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広末涼子・松たか子似熱海のハイレベル温泉コンパニオンを味わう|大人の夜遊び体験ルポ

コンパニオンがハイレベルで、驚くべき人気と集客を誇っている温泉旅館。エロが期待されるシースルーコンパニオンプランのレベルの高さはどれくらいなのだろうか。実際に行って体験してみました。
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エッチ系の温泉コンパニオンは、全国どこでも体形の崩れた茶髪の元ヤンキーと相場が決まっている。街のフーゾクでは使い物にならないから温泉へ流れ着くのだ。ところがどっこいである。
熱海の温泉旅館「H」。ここはとにかくコンパニオンがハイレベルで、驚くべき人気と集客を誇っているそうな。そんなことがあっていいものだろうか。俺にはとても信じられないのだが。まずは宿の予約をするためホームページを覗いてみる。エロが期待されるシースルーコンパニオンプランは、コンパニオン1人につき2時間3万5千円(平日)。最低でも2人呼ばないといけない決まりなので7万円もかかってしまう。1人では7万円の元など取れそうにない。友人を連れて行くとしよう。
では電話予約だ。ここ、結構カンジンな部分である。
「あの、女の子の希望を言っていいですか」
「はい、どうぞ」
「可愛くて若くて髪の毛が黒い子をお願いします」
最初の2つは誰もが望むところだろうが、実はポイントは髪の毛の色の部分のほう。茶髪ヤンキーを避ければ、そこそこの子がやってくるとのヨミだ。翌週平日の夜、男2人で電車に揺られること2時間、ようやく熱海駅に到着した。お迎えの車で10分ほど走ると、山の中腹にある宿に到着だ。
「いらっしゃいませー」
宿の従業員に出迎えを受けながら和風な造りの正門をくぐる。
「本日のご一行様」と書かれた立て札には、平日にも関わらず10組以上の団体名が書かれていた。噂に違わぬ人気宿のようだ。
客室はゴージャスな庭園を囲むように配置されていた。我々が泊まる部屋は12畳ほどもある綺麗な和室で、高級旅館にでも来たような気分だ。軽く一風呂浴びてから戻ってくると、部屋の前に浴衣姿の女性2人が立っていた。今後のすべてを決定づける対面の一瞬だ。
「こんばんは」
「こんばんはー」
スゲー!2人ともカワイイ!しかも若い!
奇跡的なレベルである。松たか子似のセミロングに、広末似のショートカット。可愛くて若くて、そして黒髪。リクエストまんまの2人だ。部屋にはすでに刺身や鍋が並べられていた。さっそく乾杯でもしようと席に着く。と、コンパニオンの2人が部屋の隅っこで着替え始めた。浴衣姿からシースルーへの着替えシーンを客に見せる演出らしい。では改めて。赤くて薄っぺらい長襦袢姿に変身した2人にビールを注いでもらい、宴の始まりだ。
「カンパーイ!」
とりあえず2人に自己紹介でもしてもらおうか。隣に座ったセミロングの松たか子似がこのチームのリーダーで26才、もう一人ショートカットの広末涼子似が25才だ。実年齢よりいくぶん若く見える。それにしてもこんなにカワイイ子が来るとは。この宿、みんなレベルが高いんだろうか。「150人ぐらい登録してるんですよ。20代から40代ぐらいまで幅広いですね」
やはり最初の予約がキモってことか。作戦勝ちだな。
「でも、私は別にしても、彼女はここのナンバーワンだから、お兄さんたちラッキーかも」松たか子が広末ちゃんを持ち上げる。いやいや、そういうアナタもなかなかのものですよ。肌が白くて肉付きもやらしいし。
「きみ、エロいでしょ」
「えー、たいしたことないですよ」
