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オネエ言葉の女装子は新手のナンパ手段だった|出会い攻略

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平日昼間に池袋の交差点で信号待ちをしていると、横に立っていた大柄な女性と目が合った。ひよっとして女装してる?
思わずじろじろ見てしまったせいか、彼女がこちらを向いて話しかけてきた。
「ねえ、ちよっと、ちよっと。誰かと待ち合わせ?」
野太い声のオネエ言葉。彼女が化粧をしたオッサンなのは明らかだ。いわゆる女装子ってやつか。
「今すっごい私のこと見てたりよね?やっぱり男ってわかっちゃぅ?」
「ぅん」
「え〜どの辺がダメなの?」
「体格とか服装とか」
「そっか〜」
身体をクネクネさせながら、手振りを交えて話す様子がオカシイ。マツコデラックスみたいな感じ?
「ちょつと、アナタいいわ。もっと話したいけど時間あ ?る?」
「えまあ」
「ちょっとでいいからさ、お買い物に付き合ってくれない?化粧品は選ぶのが難しいし、下着屋は入りづらいのよ。わかるでしょ?」
確かにその格好じゃ目立ちまくるよね。まあ悪い人じゃなさそうだし、付き合ってみるのも面白いかも。
「少しぐらいならいいですよ」
「ホントに〜!嬉しいわ。じゃ行きましょう」
「お姉さんは、なんで女装してるんですか?」
「女の子みたいな見た目になりたいのよ」
「性同一性障害みたいな感じ?」
「そういうんじゃないと思う。心が女なのかは自分でも疑問かな」
彼女は自分がどう見えるかが気になるらしく、しきりに女の子っぽくなるにはどうしたらいいか、服や化粧の仕方なんかを聞いてぎた。明るく振舞ってるけど、オッサンが女になるのは大変なんだろう
な。同情しちゃうよ。
「ねえ、あなたはどんな口紅使ってるの?」
私の顔をべたべた触っては、感心したような声をあげている。
次に向かったのは下着屋さんだ。お店に入ると、彼女はしばらく過激なデザインの下着を見ながら、似合うかどうか聞いてきた。
「こんな下着楽しいだろうな。ねえ、ちよっとどんな感じか見たいから着てみてよ」
「私はいいよ」
「いいじやんいいじやん」
ちよっとしつこい。なんだかこれじや、ただのスケベなくオッサンみたいだよ。
その後いくつかの服屋を回るうちに、彼女の会話の中に下ネタが目立つようになってきた。
「そうですか?まあ確かに今はそんなに性欲もないし、男はいらないかな」
「そんなんじや駄目よ。セックスはいいものよ」
「お姉さんは彼氏いるんですか?」
「私ね、こんな格好してるけど、実は男が好きってわけじゃないのよ。自分はカラダ的には男だし、エッチするなら相手は女の子がいいわ」
「え?」
驁いた。女の格好してるのに、女の子とエッチするんだ。
彼女の話によれば、ちゃんと女の子になりたいのでホルモン剤も打ちたいのだが、副作用で勃たなくなるのが嫌なんだとか。なんかへンなの。
「でもね〜、こういうこと普通に話せる人ができてうれしい。色んな意味でアナタに興味が湧いたわ」
「ありがとう」
「だから、私を女の子だと思って付き合って欲しいしエッチとかも普通にしてみたいわ」
「え?それはいいよ」
なんでそんな展開になるんだろう。女友達としてエッチするつてオカシイよね?
「どう?お金も払うわよ」 
お金も払う?この人、何言ってんだろう。最初から私とエッチするのが目的で近づいてきたとか?買い物中のボディタッチも、下着売り場で私の裸をみようしたことも思いっきり辻棲が合うし。
「お姉さん、普通に私と友達として付き合いたいなら、エッチするとか'お金払うとか、そういう関係はおかしくないですか?」
おそらく新手のナンパ手段として女装してただけなんだろう。

