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タグ:ナンパ

  • 2019/11/12エロ漫画アダルトコミック

    提案はこうだ。女同土でウダウダしている客なら、昨日同様、比較的ラクに飲みに持ち込めるに違いない。だが、このまま男同士の連携が乱れれば、失敗は目に見えているそこで、女の選択権を順番にするのだ。今日がオレなら明日は勝春、その次は大介と協力しあって全員Hにありつこうという寸法である王様だーれだきゃあー、私だよー謝論この後、ディープキス、生乳操みと、ゲームはどんどんエスカレートしていく。事前にサインを決め...

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  • 2019/11/12突撃リポート

    以前、裏モノで紹介されていた催眠術師のトリックを利用して、日々セクハラを楽しんでる者です。ます飲み屋のオンナにこんな感じで話を持ちかけます。「催眠術かけてあげるよ。両手をアーメンの形できゅっと握って、両方の人さし指をVの字に広げてごらん」そしてこう。「指の間をジッと見つめて。だんだん両指が閉じていくよ。ほらほら、少しすつ指が動いていくよ」必す両指は閉じていきます。体の自然な反応で。しかし女は催眠術...

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  • 2019/11/10突撃リポート

    ラインやメール全盛期のこの時代、ショップ店員に手紙を渡すというナンパ法で釣ることはできるのか?体当たりで実行です。とりあえず俺だけでもとビールを頼み、ジャブを打ち始める。「お客さんに声かけられたこととかあるんですか?」「ないですよ、女性服だし。私、あのお店に入ったばかりなんで。どこで見てくれたんですか?」やばい、自ら危険なゾーンに足を踏み入れてしまった。「あの、男性の売り場を探しているときだから、...

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  • 2019/11/07出会い攻略

    1、外国人向けフリーペーパー『メトロポリス』でド直球セフレ探し「メトロポリス」は首都圏に住む外国人向けに、賃貸情報や個人売買情報などを載せたフリーペーパーだ。こいつを使って手っ取り早く女を見つけようと考えたオレは、思い切って「セックスフレンド募集」の広告を出すことにした。(セックスフレンド募集。33才男性。千代田区に住んでいます。既婚者でもかまいませんので、お近くの女性、セックスしませんか)実際に載...

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  • 2019/11/06出会い攻略

    1、『モデル掲示板』で〝オプ有り〞女の美醜を事前に知るには?カメラマンにヌード写真を撮影してもらってギャラをもらう。そんな素人女たちが集うサイトがいくつかあります。そこにいる女たち、結構な確率でエンコーまでしてるんですよね。まず以下のようなサイトでターゲットを探しましょう。『モデルカフェ』『素人ヌードモデルします』『モデルすりゅよ』ここからオプション(エンコー)ができる女をそれぞれの募集文面から判...

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  • 2019/11/04突撃リポート

    看護師は実際エロいのかどうか。都市伝説のように言われている看護師エロい説それを体当たりのお見合いパーティーや合コンで徹底検証しますまずはお見合いパーティー、看護師、保育士、教師中心のお見合いパーティーに行ってみた。 仕事柄、出会いが少ないと嘆いている女の子は多かったが・・・まずは一読あれとまあ、顔はさておきエロい女は多そうだ。だがまだ結論を出すのは早い。次はナース合コンだ 。これだとより本性が見や...

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  • 2019/11/02出会い攻略

    週末は連夜のようにクラブやハプバーに直行。寝る間も惜しんで遊びまくるオレに、先日« 悲劇» が訪れた。その晩、新規(初めて引っかけたオナゴ) のエロナ—ス(22才) と新宿二丁目のオカマバ—でドンチヤン騒ぎを演じたまでは良かったが、気がつけばすっかり泥酔状態。正体不明のまま、明け方、彼女に自宅マンションまで送ってもらぅ体たらくであった。肩を抱かれ、階段を上り、3 階へ。そこで何を思ったのかは自分でもわからない。た...

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  • 2019/11/01素人の本物ヌード

    今日はおまわりさんがそこら中ウロウロしてるでしょ?モデルさん探しがしにくくて困ってまして。モデル?雑誌の写真モデル、興味ありませんか?どういう感じのやつですか?ちょっとエッチなやつなんですけど・ほか当たってもらっていいですか。無理なんで。待って待って。顔は隠していいし、ちゃんど謝礼もゴー、ゴニ・ゴーーくらい払いますんで…うーん・・お願いしますーじゃあ、まあ。というわけでホテルへどんな仕事をしてるん...

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  • 2019/10/31突撃リポート

    笑顔をふりまきつつパンフを配るハレンチルックのオナゴたち。こ存じ、路上販売員のねーちゃんである。にしても、ヤツらの何とエロいことよ。今後暑くなるにつれ、水着路上セールスなんて大胆不敵な連中も登場しそうで、男はもうムラムラしっぱなし。今回は「軽い、美味い、エ口い」の3拍子が揃った上玉路上販売員を契約はしないけど遊ぼうか土曜日、昼過ぎ3時ごろ、池袋東口駅前に辿り着くと、辺りはイヤになるほと蒸していた。あ...

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【エロ漫画】OL女子大生くいまくりのリゾートバイト・ヤリチン物語

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提案はこうだ。女同土でウダウダしている客なら、昨日同様、比較的ラクに飲みに持ち込めるに違いない。だが、このまま男同士の連携が乱れれば、失敗は目に見えている
そこで、女の選択権を順番にするのだ。
今日がオレなら明日は勝春、その次は大介と協力しあって全員Hにありつこうという寸法である
王様だーれだ
きゃあー、私だよー
謝論この後、ディープキス、生乳操みと、ゲームはどんどんエスカレートしていく。事前にサインを決めてあるので、男同士モメることもない

