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テレクラナンパ師の初めての出会い系でほら吹きキチガイにぶち当たる|援助交際体験談

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本誌編集長から「携帯ナンパに挑戦してくれ」と依頼があったときは、正直跨踏した。携帯は持ってはいるが、通話以外に使ったことがないし使い方も知らない。それに俺は極度のキーボード恐怖症だ。ワープロでさえ1時間やってると頭が痛くなるし身震いする。お前にペンを持つ手がないのか、がないのかとイライラしてくるのだ。そんな俺がメールナンパ?それは無茶というものだろう。
「いや、末森さんなら大丈夫ですよ。テレクラであれだけイケてるんですから。わからないことがあったら、何でも聞いてください」
「いや、でも…」「大丈夫ですって」
いつもながら強引な編集長に、結局俺は依頼を受けざるをえなかった。
池袋工リアだけで291人の女が
最初の仕事は携帯の取説を探すことから始まった。基本操作の取説以外は用がないと、応用操作のそれは元箱にしまって物置にブン投げたままだ。編集部の話では、Jフォンの場合はスカイウエブの「エキサイトフレンズ」という出会いサイトがお勧めらしい。と一言われても、そのサイトをどうやつて画面に出すのかまるでわからない。取説を見ながら悪戦苦闘する。
何とか「エキサイトフレンズ」のトツプページにたどりついた。ふー。さて、ここからどうすればいいんだ。まずは「友達を探す」にカーソルを合わせ「東京」を選択。次に新宿、渋谷、六本木、代官山、麻布十番など数ある街のなかから俺の得意とする「池袋」を選び、ボタンをプッシュした。結果ヒットしたのが291件ー池袋だけで300人近くの女が男を探しているのだ。俺は思わずッバを飲み込んだ。
探す条件として「新しい順に見る」「好きな条件で探す」「運を天にまかせる」などの項目が並んでいる。どれがいいだろう。と悩んでいるうち、ふと重大なことに気づいた。スカイウェブに接続してすでに15分。果たして、いくらぐらい料金がかかっているのだろう。これまで通話以外に携帯を使ったことがなく、それも月額2842円以上にはならないよう苦心している俺だ。もし何万円も請求がきたらどうしよう。滞納すればすぐ切られると聞いている。いやあこれはマズイ。怖くなってきた俺はいったんスカイウェブを中止、家の固定電話で電話をかけてみた。
「エキサイトフレンズで女性と交際を考えていますが、1人と会うまでにどれくらい料金がかかるんですか」「は?」
さすがに、こんな質問は初めてとみえ、相手の女性は困惑気味である。
「申し訳ありません。そういった統計はありませんが」
仕方ない。法外な請求書がきたら編集部に責任とってもらおう。
『平日の昼間会えます。30代前半の人妻希望』
とりあえず池袋女のメールを拝見しようと「新しい順に見る」を閲覧。おや、男のメッセージばかりじやないか。え、もしかして…。俺はようやく気がついた。291件とは男も含めての数だったのだ。やはり、世の中そんなに甘くはない。そこで、改めて「好きな条件で探きから「女」を選択、年齢、星座、血液型、特に条件なしで再度閲覧すると、
『メル友になってよ。イケメン待ってる』
『つまんない、メールであそぽうよ』なんだよコレ中学、高校ばっかじゃないか。出る幕なし。正気に戻り、相手の女性を30才から40才に変更、あとは条件なしで探す。と、今度はさすがに少なく、たった5件しかない。
『33才・看護婦・疲れています。昼間がいいな』
何が昼間がいいのだ、エッチするなら昼間がいいってことか。どうもテレクラ慣れしている俺はその方向にいってしまうが、とりあえずこの女のメッセージにカーソルを合わせて続きをチェック。
『イヤし系の人で優しいヒトヘルプミー。趣味、深夜のドライブ。お嬢様度3、セクシー度5』
