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タグ:ハプニングバー

単独女が集まり乱交状態のハプニングバー

0052_20180922005934e38.jpg 0053_20180922005935f29.jpg 0054_2018092200593637a.jpg 0055_20180922005938e78.jpg新宿・歌舞伎町○言わずとしれたこの大歓楽街に、いま、マニア連中が絶賛する最強のハプニングバーが存在するという。
ひと晩中ねばってもやって来るのはもつさい男客ばかり、女性客ゼロもざらというハプバーが多いなか、その店には単独女が引きも切らず集まってくるのだという。チンポ欲しくてたまんな〜いとか、ぶつ壊れるまでズコズコして〜みたいなヤらしい単独女が。にわかには信じがたい話である。
その店の名は『Rトリート』。真偽を確かめる。
金曜、夜9時○目的の店があるコマ劇跡近くの雑居ビルへ。セキュリティの厳重なトビラをくぐって受付に進むと、若い男性スタッフが爽やかに微笑む。
「いい時間にきましたね。いま単女性さんばかりですよ」
緊張感がみなぎる。やはりウワサは本当なのか。ドキドキしながら店内へ。薄暗い照明のもとゆっくりと周囲を見回す。左側には座れるバーカウンターがあり、その先には力ーテンで仕切られた4人用のボックス席が2つ並んでいる。続いて真正面回半円状に伸びた長いソファに囲まれるように、たたみ6畳分ほどのオープンスペースが広がっている。そこに点在するテーブルには、シャレたキャンドルが。そして右側にはシャワー室。さらにその先にある、縄のれんの垂れた通路は、おそらくヤリ部屋につづいてるのだろう。
間接照明を駆使したバーカウンターや、いかにも高級そうな家具やジュータン。ハプバーにはおよそそぐわないジャズの流れる室内は、まるで高級シティホテルのバーといった趣きさえ漂っている。
と、さも冷静に店内を観察してるようだが、実際はバーカウンターにたどりつくまで2回もけつまずくほど浮き足だっていた。理由はむろん、単女の数だ。パッ見ただけでも20代と思しき女性が4人、30代1人、40代2人とわんさかいる。「あっちで2人で飲まない?」
バーカンターを離れ、より照明の暗いソファ席に移動。釦分ほど適当に話したところでキスすると、カナは驚く様子もなく舌を受け入れた。面倒な駆け引き一切なし。この手っ取り早い展開こそがハプバーの真骨頂だ。いや〜楽しいつす。彼女がズボンの上から優しくチンコをさする。
「やだ、堅くなってるよ。ふふ」
たまらず彼女を個室(8畳程度)に誘い、Fカップ巨乳をねちねちと弄ぶ。
そして、彼女のねっとりフェラを存分に味わってから正常位で一気に挿入だ。ブスリ。「ああ〜ん」
とそのとき、2組の男女がどやどやとヤリ部屋にやってきた。悔しさをぶつけるかのように、オレ
はカナの股間をガンガン突いた。途中で彼女を放り出し、向こうへ加わるなんてことはさすがにできない。第一、男性陣もいい顔はしないだろう。
なんてことを思っているうちに、オレのすぐ目の前でギャルの片割れがフェラをはじめた。四つんばいの体勢で、無防備な股間を見せつけるように。せめて、せめてこの指だけでもアソコヘ…。愛液がしたたり落ちる彼女の穴に人差し指がつるりと滑り込む。と同時に、オレはカナの上で果てた。ドバドバと、ありったけの精子をゴムにぶちまけて。ソファ席で一服しながら先ほどのセックスを思い返しニヤけていると、入口ドアが開いた。またもや単女だ。見た感じは20前半、地味目。こんな大人しそうな顔してても、セックスしたくてしょうがないんだな。と、またドアが開き、次も新たな単女が。今度はショートカットの20代後半で、普通にかわいい。わざわざハプバーに来なくても、セックス相手なんか簡単に見つけられるだろうに。業界では稀少なハズの単女がなぜこの店に限って多いのか。はっきりとしたことはわからんが、店の高級感あふれる雰囲気は少なからず関係してると思う。女性にしてみれば、スクリーンに裏ビデオを上映してるような店よりも、はるかに敷居は低いハズだ。
あれこれ思いを巡らせていた矢先、オイシイ光景が目に飛び込んできた。ソファ席で、先ほどマンコに指を突っ込ませてもらったギャルが1人で酒を飲んでるではないか。チャンス!
