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エッチできなかったキャバ嬢をデリヘルで発見!復讐の指名アナル舐めプレイ

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
彼女に初めて出会ったのは、去年の9月のことだ。
 運送会社の同僚に誘われて生まれて初めてキャバクラに行き、そこで居心地悪くしていたぼくに優しい言葉をかけてくれたのが、彼女、レナだ。
 ぼくは極度の口下手で、特に相手が女性の場合、緊張のため頭が真っ白になる。そのため42才にもなって女性と付き合った経験がなく、いわゆる素人童貞としての人生をずっと歩んできた。
 そんな奥手な男を、レナはやたらと持ち上げてくれた。
「えー、トラック運転してるんですか? 超カッコいいですね」
「そうかな。結構たいへんな仕事だよ。座りっぱなしだから痔にもなるし」
「きゃはは、痔とか超ウケる.。上田さんって面白いんだね。私、そういう人タイプなの!」
 面白い? 俺がタイプだって?
 聞けば27才の彼女は、普段はパチンコ屋でコーヒーレディをやっていて、土曜のみキャバクラに出勤しているらしい。完全に水商売に染まりきってる女性とはどうやら違うみたいだ。
 だから純粋なのだろうか、ぼくのつまらない話にも、目を輝かせて相づちを打ち、こちらのプライベートな事柄にも遠慮なく質問を浴びせてくる。気になって仕方ない様子で。
 帰り際、レナに求められて連絡先を交換したところ、その晩の遅い時間にメールが届いた。
〝上田さんはもう夢の中かな? 今日はとても楽しかったです。また会いたいな☆.
 読んだ瞬間、心臓がドキッとした。なんてストレートなコなんだろう。
 1週間後、再び例のキャバクラ『X』の扉をくぐると、レナが満面の笑みで現れた。
「指名してくれてありがとう。また会えてうれしいよ.」
「…お、俺はそうでもないけどね」
 照れ隠しにわざとつれない返事をする。彼女はぷうっとふくれっ面になった。
「冷たいなぁー。こっちは本当に喜んでるのにぃ」
「うそうそ。俺もうれしい」
「もう。でも、なんか照れるね」
 いまだに信じられない気持ちだ。こんな40過ぎのおっさんが、キャバ嬢に好かれてる?
 夢中で彼女としゃべるうち、時間は瞬く間に過ぎていった。時刻は夜中の3時半を回り、ボーイが閉店を告げにやって来る。
「なんだもう終わりか。もうちょっと話したかったな」
「本当だね。私ももっといっぱい上田さんと話したいのに」
 そこまで言ってから、レナが思い出したように続ける。
「あ、そうだ。もし良ければ、今度から同伴で会おうよ」
「ドウハン?」
 出勤前のキャバ嬢と外で食事をし、それから2人で店に行く業界独特のシステムなんだとか。てことは彼女と外で2人きりで会えるのか。そりゃいいこと聞いた。
「わかった。来週、同伴しよう」
「ホント? やった!」
 気がつけば完全にレナに惚れていた。トラックを運転してるときも家にいるときも、頭に浮かぶのは彼女のことばかり。ついには同伴が待ちきれず、こんなメールをしてしまった。
〝いつもレナちゃんのこと思ってます。好きです
〝私も上田さんのこと好きだよ。彼氏と思っていいのかな?
 彼氏。なんだろう、このくすぐったい響きは。ぼくが誰かの彼氏になる日が来るなんて。
 待ちに待った同伴当日、夜7時半。Xの最寄り駅で待ち合わせし、レナの希望でイタリアンレストランに入った。パスタや肉料理に舌鼓を打つ彼女の姿は、今までよりもいっそう魅力的だった。キャバ嬢としてではなく、素のままの姿だからだろうか。
 8時20分。食事を終えたその足で、開店間際のXへ。まもなくドレスに着替えたレナが、ソファ席で待つぼくの元へやって来た。
「ねえ、今日はワインが飲みたい気分なの。ボトル入れていい?」
「いいよ。俺も飲もうかな」
 栓を開けたボトルはものの30分ほどで空になってしまった。ぼくがちびちびと飲んでいる間に、レナがほんど飲み干してしまったのだ。
「やっぱりワインって美味しいね。もう1本いい?」
「あ、うん」
 いつもはしおらしくカクテルを2杯ほど飲むだけだったので知らなかった。彼女、こんなにも酒が強かったのか。
 その後もレナの注文は続いた。カクテル数杯、おつまみを数皿、そしてフルーツの盛り合わせ。なんともまあ、すごい量だ。呆然とするぼくに、頬を赤らめたレナが顔を寄せる。
「ねえ、今日は何時までいてくれるの?」
「ちょっと疲れたし、12時にはおいとましようかな」
「やだ。せっかく同伴したんだから、今日もラストまでいて」
 口をとがらせ懇願する彼女。うん、わかった。ぼくもレナちゃんといたいしさ。
 そうして彼女との談笑を心ゆくまで楽しみ、いよいよお別れのときが。
「7万8千円になります」
 その会計には驚かされた。キャバ嬢を彼女にすると大変なんだな。
 以降も、X通いは毎週のようにつづいた。同伴の日はイタリアンで食事をしてからXに移動し、8時半のオープンから午前3時半のラストまでの7時間、延々と店に居座る。
 レナと長時間一緒に会話できるのはこの上なく幸せだけど、金がやたらとかかるのが悩みのタネだ。何をどれだけ注文したかによっても変わるが、安くても6万以上、高い時は10万近くになる。ぼくの給料(手取り30万ちょい)を考えれば、月1ペースでもギリギリだ。
 ところがレナはそんなことにはお構いなくメールしてくる。
〝今週の土曜、若いお客さんに同伴を誘われたの。ちょっと怖そうな人なので迷ってます。上田さんなら安心できるんだけど、お願いしちゃダメ?
