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タグ:ドキュメント

  • 2018/10/10裏風俗・風俗体験談

        情報誌を開けば店がわんさか載ってるわ、女のコは選び放題だわ、おまけに顔射だの3PだのトッピングもOKだってんだから、そりゃもうファーストフードみたいな感覚なんであります。さて、ここ都内の某盛り場に1軒の飲み屋を発見。「会員制」と書かれた看板を見るに、何の変哲もないスナックかと思いきや、ドアを開けるとマスターが顔を出して一言。「初めて?ここは飲みに来るところじゃありませんよ」...

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  • 2018/07/06突撃リポート

     会社勤めをしている僕はその日、仕事を終えて自宅でテレビを観ながらくつろいでいました。すると深夜に一通のメールが届いたのです。〈はじめまして。ブログ見ています。飼ってるM犬の都合が悪いので、こちらのマシンを使いたいのですが可能ですか?できれば今日。車で近くまで出向きますので、サクッと使って帰りたいです。34歳世田谷在住♀〉どうやらメールの送り主様には、特定の舐め犬さんがいらっしゃるようですが、ふ...

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  • 2018/03/30突撃リポート

             3月10日、正午。東京大学の合格発表日。学ラン&学帽&メガネの秀才学生ルックでキメたオレは、『赤門』の前に立った。喜びに感極まっている女子合格者たちに「キミも受かったの! ぼくもだよ!」と声をかけ、新東大生と意気投合セックスするためだ。実はこのナンパ作戦、熱心な読者なら覚えているかもしれないが、オレが4年前にも挑戦したもの。そのときは悔しいかな連絡...

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  • 2018/03/27おすすめ突撃ドキュメント

        今回、処女喪失現場の撮影に協力してくれた京太郎氏は、ネット上で「処女を卒業したい女性」を募集している会社員だ。〈いままで色んな方とお会いしてきました。特にセックスの経験がない方々には「初めてが京太郎さんで本当に良かった」と言っていただくことが多いです。お悩みの方、よろしければお話だけでも伺いますよ〉要約すればこんなことが書いてあるだけのページだ。こんな文言でホイホイ悩み相談...

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  • 2018/01/14突撃リポート

    今回の舞台は、東京東部の庶民的な町、小岩だ。駅前にはパチンコ店が建ち並び、道にはみ出して営業しているホルモン屋では、昼間から気持ちよくなっているオッサンをそこら中で見つけることができる。こういういかにもな場所でのテレクラは、おおよそ結果が見えているものだが、入店する前から絶望するのは早すぎるだろう。入店後すぐに、30前後と思しき声と電話がつながった。後ろからガヤガヤと音が聞こえるので、外からだろう。...

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顔見せホテトル・連れ出しバー潜入ドキュメント

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情報誌を開けば店がわんさか載ってるわ、女のコは選び放題だわ、おまけに顔射だの3PだのトッピングもOKだってんだから、そりゃもうファーストフードみたいな感覚なんであります。
さて、ここ都内の某盛り場に1軒の飲み屋を発見。「会員制」と書かれた看板を見るに、何の変哲もないスナックかと思いきや、ドアを開けるとマスターが顔を出して一言。
「初めて?ここは飲みに来るところじゃありませんよ」
「ったく、どういう子がいいのよ、お客さんは」
「うん、カワイクて、オッパイがそこそこあって、性格がいい…」
「だからウチはみんなそうなんですよ!」
せかされまくって指名したのは、いちばん幼いルックスのユウコ。口数も少なく、本すら開かずただボーッとしているだけの彼女に興味を持ったのだ。
しかし、それはこっちの思い過ごしだったようで、外へ出るなりとたんに饒舌になる。
「アタシ、専門学校通ってるんですけどぉ、なんか最近シマんなくって」
聞けば彼女、まだこのバイトを始めて3カ月しか経ってないらしい。
そうこうするうちに、やがて前方にはホテル街の灯が。
さあどこに入ろっか、ユウコちゃん。
「いつも行ってるところでいいですよね。あっ、ココだ!」
そ、そーですね。客が店に払う3万のうち、彼女らの手取りは2万。多い日だと3人付くこともあるそうだから、確かにワリは悪くないわな。
「ときどき、接待でサラリーマンの人がダーと来て全員連れてっちゃうんですよ」
う〜む、それにしてもこの不景気のさなか、連れ出しバーで接待とは。

