ハメ撮りのタグ記事一覧

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タグ:ハメ撮り

  • 2019/07/20奴隷ちゃん調教

    とりあえず自分としても言いたいことはあるが、猛省しなければならないだろ前号の人妻、鈴木さんがつけてくれた評価。いや本当に申し訳ありませんでした。こんな調子なら応募も来ないだろうと思いきや、なんと、この僕にイカせてほしいという女性読者からの封書ゃメールがちらほら届いてるらしい。いやー、ありがたいことであります。「で、この人でいこうと思うんだけど」担当オガタ氏が差し出したー枚のプリクラ。見れば、20代半...

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  • 2019/07/14素人の本物ヌード

    手相の勉強してるんですけど、あ なたの手、触っていいですか。 (無視) ーいや、ほんとは手相マンじゃなく て、カメラマンで(さらに無視して足早) ―やややウエイトウエイト、ちょっと落ち着いて止まってください。僕モデルさんを探してるだけですから条件が合わなかったらもう勝手にマルキューでも牛井屋でもラーメン屋でも行った らいいし。 もとこ触らないでください。おまわりさーんーって大声出します...

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  • 2019/07/09エッチ体験談

    「ケツですよ、ケツ。恥ずかしいから何度も言わせないでください」「ふふふ、わかりました」ね、すんなり下ネタできっかめるでしょ。で、後は強引いきゃいいんです。「キミ、なんでマッサージなたいと思ったの」「お給料もいいし、けっこうだしね」「ふーん、ところで、携帯教えてくんない?」「え、困るよ」ほら、この携帯に番号打ち写真の彼女もTのコなんでこのときは確か、仕事帰りにせて、居酒屋でぐでんぐでんら、ラブホにシ...

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  • 2019/07/04援助交際・パパ活

    ポーズをー枚。次に「お尻も撮るよ」と後ろ向きにしたら「恥ずかしい」と女とはいえ、甘い否定でオヤジを奮い立たせる術のようだ。「お尻の穴占いしてあげる」女の尻を開く。と、やはりそうだ。菊花は大きく色素も濃い。しかも長い毛でうまっている。そうとうな遊び穴だ。「しっとりしていてキレイだよ。健康そうだし」「いやだ、お父さん、お尻好きなの。やっぱ」「…うん、いや…」「さっき、他の女の人のお尻ばっか見てたよね。ぜ...

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  • 2019/06/09その他

    裏モノの読者ページを読んでビックリした。というのも、この投稿主、「素人ハメ撮り・野外露出は仕込みのモデル。エ口本雑誌はヤラセで作られている」などと題し、エロ本に掲載されている素人がらみの写真が、すべてツクリだと抜かしているのだ。いやはやヒドイ思いこみと言わざるを得ない。確かに星の数ほど出版されているエ口本業界、中には素人をうたい文句に仕込みのモデルを使う雑誌もあるだろう。が、一方で正真正銘、本物の...

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  • 2019/05/29人生ドキュメント

    「アップル写真館」「熱写ボーイ」「ニャン2倶楽部」…。裏モノ読者なら、これら、投稿写真誌の名前は当然知っているだろう。パンチラ、胸出し、ハメ撮り等々、素人女性のソソるおかずにするには今いちばんのジャンルだ。全て読者の投稿によるもので、いわゆる、ヤラセは一切ない。どころか、一部の人気雑誌では月100通以上の投稿が届き、掲載されるまでに平気で3、4カ月かかるの。かくも盛り上がりを見せる投稿写真の世界。その中...

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  • 2019/05/26素人の本物ヌード

       相変わらず人気なようです。シロートっぽい女の子がカメラの前でオナってくれるなんて、オカズとしては最高級ですもんね。彼女ら、自宅勤務だったり、事務所に通ってたりと、オナり場所は様々なようですが、中にはちょっと珍しい業者もあるようです。ここ、アパートの一室に女の子を集めてるんですが、なんと仕切りがないんです。つまりすぐ真横で別の子がオナってると。業者さんいわく「負けん気を持たせるため...

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  • 2019/05/26素人エロ画像

    これは1年くらい前かな。2人とも20才くらいですわ。ノリがイイのはありがたいんやけど、アノ声がエライうるそうてね。この辺りからかなあ、だんだん近所のオバハンからへんな目で見られるようになってきたんは笑前に、タウン情報誌にオトナの飲み会やりますって出したんですわ。それで集まってきたのがみんなフツーのOLでね。単なる社会人の合コンやと思ってたらしいんですけど、結局最後は乱交すわ。ヤリコンやってんのは若いだけ...

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  • 2019/05/22裏風俗・風俗体験談

    フツウのエロビデオに見きてしまった男なら一度は考えるのがオリジナルAV、じゃないだろうか。自分でヤって、後で見ながらヌク。だから二度オイシイというわけだ。ま、読者の中にはすでに実行してらっゃる方も少なくないでしょうから、デ力ことは申しません。ただ、なかなかそうう相手が見つからない男のために、こんなありがたい業者も存在するんです。「完全個室・ヌード撮影・SM・AV美女多数在籍写真スタジオ××」タ刊紙の三行広...

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レディコミ見てパンチラやハメ撮りのバイトをした女ハメ撮り

