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タグ:デート

  • 2018/12/17出会い攻略

     わいわい飲んでもしょうがない。2人で消えるタイミングはどこだ人妻に「奥さんとは仲いいの?」と尋ねられた。正しい回答は女は結婚している。自分はどういう設定にすべきか?......

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  • 2018/11/01裏風俗・風俗体験談

      友達とセクキャバによく行くのだがいつもこうだチンコは触ってくれないものだインポのフリが女の自尊心を満足させる......

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  • 2018/10/20援助交際・パパ活

         直子から電話があった。生命保険会社の内勤。9月の始めに研修があるので会えないか、という。この女とは1ヵ月ほど前、池袋のテレクラで知りあった。朝の9時半ころだろうか、テレクラとは目と鼻のさき、ロイヤルホテルから直子は電話をかけてきた。「いとこの結婚式で泊まっているんですけど今日の夕方帰るまで時間があるので、どうしようかな、と思って電話したんです」幸いにも他に客はいない。...

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  • 2018/08/25出会い攻略

    私が同じ飲み屋に何度も足を運ぶキッカケになるのは、料理そのものや立地だけでなく、店主の人柄が大きい。そういう意味で、この店はサイコーだ。カウンターとテーブルを合わせても12席の小さな店だが、常連もそうでない客も関係なく、店主のおっちゃんがみんなに陽気に声をかける。とにかく人懐っこい。関西出身なのでユーモアのセンスもあり、ついつい会話に引き込まれてしまうほどだ。話だけでも十分楽しいのだが、おっちゃんに...

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  • 2018/07/31出会い攻略

     「スイーツどうぞ」とテキーラボールを出してくれますここのマスター曰く、「テキーラボールは酒ではなくスイーツ」だそうで、女連れで店に入るとすぐに状況を察知して、「このスイーツ、美味しいですよ」とテキーラボールを女の子に鬼プッシュしてくれます。実際ゼリー状のテキーラボールをスプーンで食べると甘くて美味しいので、女の子もコロっと騙されてくれるんです。キスもお触りもバレない完全個室のL字型ソファ高級...

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  • 2018/07/30出会い攻略

     イヤらしいことしてるカップルだらけの居酒屋ターミナル駅から近い全席完全個室の和食居酒屋で、ナンパ師仲間の間では「最初に女を連れ込む店としては基本中の基本」と言われてる場所です。値段のわりに料理や酒もそれなりのレベルだし、全ての部屋がいい感じに狭く、どんなタイミングで女を連れ込んでも密着しながら酒が飲めるので、女をその気にさせたいときは使い勝手がいいんです。隣の部屋からヒソヒソ声の猥談やアエギ...

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  • 2018/07/28出会い攻略

     まだヤレてもいない女と温泉宿に泊まるのはさすがに無理があるけれど、ドライブ中、日帰り温泉にフラッと立ち寄るくらいなら、まだ何とかなる。ひとっ風呂浴びて休憩でもしねえ? てなノリで。まんまとOKをもらったら、目的の半分は成功したも同然だ。実はこの温泉施設では、完全個室の休憩所をレンタルできるのだ(3時間3千円)。もっとも、女がそばいるときに個室をレンタルすれば警戒される可能性もある。受付に行くの...

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  • 2018/07/23出会い攻略

     ワインバーはどこにでもありますが、ボトルを700円で出すところはそうないでしょう。まずはグラスワインが100円で飲める時間帯(オープンから20時まで)以降に女と入り、メニューを見ます。そこですかさずこの一言。「あれ、グラスだと500円かぁ。こっちのボトルのほうが安くていいよね」当然ウンとなるでしょう。本当にそっちのほうが安あがりなんですから。グラスをおかわりさせるより、ボトルでぐびぐび飲ませるほうが容....

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  • 2018/07/22出会い攻略

     展望台などがあるビル内の公園で、ライトアップされているためデートコースとして利用されています。中でも、奥にある階段はいちゃいちゃスポットとして超有名。夜にもなれば大階段にはカップルがずらっと、段ごとに座ってはイチャイチャしています。キスはあたりまえ、階段に寝転んで今にもおっぱじめそうな男女がたくさん見られるんです。お堅い女も、他のカップルのそんな光景を見たら、ソワソワせざるを得ません。肩抱き...