お上品なセレブご主人様クンニ奉仕ドキュメント

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会社勤めをしている僕はその日、仕事を終えて自宅でテレビを観ながらくつろいでいました。すると深夜に一通のメールが届いたのです。
〈はじめまして。ブログ見ています。飼ってるM犬の都合が悪いので、こちらのマシンを使いたいのですが可能ですか?できれば今日。車で近くまで出向きますので、サクッと使って帰りたいです。
34歳世田谷在住♀〉
どうやらメールの送り主様には、特定の舐め犬さんがいらっしゃるようですが、ふとムラムラされたのでしょうか、急きょ面識のない僕にお声掛けくださったのです。突然のお誘いではありますが、大事なのはスピード感であると文面から察しました。
『使いたいときにすぐ使える』
その利便性こそ今の彼女が求めていることだと思い、すぐに了承のメールを返信しました。余計なやり取りは省き、端的に場所等をお伝えすると、
〈思っていたより近くで、利用しやすいですね。30分強で向かってもいいですか?〉
とのお返事が。当然オッケーに決まっています。
〈着予定1時30分頃。こちらから出向いてあげてるんだから、もちろん起きて待っててくれますよね?〉
そうしてとんとん拍子にアポが確定して、予定の時刻にご主人様がお車でご到着されました。近付いてご挨拶をすると「案内して」と仰ります。駐車場から僕の家までは暗がりなのでよくわかりませんでしたが、灯りのある部屋に到着するとご主人様の美貌を目の当たりにすることができました。身長は170cmくらい、バストは推定Eカップのダイナマイトボディの持ち主です。お顔立ちもお上品でお綺麗ですし、お車も高級車、加えて世田谷在住とのことですので、きっとセレブなお方なのでしょう。かなり品の良いオーラが全身から溢れておられました。
「さっそくしてもらおうかな」
ご主人様はそう言ってスカートとパンティを脱いで下半身を露わにし、椅子に腰かけて僕にクンニ奉仕を促しました。
「では失礼いたします」
ひざまずいてご主人様のアソコをペロペロと舐め始めます。ご主人様は目を閉じ、「ふう〜〜」と深いため息をつき、クンニの感触を味わっておられました。メールでは僕を〝マシン〞と表現してくださいましたが、まさに僕はクンニする為だけの道具でしかないという空気感がひしひしと伝わってき
ます。そのままの状態で1時間ほどお舐めした後、続けてソファーに移動して、ご主人様がお好きなクリ舐めを中心に、2時間ほど舐めさせていただきました。
「ありがと、スッキリした。また気が向いたら連絡するね」
セレブリティでお美しいご主人様の便利なクンニ道具として、今後もお役に立つことができる事を切に願うのでした。けったいな変態野郎である僕なんかを、これまで暖かく見守ってくださった皆様に、心より感謝申し上げます。クンニは永遠に不滅です!

