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サオつきニューハーフ美女のアナルエッチ体験談

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♦随分たくさん買ったね。
♦ぜんぶ服です。
♦見せてもらっていい?
♦全然いいですよ。
手荷物チェックのため、池袋駅前公園に移動。
と、突然試着を始める
♦それなに?
♦秋冬用の襟巻き。巻いてみるね。
♦うん。他には?
♦ワンピースとジーパンと、アユが穿いてたスウェット。マテリアルガール。ボーイもあるよ
♦ふ一ん。
♦スカートも持つとるけど、穿こうか?
♦え?
♦ウチ、すごい足キレイなの。
♦なかなかカワイイですね。
♦でしょ?
♦バッグの中も見せてくれる?
♦いいですよ。え一と、ビオレのアイライナー専用メイク落としでしよ、ヒアルロンソンでしよ。
♦ナニそれ?
♦お肌ツルツルになるの。あとは鏡と足ツルツルシートと化粧道具、エイトフォーにマニキュア。
♦荷物多いね。この薬は?
♦女性ホルモンの薬。
♦ん?何に使うの?
♦ウチ、ニューハーフだから。
♦ウソでしよ!?
♦ホント、ホント。
♦……。あの、本名は?
♦男らしい名前だから言わない。
♦その…、ナニは付いてるわけ?
♦付いてる!
♦そうですか…。全然わかんなかった。
♦そう?(笑)
♦……。エッチはしたことある?
♦あるよ
♦初体験は?
'♦高校2年の夏。
♦お相手はどっち?
♦男。同じクラスの人。好きだって告白したら、あっちもオッケー。
♦ホントかよ。
♦ウチの高校ブスしかおらんかって、結構モテてた。
♦その時はカミングアウトしてたわけ?
♦してないけど、仕草とか言葉遣いは女のコだから、みんな知ってた。
♦やっぱお尻でするのかな。
♦そう。彼も興味があったんだと思う。なんか、なんも塗らんとやったのね。普通入らんねんか。
♦同じ年ぐらいのボーズ頭。ヒップホップっぽい感じで、ウチみたいの初めてだったみたい。
♦ニューハーフだって言ったわけ?
♦うん、全然そんなの気にせんよって。
♦それで?
♦そのときは一時解散して、また夜中会ったんね。ヒマだったから。したら、いきなりホテル行くかとか言い出して。ウチあまり乗り気じゃなかったんだけど、そのままガーって連れこまれて。
♦やられちゃったわけだ。
♦成り行き。彼はよかったみたい。1回終って、もっかいもっかいとか言われて。
♦どうでした?
♦ウチ、普通の人とやるときはココ見せないように隠しとるからすごい大変。
♦なんで隠すの。
♦悪いかなあと思うから。わかる?ほしい?
♦ほしいほしい。
♦スゴイかわいいよ。ミュールもあるから履いてみるね。
目の前で着替える。ノリノリ
あの…。
♦見えないから大丈夫だって。
写真撮影スタート
♦さっきから何弁で喋ってるの?
♦自分でもわからん。
♦お尻は痛くなかった?
♦あ、ウチは気持ちいいから。
♦前立腺ってやつ?
♦多分。生まれつき備わっとるみたい。
男と女でもそういうプレイするでしよ?
♦自分のサオも使うわけ?
♦使わない。もう反応しない。朝勃ちもしないし。
♦いや、わからんけど。
公園のトイレに移動
♦胸も見せてよ。
♦まだAカップだから。
♦大きくすんの?
♦したい。注射だと限界があって日まで
♦目標は何カップ?
♦Cぐらい。豊胸手術しようと思う。
♦なんか大変だな。
♦痛そうでしよ?でも女になりたいし。
♦絶対、来年タイに行く50万で全部やってくれるんだって。
♦やっばり、下も?
♦うん。でも、サオがあるほうがモテるらしいよ。
♦そうなんだ。
♦ニューハーフのママが言ってた。
♦それは寂しかっただろ?
♦全然。うれしい。
♦付き合ってどれくらいでしたの?
♦1年くらいかな。
♦それまでは?
♦エッチなことは毎日してた。
♦どんな感じ?
♦してあげたり、されたりみたいな。
♦口でしてもらうの?
♦たま一に。
♦え一と、アナルを?サオを?
♦ア八八!どっちとも。
♦凄そうだな。興奮した?
♦う一ん、でもないかな。今もあんまり
エッチしたくないし。
♦なんでまた。
♦ホルモン注射と薬の影響だと思う。
♦一番最近エッチしたのはいつ?
♦3週間前かなあ。
♦やってるじゃん。
♦ア八八八!なんかナンパされてさあ。
♦男にだよね。ついてるっていう違和感がいいらしいよ。金持のオジサマにもモテるって。
♦すっごい儲かるらしい。ニューハーフ万歳!
♦この先は?
♦ショーパブとかで働きたい。
♦最後に一言あります?
♦写真は可愛いヤツ使ってね。

