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野外露出に乱交SMプレイ、人妻を奴隷女に調教しているナンパ師のノウハウ|エッチ体験談

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テレビCMなどでお馴染みの携帯ゲームサイト『GREE』がアツイとはよく聞く話である。ナンパにはうってつけであると。しかし、現実には高い壁がある。超のつくイケメンや、ネットナンパ師ならいざしらず、一般のオトコではなかなかオンナが引っかからないのだ。そんな中、歌員一的な確率でオンナを喰っている男3人組がいるという。ここ1年の獲物は3人合わせて100人オーバーというから驚きだ。
編集部に情報をくれたのは、メンバーの1人だというゲンゴロウ氏なる人物だった
「3人それぞれ捕まえた女を共有して、遊びの道具にしてるんですわ。自分たちは冗談半分、グリー三銃士って呼でるんですがね」
グリー三銃士。カッコイイーでもマヌケーそんなセンス大好きです。ワシらは身の程を知ってるんで

今年3月、西日本の片田舎に到着した俺の前に、グリー三銃士の面々が待っていた。
●ゲンゴロウ洋服店経営。メンバーの中では最年長ながら、若作りの蕃髪が印象的。
●ユウヤ喫茶店経営。優しそうな顔立ちで、ちょっと口べタ
●仁志自営業。やたらガタイがいい。イカッイ短髪で、耳にはピアス。こう書くとイケてる風だが、いわゆる田舎のアンちゃん風情である。この3人が100人食い?どうやって?最年長のゲンゴロウ氏が口火を切った。「ウチらの方法は、とにかく女選びが肝心なんですわ」グリーには、地域、性別、年齢によって「友だち」を検索できる機能が備わっている。そこで彼らは、30代ー50代のオンナだけをターゲットに絞り込む。
「若い女にはライバルの男が殺到してますからね。わざわざ競争率の高いとこ行くことないでしょ」「まあ、そうですね」「で、さらに相手のログイン時間を見ていくんです」
ログイン時間は、相手がいつサイトにアクセスしたかが他人にわかるシステムである。ミクシィなどでもお馴染みのアレだ。彼らは、ログインから招時間以上経過してるオンナは相手しない。「頻繁にアクセスしてるってことは、ネットに依存してる証拠でしょ。こういうタイプがオチやすいんですね」グリーを長く放置するのは、ゲームより優先すべきことがあるからである。つまりリアルは充実している。頻繁にアクセスしてるオンナは、ネットに依存している証拠で、リアルが充実してない。自然と出会いの敷居が低くなる。「この手の女は精神的に病んでるのが多いんですょ。欝病だったり、トラウマを抱えてたり。こう言っちゃアレだけど、9割方はアタマがオカシイんじゃないですかね。だからこそ、ワシらみたいなオトコが喰えるチャンスが生まれるんです」
女を選んだら相手のページに足跡をつけ、向こうが踏み返したら、こちらも踏み返す。いきなりサイト内で直メを送るのは厳禁だ。その後、相手のオープンな掲示板に書き込みをし、向こうがお礼の返事をすれば、やりとりがスタート。このあたりは、一般の手順と同じだ。ここからのノウハウは次のような形だ。
●サイト内直メを無差別に送るのはNG。1日3人までにすべし。すでにやりとりをしてる女は構わないのだが、新規の女に1日3人以上メールを送ると利用停止になる恐れがある。
●サイト内の直メは、当たり障りのない内容に。加ここでの会話は、あくまで携帯の直メへの移行の課程に過ぎないので、日常会話程度で。また、ゲームに関する話題もしなくてかまわない。
●メールを10往復程度させたら、連絡先の交換をする。あまりダラダラやりとりしても仕方ないので、この程度で直メに移行する。ダメならダメで、また次にいけばいいだけだ。
●サイト内の携帯のアドのやりとりは禁止なので、日本語に変換して送る。例えば、ソフトバンクの携帯なら、アットマークより上をアルファベットで書き、『アットマーク以下は犬のオジサンのところだよ』といった文面にすればOK。
●携帯の直メに移行したら、ある程度の段階で、写メを送らせる。相手の容姿を確認する意味でも、これは必須だ。また、自分が要求されたときは、奇跡の1枚を送っておく。
●メールをする時間は相手の都合に合わせて。30代以上は人妻の可能性が多いため、時間によっては、メールを送られるとマズイこともある。最初に確認しておくべし。
●女からのメールには即座にリターン。長い時間メールを放置すると、女の気持ちがさめかねない。「ここまでやりとりして、最終的にアポに至るのは、10人中3人くらいってとこですかね。まあ確率3割なら悪くないんじゃないですかね」
相手のことばに同調し、自分の恋愛感情を
