ハプニングバーのタグ記事一覧

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タグ:ハプニングバー

  • 2019/10/12裏風俗・風俗体験談

    ハプバーNO1は眠れる森の美女渋谷のホテル街、円山町の隅っこにある都内最大規模を誇るハプニングバーです。1階はロッカールームとシャワー、地下1階がバーとプレイルーム、2階がカップル専用のプレイルームの3フロア構成。箱がデカいだけに客の数も断トツで多く、週末はいつも盛り上がっています。場所柄か、若いカップルや女の子同士の客も目立つし、常連客がそれほど幅をきかせていないので遊びやすいんです。まずは1階の...

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  • 2019/09/12エッチ体験談

    一人目の女性読者は、過去ボイン酒にも遊びに来てくれたことがあるという、現役女子大生のルカさんだ。東京西部の某駅。待ち合わせ場所に現れた彼女は、ピンクのロリータファッションに身を包んでいた。どうも初めまして。「初めまして。あ、テレクラの連載の人ですよね? 読んでますよ〜。私もテレクラたまにかけますよ。エンコーとかじゃなくて好奇心からですけど」おお、さすがだ。君と電話がつながったら2でも出しますよ。 ...

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  • 2019/08/15裏風俗・風俗体験談

    ハプバーで働いてた若き女子大生が変態カップルの餌食にハプニングバーといえばSМ愛好家や乱交好きが集うマニアのための店というイメージがつきまとうが、渋谷にある日本最大のハプニングバー「N」には、ウブなカップルや女性客など初心者の姿が目立つそうだ。地下一階には15席ほどのバーカウンターと、20人は座れそうなボックス席。その奥にはDJブースとポールダンス用のステージまである。20代から40代の男女10名ほどが暗が...

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  • 2019/08/12突撃リポート

    裏モノ読者のみなさん、はじめまして。明石マイと申します。都内でOLをやっている25才。よろしくお願いしまーす!実は私、裏モノJAPANの読者で、今年4月の下旬、裏モノレディーに出たくって編集部に電話したんです。そしたら、応対してくれた編集さんがいきなり…。「つかぬことを聞きますけど、明石さんってハプニングバーに行ったことあります?」そういえばあのコーナーに登場する女の人ってみんなディープなエロ体験を...

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  • 2019/08/08裏風俗・風俗体験談

    1、東海エリアで今もっともアツいと言われているハプニングバーだ。若くてそこそこのレベルの単独女性が多い、変な常連がいないので初心者でも馴染みやすいなど、人気の理由はいくらでも挙げられるが、何と言ってもスゴいのは、漫画のように店内の至るところでセックスできる点だ。摘発を恐れて、他のハプバーがヤリ部屋以外でのセックスを厳禁としているこのご時世に。2、このイケイケな姿勢、客としては大歓迎だけど、いつ当局...

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  • 2019/08/06裏風俗・風俗体験談

    花びら回転ヘルスどんなブ男だろうが微塵も邪険にされることのない超絶人気ヘルスいつ行っても駐車場に車が停められないほど混んでいる超人気の有名ヘルスです。通常料金で3回転できるシステムも特徴的ですが、何といつてもすごいのは女の子への徹底した教育です。客がどんなにブサイクだろうが、どんなにぞんざいな態度を取ろうが、3人が3人とも、本当に、1しの底から客を楽しませようともてなしてくれる。彼女たちの接客態度に嫌...

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  • 2019/08/02漫画

    スワップできるカップルさん、夫婦さんいませんか?こちらは車があるので指定の町まで移動可能ですよ自分33才、彼女28才のエロカップルです!詳しくはメールにて当方38才、彼女30才のスワップ好きカップルですぜひパートナー交換をしましょう!お返事待っております本来、スワッピングは彼女のいない男には縁のない遊びだしかし俺は単独男にもかかわらずスワッピング女を食いまくっている来週土曜の13時15分ゲームセンターとなりの...

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  • 2019/07/31ハッテン場ゲイ同性愛

    新宿2丁目には、世にも恐ろしい場所がある。ゲイ専用のハプニングバ—だ。重要なことなのでもぅ一度言ぅ。ゲイ専用の「ハプニングバ—」である。公園やサウナなどの公共のハッテン場と異なり、ここへ立ち入ることはすなわち「自分、ヤル気マンマンのゲイです。ハプニング大歓迎です」とアピールすることに他ならない。たぶん、無傷での帰還は望めない。でもせめて、せめてアナル処女だけは死守するつもりっす〇目的の店は、2丁目メ...

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  • 2019/07/22その他

    へえー会社を経営してるんだーみのりちゃんマジかわいいよねタイプだわーまたまた上手いんだから〜すごーい!今度ドライブ連れてって!サリナちゃんこの後アフターいかない?ちょっと休んでいこうかこんなカワイイ子と3万でハメられるなんてキャバ嬢の枕営業情報がいかに重宝するかこれでわかっただろうラインで命令されて職場でオナる変態ちゃんSM×変態ラバーズこの掲示板にはLINE調教をされたがる女がわんさかいるめちゃハ...

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相互鑑賞からパートナー交換をするカップル喫茶ハプニングバー|大人の夜遊び体験ルポ

