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  • 2019/12/14その他

    まずは、弱冠二十歳の女性から。彼氏が一緒にいてもいいなら、という条件で、1人暮らしのアパートにおじゃまんさせていただくことにした。都内某所、最寄り駅に迎えに来てくれたのは、身長150センチにも満たないだろう小柄な子だった。まるで高校生のようにも見える。この体にこの童顔、ロリ好きな男にさぞかしモテるだろう。部屋では彼氏がゴロゴロしていた。聞かれてはマズイことも多々あろうが、とりあえず話を聞こう。「半年前...

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  • 2019/12/03援助交際・パパ活

     読者のヤリ逃げ体験談俺が住むのは石炭と漁業の町、この町のエンコー相場は1・5万だ。都会に比べれば安いほうかもしれないが、たとえ幾らだろうと素人女に金なんか払いたくないに決まってる。俺も裏モノ読者の端くれ、最近ブーム(?)のヤリ逃げに挑んでみたところ、これが3回連続で成功してしまった。特に目新しい技はないが、とりあえず報告しておこう。1人目の援助女は22才のポッチャリ系だった。車でホテルに向かう途中...

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  • 2019/11/16援助交際・パパ活

    これまでの経験上、あの7人はエンコー不可だからこそずっと座っていることになるのだが、さてどうなのだろう。まずはあの自称旧才の学生と話してみるか。ちよいとロリっぽいが、見た目は山本梓に似た上玉だ。あのレベルが買えれば大変なこった。トーク部屋に移動し、待つこと釦秒、彼女がやってきた。「どうも。よく来るの?ココ」「うん、たまに」ウソかホントかはわからんが、よく来てますと言われるよりははるかにいい。マジッ...

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  • 2019/10/21セフレの作り方

    1、いわゆる露出愛好家たちが集まるサイトだ。カップルが単独男性を募集していたりもするのだが、オレは露出好きな単独女をターゲットにしている。 実際に1対1で会えてマンキツやスーパー銭湯などで会って相互オナニー、みたいな感じで楽しませてもらってるのでその手法を紹介しよう。 まず、募集をかける。オレは自分の特技をアピールすることで、女性からのメールが来る確率を高めている。こんなふうに。〈僕は鑑賞経験多数...

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  • 2019/08/13裏風俗・風俗体験談

    コンパニオンがハイレベルで、驚くべき人気と集客を誇っている温泉旅館。エロが期待されるシースルーコンパニオンプランのレベルの高さはどれくらいなのだろうか。実際に行って体験してみました。エッチ系の温泉コンパニオンは、全国どこでも体形の崩れた茶髪の元ヤンキーと相場が決まっている。街のフーゾクでは使い物にならないから温泉へ流れ着くのだ。ところがどっこいである。熱海の温泉旅館「H」。ここはとにかくコンパニオ...

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ハイレベル美人はどんなナンパ方法なら成功しセックスに持ち込めるか|口説き体験談

