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  • 2018/10/05出会い・モテ攻略

     客同士のカップル成立率が非常に高いことで知られている。その秘密は、やたらと世話好きなイケメン店長の存在だ。「あの女の子たちと一緒に飲みませんか?」などと客同士の間を取り持ってくれるのだ。女性の客層はみな若く、学生やОL、ショップ店員、木屋町のキャバ嬢、風俗嬢まで多岐にわたり、いつも男性客の割合が少ないので、バランスを保とうと店長が店の中を奔走してくれる。誕生日イベントがあれば、男性客に一緒に....

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  • 2018/03/31おすすめ突撃ドキュメント

        東京・新橋に、ドリンク代が格安の立ち飲みバーがある。ここは都内でもダントツのナンパ待ちスポットと言われている。金曜の夜ともなれば、店内は身動きが取れないほどOL&リーマンであふれ、なにやら睦まじい感じになっているのだ。金曜、夜7時半。新橋駅から5分ほど歩いたところに店はあった。店内から、低音の効いた音楽が聞こえてきており、いかにも楽しいことが待ってそうな雰囲気だ。階段を下り...

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店長のおせっかいがカップル成立の決め手

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客同士のカップル成立率が非常に高いことで知られている。その秘密は、やたらと世話好きなイケメン店長の存在だ。「あの女の子たちと一緒に飲みませんか?」などと客同士の間を取り持ってくれるのだ。女性の客層はみな若く、学生やОL、ショップ店員、木屋町のキャバ嬢、風俗嬢まで多岐にわたり、いつも男性客の割合が少ないので、バランスを保とうと店長が店の中を奔走してくれる。誕生日イベントがあれば、男性客に一緒に祝うように声をかけ、寂しそうに失恋話をする女の子には慰めるために男性客を隣に座らせるなど、ちょっとしたおせっかいがうれしい。朝まで営業しているので、終電が終わるまでねばればお持ち帰りの可能性はかなり高い。
OLだらけのナンパ待ちスタンディングバー
このスタンディングバーはなんと言ってもロケーションがすばらしい。オフィス街が近く百貨店も多いので、OLや販売員がやたらと飲みに来るのだ。周りの客をチラ見するOLばかりで、声をかけられるのを待っているのはバレバレ。正確には背の高い椅子に腰掛けるタイプだが、仕切りがなくハイテーブルが点在しているので、席の移動が実にスムーズに行えナンパに適している。お店特製のサングリアでもおごってあげてお近づきになろう。
トイレの前で泥酔女子を拾える居酒屋
クラブのようなシャレた内装とイケメン店員、そして安くて豊富なカクテルのおかげか、やたらと女の子同士の集まりが多いこのお店。飲み放題のメニューも充実しているので、泥酔女子がやたらと目に付く。店内にはダーツを利用したナンパ男もいるが、俺のおすすめはトイレ前の喫煙所だ。酔いが回る遅い時間になってくると、通路沿いに酔いつぶれた女の子が落っこちているのだ。合コンなどで、介抱を放棄してバラバラに街に繰り出す男女も多いので、置き去りにされた女の子たちを拾えれば、お店の裏にあるラブホ街に直行できる。
ライバル店の営業停止で市内一アツいナンパ箱に
最近、京都市内は深夜営業の規制が厳しくなり、人気クラブが次々と長期の営業停止をくらってしまった。唯一残ったのが、老舗クラブ『WORLD』だ。正直、一番人気が低いシケたクラブ、というイメージだったが、ライバルの閉店のおかげで客が戻り、今一番京都でアツいスポットに返り咲いた。客層は様々だが、深夜の営業を終えたヘルス嬢なども多く、イケメンの友人からは、酒やフードをご馳走してもらってその日のうちにホテルへ行った、なんて話も耳にした。朝方が近づけば、ナンパにあぶれた女の子が物欲しそうな視線で男たちを見ているので、逆ナンが横行しているのは間違いないだろう。ブサメンの俺は一番アツイナンパ箱として活用させてもらっている。
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ナンパ待ちスポットで出会い即ハメ撮りに挑戦