あるいは、
〝同伴の約束してたお客さんが急にキャンセルになったの。一緒にお店に行ってくれない? こんなこと、上田さんしか頼めないよ、お願い….
 もちろん仕事の都合がつく限り、必ず同伴に付き合った。そりゃそうだろう。恋人が頼ってきている
のに、財布の具合など気にしてられない。支払いが3週連続で10万に届くときもあったけれど、レナのためなら文句はない。
 同伴以外の日は、深夜0時ごろに店を訪れ、ラストまでいるのがパターンで、こちらは毎回3万ちょっとで済んだ。
 ただ、レナがやらかすおっちょこちょいのせいで、料金がはね上がったりすることもままあった。
 栓を開けたばかりのワインボトル(5500円)をテーブルにぶちまけて、追加でもう1本注文することになったり、満腹なのにフルーツ(3000円)をいくつも頼んだり。
 こんな風に、酔うとトンでもないことをしでかすレナだが、ぼくは彼女のそういう部分にも惹かれていた。やんちゃな子犬みたいというか。
 メールで毎日連絡を取り合い、週末になれば、Xで仲むつまじく酒を飲み交わす恋人同士のぼくとレナ。交際期間は順調に半年を越えた。
 ただ、不満もあった。同伴以外でデートすることが一度もないのだ。ぼくも男、映画を観たり、遊園地で観覧車に乗ったり、そんなデートをしたかったし、そろそろホテルにも行きたかった。 何度かぼくの方から提案し、デートの日時まで決まったことはあったのだが、いつも直前になって彼女の仕事(コーヒーレディ)の都合で、ことごとくキャンセルになってしまったのだ。急なシフト変更などの理由で。
 お互い忙しい身で、なかなか予定が合わないのは仕方のないこと
だが、やはりXでしか会えないのはどうにも物足りない。
 それならせめて電話で声が聞ければまだ我慢もできるが、何度こちらからかけても絶対に出てくれない。
 一度、Xに行った際に尋ねたことがある。
「レナちゃんてさ、なんでいつも電話に出ないの?」
「だって仕事中は普通、電話にでないでしょ」
「平日の夜も出ないよね」
「平日は家に帰った瞬間に寝るの。立ち仕事だからチョー疲れるんだって。てか、もともと電話が嫌いだしね」
 こんな調子だからエッチなんてできるチャンスはない。付き合いだして半年もすれば、普通のカップルならばそろそろ肉体関係があって然るべきと思うのだけれど…。
 でもそれに関しては、レナはかたくなに言うのだ。
「そういうことは焦りたくないの。自然にエッチしたくなる日が来る
と思うからもうちょっと待って」
 ある日、レナから切実なメールが届いた。
 │毎月、私は実家の母親に10万円の仕送りをしているのだけど、
先日、不良の兄が実家に現れ、母親に送った10万を取り上げてしまった。困った母親を助けてあげたい。でも私にはお金の余裕がない。
 そしてメールの文末にはこんな文章が。
10万円もどうしたらいいのかな。どこかで借りたりした方がいいのかな。ごめんね、こんなこと愚痴って。話せる人、上田さんしかいなくて。
 そんなに高い額でもない。でもいくら恋人同士でもお金の貸し借りはしちゃいけないとぼくは思う。
〝レナちゃん。こういうお金の問題は、人間関係を壊す原因になりかねないんだよ。頼ってくれるのはうれしいけど、俺は貸さない。君のことを大事に思うからこそ
 5分後、返事が届いた。
〝上田さんのバーカ! 私がお金を貸してほしいだなんて言った?