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「ビッグパパはいい女ばかりやってますよね。あと、名器道は復活しないんですか?」さすが彼女に薦めるだけあって、この人も読み込んでいる。つーか、普通、こういう本は彼女には読ませたくないと思うんですけどね。エッチ系の話も聞きたかったが、そばに彼氏がいては厳しかろう。このへんで終わっとくか。そんじゃ失礼しやしたー。しかし本題はここからだった。駅に送ってもらう途中、彼女がポツポツ語り始めたのだ。「別にエンコーってわけじゃないんだけど、出会い系で会った相手とエッチしてお金もらってましたよ」は?それをエンコーと呼ぶのでは?「エンコー目的で会ってたわけじゃないんですよ。普通に会ってエッチしたらお金くれるからもらってた」多いときは1回で8万ももらっていたというから、さすがロリは価値が高い。「高2で好きな人ができて、もうこんなことしてちゃダメだなあと思って出会い系辞めたんです」イマドキっぽい逸話である。さすが二十歳ですな。
このおっぱい。わざと強調してくれているのでしょうか。にしても谷間くっきり。自室に2人きり。話を聞くにこの無防備さは、彼女の天然体質らしい。「付いていったらどうなる?」って企画ありましたよね。あれ、私も昔、付いていって絵を買わされたことあるんですよ、200万のローンで。ラッセン?そうそうラッセンの絵。もっと早く記事読んでおけばよかった」
残念ながらその絵はローンを残したまま引越しと同時に処分されたそうだ。こんな性格なら、男にもさんざん遊ばれてきたんじゃないでしょうか。
「私エッチがあんまり好きじゃないんです。イッたこともないし。あとフェラチオも吐きそうになって全然できない」
Fカップもあるというのに、もったいないこと甚だしい。ならばせめて男性読者にサービスカツトぐらい見せてあげましょうよ。「えー、こんな感じですか?」「もっとこう前かがみになって」「こう?」「そうそうそう」なんとか頑張ってここまで(写真)。乳輪を引っ張り出せずにすみません。
他の方には申し訳ないが、今回の一番の美女は彼女で決まりだろう。具鍋かをり似のモデル体型。是非おじゃマンにも出てほしい。「前回の記事も読みましたよ。でもあんなの見ると、女性読者はみんなエッチだって誤解しちゃうんじゃないですか。あの直後ぐらいに本屋で裏モノ買ったら、声かけられましたもん。すごい怖かった」場所は渋谷のブックファースト。覚えのある方、名乗り出なさい。「いえ、ナンパなんて寒いから嫌ですよ。しかも裏モノ読んで手の内がわかってるから引っかからないし(笑)」この人もスエケンが嫌いで、逆にヤクザのネタなんかが大好きなんだそうだ。「骨董屋で働いてたときに日本刀も売ってたんですよ。ヤクザがよく買いに来てたから興味持って」ふーん、で、ヤクザと付き合ったりもしたの?真珠の味も知ってんの?「ないない。いたってノーマルです。私の話聞いてもあんまり面白くないですよね」せっかくキレイなんだからエッチなことしゃべって興奮させてくれればいいのに。

ハイレベル人妻とホテルで本番援助女ヤリ逃げ体験談

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読者のヤリ逃げ体験談
俺が住むのは石炭と漁業の町、この町のエンコー相場は1・5万だ。都会に比べれば安いほうかもしれないが、たとえ幾らだろうと素人女に金なんか払いたくないに決まってる。俺も裏モノ読者の端くれ、最近ブーム(?)のヤリ逃げに挑んでみたところ、これが3回連続で成功してしまった。特に目新しい技はないが、とりあえず報告しておこう。
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1人目の援助女は22才のポッチャリ系だった。車でホテルに向かう途中、
「お金は帰るときでいい?前にシャワー浴びてる隙に逃げられたんだ」
と後払いを了承させ、第一関門突破。相手は田舎娘、この辺りの展開は問題ない。1発ヤリ終わった後、やっぱり基本はシャワーを浴びてる隙に逃げることかと、先に女を浴室に押し込み、俺
はテレビを見てるフリを。シャワーの音が聞こえた瞬間、即行で服を着る。水の止まるキュッというのが聞こえるころ、あわてて靴下をポケットにねじこんでダッシュで外へーなんとか脱出に成功した。ここでノウハウをーつ。靴下より先にズボンをはく、これ鉄則です。
2人目は27才、まずまずレベルの女だった。ところがシャワーを先に浴びさせようとすると、こいつ、勘がいいのか一緒じゃなきゃイヤだと言う。その後も隙はなく、一緒にホテルを出ることになった。
「お金まだ?」「うん、車の中にあるから」
どうやって逃げようとか思案しながら駐車場へ向かう途中で、ふと名案が浮かんだ。俺の車はパワードアロックなので、運転席と助手席のロックが同時に開いてしまうが、キーを半分しか回さなければ運転席しか開かない。よし、これでいこう。数秒後、「カギ開かないよー」という声を外に聞きながら、アクセルをふかし、まんまと逃亡に成功。ノウハウは、うーん、女を車に乗せるなってことかな。
3人目は25才のデブ女だった。ところがこいつにはシャワー作戦も半ロック作戦も通用しない。なにせ助手席のドアレバーを握ったまま離さないのだ。しょうがなくドアを開けて車に乗せてやる。
「お金はー?」「うん、銀行で下ろすから。あ、ジュース買ってきて」
500円を渡し、女が車を下りたところでアクセルを全開にして走る走る。危ないところだったが、なんとか振り切った。500円ぐらいくれてやる。ノウハウ、乗せたら下ろせ。ヤリ逃げにもいろんな段階での手口がある、やはり人生ネバーギブアップと実感する31才の春だ。
ハイレベル人妻とホテルで本番
ホ別2万の条件で自称24才の人妻とホテルへ。ルックス、スタイル、肌のつや。どれをとっても2人の子供がいるとは思えないほどハイレベルだ。大当たり~いったんプレイが始まるや積極的な姿勢を見せる彼女。ちゅぱちゅぱフェラは最高だし
ポツリと彼女が口を開く。
「 あの、もう2万円はいいから、 1万円だけでももらえない?」
「無理だね」
「でも、2千円で本番とかさすがにあり得ないし」せっかく追加でチップを払うと言ってあげたのにこの嫌われよう。ま、こっちは予定どおりの金額(2万ウォン)でハメハメできたんだし、まったく文句はないんだけどさ