ニューハーフ嬢は男の娘なので愛撫・フェラチオが女の子よりも上手い?逆アナル体験談

1_20191118211237cc4.jpg2_201911182112385b2.jpg3_20191118211240e55.jpg4_20191118211241291.jpg「フーゾクは実際に行ってみなけりやわからない」という姿勢で、毎回フーゾク遊びの噂や疑問を検証してきた当コーナー。今月から不肖イガラシが、前任の川原氏からタスキを受け継がせていただくことになった。
その道十数年、取材も含めればこれまで数百軒のフーゾク店に足を運び、千人以上の女の子に出会っ
ている筆者でも、まだまだわからないことは多い。まさにフーゾクは「百聞は一見にしかず」当連載を担当することで、謎に包まれたその実態を報告していきたい。さて、フーゾクの中で一番重要な
サービスといったら、何といってもフェラチオだろう。例えばピンサロのようにサービスの大半がフェラチオという業種だと、吸い込みの激しい、いわゆるバキュームフェラが主流だ。とにかく竿部分に強い刺激を与えてイカせてしまう。これはへルスやイメクラのように、いろんなポイントを攻められないピンサロならではのスタイルといえよう。
へルスでは、乳首や首筋を攻めた後フェラに移行するのが通常パターンで、ネットリ吸い付くような
やり方が特徴。イメクラの場合は基本的にはお客が攻めるケースが多く、女のコはあくまで受け身である。フェラチオも優しい感じで、決して激しくはならない。
店員は、ホームページで見た覚えのあるハーフっぽいダイナマイトボディを指さす。
「この子はフェラチオは上手いですかね?」
「ナンバーワンですから何でも得意ですよ」
OK・じゃあLちゃんで。
「ありがとうございます。5時からのご案内となりますので1時間後、もう一度お越しください」
「1時間……」
外で時間を潰し、再び店を訪れたら、すぐにプレイルームヘと通された。って、受付の真ん前じゃん。アンタに丸聞こえじゃん!なんだかなぁ…。
Lちゃんが部屋に入ってきた。あれっ、ずいぶんと体格がいいぞ。写真で見たときはシャラポワ似だったのに今目の前にいるのは女子レスラー。身長はオレと同じ180センチぐらいで、体の幅は…。
覚悟を決め、正常位でアナルに挿入する。入り口は狭くて締まる。
が、中は空洞。女のアソコとは違った感覚だ。恐る恐る出し入れすると、さらに入り口が締まった。Lちゃんは大声で瑞いでいる。ヌンで感じてるのか演技か何とも複雑な心持ちのまま、より強く腰を動かす。何とかこのままイッてしまいたい。でも、イケない。どうしても相手が男だと思ってしまう自分がいる。目をつむる。今までで一番気持ちいいセックスって何だっけ。
2年ほど前に行った吉原のソープ。あのときは・・どうにかこうにかフィニッシュし、お茶を飲んでると、Lちゃんが何でもないことのように言った。
「逆アナルしてみる?」「えー」
まだ説明してなかったが、実は彼女、まだ竿付きである。つまり、その竿を私のケツの穴にぶち込んでみないかとおっしゃってるのである。ありえないって。オカマ掘られるなんてありえないって。しかも、キミのようなゴツいニューハーフに。強く遠慮しときます。
「それより2回目は口でイカせてくんないLちゃん、フェラ上手いからさーハハ」
