りと客引きを兼ねたジジババがいるのですぐにわかります。店のシステムはどこも同じで、5千円を払い中で待つと、ボーイが出勤嬢を紹介してくれます。気に入るコが現われるまで何人も何人も。時間無制限飲み放題なので、安易に妥協せず、じっくり粘るのがツウの遊び方です。連れ出しの相場はホ別で2からニーゴー2・5。これで美人ぞろいの沖縄ムスメとパコパコできるのなら、むしろ安いというものです。彼女ら摘発されたちょんの間から流れてきたらしく安室ちゃんや、メイサちゃんのようなハイレベルのコもフツーにいたりしますよー。
各店舗は、辻町のピンクエリア全域に点在している

韓デリお泊りコースの破壊力|風俗体験談

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東京・鶯谷の韓国デリヘルは、一昔前まで〝安かろう、悪かろう〞の代名詞だった。HPの指名写真は修正バリバリで、美女を選んだはずなのにデブスやババアが来るのが常だった。ところがここ近、円高ウォン安の影響からなのか、半島からハイレベルな女のコが大挙して押し寄せているという。
もちろん整形の可能性は極めて高いわけだが、別に結婚するわけじゃないんだからぜんぜん構わない。ニセモノの顔でも、KARAや少女時代レベルなら大枚をはたく価値は十分だ。マニアのブログには興味深い書き込みもある。
『その人気ぶりは、界隈に80軒ほどあるラブホテルが平日の昼間から全室埋まるほど』
まずは事前調査のため、平日夜の鶯谷ラブホ街を観察することにした。ホントにKARAはうろちょろしているのか。少女時代は闊歩しているのか。ビックリした。ホントにいやがったのだ。スタイルといい、顔といい、文句なしの女たちが、あっちこっちのラブホに出たり入ったりしている。鶯谷のイメージが完全に変わった。渋谷や池袋でもこんなシーンは見たことがない。日本人デリヘルなんかでヌイてた自分が馬鹿みたいだ。すぐさまホテルに入り、ネットで韓デリ専門の情報サイトを回遊する。が、各店の女のコの写真を見ても、どうにも修正っぽさが気になってならない。さすがにここまでのクラスはおらんだろうと疑ってしまうのだ。しゃーない、テキトーにフリーで呼ぶか。店に電話をかけ、女を頼む。待つこと10分で「コンコン」とドアがノックされた。さーて、どんな女が来るのやら。「コンニチワ」扉を開けたとたん、体が固まった。身長は160センチ、バストはDカップくらいか。腰がくびれて、出るところがでている。マジでKARAの一員となってダンスをしててもオカシクないほどのスタイルだ。ルックスも、黒髪パッツンの清純派で、柴崎コウを彷彿させる美貌。日本のデリヘルにこんなカワイイ子はまずいないだろう。
「アノ…」大きな目で『私でいいですか?』と訴えかけてくる彼女。いいに決まってるじゃないか。ノーチェンジ。さあ、入って、入って!
「Kデス〜。ヨロシクおねがいシマスゥ〜」
もう、このままガバッと押し倒したい気分だが、まずは国際交流といこう。ねえ、Kちゃん、いつ日本に来たの?どこ出身?
「1月デス。ソウルから来まシタ」
「いくつ?学生さん?」「20才デス。ハイ、日本語学校に通ってマス」
ウソかホントかはわからんけど、こっちはド興奮。つーか、もう会話なんてどうでもいい。早くこの胸にむしゃぶりつきたい!80分2万円を払い、いきなり後ろから抱きつく。フロなんて面倒くさい。このまま押し倒しちまえ!戸惑う彼女の上着を脱がせると、見たこともないデザインの下着がのぞいた。
「韓国で人気のブランドデス」
 そうか。愛しのKARAちゃんたちもこんな下着を付けてるのかも。ブラをはぎ取ると、たわわな胸がポロリと現れた。想像よりもカタチがいいお椀型である。ピンクの小さな乳首がプリンとしてるのもタマンない。ねろねろと唾液いっぱいのキスをしながら、胸を揉む。「アアん、アっ…」と吐息が漏れてくる。下はどうかと手を伸ばせば…すでにグッチョングッチョンだ。ローションかもしんないけど、こういうの嬉しい!手マンされながら僕の息子をパクリとくわえてくるKちゃん。正直、フェラの技術はイマイチだけど、とにかく表情がイイ。美女のフェラってこんな顔になるんだ。Kちゃんが、大胆にも上に股がってきてカッチコチのチンコを生のまま入れようとしてきた。そうですか、やはり本番がデフォルトでしたか。でもビョーキが…いや、このまま入れてやれ!
