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援交デビュー娘はどこまでヤルか

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桜の花びらが、散って散って散りまくっております。まさに春ですねぇ。股間のつくしんぼもゆっくりと勃ち上がりますなぁ、なんつって。これだけ暖かいと、つくしだけでなく、カエルやイモ虫、花粉症に援交娘まで街に飛び出してきますね。
そんな春のあたたかさを実感していると、今月も編集長から電話です。
「あったかいなぁー」
「ですねぇ。花見に行きたいですよ」
「そうやなぁ、絶好のフーゾク日和やなぁ」
「ですかねぇ」
「やっぱ春になると、高校を卒業して新生活を迎える…つまり風俗嬢デビューする子もおるんやろうなぁ。やっぱり春はそういった若い息吹の芽を摘んでみるのが、習わし、みたいなとこあるよなぁ」
「ですかねぇ。でも『高校を卒業したばかりの風俗嬢とプレイする』みたいな企画はすでにやりましたよ」
「そうかー。…なら援交デビューした子ってのはどうや?
まだデビューしたての子は、どういうんが普通かわからんから、キツいプレイも思わずやってしまうかもわからんし」
なるほど、それはたしかにそうかもしれません。「援交は即尺が普通!」「みんなスクール水着に着替えてプレイするんだよ」「顔にかけるのが、今の援交シーンのブームだから!」みたいな言葉にホイホイ乗ってきたりして。
「ええやないか。『プラス1万円!』とか言えば、けっこう何でもOKなんじゃないか?じゃあ今回の検証は、『援交デビューの女は、プラス1万円でドコまでヤルか?』やな」 
…ということで、春というスタートの季節に相応しい(?)テーマとなりました。それでは、援交デビューの娘ッ子のホッペタを、1万円巻き付けたティンコで引っぱたいて来まーす!と、いうわけで、援交デビュー娘を探すために、以前も使った出会い系サイト『W』を使用してみる。
『アダルト掲示板』の『すぐ会いたい』コーナーを見てみると…「今すぐ会いたい!」「今から会いたいです」
「えっちしたいよぉ〜★」と、春のマン祭り開催中です。いや〜、春だなぁ。しかし、今の女子は乱れています。
「いまから、サポで助けてくださ〜い!ゴムなら2、生外だし、3、生中なら4で!」とか、「サービスしちゃう♪カワイイって言われるよぉ!」と、完全なる売春婦がズラリ。この国の未来はどうなるのかしら?日本の未来を憂いながらサイトを見続けること約1時間。初心者っぽい書き込みが見当たらないので、こちら側からメールを送るのではなくて、募集掲示板に書き込んでみることに。
『今から割り切りで会いたいんだけど、「この春から援交デビューするよ!」って子いる?もしいたら新宿あたりで2で会いたいな。優しくするよほんとだよ!』(原文ママ) 
さて、こうやって〝待ち〞の体制ができました。引き続き書き込みを探す〝攻め〞も続け、両
体制で援交デビュー娘を探します。春なのに、ひとりお部屋の中で何をやってるんでしょうボクは。
――そんなこんなで探し続けること30分。なんと、2通のメールが届いていました!ひとりはAちゃん、18〜19歳。
「書き込み見ました〜♥よかったら会いたいです。援助はじめてなんでキンチョーしてます!  ホントに優しくしてくれる?あぶのーまるなのはやだよぉ(>_<)」 
そしてもうひとりは20代前半のBちゃん。「会いたいです。新宿行けます」の一言だけ。 
う〜〜〜〜ん、どうなんでしょう。Aちゃんは10代ということで、先月まで女子高だったと見て間違いありません。絵文字も満載なとこがイマドキの若者っぽくて良い感じです。 
対してBちゃんはぶっきらぼうな一言。しかし、それも初めての援交っぽさが出てると言えば出ています。リアルっちゃリアル。年齢が20代前半ってことは、大学生でしょうか?