上田さんしか相談する人がいないから聞いてもらおうと思っただけなのに! 超ムカつく!!.
 え、そうだったの? ぼくの勘違い? こりゃ大変だ。
 即座に送った謝罪メールで、どうにか怒りの矛を収めてもらった。
ふぅ、男女交際って難しい部分もあるんだな。
 いろいろ不満もありながら、それでも店に通いつづけ、ぼくたちのお付き合いも8カ月になろうという今年の5月。
 初めてXに誘ってくれた職場の同僚が、「ホスラブ」というサイトを教えてくれた。水商売系のネット掲示板だ。
 何の気なしにXのスレッドを発見し、つらつらと読んでいたところ、あり得ない書き込みが目に飛び込んできた。
〝Xのレナって、Aってデリヘルでキララ(仮名)の名前で出勤してるよ。みんな抜いてもらったら?.
 バカ書いてんじゃないよ。レナはコーヒーレディだし、恋人だっているんだぞ。それにすぐにエッチもしない慎重派だし。だからネットは信用できないんだ。
 でも好奇心に負けてAのHPに飛んでみた。キララ、キララ…。
 プロフ写真は、顔部分こそモザイクで隠されているものの、髪型も、輪郭も、そして腕の大きなホクロも、すべてレナと一致していた。
 さらにキララの出勤日は、レナのコーヒーレディ出勤日と丸かぶりだ。ということは…。お金に困ったから、ほんの少しバイトしてみただけ。何かの事情で嫌々やってるだけ。あるいは完全な別人。
そう思い込もうとしても、とてもムリだった。キララは1年以上も前から店のブログを書いてるし、可能オプションの項目にはアナル舐めやバイブプレイがあるほどの何でもあり嬢だ。なにより今までのレナの不可解な言動は、彼女がぼくを騙して金ヅルにしていただけと考えた方がすんなりするのだから。
 この8カ月、現金こそ貢いでいないが、同伴の食事やXに落とした金額は、優に300万円を超えている。
 あの女、まんまとハメたな!
 復讐法はひとつしかない。デリヘルでキララを指名し、さんざんもてあそんでやるのだ。8カ月の時間と300万円の恨みを込めて。
 しかし彼女もホテルでぼくと対面したら、サービスを拒否して帰ってしまう恐れがある。
 そこで考えたのが次の方法だ。
①偽名を使ってデリヘルAに電話をし、キララを指名
②キララがホテルにやって来る前に、あらかじめマスク(覆面レスラーのような)をかぶっておく
③マスクをかぶったままプレイする
④途中でマスクを外して驚愕させて射精
 声でバレてしまうとマズイので、現場では「のどが痛いから」という理由で筆談にしよう。デリヘルのプレイなんて会話などなくてもなんとかなるものだ。
 決行日、さっそく業者に電話した。
「今日、1時ごろにキララちゃんを予約したいんですけど」
「はい、大丈夫ですよ。ホテルが決まったらお電話ください」
「あの、私、仕事の関係で素顔で風俗を利用すると差し障りがありまして、軽く変装してるんです。あらかじめキララちゃんに伝えといてください」
 ホテルに入り、全裸になってキン肉マンのマスクをかぶる。待つことしばし、チャイムが鳴った。
 ピンポーン。
ドアの先にいたのは、まぎれもないレナだった。キン肉マンのマスクに驚いている。
【ごめんなさい。のどが痛くて声が出せないんで】
 ノートを差し出す。
【どうぞ入って。マスクは気にしないで】
「あ、はい…」
 レナを招き入れて、料金を支払うと、彼女が伺うようにマスクを凝視してくる。
「あの、なんでそんなの被ってるんですか?」
【風俗で遊んでることをバレたくないんです】
「もしかして芸能人とか」
【いえ】
 これ以上突っ込まれるとボロが出そうだ。さっさとシャワーしてプレイに移るとしよう。
 レナがするすると服を脱いだ。白い肌、長い手足、手頃なサイズのヒップ。想像どおりのいい体だけど、胸がひどくペチャパイだ。
さてはいつもはブラに詰め物をしてたな。 浴室で軽く体を洗ってもらってベッドへ。あお向けに横たわると、レナの生暖かい唇が体に触れた。まずは乳首。次にヘソ。そしていよいよチンコへ。唾液をたっぷり含みつつの、淫靡なフェラだ。顔が上下運動するたびに、ジュブジュブと卑猥な音が聞こえてくる。
【撮影オプションいい?】
「はい、でも顔はダメですよ」
 念のため新たなケースを付けておいたスマホで、裸やフェラを撮影していく。
 続いてアナル舐めだ。ほらレナ、舐めるんだ、ぼくのアナルをその舌で。
 でんぐり返しになって肛門を彼女に向けると、レナは暖かな舌でにゅるっと舐め上げてきた。
 そのタイミングでマスクを脱ぐ。
「レナちゃん、アナル舐め上手だね」
 その拍子に彼女は顔を上げ、「え?」と小さく声を発した。続けて、後ずさりしながら大声で、
「え...! 何で何で? ウソ
でしょ? え....