「じゃあ、捕まえた女を紹介しましょうか。今日初めてアポるんですけど…カーセックスするんで覗いてみます?」そう言って、ゲンゴロウ氏が携帯を開いた。女性の名前はユミ1週間前にグリーで出会った、41才のバツイチだ。「もともと彼女はプロフィールにさみしいですみたいなことを書いてたんですよね」いかにもな文面だが、こうした女性は少なくないらしい。感情に身をまかせて、ついつい思ったことを載せてしまうのだ。「で、カレシと別れたんですか?」ってあてずっぽうにメールを送ったんですよ。そしたらビンゴだったんですね」
付き合った男と別れて、寂しい女。思わず舌なめずりをしたが、ここは自重。それとない会話を続け、携帯の直メを聞き出した。
「むこうは仕事を持ってるんで、メールは夜が中心でしたね。仕事のグチとかが多かったかな」
誤算は、相手がェロ会話に乗ってこなかったこと。性格がまじめなのか、ウケがよくないのだ。
「そこで疑似恋愛に持っていくことにしたんですよ。こっちにホレさせればいいやって」
方法としては、相手のことばに同調しつつ、自分の恋愛威情を織り交ぜる。例えば、元カレと会うことができなったという話のとき、〈そりゃ寂しいよね〉〈でしょ〉〈オレならほっとかないのにな〉「最初は向こうは『冗談ばっかり』みたいなことを言うんだけど、しつこく繰り返してたら、それが当たり前になってきたんですね。まあ刷り込みですね」「カワイイ」「会ったら好きになってまうかも」と、ことばをエスカレートさせるのみ。案の定、徐々に相手はその気になっていった。「ただ、重くならないように気はつけましたね。冗談ぽく言うようにして、文末には絵文字と(笑)を多く使って。このあたりはみなさん使うテクじゃないすか」そうしていつしか彼女は、氏に〈私も好きかも〉とメールを送り始める。1度も会ったことのないのに、すっかり恋する女の気分になっているのだ。
ゲンゴロウ氏がユミの携帯にこれから会わへんか?とメールを送る。と、1時間ほどで向こうから返信があった「ね、軽いでしょう。ほんじや、今日はこうしましょうか」
まず氏とユミが車同士で駐車場で待ち合わせる。田舎ではこれが基本だ。「で、問題なければオレの車に乗せます。まあ、写メ交換もしてるし、ダメってことはないでしょうけどね」相手が車に乗ってきたら、しばらく世間話をして、すぐに車を動かす。それがセックスOKのサインになるそうだ。
「相手は妙齢の女ですし、最初からそのつもりで来てますからね。ファミレスとか挟む必要はないですよ。で、そのままカーセックスに流れ込めばいいと」
彼は事前に『ちょっとヘンタイの気がある』『野外が好き』と伝えてある。ラブホ代の節約のためだ。「単純な話外でヤレばタダですからね。女には誰にでも言っておくんです。それが三銃士のメンバーに覗かせるときにも役立つと。一粒で2度オイシイでしょ」「なるほど」「じゃ、現場で。車内のライトを付けますから、それがエッチが始まったという合図ですんで、すぐ来てくださいよ」ゲンゴロウ氏と別れ、残った銃士と俺は駐車場へと先回りした。さて、うまく連れてきてくれるのか。「あの人は上手いからね。女の目線が外に向かないような体位でやってくれるから」「そうそう。それに車のエンジン音がするので、足音は車内には届かないんですよ」およそ舶分で、ゲンゴロウ氏の車がやってきた。しばし後、車内ライトが付く。後部座席では、氏が細めの如女と騎乗位の体勢でハメていた。
翌日は、三銃士がよくやるという遊びに付き合わせてもらうことにした。今日の主役はユウヤ氏である。相手の女はユリコ。
「こいつはオレのハンネ(ハンドルネーム)に反応しよったんですわ」彼のハンドルネームは、エロを連想する名前になっている。現在も使用中なので正確には記せないが、「金多真大木位蔵」(きんたまおおきいぞう)のような類だ。ときにこの名前に反応を示す女がいるのだ。これがェロに免疫があるかないかのリトマス紙の役割を果たす。「エロに興味がなければ、こんな名前、完全に無視でしょ。逆に何らかのカタチで食いつけば、脈アリと考えていいんですよ」彼女の場合は「なにコレ?」と聞いてきた。字面からおおよその意味は想像できるにもかかわらず。そこでハンネの理由をつげると、案の定、彼女は大笑い。そこからはとんとん拍子で、直メへ移行することになった。「ただ、勝負はここからでね。ェロイ会話が好きといっても、単純なスケべじゃダメ。そのさじ加減が難しいんですよ」ウケがいいのは明るいエロ。ねっとりと暗くならないように心がけるのだ。さらに、恋愛威情もからめる。例えば、カワィィからエッチな写メが欲しい〈会ったら襲っちゃうかもよ〉といった感じだ。「これなら女も悪い気はしないでしょう。で、やりとりを続けるうち、向こうもその気になって、アポることになったんですよね」
アポ初日は、ごくごく普通に待ち合わせしてセックスへ。オンナはちょいぽちゃながら、肌の相性があったのか、いまだにセフレとしてつなぎ止めている。さて、今日はそのナースといつたいどんな遊びを?
