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  • 2019/10/19セフレの作り方

    指一本触れられずに終わってしまったシングルマザー難易度が高すぎバツイチシングルマザーのおねだりネット生活出会い系サイトにはこんな感じでシングルマザーのエンコー書き込みがちらほらある。〝子供が学校に行ってる間に会える人〞〝子供を親に預けてるのでこれから条件付で会えますか?〞何を隠そう、彼女らは便利なパートナーになりうる。簡単に言えば、色恋を匂わせつつセフレ化するのだ。シングルマザーであることを確認し...

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  • 2019/08/03援助交際・パパ活

    結構本気だったの、お互いに。親とも挨桜したりして。うん、それもバッチシね。その人がね一なんかすごいヤリチンっていうか。だってね、同い年だったのに2 9 人と付き合ったことあるって言ってた。なんでも先に女の子どうぞみたいな。あとチューが上手い。超上手いよ。メロメロだね。あるある。その日本人はそうとうわった人もいるし。ヤバかった。カッコイイんですよ。 クラブで踊ってると、目の前に男の人が来るじゃん。トイレ...

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  • 2019/07/13エッチ体験談

    都内の某電気量販店に勤めて3年になる。仕事は最近流行りのADS上の販売で、土日ともなればお客さん相手にロに泡を飛ばしてセールストークをかましている。毎月3千円でインターネットが使い放題のADSLは、確かに人気が高い。が、大半の客はパソコンを覚えたての素人さんばかり。ADS上を利用するための設定を自分でやれる人は決して多くない。そこで、我が店ではお客さんの要望があれば、直接自宅に出向き設定を代行する出張サービス...

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  • 2018/12/16エッチ体験談

    裏モノJAPAN創刊以来ずっと不思議に思っていることがある。俺だけではない。読者やライターの方々にもときどき怪謁な顔で質問を受けるので、みんな気にはなっているのだろう。この雑誌を読んでる女ってどんな連中なんだ?l表紙にはセックスの文字。中を開けば乳首がポロリで、真ん中の辺りには腹の出たオッサンのヌードグラビア。エビちゃんもジャニーズも出てこないこんな雑誌を愛読する女とは、いったいどういう神経をして...

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  • 2018/03/03裏風俗・風俗体験談

    近ごろはウォン安傾向もあり、韓国にはかなり安く旅行できる。観光や買い物はもちろん、風俗遊び目的で出かける人も多い。そこで一度体験すればゼッタイハマると評判の風俗が、「エスコートサービス」である。丸々一日、とことん女の子とデートできる遊びのことだ。 まずセックスしてメシ食いに行ってからまたセックスして、買い物に行ってからまたセックスしてと、つまりヤッてヤッてヤリまくれるのだ。これでいくらかというと、...

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シェアハウスに不慣れなシングルマザーをハメ倒し|シンママをセフレにする方法

