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  • 2018/10/03その他

     土手の上に浴衣パンチラがズラリと並ぶ 豊田市民にとって、この花火大会は待ちに待った夏の大イベントだ。当然、浴衣で着飾ったギャルも大量にやってくるが、彼女たちのパンチラを覗きたいなら迷わず矢作川の土手へ急行しよう。土手の上は絶好の花火鑑賞スポットで、ヤツらはそこに鈴なりになって腰掛けている。したがって、土手の下にある野道(土手上との高低差は3メートルほど)を歩きながら視線を上に向ければ、1...

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  • 2018/04/15ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴

         本特集にあたり、俺が潜入を命じられた先は、東京・上野にあるポルノ映画館「オークラ劇場」だ。周知のことだろうが、ポルノ映画館というところは、単にエロ映画を観るためだけの場所ではなく、昔からゲイ連中のハッテン場としても機能している。中でも上野のオークラ劇場はその総本山とでもいうべき存在で、館内では連日のように大勢の同性愛者たちが乳繰りあっているそうな。そんなおぞましいとこ...

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レズがいちゃつくハッテン公園

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土手の上に浴衣パンチラがズラリと並ぶ 
豊田市民にとって、この花火大会は待ちに待った夏の大イベントだ。当然、浴衣で着飾ったギャルも大量にやってくるが、彼女たちのパンチラを覗きたいなら迷わず矢作川の土手へ急行しよう。土手の上は絶好の花火鑑賞スポットで、ヤツらはそこに鈴なりになって腰掛けている。したがって、土手の下にある野道(土手上との高低差は3メートルほど)を歩きながら視線を上に向ければ、1パンチラ、2パンチラ、3パンチラと、どんどんチラがゲットできてしまうのだ。なんなら、立ち止まって一点を凝視するのもアリだろう。どうせ彼女たち、空を見上げていて気づきっこないんだから。
まるで露出狂のよう!遊園地やレストランにビキニがうろちょろ
遊園地とプール施設が融合した総合テーマパークだ。ここの特徴は、プールエリアの客が水着姿のまま遊園地や飲食施設に入れるところにある。つまり、観覧車に乗ろうが、カレーを食いに行こうが、とにかくそこかしこで水着娘を目にできるのだ。言うまでもなく、シロート娘の水着姿はそれだけでチンピクものだ。しかし、ビーチやプール以外で眺めれば、オカズとしての価値はさらに高まる。遊園地内を水着でフラフラするなんて、下着姿の露出狂と何も変わらんのだから。中でも特に非日常な光景を拝みたいなら、やはりジェットコースターがオススメだろうか。
レズがいちゃつくハッテン公園
同性愛者のハッテン場ってのは、ゲイばかりでレズは滅多に見かけないものだけど、地元の公園にはわりといます。ひとりで佇んでる女性に、別の女性が声をかけしばらくすると手をつないで立ち去っていく、なんて光景を何度もラブホなり、居酒屋なりに行くのでしょう。しかし中には、しばらく公園に留まっていちゃつく連中もいます。場所は池のそば、園内にある図書館配本センターの裏手あたり。さすがに裸になってどうのこうのはないけど、キスしたり、胸をまさぐるくらいならバッチリ。しかも、多少の人通りがあっても平気でいちゃつき続けるあたりは、こちらとしてもありがたい限りです。
K団地は、敷地内に住棟200、戸数3千を擁する愛知県有数のマンモス団地だ。この広大な団地
目撃してますから。きっとその後、の片隅で、30代バツイチのシングルマザーがちょいと大胆なお遊びに没頭していることは、多分、俺以外に知る者はいない。どこぞでパートでもしているのか、彼女は毎日昼ごろになると家を出て、青空駐車場に停めてある車に乗り込む。同じ団地内にある我が家は、駐車場を斜めから見下ろせるところに位置していて、出勤前の彼女をたびたび目にしていたのだが、ある日、俺は見てしまった。車に乗り込んだ彼女が、バッグから取り出した青色のローターを、そっとスカートの中に忍ばせる光景を。数分後、うつむき加減で考え事でもしているかのようだった彼女が、ビクッと体を震わせ、用心深くローターを抜き出した。どうやらイッたらしい。もうエロすぎ!それから今に至るまで、同様のシーンは何度も目の当たりにした。自宅でやればいいものを、わざわざ車内でオナニーするなんて、よほど刺激に飢えているに違いない。ま、そのおかげで俺は毎日とっても刺激的なんだけど。
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ハッテン映画館突入体験記