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とりあえず自分としても言いたいことはあるが、猛省しなければならないだろ
前号の人妻、鈴木さんがつけてくれた評価。いや本当に申し訳ありませんでした。こんな調子なら応募も来ないだろうと思いきや、なんと、この僕にイカせてほしいという女性読者からの封書ゃメールがちらほら届いてるらしい。いやー、ありがたいことであります。
「で、この人でいこうと思うんだけど」
担当オガタ氏が差し出したー枚のプリクラ。見れば、20代半ばとおぽしき女性が眉間に破を寄せ、気合いのポーズを取うている。写真の下には炎に包まれた「闘魂」の2文字。誰すかコレ
便せん2枚に綴られた手紙を読んでみる。
都内在住のOL、成田祥子さん(27才仮名)自分も体験者になってみたくなったのだという。何と奇特な方ではあるが、今中さん超ーカッチョイイ(ロ)☆実物に会いたい
などと書いてあっては、頬も自然とほころぶ。いやー、やっぱこうでなきゃイカンよ。今回は気合いが人るなー。
小学6年のとき遭遇したチカンで性に目覚めた女
レディコミのアルバイトでパンチラやハメ撮りのバイトをしたことがあるしい。自分の裸を知らない第三者に見られるのが好き。と、彼女は言う
「いまー人つき合うてる彼がいるんですけど、全然普通ですよ。ていうか、要するにへタなんですよ。やうぱり年下の彼氏ダメですね。それも応募した理由のうかな。今中さんなら欲求不満を解消させてくれそうだうたから」
「…ハハハ。そだねー」
これまでのセックスではクリトリスでイクことが多く、内はまったくダメ。「比較的頻繁にする」オナニーもどちらかと言えばクリ派だという。まーそういう女性は多いだろな。だうたら僕が腔でイカせてあげようではないか。
「私、小学のときから電車の中でチカンに遭っててで、それが元でクリトリスがよくなっちゃったんですよ」
「へ」何とも衝撃的な出だしで始まった成田さんの体験はこうだ。彼女は高田馬場の塾に通っていた。通学は山手線その車中で、頻繁にチカンに遭った。お尻を握られたり、胸を触られたり。大人びた雰囲気だうたからかも、と本人はいう。
ある日、それまでとは違うチカンに遭遇する。その指は、お尻や胸ではなく、パンティの前に伸びてきたのだ。
「びっくりしました。いつもならすぐに逃げるのに、そのときだけは足がすくんで動しけなかった・ものすごく、気持ちよかったんです。今セックスしていてもあのときより気持ちいいと思うたことがないぐらい」
家に戻うた彼女は1人、部屋の中でその快盛と再現しようと試みる。が、しょせんクリトリスの位直はおろか、その存在さえ知らなかった。
「それでも、夜フトンに入るたびアソコを触ってるうち、ここが気持ちいいうて場所かわかってきてそれかりはもう狂ったように、オナニーばっかしてました」
初体験を済ませたのは高校2年のとき。以釆27才の今日まで、彼女は4人の男性と交際する。年齢のわりに少ない気がしないでもないが、これが経験人数となると、軽く50人を超えてします。
「短期間ですけどデリヘルのアルバイトもしていたんですよ」
デリヘルというても、彼女が勤務していた店は、本番OK。その後もネットやテレクラで援助交際していたという。
その理由「彼氏の借金を返済するため」と彼女はいうが、そのためにカラダまで売るのはヤリすぎだ。僕としては、根本的に彼女はセックスが好きで好きでたまらない女と考える方が正解のような気がしてならない。
「で、僕にどんな風にHしてほしいとかうてあります?」
プロフィールにことば責めが得意って書いてたじゃないですか。それをゼヒお願いしたいですできたら、学生を叱るような感じでイジめてほしい」
やはり…。つまり、彼女はあの体験をもう一度味わいたいと言ってるのだ。うーん、ことば責めは僕の十八番だが、果たしてそんな願望を叶えられるだろうか。
祥子にオチンチンをしゃぶらせてください
コンビニでお菓子やお茶などを買い、ホテルへ向かう。その道すがら、僕は彼女のお尻と股間を後ろからまさぐってみた。
頬を赤らませながらも目は喜んでいる。待っていたのか…そうか。ならば、とことんイコうじゃありませんか。ホテルのエレべータで不意打ちのディープキス。
「ああーん」
まだ下着の中に指は入れない。彼女の希望は「いじめて欲しい」。それは徹底的に焦らして欲しい。というのが僕の判断だ。そう簡単に敏感な部分を刺激してたまるか
「気持ちいいんだろ・・」
「ハイ・・」
「どこが気持ちいいんだ・・」
「……」「言って見なさい」
「あうあ・そ・こ・」
いつのまにか、彼女の声がえりしている。ほらほら思い出せ。あの日のことを頭でプレイバックしてみろ。
「しゃぶりたいのか?」
「オレのをしゃぶりたいんだろ」
「…はい」「ナニを?」「……」「オレのナニをしゃぶりたいんだ、言うてみろ」
「オ…チンチン」
「オチンチンどうしたいんだ?」
「今中さんのオチンチンをしゃぶりたいです。」
全裸にしては面白みがないと、とりあえずコートだけ脱がせ、ことばで責め続ける。彼女の顔や声は、今にも泣き出しそうだ。(後で聞いたら、実はうれしくて泣きそうだうたらしい)。
「そんなにしゃぶりたいんなら、もうと、ちゃんとお願いしなきゃダメだろ」
「は・はい。今中さんのオチンチンを祥子にしゃぶらせてくださいお願いします」
「んじゃ、しゃぶらせてあげよう」
まだお風呂どころかシャワーすら浴びてないというのにジーンズとトランクスをあげ、ムキ出しにした陰茎を、彼女はパックリと唖えた。舌使いは、かなり巧い。
「どうなんだ?」「美味しいです。今中さんのオチン〇ンとても美味しいです」
中心部だけを残しケツの毛まで剃る
これが相手の願望をサえることになるのか。多少疑間か感じるものの、僕に服従させられている祥子さんがそれで満足なら、何も問題はない。ここらで、少しキツイ要求と出してみるか。差恥プレイの難易度が上がれば上がるほど、精神的ないじめにつながる。
「恥ずかしいです・・」祥子が顔を赤らめる。「できないの?」「・・・……」「できないのか?」
「キミは誰かに調教された経験があるのかなあ?」
まるで、自分が奴隷となっているのを楽しんでいるかのような、その言いっぷり。
「濃いね、ここ」僕は、湯船で陰毛を触った。
「え?剃るんですか」
躍踏したところで、もり僕はわかっている。本当は剃られたいだろ、オマエは!全部剃毛してしまおう。
「ははい。今中さんのオチンチンを祥子のオマンコに入れてください」
すでに彼女の陰部は、これ以上濡れないだろうというほどグショグンョで、険茎をあてがってきた。
彼女の顔は快感で歪み、指先はシーツをつかんでいる。僕の額からは汗がポタボタと垂れてオナニーでしかイケなかった彼女を絶頂に導いた達成感で、僕は思わず心の中でガッツポーズを決めた。
本当は私、自分のこと、モノみたいに扱ってほしかうたんですよ。ただそれはさすがに口に出来なくて。でも、今中さんはそんな私の願望をちゃんと理解してくれて、本当に幸せでした。初めてマトモにイケたし、もうパーフェクト!ありがとうこざいました。