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指一本触れられずに終わってしまったシングルマザー難易度が高すぎ0188_2019011908575447d_201910181550578de.jpg0189_20190119085756b81_201910181550585d4.jpg0190_20190119085757517_20191018155059f95.jpg0191_201901190857580f5_2019101815510140b.jpg0192_20190119085800c42_20191018155101eaa.jpg0193_20190119085801881_201910181551032bc.jpg0136_201812180313085fd_2019101815505293a.jpg0137_20181218031309d6e_20191018155055206.jpg
バツイチシングルマザーのおねだりネット生活0042_20190628075354d00_20191018155038e8f.jpg0043_20190628075355cd5_201910181550392c9.jpg0044_20190628075357362_20191018155041fe9.jpg0045_2019062807535985b_201910181550427d0.jpg0046_2019062807540049a_201910181550449ac.jpg0047_20190628075402506_20191018155046709.jpg
出会い系サイトにはこんな感じでシングルマザーのエンコー書き込みがちらほらある。
〝子供が学校に行ってる間に会える人〞
〝子供を親に預けてるのでこれから条件付で会えますか?〞何を隠そう、彼女らは便利なパートナーになりうる。簡単に言えば、色恋を匂わせつつセフレ化するのだ。シングルマザーであることを確認したうえで、向こうの指定どおりの条件で会う。会った瞬間は大げさに驚くのがいい。
「…びっくりした、すごいタイプで嬉しいなぁ」キレイ、ではなくタイプ。気にいったと公言するのだ。ホテルに入ってからもちょっとした演技が必要だ。我々オトコがエンコー女にやりがちな、ぞんざいな扱いはダメ。まるで高嶺の花であるかのように丁寧に接することが大事だ。
「肌がキレイだね」
「素敵な笑顔だね」「キミみたいな人を抱けるなんて信じられない」などなど、歯の浮くような言葉を並べればいい。プレイ後、また会いたいからと連絡先を聞いて別れる。その直後に電話だ。「ごめん、けっになっちゃったかもしれないや。とりあえず伝えたくて。でも、また会ったときもちゃんとワリキリでいいからさぁ」このウソ告白は経験上、女の目の前で言うよりも直後の電話のほうが効果的だ。ちょっとしたドラマチックな展開として捉えてくれるというか。これによって、2回目に会ったときはさすがにワリキリするしかないが、およそ3回目からはタダで会えるようになる。女からすれば最初は援助してもらう立場だったのが、彼氏、もしくは新しいダンナ候補として考えるようになるのだろう。なあなあでセフレ化するのだ。ときどき、「今度お子さんに会わせてよ」と言っておくのが関係を長引かせるコツだ。
人妻デリはシングルマザーの宝庫だ。
わざわざ好き好んでコブ付きの女を選ぶ男などいないだけに、彼女たちシンママは、新しい男との恋愛に大きなハンデを持っている。だから俺は、あえて彼女たちを狙う。自分と子供の存在を認めてくれる男が現れたときは、向こうから積極的なアプローチを仕掛けてくるほどになる。子供がいるだけに会う場所や時間に制限はあるが、落としやすさで言えば、右にでるものはいないのだ。 
保育園や幼稚園に子供を送ったあとの、午前10時から午後3時程度までの出勤嬢をねらえば、比較的簡単にシンママに出会えるだろう。風俗店によっては、シングルマザーを積極的に入店させたり、プロフィールにシングルマザーと自己紹介してる嬢もいるので、見つけるのにさほど苦労はしないはずだ。いざシンママデリ嬢と対面したら、世間話から「俺けっこう子供が好きでさ」と、ストレートに話を振ってみる。とにかくこちらを子供好きだと思ってくれれば、相手から積極的に話してくれるので、ことあるごとに子供の話を振ればいい。相手がシンママだと判明したら、1人で子育てを頑張っている女の子を褒めてあげるのはもちろんだが、子供の話をしっかり聞いて、子供を褒めてあげる。これが好感度を一気に上げる一番の方法だ。  当然、再婚を前提にしたお付き合いをする体で近づくことになるので、うまく関係を築ければ、簡単に外でヤラせてくれるようになる。面倒になれば、「やっぱり子供がいる相手とは難しい」の一言で、綺麗に精算できるので便利だ。

ワリキリでも朝まで一緒のガールズバー援助交際女をハメ倒す

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結構本気だったの、
お互いに。親とも挨桜したりして。
うん、それもバッチシね。
その人がね一なんかすごいヤリチンっていうか。だってね、同い年だったのに2 9 人と付き合ったことあるって言ってた。
なんでも先に女の子どうぞみたいな。あとチューが上手い。
超上手いよ。メロメロだね。
あるある。その日本人はそうとうわった人もいるし。
ヤバかった。カッコイイんですよ。 クラブで踊ってると、目の前に男の人が来るじゃん。トイレでもエッチした。
乱れてますね。痛くないの?
痛い痛い。でも迫力あった。ヤバいぐらい。
18才でしよ?ところで体験人数は?50人いってる?全部で何人いるの?そのうちセフレは何人? 
数えてないですね。
そんなにやってない。20人
行ったりきたりしてたら、向こうから声かけてきて。
うん。いや、外人のは気持ちよかったけど。
レイク(湖)の前にベンチがあってそこでとか
ううん、昼間だよ。なんかね、学校とか路上とか使用済みのゴムがいっぱい落ちてるの。あとマック
のトイレでもエッチした。
さすがスイス帰りは自由だね。ちなみに浮気経験はある?
いない。みんな彼氏。
ホントにホントだよ一。相手が好ぎだからやるってだけで。
はいはい。
今までで一番エッチがよかったのは何人でした?
1日2人かよ。
他の女子たちもそうなの?
ヤリまくりじゃん
ホントか?
そう!グーンって感じだった。
ナンですかそれ。
あ、されたされた。それみんな普通にするんじゃないんですか?
あ一、皆さんスイスお勧めですよ。