同情作戦でナンパSEX出来るかドキュメント

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3月10日、正午。東京大学の合格発表日。学ラン&学帽&メガネの秀才学生ルックでキメたオレは、『赤門』の前に立った。喜びに感極まっている女子合格者たちに「キミも受かったの! ぼくもだよ!」と声をかけ、新東大生と意気投合セックスするためだ。実はこのナンパ作戦、熱心な読者なら覚えているかもしれないが、オレが4年前にも挑戦したもの。そのときは悔しいかな連絡先の交換すらできず惨敗だったので、今回はリベンジしてやろうと燃えていたのだ。
ところが、いざ赤門にいた警備員に合格発表会場を尋ねてみると、「今年は安田講堂の改修工事をやってるもんで、合格発表はネットのみです。キャンパスに掲示板は出しません。受験要項に記載していたと思うのですが」…マジか!?
 赤門の前で呆然と立ち尽くした。わざわざ学ランのレンタルまでしてきたオレ、アホ丸出しで泣けてくるんだけど。泣きながら考えた。合格したフリをするならここでしかできないけど、受験に失敗したフリなら町中でもできるじゃん。そうだ、そうしよう。方針変更。今回は浪人が決定したことにして(八浪ぐらいが適当か)悔し涙を流し、女の同情を誘う作戦だ!昼3時。新宿駅前にやってきた。学ラン&学帽の秀才学生ルックは人の目をひくのか、周囲の視線をチラチラ感じるけど、通行人にいきなり声をかけるのは不自然過ぎるだろう。
「すみません、ぼくの話を聞いてもらえませんか?東大落ちて八浪決定なんです」
そんな軽いノリの不合格者はいない。そこでまずは駅前に立っている連中の前で、しんみり泣くことにした。アルタ前にかわい子ちゃんを見つけた。付箋をビッシリ付けた『赤本』を抱え、それとなく隣に立つ。
「くっそぉ〜。何でだよ」
ちょっと大きめの声で独り言をつぶやき、ハンカチで涙を拭く。
「ちくしょ〜、8浪決定って何なんだよぉ…」
おねーさん、聞いてくれたかな? 赤本も目に入ってるよね?チラっと彼女を見ると、目があった。声をかけてみる。
「びっくりさせて、すみません」
「えっ、いや、別に」
「自分、東大一筋だったんですが…」
 彼女はニヤニヤ笑い出した。
「芸人さんですか?」
 何そのツッコミ! 
「いや、自分は芸人とかではなく…」
「でも、いまどきそんな格好してる人いないし。なんでカバンに本入れないんですか?」
「…これはその、ちょっと気になった問題があったので確認してて」
「何かの取材ですか?」
この子、勘が良すぎ!次のターゲットを求めふらふら歩いていると、西武新宿駅前の植え込みの柵に女の子がもたれかかっていた。行きましょう。
 横に座り、首をうしろに倒して柵に頭をゴツンゴツンとぶつける。
「ちくしょ〜、何でオレはこんなにバカなんだよ…」
彼女が何事かという表情で見てきた。
「…すみません。自分、混乱してまして。ちょっと話聞いてもらっていいですか?」
「……」
「今日、東大の合格発表だったんですけど、落ちちゃって…」
「東大受けたんですか。すごいじゃないですか」
「いやいや落ちたわけですし。しかも自分、八浪決定なんで」
「八浪…ですか」
「はい」
「…元気だしてくださいよ。パーっと気分転換でもして」
なんかいい感触じゃん。このまま突っ走ってみっか。
「おねーさん、優しいですね。なんか泣けてくる…」
彼女のほうに一歩近付き、肩に頭を乗せてみる。カラダがさっと強ばった。いったん頭を上げる。彼女の表情は苦笑いだ。でも怒ってる感じではない。
「すみません…。つい甘えちゃって」
「いや、大丈夫ですよ」
「でも、おねーさんとしゃべってると元気が出てきました。パーっと気分転換したくなってきました。カラオケとか行こうかな」
「カラオケいいと思いますよ」
「なんかオススメの元気が出る曲ありますかね?」
