ヌード - 【公式】裏モノJAPAN☆出会い裏技・セフレ愛人の作り方
2018/09/15

スケベな男性もOKなヌードデッサン教室にレズバー

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ヌードデッサンができます。有り難いことに、1回こっきりでも参加可能なので(2千500円)、誰でも気軽に申し込めるんですよね。私の知る限り、モデルがブーチャンだなんてことはありません。サブカル系のおぼこいのが多いとはいえ、その手の趣味の人には十分アリでしょ。
近くのリンリンハウスューザー(男女)の待ち合わせポイントになっていて、そいつを横取りする男たちがうろちょろしています。ソレっぽい女が現れたら、自分からジッと視線を送るだけ。向こうも電話でしか相手と話してないので、もしやあれかと、チラチラ視線を送り返してくることでしょう。
その後は、さりげなく近づき「待ち合わせ?」なんて声をかければいい。
露出の掲示板を見てると、変態女のこんな書き込みをよく目にする。中でも、待ち合わせのメッカとして名高いのが、五反田のマンガ喫茶だ。触りたい向きは、まず女に希望のメッセージを送る。ライバルも少なくないのだが、誠実な文面を心がければ、3回に1回は相手に選ばれるだろう。
現地に付いたら、あらかじめ指定されたカップルルームをノックする。
有り難いことに、マスターが世話焼きで、見知らぬ男女をくっつけてくれるんですよね。
ぶっちゃけハードルは低くありません。何度か店に通い、ボトルを入れて、ようやくその栄誉にありつけます。その見返りは十分にあります。なんせ紹介どころか「やっちゃいなさいよ」とけしかてくれますから。
スケベな男性の中にはこんな願望を持つ方も多いだろう。叶えられる場所がある。なんとこのレズバーは、男でも入ることができるのだ(ただし女性同伴)。店が盛り上がるのは、週末の明け方5時ごろ。狭いバーのようなフロアは、名からのレズでいっぱいに。服装や雰囲気で、タチとネコの違いは
すぐわかる。
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2018/09/06

東京にもあった意外な出会い交流の場

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ビーチナンパというのはライバルが多く、なかなか難しいものです。なのでビーチに着く前から顔見知りになっておこうというのがこの作戦です。本来なら自家用車で出向きたい伊豆の海に、わざわざバスで向かう子とは、まだ免許を持ってないか、免許は持ってるけどほとんど運転しない、若い女の子ばかりです。オイシイですよ。
このイベント、毎年夏に行われる大規模な野外ビアガーデンで、開放的な空間でビール片手にナン
パしナンパされる場として有名です。昼間っから飲むんだからそりゃそうですよね。
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ブロマガって何?
2018/05/25