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  • 2018/07/12出会い攻略

     「デートに行く・行かない」ではなく「どの店に行くか」の択一にLINE上のやり取りからリアルへの移行を狙うとき、俺はごくシンプルにアクションを起こす。だいぶ打ち解けたなと感じたなら、特に会話の流れを気にせず、素直にメシに誘うのだ。美味い店知ってるから行かないかと。ただし、提示する店は1軒じゃない。少なくとも3軒以上の候補を挙げたうえで、女に決定権をゆだねるのだ。こんな具合に。〈新宿で渋い寿司屋...

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人妻をデートに誘うならどこがいいか

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わいわい飲んでもしょうがない。2人で消えるタイミングはどこだ
人妻に「奥さんとは仲いいの?」と尋ねられた。正しい回答は
女は結婚している。自分はどういう設定にすべきか?
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オネエのフリで店外デートは余裕でOK

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友達とセクキャバによく行くのだがいつもこうだ
チンコは触ってくれないものだ
インポのフリが女の自尊心を満足させる
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テレクラで不倫デート・保険外交員の女はいやらしい

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直子から電話があった。生命保険会社の内勤。9月の始めに研修があるので会えないか、という。この女とは1ヵ月ほど前、池袋のテレクラで知りあった。朝の9時半ころだろうか、テレクラとは目と鼻のさき、ロイヤルホテルから直子は電話をかけてきた。
「いとこの結婚式で泊まっているんですけど今日の夕方帰るまで時間があるので、どうしようかな、と思って電話したんです」
幸いにも他に客はいない。
「他の男性に変えてもいいけど、いないみたいですよ」と言うと
「チェックアウトしないと」と焦っている。三越前で会うことになった。目がクリクリとしたワンピース姿の女。ちょっと上品なOLってとこか。俺はワンピースを着た女に弱い。電車で吊り革をつかんでいる女で、ワキ毛を剃り上げたノースリーブの奥のブラなんか見たら、たまらなく発情する。少しくらい金はかかってもいい。絶対にやりたい、と直子を見ながら思った。彼女の荷物をコインロッカーに預けたあと、談話喫茶滝沢に入る。
「ディズニーヘ行きたかったけど、暑くって。それで近くでもらったティッシュを見てかけたの」
前かがみになって話す直子。胸の谷間は深く柔らかそうで早くも勃起神経が動きだした。酒は豊富で値段も手頃、南口にある天ぷら屋「てんまる」に入り、カウンターに横並びで座る。時間のせいか、客はほとんどいない。鯵刺をつまみにビールを飲みはじめた直子の顔が赤く染まっていく。
「ウチの外交さんたちって色気だけはお盛ん。支部長さんがいないときなんか、カラオケで若い男と知り合い徹夜でやったとか朝からエッチな話ばっかり。支社の男性は若い女子社員とばかり遊んで、あたしなんかストレスたまるわ」
色気のある女だが、結婚が前提になる年頃。だから、男性社員が手を出しにくいのだ。お好みてんぷらと一緒に頼んだ冷酒にも口をつける直子。こうなりやイッキにホテルだ。「酔いざまし」にと近くの公園に誘うと、2人とも足元がふらつき気味だ。夏の昼酒は効く。と、公園の石段で足を踏みはずした。別に異常はなかったが、ピンときて「ねんざしたみたい」と女に言って足をさすった。
「たいへん、冷やさなくちゃ」芝居にのってきたな。すかさず「そこで休んでいこう」と公園の真向かいにあるホテルを指さした。
「東京のテレクラって、みんなするの」
ホテルの部屋で、服を脱ぎながら直子が聞く。
「そうだよ、これがルールなんだ」
「浜松では、お茶飲んだり、ドライブするだけ。でもスリルがあっていいな」
「顔だけは絶対イヤ」という女の上半身にタオルをかぶせ開脚ボーズで1枚撮った後、のしかかる。
気持ちよく射精、ペニスを抜いてゴムを外そうとすると、なにか粘っこい。照明をつけたら、ゴム、タマ、毛に血がついている。まさか処女?シーツにも赤い点々が。
「ごめんなさい。始まっちゃったの。恥ずかしい…」