なかなかソソられる文面ではある。とりあえず、この女にメールを出してみよ、っか。といっても、これがまた厄介で、女性にメッセージを送るには「エキサイトフレンズ」に登録しなければならない。しかも月額300円。タバコ1箱分だ。規約を閲覧すると「公序良俗に反しないこと。わいせつな目的に利用しないこと」など一応建前だけはダラダラと流れる。テレクラと同じだな。しかたなしに承諾した後、次のように登録した。
ちなみに、たったこれだけの文章を登録するのに30分を要した。何回もボタンを間違え、その度に元に戻さねばできない俺。イライラして何度、携帯を壁に投げつけたくなったことか。心底、編集長を恨んだ。それでもどうにか登録は完了、俺は生まれて初めてのメールを先の女性に送った。
この後、伝言でいうオープンボックスのような《自己PR》のコーナーにメッセージを入れた。きっと男のメッセージを見ているだけの女もいるはずだ。
「昼間会えます。30代前半の人妻希望」
あまりにストレート過ぎるかなと思ったが、こんな文句しか考えつかない。どうにかなるさとタカをくくっていた。
果たして、返事は1件もなかった。範囲が狭すぎたのが敗因かと、池袋から23区に広げ、年齢も制限なしにしてみたが、それでもなんの意沙汰もなかった。俺はあきらめた。即会って即セックスが俺の主義。高校時代の文通交際じゃあるまいし、やってられるか、こんなもの。しかし、ここで投げ出し
ては原稿はボツ。編集部に迷惑をかけるのはもちろん、ギャラだって1銭も入らない。だめだ、ここであきらめるのはまだ早い。思案すること半日。俺は数年前、伝言で大ヒットした「デブ専門」を狙うことにした。といっても、むろんこのサイトにデブコーナーなど存在しない。そこで、メッセージを入れた翌日の朝、2通の返事が届いた。初めてのリターン。ドキドキしながら、メールを開く。
どちらを取るにせよ、即セックスありありのようだ。すかさず2人に返事を出した。最初にリターンがあったのは足立の女だ。俺が出した
「こんにちはクマさん、私はオオカミです」
というメールに対し、携帯の番号が入った返事が届いたのである。俺がかけた電話に答えるクマちゃんの声はか細かった。「会うのはこわい」などとも言っている。逃してなるものか。俺は強引に押し切った。クマ体型だろうがタヌキ顔だろうが、何でも来い。最近はとんとご無沙汰だが、
少し前は階段を上るにも苦労する超大型の女とでもセックスできた俺である。大半の女なら喰う自信ありだ。
翌日の昼ちょうど、カメラとバイブの入ったバッグを持って、日暮里駅横のティールームに入った。彼女クマちゃんは入り口近くに座っていた。悲惨だった。コートというよりパラシュートみたいな袋に包まれたその人問は、中野新橋あたりで浴衣を着た、よく見かける体型と顔そのままである。無理だ。さすがの俺でも無理だ。おまえのどこが天使なんだ。言うなら地獄の天使だろ。まったくこんなヤツに携帯を売るなよ。が、目立つようにと紫系のジャケットを着て行ったのが間違いだった。
クマちゃんは俺を見ると、愛想(これが気持ちわるい)よくニコッと笑いかけてきた。
「お寿司でもいかが?」誘ってきた。イヤだ。並んで歩くのを想像しただけでも恐ろしい。
「ステキな方でよかった。今日はなにかいいことあると思って」
女は構わず、その分厚い唇をパクパクさせている。
さんざん時間をかけて金をかけてこれか。ああ、テレクラのほうがずっとましだ。俺はまたもや編集長を呪った。さて、どう逃げるか。
「今日はお会いするだけの予定ですから」
「まじめな方ね、そういう人嫌いじやありませんよ」
おまえは好きでも、俺は嫌いなんだよ。
「お腹の具合が悪くて、今日のところはこれで」
こー言って帰るそぶりをしたところで、やっとこさ女が
「お話が合わないみたい。また電話ちょうだい」
と伝票を持ち立ち上がった。俺は九死に一生を得た。