手相の勉強ナンパで声をかけハメ撮り

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手相の勉強してるんですけど、あ なたの手、触っていいですか。 
(無視) 
ーいや、ほんとは手相マンじゃなく て、カメラマンで
(さらに無視して足早) 
―やややウエイトウエイト、ちょっと落ち着いて止まってください。
僕モデルさんを探してるだけですから
条件が合わなかったらもう勝手にマルキューでも牛井屋でもラーメン屋でも行った らいいし。 
もとこ触らないでください。おまわりさーんーって大声出しますよ。
―僕はキャッチじゃなくて、マジメなカメラマンだから。でね、お願いしたいのはおっばいモデルでね、ギャラ はごにょごにょ・・
もとこつーか、彼氏いるから。
ー君の体にはビター文触らないし 君の彼氏が持っている権利は一切侵害しませんよ。 
もとこ雑誌に載るんでしょ?彼氏が見たらふつう怒るでしょ?
―顔隠していいよ。
もとこあ…そっなの? 
というわけでホテルへ 
ーで、問題の彼氏とは付き合ってどのくらい?
もとこべつに問題ないし(笑)。おとといでちようどーカ月
めっちゃ楽しい時期じゃないの?
彼とは通算で何回セックスしてる?
もとこ質問がバカすぎるんですけど
(笑)0 ーいや、僕がバカなんじゃなくて、雑誌なの。ごめんよ。で、セ ックス状況を伺えませんか?一緒にお酒を飲みに行ってべろべろに酔っ払って、気づいたらハメ撮りされてるような子だっているんですよ?
もとこそれ(記者にまっすぐ人差し指)すっごい撮りたがるのアイツ。ケータイでいつも撮ってるから、こっちは手で顔を隠しながらヤッてる。 ばっちりハメ撮られてんじゃんか(笑)
もとこおまえと毎日ヤりたいけど、そうもいかないからオナニー用に撮ってるだけだって言うんだけど、それってどうなの? 
―どうなんでしょうかね。 
もとこオナニー用だったら、AV見ればょくない?
ーおつしゃるとおり。あなたの彼氏は、あなたのことをバカだと思ってるよ
これ以上現在進行形の話をするのは痛そうだから、ちょっとさかのぼって初体験の話にしませんか?初め てのチンコの味はいかがでしたか
もとこ処女捨てたのって、たぶん本当に平均的だと思うんだけど、中学一年生の時に、同級生と。 
―おいおいおいおいおいー中一同士ってコドモでしよ?それ気持ちいいの
もとこ小4から触ってたから、体が慣れてたのかもしれないです。チンコが入った時に全然違和感なかった。「こんにちはー」って感じ。
―あなた最初は警戒心がハリネズミみたいでしたけど、ゆつくり話してみると相当バカなこと言ってますよ。 
つーか、仕事は何やってらっしゃるの
ショップ店員やってます
―もっちゃん(もとこちゃん)は可愛いからばんばんナンパされるでしよ。 
もとこいまの彼氏はナンパです。2週間お店に通って、私が顔を覚えたころに声をかけてきました。 ―そういうので上手くいくもんなんですね。ボクも手紙渡そうかな。

マッサージ嬢を口説いてハメ撮りに持ち込む

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「ケツですよ、ケツ。恥ずかしいから何度も言わせないでください」
「ふふふ、わかりました」
ね、すんなり下ネタできっかめるでしょ。で、後は強引いきゃいいんです。
「キミ、なんでマッサージなたいと思ったの」「お給料もいいし、けっこうだしね」
「ふーん、ところで、携帯教えてくんない?」「え、困るよ」
ほら、この携帯に番号打ち写真の彼女もTのコなんでこのときは確か、仕事帰りにせて、居酒屋でぐでんぐでんら、ラブホにシケ込んだのかえ、簡単すぎる?ハハハね。
そんなに簡単に行くワケ
実はーつ秘密があるんですよ何を隠そうこの店、マッサージ嬢に、講習費用と称していローンを組ませてましてね。省きますけど、補正下着なんで、詐欺みたいな商売してる裏モノ読者ならもうおわかね。要するにTのマッサージ、お金に弱いってこと。ナンパにノッてきますよ。ここー力月で4人ほど喰っあー、操み返しがキツイ…っじゃ意味ないじゃん。

遊び穴のお尻の穴のOLハメ撮り

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ポーズをー枚。次に「お尻も撮るよ」と後ろ向きにしたら「恥ずかしい」と女
とはいえ、甘い否定でオヤジを奮い立たせる術のようだ。
「お尻の穴占いしてあげる」女の尻を開く。と、やはりそうだ。菊花は大きく色素も濃い。しかも長い毛でうまっている。そうとうな遊び穴だ。
「しっとりしていてキレイだよ。健康そうだし」「いやだ、お父さん、お尻好きなの。やっぱ」
「…うん、いや…」
「さっき、他の女の人のお尻ばっか見てたよね。ぜったいそうだと思った。紙めてもいいよ」
突き出された尻の穴に息を吹きかける。と、「ヒャー」と言って逃げる女。前戯は俺はだまって自分のペニスをだしてし、こいた。ベッドに寝そべり玉の裏をくすぐる。
「タマタマちゃん、いやらしい」と言いながら蟻の戸渡りにも積極的にマッサージ。いい絵が撮れると、力メラをセットしたら「紙めてるとこって恥ずかしい」と、またもや拒否する。
「じゃあ、ヤってるとこは?一」「それはふつうだからいいよ。でも正常位でね」
注文は厳しい。「マツキョで、買ってきたの」女がコンドームの袋をシーツの下から取り出し、固くなったペニスに装着した。3年ほど前、北海道から仕事で来ていた27才の〇Lと池袋のシティホテルでやったときは「匂いがつくから」と、女はシーツの上にバスタオルを2枚敷いていたが、ヒロミ/はそのままでいいようだ。女の腰の下に枕をあて静かに挿入。下半身だけ裸の女に入れる気分はいかにも卑狼だ。「お父さんの気持ちいい」どういうわけか、俺のペニスは調子よく、3分ほど経っても射精せず性交運動に没頭できた。併せて腰を動かすヒロミも楽しんでいる様子だが、よく見ると鼻の穴が開いて無残な顔になっている。が、そこに現実感があってホテルでやるときとは違った感慨。女に乳首をつねられたとき急に快感が走り、射精した。