カメラマンという職業のふりして素人ヌード撮影に挑む

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カメラマンという職業は、女ウケがいいらしい。特にオシャレ雑誌で活躍する男は、ずいぶん女にモテると聞く。でもオレ、よくわからないのだ。プロカメラマンの撮った写真って、素人撮影のソレとそんなに違うものだろうか。両者を見比べれば、そりゃプロのほうが上手いと思うんだろうけど、単発で「はい、この写真はプロ作品? それとも素人?」と問われてもオレには判別できる自信がない。
世の人間もみんなそんなもんじゃないのか? つまり「カメラマンって格好いい!」なんてほざいてる女子たちも、その作品を評価しているのではなく、単に職業名に惚れてるだけなのでは?となると、どんな男でもカメラマンを名乗るだけでモテモテってことになるはずだが、女たちだって馬鹿じゃない。どんな写真を撮ってるの? とツッコんでくるに決まっている。そこで考えた。あたかもオシャレ雑誌のような体裁で、カメラマン仙頭正教の記事を作ればどうか。「こんなの撮ってるんだ」と
見せてやればどうか。なにせこっちはプロの編集者である。雰囲気だけオシャレっぽくした記事を作るぐらい朝メシ前だ。かくして出来上がったのが上の記事である。今回、職業詐称はよろしくないとの判断から、ウソはいっさい記載していない。レンズに愛された経験などないが、そもそもレンズには愛情もくそもないのだから、こんなの言ったモン勝ちだ。居酒屋の店長やキャバクラのネエちゃんに、「いつも読んでるよ」と声をかけられるので、幅広い業界から注目を集めていることにウソはない。裏モノで写真も撮影してるから、編集&カメラマンという肩書きもそのまんまだ。2枚目には、先月のナンパ企画で撮った女の風呂場シーンを入れておく。ヌードも撮影できる男のほうが、後の展開に有利なはずだ。キャプションはこんな感じでいいだろう。love/女性の裸は、いかに猥雑感を出すかにいつも苦心しています。これは多くの方に評価していただいた一枚ですねメインとなる3枚目は、会社の前の電柱を撮っておいた。The sky/空の「カタチ」をどう撮影するか。これは僕の永遠のテーマだと思っていますさあ、この記事をカバンに忍ばせて、お見合いパーティに出発だ!なお現場では、出版された記事だとも、その予定だとも言わないことにする。ただ向こうが勝手に勘違いするぶんには、あえて訂正しないけど。日曜の夕方。カバンに例の記事と一眼レフカメラを突っこみ、
新宿のパーティ会場にやってきた。さっそく回転寿司タイムがスタートし、全10人としゃべったところ、こちらの職業に食いついてきたのはこの4人だ。
(○女性 ●仙頭)   
●カメラマンやってるんですよ。
○何を撮影してるんですか?
●雑誌がメインです(嘘じゃない)。
○芸能人とかは?
●うーん、芸能人はほとんどやらなくて。
○そうなんですね。
●今日、こんなの持ってるんですけど見ます? ほらこれ。
○すごーい。
●いや、そんなでも。
○でも、これはどうなんですか〜(ヌード写真をマジマジ見ながら)。
●ああ、そういう仕事もあるもんだから。
○へえ…。
○カメラは何年くらいやってる
んですか?
●10年くらいかな。
○やっぱりカメアシから始めたんですか?
●カメアシ?(なんだそれ)
○カメラアシスタント。
●ああ、カメアシね。僕ら、そういう言い方しないからわかんなかったよ。
○へえ…。
○賞とか取ってるんですか?
●…いや、コンテストには応募してないんで。
○みんな、そういうの応募するもんだと思ってました。
●まあ、それは人それぞれだからね。
○昔、カメラ業界に行きたくて
応募したことあるんですよ。
●そうなんだ。
○アマナなんですけど。
●アマナ?
○アマナです。
●……あ、アマナね(おそらく業界では有名な会社らしい)
○けどアマナには入れなくて、今はフツーにOLやってて。
●そうなんだ。
○でもカメラは好きなんですよ。よかったら友達でもいいんでよろしくお願いします。
後半のフリータイムが始まった。どう考えても一番感触の良かった、アマナがどうこう言ってた黒髪ちゃんの席に急ぐ。
「どうも覚えてる?」
「はい。カメラマンの方ですよね?」
 山本さん、28才。何としてもこのコとカップルになるぞ。回転寿司タイムのときに見せられなかった記事を、さっそく披露する。
「そう言えばぼく、今日はこんなのを持ってて」
「それ、何ですか。わっ、すごーい」
目をらんらんとさせてのぞき込む山本さん。
「はははっ。レンズに愛されたって書いてますよ。愛されてるんですか?」
「いや、これは編集者が勝手に付けたコピーなんで…」(ウソじゃない)
 彼女はあれこれ質問してきた。
「この電信柱は、説明するとどういう写真なんですか?」
「これはまあ、空間の構図の面白さが気になってね」
「このTATEBEってのはどういうイメージなんですか?」
「…これは都会の寂しさをテーマに撮ったんだけど」
「ふーん。ヌードも撮るんですね」「そうだね。これは結構評価してもらったね」(裏モノ部内でだけど)彼女はこちらの話をうんうんとうなずいて聞いている。スマホで適当に撮った写真をただオシャレにデザインしただけなのに。やっぱ素人には、写真の善し悪しなんてわからないものなんだな。
山本さんとのカップルが成立した。彼女自身が写真に興味があることに加え、あの記事の存在が後押ししてくれたことは疑いようがない。会場の出口で待っていると、彼女がやってきた。
「あ、どうもー」
いい笑顔だ。飲みに誘ったところ、彼女は二つ返事でオーケーし、甘えるような目で見つめてきた。
「私、日本酒が好きなんで、日本酒あるところなら嬉しいです」つまり酔っぱらいたいという
ことですね。なんて好都合な話なんでしょうか。喜び勇んで居酒屋へ。鍋を注文して、二人で日本酒をチビチビ飲む。話題は彼女の趣味についてだ。
「私、絵が好きでデッサン教室に通ってるんですよ」
「どんなの描くの?」
「石膏像とかですね」
 ふーん…。
「ヌードとかは?」
「ははっ。ヌードはまだ描いたことないですよ」
 ここらで軽く、後の布石を打っておくか。カバンからおもむろに記事を引っ張り出す。
「ぼくの撮ったヌード写真は見たっけ?」
「はい、さっきちょっと。これ誰ですか?」
「別に有名なモデルとかじゃないよ。普通の一般の女性」
「ふーん」
「体に自信がなくても、こんなふうにキレイに撮れるから写真っておもしろいよね」
さあ、この布石は後でラブホに誘うときの理由にできるぞ。5合目の日本酒を飲み干したところで、居酒屋を出た。山本さんはだいぶ顔が赤くなっている。外を歩きつつ、彼女を呼び止めた。
「オレ、山本さんの写真を撮りたくなってきたわ」
カメラを向けると、彼女が立ち止まった。
「おっ、いい笑顔。今日一番の笑顔だね」
「はははっ。いつもそんなこと言いながら撮ってるんですか?」
「そうそう。特にヌードを撮るときなんかはね」
「そうなんですかー」
 目をとろんとさせている。何気に手を握ってみると、フツーに握り返してきた。ふふっ。
「じゃあ、マジで軽く撮ってみようか?」
「はははっ」
「ちょうどあそこにホテルが…」
 手をぐいっと引っ張ると、彼女がさっと手を離した。
「いやですよー。そんな写真とか100%ムリですって」
 明らかに口調が変わった。しまった。ヌード撮影を口実にしたのはミスだったか。
「冗談冗談。写真なんて撮るわけないじゃん」
「そうなの?」
「もちろん。カメラはもうカバンにしまっとくよ」
これ以上、カメラマンキャラを出してたら余計にダメになる。ここからはいつも通りにチェンジだ。
バーに連れ込み、ひたすら酒を勧め続けること2時間、終電の時間になった。帰りは同じ方向だ。手を繋いで電車に乗る。
「なんか酔っちゃったね」
「私も」
座席に座り、太股をさわさわ触ってみる。他の客の目もあるのに、まったくイヤがらない。こりゃかなり酔ってるな。まもなく彼女の降りる駅に到着した。そのまま一緒に降りて、手をつないで歩く。
「ねえ、仙頭さん。どうして降りたの?」
「もうちょっと山本さんと一緒にいたくてさ」
 そのとき、彼女はさっと手を離した。
「おしまい。もう帰ろ」
どこにも落ち度はなかったはずなのに…。あるいはヌード撮影のやりとりが、最後まで彼女の不安材料になっていたのだろうか。今月は失敗です!
2018/04/04