ペット好き女をナンパするグッズ犬笛みたいな着信音

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女の子と仲良くなるる最高の方法があります。
怖いな。
犬です。寒中の犬を手なずければ飼い主の子とも親密になれる
なるほど。
「カワイイ犬ですね」
「ありがとぅございます」
「僕も犬好きなんです」
「そうなんですか」と、こうなりますよね。
なるかもな。
そこで登場するのがこれ。犬が寄ってくる着信音です。
どういうこと?
周波数を出してるようです。犬笛みたいなもんですね。さあ、これでセントウ君にも彼女ができるでしょうか。

オネエ言葉の女装子は新手のナンパ手段だった|出会い攻略

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平日昼間に池袋の交差点で信号待ちをしていると、横に立っていた大柄な女性と目が合った。ひよっとして女装してる?
思わずじろじろ見てしまったせいか、彼女がこちらを向いて話しかけてきた。
「ねえ、ちよっと、ちよっと。誰かと待ち合わせ?」
野太い声のオネエ言葉。彼女が化粧をしたオッサンなのは明らかだ。いわゆる女装子ってやつか。
「今すっごい私のこと見てたりよね?やっぱり男ってわかっちゃぅ?」
「ぅん」
「え〜どの辺がダメなの?」
「体格とか服装とか」
「そっか〜」
身体をクネクネさせながら、手振りを交えて話す様子がオカシイ。マツコデラックスみたいな感じ?
「ちょつと、アナタいいわ。もっと話したいけど時間あ ?る?」
「えまあ」
「ちょっとでいいからさ、お買い物に付き合ってくれない?化粧品は選ぶのが難しいし、下着屋は入りづらいのよ。わかるでしょ?」
確かにその格好じゃ目立ちまくるよね。まあ悪い人じゃなさそうだし、付き合ってみるのも面白いかも。
「少しぐらいならいいですよ」
「ホントに〜!嬉しいわ。じゃ行きましょう」
「お姉さんは、なんで女装してるんですか?」
「女の子みたいな見た目になりたいのよ」
「性同一性障害みたいな感じ?」
「そういうんじゃないと思う。心が女なのかは自分でも疑問かな」
彼女は自分がどう見えるかが気になるらしく、しきりに女の子っぽくなるにはどうしたらいいか、服や化粧の仕方なんかを聞いてぎた。明るく振舞ってるけど、オッサンが女になるのは大変なんだろう
な。同情しちゃうよ。
「ねえ、あなたはどんな口紅使ってるの?」
私の顔をべたべた触っては、感心したような声をあげている。
次に向かったのは下着屋さんだ。お店に入ると、彼女はしばらく過激なデザインの下着を見ながら、似合うかどうか聞いてきた。
「こんな下着楽しいだろうな。ねえ、ちよっとどんな感じか見たいから着てみてよ」
「私はいいよ」
「いいじやんいいじやん」
ちよっとしつこい。なんだかこれじや、ただのスケベなくオッサンみたいだよ。
その後いくつかの服屋を回るうちに、彼女の会話の中に下ネタが目立つようになってきた。
「そうですか?まあ確かに今はそんなに性欲もないし、男はいらないかな」
「そんなんじや駄目よ。セックスはいいものよ」
「お姉さんは彼氏いるんですか?」
「私ね、こんな格好してるけど、実は男が好きってわけじゃないのよ。自分はカラダ的には男だし、エッチするなら相手は女の子がいいわ」
「え?」
驁いた。女の格好してるのに、女の子とエッチするんだ。
彼女の話によれば、ちゃんと女の子になりたいのでホルモン剤も打ちたいのだが、副作用で勃たなくなるのが嫌なんだとか。なんかへンなの。
「でもね〜、こういうこと普通に話せる人ができてうれしい。色んな意味でアナタに興味が湧いたわ」
「ありがとう」
「だから、私を女の子だと思って付き合って欲しいしエッチとかも普通にしてみたいわ」
「え?それはいいよ」
なんでそんな展開になるんだろう。女友達としてエッチするつてオカシイよね?
「どう?お金も払うわよ」 
お金も払う?この人、何言ってんだろう。最初から私とエッチするのが目的で近づいてきたとか?買い物中のボディタッチも、下着売り場で私の裸をみようしたことも思いっきり辻棲が合うし。
「お姉さん、普通に私と友達として付き合いたいなら、エッチするとか'お金払うとか、そういう関係はおかしくないですか?」
おそらく新手のナンパ手段として女装してただけなんだろう。