電気屋店員のパソコン覚えたて素人人妻ハメまくりリポート

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都内の某電気量販店に勤めて3年になる。仕事は最近流行りのADS上の販売で、土日ともなればお客さん相手にロに泡を飛ばしてセールストークをかましている。毎月3千円でインターネットが使い放題のADSLは、確かに人気が高い。
が、大半の客はパソコンを覚えたての素人さんばかり。ADS上を利用するための設定を自分でやれる人は決して多くない。そこで、我が店ではお客さんの要望があれば、直接自宅に出向き設定を代行する出張サービスを実施している。むろん、お金はいただく。しかもー万5千円。正直、バカ高である。が、よっぽど皆さんパソコンに疎いのか、出張サービスの予約は2週間先まで埋まっているのが現状だ。そんな様子をただ指をくわえて見ていられるオレじゃない。契約手続きの際に、客にちょっと耳打ちした。
『僕に直接頼んでいただければ、5千円で引き受けますよ。その後、何か困ったことがあったら携帯に電話ください。十分フォローさせていただきますから』
通常価格のー万円引きで、断る客はほとんどいない。ここ3カ月の副収入は毎月軽く10万を超えているだろうか。その気になればもっと稼げるのだが、あまり拡げて店にバレるのも恐い。休日や出社前にこなせるのは、せいぜい20人がいいところだ。さて、今回オレが報告したいのは、そんなバイト話ではない。実はADSLの出張設定サービスには、おいしいオマケが付いているのだ。
ネットの接続先は大人のオモチャのHP
キッカケは今年ー月末のことだった。ー週間前、出張した宮崎さんより
「突然ネットがつながらなくなった」と連絡が入った。宮崎さんといえば、確かパソコンのこと何も知らなかった奥さんだっけ。とっか変なボタン押したんじゃないの。翌朝、出社前に車を飛ばし宮崎さん宅へ。ケヤキ並木に囲まれた戸建てのチャイムを鳴らすと、小奇麗な服装の彼女が現れた。あら、よく見りゃかなりの美人じゃん。
「わざわざスイマセン。どうぞコチラへ」
「いえいえ。おじゃまします」
靴を脱ぎスリッパに両足を通すと、奥さんがすかさず革グツをそろえてくれる。上から見る宮崎さんのムチムチボディ。いかんいかん、今日はどうにも邪念が入ってしまう。
「コチラです」
「あ、はい」
彼女に案内され、セミダブルのベッドが窓際に2台並ぶ寝室へ。ノートパソコンは手前右手の机の上に置かれている。
「記動するんですけど、インターネツトにつながりませんの」
その上品ないい方がまたソソる。が、奥さんは真面目に困ってる様子。手っ取り早く修理を済ませちまおう。マウスをクリックして思わず腰を抜かした。ネットの接続先がダイヤルQになっていたのだ。これが何を意味するか。十中八九アダルトサイトにアクセスしたに違いない。
「動きました?」「いや、ま、少しお待ちください。あはは」
ネットワークの接続を再確認、エクスプローラーを起動させる。と、すぐホームページにつながったのだが、オレと奥さんは同時に声を上げた。画面に現れたのは『大人のオモチャ』の涌販サイトだった。
皆さん、結構遊んでいらつしゃるみたいですよ
チュンチュンチュン。ベランダのスズメの鳴き声が聞こえる寝室で、奥さんは黙ったまま体を固くしていた。顔も耳も気の毒なくらい真っ赤である。
「…あの、私じゃないんです。主人が・・」
蚊の鳴くような声を絞り出す奥さん。思わず生唾を飲み込むオレ。-・・…よし、ここはいっちょう賭けに出てみよう。
「今どきバイブなんて普通じゃないっすか一」
「えつ!?」
驚く奥さんにオレは言う。夫婦生活も2、3年が過ぎればどこでもマンネリ化する。その解消のためにバイブを使っのは何も恥ずかしいことじゃないし、むしろ夫婦円満のためには積極的に試した方がいい。現に、僕が訪問する家庭の奥さんたちも使ってる方は多いですよ、と。最初は信じられないといった顔をしていた宮崎さんが、しだいに真顔になっていく。興味津々の表情だ。
聞けば、彼女よりひとまわり歳上の旦那さんとは、同じ職場で知りあい5年前に結婚。賃貸マンションで生活をスタートし、去年、念願のマイホームを購入したという。
「主人、なんかここに越してきたら、弱くなってしまって・・」
上品な宮崎さんから、夜の生活の愚痴が漏れる。いい流れだぞ。
「だかり、こんなホームページを見ていたと思うんです・・」
