デリヘル嬢のタグ記事一覧

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タグ:デリヘル嬢

スーパーコンパニオンとデリヘル嬢どちらを呼んだ方が宴会は盛り上がるのか

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温泉ライター松本さとし、温泉に浸からず。これもまた時代の流れか。よもや、コンパニオン遊びの行き着く先が我が家にあったとは、想像もしなかった。鍋をつつきながらの談笑が続くばかりで、エンジンはなかなか暖まらない。これなら友達同士で集まったようなものだ。2時間3万円という高額ならば、スタート時から全裸になってもいいぐらいなのに。リーダー格のサチが恩着せがましく言う。「キャミになってあげるね」キャミまでなら、基本2時間でせいぜい下着までか。こいつら、かなりの延長を画策していると見た。不勉強な方のために解説しておくと、『延長』とは、彼女らコンパニオンが稼ぎを増やすための常套手段である。多くの業者は、基本タイムは定額給、延長料金はそっくりそのままコンパニオンの実入りになるシステムを採っており、彼女らにしてみれば、とにかく延長させなければ話にならない。そのため、基本タイムの後半ギリギリまでお色気路線は控えめにするのが手なのである。7時半。約束どおり、2人はキャミ姿になった。とはいえ別にどうってことはない。どうってことのないまま、さらに1時間が過ぎる。用意したビールを飲まれ、ウーロン茶を飲まれ、肉を食われ、しめじゃ白菜を食われ、なのに一向に興奮させてくれないとは。まるで私たちがもてなす側にいるようだ。8時半、基本時間の終了前になって、ようやくサチが腰を上げた。
「野球拳しましょっか。それじゃあ最初はさとしさんとマユミちゃん。はい、みんな立ってくださ〜い」お仕着せの印象はぬぐえないものの、ようやく脱がせるチャンスが来た。さっさと裸にして、やれることはやつちまおう。
「じゃあ行きま〜す。ちやんちやちやんちゃ、や-きゅう〜す〜るなら」
隣室から苦情が来そうなほどだ。

有名女子大生デリヘル嬢が自宅にやってきた

0003_20181017153259c46.jpg 0004_20181017153301a1d.jpg 0005_201810171533021ae.jpgエッチの前にデートするのもワルクない。が、やっぱり気になるのは、いったいどんな子がいるのかという点。もちろんデートは省略して、直接自宅やホテルに呼ぶことも可能。肝心のサービスは一般的なヘルスとほぼ同じで、本番行為は一切禁止なんだそうな。

風俗カメラマンが伝授・写メ詐欺を見破るコツ

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風俗カメラマン歴15年の私が、パネル写真の定番ポーズによってデブ嬢を見破るコツを教えましょう。
1 お腹を隠す
ソファや椅子、シャツ、はたまた嬢自身の手を使ってお腹を見せないようにしている写真です。これは後でお腹部分を修正しなくてもいいように考案された、カメラマン発祥のデブ隠しポーズです。
2 ぬいぐるみを抱いている
先ほどのお腹隠しの延長ですが、可愛らしさを演出しつつ、自然な形でお腹を隠したいときに使われます。可愛らしいぬいぐるみの裏には脂肪の塊があるので要注意です。
3 高角度から
高い位置から見下ろすようなアングルで撮影した写真です。あえて女の子の顔と胸を大きく撮ることで、体を細く見せるテクニックです。
4 上着を羽織る
下着の上にカーディガンやシャツなどを羽織ってる子がたまにいます。あれ、寒いから着てるわけではなく、デブの肩肉、腕肉を隠すためです。
5 寝転んでいる
寝転ぶと胸が大きく見える
メリットはありますが騙されてはいけません。体が商品の風俗嬢がうつぶせになって身体を隠すのはデブだからです。
デリヘル嬢とのプレイをこっそり撮影し、後のズリネタに使いたい、と考える人は多いと思うが、実際に案外難しいもの。オレが考案したこの作戦を使えば、比較的安全にできるはずだ。
ポイントはいかにカメラが女の子にバレないようにするかだが、ここが悩みどころ。どんなに小さなカメラだろうが偽装カメラだろうが、どこに隠したとしても、女の子にバレそうな気がして落ち着かない。そこで名案が。嬢が裸になったところで、携帯カメラを向けながら「スゲースタイルいいね。写真撮らせてよ」と携帯のカメラを向けるのだ。ほぼ100%、ダメと言われるので、「わかったよ」と素直に応じ、テーブルの上に携帯電話を置いてしまう。これで嬢の意識は「撮影はもうない」となり、隠し撮りカメラには意識が向かなくなるのだ。
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見た目オラオラなのに中身は優しい。これが風俗嬢の好きな男です