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本特集にあたり、俺が潜入を命じられた先は、東京・上野にあるポルノ映画館「オークラ劇場」だ。周知のことだろうが、ポルノ映画館というところは、単にエロ映画を観るためだけの場所ではなく、昔からゲイ連中のハッテン場としても機能している。中でも上野のオークラ劇場はその総本山とでも
いうべき存在で、館内では連日のように大勢の同性愛者たちが乳繰りあっているそうな。そんなおぞましいところへ行けと、編集部は俺に言う。ノンケのニイちゃんが単身で乗り込んだらどういうことになるのか、身をゆだねて体験してこいと。なぜ俺には、乱交サークルなんかの仕事がまわってこないんだ?差別だろ!こんなにイヤらしいことされてるのよ
 平日、午後5時。JR上野駅から徒歩5分ほどのところに目指す映画館はあった。もっとおどろおどろしい外観を想像していたのに、ずいぶんキレイだ。このオークラ劇場、1階は露出カップルや一般客用、2階はホモ系と棲み分けされているらしい。俺が向かうのは当然、2階だ。チケットを購入し、階段を上がる。薄暗いロビーに着いて、いきなり目に飛び込んできたのは妙に化粧の濃い、2人組のオバチャンだ。おや? たしか受付に「2Fは男性客のみ」の貼り紙があったはずだが。よく見たらオカマだった。オッサン丸出しの野太い声で、何やら談笑している。
「ねえ、ヨシミちゃん、脚キレイになったじゃないの」
「ふふふ、わかる? ダイエット頑張ちゃってさ」
ニューハーフと呼べるような上等な代物ではない。オッサンが女性の服を着て粗末なカツラを乗っけただけのゲテモノである。連中の視線から逃げるように上映スペースへ。暗い通路に立って目を凝らすと、15人ほどの人影があちらこちらに点在していた。ひとまず、空いてる席に腰かけよう。上映中のピンク映画は、未亡人を巡って会社員と大学生が争いをくり返すエロコメディだった。微妙な気分で鑑賞を続けていたところ、何やら後ろの席からヒソヒソ声が。振り向きざま、あやうく「ヒッ!」と叫びそうになった。先ほどロビーで見かけたオカマの1人が、白髪頭のジーサンと絡み合っているのだ。おえっ。正視に耐えられずすぐに前を向くも、背後から声が飛ぶ。
「オニーサン、見てぇ。アタシ、こんなにイヤらしいことされてるのよ〜」
もう一度、恐る恐る振り返る。目の前では、両足を大きく開いた小林亜星似のオカマが、オッサンに手コキされていた。亜星はその様子を見せつけるように言う。
「ほら、こっちにいらっしゃい」
めっちゃ挑発されてるんですけど。何されるんでしょうか。言われるまま亜星の隣に移動すると、ヤツは俺の手を自分の乳首にあてがった。愛撫しろってことらしい。まったく、わがままなオカマだ。これでいいのか、ほれほれ。
「むふぅ〜、むふぅ〜」
よほど気持ちがいいのか、低いうなり声が漏れる。その隣では、ジーサンが亜星の芋虫みたいな性器を一心腐乱にコスり続けている。ジーサンよ、孫が見たら自殺するぞ。数分後、上映が終わって館内が明るくなり、パンツをはき直した亜星はロビーに消えていった。
「頑張ったんだからチューしてよぅ」
5分休憩を挟み、次の映画が始まった。周りがまた暗がりに包まれる。トビラを開けて新顔のオカマが出現した。暗くてハッキリ見えないが女装してることだけはわかる。シルエットを見る限りかなりの大柄だ。オカマは客の顔を物色するように通路を歩き、館内を一周したところでどかりと俺の隣りに座った。俺かよ!選ばれちゃったよ!さわさわ。膝を撫でられた。
「オニーサン、エッチなことしたくない?」
オカマが妙な表情を作りながら口を開く。どうやらスレた悪女を気取ってるつもりらしい。が、轟二郎そっくりの顔で言われても凍てつくだけだ。チビリそうになった俺は、無言のまま身を固くした。それをイエスと取ったのか、二郎はおもむろに俺の股間に手を伸ばし、ジッパーからチンコをつまみ上げる。
「いいオチンチンね。大好物なの。気持ちよくしてあげるね」
サオをしごき、タマをもみほぐしと、丹念な愛撫が始まった。花柄のワンピースから酸味がかった汗のニオイが漂ってくる。もう泣いていいですか。
「元気ないわねぇ」
一向に勃つ気配のないチンコにヤツは不満気だ。しかし、本当の悪夢はここからだった。股間から手を離した二郎が、甘えた表情で言うのである。
「ねえ、頑張ったんだから、チューしてよぅ」