「アアっ、アアアぁぁ〜ン!」
ポワ〜んと生暖かい愛液と、肉棒にダイレクトに伝わるマンコの感触。目の前でKARAが身悶えてます!攻守交代し、正常位でKちゃんの細い体を押しつぶすように突き刺す。ヌチャヌチャとイヤらしい音が響く中、Kちゃんはトローンとした目で見つめてきた。
「モット、モット!」
はぁぁ〜!もっ、もうタマラン!中で出しちゃいます!
3時間後、チンコの回復を待って、再び女を呼んだ。別の店のフリー指名だ。さて、今度はどう出るか?ほどなく、部屋のトビラがノックされた。
「コンニチハ。Pです」
また大当たり!君、グラビアアイドルか!?20代前半で身長は160センチほど。顔は、安めぐみをさらに可愛くした感じだ。さっきがKARAならこちらは少女時代か(違いわかんないけど)。
「シャワー浴びマショ」
彼女の体は完璧だった。たわわな胸といい、腰のくびれといい、ロボットのような抜群のスタイルだ。いくら整形でもここまでは作り込めないだろうに。シャワーを終えると、彼女は献身的に全身を舐めまくってくれた膝から足の指までレロレロ。いいね〜日本の本番嬢は、入れさせりゃいいやって態度の高飛車ギャルが多いのに、えらい違いだ。さんざん舐めさせたところで、ギンギンになったチンコを正常位で根本までスッポリ突き刺す(もちろん生!)。その途端、彼女が絶叫した。
「チョワヨ〜、チョワヨ〜」
韓国語で「キモチイイ」の意味だ。少女時代と生本番!オレも超チョワヨ〜!

デリヘルやオナクラで風俗嬢の本番率が跳ね上がる方法

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ヘルス本番で一番の難関はここ!一瞬のまごつきがマズイんです
そこで、あらかじめローションをたっぷり塗ってこの角度なら手を使わずに入ります
2、激安店で1日2回も指名してくる客が好かれないわけがない
風俗嬢をアフターに誘うことはできないか
何度も失敗したどり着いた方法は…
激安店の女を狙う作戦だ
3、ランキング下位の女のライバル心をくすぐる
ヘルスで遊ぶときは、いつもランキング上位嬢を指名する
ただし、トップ嬢には興味ないあえて2位、3位、4位あたりの女を選ぶ
ライバル心を燃やしてヤラせてくれるんですね
4、あらかじめ変わり種コンドームを用意してヘルスへ行きます
本番率が跳ね上がります
5、ワリキリおばさんは「Sキャラ→実は優しい」でセフレになる
6、都心のヘトヘト嬢は車で送ってもらいたがっている
埼玉住みの俺は都心の風俗店へ車で遊びに行き、いつもプレイが終わったタイミングで、どこ住まいか軽く尋ねてからこう切り出している。
「家、そっちのほうなんだ。帰り、しんどかったら車で送ってあげよっか」
彼女らは、仕事の終わり際には体力、気力ともに消耗し切っていて、混雑した電車に乗り込むことに辟易している。乗り換えでもあろうもんならウンザリだ。地方ならともかく、都内の風俗にわざわざ車で行くヤツなどまずいないため、そんな優しい提案をされることは滅多にない。3人に1人ほどは「お願いします」となり、仕事を終えたら連絡をよこしてくる。仕事を終えた嬢と車内で過ごせば、自然と素の部分が出てきて一気に距離が縮まるし後の店外デートの確率も格段に高まる。一度など、自宅に送るはずが深夜ドライブとなり、そのまま新潟までセックス旅行になったこともあるほどだ。

ズブの素人のデリヘル開業日記・風俗経営の成功は女の質量に無残なスカウト活動編

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デリヘルを開業したい。そんな妄想を漠然と抱き始めたのは、2年前のことだ。風俗産業に特別な思い入れやコネがあったワケじゃない。ただ、何度かデリヘル嬢を呼ぶうちに、自分でも経営できひんかなあ、と万札数える姿を夢想していた。言ってみれば、酔っ払いの戯言と同じレベルだ。が、酔いはすぐに醒めるどころか、半年、ー年と経過するうちに、徐々に本気で考えるようになっていた。馴染みになった店の従業員たちが、自分にとって余りに身近な存在だったのが大きかった。店長は元電気量販店のフロアマネージャー(30代後半)。運転手は元コンビ二店員(20代前半)。オーナーに限っては人材派遣会社の脱サラ組(30代前半)だと、親しくなった元左官工の電話番(20代前半)は言った。まさか自分の年齢と大差ない一般人が風俗店を切り盛りしていたなんて。いったいどうやって開業にこぎつけたのか。女性やスタッフはどう集めたのか。
湧きあがる疑問を片っ端からぶつけてみたものの、電話番の口は重い。もっともだ。一介の客にそこまで詳しい事情を明かすワケにはいかないだろう。それでもオレは夢を捨て切れなかった。別に現在の仕事が嫌いなワケじゃない。
京都市内の小さな広告代理店でスーパーのチラシや雑誌のレイアウトを担当し、21才で独立。5年の月日をかけてようやく月収は40万を超えるまでになった。プライベートでも、平日に出会い系、週末の夜は街頭ナンパにデリヘル。仲間と飲めやハメろやの性春を謁歌している最中だ。何もリスクを冒して、風俗経営なんぞに手を出す必要はない、とも思う。
フーゾク経営は素人にもできるか?