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渋谷のホテル街、円山町の隅っこにある都内最大規模を誇るハプニングバーです。1階はロッカールームとシャワー、地下1階がバーとプレイルーム、2階がカップル専用のプレイルームの3フロア構成。箱がデカいだけに客の数も断トツで多く、週末はいつも盛り上がっています。場所柄か、若いカップルや女の子同士の客も目立つし、常連客がそれほど幅をきかせていないので遊びやすいんです。
まずは1階のバーで飲みながら周りの変態さんたちを見学。話して気の合う相手が見つかれば、2階に移動してプレイという流れもあるし、他人のプレイを見学するもよし。俺はいつも1人で遊びに行って、バーで飲みながら物色して、1人の女の子が来たら迷わず突撃。店員さんのアシストも借りつつ、電マで気持ち良くさせてプレイルームに連れ込んでいます。カップルに近づく場合は女性を褒めつつ男性を持ち上げ、それとなく誘ってもらうのがお決まり。1人で行ってもカップルで行っても、いいコトが起こりやすい。さすがは大箱ハプバーの貫禄です。
相互鑑賞からパートナー交換をするカップル喫茶
昔懐かしのカップル喫茶が、今も熱烈なファンの間で親しまれている。同時に複数の男と絡む確率の高いハプバーを嫌う女性でも、個室の中でプレイを見せ合う相互鑑賞メインのカップル喫茶には抵抗なく入れるようだ。結果として、個室の外でプレイしたり、パートナー交換をするカップルが必ずいるので、確実にエロいことに発展できる。複数プレイ初心者カップルにオススメのスポットだ。
個室で、10代~20代の若い女の子たちとディープキスができるだけでなく、料金を払えば胸へのタッチや、手コキなどのオプションプレイも楽しめる。と、ここまでが通常のキスの遊び方だが、ここには、さらにその先の、裏オプションに応じてくれる子が複数在籍している。最終的には交渉次第だが、一般的なエンコー代と変わらない金額で、熱の入ったキスをしながら、セックスできるのはありがたい。
ハプバー巡りが趣味のヤリマン女子大生
お姉さんちょっと待って。行こうよ。えー行きませんよ〜。暇なんでしょ。軽く夕方まで行こうよ。
時間はあるけどねえ。ひょっとしてAVとかの人?
おしいけど、違うね。雑誌だよ。
私、元カレがAV監督だったんですよ。
まじで? AVやってたの?
やってませんよ。ただの学生ですけど、AVに出たら元カレが見そうだから嫌なんですよ。
雑誌だから大丈夫だよ。軽くパンチラしとこう。
雑誌なら大丈夫かな。
大丈夫大丈夫。監督は何のAVやってたの?
ブッカケものが多かったですね。よく家で2人で見てました。結構大変だって言ってましたよ。
ちなみに経験人数は2千人くらい?
100くらいじゃないかな? ハプバー巡りしてるんで、正確な数はわかりませんが、それくらいなんじゃないかな。
ハプバー! 刺激的な響きだねえ。
一時期ハマってたんですよ。週に4回とか行ってました。一度に4人くらいとエッチしますから、もうちょっと数行ってるかも。
学校でもそんな感じでハプバートークしてんの?「昨日またハプニングしちゃった」とか。
学校の子はみんなマジメなんでローターの話も禁句です。みんなで食事してるときにローターいいよねって言ったら、シーンって一瞬時間が止まりました(笑)。
私毎日ローターでやってるんですけどねえ〜。
彼氏はいないの?
その場に彼氏もいたんですよ(笑)。静まり返った後に、みんな一斉に彼氏を見て、
その時の彼氏の顔がなんともいえず面白かったです。
いい話だ。
必死で否定しましたけどね。「冗談だよ〜」って。そしたらみんな乾いた笑いで。
今日もローター持ってるの?
昨日家庭教師してるとき「先生電話なってますよ」って鞄からブーーーンって音が(笑)。それで今日はお留守番です。
…キミ、なかなか面白いね! とりあえずホテル行こうか。
はい。
池袋の眺めのいいラブホへ
私、高校の時にイギリスに留学してたんですよ。だからちょっとその辺がフリーダムなんでしょうね。
本当は子供のころからエロかったんじゃないの?
バレました(笑)。実は小学校の時からセーラームーンを見て、女の子が襲われてるシーンで興奮してたんですよ。「私も襲われたいな〜って」。そのころから願望が…。
ドMなのか。
ですね。最初の相手がスイス人だったんですけど、それがすごくエロかった。スイスの人って「チューしたかったらする。ヤリたかったらヤル」って感じで自由なんですよ。初体験のあと血のついたシーツをママが眼の前で交換してたり(笑)。スイス人とはピル飲んで生でやってて、それで目覚めましたね。
一番ハードコアなやつは?
ロシア人でしたね。ナンパしてきたからセックスしたんですけど好きで。正直かけるくらいまでしかやりませんでしたけど、「女を呼ぶから3Pしよう」とか平気な顔で言うし。アナルを舐められるのが好きな人でしたね…。

卒業論文でストリップについて研究しハプニングバーでやりまくる女子大生

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一人目の女性読者は、過去ボイン酒にも遊びに来てくれたことがあるという、現役女子大生のルカさんだ。東京西部の某駅。待ち合わせ場所に現れた彼女は、ピンクのロリータファッションに身を包んでいた。どうも初めまして。
「初めまして。あ、テレクラの連載の人ですよね? 読んでますよ〜。私もテレクラたまにかけますよ。エンコーとかじゃなくて好奇心からですけど」
おお、さすがだ。君と電話がつながったら2でも出しますよ。 さて、このロリータさんと裏モ
ノ、どうにも接点がなさそうだが、彼女が読み始めたきっかけは、なんと大学のゼミだという。
「大学の卒業論文でストリップについて研究してるんです。そのストリップの卒論構想をみんなの前で発表したあと、後輩が近寄ってきて『先輩、ストリップの研究するんだったら絶対この本が使えますよ』って裏モノJAPANを教えてくれたんですよ。それで次の日に本屋さんに行って、パラパラって立ち読みして。あ、これ面白いじゃん!って思ってソッコーでレジいって買いました。それから毎号買ってますね」
 後輩クン、読者を増やしてくれてありがとう。でもストリップの記事なんて載ってたっけ?
 それはともかく、この彼女、元々裏モノ的体質はあったようだ。
「去年あたりからノリでハプニングバーに通うようになったんです。最高だと一晩で7人とヤったこともありますよ。3Pやって、また別の人と3Pやって、最後はハプバーの店員さんと店出てからホテ
ルでヤって、合計7人みたいな」
とっても明るい口調で「次の日は股がマジで筋肉痛でヤバかったです」と屈託なく笑っている。どこかおかしいぞ、この子。そんなハプバー通いのルカさん、
裏モノでは『フーゾク噂の真相』が大好きだそうだ。
「でも、出てくる風俗嬢が言ってること、あんなのみんなウソですよ! 女目線で見ればわかるんで
す。こんなこと絶対本心じゃないって」
 町田さん、そうなんですって。1日7人とヤル子の意見だから、正しいと思います。
「私、裏モノもすっごい好きなんですけど、裏モノの女バージョンみたいのが読んでみたいんでよ。
作ってくれませんかね?」
 ほう、女バージョン?
「こうしたらラクに男を騙して稼げるとか、女を活かしたラクなバイトの紹介とか。女性に絶対需要あると思うんですけどね〜」 ショートカットの茶髪に襟元が開いたカットソー。見た目は完全に、原宿やアメ村あたりを普通に歩いていそうなタイプのコだ。こんなスケベな本をお読みになるんですねぇ。
「女を落とす手口みたいな記事あるじゃないですか? あれが面白いですね。そんな手口効くわけないじゃん!とかたまに思って読んでます(笑)」
 だとしたら、我々が必死にかき集めてきた作戦が効かないってことじゃあないですか…と、思わず落胆の表情を見せたところ、
「でも付き合ってない人とエッチしちゃったこともありますよ」と安心する答えが返ってきた。
「それはナンパで?」
「いえ、お友達ですね」
「そっかぁ…」
「あ、そういえば、前の職場で手紙、渡されたことありますよ。渡されたとき反射的に裏モノJAPANですか?ってきいちゃいました。でもその人キョトンとしてたんで、たぶん読者の人ではなかったと思いますけど…」
そのお客さんとはメールのやりとりを何回かしたそうだがデートにはいかなかったそうだ。お堅いんですね。
「私、あの手紙のライターの人、あせりすぎだと思うんですよ。会ってその日にホテルに誘うとかっ
て、手紙の印象と違いすぎるんですもん。もっとゆっくりやれば絶対付き合えますよ」
 郷田ゴーさん、アドバイス頂戴いたしました。参考までに。「買ったらすぐに仙頭さんの記事を読みますね。仙頭さん大好きでいっつもすごく楽しみにしてます」
そうおっしゃるのはメガネの巨乳さんだ。ということは仙頭さんになら抱かれてもいいってことですかね。
「あははっ。こういうこと聞かれるんだろうってわかってましたけど。でもそういうのじゃないんですよ。なんていうか、あの人、バカっぽくていいんですよね。本当におバカな方なんですか?」
お馬鹿かどうか、後輩のボクにはなんとも言えませんけど、たぶんイメージ通りの人ですよ。
ちなみに、かなえさんが裏モノ読者になったのは、彼氏が読んでいたのがきっかけだそうだ。ならばその彼氏、普通にフーゾク通いくらいしてそうなもんですな。
「たまには行ってると思いますよ。この前の逮捕されそうなフーゾクみたいな特集(編集部注・摘発されないのが不思議なエロい店)、じっと読んでましたから」
「それは行ってますね。ロリ好きか本番好きですね」
「それより彼氏、エッチしてるとき写真ばっかり撮るんですけど、私の裸とか裏モノに投稿してない
ですか。それ、すっごく気にしてるんですよ」
 取材後、会社に戻り、ときどき送られてくるソレ系の写真をあさってみたが、彼女のものは見当た
らなかった。彼氏さん、今からでもいいのでよろしくです。続いては、自宅部屋での取材を快諾していただけたので、お住まいの群馬までお邪魔させていただくことになった。
駅からバスに揺られること20分。さらに歩くこと15分。玄関で出迎えてくれたのは、アニメ声で黒髪ツインテールのかわいらしい女のコだった。
「お待ちしていました。二階へどうぞ〜」
 階段を上がり、彼女の部屋に通されると、ピンクのカーテン、ピンクのアクセサリー、ピンクの化粧ボトルとピンク尽くし。
さーて、この部屋のどこかにスケベの匂いは漂っていないものかと、電マやローションをさりげなく探してみたが一向に見つからない。ホントに読者なのだろうか。
「はい。買ったら『このコがAV女優になりました』(連載終了)を真っ先に読みます。みんな小さいころは普通のコだったんだなぁって思って毎回複雑な気持ちになりますね」
 普段の生活について伺ってみると、最近大学を辞めて、アルバイトを始めたそうで。
「どんなバイトですか?」
「それ、書くんですか?」
「ええ、一応取材なんで…」
少し間をおいて、彼女は口を開いた。
「ピンサロやってるんです」
「え、じゃあフェラは得意なほうで?」
「ですね。得意かも」
「ちょっと試しに…」
「フェラですか? 指ならいいですよ」
 というわけで指フェラをしていただきました。この子、センスあります。いい舌、持ってます。
 男性読者のみなさん、群馬のピンサロを探してください。裏モノ読者ですの一言で、ちょっぴりサ
ービスしてくれるそうです。後は、絵本をつくる出版社にお勤めのOLさんだ。
第一印象は清楚で都会的な雰囲気が漂い、着ている服も高そうで、とても裏モノを読んでいるとは思えない。
「本当に知らない世界が覗けて面白いんです。『どんな女がやってくる』なんて本当にこんな人がい
るんだ〜って思いますし」
 あくまで自分とは別の世界として覗き見してる感覚だろうか。そりゃ絵本と裏モノじゃ、世界が違うしね。
でもこの人だって突っ込めば何か出てくるはず。エロにまみれた私生活が。
「どうです、セックスがらみの珍しい体験とかありませんか」
「う〜ん、最近してないからなぁ」
「風俗経験があるとか」
「ないですないです」
「不倫やエンコーでもいいですよ」
「もう、そういうのって普通はな
いですよ。でも記事の中の人が頑張ってるのを読むぶんにはいいんです。私みたいな人、多いと思いますよ」
それがそうでもないんだよなぁ。でもあなたみたいな清廉潔白な読者がいてくれて、なんだか心が暖まりました。