素人エロ写真・ヤラセと本物ハメ撮りの見分け方

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裏モノの読者ページを読んでビックリした。というのも、この投稿主、
「素人ハメ撮り・野外露出は仕込みのモデル。エ口本雑誌はヤラセで作られている」
などと題し、エロ本に掲載されている素人がらみの写真が、すべてツクリだと抜かしているのだ。いやはやヒドイ思いこみと言わざるを得ない。確かに星の数ほど出版されているエ口本業界、中には素人をうたい文句に仕込みのモデルを使う雑誌もあるだろう。
が、一方で正真正銘、本物のハメ撮り写真がきちんと存在してることもまた事実
フリー編集者として、マニア雑誌の大手出版社で10年以上仕事をしてきた私が制作現場の実状を紹介しよう。
プ口のモデルに趣つギャラを考えたら…
まず、エロ雑誌にはおなじみ、素人ハメ撮り。私がかかわったマニア誌には女性読者も少なくない。といっても、何らかの形で編集部にコンタクトを取ってくるのは月にして4、5人程度だろうか。彼女らの目的は、ずばり雑誌に素人モデルとして出ることだ。当然ながら作り手としては「編集部に遊びにきたスケぺ読者が・・」といっノリで、プ口のモデルをハメ撮りをさせてもらう。素人のリアルな痴態が見たい。作り手としては、そんな読者の期待に応えなければならない。
読者から送られてくる読者投稿はおばさんから掲載不可能な低年齢の女のコまで、それこそ段ボール箱に山積みになるほどだ。その中には、公園はおろか、性器、挿入、野外露出、とにかくた<さんくる。
ガラガラに空いた電車内で本番を実演、を送りつけてくるバカップルまでいたりといずれも掛け値なしの本物。プ口のモデルでねつ造することを考えれば、投稿や読者モデルへ支払う謝礼など微々たるものだ。
しかし、冒頭でも言ったとおり、この業界であちこちヤラセが横行しているのもまた事実。実は私が過去に編集した雑誌でも、会社に編集費の無駄づかいだと文句を言われいた。もちろん、それは素人モデルが見つからないからでも、野外露出マニアのカップルがいないからでもない。素人の写真を寄せ集めただけでは、誌面がつまらなくなってしまうからだ。
当然のことだが、素人の写真だけで雑誌を作っても、どこか片寄った、チープで寂しい内容になってしまう。裸ばかりではなく、たまには洋服を着た写真がないと女性の魅力はわからない。あるいは性器のアップだけではスタイルの良さすら、わからないだろう。
どうやれば女性がより恥すかしがるかを考慮しただけで、読者に与える興奮度が大きく変わってくるのだ。とはいえ、まさか編集者が投稿者に写真の構図を指示するわけにはいかない。そこで、ヤラセの写真を本物の投稿写真に混ぜておくことで、投稿マニアに、どんなアングルや表情が読者に受けるのかをそれとなく伝えているのだ。
エ口本雑誌の編集者は、間違っても、手間や金を惜しんでヤラセをしているのではない。ヤラセはあくまで雑誌の質を高めるため。少なくとも、私が出入りしている出版社では、どこも似たような事情だった。
女性読者から執勘なストーキング
さて、ここまでの話を読んだみなさんは、素人の、それもハメ撮りしたがりの女性と接触できて、さぞやオイシイ仕事だとお思いになるかもしれない。まあ撮影と称して、やってることは確かにセックス。その意見はもっともだ。正直なところ、エ口雑誌の仕事にたずさわるまで素人童貞であった私が、この業界ではモテモテ気分を味わっている。話術もなく、スポーツもてんで苦手のサル顔。そんな、モテる要素がーつもない私に女が絶えないのだ。
ごくまれだが、信じられないほど外見、中身ともに最高の読者モデルと出っくわす機会もある。当然、プライベートでじっくり楽しんだこともー度や2度ではない。最近の若者の風潮なのだろうが、面白かったらいいじゃん的なノリで脱ぎたがるコにバッティングする率は高まる一方だ。
そう考えると我ながらベストな職業選択をしたと思うこともあるにはある。しかし、事はさほど単純ではない。実はこの読者モデル、とんでもなく危なっかしい存在なのだ。考えてもみてほしい。わずかな謝礼で、自分の裸体を公にさらせる女がマトモなわけがない。その大半は、世間一般の常識から逸脱した方々である。
精神的に不安定なぶん、話を熱心に聞いてやるだけでコロッとなびいてくる女の多いこと。そういった誘いが身近にあるだけに、後でエライ目に遭わぬよう、十分に用心を重ねなければいけないのである。端目には、何をノーテンキな戯れ言を抜かしてやがるんだ、などと思われるかもしれない。
確かに、自分の異常さを自覚して応募してくるマシなケースだってある。社会復帰へのリハビリを兼ねようというのだ。モデルやライターをやるうち、見事に社会復帰を果たしたコもいた。が、心のバランスを崩した読者モデルの執勘なストーキングに悩まされういには自分までイカれてしまった者、軽い気持ちでやっちゃったはいいが、女が抱えた深刻なトラブルに巻き込まれて社会から脱落していった者など、恐ろしい例は周りにクサるほどある。目の前の快楽に飛びつくには、それなりのリスクが待ち構えていると覚悟しなければならないのだ。

