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タグ:ハイレベル

  • 2018/07/13その他

     ホ別2万の条件で自称24才の人妻とホテルへ。ルックス、スタイル、肌のつや。どれをとっても2人の子供がいるとは思えないほどハイレベルだ。大当たり~いったんプレイが始まるや積極的な姿勢を見せる彼女。ちゅぱちゅぱフェラは最高だしポツリと彼女が口を開く。「 あの、もう2万円はいいから、 1万円だけでももらえない?」「無理だね」「でも、2千円で本番とかさすがにあり得ないし」せっかく追加でチップを払うと言っ...

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  • 2018/05/09おすすめ突撃ドキュメント

            ハイレベルな美人だけを選んでナンパするこの企画。前回は銀座で粘りに粘り、カラオケボックスでのオナ見せまで持ち込むことができたが、2度目のチャレンジはどうなるだろう。東京随一のお洒落エリア、表参道と恵比寿で再トライした。●「あの、タイプだったので追いかけてきたんですけど、よかったら…」○「……」(無言のままコチラを睨み、進行方向を変えて去っていく)(スマホ...

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  • 2018/02/25おすすめ突撃ドキュメント

         エッチ系の温泉コンパニオンは、全国どこでも体形の崩れた茶髪の元ヤンキーと相場が決まっている。街のフーゾクでは使い物にならないから温泉へ流れ着くのだ。ところがどっこいである。 熱海の温泉旅館「H」。ここはとにかくコンパニオンがハイレベルで、驚くべき人気と集客を誇っているそうな。そんなことがあっていいものだろうか。俺にはとても信じられないのだが。まずは宿の予約をするためホ...

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ハイレベル人妻とホテルで本番

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ホ別2万の条件で自称24才の人妻とホテルへ。ルックス、スタイル、肌のつや。どれをとっても2人の子供がいるとは思えないほどハイレベルだ。大当たり~いったんプレイが始まるや積極的な姿勢を見せる彼女。ちゅぱちゅぱフェラは最高だし
ポツリと彼女が口を開く。
「 あの、もう2万円はいいから、 1万円だけでももらえない?」
「無理だね」
「でも、2千円で本番とかさすがにあり得ないし」せっかく追加でチップを払うと言ってあげたのにこの嫌われよう。ま、こっちは予定どおりの金額(2万ウォン)でハメハメできたんだし、まったく文句はないんだけどさ