読モ女子大生もプチ援助交際・ハイレベルな出会いカフェで割りきり交渉体験談

1_201911161425501c0.jpg2_201911161425511e6.jpg3_20191116142552a39.jpg4_20191116142554a99.jpg5_20191116142555901.jpg6_2019111614255771f.jpg7_20191116142558444.jpg8_201911161426008ab.jpgこれまでの経験上、あの7人はエンコー不可だからこそずっと座っていることになるのだが、さてどうなのだろう。まずはあの自称旧才の学生と話してみるか。ちよいとロリっぽいが、見た目は山本梓に似た上玉だ。あのレベルが買えれば大変なこった。トーク部屋に移動し、待つこと釦秒、彼女がやってきた。
「どうも。よく来るの?ココ」
「うん、たまに」
ウソかホントかはわからんが、よく来てますと言われるよりははるかにいい。マジックミラー越しでは気づかなかったけど、彼女、かなり胸もある。推定Eカップ。買えるの?
「学生なんだよね。大学?」
「ううん、美容系の専門」
3分ほど世間話をしたところで、本題を切り出した。
「ぶっちゃけ外出したいんだよね」
外出とは、要はエンコーしようという意味だ。わかるよね。常連か。今日まだ外出してな部いつてことは、もう他の客には抱かれ済みなのかも。だってこの山本梓似が2万なら普通はほっとかないだろ。
「オレ、ゴム付けるとイケないんだよね」
「じゃあナシでもいいです」
あずあずとナマ本で2万円。ここは迷わず「買い」だが、他の女の.
とも話がしてみたい。とりあえずリリースしよう。男性部屋に戻り、すぐに2人目を指名する。ノンノ系のさっぱりファッションで固めた19才だ。トークルームに呼び出し、ろくろく会話もしないまま「最後まででいくら?」と切り出す。
「最後までってどいういうコトですか?」
「最後まで」が通じないとはエンコーなんて未経験か。君はお茶だけ女なの?「あ〜、私、なめるのも祇められるのもダメなんです」
ダメとは言うけど、言い回しがずいぶんくだけてる。慣れてそうな感じだけど。彼女は続ける。
「でも、フェラとクンニ無しでゴム付けてくれるなら2万で大丈夫ですよ」
うひや、ノンノ系の口からそんな台詞が出てくるなんて。どんな店なんだよ、ここ。
続いて3人目は、20才のフリーターだ。美形のギャルで、きっちり髪の毛を巻いている。この手のお高くとまってそうなタイプは、カラオケで1万円とか言い出すんだよな。
「ねえ、キミいくら?」
ツーショットルームに誘いだし、ずばりと訊ねるや、彼女が困ったような顔を浮かべた。
「これから撮影があるから今日は無理なのお〜」
「撮影?モデルか何か?」午後7時過ぎ、大学生の来店で男性部屋が色めき立った。90点オーバーの読モクラスだ。でも、地味目の友達を連れてるのが気にかかる。2人連れってのはお茶だけってパターンが多いんだが…いやいや、ここは天国、通常のパターンはあてはまらないはず。
ライバルたちがいる中、トークルームに誘い出し、ずばりと切り出す。
「外出できる?」
「ごめんなさい。友達と来てるから、ふたり一緒じゃないとダメなんです」
はぁ。これって3人でメシ食ってパイパイってやつですよね。そんなのいらんいらん。
ところがどっこい、ダメもとで「エンコーしたい」とハッキリ言うと、
次第に彼女の態度が軟化した。「エッチ以外はダメですか?どうしても7千円欲しいんです。先客2人がトーク不成立で戻ってきた。てことはやっぱお茶だけか、あるいは希望額が高すぎるのか。ひるまずトークを申し込み、個室で待つ。目の前にやってきた彼女は、ん、やっぱりめつちやカワイイ!
「さっき2人と話したみたいだけどなんで外出しなかったの?」
「うん、条件が合わなくて……」
だよな。お茶で5千円とかじや合わないよな。オレも無理だし…。
「ゴム付きで2なんですけど…」
は?蒼井優ちゃんがいま何て言いました?
「2じゃダメですか…」
うおおおおっ!買います、買わせていただきます〜