パンチラ、胸出し、ハメ撮り・素人女性の投稿写真撮って強制わいせつで手錠

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「アップル写真館」「熱写ボーイ」「ニャン2倶楽部」…。裏モノ読者なら、これら、投稿写真誌の名前は当然知っているだろう。パンチラ、胸出し、ハメ撮り等々、素人女性のソソるおかずにするには今いちばんのジャンルだ。
全て読者の投稿によるもので、いわゆる、ヤラセは一切ない。どころか、一部の人気雑誌では月100通以上の投稿が届き、掲載されるまでに平気で3、4カ月かかるの。かくも盛り上がりを見せる投稿写真の世界。その中で、俺はここ6、7年、常連投稿者として活躍してきた。ペンネームナンパァーVといえば、こ存知の方もいるのではないだろうか。これまで、撮影した素人女性の総数は約600人に上り、今ではほぼ毎月何かしらの雑誌に作品が掲載されるほどになった。出版社かり振り込まれる原稿料が10万を越える月も少なくない(1ページの掲載で1万2千円ー1万5千円相場)。
また知人のアレンジで、新宿のライブハウス、口フトプラスワンのトークショウに秘蔵の写真や撮影の裏話を公開したところ、大いに反響を呼んだ。もはや、セミプ口の域に達したといっても過言じゃない俺だが、写真の投稿はあくまで趣味だ。原稿料だけで食えるわけはなく、実際それも女のコに払っ謝礼や現像、プリント代などで消えていく。そして、何より俺は実家の商売を任された責任ある2代目なのだ。家に帰れば愛しい妻も待っている。こんな趣味に精を出してる場台じゃないのだ。
しかし、実はこの実家の商売こそが俺をここまで投稿写真の道に走らせた理由にもなっている。というのも、俺の仕事は車の配達がメインで、いったん外に出ればー人きりの自由な時間をいくらでも作れるのだ。この裏モノJAPANにも、ナンバした女性とのH写具か数多く掲載されている。が、俺の目的はあくまで撮影。路上で女のコを口説き、刺激的な写真を撮り、投稿した雑誌に載ることがいちばんの楽しみだ。30男の体験リポートに、しばらくお付き合い願いたい。
初チャレンジですんなりOK
街で女のコに声をかけるなど想像もしなかった俺に、その趣味が芽生えたのは今から8年前のだ。たまたま本屋で買った「アップル写真館」。そこに掲載された読者投稿の数々は、女のレベルも決して高くないかわりに、プ口のモデルを使った一般アダルト誌には絶対にない、圧倒的なリアリアティと生々しさが存在した。正直、こんな世界があったとは驚きである。
すっかり、その魅力にハマった俺が、自分でも撮れないだろうか、と思いたつのは至極当然の流れ。何はともあれ、キャノンの一眼レフを購入することにした。たまたま知り合いにいた報道系力メラマンに撮影技術を学んだのはいいとして、問題は被写体である。果たして、素人の女性が撮影に応じてくれるのだろうか。なんせ、ナンパすらしたことのない人間なのだ。そんな男が路上で女性に声をかけ、パンチラ、願わくはハメ撮りなんてことができ得るのだろうか。道は極めて険しそだ。
とりあえず、俺はナンパビデオを借りまくり、きっかけ作りかりホテルに連れ込むまでのプロセスやパターンを勉強し、同時に配達途中、車の中から外の女性を盗し撮りしてみた。何事も準備が必要というわけだ。そんな"研究と修行"をー力月ばかり続けたある日、配達で池袋を流していると、茶髪・ミニスカ・ルーズソックスの、いかにもイマドキ風のJKが目に留まった。顔を見たら、これがアム口似でかなり可愛い。行くしかないー俺はほとんと衝動的に車を止め、一眼レフを手に持つや急いで彼女に接近した。
「こんにちは僕、力メラマンのアシスタントとして今勉強中なんだよね。で、先生から可愛いコを撮って来いっていう宿題が出てて、ぜひモデルになってもらいたいんだけど、どうかな、お願いできない?」
自分でも、なんでここまでできるのか不思議なぐらい、そのときの俺は明るかった。軽薄といってもいいかもしれない。が、ナンパビデオなどで学んだ範囲では、とにかくハイテンションでアプローチするのが鉄則。明るく追らないと、絶対に女は乗ってこない。
「ね、そんなに時間取らせないから、お願い」
「うん、少しならいいよ」ビギナーズラックか相手に恵まれたか、ダメ元で挑んだ俺の依頼に、彼女はすんなりOKしてくれた。いやあ言ってみるもんだ。もっとも、近くの駐車場で行った撮影は、ポートレート風の写真を撮るのが精一杯。
こんなに可愛いコが撮影に応じてくれたというので、すっかり舞い上がってしまったのだ
30人連続で断れてもメゲない神経
いずれにせよ、この一件で自信を付けた俺は、女性に声をかけるようになった。ターゲットは10代から20代半ばまで、当然スカートをはいてなければならない。が、世のなかは甘くない。10人に声をかけて、話を聞いてくれるのが1人か2人。時には30人連続でシカトされたこともあった。並の神経なら、バ力らしくなって早々と断芯していたに違いない。
が、俺は断られるとより闘志が湧いた。とにかくやり遂げよう、の一心だったと言っていいだろう。その甲斐あってか、撮影に応じてくれる女のコがー人う人と現れるようにはなった。が、写真はあいかわらず、単なるポートレート。公園のベンチに座らせ、気つかれないよう少し離れた位置からスームでスカートの中を狙ってみても、女のコの足は閉じたままだ。
「ちょっと開いてくれる?」
そのことばは喉まで出かかった。しかし、嫌われるのが恐く、どうしても口にできない。なかなか前進できないでいた俺が、初めてのパンチラ写真をモノにしたのは4人目のモデルを撮影したときだ。相手は20代半ばの0L、留美子。男性誌の記者を装い、近くの公園でインタビューを試みた。
テーマは関東と関西のOL対決だったか
「良く買い物に行くところは?」「いつも食事するのは都内のとのエリア?」
メモ帳を片手にソフトな質間をしつつ、打ち解けてきたころを見計らい撮影へ。が、ベンチに座らせても、足は閉じたまま。明らかにパンチラを意識している。うーん。どうしたらいいんだろう。これじゃまた同じだ。
「じゃあさ。ちょっと手で髪をかき分けてみてくれる?」
策が浮かばないまま、彼女ヘポーズを注文する。と、そのときだ。両ヒザがすっと離れ、ファインダー越しに白いものが見えるではないか。パンティだー俺は無我夢中でシャッターを切りまくった。こんなさりげない一言が、女性の警戒心を緩めるとは。また1つ賢くなった。
承諾書にサインしたら文句はいわせない
