201503110.jpg 201503111.jpg
お相手は神奈川在住の自称エステ員だ。歳は23とのことだが、色白で童顔、体も華奢なため、もっと幼くみえる。条件はホ別2万(Dキス無し、ゴム有り)。随分とソソる
ワリキリは本日でまだ二度目だという彼女。
「お金は終わってから払うよ。それでいいよね?」
「あ、はい。全然OKです」
「じゃ服を脱ごっか」
「はーい」
やはり、思った通りのイイ子ちゃんでした。まずはフェラ。うーん、お口の動きがちょいとぎこちない。スッキリしたところで支払いといこう。 1万ウォン紙幣を2枚、おもむろに手渡す。
「これ、約束のお金ね」
彼女の目が丸くなる。
「あの、これって韓国のお金ですよね?」
「そうだよ。2万の約束2万ウォンあるよ」
顔色がすーっと青白く変わっていく。
「 あの、私、日本円でもらわないと困るんですけど」
「そんな約束してないし」
彼女がケータイを取り出した。何やらラインで誰かと連絡を取り合って「誰とラインしてるの?」
「友だちです。ホテルでトラブった連絡することになってて」
「その友だちって男?」
「はい」
おっと、こいつはマズイかも。退散しようと身支度を始めると、彼女が目の前に立ちふさがった。
「あの、どこに行くんですか? ここにいてください」
「いや、帰るよ」
「じゃ私と一緒にホテルを出ましょう。すぐ友だちも来るんで」
笑顔すら見せてくる。その落ち着いた態度がかえって恐ろしい。ヤクザかよ!