ハメ撮りのタグ記事一覧

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タグ:ハメ撮り

  • 2020/01/17エッチ体験談

    ビデオ初ハメ撮り女はバツ4の人妻 こちらは逆に逆ナン人妻が男をあさるプールバツ4熟女ハメ撮り先日の昼間、仕事をサボッて会社の近くの公園散歩してたんですよ。あーああヒマだなーなんてアクビを噛み殺してたら、砂場で小さな子どもと遊んでる奥さんを見つけましてね。これがまた妙にエロいルックスなんですよ。周囲に人もいないしちょいと行ってみるべーかなんて、途端にソノ気になっちゃって。けどストレートに声をかけ...

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  • 2019/12/29出会い攻略

    東京・新橋に、ドリンク代が格安の立ち飲みバーがある。ここは都内でもダントツのナンパ待ちスポットと言われている。金曜の夜ともなれば、店内は身動きが取れないほどOL&リーマンであふれ、なにやら睦まじい感じになっているのだ。金曜、夜7時半。新橋駅から5分ほど歩いたところに店はあった。店内から、低音の効いた音楽が聞こえてきており、いかにも楽しいことが待ってそうな雰囲気だ。階段を下りていくと、客の多さにビッ...

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  • 2019/12/25素人の本物ヌード

    手相の勉強してるんですけど、あ なたの手、触っていいですか。 (無視) ーいや、ほんとは手相マンじゃなく て、カメラマンで(さらに無視して足早) ―やややウエイトウエイト、ちょっと落ち着いて止まってください。僕モデルさんを探してるだけですから条件が合わなかったらもう勝手にマルキューでも牛井屋でもラーメン屋でも行った らいいし。 もとこ触らないでください。おまわりさーんーって大声出します...

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  • 2019/11/30突撃リポート

    処女性に価値を置く男性は驚くほど多い。セックス時における不自由さや後々の面倒など、とかくマイナス面が強調されることの多い存在であるにも関わらず、その希少性を求める男が後を絶たないのは、女子高中までが売春するこんな時代だからこそなのかもしれない。わからぬ者には一生わからぬ、しかしわかる者なら瞬時にして理解できる、偏った性愛。まず最初に断っておきたいんですけど、僕、処女は好きでも口リコンではないので誤...

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  • 2019/11/24援助交際・パパ活

    今回のお相手は22才の新米保母さんだ。おっとりいい具合だ。チビッ子ウケの良さそうな、清楚な黒髪もこれは当たりと言ってもいいじゃないでしょうか?フェラもなかなかだが、手コキのテクが素晴らしい!感度もバツグンのようだ。いざ挿入するや、いい声だして鳴くんだこれが条件はゴム付本番でホ別2万。挿入後わずか5分で絶頂を迎える彼女。その様子があまりにエロいもんだからこちらもあえなく射精しちまった。もったいない!脅...

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  • 2019/11/23エッチ体験談

    セックス中毒の不良主婦ここ数年、出張で全国を飛び回っている。もちろん仕事だけが目的じゃない。「旅の恥は掻き捨て」とばかりに、街角でナンパしたり、キャバ嬢を口説き落としたりと、それなりに戦果を上げてきた。で、その経験から導き出したのが、本連載のテーマである「大阪の女は全国どこの女性よりもセックスに貧欲だ」という結論である。ここに登場する女性たちをこ覧いただければ、それが間違いじゃないことは理解いただ...

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  • 2019/11/15奴隷ちゃん調教

    とりあえず自分としても言いたいことはあるが、猛省しなければならないだろ前号の人妻、鈴木さんがつけてくれた評価。いや本当に申し訳ありませんでした。こんな調子なら応募も来ないだろうと思いきや、なんと、この僕にイカせてほしいという女性読者からの封書ゃメールがちらほら届いてるらしい。いやー、ありがたいことであります。「で、この人でいこうと思うんだけど」担当オガタ氏が差し出したー枚のプリクラ。見れば、20代半...