何度か失敗と挫折を繰り返すうち、パンチラ、時には胸チラの撮影まで成功するようになる。試しに一度投稿してみようかと、投稿コーナーに写真を送ったのが、撮り始めて半年後のこと。期待も何もしなかったが、なんと作品は名人賞を獲得、後日ギャラまで振り込まれてしまった。いったいどうなってるんだ。あっけに取られる一方で、自分の中に投稿力メラマンとしての、’才"を感じたのも事実。これで、調子に乗るなという方が無理な話だ。とりあえず、専門分野をミニスカ・足フェチ系と定めた俺の、新たなる猛進の日々が始まった。
シカトされようがヘンタイ扱いされようか、お構いなし。たとえ何人の女に冷たくされようとも、最後のー人から「はい、イイですよ」の一言がもらえさえすれば、苦労など一気に吹き飛ぶ。撮影中は、とにかくホメまくりである。
「足のライン、きれいだね」「笑ったときのエクボかたまんないよー」
相手をいい気分にさせながら、だんだん話をHな方にふっていく
「ブラウスのボタン、あと2個くらい一気にはずしちゃおうか」
「うしろ向いて、思いっきりヒップを強調する感じでこっち振り向いてみて」
仮に相手がゴネたら、ひたすら低姿勢。「一生のお願いだから」と真剣に拝み通す。これで、たいていのコは根負けするものだ。撮り始めてからー年くらいたつと、それまでの学書効果でいきなり用件を切り出すことも多くなっていた。
「男性誌の足フェチコーナーの担当してるだけど、パンチラ協力してよ。目線入れて絶対バレないようにするから」
中には、こんな感じでストレートに出た方が素直に応じてくれるコも少なくない。もちろん、5千円程度の謝礼は必要だが、代わりに承諾書にサインをさせる。
「私は撮影内容を理解し、同意した上で協力いたしました。その他、出版権、肖像権については撮影者にわたいたします」
要は、雑誌か出た後で文句を言うなよというワケ。実際、この効果は抜群で、女のコからのクレームはー件もなかった。
ハメ撮りの練習台になってくれた短大生
パンチラ、オッパイぽろりはもはや当たり前。俺の願望はしだいにホテルでのハメ撮りに向くようになった。投稿カメラマンたるもの、ハメ撮りがヤレてこそー人前というものだ。
が、そんな俺の意気込みは見事なまでに空回りする。まず、相手をしてくれる女性が圧倒的に少ないのは当然として、たまに謝礼欲しさにOKのコが現れても、なかなか満足する絵が撮れない。ハメ撮りビギナーなら誰でも覚えがあると思うが、セックスしながらの撮影は想像以上に難しい。どうしても自分の欲望を満たすことに走りがちで、アングルや場面設定を考える余裕が持てないのだ。自然、写真はアソコのアップばかり。面白くコも何ともない。
ちあきと出会ったのは、ちょうどそのころだ。池袋にほど近い某短大の通学路でアミを張っていたとき、そこを通りかかったのか彼女だった。茶髪のストレートヘアと、いかにも今どき風だが、イケイケな感じもない。俺は足早に彼女へ近づき、声をかけた。
「…というわけなんだけど、撮影に協力してくんない?抜群に可愛いかラ声かけちゃったんだよね。マジでお願い」
いつものとおりのハイテンションで口説きまくる。ちあきは、それをポカンとした表情で聞いていたが、俺がひとしきりしゃべり終えると、「別に構わないけどー」とス口ーなテンポで口を開いた。どこかボーっとした感じである。このコ大丈夫かなと少し王女を感じながらも、さっそく近くのファミレスの駐車場で撮影開始。スカートめくりに胸チラと定番アイテムをこなし、どさくさ紛れにオッパイをわしづかみにしたときだった。
「ああんっ」演技というよりは漏れてしまったという感じか。見れは、ちあきの顔は上気し吐息が荒くなっている。撮られることに興奮を覚えているのだろう。こんな相手は初めてだ。チャンスーそう思った俺は、ディープキスをするなり、パンティの中に指を入れたり、自分のモノを握らせたりと、やりたい放題。最後はきっちり口の中でイ力せてもらった。
とりあえずその日は連絡先を交換して別れたものの、彼女との関係はその後2年間ほど続く。というのも、もともとMっ気の強いのか、こちらがどんな要求を出しても嫌な顔せず応じてくれるのだ。ハメ撮りを上達させるには、格好の練習台と言っていいだろう。
池袋サンシャインで興奮の露出ブレイ
ちあきと出会ったおかげで余裕が生まれたのか、以後ハメ撮り成功の確率は徐々に上昇、写真も思うようなものが撮れるようになってきた。しかし、俺か燃えるのは何といっても撮影している最中にいつの間にか目か潤み、雰囲気がトロンとしてくる女のコだ。顔、首筋、腕、手の甲などが上気してきてほんのりピンク色に染まれば言うことなし。いわば「スイッチが入った」状態である。もうこうなったら、やり放題である。モノをしゃぶらせる。アソコをもてあそぶ。いったん興奮モートに入ったコはまさに言いなりだった。初めて野外での露出写真を撮ったのもこのころだ。その女、美紀子を見つけたのはサンシャインビルにつながる池袋の路上。真夏の日中、黄色のタンクトップにピチピチのミニスカートをはき、いかにも「見て見て」風に歩いていたのが彼女だった。これはイケそうだと、単刀直入に用件を話すとすんなり乗ってきて、まずはホテルでハメ撮り。外に出て服を買ってやった後、サンシャインのわきで露出ブレイを楽しむことになった。
「その辺、適当に歩いてこらん」
「ハイ、じゃあ今度はしゃかんでみようか」
何でも言うことを聞いた。とにかくこれほど露出癖のある女も珍しい。ちなみに、彼女とはその後数回会ったが、すべて雑誌に採用され、大きな評判を呼んだ。投稿雑誌には、送れば必ず掲載されるようになった。それも1ページから2ページ、3ページ。時には7ページ連続で俺の写真を載せる雑誌も出る始末。俺は俺で、メジャー投稿誌の多くが二重投稿OKだったのを良いことに、力ンガン送りまくった。多くの出版社から、
「ウチにはなるべく新しいのをくださいね」
とねだられるのも気持ちがいいものだ。素人力メラマンとしてごく並通の撮影から入り、パンチラ、パイチラ、そしてハメ撮りかり野外撮影まで、日を追うことに広かる守備範囲。しかも、撮った写真が雑誌に掲載される優越。素人女性の撮影は、もはや俺の生き甲斐になっていた。
V6の追っかけをしている30才の処女って、アンタ…
ここまで読んで、少し上手く行きすぎじゃないかと思う人もいるだろう。女性か納得済みとはいえ、やってることは犯罪すれすれの行為。トラブルに巻き込まれてもおかしくない、と考えても当然である。もちろん、ミスやトラブルは幾つもあった。撮影中怪しまれて警察に職質されたり、ヤクザを名乗る男から「女のフィルムを返せ」と脅されたり、いつぞやは出版社が源泉徴収を自宅に送ってきたのが原因で力ミさんにばれ、大喧嘩になったこともある(ニ度としないと約束したが、すぐに再開。また、これをきっかけにコンパクトカメラに買い替えた)。