「さっきはどうも。おれ鉄平っていうんだ」
「あたしジュンコ」
「あれ、友だちは?」ヤリ部屋のドアを開けると、異様な熱気に目が点になった。もはや何人いるかもわからぬ男女が芋洗い状態でうごめているのだ。ジュンコの友人も男2人相手にアンアン中である。頭の芯がジーンと底れた。思わずその場でジュンコにキスをし、手マンをし、フェラをさせる。むろん、抵抗はない。むしろジュボジュボと淫廃な音を立てるくらい、彼女は積極的だった。
「もう入れるよ?」
「うん、入れて」
部屋中に飛び交う無数の端ぎ声を聞きながら、大きく開いた彼女の股間に腰を沈める。
「う〜う〜、ヤバイヤバイ、出ちゃいそう。ねえ、出ちゃいそう」
「うダメだ、オレもイク」
世の中、こんなステキなことがあってもいいんでしょうか。そうこうするうち、またまた性欲が
復活してきた。さて、お次の相手は…。
ビールクラスを片手にオレが近づいたのは、先ほど見かけた草刈民代似の熟女だ。ここまで20代、30代と来たのだから、40代の熟れた肉体もぜひ味わっておきたい。
「こんばんは。隣、いいですか?」
「ええ。こんなおばちゃんでよければ大歓迎よ」
どうやら気に入ってもらえたようでヤリ部屋に向かうことに。個室のトビラを開けると、もはやそこは性欲に狂った女たちの修羅場と化していた。
フェラしながらチンコを突っ込まれてる女。男の手マンに絶叫しながら、別の女の乳首を吸いまくってる女。代わる代わる男に挿入されてる女。生きてるうちに一度でも立ち会えれば感激死してもおかしくない乱交現場が、目の前で繰り広げられていたのだ。
オレは草刈ちゃんを全裸にするや(パイパンだった)、前戯もそこそこに熱くなったチンコを挿入した。「あっそこイイ。奥に当たってる」
ぐいぐいと締め付けてくる歴戦のマンコに悶絶しているところへ、別の男が割って入り彼女とディープキスを始めた。どうやらこの男、相手交換をしたいらしい。そう受け取ったオレは、草刈ちゃんからチンコを引き抜き、今まで男がハメていた女のもとへ。腰をぐいと引き寄せ、バックで攻めたてる。
「ああんダメ〜!またイっちゃう」
これを皮切りに、オレは蝶のごとくヤリ部屋の中を飛び回り、機を見ては蜂となって女たちを刺しまくった。ちょっと入れては次の相手へ、またちよこつと入れては別の相手へ。結局は部屋にいた女7人の穴をすべて堪能したのである。
そして本日3発目の射精の相手として選んだのは、草刈ちゃんだ。突きだしたチンコを彼女にじっくりとねぶってもらい、いざ!