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  • 2019/11/13突撃リポート

    1、ブックオフが普通の本屋と異なるところは、棚と棚の間がやけに狭い点だろう。立ち読みしてると、すぐに後ろの立ち読み客にヒジがぶつかってしまう。もうひとつ、マンガの立ち読みが自由ってのも一般書店と違う点だ。そのせいでどの店も、いつも暇つぶし連中がたむろしている。あるときブックオフで盗撮現場らしきシーンを見たことがある。漫画コーナーで立ち読みする女のすぐ真後ろで、一人のおっさんが立ち読みしていたのだが...

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  • 2019/11/13援助交際・パパ活

    2016年の年末。高田馬場のルノアール。窓から見える外の景色は、強い風が寒々としています。 2016年最後のテーマを決めるべく、佐藤編集長とボクは、ぼんやりと窓の外を眺めておりました。「やっぱり年末年始となればアレやろ。年始を迎える瞬間にエンコー。コレやな!」「はぁ……。でもそれって、裏モノが毎年やっている『年越しテレクラ』そのまんまじゃないですか。バリバリにカブりますよ」「そうか……ホンマや」 ふた...

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  • 2019/11/03裏情報

    セックスが射精の一時の快感なら露出は内面から暖かくなり何時間も続く快感道を尋ねるフリをしてチンチンを見せる変態好きものカップルたちによるハメ撮り撮影は、今やこんな場所でも車内の光景もきっちり写しよくやるなぁとしか言いようがないが露出まつしぐらだ。街を歩きながら、ブラウスのボタンを外す。スカートを落とす。遊園地や水族館、さらに図書館やレンタルビデオ屋、スーパーマーケツト。服装を直すフリをしながら上着...

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人妻をナンパするならまずは子供を褒めろ・ビデオ初ハメ撮り女はバツ4熟女