催眠術が出来ればセクハラし放題!キャバクラでどこまでエッチが出来るか実験

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以前、裏モノで紹介されていた催眠術師のトリックを利用して、日々セクハラを楽しんでる者です。
ます飲み屋のオンナにこんな感じで話を持ちかけます。
「催眠術かけてあげるよ。両手をアーメンの形できゅっと握って、両方の人さし指をVの字に広げてごらん」
そしてこう。
「指の間をジッと見つめて。だんだん両指が閉じていくよ。ほらほら、少しすつ指が動いていくよ」必す両指は閉じていきます。体の自然な反応で。しかし女は催眠術だと信じ込むので、こうなればもうこちらの思うツボ。「次は腕を重くするよ」とか「眠くなるよ」とか、いかにもなことを言って、さりげなく胸や尻を触ってやるのです。
キャバクラナンパでどこまでエッチが出来る?
手のひらが性感帯ヘルスで本番も
その日のタ方会社に現れたのは、まるで朝日新聞の集金人と見粉うよつな40過ぎの男性で、ミスターマリックみたいな風貌を想像していた僕は唖然としてしまう。ただのオッサンやん。
「わざわざお越しいただいて」「いえいえ、こちらこそ」
「あの、催眠術師でいらっしゃるとのことで」
「ええ、突然あんなメール送ってすみません」
話すと、折り目正しい営業マンのようでもある。得体の知れない男だ。
「あのですね、正直、ウチの編集は誰も信じてないんですよ」
「怪しいですからねえ」
「ええ、なもんで、ちょっとここでかけてやってもらえませんか」
被験者は、ナメ切った態度をとっていた平林だ。こういうヤツに限ってコロッと犬や猫になってキャンキャン叫び出したりするもんである。へそ曲がり部員が横に座ると、上着を脱いだ柴田氏はさっそく術を披露し始めた。
「それではまず私の指を見てください。じーっと、じーっと見てください」
ありがちな語り口だが、トーンや声色はいかにもそれっぽい。平林もいつしかポカンと口を開け、アホみたいな顔になっている。
「はい、頭がすーっと後ろに引っ張られます。すーっと、すーっと後ろに」
次の瞬間、なんと焦点定まらぬ目をした平林の頭が、ソファにグイグイ引き寄せられる。すげーよ、こりゃ。「はい、次に右手についた風船が高く上がります、たかーく、たかーく」もう、言われるがままの平林。手はふらふらと中空をさまよい、目はうつろだ。
「柴田さん、こいつ犬にしてやってください」
「猫でもいいですよ」横から小声でリクエストしてみたところ、この環境では人に見られているという意識が強くて無理だろうと却下されてしまった。
しばらくして催眠の解かれた平林は、顔を真っ赤にして言う
「いや、かかったわけじゃないんだよ。言葉を聞き入れようとすると動くものなんだって」
まあそんなもんかも知れんなとは思う。催眠とはいえ完全に意識をなくすことはできないんだろう。だが言葉を聞き入れさせる能力というのも、これはこれで立派な技なのではないか。額かり汗が吹き出すほどのあの熱演ぶり、伊達や酔狂ではないはずだ。ヒネクレ編集部員はともかく、普通の人間ならコロッと引っかかっても全然おかしくはない。しかも聞くところによるとこのオッサン、ヘルス嬢に催眠術をかけた隙に本番に挑んだり、スナックホステスの手のひらを性感帯にしたりと、エ口の限りを尽くしているらしいではないか。非常に好感か持てる。こりゃ使い道あるで。
水商売の女は催眠にかかる下地があり
男たるもの、腕利きの催眠術師を従えれば、何をするかは自ずと決まる。置を歩いてる女性にかけることはできます
会社近くを歩き回っている女子大生どもに催眠術をかけ、とにかくまあ、なんですか、色々と楽しませてもらお、つという寸法ですな、ふふふ。しかし氏は、それはちょっと難しいと顔をしかめる。やはり深い催眠をかけるには、対面してちゃんと話を聞いてくれることが条件となるようだ。となると誰だ
「たとえば私は、水商売の女性なんかにかけたりしますけど」「ほうほう」
「彼女らは話を聞くのも仕事のうちですから」
「なるほど。そいつはいいですね」
「うん、そいつはいい」標的は決まった。キャバクラだ。
「いいっすね。行きましようあの拝金主義者どもに鉄槌を食わせましょ」
「わかりました」
ライターを取り出す。「はい、それじゃあこの火をじーっと見つめてごらん、じーっといい流れだ。淀みがない。「ラクーになります」「……」「熱くなるよ、ほら、ズーン」
氏は彼女の頭のてっぺんを指で軽くプッシュ。
「ホントだ、熱い、熱いよー。何これーーなんで、なんで熱いよー」
さすが本物を自認するだけのことはある。難なく催眠状態に引き込んでしまった。肩こりのことなどすっかり忘れたか、その後も彼女は柴田氏の言うがまま、水割りの入ったグラスを熱がったり、ポッキーをしょつばがったりと、見事なまでの催眠状態にひたって行く。そして術はいよいよ本題に。「あなたの隣のサトちゃんに軽くキスしてみましょう。はい、チュッとしていいんですよー」
さあ、来た。やっばりこうでなきゃいかんね。この際、ポッキーの味なんかどう感じてくれたって
いいのだよ。しかし。彼女、どういっわけかゆっくり首を振る。
「キスしていいんだよー、ほら、ほっぺにチュッ」
うつむいたまま女の動きが止まった。顔中汗だらけの柴田氏もダメだこりゃという表情だ。もはやこれまでか。これ以上は進まぬのか。しょうがないのでいったん素に戻し、感想を聞いてみた。
「どんな感じだった」「あのね、なんかね、進もうとする自分と、止めようとする自分がいるの」
彼女のたとたどしい説明によると、たとえは体が熱くなったり手が重くなったりするまでは、すんなりと入り込めたのだが、キス云々になると、途端にもうー人の自分かストップをかけてしまうのだそうだ。
「えー、私もやりたーい」
興味深そうに眺めていたもうー人にもかけてみたが、やはり同じような状態にまで進んでおきながら、キスで動きがストップ
彼女もまた、入り込む自分と引き留める自分がいると言う。まったくどうにもならんなあ。
2人を「被験性、弱し」と判断した僕たちは、店を出て反省会に入った。「ええとこまでいったように見え
たんですけどねえ」嘆く僕に、氏はうなずく。「あのコたちは、まだまだ仕事中とい一2息識が強いですね」催眠術は、簡単に言ってしまえば「社会的な障壁を取り除く作業」なので、頭の片隅に少しでもちゃんと仕事しなきゃという考えがあると、ある程度以上は進みにくいのだと言う。
体が熱くなったり手が重くなったりといっのは、彼女らの意識の中で許せる範囲の現象なのですんなりと入っていけるが、キスとなると他のコや従業員に見られてるんじゃないかといった意識が生まれ、それがネックとなってしまうのだ。
「バイトのコなんかだと、どっぷりハマるんですけどね」
要は相手次第ということか。こりゃ数を当たるしかないな。が、気合いを入れ直して向かった2軒目のキャバクラは、四六時中へタくそなカラオケが鳴り響く騒々しさで、とても落ち着いて催眠術をかけられる雰囲気じゃなく、3軒目はキャバ嬢が口シア人で、ろくに日本語が通じないという有り様。3万4万と散財しながら2人は整舛伎町を練り歩いた。ヤルのだ、ワシらはキャバ嬢を落とすんじゃ、フーゾクなんぞには行かんわい。ようやく適当な店に巡り会ったのは4軒目。店内は静かで客層も
「いっらっしゃいませー」2人の美女に囲まれた我々は、例のごとくくだらない会話で女を安心させ、肩こり解消作戦へ移行。まんまと脱力状態に持ち込むことに成功する。さあ、ここからだ。
「3つ数えると、目の前にいる人のことが、とーっても好きになります。だーい好きになります」
そう言葉をかけた氏は僕を手招きし、目をつぶった彼女の前に顔を持ってくるよう促す。
「それでは、ゆーっくり目を開けましょう、いいですか、ワン、ツー、スリー」
寝起きのような目で、彼女は僕の顔をのぞき込んだ。何度もまばたきをするその瞳はうっすら潤んでいる。こいつはひょっとして…。
「はい、とっても好きなサトちゃんに甘えてみましょう。いっばい甘えていいんだよー」
その言葉を聞くと同時に、彼女は僕の肩に倒れ込むようにして体を預けてきた。軽く肩を抱いてやると、顔を胸にうずめてくる。よっしゃ、こいつはもろたで。後で聞いたところによると、これは「刷り込み」という作業で、生まれたばかりのヒョコが初めて見たものを母親と思い込むのと同じだそうだ。
「そしてだーい好きなサトちゃんに胸を触ってもらうと、とーっても気持ちよくなります。ワン、ツ・ー、スリー」
僕は右手を肩に回したまま、左手をそっと波女の拘に。砥島抗なし。そのまま軽くモミモミモミ。小振りながら張りがあってなかなかよろしい。こんなことしていいんでしょうか。
「はい、もーっと触ってもらいましよう。もーっと服の上から操んでいた左手を、胸元からすいっと地肌に這わせて、ブラジャーの中へ。指先にかすかに触れる小豆大の乳首。エエんですか、工工んですか。わしゃもう知らんで。断っておくが、ここはお触りパフなんかではない。れっきとしたキャバクラだ。
ふざけて「おっばい大きいねえ」なんて軽くタッチする男はいても、ここまで堂々としかも乳首コリコリまで許された者はいないだろう。彼女の口からは鳴咽もタメ息も漏れない。ただ、黙って目を閉じたままだ。こうなりゃ行くとこまで行きましょうよ、柴田さん。乳首と来れば次はどこですの。
あせる僕を制し、氏は席を移動してもうー人にも同じ手順で催眠をかけてしまう。今度は左からいたいけなキャバ嬢が倒れ込んでくる。両手に花。しかも乳首触り放題。よろしおすなあ。他のテーブル客や店員が怪詩な様子でこちらを見ている。そりゃそうだろう。女の子2人か揃いも揃って、脱力したように男の胸にもたれかかっているのだ。
「仕事が終わると電話したくなります」
胸や膝をぺタぺタ触りまくってくる2人に、僕の欲情は沸点に達する。
「ねえねえ柴田さん、フェラ行きましょうよ、フェラ」
「いやー、それは無理でしょあまりに周囲の注目を集めすぎたこの現状、派手にやると店を追い出されるかもしれないし、キスが限度だったコ同様、フェラという言葉で彼女らが我に返ってしまう恐れもあるからだ。てことは、ここまでか。くーせっかくいいとこまで来たのに。しかしここで柴田氏が機転を利かせる。
「あなたは、お仕事が終わるとなぜかサトちゃんに電話したくなります。どういつわけか不思議とサトちゃんに会いたくてたまらなくなります」
なるほどこれはウマイ手だ。今この場で無茶なことはできなくとも、店外、いわゆるアフターでなら少々のことは許される。そこで新たに催眠をかけ直し、思う存分……クックック。僕たちは携帯番号を手渡し、意気揚々と店を後にした。見送りに来た2人は、まだボーッとした表情のままだ。ありゃ完壁に惚れてるね。
★電話が鳴ったのは閉店時間の5時過ぎではなく、その12時間後、翌日のタ方のことだった。
「あ、覚えてますか。また会いたいなーって思って」「うん、いいよ」
「ホント~うれしいなー」催眠術とはまことに恐るべきものである。ー人の人間の心をこうも簡単に奪ってしまうとは、まったくもって罪な術ではないか。しかし夢物語の終罵はいつも突然だ。僕は、リポーターの責務として彼女の次の台詞を記し、筆を置くことにする。
「じゃあ待ってます。今日は10時からお店にいるから」