新入生じゃないところが残念ですが、まぁ、問題は本人のビジュアルですからね。ウン。 
…まぁ、実際に会ったら、すんごいブスだったり、あの書き込みを無視したような、超援交慣れしたアバズレって可能性もあります。ここは両方とアポを取っておくのが得策でしょう。ふたりに「じゃあ、新宿で会おうか?」とメールを送り、ケータイの充電器を持つ。 
家から出ると神田川沿いの桜が満開。一瞬、強い風が吹き、桜の花びらが大きく舞う。ボクの体にまとわりつくように花びらが回る。あたたかな風の中、颯爽と新宿へと向かった。 
う〜〜〜〜ん…。西武新宿駅南口のマック前。待ち合わせ場所にやってきたAちゃん。木下優樹菜似の金髪ギャルです。黄色とピンクの蛍光っぽいインナーにミニスカ。ぷりっぷりの太ももがそそります。道路を挟んで、じっくりと確認します。うーーーん、ギャル好きなボクからすると、まぁ悪くないんだけど…一見、援交しまくってそうですよ。騎乗位で万札握りながら「マジ気持ちいいんだけど!」とか言ってる姿がリアルに眼に浮かぶんですけど。
…いやいやいや、でも、実際はヤリマンに見えて、援交したことのないピュアな子かもしんない…実は親孝行で、「マジ、西野カナの歌詞とか共感なんだけどー。マジ真実の愛なんだけどー」とか言いながら泣いてるのかもしれない。…とりあえず話してみますか。道路を渡り、マック前でケータイをいじってるAちゃんの前に立つ。目が合い、
「ん?」って顔で微笑むAちゃん。
「Aちゃん?」
「あ、町田さんスかー?」
おっと後輩口調。ギャルのこれ、好きなんですよねー。とりあえず歩きながらしゃべろう。あそこで立ち止まってしゃべると、
「なんとかお金を稼ぎたい!」って思ってウソをつく可能性もあるからね。ホテルに向って歩き出すことによって、いったん「あ、OKなんだ」って思わせた方が、本音をしゃべるからね。
「サイトで会ったりするの?」
「まぁ、たまにっスけど」
「そうなんだー。今まで何人くらいに会ったの?」
「10人はいってないッスよ。6人くらい?」
……これは完全な売春婦ですよ。すいません、ちなみにいつくらいから援交やってるんですか?
「中学のときやってたんスけどやめてて、また1カ月くらい前から始めたんスよねー」
そう言ってニコニコと笑うAちゃん。はい終了!すっごいユルくてイイ感じだし、気持ちのイイセックスできそうですけど、すっごい名残惜しいけど援交デビューじゃないから終了!(奥歯を噛み砕きながら)奥歯から血を出しながらAちゃんと別れ、ちょっと時間をズラしてアポっておいたBちゃんに会うことに。今度は、西武新宿駅の北口の改札で待ち合わせです。
サイトを確認すると、『改札に着きました』とのメール。北口に到着し、祈る気持ちで改札近くを見る…。 いました!セミロングの茶髪に、黒いジャケットにデニム地のフレアっぽいミニスカート、黒いニーハイ姿のBちゃんらしき子が立っています。ちょっと太ももが太いけど、顔は…カワイイ!瀬戸朝香を幼くしたような感じの整った顔です。
「えーっと、Bちゃん?」
「あ、…はい」 
凛々しい眉がビクッと動く。プラス上目づかいの目。お?気が強そう。Aちゃんと同じく、ちょっと歩きながらしゃべってみよう。
「Bちゃんはアレ?けっこう会ったりする?」
「いえ、あんまり会わないです。それになかなか会えないですよ。ドタキャンも多いし…」
「俺で会うのは何人目?」
「2人目です」 
マジ?ほぼ援交デビューってこと??