こっそり乱入して目隠しオンナを、・・
『一人が女と目隠しプレイをしている間に、残りの男たちがこっそり乱入する』
これが三銃士の遊びだ。まずは、あらかじめビジネスホテルのツインルームを予約し、男たち全員でチェックインする。その後、一人だけが部屋を出て、女とアポりに向かい、残りはクローゼットの中に隠れておく。なにも知らずに部屋に連れ込まれた女は、目隠しプレイに没頭する。その隙にクローゼットからこっそり出たきた男たちが、あちこち触りまくるのだ。さっそくュウヤ氏とバラけて、我々3人はクローゼットの中に待機。ァポ場所はホテル下なので、ドアが開いたのはそのわずか数分後だ。……入って・・……うん。じや・・会話もそこそこにプレイは始まったようだ。クローゼットに女の注意を向けないように、いきなり押し倒したんだろう。10分ほど経ったころ、女の瑞ぎ声とともに、「これがいいんだろー」というュウヤ氏の大声が。出てこいの合図である。我々はそっとクローゼットを抜け出し「あん、いい、あああー」ベッドの上に、黒いアイマスクで目を隠された下着姿の女が、大股開きの格好になっていた。我々に気づく様子はない。片やュウヤ氏は、彼女の背後から両手と足を羽交い締めに。これなら女の動きが制限されるので、我々も触りやすく、向こうもユウヤ氏の手だと勘違いするだろう。
(ほら、触ってください)ュウヤ氏がアイコンタクトを送ってきた。言われるまま、胸をもみもみ、アソコをさわさわ。もしバレたらと思うと、心臓が飛び出そうだ。
理詰めの女は調教しやすい
仁志氏の手持ちのセフレと乱交させてもらうことになった。女はバツイ。子供は2人おり、仕事は介護師。最初にグリーで出会ったときは、さしたる特徴のないプロフィールだった。「サイト内の直メから、携帯アドを交換するまで、とんとん拍子で行ったんですよね。これは展開が早いかなと思いましたね」当日、相手と会うと、年齢のわりに、スタイルはまずまずの女だった。ぞんぶんに熟女のカラダを堪能した氏だが、ここで彼女のある性癖に気づいた。
「彼女やたら理詰めでものを考えるんですょ。理屈っぽいというのか。こういうタイプは奴隷女に調教しやすいんですね」例えば、彼女に野外露出をさせようとしたとき。当然のように切り返す。『キミを抱いてるのを他人に見せるのは、ボクがキミのことを愛してるからなんだよ』…そうなの?