初心者素人娘の集まる日本最大のハプニングバー体験談

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ハプバーで働いてた若き女子大生が変態カップルの餌食に
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ハプニングバーといえばSМ愛好家や乱交好きが集うマニアのための店というイメージがつきまとうが、渋谷にある日本最大のハプニングバー「N」には、ウブなカップルや女性客など初心者の姿が目立つそうだ。地下一階には15席ほどのバーカウンターと、20人は座れそうなボックス席。その奥にはDJブースとポールダンス用のステージまである。20代から40代の男女10名ほどが暗がりの中で酒を飲みながら談笑している2階には、広さ10畳程度のカップル専用のプレイルームがあり、その横の薄暗い廊下にはプレイルームの中を覗くための小窓がいくつか開いていた。俺のような単独男性は覗き窓のある廊下までしか入れない決まりらしい。
「覗いてみます?」モヒカンお姉さんに促されて奥に進むと、真っ暗なノゾキ廊下にすでに数人の先客がいた。中ではすでに十数人の男女がヤリまくっている。あっちでは騎乗位、こっちではバック、フェラ、騎乗位、正常位…床には何本かの電マも転がっている。こりゃすごい。ひと通り説明が終わったところで、ロッカーに荷物を入れて地下のバーに繰り出した。ビールを注文し、周りの様子を眺めてみると、カウンターの隣ではいかにも常連客風の中年カップルが談笑中で、後ろのボックス席では5組のカップルたちが、静かな攻防戦を繰り広げていた。20代らしきカップルは、すでに女の服がはだけた状態だが、周りの目を気にしてか、男性の手を振り払おうとしている。おっ、まさに初心者っぽいアクションだ。
その隣でディープキスしていたこれまた20代のカップルはフェラに突入した。その様子をチラ見しながらクスクス笑っていたスーツ姿のカップルも、女が胸元を揉みしだかれていい感じに顔を上気させている。なるほど、ここは2階のプレイルームで激しく絡む勇気のない連中のための、ペッティングスペースのようなものだ。「こんばんはー」
「おー、いらっしゃい」
まわりを観察してるうちに、隣の空席にセーラー服のコスプレをした女子2人組がやってきた。まさか本当の高校生ではなかろうが、2人とも見た目がやけに若い。
「ここ、よく来るの?」
「私は今日で4回目。この子、今日が初めてなんですよ。この子に手出しちゃダメですからね!」
「この子」と呼ばれた、黒縁のメガネを掛けた地味な女の子がこちらを見てペコリと頭を下げた。メガネの隙間から上目遣いで微笑んでる。オタクっぽいけど、顔は結構カワイイ。2人は学校の友人同士で現在20才。常連がサキちゃんで、オタクっ子がナツミちゃんだ。しばらく2人と会話していると、20代後半と思しき単独女性が割り込んできた。
「2人ともかわいいねー。なんかすごいイジメたいんだけど」 どうやらSっ気が強いようで、2人が放つМっぽさに吸い寄せられたらしい。
「えー、いじめて欲しいな〜」
常連サキちゃんが反応すると、バーテンの男性が自然なタイミングでチェーン付きの首輪をカウンターの奥から取り出した。
「これ使っていいよ」ありがとう。じゃ、ちょっと行ってくるね〜」
一瞬のうちにサキちゃんが連れさられてしまった。取り残されたナツミちゃんがオドオドしている。こいつはチャンスだ。すかさず彼女の隣に移動して話を始める。
「オナニーはしたことある?」
「え〜しないですよ〜」
さすが初心者、ノリが悪い。困ったもんだ。と、そこでマッチョのバーテンがフォローしてくれた。
「オナニーもしたことないの?とっととした方がいいよ。電マぐらい知ってるでしょ?」
「電マ?」
バーテンの兄ちゃんが「これこれ」とカウンターからコンドーム付きの電マを取り出した。素晴らしい。武器を受け取り、コンセントに挿し込みスイッチオン。ブルブルと振動する電マをナツミちゃんの股間にあてがうと、最初はイヤイヤ恥ずかしいと嫌がっていたが、そのうち下を向いたまま動かなくなった。
「あれ、どうしたの?けっこう悪くないでしょ?」「…うん」
そのまま席を立たせて隣の真っ暗な小部屋に入る。中央には分娩台に似たSM用の椅子が。
「ここ座ってみて」
「イヤだ、恥ずかしい…」
立ったまま恥ずかしそうに下を向いてる彼女にキス。ため息混じりのエロ声が漏れた。目もトロんとしている。立たせたままの状態でパンツの中に手を入れると、すでに股間はヌルヌルだ。指の腹でクリをなぞるうち、身体をビクビクさせながら椅子の上に崩れ落ちた。素早くパンツを脱がせて、指と舌で股間を攻めつつ、再び電マ攻撃。彼女は「恥ずかしい恥ずかしい」と連呼しながら、ついに大量の潮を吹いた。
「おおっ、すげー!」
いつしか俺の背後でボックス席のカップルたちが見学していた。
「ナツミちゃん、みんなに見られてるよ」
「ヤダーヤダヤダ、恥ずかしいよ〜」
と言いながらも、股間からは大量の潮吹きが止まらない。素早くズボンを下ろし、ギンギンに勃起したペニスを彼女の口元に持って行くと、むしゃぶりつくように咥えだした。あーもう我慢できん。ゴムをはめて一気に挿入する。
「ああっ、すごい!」
さっきまで後ろで見ていた男の一人が、彼女の口に勃起したチンポを差し出してきた。ナツミちゃんが目をつぶってそいつをしゃぶりだす。さっきまでオドオドしてた子がさっそく3Pだなんて!
一発ぶっ放したところでナツミちゃんをリリースし、2階のプレイルームに移動した。20代後半と思しき育ちの良さそうなカップルが覗き窓にかぶりついて中の乱交を眺めている。話しかけてみよう。
「みんなすごいですね」
「ねー、頑張ってますね」
「ここ、よく来るんですか?」
「いえ、実は今日が初めてなんですよ」
おお、また初心者か。こんな美人な彼女を連れてくるとは、なかなかやるじゃないか。どうにか絡みたいもんだ。しかしまだ2人ともカッチリ服を着ているので、簡単にはハプニングが起こりそうにない。彼氏をけしかけてみるか。
「あの、よかったらお2人のプレイ見せてもらえないですか?あっちの部屋とかで」
「え?」
「僕、離れたところで見てますから」
「どうする?行ってみる?」
しばらく彼女と相談すると、2人は「じゃ」とこちらに目配せして奥のラウンジエリアに移動した。よっしゃ。ソファに座った2人から少し離れた位置に陣取り、酒を飲みながら2人の絡みを観察する。彼女は恥ずかしがってなかなか服を脱ごうとしないが、彼氏がシャツのボタンを外してブラをずり下げると、観念したのか、顔を真っ赤にしてうつむいてしまった。キレイな乳首をコリコリいじる彼氏、ひかえめに喘ぐ彼女。そのうちパンツも膝下までズリ下げられ、そのタイミングで彼氏がこっちを手招きする。待ってました!隣に座り、彼女の乳首をサワサワと触る。さすがに本番まではせてらず、半勃ち状態のままカップルと別れて、地下のバーに戻った。
隣の席には、下着姿の女の子(20代前半か?)を連れた中年オヤジが。くそっ、どこで知り合ったんだよ。オヤジが話しかけてくる。
「さっき楽しんでましたね」
「ええ、どうも。そちらはどうですか?」
「いやーまだこれからですよ。彼女が初めてなもんで」
また初心者かよ!しばらく会話するうちに、オヤジは俺のことを気に入ってくれたようだ。
「じゃちょっと上に行ってみる?」「はい!」
2階に上がるとオヤジは女の子を正座させ、赤いロープで彼女の両手を縛りだした。
「よし、これでいい。どうぞ自由に攻めてみてください」
「え?」
彼女はすがるような表情でオヤジの顔を見ている。いいのか、こんなキョドってる子を自由にしちゃってのか。ではお言葉に甘えて、まずはイラマチオから。のどの奥にチンコを押し込む。彼女は涙目になってオヤジのほうを見ている。うわ、なんだ、この興奮。よし、今度は後ろを向きな。そのケツにブチこんでやる!
ハプニングバー大好き現役大学生の話
今月のレディーは22才の現役の大学生、ミキさんです。
なぜ、うら若き女子大生が裏モノJAPANを読むことになったのでしょうか。
「わたし就活中なんですけど、出版社志望なんですよ」
なるほど、業界研究の途中で本屋で見かけたとか?
「いえ、そうではなくて、ティンダーで出会った編集者の方に勧められたんです」
 へ? ティンダーってマッチングアプリの?
「はい。あそこってマスコミ関係の人が結構いるんですよね。就活の参考にならないかと思っていろ
んな人と会ってるんです」
てことは、ギョーカイ人とエッチして採用にこぎつけようとしてるとか?
「いえいえ、エッチはないですよ。みなさん親切で普通に相談に乗ってくれるんです」
 ふーん。で、唐突ですが、いままでの彼氏遍歴はどんな感じですか?
「付き合ってきた男が変態ばっかりなんです。高校時代の彼氏はエッチの最中に鼻をずっと舐めてき
たりとか」
 高校生にして鼻舐めフェチとは、好事家の元カレさんですね。
「でも、ソイツは開業医の息子で医学部に行きましたよ。やっぱり、高学歴には変態が多いんですよね」
 ほかにも高学歴変態と経験があるような言い方ですな。
「ハプバーで働いていたときに実感しました。変態は高学歴がほとんどです」
 ちょっと! ハプバーで働いてたですって!? 
「はい。といってもアルバイトですけどね。カウンターでお酒を作ったりとか。実際のプレイに参加するってのは、あまりなかったですよ」
 あまり? てことは少しはあったんかい!
「一度だけですけどね。2年前に常連のカップルと…」
 ほうほう、詳しく教えてください。
「えーと、そのカップルの女性に彼氏とヤッてほしいからって誘われたんです」
 彼氏を寝取ってくれってわけですか。いいですね〜。
「でも、エッチ自体は普通でしたよ。私とその彼氏のエッチを見ながら、彼女がオナニーしてるだけ
でしたから」
 それ普通じゃないよ! むしろレアケースだよ!
「このくらいは普通ですよ! 他の人は複数プレイなんか当たり前でしたから」
そんなハプバー勤務経験のある彼女に就活のアドバイスをしたいって方はメールしてみてはいかがでしょうか?