引きつったように笑う私を、不思議そうな顔で見る彼女。ニューハーフヘルスでフェラだけでイカせてくれなんて客は相当珍しいのだろう。再び、リップサーピススタート。先ほどの強弱に加え、今度は裏スジも入念に紙めてもらう。んー、確かに気持ちいいんだけど、やはりというか、途中から高速フェラだけとなり、どんどん萎えていく。結局、このままではイケそうにないので、最後は手コキを頼み、どうにか射精とあいなった。Lちゃんのフェラ、下手ではない。が、女性に比べて上手いかと言われたら首をひねらざるをえない。バリエーションの少なさ、そしてゴツい体。やっぱどこか引いちゃいます。
舌の表と裏を使い裏スジを紙めるテク
たったー人を経験しただけで評価を下すのは早い。今度はフェラチオが上手いと評判の子を事前に探してから挑もう。もちろん前回の失敗を踏まえて小柄というキーワートも忘れずに。いくつかの掲示板をチェック、方々で名前の上がっていた新宿御苑Y店のMちゃんに狙いを定めた。料金は90分で2万5千円である。さっそく電話をかけると、この店、初回の客でも予約OKで、しかもその場で希望の時間が通ってしまった。簡単すぎて何か不安になるぐらいだ。店は、駅近くのごく普通のマンションにあった。とても、フーゾク店が入っているとは思えないたたずまいである。電話で教えられた部屋のチャイムを鳴らすと、和風にしたMちゃんが直接出迎えてくれた。体格は小柄。ほっ。どう考えても普段は誰かしらが住んでいるであろう部屋の一室に足を踏み入れる。Mちゃん自らが受付もこなすらしい。2人して裸になり、シャワーを浴びる。竿は…ありだ。部屋に戻りプレイがスタート。まずは彼女、ディープキスを仕掛けてきた。そして、そのまま乳首に舌をずらし、竿へ。さあお手並み拝見。最初かりパクっとはいかなかった。十分に竿を紙めまわして唾液でベトベトになったところでディープスロート。さらに舌は裏スジかり蟻の戸渡り部分まで進出
息つく暇もない連続攻撃で、早くもチンコはビンピンだ。やっばりフェラチオはこうでなくっちゃ。体勢がンックスナインに移行する。と、当然のように、目の前に彼女の下半身が現れる。
私にもしゃぶれと?マジすか?竿ではなく、軽くアナルを紙める。と、「あああーんー」凄い反応である。なんか嬉しいぞ。だったら、竿にもいっちゃうかな。さすがに詳細は書く気になれないが、私は彼女のペニスに思い切り愛撫を施した。手を口と舌を使い、普段自分がしてほしいようにMちゃんにも刺激を与えた。果たして、彼女はョガりまくった。で、感激した私はさらに丁寧にフェラを。んー、もしや、この気持ちよくしてあげたい願望こそが、技術を上達させる原動力なのかもしれんな。なんてことを考えてる間にも、Mちゃんの口撃は続く。タマ紙め、力リ首紙め等々、できたらこのまま口の中でイッてしまいたい。「入れなくていいの?」
アナルも逆アナルもいりません。キミの口で最後までイ力せちゃって。もしかすると、前回同様、高速フェラが始まるのかと杷憂した。が、Mちゃんは今まで以上にネットリと竿の部分に吸い付いてくる。時折アナルや玉を刺激することも忘れず、さらには口を上下に動かしなから舌も使って竿の部分を舐めまわす。裏スジを紙め上げる際は舌の表と裏を使うテクニシャンぶりである。私が心底気持ちよく発射したのは、それから5分後のこと。その瞬間、彼女がニューハーフであることなど、これっぽっちも感じなかった。
女性よりフェラは上手いといえそうだ。が、あくまで相手は男。フェラチオ以外の部分には目をつぶる。