車いすのスカウトマンが教えてくれた落とし方・出会い方が自然な新たなナンパ法

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週末は連夜のようにクラブやハプバーに直行。寝る間も惜しんで遊びまくるオレに、先日« 悲劇» が訪れた。
その晩、新規(初めて引っかけたオナゴ) のエロナ—ス(22才) と新宿二丁目のオカマバ—でドンチヤン騒ぎを演じたまでは良かったが、気がつけばすっかり泥酔状態。正体不明のまま、明け方、彼女に自宅マンションまで送ってもらぅ体たらくであった。
肩を抱かれ、階段を上り、3 階へ。
そこで何を思ったのかは自分でもわからない。ただ次の瞬間、オレは階段脇のフェンスを乗り越え、地面へダイブしていた。
危うく遊説力—に鑠かれるところだった…ってウソだろ? 漏らしちまったじやん!
「大丈夫?遊ちゃん。ねえ、担いであげるから」自己嫌悪に陥るオレを優しくなだめるギャルナース。懸命な介抱を受けた後ようやく息を吹き返しそのまま計3発の射精劇と相成った。オナゴは弱つた男に滅法弱いらしい。
思い起こせば1年半前の夏、車椅子少年がいた。美しかった。さらによく見れば、ふくらはぎが痙攣しているのがわかった。思わず目をそらせば、車輪に手をかけた少年は悲しそぅな目でオレを見る。
「やつぱり. . 車椅子じゃ、スヵウトなんてできないですよね。なんか、勘違いしてました。すみません」
身体障害者の苦労は知る由もないが、それでも彼は勇気を持つて声をかけてきたのだ。オレは少年の元に駆け寄り、肩を抱いた。
「ちよつと待ちたまえ、少年!」「……は、はい」
「思う存分、やりたまえ。ハチ公前で動き回るのだよ。明日からオレたちが面倒を見てやっから」
「えっ?ホ、ホントですか!?あ、ありがとうございます!」
こうして、仲間に加わった真治(20才) だが正直、ヤツが使えるとは夢にも思っていなかった。2日でも刺激的な毎日を送らせてやればいいだろう。
ところが、予想は見事に裏切られる。ヤツが声を掛けた途端、オナゴの9割近くが立ち止まり、中腰になって微笑を浮かべるのである。
「真治くんって言うの? アタシ、真美子ね。よろ〜」
「ねぇ、明日も会えるかなぁ。ボク'明日もここにいるよ」
もつとも、オナゴどもは、物珍しさや哀れみから真治の話に付き合っているだけ。それは、ヤツ自身が一番よくわかっていた。
「金森さん。昔はボクのこと可愛そうだなんて思うヤツは嫌いだったけど、最近はあんまり気にならなくなりました。哀れみでもいいんです。いま毎日が楽しいんですから」
オレは、何と答えていいかわからず、曖昧な笑みを浮かべるしかなかった。
身体障害者用トイレから真治の声が
真治がスカウトを始めて3力月後のある日、急に腹が痛くなり渋谷駅南ロのトイレに駆け込んだ。ふぅ。便座に腰を下ろし、踏ん張っていると、隣の身体障害者用トイレから聞き覚えのある声が聞こえてきた。
「大丈夫だよ、1 回くらい。さバックになれよな!」
「あぁふぃ。ねぇ、本気なのぉ?あぁん」
真治だった。もしやオナゴとセックスしてるのか? まさか…
悪趣味と知りつつ、上から隣を覗き、腰を抜かしそうになった。なんとあの真治が二本足で地面に立ち、立ちバックの体勢でガンガン腰を動かしているではないか。足はまったく動かないはずなのに、どうなってるんだ!
「おい、真治!立てるのか?てか、車椅子がねえじゃんよ」
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出会い系バーカフェのスケベな遊び方|ナンパテク