…いや、待て待て。ウブな感じを装ってるだけかもしれません。
「ふーん。一番最初に援交したのはいつ?」
「一カ月前なんですけど…、そのときはもうやめようと思ったんですけど、やっぱりお金無くて…」
「仕事は?」
「学生です。今年2年で…、薬剤系なんですけど、覚えなくちゃいけないことがたくさんあって、しかも教授の手伝いをしなくちゃいけないから、バイトをやる定期的な時間がとれなくて…」
2年ってことは20歳か。でも、メールもぶっきらぼうだし、気が強そうな感じがしたけど、緊張してるのか自分の情報をペラペラしゃべります。もしかして、本当に援交デビューしたばっかりなのかも?話を聞くと、出会い系サイト『W』は、歌舞伎町のコマ劇場前に大きな看板があったのを見て登録したそう。1回目に会ったのは、40代後半のオッサンで、ノーマルですぐに終わった。1回だけのつもりが、あまりに簡単だったので、もう1回だけ…と思って会おうとしたが、もう3回もドタキャンをくらっているそう。
う〜〜ん、なんか言うことがかなりリアルだし、ウソをついてるようにも見えません。これは本物の〝春の新援交デビュー娘〞と考えて間違いありません!ホテルに入り、部屋を選ぶ。さっきまでしゃべり続けてたBちゃんが急に黙ります。 
そのままエレベータに乗り込み、3階のボタンを押す。ウィーンと動き出した瞬間に、ぐっと体を抱き寄せ、キスをする。 一瞬、顔を引いてガードしようとするBちゃん。しかし強引に舌を入れ込むと、観念したのかアゴを上げて小さく口をあけた。いいじゃない〜 素直じゃない!! 
エレベータが3階に着くと、そのまま早足で部屋に飛び込みます。部屋に入った瞬間、ギュっと抱きしめ、もう一回キス。「う…ん…」と、声をくぐもらせながら、ちょっと腰を引く。その腰をギュっと引き寄せて、すでに硬くなっているティンコを股に押し付ける。 
ベロンベロンと舌で口内をナメ回すと、ゆっくりですが、舌が絡まってきます。いいじゃない! なんかいちいちウブじゃない!
そのままベッドではなく、床に押し倒す。股を開いてスカートの中を見ると、ツルツル質感の黄色地に黒の水玉パンツです。パンツをズラし、指をムァンコの中に突っ込むと、「んー!」と押し殺すような声。イイ声!  ムァンコはすでにグッチョグチョです!すっごい濡れてるよ?どうしたの?」
「…知らないです…」
「じゃあ、俺のもビチョビチョにしてよ。しゃぶって?」
そう言って、ベッドに腰掛ける。起き上がり、床にペタンと座るBちゃん。一瞬、ボクの顔を困ったような顔で見る。「オフロに入らないのかな」とか思ってる表情です。うん、入らないよ。春の援交シーンは即尺がジョーシキだからね。 
何も言わずにプレッシャーを与えていると、観念したのかボクの足の間まで進んできて、ベルトをカチャカチャと外してきます。ウヒョーー!  いいじゃない!  今の葛藤時間と葛藤表情! いいじゃない!  ビンビンに勃ち、ガマン汁でヌラヌラに光ったティンコを躊躇しながらもテロテロとナメる。いいね! 即尺いいね!「もっと奥までくわえて、口の中でベロをうごかしてごらん?
