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若いころの飯島直子に顔も声もそっくりなまゆみさんは、お子さんを2人持つ美人ママだ。人妻は亭主の影響で裏モノを読み始めるパターンが多いが、やはり彼女もその口だろうか。
「いえ、ダンナは読者じゃないんですよ。私の場合は彼氏がキッカケで…」彼氏? 
「うふふ、はい。ぶっちゃけ不倫相手ですね。付き合って3年くらいになるんですけど、その彼が昔から読んでるんで、いつのまにか私もハマっちゃったみたいな」
なるほど、悪い奥さんですな。ちなみにその彼氏さんとはどういうキッカケで?
「ナンパです。女友だちと居酒屋で飲んでたら声かけられて、うっかり連絡先を教えちゃったんです。そしたら次の日からLINEがガンガン来るようになって」それでダンナに隠れてデートした挙げ句ヤッちゃったと。
「はい。躊躇なく(笑)」
何だか、いろいろと前科がありそうな口ぶりだなあ。この際、ストレートに尋ねますが、結婚後はその彼氏以外にも何度か浮気したりしてたでしょ?
「いやいや、本当に1回もないです。でもその彼氏と付き合うようになってからかなりエッチなことは仕込まれましたけど」
たとえば?
「飲ですね。やたらと私に飲ませたがるんですよ」
げ、それはエッチっていうか、まんまド変態行為じゃないかと。
「あとはたまにハプバーに一緒に行くんですけど、他の男の人の相手をしろって命令されたりとか。結構大変なんです、ふふふ」 
話をうかがっていると、なにやら完全にオモチャ扱いされている印象を受けるが、当の本人はまんざらでもないらしい。「うーん、もともとドレイ扱いされるのが好きなのかもしれないですねえ。私、20代の一時期、当時の彼氏とシャブにハマってたんですよ」 
はあ?いきなり何を言い出すんだ、この人は。
「で、そのころも3時間ぶっ通しでフェラとかよく無茶なことやらされてたんですけど、なんかそう
いうときってツラい反面、妙に興奮するっていうか、相手の気持ちに応えてあげたくなっちゃうんで
すよね」
うん間違いない。完全にドM気質ですな。てか、そんな話より、こっちはシャブというワードが頭から離れないよ。つくづく、裏モノ読者って侮れないなぁ…。それでは最後に、裏モノに向けてひと言あればどうぞ。
「今の話で思い出したんですけど連載のドレイは物足りなく感じるんですよね。だってしのちゃん、いつもフツーに楽しそうじゃないですか。本当の悦びは、ツラくて苦しいことを我慢したその先にあるのになぁ。彼女も担当のタネイチさんも、もっと修行してください。でも応援してますよ!」
そうですか、物足りませんか。しかしこの場合、しのちゃんがどうこうではなく、まゆみさんが単にガチ過ぎるだけなんじゃないでしょうかね?
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