ハプバーのタグ記事一覧

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タグ:ハプバー

  • 2018/08/07その他

     21才の女子大生ちゃんだ。事前にメールで「露出が多めの格好のほうが読者が喜ぶんで」と伝えておいたところ、取材現場にかなりキワどいミニスカートでやって来てくれた。こりゃあインタビューにも力が入りますな。 裏モノ購読歴はまだ3ヵ月くらいとのことだが、読み始めたキッカケは何だったのかしら?「本屋で何となく手に取ったカンジですね。今年の7月号なんですけど」表紙にデカデカと『ゼッタイ行きたくなるエロスポ...

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  • 2018/07/05セフレの作り方

     3P、それも男1対女2の、夢のシチュエーションを味わおうと思っても、なかなか出来るもんじゃない。そりゃあ風俗を使えば叶えられるかもしれないけど、お仕事プレイはなんだか味気なさそうだし。そこで俺は、この掲示板に目をつけた。単独男性が、複数プレイの相手を募集できる場だ。見たところ、『慣れてるので楽しませますよ』的な上から目線の書き込みが多いので、俺はその逆張りをしてみた。『3P経験のない童貞メン...

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  • 2018/05/25突撃リポート

     勤める会社には毎朝ヤクルトレディがやってくる。数年前から来ているのだが、昨年の夏ごろ、前のヤンママ風レディからおばちゃんに担当が代わった。そこまで注目して見てはないけど年齢は40代後半だろうか。オアシズの大久保さんにちょっと似た、貧相顔のおばちゃんだ。オレ自身は商品を買わないので話したことがないのだが、同僚によれば彼女、声が小さすぎて聞き取りづらいそうだ。「おばちゃん、ジョア一つ」「……円です」...

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  • 2018/05/18セフレの作り方

     水商売女をハプバーの話題でずるずる引きずり込む......

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  • 2018/02/08裏風俗・風俗体験談

     児童買春の温床として問題視されている「JKビジネス」。当局の規制も強められているが、最近のサービスは巧妙化の一途だ。この店は、「池袋の町を探検しよう」というコンセプトで、女子高生を「隊員」と名付けて派遣し、法には触れてませんよという建前をとっている。が、実態は管理売春と思っていい。冷やかしに問い合わせるのも控えたほうがよろしいかと。......

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  • 2017/12/30裏情報

    出会いカフェで日々エンコーしているうちに、友達になった女の子がいる。友人はちょっと年はいってるけど沢尻エリカ系の美人で、対するワタシは体重90キロの一重まぶたで森三中の大島似、おまけに胸よりお腹のほうが突き出てる、いわゆるデブスってやつだ。稼ぐ額は段違いで、彼女はすぐに連れ出されるのに、私は一日中声がかからないことだってザラ。出会い系を使っても、待ち合わせ場所でドタキャンされてばかりだ。他の可愛い子...

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  • 2017/12/20セフレの作り方

     食事できる異性の相手を探してくれるスマホアプリだ。登録にはfacebookアカウントが必要だが、facebookの「友だち」にこのアプリを登録していることはバレないので安心して欲しい。登録後は毎日ランダムに食事する候補の女性が紹介される。候補の女性に食事の希望メッセージを送り、それが受け入れられれば、希望日時や場所など具体的な事項を決めて2対2で会う流れになる。食事は基本的に男たちがおごるわけだが、フレンチやイ....