婚約者がいる素人娘の浮気ヌード

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ブロマガって何?
2018/03/29

コスプレセックスの好きな素人娘の初ヌード

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2018/03/16

彼氏はいるがセックスごぶさたの女子大生ヌード

0026_20180316192559de8.jpg 0027_201803161926002f2.jpgすみませーん。
はい?
雑誌の撮影に協力してもらえませんか?
えっ?
女のコの瞳の写真を撮ってるんですけど。
あ…、どうも。
ほー。きれいな目元ですなぁ。
カラコンですよ。
ぜんぜんオーケー。撮らせてもらえませんかね?
ここで?
そうそう。はい、こっち向いて。
…。
いいねー。
それ、けっこう高いカメラですよね?カメラわかります?
たまに撮ったりするんで。
ふーん。撮った写真ケータイに入ってたりするでしょ?
まあ一応(スマホを取り出す)。友達の評判悪いんですけど…。
なるほど。なかなか不安定な構図ですね。
やっぱそう思います?
内面がにじみ出てるというか。キミ、変わってるってよく言われるでしょ?
わかります?
何だか独特の雰囲気が出てますからね。でもすっごくいい感じだと思いますよ。
そうですか。
いきなりなんだけど、ヌード写真とか興味ない?
はぁ?
キミの雰囲気、ヌードモデルにピッタシだと思うんですよ。もちろん、謝礼はごにょごにょごにょくらい払いますんで。
……撮った写真、あとで何枚かもらえます?
あげるあげる!
じゃあ、おねがいします。
というわけでホテルへ。
じゃあ、脱いでってー。
……下着すごく地味なんですけど。
いいのいいの。ほら、見せて!
恥ずかしい〜。
ほほー。そういう感じのをはいてるわけね。
キミ、彼氏はいるの?
いるにはいるんですけど。
じゃあ、最後にセックスしたのはいつですか?
うーん、思い出せないです。
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ブロマガって何?
2018/03/14

