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  • 2019/08/03エッチ体験談

    世の中、ブログやSNSが大流行りである。狙うはブログ。試しに、メジャーなブログサイトで「エッチ」などのキーワードで検索すると、あるわあるわ。「エッチなこと書かせてね」「秘密のひとりごと」なんてタイトルで、主婦がスケべな日記をガンガン公開している。旦那や愛人とのセックスや、オナニー。時に、エ口小説も顔負けの強烈なものもあり、告白調の文面はまるで宇能鴻一郎だ。過去の日記をさかのぼって全部読んでしまう。匿...

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  • 2019/05/29その他

    絡みもなく下着も脱がず1回5万のモデルとはいつも読んでる風俗求人誌で、おもしろそうな広告を見つけた。もちろん受付事務じゃなく、インターネットモデルの方だ。内容はよくわからないが、ー回の撮影で5万ももらえれば言うことない。さっそく間い合わせると、電話に出た女性が「事務の方ですか、モデルですか」と聞いてきた。モデルだと答えると、「容姿に自信のある方のみなんですけど、自信あります?」だと。いつも疑間に思うの...

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  • 2019/01/04お金の話

         私が、前々から欲しかった大型スクーターをモバオクの出品欄に見つけたのは、今年3月1日のことである。新品なら60万近いホンダの人気車種だ。残り5日間で値が釣り上がるのは間違いない。どうにか我がモノにすることはできないか。3月2日、考えた末、さしあたって25万の値を付け現時点での最高入札者となったところで、質問欄に自分のメアドを書き込み、出品者へ個人的な商談を持ちかけた。...

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  • 2018/07/25突撃リポート

     ネットの掲示板(2ちゃん、爆サイなど)で気になるスレッドをいくつも発見した。〈シャブをやってるデリ嬢〉〈覚せい剤大好き風俗嬢〉などなど。いずれもタイトルを見れば一目瞭然、覚せい剤をやってるらしい風俗嬢の源氏名と店名が書き込まれているのだ。まずは都内のデリヘル『C』で働くAちゃんを指名した。先にホテルに入って待つことしばし、ノック音が。「こんにちは」やってきたAちゃんを見て、にわかに期待値が上...

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【エロ体験】ネットで出会った欲求不満人妻と初めてのSMプレイ

