ハプバーのタグ記事一覧

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タグ:ハプバー

  • 2019/10/02裏情報

    1ヤリマンが集まるイベントはここにある新宿や渋谷、大阪ミナミにある「ロフトプラスワン」というトークライブハウスを知っているだろうか。客席150名前後のホールで出演者と客の距離が近く、トークを聞きながら酒も飲める場所だ。そこで行われている“ヤリマン”が冠についた「ヤリマンナイト」「ヤリマン甲子園」等のイベントが素晴らしい。トーク内容はヤリマン特有の生々しいエロ話で、「本当のヤリマンは誘われたら絶対に拒...

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  • 2019/10/02突撃リポート

    中年おっさんの夏の海のナンパみなさん、今年の夏はいかがお過ごしになられました?きっと若い方は、海だ山だってナンパしまくったんでしょうね。いやあ、うらやましい。あ、ご挨拶が遅れてスイマセン私、中沢一樹と申します。歳が34才、仕事はリース会社の営業、妻と子供が2人まあ、しかないサラリーマンですわ。そんな男がなぜ裏モノのカラーベージに?実は私自身驚いてるんですが、先日、ふとしたきっかけで編集部の方と知り合...

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  • 2019/08/04エッチ体験談

     ちなみにハプニングバーは単独入店よりもカップルのほうが断然遊びやすい少し前まで、ハプニングバーには自分ひとりで遊びに行っていた。彼女やヨメはもちろん、セフレもいないので当たり前なのだが、どうもあの場において単独男性は立場が弱すぎる。遊びに来ている女はだいたいがパートナーつきで、カップルはカップル同士で遊ぶことが多く、一晩滞在して一発もヤレないことだってザラにあるぐらいだ。やはり「僕が同伴して...

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  • 2019/07/07その他

    知り合いに誘われ女装したオカマ、いわゆる女装子の飲み屋へ行ったときのことつまり女装子とかニューハーフが普通の男とハッテンする場所ってこと?まーそんな感じですね...

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  • 2019/05/17突撃リポート

    エロとワル知恵にまみれたオゲレツ雑誌、裏モノJAPANの女性読者ってどんな人たちなんだ?過去何度か、こんなテーマのルポを掲載してまいりましたが、今月よりめでたくシリーズ化することとなりました。記念すべき第一回は、埼玉某市にお住まいのアラサー女性だ。 一見したところはマジメそうな雰囲気。職場も都内のおしゃれカフェレストランということ。だが、そんな人がいったいどこで裏モノと接点を持ったのだろう「私、バ...

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  • 2018/10/23セフレの作り方

    1お泊まりコース確定出会いカフェは夜11時ごろからがアツイ時間帯となる。店内で男に買われるのを待つワリキリ嬢たちの心境を想像してみてほしい。̶̶金額交渉に10分、ラブホへの移動に20分、そろそろデッドラインか̶̶。つまり、この時間に店内に残っている女たちは、電車での帰宅をあきらめた連中だ。数は少ないが、必ず何人かはいるので、買ってあげてホテルに連れ込んでやれば、彼女らは何を考えるか。̶̶とりあえず一発抜いてあ...

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  • 2018/08/07エッチ体験談

     21才の女子大生ちゃんだ。事前にメールで「露出が多めの格好のほうが読者が喜ぶんで」と伝えておいたところ、取材現場にかなりキワどいミニスカートでやって来てくれた。こりゃあインタビューにも力が入りますな。 裏モノ購読歴はまだ3ヵ月くらいとのことだが、読み始めたキッカケは何だったのかしら?「本屋で何となく手に取ったカンジですね。今年の7月号なんですけど」表紙にデカデカと『ゼッタイ行きたくなるエロスポ...

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  • 2018/07/05セフレの作り方

      3P、それも男1対女2の、夢のシチュエーションを味わおうと思っても、なかなか出来るもんじゃない。そりゃあ風俗を使えば叶えられるかもしれないけど、お仕事プレイはなんだか味気なさそうだし。そこで俺は、この掲示板に目をつけた。単独男性が、複数プレイの相手を募集できる場だ。見たところ、『慣れてるので楽しませますよ』的な上から目線の書き込みが多いので、俺はその逆張りをしてみた。『3P経験のない童...

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  • 2017/12/30裏情報

    出会いカフェで日々エンコーしているうちに、友達になった女の子がいる。友人はちょっと年はいってるけど沢尻エリカ系の美人で、対するワタシは体重90キロの一重まぶたで森三中の大島似、おまけに胸よりお腹のほうが突き出てる、いわゆるデブスってやつだ。稼ぐ額は段違いで、彼女はすぐに連れ出されるのに、私は一日中声がかからないことだってザラ。出会い系を使っても、待ち合わせ場所でドタキャンされてばかりだ。他の可愛い子...

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  • 2017/10/07エッチ体験談

    街中でよく見かけるヤクルトレディ。30代オーバーのおばさんばかりだが、制服姿で頑張る彼女たちの姿には何ともいえない色気がある。仕事と子供の世話で忙しい欲求不満のスケベな女。ヤクルトレディに関するそんな勝手なイメージを証明する出来事があった。俺は数年前から乱交パーティを運営している。高級ホテルのスイートを貸し切り、昼と夜の二部構成で10人前後の男女が乱交を楽しむというお馴染みのシステムだ。料金は男性が2...

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ヤリマンが集まるイベントはここにある・日本の名物させ子|エロネタ