レズ疑惑あり能年玲奈似の美少女のヌード

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2018/03/03

マグロセックスしかできない素人OLのヌード

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こんばんわ。
もしかして家出中?
……家出じゃないですよ。
すごく童顔だからそうかなと思ったんだけど。春休みシーズンだし。
……。
高校生?
じゃないですよ。普通に働いてます。
どんなお仕事?
営業です。
ちなみに何系?
投資用マンションの飛び込み営業。
もしかして、けっこう契約を取りまくってたりする?
そう見えます?
その童顔、いい武器になりそうだから。
でも、私まだ研修中なんですよ。
そうなの?
昨日も泊まり込みの研修があって。
ほー。
何かいろいろ難しくて、あーって感じだったんです。
つまり、この先やってけるか不安だし、まだガッツリ稼いでるわけでもないわけね。よしよし。
はい?
実はぼく、いいバイトを紹介できるのよ。
……。
おっぱいの写真を撮らせてくれたら、ごにょごにょなバイト代払うけど。
う〜んんん……。じゃあ、お願いします。
というわけでホテルへ。
初体験はいつなの?
18。
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ブロマガって何?
2018/02/18

ヌード撮影に応じる素人モデル

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どの出会い系サイトにも、少なからず若い女の子が年齢を詐称して紛れ込んでいるものだが、老舗無料サイトとして有名なここは、断トツで若すぎる女の子の援助交際利用率が高い。彼女らにとってはわずかなサイト利用料も負担が大きいんだろう。プロフに18才、20才と書かれていても、いざやり取りを始めると、友達の部活の話などをされて冷や汗がタラリ、なんてことはザラ。投稿された写真をよくよく見てみるとかなり幼い顔をした子がゴロゴロいる。
 彼女たちは小遣い欲しさに平気でウソをつくので、対面したら確実に年齢確認しないと大変なことになる。くれぐれも慎重に。
エロに特化したオークションサイトだけあり、出品物は全体的に濃い味のものばかりだ。裏DVDのような定番ものを皮切りに、子持ち熟女の母乳、カットした陰毛、果てはオナニーで出した愛液を瓶詰めしたものまで見受けられる。あまりにもフェチすぎて一般人にはついていけないレベルだ。が、ここでもっとも人気が高いのは、使用済みの下着&スクール水着などだ。なかには誰がどうやって入手したのか、あまりにも若いコのオシッコ付きパンティなんてのもゴロゴロと出品されている。この上なく不気味なサイトだ。素人モデルがヌード撮影に応じるこの手の掲示板は、昔から売春の温床になっていた。どうせ裸になるのなら、もう一稼ぎしようかしらと女が考えるのはむしろ自然なことだといえよう。しかしここは、同種の掲示板にはあまり見られない、ちょっと面白い特徴がある。どういうわけか、変態女の出現率が高いのだ。あくまでヌードモデルをメインサービスとしながらも、オプションとして「汚いの(スカトロプレイの意)もOKです」だの「奴隷調教に応じます」だの、耳を疑うような提案を持ちかけてくるのだ。
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ブロマガって何?
2018/02/12

実はヤリマンだった童顔オタク美少女の初ヌード

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いや、ちょっとお話をしたいなーと。
…はぁ。
このへんって、オタク向けの本屋がいっぱいありますよね。オネーさんもオタ?
あ、はい。
なるほど。オタクの世界にもこんなカワイコちゃんがいるんですね。今日は何か買い物とか?
うーん。デアゴスティーニの自衛隊シリーズとかですけど。
いいねー。
知ってるんですか?
いや、ぜんぜん知りませんけど、オタク美少女って何だか魅惑的じゃないですか。
はい?
実はぼく、雑誌のカメラマンなんで、町の女のコのちょっとエッチな写真を撮ってまして。
……。
まあ聞いて。バイト代はごにょごにょごにょなんですけど?
……(そんなに! という表情)。じゃあやります。
というわけでホテルへ。
みんなに聞いてるんだけど、初体験はいつなの?
小6です。
早っ!
ですよね。ていうか、あんまりいい思い出じゃないですよね。
というと?
クラスの女の子の家に遊びに行ったときなんですけど、そのコがどこかに出かけちゃって、私は一人で部屋にいたんです。そしたら、その友達のお兄ちゃんがやってきて…。
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ブロマガって何?