車いすのスカウトマンが教えてくれた落とし方・出会い方が自然な新たなナンパ法

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週末は連夜のようにクラブやハプバーに直行。寝る間も惜しんで遊びまくるオレに、先日« 悲劇» が訪れた。
その晩、新規(初めて引っかけたオナゴ) のエロナ—ス(22才) と新宿二丁目のオカマバ—でドンチヤン騒ぎを演じたまでは良かったが、気がつけばすっかり泥酔状態。正体不明のまま、明け方、彼女に自宅マンションまで送ってもらぅ体たらくであった。
肩を抱かれ、階段を上り、3 階へ。
そこで何を思ったのかは自分でもわからない。ただ次の瞬間、オレは階段脇のフェンスを乗り越え、地面へダイブしていた。
危うく遊説力—に鑠かれるところだった…ってウソだろ? 漏らしちまったじやん!
「大丈夫?遊ちゃん。ねえ、担いであげるから」自己嫌悪に陥るオレを優しくなだめるギャルナース。懸命な介抱を受けた後ようやく息を吹き返しそのまま計3発の射精劇と相成った。オナゴは弱つた男に滅法弱いらしい。
思い起こせば1年半前の夏、車椅子少年がいた。美しかった。さらによく見れば、ふくらはぎが痙攣しているのがわかった。思わず目をそらせば、車輪に手をかけた少年は悲しそぅな目でオレを見る。
「やつぱり. . 車椅子じゃ、スヵウトなんてできないですよね。なんか、勘違いしてました。すみません」
身体障害者の苦労は知る由もないが、それでも彼は勇気を持つて声をかけてきたのだ。オレは少年の元に駆け寄り、肩を抱いた。
「ちよつと待ちたまえ、少年!」「……は、はい」
「思う存分、やりたまえ。ハチ公前で動き回るのだよ。明日からオレたちが面倒を見てやっから」
「えっ?ホ、ホントですか!?あ、ありがとうございます!」
こうして、仲間に加わった真治(20才) だが正直、ヤツが使えるとは夢にも思っていなかった。2日でも刺激的な毎日を送らせてやればいいだろう。
ところが、予想は見事に裏切られる。ヤツが声を掛けた途端、オナゴの9割近くが立ち止まり、中腰になって微笑を浮かべるのである。
「真治くんって言うの? アタシ、真美子ね。よろ〜」
「ねぇ、明日も会えるかなぁ。ボク'明日もここにいるよ」
もつとも、オナゴどもは、物珍しさや哀れみから真治の話に付き合っているだけ。それは、ヤツ自身が一番よくわかっていた。
「金森さん。昔はボクのこと可愛そうだなんて思うヤツは嫌いだったけど、最近はあんまり気にならなくなりました。哀れみでもいいんです。いま毎日が楽しいんですから」
オレは、何と答えていいかわからず、曖昧な笑みを浮かべるしかなかった。
身体障害者用トイレから真治の声が
真治がスカウトを始めて3力月後のある日、急に腹が痛くなり渋谷駅南ロのトイレに駆け込んだ。ふぅ。便座に腰を下ろし、踏ん張っていると、隣の身体障害者用トイレから聞き覚えのある声が聞こえてきた。
「大丈夫だよ、1 回くらい。さバックになれよな!」
「あぁふぃ。ねぇ、本気なのぉ?あぁん」
真治だった。もしやオナゴとセックスしてるのか? まさか…
悪趣味と知りつつ、上から隣を覗き、腰を抜かしそうになった。なんとあの真治が二本足で地面に立ち、立ちバックの体勢でガンガン腰を動かしているではないか。足はまったく動かないはずなのに、どうなってるんだ!
「おい、真治!立てるのか?てか、車椅子がねえじゃんよ」
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出会い系バーカフェのスケベな遊び方|ナンパテク

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真っ当な美女を待つ
出会いカフェには通常のシステムと正反対の、“逆ナン型”店舗がある。文字どおり、女性客が別室にいる男性客をマジックミラー越しに物色し、指名する形だ。
もちろん逆ナンと言っても、外出料はもちろん、女とセックスすることになった場合、カネは男性客が支払うため経済的なメリットはゼロだ。そもそも、自分で女を選べないシステムは面白くもなんともない。が、逆ナン店の魅力はそんな部分にはない。そのシステム故に、真っ当な女が来やすいという点が最も重要だ。考えてみよう。通常の出会いカフェに出入りする女は、ちょっと頭のネジがハズレている。不特定多数の男に、ワリキリ女として顔をさらすなんて普通なら考えられない行為だ。
その点、逆ナン店しか利用しない女はまっとうな神経の持ち主と考えられるし、実際のところ、俺が逆ナン店で出会ったのはイイ意味で普通の女ばかりだ。変にスレておらず、言葉づかいや態度もごくごく常識的で、それこそシロート女のお手本とでもいうような。
そしてそんな中に、息を飲むような美女が紛れているのだ。ひっそり、本当にひっそり、誰にも見つからないようワリキリしているような。
拒まれない ワリキリ女は、われわれ買春オヤジのことを“金”だと思っている。どんなに見た目が清純そうなコも、「エッチが大好きなんです」とか淫乱ぶるコも、考えていることは一つ。さっさと買ってくれよ、それだけだ。
この真理を頭の隅に入れておくと、ワリキリ交渉の場、たとえば出会いカフェの『トークルーム』で、優位にアプローチできる。
「キミは普段、いくらくらいでヤってんの?」
「まぁ2とか…」
「2なんだ。3くらいかと思ったんだけど」
あえて高値を付けてあげたところで、女の太ももに手をポンと置く。
「3でも全然買いだと思うわ」
「ありがとうごさいます!」
「いやー、今日はいい日だなぁ。パチンコも勝ったし、こんなコも見つけたし」
その気満々のフリをしながら太ももを撫でまわす。嫌がられることはまずない。だって相手は、こちらが財布に見えてきているから。私はワリキリ交渉の場では、毎度、こんなふうに女の足や胸を触りまくっている。そして、ひとしきり感触を楽しんだところで、「とりあえず、もう一考させて」でバイバイだ。ナイスな作戦でしょ?
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ラブホは拒否ってもリゾート施設ならOKなど|人妻の口説きテク