「あ〜ん、気持ちいいよ〜、あ〜ん、頭がおかしくなりそ〜!」淫らなシロート女が足しげく訪れるハプバー「Rトリート」。当分は毎週のように通うハメになりそうだ。

女性ライターがハプニングバー潜入取材で乱交に突入

0024_2018081109281404a.jpg 0025_20180811092815518.jpg 0026_20180811092817d4e.jpg 0027_201808110928188ff.jpg 0028_201808110928201a5.jpg 0029_201808110928214fa.jpg 0030_201808110928238e0.jpg 0031_20180811092824261.jpg 0032_201808110928269b0.jpg 0033_20180811092827951.jpg

合法ドラッグ試吸ルームはハプニングバー状態だ

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初心者素人娘の集まる日本最大のハプニングバー体験談

0064_20180305195308c6b.jpg 0065_20180305195309696.jpg 0066_2018030519531029e.jpg 0067_201803051953122fa.jpg
ハプニングバーといえばSМ愛好家や乱交好きが集うマニアのための店というイメージがつきまとうが、渋谷にある日本最大のハプニングバー「N」には、ウブなカップルや女性客など初心者の姿が目立つそうだ。地下一階には15席ほどのバーカウンターと、20人は座れそうなボックス席。その奥にはDJブースとポールダンス用のステージまである。20代から40代の男女10名ほどが暗がりの中で酒を飲みながら談笑している2階には、広さ10畳程度のカップル専用のプレイルームがあり、その横の薄暗い廊下にはプレイルームの中を覗くための小窓がいくつか開いていた。俺のような単独男性は覗き窓のある廊下までしか入れない決まりらしい。
「覗いてみます?」モヒカンお姉さんに促されて奥に進むと、真っ暗なノゾキ廊下にすでに数人の先客がいた。中ではすでに十数人の男女がヤリまくっている。あっちでは騎乗位、こっちではバック、フェラ、騎乗位、正常位…床には何本かの電マも転がっている。こりゃすごい。ひと通り説明が終わったところで、ロッカーに荷物を入れて地下のバーに繰り出した。ビールを注文し、周りの様子を眺めてみると、カウンターの隣ではいかにも常連客風の中年カップルが談笑中で、後ろのボックス席では5組のカップルたちが、静かな攻防戦を繰り広げていた。20代らしきカップルは、すでに女の服がはだけた状態だが、周りの目を気にしてか、男性の手を振り払おうとしている。おっ、まさに初心者っぽいアクションだ。
その隣でディープキスしていたこれまた20代のカップルはフェラに突入した。その様子をチラ見しながらクスクス笑っていたスーツ姿のカップルも、女が胸元を揉みしだかれていい感じに顔を上気させている。なるほど、ここは2階のプレイルームで激しく絡む勇気のない連中のための、ペッティングスペースのようなものだ。「こんばんはー」
「おー、いらっしゃい」
まわりを観察してるうちに、隣の空席にセーラー服のコスプレをした女子2人組がやってきた。まさか本当の高校生ではなかろうが、2人とも見た目がやけに若い。
「ここ、よく来るの?」
「私は今日で4回目。この子、今日が初めてなんですよ。この子に手出しちゃダメですからね!」
「この子」と呼ばれた、黒縁のメガネを掛けた地味な女の子がこちらを見てペコリと頭を下げた。メガネの隙間から上目遣いで微笑んでる。オタクっぽいけど、顔は結構カワイイ。2人は学校の友人同士で現在20才。常連がサキちゃんで、オタクっ子がナツミちゃんだ。しばらく2人と会話していると、20代後半と思しき単独女性が割り込んできた。
「2人ともかわいいねー。なんかすごいイジメたいんだけど」 どうやらSっ気が強いようで、2人が放つМっぽさに吸い寄せられたらしい。
「えー、いじめて欲しいな〜」
常連サキちゃんが反応すると、バーテンの男性が自然なタイミングでチェーン付きの首輪をカウンターの奥から取り出した。
「これ使っていいよ」ありがとう。じゃ、ちょっと行ってくるね〜」
一瞬のうちにサキちゃんが連れさられてしまった。取り残されたナツミちゃんがオドオドしている。こいつはチャンスだ。すかさず彼女の隣に移動して話を始める。