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真っ当な美女を待つ
出会いカフェには通常のシステムと正反対の、“逆ナン型”店舗がある。文字どおり、女性客が別室にいる男性客をマジックミラー越しに物色し、指名する形だ。
もちろん逆ナンと言っても、外出料はもちろん、女とセックスすることになった場合、カネは男性客が支払うため経済的なメリットはゼロだ。そもそも、自分で女を選べないシステムは面白くもなんともない。が、逆ナン店の魅力はそんな部分にはない。そのシステム故に、真っ当な女が来やすいという点が最も重要だ。考えてみよう。通常の出会いカフェに出入りする女は、ちょっと頭のネジがハズレている。不特定多数の男に、ワリキリ女として顔をさらすなんて普通なら考えられない行為だ。
その点、逆ナン店しか利用しない女はまっとうな神経の持ち主と考えられるし、実際のところ、俺が逆ナン店で出会ったのはイイ意味で普通の女ばかりだ。変にスレておらず、言葉づかいや態度もごくごく常識的で、それこそシロート女のお手本とでもいうような。
そしてそんな中に、息を飲むような美女が紛れているのだ。ひっそり、本当にひっそり、誰にも見つからないようワリキリしているような。
拒まれない ワリキリ女は、われわれ買春オヤジのことを“金”だと思っている。どんなに見た目が清純そうなコも、「エッチが大好きなんです」とか淫乱ぶるコも、考えていることは一つ。さっさと買ってくれよ、それだけだ。
この真理を頭の隅に入れておくと、ワリキリ交渉の場、たとえば出会いカフェの『トークルーム』で、優位にアプローチできる。
「キミは普段、いくらくらいでヤってんの?」
「まぁ2とか…」
「2なんだ。3くらいかと思ったんだけど」
あえて高値を付けてあげたところで、女の太ももに手をポンと置く。
「3でも全然買いだと思うわ」
「ありがとうごさいます!」
「いやー、今日はいい日だなぁ。パチンコも勝ったし、こんなコも見つけたし」
その気満々のフリをしながら太ももを撫でまわす。嫌がられることはまずない。だって相手は、こちらが財布に見えてきているから。私はワリキリ交渉の場では、毎度、こんなふうに女の足や胸を触りまくっている。そして、ひとしきり感触を楽しんだところで、「とりあえず、もう一考させて」でバイバイだ。ナイスな作戦でしょ?
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ラブホは拒否ってもリゾート施設ならOKなど|人妻の口説きテク

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スポーツジムは不倫の宝庫

スポーツジムは人妻と知り合うチャンス!なんて話を耳にするが、いざ通ったところでそんなチャンスなどまずない。いつどこで話しかけるというのだ。アカの他人に「お疲れ様~」なんて言われても女は引くだけのことだ。と、ジム通い5年になる私は信じきっていたのだが、昨年とある手法を発見し、なかなかの成績をあげている。ジムで自然に話しかけられる場は一カ所のみ。プログラム表の前だ。何時からエアロビだの、ヨガだのと書かれたあの表には、頻繁に人が寄ってくる。そこで、軽く案じるような素振りで話しかける。
「次の中級ステップってどんなのですか?」
この自然さたるや!ナンパ臭ゼロ!だから誰もがわかる範囲のことで答えてくれるものだ。そしてこう続ける。
「出ます?」
「いえ、私は…」
「そうですか。じゃあボク行ってみよっかな」
「はーい、頑張ってください」
この程度、まさにこの程度の会話を交わしておくだけで、次回以降はごくごく自然におしゃべりできるものだ。「あ、この前のキツかったっすよ」というふうに。多くの人妻たちと、このようなゆるーい知り合い関係になっておくと、帰りにお茶をするタイミングも自ずと出てくる。そこからセックスまではまた別の話だが、とにかくジムでの出会い方に悩んでる方はどうぞ参考に。
>学生時代の友人や職場関係などを見渡せば、誰でも1人や2人はいるハズだ。気軽に飲みに誘えるブサイクな人妻が。こういう女をいかに口説き落とすかという話だ。ブサ妻なんかとヤッて何が楽しいんだと顔をしかめる人は、セックスの奥深さを理解していない。インモラルなプレイを要求したり、調教して性奴隷として飼うなど、ブサイクにはブサイクなりの楽しみ方もあるのだ。さて、ブサ妻の攻略法はズバリ、誉め殺しの一点ばりで押し切るのが正解だ。もとからブサイクはモテと無縁の人生を歩んでいるものだが、歳を取り、結婚をするといよいよ男からの接触は途絶え、結果、完全に女を捨ててしまうことに。そこでもう一度、女であることを意識させてやれば、勢いよく燃え上がるという理屈だ。まずはこんな感じで軽くジャブ。
「なんか近ごろ、色っぽくなってない?」
当然、相手は笑って否定するだろう。が、構わずどんどんジャブを打ち続けるべし。
「いやいや絶対色っぽくなったって。もしかしてエステとか行ってんの?」
誉めようがないほどのブスならこういうのでもイイ。首スジに鼻を近づけて、
「良い匂いするなぁ。俺、こういう匂い好きなんだよね」
とにかくしつこいくらいヨイショを繰り返せば、否が応でもブスは木に登る。必殺の右ストレートを放つのはそのときだ。相手の手をぎゅっと握り、真顔で言う。
「なあ、俺マジで興奮してるみたい。2人でゆっくりできるとこに行こうよ」