「あ、そうだ。奥さんも出会い系サイトとかチャットをやったらいいんじゃないんですか。ここだけ
の話ですけど、皆さん、結構遊んでらっしゃるみたいですよ」
「本当ですか?」「ええ。最近の奥さんは割り切って遊んでいる方が結構多いみたいですね」
「信じられない。……私が知らないだけなのかしら・・」
「そう、もっと世間を知った方がいいですよ」「またあ」
気を取り直した奥さんが、オレの肩を少し押して笑う。また、その笑顔の績麗なこと。
「奥さんみたいに可愛い女の人とデートできたら、僕なんか大喜びだけどな」
「もう、ヤダあ。彼女とかいるんでしょ」「いますけど、奥さんには全然かないませんよ」
「ダメよ、からかっちゃ」「からかってないですよ」
そう言いながら、シリアスな表情で一気に顔を寄せた。耳に届く彼女の吐息。すでに荒い。椅子の背もたれに置かれた手を握ってみる。振りほどく素振りはない。今だ。
立ち上がると同時に腰をグッと引き寄せディープキス。そのまま舌をかりませると、彼女の膝がガクガク震え始めた。奥さんを抱いて、ベッドへ雪崩れ込む。
「やっぱりダメ」太股の上までスカートがずり上がった状態で、彼女は最後の抵抗を見せた。黒シルクの下着にクッキリと走る縦縞の線か実にエロチックだ。オレは奥さんの声を無視し、脇から指を入れた。
「あ、すこく濡れてますよ」「そんなことないです…」
割れ目を左手で責めなから、右手でズボンをさげる。もはや遠慮などいらない。横から一気に挿入してやれ。
「んんん。あははあ」音にならない声をあげ、指を噛む奥さん。アソコの中は瑞ぎ声につられるようにあえいている。すぐにでもイキそうなところをー時間。どうにか彼女を絶頂に導いた後、その腹の上に白い液を爆発させた。夫婦の愛の寝室には、冬の陽射しが射し込んでいた。
みんな、オレとヤリたがってる
単なるラッキーといえばそれまでだ。が、今までお客の奥さん方とHな関係にならなかった方が不思議なぐらいだと、オレはまったく逆のことを考えた。だってそうだろう。出張設定中は、誰もいない部屋に熟れた人妻とオレの2人きりなのだ。宮崎さんとは予期せぬバイブのHPの出現が大きかったが、少しのきっかけさえあれば、他の奥さんとも関係を結べるのではなかろうか。今までは会社に秘密のアルバイトとしての感覚しかなかったが、思い出してみれば、これまでにも何人かオレに色目を使っていた奥さんがいたような気がする。
「モテるんでしょう」と紅茶を出してくれた西岡さん、図らずも何度かスカートの中を見ることになった金本さん。あれ、太当はオレを誘ってたんじゃないのかな。宮崎さんの奥さんに言った、出会い系サイトにハマってる主婦が多いって口からデマカセ、あれ実はデマでも何でもないんじゃないのか。
湧き上がった思いは実践することでしか叶えられない。ー週間後、オレは昨年暮れに設定を行った山下さん宅を訪れた。名目は定期検診サービス、真の目的はもちろん、その29才のフェ口モンボディを頂くことにある。
「わざわざすいませーん」マンション5階の部屋のチャイムを鳴らすと、すぐに山下さんがドアかり顔を出した。ミニスカートにトレーナー。生足が早くもオレの脳を刺激する。彼女もまた寝室にパソコンを置いていた。マシンはーMACだ。30分ほど世間話に花を咲かせた後、オレはあらかじめ考えた計画どおり大人のオモチャのHPへ飛んだ。「あー」驚いた声を上ける奥さん。
「いや、すいません。ネットには、このような亜賛なサイトもあるので気をつけて下さい。あ、これなんかも有名なHPでしてね」「-・・…はあ」
喰い入るように画面を見つめている。マウスを握らせ、その上にオレの手を重ねても終始無言だ。「コツを教えますよ」「は、はい・」
そのまま膝の上に彼女を座らせた。抵抗する様子はない。どころか、奥さん、早くも腰がクネクネしてるじゃんーことばなんかまるで必要なかった。マウスを操作させながら、右手でスカートの奥を探れば、すでにびしょ濡れ。顔は下を向き、瑞ぎが漏れる。
挿入は、これまた事前に考えたとおり、化粧台に手をつかせての立ちバックだ。腰を突きまくるオレに合わせるように尻を振る山下さん。エ口い。エ口すぎる。オレは彼女の尻を両手で握りながら、勝利を確信した。
露出狂の奥さんと寝室の窓を開けて
"出張"に明確な目的ができると、自ずと店での接客方針も変わった。いくら簡単に契約が取れそうな客でも男やおばちゃんは全てパス。とにかくHそうな人妻にターゲットを絞った。