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スポーツジムは不倫の宝庫

スポーツジムは人妻と知り合うチャンス!なんて話を耳にするが、いざ通ったところでそんなチャンスなどまずない。いつどこで話しかけるというのだ。アカの他人に「お疲れ様~」なんて言われても女は引くだけのことだ。と、ジム通い5年になる私は信じきっていたのだが、昨年とある手法を発見し、なかなかの成績をあげている。ジムで自然に話しかけられる場は一カ所のみ。プログラム表の前だ。何時からエアロビだの、ヨガだのと書かれたあの表には、頻繁に人が寄ってくる。そこで、軽く案じるような素振りで話しかける。
「次の中級ステップってどんなのですか?」
この自然さたるや!ナンパ臭ゼロ!だから誰もがわかる範囲のことで答えてくれるものだ。そしてこう続ける。
「出ます?」
「いえ、私は…」
「そうですか。じゃあボク行ってみよっかな」
「はーい、頑張ってください」
この程度、まさにこの程度の会話を交わしておくだけで、次回以降はごくごく自然におしゃべりできるものだ。「あ、この前のキツかったっすよ」というふうに。多くの人妻たちと、このようなゆるーい知り合い関係になっておくと、帰りにお茶をするタイミングも自ずと出てくる。そこからセックスまではまた別の話だが、とにかくジムでの出会い方に悩んでる方はどうぞ参考に。
>学生時代の友人や職場関係などを見渡せば、誰でも1人や2人はいるハズだ。気軽に飲みに誘えるブサイクな人妻が。こういう女をいかに口説き落とすかという話だ。ブサ妻なんかとヤッて何が楽しいんだと顔をしかめる人は、セックスの奥深さを理解していない。インモラルなプレイを要求したり、調教して性奴隷として飼うなど、ブサイクにはブサイクなりの楽しみ方もあるのだ。さて、ブサ妻の攻略法はズバリ、誉め殺しの一点ばりで押し切るのが正解だ。もとからブサイクはモテと無縁の人生を歩んでいるものだが、歳を取り、結婚をするといよいよ男からの接触は途絶え、結果、完全に女を捨ててしまうことに。そこでもう一度、女であることを意識させてやれば、勢いよく燃え上がるという理屈だ。まずはこんな感じで軽くジャブ。
「なんか近ごろ、色っぽくなってない?」
当然、相手は笑って否定するだろう。が、構わずどんどんジャブを打ち続けるべし。
「いやいや絶対色っぽくなったって。もしかしてエステとか行ってんの?」
誉めようがないほどのブスならこういうのでもイイ。首スジに鼻を近づけて、
「良い匂いするなぁ。俺、こういう匂い好きなんだよね」
とにかくしつこいくらいヨイショを繰り返せば、否が応でもブスは木に登る。必殺の右ストレートを放つのはそのときだ。相手の手をぎゅっと握り、真顔で言う。
「なあ、俺マジで興奮してるみたい。2人でゆっくりできるとこに行こうよ」