…そう!舌が動いてるのわかるよー」とかなんとか言いながら即尺を味わってると、もうティンコ入れたくなってきました。じゃあ入れるよー。生でー。
「…あの…ゴムはしますよね?」
ベッドに寝かせて、パンツを横にズラし、ティンコを押しあてた瞬間、それまでしゃべることを躊躇していたBちゃんがやっと口を開きました。さすがに生はダメかー。
「んーー。生がいいなぁ」「生は…無理です。ごめんなさい」 
だよねぇ。…しかし、ここからが今回のもうひとつのミッション!プラス1万円で援交娘はどこまでヤルか!さっそく交渉スタートです。
「じゃあ、プラスでおこずかいあげるから、どう?中には出さないよ」
そう言うと、ボクの目を見て、沈黙。数秒後、口を開いた。
「…いくら、ですか?」
「いくらですか」来ました!  交渉に乗ってまいりました!!しかしここでいきなり1万円というのもアレなので、5千円くらいからスタートしてみましょう。
「5千円か…。…じゃあ、中に出さないなら…はい」
あっさり決まったーー!!春の援交デビュー娘は、かなりあっさりです!それじゃあ…とばかりに、再びパンツを横にズラし、間からティンコをムァンコに突っ込みます。ずぷぷぷぷ…
「ん!んん!」
頭の下にある枕の端をギュウっとつかむBちゃん。ほっぺたが赤くなり、凛々しい眉毛が歪む。眉間にシワを寄せて、歯を食いしばっています。表情イイ! ウブ!奥までガッツリとティンコが入る。呼吸するように、キュウキュウと締め付けてくるムァンコが気持ちよすぎます。そのままティンコをローリングさせるようにかきまぜると、体を硬直させながらも、ビクビクと小刻みに震えるBちゃんのカラダ。シャツをまくり上げると、Cカップほどのオッパイ。乳首をチューチュー吸いながらティンコのピストンは止めません。
「…あぁ…はぁ…ん…」 
先ほどまで歯を食いしばっていたのに、いつしか口を開けて、抜けるようなアエギ声に変化しております!抵抗していた何かが外れた感じです。心、折れました!!
「Bちゃんの中、超気持ちいいよ。痛くない?」「い…いたくぅなぁい…です…」
「気持ちいい?」
「気持ち、気持ちいい…です」素晴らしい!ボクも気持ちいいです!もうイキそう!じゃあ続いての交渉スタート!
「Bちゃんは、いつもイクときどこに出されるの?」
「…生のときは…オナカ…」
「中出しされたことないの?」
「…ない…っん…あはぁ…ん…」
「じゃあ、中に出させてよ。5千円」
「……中に出さない…って」
潤んだ瞳で懇願するように言う。
「うん。でも出したくなっちゃったの。さっきの5千円プラス5千円で合わせて3万円。悪くないでしょ」
「………でも…」
悩んでます!  これ、もう一押しすればイケんじゃないの??
「じゃあ、8千円!3万3千円だよ。だって危険日じゃないでしょ?」
「……危険日、じゃないですけど」
「大丈夫。一瞬だから!」
「………じゃあ、はい」 
キターーー! !  生ハメ中出し! しめて3万3千円!!! 
ガッチリとオッパイを揉みしだきながら、奥の奥までムァンコをぶっこわす勢いでピストンしまくります。すぐに絶頂はやってきました。
「イクよ?中に出すぞ?妊娠したら産んでね〜〜」
ギューっと抱きしめながらそう言うと、ボクの腕の中でコクコクと頷くBちゃん!  すげえ!  妊娠を許可した!!イグぅ!!!Bちゃんのムァンコの奥。子宮口にドッパーーンと精液がぶっかかる。ティンコが二度、三度波打つたびに、体をビクつかせるBちゃん。ガクガクガクーンと、腰を持っていかれるような快感。ティンコを抜いた瞬間、ムァンコから大量の精液がドロリと流れ出し、Bちゃんのデニムのミニスカの裏地に染み込んでいきましたとさ。

出会い方が自然な新たなナンパ法

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女は地図が読めないらしい。確かにあいつらって、何かにつけて「方向音痴で〜」とかわめいてるし、町の地図案内板の前で難しい顔をしてるのも、たいていが女だ。ならばあの地図前でうろたえて
いる迷子ちゃんたちを優しく道案内してあげればどうだろう?助けてくれた男には好意をもって然るべきだと思うのだが。
作戦はこうだ。
1・「大丈夫?どこへ行くんですか?」と声をかける
2・目的地を聞いたら、ちょうど自分もそっちに行くところだから案内しますよ、と誘う
3・歩きながら雑談
4・雑談の中のひとつのテーマに興味を示す
5・目的地に到着したら別れ際に、気になったテーマのことをまた聞かせてほしい、と連絡先を渡す
どうだろう、このナンパ臭ゼロの手法は。出会い方は自然だし、連絡先の渡し方も自然。向こうが連絡をしてくる動機も十分にある。これはもらったかも。
というわけで、12月の週末、都内各所の案内板をまわり、途方にくれていた15人の女たちに声をか
け、ラインIDを記したメモを渡した。…リアクションは悪かった。たまたま恩知らずばかりに声をかけてしまったのか、連絡をくれたのはたった2人だけだ。
○相手 
●仙頭
○今晩は。張です。中国について、問題があれば、ご遠慮なくどうぞ。せんとうさんは、中国を勉強したことがありますか?