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1ヤリマンが集まるイベントはここにある
新宿や渋谷、大阪ミナミにある「ロフトプラスワン」というトークライブハウスを知っているだろうか。客席150名前後のホールで出演者と客の距離が近く、トークを聞きながら酒も飲める場所だ。そこで行われている“ヤリマン”が冠についた「ヤリマンナイト」「ヤリマン甲子園」等のイベントが素晴らしい。トーク内容はヤリマン特有の生々しいエロ話で、「本当のヤリマンは誘われたら絶対に拒否しない」とまで豪語するヤリマンまで。このイベント、客席には出演者の友達と思わしきヤリマン女も多数来ており、俺のようなサエえないオッサンにも休憩時間に声をかけてくれるくらい、とてもフレンドリーなのだ。会場の雰囲気と酒がそうさせているのだろうか?あるとき思い切って「終わったら飲みに行きません?」と誘ってみたところ、笑いながらOKしてくれて、なんとセックスまで行けてしまった。それからこのイベントに足繁く通って出演者の友達らしき女にアタックしまくったことは言うまでもない。ヤリマン系イベントは不定期開催が基本なため、スケジュール表をみるべし。
2缶チューハイと和菓子を差入れすればお股パッカリ
新宿で明け方まで飲んでいると、帰りがけこの場所でよく彼女を見かけます。年齢は50オーバー。ド派手な金髪にサングラス。めっちゃ気持ち悪いんだけど、近づくとこんな風に声をかけてきます。
「お兄さん、ちょっと遊んでいってくれない?」
鼻がひん曲がりそうな口臭に耐えつつ、興味本位で値段を聞いてみれば、尺八で1千円、本番で2千円とのこと。この年齢の立ちんぼとしても、ちょっとあり得ない安さでしょう。しかも生理があがってるため、本番はナマでいいそうです。たった2千円で生中出し。ぜんぜん嬉しくないけど、そいつはお得!とか思っちゃう人もいたりするんでしょうか。何でも彼女、ソノ道40年のベテランなんだとか。こんな朝っぱらから立ってるのは、夜のゴールデンタイムだとライバルの女たちに勝てないからなんでしょうね。心に染みるなあ。
3SM女王様のような若い女性店員
このうどん屋には、SM女王様のようなキツメの顔をした若い女性店員がいる。その手のタイプが好きなオトコにはたまらないんだけど、もう1つオマケがある。
もともとこの店の女性従業員は、制服として真っ白なYシャツを着用している。なので極力スケブラしないよう、地味目のブラジャーをつけてるコが多い。
にもかかわらず、彼女のブラはいつもいつも超ド派手なのだ。真っ黒、紫色、花柄…。透けるどころか、完全に浮き上がっちまってる。こっちはイイおつまみができて酒もすいすい進むってもんだ。
4ワンコインヤリマン女
フーゾクに行きたいけど金がない。だからといってポコチンを自分でニギニギするのも味気ない。そんなワガママ貧乏人に打ってつけな相手がここ沼津にいる。なんとたった500円でヤラせてくれる立ちんぼがいるのだ。人呼んでワンコイン女。年齢は20代。しかしそのあり得ない安さから想像できるように、ルックスはヒドイ。土管型のボディに岸部シローのフェイスを搭載した感じといおうか。
出没時間は夜9時以降が多いが、ときどき昼間に姿を見かけることも。いつもグレーのスエット上下姿で、2台のケータイでせわしくなくメールを打ち分けているからすぐにわかる。
「いまから遊べる? 500円でいいって聞いたんだけど」
と近づけばヤニで茶色くなった歯をニッとむき出して応じてくれるハズだ。俺の友人の話によれば、サービス精神旺盛で、アソコの具合もかなりいいらしいので、コスパはそう悪くないのかも知れない。ま、俺自 静岡の某所にあるコンビニの店員が実に軽い女で、仲間内でタイヘン重宝されている。
5コンビニのようなやれる女
彼女と知り合ったのは、仲間の一人がナンパをしたことに始まる。熟女ながら胸は一目でわかる特大サイズ。友人が電話番号とメアドを書いたメモ用紙を渡すと、数日後に電話が掛かってきた。
「暇だから遊びに来てよ!」
田舎町にあるコンビニだけに深夜はほとんどお客も来店せず、一人暇をする彼女は片っ端から男友達を呼びつけては、スタッフルームで一発決めてるようだ。
「だって防犯カメラがついてないのは、この部屋だけだから」
もちろん俺もマネして後に続いた。お客がいつ来るかもわからない緊張感でのセックス。しかもコンビニの制服で。このシチュエーションで興奮しない男はいないだろう。こうして彼女と関係を持った俺たちの仲間は合計7人。まるでコンビニのような女だ。このリサイクル店は回収をやっておらず、客が自ら不要品を持ち込まねばならないのだが、利用するなら絶対に月火水の深夜をオススメする。なぜならその時間帯はヤリマン店員が店番をしているのだ。たった1人で。
歳は30半ば。しかし見た目はずっと若く、スタイルも崩れていない。上玉とまでは言わずとも、金をかけずに遊べることを考えれば、それなりに満足できる容姿レベルではある。彼女へのアプローチの仕方はマンガに譲るとして、ここではひとつ注意を。営業中にもかかわらず、店の電気が消えているときは、他の客が一戦中につき近寄らないこと。ルールを守って楽しく遊んでいただきたい。
6トラックドライバー御用達のさせこ
トラックドライバー御用達のこの大衆食堂には、40才くらいの女性店員がいる。ルックスはそれなりだけど、愛嬌があって、みんなからも好かれる存在だ。ある日のこと。店でメシを食っていて、フイにムラムラしてきたオレ(もちろんトラックドライバー)は、冗談半分、彼女にこの近くに風俗がないか聞いてみた。すると、「私でよければ、本番以外ならいいですよ…」
ブッたまげた。結局、オレのトラックの荷台に誘い込み、フェラで抜いてもらうことに。もちろん、タダでだ。後からトラック仲間に無線で聞いたら、何人も同じような体験を持つヤツがいた。トラック野郎にとっては女神のような存在だ。 ごく普通のタイ古式マッサージ屋です。施術者はみなタイ人の若い女性で、性的なサービスは一切ナシ。カーテンで仕切られた半個室で全身をモミモミしてくれるだけです。そんな中、たった一人だけ、追加料金も取らずに〝過剰〟をしてくれるセラピストがいます。20代のカワイコちゃんで、気の向いたときに、フェラやテコキでヌイてくれるんです。ところが、この話にはオチがあります。なんと彼女、本当の性別は女ではなく男、つまりニューハーフなんです。店では女ってことになってるので、知る客は少ないかもしれません。本人いわく、それこそ何十人もの客のチンポをしゃぶってるとか。たぶん男をイカせるのが趣味なんでしょう。ボクは丁重に辞退させていただきましたけど。
7プチのみの清楚な女子大生
池袋駅北口の線路沿い通りは、夜になると立ちんぼや援交女たちがウロチョロしはじめるが、どいつもこいつも茶髪の小汚い女ばかり。だがその中でちょっと気になる物件がいる。顔はそこそこで、肩までのストレートヘアの地味な大学生といった感じの女が、いつも無人契約機の脇にヒマそうに座っている。声をかけると彼女はこう返してくる。
「プチならいいですよ」立ちんぼなのにプチとは珍しい。フェラのみならお代は5千円だ(キスなし)。さらに珍しいのは、彼女が現役のお茶の水女子大生ということ。学生証を見せてもらったから間違いない。 
8白い肌の本当のヤリマン
旧騎西高校の跡地には、震災で避難してきた人たちがいる。そのすぐ近くの工業団地の交差点付近で男に声をかけまくってる30代らしき女がいる。「自分も避難してきてヒマ」らしく、ゴハンを作る代わりに泊めてくれとお願いしてくる。細身の白い肌に惹かれて了承したところ、野菜炒めを作ってくれ、酒を交わして布団にもぐると彼女のほうから隣にやってきてそういうことになった。おそらく他の男とも同じようなことをしてるんだと思う。その後も交差点に立ってる姿を何度も見ているからだ。実際に声をかけられた男も知っている(そいつは既婚者なので泊められなかた)。別にカネを要求されるでもなし、あの人は本当のヤリマンなのかもしれない。本当に避難民なのかどうかはなんともいえないところだ。