素人OLがハプニングバーで他人棒の性欲処理の道具になった体験記

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裏モノ読者のみなさん、はじめまして。明石マイと申します。都内でOLをやっている25才。よろしくお願いしまーす!
実は私、裏モノJAPANの読者で、今年4月の下旬、裏モノレディーに出たくって編集部に電話したんです。そしたら、応対してくれた編集さんがいきなり…。
「つかぬことを聞きますけど、明石さんってハプニングバーに行ったことあります?」
そういえばあのコーナーに登場する女の人ってみんなディープなエロ体験をしてるし、やっぱりそんな経験がないと出られないのかな。
「いえ、そういった経験はありません。一応、興味がないことはないんですけど…」
「え、興味はあるってこと?」
 なんだろ、この食いつきは。
「明石さん、ハプバーに行って、その体験をリポートしてみませんか?実はちょうど今、そういう人を探してたところでして」
あの、そんなことを急に言われても困るんですけど。てか、裏モノレディーの件は?
「裏モノレディーもいいけど、ハプバーの体験記を書く方が10倍楽しいと思うんですよ。店には僕も
同行するので、アブナイ目には絶対合わせません。だから、ね? ね? お願いしますよ〜」
 うわ、圧が強い。強すぎるよ…。
「ね、明石さん、お願い!」
「…あ、じゃ、まあ、はい」
 ということで、私、人生初のハプバーへ潜入することになっちゃたのでした。
週末、夜9時。担当編集のフジツカさんと都内某所で待ち合わせ。ああ、もう後には戻れないんだろうな。裏モノレディーに応募してくる女性は、容姿に自信のあるタイプが多い。その例にもれず、当日現れたのは、元AKBぱるるにそっくりのEカップさんだった。
 こんな子をハプバーなんかに連れて行けば、スケベどもの餌食になるのは目に見えている。うーむ、楽しみだ!
やがてお店に到着。受付を済ませてなかへ入ると、パンティが丸見えになった超ミニスカの女性スタッフが待ち構えてました。彼女が店内を案内してくれるそうです。
まず向かったのは、地下のバースペース。すでにたくさんのお客さんが入っていて、カウンターにはメイドのコスプレをした男の人が4、5人、談笑しながらお酒を飲んでいます。さらにその奧のフロアスペースでは何やら楽しそうな声を上げている2組のカップルが。何をしてるんだろう。
ジッと目を凝らした途端、心臓がドキドキしちゃいました。男性が下着姿の女性の股間に電マを当てていて、その様子を別のカップルがキャーキャー騒ぎながら観察しているのです。電マを当てられている女性も、すっごくいやらしい声で悶えてるし。
 薄々わかっていたけど、ハプバーって本当に自由なところなんですね。普通に怖くなってきました。
 続いて2階のフロアへ(1階は更衣室と受付だけ)。ここには壁際にソファがずらりと並んでいるのですが、その一角に女性の下着をつけた40代のおじさんが、パンティのスソから出したオチンチンをしごいていました。その隣には見るからにエッチな雰囲気のオネーサンが2人、おじさんの乳首を両脇からいじくってます。うわー、すっごく変態チック〜〜。
恥ずかしくて目をそむけると、案内役の女性スタッフさんにクスクスと笑われちゃいました。
「ピュアでカワイイですねえ。こういうお店は初めてですか」
「はい。なんか、思ってた以上にどぎつくて…」
「あはは。じゃあ、ぜひあちらの部屋も見てください。きっと面白いと思いますよ」
 連れていかれたのは、フロア奥にあるプレイルームです。ここは、お客さん同士がエッチするための部屋で、エッチしないお客さんは、隣りの通路にあるのぞき窓から中のカップルを見学することもできるんだとか。のぞき窓に両目を近づけた直後、思わず声が出ちゃいました。
「ちょっとヤダ、すごい!」
視線の先に、筋肉質な若い男の子がギャル系女子と激しく絡み合っていたのです。
男の子のオチンチンがギャル女子のアソコに出たり入ったりするところを見て、目が離せなくなってしまいました。ひとしきり店内を見学したあと、地下のバースペースでお酒を飲むことに。コロナビールをちびちびと口に運びながら、あらためて周囲を見渡します。
客の男女比はだいたい6対4ほどで、女性の方が少ないのですが、みな下着姿だったり、エッチなコ
スプレ衣装を着ています。
 男性は、20〜30代が大半という状況で、イケメンはあまりいない様子。ちょっとガッカリです。そんな矢先、知らない男性が私たちのテーブルにふらりとやってきました。ちょっとポチャッとした体つき。歳は30半ばといった感じでしょうか。
「こんにちは〜。お二人はカップルさんですよね?」
 すかさず編集さんが応対します。
「彼女と話したいならどうぞ。一応、僕ら2人で来てはいるんですけど、カップルでも何でもないんで気にしなくていいですよ」
「あ、そうなんですか」
 安心したようにポッチャリさんが私の隣に腰かけました。
「このお店、よく来るの?」
「いえ、初めてなんですよ」
「え、そうなの? でも興味あったりするんでしょ?」
「ええ、まあ、一応」
「だったらガンガン遊んだ方がいいよ」
「はあ、そういうもんですか」
「そりゃそうだよ。ハプバーは人生観マジ変わるよ!」
 なんか必死に語ってるけど、結局、エッチがしたいだけなんだろうな。この人、さっきからずっと私の胸元ばっかり見てるし。
「ちょっとハプってみない? 上の部屋に行こうよ」
 上の部屋というのはもちろん、先ほど見学したプレイルームのことです。チラッと編集さんの方を見ると、首を振って「行け行け!」とジェスチャーしていますが、いくらなんでもこの流れでエッチなんかできませんって。
「ごめんなさい。ちょっと今はそういう気分じゃなくて…」
 丁寧にお断りすると、ポッチャリさんはさほど気にした様子もなく、「じゃ、その気になったら教えてね」と言い残し、ふらっと立ち去っていきました。当初はハプバーの異様な雰囲気にすっかり飲まれていた彼女だったったが、意外にもごく短時間で場慣れしてしまった印象を受けた。プレイルームをのぞき込んだ際の、カップルのエッチを眺めるあの目つき。そして、うわずった声で何度も
「ヤダ、エロい」「ヤダ、モロ見え〜」
とつぶやいていたのは、明らかにコーフンしていた証拠だ。もともとエロ好奇心の強いキャラなのだろう。が、ポッチャリ男性の誘いをあっさりスルーするあたり、ガードは固いようだ。
「明石さんもちょっとコスプレしてみない? その方が気分もアガるでしょ」
 そう編集さんが言います。
「あ、はい。あんまり過激なヤツじゃなければ」
 たくさんの衣装から私が選んだのは、黒のブラトップとミニスカのセットアップです。胸の谷間が丸見えだし、油断するとすぐパンチラしちゃうけど、レースのフリフリとブラトップのデザインがチョー可愛い。うん、着てみると確かにテンションが上がります!
コスプレしたまま2階へ移動。そこで見覚えのあるカップルが目にとまりました。入店案内のときに、電マプレイをしていたあの男女が、まだ同じことをやっているのです。この2人、よっぽど電マが好きなのね。編集さんがそのカップルにずかずかと近づいていきました。