美人妻ナンパ

人妻を狙うにあたって、多くの男たちが敬遠しがちなもの、それが美人妻というものだ。あんな美人にアタックしたところで玉砕するだけ。挑む前からそんな弱気の虫が騒ぐせいだろう。ただの思い込みだ。美人妻は口説き落とせる。場合によっては、その辺の平凡な主婦よりも簡単に。理由は、美人妻の夫婦環境を想像すればよくわかる。そもそもルックスのいい人妻は、たいてい夫も男前と相場は決まっているが、もうその時点でセックスレスに陥っている可能性が高いのだ。当然だろう。女にモテまくり、外で浮気し放題のイケメン旦那が、わざわざ嫁を抱くわけがないのだから。したがって性欲のはけ口のない美人妻は欲求不満が募り、下手なナンパにもコロッと引っかかりやすい精神状態になっているわけだ。ではその下手なナンパをどこでするべきか。東京なら昼間の銀座が断トツのイチ推しだ。いまや銀座での人妻ナンパは、遊び人たちの定番となっている。臆せず声をかけるべし。
現在、私は45才。アゴの肉はたるみ、腹は出て、頭髪も薄くなりはじめている。どう見てもオッサンの範疇だ。10年前は違った。もっとピチピチしていた。男にとってのこの10年は本当に大きい。だから私はチャットサイトで、10年前の写真を「現在の自分」としてプロフィールに使っている。年齢は45才のままで。男もやっぱり見た目なんだなと感じざるをえない。45にしては若いだなんだと、アラ
フォー主婦たちからずいぶん高評価をいただけるのだ。で、幸いデートの約束となれば、若い顔のはずの私が、現在の顔で出向いていく。これが不思議と怒られないのだ。まるで別人だけど、別人ではない。ウソじゃないから怒るに怒れないのだろうか。そもそもプロフ写真なんてそれくらいのもんだと割り切っているのかもしれない。だいいち向こうだって私ほどではないにせよ若作りの写真を使っているのだから。というわけで40才を超えれば、30代半ば時代の写真を使うことをオススメします。
たとえば会社に何人もの人妻がいるとしよう。お局さんもいれば派遣社員もいて、まさに選り取りみどりといったところだが、闇雲に声を掛けたのでは効率が悪い。アプローチするなら、「下の子供が中学に入ったころの人妻」に絞ったっほうがいいだろう。子供がまだ小学のうちは、人妻には時間がない。早く帰って夕食を作る義務がある。他にもなんだかんだと世話がかかる。が、そのへんは融通がきく。彼女らがようやく自由な時間が持てるようになるのがこの時期だ。またそのころは旦那とのセックスも無きに等しいはずなので、よろめきやすいとも考えられる。これ、意外と重要なので、皆さんも覚えておくように。
人妻風俗嬢を狙っている。ただし、「人妻風俗」をうたっている箱ヘルやデリヘルは、単なる独身年増女を人妻設定にして付加価値を付けようとしていることが多いので利用しない。本物はむしろ一般的な風俗店にいるものだ。では、どの女が人妻かをどう見極めるか。まずチェックするのはシフトだ。普通に考えて家庭の主婦がバイトできるとすれば、平日の昼。それも週2、3日程度だろう。目
星を付けたら店に電話し、
「人妻さんとかっていませんかね?」
漠然と聞き、目星を付けた名前が挙がれば、大方ビンゴだと思っていいだろう。ただし、最終的には会ってしゃべってみないとわからない。その際は、直接「人妻ですか?」とは聞かず、自分の家庭話を振ってみるのがオレのパターンだ。
「最近、ヨメさんの飲み会が多いですよ。何だか浮気してるっぽいんだよな。まあ、オレも風俗来ちゃってるけど」本当の人妻なら、ここでポロっと素性が出る。
「風俗はいいじゃないですか。うちもダンナがたまに行ってるっぽいんだけど」
人妻ってのは総じて、自分の家のグチをしゃべるのが好きなもの。後はタイミングを見計らって切り出す。
「なんだかしゃべりやすくていいっすね。今度ゴハンでもどうですか? 小遣い的なモンも払うんで」何だエンコーなの? と思われるだろうが、風俗嬢と店の外で会うのは簡単ではない。キッカケ作りの投資は仕方ない。ここで乗ってくる人妻風俗嬢は、最初はエンコーだが、2回目は金を出さずとも、メシについてくるものだ。
人妻を食う手段として既婚者オフ会はたしかに有効だが、見知らぬ男どもと争奪戦を繰り広げたり、オフ会主催者に何かと気を使わなきゃならなかったりと、実際は結構かったるい。そこで俺はいつも人妻合コンを開催し、連中を口説き落とすことにしている。自分たちのペースでじっくりと攻められるため、やはり勝率は驚くほど高い。なんせ今のところ全戦全勝だし。合コンの開催にあたっては、mixiの既婚者系コミュを利用するのが手っ取り早い。選ぶべきコミュは、トピック(掲示板)の書き込みが活発なところならどこだってOKだ。書き込みはこんな文面がいいだろう。
「こちら30才の既婚者です。同じ既婚者同士で合コンしませんか? もちろん飲み代は持ちますので気になった方は、ぜひご連絡ください」ポイントは募集者の年齢を「30才」に設定した点だ。不倫願望を抱く人妻は、年下男を強く好む傾向がある。したがって、中年おやじがバカ正直に実年齢を書くより(ちなみに俺は43)、反応が断然イイのだ。それこそ、天地の差と言っていいほどに。で、めでたく合コンが成立したら、当日、素知らぬ顔で会場へ。俺の場合、その際のメンツは、職場の同僚2人(ともに40代)と部下1人(31才)というのがだいたいのパターンだ。
 いちおう30代を混ぜているのは、「ちゃんと30才がいるでしょ? ウソついてないでしょ?」というエクスキューズのつもりだが、まあ、顔会わせの段階では十中八九、相手方はア然とする。そりゃそうだろう。ぴちぴちのヤングガイ軍団を期待してたのに、実際は中年ど真ん中のオッサン連中がニタニタ現れたのだから。とはいえ、向こうも立派な大人である。ここで怒って帰るということはまずなく、とりあえず合コン開催の運びとなる。疑問に思うかもしれない。こんなダマシ討ちのような合コンで結果が出せるのか?相手はシラケまくるだろう、と。心配ない。最終的には必ず盛り上がって
望みの展開に持ち込める。なぜなら、こういった合コンに参加する人妻の大半は30後半から40前半、すなわち男性陣と同じような世代であるケースが圧倒的だからだ。若い年下くんが好きなんぞ言ったところで、なんだかんだ話が合うのは同世代だけ。現実はこういうものなのだ。
自己評価の低いおばちゃんを簡単に探し出す検索法は?
出会い系サイトには、プロフィール内容だけでなく、女の募集文面も検索できる機能がある。私はこの検索窓に、ある一言を入れて特殊な人種を探し出している。ある一言とはこれだ。『可能な』結果に出てくるのはこんな文面だ。
『太っていても可能な方~』
『おばちゃんでも可能な人~』
そう、このように自己評価の低い連中がわんさと引っかかるのだ。中から、さらに出会いに気後れしているであろう人妻を選び出し、むしろぽっちゃりさんが好きなんですよ的スタンスでメールを送れば、あとはトントン拍子だ。検索ワードとしては他にも『大丈夫な』『かまわない』などが使える。