「オナニーはしたことある?」
「え〜しないですよ〜」
さすが初心者、ノリが悪い。困ったもんだ。と、そこでマッチョのバーテンがフォローしてくれた。
「オナニーもしたことないの?とっととした方がいいよ。電マぐらい知ってるでしょ?」
「電マ?」
バーテンの兄ちゃんが「これこれ」とカウンターからコンドーム付きの電マを取り出した。素晴らしい。武器を受け取り、コンセントに挿し込みスイッチオン。ブルブルと振動する電マをナツミちゃんの股間にあてがうと、最初はイヤイヤ恥ずかしいと嫌がっていたが、そのうち下を向いたまま動かなくなった。
「あれ、どうしたの?けっこう悪くないでしょ?」「…うん」
そのまま席を立たせて隣の真っ暗な小部屋に入る。中央には分娩台に似たSM用の椅子が。
「ここ座ってみて」
「イヤだ、恥ずかしい…」
立ったまま恥ずかしそうに下を向いてる彼女にキス。ため息混じりのエロ声が漏れた。目もトロんとしている。立たせたままの状態でパンツの中に手を入れると、すでに股間はヌルヌルだ。指の腹でクリをなぞるうち、身体をビクビクさせながら椅子の上に崩れ落ちた。素早くパンツを脱がせて、指と舌で股間を攻めつつ、再び電マ攻撃。彼女は「恥ずかしい恥ずかしい」と連呼しながら、ついに大量の潮を吹いた。
「おおっ、すげー!」
いつしか俺の背後でボックス席のカップルたちが見学していた。
「ナツミちゃん、みんなに見られてるよ」
「ヤダーヤダヤダ、恥ずかしいよ〜」
と言いながらも、股間からは大量の潮吹きが止まらない。素早くズボンを下ろし、ギンギンに勃起したペニスを彼女の口元に持って行くと、むしゃぶりつくように咥えだした。あーもう我慢できん。ゴムをはめて一気に挿入する。
「ああっ、すごい!」
さっきまで後ろで見ていた男の一人が、彼女の口に勃起したチンポを差し出してきた。ナツミちゃんが目をつぶってそいつをしゃぶりだす。さっきまでオドオドしてた子がさっそく3Pだなんて!
一発ぶっ放したところでナツミちゃんをリリースし、2階のプレイルームに移動した。20代後半と思しき育ちの良さそうなカップルが覗き窓にかぶりついて中の乱交を眺めている。話しかけてみよう。
「みんなすごいですね」
「ねー、頑張ってますね」
「ここ、よく来るんですか?」
「いえ、実は今日が初めてなんですよ」
おお、また初心者か。こんな美人な彼女を連れてくるとは、なかなかやるじゃないか。どうにか絡みたいもんだ。しかしまだ2人ともカッチリ服を着ているので、簡単にはハプニングが起こりそうにない。彼氏をけしかけてみるか。
「あの、よかったらお2人のプレイ見せてもらえないですか?あっちの部屋とかで」
「え?」
「僕、離れたところで見てますから」
「どうする?行ってみる?」
しばらく彼女と相談すると、2人は「じゃ」とこちらに目配せして奥のラウンジエリアに移動した。よっしゃ。ソファに座った2人から少し離れた位置に陣取り、酒を飲みながら2人の絡みを観察する。彼女は恥ずかしがってなかなか服を脱ごうとしないが、彼氏がシャツのボタンを外してブラをずり下げると、観念したのか、顔を真っ赤にしてうつむいてしまった。キレイな乳首をコリコリいじる彼氏、ひかえめに喘ぐ彼女。そのうちパンツも膝下までズリ下げられ、そのタイミングで彼氏がこっちを手招きする。待ってました!隣に座り、彼女の乳首をサワサワと触る。さすがに本番まではせてらず、半勃ち状態のままカップルと別れて、地下のバーに戻った。
隣の席には、下着姿の女の子(20代前半か?)を連れた中年オヤジが。くそっ、どこで知り合ったんだよ。オヤジが話しかけてくる。
「さっき楽しんでましたね」
「ええ、どうも。そちらはどうですか?」
「いやーまだこれからですよ。彼女が初めてなもんで」
また初心者かよ!しばらく会話するうちに、オヤジは俺のことを気に入ってくれたようだ。
「じゃちょっと上に行ってみる?」「はい!」
2階に上がるとオヤジは女の子を正座させ、赤いロープで彼女の両手を縛りだした。
「よし、これでいい。どうぞ自由に攻めてみてください」
「え?」
彼女はすがるような表情でオヤジの顔を見ている。いいのか、こんなキョドってる子を自由にしちゃってのか。ではお言葉に甘えて、まずはイラマチオから。のどの奥にチンコを押し込む。彼女は涙目になってオヤジのほうを見ている。うわ、なんだ、この興奮。よし、今度は後ろを向きな。そのケツにブチこんでやる!