結婚式の興奮、生理前、見知らぬ土地での解放感。女の行動心理を俺はそう推察した。1カ月後、2回目に会ったとき、直子は挨拶もそこそこに「この前はごめんなさい。今度は安全だから」とウナギの骨せんべいの土産を手渡してきた。けつこう情が入っている。ヤバイな。
「明日から研修だから、あいてるの」と積極的な女を連れ、友人の経営するビストロへ。友人が趣味で作った撮影スタジオで撮影してあげる。
「モデルさんになったみたいと色気のあるポーズで誘う直子。たまらずに、着替え用の小部屋でキスしながら乳へ手を入れると、ペニスを握り応えてくれる。俺は椅子に座ったまま、正面から女をまたがらせ交わった。翌日の夕暮れ、ビックカメラの前を歩いていると、交番の前に立っている直子を発見した。離れた所から観察していると、サラリーマン風の男がきて、一緒に歩きだす。東京のテレクラ遊びが気に入ったようだ。だけど、研修もちゃんとやれよ。最近の保険会社の社員は質が落ちているからな。東京に単身赴任した夫を長野県松本から訪ねてきた人妻、美砂子とは昨年立川のテレクラで知り合った。単身赴任してきた夫のアパートから電話しているらしい。
「今日は会えませんけど、いいですか」とは、プライドだけは一人前の中年女特有の常套文句だ。や
る気のない女と話していても時間の無駄。「じゃあね」と俺は受話器を置いた。取り次ぎの電話が鳴り「さきほどの女性からご指名です」とフロントの声が。
「今日の用事がキャンセルになったので、またかけたの」
ミエミエの言い訳だ。見たところ、今日の客は皆加代。他の部屋で断られて俺にきたに違いない。まあいいか。1時間後のお昼ちょうど、高島屋横のシネマビル前で会うことになった。グレーのニットワンピースにふたつ編みのヘア。横顔が桃井かおりに似ていて、笑顔もきれい。十分通用する。歯が
真っ白なのもソソられる。即ホテルもいいが、街を歩いて不倫デートの気分を味わってみた
い。そんな気持ちで食事に誘った。何度も使っている手だが、寿司と冷酒で攻めてみよう。
「これは純米酒って書いてあるけど、ちょっと違いますね」なんでも、女の実家は造り酒屋で、中学のときから飲んでいるという。これは手ごわい。
「やっぱり女房として、主人の体が心配で」
女が東京へ来た理由を話す。どうせ浮気の調査だろう。
「聞いた話では、フーゾクとかテレクラって単身赴任の客が多いんだって。女性の方も後くされないから、誘ってくるらしいよ」わざと猪疑心をあおると、女は
「ハハハ」と笑った。が、目は止まったままだ。
「それより、今日はどうする」
女の手を握って反応をみる。
「雑誌で見た下北沢に行きたいな。私、雑貨を集めるのが趣味なの」
下北沢か。確か、外れにホテルがあったはず。俺は女の希望に応じることにした。美砂子は、電車の中でぴったり俺に体を寄せてきて、顔を近づけて話した。時々あたる乳房の感触と女の息の匂いに、いつもとは違う車窓の風景を感じる。シモキタの北口は竹下通りなみの混雑だった。自然、俺たちカップルは浮いてしまう。手作りの服が飾ってあるひなびた店の前で女が立ち止まり、「藍染っていいですよ。これなんかど紺色のホームウエァを体にあて、鏡を見ている。5200円。迷っていると、すかさず品のいいババアが「奥さんにお似合だから、千円引きますよ」ときた。俺は、テレクラで遊ぶ際、万が一のことを考えて1万5千円くらいの現金以外キャッシュカード類は持たない。これを買うと財布の残高は1万少々ホテル代はなんとかなるか。決心した。
「男の人からプレゼントされたの久しぶり」上気した目つきでと喜ぶ女。よし、今だ。女の手を取り言う。「ちょっと休みません?」「お茶?」「そうじゃなくて、男と女が休むところ」
女が笑う。思わずほっとするが、その瞬間「なにいってるの、私結婚しているのよ、それに今日会ったばかりじゃない」と俺の腹をつつく。だめか。とたんに心臓が萎縮していく。今度はアンティークの雑貨屋に入る。昔のセルロイドの人形を触って騒いでいる美砂子。もう買ってやるものか。ふざけるな、俺の性欲はどうしてくれるんだ。と、ガラスのショーケースが目に止まった。蛇腹式のカメラに混酒じってオリンパスペンSが置いてある。前の誕生日祝に買ってもらったものと同じ。優秀なカメラだが、それと知らなかった俺は数年後、友達の持っていたビートルズのLP数枚と交換してしまい、父親に叱られたものだ。長い間、これを探していたのだ。さっそく見せてもらうと、外観はピカピカ。レンズもファインダーもきれいで、スポンジも新しい。売値は1万2千円。中古カメラ屋でも見かけない超美品だ。俺は典穂した。
「お客さん、目が高い。それは昨日入ったばかりで、すぐ売れます」
頭に血がのぼり「とりあえず。内金5千円でどうか」と交渉すると、それを見ていた女が「思った
時が買い時よ」とほざく。うるさいんだ、おまえは。思った時がヤリ時と、さっき誘ったのに、どういう態度なんだ。だが、意外なことが起きた。