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ハプバーに興味のある好奇心まんまんの女子大生

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21才の女子大生ちゃんだ。事前にメールで「露出が多めの格好のほうが読者が喜ぶんで」と伝えておいたところ、取材現場にかなりキワどいミニスカートでやって来てくれた。こりゃあインタビューにも力が入りますな。 裏モノ購読歴はまだ3ヵ月くらいとのことだが、読み始めたキッカケは何だったのかしら?
「本屋で何となく手に取ったカンジですね。今年の7月号なんですけど」
表紙にデカデカと『ゼッタイ行きたくなるエロスポット60』と書かれた号だ。
「その数日前に男の子の友達に誘われて初めてハプバーへ行ったから、そういうのもあって気になっ
たのかも」
素敵な好奇心じゃないですか。
「あ、でも、ハプバーでは脱ぐとかプレイとかはしてませんよ。知らない世界をノゾいてみたかっただけなんで。ま、裏モノJAPANを読み出したのも、そういうノリというか」
何だかサラッとまとめられてしまった。もっとこう、どんなことに興味があるのかじっくり聞かせてちょうだいな。
「そうですね。ネットに殺人シーンとかよくアップされてるじゃないですか、首切りとか、火あぶり
とか。ああいうのを見るのもけっこう好きかも」
…マジで!?
「小学校のときに歴史の本かなんかで昔のヨーロッパの拷問のイラストとかを見てハマったんですけど。だからというか、小学校5年生くらいから首締めに興味が湧いて、仲がいい女の子の友達に『首締めてもいい?』って頼んだりしてました」
学校の廊下で首に手をかけ、苦しがる表情を眺めて楽しんでいたという。
「でも、高校に上がってmixiで男の人と繋がってヤルみたいなことをかなりやりだしてからは、
エッチのときに自分が締めてもらったりとか」
mixiを使って遊びまくってたって話は聞き捨てなりませんな。キミ、けっこうセックス好きでしょ?
「いやいや、普通なんで。それにイケメンとしかヤラないって決めてるんで」
裏モノ読者は30代以上が多いんですが、オッサンはダメですか?
「オジサンはキツイですね。今、ガールズバーで働いてるんですけど、気に入ってくれていつも指名
してくれる50代くらいのお客さんがいるんですね。その人がよくほっぺたにキスとかしてくるけど、
本当にウザイ。その都度、お小遣い3千円くれるから何とか我慢してるけど」厳しいこって。でも3千円でチューできるってことは…。
「3万円もらえたらヤッてもよかったりします?」
「…うーん」
「ディープキスはなしで、90分でさくっと終わらせると言われたらどう?」
「ヤリます!」
即答かよ!

童貞を装えば夢の3Pが可能に

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3P、それも男1対女2の、夢のシチュエーションを味わおうと思っても、なかなか出来るもんじゃない。そりゃあ風俗を使えば叶えられるかもしれないけど、お仕事プレイはなんだか味気なさそうだし。そこで俺は、この掲示板に目をつけた。単独男性が、複数プレイの相手を募集できる場だ。見たところ、『慣れてるので楽しませますよ』的な上から目線の書き込みが多いので、俺はその逆張りをしてみた。
『3P経験のない童貞メンズです。チンコはけっこうデカイですが、情けないことに使ったことがありません。お姉さま2人に、可愛がっていただきたく、書き込みしました』変態カップルさんたちがメインの場なので、女性2人からのメールはそう簡単には来ない。最初に書き込んだのが昨年末。何度か同じ書き込みを繰り返した結果、ようやく30代後半の主婦二人組から連絡がきた。童貞を食べてみたいと話していたそうで、その後は夢のような時間を過ごすことができた。
巨根男と巨根好き女性をつなぐ、アホみたいな掲示板です。でも侮ることなかれ。意外や意外、普通に機能してるんですから。まず前提として、僕自身は巨根でもなんでもありません。ボッキ時12センチ程度の標準よりやや小さめ(?)のチンポの持ち主です。それでもとにかく、以下の文言を書き込んでさえおけば、ときどきメッセージが届きます。
『15センチオーバーで清潔にしています。あまり使ったことのないツルピカチンポです』放っておくだけで、2、3日に1通は『見てみたいなぁ』的なメールが届きます。やはりチンコ写真を送らないと話になりませんので、勃起した自分のチンコをなるべく真上から撮影したものを送ります。巨根っぽく見える構図ですね。もしも粗チンをお持ちの場合は、ネットでデカチン写真を拾ってきて、左右反転するなどのひと手間をくわえれば良いでしょう。これで今まで3人に会えました。30代が2人、50代が1人でしたが、実際プレイして「巨根じゃないじゃん」みたいなコトにはなりませんのでご安心ください。あと、変態カップルが単独男性を募集する穴場でもあって、有名掲示板よりもライバルが少ないため、そっち方面でも楽しめますね。
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ヤクルトレディがハプバーでドSキャラに