美人妻ナンパ

人妻を狙うにあたって、多くの男たちが敬遠しがちなもの、それが美人妻というものだ。あんな美人にアタックしたところで玉砕するだけ。挑む前からそんな弱気の虫が騒ぐせいだろう。ただの思い込みだ。美人妻は口説き落とせる。場合によっては、その辺の平凡な主婦よりも簡単に。理由は、美人妻の夫婦環境を想像すればよくわかる。そもそもルックスのいい人妻は、たいてい夫も男前と相場は決まっているが、もうその時点でセックスレスに陥っている可能性が高いのだ。当然だろう。女にモテまくり、外で浮気し放題のイケメン旦那が、わざわざ嫁を抱くわけがないのだから。したがって性欲のはけ口のない美人妻は欲求不満が募り、下手なナンパにもコロッと引っかかりやすい精神状態になっているわけだ。ではその下手なナンパをどこでするべきか。東京なら昼間の銀座が断トツのイチ推しだ。いまや銀座での人妻ナンパは、遊び人たちの定番となっている。臆せず声をかけるべし。
現在、私は45才。アゴの肉はたるみ、腹は出て、頭髪も薄くなりはじめている。どう見てもオッサンの範疇だ。10年前は違った。もっとピチピチしていた。男にとってのこの10年は本当に大きい。だから私はチャットサイトで、10年前の写真を「現在の自分」としてプロフィールに使っている。年齢は45才のままで。男もやっぱり見た目なんだなと感じざるをえない。45にしては若いだなんだと、アラ
フォー主婦たちからずいぶん高評価をいただけるのだ。で、幸いデートの約束となれば、若い顔のはずの私が、現在の顔で出向いていく。これが不思議と怒られないのだ。まるで別人だけど、別人ではない。ウソじゃないから怒るに怒れないのだろうか。そもそもプロフ写真なんてそれくらいのもんだと割り切っているのかもしれない。だいいち向こうだって私ほどではないにせよ若作りの写真を使っているのだから。というわけで40才を超えれば、30代半ば時代の写真を使うことをオススメします。
たとえば会社に何人もの人妻がいるとしよう。お局さんもいれば派遣社員もいて、まさに選り取りみどりといったところだが、闇雲に声を掛けたのでは効率が悪い。アプローチするなら、「下の子供が中学に入ったころの人妻」に絞ったっほうがいいだろう。子供がまだ小学のうちは、人妻には時間がない。早く帰って夕食を作る義務がある。他にもなんだかんだと世話がかかる。が、そのへんは融通がきく。彼女らがようやく自由な時間が持てるようになるのがこの時期だ。またそのころは旦那とのセックスも無きに等しいはずなので、よろめきやすいとも考えられる。これ、意外と重要なので、皆さんも覚えておくように。
人妻風俗嬢を狙っている。ただし、「人妻風俗」をうたっている箱ヘルやデリヘルは、単なる独身年増女を人妻設定にして付加価値を付けようとしていることが多いので利用しない。本物はむしろ一般的な風俗店にいるものだ。では、どの女が人妻かをどう見極めるか。まずチェックするのはシフトだ。普通に考えて家庭の主婦がバイトできるとすれば、平日の昼。それも週2、3日程度だろう。目
星を付けたら店に電話し、
「人妻さんとかっていませんかね?」
漠然と聞き、目星を付けた名前が挙がれば、大方ビンゴだと思っていいだろう。ただし、最終的には会ってしゃべってみないとわからない。その際は、直接「人妻ですか?」とは聞かず、自分の家庭話を振ってみるのがオレのパターンだ。
「最近、ヨメさんの飲み会が多いですよ。何だか浮気してるっぽいんだよな。まあ、オレも風俗来ちゃってるけど」本当の人妻なら、ここでポロっと素性が出る。
「風俗はいいじゃないですか。うちもダンナがたまに行ってるっぽいんだけど」
人妻ってのは総じて、自分の家のグチをしゃべるのが好きなもの。後はタイミングを見計らって切り出す。
「なんだかしゃべりやすくていいっすね。今度ゴハンでもどうですか? 小遣い的なモンも払うんで」何だエンコーなの? と思われるだろうが、風俗嬢と店の外で会うのは簡単ではない。キッカケ作りの投資は仕方ない。ここで乗ってくる人妻風俗嬢は、最初はエンコーだが、2回目は金を出さずとも、メシについてくるものだ。