ラブホは拒否ってもリゾート施設ならOKするのが人妻というものだ

既婚者をホテルに誘おうとしてもそう簡単にはいかない。たとえば、こんな経験はないだろうか。知り合ってひと月ですごくエロい雰囲気でメールしていたのに、いざホテルに行く日時を決めようとすると「結婚してるから」とか「ホテルはちょっと…」と急に態度を変えられたり。そんな人妻をラブホに誘うときは以下の流れが正解だ。「家族旅行してる?」これに対し、たいてい欲求不満の人妻は
「ぜんぜん旅行なんて行ってない」と答える。そこから海外旅行の話に持っていこう。
〈海外旅行とか行きたくないの?〉〈行きたいなあ〉
〈南国風のリゾート施設があるんだけどいく? ごはんも食べれるし、ビリヤードもできるし、エステとかも受けれるよ〉要するにこれ、全国各地にあるリゾート風ラブホテルのことなのだが、モノは言いようとはこのことで、エステだなんだのワードに彼女らは食いついてくるのだ。つまるところ、人妻ってのはホテルに誘われるにしても、なんらかの言い訳がなければウンと言いづらい生き物なのだろう。

女性を口説き落とすナンパトーク飲みの誘い方|女を落とす心理術

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「そんなことないよ。見渡す限り、キミが一番キレイだよ」
 と、おだてておけば良さそうだが、トンでもない。大間違いである。なぜなら、非常にウソくさくなるからだ。誉めてもらいたいと思う一方で、ターゲットは自分よりキレイな女がいることもちゃんと理解している。下手なお世辞は白けムードを招くだけだ。
 かといって、「確かにキミよりカワイイ子はいるけど」と同調するのも論外。瞬間、ターゲットはスタコラと去っていくだろう。当然だ。行けば地獄、戻るも地獄。では正しい対応とは何か?無視である。即座に別の話題を振り、聞かなかったことにする他ない。
消極的な戦法だが、次の展開につなげるには、これがもっとも無難な手なのだ。結論から言うと、落胆せず臆することなく、かといってガッツいたところはおくびも見せず、普段どおりの態度でアポればいい。というのも、こんな台詞を口にする女の心理というのは、微妙繊細なところをゆらゆらと漂う、不安定な状態にあるからだ。
飲みの誘いに応じるからには、決してこちらに興味がないわけではない。ただ、完全に信用しているわけでもないので、防御策の一環として、彼氏の存在を打ち明けたと考えられる。あるいは、単に彼氏のグチを聞いてもらいたいだけなのかもしれない。もちろんその場合も、こちらに多少の興味があってのことだ。モノにするチャンスは十分あると言っていいだろう。
「落ち着けて口説くこともできんし、リリースするか」と、考える人もいるかもしれない。大きな誤りだ。なかには本当に用事のあるコもいるだろうが、大半の場合、このセリフは、男の出方をうかがうための方便と考えていい。楽しくなかったらすぐに帰るけど、そうじゃないならアナタに付き合うのもやぶさかではありませんよという意味なのだ。迷わず攻め続けるべし。ただし、以下の言動はチャンスの芽をつぶす恐れがあるので十分注意してほしい。
ナンパした相手がOKをくれたからといって居酒屋やカラオケに誘うのはNG。百戦錬磨のナンパ師ならいざ知らず、シロートがいきなり個室へ誘っても不安がらせるだけだ。安心感を与える場所はオープンカフェと相場が決まっている。
「そこのオープンカフェで、お茶一杯おごらせて」
オープンな場だけに変なことはされないし、お茶一杯なら10 分かそこらで帰れる特集と安心し、気楽に付き合ってくれるだろう。
事前の準備が必要だ。接客中に、こちらの存在を印象づけておくのだ。店内ではマンガのように「さり気ない質問」と「その質問に関連する一言」で伏線を張っておき、偶然、遭遇した素振りでもう1回「最初の質問に関連する一言」を放つ。自然な流れで雑談に持ち込めるハズだ。
男はみな、美人と会うと何となく緊張する。単にしゃべるだけでも慌てがちだし、ナンパに至っては最初から諦めて声すらかけられないものだ。あの動揺は何か。ひとことで言えば、男の思い込みに過ぎない。美人だってそこらのブーちゃんと同じ種族なのに。
 上の漫画を読めば、彼女らへの気の持ち方が変わるはず。臆すことなくアタックすべし。
緊張せず女性に声をかけるには、「道を尋ねる」がもっとも有効だ。誰でも知ってるような有名店の所在を尋ね、まずはそこまで案内してもらう展開に持っていこう。ただし、ここでいきなり
「お茶しませんか」「メアド教えて」など、先走った行動に出るのはよろしくない。ナンパ目的だったことがバレバレだ。下心を悟らせず、かつ自然に連絡先を聞くには、マンガのように「今日は無理なんだけど」の台詞をはさむのが正解だ。
女は元カノとの別れ方で、男の恋愛観を知ろうとする。このいにはそんな探りが込められていると見ていい。どうせ過去のことなど調べようガのようなストーリーを語っておこう。真面目な恋愛ができる人と勘違いしてくれる。 以上の二言三言をかわすように。髪切った?  アレ、風邪?  昨日のサッカー見た?  とにかくなんでもいい。それが済めばマンガのステップへ。難しくはない。
何かしらターゲットと一緒に酒を飲む名目を作ってしまうのが一番だ。たとえば、こんな風に。
男〈最近、仕事の調子どう?〉
女〈すごく忙しかったんだけど、やっと一段落ついたの〉
男〈そいつはお疲れさん。大変だったね。あ、そう言えば、渋谷にシャレたフレンチレストランが出来たらしんだけど、そこでお祝いでもしようか〉
あるいは、こう。
女〈昨日、部長にこっぴどく叱られてさぁ〉
男〈マジで? 元気だしなよ。あ、そう言えば池袋に旨い鰻屋があるって聞いたんだけど、そこでパーッと気晴らしでもしようか〉
 このように多少強引でも「集う理由」を提示すれば、普通に誘うより格段にギラつき感をカモフラージュできる。その意味では〈あ、そう言えば〉のひと言もマストだ。
〈今度の土曜日、飲みにいかないい?〉
 これではよほど相手が好意でも持ってない限り、サラッとかわされるハメになる。
〈ごめーん。その日予定が入ってるんだよね〉
 そこで推奨したいのが『択一法』である。
〈新宿でいい居酒屋みつけたんだけど行ってみない? 木金土あたりでどこか空いてる?〉
 おわかりだろうか。求める答えを「飲みに行くか行かないか」ではなく、「3日のうちのいつか」にすり替えているのだ。居酒屋に行くことはすでに大前提として。面白いもので、女というのはこの手の択一問題を出されると、ついマジ回答してしまうものだ。むろん、端から脈ナシならそれでも断られるだろうが、当確ラインぎりぎりの場合はかなり有効だ。
チャット相手などと初めて会うときにありがちなのが、いつまでも丁寧語を使うために距離が縮まってくれないパターンである。共にですますでしゃべっていては、エロい誘いもやりにくい。自然にタメ語にシフトするタイミングは、驚きや感動などの感嘆文だ。
「えっ、そうなんだ!」
「へー、知らなかった!」
思わず言葉が砕けてしまったというスタンスで徐々にタメ語を増やしていこう。女性が言う「酒が強い」は、せいぜい日本酒やワインを何杯か飲める程度だったりする。女同士で「強いね〜」と言われて調子に乗ってるだけだ。表のようなアルコール度数の強い酒を飲ませば道は開ける。女も強い宣言した以上、飲み干さぬわけにいかぬのだから。
防御線を張られたとき、強引にススめるのは逆効果。下心を見透かされる。なので「一杯だけ」、ではなく「最初カンパイだけ」と、口あたりのいい酒を注文しておき、後はコトあるたびにカンパイを持ちだそう。