福島デート・エッチに持ち込みやすいお店ナンパスポット

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私が同じ飲み屋に何度も足を運ぶキッカケになるのは、料理そのものや立地だけでなく、店主の人柄が大きい。そういう意味で、この店はサイコーだ。カウンターとテーブルを合わせても12席の小さな店だが、常連もそうでない客も関係なく、店主のおっちゃんがみんなに陽気に声をかける。とにかく人懐っこい。関西出身なのでユーモアのセンスもあり、ついつい会話に引き込まれてしまうほどだ。
話だけでも十分楽しいのだが、おっちゃんには独身の男性客と女性客がいるとくっつけたがるという素敵なクセがある。週末の夜は一見の女性客がパラパラ来る。そのうちに「きみら2人、付き合ったらいいやん」と始まって、場合によってはギターを持ち出してラブソングまで奏でてくれる。通いたくなるでしょ?
男性スタッフとカウンター越しにお喋りを愉しむバー、いわゆるメンパブである。そんなとこに行ってもしょうがない、とは言わずにまあ聞いてくれ。このバーは値段が安い(時間無制限の飲み放題、3千円)ということもあり、深夜、仕事帰りのキャバ嬢やフーゾク嬢がいっぱいやってくる。
しかし、男性スタッフは2人しかいないため、接客がほっらかしになる女性客が続出する。だから
スタッフらは、男性客がやって来ると、女性客とつなげようとする。2人で仲良くしてちょうだいと。スタッフが間を取り持ってくれるため、自然な感じで一緒に飲めるのはもちろん、女も男と喋りたくて店に来てるのだから、ガードは緩い。さてどうだろう。行きたくなってきませんか?
Nホテルは、鳴子温泉のほかの旅館よりも、頭2つ背の高い観光ホテルだ。最上階11階からの眺めは、まさに絶景である。最上階フロアには部屋が5つあり、うち4つはスイート。ただし、ここは一番端に1つだけある、普通料金(約1万5千円)の部屋を指定し、チェックインしてほしい。部屋の窓から外を見た瞬間、目を疑うハズだ。向かいの旅館の風呂の脱衣所が丸見えなのだから。ちなみに、向かいの風呂は、時間によって女風呂と男風呂が入れ替わる。ご注意を。
東北地方に健康ランドは数あれど、太平洋を臨む好立地、飲食施設の充実度、そしてパンチラの多発と、三拍子揃ったところは「●の湯」を置いて他にはない。何故、パンチラがよく見えるのか。秘密は、ひざ丈よりやや短い館内着と、地べた座りのレストランにある。誰でも風呂で汗を流し、ビール
を飲めば幸せな気分になりますわね。心がリラックスすると、中には立て膝になったり、胡座をかい
たりする女も出てきますわね。で、館内着の丈が短いから、自然とパンツもコンニチワしちゃうと、そういうことです。カップル客で賑わう、金曜夜がオススメです。
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京都・デートでエッチに持って行けるバー・居酒屋

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「スイーツどうぞ」とテキーラボールを出してくれます
ここのマスター曰く、「テキーラボールは酒ではなくスイーツ」だそうで、女連れで店に入るとすぐに状況を察知して、「このスイーツ、美味しいですよ」とテキーラボールを女の子に鬼プッシュしてくれます。実際ゼリー状のテキーラボールをスプーンで食べると甘くて美味しいので、女の子もコロっと騙されてくれるんです。