終わってみれば、どれも取るに足らない出来事である。俺には自信があった。何も悪いことはしていない。撮影はすべて女のコの了解済み、それなりの謝礼は渡し、雑誌に載せる承諾も得ている。何の落ち度もない。少なくとも、あの事件まではそのはずだった。
昨年ー月中旬、まだ世間も正月気分から抜けきれていないある日、いつもどおり配達の車で街を流していると、白っぽいスキーウェアにアニマルプリントのミニスカートとブーツでキメた派手目の女が目に留まった。歳は20代前半から半ばってところか。経験からしてイケると読んだ俺はさっそく声をかけた。
「スカートめくりの雑誌モデルなんだけど、謝礼5千円出すから協協力してくんないかな」
「5千円くれるの?お正月にだいぶお金使っちゃったからお小遣い欲しいし、モデルにも興味あるんだけど、今ワタシ家に帰るところなのね。夜だったら時間も取れると思うんだけど・・」
結局、女とは夜8時に近くの喫茶店で待ち合わせ、そこでもう一度話すことになった。
「歳もう30だよ。でも気持ちはまだまだ10代のつもり。私、V6のファンで、ちょっとした追っかけもやってるの。お金もそれなりに使ってるしね」
見た目は若いし、ルックスもそれなり、いや、かなりのレベルに達している。が、言っている内容がどうにもフッ飛んでないか。
「あ、あのね。俺も時間ないから早く話を進めようよ」
「うん。ところでね、私まだ処女なの・・」
思わず、椅子からズリ落ちそうになった。30才で処女ってか。しかも、そんなことを自らペラペラと・コイツ、やっぱりイッちゃってんじゃねえのか。今にして思えば、この時点で適当に引いておけばよかったのかもしれない。が、そのときの俺は、まず目の前にいる女を落とすことが先決。多少の危慎は無視し、マシンガントークで攻め続けた。
「わかりました、いいですよ、やってみます」
やっとこさ首を縦に振った女を近くのマンションの非常階段に連れていき、撮影開始。30分くらいして、雰囲気が適度にゆるんできたところで、いつもどおり
「ねえついでだから口でやってみてよ」
胸をもみしだきなから彼女をこちらに抱き寄せる。抵抗はない。それならばと、マタを彼女の顔に近づけてみたものの、女にその気配は全然ない。
「口がダメなら、ちょっと手でやってくれない?」
膨張した自分のモノを引っばり出し、女に握らせる。少しだけとまどう表情を見せたものの、無表情のままシゴく女。フィニッシュはほどなく訪れた。
「もし、雑誌に載せられたくないとか、気持ちが変わったら電話くれれはちゃんと止めるから。名刺に書いてあるから」こう言って、俺は女と別れた。
強制わいせつで手錠をかけられる
「考えたんですけど、やっばり雑誌に出すのやめてもらえますか?」
女から俺の携帯に電話が入ったのは、その翌日のことだった。
「あー、えーっとね、忙しいんだわ。悪いんだけど、あと30分したらもう一回かけ直してくれる?」お得意さんに急用で呼ばれていたため、ゆっくり話してる時間がない。またすぐにかけてくるだろうと、いったん電話を切った。が、なぜかもうかかってこなかった。こちらから連絡しようにも彼女の番号は聞いていない。たぶん、あの後また考え直したのだろう。俺は気楽にそう考え、気にも留めないでいた。
それから3か月後の4月中旬。朝9時過ぎ、仕事に出かける準備をしているとインターホンか鳴り、低い男の声か響いた。
「いらっしゃいますか。すいません、警察の者なんですけと、ちょっと開けてもらえす?」
ワケかわからないまま、トアを開けると、そこには背広姿の男が5人立っていた。吊川さんね、石井翻子さんって覚えてる?彼女から、あなた告訴されてるんだ。で、今からちょっとガサ入れさせてもりうから」
そう言うか早いか、私服の刑事たちかどやとやと家の中へ。力ミさんはワケがわからない様子。ヤべーーとりあえず、俺は「ここには何もないから」と刑事を外へ誘導。
撮影機材や写真を保管していた車へと案内した。
「けど、告訴されてるって、俺、彼女に何もしてませんよ。どういうことですか」
「うん、話は後で聞く。」とりあえずダンナがまだ隠れてスケべな写真を撮っていた事実と、ガサ入れのショックでパニックに陥った力ミさんに「ちょっと行ってくるから」と告げた後、警察へ。
実際、俺はそのとき、ちょっと行ってすぐに帰るつもりだったのだ。だって、告訴される筋合いはどこにもないのである。取り調べ室で、刑事から聞かされた俺の容疑は“強制わいせつ“だった。冗談じゃない
「キミ、彼女に自分の物をニギらせたっていうじゃないか。それだよ、それ。強制わいせつ行為っていうのは、そういうことを指していうんだ」
握らせたからといって、女にしてみればそれを振りほどくことも十分に可能だったわけでしょ。だって、あの女の人、30才ですよ。しかも合意の上なんですから、それを強制わいせつってことはないでしょう」
まった<話にならないといった口調で反論したものの、刑事はマトモに聞いちゃいない。
「とりあえずフダ(逮捕状)も出てるし、当面はここに泊まってもらうから」
思う間もなく手錠をかけられた。ウソだろ。なんで、なんでだよーー
結局、俺はそのまま10日間の拘留を余儀なくされ、最終的に5万円の罰金で釈放された。カミさんが依頼してくれた弁護士は「こんなもの事件じゃない。断固闘いましょう、市川さんー」と鼻息を荒くしていたが、ブタ箱生活はもうコリゴリだ。俺は素直に罰金を払い、後にした。
家に帰り、何はともかく力ミさんに土下座した。
「この度は、本当にすみませんでした」言い訳無用、離婚要求をも十分覚悟した上での毎案件降伏である。「これからどうすんの?」どうすんのって、それは俺が聞きたいぐらいで。
「これからも写真とるの?」
「いえ、やめます本当に」その言葉はウソじゃなかった。力ミさんを泣かすようなことはもう金輪際止めよう。心かりそう思ったのだ。が、3週間後、その誓いは早くも破られる。何げに使い捨てカメラを買ったのをきっかけに、それから間もなく新しいコンパクトカメラを購入。またも女のコを撮り始めたのだ。まったく、俺はどこまで懲りない男なんだ。
「警察に捕まってもやめないっていうのは、さすが市川さんですよね。こっちとしても、すごくありがたいですよ」出版社の連中にホメられたら、さすがに悪い気はしない。同時に、俺のハメ撮り写真を楽しみにしている読者がいると思えば、またまた力が入るというものだ。「けと、今度奥さんにバレたら、間違いなく、離婚されちゃうでしょう。ハハハ」無責任に笑う編集者連中を尻目に、俺は今日も女のコを撮り続ける。力ミさんには死んでもバレないうもりだ。