「いやいや、顔がスケベっぽいもん」
「え〜!よく言われる」
軽く下ネタを振っただけなのに、たか子ちゃん、予想通りの変態遍歴を披露してくれた。
「実はー、昔付き合ってた彼氏がすごいドSな人で、パソコンの掲示板に公園で露出しますって予告して、20人ぐらいのマニアの前で彼氏とエッチしたり、全裸で歩き回ったりとかしてました」
一方の広末嬢にいたっては、元暴走族のメンバーで、特攻隊長だった彼氏の単車の後ろに乗っては集会に顔を出してたんですと。すごいんだね、キミたち。 開始から1時間が経過。特にこれといったゲームや催し物もなさそうなので、どの辺りまでエロいことが許されるのか試してみることに。
「ちょっと暑くなってきたし、服でも脱いでみようか」
「はーい」
2人とも素直だ。帯とブラを外すと、プリンと綺麗なオッパイがあらわになった。
次の瞬間たか子が自分の乳首に生クリームを塗りつける。何する気だ。
「はーい、おやつの時間ですよ〜」
「いただきまーす」
すかさず彼女の胸に飛びつき、生クリームごと乳首をペロリ。それを見た広末も負けじと小ぶりな胸に生クリームをヌリヌリ。相方が乳首を舐めると「あ〜ん」といい声で鳴く。いいぞー。ならばと、俺のチンコの先に生クリームを。「ダメよ〜」
フェラはダメなのか。じゃあお次は一気飲み大会だ。コンパニオンの2人も酔いが回ってきたのか、ついにはパンティー一丁になって踊りだした。我々もブラジャーを頭に巻いて踊りだす。
「はい、イッキ、イッキ!イエーい!」
スゲー楽しい!ドンちゃん騒ぎがしばらく続き、一段落着いたところでたか子嬢が耳打ちしてきた。
「そろそろ宴会の時間終わりなんですけど、どうします?」
もう2時間過ぎたのか。早いなー。このままで終われるわけがないでしょう。
「もちろん延長で!」
「わーありがとうございます。このまま飲んでもいいし、カラオケ行ってもいいけど、どうします?」酒もカラオケもいらないからエロいことしたいんだけど、その辺どうなの?
「ん〜、他のお客様の場合だと、まずは一緒にカラオケに行って〜、それから温泉行って〜って感じかな」
やんわりとセックスは断られたが、温泉にも一緒に入れるなら悪くない。じゃ温泉行こうよ。
「私たち11時からじゃないとお風呂入れない決まりなんですよね〜」
「あ、そうなんだ」
そんなルール、どこにも書いてなかったぞ。延長代が欲しくて君らが勝手に考えたんじゃないのか。とは言えず、結局言いくるめられてカラオケに行くことになった。完全個室のカラオケルームなので、しっぽり歌いながらエロエロな展開を期待してもいいだろう。
コンパニオン2人に続いてゾロゾロとカラオケルームに。たか子嬢がインターホンで飲み物を注文し、慣れた手つきでリモコンを操作する。
「イエーイ!♪輝きーだーした〜ぼくーらの〜…」いきなり立ち上がって歌い出すたか子嬢。
とてもじゃないがしっぽりエロく、なんて雰囲気じゃなくノリノリだ。
その後もハイテンポの曲が切れ目なくかかり、開始15分後には、全員パンツ一丁で大合唱状態に。
「じゃーあと30分追加で!」
「イエーイ、ありがとう!」
こうやって酔った勢いで延長して、身ぐるみ剥がされていくわけか。まあ男ならストップできないわね、こりゃ。狂乱の宴はその後も続き、一瞬のうちに延長の1時間が過ぎてしまった。残念ながら予算の関係上、我々はここまでしか許されていない。
「残念だけど今日はこれで終わりね」
「え〜寂しいな〜。一緒に温泉入りたかったのに〜」
こんなこと言われたらみんな延長しちゃいますよね。この後さらに延長を重ねていけば、どんな極楽浄土が待っていたのか。そこはぜひ、皆さんの目で確かめて報告していただきたい。