「英語の歌とか歌ったらいいんじゃないですか」
「英語ですか?」
「東大ならならラクショーでしょ? ペラペラ〜と」
「…そうですね」
「八浪の力、見せてやってくださいよ」
「…わかりました」
「じゃあ、そろそろ人が来るんで」
 苦笑いしながら去っていった。絶対、八浪バカにしてんだろ!待ち合わせの女の子じゃ厳しいかなぁ。ヒマじゃないと、相手をなぐさめてやろうなんて気も起きないもんな。やはりここはファーストフードでボーっとしてる子とかを狙うのが正解か。駅構内のドトールのカウンター席で、スマホゲームをピコピコやっている女の子がいた。派手なジャージ姿だ。こういうヤンチャっぽいコは意外と思いやりがあったりするものだ。横に座り、例のごとく軽くうなだれたあと、しゃべりかけてみた。
「…おねーさん、そのゲームって何ていうんですか?」
「えっ?」
彼女がこちらを向いた。「突然すみません。自分、東大一筋で勉強ばっかしてたもんで、ゲームとか知らないんで気になったもんで」
「東大受けたんですか?」
「でも、今日合格発表があったんですが落ちました。八浪決定です!」
「マジですか!」
目をかっと見開く彼女。どうなんだこの反応?
「よかったら、おねーさんの何かいい話しゃべってもらえませんか?元気になれる話がききたくて」
「楽しい話ですか? あっ、ちょっと待って下さい」
LINEでも届いたのか、スマホをこそこそ操作する彼女。そしてしゃべり出した。
「私、出身が岩手で、1年前に東京に出てきたんですけど。地元にいるときにツイッターで繋がってやりとりしてた東京の人たちと会えたことが嬉しかったです」「へー。じゃあ、落ち込んだときに会って話せる友達がいるんじゃないですか?」
「まあボチボチ」
「うらやましいなぁ。自分はまさに今、そういう友達が欲しいですよ」
「すぐに作れますよ」
ニコっと笑う彼女。これ、私がなってあげましょうって流れなんじゃないの?とそのとき、オレにLINEが届いた。彼女の後ろにいる、今回のカメラマン君からだ。何だ?
『この子、友達とLINEやってます。やりとりこんな感じ↓』
『今、東大落ちたって人に声かけられてる。助けて〜』
『大丈夫? マジ心配?』
『一応まだ何もされてないけど、なまら絡んでくる〜。八浪とかコワイんだけどw』
バカにされてんじゃん!東大不合格者はなぐさめてもらえないのか?8年も頑張ってきた人間に、若い女たちのこの対応は何だろう。お次は熟女にしよう。ある程度人生経験をつんだ人間なら、他人の痛みもわかるはず。母性本能もくすぐられそうだし。マックのカウンター席で、いとうあさこ似の地味顔ねーさんがいた。歳は三十代後半くらいか。さっそく隣に陣取り、例のごとく呟き開始だ。
「くっそぉ〜。落ちちゃったよ…」
 ん?いきなりすごく視線を感じる。とりあえず会釈すると、彼女も普通にかえしてきた。
「ども、おねーさん。よかったらちょっと話し相手になってもらっていいですか?」
「いいですよ」
「今日、東大の合格発表だったんですけど。落ちちゃって」
「そうなんだ…。東大なんてすごいじゃないですか」
「でも落ちちゃったわけだし。しかも自分、八浪決定なんで…もう何というか」
「つらいのわかるよ。うん、頑張った頑張った」
おおおおっ!この優しい言葉。母親が泣いている子供をなぐさめるような感じだ。
「気晴らしに何か好きなことをパーっとすればいいと思うよ。何か好きなことないの?」
「好きなことですか?」
「…そっか、勉強ばっかりしてきたもんね」
「おねーさんは、何か好きなことあるんですか?」
「私は、マンガかな。というか本当はマンガ家になりたかったの」
「なりたかった…」
「でもダメだった。描いたマンガを出版社に持っていったんだけど、落とされまくっちゃって。だから落ちた人の気持ちはよくわかるの」
「…そうなんですね」