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勤める会社には毎朝ヤクルトレディがやってくる。数年前から来ているのだが、昨年の夏ごろ、前のヤンママ風レディからおばちゃんに担当が代わった。そこまで注目して見てはないけど年齢は40代後半だろうか。オアシズの大久保さんにちょっと似た、貧相顔のおばちゃんだ。オレ自身は商品を買わないので話したことがないのだが、同僚によれば彼女、声が小さすぎて聞き取りづらいそうだ。
「おばちゃん、ジョア一つ」
「……円です」
「え? いくら?」
「…すいません、……円です」
気が弱いのか、いつも頭をぺこぺこしてる印象だ。オレは夜のミナミをふらふら歩いていた。酒を飲んでそろそろヌキでも、ってな気分だ。そこではたと思い出した。そういえばこのへんにハプバーあったよな。地元近くのハプバーにはよく行くのだが、たまには新規開拓も良いだろうと思い、スマホで場所を確認し、ミナミのハプバーに入店した。なんかこじんまりとした店やなぁ。店内にはオレと同じ単独男が4人いて、熟年カップルが奥のプレイルームで乳繰り合っている。その様子からしてどうもオレたち単独と絡むつもりはなさそうだ。あー、ヒマやな。時刻は夜の8時を回っている。
新規客が増えるでもなく、店内はまったりした雰囲気だ。あと30分待ってオンナが来なかったら帰ろう。そう決意した矢先にようやく新規客がやってきた。オンナだ! しかも単独やん!
…いや、ちょっと待った。ちょっとというか、だいぶ年齢がいってるなぁ。上下黒の下着姿でキメてるが、腹の肉はだるんだるんだし、手足のツメにも真っ黒のマニキュアが塗られている。顔は…。一瞬、呼吸が止まった。このオンナ、もしかしてあのヤクルトおばちゃん!?ていうかこの大久保ヅラは間違いないよな……。いったい何が起こったのかわからぬオレを尻目に、おばちゃんはそのままバーカウンターに腰かけた。他の単独男も彼女に話しかけずシラっとしている。ていうかコイツ何しとんねん。なんでハプバーなんかに…。5分ほどが経っただろうか。ドリンクをグビっと飲み干したおばちゃんが我々単独男のほうを向いた。
「アンタら奥においで、可愛がったるわ」
オレ以外の男たちがおばちゃんの後をついていく。なんだなんだ!興味本位でオレもついていったところ、ベッドの上に座るように言われた。おばちゃんに向かいあう形でオレたち単独が座る。
「よっしゃ、ほんなら今日もヤろか。ウチでシコシコしてみいや。最初にイッたヤツにご褒美あげるわ」
わけがわからない。おばちゃん昼間とキャラ違いすぎじゃないか?他の男たちはギンギンにしたチンコをシゴいている。そのご褒美ってのが相当イイもんなんだろう。オレが毎日訪れる会社のオトコだってことはバレてないみたいだし、いちおうシコっておこうか。おばちゃんは下着姿のまま、何をするでもなくオレたちのオナニーを見ている。
「ほら、もっと早よコスらなイケへんよ?」
「ウチのことしっかり見てやらんと」
お世辞にもコーフンするとは言えない容姿なのに、なんでこんなSキャラなんだ。ふいにオレの隣に座るハゲオヤジが絶頂を迎えた。
「ふぁ、で、出ます!」
「出してみぃ、そこにぶっ放してみぃ!」
「イク〜!!」
おっさんの精子が宙を舞ったその直後、バシーン!!ヤクルトおばちゃんがおっさんの顔を平手打ちした。続けて2回、3回と。
「あんたはエエ子やな」
「はい、ありがとうございます!!」
ビンタされたおっさんは笑顔で答えている。これがご褒美ってこと?
おばちゃんはそのプレイを終えて店をあとにした。彼らに聞けば、あのおばちゃん、ときどきやってくる有名Sキャラなのだそうだ。そして単独男のファンが多く、これ目的で店に来るヤツもいるらしい。翌日。いつもどおり小声で話すおばちゃんに震えがとまらない。まさかこの人が夜な夜な男をビンタしてるだなんて、同僚たちは想像もできないだろう。