!?」
 想像以上のうろたえぶりだ。どうだ、驚いたか。
「偶然、働いてること知っちゃったから遊びに来たよ」
「ちょ、マジで意味わかんない、意味わかんない。説明してよ」
「だから、キャバクラに金をつぎ込んでも何もしてくれないから、デリ呼んだんだって」
「は?」
「ほら続きやってよ。アナル舐めの」
「…」
 プレイが止まった。レナは無言でバスタオルをつかんでシャワー室へ消えていく。 へへ、どうだ、ザマーミロ。
 この日を境にレナからのメールは一切途絶えたが、まだキャバクラには在籍しているようだ。また
ぼくのようなカモを見つけて金を巻き上げていなきゃいいのだけれど。

【エロ漫画】高級デリヘルには野球の人気売り子やアナルドリルなめのテクニック嬢が

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案内された個室は、カーテンで仕切られた半畳ほとのスペース。バイプ椅子、机、14型テレビ。その脇に週刊誌、さらに高級ソープランドよろしく、タバコ(銘柄はマイルトセブンのみ)にライター、爪切りが並んでいる。場所はチープだが、サービスは良し、と。店員のシステム説明を聞いた後、ー万2千円の60分コースを選択。が、あんちゃんはいろんなオブションが付き、会員様にもこ好評いただいている70分1万8千円コースをしきりに進めてくる。わずか10分で6千円の違い。ー分600円んー、これはいかがなものか。店員は正座までして下手に出ているが、その押しは強い。渋々、70分コースを選び、入会金、部屋使用料をあわせて計2万2千円を払うオレ。弱い、弱すぎ、すこしでも元を取ろうと備え付けのタバコをチェーンスモークしながら、袋とじ写真を眺めること10分、ようやくお呼びがかかる。プレイルームは同じマンションの別室。チャイムを鳴らすと、はしのえみ似のMさんが笑顔で迎えてくれた。ハキハキとした受け答え、そつのない服の脱がし方。まずは合格なんだろうが、どこかハスっぽさを感じる。
Mさんのような明るいタイプは好みだ。居酒屋でサバサバとエ口トークを繰り広げられる安心感といったらわかるだろうか。しばし、ヤンキー時代の話に花を咲かせ、プレイ開始。指示どおり、まずはうつ伏せになると、いきなり温かい口ーションを背中に塗りたくられた。ヌルヌルマットと違い、必要最低限の量(片手程度)だけだが、これが気持ちいい。グラマラスなオッパイでマッサージした後は、耳をこれでもかというくらいせめてくる。舌先で耳の穴を刺激されれば、思わず腰が浮くってもんだ。さらに四つん這いを強要され、アヌスをドリルなめされたかと思うと、なんと次に彼女はオレの太股の間に頭を入れ、そのままタマなめからフェラチオときたかり驚き。長いフーゾク歴でも、こんなプレイは初体験である。そのままでも十分フィニッシュできるぐらい興奮していた。
が、彼女が股の間からするりと抜け出てしまったら仕方かない。仰向けになり、乳首紙めからフェラ、そして69。正直、口ーションを使った状態での69は口の周りから大放出してしまった。終了後、素直にそのワザを誉めたら、もっと体験してみる?と、中指に口ーションか塗られ、彼女の中へと導かれた。ー本の指がキュッキュッと3段にわたって絞められる。いゃー、イイ体験させていただきました。
ネバネバするので好きじゃないが、彼女の献身的なフェラを見れば、こちらも頑張らざるをえない。クリトリスを刺激し、中指を膣に入れた瞬間、この日、2度目の衝撃が走った。ちょっとクリトリスをなめるだけで、アアンと声を出しながら、キュッ、キュ、キュッと指を締め付けてくるのだ。これが人妻のワザか。そう思うが早いか、指の感覚と息子がシンクロし、彼女の口の中へ
どうやらこの店、プレイルームの天井が筒抜けになっており、客と女性がいちゃつく音が丸聞こえなのだ。これも演出なのだろうか。いずれにせよ、声を聞かされた我が息子は早くもピクリピクリと動き始めている。カーテンを開けた途端、力が抜けた。歳は32、33才だろうか。山口美江を痩せさせ、ルックスを軽く3段階落とした女が目の前に立っていた。おっばいの膨らみは…ほとんどない。手を引かれ、プレイルームへ。広さは約8畳とまずまずで、予想どおり天井に仕切はない。左右の部屋からは「あーん、あーん」の大合唱が響いている。楽しそうだなあ。シャワールームで息子を洗ってもらってもピクリともしない。んー完全に外したぞ・・部屋に戻り、萎える気持ちを震い立たせるように、女を責めたてる?盛り上がりのない乳房を操み、黒ずんだ乳首を紙め、湿りの少ないアソコを指で攻撃さー、あんたも端いでくれ。