「で、私、今は何してると思う? ビルの掃除。実は今も仕事の休憩中なんだけど。どう?こんな人生の人間もいると思うと、何となく気がラクになるでしょ?」
あ〜いい人だ。今回の期待通りのリアクションだよ。さらに同情心をくすぐるため、彼女の肩に頭をすーっとおろしてみた。と、首に手をおき、すりすり撫でてくれるではないか。10秒ほど撫でてもらったとこで誘ってみた。「おねーさん、今日は仕事は何時までですか?もし無理じゃなければ、自分の気分転換に付き合ってくれませんか?カラオケでも行きたくて」
「うーん、私、仕事が10時までだけどそれでもいいなら」
10時。約束のマックには、先にあさこさん(便宜上こう呼ぶ)がやってきていた。昼間の白Yシャツではなく、茶色のジャンバーに灰色のズボンの私服に着替えている。近くのカラオケの受付で、彼女が料金表をじーっと眺めて言う。
「フリータイムなら朝までいても安いんだけど、まだフリータイムじゃないんだ。じゃあ、とりあえず1時間でいいか」
これはどういう意味だろう。朝まで付き合えるってことじゃん!
「ドリンク、セントウ君はどうする? 私は、マンゴージュースでいいかな」
酒じゃないのか…。
「…じゃあ、ぼくは今日はパーっとやります。ビールもらってもいいですか」
「うんうん。そうね。楽しんだらいいと思うよ」
部屋に入り、とりあえずテーブルにバラけて座った。
「カラオケなんて、ほとんど初めてです。自分、あんまり曲知らないんです。おねーさんはよく来るんですか?」
「ヒトカラはけっこうするかな。ストレス発散になるし。じゃあとりあえず、セントウ君も知ってる曲入れようかな」
あさこさんがサザンやユーミンの有名曲を入れていく。オレはそれを一緒に歌いながらタイミングを伺う。と、6曲目で彼女がこんなことを言い出した。
「このリンダリンダは知ってる? 昔、友達が私によく歌ってくれたの。セントウ君に歌ってあげるよ」
まもなく曲が始まった。おもむろに彼女の肩に頭を置いてみる。
「…ありがとうございます。こんなに優しくしてもらって…何か泣けてきます」
彼女の手がすーと伸びてきてオレの頭を抱きしめてきた。いい感じになってきたぞ。あさこさんの席へ移動し、そのまま抱き付いた。掃除の仕事をやっているせいか、なかなか筋肉質ボディだ。
「いいよいいよ。泣いていいよ」
「…すみません。なんか自分、混乱して甘えちゃって」
「人生のなかで大きいことだったもんね。わかるわかる。甘えてていいよ」
おっとスゴイ言葉が飛び出した。こりゃあもう突っ走っちゃっていいね。小ぶりのおっぱいに顔を突っ込んだ後、強引にキスを迫ってみる。と、さっと顔をそむけられた。あれ?
「セントウ君、ちょっとストップ」
さっと起き上がるあさこさん、腕時計をちらっとみている。
「ほら、もう1時間だ。そろそろ帰らないと」
「…帰るんですか?」
「セントウ君はいていいよ。せっかくだし朝まで歌ったらいい」
何を言い出すんだよ。ここでほったらかしかよ!おいおい待ってくれ。
「もうちょっとだけ一緒にいてくれませんか?」
「だけど、明日も仕事あるし」
先ほどまでとは、明らかに雰囲気が違う。まさか強引に迫ったのが東大浪人のイメージに合わなかったのかも。
「…でも自分、今日はもう寂しくて。お願いします」
しかし、彼女はジャンパーを着始めている。くそっ、マジかよこのヒト。こうなりゃもうヤケクソだ。あさこさんの手を取って自分の股間にもっていった。
「自分、もうおかしくなっちゃってるんです。お願いします」
そのままチンコを出そうとしたところ、彼女がガバっと立ち上がる。
「気持ちはわかるけど、ダメ」
「いや、でももし、ここで優しくしてもらえたら、来年は合格できそうだし」
「うーん。でもセントウ君、東大だけが学校じゃないよ。前向いて頑張っていこう!」
励ましの言葉を残して、彼女は去っていった。うーん、八浪ってのがよくなかったかな。せめて三浪ぐらいにしとくべきだったか。え、そういう問題じゃない?