ビデオ初ハメ撮り女はバツ4の人妻 
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こちらは逆に逆ナン人妻が男をあさるプール10042_201910221035525ef.jpg10043_20191022103554f21.jpg10044_20191022103556e90.jpg10045_20191022103558b63.jpg10046_2019102210360008c.jpg10047_20191022103603806.jpg
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先日の昼間、仕事をサボッて会社の近くの公園散歩してたんですよ。
あーああヒマだなーなんてアクビを噛み殺してたら、砂場で小さな子どもと遊んでる奥さんを見つけましてね。これがまた妙にエロいルックスなんですよ。
周囲に人もいないしちょいと行ってみるべーかなんて、途端にソノ気になっちゃって。けどストレートに声をかけても怪しまれるのがオチでしょ。
で、ニコニコ笑いながら、子供に手を振ってみたんです。そしたら、上手い具合に、子供がよちよち歩いてきてボクのズボンの裾を引っ張り始めましてね。
「コラ、だめでしょ。どうもすいません」
「いえ可愛いお子さんですおいくつなんですか」
とても一児の母には見えないこの奥さん(自称、24才)、白いワンピースが気合い十分
「今月12才になったばっかりんですよ」
「ボクもそろそろ欲しいんだよあ」
「奥さんいらっしゃるんですか」
「ええ。まあんまり上手く行ってないですけどね」
「あらあら奥さんカワイそうじゃないですか」
三〇分ほど立ち話したかなあ。さすがに即マンとはいかなかったけど、「じゃあメル友になりましょうか」ってその場で携帯アドレスをゲットしたんです。いやー驚きましたよ。どうやってオトそうか悩んでたら次の日からすぐに〈実は私もダンナとうまくいってなくて〉
〈女って子供を産むと魅力なくなるのかな〉
なんてメールが入り始めるんですから。取り繕っててもそこは人妻、やっぱり欲求不満なんでしょうね。実際デートに誘ったら、二つ返事でOKが出ましたからね。居酒屋でも「今日ダンナ出張なの」なんて自分からしなだれかかってきて。もちろん朝までヒーヒー言わせてやりました。世のダンナ様方、ボクみたいなオオカミに喰われないようにたまには奥さんの尻を触りましょうね(笑)。
そんなド派手な下着どこに売ってんだよ
馬乗りになると、さすがに妊娠線が目立ちます
人妻と昼間からラブホでカラオケをするとSEXになる
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「おとチャ」というアプリは、各々が思い付いたことをタイムラインに投稿して、そこから気になった人を選んで個別にチャットできるというもの。
『ヨウコ・茨城・37才ヒマー。カマチョー』
 こんな投稿があったので淡い期待を胸に個別トークしてみた。
〈自分も茨城住みです。よかったら絡みましょ!〉
〈わーい!カラオケでも行きませんか?〉
 なんと雑談をかわすこともなく、いきなり向こうから誘ってくるではないか。いい歳した女が昼間からヒマしてるもんなんだな(俺も人のことは言えないが)。こんなウマイ話があるものかと疑いつつも、日中、茨城県西部にある郊外のカラオケ店に向かったところ、本当にヨウコは待っていた。
「彼氏とはカラオケ行かないの?」
「彼氏っていうか、私結婚してますよ! 旦那とも来るけど趣味が合わなくてね」
 なんでも、彼女、3代目Jsoulbrothersにドはまりしているのだが、旦那はまったく理解してくれないらしい。で、いざカラオケに入ろうとしたが、あえなく満室。そこで提案してみた。
「よかったら、カラオケ付きのホテル行かない?」
「えー。怪しいなー。変なことしない?」
「絶対しないよ! 歌うだけだから!」
 なんとか了承をもらってホテルへ。そこまでして歌いたいものなのかね〜。
 入室してとりあえずカラオケを。とはいえ場所が場所だけに親密にならないわけがなく、ベッドに寝転びながらの雑談となった。ヨウコは旦那とセックスレスらしく、子供が欲しいけど年齢的にギリギリなので悩んでいるのだという。この環境でシモの話になったら、もうもらったも同然だろう。
「しちゃおうか?」
「うん」
 俺はヨウコの口にキスをした。以降はシンプルなセックスだった。
初ハメ撮り
自己紹介をすると、「歳なんかどうでもいいの。あたしだって偉そうなこといえないかり」と殊勝なことば。試し撮りの結果は時々面が一瞬白くなる以外はなんともない。十分、ハメ撮りに耐えうる「あたし歳もいってるし、体もポチャめよ」
耳、首、乳へそ、手足の指まで舌を使って紙めまくり「大事なところはベットでね」と言うとこなんざプ口のお手並みだ。
ベッドルームに戻りビデオカメラをセットする。
「なつかしいな。これでも裏ビデオやったことあるんだから」
「裏ビデオまで出てたのか」昔は関西方面では知られた女優で、痩せていたころは八代亜紀似を売り物にして人気があったそう。
欲求不満の人妻が逆ナンしてくるプール

今回は編集部の依頼で、一つの情報を追うことになった。

「河内さん、大阪市内にあるPていうプール、知ってます?」

「P?弁天町にあるやつかなあ。行ったことないけど知ってますよ。大型の屋内プールでしょ」

「それそれ。で、読者からの情報なんですけど、平日の昼間Pに欲求不満の人妻が逆ナンしてくるって情報がありまして」

「なんです、それ?」

話を聞けば、読者が平日の昼間Pに行ったところ、施設内のサウナ室に人妻らしき女性が何名かおり、その中の1人から声をかけられ、そのままホテルでエッチしたらしい。プールで水着姿の人妻から逆ナンされ、即エッチ。何とも、うらやましい体験をしたもんだ。しかし、Pは有名なプールだし、家族連れも多い。日常的に人妻が男漁りしているとは、とても信じがたい。その読者がたまたまラッキーだっただけじゃないだろうか。