ハイレベル美人はどんなナンパ方法なら成功しセックスに持ち込めるか

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ハイレベルな美人だけを選んでナンパするこの企画。前回は銀座で粘りに粘り、カラオケボックスでのオナ見せまで持ち込むことができたが、2度目のチャレンジはどうなるだろう。東京随一のお洒落エリア、表参道と恵比寿で再トライした。
●「あの、タイプだったので追いかけてきたんですけど、よかったら…」
○「……」
(無言のままコチラを睨み、進行方向を変えて去っていく)
(スマホをいじりながら待ち合わせ風の女性に接近)
●「こんにちは。いま声を掛けないと後悔すると思って…」
(こちらを一瞥後、言い終わる前に歩き出す)
●「ハア、ハア、すみません、さっき向こうで見かけて…」
○「あー、すみませーん」
(話しかけた直後に、頭を下げて早足で立ち去る)
(腕を組んで待ち合わせ中の彼女に近づき)
●「お姉さん、ちょっといいですか?」
○「ちょっとなら」
●「え、ちょっとだけ?」
○「フフ、いま待ち合わせ中なので」
●「いや、すごい素敵な人だなーと思ったんで、よかったらお友達になってもらえないかと思って」
○「いや〜はは。それはちょっと」
●「お友達がムリなら、お知り合いでどうですか?」
○「いや〜いいです。フフ」
●「お知り合いぐらい、いいじゃないですかー」
○「すみません、友達と待ち合わせしてるんで」
(嫌そうな顔をされたので、すぐにすみませんと謝って撤収)
(早足のお姉さんの横に並んで)
●「こんにちはー」
○「……」
●「どこ行くんですか?」
(無言のまま会釈して立ち去る)
さすがは都内屈指のお洒落エリア。およそ15分に1人の割合でハイレベル美人に遭遇できる。が、何も考えずに突撃したからか、まったくもってお話にならない結果に。次は「褒め」から入る作戦で行ってみよう
●「すみません、あまりに美人さんだったので追いかけてきたんですけど」
○「あ、すみません」
(目も合わせず歩き続ける)
●「あの、よかったら少しでいいんで…」
○(同じ姿勢のまま歩き去る)
(歩道に立って携帯を打っていた女性に)
●「おキレイですね」
○「え?」
(笑顔でこちらを見る)
●「そこに美味しいパンケーキ屋があるらしいんですけど、よかったら一緒にどうですか?ご馳走するんで」
○「あーごめんなさい、いま人待ってるんで」
●「あ、お友達ですか?」
○「カレシです。すみません」
(横断歩道の信号待ちスーツお姉さん)
●「すみません、いまスーツ美人さんを探し
てたんですけど…」
○「あ〜、いま仕事中なんですよ〜」
●「すぐ終わりますんで」
○「あ、すみませんけど」
(信号が青になり小走りで立ち去る)
(信号待ちしていた美人)
●「お嬢さん、育ちが良さそうですねー」○「え…」(驚いた顔)
●「いま日本一のお嬢さんを探してるんですよ」
○「テレビとかですか?」
●「いえ、趣味なんですけど、ご両親は大富豪ですか?」
○「ハハ。違いますよ。すみません、ちょっと用事があるんで」
(信号が変わると同時にペコリと頭を下げて立ち去る)
●「突然ですけど、健やかな美人さんですね」
○「え?何ですか?」(イヤホンを取る)
●「すごい健康的な美人さんだなーと思って、思わず声掛けちゃいましたよ。突然すみません」
○「ハハハ…」
●「いま何してるんですか?」
○「これから友達とランチに」
●「あー、ちなみに彼氏さんとかいるんですか?」
○「え?カレシ…は、いないです」
●「マジですか。奇遇ですね。なんつって。あはは」
○「アハハハ」
●「え、よかったらお友達になってくださいよ」
○「え、や…、えっとー」
●「友達がダメなら、お知り合いでもいいので」
○「あー…はは」
●「ライン交換でもいいので」
○「じゃ、ID教えてもらえたら登録しますよ」
●「ありがとうございます」
その場で俺のラインIDを紙に書いて渡し、笑顔で別れた。
(スタスタ歩く女性の横から)
●「こんにちは。いま美人さんにこうやって声をかけて、お茶に誘うっていう修行してるんですよ」
○「プッ!フフフ」
●「まあ、怪しい宗教なんですけど…」
○「え〜!本当ですか?」
●「冗談ですよ。ちょっとだけでもいいんで、軽くお茶と甘味なんぞをご馳走させていただけないですか?」
○「いやー、あはは」
(左手の薬指に指輪が見えた)
●「あれ、ひょっとして結婚されてます?」