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世の中、ブログやSNSが大流行りである。
狙うはブログ。試しに、メジャーなブログサイトで「エッチ」などのキーワードで検索すると、あるわあるわ。
「エッチなこと書かせてね」
「秘密のひとりごと」
なんてタイトルで、主婦がスケべな日記をガンガン公開している。旦那や愛人とのセックスや、オナニー。時に、エ口小説も顔負けの強烈なものもあり、告白調の文面はまるで宇能鴻一郎だ。過去の日記をさかのぼって全部読んでしまう。匿名でバレないと思えばここまで大胆に書けるのか。ただ、残念ながら、大阪の女性はほとんど見かけない。思いたったがソク行動が身上の大阪女には、日記を書くなんてまどろっこしい行為は性に合わないのかもしれない。
しかし、探してみるもんだ。大阪在住の主婦のサイト。タイトルもごく普通、ページのデザインもさわやかな感じで、つい見過ごしそうになったのだが…。
「ノーパンで買い物に挑戦ー」
『ああ、縛られたい』『誰か私を調教して』
こんなタイトルで毎日日記が更新されていた。この大阪のスケべ主婦、美津さんは28才の専業主婦で子供無し。結婚4年目ながら、旦那とはまったくのセックスレス状態らしい。だいぶMっ気があるようで、いつも縛られたり辱められたりすることを想像してはオナニーしているそうだ。
某日の日記を紹介しよう。
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自転車に乗ってノーバンで買い物に行きました。ちょっと短めのスカートなので、前から見えないかとトキドキです。特に乗り降りの時は、角度によっては絶対見えるはず。ああ、どうしよう。(中略)帰りに自転車に乗ってるときは、もうかなり濡れていて、自転車を漕ぐと太腿の奥がヌルヌルしてるのかわかります。今度は電車に挑戦してみたいと思います
日記の端々から、SMプレイのパートナーを求めていることがうかがい知れる。この日記も、相手探しの目的も多分にあるのだろう。日記を公開してまだ10日。男性からのコメントはまだー件もない。明らかにチャンス。アプローチするなら今のうちだ。
『美津さん、はじめまして。あなたの興奮、すごく伝わりました』
『今度、電車で行くときは駅と駅の間で必ず足を組みなおすように!結果報告、待ってます』
コメントをして一時間、すぐに彼女のレスがあった。
『シンサクさん、はじめまして。初めてコメントをいただいたのでぅれしいです!電車の件、わかりました。明日、頑張ってみます。足を組むのはできるかどぅかわかりませんが、やってみます…』
なんか、面白いことになってきたぞ〜。
翌日、確かに日記はアップされていた。
『今日は電車で〇〇まで出かけました。もちろん下着はつけていません。シンサクさんの命令通り、頑張って足を組み直しました。〇〇まで4駅。8回も足を組み替えたのですが、前の高校生には見られたかも。もぅ心臓がロから出そうでした。もちろん帰りも8 回やりました。なんか興奮して腰の辺りがガクガクする感じ。家に帰ってすぐオナニーしました』
たまらんなあ。まるで公開調教してるよぅなもんやないか。
『美津さん、よく頑張ったね。もっと恥ずかしいこといっぱいさせてほしい?』
『ありがとぅございます。私はまったくの初心者なので、色々教えてください。よろしくお願いします』