キスもお触りもバレない完全個室のL字型ソファ

高級ホテルの部屋をイメージした、いかにも女ウケしそうなムーディな作りだけに、気取った女でも安めの女でも気兼ねなく誘えるのが嬉しい。狙いは店の奥に数パターン用意された、完全個室タイプの席だ。背の高いL字型のソファが置いてあるので、女の子がどこに座ろうと、ごく自然に隣りに座
ることができ、キスをするにも肩に手を回すにも、自然な位置取りが可能だ。酒や料理を運んでくる店員たちは、入室するとき必ずノックするので、キスしてようが股間に手を伸ばしてようが、余裕で誤魔化せるのがありがたい。あらかじめ料理とワインのフルボトルをオーダーしておけば、邪魔されずイチャイチャに集中できるはずだ。
オープンテラスの目の前でカップルどもが次々とラブホへ
シティホテル内にある洒落たレストランカフェなので、ごく自然にお茶に誘える雰囲気だが、テラス席に座ると思わぬ光景に出くわす。ちょうどカフェの真裏にラブホテルの入り口があるので、真っ昼間からセックスしに行くカップルたちがモロ見えなのだ。嫌がる女を強引に引き込む中年男、ベタベタと腰に手を回して消えていく学生風の男女などなど、色んなタイプのセックス直前カップルが見えてしまう。目の前にそんな光景が広がれば、下系の話題にシフトするのは自然なことだ。
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大阪・デートでエッチに持って行けるバー・居酒屋

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イヤらしいことしてるカップルだらけの居酒屋
ターミナル駅から近い全席完全個室の和食居酒屋で、ナンパ師仲間の間では「最初に女を連れ込む店としては基本中の基本」と言われてる場所です。値段のわりに料理や酒もそれなりのレベルだし、全ての部屋がいい感じに狭く、どんなタイミングで女を連れ込んでも密着しながら酒が飲めるので、女をその気にさせたいときは使い勝手がいいんです。隣の部屋からヒソヒソ声の猥談やアエギ声が聞こえてくることもしょっちゅうです。ただし店員の細やかな気配りなんてものは期待できないので、いきなり料理を運んできた店員にイチャコキを見られて気まずい思いをすることがあります。注意しましょう。
どんな体位にも対応可能なふかふかマットレスのカラオケ
このカラオケ、デパートのキッズコーナーで見かけるような柔らかいソファマット敷きの部屋ばかりなので、二人で寝転んでイチャ付くには最高の使い心地
だ。室内にはカメラもなく、店もそれほど混んでいないので店員が部屋の前を通る頻度も少ない。他人の目を心配することなく柔らかい床の上で女の子と寝転がっていれば、誰だってごく自然とエロい雰囲気になってくるものだ。正直、俺の場合はほとんどラブホ代りに使わせてもらっていて、正常位でハッスルしても膝が痛くならないのがうれしい。
本格カクテルが飲み放題なのでみんなグデングデン
2600円で飲み放題食べ放題ができる、貧乏学生には非常にありがたいお店です。しかもマティーニやジンライム、ホワイトレディなんかの強いショートカクテルも飲み放題なので、コンパにはもってこいです。その手の甘くて強いカクテルを一度に大量に頼んでテーブルに並べておくと、自然と女の子たちの飲むペースも早まるので、あっという間に泥酔女子が出来上がります。近くにはラブホテルもあるので、うまくチームワークを使って引き離しましょう。
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名古屋・岐阜・静岡デートでエッチに持って行けるバー・居酒屋・スポット