地味OL処女喪失隠し撮りドキュメント

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〈いままで色んな方とお会いしてきました。特にセックスの経験がない方々には「初めてが京太郎さんで本当に良かった」と言っていただくことが多いです。お悩みの方、よろしければお話だけでも伺いますよ〉
要約すればこんなことが書いてあるだけのページだ。こんな文言でホイホイ悩み相談をしてくる女性がいるというから驚く。その彼が、近々ひとりの女性と会う予定だという。相手は28才のOL。中高一貫の女子校に通っていたことと、自身の大人しい性格、厳しい両親のせいで彼氏ができたことがなく、このままだと女として生まれきた意味を感じられないと相談してきたそうだ。おそらく口先の相談だけでは終わらないはず。彼女が処女を喪失する瞬間を隠しカメラで撮影してもらうとしよう。数日後、京太郎氏が撮影したビデオを持ってきてくれた。どれどれ。映っている女性はデニムのジャケットにショートパンツ姿の、いかにも地味なOLといった感じだ。想像していたデブでブサイクのイメージとはほど遠い。
「だいたいこんな感じですよ。そこまでブサイクとかデブとかってのは少ないです」 
二人がベッドに座り、話をしている映像が続く。と、氏がリモコンをテレビに向けた(写真①)。彼
女が口に手をあてて恥ずかしがっている。ははーん、なるほど。「AVチャンネルに合わせたんですね?」
「正解です。やっぱりやることをやりにきたんだから、ムリヤリでもそういうムードにしないと。流れがわからない彼女たちにとって、これは基本中の基本ですね」
女性の表情もようやく緩んできた。それでも女が時折みせる真顔からは緊張感が伝わってくる。京太郎氏が立ちあがりコンビニ袋を抱えて再び座った。袋から出てきたのは缶チューハイとツマミだ(写真②)。
「いつも酒を飲ませるようにしてるんですか?」
「やっぱり何かのチカラを借りないと踏んぎりがつかない子って多いんですよ」
だんだん動きが積極的になった。彼女の手をとり、ベタベタと触り始める。まずは軽いスキンシップってとこか(写真③)。
「ですね。ゆっくりゆっくり体を開いてあげないと」
やがてキスへ。彼女はあっさりと受け入れているようだ。だが体は見るからにカチコチで、少し震えているようにも見える(写真④)。長いキスは10分ほど続いただろうか。子供の服を脱がすように、慎重に彼女のシャツがめくられていく(写真⑤)。続けてショートパンツを脱がせ、自分もパンツ一丁に。彼女は真っ黒なセットの下着をつけていた。恥ずかしいのか、手をクロスさせ、恥ずかしそうにうつむいている(写真⑥)。いかにもなポーズだが、本物の処女とはいかにもな身振りになるものなのかも。
「相手を脱がせたら、自分も必ずすぐに脱ぐようにしてます。『恥ずかしいのはキミだけじゃない』って教えてあげるんですね。それだけで女の子は安心するものですよ」
そのままベッドに倒れこむ(写真⑦)。ゆっくりとブラジャーを剥ぐと、キレイな乳首が見えた。胸を触られて少しピクっとしたが、乳首を舐められても女は口を一文字に結び、声も出さずにそっぽを向いている(写真⑧)。処女モノAVとはあきらかに違った、リアルな反応だ。続けてクンニへ。よほど緊張しているのか、体はピクリとも動かない(写真⑨)。
二人のカラダが起きあがる。処女にフェラチオさせるつもりのようだ。彼女は決心したかのようにサッと手を出し、チンコに触れる(写真⑩)。だが、どこを触っていいのかわからない様子で、カリの部分だけを細かく上下にこすっているだけだ。京太郎氏の言葉にうながされ、顔をチンコに近づけていく。舌を少しだけ出して…ペロッと舐めた(写真⑪)。間を置いてペロッ、また間があってペロッ。
「このフェラ、気持ちいいんですか?絶対ヘタでしょ?」
「ハハハ。まぁ気持ちよくはないですよ。でも一生懸命でしょ?その姿にはやっぱり興奮しません?」  いよいよ処女貫通のときがやっ
てきた。あおむけになった彼女が脚を開き、氏がゆっくり息子をあてがっていく。彼女は手で顔を隠し、カラダを強張らせる。10分ほど止まったままの体勢が続き、ようやく京太郎氏の腰が前後しはじめた(写真⑫)。彼女の口は「イッ」と歯をかみ締めているように見える。
「痛そうにしてますけど、声はださないんですね」
「カラダが汗ばんでたし、結構ツラそうだったですけどね」
腰の動きは少しもスピードアップすることなく、一定のリズムを保ちながら続いていく。彼女の表情も変化しない。こんなに声の聞こえないセックスを見たのははじめてだ。そして次はバックに(写真⑬)。初めてなのにいろいろやらされて彼女もタイヘンだ。少しだけ激しく動き、氏は射精にいたった。シーツにはうっすらと血がついていたようだ(写真⑭)。
「実は相当痛かったらしくて、うっすら涙も浮かべてたんですよ。終わってホッとしたって言ってましたね」