コメントの返りも素早いし、内容も素直でいい。ただ、この調子でずっと公開でコミュニケーションするのはさすがに辛い。他の男が入ってくる前に口説きに入るとするか。
コメントに俺のメアドを記入したところ、その日のうちに彼女から返信が届いた。
「なんかすごくドキドキしています。私はシンサクさんのこと全然知らないけど、シンサクさんは私のこと色々知つてるし、それだけですごく恥ずかしいです。シンサクさんはSMをかなり経験されているのですか?なんか、すごく上手にリ—ドしてもらえそうな気がします。勝手な想像ですけど…。今までやったことないことを経験したいです。すごく楽しみ!」
旦那に相手してもらえない欲求不満と、SMプレイに対する期待で今にも爆発しそうな勢いだ。これはもうもらったようなもんかも。
問題は、彼女が俺をベテランのS男と思つていることだ。女性を縛つたり、羞恥プレイをしたことはあるが、あくまでもプレイのバリエ—ションの1つにすぎない。テレクラで知り合つたM女性には「あなたはSはSでもスケベのSじやないの!」
とありがたいコメントをもらつたこともあるぐらいだ。ナンチャッテS のメッキが剥がれないか、正直不安ではある。が、あくまで彼女も未経験。何とかなるやろ。
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その後、何度かメールをやり取りし、4月半ばの平日朝10時、ミナミで会う約束を取り付けた。
前日には、アダルトシヨップでバイブと蠟燭、デパ—卜の手芸用品で縛り用の紐を購入。SMル—ムのあるホテルもネットで当たりを付けた。準備は万端である。
当日、美津は黒のタイトスカー卜とジャケットにピンクの夕ンクトップ姿で待ち合わせ場所に現れた。俺が勝手に想像していたより少し太め、しかし見るからにスケベそうな女だった。
スカ—卜の下は俺の指示どおり何も身につけてないはず。
そう思いながら、下半身に目をやると、「恥ずかしい。あまり見ないでください」
身体をくねくねしている。興奮するのう。
「ああ、今日は心臓が止まりそうにドキドキしてます。だって、結婚してから男の人と2人で会うのも初めてなくらいですから」
近所の喫茶店に腰を落ち着けると、美津は顔を上気させて言う。そうかそうか、それならもつと顔が赤くなるようなことしたるわ。
「これ、当ててみて」
テ—ブルの下から取り出したのは、リモコン式のロ—夕—とびっこである。
「今、ここでですか?」
「そう、今ここで」
周りの目を一気にしながら、美津がスカ—卜の中に飛びっこをしのばせる。想像通り、顔が真っ赤だ。すかさずスイッチオン!
「フ—ン」といぅかすかな音とともに、美津が身体を震わせ始めた。顔はうつむいたまま固まつている。
「こっち向いて」
彼女は、顔を横に振って上げ願のようとはしない。
「なあ、こつち向いて」
二度目で、よぅやくゆっくり顔を上げた。少し涙ぐんでいるようだ。ク—ツ、たまらん。ま。周囲には別れ話でもしてるようにしか見えないかもしれんが。
オナニ—しながら潮を吹きまくり!
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何度かスィッチを入れたり切ったりして楽しんだ後、ホテルへ。入ったのは、一番妖しげなチェーンが蜘蛛の巣状にぶら下がっている部屋だ。さっそく股間をチエックしてみた。と、案の定、すごいことになっている。太腿まで垂れてヌルヌル状態だ。
「いつもこんなに濡らしてるの?」
「いえ、今日は特に…です」
「なんで?」