5番の中国人のネーさんだ。たどたどしい日本語で一生懸命送ってきてくれてるあたり、好感を持ってくれてると見た。
●お返事、謝謝!
中国への留学経験がある友達に少し教えてもらったことがあり、興味があります。
我想学中国!
「我想学中国」は「中国語を勉強したい」という中国語だ。翻訳ソフトを使ってあえて入れてみたのだが、親近感を持ってもらえるのでは?
○so what do you want to know?
ん?英語に変わった。内容は
「じゃあ、何を知りたいの」である。
●その友達は、日本人です。ぼくは、本場の中国語を勉強したいんです。そして、中国人の友達がほしいんです。
○sorry,you are a japanese, right,then the friend you just said,whois he?yep,nice to meet you ,iam a Chinese friend.
何言ってるのかよくわからないけど、謝ってくれてるし、「niceto meet you」ってことは機嫌を直してくれたのかな?と思いきや、続けてラインが。
○先の話、ちょっと理解しにくいね。せんとうさんも日本人でしょうね?
●はい、日本人です。ぼくの友達も日本人です。
○当然よ。それは当然ですよ。私も、小学校から、周りの友達はすべて中国人よ。生まれたところによってね。
会話が噛み合わない。さてどうしたものか?
●張さんは、忙しいですか?都合があえば、食事に行きませんか?中国語や中国の文化を聞かせてほしいです。
とりあえず誘ってみたところ、返事が来なくなった。終了。
そしてもう1人はこの子だ。ライン名は「りえ」とある。
○こんばんは。今日はありがとうございました!
新宿は難しい(*´?`*)私はスマヲタじゃないんですけど、解散は悲しすぎますよね。ジャニーズ、闇が深いです(・:゚д゚:・)ハァハァ 
ジャニーズってことは11番の、ミスドに案内してあげた子だ。ちょっとポチャってたし、そんなにかわいくはなかったけど、もう選り好みはできない。
●LINEありがとうございます。新宿は駅の出口も多いし、あんまり来ない感じだと、迷っちゃいますよね。あの日は別れた後、何となくネットでスマップ情報を漁ってしまいました。やっぱり紅白は出ないで、ファイナルアンサーですかね? 
○はい、完全に迷子になってました(笑)。スマップは出ないと思います。スマヲタの人はまだ奇跡を信じてると思うけど…(*´?`*)。
●ぼくも信じてますよ!  特別スマップに思い入れがあるってわけじゃないですけど、中居くんとかけっこう好きなんですよ。これからもテレビに出てほしいし。ちなみにジャニーズ歴はどれくらいな
んですか?
○小学校のころからだから、10年くらいです(^ ^)。中居君、好きなんですね(笑)。せんとうさんは、ジュニアとかは興味ないですよね?