「ですから、そこんとこ河内さんに確認してもらえないかと」

うーん。何とも心許ない話だが、万がーということもある。ここは、やはり自分の目で確かめた方がいいだろう。
昼過ぎに1時間ほど時間ができたので、偵察がてらPを覗いてみることにした。入場料2100円を払い中へ。スーツ姿で1人っきりだと、場違いな雰囲気は否めない。人妻が男漁りなんて、そんなアホな話、あるんかいな。気分は極めてネガティブだ。

が、ロッカールームで着替え始めるともし逆ナンされたら、次のアポ、キャンセルせなあかんなと途端にウキウキしてしまうかり、俺も調子がいい。しかし、ことナンパにおいては、このプラス志向こそが重要なのである。いや、今日の俺はナンパするのではなく、される側だった。けど、改めて考えれば、俺はすでに37才。仮に逆ナン女がいたとして、こんな男が対象となりうるのだろうか。期待と不安が入り交じった気持ちで、らせん階段を上ると、半透明のドームにおおわれたPが目の前に現れた。
想像以上に広く明るい。平日だというのにかなりの賑わいだ。一番目につくのは子供連れの母親が2、3家族で来ているパターン。学生らしき客も少なくない。さてお目当ての、暇をもてあました人妻はどこにいるんだ。とりあえず読者の情報にあったジャグジーに行ってみるか。

ジャグジーは直径2-4メートル程の円形のものが4カ所。俺が入ったのは、ファミリープール横の小さなタイプだ。すでに、1組のカップルと2組の親子が体を温めているところへ、大の男が加わるとさすがにぎゆうぎゆうである。

足や腕を少し動かしただけで隣の女性に触れてしまう。が、誰も気にする様子はなく、気持ちよさげだ。ジャグジーの上には、底まで透明のプールの川が流れており、水着の女性が泳いでいる。いい目の保養だ。しばし、その姿を下のアングルから眺めていると、隣の親子がジャグジーから出て、代わりに30代前半の女性が2人はいってきた。両方とも若奥さんといった感じで、ルックスもまあまあ。

2人は入った途端、すぐ隣で世間話を始めた。俺の腰に片方の女性の尻が当たる。見ず知らずの女性との肌の触れ合い。いやあ、なんだか興奮してきたぞ。しかし、当然ながらそれ以上は何も起こらない。俺もすでに20分はつかっており、だいぶノボせてきた。いったん出るか。少し身体を冷やした後、25メートルプールの横に設置された六角形の小屋状のサウナルームへ。

先客はおらず、待っても2組のカップルが入ってきただけだ。サウナを出て、再びジャグジー巡り。肝心の単独人妻らしき女はどこにも見あたらず、いるのは、子連れの客、カップル、バアサンばかり。虚しい時間が過ぎていくやっぱり今回の情報、たまたま体験したことに過ぎなかったようだ。
隣の若奥さんにいきなり手を握られ

落胆気分で、最初にはいったジャグジーに。せっかくだから、若い女の肌に接触してから帰るか。ただ、この人数では密着とまではいかない。あと2人も入ればギュウギュウで、いい感じになるのにな。そう思っていたところへ、2人の女性がジャグジーに。見れば、最初にここへ入ったとき、隣にいた若奥様風の2人だ。これで女5人に男は俺1人。肌もほどよく密着してきた。ああ、もう十分だろう。

しょせん、逆ナンされるなんてありえない話なんだ。編集部には、そのまま報告すればいいだろ、そう思い、ジャグジーを出ようとしたそのとき、予期せぬことが起きた。右側にいた若奥様風が突然、俺の手を握ってきたのだ。いや、それまでもずっと俺と彼女の手は当たってはいた。が、この力の具合、どう考えたって意識的やんけ。