テレクラ出会いリアルドキュメント

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今回の舞台は、東京東部の庶民的な町、小岩だ。駅前にはパチンコ店が建ち並び、道にはみ出して営業しているホルモン屋では、昼間から気持ちよくなっているオッサンをそこら中で見つけることができる。こういういかにもな場所でのテレクラは、おおよそ結果が見えているものだが、入店する前から絶望するのは早すぎるだろう。入店後すぐに、30前後と思しき声と電話がつながった。後ろからガヤガヤと音が聞こえるので、外からだろう。
「もしもし。なんだか騒がしい
んで外ですかね」
「そうそう」
「ってことはこの時間だとお仕
事終わりですか」
 パートか専業主婦かを探る質
問に対し、間髪入れずに答えが
返ってきた。
「あのね、いま軽く互いの距離を縮めていこうって会話だと思うけど、ワタシ援助だから」
「はあ」
「援助でかけてるからー。もう結論から言っちゃうね。1万5千円で普通の、ほんっとにふっつーのプレイができる人。そういう普通の人探してるからね」
 一気にまくしたててきたぞ。なんだか凄いのを引き当ててしまったようだ。
「普通の人っていうのはどういう人ですか?」
「会社員で正社員の人。フリーターとか無職はだめ。契約社員も」
 なぜ援助相手の雇用形態に対してここまでシビアなのだろう。
「じゃあいちおう僕、普通の人ですけど」
「あら、そう」
 声が少し落ち着いた。条件はクリアしたようだから話を続けよう。
「お姉さんはどういう方なんですか」
「28才でー、身長は168センチでー、体重は53から54キロくらい。はっきり言っちゃえば私、普通だと思うけど」
「そうですね、体型も普通だと思います」
「あのさ、結婚とかされてらっしゃるの?」
 急にタメ口と敬語が入り交じった日本語が聞こえてきた。距離感をつかみそこねているらしい。
「してないですね、恋人もいませんし」
「じゃあ会おうか。いまね、駅前のヨーカドーの1階にいるの。そこのソファから電話かけてるから」
 人が多く行き交うスーパーで、大声でエンコーの電話をかけてるとは、この人には恥じらいみたいな概念はないのだろうか。
「ヨーカドーですね。わかりますよ。服装教えてもらえるとスムーズにお会いできると思うんですが」
「茶色のジャンパーにデニムのハーフパンツ。あと黒いパンプスね。髪は清楚系の黒髪ロング。階段の踊り場のベンチで待ってるから。名前は高橋ね」
 服装だけ聞けばかなりの「いい女」感が漂ってくるが、あくまでテレクラ女であることを忘れてはならない。それに自らをスラスラと台詞のように説明するあたり、エンコーのプロモーションに長けたベテランワリキリ女の可能性は高い。なんだよ「清楚系の黒髪ロング」って。
 平日の夕方5時ということもあり、ヨーカドーは買い物客の女性で大賑わいだった。階段の踊り場のほうを注意深く見ていると、ベンチに座った女性がこちらを見て「あっ」と口を動かした。不健康そうな白い肌に、ほぼノーメイク。質素というか、貧相な顔つきで表情も乏しい。自慢の清楚系黒髪ロングも、ただ自然に伸ばしただけという印象だ。全体的に「恋人よ」のころの五輪真弓っぽいとでも言うか。
 デニムのハーフパンツは膝を隠すほどのブカブカっぷりで、元気な男の子が履きそうなものだ。黒のダウンジャケットもヨーカドーで買ったようなシンプルなもの。全体的に機能性だけが追求された季節感のない服装である。五輪さんは、近づいてきて自身の顔を指差した。
「いい? 私でいい?」
「はい」
「ほんと? じゃあ…ビール」
「はい?」
「私はビールにするから。飲み
物こっち。ほら」
 五輪さんはそのまま食品売り
場にスタスタと向かう。小腹が
空いたってことだろうか。
「なにかご飯買ってからホテル
に入るかんじですか」
「そうそう。ほら、急いで。時
間ずっとあるわけじゃないんでしょ? なにやるにしても急がないと」
 そう言って五輪さんは総菜売り場で足を止めた。目の前にあるポテトサラダとごぼうサラダを見比べている。
「あーこっちにしようかな、どうしよっかなー」
 黙って見ていたら、首をこちらに向けてきた。
「サラダ欲しい?」
「ほしかったら、お好きなものをどうぞ」
「違うの。ほしいの? あなたは」
「じゃあ、僕もなにか選びます」
「なにか好きなの取りなよ」
 この言い方からして奢ってくれるんだろうか。ごぼうサラダを適当に手に取る。
「あら、ごぼうにするの?」
「苦手でしたか」
「本当にそれ食べれるの?」
「はい、大丈夫ですよ」
 すると、彼女は不満げな表情を浮かべ、隣のオクラのおひたしを指さした。
「じゃあ、こっちも買わないと」
 なにが「じゃあ」なのかまったくわからないが、言われるまま黙ってオクラをカゴに入れる。ビールとチューハイを数本カゴに入れ、満足したらしい五輪さんは黙ってレジへと向かった。レジにカゴを置いたところで、彼女がすっと財布を取り出して言う。
「ポイントカードだけ貯めさせて」
 やっぱりこっちの奢りか!
 スーパーで買い込んだ食料をぶら下げ、近くのホテルへと入り、ビールや惣菜で乾杯…の前に、五輪さんはせわしなく自分の荷物やらコートをすべて持ってトイレに入っていった。
「荷物は自分で保管してね、見えるところに。トラブル起きるのお互い一番ヤだもんね。ほら、お兄さんだってこういうの何回かしてるんだからわかるでしょ?」