○「はい、してます。なので、すみませんけど」
(笑いながらもスタスタ歩き去ってしまった)
●「あまりにお綺麗だったので追いかけてきたんですけど」
○「あ、すみません」
●「少しだけでもいいのでお話を…」
○「あ、すみません」
(険しい表情でスタスタ歩き去る)
●「すみません、モデルさんですよね?」
○「いえ、ちがいますけど」
(後ずさりしながらも笑顔)
●「あれ、そうですか。なんか雑誌でみたことあるけどな。今日は買い物で?」
○「いえ、何となくヒマだったんで。ハハ」
●「そうなんだ。あ、ノド乾きません?よかったらお茶でも飲みませんか?」
○「いやいや。ハハハ」
●「ご馳走するんで」
○「いえ、せっかくですけど、ごめんなさい」(さらに粘ってみたが、笑いながら何度も拒絶されてあえなく断念)
皆さん笑顔で応じてくれるようにはなったが、やはり美人は普段からホメられ慣れているせいか、劇的な効果が感じられない。どうしたものか。ここで気分を変えるために場所を移動することにした。
恵比寿の某ショッピング街でナンパ再開!
●「すみません、ガーデンプレイスってどっちかわかります?」
○「あ、そこを左に行けば着きますよ」
●「あ、ありがとうございます」(立ち去ると思わせて話しかける)
●「あ、いまって忙しいですか?
もしよかったら軽くお茶でも行きません?」
○「あ、いや、ちょっと忙しいんで大丈夫です」
(携帯を見ながらその場から立ち去る)
(カフェの前の立て看板メニューを見ていた彼女に接近)
●「あの、もしよかったら、ご馳走しますんでご一緒してもらえませんか。1人だと寂しいんで。はは」
○「え…、あ、いえ、せっかくですけど…」
(驚いた顔で後ずさり)
●「あ、すみませんでした」
(そそくさと退散)
●「すみません、お姉さんお洒落ですね。いま企画でファッションチェックしてまして」
○「あ、はい」
●「いま着てる服はどちらのブランドですか?」
○「あー、上が○○で、スカートは○○です」
(どちらも聞いたことのないブランド名)
●「フムフム。似合ってますねえ」
○「なんの調査ですか?」
●「えーと、新しく開くウェブサイトです。人気ブランドランキング的な」
○「あー…」
●「良かったら、もう少しお話聞かせてもらえませんか?近くの喫茶とかで」
○「あー、はい。いいですよ」
●「え、いいんですか!?ありがとうございます!」
というわけで、ニセのファッション調査の名目で、お茶に連れ出すことができた。彼女はデザイン会社で働く29才のOLさんで、名前はミナミさん。
どうにかゴマかしながら、架空のファッション調査を終えて雑談へ突入したところ、映画や本の話でそれなりに盛り上がり、彼女の次の予定までの2時間近くもの間、お付き合いしてもらった。
最後に連絡先の交換もしたし、2年以上恋人がいないと言ってたし、わりといい雰囲気に持ちこめたと思う。翌日、再び表参道に戻ってナンパを開始した。架空の調査のアプローチがヒットだったので、今日も同じ作戦で攻めてみよう。
●「こんにちは。いま雑誌の取材で、美人さんの彼氏いない率を調査してまして」
○「フフ……」
(笑いながらもスタスタ歩みは止まらず)
●「失礼ですけど、いまカレシさんいらっしゃいます?」
○「はい、いますよ」
●「関係は良好ですか?」
○「はい、仲いいですね」
●「はい、ありがとうございます」
●「こんにちは。いま美人さんは出逢いを求めてるってホントなの?  って調査を」
○「あはは、すみませーん」(笑顔だがスタスタ歩き去る)
(電話が終わるのを待って接近)
●「こんにちは、いま雑誌で美人さんの彼氏いない率調査をしてるんですけど、今います?」
○「はい。先月から付き合い始めたばかりなんですけど」
●「じゃ、いまも仲は良い感じですよね?」
○「フフフ、そうですね」
●「ありがとうございましたー」(そそくさと撤収)
(喫煙所にいたお姉さんに近づいて)
●「こんにちはー。いま美人さん100人調査ってのをやってまして」
○「何ですかそれ。ハハ」
●「すぐ終わりますんで。結婚はされてますか?」
○「してないです」
●「ご両親とは仲良しですか?」
○「母とはあんまり。ファザコンです、わたし」
「ファザコン。じゃ彼氏さんも年上で」
○「いまは彼氏いないですね」
●「あ、そうですか。へーもったいないですね」
○「いえいえ、そんなことないです。ハハ」
(さらに色々と適当な質問をぶつけて)
