0060_20181203105038727_20191010202838b59.jpg0061_201812031050399e6_20191010202840c25.jpg0062_2018120310504127c_20191010202841259.jpg0063_20181203105042728_201910102028431c1.jpg0064_201812031050442d2_201910102028447a7.jpg0065_201812031050457df_20191010202846ec5.jpg
0053_2018010621561150c_20191010202837791.jpg
00068_20171219163020406_20191010202847ce1.jpg0107_201805131804217b0_20191010202849a9b.jpg1、ビラ配り条例施行以降、秋葉原では制服を着た若い子による「リフレ」や「おさんぽ」のビラ配りをほとんど見かけなくなった。特に「おさんぽ」に至っては店舗自体見かけなくなり、もはやこうした形態の店は壊滅したかのよう思われた。実は違う。現在でも、あるシステムによって事実上こうした「おさんぽ」遊びをできる店は存在する。それは、メイドカフェとガールズバーの合わせ技によって実現されている。まず、路上のビラ配りで客を雑居ビル内のメイドカフェに案内する(メイドカフェのビラ配りは問題ない)。メイドカフェの女の子は連れ出せないが、同じビルの違うフロアにあるガールズバーの女の子は連れ出すことができるのだ。勘のいい方はもうお気づきだろう。こちらのビルのメイドカフェで働く女の子はガールズバーを兼務しているのだ。19時以降になるとメイドの大半はガールズバー店員となる。こうして実質的に若いメイドとの「おさんぽ」ができてしまうわけである。限りなくグレーというか、抜け穴というか、そのような印象を受けざるを得ないシステムである。
2、ネット掲示板には、金に困った人間と、彼らに救いの手を差し伸べたい人間とをつなぐコーナーがよく設けられている。代表的なのは、2ちゃんねるの『雇い雇われ』だろうか。
そこには、貧乏女たちもたくさん集まっている。
『上司のパワハラに遭い倒れ休職中、退職になりました。23才女です。助けて下さい。今月生活できる分だけの仕事をください』
『20代後半の女ですー。ちょっと生活が厳しくて…。家事でもお買い物とかご飯とかメイドとかします。助けてほしいです』言わずもがな、彼女らはセックスのターゲットとしては持ってこいだ。なにせ切羽詰まっているわけだし。が、だからと言って、のっけからエンコーを持ちかけるのはよろしくない。経験上、たとえ一回ヤレたとしても、その後関係が続いた試しがないからだ。
そこで私は、まずはいい人に徹する。
「ゴハンに付き合ってもらいたいです。もちろん、お小遣いは払いますよ」
エロイ臭いを一切出さずに救いの手を差し伸べ、いざ対面した後も、口説いたりしない。相手の話をじっくり聞いてやり、「また困ったら連絡してきなよ」と5千円くらい渡してやる。
と、さほど日を置かずに、「また会ってほしいんですけど」と連絡が来る。かくして優しいおっさんだと認められて2回目のアポへ。そこでようやくセックス(一応少し小遣いを払うのでエンコーだが)を誘うのが、私のパターンだ。少々まどろっこしいが、この流れだと、相手は定期的に連絡をよこしてくるようになる。格安のセフレになるわけだ。
3、僕のように二次元(アニメやゲーム)の女に欲情する人は是非ともプレイしてほしいエロゲームです。間違いなく、いま売られているエロゲーの中でもっともヌケる作品ですから。内容をごく簡単に言ってしまえば、主人公(プレイヤー)が2人の美少女メイドとヤリまくるというものなのですが、巧みなストーリー展開によってキャラに感情移入させられるため、激エロなセックスシーンにこれ以上なく興奮してしまうのです。まあ、興味ない人にはどれだけ説明しても理解できないでしょうけど。