美人なショップ店員さんがついて行ってしまうナンパテクニック

ラインやメール全盛期のこの時代、ショップ店員に手紙を渡すというナンパ法で釣ることはできるのか?体当たりで実行です。0188_2018092412443158c_20191108232516b7f.jpg0189_201809241244330ea_201911082325197c3.jpg0190_20180924124434128_20191108232522e84.jpg0191_20180924124436eb2_201911082325253f8.jpg0192_201809241244375f9_20191108232528bed.jpg0193_20180924124439a52_20191108232531283.jpg188_20191108232517d17.jpg189_20191108232520381.jpg190_20191108232523262.jpg191_20191108232526858.jpg192_20191108232529eeb.jpg193_201911082325327fe.jpg
とりあえず俺だけでもとビールを頼み、ジャブを打ち始める。
「お客さんに声かけられたこととかあるんですか?」
「ないですよ、女性服だし。私、あのお店に入ったばかりなんで。どこで見てくれたんですか?」
やばい、自ら危険なゾーンに足を踏み入れてしまった。
「あの、男性の売り場を探しているときだから、確か先週の頭ぐらいだと思うけど」
「あー、ちょうど配属された直後かも」
「あ、そうだったんだ」
なんとか誤魔化せたようだ。危ない危ない。
「でも街で声かけられたりするでしょ?」
「街でですか?うーん…あっても無視しますね…あ、でも、一回飲みに行っちゃったことはあります」「えーその人はどんな感じだったんですか?」
こんな美人なショップ店員さんがついて行ってしまうとは、どんなナンパテクニックだろうか?
「最初は道を聞かれたんですけど、その人、スケボーに乗ってて『駅までスケボーでどれくらいかかりますか?』って言うんですよ」
「スケボーで?」
「そうなんですよ。そんなのわかんないから『え、わかんないです、どれくらいかかるんですか?』て聞き返しちゃって」俺が手紙を武器にしているように、世の中にはスケボーを武器にナンパしてる男がいるのか。世界は広いな。スケボー買おうかな-・・。
「それで?」「そのまま勢いで飲みに行っちゃったんです」「なるほど。で、その後は?」
「え、その後って?」やばい。調子に乗って踏み込みすぎたか。
「いやいや、その後は何もなく帰りましたよ(笑)」
意味深に笑ってる。案外ソッチ系の話もイケるコなのだろうか。ただ、彼女だけシラフってのはちょっと気にかかる。酒飲まないのかな。
「俺は2杯目ハイボール飲むけど、なんかお酒飲む?」
「そうですね、じゃあ梅酒ロックで」なんだ、
飲めるのか。
むき出しの服なので直接肌に手が触れる
梅酒が運び込まれたところで、もうちょっと突っ込んでみることにした。その調子でグイグイ飲んでくれよー。
「合コンとかは行くんですか?」「そうですね…たまーに」
「その日のうちに、お持ち帰りとかされたことは?」「なんかそんな話ばっかりですね」
「いや、合コンってあんま行ったことないからさ、その辺どうなのかなーと思って」
「人にもよるんじゃないですかね(笑」
「だよね。ちなみに王様ゲームとかって、したことある?」「えー…秘密です」
なんか、下ネタへの反応がこなれてるな。やっぱり彼女、男遊びの経験が豊富そうだ。ここらで一気に攻めてみるか。
「でも立ちっぱなしの仕事って大変そうだよね。肩こったりするでしょ」
「そうですねー、こりますよ」「あ、本当だ」
さりげなく彼女の肩を探んでみた。肩がむき出しの服なので直接肌に手が触れる。スベスべしてて素晴らしい。「わー、ホントだ。こってるね」「そうですか・・」もみながら、ジリジリと微妙に距離を縮めてみたが、逃げる素振りはない。その勢いで顔を近づけキスしようとすると…。
「あの…」「はい?」「そういうつもりじゃないんですけど…」「あ、ゴメン」
さっきまで笑顔だった彼女の顔が一変して険しい表情になっていた。やっちまった。この雰囲気なら絶対にイケると思ったのに。「なんか山根さん見てたら我慢できなくなっちゃって。ゴメンね」「……」なんとか取り繕おうとカラオケや飲み物をすすめてみるものの、彼女の機嫌が直ることはなく、どこかシラけた空気のまま解散となってしまった。