ハプバーに興味のある女の子はセックスに持ち込みやすい

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店内どこでセックスしてもいい危ういハプバー

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児童買春の温床として問題視されている「JKビジネス」。当局の規制も強められているが、最近の
サービスは巧妙化の一途だ。この店は、「池袋の町を探検しよう」というコンセプトで、女子高生を「隊員」と名付けて派遣し、法には触れてませんよという建前をとっている。が、実態は管理売春と思っていい。冷やかしに問い合わせるのも控えたほうがよろしいかと。
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ハプバーで稼ぐ女の子の作戦

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出会いカフェで日々エンコーしているうちに、友達になった女の子がいる。友人はちょっと年はいってるけど沢尻エリカ系の美人で、対するワタシは体重90キロの一重まぶたで森三中の大島似、おまけに胸よりお腹のほうが突き出てる、いわゆるデブスってやつだ。
稼ぐ額は段違いで、彼女はすぐに連れ出されるのに、私は一日中声がかからないことだってザラ。出会い系を使っても、待ち合わせ場所でドタキャンされてばかりだ。他の可愛い子と乱交なんて流れも!そのエリカちゃんに、終電後のヒマつぶしでハプバーに誘われたことがある。千円で朝まで粘れるからと。店内に入るやいなや、バーカウンターに座る男からの視線がぐっと集まった。といっても視線の先はすべてエリカちゃんのほうだ。そりゃそうよね。
 ワタシたちを挟む格好で男性2人組が座った。
「ねえねえ、オレたちと奥の部屋でイチャイチャしようよ?」
 いちおうは二人を誘うテイだけど、視線は明らかにエリカちゃんにしか向いてない。あーあ。なんかイヤになっちゃったなぁ。ワタシは眠いからと誘いを断り、エリカちゃんは二人を連れて奥のプレイルームに向かった。ったく、なんであの子はカネにもならないエッチをするかね。そんなことで一人ボーッと店内を観察していたら、思っていたハプバーのイメージとは少し違うことに気がついた。
エッチしてる人たちは意外に少ないのだ。
 その代わりに何をするでもなくポツンと座ってたり、プレイを覗くだけの男性の多いこと。新しい女性客が入ってきても声をかけることなくモジモジしちゃってる。きっと店に来たはいいものの、どう誘えばいいかわからないんだな。こんな場でも、モテる男とモテない男とでは差ができてしまうのだ。ふと思いついた。だったらワタシから誘ったらどうだろう。それも有料で。
 こんな私とのエッチにお金を払う価値はないかもしれないけど、一緒にプレイルームへ行けば、他の可愛い子と乱交なんて流れもありえるわけだし、部屋の外から覗いてるだけより断然マシだと思うけど。さっきからひたすらビールばかり飲んでるオジサンに声をかけてみた。
「ねえ、今日はどんな感じですか?」
「ああ、うーん、そうだね」
 と曖昧な返事だけど、誰も誘えずに悶々としていることは明らかだ。
「ねえ、私とプレイルームに行きません?」
「え?」
「なんか可愛い子たちが入っていったの見えたんですよ。皆でけっこう盛り上がってるみたいだし」
 息を飲むオジサン。頭の中は夢にまで見た乱交の光景が広がってることだろう。
「へえ。そうなんだ」「可愛い子の隣でしようよ。もしかしたら交ざれるかもしれないし」
「うーん、そうだねえ」
「でもね、ちょっとお願いがあって。実は家に帰るお金がないのね、遠くに住んでるからできたら1万くらい欲しいなぁ」
 オジサンの太ももに手をやりながら、精一杯甘えた声を出す。
「うーん」
「お願い。もしプレイルームで色んな子と絡めるならいい話でしょ?」
「そうだねえ・・・」
 ガウンの上からチンチンをこすりながら交渉すること数分、ようやく8千円でまとまった。やった!「じゃあ先にもらえる? 不安だから」
 ロッカーの財布を取りにいったオジサンは、店員にバレないようにこっそりお金をくれた。
 そのままプレイルームへ。そこにエリカちゃんはもういなかったけど、他の女の子(あまり可愛くない)たちが、男たちと絡んでいる。その隣に寝転がってオジサンとエッチ開始だ。
 フェラのときも正常位で挿入してからも、オジサンは終始、隣のセックスばかり見ていた。でも積極的に「交ざろうよ」と提案するわけじゃない。ま、それが言えたらカウンターでボーっとしてるわけないよね。
      ★
 以降も色んなハプバーに1人で出向き、女性に声をかけられずモジモジしているオッサンに同じように交渉を持ちかけている。
「金かかるならやだよ」と強がるオトコもいるけれど、一晩で2、3人は客になるので、月に25
万以上も手に入る。万々歳だ。エンコーで稼げない子、こっちにおいで!
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寝取られ願望のカップルの探し方