中年おっさんの夏の海のナンパ・ハプバー遊びはどれくらい通用するか|口説き体験談

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みなさん、今年の夏はいかがお過ごしになられました?きっと若い方は、海だ山だってナンパしまくったんでしょうね。いやあ、うらやましい。あ、ご挨拶が遅れてスイマセン私、中沢一樹と申します。歳が34才、仕事はリース会社の営業、妻と子供が2人まあ、しかないサラリーマンですわ。そんな男がなぜ裏モノのカラーベージに?実は私自身驚いてるんですが、先日、ふとしたきっかけで編集部の方と知り合いましていきなりこんな話を持ちかけられちゃったんですな。
「中沢さん、ちょっと海でナンパしてきてもらえませんいや、それくらいの歳の方がいいんですよ若い男が簡単に引っかけたんじゃ面白くも何ともないでしょ」
要は、中年男か苦労するのを見たいってことなんだろうけど、一一つ返事で引き受けちゃう私も私ですよね。ま、根っから好きモノってことなんでしょう
ただ、さすがに1人で行く勇気はないそこで連れていくことにしたのが悪友、高橋です。コイツは、金ない、ヒマない、モテない、と三拍子揃った、三段腹の中年男取り柄はないか(笑)。いや、私もタメだと思いましたよ普通に考えりゃ、こんなオッサン2人に付いてくる女なんかいるはずありませんもんね。ところが、意外な結果が待っておりまして。
最初に話せた22才のフリーター2人組右のコのオッパイ見てたら早くも半立ち
スイカおいしい?キミもおいしそう
2ギャル3人組とは一緒にスイカ割り、保母さん、右はデバート店員とのこと
やっとの思いでゲットした25才のOL。堂々と脇に座り込んでナンパしてるところなんか、余裕が出てきましたな
あきらめずに声をかけるうち、ボチポチ反応が良くなってきましてね。例えば22才のフリーター2人組とは20分以上もしゃべれたし、3人組なんか一緒に「スイ力割り」までやってくれたま、結局は、お持ち帰りできなかったんだけどきっと私たち自身、場慣れしてきたんでしょうな
で、ゲットしたのが日の彼女です。「ねえ、遊ばないっ」って声をかけたら、信じられないことに、2つ返事でOK何でも今日はー人で肌を焼きに来たみたいで、めちゃくちゃヒマだったんですと。浜辺では、乳を操んだり、胸チラ写真を撮ったりと、もうやりたい放題彼女、やけにノリがよくて、何されてもイヤがらないんですよね結局、最後は宿に連れ込んで3Pです。いやあ、やればできるもんなんですねえ
酒も入ったところで、いよいよ3p突入
その晩、彼女が帰った後、車でまた女を探しに行きました。せっかくのナンパツアー、ー人だけってのも情けないですからねで、いきなり20台後半の2人組をゲット・と言いたいところなんですか、実はコイツら、人の財布で花火、夜釣りと散々遊んだ挙げ句、「ペンションの門限あるから」って逃げちゃった(泣)(次に、防波堤にいた20才の2人組を引っかけました。2人とも明日仕事が休みみたいで、フツーに「一緒に遊ばない?」って声をかけると「いいよ」ってノッてきまして花火で盛り上げた後、うまく宿まで連れて来て、さあこれからと思ったら、玄関のドアにカギがかかってるなんか門限が過ぎちゃったみたいなんですけど、こうなりゃ、行くとこはーつ。車飛ばして近くのホテルにシケ込みました。いやー、びっくりしましたよ。やけにウブだなって思ってたら、私が相手したコ、なんと処女ー19才で未経験なんて女、いまだにいるんですね。しかも、もっと驚いたことに、高橋が連れてったコも処女だったとか何というか、こんなこともたまに起きるというか。要するに2人とも、早く捨てたがってたってことなんでしょうね。
結局、ナンパなんて気の持ち方ひとつ。世の30代40代のみなさん、まだまだあきらめちゃいけませんぜ。
中年おっさんのハプバーナンパ
ハプバー遊びは楽しいものだ。素人の女と次々遊べる上に店内でエロトークし放題のあの雰囲気は、他では味わえない。しかし、俺のようなオッサンには、爽やかそうな明るい20代の男がパンツ一枚で場を仕切っているあの感じはどうにも耐えがたい。しかも女にモテるのは筋肉質な若い男ばかり。我々はその様子を恨めしそうに眺めるだけだなんて。同じ気持ちの方もいるのではないだろうか。全国のハプバーで遊びまわった俺が、おっさんでも気後れせずに楽しめる店をズバリ紹介しよう。東京なら「ラスク」や「ブリスアウト」「リトリート」、名古屋なら「ジュリエット」、大阪は「ベリー」。さらに群馬の「ディナール」。このあたりは客の平均年齢が高めで、店の雰囲気も落ち着いていて、大声を出したりバカ騒ぎしたりする連中はほとんどいない。静かに遊びたい者同士が口コミで集まっているのだろう。そのうえスタッフの対応もしっかりしており、単独客同士をそれとなくくっつけてくれたりするサービスもあったりする。紳士的な対応さえ心がければ、これらの店で必ず楽しめるはずだ。
おっさんが外国人女性ナンパに挑む
外国人女性が大好きな、何の取り柄もないオッサンの俺が、毎月1人以上新規の外人オンナを抱いている。とはいっても、特別なことはしていない。ただクラブに行って踊りながら酒を飲んで、なんとなくナンパしているだけだ。俺の通っているクラブは六本木の「モータウンハウス」銀座「diana」、大阪心斎橋の「サム」、宗右衛門町の「PURE」など。これらのクラブは、外国人向けの
観光ガイドブックで紹介されているため、外国人が多く来る。30~40代がメインだ。おばちゃんの彼女らは若い男とはあまり絡まない。外人オンナはあまり年下の男に魅力を感じないようだ。だから俺のようなオッサンが食いまくれるというわけ。元々日本人よりも性に開放的である上に、普段の生活から解放された興奮や酒の勢いもあるのだろう、俺のような何の取柄もないオヤジでも、運さえよければウソのように簡単にヤレてしまう。相手も最初からその気なので難しく口説く必要もなく、中学レベルの英語で十分。また、クラブでは人生初の逆ナンも経験してしまった。30後半と思しき白人女性に声をかけられたと思ったら、返事をする間もなくグイグイとボディータッチ&激しいキス。挨拶
もそこそこに、半ば逆レ〇プのような形でホテルまで連行されてしまった。あまりに美味し過ぎる展開に、何か裏があるのでは? と身構えていたころもあったが、何度か成功するうちに単なる文化の違いであることがわかり、今では毎週のように足を運んでいる。