店舗なので、獲物は腐るほどいる。夫婦で来店したってoKoK。出張に出向くのはオレの休日うまり火曜日や水曜日といった平日の昼間なのだ。普通の会社員が家にいるわけがない。そこで、奥さんに例のアダルトグッズのHPを見せてやったら・・
計画は恐いぐらにハマった。1月で5人だったのが3-4月で20人と急増。休日だけではとても足りなくなり、出社前のわずかな時間もバイトに充てることになった。当然、中にはリピーターもおり、Hがしたくなる度、オレに出張をせがむ奥さんもいる。中でもとりわけ激しかったのが24才の美奈子だ。彼女は某団地に住む露出狂である。
「ほら、見られてるよ」「ダメ」
4畳半の寝室の窓を開け、朝からバックでハメまくる。ー階の部屋なので、レースのカーテンが風になびけば、まぐわる姿が公園の奥様連中に・・
彼女らの視線が届くか届かないか。そんなギリギリのところで声を押し殺す表情が、むちゃくちゃイヤラシイ。しかも都合のいいことに、彼女の家はオレの出勤通路にあった。オレもオレでちょっと溜まったらチャイムをピンポン。調子はどうですかー、なんつってハメハメ。まったく猿だ。もっとも、失敗することだって少なくない。オモチャのHPにつないだ瞬間「やめてください」と本気で怒られたり、手を握って「帰ってください」と脱まれたり、ときにはやっとの思いで服を脱がせたら、コルセットががちがちでチンコが萎えたなんてこともあった。
成功率は5割弱ってところだろうか。それでも2人にー人、その熟れた体をもて遊べるとなれば、こんなにオイシイ事はない。繰り返すようだか、呼吸の音すら聞こえそうな狭い空間にいい年をした男女が2人なのだ。いやがおうにも親密度は増す。しかも相手は人妻。結婚から3-4年目もたてば必ず不満をもつ。股を開かせるのは、さほど難しいことではない。
そのウィルスはオレが仕込んだんだ
4月半ば、ー組の若夫婦が店を訪れた。旦那は作業着姿のヤンキー風、対して奥さんは可憐。2人とも20代前半だろうか。見るかりに不釣り合いなカップルだが、思わず目を逸らしたくなるほどのラブラフぶりである。くそー、こういう女をオトしてーなあ。むちゃくちゃに突きまくってやりてーなあ。妄想をひた隠し、接客はビジネスライクに爽やかに。もちろん、契約は何なく取れた。最初の設定で出張したときは何も起きなかった。
が、それからー週間後、
「メールを開くと、突然、変な文字が動き出すんです」「うーん。それは危険かもしれませんねえ」「えっ」
電話から不安そーな声が伝わってくる。計画どおりだ。だってソレ、事前にオレが仕込んだウィルスが暴れてるんだもん。すぐに駆けつけウィルスを退治したかのように見せつけ、また新たな爆弾を仕込む。そんなことを2度3度繰り返すうち、彼女、千春はすっかりオレに気を許すようになった。毎度すぐにやって来てはスパっと対処する男。
さぞや頼もしいと映ったに違いない。そうして、千春が旦那への愚痴をこぼし始めたころ、オレは彼女にひとつの不倫専門サイトを見せた。
「この書き込み見てくださいよ。みんな普通の奥さんだと思いますね。それぞれきっかけはあるんでしょうけど、不倫でストレスが解消できるってこともあるんじゃないんですか」
「…そうかもしれませんね・・」
「よかったら、千春さんの悩み、今日ぜんぶ僕に話してみませんか。こう見えても、結構聞き上手なんですよ」
そう言って、オレは肩にそっと手を回した。我ながら憎いくらいの自然な動作。千春はゆっくりオレの方に顔を向けた。「……米崎さん」椅子に座ったまま唇を重ねる。最初は舌も入れず、見つめあっては微笑みあいながら。そして徐々にねっとりからめていく。背後に回りエプロン、ブラウス、スカートと順々に剥ぎ取る。裸に靴下。なんとも卑狼な格好である。「
恥ずかしいから、どうせなら全部脱がしてよ「ダメ」両手で顔をふさぐ彼女の両足を持ち、椅子の上で大開脚。オレは台所いっばいにぺ口べロ紙める音を響かせた。不倫とは無縁だった人妻が今、自宅で夫以外の男を受け入れる。すでにオレのペニスは反り返っていた。バックでイチモツを埋め込むと、液体がリビングに飛び散った。そこかり耐えに耐えて20分。エプロンに放出したオレの精液はいつもの倍以上の量だった。
★現在。喰った奥さんは30人に達している。これから何人の人妻と、’昼下がりの情事“を楽しむことになるんだろう。考えるだけでゲップが出そうだ。