ニューハーフ嬢の人工マンコと3Pシックスナイン(ダブルフェラ?)|風俗体験談

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
向かった先は、新宿のニューハ—フクラブ
ここは会話やショ—を楽しむところだそうで、お触りなどセクシ—なサ—ビスがあるわけではありません。
とりあえず慣らし運転にはちょうどいいんではないかと。
さっそくされた席に腰を下ろすと、ホステスさんが3人やってきました。キレイな人もいますがそう
じやない人もいてなんか緊張しちゃいます。ビ—ルをグビグビ煽るうちようやく肩の力が取れ舌の方もガゼン滑らかになってきました。
「キレイな顔だね。チュ—してよ」
「いいわよ—。チュッ」
「うひよひよひよ—」
嬉しい。頭じゃ女性じやないとわかってるのになんで興奮しちゃうんでしょうか。不思議な感覚、としか言い様がありません。その思いは、突如始まったステ—ジで最高潮に。きわどい衣装でお尻や胸をプルプル揺らす彼女らの悩ましいことと言ったらもう。
思わずむしやぶりつぎたくなっちやいます。
生殺し気分たっぷりで店を出るのラムラきたなら抜かなくてはしょ—がありません。
ネットやスポ—ツ誌であれこれニュ—ハ—フへルスのを検索したところ浮上してきたのがアバンチュ—ル従業員が美女揃いで、おまけに完全性転換したコまでとか。ほほう人エマンコ、ぜひとも味わったいですなぁ。しかしキャバクラから本番ってのもいきなり過ぎなんで、通常のヘルスプレイで小手調べといきましよう。
お相手してくれた涼ちやん(23才) は、サオ付きながら若かりし頃の秋野暢子ソックリの美人。優しく身体を洗ってもらい舌先で攻められればもうギンギンです。
痒いところに手が届くというか、男の急所を熟知してるというか、さすが元男。ボク白目むいちやいました。なもんで、涼ちやんのパンティから立派なチンポが出てきてもあまり違和感がなかったというか。
完全に見た目が女性だとチンポの有無が気にならないんです。さんざんシックスナイン(ダブルフェラというべきでしようか?)
で互いにチュ—チュ—ジュボジュボやった後涼ちやんのアナルに突っ込んでジエンド。ふう。
フナちゃん(22才) とはお店のVIPルームでご対面。顔をお見せできないのが残念ですが、アメリカ人とのハ—フということで、これまたどえらいベッピンさんです。まずは女の肺活量じゃとてもなバキュ—ムフェラでピンコ立ちにされた後、前立腺マッサ—ジを受けました。二—ナちゃんは指の他にもバイブを用いてボクのケツの穴を弄びます。ってなんでやねん。ワシにも責めさせんかい。と、突然八プニングが発生!背後から休憩中のヨーコちゃん(24才) がもの欲しそうな声で訴えてきました。
「いや—ん。なんか興奮してきたあ。私もしていい?」問答無用にグサツ。ヨ—コちゃんのチンポがボクのケツに突き刺ささります。なにすんのよ!
さらに調子に乗って今度はなんと二—ナちゃんの人工マンコに突っ込んでます。ワッ、気持ち良さそう。コラッ—。ワシも混ぜんかい!
入れたり入れられたり、哩えた哩えられたりと、実に錯倒した3Pがしばし続き、最後は改造費60万と
というニーナちゃんの人工マンコにイン。肉の吸盤が膣内に張り巡らされてるというマンコの味はどうだつたかといえば、これかもうチンポを吸う吸う。いや抜くときにでギユギユ—と引つ掛かる、というのが正解でしようか。とにかく、分と持たず爆死しちやいました。

【エロ漫画】女装子とかニューハーフが普通の男とハッテンするハプバー

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知り合いに誘われ女装したオカマ、いわゆる
女装子の飲み屋へ行ったときのこと
つまり女装子とかニューハーフが普通の男とハッテンする場所ってこと?
まーそんな感じですね