「だって、初めての経験なので」
声が興奮でうわずっている。俺のボルテージも相当なハイレベルだ。すぐにでも押し倒し、むしゃぶりつきたい。
いや、ここは我慢して冷静になろう。あくまでベテランのサディストを演じなければ。
服の上から胸を強く揉む。途端に「ヒー」という大きく高い声が上がる。感度は良さそうだ。
「胸、感じるの?」
「乳首が一番感じます」
それじやとばかりに、タンクトップの中に手を突っ込んで乳首を直接つねり上げる。
「ああ気持ちィィ!ああもっと強くつねって!引っ張ってください」
そう言えば小学3年に覚えてからずっと、自分で乳首をつねりながらオナニ—してきたという話だった。では、オナってるところ、俺に見せてもらおうか。
スッポンポンにさせてベッドで公開オナニ—開始。右手でクリを触り、指は中に突っ込みグニュグニュ、左手は乳首を思いつきり引っ張っている。
「鏡見ながらやってみ」
「いやあ、恥ずかしい」
ことばとは裏腹、美津の両手はいつそう激しい動き、そのうち指2本を突っ込んでいたところがブシュブシュと音をたて出した。
「ああ、恥ずかしい」
叫びながら思いっきり?吹いた。女がオナニーしながらの潮吹き、初めて見させてもらった。
「いつもこんなに吹くの?」
「ううん、たま一にメチャメチャ興奮した時だけ出る時があるくらい。でもこんなに出たの初めて」
乳首のつねり方が遠慮しず、今度は赤い紐で亀甲縛りにしてみた。乳首好きの美津の為に乳首をはさむよぅに紐を卷き、締め上げる。ほら、自分の緊縛姿、鏡で見てみ。
「乳首も、股も食い込んでる!」
そう言いながら。自ら股の紐をグイグイ食い込ませ始めた。エロい。この女、スケベすぎる。縛ったままフェラをさせた後鎖に備え付けられた手錠で彼女を拘束、バイブで責めたてた。
美津はヒイヒイ言いながら腰を振っている。Gスポットをバイブで責めれば、またまた潮をふき、イキまくりだ。俺ももう我慢でけへん。手錠を解いた彼女を四つんばいにし、バックからぶち込む。
「ああ、すごい、すごい」
興奮しながら腰を振る美津。それじゃ、サ—ビスや。バックで突きながら上から手をまわし、両乳首を下にグイッと引っ張る。
「ああ、それ最高。イク、イク!」
今度は、正常位に体位を変え、ガンガン突いた。フイニッシュは顔射といくか。
イク直前、ゴ厶をパチンとはずし、顔の方に持っていこうとすると、
「ああ、胸にかけて、乳首に!」
また、乳首かい
言われるがまま、美津の左乳首に発射。亀頭でザ—メンだらけの乳首を擦り、最後はロできれいにしてもらった。疲れた!
「どうやった初めてのSM?」
「いや—、すんごく気持ちよかったです。何回もイッちゃったし。でも、シンサクさん、あんまりSっぽくなかったですね」
ギクッ、なんでわかったんや?
「だつて、乳首つねつてるときでもだいぶ遠慮してたみたいやし。もつと、ちぎつたろつていうくらいにひねってもらつてよかったんですけどね。女性を苛めてうれしいつて風には思いませんでした」
なかなか鋭いやんか。そう、俺はただのスケベやねん。
「でも、結果として、私もその方がよかったと思います。安心して楽しめたし。恥ずかしいことさせられたり、乳首つねられたりするのは好きだけど、マゾって言ぅより、私もやっぱりスケベなんだと思います」
結局、似たもん同士やったわけやね。
美津と会って1週間ほど後、彼女のブログを覗いてみた。もちろん、あの日の日記を見るためだ。
しかしなぜか彼女のサイトはすでに閉鎖されていた。理由はわからない。