「イヤらしいですね〜。ちょっと見学しててもいいですか?」
「ええ、全然いいですよ」
電マカップルの周りには私たち以外にも数名の単独男性がいて、プレイ中の女性の股間を食い入るように見ています。やがて編集さんがトンデモないことを言いだしました。
「よかったら僕のツレにも同じことしていただけませんか?」
「ええ、もちろん。じゃ彼女さん、ちょっとここに来て座ってもらえます?」
 いやいや、私は結構です。いいですってば。そう声に出したかったのですが、周囲の男性から大きな歓声があがったため、ムゲに断るのも気まずい状況に。あれよあれよとソファの上に座らされ、パンティの上から電マをあてられました。実を言うと私、めちゃくちゃ電マに弱いんです。プライベートで使うと、一瞬でイッちゃうほどなんですよね。
ただ、今は周りに知らない男性が何人もいる特殊な状況です。電マの刺激よりも緊張が勝っちゃって、あんまり気持ちよくないっていうか…。
ま、その方が私的にはありがたいんですけどね。だって、他人の前で感じてるところを見せるとか、恥ずかしすぎて絶対にムリだもん!
ここで予想外の事態が起きました。電マカップルの女性が、いきなり私の耳たぶを舐めてきたのす! しかもエッチなセリフをささやきながら。「ねえ、恥ずかしいから我慢してるの? 本当はクリトリス気持ちいいんでしょ〜〜? カチコチになってるんでしょ〜〜」
「…やだ、違います」
「絶対オマンコ濡れてるよ。自分でわかってんでしょ、変態」
 頭の中が真っ白になっていくのがわかりました。自分ではレズッ気なんてないと思っていたんです
が、このオネーサン(30才くらい)の舌遣いとエッチなささやきに、背筋がゾクゾクしちゃったんです。 気づくと私は自分から電マ女さんの体にしがみついていました。もうダメ。マジで我慢できないよ〜〜。
思わず「あん」と声をもらすと、それまで抑え込んできたいろんなものが一気に爆発したようになり、頭のなかが真っ白になってしまったのでした。
それからどれくらい時間が過ぎたのか、まぶたを開けると編集さんが目の前でニコニコしています。
「いや〜明石さん、すごかったねえ。いいもん見せてもらったよ」
「私、チョー声出てましたよね」
「うん、チョー出てたよ」
 見物していた男性たちも声をかけてきます。
「いやー、エロかったっすよ」
「電マ好きなんだねー。大声だして吹っ切れたんじゃない?」
 不思議ともう恥ずかしさは感じません。最初の数分は電マ攻撃にも余裕の顔を見せていた明石さんも、同性に愛撫されるという飛び道具の前には為す術もなかったようだ。体をエビぞリ、顔を紅潮させながら「いぐ〜いぐ〜」と絶叫する様は、まさにタガが外れたという表現がピッタリ。あまりのエロい光景に、恥ずかしながら私まで股間を熱くさせてしまったほどだ。ソファに座ってクールダウンしようとした矢先、先ほどの電マプレイのギャラリーだった男性がやってきました。歳は20代半ば。黒い肌と細マッチョな体型、そしてツーブロックの髪型が今風のオニーサンです。
「隣り、いい?」
「あ、はい」
「さっきはすごかったね。超コーフンしたよ」
「あ、いえいえ、そんな」
「今日はもうハプリ済み?」
「ハプリ?」
「誰かとエッチした?」
「いえ…」
「あ、そうなんだ。それはもったいないね」
 彼が私の手を握ってきました。
「よかったら俺と一緒にどう?」
 首筋にキスをしてくる細マッチョさん。まだ電マの余韻が残っている体はとても敏感で、それだけでピクンとしちゃいます。どう返事をしたらいいものか思案していると、編集さんから声が。
「せっかくだしプレイルーム行ってきなよ。気分が乗らなかったら何もしなくていいんだし」
 細マッチョさんも同調します。
「うん、とりあえず部屋に行くだけ行こうよ。イヤなことは絶対しないから」
「じゃあ、まあ、はい」
 向かったプレイルームには先客がいました。先ほどの電マカップルが、ちょうど愛撫の真っ最中だったのです。私に気づいた電マ女さんが顔を上げました。
「あら、やだ。さっきのでムラムラしたから一発ヤリにきたんでしょ〜〜」
「いえ、そんなんじゃ…」
 言い終わる前に今度は電マ男さんが口を開きます。「せっかくだからこっち来て一緒
に楽しもうよ。俺さあ、キミとや
りたかったんだよね。相方さんも
4Pってことでいいでしょ?」
「あ、俺は全然いいっす」
 というわけで、私以外の3人は
ヤル気満々。とても自分だけ反対
できる空気じゃありません。もう
こうなったら覚悟を決めるしかな
い…よね?
手を握ってきた細マッチョさんに体をあずけると、コクンとうなずいて彼が唇を合わせてきました。
熱いディープキスを受けながら、彼の指がパンティの中にもそもそと入ってくるのを感じます。
「もうビショビショだよ、ほら」
何だか変な気持ちです。だって、ついさっき知り合ったばかりの男の人が、股間を触っているんです
から。しばらく、舌と指であちこちを愛撫していた細マッチョさんが、急に立ち上がってパンツを脱ぎました。
本当はクリカチコチなんでしょ?
「じゃ舐めて」
オチンチンをほお張れば、彼が
「あああ」と声をもらします。どうせなら気持ちよくなってもらいたいと思っていた私は少しホッと
しました。フェラをはじめて5分ほどでしょうか。細マッチョさんが私の体をゆっくり床に押し倒しました。コンドームをつけたオチンチンが私のなかに入ってくるのがわかります。自然に声がもれたのは、完全にエッチなスイッチがオンになっていたからでしょう。
 そして、その隣では電マ女さんの超エロい絶叫が。あちらの2人もすでにバックの体勢でエッチを始めていて、電マ女さんがオチンチンを突かれるたび、イヤらしい顔で喘ぐのです。何だろう、この光景。まるで変な夢でも見てるみたい。その心境がさらに強まったのは、細マッチョさんと入れ替わりに、電マ男さんがオチンチンを挿入してきたときです。
 性欲処理の道具として扱われてるみたいで、でもそれは全然イヤな気分じゃなく、むしろ新しい快感を知ってちょっとうれしいような、ホントに不思議な感覚。その後、また細マッチョさんが電マ男さんと交代し、バックの体勢で挿入してきました。私のすぐ目の前には電マ女さんの顔があって、彼女もおなじくバックの体勢でオチンチンを入れられています。
その体勢のまま、思わず彼女にディープキスをしてしまった私は、もう自分で何をやっているのかワケがわからなくなり、そのあまりのコーフンに、とうとう絶頂を迎えてしまったのでした。
初のハプバー体験、チョー楽しかったというのが素直な感想です。プライベートでまた遊びに行きたいかも。あとは、同棲中の彼氏にこの記事がバレないことをただただ祈るばかり…。
プレイルームのない危ういハプバー
一般的なハプニングバーでは、セックスをする場合、店内のどこでもおっ始めていいわけではなく、 専用の個室(通称・プレイルーム)へ移動しなければならない。そういう決まりにしておかないと、公然わいせつ罪に触れる可能性があるからだろう。しかしこのハプバーは、そのルールがない。ソファでもカウンターバーでも、どこでやってもオッケー。面白いが危うい店だ。