悶えまくって、少しでもオレに刺激を与えてくれ。が、女の反応は鈍い。時折、それっぼい声を漏らすものの、隣室が盛り上がれば、すぐに聞こえなくなってしまうぐらいだ。これって男が下手ってことなのか?未熟な技術では悶えようがないってか?秘かに持っていた自信(特に指責め)がぐらぐらと揺れる。しかも、女はオレに決定打とも言うべき一言を放った。「ちょっと、痛いよお」風俗好きな方なら、この台詞が女の口から出るときの、場の盛り下がり様は軽く想像できるに違いない。ちょっと痛い。オレがこんなに優しく情熱的に愛撫してるのに、ちょっと痛い、あーもーいい。やーめたっ。君が相手じゃイケないと思うけどね。女がオレの体に舌をはわせ始めた。首筋から乳首、脇腹、そして腰。同時に左手で微妙に乳首もまさぐる。うーむ、仕事はきちんとするようだ。周囲を丹念に愛撫した後、やんわりと矛先をペニスに向ける女。力リの筋を小指で優しく撫でながら、舌先をチロチ口と玉から蟻の戸渡りへとはわせていく一。時に吸い、時にしゃぶり、なかなかサオ自体には口を付けてこない。や、やるぞ、この女。絶妙な舌使いに息子がビンビンになったのを見計らい、女がパクリとくわえる。チャバチュバと音を立て、ゆっくり上下に動かしつつ、舌でカリ首の辺りをなめ上げていく。そしてまた激しい上下運動。このままイカせる気かと思いきや、ハタと動きを止め、今度は太股の付け根辺りをチロチ口。激しく責めたら、いったん静かに周辺を愛撫し、また積極的な攻撃を仕掛ける。その見事なまでのバランス。もはや、確信した。この女のフェラチオは絶品下手すりゃ、オレが味わった中でもベスト3に入る巧さではなかろうか。女の口の中にドクドクと精液を発射したとき、オレはいみじくも漏らした。「あああー、イクー」その声は当然、隣の部屋にも聞こえていたはずだ。

デリヘルを呼んだらサークルの現役女子大生がきた|風俗体験談

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まずは自己紹介といこう。おれは都内の有名私大に通う大学3年生だ。それまでの我が大学生活をひとことで表現するなら「華がなかった」という言葉に尽きるだろう。あらゆる意味で華がなかったが、特に女性関係は絶望的だった。
例えばそれは、所属するサークル(飲み会系)でのポジションを見ても明白だ。ここは月に数回のペースで飲み会を開いていて、いつも140人ほどの学生が集まるのだが、おれや友人の周りだけには、何者かが呪いをかけたんじゃないかと疑うくらい女が寄りつかない。
理由はわかってる。冴えないルックス、世間でいうところのオシャレとは無縁の服装。何より、口を開けばアニメやアイドルの話題ばかりの連中が女にモテるわけがない。ハタから見れば、奪われる心配もない純潔を後生大事に守り通している、妙な集団に映っていることだろう。
事実、おれは泣く子も黙るシロート童貞だ(風俗経験あり)。しかし、それは自分のことだから言えるのであって、他人様から指摘されれば、やはり傷つく。オタクにだってプライドはあるのだ。
今年4月のことだ。いつものように参加した飲み会で、おれは聞き捨てならぬ会話を耳にした。尿意を覚えて席を立ったところ、店のトイレ付近で参加者の女どもが、ケタケタと笑っているのだ。
「てかさ、隅っこの方にいるオタクたち超キモくねっなんであいつら、いつも飲み会に来てんのっ」「女っ気ないから寂しいんじゃないの?」
「ゼッテ工ーそうだよ。おばさんみたいなセーター着てるやついるじゃん。私あいつに何度か話しかけられたことあるんだけどマジやばいの」
「たぶん、そいつ、ミサコをおかずにオナってるよ」
「ぎゃはは、キモー。マジでキモいかーりー」
その2人は、別の学校に通う女子大生で、以前から頻繁にうちのサークルに顔を出していた。同じサークルのチャラ男と仲がよく、おれ自身も何度か話したことがある。
「おばさんみたいなセーター」を来た男とは何を隠そう、おれのことだ。その晩、アパートに帰ってからも、居酒屋で聞いた中傷のことばは耳にこびりついてた。キモい、キモい。ちきしょー、くやしい。