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東京・新橋に、ドリンク代が格安の立ち飲みバーがある。ここは都内でもダントツのナンパ待ちスポットと言われている。
金曜の夜ともなれば、店内は身動きが取れないほどOL&リーマンであふれ、なにやら睦まじい感じになっているのだ。金曜、夜7時半。新橋駅から5分ほど歩いたところに店はあった。店内から、低音の効いた音楽が聞こえてきており、いかにも楽しいことが待ってそうな雰囲気だ。階段を下りていくと、客の多さにビックリした。コンクリ打ちっ放しの広い店内は、20代30代のサラリーマンたちで、満員電車なみの混雑ぶりだ。女性は全体の三割ほどだろうか。2人組とか3人組がほとんどで、ガヤガヤ感を楽しむように、隣りの客に肩をぶつけながら酒を飲んでる。
イイじゃんイイじゃん。ナンパ待ち臭がプンプンするぞ。 
にしても男どもはいったい何してんだろ。どいつもこいつも女のほうをチラチラ眺めては「お前、声かけろよ」的な草食系態度だ。せっかく女たちが待ってんのにもったいない。こりゃもらったな。今晩は、オレが女の子ごっそりいただいちゃいますよ。ただ今日のオレは単独行動。2人組女子を引き離してお持ち帰りするまでの実力は持ってないのでメアド収集に専念するとしよう。口説くのは後日メールでゆっくりすればいい。では、どの子からいこうか。向こうの2人組、話しこんでるみたいだけど、マジで語りたいなら静かな飲み屋を選ぶハズ。こんなうるさい店にいるってことはナンパ待ち決定!トーク中に割り込むなんて失礼千万。だなんて気を遣ってちゃナンパなどできっこない。こういうときはカンパイ作戦だ。グラスを2人の前につきだして、はい、カンパーイ。
「え?」
「はい、カンパーイ。はい、君もカンパーイ」
2人はニヤっとしながらグラスを当ててきた。
「今日、2人で来てるの?」
「うん、オニーさんは?」
「オレ、1人」
「へぇ」
会話は普通に進んだ。彼氏はいるとかいないとか、近くに勤務してるとか、そんな他愛ない感じで。しかし長話をする気はない。一区切りしたところで切り上げだ。
「そろそろ行くよ。せっかくし、メアド交換しとこうか」
「うん、いいよ」
あら、幸先のいい出だしだこと。お次のターゲットもすぐに見つかった。このネーさん、ツレの女友達が男と話しこんでるから、一人でツマんなそうにしてる。話し相手になってあげよう。
「こんばんは」
「はぁ…」「オレの友達、向こうでしゃべり込んじゃってさ」
「へえ、そうなんですか」
「カンパイしようよ、はい、カンパーイ」お次も2人組に狙いを定めた。ナンパ師セントウ、彼女らのグラスが空になりかけてるのを見逃さない。
「ういっす、なんかドリンク奢ろっか?」
「え、ホント?じゃあビール」1時間あまりで4人のメアドをゲットできてしまった。もうお腹いっぱいになりそうだ。
でもまだやるぞ。次はあそこにいる、めっちゃ好みの女2人組だ。ただ、オレが店に来たときから、彼女らはグループとしゃべってる。たぶん仲間同士って関係ではない。この場で肉食クンに声をかけられたのだろう。あそこに割り込んでいくまでの勇気はさすがにない。じゃあどうするか。待つ。待つのだ。ドリンクの注文やトイレなどで、必ず女の子は1人になるときがくる。先にツバつけられたからって、他の男が話しかけちゃいけないなんてルールはないのだからね。ほら来た、1人がトイレに向かったぞ
「ちわっす、飲んでる?」「はい」
「トイレ待ちの間しゃべろうよ」
「いいですよ」
しばらくして彼女のトイレ番がやってきた。ケータイはカバンに入ってるというので、オレは自分のケータイを彼女に手渡してお願いした。
「トイレしながらメアド打ち込んでよ」
 ボクちゃん賢すぎ!ちゃんと打ってきてくれたし!
10時を回り、店内はいよいよ混んできた。押すな押すなの混雑ぶりだし、音楽もガンガンかかってる。バーというより、もはやクラブみたいだ。DJブース前のスペースでは、ラユユラ揺れてる人間も何人かいる。おっと、女子1人もいるじゃないの。人目を気にせずユラユラできる女は、ノリがいいに決まってる。一緒に踊っちゃおっと。リズムを取りながら近寄っていき、勢いにまかせて肩を抱く。
「イェーイ」
「びっくりしたぁ。イェーイ」
やっぱりノリはよかった。そしてそのまま会話が始まった。スピーカーがうるさくて聞こえにくいけど、互いに顔を近づけてしゃべるのはサイコーだな。いい臭いするし。
「やばい超楽しいよ」
「わたしも〜」
でしょでしょ。じゃあ、ぼくちゃんとメアド交換しようか。ひと踊りしたあとは、ドリンク注文の列へ並んだ。おっと、目の前は女の子1人じゃないか。
「ちょっとゴメン、財布わすれたんで、ここの順番取っといてもらえる?」
小芝居をかまして、再び列に戻ってきたところで、
「ありがとう。お礼に一杯おごらせてよ」
「え、いいんですか?」「うん、なに飲む?」
オレ、いつのまにこんな熟練のナンパ師になってたんだ?おやおや、女5人組なんて大所帯がやってきたぞ。しかも3人はそこそこイケてるじゃないか。う〜ん、なんとかしたい!5対1でもこの店なら戦えそうな気もするけど、やっぱりここは仲間がほしい。そうだ、あそこの草食リーマン2人に加わってもらおう。
「ちわっす。あそこのグループとしゃべりに行きませんか?ボクが声かけるんで」
「え、ああ、はい」
ふふ、君らも女の子と話したがってるのわかってんだから。ほら、付いてこい。声の掛け方はやはりカンパイだ。真似するんだぞ。
「はい、どうも。カンパーイ」
「あ、カンパーイ」
ニコやかに女たちがグラスを合わせてくる。このバランスならおかしくない。
「女同士でなに話してたの?」
「まあいろいろ」
「恋バナでしょ。それなら男の意見も聞いたほうがいいよ」
リーマン2人もニタつきながら「どこから来たの?」だの、しょーもない会話を始めている。よしよし、お前たち。しっかり間を持たせろよ。一晩で集まったメアドは11人分。こんなことが可能な場所は全国どこを探してもあの店しかない。
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