処女捨て島がやりまくれるという福岡博多の都市伝説に迫る

auv020_20190807232832ef5.jpgauv021_20190807232833f46.jpgauv022_2019080723283588a.jpgauv023_20190807232836d17.jpgauv024_2019080723283886e.jpgauv025_2019080723283903d.jpg 処女を捨てたい卒業したい女子が集まると噂の処女捨て島。福岡県博多湾にぽつんと浮かぶ能古島の別称だ。初体験を済ませたがってる地元の若い娘さんたちが、わんさかとやって来る島の真相を突撃ナンパリポートします。

昔は大切に「捧げる」ものだったはずなのに、いつのまに彼女らは「捨てる」なんて言い始めたんでしょう。どうしてこの島にそんな名前が付いちゃったんでしょう。処女捨て島。福岡県博多湾にぽつんと浮かぶ能古島の別称だ。
毎夏、初体験を済ませたがってる地元の若い娘さんたちが、わんさかとやって来る島。股間の膜を捨てたくて捨てたくてしょうがないバージンちゃんが押し寄せる夢のアイランド。よろしい。そんなに捨てたいなら拾ってあげます。捨てる処女あれば、拾うオッサンあり。福岡市内からフェリーに乗ることおよそ10分、目的の処女捨て島に到藩した。ます向かうは能古島キャンプ村海水浴場。島内唯一のビーチで宿泊客用のバンガロ-が併設されている。今日から2泊3日、おれたちもそこで寝起きし、処女ハンティングに邁進する所存だ。荷物をおろしビーチをふらついているうち午後になって若い女ばかりのグループがぽつぽつと増えはじめた。
どの集団も見たところ歳は20くらい。どこかアカ抜けない雰囲気を醸しだしているあたりマジで処女の集団のように思えてくる。とはいえ、どのグループも5、6人の大所帯ばかり。たった男2人で挑みかかるにはやや無謀な気もするけどどうかしら。「なんか大勢で楽しそうだね〜。おれらも仲間に入れてよ」「………」 話しかけた途端、それまでキャッキャと騒いでいた連中が、一斉に押し黙った。
「ちょっとそんなビックリしないでよ。一緒にバーベキューでもしない?もちろん材料はおごるから」
「結構です。自分たちで食べますから」とりつくシマなしです。こんな調子でめぼしいグループすべてに声をかけた。しかし処女ども(推測)は男慣れしていないのか、ガン無視するか、おびえたように口をつぐむばかり。まともな会話などできたもんじゃない。「彼氏持ちの人っているの?」「ヒミツ〜〜」
いったんバンガローで休息をとり、夜8時を過ぎてから行動を再開した。処女を捨てるのは夜なのだから、本番はここからだ。ビーチには、明るい光が点々と連なっていた。いくつかのグループがそれぞれ花火を楽しんでいるようだ。おや? おやおや? 女の3人組もいるんですけど。3人ならなんとか戦えそうですよ。ゆっくりと砂浜を踏みしめて、彼女たちに歩み寄る。
「こんばんは。花火、楽しい?」はにかむような笑顔が返ってきた。
「楽しいですよ。たくさん買いすぎたんで、よかったら一緒にやりませんか?」
「え、いいの?サンキュー」初めての好反応だ。ようやく、スタート地点に立てたぞ。
「島には3人で来たの?」
「うん、今日のためにみんなで休みを合わせたんだよねぇ」
「そうそう」
彼女たち、福岡にある中学の元同級生で、現在は別々の職場で働いているらしい。全員20才になったばかりとのことだが、それにしてはノーメイクだし、服装も色気がないしで、どこか野暮ったい印象がぬぐえない。そう、つまりアレを捨てにきたわけですね?と、そこまでストレートに聞くわけにもいかないので、やんわりと探りを入れてみた。