セフレとハプバーに行くOL・単独入店よりもカップルのほうが遊びやすい

0120_20190501102703366.jpg 0121_201905011027057cc.jpgちなみにハプニングバーは単独入店よりもカップルのほうが断然遊びやすい
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少し前まで、ハプニングバーには自分ひとりで遊びに行っていた。彼女やヨメはもちろん、セフレもいないので当たり前なのだが、どうもあの場において単独男性は立場が弱すぎる。遊びに来ている女はだいたいがパートナーつきで、カップルはカップル同士で遊ぶことが多く、一晩滞在して一発もヤレないことだってザラにあるぐらいだ。
やはり「僕が同伴してきたこの子と遊んでみませんか?」といった形に持っていかないと、ハプバーを満喫するのは難しいのだ。  
で、色々考えたところ、ハプバーに行きたがってる女性をネット掲示板で探すのが良いのではという考えに行きついた。使用しているのは「ハプバーなんでも掲示板」というサイトだ。僕の書き込みはこんな感じ。 『〇月×日 未経験なのですが、一緒にハプバーに行ってくれるかたいますか? もちろん場所代は出します』  
ライバルが多いためか返信は多くないが、「未経験なのですが」の一文を入れるようにしてから反応が少し良くなったように思う。いざ同伴することになったら、「店内ではカップルってことにしておこう」と約束して入店する。僕が連れている女性と絡みたい男性(カップル)が声をかけてくれるので、それではこちらもお相手さんと楽しみますね、と進めばいい。
ちなみに、「ワクワクメール」で『ハプバーに一緒に行ってくれる子いる? 御礼有』と書き込んでもけっこう反応がある。店代+5千円程度払っても良いならば、こっちのほうが手っ取り早いかもしれない。 
インタビュー
ご登場いただくのは都内で暮らす長田ゆりさん、26才だ。普段はかなりお堅い会社で働いているとのことだが、この過剰な色気はどういうことなんでしょう。まさか職場でもそんなヤラシイ恰好で働いてるの?
「あはは、まさか。会社に怖いお局さんがいるので大人しくしてますよ。今日は、裏モノさんの取材ってことで気合いを入れてきちゃいました」
なるほど、お気遣いありがとうございます。で、そもそも裏モノはいつごろからお読みで?
「小学5年生くらいからですね」
 え、小5?
「はい。当時好きだったグラドルをネット検索してたら、なぜか裏モノのHPにたどり着いて、なん
か面白そうだなって思ったのが最初ですね。で、実際に近所の本屋さんで立ち読みしてみたら、すっ
ごく面白くて」
11才で裏モノを楽しめるとは、かなりクセの強いチビッ子だったようで。てことは、やっぱり性の目覚めも早かったのでは?
「それがそうでもないんですよ。オナニーを覚えたのが15才で、初体験も18才だったので。たぶん周
囲と比べても相当、遅かったんじゃないですかね」
 その世代じゃ確かに遅めかも。では、現在のセックスライフも地味な感じだったりするのかしら。
「んーどうでしょう。あ、でも、このあいだ初めてセフレとハプバーに行ってきましたよ」
 へえ。初ハプバーの感想はどうでした?
「想像してたより大人しい印象でしたね。行く前は店の中でみんなヤリまくってるのかなって思ったんだけど、全然そんな感じでもなかったっていうか」
 乱交とかはしなかった?
「しませんでしたね。そういう流れにもならなかったんで。代わりに、縄師に縛られている女の人をずっと見てましたね。何かイヤらしいなって」
 ところで、さっきサラッとセフレって言ってたけど、そういう関係の人は現在もいるの?
「いまは2人だけかな」
 だけ? なんか過去はもっとヤンチャに遊んでた感じですな。
「ええ、まあ。1年前は同時期に7人くらいいたので」
 相手はどこで見つけるの? 出会い系とか?
「私の場合はぜんぶ合コンですね。そこでいいなと思った人と後日2人で会って…」
 すぐにヤると。
「まあ、そうです(笑)。私、性欲が強い方なので、ムラムラしてるときに気に入った男の人が隣にいると、ついズボンの上からチンコを握っちゃうんですよ」
これ以上ないくらいわかりやすい「抱いてサイン」ですね。ちなみにセフレとのセックスはどんな感じ?
「けっこう変態な人が多かったですけど、一番は医者のセフレかな。その人物語フェチっていうか」
 というと?
「町中で私をミニスカ姿で歩かせて、その人はストーカー役になって尾行してくるんです。で、廃屋
とか空き地があるとそこに引っ張り込まれてされるっていう。私も結構、燃えましたけど」
 うん、2人ともまぎれもなく変態ですね。どうもありがとうございました〜。

【エロ漫画】女装子とかニューハーフが普通の男とハッテンするハプバー

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知り合いに誘われ女装したオカマ、いわゆる
女装子の飲み屋へ行ったときのこと
つまり女装子とかニューハーフが普通の男とハッテンする場所ってこと?
まーそんな感じですね

お見合いパーティ・ハプバー大好きなヤリマンさん

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エロとワル知恵にまみれたオゲレツ雑誌、裏モノJAPANの女性読者ってどんな人たちなんだ?
過去何度か、こんなテーマのルポを掲載してまいりましたが、今月よりめでたくシリーズ化することとなりました。記念すべき第一回は、埼玉某市にお住まいのアラサー女性だ。
 一見したところはマジメそうな雰囲気。職場も都内のおしゃれカフェレストランということ。
だが、そんな人がいったいどこで裏モノと接点を持ったのだろう
「私、バツイチなんですけど、前の旦那がすごくハマってて。いつもゲラゲラ笑いながら読んでるから、何となく自分も手に取ってみたんです。そしたらチョー面白くて。言葉は悪いけど、こんな気持ち悪い雑誌があるんだって、軽く感動したんですよ。以降、旦那が買ってくる裏モノに目を通すのが習慣となり、離婚した現在も購読を続けているという。ありがたい話ですな。
「でも、ゴメンなさい。さすがに毎月は買ってないんです。近所の本屋さんでパラパラッと立ち読みして、面白そうな記事があれば買うって感じかな」
 昔からエロ方面への関心が強かったという彼女。最近の裏モノではお見合いパーティ関連の記事が特にお気に入りなんだそうな。
「お見合いパーティでセフレ探してますとか、絶頂に導きますとか言って、無茶なナンパする企画があるじゃないですか。もうあれ読んでると他人事じゃないっていうか。誰が考えたアイディアなんですか? マジで核心をついてるなってすごく感心したんですけど」
 ん、核心?
「私も一時期すっごくお見合いパーティにハマってたことがあって。ぶっちゃけ女友だちと男漁りしまくってたっていうか。いちばんサカってたときは週3回は行って、毎回、誰かとその日のうちにヤってましたから。だから、ああいう場所って、昔の私らみたいな女が必ずいるんですよ。そこに気づくとはさすが裏モノって感じです」
 明るい調子でドえらい告白が飛び出てきた。現在の落ち着いた様子からは想像もできないヤリマンさんだったとは。
「高校まではすごくマジメだったんですよ。実際はスケベだったんだけど、そういうのは絶対に出さないみたいな。だから多分、大人になって一気にハジけちゃったのかも」
 ちなみに元旦那との出会いも、キッカケはお見合いパーティだったそうだが、現在はどうなんだろう。いまは晴れて独身の身なんだし、やっぱり派手に遊んでるんじゃないの?
「いやいや。いまは彼氏がいるんで。お見合いパーティとかハプバーって、やっぱりフリーのときに遊ぶ場所だと思ってますし」
 おや、今さらっとハプバー経験まで暴露しましたよ。さすがヤリマンさん、基本事項はちゃんと押さえている。
「ははは。まあ、裏モノ読むくらい好奇心が強いからそういうのは一通り、はい。でも、本当に遊ぶのはフリーのときだけですよ。私、根はマジメだから浮気とかできないんで」
「なるほど。今は彼氏さんとのセックスで十分満足してると」
「はい、そういうことです」
彼女の一連の発言、裏を返せば彼氏と別れた後はまた遊びまくるという宣言にも取れるのだが…。