ネットモデルで知ったチャットエッチOKの有料サイトの裏

絡みもなく下着も脱がず1回5万のモデルとは
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いつも読んでる風俗求人誌で、おもしろそうな広告を見つけた。もちろん受付事務じゃなく、インターネットモデルの方だ。内容はよくわからないが、ー回の撮影で5万ももらえれば言うことない。さっそく間い合わせると、電話に出た女性が「事務の方ですか、モデルですか」と聞いてきた。
モデルだと答えると、「容姿に自信のある方のみなんですけど、自信あります?」だと。いつも疑間に思うのだが、この『容姿に自信のある方』って条件は、少しおかしいんじゃないだろうか。
だって、容姿なんて見る側の判断だから、自分で自信あっても全然って人もいるし、その逆もしかり。だいたい、面と向かって自信があると言う人なんているのかな。けど、屈理屈をこねても仕方ない。以前、自信があるかと問われ「いやー」と謙遜したら即行で電話を切られた経験かある。ウソでも「ええ、まあ」ぐらいいわないと。
歳とスリーサイズを聞かれ、面接日時をアポる。
当日は、写真のついた身分証明証に印鑑、履歴書、宣伝用の最新スナップを持参するようにとのことだ。翌日、約東の時間に上野にある会社を訪ねると、そこはピルの案内板に名前の入った随分まともなところだった。受付がいて、忙しそうに働いている。面接官も茶髪のホスト風ニイチャンではなく、40才がらみの恰幅のいいおじさん。聞けば社長さんらしい。
「まずこれを見てください」机のノートパソコンで、女性の写真が並んだホームページを立ち上ける。この会社がやってる有料サイトだ。
「君の指名したネットアイドルとチャットー腕次第でデートに誘える」のキャッチコピーが踊っている。
「ここにあなたの写真も並ぶわけですよ」
そう言いながら社長がー人のコの写具をクリックすると、水着や下着など、何ポーズかの写真が次々表示された。なるほど。つまり会費を払った男性客が、選んだ女性とチャット(パソコンを通し、リアルタイムで話せる機能)できるサイトなわけね。でも、本当にそうなの?実際に客の相手をしてるの
スーツ姿のおじさんたちだったりして。
「ホントはモデルの子たちが実際にチャットしてくれればいいんだけど、みんな嫌がるからね。22人モデルがいて、本人がチャットしてるのはー人だけだよ。ねえあなたチャツトもできる?」
ええっ、ムリムリ。だって、エッチトークは夜が相場。私、こう見えても人妻ですからね。夜勤なんてとてもじゃないけどできませんよ。
「じゃ、写真だけ頼みますよ。ギャラは最初は一律5万で、指名が多ければ2度3度と撮り直して6万、次は7万てアップしますから」
アダルトチャットって、言ってみればテレフォンセックスのネット版でしょ。ってことは、もしかして絡みの写真だったりして。
「いや、条例で絡みやフェラはもちろん、パンティも脱いじゃいけないことになってるんですよ。だから公園で着衣姿を撮った後、スタジオで下着とセミヌートを撮影します。できますか?」
歳の割に若いって言われるし、Fカップの胸にも自信はある。私は迷わず契約書に署名、捺印した。
ヌード写真を見るには2、3万円かかる。面接の2日後、私服3枚と下着上下3セットを持参して履影に出かけた。
朝10時、待ち合わせの池袋西口のマクド前に行くと、もうー人コギャル風の金髪娘がマネージャーと一緒にベンチに座っている。他の男性スタッフやメイクさんは店内でお食事中らしい。20分も待たされ、やっと社長がスタッフを引き連れ登場。ワンボックスの口ケバスに乗り込み、ス女ンュールを確認する。公園と水族館で着衣のまま撮り、食事休憩後、スタジオで下着の撮影だ。
「最後に上手身ヌードになってもらいますんで」何度も言わなくても大丈夫、わかってるって。
メイクをしてもらった後、金髪娘と交替で公園の撮影。ベンチに座ってニッコリ笑ったり、ブリブリポーズばっかりだ。
「パンツ見せなくていいんですか」と聞いたら、カメラマンに「そういう撮影じゃない」と、マジで怒られた。水族館で魚を見ながらはしゃぐ格好したり、お昼もフアミレスで食べてるところをパチリ。これで画面見てる男性が、疑似デートしてるつもりになるのかな。午後ー時、写真スタジオに入って自前の水着に着替え、シャワーシーンを撮った後、昭明をセピア色に落とし、初のヌード撮影。午後3時にはすぺてが終了し、取っ払いで5万をもらい帰路についた。
★後で教えてもらったところによると、チャットを長時間続けると私服→水着→下着→ヌードと写真が見られるようになっているらしい。男性客はもしかしてデートできるんじゃないかと必死に口説き、結果、おっぱいが見られるまでに2、3万かかるという。手口はまるでボッタクリヘルスさながらだ。
このラストに見られるヌード写真(ちなみに本人です)0プロフィールはデタラメだけど、デートに誘ってほしい場折を身近なところにすると指名か増える。
実は社長から電話があり2回目の撮影を頼まれた。リクェストが制服かコスプレというので、卒業した娘のセーラー服を持っていこうかと思っている。