 余計なことまで含めてよく話す人だな。トイレから五輪さんが出てきて言う。
「スズキさんだっけ? あなたって名前も年齢もどうせ全部嘘でしょ?」
「いえ、本当ですけど」
「こういうところでまともに男の人の話きいても意味ないのよ。どうせ嘘だもん」
 チクチクとしたセリフを繰り出してくるが、めげずに食らいつく。
「高橋さんは彼氏さんはいるんですか」
「いないね。1年前までいたんだけど」
「じゃあ好きなタイプとかありますか?」
 途端に眉間にシワが寄る。
「それね、困るわねー」
「はい?」
「ほんと困るのよ、その質問。うんざりするの。そんなの考えたことないし、答えたくないのにみんな聞いてくるのよ」
 無難な話題だと思ったが、地雷クエスチョンだったらしい。質問を変えよう。
「今日はお仕事終わりでしたっけ」
「そっか。まだそういう自己紹介してないんだ。まだそういうのしてないのか。はいはい、やるもんね、そういう会話」
 なんだ? この上から目線は。
「仕事ね、してないの」
「どれくらいしてないんですか?」
「一年はもう経ったかな。テレクラは半年くらい前からね。その前はずっと出会い喫茶にいたんだけどね」
「そこでこうしてワリキリしてたんですね」
「ううん、私はカラオケかごはんだけ」
「エッチはしなかったんですね」
 とここで、また眉間にシワが。
「しないわよ。ああいうところに来るのって気持ち悪い人多いでしょ。イヤじゃない」
 だとすれば、なぜ彼女はいまここにいるのだろう。テレクラだって十分気持ち悪いと思うけど。
「テレクラにかけたきっかけとかあるんですか」
「出会い喫茶でかけてるコがいてね、それで」
 競争率も女のレベルも高い出会いカフェでは稼げなくなった彼女は、体型や年齢の面で相対的に有利になれるテレクラに足を踏み入れたという。
「よく会うんですか?」
「私の場合は会えないのよ。サバサバしてるから私が悪いんだろうけどね。よくスッポカシされるよ」7時をまわり、テレビではバラエティ番組が始まった。
「テレビはよく見ます?」
「見るよ」
「じゃあ好きな番組とかありますか」
「それねー、ないんだよね」
 ビールを口に持っていき、五輪さんは続けた。
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「そうやってね、なにかそれっぽい質問して相手との共通点をつくって、距離を縮めたりしようとしてるのよね、あなた。そういうの、私答えないわよ」
「しっかりと自分の信念を持ってるんですね」
「そうよ。だって他人なんだからさ。あ、ていうかお金もらっていいですか?」
 このタイミングでお金の話か。まったく心が読めない人だ。
「1万5千円ですよね」
 金を渡すと、急に五輪さんは驚いた表情を見せた。
「え? 本当にこれだけくれるの?」
「だってそういう約束だったじゃないですか」
「うん、でも会えると思ってなかったし、払うとも思ってなかったから。ほら、こういうテレクラなんてみんな冷やかしでしょ? 適当に嘘ばっかつくところでしょ?」
 過去、相当ヒドイ目に遭ってきたのだろうか。先にシャワーを浴び、ベッドの上で待っていると、裸になった五輪さんが現れた。身体はエンコー女の中では中の上といったところだ。小ぶりのおっぱいもなかなかキレイじゃないか。さっそくフェラが始まる。テレビでは今クールから始まったと思われる新番組のバラエティが流れていた。と、すぐに口を動かしていた五輪さんの動きが止まった。
「ちょっと!」
「はい?」
「フェラ中にテレビ見ないでよ。失礼でしょ、それは!」
「すみません」
 よそ見をせず、フェラをじっと見つめる。が、テクニックゼロのせいで勃起する気配がない。どうしようか。
「ちょっとは勃ってるし、挿れようか」
 いやいや、まだ五分勃ちだから絶対うまくいかないよ。
「そんな無理やり入れなくても……」
「入れるしかないでしょ?」
「はい?」
「『わかりました、じゃあできません』って言って終わるわけにいかないの。こっちはお金もらっちゃってるんだから。だってあなたはこういうことやりたくて今日会ったんでしょ?」
 妙なところでプロ意識を発揮してくる彼女だが、そんな発言をされたら逆にチンコは萎える一方だ。あの、もういいです。だが、そのまま終えようとすると「これじゃあお金をもらってる意味がない」と聞かない。仕方なく、なんとか勃起させ、精神を集中させて腰を振り、射精に至った。まさに苦行だ。五輪さんがそっけなく言う。
「はい、おつかれさま。身支度してさよ〜なら〜」
「そんな急いでないんで大丈夫ですよ」
「いいのいいの。ほら、男の人ってイッたら早く帰りたいでしょ?あとはもうどうでもいいもんでしょ?」
 のんびりしようかと思ったのに、急かされるように身支度を整えながら話を続ける。
「新しいお仕事は見つけないんですか」
「絶対にしない」
「じゃあ、お金は……」
「それは結婚相手を探せばいいじゃない」
「結婚まではワリキリで?」
「そう。いまは準備期間だから。でも誰だっていいわけじゃないのよ? 正社員で年収600万円以上で長男じゃない人。私妥協しないタイプだから」
 結婚相手が見つかるまでワリキリをするというキャリアプランはどう考えても無理がある。どうしたらその発想に至ることができるんだろうか。
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