0062_201712201517566d2.jpg 0063_201712201517572d3.jpg食事できる異性の相手を探してくれるスマホアプリだ。
登録にはfacebookアカウントが必要だが、facebookの「友だち」にこのアプリを登録していることはバレないので安心して欲しい。登録後は毎日ランダムに食事する候補の女性が紹介される。候補の女性に食事の希望メッセージを送り、それが受け入れられれば、希望日時や場所など具体的な事項を決めて2対2で会う流れになる。食事は基本的に男たちがおごるわけだが、フレンチやイタリアンなどの高いものである必要はない。というのも、このアプリを利用している女性たちの大半はウマいメシではなく出会い探しを目的に使っているからだ。
 メインの女性ユーザーは30代で、美容師やナースが多い。結局、職場に男がおらず誰でもいいから出会いがほしいという女たちだらけなので都合がよいのだ。
 オレの場合、金を徹底的に浮かすために「メシトモ」が成立した女性たちとは夜ではなくランチで会っている。でも安心してほしい。その日のランチでは何もなかったものの、後日連絡をとって一対一で食事をしてからセックス、という流れを2回成功させている。
エロ系SNS内にあるコミュニティだ。会の趣旨は文字どおり、ハプバー初心者を常連が案内してやるというもので、コミュ内の掲示板にはやたらとこの手の書き込みが目につく。
〈宗右衛門町や難波のハプバーによく行ってます。初めての女性には優しくアテンドしますので気軽にメッセージ下さい〉
何せエロ女が集まるSNSのこと、反応ゼロということはないだろう。しかし効率は悪い。いくらハプバーに興味があるとはいえ、見知らぬ男が下心丸出しで書いた募集にホイホイ食いつく女などそうはいないものだ。女とはどこまでも建前を気にする面倒くさい生き物なのである。
 なのでこういった場合は、ハプバーには案内するけど、それはあくまで親切心から、あなたの体目当てではありませんよ、という姿勢をアピールするのが正解だ。で、それを踏まえた募集文はこうなる。〈カップルでよくハプバーに通ってます。初心者でひとりじゃ不安という女性の方、僕らカップルとご一緒しませんか?〉
 どうだろう。募集主が単独男性からカップルに変わっただけでイヤらしさが見事に消え失せたと思わないか。これで返信率は激高になるわけだが、むろん、俺に彼女などいない。ウソだ。話のつじつまを合わせるのは、アポった女と実際に会ってから。まずは女を居酒屋に誘ってこう。
「ゴメン、彼女ちょっと用事が入って遅れるんだ。もうすぐ来ると思うからそれまで軽く飲んで待ってようよ」
で、小一時間ほど和んでからようやくこう。
「あ、なんか彼女からメール来て、来られなくなったって。しょうがないから2人で行こうか?」
 対面直後に(架空の)彼女が来ないじゃいかにも怪しいし、アポった女も帰りかねない。が、その前に居酒屋である程度コミュニケーションを取っておけば、女もすんなりハプバーに着いてくるという寸法だ。
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