緊張と興奮。血液が逆流するとは、こんな感じをいうのか。彼女は俺の手を握ったまま、友だちと話している。つないだ手はジャグジーの泡で見えないとはいえ、なんて大胆なんだ。友だちがジャグジーから出るのを待てという意味か。そしたら次のアプローチがあるのか。5分、10分。友だちに出る気配なし。

と、そこへ「ママー」の声が聞こえたかと思うと、小さな子供がやって来た。うへー、子連れだったんかい。しかし奥さん、子供と話しながら、まだ手を離さない。なんちゆう母親や。結局、この後まもなく奥さんは、子供に手を引かれジャグジーから出ていってしまう。一瞬、後を追いかけようかとも思ったが、子連れではどうにもならん。今日のところは退散するしかないか。

とりあえず、この日行ったかぎりでいえば、日常的に人妻が男漁りをしている感じはなかった。が、それもまだ世間が夏休みで、子連れや学生が多いという点が影響しているようにも思える。休みが終わり、プールがすけば、子供も学校へ行って暇になった人妻が単独でやってくる可能性は大だろう。

あと、もっーつ気になったのがスポーツクラブの女性会員だ。Pには有名なスポーツクラブが併設されており、会員は無料でプールが使用できるらしい。これもまた9月になれば会員の人妻が泳ぎに来るのではなかろうか。よし、9月にまた再調査だ。結論をだすのはまだ早い。
とよた真帆似の美女1人でジャグジーへ
9月。1週問ぶりにPを訪れると、状況は一変していた。学生風はほとんど見当たらない。代わって目立つのが奥様対象の水泳教室の生徒と、スポーツクラブの会員だ。25メートルプールに設けられた会員専用のコースで黙々と泳いでいる。予想が当たったと言えなくもないが、残念ながらその大半が60代以上のバアサンだ。

ジャグジーに入ってもバアサン比率は高く、ビヤ樽みたいな体型がギュウギュウ詰め。うれしくも何ともない。気を取り直してサウナに行くと、先客が1人。またもや50代後半と思しき女性だが、こちらはクラブで響えているのか歳の割りに引き締まった身体で、競泳用水着などをお召しである。しかし、バアサンであることに変わりはなく、彼女が仮にアプローチしてきたところで、俺にその気はまったくない。なんてことを考えてると、イヤな予感は的中するものだ。

競泳バアサン、俺と目が合った瞬間、微笑みを返してきたかと思えば、こちらに紙めるような熱い視線を送ってきたのだ。頼むからやめてくれ。俺はしだいにいたたまれなくなり、最後は「お先に」と逃げるよう麟にサウナを出た。

結局、この日も収穫なし。スポーツクラブの会員に、いい感じの女性がいるにはいたが、泳ぎに没頭しており、逆ナンする気配などかけらもない。状況から判断するに、これ以上追っても逆ナン人妻に遭遇できる可能性は極めて低いだろう。が、俺はまだあきらめきれなかった。もともとシツコイという性格もさることながら、初回にジャグジーで手を握られたことがどうしてもひっかかるのだ。

その後、しばらく仕事に忙殺される日々が続き、三度Pを訪れたのは9月20日。いくらなんでも、今日何もなければすっぱりあきらめよう。ひとまず25メートルプールを1周して様子をうかがう。平日昼間とあって相変わらず客は少ないが、今日は若い女性の姿もちらほら目につく。

例によって、まずはジャグジーに入る。と、しばらくして30少し前ぐらいの女性が中へ入ってきた。ピンクのワンピースの水着姿で、体型はスリム。スッピンのその顔は、タレントのとよた真帆似といえなくもない。雰囲気からして1人で泳ぎに来ているようだ。この女性から逆ナンされたら、俺は問題なく誘いに乗るだろう。なんとか声をかけてくれないものだろうか。