人妻を食う手段として既婚者オフ会はたしかに有効だが、見知らぬ男どもと争奪戦を繰り広げたり、オフ会主催者に何かと気を使わなきゃならなかったりと、実際は結構かったるい。そこで俺はいつも人妻合コンを開催し、連中を口説き落とすことにしている。自分たちのペースでじっくりと攻められるため、やはり勝率は驚くほど高い。なんせ今のところ全戦全勝だし。合コンの開催にあたっては、mixiの既婚者系コミュを利用するのが手っ取り早い。選ぶべきコミュは、トピック(掲示板)の書き込みが活発なところならどこだってOKだ。書き込みはこんな文面がいいだろう。
「こちら30才の既婚者です。同じ既婚者同士で合コンしませんか? もちろん飲み代は持ちますので気になった方は、ぜひご連絡ください」ポイントは募集者の年齢を「30才」に設定した点だ。不倫願望を抱く人妻は、年下男を強く好む傾向がある。したがって、中年おやじがバカ正直に実年齢を書くより(ちなみに俺は43)、反応が断然イイのだ。それこそ、天地の差と言っていいほどに。で、めでたく合コンが成立したら、当日、素知らぬ顔で会場へ。俺の場合、その際のメンツは、職場の同僚2人(ともに40代)と部下1人(31才)というのがだいたいのパターンだ。
 いちおう30代を混ぜているのは、「ちゃんと30才がいるでしょ? ウソついてないでしょ?」というエクスキューズのつもりだが、まあ、顔会わせの段階では十中八九、相手方はア然とする。そりゃそうだろう。ぴちぴちのヤングガイ軍団を期待してたのに、実際は中年ど真ん中のオッサン連中がニタニタ現れたのだから。とはいえ、向こうも立派な大人である。ここで怒って帰るということはまずなく、とりあえず合コン開催の運びとなる。疑問に思うかもしれない。こんなダマシ討ちのような合コンで結果が出せるのか?相手はシラケまくるだろう、と。心配ない。最終的には必ず盛り上がって
望みの展開に持ち込める。なぜなら、こういった合コンに参加する人妻の大半は30後半から40前半、すなわち男性陣と同じような世代であるケースが圧倒的だからだ。若い年下くんが好きなんぞ言ったところで、なんだかんだ話が合うのは同世代だけ。現実はこういうものなのだ。
自己評価の低いおばちゃんを簡単に探し出す検索法は?
出会い系サイトには、プロフィール内容だけでなく、女の募集文面も検索できる機能がある。私はこの検索窓に、ある一言を入れて特殊な人種を探し出している。ある一言とはこれだ。『可能な』結果に出てくるのはこんな文面だ。
『太っていても可能な方~』
『おばちゃんでも可能な人~』
そう、このように自己評価の低い連中がわんさと引っかかるのだ。中から、さらに出会いに気後れしているであろう人妻を選び出し、むしろぽっちゃりさんが好きなんですよ的スタンスでメールを送れば、あとはトントン拍子だ。検索ワードとしては他にも『大丈夫な』『かまわない』などが使える。

ラブホは拒否ってもリゾート施設ならOKするのが人妻というものだ

既婚者をホテルに誘おうとしてもそう簡単にはいかない。たとえば、こんな経験はないだろうか。知り合ってひと月ですごくエロい雰囲気でメールしていたのに、いざホテルに行く日時を決めようとすると「結婚してるから」とか「ホテルはちょっと…」と急に態度を変えられたり。そんな人妻をラブホに誘うときは以下の流れが正解だ。「家族旅行してる?」これに対し、たいてい欲求不満の人妻は
「ぜんぜん旅行なんて行ってない」と答える。そこから海外旅行の話に持っていこう。
〈海外旅行とか行きたくないの?〉〈行きたいなあ〉
〈南国風のリゾート施設があるんだけどいく? ごはんも食べれるし、ビリヤードもできるし、エステとかも受けれるよ〉要するにこれ、全国各地にあるリゾート風ラブホテルのことなのだが、モノは言いようとはこのことで、エステだなんだのワードに彼女らは食いついてくるのだ。つまるところ、人妻ってのはホテルに誘われるにしても、なんらかの言い訳がなければウンと言いづらい生き物なのだろう。
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