ゼ口からのデリヘル経営。威勢良く旗揚げしたものの、正直、何から手をつけていいからない。電話番や女の子の待機部屋となる、事務所の設置も重要だろう。インターネットで情報を模索していくうちに、ー冊の書籍と遭遇した。誰も教えてくれない「デリヘル」商売の始め方儲け方』(2625円)だ。さっそくアマゾンで購入、ページをめくると、まず用意すべき自己資金の項目が飛び込んできた。案外、いや、かなり格安ではないか。しかし、どうやら100万はあくまで運転資金で、事務所の賃貸料や車代は含まれていないらしい。場合によっては、資金が必要と書かれている。幸いなことに、オレにはすでに間借りしている一軒家がある。ー階がオフィス、2階が住居。仕事場をデリヘル用に開放すれば、コストは大幅に削減できるだろう。車も2年前に友人から購入した中古のバンが使える。ドライバーも当面、オレが担当しよう。問題は、いかにして審査をパスするか、だ。デリヘル本によれば、所轄の署へ出向き、生活安全課に届出書を提出するだけで手続きは完了するらしいが。風営法を軽くヒモ解いてみると、ヘルスやピンサロは、近くに学校や病院があるだけで開業できない困難な状況だ。デリヘルだけが、なぜ紙切れー枚でオープンできるのか。届出書を提出したはいいが、審査のため後にゾロゾロやって来たら、最悪である。大家に怒られるどころか、下手すりゃ立ち退きを要求されるかもしれない。
ヤクザ対策など見当もつかない
当然ながら、オンナの募集は許可を得てから始めるしかない。ただ、モノは試しと風俗求人誌に電話をかけてみたところ、なんと掲載料はー回につき10万もかかるらしい。果たしてコレ、いかほどの効果が期待できるのか。あくまでオレの予想だが、ー回の広告で実際に面接にやってくるのが10-15人。そのうちきちんと働いてくれるのが6-7人ってところか。ということはー人を雇うのに軽くー万以上の出費となる。電話対応に追われる手間を考えれば、実質経費はもっとかかってしまうだろう。ならばいっそのこと、自分の腕で女を引っ張ってきたらどうか。出会い系やナンパにテレクラ。今こそ、これまで遊んできた経験を活かす機会ではないか。営業面はどうか。現段階でプレイ料金を想定するのはおこがましいが、まずは京都の相場に倣って、40分1万3千円、60分ー万5干円、90分2万円あたりでいいだろう。あとは、ピンクチラシを作成し、郵便受けや電話ボックスにピタピタ貼るだけ・・。いや、実際にドコの印刷屋に頼み、誰がビラをバラ撒くのか。そのコストはいくらかかるのか。細かいことを考えれば考えるほど、不明な点が出てくる。当然ながら、ヤクザ対策などとんと見当がつかなかった。デリヘル本を隅から隅まで読破してみても、ソノ手の情報はゼロ。
確か昔の裏モノに、素人のマンションヘルス開業ルポが掲載されていたが、そのときは、オープン直後に地元のヤクザからお呼びがかかり、毎月数万円の金を払わされることになっていた。京都でも同じ状況なんだろうか。いや、そもそもヤクザに金を払う必要なんぞあるのか。デリヘルは店舗もなければ、チラシに住所を載せることもない。事務所を突き止められる怖れなどないではないか。よしんば、居場所を探られ、連中に金銭を要求された場合、それを無視したら、どんな恐怖が待ち構えているのだろう。警察に駆け込んでもムダなのか。
諸々の疑問は一切解決しないまま、地元の署へと足を運んだ。とにかく、署の生活安全課に『無店舗型性風俗特殊営業・営業開始届出書』を提出してみようと考えた。自動ドアをくぐり受付へ。
声かけると、入口付近のベンチで待つようにとのことだ。緊張の面持ちで腰かけること5分。私服姿の中年男が現われた。おそらくや刑事だろう。
「何の用でっかっ」「え、えっと、デリバリーへルスを開業したいんですが。コチラで届出書をもらえると聞いたので」「・」