愛知県・名古屋のおすすめハプニングバーガールズバー|体験ルポ

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2、このイケイケな姿勢、客としては大歓迎だけど、いつ当局に店が潰されるかと思うと心配でならない
名古屋の納屋橋エリアといえば、外国人立ちんぼのメッカだが、2年ほど前から、かなり若く見える日本人が複数現れるようになった。2、3人のグループでいることもあれば、どういうわけかたった1人でオバハン立ちんぼとコンビでたたずんでいることもある。で、いつぞや連中のひとりに歳を尋ねたところ、彼女はニヤニヤと笑って答えた。
「んー、そういうのは教えないことにしてるんだよね。引く人もいるしさ」
 引く人がいるってことは、やはりそういうことか?
3、かつて、若いコのパンチラが見られると大流行した見学クラブ。いまでは大半が摘発を食らって消滅してしまい、名古屋で生き残ってるのは唯一ここだけだ。そんな状況にあって店側も神経をとがらせているのか、以前ほど大胆なパンチラ(というかモロパン)は拝めなくなり、今では女のコが立ったり座ったりする瞬間にチラ、チラっと見える程度に過ぎない。が、それでも俺がここへ通うのを止めないのは、撮影コースがあるからに他ならない。女のコを指名すれば、マジックミラー越しに堂々と持参のケータイでパンチラを撮ることができるのだ。画像でもムービーでも。
Tバック店員だらけなのでゆっくり飲んでられません