めちゃハイレベルなエンコーも出来る出会いカフェ

0084_201903240618417d0.jpg 0085_201903240618429a6.jpg 0086_20190324061843a9f.jpg 0087_20190324061845d48.jpg 0088_20190324061846d2a.jpg 0089_20190324061848b75.jpgこれまでの経験上、あの7人はエンコー不可だからこそずっと座っていることになるのだが、さてどうなのだろう。まずはあの自称旧才の学生と話してみるか。ちよいとロリっぽいが、見た目は山本梓に似た上玉だ。あのレベルが買えれば大変なこった。トーク部屋に移動し、待つこと釦秒、彼女がやってきた。
「どうも。よく来るの?ココ」
「うん、たまに」
ウソかホントかはわからんが、よく来てますと言われるよりははるかにいい。マジックミラー越しでは気づかなかったけど、彼女、かなり胸もある。推定Eカップ。買えるの?
「学生なんだよね。大学?」
「ううん、美容系の専門」
3分ほど世間話をしたところで、本題を切り出した。
「ぶっちゃけ外出したいんだよね」
外出とは、要はエンコーしようという意味だ。わかるよね。常連か。今日まだ外出してな部いつてことは、もう他の客には抱かれ済みなのかも。だってこの山本梓似が2万なら普通はほっとかないだろ。
「オレ、ゴム付けるとイケないんだよね」
「じゃあナシでもいいです」
あずあずとナマ本で2万円。ここは迷わず「買い」だが、他の女の.
とも話がしてみたい。とりあえずリリースしよう。男性部屋に戻り、すぐに2人目を指名する。ノンノ系のさっぱりファッションで固めた19才だ。トークルームに呼び出し、ろくろく会話もしないまま「最後まででいくら?」と切り出す。
「最後までってどいういうコトですか?」
「最後まで」が通じないとはエンコーなんて未経験か。君はお茶だけ女なの?「あ〜、私、なめるのも祇められるのもダメなんです」
ダメとは言うけど、言い回しがずいぶんくだけてる。慣れてそうな感じだけど。彼女は続ける。
「でも、フェラとクンニ無しでゴム付けてくれるなら2万で大丈夫ですよ」
うひや、ノンノ系の口からそんな台詞が出てくるなんて。どんな店なんだよ、ここ。
続いて3人目は、20才のフリーターだ。美形のギャルで、きっちり髪の毛を巻いている。この手のお高くとまってそうなタイプは、カラオケで1万円とか言い出すんだよな。
「ねえ、キミいくら?」
ツーショットルームに誘いだし、ずばりと訊ねるや、彼女が困ったような顔を浮かべた。
「これから撮影があるから今日は無理なのお〜」
「撮影?モデルか何か?」午後7時過ぎ、大学生の来店で男性部屋が色めき立った。90点オーバーの読モクラスだ。でも、地味目の友達を連れてるのが気にかかる。2人連れってのはお茶だけってパターンが多いんだが…いやいや、ここは天国、通常のパターンはあてはまらないはず。
ライバルたちがいる中、トークルームに誘い出し、ずばりと切り出す。
「外出できる?」
「ごめんなさい。友達と来てるから、ふたり一緒じゃないとダメなんです」
はぁ。これって3人でメシ食ってパイパイってやつですよね。そんなのいらんいらん。
ところがどっこい、ダメもとで「エンコーしたい」とハッキリ言うと、
次第に彼女の態度が軟化した。「エッチ以外はダメですか?どうしても7千円欲しいんです。先客2人がトーク不成立で戻ってきた。てことはやっぱお茶だけか、あるいは希望額が高すぎるのか。ひるまずトークを申し込み、個室で待つ。目の前にやってきた彼女は、ん、やっぱりめつちやカワイイ!
「さっき2人と話したみたいだけどなんで外出しなかったの?」
「うん、条件が合わなくて……」
だよな。お茶で5千円とかじや合わないよな。オレも無理だし…。
「ゴム付きで2なんですけど…」
は?蒼井優ちゃんがいま何て言いました?
「2じゃダメですか…」
うおおおおっ!買います、買わせていただきます〜

ハイレベル人妻とホテルで本番|ウォン

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ホ別2万の条件で自称24才の人妻とホテルへ。ルックス、スタイル、肌のつや。どれをとっても2人の子供がいるとは思えないほどハイレベルだ。大当たり~いったんプレイが始まるや積極的な姿勢を見せる彼女。ちゅぱちゅぱフェラは最高だし
ポツリと彼女が口を開く。
「 あの、もう2万円はいいから、 1万円だけでももらえない?」
「無理だね」
「でも、2千円で本番とかさすがにあり得ないし」せっかく追加でチップを払うと言ってあげたのにこの嫌われよう。ま、こっちは予定どおりの金額(2万ウォン)でハメハメできたんだし、まったく文句はないんだけどさ
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