何か気に障ることでも言ったか。めがね刑事の表情が急に険しくなった。
「届出をいただくのに、何か必要な書類でもあるんすか」「もしかして、君が開業すんのかいな」「はい」「ホンマか。誰かに頼まれたんちゃうんか」はあっ誰かに頼まれたっ
「最近、名義貸しが多いんや。あとでバレたら、君、どうなっても知らんでー」
「いや、その。名義貸しとか、意味がようわからんのですけど。ほんまに自分でやります。まだ、何も準備は進んでませんが」
「ほんまやなっほな、そこで待っとれ」
な、なんでこんなに怒られなあかんねん。心臓バクバクのオレにまもなく戻ってきた刑事がA4サイズの用紙を差し出す。
「ほれ。届け出書ぐらいなんぼでも受け付けたるけど、しょうもない事したらすぐにパクったるしな。その辺、よう考えて、覚悟して商売せーよ」
「わかりました。けど、これって書類を提出するだけでほんまにええんですかっ」
「そや。受付は5時までやから、明日また来いや」
「事務所まで調査しに来たりしませんっ」
「もし、キミが悪いコトしたら、一番にすっ飛んでくで。せやないと、オマワリさんも、結構忙しいんや。一軒一軒、確認するヒマなんかあるわけないやろ」「は、はあ」
どうやらオレが心配していたような大袈裟な審査はーつもなく、本当に紙切れー枚を提出するだけで完了らしい。届出書も実にシンプルなモノで、代表者の氏名に住所、電話番号、デリヘルの店舗名を記すだけ。今の時代ならではだろう。とりあえず自宅に帰って、所定欄に必須事項を書き始めた。が、『営業を開始しようとする年月日』なる項目でペンが止まった。
ヤクザのこと、女の子の募集のこと等、諸問題がクリアできない限り、とても開業日など書けやしない。果たして、オレはこのまま突っ走って行けるだろうか。
オレはいよいよ女集めに着手することにした。狙うは、尻軽貧乏の京女。ナンパや出会い系、テレクラで片っ端から声をかけ、とにかく数を揃えるのだ。ヤクザと違い、コッチ方面にはいささか自信もある。女集めに奔走することー週間、突然、洋食屋のマスターに呼び出された。
「豚井並、つゆダクダクで」
ダクダクって、汁気はもう十分やろ、だが、幸せそうにブタを頬張る姿を眺めていると、どこか憎めない印象もある。このモスラ、援助交際で知り合ったパトロンに捨てられた挙げ句、それまでの貯金を全部ホストにかつぱがれたらしい。ばかりか、そのホストの店に100万の借金を作り、現在は携帯電話代にも困っているらしい。
「世の中、不景気ですもんね」
ことばの使い方が間違ってるが、気にしない気にしない。
「で、いつからお店にいけばいいですか?早く稼ぎたいんです。明日からでも全然いいです」
キミが初めての娘だから、とは口が裂けても言えない。モスラはあからさまに落胆の表情を浮かべている。ホス卜の彼氏(彼氏だとモスラは思ってる)との唯一の携帯電話をすぐにでも復活させたいらしい。「あの、ホント申し訳ないんですけど、2万ほど貸してもらえません?」
モスラの目は真剣だ。
「わかった。貸してあげる代わりに、ホームページ用の写真撮ってええかな?」
「いいですよ。何枚でも撮ってください」

北朝鮮の喜び組のエリート教育を受けた風俗嬢が日暮里のデリヘルにいる説

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日暮里のデリヘルで、北朝鮮の女工作員が働いている
同業者から、そんな噂を聞くようになったのは今年4月のことだ。何でも、いよいよ経済が厳しくなった祖国へ仕送りをするため、末端の工作員が体で外貨を稼ぎ始めたらしい。ありえない話ではない。外務省の調査によれば、現在、日本に潜伏中の工作員は少なく見積もっても3千人超。そのうちスパイ活動を行うような工リートは10%にも満たず、残りの90%は、バイトや日雇いでなんとか仕送り代を稼いでいるだけだという。ならば、その中に手っ取り早く風俗でと、考える女性工作員が現れても不思議ではない。が、私の興味は別にある。