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まだヤレてもいない女と温泉宿に泊まるのはさすがに無理があるけれど、ドライブ中、日帰り温泉にフラッと立ち寄るくらいなら、まだ何とかなる。ひとっ風呂浴びて休憩でもしねえ? てなノリで。まんまとOKをもらったら、目的の半分は成功したも同然だ。実はこの温泉施設では、完全個室の休憩所をレンタルできるのだ(3時間3千円)。もっとも、女がそばいるときに個室をレンタルすれば警戒される可能性もある。受付に行くのは、女が風呂へ向かったあとがいいだろう。で、入浴が終わったら、「休憩所を押さえておいたから、そっちで休もうよ」この流れで落とせなかった女は1人もいない。金華山ドライブウエイは全長5キロ弱の山道だ。その途中にある展望公園は、市内でも有数の夜景スポットになっており、週末は大勢のカップルで賑わっている。ま、それだけならどうってことはないが、実はこのドライブウエイ、暴走族や走り屋の進入を防ぐため、夜10時から翌朝7時までの9時間、入口がゲートで封鎖されてしまうのだ。そうなればもちろん、内側の車も外には出られない。もうおわかりだろう。俺はこの仕組みを利用し、いつもオイシイ思いをしている。閉鎖時間を過ぎてから下山し、ゲートを見て「やべぇ、閉じ込められたよ!」とすっとぼけるワケだ。その気になれば、ゲートを乗り越えて女だけ徒歩で帰ることも可能だが、
「この辺、族とか出て危ないし、車で寝ていきなよ」といえば(実際その通りなのだ)、十中八九あきらめる。
テキーラボールを考えたやつは天才だ。酒に弱い女でもホイホイ食えるほど美味いのに、アルコール度数は高いままだなんて。東京や大阪あたりなら、テキーラボールを出す店なんかいくらでもあるんだろうけど、俺の地元岐阜ではここにしかない。しかも普通の居酒屋なので、バーへ女を誘うよりも、ずっと気軽なのが高ポイントだ。ちなみに、俺は東京の複数の飲み屋でテキーラボールを食べたことがあるのだが、それらと比べると、この店のはナゼか格段に味がいい。本物のフルーツゼリーを食ってるような舌触りで、全然酒の味がしないのだ。20%もアルコールが入ってるというのに。道理で女を潰しやすいはずだ。ここ、オレらが女の子との飲み会によく使ってる居酒屋です。
めっちゃいいですよこの店。「学生コース」ていう宴会プランがあって、2 時間で1人3 千円と値段は普通なんですけど、内容がヤバイ。スピリタスっていう酒を聞いたことありませんか? 95度のウォカです。黒ヒゲ危機一髪みたいな名古屋駅から桜通りを進む、300メートル右手、資生堂ビルの脇の路地を入り、すぐ。ゲームと一緒に、そんなブツが出てくるんです。そう、ゲームで盛り上がって負けたヤツが罰ゲームで飲めってことですよ。おかげで、ぶっ倒れる人間が続出、毎回オレ、女の子を送って帰ってますよ。へへっ
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東京・デートでエッチに持って行けるバー・居酒屋

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ワインバーはどこにでもありますが、ボトルを700円で出すところはそうないでしょう。まずはグラスワインが100円で飲める時間帯(オープンから20時まで)以降に女と入り、メニューを見ます。そこですかさずこの一言。
「あれ、グラスだと500円かぁ。こっちのボトルのほうが安くていいよね」
当然ウンとなるでしょう。本当にそっちのほうが安あがりなんですから。グラスをおかわりさせるより、ボトルでぐびぐび飲ませるほうが容易なのは自明の理。ワインってのは地味にアルコール度数が高いので、杯を重ねていくと知らぬ間に酩酊する子が多いです。
まずゲイバーってのは女に喜ばれるジャンルの店だ。テレビでよく出てくるおネエタレントみたいなのを想像しているのだろう。実際にいるのも、まあそんな店員たちだ。この店はそんな2丁目バーのなかでも女を連れていくのに適した店だ。カップルで行ったら、マスターがとにかく下ネタをふってくる。
「アンタたちどうせこれから一発ハメに行くんでしょ?」
「こら、そこの女、もう濡れまくってるのはわかってんのよ」
「ウチのトイレでフェラしてくれば?」
「この人(オレ)チンコでかいわよ。見ればわかるんだから」
口説き落としたいというこっちの意図がわかっているかのようなフレーズに、酒が入った女もその気になるのかもしれない。
「よっしゃ、じゃあラブホ行くか」「えー、そうしよっか(笑)」みたいな流れで店を出て本当にラブホに行けるんだから。
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東京デート・エッチに持ち込みやすいお店いちゃいちゃスポット