「この中に彼氏持ちの人っているの?」3人が笑って口を揃える。「ヒミツ〜〜」いるいないじゃなくて、ヒミツ。何よそれ。付き合ったことないんじゃないの? また処女可能性がアップしたぞ。てなわけで、缶ビールやチューハイを大量に買い込み、その場で宴会を始めることに。結果はどう転ぶかわからんにせよ、とにかく彼女らと一気に距離を縮めるには、アルコールの力が必要不可欠だ。

「はいカンパーイ。じゃんじゃん飲もうぜ〜」
「はーい。では遠慮なくゴチになりまーす」
それからワイワイと騒いで2時間。砂浜に20本以上の空き缶が転がったころ、勝ち目が見えてきた。

3人のうち1人はぐったりとあお向けに寝転び、残る2人もかろうじて意識を保っているだけという、願ったりな展開になったのだ。狙うべき相手はすでに決めている。黒髪ロングで、3人の中ではもっとも美形なアキ(仮名)だ。彼女は先ほどからトロンとなったまぶたをしばたたかせ、ふにゃふにゃしている。立ち上がり、軽くアキの腕を引く。
「ね、酔いざましにちょっと散歩でもしようよ」
「えー。いいけど、みんなは?」
「大丈夫、大丈夫。ほら、行こ」
ゴムペニスで破られてたんですね足取りの怪しいアキの肩を抱きながら、まっすぐバンガローへと向かった。途中、ガマンしきれずにキスをかましてみる。彼女は「んん!?」と驚きつつも舌を受け入れた。レロレロ、ビチャビチャ。柔らかくて、何やら甘い舌の感触が全身を包みこむ。手慣れた感じがちと意外だ。バンガローに入り、再び濃厚なキスを交わす。さあ、このまま一気に最後まで行っちまうか。
おめでとう、同級生3人の中で最初に女になるのはキミに決まりました!唇を離し、アキが言う。「ゴム持ってるの?」持ってますとも。いや、あのさ、それよりもさ、バージンちゃんがその台詞ってどうなのかな。アリかもしんないけど、おじさんとしては遊んでるコ感がしちゃうんだよね。
「ナマでもよくない?」
「ナマは駄目。彼氏ともしたことないし」
そうでしたか。とっくに処女膜なかったんですね。ゴムペニスで破られてたんですね。なーんだ、興味なくしちゃった。なんて、このおれが思うわけがない。処女じゃなかろうが、拾えるものは拾わなきゃ。いっただっきま〜す。翌日の昼。ビーチへ繰り出した。
処女捨て島に潜入しておきながら、あんなにフェラ上手で大きなアエギ声を出す、開発されまくり娘と楽しんでいるようじゃイカンわけで。思い出してニヤニヤしてるようじゃライター失格なわけで。ビーチのあちこちに若い女子グループがいる。今度ばかりは処女可能性の本気で高い子を見つけたいところだ。まずは浜辺でヒマそうに座ってるあの2人組に突撃だ。「こんちはー。隣座っていい?」
「あ、はい、どうぞ」
「若いよね。いくつ?」
「ハタチです」
「いいねぇ、缶ビール飲む?」
「わーい、ありがとう!」
ここまでは順調だったのだが、彼女らに「女2人ってことは彼氏いないんだ?」と質問したところ、「うちら2人とも最近別れたばっかなんですよぉ」。
処女可能性は1%未満だ。せっかくだけど別をあたろう。お次はあの清楚な雰囲気の3人組だ。ねえちょっとキミたち〜。
結論から言う。その後の数時間はまったくの徒労だった。計10組以上に声をかけては酒をおごってやったのに、みなことごとく過去に付き合い経験アリというこの理不尽。け、何が処女捨て島だよ!いつのまにかビーチの人影はまばらになっていた。時刻は夕方6時。すでに陽は西の空の低い位置まで下がっている。
「ね、あの2人組、まだ声かけてないだろ。行ってみね?」ツレの高山が指を差した先、はるか遠くのバーベキュースペースに、水着姿の女2人が見えた。行くか。「どうも〜」声をかけた直後に後悔した。あちゃ〜、どう見ても30オーバーのオバハンじゃんよ。が、すでに話しかけてしまったからには無視もできない。
「今からバーベキュー?いいなぁ、おれら腹ペコなんだけど。一緒に食ってもいい?」