ハプニングバーでいろんな女と乱交したいならば

201507048.jpg201507049.jpg 201507050.jpg 201507051.jpg 201507052.jpg 201507053.jpgハプニングバーはセックス好きの集まりなのだから、初心者は思いがちだ。行けば簡単に女とヤレると。確かに正論だ。ただしそれは、人並み以上のコミュニケーション能力と積極性があればの話である。では、恥ずかしがり屋の口ベタ男はどう振る舞えばハプバーを満喫できるのか?

処女もハプニングバーに連れ込めば興奮してやる気になるか!?

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ライターの棚網氏が処女を狙ってナンパしていたが、何週間もかけて口説いた結果、セックスどころかチン見せすら未遂に終わるという惨憺たるものだった。いざ本当に処女を落とそうとすれば手間も時間もかかるし、面倒くさいことになるみたいだ。ハッキリ言って、そんなのは当たり前だと思う。貞操観念の強い面倒な女だからこそ、いい歳こいても処女のままなのだ。そんな女を真正面から口説こうとしたってうまくいくはずがない。
 処女を手っ取り早く落としたいなら答えは一つ。ハプニングバーに連れ込むのが一番だろう。処女がいきなり裸の男女のカラミを見たら腰を抜かすかもしれないが、いわばそれはショック療法のようなもの。そのうちエロい気分になり、セックスさせてくれると思うのだ。というわけで、今回も処女専用婚活サイトの『クロスポート』を使い、処女を引っかけてみたい。最終的にはハプニングバーに
連れ込むのが目的だが、消極的でウブな彼女たちと仲良くなるには、穏やかで紳士的な男を演じておかねばならない。婚活サイト攻略の最大のポイントはプロフ作りだ。慎重に進めよう。年齢はサバを読んで30 代半ば、爽やかそうに見える顔写真を用意した。年収は600万程度で、仕事は広告代理店の制作ディレクターという設定だ。
『休日は友人達と飲みに行ったり、カフェで読者を楽しんだりしてます。まずはお友達の関係から始めましょう』
 こんな感じでいいだろう。女性のプロフに片っ端から『お気に入り登録』をしていくと、30人を超えたところで、ようやく関東在住のケイコという女性から『相互お気に入り』をもらった。プロフには飲食店勤務の24才とある。
『学生時代は共学だったのですが、そのような関係に発展することはありませんでした。人見知りする方ですが、人の話を聞くことは好きな方だと思います』
 このサイトに登録している女の中では若い部類だ。30才を超えるとかなり慎重になりそうだが、この年齢なら早く処女を捨てたいという焦りも強そうだ。趣味の音楽や映画など共通項がいくつかあるし、お酒の欄に『飲みます』と書かれているのも心強い。デートにさえ持ち込めれば酒の力も借りられそうだ。
『ケイコさん、こんにちは。お気に入り登録ありがとうございます。色々と趣味が近いかもしれませんね。お酒も飲む方なので、よかったらお友達になってください』
 メッセージを送ったその日のうちに返信が届いた。
『タネイチさんも映画お好きなんですね。わたしは飲み過ぎると失敗するので、最近は控えるようにしています笑』
 処女のくせにお酒で失敗とはどういうことだろう。その後、映画の話題を中心に何度かメールのやり取りを続け、
『よかったら今度、お茶かゴハンでも一緒にどうですか?』と誘ったところ、『バイトが終わったあとでよければ』との返事。こんなにあっけなくOKが取れてしまっていいのか?