それからー力月。事件のことなどすっかり忘れかけていたある晩、ひょんなことから臨時収入を得たおれは、デリヘルに電話をかけた。ピンポーン。ソワソワしながら待つこと30分、アパートの呼び鈴がなった。さあてやって来ましたよ。どんなコかなあー。
「こんばんはー」
トビラの向こうに立っていたギャルの表情が固まった。おれ同様、目の前の相手が何者か理解したからだろう。こいつ、いつぞやおれを「キモいキモい」と罵倒した、あの女子大生じゃないか。
しばしの沈黙のあと、彼女は苦笑いを浮かべた。
「あのー、●●大の人ですよねっ」
そのうろたえまくった態度が、サド心に火をつけた。ふっふっふ。こいつは面白い。
「うん、サークルの飲み会で話したことあるよね。ほら、中へ入りなよ」
引きつった笑みを浮かべ、彼女が後ずさる。
「いやいや無理無理。お店にチェンジしてもらって」
「おれは君でいいよ」
「アタシが無理だってのー」
いかにも不機嫌そうにタメ語を発する女。コトの重大性がわかっとらんようだね。
「●●くん(サークルのチャラ男)とか知ってんの、君のお仕事」
「…は、なにそれ?脅迫してんのっ」
「まさか。てか、おれ客なんだけど。言葉遣い、ちゃんとしてよ」
「すいません」
どうやら、あのチャラ男に好意をもっているみたいだ。ぶっ、バ力だこいつ。
「はやく舐めてよ。チンポ」
すっかり観念した様子で、女は部屋に上がった。フロに入るため、服を脱ぐよう促すと泣きそうな顔で従う。見かけによらずいい体じゃないの。推定D力ップのロケツト乳に、ぶりんと肉感のある尻。工ロいねー。シャワー中、女の乳首をいじりながら意地悪くたずねる。
「肛門もちゃんと洗ってよ。たしかアナル舐めは無料オプションだったよねっ」「…」
くくく、目が怒ってます。ふて腐れたような女の態度は、プレイが始まってからも変わらなかった。ディープキスでは顔をしかめ、大好きな乳首証めもおざなり。フェラにとりかかろうとする際など、これみよがしにため息までつく始末だ。よほどおれのことが嫌いらしい。そうかい。じゃあこっちも言ってやろう。
「あのさ、先月の飲み会で、おれのことキモいって笑ってたでしょ」「…言ってないけど」
「ウソ。おれ見てたもん」「あ…ゴメンなさい」
ここぞとばかりに、おれはたたみかけた。
「じゃ、はやく舐めてよ。キモい男のチンポ」「…」
ポッテリとした唇がチンコを吸い込む。ジュボ、ジュボ。うむ、上手い。んじゃ、次はアナルね。「はい」深いタメ息をつきながらも、従順に仕事をこなす女の様を目の当たりにするうち、不思
議な興奮が体を駆けめぐった。何だろう、この征服感は。スゲー気持ちいいんですけど。ビームライフルのごとく高速発射された精子が、彼女の口内を射抜いたのは、それからわずか10分後のことだ。★以来、女はサークルの飲み会にいっさい姿を見せなくなった。よほどショックだったんだろう。ご愁傷さま。
タ刊紙を日頃からチェックしている者にとって、時たま怪しげな広告を見つけてしまうのは、必然であり、宿命である。で、今回注目したのがコレ。まずは上の三行広告を見てほしい。
プラヘル?いったい何のこっちゃ。ひょっとすると、風営法改正後おなじみのデリヘル、つまりデリバリー(出張)ヘルスの一種か。しかも、「ビデオで選んで」とまで書いてある。ヘルス嬢をビデオで見てから指名できるなんて便利なシステムじゃないよな、まさか。
さっそく書いてあった番号にダイヤルすると、電話に出た男はこちらの予想に反して至極丁寧にシステムを解説してくれた。
「ウチは会員制のヘルスでして」
男によれば、客はまず1万5干円で在籍している女のコのプロモーションビデオを購入しなければならないとのこと。そのビデオに登場している女のコを指名し、あとはデートーホテルという流れらしい(ちなみにプラヘルなるネーミングは、プラトニッククラブとファッションヘルスを融合させたものだとか)。もちろんデートは省略して、直接自宅やホテルに呼ぶことも可能。肝心のサービスは一般的なヘルスとほぼ同じで、本番行為は一切禁止なんだそうな。ふーむ、なるほどねえ。確かに、先に相手のルックスが確認できるのはありがたいし、エッチの前にデートするのもワルクない。が、やっばり気になるのは、いったいどんなコがいるのかという点。いくら画期的なシステムでも、そこらのヘルスと大差ないんじゃ、しょうがないってもんでしょ。
21才。このコがもしやウワサの!?