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たった千円でもプレイは段違いに 良くなるものだ
自分はどちらかと言えば無口な性格なので、ヘルスに行っても女の子に気に入られたり、うまく交渉して本番に持ち込んだりなんて体験をしたことがなかった。が、和柄の服やスタジャンを着て、髪の毛を短髪にし、メタルフレームの色メガネを掛ける、いわゆる「オラオラ風」に変えただけで、以前とは比べものにならないほど女の子たちの反応が上がったのだ。眉間に皺をよせて風俗嬢と対面すると、彼女たちはまるで腫れ物に触れるかのような感じで身構えるので、こちらはただ普通に笑顔で接してあげるだけ。これで評価がかなり上がる。
オラオラ系だけど実は優しい、そんなエグザイルみたいな男を好きなフーゾク嬢は多く、気押されそうな派手目な子でも「優しくて安心しました~」などと擦り寄ってくれる。派手なケンカの話などする必要もないので試してみて欲しい。
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処女のデリヘル嬢、ヤリマンのフリで純潔を守る

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デリヘルに勤めようと思い立ったのは1年前、18才のときです。コンビニでコキ使われるのに飽き飽
きし、てっとり早くお金を稼ぎたかったのです。見た目は、まあ、良く言って森三中の黒沢といったところでしょうか。大してカワイイわけでもないかわりに、ブスでもない。ナンパとかはされない、地味めのタイプです。ただ私には他人と違う点がありました。これまで付き合った男性は、中学時代に自分から告白したクラスメイトの男の子だけで、エッチの経験はBどまり。要するに処女です。幸い、デリヘルは本番NGなのでお客さんに破られる心配はありませんが、フェラだってマトモにしたことがない私にフーゾクが務まるのか。不安だらけの業界入りでした。入店から間もなく、最初の客から指名がありました。場所は事務所近くのラブホテル。ごくノーマルな60分コースです。事前に講習などもなかったので、緊張は高まるばかり。うまくできるといいんだけど。ラブホのドアの向こうから出てきたのは…ちょっとキモイ中年男性でした。やっぱ、こういう人が相手なんだ。
「あの、入ってもいいですか?」
「う、うん、どうぞ」
導かれるまま、部屋に入り、店に携帯で連絡。料金の1万5千円を受け取って、2人してお風呂に入ってから、いざプレイとなりました。まずはキスをし、胸をなめあげます。と、反応は上々。気持ちよさそうに目を閉じてます。このくらいならラクショーかも。と思っていたら、心配していたことが起きました。男性が私のアソコに指を入れてきたのです。それも1本だけじゃなく2本目までグイグイと。処女のせいか、私はあまり濡れません。指入れなんて他人はおろか自分でもしたことがありません。こんなので処女膜を破られたら一生後悔する!思わず、私は男性の手をつかみました。
「ごめん、私、したことないから、指は1本だけにして」
「は? 処女ってこと?」
「そう。だから、すいません」
驚いたような表情を見せる男性。デリヘル嬢が処女だなんて、とても信じられないのでしょう。
「…本当に?」
「本当。だからごめんね」
「……」
男性は半信半疑といった様子ですが、どうにか納得してくれ、最終的にフェラでフィニッシュしてくれました。このやり方が通用したのも、最初の数人まででした。処女だというと、逆に本番したがる男性が多いのです。女の私にはいまいちぴんと来ないですが、男性は処女に対して、想像以上に貴重価値を見出すようです。中には、こんなことを言い出す人も少なくありませんでした。
「5万出すから、ヤラせてよ。お願い」
そんなにもらえるならヤラせちゃおうかしら。…いやいや、やっぱお金で処女を売るのはダメでしょ。だって、一生の思い出だもん。ある段階から、私は処女だと告げるのをやめることにしました。バージンを守るにはむしろ逆のキャラでいたほうが利口だと気づいたのです。アソコに指を入れられそうになったら、「いろんな男性に触られすぎて膣の中が傷だらけなの。1本だけにして」と断り、本番したがる客には 「いつもは追加で10万円もらってるんで…」と高慢な女になりきる。この芝居がまんまとハマり、なんとか私は純潔を守りつづけました。さっさとプライベートで破ってもらえばこんな作戦はいらないのに、こんな仕事をしてるせいであいかわらず出会いはなく、私は処女のくせにフェラだけは上手くなっていったのでした。そんなある日、事件がおきました。何の気なにしホテルに行ったところ、超のつくイケメンが待っていたのです。年齢は20代後半。水嶋ヒロをがっちりさせたような感じです。こんな人が風俗に遊びに来るなんて!私は思いました。この人になら捧げてもいい。ずっと処女の後ろめたさを持ちつづけるより、イケメンに破ってもらったほうがどれほどマシか。いい思い出にもなるし。
「お客さん、エッチします?」
「え?」
「ちゃんとゴムつけてね」
やっぱ痛いのかな、血とか出るのかな。あんまり痛がったら引いちゃうかな…。すっかりその気になっていたところに、彼が困ったような顔を浮かべました。
「いやー、オレ、ゴム本番より生フェラのほうが気持ちいいから」というわけで、いまだに私はバージンのままデリヘル嬢をやってます。さっさと出会い系かなにかで相手見つけようかな。
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