温泉でハメた経験のあるバスガイドに妊娠中でも援助交際OKな人妻|エッチ告白

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「どうですか、エッチ系の記事とかは興奮します?」
「男ってバカだなあと思うよね。でも知らない世界のことが書いてあるから見るけどね」
「そうですか。ところでこのお子さんたちが裏モノ読みたがったらどうします?」
「子供?やっぱりいい悪いの区別がつくようになるまでは読ませたくないね。影響受けて真似するバカとかいるじゃん」
「このへんだと恥ずかしいから、知り合いのいない上野まで行って買ってるんです」
千葉県某所の喫茶店で、人妻の杏子さんは人目を気にするように小さく笑った。この人も飾り気こそないが、カワイイ顔をしていらっしゃる。裏モノ、実は美人読者が多いのかも。
「お客さんと温泉でハメたりするやつ?」
「その通りなの?」「ええ、ありましたよ」
なんだよ、軽いんじゃん。実はユルいんじゃん。よっしゃ、エロい話いっぱいして、ソノ気にさせたろ。おじやマン開始じゃ!
「1人Hとかはやっぱりするんだよね」
「しませんよ〜。でもクラブで変なクスリ飲まされたら気分が良くなって、トイレでずっと1人でしたことはありました」「ずっと?」「そう。手が止まらなくて」「ズブズブ?」「ええ、ズブズブ」
そのクスリとやら、すぐにでも飲ませたくなりましたが、残念ながらもらい物で詳細はわからないんですと。「今気になるのは赤澤クン?あの人は性格悪いから、付き合う気も友達を紹介する気もないけど、合コンがあれば参加したいですね」この2人は、保育園のママさん友達である。互いが裏モノ読者だとわかったのは、2年ほど前のこと。創刊以来の愛読者だった洋子さんが、「自分と同じ匂いがした」かおりさんに話しかけたのがきっかけだ。『かおりちゃんってエロい本とか読む?裏モノJAPANって知ってる?』当時の様子をかおりさんが振り返る。挨拶時、鉄人社の名刺を受け取ると、安めぐみをほうふつとさせる彼女は黄色い声をあげた。
「すごい、裏モノJAPANって書いてる!佐藤さん、合コンでこんなの出したら、女の子すぐ飛びついてくるでしよ」キミ、どういうマニアなのだ。普通はこの名刺を出すと、みんな引いてしまうんだよ。