【男のエロ天国】店員がアシストするハプニングバー・露出セクシー居酒屋

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花びら回転ヘルス
どんなブ男だろうが微塵も邪険にされることのない超絶人気ヘルス
いつ行っても駐車場に車が停められないほど混んでいる超人気の有名ヘルスです。通常料金で3回転できるシステムも特徴的ですが、何といつてもすごいのは女の子への徹底した教育です。客がどんなにブサイクだろうが、どんなにぞんざいな態度を取ろうが、3人が3人とも、本当に、1しの底から客を楽しませようともてなしてくれる。彼女たちの接客
態度に嫌々やらされてる様子は微塵もなく、好きで好きで仕方ない、プレイがしたくてたまらないという雰囲気が、言葉や動作の端々から伝わってくるのです。例えば靴下の脱がせ方一つとつても驚きです。まずは女の子がひざまづいてズボンを下ろし、ねっとり即フ工ラをしながら足を自らの太ももに載せ、靴下を脱がしてくれるんです。その間ずっと、チンポを口から離さずに。
こんなヘルス、聞いたことありますか?
おとなしそうな女子が部屋に来てパンツを生脱ぎして
デリヘルみたいにホテルや家に女の子を呼べる店だ。だけどフエラとか素股みたいな風俗プレイ!まできない。女の子が目の前でパンツを脱くのを見て、こっちがシコるだけだ。とにかく若くておとなしそうな子が多い。店の方針でそういう子ばかりを集めてるのか、ギャルみたいな汚らしい感じの子にはあたったことがない。10分3千円のコースでは、恥ずかしそうにパンチラをしてもらった後に生脱ぎ。こちらは目の前でシコりたおす。最後にノ(ンティをくれるので、女の子が帰ったあとにさらにそいつでチンコをシゴくのが最高のひとときだ。
店員がアシストしてくれる優しいハプバー
友人とはじめて行ったときは腰を抜かした。いかにも普通っぽい女の子が人前でエ口いことをしたり、見ず知らずの男女がセツクスをする世界があるだなんて。でももっと驚いたのは、1人で来てる女の子が多く、気軽に話せるところだ。店員が「あっちの子とお話してみませんか?」とか気をつかってくれるおかげで、オレみたいなもさい男でもそういうことができた。恥ずかしながら、初めてそういう場に来たものだからチンコが立たなかった。まあ、他人のセツクスを思う存分見れただけでも充分に満足できるけど。福岡の変態力ップルのメツ力です。オレがここを重宝してるのは、フラっと行ってもプレイに参加できるからです。普通、露出カップルなんかはそれ用の掲示板なんかで予告をして、単独男を募ってからやってくるものです。つまりその募集に対してあらかじめアクションを起こしておかないと、現場に行っても相手にされません。ですがここに集まってる人たちはものすごいフリーというか、事前連絡がな<ても歓迎してくれます。週末の夜中に行けば誰かしらいるので、無言で乱入してます。
福岡で露出度ナンバーワンのセクシー居酒屋
目の保養です。すばらしいくらいに保養されます。20代の若い女店員が、ビキニ(ズボンははいてる)とか、ヘソだしとか、ヒモパン見せなどの工口い格好で接客してくれる居酒屋ですね。店内をあくせく動き回っているのでい<らでも楽しめますが、ボクみたいなツウはことあるごとに席に呼んじやいます。「この突き出し、オカワリできる?」「新メニユーってちよっとよくわからないからどんな料理か教えてJにめん、灰皿代えて」などなど、適当な用事を思いつくかぎり呼び出すわけです。妙見温泉和気湯(わけゆ)
ワニにとって九州イチの混浴温泉
混浴温泉は各地にありますが、ほとんどの場所は女性の入浴客が少なくて楽しめません。この和気湯は、ボクみたいに混浴で女の裸を見ることを楽しむ、通称ワ二には非常に有名な混浴温泉です。観光地の中にあるので客が多く、特に週末のお昼なんかに行けば力ップルが確実に数組見られます。車道に面した湯は24時間入れるうえ、近所の目なんかもないため、露出愛好家たちもたくさんやってきます。それ目当てで湯につかる単独男も多いです。
沖縄の出会い力フェはチャットで金額交渉します
少し変わったシステムの店だ。店内は広めのスポーツバーみたいになっていて、入店して席についたらアイパッドみたいなタブレットを渡される。それを使って、店内にいる女性とチャットをする。「今日はどんな感じ?」「ちよっとお金に困ってて…」みたいなやりとりになって外出するわけだ。東京にあるような、出会い力フェのチャットバージョンといった感じだろうか。出会い系と違って女は店内にいる(男女で席が分かれてる)のだから、顔を見てから決められるのがウレシ~
メイド耳かき~
黒髪で処女っぽい子のひざまくらで耳かきを
沖縄の耳かき専門店はここだけになってしまいました。でもいいんです。本当の素人娘っていうか、素朴な雰囲気の女の子ばかりがそろつてる名店なので、ここだけが残ってればオールオツケーです。個室でメイド姿の女の子に膝枕をしてもらい、なんやかんやとおしやべりをしながら耳かきしてもらう、そんなお店です。繰り返しますが、本当に素朴な雰囲気の子が多いです。姪っ子がメイド服を着てるみたいな感じといいますか。中学時代に吹奏楽部にいたような、超美人とはいえないけど処女っ!まい黒髪っ子ばかりです。必然的に会話も、まあ健全です。
「こないだ、すっごい可愛い化粧ポーチを見つけたんですよ」
「へえ」
「それを買うためにバイト増やそうかと思ってて●●(友人)とどっちが先に買えるか競争しようとか言ってて」
といつても買ってくれとお願いしてる雰囲気じゃないんです。なんとなく様子がわかってもらえたでしようか。店のホームページがないので女の子の写真を見てもらえないのが残念ですが、行けばわかりますよ。
沖縄唯一のセクシー居酒屋は地元娘ばっかり
いつ行っても混んでいる。女性店員が、ヘソ、谷間、紐パンを惜しげもなく見せてくれるのだからあたりまえだ。沖縄には今までこういう店がなかったので、すごくうれしい。彼女たちはみな、地元の女の子だ。沖縄の女の子は恥ずかしがりやが多いから、「ちよっと谷間見えすぎてるよ」などと声をかけるだけですくに顔を真っ赤にして、可愛いのなんのって。
スカイプフレンズ友達募集掲示板工ロイプ掲示板
テレフオンセックス相手が簡単に見つかる掲示板
最近のテレフオンセックスは、スカイプを用いて行い、その相手は専用掲示板で探すパターンが主流だ。私が日ごろお世話になっている掲示板をご紹介しよう。
●スカイプフレンズ友達募集掲示板
そもそもが、下ネタや雑談相手を探す掲示板でテレセのパートナー募集も頻繁に行われている。地域、男女、年代別に絞り込み検索ができるなど、使い勝手もグッド。
この掲示板の長所は、とにかく釣り師(イタズラ目的で女を装う男性ユーザー)の排除に力点を置いていることだ。ひとたび釣り師に認定されるとIDが排除されるので、安心して遊べる。

【エロ漫画】奥手な単独男でもスワッピング女を食えるハプニングバー

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スワップできるカップルさん、夫婦さんいませんか?
こちらは車があるので指定の町まで移動可能ですよ
自分33才、彼女28才のエロカップルです!
詳しくはメールにて
当方38才、彼女30才の
スワップ好きカップルです
ぜひパートナー交換をしましょう!
お返事待っております
本来、スワッピングは彼女のいない男には縁のない遊びだ
しかし俺は単独男にもかかわらずスワッピング女を食いまくっている
来週土曜の
13時15分ゲームセンターとなりのコンビニまで花の配達をお願いしたいんですが
ちろんカップルの中にはこういうことを言い出す連中もいるが
彼女さんが戻るまで3人で待ちましょうよ
そんな場合は強気で押すまでだ
ここでも女の顔を見せたことがガッツリと活きてくる
結局相手もセックスがしたくて仕方ないのだ
理由は割愛するがこの条件でヒットする花屋は私服のスタッフが花を配達してくれる
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ゲイ専用のハプニングバーでアナル処女を死守する