ナンネット・寝取り寝取られ・モザイク禁止の変態系掲示板がセフレに出会えるぞ

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1、いわゆる露出愛好家たちが集まるサイトだ。カップルが単独男性を募集していたりもするのだが、オレは露出好きな単独女をターゲットにしている。
 実際に1対1で会えてマンキツやスーパー銭湯などで会って相互オナニー、みたいな感じで楽しませてもらってるのでその手法を紹介しよう。
 まず、募集をかける。オレは自分の特技をアピールすることで、女性からのメールが来る確率を高めている。こんなふうに。
〈僕は鑑賞経験多数で、たくさんの単独女性のエッチな姿を見させてもらってきました。今でもたくさんの常連さんから引き合いをいただいてます。特に、撮影希望の方にはご好評です。ワタシは昔エロ系のカメラマンをしてたので、マンキツなどでの撮影なんかも慣れてると自負しています。単独女性様、良かったら一度ご相談くださいませ〉
 重要なのは、
①単独女性の露出鑑賞経験が多い
②撮影が得意
 の二点だ。単独女性はとにかく露出慣れした単独男性と会いたがっているし、オナニー姿の撮影が得意な男を喜ぶ傾向もある。単純にスマホで撮影してあげるだけなのでカメラマンどうこうは関係ないのだが、このウソ肩書きがあるだけで届くメール数は格段に変わってくる。
2、寝取られ願望のカップルや夫婦を長年相手にしてきた私が、自信を持ってオススメできるサイトだ。愛用者(寝取られたい側と寝取りたい側の両方)の多さ、多種多様な寝取られプレイに対応した各募集掲示板の豊富さなど、何を取っても日本一だと思うからだ。
 とりわけ、単独男性の立場から寝取られ願望カップルを募集できる掲示板「奥さん・彼女の寝取り希望」はマジで使える。
 ここで募集をかけると、年若い夫婦や美男美女のカップルから、
〈ぜひ妻(彼女)を抱いてください〉
とのメッセージがたびたび届くのだ。逆に単独男を募る夫婦やカップルには、くたびれた中年男女が目立つというのに。
 募集文は特に奇をてらったものを書く必要がない。あなたの大事な奥さん、彼女さんを寝取らせてほしいという主旨に、自分の簡単なプロフ、過去の寝取り体験(なければハッタリで可)を加えておくだけでも1、2通の応募は来るハズだ。
 が、もしより多くの応募がほしい場合は、以下の項目を実践してみてほしい。
●画像に自分の写メを貼り付ける。顔バレが怖いなら何となく雰囲気がわかるものでも良い。
●性病ナシのアピール。
●具体的なプレイの提案。たとえば女とプレイ中の写メや動画をダンナや彼氏に逐一メールするとか、アナル、露出などで調教するとか。
 皆さんのご健闘をお祈りします。
3、ナンネットは言わずと知れた変態が集まるSNSだ。男女共に会員は多く、みずからのエロ写真を載せていたり、実際に会ってセックス、なんてことも往々にしてある。
 だがいくらエロにオープンなサイトではあれど、いざ会える女を探そうとしてもなかなかうまくいかない。イケメンとか巨チンなどのアピールポイントを持ってるならまだしも、オレみたいなごく普通の兄ちゃんでは女も会ってくれないのだ。
 そこでこれらのスレッドが役に立つ。ナンネットで実際に会えた女のIDや名前などが晒されており、特に『誰でも会ってくれる』真性のヤリマン女の情報があるのが嬉しい。
〝小細工なしで『会おうよ』と言えばOK〟など、会えた手法が書いてあるのもありがたい。とりあえずオレはこのスレに載ってた女1人と会えました。