韓国美女ハメまくりソウル旅行体験記|大人の夜遊び体験ルポ

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まずセックスしてメシ食いに行ってからまたセックスして、買い物に行ってからまたセックスしてと、つまりヤッてヤッてヤリまくれるのだ。これでいくらかというと、相場は5〜10万円。安い!1月下旬。午後。ソウル・金浦空港に到着したオレは、さっそくエスコート業者「D」に電話をかけた。ネットで評判が良かった業者に、事前にホームページ(日本語)から申し込んでおいたのだ。
電話にはカタコト日本語のオッサンが出た。
「セントウさんね。予約ちゃんと入ってるよ。大丈夫よ」
Dのシステムは、昼2時から翌朝までの流れだ。コースは4種類(4、6、8、10万円)。女性のレベルが違うらしく、今回は少しフンパツ、少しケチって6万円のコースにしておいた。このコースは、女の子が全員、日本語をしゃべれて、2人の中から1人を選べる。さてどんな子と会えるのかしら。ワクワク。期待に胸を膨らませ、電車を乗り継ぎ、中心部のミョンドンへ。ホテルにチェックインしたのは、午後2時ちょっと前だ。そして2時。ピンポーンと部屋のベルが鳴った。来た来た来た、来ましたよ!
ドアをゆっくり開くと、そこには冬のソナタのヒロインに似た熟女美人が。そして後ろにはキムヨナっぽい若めの子が立っていた。うっひょー。いいじゃん。2人とも、日本のソープなら1発6万くらいのレベルじゃないの。
「まあ、入りなよ」
「おじゃましまーす」
流ちょうに日本語をしゃべる2人は部屋に入り、オレの目の前に並んで立った。
「じゃあ、選んでください」
待て待て、そう急かしなさんな。メシ屋のメニューじゃないんだから、いきなり決められないって。うーん悩むなあ…。冬ソナは、熟女ならではの濃厚なプレイが楽しめそうだけど、顔はヨナのほうが好みなんだよな。悩んだ末、やっぱ若いほうがいいというシンプルな理由でヨナちゃんに決定した。よーしヤリまくるぞ。冬ソナを帰して、ヨナちゃんと2人きりに。今この瞬間から、ヤリまくりタイムが始まったことになる。「名前は?」
「ユーミです」
ハングル語ではこう書くのよと、彼女は教えてくれた。ユーミは27才。元々、子供服のデザイナー職についていたらしいが、仕事があまりなく、1年ほど前からエスコートバイトをしてるという。あらためて本当にいい女だと思う。ウェーブがかかったロングヘア。ぷっくりしたくちびる。フェロモンムンムン。堪らんなあ、もうヤリたくなってきたよ。
「とりあえず上着脱いだら?」
「そうですね」
ブラウスの胸元からくっきりとした谷間が見えた。ほほー、キミはなかなかの巨乳だね。ちょっとつついてみよう。
「えいえい」
「もうぉ〜」
ジャレるようにオレの手を払うユーミ。開始5分で襲いかかるなんて、さすがにガッツき過ぎと思われるだろうか。いや、オレが別にそんなこと気にする必要ないだろう。
「ちょっとこっち来てよ」
体を引き寄せると、彼女は「もう興奮しちゃったの?」とでも言いたげにニヤっと笑う。そうだよ、興奮したんだよ。そのまま抱きつきキス。ブラウスの上からオッパイをモミモミ。
「何カップなの?」
「うーん、韓国と日本でブラのサイズ違いますから」
「そうなの?」「日本だとFくらいだと思う」
Fですか。スバラシイ。実にスバラシイ。
「どうしますか?今日はこのままお部屋でゆっくりしますか?」
「は?」
「せっかくだし明るいうちにドコかに行ってもいいですよ」
本格的に絡み始めてからだったら一蹴した意見だが、このときは、それもそうだなぁと思った。せっかくだしどっか行こうか。とはいえ、セックスのことしか考えてきてなかったオレ、あれこれ調べて来てない。観光地図を見てもよくわからないし。ここはユーミにおまかせしよう。