イケメンの偽写メでアポをとり待ち合わせ場所でドタキャンしナンパの成功率の高さ

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1、外国人向けフリーペーパー『メトロポリス』でド直球セフレ探し
「メトロポリス」は首都圏に住む外国人向けに、賃貸情報や個人売買情報などを載せたフリーペーパーだ。こいつを使って手っ取り早く女を見つけようと考えたオレは、思い切って「セックスフレンド募集」の広告を出すことにした。
(セックスフレンド募集。33才男性。千代田区に住んでいます。既婚者でもかまいませんので、お近くの女性、セックスしませんか)
実際に載せてみたところ、30代のアメリ力人40代のスペイン人の2人から連絡があり、アメリ力人とは2回ほどホテルに行く関係になった。ストレートな姿勢ってのはときに効果的なのかもしれない。
2、週末夜の繁華街ではナンパする光景をよくみかけます。かくいう私も若いころは夜の天神でよくナンパをしたものでした。結果は撃沈の連続でしたが。今年、三十路を迎えた私が最近確実に成果を上げ始めているナンパ方法をお教えします。それは、ターミナル駅に位置する繁華街ではなく、ターミナル駅から下った駅、つまり女が帰宅のために降りる地元の駅で声をかけることです。たとえば、私の地元福岡の話をすれば、博多天神ではなくそこから下った西鉄の某駅で降りた女性に「飲みにいきませんか」と誘うわけです。女にすれば、家が近い、終電の心配がない、ということで軽く一杯につきあいやすいんです。即マンは難しいかもしれませんが、へタに激戦区でナンパするより断然いいですよ。
3、出会い系で他人のイケメン写メを使ってアボをとり、いざ当日、ドタキャンを食らわせて、そのタイミングですぐそばにいる僕自身がナンパするというヤラシイ真似をもう10年も続けている。コツはひとつ。ドタキャンメールの前に、軽く話しかけておくこと。
「待ち合わせですか」イケメンと待ち合わせをすることになっている女は「はい」と答えてそっぽを向く。「いやあボクも待ち合わせなんですけど、相手が来ないんですよねえ」その直後、右手を動かし、存在しないイケメンくんから女にドタキャンメールを送る。
「ごめん、タイプじゃないからやめとくね」
女のショックたるやーで、また僕の登場。
「待ち合わせの人、遅れてるんですか9来ない者同士でちょっと遊びませんか」お試しあれ。
4、立ち飲みバーでよくナンパする男性に聞きたい。一緒に飲むところまではすんなり進んでも、たいていの場合、終電が近づくとともにメアド交換をして、以降それっきりじゃないですか。そんなもん、ナンパでもなんでもない。ドリンク屋さんです。立ち飲みバーで即日持ち帰りをキメるなら、ワインを飲んでる子に絞ったほうがいいでしょう。しかもボトルをニ人で分け合ってるような。女2人組で2人とも酒に強いなんてことは滅多になく、あれ、だいたいが気の強いほうの意見で、気の弱いほうがワインにつきあってるパターンです。気弱な彼女、慣れないもんを飲んでます。「酔い冷まそうか」と引き離して、外を散歩すればフラフラ抱きついてくることでしょう。残りの気の強いほうにも、もう1本追加で飲ませればもらったも同然です。
5、すごく簡単なそれでいて女が警戒しないナンパを教えます。まず友達と2人で飲み屋に入ります。通りに面していて入り口がオープンになっている店がいいでしよう。こういう形態の飲み屋は繁華街であたりを見渡せばすぐにーつやニつ見つかります。店内に入ったら通りに近い位置に席をとり、女2人組が前を通りかかったら、ー人がすかさず追いかけます。大事なのは第一声。
「今そこで飲んでるんで、一杯だけ一緒にどう」
どこに連れて行かれるのかわからないナンパと違い、店が具体的にわかり、しかもオープンな形態だと、女は徴一一戒しないものなんです。おもしろいほど簡単ですよ。
6、地方キャバは閉店間際に入ってアフターへ

出張で地方にいくと、キャバクラによく行く。別に自分はイケメンではないし金持ちでもないが、毎回必ず女の子をアフターに誘い出して、即マンも何度かある。なぜか。カラクリを説明しよう。  東京のキャバの場合、女の子にドリンクを飲ませると、基本料金にプラスされる。グラス一杯1千円くらいか。高い。そうそう飲ませられない。でも、地方のキャバはだいたいどこの店も、女のドリンク代も基本料金に含まれているため、勘定を気にせず女に飲ませることができる。となると、客の男たちは女を酔わせてやろうと、酒をガンガン飲ませる。彼女らはいろんな客に飲まされるうちに酔いが回っていく。つまり、オレの地方キャバ作戦は、閉店間際に入るというただそれだけ。女は飲まされてグデグデになっているため、アフターなんて余裕のよっちゃんなのだ。

観光地で効果的な写真撮ってあげるよナンパの最強版|出会い攻略

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1、『モデル掲示板』で〝オプ有り〞女の美醜を事前に知るには?
カメラマンにヌード写真を撮影してもらってギャラをもらう。そんな素人女たちが集うサイトがいくつかあります。そこにいる女たち、結構な確率でエンコーまでしてるんですよね。まず以下のようなサイトでターゲットを探しましょう。
『モデルカフェ』
『素人ヌードモデルします』
『モデルすりゅよ』
ここからオプション(エンコー)ができる女をそれぞれの募集文面から判断していきます。「内容応相談」や「オプも考えてます」とか、「ヌード以上も…」みたいに匂わせてるのがエンコー可となります。しかしオプション可能な子は顔出ししていないことが多いので、写真を送ってもらう必要があります。そのときのコツは、オプションにはまったく触れず、ただノーマルな撮影をしたいとだけ伝えること。〈あらかじめイメージをしておきたい〉などの理由で。最初からエロ目的とバレると警戒して送ってくれません。もし可愛い写真が来れば、実際に会ってからオプションの話をすると。相場はトータルで3万程度が多いです。

2、マッサージの勉強で若い子を誘い込むには足裏作戦で

「マッサージの勉強中です。謝礼5千円で練習させてもらえませんか」ただのマッサージ募集では女が集まらないんです。似たような輩が増えたのでしょうか。そこでボクが発見した、もっといい募集法を教えます。『足裏マッサージの勉強中』にするんです。さすがにいかがわしいことにはならないだろうと、若い子なんかも連絡をくれます。で、いざ足裏マッサージなんですが、やはり場所はホテルです。横にならなきゃあーだこーだ理由をつけて。もちろん足裏マッサージってのはあくまできっかけ。グイグイやり終えると、今度は肩も、腰も、背中もとリクエストがくるので、後はさわさわパウダーやオイルを使って徐々に股間周辺を攻めていくわけです。

3、ニセの愛人募集でイイ女を3万で抱く

『月30〜40万で愛人を募集しています』不景気のおかげで、愛人募集系の掲示板にこういうカキコミをすると、だいたい5人ほどからメールがくる。
〈容姿も重要ですので写真を見せてもらえますか〉さらにこれに応じてくるのは2人ほどか。以上の手順を繰り返せばいつか上玉の写真がやってくる。では契約しましょうと、シティホテル内の喫茶店(それらしく見せるため)で落ち合い、そこでこう持ち出す。「身体の相性を知りたいので、まず一度、確かめさせてもらえますか」以前はこのままタダマンしてトンズラもできたが、最近はスレた女が多く、事前に金のことを気にしてくる。雲行きが悪くなれば「もちろん初回分ということで、3万円はお支払いしますが」くらいの約束は必要だ。で、2〜3発ハメて音信不通に。3万で上玉を抱けるならいいと思いませんか?