喜び組の例を持ち出すまでもなく、金正日の直属といえば、性の手練手管を叩き込まれたセックスエリートのはす。ぜひそのテクニックを味わってみたいものだ。狙いは定まっている。日暮里の韓国デリヘル「F」のエリ。知り合いの間で、工作員ではないかとの噂が以前から根強い風俗嬢だ。
今年4月半ば、駅近くのラブホに彼女を呼んだ。年の頃なら27-8才。能面のような顔を濃い化粧で覆った女だった。プロフィールには韓国と台湾のハーフとあったが、やけに肌が浅黒
では、さっそく真偽を問うてみよう。
「キミ、北朝鮮の人じゃないーのっ」
「工工、そうです」一工リはあっさり認めた。しかし、続いて言うのである。
「なにも悪いコトはしてませんから」
自分は軍籍ではなく「市民のボランティアとして国を出た。故に、堂々と船で日本に入り、ワーキンクビザも持っている。含むところは何もない、と。拍子抜けしつつも、プレイ開始。十人並みの全身リップを受け、女がおもむろに愚息をくわえる。と、いててっー亀頭に歯が当たってるだろーが。何だか話が違うぞ。
「ソレは勘違いですよ。セックスの勉強なんてシタことありません」
工リの話では、軍事学校でセックスを学ぶのは」
上を行く、満足組なる超エキスパートだけらしい。しかも彼女たちは、国外へ秘密を漏らさぬよう、引退後は祖国の施設で軟禁状態に置かれるのだという。「はい、ソレでは失礼します。ありがとうこざいました」15分も前にプレイを打ち切られてしまった。さすがは共産圏育ち。サーピスの概念などないらしい。
工作員とのセックス。残念ながら、物珍しさ以外の面白みはない。

エッチできなかったキャバ嬢がデリヘルで働いていたので復讐した

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 運送会社の同僚に誘われて生まれて初めてキャバクラに行き、そこで居心地悪くしていたぼくに優しい言葉をかけてくれたのが、彼女、レナだ。
 ぼくは極度の口下手で、特に相手が女性の場合、緊張のため頭が真っ白になる。そのため42才にもなって女性と付き合った経験がなく、いわゆる素人童貞としての人生をずっと歩んできた。
 そんな奥手な男を、レナはやたらと持ち上げてくれた。
「えー、トラック運転してるんですか? 超カッコいいですね」
「そうかな。結構たいへんな仕事だよ。座りっぱなしだから痔にもなるし」
「きゃはは、痔とか超ウケる.。上田さんって面白いんだね。私、そういう人タイプなの!」
 面白い? 俺がタイプだって?
 聞けば27才の彼女は、普段はパチンコ屋でコーヒーレディをやっていて、土曜のみキャバクラに出勤しているらしい。完全に水商売に染まりきってる女性とはどうやら違うみたいだ。
 だから純粋なのだろうか、ぼくのつまらない話にも、目を輝かせて相づちを打ち、こちらのプライベートな事柄にも遠慮なく質問を浴びせてくる。気になって仕方ない様子で。
 帰り際、レナに求められて連絡先を交換したところ、その晩の遅い時間にメールが届いた。
〝上田さんはもう夢の中かな? 今日はとても楽しかったです。また会いたいな☆.
 読んだ瞬間、心臓がドキッとした。なんてストレートなコなんだろう。
 1週間後、再び例のキャバクラ『X』の扉をくぐると、レナが満面の笑みで現れた。
「指名してくれてありがとう。また会えてうれしいよ.」
「…お、俺はそうでもないけどね」
 照れ隠しにわざとつれない返事をする。彼女はぷうっとふくれっ面になった。
「冷たいなぁー。こっちは本当に喜んでるのにぃ」
「うそうそ。俺もうれしい」
「もう。でも、なんか照れるね」
 いまだに信じられない気持ちだ。こんな40過ぎのおっさんが、キャバ嬢に好かれてる?