出会い系ハメ撮り王子の撮り画像

0006_201806041322585d7.jpg 0007_201806041322596c6.jpg 0008_201806041323010fe.jpg 0009_20180604132302bf7.jpg相変わらず人気なようです。シロートっぽい女の子がカメラの前でオナってくれるなんて、オカズとしては最高級ですもんね。彼女ら、自宅勤務だったり、事務所に通ってたりと、オナり場所は様々なようですが、中にはちょっと珍しい業者もあるようです。ここ、アパートの一室に女の子を集めてるんですが、なんと仕切りがないんです。つまりすぐ真横で別の子がオナってると。業者さんいわく「負けん気を持たせるため」だそうで、現に、隣がバイブを持ち出せば自分は電マと、みなさんライバル心を発揮しているみたいです。横の音声まで拾っちゃわないのか、少し心配です。いや、それもかえって楽しいのかも。
お久しぶりです。出会い系ハメ撮り王子のsaiです。なんだか最近、ビルの壁面や配布ティッシュなどで、出会い系の広告が増えてますね。おかげさまで新規女性とどんどんアポれちゃってます。で、ここんとこ目立つのが「こういうので会うの初めて…」と言う子たちです。ウソか本当かわかりませんけど、確かにオドオドした子が目立つ気がしますね。エッチは彼氏とだけ、会ったばかりの人とそんなのしたことない、なんて言ってる子は、さてさて、どんなアエギ方をするのでしょうか。こっそり録音してきたのでお聴きくださいませ。いかがですか。いくら初めてでも、なんだかんだで我を忘れちゃうものなんですね。

大人の素人AVサークルのハメ撮り撮影会

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これは1年くらい前かな。2人とも20才くらいですわ。ノリがイイのはありがたいんやけど、アノ声がエライうるそうてね。この辺りからかなあ、だんだん近所のオバハンからへんな目で見られるようになってきたんは笑
前に、タウン情報誌にオトナの飲み会やりますって出したんですわ。それで集まってきたのがみんなフツーのOLでね。単なる社会人の合コンやと思ってたらしいんですけど、結局最後は乱交すわ。ヤリコンやってんのは若いだけじゃない。
こういう熟女系もいてるんですよ。この人は確か、神戸の奥さんやったかな。母乳が出るんですよ。私も飲ましてもろたけど、生ぬるくてウマイもんじゃねえ。

スカ愛好者にオリジナルAVハメ撮り・変わった風俗遊び

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フツウのエロビデオに見きてしまった男なら一度は考えるのがオリジナルAV、じゃないだろうか。
自分でヤって、後で見ながらヌク。だから二度オイシイというわけだ。ま、読者の中にはすでに実行してらっゃる方も少なくないでしょうから、デ力ことは申しません。ただ、なかなかそうう相手が見つからない男のために、こんなありがたい業者も存在するんです。
「完全個室・ヌード撮影・SM・AV美女多数在籍写真スタジオ××」
タ刊紙の三行広告(右上参照)で見つけ上野のこの店は、フーゾク店じゃなくスタジオ。ビデオでの撮影料金は、30分1万8千円、60分で3万2千円とのこと
「でも撮影だけっていうわけじゃなくある程度はタッチしてもOKですから」
やっばそうこなくちゃねえ、店長、単に女のコだけ撮っても、アタシは全然ヌケないっすよ。さっそくアルバムに載っている在籍モデルの中からいちばん力メラ栄えしそうなKちゃんをビックアップ、女のコの部屋をイメージした個室に入る。手カメラ用と据え置き用のビデオカメラをセットしたら、いよいよ撮影スタートだ。
「じゃあ1枚ずつ脱いで」
持ったビデオカメラで、追いながら撮るのが意外に難しい。
右手の癒れと震えでピントずれちゃうよ。
おまけのシャワーシーンでシメ
途中でムスコも萎えちゃう。それを察してか、果敢に攻めてくれる。皮肉にも、彼女のおかげでいち
わりたかったフェラチオシーンがしっかり撮れてしまった。
ホントは騎乗位スタイルで悶えてくれればだがあくまで擬似本番。そんなわけでハメ撮りの楽しさと難しさを実感しありました。
最終日躍日、スカ愛好者が
思うと、聖水を金をポトリ。とたんに店に入れようと必死なのだ。お次の力ナコ嬢のときはさらにエスカレート。なかなか肝心のンコが出なくてフンばる彼女に業を煮やした1人が浣腸役を買って出たのだ。「この際、3本いっとく?」「えー、2本くらいで」「いいじゃない、ハデにやろうよ」
結局、力を借りた力ナコ嬢は、見事に任務を果たして無事終了。撮る方も撮られる方も実にスッキリした顔で会場を後にしたのだった。
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