チューだと? その口がチューだと?思わず握りしめた右拳をなんとかなだめ、コンクリート壁にキスするつもりで唇を重ねてやった。シソーノーロー特有の口臭が鼻に突き刺さる。地獄以外の何ものでもない。吐きそうだ。唇をなめまわした二郎が「ねえ」とウインクしてきた。今度は何だよ。
「おっぱいとチンチン触って」
観念して、なま温かい性器をしごいてやる。
「うう、おお、おふ、おふ」
この野獣のようなうめき、さては射精が近いか。さっさとイキやがれ!が、ガマン汁の段階で、ヤツは自らストップをかけてきた。
「あたし、射精には興味ないから。ありがとうね」
 一目散にトイレに駆け込んだ俺は、皮膚がめくれるほど手を洗った。いったんロビーで休憩してから中へ戻ると、スクリーン近くの座席が何やら騒々しい。何事かと近づいてみて鬱になった。IKKOを10回り劣化させたオカマが、商
店主風のおっさんにジュボジュボとフェラされて喘いでいるのだ。相当にグロい。思わず顔をしかめたら、IKKOがキッとにらんだ。
「おい、こら、なに見てんだよ。あっち行け!」
ドスの利いたチンピラ声である。あんなナリしてても、やっぱり中身はガタイのいいオッサン。下手
に怒らせるとコトだ。慌てて退散し、別の席に腰かけた。そこへまた別のオカマが。
「ねえねえ、アタシと遊ばない?」
顔を見て少しホッとした。若き日のピンクレディー・ミーちゃんにどことなく似てるのだ。スタイルも悪くない。今日見たオカマの中では断トツのルックスだ。
「何して遊ぶの?」
「お口で気持ちいいコトしてあげる。トイレに行こうよ」
お口か。ま、ミーなら我慢できなくもないか…。多少の不安を感じながら、ミーの後に続いて上映スペースを出る。瞬間、目まいがした。明るい照明の下のミーは、凄まじい厚化粧で顔のシワを隠した老人だったのだ。とはいえ、今さら引き返すこともできず、俺はトイレの個室で泣く泣くしゃぶられた。ジュボジュボと不快な音をたてながらチンコに吸いつく老ミー。人生とはかくも厳しいものなのか。
「全然、勃たないのね?」
 さも意外だといいたげに首を傾
げている。アホか。オマエの顔見
て勃起するわけねーだろ! 
「しょうがないわね」
そう言って彼女(?)が手のひらを差し出してきた。へ? 手相で
も見ろってのか?
「冗談じゃないわよ。5千円ちょうだい」
 げげっ、商売なのかよ!
「今度はアソコも舐めてよぅ」
 3本立ての映画はすでにひと回りし、スクリーンは二巡目に突入した。少し離れた席では先ほどから桂歌丸似のオカマと貧相なオヤジがイチャコラしている。いろんなオカマがいるもんだ。
「あん。気持ちいいわ。ああん」
ち、うるせーな。すさんだ気持ちで歌丸をにらむと、ヤツはハッとした表情で話しかけてきた。
「ちょっと、あなたタイプ〜。ずっとそこにいたのぉ? 気づかなかったぁ。こっち来ていっしょに楽しみましょうよ」
 …はいはい。隣に座るや否や、歌丸がすばやく俺の股間に顔を埋めた。かわいそうに、隣のオッサンはほったらかしだ。
「パックンチョしてあげるね」
もはやフェラされるぐらいでは少しも動じない自分がいる。俺は人間として大切な何かを、うさぎのごとくポロポロと落としまくってしまったようだ。チュパチュパチュパ。ずいぶん長い時間しゃぶってようやく満足したのか、歌丸が自らブラウスをめくり上げた。
「ねえ、おっぱい舐めて」
本日二度目の「ご奉仕したんだからお返ししてね」のパターンだ。歌丸の乳首は悪臭を放っていた。
先ほどまで舐め回していたオッサンの唾液臭だ。どんだけハードル上げりゃ気が済むのよ。口で息をしつつ乳首にそっと舌を這わせる。
「あーーーん、すっごくいい!」
耳障りな喘ぎ声を上げて、歌丸は次々とおねだりを連発してきた。
「反対側の乳首もお願い」
「キスしようよ」
「甘ガミしてぇ」
そして、ついに鬼の要求が。
「今度はアソコも舐めてよぅ」
「え?」
この期に及んで言うのもなんだが、それはいかがなものか。舐めさせるのはまだいい。とりあえず今はアリとしよう。でも、俺が舐めるってのはどうなのよ。人としてナシでしょ、絶対。
「はやくぅ」
南無三!覚悟を決めた俺は歌丸の股間に顔を埋め、パンティの上から硬直した性器を舐め上げた。これがギリギリの妥協だ。
「ああん、ああん!」
くそ、どうだ。ちきしょう、気持ちいいか!
「ダメ、感じるぅ!」
パンティから匂うほのかなアンモニア臭が、鼻腔を刺激する。周囲の景色がにじみだしたのは、俺の両目に溢れる涙のせいか。もうムリっす!
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