女装趣味の変態さんが集まり客同士でエロいことを|ニューハーフと女装子しかいないハッテン場

0076_20181209145709a35_20191014193243221.jpg0120_20190522180543c69_20191014193246cd2_20200109192414ac0.jpg0121_2019052218054509c_20191014193244583.jpgご登場いただくのは都内でフリーターとして働くめいさんだ。どこか凛とした彼女の雰囲気とまるでそぐわないんだけど、何がきっかけで裏モノを読むようになったんでしょうか。
「14才のとき、たまたま本屋で立ち読みしたのが最初でしたね。当時はまだ処女でセックスのことも
よくわかってなかったんですけど、裏モノ全体からにじみ出てる性欲の強さみたいなものに圧倒さた
というか。ある意味、すっごく人間くさい雑誌で面白いなと思って、それからよく立ち読みするようになりました。さすがに実家に持ち帰るのは厳しいので(笑)」
たしかに、女子中学が家でこんな有害図書を読んでたら、家族会議ものですよ。
ところでこのコーナー、登場者に裏モノ的体験を尋ねるのが定番になってるんだけど、その辺りについては?
「すいません。フーゾクとかワリキリとか、その手のことは一度も経験したことがなくて」
ま、そりゃそうだろうな。みずから射精産業に飛び込むようなタイプにはとても見えないし。
「ただ、ちょっと自分で変わってるなと思うことがあって。どうも私、女のコを性の対象として見て
るフシがあるんです」
おやおや、何だか急に、興味深い話が飛び出てきましたよ。
「オナニーするときはいつもエロ動画を観るんですけど、男優さんの裸より女優さんの感じてる姿に
興奮するんですよ。あと、女性なら初対面でも余裕でキスできちゃったり。たぶん、私、中身が男な
のかも」
現在、彼女には付き合ってる彼氏がいるということですが、実はそっちの(レズの)経験もあったりして。
「それはないです。でも、行きつけの飲み屋でそれに近いことはしたことありますね」
詳しく聞かせてください。
「その飲み屋、女装趣味の変態さんが集まる場所で、ときどき、客同士でエロいこと始めたりするんですけど、私も店内でカワイイ女装子に頼まれて、1時間くらい手コキしてあげたことがあるんですよ」
え、女装子に手コキとな!?
「はい。それもやっぱり女装の似合うカワイイ子だったからできたんです。ただの男だったら絶対に
してません」
 はあ…。何というか、結局のところ、彼女も〝真っ当な〞裏モノ読者だったわけね。
では最後に、裏モノではどんな記事が好きなんでしょうか?
「一番は、仙頭さんのナンパルポですね。いろんなおバカ企画をやって、失ったものも多いはずなのに、懲りずに続けてるのが凄いというか面白いというか。とにかく裏モノを買ったら真っ先に読んで
ます」
だそうです。どうもありがとうございました〜。
美人ニューハーフとやれるビデオボックス
ここは本当に普通のビデオボックスなんだけど、一つだけオカシなところがある。なぜか店内を女がフラフラ歩いているのだ。と言っても、正確にはニューハーフなんだけどね。そう、ここはビデオボックス兼個室で彼女らとヤレてしまうハッテン場だ。しかもタダで。もちろん入場料はかかるけど、2時2千円ぽっちなのでそこは我慢しましょう。オレはけっこう前から通ってるが、特にこの一年、レベルの高いニューハーフが増えた。週末の夜は女にしか見えないような若いネエちゃんが大挙している。個室セックスに持ち込むには、あらかじめ店のホームページに「7時に行きます」と書き込んだり、店内のバーラウンジで声をかけること
女装趣味の変態さんが集まる場所でカワイイ女装子を手コキ
ノンケ、ゲイ、ニューハーフ、女装子らが集うハッテン場だ。ノンケの場合、入場料は3干円店内はハプニングバーのように、バー、共有スベース、ヤリ部屋に分けられていて、客は気に入った相手に
声をかけ、自由に遊ぶことができる。
ここの最大のウリは、一定の容姿レベルを越えていない客は入場不可というルールを設けていること(スタッフの主観による判断)つまり、ブサイクなニューハーフや女装子は完全排除されるので、店内はどこを見ても、キレイどころしかいないのだ。ノンケの私ですら、フェラされたくなるほどの。

エロドッキリ・混浴に大胆な女…タオルが落ちたらチンコが!私ニューハーフで〜す

0076_20181013221847ea6_20190924205328e0f.jpg0077_20181013221848034_20190924205330cae.jpg0078_20181013221850899_20190924205331f81.jpg0079_201810132218514e3_201909242053328b7.jpg
女だと思ったら男だった。よくあるドッキリものを、混浴を舞台に仕掛けてみよう。ニューハーフAV嬢のきみかちやん。サオもタマも付いたいわゆるアリアリで、しかもそのサオが大きいんです。湯船で、ピンクに染まった素肌やオッパイを見せつけ、出歯亀オヤジの鼻の下をさんざん伸ばしたところでタオルをハラリ。巨大チンコがデーン。オヤジ、死ぬなよ
お客と会話した後で、相田みつを的な励ましメッセージを書く、路上詩人という商売がある。寄ってくるのはたいてい若い女客だ。これにもし、思いも寄らぬヒワイな一文を書いても、彼女らは喜んでくれるのだろうか。