体よく追い返されようと、わざと馴れ馴れしく言ってやったところ、
「そうなんだ、いいよいいよ。みんなで食べようよ」げ、ウソでしょ?可能性ゼロと断定するわけにはいかない。勧められるままイスに座ると、缶ビールを手渡された。
「クーラーボックスに入れて置いたからキンキンに冷えてるよ。じゃ、乾杯!」
「あ、カンパーイ…」妙なことになってしまった。何故か、えらく歓待されてるんですけど。「はい、ほらお肉も焼けたよ。食べて食べて」彼女らの名前はマサヨと知子。親友同士で、今日は知子の誕生日のお祝いがてら、福岡市内から能古島にやってきたのだという。2人ともまだ未婚の独身だそうな。ちなみに先ほどからずっとしゃべりっぱなしなのはマサヨだ。知子は無口なタイプなのか、まだほとんど声を発していない。
「ところでさ、2人って歳はいくつなの?」尋ねた途端、マサヨが大げさに騒ぎたてた。
「うっわー、初対面の女性にそういうこと聞くわけ? 信じらんなーい。…へへへ、35だよぅ」
へ? おれらとタメじゃん!やっぱ帰ろうかな。でも帰っても行くとこないしな。ちょっと考えよう。この2人が処女だなんてことはまずありえない。と、おれの中の常識は判断する。しかし彼女らが独身である以上、可能性ゼロと断定するわけにはいかない。
共に容姿がグダグダなだけに、ウチら恋愛しないまま35になっちゃったね友達です!みたいな推測もできなくないこともなくはないことも……ああ、もう面倒だ。処女ってことにして、前へ進もう。他にターゲットもいないわけだし。しかしその無理矢理すぎる脳内設定もすぐにムダとなった。飲み食いしてすぐ、2人は自分たちのバンガローへ戻ってしまったのだ。嫌がってるわけじゃなかったりして
早朝5時、何気なくバンガローの窓から外を眺めていたところ、マサヨがひとりで公衆トイレへ入っていくのが見えた。高山をたたき起こし、しばらく部屋を空けるよう頼んでから、走ってマサヨのもとへ。「おはよう」「あ、おはよう」「あのさ、ちょっと話したいことあるんだけど、おれの部屋に来ない?」ダメ元で頼んだところ、彼女はちょっと考える仕草を見せてから答えた。
「すぐ終わるならいいよ」手を引いてバンガローへ。ドアを閉めるや、背後から抱きつく。
「あ、こら、ちょっと、やだぁ、止めてよ」
「お願い、セックスしようよ」
「は? 意味わからん、やめて」「頼むって」「ムリムリ! 本当に怒るよ!!」
あまりの拒絶ぶりに思わず手を離した。ま、こんな何の策もない、ヤケクソな手段に訴えれば、誰だって怒るのは当然だ。が奇妙なのは、あれだけ大声で激怒しながらも、何故かマサヨが部屋を出て行こうとしないことだ。言うほど嫌がってるわけじゃなかったりして。ハードルを下げてみようかしら。
「じゃセックスはいいや。その代わりフェラしてよ」「イヤだ!」「だったら手でお願い」「イーヤ!」

手コキもダメなのか。なら、あとはもうアレしかないじゃん。
「わかったよ。自分でシコるから見ててくんない?」「………」黙ってるのは、OKって意味ですな。じゃあ、始めますよ〜。三角座りをするマサヨの前で、ばーんと大開脚し、シコシコ運動スタート!マサヨはサングラスをしたままその様子を冷ややかに眺めている。スキを見てかました胸タッチにも平然としたままだ。無反応ってのはつまんないな。おっと、いま口元ニヤッてしなかった?
「どうしたの? オナニー見せられて恥ずかしいの?」
「いやぁ、男ってみんなバカだなぁと思って」
「こんなの見たことある?」「ないよ。初めてだよ」
初のオナ見。つまり今この瞬間、あなたはオナ見バージンを捨てたってことだね。初めての男のこと、ずっと覚えておいて……くれなくてもいいや

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