小学校から10年というと、今の年齢はハタチ前後か。そしてこの質問、ジュニアの話をしたそうだな。
●いやいや、ジュニアにも好きなグループいるよ。セクシーゾーンとかでしょ?
○セクシーゾーンはジュニアじゃないよ〜(笑)(笑)(笑)。デビューしてるし〜(^ ^)?
わざとボケてみたのだが、ウケてくれたようだ。「ですます」が取れてるし。
●そうなの!?
ずーーーっと、セクシーゾーンはジュニアだと思って生きてきたんだけど(汗)。というか、他にも間違って認識してるジャニーズ情報がいろいろあるかも(笑)。今度、教えてよ。よかったら来週あたり、ゴハンでもいきませんか?
○お誘いありがとうございます。ゴハン、ぜひぜひ。来週の水曜に、渋谷へ行く用事があるんで、その日ならいいですよ。 
アポが取れた! しかも向こうから来てくれるとは。とりあえず、道に迷って合流できないなんてこ
とがないように、きっちり待ち合わせ場所を伝えとかないと。
水曜日の夜8時。新宿東口の改札前へ向かう。彼女は10分くらい遅れてやってきた。
「お待たせしました」 
そうそう、この子だ。こうしてあらためて見ると、思ってたとおりちょっとデブってるが、肌はピ
チピチだ。ぜんぜんイケます。
「じゃあ、居酒屋へ入ろうか」
「了解です。でも私、19なんで飲めないんですけど、いいですか?」
未成年なのか。ナンパ的にはちょっとキツイけど、好奇心旺盛な年頃でもあるはずだ。歌舞伎町にでもつれていってやるか。 TOHOシネマズのほうへ向かうと、彼女がキョロキョロし始めた。
「歌舞伎町って感じですね。スカウトが多いし」「そうそう。悪いスカウトもいっぱいいるから気を付けてね」
「はははっ。たしかに、この前もミスドでスカウトの人に会ったんだけど、なんかヘンな感じだった
し」
そうなの?てっきり、友達とお茶でもするのかと思ってたんだけど。
「…なんでまたスカウトなんかに会いに?」
「キャバで働きたいと思って。でも結局、やめたんですけどね」
千葉のピュアな田舎娘ちゃんだと勝手に思ってたが、意外とそうでもないのかも?居酒屋へ入ると、オレはレモンハイ、彼女はカルピスで乾杯。ジャニーズ話をすべきところだが、まずは仕事のことを突っ込んでみることに。
「今は何してるの?バイトとかしてる?」
「あ、ラーメン屋で」
高校時代から働いており、シフトリーダーをやっているほどだそうだ。
「そこそこ稼げてるの?」
「それが下がったんですよ。一時期、27万くらい稼げてたんですけど、いまは、学生のバイトが増え
たんで、もうぜんぜん入れなくなって」 
だから夜の世界へ行きたいと?
「稼げる仕事があるよって、京都のスカウトの人に言われたから」
「京都?」
「向こうに住んでる知り合いに会いにいったときなんですけど。道がわからなくて困ってたら、声を
かけてきたスカウトがいて。その人が、道案内したんだからライン教えてっていわれて」
「…ほぉ」
「いっぱいラインきたから、最初は恐くて無視してたんだけど、ラーメン屋で稼げなくなったから相
談したんですよ」
案内板ナンパでひっかけた女が、過去にも案内板に引っ掛かっていた。こんなマンガみたいなことが
あるなんて。
「で、京都のスカウトにはなんて言われてるの?」
「うーん…。キャバよりもデリヘルのほうが稼げるよっていわれて」 
マジか!
「やったの?」
「そっちのほうが簡単に稼げるよっていわれたから。口車に乗った感じで」 
やったのかよ!というか、よくまぁいきなりこんな話をペラペラしゃべるなぁ。若いというか、ちょっと抜けてるなぁ。しかし、彼女はあっけらかんとした表情だ。
「でも、1ヵ月くらいで止めたんですよ。お店がひどかったんですよ」
彼女があるプレイをNGにしていたところ、スタッフがダメだししてきたんだとか。
「私、ウシロは絶対したくないって言ったら、じゃあマエを使えって怒られて」
本番強要店だったわけか。にしても、京都での道案内からどんな展開だよ?