 夢中で彼女としゃべるうち、時間は瞬く間に過ぎていった。時刻は夜中の3時半を回り、ボーイが閉店を告げにやって来る。
「なんだもう終わりか。もうちょっと話したかったな」
「本当だね。私ももっといっぱい上田さんと話したいのに」
 そこまで言ってから、レナが思い出したように続ける。
「あ、そうだ。もし良ければ、今度から同伴で会おうよ」
「ドウハン?」
 出勤前のキャバ嬢と外で食事をし、それから2人で店に行く業界独特のシステムなんだとか。てことは彼女と外で2人きりで会えるのか。そりゃいいこと聞いた。
「わかった。来週、同伴しよう」
「ホント? やった!」
 気がつけば完全にレナに惚れていた。トラックを運転してるときも家にいるときも、頭に浮かぶのは彼女のことばかり。ついには同伴が待ちきれず、こんなメールをしてしまった。
〝いつもレナちゃんのこと思ってます。好きです
〝私も上田さんのこと好きだよ。彼氏と思っていいのかな?
 彼氏。なんだろう、このくすぐったい響きは。ぼくが誰かの彼氏になる日が来るなんて。
 待ちに待った同伴当日、夜7時半。Xの最寄り駅で待ち合わせし、レナの希望でイタリアンレストランに入った。パスタや肉料理に舌鼓を打つ彼女の姿は、今までよりもいっそう魅力的だった。キャバ嬢としてではなく、素のままの姿だからだろうか。
 8時20分。食事を終えたその足で、開店間際のXへ。まもなくドレスに着替えたレナが、ソファ席で待つぼくの元へやって来た。
「ねえ、今日はワインが飲みたい気分なの。ボトル入れていい?」
「いいよ。俺も飲もうかな」
 栓を開けたボトルはものの30分ほどで空になってしまった。ぼくがちびちびと飲んでいる間に、レナがほんど飲み干してしまったのだ。
「やっぱりワインって美味しいね。もう1本いい?」
「あ、うん」
 いつもはしおらしくカクテルを2杯ほど飲むだけだったので知らなかった。彼女、こんなにも酒が強かったのか。
 その後もレナの注文は続いた。カクテル数杯、おつまみを数皿、そしてフルーツの盛り合わせ。なんともまあ、すごい量だ。呆然とするぼくに、頬を赤らめたレナが顔を寄せる。
「ねえ、今日は何時までいてくれるの?」
「ちょっと疲れたし、12時にはおいとましようかな」
「やだ。せっかく同伴したんだから、今日もラストまでいて」
 口をとがらせ懇願する彼女。うん、わかった。ぼくもレナちゃんといたいしさ。
 そうして彼女との談笑を心ゆくまで楽しみ、いよいよお別れのときが。
「7万8千円になります」
 その会計には驚かされた。キャバ嬢を彼女にすると大変なんだな。
 以降も、X通いは毎週のようにつづいた。同伴の日はイタリアンで食事をしてからXに移動し、8時半のオープンから午前3時半のラストまでの7時間、延々と店に居座る。
 レナと長時間一緒に会話できるのはこの上なく幸せだけど、金がやたらとかかるのが悩みのタネだ。何をどれだけ注文したかによっても変わるが、安くても6万以上、高い時は10万近くになる。ぼくの給料(手取り30万ちょい)を考えれば、月1ペースでもギリギリだ。
 ところがレナはそんなことにはお構いなくメールしてくる。
〝今週の土曜、若いお客さんに同伴を誘われたの。ちょっと怖そうな人なので迷ってます。上田さんなら安心できるんだけど、お願いしちゃダメ?
あるいは、
〝同伴の約束してたお客さんが急にキャンセルになったの。一緒にお店に行ってくれない? こんなこと、上田さんしか頼めないよ、お願い….