出会い系バーは、ハプバー要員にすれば何倍もお得|エロネタ4つ

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1お泊まりコース確定

出会いカフェは夜11時ごろからがアツイ時間帯となる。
店内で男に買われるのを待つワリキリ嬢たちの心境を想像してみてほしい。
̶̶金額交渉に10分、ラブホへの移動に20分、そろそろデッドラインか̶̶。
つまり、この時間に店内に残っている女たちは、電車での帰宅をあきらめた連中だ。数は少ないが、必ず何人かはいるので、買ってあげてホテルに連れ込んでやれば、彼女らは何を考えるか。
̶̶とりあえず一発抜いてあげたし、これでバイバイすることもできるんだけど、電車はもう終わってるし、マンキツとかに泊まるのもダルイ。だったらエッチはしなくちゃいけないだろうけど、このまま朝までラブホにいようっと̶̶。
どうだろう、終電前のワリキリ嬢、狙い目でしょ? 朝までしっぽり楽しめますよ。

2プリクラでサクッとピンサロの代用に

出会いバーにいる女をもっぱらフェラ援交に使っている。簡単に言ってしまえばピンサロの代用だ。
しかし、援交女のフェラ相場はだいたい5~8千円、ホテルが3千円と、普通に払っていたんではピンサロに行くとの大して変わらない。というか、むしろ高い。 これでは意味がないので、安くヌイてもらうためにも、交渉の際にはこの文句が必須だ。
「プリクラとかトイレでサッとヌイてくれればいいから」
中にはシャワーで洗ってもらわないと…と臆する女もいるが、ウェットティッシュで拭くからと言えば簡単に寝返る。そもそも、短時間で数千円稼げるんだから、衛生面さえクリアされれば向こうにしてもありがたい提案なのだ。この手法、ホテル代が浮くことはもちろん、公衆の場でフェラさせるドキドキ感も味わえて一石二鳥なので、ぜひどうぞ。

3ハメ撮りをネットで売って小遣い稼ぎにも

裏モノ読者のみなさんなら、『FC2』や『Gcolle』といった動画販売サイトに、個人のハメ
撮りが出品されているのをご存じだろう。盗撮ではなく、ちゃんとカメラを向けて撮影された若い女のムービーなら、相場は1本980円くらい。自分も小遣い稼ぎにトライしてみたいと思っている方は少なくないのでは?出会い系バーは、そんなハメ撮り用女性を調達する場としても打ってつけだ。交渉の仕方を教えよう。まずは撮影のことを言わず、買う気まんまん。
「じゃあ2ってことで。いやー、いいコが見つかってよかったわ」
相手の鼻先に万札をぶら下げたところで、本題を切り出す。
「すごくカワイイんでお願いするよ。お金はプラスで払うし、マスクをしてもらっていいんで、プレイを撮影してネットにアップさせてもらったりできないかな?」
個人観賞用ではなく、ネットに公開したい旨はきちんと伝えておく。ダマし打ちはトラブルの元なので。

4出会いバーに来る女は貴重な存在だ。

ホテルに連れ込むだけではもったいない。彼女たちを最大限に活かせる場所に連れて行くべきだとオレは考える。まず入店してこれぞという女とトークルームへ。女の質はそこまでこだわらないが、なんとなくノリの軽そうなタイプのほうが、その後の目的達成のためには好都合だと思う。そしてこの一言だ。
「ハプバーって知ってる? オレ行ったことなくてさ。よかったら2万払うし、一緒に行ってくれないかな」
知らない男とのハプバー遊びだなんて、なんとなく敬遠されそうなイメージがあるかもしれないが、きっちり援交代相場の2万を支払えば、このぐらいのハードルは簡単に超えられる。実際は、「ハプバーという言葉は知ってるけど、まだ行ったことがない」ぐらいの子が一番面白いけど、何度も行ったことのある子でも十分。なぜなら、オレの狙いはその女とのセックスではないからだ。いわばこの子はエサであり、ハプバー店内にいる別の子と絡むためのアイテムなのである。ハプバー経験者なら理解してもらえるだろう。単独男性として入店するのと、カップルで入店するのとでは、他の客と絡める確率に天と地ほどの差が出ることを。店に入ってからは、「僕の彼女、口説いてみてくださいよ」とカップル客に小声で持ちかければ、こちらも相手の女性とベタベタできる。援交女をエサに、普通のヤラシイ女を食えるというわけだ。それも、上手く行けば何人も。