4、理屈は考えるな。 セクキャバ嬢とヤるなら 「延長」と「同伴」

セクキャバに関するある法則に気づきました。店内指名した嬢に延長を申し出ると、すんなりアフターに行けるばかりか、そのままヤレちゃうケースが多いんです。そもそもセクキャバで延長する
客はほとんどいません。ハッスルタイムなんて、どんだけ延長しようが内容は一緒なのだから。そこに突如あらわれる延長のお客様。えらい気に入ってくれたものと喜んじゃうのかもしれません。
もうひとつの法則も教えましょう。同伴です。セクキャバに同伴なんてシステムがあることすら知らない人が大多数でしょうが、キャバクラ同様、夕方4時くらいからメシを食って店に向かうあれ、できるんです。すでにチチ揉みまくった女とメシ食ってもおもしろくないわけで、誘うは当然ホテル。これがついてきよるんです。本格的なフーゾクがイヤだからセクキャバで働いてるはずなのに、なんであっさり股を開くのか。理屈はわかりません。

5、連載当時、夏の特別企画と題して居酒屋の2人客に手紙を渡し、4組中3組と一緒に卓を囲むことができました。あれ以降もプライベートで同じことをやってます。口ケーションは居酒屋なので、こちらも最低2人で行動するのが基本。2人組の女の子を見つけたらメモ帳の切れ端に、なるべく大仰な文章で手紙をしたためるのが成功の―秘訣です。

「こんばんは。さっきお店に入ってきたとき、何やら店内の一部がまぶしく光り輝いてるので目を凝らしてみると、そこにいたのはあなたたち2人でした。こんなまぶしい2人と一緒に飲めたら一生の思い出になるはずだと慌てて手紙を書いています。よければ一緒に飲みませんか9もちろん書っちゃいます。OKなら手を振ってもらえませんか」恥ずかしい文面ですが、これぐらいの方が酒の席では笑いが取れるのかもしれません。仮に無視されても、別の席の子たちを狙えばいいわけで、臆する必要はありません。

6、観光地で力メラを自分たちに向けながら四苦八苦してる子らに「撮ってあげようか」と声をかけ、その後しばらくしてから別の場所で「あ、さっきの」と偶然を装って再会し、食事や飲みにと清水寺で観光客をナンパしている男性たちの話が以前の裏モノにありましたが、ぼくはあれをさらに改良しています。写真を撮ってあげるだけだとあまり印象に残らないかなと思って。女の子を撮影してあげた後、自分も撮ってくださいと頼むんです。しかも「ジャンプした瞬間をお願い」もちろんピンボケしまくるので、何度も取り直しを重ねるうちに確実に印象に残り、再会のときには「ああ、ジャンプの」と、すぐに思い出してもらえますよ。 