そんなわけで、捨て金覚悟でプロモーションビデオを買ってみたのだが、いやァー正直、ここまで力ワイイ娘が揃っているとは思いませんでした、私。上の写真を見てもわかるように、平均年齢も20才前後。さすが自信アリ気に「ビデオで選んで」と書いてただけのことはある。さてと、どのコを選ぼっかなーとノー天気に構えていたところに、衝撃的なニュースが。
たまたま読んだ「週刊アサヒ芸能」に、このピデオの中に5月末、路上事件で世を騒がせたあの立教大生AVギャルが映っているとの記事が載っていたのだ。事件について軽く触れておこう。東京都品川区の歩道で、首輪を付けられた女性2人がガードレール脇にしゃがみこんでAVシーンを撮影していたのを、たまたま通りかかった警察に見つかり現行犯逮捕された。
そして逮捕された2人の女性が慶応大学と立教大学に籍を置く現役女子大生の女子大生だったことが、各マスコミによってスッパ抜かれたのだ(冒頭の東京スポーツ参照)。ちなみにその立大生、話によれば、インディーズ系AVの常連で、過去には裏本にも出演していたらしい。また驚いたことに、釈放後は、吉原の高級ソープ嬢へと転身。店の看板ギャルとして大人気だったという。まったくトンでもない女子大生がいたもんだが、例のプロフィールビデオをジックリ見直してみると、似ている感じの女のコがいる。Yちゃん、21才だ(写真上)。鈴木あみにチョイ似のそのルックス、東スポの写真とまんま同じような気が。
立教大生が出演していたAV。Yちゃん似の主人公がこれでもかとフンばってくれてます
立大生が出ていたとされる裏本がコレ。どう見てもYちゃん本人にしか思えない
ビデオだけではどうもかけるので、彼女のAVを探してみることにした。街のビデオ屋を回ること5軒、やっと見つけたのである・で、もうひとつの判断材料が、立教大生が出ていたらしき裏本である。が、歌舞伎町にあるその手のショップを回ってみても、残念ながらどこも売り切れ。店員のニーチヤンによれば、例の事件以来、プレミア化しつつあって最終的には1万5千円くらいの値が付くのではとのこと・しかーし、ありましたー某ショップで5干円にてゲットしたのは「君を忘れない」という、これまた出来すぎたタイトルの一品・いやあYちゃんに激似じゃないですか。ここまでぞっくりならば、もう呼んでみるしかない。ソープ嬢までやってたというぞのテクニックをぜひ披露していただこうじゃないの・
さっそく、先のプラヘル業者に電話し、中央線にある某駅まで来た。駅近くで待つ。彼女を見た瞬間、もう確信しましたよ。メッシュの入ったストレートヘア、つぶらな瞳にあどけない口元…。Yちゃんはあの立教大生に問違いないー「待ちましたかー」と、振りまく笑顔が実にカワイイじゃないか。まずは喫茶店にて軽くトーク。ここで彼女のプロフィールを聞き出してみた。
「いつもナニやってんの?」「普段は、学校に行ってるんですよォ」
「なになに、じゃあYちゃんて、もしかして大学生なワケ?」
「うーん実はそうなんだけどォ、1回ダプっちゃって、今5年生なの」と思わず実年齢が25才であることも力ミングアウト。
「でも今年は就職が大変じゃない?」「そうなんですよねー・私キャバクラでバイトしてたんで金銭感覚がメチャクチャなんですよ・会社勤めなんかできるかなァ」会話もそこそこに、元AV嬢のテクニックを堪能させてもらうべくいよいよ自宅ヘ・部屋に入った早々、ディープキスの応酬だ。
もっとプ口っぼく事務的かなと思っていたがどっこい、何の警戒心もなくシャワーも浴びずにベッドになだれ込む。にしても彼女、釣鐘型のオッパイといい、腰のくびれ方といい、Av女優と言うに足る迫力ボディなんだよむ。フェラテクも抜群で、舌を陰茎にネットリ絡ませてくるからもうたまりません。制限時問にはまだ相当の余裕があったが、力ルピスを彼女の可愛い口の中へ発射・これで1万5千円っていうんだから、文句を言う無粋なヤツはいないだろう。それにしても意外だったのは、このYちゃん、性格が抜群に良かったことだ。やさしい性格ゆえ、頼まれると「NO」とは言えないんじゃないだろうか。だって、そうじゃなきゃあそこまでやらないでしょ、普通。とにかく、くれくれも就職できるよう応援してます。

性感マッサージ・激安デリヘル・ハプバーの美熟女をセフレにする方法