女性をニューハーフマスターが男客に紹介してくれるお店|大阪の大人の夜遊び体験ルポ

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世話好きマスターのいるニューハーフハブ。このオーナーの人生相談はネットでも人気が高い
わざわざ遠くから悩み相談に訪れる女性客も多い。世話好きマスターの強引な操作で、うまく行けば店内で客同士がエッチに発展することも。
ウワサのお店の中。
ねえマスターまた彼に浮気されちゃったよー
あらーかわいそうに
ニューハーフの店だけあつて、女性客が多く、世話好色んな悩みを相談してる
やっばり満足させないとダメかな?
当たり前じゃないー・ちゃんとフェラしてやってんの?
マスターの世話焼きっぷりは、ときに度を越していて…
ちょっとそこの男のお客さんこっち来て
えッ…
ちょッ…ちょちょッ
はいアンタもやってみー
…あ…は…はい
嬢に声をかけて個室でプレイ
のネカフェがある一帯はフーゾク店の密集地なので、客待ちのデリヘル嬢が待機室がわリに使ってることが多い。その客待ちフーゾク嬢が、ネカフェの男性客を狙ってこれみよがしにアプローチしてくることがある。
俺自身、このネカフェの常連なので過去2回ほどデリ嬢から営業をかけられたことがあるのだが、交渉次第では安くしてもらえるのが嬉しい。個室に連れ込めばホテル代もかからないし。いきなり逆ナンされることは滅多にないが、ドリンクバーなどでムダにウロウ口していたリ話しかけてきて軽く声をかければ簡単に援交に乗ってくるはずだ。
私も昔かりよく生中(※中生ビール)を片手に串カツを頬張ってたんですが、最近は若いOLグループが増えてきよりましたね。
あの子らもお金がなくてシャレた店には行けんようになったんでしょ
私らにすれば、焼き鳥には生中やろと思うんやけどねもうこの歳なんで私はどうにもならんけど、ウチの社の若い連中は親しげにやってますよ。上司をほっぽりだして、ずっとしゃべっとるし。ええなあと思いますねワィン置いてる店いったらなんぼでも出会いもある。

女装子ニューハーフが集うハッテン場のビデオボックスでゲイとたわむれる|同性愛体験談

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ゲイのハッテン場を巡るルポを寄稿していたが『まだまだ甘すぎる』、『生ぬるい』などの言葉が並んでいた。『どうせやるなら女装でもして、ホモに弄んでもらわないとダメでしょ』
好き勝手に無責任なことを言わないでいただきたい。そういう発言が思わぬところに飛び火するんです。

火の粉は俺のもとへと飛んできた。編集部の中で誰が一番可愛いかが話し合われた結果、タイチしかいないとの結論が出てしまったのだ。丸の内のOLスタイルに変身した俺が、まず最初に向かったのは、女装子(女装した男)とニューハーフが集うビデオボックス(池袋)だ。駅から5分ほどの場所に目的の雑居ビルはあった。外の看板には、「DVD観賞」の文字だけ。パッと見は普通のビデオボックスだ。エレベータを降りるとすぐに受付があり、その横に券売機が。女装子は男性より500円安く入場できるらしい。店員さんの説明によると、4階はすべてビデオ観賞用の個室になっており、追加で500円を払えば5階のラウンジバーが利用できるとのことだ。ひとまず個室に荷物を置き、5階のラウンジバーを覗いてみることにした。5階では、10人ほどの客がカウンターで談笑していた。セーラー服、ワンピースのOL風、白人のオバサンなどなど(と言ってもみんな女装子である)が全体の8割を占め、残りは40代から50代の普通の男性だ。飲み物を頼もうとカウンターに近づくと、横にいた男性が話しかけてきた。

「どうも。ここはよく来られるんですか?」「いえ、実は今日が初めてなんです」「あ、そうなんだ。じゃあよくわからないでしょ」
男性がシステムを教えてくれた。5階のラウンジで気に入った相手がいたら奥のプレイルームでエロいことをしてもいいし、ネットの掲示板を使って4階の個室で待ち合わせしてもいいそうな。
「5階は女装子同士のレズも見れたりするし、楽しいよ」それをレズと呼んでいいのか?とても楽しそうとは思えないのだが。突然、背の高い40代のOL女装子が声を上げた。
「あら〜! OLさんがいる!ちょっと、私と一緒じゃない?ほら、私もOL風でしょ?」「ああ、そうですね」
「一緒だ〜! ほら、見て! 彼女もOLさん! ねえ、お名前はなんて言うの?」「えーと、ノ…ノリコです」「ノリコさん? 可愛いわね〜、ココ初めて?」
「そうなんです」「初めてですって〜!」と言いながら股間に手を伸ばしチンコを触ってきた。
「あ、ちょっと待ってください」 手を振り払い、奥のボックス席に避難する。ボックス席では、肩を出したキャバ嬢女装子と、グレーのワンピース姿の長身女装子が、何やら親密な雰囲気でイチャついていた。俺が邪魔なのか、2人はすっと立ち上がり、トビラの奥へ消えていく。プレイルームでおっ始めるつもりらしい。廊下の突き当たりにプレイルームはあった。やや低い位置にある小窓を覗くと、わずか2畳程度の場所に布団が敷かれ、先ほどの2人がキスをしながら互いの股間に手を伸ばしていた。チンコが丸見えだ。「ねえねえ、オチンポ見せて」
中の女装子に話しかけられた。この小窓、覗きにきた人の股間を、中から触れるようになっているのだ。言われるままパンストを下げて股間を小窓に向ける。キャバ女装子がスコスコと俺のフニャチンをしごき始めた。野郎同士の絡みに興奮するわけもなくチンコはまったく反応しない。そのうちキャバにワンピースがバックから挿入。「あう〜あう〜」と野太い喘ぎ声を出すキャバ嬢をみてるうちに吐きそうになってきた。退散しよう。いったん4階の個室で息を整えていると、ドアをノックする音が。「すみません…、入ってもいいですか?」
おっさんの声だ。返事をせずに黙っていたのだが、ドアはゆっくり開いた。「こんばんは。少しお話しませんか?」「ああ…、いいですよ」