『これだけきれいだったら、男として見せたくなるだろ。そうすることで、愛を再確認できるし、興奮できるんだよ』「理詰めの女ってのは、こういうのに納得してしまうんですよね。だからセフレとしてつなぎ止めておくのに好都合なんですね」こうして彼は、女を調教していった。マメにメールをしながら、親身に相談にのりつつ、一方でプレイはどんどんェスカレートさせていく。「SMプレイをしたり。そのたびに抵抗に遭いましたけど、そこに愛があると解けば、最終的に応じてくれるんですよ」まさに肉便器だが、まだ乱交までは経験させてないという。大丈夫なんでしょか。
力ワイイと言っておけば万事OK
仁志氏が女を呼び出した。「ちょっと楽しいことがあるから、会おうよ」ちょっと楽しいことー乱交だなんて、女は夢にも思っていないだろう。「まあもし失敗しても痛くもかゆくもないでしょ。グリーの女なんて、掃いて捨てるほどいるんだから(笑)。ただ、これまでの例でいえば、7割くらいはオーケーしますがね」その夜、ゲンゴロウ氏のバンに、仁志氏が地味目の女を連れてきた。我々とは初の対面だ。「初めまして」「ね、今日はみんなで楽しまない?今日もカワイイね」「え……」「うわ、その表情もカワイイね。さ、みんなで行こうよ」
カワイイカワイイを連発するうちに、車は勝手にラブホへ。このあたりのニュアンスは、説得でも強引でもなく、ノリと説明するしかない。ホテルでも三銃士はとにかく明るく、女もそのペースに引き込まれるしかない様子だった。「その唇カワイイから足の指なめて」「マンコ、カワイイね。生で味わわせて」「カワイイ喉だね。ゴツクンするとこ見たいな」カワイイとさえ言っておけば万事OK。三銃士のモットーである★彼らのノウハウは、ただヤルだけならば仲間がいなくても十分役に立つ。参考にしていただきたい。それとも俺と三銃士を作りますか。

街コンでブス狙い・ハンバーガーショップで泥酔娘を狙えばナンパは簡単だ|出会い体験談

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ラインなどで「俺、けっこうSって言われるんだよね〜」と伝えておく。この段階でじゃあイヤだってなことにはならないのでご安心を。
次第に『朝起きたらギンギンだった!』とか『オナるからエロ写真プリーズw』などと下の話に移っていき、じゃあメシでも、と誘う。ここまで1週間ぐらいか。ここからが重要だ。約束が決まった段
階で、声を聞いておきたいからとライン通話を持ちかける。繋がったらテレセだ。
「やべえ、声聞いたら興奮してきちゃった。●●のこと電話で犯しちゃっていい?」
拒否するヤツも当然いるが、イヤがらなければ徐々にSMチックなテレセに持っていく。実際によくやる会話を挙げよう。
「手錠かけてやるよ、ほら」
「えー、はい」
「ほら、口だけでしゃぶれよ」
「こう? あむあむ」
「もっと激しく頭を動かせよ」
「はい。あむあむあむ…」
「イイ子だ。じゃあ洗濯ばさみあるだろ?」
「…はい」
「乳首をはさめ。その状態でしゃぶれよ」
あくまで電話だからこそ言えるセリフだが、ここまで来ればOK。文字で打つよりは実際に会話するほうが効果的のように思う。いざ会うとき、ブサ子ちゃんは間違いなくこれを期待してやってくる。というかブサじゃなければこんな非常識な人間に会いにこない、とも言える。
できる人は思いつくかぎりの陵辱プレイをやれば奴隷のできあがりだが、オレみたいなノーマル人間だったら、とりあえず洗濯ばさみを持っていけばいいだろう。
写メ交換をせずにアポったとき、予想してた以上のブスがやってくることは多い。出会い系ってのはそういうものだ。そんなとき、いいから帰れと捨ててしまうのはもったいない。ブスにはブスなりの利用価値があるわけで。オレみたいな地方在住の人間はクルマで待ち合わせることが多い。そのまま助手席に乗せてドライブ開始。まったく気乗りしないだろうが、とりあえず適当に会話をしておく。目的はカーセックスだ。だが、俺は人ない山奥なんかにはいかない。あえ気て人目に触れる危険のある場所にクルマを停める。たとえばボーリング場の駐車場や、国道沿いに路駐したりだ。そこでガバっと襲いかかる。当然オンナは言う。「ちょっと、見られちゃうよぉ」と。だがそこで止めてはいけない。恥ずかしいかもしれないが、おっぱじめてしまうのだ。名づけて人前カーセックスである。なぜこんなことをするかといえば、コレをなんだかんだで受け入れるブスってのは、明らかにドMで従順なメスブタだからだ。これにて何でも言うことを聞く便利オンナの完成だ。
『アダコミ』というネット掲示板がある。乱交マニアや露出カップルなど、変態連中のセックス相手募集がずらっと並んでいる場所だ。
『今日、暇な人』『明日明後日、暇な人』コーナーあたりには、独女の書き込みも多い。
「150センチ50キロのぽちゃですが…。今日夕方まで空いてます」
「エッチなことしたいな。かわいがってほしいな」
「クンニ好き。トロけるほど食べられたい」