そしてそんな彼女をナンパしたオレって…。
「終電は何時だっけ?」
「12時です」
あと3時間ほどある。ひとまず1時間ほどメシをくったところで切り出した。
「せっかくだし、ぼくは歌舞伎町はよく歩いてるし、案内してあげるよ?」
出た後はそのまま手をぎゅっと握って歩き出す。反応は悪くないぞ。
「はいここ。ここのメシ屋はオイシイよ」
キョロキョロしている彼女。「こっちはね。ホモがご用達のサウナとか」
ずんずん進んでいき、ラブホの前へ。
「ここは、安さで有名なところなんだけど」
ぐいっと力が入り、こちらをのぞき込んできた。
「入るんですか?」
「いやいや、キミがいろいろ悩んでそうだから。それをじっくり聞いてあげようと思って」
「なに言ってるんですかぁ」 
しかし彼女の手から力がすっと抜けた。オーケー、ゆっくり聞いてあげるよ。部屋に入ると、デリヘル勤務時代に叩きこまれたのか、「お風呂ためますかぁ」といってきた。それはまぁいいからと抱き寄せ、そのまま脱がせると、思ってた以上にデカイ腹が飛び出した。ま、ピチピチだからいっか。 
マエ、使わせてもらいました!
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高学歴女子に多いナンパ過敏症候群

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4月上旬の平日昼下がり、桜吹雪が舞う中、オレは東京駅に舞い降りた。ちなみに東京駅に来たのは昨年夏、青森の知人が上京してきた際、迎えに行って以来だ。丸の内ロに歩を進めると、ビジネス街が面前に広がった。現在、哩時朽分、昼の休憩時間だ。まずは、丸ビルから出てきたOLに声をかけてみつか。しかし、現場には、業界人らしき髭面のオヤジばかりで、近所にサラダを買いに行くようなオナゴはどこにもいない。仕方ない、河岸を変えよう。
丸ビルの中をズンズンと進み、レストラン街へ。と、タイトスカートを穿いたムチムチ系の集団や、ひとりパスタを頬張るヤセギスの女たちが見つかった。カフェでお茶をすする2,3人組も目につく。胸元の社員証をチラ見すれば、三井物産だ!
改めて、丸の内マップ(事前に入手しておいた)に目をやる。
『大和証券」
『三菱地所』
『みずほ銀行』
居並ぶ鐸々たる企業。…ビビるなビビるな。ヤシらだって、オレと同じ人間だ。ちょっと髪が長いからって、顔が黒いからって、軽蔑される理由はない。そもそもオレには、健康なオチンチンがあるで
はないか!ワンピース女が、新入社員らしき3〜4人のスーツ集団にあれこれ指示を出している。先輩風を吹かせてるけど、あの丸っこい尻はなかなかの上物だ。
「新入社員の指導ですか」
彼女がトイレで用を足して出てきた瞬間、体が反応した。
「は、はぁ。どちら様でしょうか」
「どちら様って、出身は埼玉ですが」
「あのぉ、そういうのは遠慮しておきます。オレの場合、路上で目を合わせただけで「ヤメテください」「遠慮しておきます」といった反応に出くわすことが少なくないのだが、この手のオナゴは概して高学歴に多い。もしやアナタも『ナンパ過敏症候群』?