4、巨根オトコと巨根好きオンナがマッチングするという、ちょっとイカれた掲示板を発見した。この手のサイトは業者(他サイトに誘導する)による書き込みが大半だったりする。多分に漏れずココも業者書き込みが大半なのだが…。ものは試しと、オレもデカマラアピールをしてみることに。とはいえ実際のオレは巨根でもなんでもない。「手合せした子にはデカいデカいと驚かれます」と文章でアピールだ。いざ始めてみると、2日に1通ほどはメールが届いて驚いたが、ネット拾いの巨根写真を返信しても「すごいですね」と一言メールが届いて終わることがほとんど。ようやくメールのやりとりが続いたのは、「お顔も見せてください」と返信してきた30代後半の主婦だった。そうか、チンコ写真だけじゃなくて顔も必要だよな。いざ顔写メを送ってやると、どうやら許容範囲だったようで、とんとん拍子に会うことになった。キリっとした目元のぽっちゃり主婦さんだ。車の助手席に乗り込む彼女。ベラベラとしゃべっていることを要約すれば、ダンナはトラックドライバーをしていて週に2日は帰ってこないらしく、その間に出会い系サイトやナンネットなどの変態掲示板で遊んでいる浮気しまくり主婦さんだそうな。
「オチンチンおっきい人に会ってみたかったから、今日はルンルンなの。勝負下着で来たんだぁ」
巨チン好きってホントにいるのね。ていうかチンコすりすりしてるし。この人、だいぶ変態だ。車を近くの駐車場に停めてキスをかます。舌をネロネロと絡めてきたと思ったら、彼女はすぐに口を離し、オレの股間に頬をこすりつけてきた。そのままチャックを下して勃起チンコを眺めて…。やば、巨根じゃないとバレたか?
「思ったより大きくないけど美味しそうだねっ」
と、そのままパクリ。嫌われずにすんだようだ。喉の奥に当てるような激しいフェラで発射してしまったが、その後もホテルに入って一晩で3発キメることができた。
5、モザイク禁止掲示板
モザキンなる愛称で変態カップルなどに人気の投稿掲示板で、自らの痴態を披露したい連中の個人撮影セックス写真がずらっと並んでいる。オレのターゲットは、ここの女性投稿者だ。
『ユカです。エッチな私を見て下さい』
『せいこ。私のカラダどうですか? みなさん評価して下さい』
この類の見せたがり女にどうアプローチすればセックスまで持ち込めるのか。過去2回の成功体験から導き出した手法は以下のとおりだ。まずは女の投稿をチェックし、「サイト内メール」で連絡を取れる設定にしている人間を探す。ターゲットを発見したら(大半は30代後半以上)、いきなりメールで接触はせず、最初は掲示板に書き込む形で、
『最高に興奮しました。もっとたくさん見せて下さい。しごかせていただきます』
と適当な感想コメントを書いたあと、次の一文を付ける。
『よかったら、時限で顔をさらしてもらうことできませんか?』
ここの掲示板の連中はみな、顔のモロ出しまではしてないが、深夜などの時間限定で顔出し写真の投稿がよく行われている。それをお願いしてみるのだ。これに応じてくれたら、サイト内メールでお礼をする。
〈ありがとうございます。お綺麗な方で、本当にステキだと思いました。当然、男性パートナーさんがいるとは思いますが、今後、単独男を募ってプレイする機会などがあればお声かけ下さい。もしメールもらえたら、こちらの写真送ります〉
こちらの所在地と直メを付けて送ると、5人に1人くらいは直メでレスが来る。
〈メールありがとうございます。今のところ単独さんとかを募集したりはしてないですけど、もしそういう機会あればお願いします〉内容はこの程度でも、女の変態心が疼きはじめている。で、約束どおりこちらの写真を送る。以降、彼女がモザキンに写真を投稿するたび、直メに感想を送り、なんとか対面に持ち込んでセックスしたのが2回。間違ってはいないと思う。