●「あの、調査とは関係ないんですけど、今日はこれからどちらに?」
○「ちょっと買い物に」
●「そうですか。あの、よかったら少しお茶でも飲みに行きません?」
○「あー、今からちょっと行かないといけないんですよ」
●「じゃ連絡先とか教えてもらえませんか?個人的にお誘いしたいんで」
○「ああ、はい」
ラインIDをゲットできた。よっしゃ!
●「こんにちは。いま企画で美人さんの恋愛事情を…」
○「あ、すみませーん」(スタスタ歩きが止まらない)
●「10秒でいいので」
○「すみませーん」(歩き去る)
(ゆっくり歩いていた女性に)
●「こんにちは。いま独身美女に突撃って企画をやってまして」
○「えー、ハハ。あの、わたし結婚してますので」(笑顔で)
●「あ、そうですよねー。すみません」
●「こんにちは。いまキレイなお姉さんに色色と聞いて歩いてるんです…」
(いい終わる前に)
○「すみません、ちょっと急いでるので」
もうムリです。完全に心が折れました。 
が、話はここで終わりません。連絡先を交換した3人のうち、恵比寿でお茶に付き合ってくれた16番のミナミさんとラインのやり取りを経て、週末の夜に食事デートの約束を取り付けることができたのだ。ラインで彼女の趣味のアートやらペットの話題にまで展開したので、だいぶ距離は縮まったはずだ。すでに彼氏がいないことは確認済みなので、どうにか恋愛モードに持ち込んでゴールを決めたい。待ち合わせ場所にやってきたミナミさんと一緒に、予約した店に向かい、ビールとカクテルで乾杯する。軽く世間話を交わし、互いの仕事や共通の趣味の話題を挟んでから恋愛話を振ってみた。
「この前、2年以上カレシいないって言ってたけど、好きな男とかもいないの?」
「うーん、いない。職場も女の子ばっかりだし」
「モテそうなのにね」
「うーん…」
「ん?どうしたの」
「前に付き合ってた人が、ちょっと色々とおかしい人で…」
何の話かと思ったら、2年前に別れた彼氏がDV男だったらしく、軽く男性不信になっていたらしい。
「じゃ、こうして男と飲むのも久しぶり?」
「うん。今日はだいぶ緊張したよ。フフ。でも歳も歳だし、前を向いて行こうかな、みたいな感じに思えてきたから」
「じゃ、俺と会ってみても、怖いとかはなかった?」
「うん、大丈夫。最初に声掛けられたときも大丈夫だったし」
あれ、これはひょっとして、俺を恋人候補として考えてます的な告白なんじゃないの?そんなタイミングでこんな男に捕まってしまうなんて。彼女、よっぽど人を見る目がないんだな。ミナミちゃんはお酒は弱いと言いながら、すでに2杯目を飲み干しそうな勢いだ。時刻は夜の10時。ホテルに誘うにはいいタイミングにも思えるが、男性不信だった子を、最初のデートで誘うのはちと早い気もする。
「ミナミちゃん、もう帰りたい?」
「ううん、そんなことないよ」
「じゃ、もう少し飲もうか」
2軒目の誘いにもすんなりOKが出た。バーテンのいる店に入り、少し強めのカクテルを飲みながら肩を寄せると、彼女も身体をくっつけてくれる。ほとんど大した会話もしてないけど、イケそうな気がしてきた。「そろそろ出ようか」「うん」
店の外に出ると同時に手を繋ぎ、無言のままホテル街へ向かった。結局、一切突っ込みが入らないままホテルにチェックイン!こんな奇跡のような展開もあるんだなー。「結構飲んだね」「うん…」
ホテルのベッドに並んで座り、無言になったタイミングで顔を近づけると、さっきよりも目元をトロンとさせた彼女も顔を寄せてきて、すぐに唾液を交換するほどの激しいキスに。やっぱ綺麗な子とするキスは美味しい。チンコも一瞬にしてギンギンだ。
そのまま押し倒して脱がせていくと、予想よりも白くてぽっちゃりした身体が姿を現した。乳首は綺麗な薄ピンクだし、下の毛も上品な感じの生え方だし、申し分ないエロさです。いざ攻めようと思ったら、彼女の方からチンコをパクリ。しかもDVの前カレが仕込んでくれたのか、舌と両手を駆使したネットリとした長めのフェラを披露してくれる。こんなに綺麗な顔してバキュームフェラを仕込まれてるなんて。
彼女にとって2年振りのセックスだっただけに、挿入の瞬間はかなり痛がっていたが、ゆっくり時間をかけてあげると「気持ちいい、気持ちいい」と綺麗な顔を歪めて喘ぎだした。正常位から騎乗位、バックとガンガンにハメて、最後は彼女の白い背中にたっぷり発射。大満足のプレイになったのだった。まさかの大勝利です。こんなミラクルも起こるんですねえ。