 週末の夜6時、待ち合わせの某ターミナル駅前に、細身の女の子が近づいてきた。
「あの、タネイチさんですか?」
「ケイコさん? どうも初めまして」
 張ったほお骨細くて  腫れぼったい目  分厚い唇  ウケ口いきなり彼女の見た目を箇条書きにしてみた。つまりは40点行くか行かないかの容姿だ。全体的な雰囲気はスラっとしたオシャレさんなのに。
SnapCrab_NoName_2018-2-11_9-20-43_No-00.png 
「仕事終わったばかりでお腹減ってるでしょ。ゴハンは何系がいい?」
「あ、わたしビールが飲めるお店ならどこでも大丈夫です」
 とのことなので、近くの落ち着いた雰囲気の居酒屋に入った。ビール好きな女はエロいという説を聞いたことがあるが、処女にも通用するんだろうか。お店に入り、つまみと酒を頼む。
「わたし、この鳥皮ポン酢食べたいです!」
「シブイね。ケイコちゃんお酒好きそうだね」
「そうですね。そんなに強くはないんですけど、ビールは好きです」
2人でジョッキを合わせ、テンション高めに乾杯をする。まずは彼女の情報を集めておこう。
「ケイコちゃん、いまバイトしてるんだっけ」
「わたし、飲食店で2つ掛け持ちしてて」
「学生さんじゃないよね?」
「学校は卒業して2年目ですね」
現在、彼女は就職浪人の身分らしく、バイトがない日は履歴書を書いたり面接に行ったりしてるそうな。そんなんじゃ男と遊ぶ時間もなさそうだな。
「ところで、あのサイトは何で知ったの?」
「あー、なんか携帯に送られてくるニュースで見たんですよ。なんだコレって思って」
「俺以外の人とは会ったりしてみた?」
「タネイチさんが初めてですよ。なんか変な人ばっかりなのでもう退会しようかと思ってたんですけど」
「どんな風に変だったの?」
「なんか、猫の話しかしてこない人とか。私猫アレルギーだって言ってるのにずっと…。あと、実は結婚してるっていう人もいました」
 そりゃ処女に既婚者は無理だろうな。さて、そろそろ核心に迫ってみよう。
「今まで付き合った人とかいなかったの?」
「高校のときはいましたけど、付き合うっていっても、一緒に帰るとか、ジャスコでプリクラ撮るとかそういう感じで、周りもそういう人がぜんぜんいなくて」
「彼氏の部屋に呼ばれたりとか、
カラオケ行ったら中で色々され
たりとか、あったでしょ?」
「あー、友達はカラオケでしてましたね」
「ケイコちゃんは?」
「……実は、寸前まで行ったんですけど、ちょっと無理かな…って」
「え? 何が無理だったの?」
「なんか、実は、カラオケでそういう感じになったんですよ、当時付き合ってた人と。で、その人もマジメな人だったし、慣れてないっていうか経験がない人で、手でさわられたんですけど、それがスゴイ痛くて…」
「あー」
「もう、そういうことはしたくないなって思って」
なるほど、セックス下手な童貞に手マンされてトラウマになったってことか。
「高校卒業してからは?」
「女子大で、しかも結構お嬢様学校みたいなところだから、マジメな子ばっかりで。そういう話題もあんまり出ないっていうか。私も友達と一緒にいる時間が楽しかったんで、特に男の人のこと考えてなかったですね。まだいいかな…って」
 まだいいかな、か。つまり、その当時はまだ早いと思っていたけど、今は機が熟したと思ってるってことだね?そこまで聞ければ十分だよケイコちゃん。
 彼女は本当にお酒が好きみたいで、俺よりも少し早いペースでジョッキのビールがなくなっていく。気が付けば、すでに2杯目のビールを飲み終えようとしていた。
「綺麗な手してるね」
「え〜そうかな」