しかし、何度か目は合ったものの、何の動きもなし。彼女はそのまま10分ほど暖まると、またプールに戻っていった。ダメか・・
サウナで2人っきり。さあ声をかけてこい
ジャグジーを出て、何気にスポーツクラブ専用コースの方へ足を向ける。と、そこにはクロールでゆっくり、先ほどの彼女の姿があった。相当通っているのだろう、泳ぎが実にスマートだ。25メートルを3、4回往復した後、サウナ室へ。おつと、これはチャンスかもしれない。不自然にならないよう、しばらく間を置いてから後に続く。サウナ室には彼女の他に、40代くらいのカップルが1組。俺は少し離れて彼女の横に腰かけた。

5分くらいでカップルが出ていき、彼女と2人っきりになった。願ってもないンチュエーションである。さあ声をかけてこい。俺を逆ナンしてくれ。なんて願いは通じるはずもなく、彼女はこちらを見ようともしない。関心ゼロ。さみしいもんだ。うーん、このまま手をこまねいているしかないのか。誰かがサウナ室に入ってきたり、彼女が出ていったが最後。チャンスが消えると思うとイライラしてくる。

くそ、もつこうなったら自分から行ったれ。俺は彼女が顔を上げた瞬間、思い切って声をかけた。

「あの、今日はお1人でこられたんですか」

「え?はい。もーつじき友だちが来るんですけど」

無視を覚悟していたが、意外に嫌がる風でもない。よし、ここは大事にいこう。

「今日はお仕事、お休みで?」「いえ、これからなんです」

これからってことは、夜の仕事か。ホステスさんか。

「あなたも会員さんなんですね。今日はお休み?」

俺のレンタル水着に入っているスポーツクラブのロゴをみて勘ちがいしたのだろう。「いゃ、会員じゃないんですよ。仕事の合間にたまに来るんです。運動不足なもんで」
なかなかいい感じだ

「もうお昼食べたんですか。よかったら一緒にどうです?」
すいません、友だちと行くことになってるんで・・ともだちは男なのか。

「じゃあ、それまでビールでもいかがですか」「はい。少しだけなら」

この後、俺たちはプール内のカプエラ繊シジでビールを飲みながら今度会ったら一緒に食事に行こうと別れた。本気かどうかわからないが、やたら愛想がいい。しかも彼女、別れ際にこんなことを口にしたのだ。

「私、たぶん来週の火曜に来ると思いますけど」

来る日を数えてくれるなんて、脈があるとしか思えない。いや、それとも単純にプール仲間と見なされているのか。真意はつかみかねるが、いずれにせよ「逆ナンされたい」という当初の目的からは大きく外れてしまったことは事実。こうなったら、せめて彼女をモノにしたいものだ。