広末涼子似・松たか子似ハイレベル温泉コンパニオン体験記

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エッチ系の温泉コンパニオンは、全国どこでも体形の崩れた茶髪の元ヤンキーと相場が決まっている。街のフーゾクでは使い物にならないから温泉へ流れ着くのだ。ところがどっこいである。 
熱海の温泉旅館「H」。ここはとにかくコンパニオンがハイレベルで、驚くべき人気と集客を誇っているそうな。そんなことがあっていいものだろうか。俺にはとても信じられないのだが。まずは宿の予約をするためホームページを覗いてみる。エロが期待されるシースルーコンパニオンプランは、コンパニオン1人につき2時間3万5千円(平日)。最低でも2人呼ばないといけない決まりなので7万円もかかってしまう。1人では7万円の元など取れそうにない。友人を連れて行くとしよう。
では電話予約だ。ここ、結構カンジンな部分である。
「あの、女の子の希望を言っていいですか」
「はい、どうぞ」
「可愛くて若くて髪の毛が黒い子をお願いします」
最初の2つは誰もが望むところだろうが、実はポイントは髪の毛の色の部分のほう。茶髪ヤンキーを避ければ、そこそこの子がやってくるとのヨミだ。翌週平日の夜、男2人で電車に揺られること2時間、ようやく熱海駅に到着した。お迎えの車で10分ほど走ると、山の中腹にある宿に到着だ。
「いらっしゃいませー」
宿の従業員に出迎えを受けながら和風な造りの正門をくぐる。
「本日のご一行様」と書かれた立て札には、平日にも関わらず10組以上の団体名が書かれていた。噂に違わぬ人気宿のようだ。
客室はゴージャスな庭園を囲むように配置されていた。我々が泊まる部屋は12畳ほどもある綺麗な和室で、高級旅館にでも来たような気分だ。軽く一風呂浴びてから戻ってくると、部屋の前に浴衣姿の女性2人が立っていた。今後のすべてを決定づける対面の一瞬だ。
「こんばんは」
「こんばんはー」
スゲー!2人ともカワイイ!しかも若い!
奇跡的なレベルである。松たか子似のセミロングに、広末似のショートカット。可愛くて若くて、そして黒髪。リクエストまんまの2人だ。部屋にはすでに刺身や鍋が並べられていた。さっそく乾杯でもしようと席に着く。と、コンパニオンの2人が部屋の隅っこで着替え始めた。浴衣姿からシースルーへの着替えシーンを客に見せる演出らしい。では改めて。赤くて薄っぺらい長襦袢姿に変身した2人にビールを注いでもらい、宴の始まりだ。
「カンパーイ!」
とりあえず2人に自己紹介でもしてもらおうか。隣に座ったセミロングの松たか子似がこのチームのリーダーで26才、もう一人ショートカットの広末涼子似が25才だ。実年齢よりいくぶん若く見える。それにしてもこんなにカワイイ子が来るとは。この宿、みんなレベルが高いんだろうか。「150人ぐらい登録してるんですよ。20代から40代ぐらいまで幅広いですね」
やはり最初の予約がキモってことか。作戦勝ちだな。
「でも、私は別にしても、彼女はここのナンバーワンだから、お兄さんたちラッキーかも」松たか子が広末ちゃんを持ち上げる。いやいや、そういうアナタもなかなかのものですよ。肌が白くて肉付きもやらしいし。
「きみ、エロいでしょ」
「えー、たいしたことないですよ」
「いやいや、顔がスケベっぽいもん」
「え〜!よく言われる」
軽く下ネタを振っただけなのに、たか子ちゃん、予想通りの変態遍歴を披露してくれた。