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展望台などがあるビル内の公園で、ライトアップされているためデートコースとして利用されています。中でも、奥にある階段はいちゃいちゃスポットとして超有名。夜にもなれば大階段にはカップルがずらっと、段ごとに座ってはイチャイチャしています。キスはあたりまえ、階段に寝転んで今にもおっぱじめそうな男女がたくさん見られるんです。お堅い女も、他のカップルのそんな光景を見たら、ソワソワせざるを得ません。肩抱き、キスくらいまではなんとかなるでしょう。
ゲイの街、新宿2丁目の中心にあるカジュアルな雰囲気のクラブバーだ。店内はゲイ男性たちで賑わっているが、ノンケや女性客も入れるので心配はない。入場料無しのキャッシュオンシステムなので料金はドリンク代のみでOKだ。店内の照明がかなり暗く、壁際のボックス席でゲイのカップルたちが顔を寄せ合ってイチャ付いているので、同じように壁側の席に並んで座ろう。男同士のジャレあいとはいえ、女はそれを性的な目で見るのでだんだん興奮してくる。便乗してスキンシップやキスに移行できるという寸法だ。
ラブホに連れ込んでもヤレなかった経験、ありますよね。「何もしないって言ったじゃん」とか言われて。しょーもない理性をふりかざしそうな女は、手かせを常備しているこのレンタルルームに引っ張り込みましょう。動きを封じれば、あきらめてくれるものです。といっても、無理矢理はダメですよ。あくまで観念させるための部屋です。
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LINEで出会いまで持って行く裏技

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「デートに行く・行かない」ではなく「どの店に行くか」の択一に

LINE上のやり取りからリアルへの移行を狙うとき、俺はごくシンプルにアクションを起こす。だいぶ打ち解けたなと感じたなら、特に会話の流れを気にせず、素直にメシに誘うのだ。美味い店知ってるから行かないかと。ただし、提示する店は1軒じゃない。少なくとも3軒以上の候補を挙げたうえで、女に決定権をゆだねるのだ。こんな具合に。
〈新宿で渋い寿司屋を見つけたんだけど今度行こうよ〉
〈寿司がイヤなら●●ってモツ鍋屋もあるよ〉
〈串焼きだと●●ってとこも有名だし〉
〈あと居酒屋なら●●がオススメだけど。ね、どこがいい?〉
コツは、一気に店名を挙げてしまうのではなく、ポンポンと小気味よく小出しにしていくこと。そうすると女の頭は、デートに行く・行かないの選択から、いつの間にかどの店に行くかの思考に切り替わってしまうのだ。

女にデートを承諾させる決めゼリフはコレだ

職場の女の先輩が海外に長期出張に行くんでね。プレゼントを贈りたいんだけど、○○ちゃん服のセ
ンスとか良さそうだし、一緒に選んでくれない?ご馳走するからさ
動機が自然なことに加えて、女の自尊心をも軽くくすぐるあたり、我ながら完璧だと思う。ある程度、こちらに親近感を抱いてる女なら、絶対にNOとは言わない。これで食いまくっ
てる俺が言うのだから、まず間違いはないハズだ。

甘党を演じ続ける理由はこのため

女とのやり取りがスタートし、会話が進むにつれ関係性もだいぶ温まってきた。では、ここからいよいよアポ取りを狙うとき、どのように切り出すのが正解か。できれば下心を悟られず、なるべく自然な流れで誘いたいところだ。そこで俺は男の恥じらいの習性を利用している。それまでの会話で、自分が大の甘党である(もちろんウソ)ことをたびたびチラつかせたうえで、こう言うのだ。
〈なんか新宿にケーキの旨いカフェがあるって聞いたんだけど、一緒に行かない? ああいう店、男ひとりだと入りづらくて。もちろんオゴるからお願い!〉
LINEで女と仲良くなったら、まず僕は相手からツイッターのアカウントを聞き出します。俺もやってるからフォロー(友だち登録)させてよと。たいていは気軽にアカウントを教えてくれますが、拒むようならさっさと切り捨てます。この程度の情報も教えられないなら、この先アポれる可能性も低いですから。本題はここから。まんまと女からツイッターアカウントをゲットしたら、彼女の投稿の監視をはじめます。そこで〈池袋なう。カフェでひとりお茶しまーす〉的なツイート(発言)を発見したら好機到来。LINEから即座にメッセージ送信するのです。
〈ツイッター見たよ。俺も今たまたま池袋にいるんだよね。せっかくだし一緒にお茶しようよ〉
 こんな風に偶然を装うと、ギラつき感もないし、女もむげには断りづらいと。言うまでもないとは
思いますが、その際、本当に自分が女と同じ街にいる必要はありません。〈もう少しで用事が片付
くから○分後に待ち合わせしようよ〉など、いくらでも時間は稼げますから。
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