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新宿2丁目には、世にも恐ろしい場所がある。ゲイ専用のハプニングバ—だ。重要なことなのでもぅ一度言ぅ。ゲイ専用の「ハプニングバ—」である。公園やサウナなどの公共のハッテン場と異なり、ここへ立ち入ることはすなわち「自分、ヤル気マンマンのゲイです。ハプニング大歓迎です」
とアピールすることに他ならない。
たぶん、無傷での帰還は望めない。でもせめて、せめてアナル処女だけは死守するつもりっす〇
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目的の店は、2丁目メインストリートから1本わき道に入った、雑居ビルの地下にあった。ふう〜。大きく深呼吸してからトビラを開ける。
「いらっしゃいませ〜」
店の奥からオネエ言葉が飛び、続いてガチムチ従業員が現われた。
「あら、ご新規さん?」
「はい。大丈夫ですか?」
「もちろん大歓迎よ〜。じゃあ服ぬいで」
「えっ、いま?な、なんで?」
「今日は裸デーだもん」
この店、曜日によって普段着デー、下着デーなどいろいろなドレスコードを設けているとのことだが、よりにもよって最悪な日を選んでしまったみたいだ。仕方なく、受付け前のロッカーでスッポンポンになった。ただし靴は履いておくよう言われたので、ブーツはそのまま。完全無欠の変態スタイルである。早くもブルーになりながら布の仕切りをくぐって奥へ。そこはタタミほどのスペースで、向かって左側にL字型のバーカウンターが、右側には2人掛けのベンチが配置され、さらに暖簾のかかった出入り口らしきものが2カ所ある。きっとその先には、いちゃいちゃスペースがあるんだろう。肝心の客は9人。メインで外国人の姿もある。もちろんみな素っ裸で、一見すると健康ランドの脱衣所のような光景だが、妙な圧迫感を覚えるのは、彼らが談笑しつつも常時チンコをしごいてるからだ。いつナンドキ起きるかわからぬハプニングに備えているのか。
男たちの刺すような視線を全身に受けつつ、おずおずとカウンター席に腰を下ろす。間髪いれずに隣の地味な男が話しかけてきた。
「あなた、カワイイわれ」
「あ、そうですか。ありがとうございます」
「モテるでしよ」
「全然ですよ」
「そうなの?ねえねえ、好きな芸能人って誰?」
反射的に「スザンヌです」と言いそうになり、慌てて飲み込んだ。イカンイカン。今日はゲイ設定なのだ。
「う-ん、キムタクですかね」
「やだもう。アナタ古すぎよ」
その後、他の連中ともちょこちょこつと会話をかわしたが、和やかムードは変わらなかった。てっきりピラニアのように襲いかかってくるのかと身構えていただけに肩透かしを食らった気分だ。ふと視線を感じて隣をみると、先ほどの地味男が勃起したチンコをうりうりと見せつけている。イスの上でM字開脚の体勢をとりながら、うっとりと。
「はあはあ、ほら見て。すっごくカタくなってきたの」
正視に耐えられず、席を移った。気を落ち着かせようとタバコをスパスパと吹かす。と、そのとき、二の腕に何かがコッンと当たった。ゾワッと寒気が走る。この熱くて堅い感触って…。
「ねえ、紙めてあげようか」耳たぶになま温かい息が吹きかかる。振り返れば、そこにはスキンヘッド男が。「あん、あん、あん」
「おおう、おおう、おおう」
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「照れ屋さんなのね。じや後で、絶対ょ」
ヤベー。どうしよ。トイレから戻ると、様子が一変していた。終電時間を過ぎたためか、客の数がドッと増えている。座る場所が見つからないほどの混雑ぶりだ。
そして耳を澄ませば、大音量のテクノミュージックに紛れて聞こえてくる不気味な喘ぎ声。
「ァッ、ォォ、ゥッ」
ついに、いちやいちやスぺースでも宴が始まったらしい。
それも2人の声じゃない。少なくともその倍はいそうだが、中を覗くだけの来はまだ1ミクロンもゎ
ぃてこなぃ。
とにかく酔うしかないとビールをゴクゴクあおる。
そこへまた新たな男が近寄ってきた。
「はじめまして。俺、沖縄からきてるんだょね」
歳は20前半。爽やかな風貌の、いわゆるィケメンだ。さぞ女にモテそうなのにもったいない〇
「楽しいですか2丁目は」
「パラダィスだね」
男はニッコリと笑い、まるで握手でもするかのように俺のチンコを握った。あまりにも動きがで、避けるヒマさえない。
「あれ?フニャフニャだね。緊張してる?」
こちらの表情を伺うように、男の手がゆっくりと、しかし確かな技術でチンコをしごきはじめる。ス〜コ、ス〜コ。
いくらこすっても一向に勃起しないチンポに業を煮やしたのか、男は
「また後でね」と言い残し、いちゃいちゃルームに消えていった。
代わって現われたのが、先ほどのスキンへッドである。
「あなた、まだ奥に行ってないでしょ」 
「ぇぇ」
「一緒に行かない?」 
誘いに乗れば製われるのはわかりきっている。どころか他の連中にもオモチャにされて、蜂の巣になるだろぅ。でも、いちやいちやスペースこそがハプバーなんだしなあ。
よし、とりあえず行ってみるか。
ただし、入り口から様子を伺うだけ。
中には
:
入らん。
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スキンへッドに手を引かれ、入りロの暖簾をまくつた。汗と精子の混ざった不快なニオィがプーンと鼻をつく
「あん、あん、あん」
「おおう、おおう、おおう」
目の前の光景は、ちょっと言葉ではいい尽くせない地獄だった。縦長の細長いスペースに男たちが重なりあっている。アナルに挿入してる幸頁ケシを掘られながら別のチンコをくわえる耳さらには挿入と被挿入を同時にこなす、トコロテン男までいる。いかん。頭がクラクラしてくる…。
想像を絶するカオスっぷりに、一気に腰が引けた。もう十分だ。巻き込まれんうちにとっとと帰る-つと。と思って、こっそり入り口から離れようとする俺の腕を誰かがガシっと掴んだ。え、ち、ちょっと!
「ほ〜ら、新入りくんがやっと来てくれたぞ」
「せっかくなんだから一緒に楽しみましょうよ〜」
拷問が始まった。四方八方からのびてくる手に乳首をつれられ、チンコをしごかれた。
悪夢は怒濤のように続く。例のスキンへッド男が、俺の足下にひざまづいたのだ。げ、まさか! 一
「いつただつきま〜す!」 
やられた…〇
ただただ気色の悪い汁気たつぷりのねっとりとしたフェラだ。
「ちょつと待つて。お願い、待ってください!」 
「気持ちよくないの?」
「いやそういう問題じゃなくて」
「だったらいいじゃ一ん」
他の男たちもどんどん仕掛けてくる。気がつけば、右手に見知らぬ男のチンコを握らされてるわ、大事なアナルをごつい指がツンツンしているわと、シャレにならない事態に追い込まれていた。
もぅ無理す、ガチ

SM×変態ラバーズラインで命令されて職場でオナる変態ちゃん

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へえー会社を経営してるんだー
みのりちゃんマジかわいいよねタイプだわー
またまた上手いんだから〜
すごーい!今度ドライブ連れてって!
サリナちゃんこの後アフターいかない?ちょっと休んでいこうか
こんなカワイイ子と3万でハメられるなんて
キャバ嬢の枕営業情報がいかに重宝するかこれでわかっただろう
ラインで命令されて職場でオナる変態ちゃん
SM×変態ラバーズ
この掲示板にはLINE調教をされたがる女がわんさかいる
めちゃハマりますよ
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