ネットオークション詐欺犯追及ドキュメント

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私が、前々から欲しかった大型スクーターをモバオクの出品欄に見つけたのは、今年3月1日のことである。
新品なら60万近いホンダの人気車種だ。残り5日間で値が釣り上がるのは間違いない。どうにか我がモノにすることはできないか。3月2日、考えた末、さしあたって25万の値を付け現時点での最高入札者となったところで、質問欄に自分のメアドを書き込み、出品者へ個人的な商談を持ちかけた。いくら出せばスグに譲ってもらえるのか?つまり《即決》の打診である。
2時間後、相手からの返信が携帯メールで届いた。
《はじめまして。出品者のGOR‐RAです。《中略》2月に車を買ったんで、それに充てるお金を作るために、泣く泣く売りに出したバイクなんです》
メールによれば、自分が買った車の支払いを売り主に待ってもらっており、早い入金が可能なら即決も前向きに考えるとのこと。実に好感触だ。
この日、GORlRAと交わしたメールは計6回。相手の居住地、詳しい車体状態な
どを確認した後、30万の即決で折り合いが付いた。万々歳である。
3月3日、オークションは、私が落札者の形で早期終了し、ここで初めて相手の個人データを知る(入札期間を終えると、サイト側から、落札者と出品者互いの住所・氏名・メアド・携帯番号が公開される)。
この後、3月4〜6日の3日間で、広島から私の住む徳島まで車を運ぶための運送屋を手配。業者は3月の午後に川原からブツを引き取り、その日のうちに私の元へ届けてくれるという。あと8日。実に待ち遠しい。携帯もメールも拒否されていた!
スクーターが来たらすぐに乗れるよう、事前に車輔保険の手続きを済ませておこう。
3月7日午後、川原に車両の書類をFAXしてほしい旨メール。返事は夕方に届いた。
《今、出張中で九州に来てまして、戻るまで送るのは難しいです》
出張で九州?ここで初めて少し不安になった。これまでモバオクは何度も利用し、トラブルに遭ったことはない。が、今回は30万円の取引だ。
事件の顛末を間き終えた捜査二課の刑事は、開口一番いった。
「とりあえず広島のその住所に返金を求める内容証明を出して、不在の印が付いて戻って来たら、もう一度来てよ」
担当官いわく、刑事事件としてネット詐欺の被害届けを受け付けるには、相手のウソを証明する書類が必要。例えば、商品の発送が大幅に遅れていたとしても、出品者に『発送する気はあった』と釈明されれば、法律上は『編す気はなかった』と解釈されるらしい。
納得できないまま、その足で郵便局へ向かい、内容証明を発送。結局、それは8日後の3月に《該当住所無し》で戻ってくるのだが、この間に、評価者からの情報も集まってきた。彼女の話はこうだ。
まず、詐欺犯の名は、長谷部和明(前出、リツさんとの取引に使った名前と同じ)。川原陽介の他、他人名義の架空口座を常時5つは持っており、その時どきの詐欺に使い分けているらしい。
住まいは、やはり岡山県倉敷市で、現在、彼女が勤務する会社の社宅で同棲中らしい。
長谷部と知り合ったのは、約1年半前だ。当時、彼女が働いていたスナックの常連客で、長谷部が自動車工場の仕事を辞めた去年の春から、同棲が始まった。
しかし、ラブラブだったのは最初の2カ月くらい。長谷部は働き口を見つけるでもなく、そのうち他人名義の預金通帳をいくつも持つようになる。彼女に対して、持てるだけ携帯を持ち貸して欲しいと
も頼み込んできたらしい。
「さすがに、人を編してるのはわかってました。で、二度ほど倉敷署に行ったんです。自分の男が詐欺をしていますって。私の部屋から連れ出してほしいって」
一度目は相手にされず、二度目は共犯者だと疑われ瞳を返した。さっそく、寝屋川の実家に
電話かけ、事の詳細を話した。
と、好美の母親を名乗る女性は、さして驚きもせずに言うのだ。
「やっぱりなあ」
何でも、当時から長谷部の素行は悪かったようで。娘に借金をさせたうえ、離婚に際しての挨拶もないと、彼女は一気に捲し立てた。
「アイッが逮捕されるなら、私も本望だね。兄ちゃん頑張ってや」
私の本意を間けば、彼女は励ましはしなかったし、孫の名前など口にしなかっただろう。たぶらかせたようで、心苦しい気もしたが、私も必死だった。
4月。ネタを仕込んだメールを長谷部に送信。
《ご無沙汰してます。だいぶ捜査が進みましたのでご報告です。被害届を取り下げてほしいなら、全額30万円を返金してください。くれぐれも、好美さんと和子ちゃん理恵ちゃんに、迷惑がかからないように》
ほとんど脅迫である。が、ここまでプレッシャーを与えないと長谷部には効かない。