6、セフレ探しの場としてよく知られている掲示板サイト「ナンネット」。このサイト内に隠れる引っ込み思案な変態人妻をいかにして掘り起こすのか。オレはその方法を知っている。いくらナンネットと言えど、彼女たちは毎日変態男からのメッセージに辟易している。こういう女には誠実に一人の女性として興味をもちました、という体で近づくのが一番だ。送るべきメッセージはこんなかんじだ。
「軽く食事しましょう。それだけで満足です。こちらは41歳会社員、仕事と家庭の連続で毎日がつまらないので、色んな人と会話したいのです。営業職なので平日の昼が都合いいです」
 もちろん、スーツ姿をプロフィール写真にし、信頼感を抱かせることも忘れない。メールが届いたらちょっと小ぎれいなカフェレストランみたいな場所でランチを済ませ、帰り際「一目惚れしてしまった。家庭を壊すつもりはないので一回きりで…」と半ば強引に関係を持ってしまおう。以降、連絡先は聞かずナンネット内メールでのやりとり(ダンナさんに迷惑かけたくないからと言って)に終始し、会うたびにセックス関係に持ち込めばよいのだ。
7、ナンネットは変態が集うSNSだ。ヤリチン、ヤリマン、露出カップル、オカマなどなんでもござれ。普通にメールをしただけでセフレくらい簡単にできそうなものだが、実際そうはいかない。なにしろ女性には同じ考えのオトコから膨大な数のお誘いメールがいってるわけで、返信なんて口クに来やしないのだ。以下に記すオレの爆撃メールは、そんな男どもと差別化を図るべく練りに練った大作だ。重要なのは、少年のような爽やかなエ口さを打ち出すこと。
(こちらは世田谷住みの30才、既婚です。久しぶりにナンネットを開いていろいろ眺めていたら●さんのブロフにたどりつきました(笑)良かったら仲良くしてください。こちらのプロフですが、まあなんてことのない、フリーのエディトリアルデザイナーです。(だからこんな時間にこういうサイトを見れてますw)結婚して子供が1人います。家庭はまあ円満なのですが、シコト、家では得られない人との繋がりが欲しくてたまにナンネットを眺めてます。仕事もテキトーにオシャレっぽいものを書いておく。こいつのおかげで女からの返信が断然増えるし、実際にはランチだけで済んだためしがない。
8、性癖やプレイ目的に応じた掲示板が豊富にあるナンネットにあって、こちらは総合掲示板とでもいうべき場だ。セフレ募集もあればスワップ募集あり、プレイの誘いあれば乱交パーティの招待もありと、雑多な書き込みで溢れている。それだけに他の掲示板より多くのユーザーが注目する場でもあるので、俺はいつもここでスケベ女を釣ることにしているわけだ。
 といっても、エロ募集一色の掲示板に「エッチ相手を探してます」なんて書くのは愚の骨頂。誰にも注目されず、スルーされるのがオチだ。だったら目立つ投稿を書くまで。エロとはまったく無関係の募集文を掲載するのだ。
〈今週末、友人2人と青木ヶ原樹海でキャンプします。興味ある人、ご一緒にどうですか?〉
 ここでの肝は「青木ヶ原樹海」というワードだ。自殺の名所や廃墟など、いわゆるトンがった場所に関心を示すヤツらと言えばサブカル女が典型だが、不思議なことにその性質はヤリマン(ナンネット女ユーザー)にも見られる特徴なのだ。案外、ヤリマンとサブカル女は根っこが同じ人種なのかもしれんが、とにかくそういう理由で、こちらの募集に食いついてくる女が結構いるのだ。書き込むタイミングによっては、4、5人からメールが届くほどに。いったんメールでつながってしまえばこちらのもの。キャンプ前に顔合わせしておこうとかなんとか言って女を呼び出し、そのままホテルへ連れこんでしまえばいい。なにしろ相手はナンネットユーザーだ。そのへんの空気はちゃんと読んでくれるので、拒まれることなど滅多にない。で、まんまと体をいただいた後は、キャンプの話もなかったことにするまでだ。