白衣の天使と呼ばれる看護師ナースは出会いがなくセフレにしやすい説|エロ画像

看護師は実際エロいのかどうか。都市伝説のように言われている看護師エロい説
それを体当たりのお見合いパーティーや合コンで徹底検証します
まずはお見合いパーティー、看護師、保育士、教師中心のお見合いパーティーに行ってみた。 仕事柄、出会いが少ないと嘆いている女の子は多かったが・・・まずは一読あれ
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とまあ、顔はさておきエロい女は多そうだ。だがまだ結論を出すのは早い。次はナース合コンだ 。これだとより本性が見やすい。
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0204_20190120194135d29_20191104154736c50.jpg0205_20190120194137ab2_201911041547383e6.jpg0078_20190131121942fcf_2019110415473533c.jpgお見合いパーティ業者が、毎月数回、「女性看護師、保育士、音楽教師中心編」と銘打ったイベントを定期的に開催している(男性側の職業は不問)。本企画には打ってつけのイベントだ。さっそく5人全員で参加することにした。もちろんそれぞれ他人同士の設定だ。迎えた当日、午後5時。足を運んだ会場は、まずまずの混雑ぶりだった。男女とも各20人はいるだろうか。さてさて、どの子が性欲溜まりまくりのナースなんだろう。半分くらいはそれっぼく見えるけど。スズキがはやる。
「あ、オレ、あの子にしよ」タテべが続く。「じゃあ俺、あの子」タネイチ、セントウはさすがベテランだ。「顔より、押しの弱さを探るべきでしよ」血気盛んな者どもよ、期待してるぜ。ところが、お決まりの回転ずしタイムが終わった段階で、肝心の看護師がたった2人しかいないことが判明した。
ー人は29才童顔70点。もうー人はほうれい線の目立っ40点。とちらも単独参加だ。フリータイムにおいて、我々5人はこの2人のみに個別にアタックを仕掛けた。70点のほうはライバルが多いため厳しいかもしれないが、40点とは誰かが力ッブルになれるだろう。やがて結果発表の時間を迎えた。なんと70点ちゃんをセントウが見事に射止め、40点ともタネイチがしつかり力ップリング成立しているではないか。完壁な結果だ。お相手のミサキちゃん(仮名、29才)は、芸能人で言うと宮崎あおいにどことなく雰囲気が似てる子だ。まずは飲みに行って、やらしい雰囲気に持っていきましょうか。会場を出て、近くの居酒屋に。
「ぼくは生ビールだけど、何にする?」「じや、ジンジャーエールで」「へっお酒飲めないの?」
「はい、まったく。頭がすごく痛くなっちゃうんで」
弱ったな。せっかく淫乱の要素を持ってる子なのに。でもパーティにあれだけ男がいたのに俺を選んだってことは、かなり惚れちゃってるわけだからね。気長に攻めましよう。
「看護のお仕事って大変でしよう。尊敬するよ」「いやー、そんなそんな」「こういっ子が看護してくれるなら入院したいかも」「あはは」「でも出会いってないの?」「ないですねえ」
彼女はかなり大きな総合病院で働いているのだけど、ときどき医者と付き合う看護師がいるくらいで、他はみんな地味な生活をしているそうだ。
「へえ、じやあミサキちゃん、ぼくと真面目に付き合いませんか。大切にしますよ」
ふふ、俺たち力ッブルなんだからこれくらいストレートでいいよね。
さあ、返事をちょうだい。「えー、まだ出会ったばっかりだから・・」
あれれ?この日はこれで終わったけれど、俺はあきらめない。1週間後、再デートの約束を取り付けたのだ。今度もまた居酒屋に入り、ビールとソフトドリンクで乾杯。今日は堅苦しいお付き合い話はしないで、勢いでハメちゃう戦法だ。エロい子ってそういつ流れを求めがちだし。
俺ばかりがさんざん飲んで、いざ店外へ。すでにお店で手相を見せ合ったりしてボディタッチは済ませてある。もう行くしかない。
「なんか、酔っちゃったみたいだよ」
そう言って手を握ろうとしたら、すかさず振り払われた。
「そろそろ帰らないと」「え、もうちょっといいでしよ」「明日、朝早いんで」
おっかしいな。俺たち力ップルじやなかったの?
めでたく力ップルになったイクミさん(仮名、31才)は、決して俺の好みではないのだが、なんとか今夜中にキメてみたい。いかにも婚活中が面倒そうだけど。ともあれ、まずは目に止まったワンバーへ。共に赤ワインで喉をうるおす。「明日は仕事なの?」「仕事だけど、遅番なので深夜からですね」てことは、ほぼ休日と考えていいだろう。このままグイグイ飲んでく
看護師は出会いが少ないうえに仕事のストレスも多いので、愚痴を聞いてくれる男にはいい印象を持ってくれるはずだ。彼女はすでに2杯目に突入した。予想以上のハイペースだ。いいぞー。
「でもイクミさん、モテそうだよね。可愛いし、雰囲気も柔らかくて、すごくいいよ」
えー、全然ですよ」試しに「指、キレイだね」と手を触ってみると、嫌がるそぶりもみせずに指を絡めてきた。もう結構酔ってるなこの子。夜10時を過ぎたあたりで店を出た。ここが勝負ところだ。
「もう少し近くで飲んでもいいし。どっか2人きりになれるとこがいいな」
「えー、とこかありますか?」「うん、ちょっと探してみようよ」
小声でささやき、さりげなく手を繋いでみると、握り返してきた。この感じ、たぶんイケると思います。無言のままホテル街に向かって歩いていき、途中のコンビ二前で勝負に出た。
「ここでお酒とかつまみ買って行こっか」「あ、うん」
この行動がどういっ意味か、もちろんわかってるよね。ごく自然な流れで、コンビニ近くのホテルに入った。エレべータでキスをかます。彼女の鼻息が一気に荒くなり、べ口べ口と舌を絡ませてきた。どうやらかなり興奮してるようだ。ベ口チューで火が付いたのか、部屋に入った瞬間に抱きついて、またもや激しいキス。そのまま胸をまさぐると、「はあ、はあ」と荒い息が漏れてきた。服の下から手を入れ、ブラの中の乳首を摘むと、すぐに固く勃起してくる。感度もよろしい。
「イクミちゃん、エッチだね」「え、そんなことないよ・・」お互い裸になり、ベッドに移動。すぐに勃起した大きめの乳首を口に含んでコロコロ転がしてやる。
「んんっー」「じゃ俺のも紙めて」「ング、ングング」
シャワーも浴びてないのに、勃起したチンコにむしゃぶりつくなんて。四つんばいにさせプリプリの尻を手で開いてみると、股間はすでにグチョグチョだ。そのままバックの体勢で一気に挿入
セントウ黒星、タネイチ白星で、勝率5割。むろん、この成績では、看護師エ口い説を実証したとはとても言い難い。そこで今度は、お見パの惨敗組であるおれ、タテべ、スズキの3人で、新たな戦場へ出向くことにした。看護師との合コンだ。合コンセッティングサイトに登録し、こまめなメールをやり取りすること数日、ようやく看護師3人組とうまくスケジュールがかみ合った。いったんまとまりかけたのにドタキャンを食らわせてきたことのある生意気トリオだけに、ガツンと肉棒をブチ込んでやりたい。新宿の居酒屋に先着した我々は、作戦を練った。一番力ワイイ子はおれ担当。とにかくガンガン酒を飲ませる。以上、2点だ。遅れて3人が揃ってやってきた。同じ病院に勤務する先輩後輩で、みな20代後半とそこそこ若い。ただし美形と呼べるのは1人だけだ。
「はじめまして。力ンパーイ」「力ンパーイ」グラスを合わせたところで、タテべ&スズキがお約束済み掛け合いだ。
「いやー、うれしいな。憧れの看護師さんと飲めるなんて」「白衣の天使、バンザーイー」
少し寒い空気が流れたが勢いでリカバリーできる。女性陣のノリは悪くなかった。
「すっごい、オジサンがいたんだよね」「そうそう、てか、みんなオッサンだし」
「微妙だったよねー」
言外に、それに比べて今日は若くてうれしいわという意味がこめられているのだろう。おっしや、いったるで
飲み会はわいわいと進行し、やがていい感じに酔いが回り始めるとそれぞれの相手が固まりだした。おれはもちろん唯一の美形ちゃん、ジュンコ(仮名、27才)に口ックオンだ。後の2人は、ま、どうでもよろし。
「ジュンコちゃん、オニオンリング食べる?はい、アーン」
きゃあ、いい笑顔。君の性欲、ほっぺたからはじけてきそうだよ。後輩たちもちゃっかり、よろしくやつとるようだ。肩を抱きーの、見つめ合いーの。この流れ、まさかの全勝も夢じゃないかも。あつといつまに2時間が過ぎ、力ラオケへ行くことになった。が、このまま全員で流れては、ヤレる機会が失われる。途中、コンビ二が目に入ったところで、おれは隣のジュンコの手を引いた。
「ちょっとタバコ買いたいんだけど、一緒に来てよ」「あ、うん」キョドリながらも彼女は素直に付いてくる。よっしゃ、よつしゃ。引き離し成功ー
コンビニを出てから、何食わぬ顔でホテル街へ足を向けた。
「あれ、力ラオケは?」「んー、おれらは別のとこ行かない?2人でしゃべりたいし」「えー、何それ」「いいじゃん、いいじゃん」ジュンコが携帯でどこかにメールを打ち始めた。おそらくや、〈ウチら、2人で消えるね〉的なことを力ラオケ組に送ったのだろう。しめしめ。間もなく、ホテルの看板が見えてきた。ジュンコが目を見開いて言う。
「え、ちょっと、とこ行くの?」「ん、ホテルだけど」
「うそ、マジ?」「マジ」「え。あり得ないって」
困惑の表情を浮かべつつも、おれに手を引かれるまま、てくてくと付いてくる彼女。絶対ダメって感じでもないし、強引に押し切ってみるか。
「ホラホラ、とにかく入ろうよ。ね、はやく」
玄関前で一瞬だけ足を止めたものの、やや強めに腕を引っ張ると、彼女は観念したように、おれの後をついてきた。いただきー辛抱たまらずベッドに押し倒し、鼻息あらく愛撫をはじめる。小ぶりの乳に、淡い陰毛が生い茂るアソコに。ぐちょんぐちょんの睦に指を入れてみると、「ウッー」電気が走ったように体を震わせた。エロくてよろしい。手マンでシーツをぐつしより濡らした後、唾液をたっぷり使ったフェラを味わい、いざ挿入へ。「あ、ああ、ヤバイかも。ヤバイかも」「こう?」
「うん、ヤバイってー」どんだけヤバイんですか、あなた。ご無沙汰だったのかしら。
フジツ力がジュンコちゃんと消え、残るは4人。かと思ったら、力ラオケの受付でまごまごしてる間にタテべと女子1人の姿もいなくなっていた。結局力ラオケに入ったのは、オレと、アキナ(仮名、29才)のニ人っきりだ。よりによって一番ブサいのを残してくれて、うございます。
「いやー、アキナちゃん、歌上手いね。聞き惚れるよ」
おだてまくると、アキナはがんがん歌いまくった。ももク口知ってるなんて若いっすねえ。さて彼女、顔はアレだけど一番工口そうなのは一次会の時点でわかっていた。そろそろオレのデカチンを拝ませてあげようか。「あの4人、きつと今ごろホテルだろうな。だからオレたちもさ」
おもむろに肩に手を回し、唇にキスを。おっ、舌をからめてきた。空いた左手で胸をまさぐる。
「はい終わり、終わり」駄目なんだ?なんだよ、もう勃起してんのに。よーし、では伝家の宝刀を抜くとしよう。パンツをズリ下げて、ほら、どうだー「うわ、デカッ(笑)」アキナが目を見開いている。いい反応じゃないっすか。「少しパックンチョしてみて」「何それー」「パクって、ほら」
頭を押さえ込むようにして股間に近づけると、アキナは意を決したように口を開き、そのままジュブリとくわえこんだ。なんだ、これ。めっちゃウマイし。
「うまいねー。いやー、気持ちいいよ」この子はおだてに弱いのだろうか、褒めるたびに首の動きが速くなり、最後はゴックンまでしてくれました。
力ラオケ受付の混乱の隙に、ミナちゃん(29才、仮名)の手を引っ張って歩き出したはいいものの、彼女はケータイをピコピコするばかりで、どうにも反応が悪い。居酒屋では肩も抱かせてくれたのに。いつしか手は振りほどかれ、なぜか歩みは駅のほうへ向かっている。ヤバイぞ。帰るつもりか?「もう一軒、飲まない?薯っちゃうけど」「いや、ちょっと調子悪くなったんで帰りますね」
なんとまあ、メアドも交換しないまま、彼女は改札へ消えていった。たぶん友達2人の不審な単独行動にお怒りだったのだろう。自分も楽しめばいいのにさ。
★結果、3勝2敗。その3勝がすべて出会った当日の即オチだったことからも、看護エ口い説は十分に証明されたと言っていいだろう。当分の間、ナース合コンは定期的に行いたい。
結論以上看護師エロい説は十二分に証明された。看護師と出会ったら臆することなくガンガンあたって欲しい。
白衣の天使なる言葉はなぜ生まれたか。多くの人は、甲斐甲斐しくお世話してくれる天使のような存在だからだと誤解しているようですが、正しくはパンツの透けっぶりが天使のようだからです。おそらく、どんどん通院させて金を使わせようと目論む医療業界のワナなのでしよう。
ナースの乳や尻が迫ってくるエレべータ
若いころからナースが好きで好きでタマらん俺にとっては、聖地とも呼べる場所である。地元で最大規模を誇るマンモス総合病院で、常時勤務しているナースがなんと400人!これだけでもマニアにはタマらんのだが、当院の真のスゴさは他にある。入院病棟の中央に配置された4つのエレべータの右端、もっともサイズの大きなものがソレだ。ここには正午になると昼休みに入ったナースが一斉に乗り込んでくる。その混みようは、ラッシュ時の電車なみだ。そのタイミングを狙ってエレべータ内にいればどうなるか。四方からナースの乳や尻が迫ってくるのは言うまでもない。ムギュムギュと。息もできないほどに。マニアなら、感激死すること請け合いである。このエレべータ、本来は職員専用であるものの、実際は入院患者や見舞い客などもフツーに使っている。安心してご利用いただきたい。