ネットの掲示板でシャブをやってると噂の風俗嬢デリ嬢に入ってみた

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ネットの掲示板(2ちゃん、爆サイなど)で気になるスレッドをいくつも発見した。
〈シャブをやってるデリ嬢〉
〈覚せい剤大好き風俗嬢〉などなど。
いずれもタイトルを見れば一目瞭然、覚せい剤をやってるらしい風俗嬢の源氏名と店名が書き込まれているのだ。まずは都内のデリヘル『C』で働くAちゃんを指名した。先にホテルに入って待つこと
しばし、ノック音が。「こんにちは」
やってきたAちゃんを見て、にわかに期待値が上がった。不健康そうな顔、スリムすぎる身体、いかにもな外見なのだ。これで瞳孔が開いてたらもう確定なのだが、残念ながら彼女は緑のカラーコンタクトをしており判別できない。
「今日はお仕事帰りですか」
「まあ、そうだね」
「シャワー入りましょうか」
「あ、うん」
何だか、すごく普通だ。多少でもシャブが入ってれば、もっとテンションが高くなったり、会話がチグハグになるものだが、そういうフシがまったくない。変だな。首をかしげつつも、プレイに突入。俺が攻め手となって股間をクンニする。
「あん、あん、あん」 
お次は手マン。
「あん、あん」
この、Aちゃんの控えめな喘ぎ声を聞くに至って、俺の不安は確信へ変わった。彼女、絶対にシャブを食ってない。仮にポン中だとしても、いま、この時点でクスリが効いてないのは明らかである。気を取り直して、都内のソープランド『T』のBちゃん、続いて埼玉のデリヘル『M』のCちゃんにも果敢に挑んだ。2人ともハズレだった。先のAちゃん同様、Bちゃんにはポン中の外見的な特徴がいくつか認められたものの、肝心の感度が全然ダメ。Cちゃんに至っては、喘ぎ声すらロクにあげない超マグロだった。ガセばっかりじゃん!しかし俺はあきらめの悪い男である。先日、商用で四国へ行った際も、ネットに書き込みがあったデリヘル『L』のDちゃんを呼んだ。「こんばんは〜」
ホテルに現われたのは、ずいぶんとスリムなギャル系だ。部屋に招き入れ、それとなく彼女を観察する。「今日は暑かったね。お店忙しいの?」
「いや、そうでもないです」 
受け答えはしっかりしているが、どうも挙動がおかしい。備品の100円ライターを用もないのに何度もカチカチしたり、両手で太ももをこすったり。落ち着きのなさはシャブのせいか。カラーコンタクトをしているので、瞳孔チェックは難しい。けれど、一緒にシャワーに入った時、俺は決定的な証拠を確認した。体臭だ。シャブを体内に入れた人間は、体中の毛穴から独特のニオイを放つ。それも結構強めのもので、経験者なら一発でわかるのだ。普通は香水などで隠そうとするのに、この女、かなり不用心な性格ようだ。ついに引き当てたか!シャワーを終え、2人でベッドへ上がったところで、俺はおどけるように言った。「ネタ食ってるでしょ?」こういう場合、素知らぬ風を装った方がいいのかとも考えたが、それではDちゃんが存分に乱れてくれない可能性が高い。むしろ俺もそっち側の人間だと伝えて安心させたほうが得策だ。
「俺も昔はがんがんやってたからわかるんだよね」
Dちゃんはホッとした表情になった。
「あービックリした。そうだよ、ここ来る前にがっつり入れてきたんだよね」
「もうエロエロモード?」
「…うん、まあ」
ニヤリと笑うDちゃんの腕に指を走らせる。身体がビクビク!と震えた。
「んはぁ、ヤ、ヤバイ」
まずはフェラを所望。電動ミシンばりの高速上下運動で一気にチンコが固くなるや、ふいに、彼女が
動きを止めた。
「ねえ、入れていい?」
完全にスイッチが入っちゃったらしい。正常位で合体した途端、彼女が白目を剥いた。
「ぐ、ぐ、ぐおおお!」
そのまま俺の腰に手を回し、股間にガンガン激しく打ちつける彼女。スケベすぎる。「ダメ、イク、イク」「変態、もうイクの?」「イッ!」  最後の絶叫のあと、部屋に静寂が訪れた。見ればDちゃ
ん、身体を痙攣させながら失神しているではないか。が、すぐに目を覚ました。
「超気持ちいい!もっとしよ!ねえ、もっと!」
ふふふ。こりゃ、あと2時間くらいは延長しないとな。結局、プレイが終わるまで、彼女は10回以上絶頂し、そのうち2度失神した。ネットの書き込みも、ときにはアテになるものだ。
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