ハプバーに興味のある好奇心まんまんの女子大生|エッチ告白

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21才の女子大生ちゃんだ。事前にメールで「露出が多めの格好のほうが読者が喜ぶんで」と伝えておいたところ、取材現場にかなりキワどいミニスカートでやって来てくれた。こりゃあインタビューにも力が入りますな。 裏モノ購読歴はまだ3ヵ月くらいとのことだが、読み始めたキッカケは何だったのかしら?
「本屋で何となく手に取ったカンジですね。今年の7月号なんですけど」
表紙にデカデカと『ゼッタイ行きたくなるエロスポット60』と書かれた号だ。
「その数日前に男の子の友達に誘われて初めてハプバーへ行ったから、そういうのもあって気になっ
たのかも」
素敵な好奇心じゃないですか。
「あ、でも、ハプバーでは脱ぐとかプレイとかはしてませんよ。知らない世界をノゾいてみたかっただけなんで。ま、裏モノJAPANを読み出したのも、そういうノリというか」
何だかサラッとまとめられてしまった。もっとこう、どんなことに興味があるのかじっくり聞かせてちょうだいな。
「そうですね。ネットに殺人シーンとかよくアップされてるじゃないですか、首切りとか、火あぶり
とか。ああいうのを見るのもけっこう好きかも」
…マジで!?
「小学校のときに歴史の本かなんかで昔のヨーロッパの拷問のイラストとかを見てハマったんですけど。だからというか、小学校5年生くらいから首締めに興味が湧いて、仲がいい女の子の友達に『首締めてもいい?』って頼んだりしてました」
学校の廊下で首に手をかけ、苦しがる表情を眺めて楽しんでいたという。
「でも、高校に上がってmixiで男の人と繋がってヤルみたいなことをかなりやりだしてからは、
エッチのときに自分が締めてもらったりとか」
mixiを使って遊びまくってたって話は聞き捨てなりませんな。キミ、けっこうセックス好きでしょ?
「いやいや、普通なんで。それにイケメンとしかヤラないって決めてるんで」
裏モノ読者は30代以上が多いんですが、オッサンはダメですか?
「オジサンはキツイですね。今、ガールズバーで働いてるんですけど、気に入ってくれていつも指名
してくれる50代くらいのお客さんがいるんですね。その人がよくほっぺたにキスとかしてくるけど、
本当にウザイ。その都度、お小遣い3千円くれるから何とか我慢してるけど」厳しいこって。でも3千円でチューできるってことは…。
「3万円もらえたらヤッてもよかったりします?」
「…うーん」
「ディープキスはなしで、90分でさくっと終わらせると言われたらどう?」
「ヤリます!」
即答かよ!

童貞を装えば夢の3Pが可能に|出会い系サイト攻略

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3P、それも男1対女2の、夢のシチュエーションを味わおうと思っても、なかなか出来るもんじゃない。そりゃあ風俗を使えば叶えられるかもしれないけど、お仕事プレイはなんだか味気なさそうだし。そこで俺は、この掲示板に目をつけた。単独男性が、複数プレイの相手を募集できる場だ。見たところ、『慣れてるので楽しませますよ』的な上から目線の書き込みが多いので、俺はその逆張りをしてみた。
『3P経験のない童貞メンズです。チンコはけっこうデカイですが、情けないことに使ったことがありません。お姉さま2人に、可愛がっていただきたく、書き込みしました』変態カップルさんたちがメインの場なので、女性2人からのメールはそう簡単には来ない。最初に書き込んだのが昨年末。何度か同じ書き込みを繰り返した結果、ようやく30代後半の主婦二人組から連絡がきた。童貞を食べてみたいと話していたそうで、その後は夢のような時間を過ごすことができた。
巨根男と巨根好き女性をつなぐ、アホみたいな掲示板です。でも侮ることなかれ。意外や意外、普通に機能してるんですから。まず前提として、僕自身は巨根でもなんでもありません。ボッキ時12センチ程度の標準よりやや小さめ(?)のチンポの持ち主です。それでもとにかく、以下の文言を書き込んでさえおけば、ときどきメッセージが届きます。
『15センチオーバーで清潔にしています。あまり使ったことのないツルピカチンポです』放っておくだけで、2、3日に1通は『見てみたいなぁ』的なメールが届きます。やはりチンコ写真を送らないと話になりませんので、勃起した自分のチンコをなるべく真上から撮影したものを送ります。巨根っぽく見える構図ですね。もしも粗チンをお持ちの場合は、ネットでデカチン写真を拾ってきて、左右反転するなどのひと手間をくわえれば良いでしょう。これで今まで3人に会えました。30代が2人、50代が1人でしたが、実際プレイして「巨根じゃないじゃん」みたいなコトにはなりませんのでご安心ください。あと、変態カップルが単独男性を募集する穴場でもあって、有名掲示板よりもライバルが少ないため、そっち方面でも楽しめますね。
「爆サイ」には、フェイスブックユーザーのヤリマンを晒すスレッドがめちゃくちゃあって、具体的な情報が載っている。〈地元の飲み屋ではセックス好きとして超有名。友だち申請して仲良くなれば簡単にヤレるよ〉中傷目的のガセばかりと思うだろうけど、なぜかフェイスブックのヤリマン情報は本物率が結構多い。ダマされたと思って是非トライすべきだ。アドバイスを挙げておこう。
●ヤリマン情報を見つけたらすぐに保存すべし…ヤリマン情報の書き込みは、アップされてから1、2時間で運営側に削除されてしまう。良さげな情報を発見した際は即保存だ
●友だち申請する際は顔を誉めろ…ヤリマン情報の女はフェイスブックのトップページで顔画像を貼ってることが多い。申請時のメッセージはこんな内容がベストだ。「まったくの赤の他人ですが、お顔がタイプなので申請しちゃいました。よろしくお願いします」
●とにかく下ネタで押せ…ヤリマンは普通の女をナンパするような方法ではこちらに興味を持ってくれない。面白いハプバーやラブホを知ってる、セックスでこんな変わったプレイをしたことがあるなど、下ネタをバンバン投入した方が各段にアポが取りやすくなる。
痴女についての情報交換を目的とした掲示板で、奇っ怪な書き込みがずらっと並んでいる。
『○○区○○1-2-3に住んでいる淫乱オンナです(写メ)。』
『セックス依存症&破滅願望がある女です(写メ)。○○駅のキオスクにいますので声をかけてあげて』自宅や職場が記されている場合は、まずガセネタだ。どころか、見ず知らずの女を狙ったイヤガラセの場合も少なくない。真に受けるべからず。だが、私の経験上、女の携帯番号やラインIDを載せ、テレフォンセックスを提案している場合は本物が多い。普通に楽しめたことが何度もあるし、一度、トントン拍子に会ってヤレた経験もあった。痴女ってのはホントにいるんですわ。
東京の新大久保に、変態カップルたちが集う有名な老舗ラブホテルがあります。ここは部屋と部屋が近接していて、窓を開けると隣の部屋同士がバッチリ見える構造になっている。なので、私のような他人のセックスを見たり、自分たちのプレイを見られて興奮する変態カップル、単独男性たちで連日賑わっています。そんな我々が予告や待ち合わせに使っているのが、この掲示板というわけです。
『本日19時頃から行きます。カップルさん限定で入ってくれたら露出するよ。男30代、女26才、細身でそこそこ美人だと思う』
『いまから205号室にカップルで入ります。単独さん、カップルさんどちらもいいのできてください! 女30代です』こんな感じで女性のプロフ付きの予告を入れておけば、すぐに向かいの部屋が埋まります。相互鑑賞に使える部屋は1階が105と108号室、2階の205、211号室の4部屋のみ。ホテルに入ったら部屋番号を載せれば、スムーズに進むと思います。