チェック柄の女・道に迷っている迷子ちゃんはナンパがしやすい説|突撃ルポ

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週末は連夜のようにクラブやハプバーに直行。寝る間も惜しんで遊びまくるオレに、先日« 悲劇» が訪れた。
その晩、新規(初めて引っかけたオナゴ) のエロナ—ス(22才) と新宿二丁目のオカマバ—でドンチヤン騒ぎを演じたまでは良かったが、気がつけばすっかり泥酔状態。正体不明のまま、明け方、彼女に自宅マンションまで送ってもらぅ体たらくであった。
肩を抱かれ、階段を上り、3 階へ。
そこで何を思ったのかは自分でもわからない。ただ次の瞬間、オレは階段脇のフェンスを乗り越え、地面へダイブしていた。
危うく遊説力—に鑠かれるところだった…ってウソだろ? 漏らしちまったじやん!
「大丈夫?遊ちゃん。ねえ、担いであげるから」自己嫌悪に陥るオレを優しくなだめるギャルナース。懸命な介抱を受けた後ようやく息を吹き返しそのまま計3発の射精劇と相成った。オナゴは弱つた男に滅法弱いらしい。
思い起こせば1年半前の夏、車椅子少年がいた。美しかった。さらによく見れば、ふくらはぎが痙攣しているのがわかった。思わず目をそらせば、車輪に手をかけた少年は悲しそぅな目でオレを見る。
「やつぱり. . 車椅子じゃ、スヵウトなんてできないですよね。なんか、勘違いしてました。すみません」
身体障害者の苦労は知る由もないが、それでも彼は勇気を持つて声をかけてきたのだ。オレは少年の元に駆け寄り、肩を抱いた。
「ちよつと待ちたまえ、少年!」「……は、はい」
「思う存分、やりたまえ。ハチ公前で動き回るのだよ。明日からオレたちが面倒を見てやっから」
「えっ?ホ、ホントですか!?あ、ありがとうございます!」
こうして、仲間に加わった真治(20才) だが正直、ヤツが使えるとは夢にも思っていなかった。2日でも刺激的な毎日を送らせてやればいいだろう。
ところが、予想は見事に裏切られる。ヤツが声を掛けた途端、オナゴの9割近くが立ち止まり、中腰になって微笑を浮かべるのである。
「真治くんって言うの? アタシ、真美子ね。よろ〜」
「ねぇ、明日も会えるかなぁ。ボク'明日もここにいるよ」
もつとも、オナゴどもは、物珍しさや哀れみから真治の話に付き合っているだけ。それは、ヤツ自身が一番よくわかっていた。
「金森さん。昔はボクのこと可愛そうだなんて思うヤツは嫌いだったけど、最近はあんまり気にならなくなりました。哀れみでもいいんです。いま毎日が楽しいんですから」
オレは、何と答えていいかわからず、曖昧な笑みを浮かべるしかなかった。
身体障害者用トイレから真治の声が
真治がスカウトを始めて3力月後のある日、急に腹が痛くなり渋谷駅南ロのトイレに駆け込んだ。ふぅ。便座に腰を下ろし、踏ん張っていると、隣の身体障害者用トイレから聞き覚えのある声が聞こえてきた。
「大丈夫だよ、1 回くらい。さバックになれよな!」
「あぁふぃ。ねぇ、本気なのぉ?あぁん」
真治だった。もしやオナゴとセックスしてるのか? まさか…
悪趣味と知りつつ、上から隣を覗き、腰を抜かしそうになった。なんとあの真治が二本足で地面に立ち、立ちバックの体勢でガンガン腰を動かしているではないか。足はまったく動かないはずなのに、どうなってるんだ!
「おい、真治!立てるのか?てか、車椅子がねえじゃんよ」

アナルもナンパもOK・押しに弱いショップ店員の初全裸ヌード|エロ画像

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今日はおまわりさんがそこら中ウロウロしてるでしょ?
モデルさん探しがしにくくて困ってまして。モデル?
雑誌の写真モデル、興味ありませんか?
どういう感じのやつですか?
ちょっとエッチなやつなんですけど・
ほか当たってもらっていいですか。無理なんで。
待って待って。顔は隠していいし、ちゃんど謝礼もゴー、ゴニ・ゴーーくらい払いますんで…
うーん・・
お願いしますー
じゃあ、まあ。
というわけでホテルへ
どんな仕事をしてるんですか?
服売ってます
楽しい?
そんなに楽しくない、仕事してないと父親が怒るんで。
ふーん。じゃあ、キミの初体験を教えてください。
初体験は15才ですね。相手は2上の力レシで、普通に痛くて、まー普通ですね
その後セックスの気持ち良さを知る?
いつごろっていうか、付き合ってる人どやるのはいつも気持ちいいですよ。
まーナンパの人とかに。相手がやうたいっていうから・・
キミ、押しに弱いでしょ?
まあいいや。どにかく、付き合ってる人どのセックスは最高なわけね?
はい。幸せになれるし、たぶん身体じゃなくって頭で感じてるんだど思う。
ロマンチックなこと言うねえ。今は彼氏はいるの?
一応半年前から付き合ってる相手なんですけど。
セックスはしまくってます?いやいや。あっ、でも、こないだ初めてアナルをやりました。
ぜんぜんロマンチックじゃないじゃんー
でも、相手がアナルに入れてみたいって言ってきて…。さすがに考えたんですけど、痛かったらすぐやめるって約東してくれたから。で、ぜんぜん痛くなかったんですよ。ちゃんど指でアナルを広げてくれたし。やっぱりキミ、押しに弱すぎじゃん