変態掲示板にやってきている女たちは、言うまでもなく、ノーマルではない。大半がブスやデブであり、過去に変態オヤジと付き合っていて複数プレイをやらされていたような、調教経験者も少なくな
く、奴隷のターゲットには持ってこいだ。では、どうアプローチすればいいか。オレが過去に実際にアポったときに聞いたところ、女には男からメールが殺到しているが、ほどんどが短文らしい。
「35才男です。よろしくです」
「今日の夕方なら空いてます。一緒に楽しみましょう」
男たちは皆、どうせブスだしと手を抜いているようだ。そこでオレの場合、ファーストメールは、かなりしっかり作っている。意識するのは以下5点。
・プロフィール(年齢、身長、体重、写メ)。
・ホテル代を払う旨。
・相手のいる場所に到着できる時間。
・希望プレイに対して具体的にどう応えるか(例:クンニの仕方は、くちびるをヒダにぴたっと押し当て、舌でクリトリスを転がし続けます)。
面倒だが、こうして作ったメールを10人ほどに送れば、1人は必ず会えるだろう。いざ会ってから奴隷化までは難しくはない。相手は性欲を持てあました好きモノブス、変態プレイほど興奮するし、調教に持ち込むのはたやすい。街コンの女性コンビ一方が必ずブスだ。片方は容姿レベル70点以上、片方は地味&小太り、ってのが典型的な組み合わせだろうか。あれ、美人のほうはブスに誘われて付き合いでやって来ている場合がほとんどだ。だから美人を狙っても意味がない。もし好き放題セックスが目的ならば、あえてブスを狙うことをオススメしたい。
何組もの男たちと会話する、ブスは気づく。みんな友達のほう向いて私に関心ないじゃない。ライン交換は一応するけど、いまいち私に食いついてる雰囲気でもないし…。だからこそ、ガツガツと彼女に食らいつく姿勢を見せるだけで、展開はスムーズだ。美人友達のほうには目もくれず、次の約束を取り付け、「付き合う」設定でホテルに入ってイラマチオ。ざっくり書くとこんな流れか。まあとにかく、街コンでブス狙いを徹底すればセックス率は5割を超える。
プロフィール欄で「可愛さ」や「優しさ」「清潔度」などを★の数で表せる出会い
系サイトが多い。
よく見るのはすべての項目が★3の女で、これは何もいじっていないことを意味する。
次にどの項目も★4〜5になっている女も目立つ。自己評価が甘いのだろう。
そんなイイ女が出会い系に大勢いるはずがない。
ではこういうのはどうだろう。
愛さ★1
可優しさ★4
オール★3にしておけばいいのに、あえて可愛さを1に、そして優しさを4にするという、この精神はどう理解すればいいのか。謙虚なブス、内面を見て欲しいブス、と考えて差し支えないだろう。送るべきメールはこれだ。
〈はじめまして。僕は人間的に可愛らしい人と出会いたいなって思ってます。●●さんのプロフを見させてもらって、そういう溢れ出る可愛らしさみたいなのを勝手に感じてメールしちゃいました。良かったら仲良くなりましょ!〉人間的に可愛らしい。オレが編み出した素晴らしい文言だと思う。
返事が来たら適当にメールのやりとりをし、食事に誘い出す。こういう連中は即日会うってのは拒否りがちなので、まあ1週間以内にアポを狙えばいい。当日は食事、酒、ホテルと普通に進めて行く。エッチの最中や後などに「ホントに人として好きだなぁ」など言っておけば切れずに何度もヤリまくれるオススメ物件だ。
ファーストフード店で、泥酔した女の子を狙うナンパ
オーソドックスな手法だが、あのテクニック、普通に寝てる子と酔っばらってダウンしてる子の選別が難しかったりする。そこで今回、オレが紹介したいのは、ターゲットが一目瞭然でわかる場所。何を隠そう、ハンバーガーショップのMが泥酔娘ナンパに最適なのだ。
★ある日の深夜。飲み会シーズンだけに、3階の喫煙席は大勢の若者が始発を待っている。そんな中で、シコシコ原稿を書いていた深夜ー時のこと。突然、フロアに店員が現れ、客たちに呼びかけた。「今からこちらの階の清掃に入りますので、お客様、恐れいりますが下の階へ移動していただけますか」致し方なく重い腰を上げ、周囲を見渡したところで、体に電流が走りた。意識のはっきりしてる人間は、2階の良い席を押さえようと階下に急ぎ、周りは、泥酔者ばかり。中にはへロへロなねーちゃんも沢山いる。何だこの美しいシチュエーションは。思わず、階段の入り口で座り込んでいた宇多田似に、駆け寄った。「大丈夫?」大丈夫じゃないみたいね。「友達いる?」いないみたいね。ここまでの確認に5秒。でもって、女を担ぎ上げ、タクシーに乗せ、5分後には濃厚な酒臭い舌を味わい、30分後には正常位でハメていた。いやー簡単簡単。後日、知人を介してMの清掃時間を調べたとろ、高田馬場店では深夜1時、池袋某店では深夜3時と判明。これまでに、5回チャレンジして2勝3敗とまずまずの成績を上げている。興味のある方は、ぜひとも近所の『M』(ターミナル駅近くで営業する複数階の大型店が狙い目)の清掃時間をチェックしてほしい。これから始まる大学の新歓コンパシーズンには、打って付けの方法ですよ。
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