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1、熟女モノAVが好きなんです
生で癒されてえーー果たして見つけたのがこの2ちゃんねる掲示板でして
2、待ち合わせデリ嬢と店を通さずに遊べます
ありがとうございます。熟女の宅配便です
宝探し感もまたご愛敬なんですが
別人じゃんーガセネタだったか
すみません。いきなりお店とか聞いちゃって
いやいや、指名してくれるのはうれしいし
3、ヌキ無しエステなら経験豊富な女にジラされたい
俺は仕事終わりにメンズエステに週一で通っている。メンズエステとは簡単にいえばマッサージ屋で、値段も60分7千円程度で、駅中にあるリフレ店くらいリーズナブルだ。ヌキがある店も存在するが、あえて俺はヌキなし店に足を運んでいる。恥ずかしながら、年齢的に射精する元気がないからだ。中でも熟女系メンズエステは経験曲豆一晶な女が多く、マッサージが抜群にウマイ。俺が晶屋にしているのが、ビマージョ某店舗に在籍している>-さんだ。小柄にもかかわらず、力の入れ具合を心得ていて満足度が一局
慣れた手つきのオイルマッサージでは全身を密着させるのでやわらかいおっぱいが当たって夢心地だ。パンツのギリギリを攻められ
ると、気持ちよさと眠気が同時に襲ってきて極楽気分を味わえる。年をとるとこれくらいで満
足なんだよね。熟女メンズエステなら絶対ヌキ無し店だ。
4、ハプバーに行くと、年配の単独女を見かけることがよくある。歳の単ころは40半ば以上、ルックスはものすごく地味&小太りで、周囲から見事に浮きまくっている、というのが典型的なイメージだろうか。実際、彼女たちの行動パターンは悲しくなるほどミジメだ。ヒマつぶしにチンコをもぞもぞ触らせてもらうのが関の山。そしてある程度時間が経つと、男はどこかへ逃げてしまうため、仕方なくまた別の男へ、てなことをめげもせず繰りかえしている。しかし私は、彼女たちのような熟女こそ最高のセフレ候補だと考える。だいたいあの見た目、あの不人気ぶりで堂々とハプバーにくるなんて、抑えきれないほど性欲が強い証拠。しかも私の経験上、この手の女はとんでもなくド変態である場合が実に多い。恋愛感情などいっさいナシ、ただ純粋にセックスだけを楽しむ関係としては、これほど都合のいい相手もいないわけだ。
ハプバーの不人気熟女に声をかけるのは、帰り際がベストだ。
「もう帰っちゃうの?すごくタイプなんで、よければこの後、一緒にホテルに行かない?」
誰にも相手にされず、彼女たちがもっとも打ちひしがれているタイミングなら、どんなブサオヤジだろうとまず断られることはない。もちろん、セフレ化も確実だ。
5、セフレ探しの漁場として、もっぱら私が利用しているのは、よくある30分4千円前後の激安デリヘルだ。理由は簡単である。
ああいった店で働いているコの多くがメンヘラ(精神を病んだ人)であり、人の優しさに飢えているからだ。しかもその傾向は人気嬢ほど高い。
激安デリヘルにおける人気嬢は、一般的なデリヘルのそれとは意味合いがまったく異なる。
店側から精子付き手マンや中出しアナルセックスなど拷問に近い数々のオプションを強要され、かつ、出勤もほぼ毎日という奴がほとんどなのだ。なので、私はいつも人気嬢を指名し、プレイ中はできるだけ優しく接するよう心がけている。
手マン中に「痛くない?」
と気づかったりして。そして、プレイ終了後にこうだ。
「ありがとう。すっごく楽しかったよ。できればキミと飯でも食いながらおしゃべりしたいんだけど、どうかな?」
気遣いプレイでかなりの好感を得ているので、たいていはすんなりOKしてくれるが、ちょっと渋うなら3千円ほどの小遣いで釣るといまず断られることはない。
まんまと飯に誘いだしたら、あとは徹底的に愚痴を引き出し、耳を傾けるのみだ。合間に彼女の存在を肯定してやる態度も忘れてはならない。
「そんな大変なのに頑張ってるんだね。ホントに偉いと思うよ」
こういう言葉は、日ごろ人間扱いされてない彼女らの心にことのほか響くのだろう。仮にその日ヤレなくとも、後日のアポは驚くほど容易で、中には向こうからまた会いたいとメールしてくることも。
めでたくセフレの完成だ。
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