 もちろん仕事の都合がつく限り、必ず同伴に付き合った。そりゃそうだろう。恋人が頼ってきている
のに、財布の具合など気にしてられない。支払いが3週連続で10万に届くときもあったけれど、レナのためなら文句はない。
 同伴以外の日は、深夜0時ごろに店を訪れ、ラストまでいるのがパターンで、こちらは毎回3万ちょっとで済んだ。
 ただ、レナがやらかすおっちょこちょいのせいで、料金がはね上がったりすることもままあった。
 栓を開けたばかりのワインボトル(5500円)をテーブルにぶちまけて、追加でもう1本注文することになったり、満腹なのにフルーツ(3000円)をいくつも頼んだり。
 こんな風に、酔うとトンでもないことをしでかすレナだが、ぼくは彼女のそういう部分にも惹かれていた。やんちゃな子犬みたいというか。
 メールで毎日連絡を取り合い、週末になれば、Xで仲むつまじく酒を飲み交わす恋人同士のぼくとレナ。交際期間は順調に半年を越えた。
 ただ、不満もあった。同伴以外でデートすることが一度もないのだ。ぼくも男、映画を観たり、遊園地で観覧車に乗ったり、そんなデートをしたかったし、そろそろホテルにも行きたかった。 何度かぼくの方から提案し、デートの日時まで決まったことはあったのだが、いつも直前になって彼女の仕事(コーヒーレディ)の都合で、ことごとくキャンセルになってしまったのだ。急なシフト変更などの理由で。
 お互い忙しい身で、なかなか予定が合わないのは仕方のないこと
だが、やはりXでしか会えないのはどうにも物足りない。
 それならせめて電話で声が聞ければまだ我慢もできるが、何度こちらからかけても絶対に出てくれない。
 一度、Xに行った際に尋ねたことがある。
「レナちゃんてさ、なんでいつも電話に出ないの?」
「だって仕事中は普通、電話にでないでしょ」
「平日の夜も出ないよね」
「平日は家に帰った瞬間に寝るの。立ち仕事だからチョー疲れるんだって。てか、もともと電話が嫌いだしね」
 こんな調子だからエッチなんてできるチャンスはない。付き合いだして半年もすれば、普通のカップルならばそろそろ肉体関係があって然るべきと思うのだけれど…。
 でもそれに関しては、レナはかたくなに言うのだ。
「そういうことは焦りたくないの。自然にエッチしたくなる日が来る
と思うからもうちょっと待って」
 ある日、レナから切実なメールが届いた。
 │毎月、私は実家の母親に10万円の仕送りをしているのだけど、
先日、不良の兄が実家に現れ、母親に送った10万を取り上げてしまった。困った母親を助けてあげたい。でも私にはお金の余裕がない。
 そしてメールの文末にはこんな文章が。
10万円もどうしたらいいのかな。どこかで借りたりした方がいいのかな。ごめんね、こんなこと愚痴って。話せる人、上田さんしかいなくて。
 そんなに高い額でもない。でもいくら恋人同士でもお金の貸し借りはしちゃいけないとぼくは思う。
〝レナちゃん。こういうお金の問題は、人間関係を壊す原因になりかねないんだよ。頼ってくれるのはうれしいけど、俺は貸さない。君のことを大事に思うからこそ
 5分後、返事が届いた。
〝上田さんのバーカ! 私がお金を貸してほしいだなんて言った?
上田さんしか相談する人がいないから聞いてもらおうと思っただけなのに! 超ムカつく!!.
 え、そうだったの? ぼくの勘違い? こりゃ大変だ。
 即座に送った謝罪メールで、どうにか怒りの矛を収めてもらった。
ふぅ、男女交際って難しい部分もあるんだな。
 いろいろ不満もありながら、それでも店に通いつづけ、ぼくたちのお付き合いも8カ月になろうという今年の5月。
 初めてXに誘ってくれた職場の同僚が、「ホスラブ」というサイトを教えてくれた。水商売系のネット掲示板だ。
 何の気なしにXのスレッドを発見し、つらつらと読んでいたところ、あり得ない書き込みが目に飛び込んできた。
〝Xのレナって、Aってデリヘルでキララ(仮名)の名前で出勤してるよ。みんな抜いてもらったら?.