エロイ路上販売員とナンパセックス・ハメ撮りは狭い個室で|エッチ体験談

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笑顔をふりまきつつパンフを配るハレンチルックのオナゴたち。こ存じ、路上販売員のねーちゃんである。にしても、ヤツらの何とエロいことよ。今後暑くなるにつれ、水着路上セールスなんて大胆不敵な連中も登場しそうで、男はもうムラムラしっぱなし。今回は「軽い、美味い、エ口い」の3拍子が揃った上玉路上販売員を
契約はしないけど遊ぼうか
土曜日、昼過ぎ3時ごろ、池袋東口駅前に辿り着くと、辺りはイヤになるほと蒸していた。あー、早く涼しいホテルに行きてー。西武百貨店の前でムッチリスカートの販売員が3、4人、道行く人に声をかけている。「クラブオンカード、いかがですかあ」知り合いの派遣会社社員によれば、路上販売員は、学生バイトや契約社員が多いため、総じて鉄板率(すぐヤラせる確率)が高いらしい。中には、芸能プロダクションやモデル事務所から派遣されているプチイベントコンパニオンも多いそうだ。んじゃ、まずはあのケバ目のオナゴに声をかけてみっか。
「(名刺を差し出しながら)これ、受け取って。仕事終わったら、電話してよ」「あ、はい」
そうそう。おいしいモノ食べさせてあけるから、後で必ず連絡してくるんだよ。あちこちの販売員に10枚ほど名刺を配りながら、足は中央改札口付近へ
と、ここで想定外の幸運にめぐり合った。「夏の旅行」という旗の周りに、パンフレットを配るジュリアナ風味のオナゴが4-5人。その中のー人がオレの真横に歩み寄ってくるではないか。
「旅行会社〇でーす。良かったら、パンフレットだけでも見ていきませんかあ」
「旅行いいねえ」歳の頃なら、30代前半。ピンクの薄い口紅に茶色の口ング。ジャガー横田ばりの気の強そうなオナゴだが、ドMのオレにはちょうどいいぞ。
「ところで、お姉ちゃんは、夜はどこのスナックに勤めてるの」「…」
「契約はしないけど、軽ーく遊ぼうか。人妻?子供、オレもいるんだよね」
「遊びませんーそれに結婚もしてませんー子供はいませんー」
こりゃよほどのS女だな。だったら、さらに追い打ちをかけてやろうか。意気込んだ矢先、裏方から男の匂いが漂ってきた。「どうしました契約ブースはこちらになります」立っていたのは、これまたジャガー横田の旦那のようなヤセギスのメガネ男
お2人さん、どうぞお幸せにー。
青学の3回生を串焼き屋に連れ込んだが
山手線で新宿駅に移動すると、南口のファッションビルの前で、早くも携帯ショップの路上販売女を発見した。全部で4、5人はいるか。40代の中年女が現場監督をしてるため、なかなかオナゴに近づけない。ひとまず、仕事が終わるのを待つか。夜7時半、閉鎖されたシャッターの陰かり見覚えのある顔が出てきた。昼間のTシャツ姿とはうってかわり、ギンガムチェックのワンピースを着た彼女は、まさにセレ。フなお嬢様。行けー
「どうもどうも。さっきからずっと君だけを見ていた。つまり、張り込んでいたんだよ」歌舞伎町方面に歩を進めようとする彼女を引き止める。
「はい張り込み怖いんですけど。怪しいんですけど」
「そりゃあ、昔ながらにオレは怪しいよ、生まれたときから怪しいんだよね。で、なんですかあ」「(笑)。なんですかあ?ってアタシのセリフだし」彼女の名前は由季(仮名22才)。青学3年の才女で、週4回は携帯促販のバイトをしているという。
「だって、キャバとかやるのもいいけど、就職のときバレるって言うじゃん。それに、VIP系のオジサンと知り合うのは、パーティとかで充分だしい」
セレブ学生っていうか、すれっからしの風俗嬢じゃん。この手のオナゴってのは、セックスも淡白なんだよな。
「お兄さん、何をブツブツ言ってるの意味不明なこと言ってないで、誘うんだったら表参道にしてよね。フレンチがいいのよか」
気乗りがしないままタクシーを飛ばし、表参道へ。入ったのはフランス料理屋ではなく、馴染みの串焼き屋だ。オレが焼酎、彼女か鳥龍茶をオーター。乾杯する間もなく、重ーい空気が流れ始めた。
「路上販売は長いの」「短いよ」「路上ならスカウトマンになればいいのに」「ムリ」
「好きな体位は?」「エッチは嫌い」「(やきとりを食べながら)不味い、不味い」
人をナメるにもほどがあるが、それでも串焼きを3人前も食べやがるから腹が立つ。まるで悪夢のようだ。夜9時、オンナがシレっと咳いた。
「あ、田中さんから電話だ。迎えか来ちゃった。あ、ヒルズのクラブで会った人。じゃーねー」
オンナと別れ、駅に向かおうとした瞬間、携帯に見知らぬ番号が着信した。
「あのお、昼間に名刺をもらったんですけどお。電話しろって言ったから電話しましたあ。何ですかあ」昼間、撤いておいたエサに鼠が食らいついたらしい。敬語まじりながら、どうにもアホそうな話し方だ。むろん、顔なんて覚えていないが、口調から察するに「ちょい足太い」といったところか。昨今はブスブームだし、許して進ぜよう。果たして、約束の新宿東口みずほ銀行前に出現したオナ。コはオレをめっぽう興奮させた。身長142、3センチの華箸な体。清潔感のあるブラウスからは、小振りなピンクブラか覗いている。銀行員を紡沸とさせるタイトな黒スカートもいい。想像以上じゃんーオレ、こんな女に声をかけたっけ?記憶にないんですけど。
「いまいくつだっけ?」「27才。名前はエリカだよ。携帯の販売って、意外と足が疲れるんですよお」
電話で話したときよりも、しっかりとした受け答えだ。
「あのー、いきなり私のこと呼び出して、何なんですかあ」
「メシでも食おうってことさ。悪いようにはしない」「うーん、わかったあ」
そのまま歌舞伎町に移動し、風林会館近辺の小料理屋へ。カウンターに座るなり、オナゴは日本酒を注文した。いいノリだねえ。「アタシ、本気で将来、販売の仕事をしたいんですよー。でも、いまは販売のノウハウを学びたくってアルバイトなの」
日本酒をチビリチビリ畷りながら、聞きもしない夢を語り始めるエリ力。この手のおバ力さんは《洗脳》かいちばん効果的だ。
オマエが売っているのは何だ」
「携帯だよ。将来は雑貨屋をやりたくて、そのためには販売のテクニックを」
「オマエは携帯を売っているのか?」「うん、いまはそうだよ」
オレの無意味な質問にも、彼女が必死になって答える。こりゃ赤子の手を捻るよ~なもんだわ。
ナンパ師の新常識・ハメ撮りは狭い個室で
声をかけてすぐカラオケかマンガ喫茶に連行し、その場でセックスまで済ませるのが常道である。東京・大阪でナンバ活動をする「女好き」氏(30才)も、ラブホは使わない主義だ。
かけたとき二択を迫る。カラオケかマンガ喫茶かどっちがいい?って。もし居酒屋がいいとか言い出したら『また今度ね』次のターゲットを探します
個室に入れば、軽く肩を抱き、さも当然のことであるかのように服を脱がせてセックスをし、これまた当然のように写真を撮影する。所要時間1時間未満。写真をご覧あれ。狭い個室で彼がハメ撮りした女たち。どの子もレベルは相当高いのに、屈託なく脱いでくださっている。信じがたい奇跡だ。
「当たり前のような態度をとることが大事なんですよ。当然、写真撮って当然て相手も「そうなのかな」って思いますから」
お見事と言うしかない。我々なら、ようやく食事に箸をつけようかという時間に、すでにハメ終えているなんて。さらに驚くべきことに、彼は女をリリースした直後、また新たな獲物をつかまえるために路上に向かい、同じようにマンガ喫茶へ「さも当然のように」ハメてしまうのだ。1日に2人、3人と数をこなすためには、ラブホなんぞ行ってる暇も金もなし。
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