広末涼子・松たか子似熱海のハイレベル温泉コンパニオンを味わう|大人の夜遊び体験ルポ

コンパニオンがハイレベルで、驚くべき人気と集客を誇っている温泉旅館。エロが期待されるシースルーコンパニオンプランのレベルの高さはどれくらいなのだろうか。実際に行って体験してみました。
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エッチ系の温泉コンパニオンは、全国どこでも体形の崩れた茶髪の元ヤンキーと相場が決まっている。街のフーゾクでは使い物にならないから温泉へ流れ着くのだ。ところがどっこいである。
熱海の温泉旅館「H」。ここはとにかくコンパニオンがハイレベルで、驚くべき人気と集客を誇っているそうな。そんなことがあっていいものだろうか。俺にはとても信じられないのだが。まずは宿の予約をするためホームページを覗いてみる。エロが期待されるシースルーコンパニオンプランは、コンパニオン1人につき2時間3万5千円(平日)。最低でも2人呼ばないといけない決まりなので7万円もかかってしまう。1人では7万円の元など取れそうにない。友人を連れて行くとしよう。
では電話予約だ。ここ、結構カンジンな部分である。
「あの、女の子の希望を言っていいですか」
「はい、どうぞ」
「可愛くて若くて髪の毛が黒い子をお願いします」
最初の2つは誰もが望むところだろうが、実はポイントは髪の毛の色の部分のほう。茶髪ヤンキーを避ければ、そこそこの子がやってくるとのヨミだ。翌週平日の夜、男2人で電車に揺られること2時間、ようやく熱海駅に到着した。お迎えの車で10分ほど走ると、山の中腹にある宿に到着だ。
「いらっしゃいませー」
宿の従業員に出迎えを受けながら和風な造りの正門をくぐる。
「本日のご一行様」と書かれた立て札には、平日にも関わらず10組以上の団体名が書かれていた。噂に違わぬ人気宿のようだ。
客室はゴージャスな庭園を囲むように配置されていた。我々が泊まる部屋は12畳ほどもある綺麗な和室で、高級旅館にでも来たような気分だ。軽く一風呂浴びてから戻ってくると、部屋の前に浴衣姿の女性2人が立っていた。今後のすべてを決定づける対面の一瞬だ。
「こんばんは」
「こんばんはー」
スゲー!2人ともカワイイ!しかも若い!
奇跡的なレベルである。松たか子似のセミロングに、広末似のショートカット。可愛くて若くて、そして黒髪。リクエストまんまの2人だ。部屋にはすでに刺身や鍋が並べられていた。さっそく乾杯でもしようと席に着く。と、コンパニオンの2人が部屋の隅っこで着替え始めた。浴衣姿からシースルーへの着替えシーンを客に見せる演出らしい。では改めて。赤くて薄っぺらい長襦袢姿に変身した2人にビールを注いでもらい、宴の始まりだ。
「カンパーイ!」
とりあえず2人に自己紹介でもしてもらおうか。隣に座ったセミロングの松たか子似がこのチームのリーダーで26才、もう一人ショートカットの広末涼子似が25才だ。実年齢よりいくぶん若く見える。それにしてもこんなにカワイイ子が来るとは。この宿、みんなレベルが高いんだろうか。「150人ぐらい登録してるんですよ。20代から40代ぐらいまで幅広いですね」
やはり最初の予約がキモってことか。作戦勝ちだな。
「でも、私は別にしても、彼女はここのナンバーワンだから、お兄さんたちラッキーかも」松たか子が広末ちゃんを持ち上げる。いやいや、そういうアナタもなかなかのものですよ。肌が白くて肉付きもやらしいし。
「きみ、エロいでしょ」
「えー、たいしたことないですよ」
「いやいや、顔がスケベっぽいもん」
「え〜!よく言われる」
軽く下ネタを振っただけなのに、たか子ちゃん、予想通りの変態遍歴を披露してくれた。