女は急いでテーブルに戻り、新人たちに説教をたれた。
「いま変な男に絡まれたんだけど、みんなも気をつけるのよ」
対し、フンフンとうなずく新人たち。

女子大生好きに打ってつけのナンパスボット

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そんな方に打ってつけのナンパスボットを紹介しましょう。宇都宮市郊外にある「U短大前バス停」です。読んで字のごとく、ここはU短大の学生(すべて女子)が多く利用しているバス停なのですが、昼から夕方にかけての時間帯、JR宇都宮駅行きのバスが約1時間に1本しかありません。つまりその間、バスに乗り遅れたコは、次のバスが来るまで1時間奪待ちぼうけを食らうハメになります。そこへ車を横づけし「よかったら駅まで送るよ」と声をかければ、漫画のような展開に持っていきやすいというワケです。ただしあまり無茶なナンバをすると職員が飛んでくるので厳禁。節度を守って励みましょう。

人妻ナンパは他人のものを寝取るからそそる

0184_20190302105901ddf.jpg 0185_20190302105902f56.jpg 0186_20190302105904945.jpg 0187_20190302105905622.jpg人妻を見分けるポイントはずばり、乳の位置と腕の血管だ。特に子持ちの場合は、否応無しに乳は下がり、腕には血管が浮き出てくるのだ。エントランスから赤ら顔のオナゴが乳母車を押して出てきた。年の頃なら20代前半。実にわかりやすい。
「(子供に手を振りながら)何歳でしゅか?僕の子供は3才ですよ〜」
「ちょっと、何するんですか」
「すいません.実はボク、子供が大好きで。あんまりカワイイお子さんだったから、つい」「へんなこと言わないでください1.警察にいいますよ!」
そんなに怒らなくても。これでもオレ、子供の面倒見は良い方なのよ。
今度はタオルを首にかけた下パイ女が現れた。これまた、正真正銘の主婦だ。
「あのぉ、さっきジムで会いましたよね?」
「え、そうでしたつけ…」
「あれ、間違ったかな.地元の奥さん?」
「地元ですけど…」
キョトンとする女の腕を引き寄せた途端、彼女がわめきだした。
「ちよ、ちょっと触らないでくれます」
「さすが筋肉が張ってますねえ」
「バカじゃないの!誰が見ているかわからないじゃないのよ」
オレの手を振り払い、女が入ごみに消えていく。ご無礼つかまつりました。翌日は矛先を変え、池袋のサンシャインビルにある料理教室『Aクッキングスタジオ』を訪れた。
料理教室というと、OLや独身の女が多そうだが、ネットを調べた限り、昼間は人妻が多いらしい。
入り口のところに、エプロン姿の案内役らしきオナゴが2人見える。イッときますか。
「いま授業中?体験入学したいんだけど」
「今日の授業はもう閉め切られているので・・・」
「人妻って多いよね?」
「ええ、結婚されている方も多いですよ」「ふ〜ん。で、キミも人妻?」
「いえ、ワタシは学生のアルバイトなので・・・」
なんだよ、紛らわしい恰好すんなって。
鏡越しに見える教室の中では、エプロン女が大集結していた。杉本彩似の30代がアップにした髪を解けば、マルシア似の釦代がスプーンをペロペロ…いい、いいんじゃないの!
「おつかれさまです〜。美味しかったぁ」
「アタシもシナモン買いますよ〜」
1時間後、帰り支度を整えた面々が、ノンキな会話を交わしながら、続々と教室の中から出てきた。先程のマルシア似は…きたきた。
「今日のメニューはど一よ?」
「えつ?」
「旦那さんに何作ってあげるの?」
「ま、麻婆豆腐…」
目を丸くする彼女は美佐枝。何でも、1年前に結婚したのだが、ヒマを持て余し、この料理教室に通い始めたらしい。ふむ、実に格好なターゲットだねえ。
「奥さん、オレ、カレーが大好きなんだよね。今度、作ってよ」
「あははは。冗談ばっかり」
「じゃあ、カレーを食べに行こうか?良い店を知ってんのよ」
「ちょっと待って」
突然、彼女がカバンの中に手を入れ、分厚い書類を差し出してきた。
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