援助交際で稼げずハプバーで稼ぐ女の子の作戦

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出会いカフェで日々エンコーしているうちに、友達になった女の子がいる。友人はちょっと年はいってるけど沢尻エリカ系の美人で、対するワタシは体重90キロの一重まぶたで森三中の大島似、おまけに胸よりお腹のほうが突き出てる、いわゆるデブスってやつだ。
稼ぐ額は段違いで、彼女はすぐに連れ出されるのに、私は一日中声がかからないことだってザラ。出会い系を使っても、待ち合わせ場所でドタキャンされてばかりだ。他の可愛い子と乱交なんて流れも!そのエリカちゃんに、終電後のヒマつぶしでハプバーに誘われたことがある。千円で朝まで粘れるからと。店内に入るやいなや、バーカウンターに座る男からの視線がぐっと集まった。といっても視線の先はすべてエリカちゃんのほうだ。そりゃそうよね。
 ワタシたちを挟む格好で男性2人組が座った。
「ねえねえ、オレたちと奥の部屋でイチャイチャしようよ?」
 いちおうは二人を誘うテイだけど、視線は明らかにエリカちゃんにしか向いてない。あーあ。なんかイヤになっちゃったなぁ。ワタシは眠いからと誘いを断り、エリカちゃんは二人を連れて奥のプレイルームに向かった。ったく、なんであの子はカネにもならないエッチをするかね。そんなことで一人ボーッと店内を観察していたら、思っていたハプバーのイメージとは少し違うことに気がついた。
エッチしてる人たちは意外に少ないのだ。
 その代わりに何をするでもなくポツンと座ってたり、プレイを覗くだけの男性の多いこと。新しい女性客が入ってきても声をかけることなくモジモジしちゃってる。きっと店に来たはいいものの、どう誘えばいいかわからないんだな。こんな場でも、モテる男とモテない男とでは差ができてしまうのだ。ふと思いついた。だったらワタシから誘ったらどうだろう。それも有料で。
 こんな私とのエッチにお金を払う価値はないかもしれないけど、一緒にプレイルームへ行けば、他の可愛い子と乱交なんて流れもありえるわけだし、部屋の外から覗いてるだけより断然マシだと思うけど。さっきからひたすらビールばかり飲んでるオジサンに声をかけてみた。
「ねえ、今日はどんな感じですか?」
「ああ、うーん、そうだね」
 と曖昧な返事だけど、誰も誘えずに悶々としていることは明らかだ。
「ねえ、私とプレイルームに行きません?」
「え?」
「なんか可愛い子たちが入っていったの見えたんですよ。皆でけっこう盛り上がってるみたいだし」
 息を飲むオジサン。頭の中は夢にまで見た乱交の光景が広がってることだろう。
「へえ。そうなんだ」「可愛い子の隣でしようよ。もしかしたら交ざれるかもしれないし」
「うーん、そうだねえ」
「でもね、ちょっとお願いがあって。実は家に帰るお金がないのね、遠くに住んでるからできたら1万くらい欲しいなぁ」
 オジサンの太ももに手をやりながら、精一杯甘えた声を出す。
「うーん」
「お願い。もしプレイルームで色んな子と絡めるならいい話でしょ?」
「そうだねえ・・・」
 ガウンの上からチンチンをこすりながら交渉すること数分、ようやく8千円でまとまった。やった!「じゃあ先にもらえる? 不安だから」
 ロッカーの財布を取りにいったオジサンは、店員にバレないようにこっそりお金をくれた。
 そのままプレイルームへ。そこにエリカちゃんはもういなかったけど、他の女の子(あまり可愛くない)たちが、男たちと絡んでいる。その隣に寝転がってオジサンとエッチ開始だ。
 フェラのときも正常位で挿入してからも、オジサンは終始、隣のセックスばかり見ていた。でも積極的に「交ざろうよ」と提案するわけじゃない。ま、それが言えたらカウンターでボーっとしてるわけないよね。
 以降も色んなハプバーに1人で出向き、女性に声をかけられずモジモジしているオッサンに同じように交渉を持ちかけている。
「金かかるならやだよ」と強がるオトコもいるけれど、一晩で2、3人は客になるので、月に25
万以上も手に入る。万々歳だ。エンコーで稼げない子、こっちにおいで!
ハプバーカップル喫茶で変態プレイ
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ヤクルトレディをナンパしてハプバー乱交パーティーに誘ってみた