「実はー、昔付き合ってた彼氏がすごいドSな人で、パソコンの掲示板に公園で露出しますって予告して、20人ぐらいのマニアの前で彼氏とエッチしたり、全裸で歩き回ったりとかしてました」
一方の広末嬢にいたっては、元暴走族のメンバーで、特攻隊長だった彼氏の単車の後ろに乗っては集会に顔を出してたんですと。すごいんだね、キミたち。 開始から1時間が経過。特にこれといったゲームや催し物もなさそうなので、どの辺りまでエロいことが許されるのか試してみることに。
「ちょっと暑くなってきたし、服でも脱いでみようか」
「はーい」
2人とも素直だ。帯とブラを外すと、プリンと綺麗なオッパイがあらわになった。
次の瞬間たか子が自分の乳首に生クリームを塗りつける。何する気だ。
「はーい、おやつの時間ですよ〜」
「いただきまーす」
すかさず彼女の胸に飛びつき、生クリームごと乳首をペロリ。それを見た広末も負けじと小ぶりな胸に生クリームをヌリヌリ。相方が乳首を舐めると「あ〜ん」といい声で鳴く。いいぞー。ならばと、俺のチンコの先に生クリームを。「ダメよ〜」
フェラはダメなのか。じゃあお次は一気飲み大会だ。コンパニオンの2人も酔いが回ってきたのか、ついにはパンティー一丁になって踊りだした。我々もブラジャーを頭に巻いて踊りだす。
「はい、イッキ、イッキ!イエーい!」
スゲー楽しい!ドンちゃん騒ぎがしばらく続き、一段落着いたところでたか子嬢が耳打ちしてきた。
「そろそろ宴会の時間終わりなんですけど、どうします?」
もう2時間過ぎたのか。早いなー。このままで終われるわけがないでしょう。
「もちろん延長で!」
「わーありがとうございます。このまま飲んでもいいし、カラオケ行ってもいいけど、どうします?」酒もカラオケもいらないからエロいことしたいんだけど、その辺どうなの?
「ん〜、他のお客様の場合だと、まずは一緒にカラオケに行って〜、それから温泉行って〜って感じかな」
やんわりとセックスは断られたが、温泉にも一緒に入れるなら悪くない。じゃ温泉行こうよ。
「私たち11時からじゃないとお風呂入れない決まりなんですよね〜」
「あ、そうなんだ」
そんなルール、どこにも書いてなかったぞ。延長代が欲しくて君らが勝手に考えたんじゃないのか。とは言えず、結局言いくるめられてカラオケに行くことになった。完全個室のカラオケルームなので、しっぽり歌いながらエロエロな展開を期待してもいいだろう。
コンパニオン2人に続いてゾロゾロとカラオケルームに。たか子嬢がインターホンで飲み物を注文し、慣れた手つきでリモコンを操作する。
「イエーイ!♪輝きーだーした〜ぼくーらの〜…」いきなり立ち上がって歌い出すたか子嬢。
とてもじゃないがしっぽりエロく、なんて雰囲気じゃなくノリノリだ。
その後もハイテンポの曲が切れ目なくかかり、開始15分後には、全員パンツ一丁で大合唱状態に。
「じゃーあと30分追加で!」
「イエーイ、ありがとう!」
こうやって酔った勢いで延長して、身ぐるみ剥がされていくわけか。まあ男ならストップできないわね、こりゃ。狂乱の宴はその後も続き、一瞬のうちに延長の1時間が過ぎてしまった。残念ながら予算の関係上、我々はここまでしか許されていない。
「残念だけど今日はこれで終わりね」
「え〜寂しいな〜。一緒に温泉入りたかったのに〜」
こんなこと言われたらみんな延長しちゃいますよね。この後さらに延長を重ねていけば、どんな極楽浄土が待っていたのか。そこはぜひ、皆さんの目で確かめて報告していただきたい。
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