 バカ書いてんじゃないよ。レナはコーヒーレディだし、恋人だっているんだぞ。それにすぐにエッチもしない慎重派だし。だからネットは信用できないんだ。
 でも好奇心に負けてAのHPに飛んでみた。キララ、キララ…。
 プロフ写真は、顔部分こそモザイクで隠されているものの、髪型も、輪郭も、そして腕の大きなホクロも、すべてレナと一致していた。
 さらにキララの出勤日は、レナのコーヒーレディ出勤日と丸かぶりだ。ということは…。お金に困ったから、ほんの少しバイトしてみただけ。何かの事情で嫌々やってるだけ。あるいは完全な別人。
そう思い込もうとしても、とてもムリだった。キララは1年以上も前から店のブログを書いてるし、可能オプションの項目にはアナル舐めやバイブプレイがあるほどの何でもあり嬢だ。なにより今までのレナの不可解な言動は、彼女がぼくを騙して金ヅルにしていただけと考えた方がすんなりするのだから。
 この8カ月、現金こそ貢いでいないが、同伴の食事やXに落とした金額は、優に300万円を超えている。
 あの女、まんまとハメたな!
 復讐法はひとつしかない。デリヘルでキララを指名し、さんざんもてあそんでやるのだ。8カ月の時間と300万円の恨みを込めて。
 しかし彼女もホテルでぼくと対面したら、サービスを拒否して帰ってしまう恐れがある。
 そこで考えたのが次の方法だ。
①偽名を使ってデリヘルAに電話をし、キララを指名
②キララがホテルにやって来る前に、あらかじめマスク(覆面レスラーのような)をかぶっておく
③マスクをかぶったままプレイする
④途中でマスクを外して驚愕させて射精
 声でバレてしまうとマズイので、現場では「のどが痛いから」という理由で筆談にしよう。デリヘルのプレイなんて会話などなくてもなんとかなるものだ。
 決行日、さっそく業者に電話した。
「今日、1時ごろにキララちゃんを予約したいんですけど」
「はい、大丈夫ですよ。ホテルが決まったらお電話ください」
「あの、私、仕事の関係で素顔で風俗を利用すると差し障りがありまして、軽く変装してるんです。あらかじめキララちゃんに伝えといてください」
 ホテルに入り、全裸になってキン肉マンのマスクをかぶる。待つことしばし、チャイムが鳴った。
 ピンポーン。
ドアの先にいたのは、まぎれもないレナだった。キン肉マンのマスクに驚いている。
【ごめんなさい。のどが痛くて声が出せないんで】
 ノートを差し出す。
【どうぞ入って。マスクは気にしないで】
「あ、はい…」
 レナを招き入れて、料金を支払うと、彼女が伺うようにマスクを凝視してくる。
「あの、なんでそんなの被ってるんですか?」
【風俗で遊んでることをバレたくないんです】
「もしかして芸能人とか」
【いえ】
 これ以上突っ込まれるとボロが出そうだ。さっさとシャワーしてプレイに移るとしよう。
 レナがするすると服を脱いだ。白い肌、長い手足、手頃なサイズのヒップ。想像どおりのいい体だけど、胸がひどくペチャパイだ。
さてはいつもはブラに詰め物をしてたな。 浴室で軽く体を洗ってもらってベッドへ。あお向けに横たわると、レナの生暖かい唇が体に触れた。まずは乳首。次にヘソ。そしていよいよチンコへ。唾液をたっぷり含みつつの、淫靡なフェラだ。顔が上下運動するたびに、ジュブジュブと卑猥な音が聞こえてくる。
【撮影オプションいい?】
「はい、でも顔はダメですよ」
 念のため新たなケースを付けておいたスマホで、裸やフェラを撮影していく。
 続いてアナル舐めだ。ほらレナ、舐めるんだ、ぼくのアナルをその舌で。
 でんぐり返しになって肛門を彼女に向けると、レナは暖かな舌でにゅるっと舐め上げてきた。
 そのタイミングでマスクを脱ぐ。
「レナちゃん、アナル舐め上手だね」
 その拍子に彼女は顔を上げ、「え?」と小さく声を発した。続けて、後ずさりしながら大声で、
「え...! 何で何で? ウソ
でしょ? え....
!?」
 想像以上のうろたえぶりだ。どうだ、驚いたか。
「偶然、働いてること知っちゃったから遊びに来たよ」
「ちょ、マジで意味わかんない、意味わかんない。説明してよ」
「だから、キャバクラに金をつぎ込んでも何もしてくれないから、デリ呼んだんだって」
「は?」
「ほら続きやってよ。アナル舐めの」
「…」
 プレイが止まった。レナは無言でバスタオルをつかんでシャワー室へ消えていく。 へへ、どうだ、ザマーミロ。
 この日を境にレナからのメールは一切途絶えたが、まだキャバクラには在籍しているようだ。また
ぼくのようなカモを見つけて金を巻き上げていなきゃいいのだけれど。
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