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街中でよく見かけるヤクルトレディ。30代オーバーのおばさんばかりだが、制服姿で頑張る彼女たちの姿には何ともいえない色気がある。仕事と子供の世話で忙しい欲求不満のスケベな女。ヤクルトレディに関するそんな勝手なイメージを証明する出来事があった。俺は数年前から乱交パーティを運営している。高級ホテルのスイートを貸し切り、昼と夜の二部構成で10人前後の男女が乱交を楽しむというお馴染みのシステムだ。料金は男性が2万円で女性が2千円の設定だが、いつも女の子の数が足りなくなるので数人程度のサクラも用意している。さて、話は3カ月ほど前、平日の昼のパーティを開催したときのことだ。すでにパーティ会場には男性6人と女性4人の参加者が集まり順番にシャワーを浴びはじめていたが、初参加のサクラの女の子が1人遅刻したので、会場の近くまで迎えに行くことになった。
助手のスタッフにパーティの仕切りを頼んで会場の外に出ると、ホテルの向かいのマ
ンションからヤクルトレディが現れた。お馴染みの制服姿で歩道に置いたワゴンに近づきゴソゴソ作業している。歳は40才くらいか?    美人というほどではないが、濃い目の化粧をバッチリ決め、細身のわりに胸が大きい。なんともいえないエロそうな雰囲気だ。  
 どうだろう。こんな女性をパーティに呼んだら面白いことになるんじゃないか。考える間もなく俺は彼女の元に駆けつけ、声を掛けた。
「お姉さん、そのヤクルト全部売ったら暇になるんでしょ?」
「はい?」
「いまね、そこのホテルでパーティやってるのよ。ワゴンに入ってるヤクルト全部オレが買うから、ちょっと覗いてみない?」
「え?    え?    全部買ってくださるんですか!?  」
「もちろん」
オバサンは目を輝かせてワゴンの中の商品を数えはじめた。手持ちのお金は2万円しかなかったが、すでにいくつか売り終わった後らしく、全部買ってもお釣りが出るらしい。
 「あの、こんな格好でお邪魔しても大丈夫なんですか?」
「もちろん、その方がみんな喜ぶからさ。ヤクルトみんなで飲むからワゴンごと部屋に移動しちゃおうよ」
「はい、ありがとうございます」
こうしてホテルのパーティ会場へ移動した。ヤクルトレディはヨシミさんと名乗った。15 時半までに近くの販売所に戻ればいいそ
うなので、まだ2時間ほど余裕がある。ちょうど参加者たちもシャワーも浴び終え、乱交に突入してるころだ。あの会場を見たらどんな顔をするのか楽しみだ。
 「この部屋だよ」
「はい…。おじゃまします」部屋のドアを開けると、ラウンジのソファに全裸の男性客が座っていた。
「えっ!?えっ!? 」 
「いいからいいから、入って入って」
動揺しまくるヨシミさんを なだめて、参加者に紹介する。
「皆さーん!    ヤクルトレディが来ましたよ!    仲良くしてあげてください!    ヤクルト飲みたい人は沢山あるからね〜」
奥のベッドルームから全裸の参加者たちがゾロゾロと出てきた。
「お〜!ヤクルトレディ!」
「あ、どうも、お邪魔してすみません」
ヨシミさんは全裸の参加者たちの歓待を受け、引きつた笑顔を浮かべている。 
「あの、パーティっていうのはどういう…?」
「どんなって、乱交パーティですよ」
「乱交…。すごいですね…」
「こういうのしたことないでしょ?    旦那さんとはエッチしてるの?」
「いや…、あはは…」
参加者たちも突然のヤクルトレディの訪問に興奮気味で、乱交そっちのけで質問をぶつ けている。
「いま奥でやってる最中だからちょっと覗いてみたら?」参加者たちに腕を引かれてヨシミさんが奥のベッドルームに移動する。
「うわ、すごい…」
2組の男女が騎乗位とバックでハメていた。よほど驚いたのか、ヨシミさんは制服姿のままピクリともせず、2人のセックスを黙って凝視するだけだ。
俺にとっては単なるドッキリ企画のつもりだったので、これで目的は達した。後は適当にしてくれと、ヨシミさんを残してラウンジに戻った。すると10分ほど経ったころだろうか。ベッドルームの方
から「うお〜〜!」という歓声が聞こえてきた。
覗いてみると、ヨシミさんが2人の男性客の間に正座して2本のチンポを交互にフェラしているではないか。客たちに煽られ断り切れなかったんだろう。顔を真っ赤にしながらジュポジュポと大きな音を立ててしゃぶっている姿がなんともヒワイだ。
「ヨシミさん、どんな気分?」
「本当にこんな世界があるんですね…」
常連の男性客がヨシミさんの前に座り、制服をゆっくりと脱がせていく。彼女はフェラに夢中でまったく抵抗しない。ブラウスのボタンを外すと、予想以上の巨乳が現れ、会場から再び大きなどよめきが起きた。あっという間にブラとスカートも脱がされ、3人の男たちが胸や股間を攻めていく。
「ああ、あん、ああん」
ヨシミさんから喘ぎ声が漏れてくると、ベッドルームの空気が一気にエロモードに。参加者たちがそれぞれ相手を見つけて大乱交へ突入した。
結局、ヨシミさんは参加男性全員とセックスし、ベッドの上に大きなシミを残すほどの奮闘ぶりだった。
「今日は貴重な体験をさせてもらって、本当にありがとうございました」
制服に着替えたヨシミさんは、ペコペコと頭を下げながら部屋を出ていった。
ヤクルトレディがハプバーでドSキャラに
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勤める会社には毎朝ヤクルトレディがやってくる。数年前から来ているのだが、昨年の夏ごろ、前のヤンママ風レディからおばちゃんに担当が代わった。そこまで注目して見てはないけど年齢は40代後半だろうか。オアシズの大久保さんにちょっと似た、貧相顔のおばちゃんだ。オレ自身は商品を買わないので話したことがないのだが、同僚によれば彼女、声が小さすぎて聞き取りづらいそうだ。
「おばちゃん、ジョア一つ」
「……円です」
「え? いくら?」
「…すいません、……円です」
気が弱いのか、いつも頭をぺこぺこしてる印象だ。オレは夜のミナミをふらふら歩いていた。酒を飲んでそろそろヌキでも、ってな気分だ。そこではたと思い出した。そういえばこのへんにハプバーあったよな。地元近くのハプバーにはよく行くのだが、たまには新規開拓も良いだろうと思い、スマホで場所を確認し、ミナミのハプバーに入店した。なんかこじんまりとした店やなぁ。店内にはオレと同じ単独男が4人いて、熟年カップルが奥のプレイルームで乳繰り合っている。その様子からしてどうもオレたち単独と絡むつもりはなさそうだ。あー、ヒマやな。時刻は夜の8時を回っている。
新規客が増えるでもなく、店内はまったりした雰囲気だ。あと30分待ってオンナが来なかったら帰ろう。そう決意した矢先にようやく新規客がやってきた。オンナだ! しかも単独やん!
…いや、ちょっと待った。ちょっとというか、だいぶ年齢がいってるなぁ。上下黒の下着姿でキメてるが、腹の肉はだるんだるんだし、手足のツメにも真っ黒のマニキュアが塗られている。顔は…。一瞬、呼吸が止まった。このオンナ、もしかしてあのヤクルトおばちゃん!?ていうかこの大久保ヅラは間違いないよな……。いったい何が起こったのかわからぬオレを尻目に、おばちゃんはそのままバーカウンターに腰かけた。他の単独男も彼女に話しかけずシラっとしている。ていうかコイツ何しとんねん。なんでハプバーなんかに…。5分ほどが経っただろうか。ドリンクをグビっと飲み干したおばちゃんが我々単独男のほうを向いた。
「アンタら奥においで、可愛がったるわ」
オレ以外の男たちがおばちゃんの後をついていく。なんだなんだ!興味本位でオレもついていったところ、ベッドの上に座るように言われた。おばちゃんに向かいあう形でオレたち単独が座る。
「よっしゃ、ほんなら今日もヤろか。ウチでシコシコしてみいや。最初にイッたヤツにご褒美あげるわ」
わけがわからない。おばちゃん昼間とキャラ違いすぎじゃないか?他の男たちはギンギンにしたチンコをシゴいている。そのご褒美ってのが相当イイもんなんだろう。オレが毎日訪れる会社のオトコだってことはバレてないみたいだし、いちおうシコっておこうか。おばちゃんは下着姿のまま、何をするでもなくオレたちのオナニーを見ている。
「ほら、もっと早よコスらなイケへんよ?」
「ウチのことしっかり見てやらんと」
お世辞にもコーフンするとは言えない容姿なのに、なんでこんなSキャラなんだ。ふいにオレの隣に座るハゲオヤジが絶頂を迎えた。
「ふぁ、で、出ます!」
「出してみぃ、そこにぶっ放してみぃ!」
「イク〜!!」
おっさんの精子が宙を舞ったその直後、バシーン!!ヤクルトおばちゃんがおっさんの顔を平手打ちした。続けて2回、3回と。
「あんたはエエ子やな」
「はい、ありがとうございます!!」
ビンタされたおっさんは笑顔で答えている。これがご褒美ってこと?
おばちゃんはそのプレイを終えて店をあとにした。彼らに聞けば、あのおばちゃん、ときどきやってくる有名Sキャラなのだそうだ。そして単独男のファンが多く、これ目的で店に来るヤツもいるらしい。翌日。いつもどおり小声で話すおばちゃんに震えがとまらない。まさかこの人が夜な夜な男をビンタしてるだなんて、同僚たちは想像もできないだろう。
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