「じゃあ、このお寺とか、こっちの広場に行ってみますか?」
「何ここ?」
「有名だよ。1万ウォン札に描いてる人の像とかあるし」 
ふーん。興味ねー。でも行ってみっか。ユーミと腕を組んでソウルの街を歩く。道行く人が、いい女を連れてんなという目で見てる気がする。ちょっといい気分。お寺も広場も、それ自体はなんてことない場所だった。しかも、寒いし。なんせ気温がマイナス10度だ。でも、こうやってデート気分で観光するのは悪くない。
「ユーミ、早くおいで」
「マー君、ちょっと待ってよ」
ああ、そんなかわいらしく呼ばないでくれ。楽しいなあ。いよいよキミを抱きたくなってきたぞ。
お寺を見終わったあと、タクシーでホテルへ。部屋に入って、ユーミに抱きつく。キスをしながら、服を脱がせれば、ボロンと大きなオッパイが跳び出してきた。しゃぶりついちゃいますよ!肌もすごくスベスベしてる。アカスリのおかげ?
それともキムチ?あらら、いきなりフェラしてくれんのね!うわっ。うまい。ちょっと待て待て。そんなにしたらイってしまうじゃないの。コンドームを装着して、いざ合体。5分も持たずに果てた素晴らしいセックスだった。これだけで、3万円分は元を取った。セックス後は、再び外に出ることにした。向かうは、ソウルの中心、ソウルタワーだ。
「一番の観光スポットだからいったほうがいいよ」
そろそろ夕方、今から登ればちょうど夜景が見えるとユーミは言う。いいガイドさんだ。ケーブルカー乗り場にはカップル客が多かった。何だかホントに恋人気分になってくる。もしかして、ユーミちゃんもそんな気分になってたりして。ああ、またムラムラしてきたよ。 展望台のちょっと暗がりのところに連れ出し、ユーミのおしりをこちょこちょと触ってみる。さわさわさわ。楽しい!「じゃあ、何か食べて帰ろうか」
「何を食べたい?」
「オススメは何?」
ユーミはチヂミの専門店に連れていってくれた。地元の人間がいっぱいの大衆店だ。これがまたウマイのなんの。マッコリに合うねー。
「おいしいでしょ〜」
「おいおい、酔っぱらってない?」
「大丈夫よ〜」
マッコリのせいで勃起してきた。チヂミ屋を出てすぐゴーバックホテルだ。今度は10分は頑張るからね!濃い二発目を楽しんだせいで、ぐったり眠ってしまった。目を覚ますと、ユーミも裸のまま眠ってる。時刻は深夜1時。もうこんな時間か。エスコートも半分終わったなぁ。
何気にユーミの体を触っていると、カノジョが起き出し、オレにおおいかぶさってきた。そして、これまで以上に、荒々しくフェラってくる。そしていきなり生で挿入してきた。今まではゴム付きだったのに。これこれ、そんなに激しく腰を振らないの!体位を何度も入れ替えたあと、最後は腹の上に出した。いやー、まだ出るもんだな。生セックスが終わって深夜3時、小腹が空いたので近所のお粥屋へ向かった。
「ね、おいしいでしょ」
「そうだね」
美女とお粥をすする、ソウルの夜。なんだかいいなあ。旅だなあ。
メシを食ったら何だか元気になり、ホテルに帰ってもう一回ヤッた。もちろん生で。翌朝、目覚めたのは午前10時。エスコート終了までまだ時間がある。仕上げにもう一発かましておこうか。まったくこの旅における我がチンコ君は元気いっぱいだ。昨日のチヂミのおかげかしらね。
ホテルの前でタクシーに乗り込む彼女を見送り、全行程は終了した。オレ、必ずまた来ます。今度は冬ソナ指名しちゃおっと。
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