 さりげなく彼女の手を握ってみた。嫌がる素振りはないどころか、こちらの手を握り返してくれた。この反応はかなりいい感じだと思う。
「なんか私の話ばっか聞かれて、タネイチさんの話全然聞いてないよー」
「聞いてくれたら何でも答えるって」
 いつのまにかタメ口になってるし。だいぶ慣れてきたみたいだ。酔ってるのかもな。ハプバーに連れて行くなら今しかないんじゃないか。「ケイコちゃん、そろそろお店変えようか。知り合いに面白い店があるって聞いたからちょっと行ってみない?」
「面白い店って、どんな?」
「会員制のバーだって。行ったことある?」
「えー、ないない。何か高そう」
「行けば誰でも会員になれるみたいだから、ちょっと見てみたいんだよね」
「いいよ」
 よーし!
 現在、時間は夜の9時。まだ十分に余裕はある。
 5分ほど歩き、ホテル街の近くにあるハプバー前に到着した。
「ここだね。そこの入り口のインターホンを押せば中に入れるみたい」
「えー…。全然お店っぽくないですね」
 小声で話すケイコちゃん。少し不安そうな表情だ。
 ピンポーン
 無視してインターホンを押すと、目の前の自動ドアが開いた。
「いらっしゃいませー」
 窓口カウンターの中から、お兄さんに声をかけられる。
「初めてでいらっしゃいますか?」
「はい」
「それでは身分証明書のご呈示をお願いします。男性が入会金7千円、女性が2千円。お2人でチャージ料が8千円になりますので、合計で1万7千円になります」
 彼女が「高いですね」と耳打ちしてきた。
(そりゃ、これぐらいするって。ただのバーじゃないんだし)
 心の声をぐっと押し殺し、奥のトビラを開く。と、女性店員さんが現れ中を案内してくれた。
「お荷物はそこのロッカーを使ってください。下の階がバーエリアで、上の階はカップル専用のエリアになります」
 目の前のロッカールームに移動してコートを脱ごうとした瞬間、隅っこの方でパンツ一丁の男性が着替えをしていた。
「え? え? ここ、どういうお店なの?」
 ケイコちゃんが動揺しはじめた。まずいな。
「なんか面白い人、っていうか、色んな趣味を持った人が集まるバーなんだって」
「だってさっきの人、服脱いでましたよ」
「脱ぎたい人は脱いでもいいのかもね。俺らは脱がなくても大丈夫だよ」
 ひとまずコートと荷物だけロッカーに入れて、バーエリアに行ってみよう。バーへ続く階段を下りていくと、場内は10人程度の客で賑わっていた。左のボックス席では若いサラリーマン風の男性とケ
バ目の女性たちの数人のグループ。バーカウンターには中年カップルが2組。そのうちの女性一人が裸同然のボンテージ衣装を身につけて床に座っている。奧のソファ席は暗くてよく見えないが、カップルがイチャついてるようだ。ひとまず目の前のカウンターに空席を発見したので2人で席につく。
「ケイコちゃんはビールでいいよね?」
「あ、うん」
 キョロキョロして落ち着かないケイコちゃんと、ひとまずビールで乾杯だ。
「面白い店だね」
「なんかスゴイ。こんなところがあるんですねー」
 最初はビックリしたみたいだけど、表情は笑顔に戻ってる。もう大丈夫そうだ。
「さっき店員さんが上の階にカップルしか入れないエリアがあるって言ってたよね。行ってみようよ」
返事を待たずに彼女の手を引いて階段に向かう。
「何があるんですか?」
「まあまあ、行けばわかるでしょ」
 薄暗い2階フロアの奧のプレイルームの方から、人のいる気配がする。よし中を覗いてみよう。真っ暗なノゾキ窓ゾーンに入ってプレイルームの中を覗く。
 あわわわわ。