俺の顔をジットリした目で見ながら入ってきたオッサンは、椅子の脇にしゃがみ込んだ。
「名前は何ていうの?」「ノリ子…です」「いつ来たの?」「1時間くらい前ですね。5階のバーにいたんですよ」
「ああそうなんだー。上は楽しいことあった?」「まあ、飲んでただけですよ」「ふーん」と言いながら、オッサンが俺の太股を手でさすり出した。
「エッチなことはしてないんだ?」「はい」「じゃあさ、すこしオチンチンさわってもいい?」「…触るだけなら」
その言葉を聞いた直後、オッサンは素早い動きで椅子の肘掛けに座り、パンストの上から股間をサワサワと撫で出した。ちょっと恐いぞ。
「どんなパンツ履いてるの? へー、可愛いパンティだね〜」
こんなこともあろうと、わざわざ履いておいたピンクのレースパンティが、オッサンのごつい指でこねくり回される。もちろん動きの中心はチンコの先だ。
「おじさんは本物の女の子よりも女装子の方が好きなんですか?」「そうなんだよね。昔は女の子が普通に好きだったんだけどね〜何でかね〜」
オッサンの息がはぁはぁと激しくなってきた。無言のまま俺のブラウスのボタンを外してくる。「ノリ子ちゃん、ちょっとだけ、オッパイ舐めてもいい?」「……」

不思議なもので、女の格好をしてるせいか、強い言葉で拒否することができない。なんなんだコレは。次の瞬間、おっさんが素早くブラジャーをズリ下げ、乳首に吸い付いてきた。ああ、ダメですよ、お父さん。「あの、痛いのでやめてください」「あ、ゴメンね」
おっさんは照れ笑いしながら「じゃね」と部屋を出ていった。次は上野にあるポルノ映画館だ。ここは2階だけ、なぜか女装子と女装子好きの男たちのための空間になっているらしい。2階のチケットを買い、恐る恐る階段を上っていく。ロビーに出た瞬間、思わず足が止まった。壁際のソファが、男と女装子でビッチリ埋まっているのだ。男性たちの年齢層は50代から70代のジイさんが中心。女装子たちの年齢は正確に読み取れないが40代から50代か。まずは一服と、喫煙スペースへ。そこにいるのもやはり年配女装子たちだ。 50代らしき細身の女装子が話しかけてきた。
「こんにちは。お姉さん、ここ初めてでしょ?」
「はい、そうなんですよ」「やっぱり。初めて見かける顔だなーと思って。名前は何て言うの? 私はキヨミ」「ノリ子です」「ノリ子ちゃん、劇場の中は危ないから気をつけてね」
ベテランさんが危ないと忠告する劇場内とはどんな場所なのか。ソートーに怖いが、ここで引き返すわけにもいかない。劇場への重いトビラを開くと、客席の後ろにたむろしていたオッサンたちの視線が一斉に集まった。ワサワサとこちらに集まってくるのがわかる。その群の中心を突っ切るように進んでいくと、男たちは一定の距離を保ちながら後ろを付いてくる。5メートルほど進んだ場所でわざと立ち止まってみた。いったい何が起こるんだろう。
一番後ろの立ち見席でスクリーンを向いて立った直後、両脇に40代と思しき男性が2人、背後にも2人、いや3人、4人と人の気配が増えていく。直後、四方八方から手が伸びてきて、俺の体をまさぐりはじめた。あわわわ。そのわずか5秒後には、スカートをめくられ、パンストとパンティもズリ下げられて、生尻を撫でられていた。逆側から伸びた手がチンコをフニフニとしごき始める。シャツのボタンを外し、ブラの隙間に手を入れ乳首を触ってくる連中もいる。電車のAVみたいだ。真横で俺の尻を撫でていたもじゃもじゃ髪の男が、唇めがけて顔を近づけてきた。ペロン。おえっ! 顔を舐められた!文句を言おうにも10人ほどのオッサンに取り囲まれてはどうにもできない。服も下着もメチャクチャにされ、ケツ穴を狙う手の力も増してきた。ついにケツを撫でていた手の指がパンティの中に侵入してきたぞ。ヤバい。渾身の力を込めて尻穴への侵入を拒んだが、両脇の尻肉を拡げられ、指先が菊門に入ってきた。痛ててっ!!身体を激しく左右に振って、男たちの群からどうにか脱出し、やっとのことでロビーの喫煙スペースに避難した。中年女装子が声をかけてくる。
「ちょっと〜ノリ子ちゃん、大丈夫? ボロボロにされてるじゃない!」「はい、危なかったですけど、もう大丈夫です。一瞬のうちに大変なことになりましたよ」
ホームレスのような爺さんがいつの間にか背後から登場した。