「実はー、昔付き合ってた彼氏がすごいドSな人で、パソコンの掲示板に公園で露出しますって予告して、20人ぐらいのマニアの前で彼氏とエッチしたり、全裸で歩き回ったりとかしてました」
一方の広末嬢にいたっては、元暴走族のメンバーで、特攻隊長だった彼氏の単車の後ろに乗っては集会に顔を出してたんですと。すごいんだね、キミたち。 開始から1時間が経過。特にこれといったゲームや催し物もなさそうなので、どの辺りまでエロいことが許されるのか試してみることに。
「ちょっと暑くなってきたし、服でも脱いでみようか」
「はーい」 
2人とも素直だ。帯とブラを外すと、プリンと綺麗なオッパイがあらわになった。 
次の瞬間たか子が自分の乳首に生クリームを塗りつける。何する気だ。
「はーい、おやつの時間ですよ〜」
「いただきまーす」 
すかさず彼女の胸に飛びつき、生クリームごと乳首をペロリ。それを見た広末も負けじと小ぶりな胸に生クリームをヌリヌリ。相方が乳首を舐めると「あ〜ん」といい声で鳴く。いいぞー。ならばと、俺のチンコの先に生クリームを。「ダメよ〜」
フェラはダメなのか。じゃあお次は一気飲み大会だ。コンパニオンの2人も酔いが回ってきたのか、ついにはパンティー一丁になって踊りだした。我々もブラジャーを頭に巻いて踊りだす。
「はい、イッキ、イッキ!イエーい!」
スゲー楽しい!ドンちゃん騒ぎがしばらく続き、一段落着いたところでたか子嬢が耳打ちしてきた。
「そろそろ宴会の時間終わりなんですけど、どうします?」
もう2時間過ぎたのか。早いなー。このままで終われるわけがないでしょう。
「もちろん延長で!」
「わーありがとうございます。このまま飲んでもいいし、カラオケ行ってもいいけど、どうします?」酒もカラオケもいらないからエロいことしたいんだけど、その辺どうなの?
「ん〜、他のお客様の場合だと、まずは一緒にカラオケに行って〜、それから温泉行って〜って感じかな」
やんわりとセックスは断られたが、温泉にも一緒に入れるなら悪くない。じゃ温泉行こうよ。
「私たち11時からじゃないとお風呂入れない決まりなんですよね〜」
「あ、そうなんだ」
そんなルール、どこにも書いてなかったぞ。延長代が欲しくて君らが勝手に考えたんじゃないのか。とは言えず、結局言いくるめられてカラオケに行くことになった。完全個室のカラオケルームなので、しっぽり歌いながらエロエロな展開を期待してもいいだろう。
コンパニオン2人に続いてゾロゾロとカラオケルームに。たか子嬢がインターホンで飲み物を注文し、慣れた手つきでリモコンを操作する。
「イエーイ!♪輝きーだーした〜ぼくーらの〜…」いきなり立ち上がって歌い出すたか子嬢。
とてもじゃないがしっぽりエロく、なんて雰囲気じゃなくノリノリだ。
その後もハイテンポの曲が切れ目なくかかり、開始15分後には、全員パンツ一丁で大合唱状態に。
「じゃーあと30分追加で!」
「イエーイ、ありがとう!」
こうやって酔った勢いで延長して、身ぐるみ剥がされていくわけか。まあ男ならストップできないわね、こりゃ。狂乱の宴はその後も続き、一瞬のうちに延長の1時間が過ぎてしまった。残念ながら予算の関係上、我々はここまでしか許されていない。
「残念だけど今日はこれで終わりね」
「え〜寂しいな〜。一緒に温泉入りたかったのに〜」
こんなこと言われたらみんな延長しちゃいますよね。この後さらに延長を重ねていけば、どんな極楽浄土が待っていたのか。そこはぜひ、皆さんの目で確かめて報告していただきたい。
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