 全裸で正常位プレイ中の中年カップル。ズボンだけ脱いでフェラさせてる若いカップル。さらにホスト風にバックでガンガン突かれて喘いでいる水商売風の女もいる。
「………」
 ケイコちゃんが無言のまま凝視している。もはやこれ以上説明はいらないだろう。
「おー、みんなすごいね」
「………」
 静かになっちゃったけど、ケイコちゃん興奮してくれてるのか?さりげなく腰に手を回してこちらに引き寄せてみると、こちらに身体をあずけ、ピタリとくっついてくれた。よーしいい感じだぞー。
 もう少し攻めてみよう。いきなり彼女に顔を近づけ横から頬にキスしてみた。するとケイコちゃんがフフと笑う。よし、こちらを向かせて唇に長めのキスだ。チュー。お、なんだかいい感じの表情になったぞ。
「ねえ、ちょっと中に入って近くで見てみない?」
「え〜! いいよいいよ! ここでいいって」
「せっかくなんだしさ、ちょっとだけ」
「ムリムリムリ」
「ほら、終わっちゃうから」
 強引に彼女の手を引いて、プレイルームへ突入する。カップル達から離れた壁際に並んで座り、いざプレイ観賞だ。イヤイヤ言っていたわりに、彼女は興味津々な様子で食い入るように3組のプレイを見始めた。が、間もなくしてセックスしていた2組がフィニッシュして離脱。フェラカップルも、なぜかセックスしないままプレイルームの外に出て行ってしまった。もう少し頑張ってくれてれば、
ドサクサ紛れにこちらもエッチに持ち込めたのに。
「いや〜すごかったね。他人のエッチみたことないでしょ?」
「そんなのあるわけないよー」
「AVも見たことないの? パソコンとかで」
「チラっとならあるけど…、こんなにまじまじと見たことない」
 ケイコちゃんの顔が赤い。興奮してるのは間違いなさそうだ。人がいなくなったおかげで、かえって彼女もリラックスできるかもな。よし、一か八か、勝負にでよう。
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ハプニングバー掲示板や旅仲間募集掲示板を利用したエッチ

201310054.jpg 201310055.jpg昔は無数にあったのに、現在は当局の摘発を恐れ、次々と自主閉鎖してしまったキメ友掲示板。ここで紹介するのは、僕が知る限り、唯一、今も機能しているサイトだ。
 クスリ好きで、しかもこんな掲示板で会えるような女なんて確かにロクなのはいない。けれど、その点を差し引いても、キメセク(クスリを決めた状態でのセックス)は最高に楽しいものだ。シラフじゃ絶対にできないド変態プレイが味わえるんだから。
 ちなみに僕がキメセクに使うのは合ドラのみだが、それでも結構、女とは会える。わざわざ違法ドラッグに手を出す必要はない。マッサージされたい女とマッサージしたい
男たちが相手を募集する掲示板だ。
「マッサージの上手な方いませんか?」などと女性(熟女が多い)が募集をかけていることもあるけど、競争率が高くて簡単には出会えない。
 会いやすいのは、「自分の彼女にマッサージしてあげてほしい」という男性からの募集だ。これ実は、マッサージ後の3Pを遠回しに意味している。
 彼氏さんに横から見られながら女性にマッサージを始めると(オイルでヌルヌルしてれば良し)、いつの間にか色っぽい声が漏れ
てくる。そのまま気分が高まった女性とセックスするってパターンがほとんどだ。
 この手の趣味を持つカップルは熟年組が多いけど、ときに若くて綺麗でスケベと3拍子揃った女に遭遇するのも俺がハマっているポイントだ。
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