「パンツも下げられちゃってさー、可哀想に。ノリ子ちゃんだっけ? お茶でも飲む?買ってきてあげるよ」「え、いいんですか?」「いいよいいよ。ちょっと待っててね」
ホームレスにお茶を奢ってもらえるなんて、これが女装子の力か。爺さんが戻ってきた。「はい温かいお茶ね」「ありがとうございます」
「うんうん。俺さー、女装子の彼女が5人いるんだけどね、毎日毎日メールがいっぱい来るから大変なんだよね」
爺さんは俺の横にあった椅子に腰掛けると、携帯を取り出し、自分の彼女だという女装子たちの半裸写メを見せてくれた。
「今日はね、この子と喫茶店でご飯食べてホテルでエッチなことして、ここに来たの」「エッチが好きなんですね」
「そりゃそうだよ〜。元気の源だもん。下の階は行ってみた?下なら人も少ないから、ゆっくりできるんだよ?」
「いえ、まだ行ってないです」「じゃ、ちょっと覗いてみようよ。ね?」お茶を奢ってもらった手前、ムゲに断るのも悪い気がする。やはり女の格好になったことで性格まで穏やかになってしまったようだ。「ほら、行こう行こう。ね?」 爺さんに手を引かれ、1階の劇場へ。1階には女装子の姿は1人も見えない。仲良く並んで座席に座る。「じゃ優しくさわるからね。嫌ならイヤって言ってね」え、触るのかよ。そのために誘ったのか。爺さんが俺の股間を優しく撫ではじめた。気持ち悪さは変わらないが、さきほどの集団よりは断然マシだ。パンストをズリ下げ、生チンコをこれまた優しいタッチで揉みほぐす爺さん。女の扱いに長けた人だ。「ねえ、ズボンの上からでいいからさ、俺のも触ってくれる?」

爺さんの股間に手を伸ばすと、ピンコ立ちしたチンコの感触が。指先でつまみながら軽くしごいてやると、先端が少し湿ってきた。ガマン汁か。汚いな。「ああ、あああ」
爺さんが気持ち悪い喘ぎ声を漏らし始めた。「じゃさ、ノリ子ちゃんの、ちょっとだけ舐めてもいい?」
「……」さすがに嫌だな。と思ったが、断れなかった。低姿勢な姿に同情してしまったのだ。
「はあ」と曖昧な返事を返すと、爺さんは今までみせたことのない素早い動きで俺の股間に顔を寄せ、パクっとチンコを咥えた。うわ〜ついに一線を越えてしまったぞ! しかもその辺のヘルス嬢より上手いかも! やばい、ちょっと勃ってきた! ちょっと待ってくれ、やっぱ無理です!
「すみません、もうやめてもらえますか?」
「あ、うんうん、そうだよね。ありがとね。終りにするからね」
爺さんはゴメンゴメンと何度も謝りながらパンティを元に戻してくれた。

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