ナンパ待ちスポットの立ち飲みバーで出会い即SEXに挑戦|ジャニーズファンの処女は簡単にやれる

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東京・新橋に、ドリンク代が格安の立ち飲みバーがある。ここは都内でもダントツのナンパ待ちスポットと言われている。
金曜の夜ともなれば、店内は身動きが取れないほどOL&リーマンであふれ、なにやら睦まじい感じになっているのだ。金曜、夜7時半。新橋駅から5分ほど歩いたところに店はあった。店内から、低音の効いた音楽が聞こえてきており、いかにも楽しいことが待ってそうな雰囲気だ。階段を下りていくと、客の多さにビックリした。コンクリ打ちっ放しの広い店内は、20代30代のサラリーマンたちで、満員電車なみの混雑ぶりだ。女性は全体の三割ほどだろうか。2人組とか3人組がほとんどで、ガヤガヤ感を楽しむように、隣りの客に肩をぶつけながら酒を飲んでる。
イイじゃんイイじゃん。ナンパ待ち臭がプンプンするぞ。 
にしても男どもはいったい何してんだろ。どいつもこいつも女のほうをチラチラ眺めては「お前、声かけろよ」的な草食系態度だ。せっかく女たちが待ってんのにもったいない。こりゃもらったな。今晩は、オレが女の子ごっそりいただいちゃいますよ。ただ今日のオレは単独行動。2人組女子を引き離してお持ち帰りするまでの実力は持ってないのでメアド収集に専念するとしよう。口説くのは後日メールでゆっくりすればいい。では、どの子からいこうか。向こうの2人組、話しこんでるみたいだけど、マジで語りたいなら静かな飲み屋を選ぶハズ。こんなうるさい店にいるってことはナンパ待ち決定!トーク中に割り込むなんて失礼千万。だなんて気を遣ってちゃナンパなどできっこない。こういうときはカンパイ作戦だ。グラスを2人の前につきだして、はい、カンパーイ。
「え?」
「はい、カンパーイ。はい、君もカンパーイ」
2人はニヤっとしながらグラスを当ててきた。
「今日、2人で来てるの?」
「うん、オニーさんは?」
「オレ、1人」
「へぇ」
会話は普通に進んだ。彼氏はいるとかいないとか、近くに勤務してるとか、そんな他愛ない感じで。しかし長話をする気はない。一区切りしたところで切り上げだ。
「そろそろ行くよ。せっかくし、メアド交換しとこうか」
「うん、いいよ」
あら、幸先のいい出だしだこと。お次のターゲットもすぐに見つかった。このネーさん、ツレの女友達が男と話しこんでるから、一人でツマんなそうにしてる。話し相手になってあげよう。
「こんばんは」
「はぁ…」「オレの友達、向こうでしゃべり込んじゃってさ」
「へえ、そうなんですか」
「カンパイしようよ、はい、カンパーイ」お次も2人組に狙いを定めた。ナンパ師セントウ、彼女らのグラスが空になりかけてるのを見逃さない。
「ういっす、なんかドリンク奢ろっか?」
「え、ホント?じゃあビール」1時間あまりで4人のメアドをゲットできてしまった。もうお腹いっぱいになりそうだ。
でもまだやるぞ。次はあそこにいる、めっちゃ好みの女2人組だ。ただ、オレが店に来たときから、彼女らはグループとしゃべってる。たぶん仲間同士って関係ではない。この場で肉食クンに声をかけられたのだろう。あそこに割り込んでいくまでの勇気はさすがにない。じゃあどうするか。待つ。待つのだ。ドリンクの注文やトイレなどで、必ず女の子は1人になるときがくる。先にツバつけられたからって、他の男が話しかけちゃいけないなんてルールはないのだからね。ほら来た、1人がトイレに向かったぞ
「ちわっす、飲んでる?」「はい」
「トイレ待ちの間しゃべろうよ」
「いいですよ」
しばらくして彼女のトイレ番がやってきた。ケータイはカバンに入ってるというので、オレは自分のケータイを彼女に手渡してお願いした。
「トイレしながらメアド打ち込んでよ」
 ボクちゃん賢すぎ!ちゃんと打ってきてくれたし!
10時を回り、店内はいよいよ混んできた。押すな押すなの混雑ぶりだし、音楽もガンガンかかってる。バーというより、もはやクラブみたいだ。DJブース前のスペースでは、ラユユラ揺れてる人間も何人かいる。おっと、女子1人もいるじゃないの。人目を気にせずユラユラできる女は、ノリがいいに決まってる。一緒に踊っちゃおっと。リズムを取りながら近寄っていき、勢いにまかせて肩を抱く。
「イェーイ」
「びっくりしたぁ。イェーイ」
やっぱりノリはよかった。そしてそのまま会話が始まった。スピーカーがうるさくて聞こえにくいけど、互いに顔を近づけてしゃべるのはサイコーだな。いい臭いするし。
「やばい超楽しいよ」
「わたしも〜」
でしょでしょ。じゃあ、ぼくちゃんとメアド交換しようか。ひと踊りしたあとは、ドリンク注文の列へ並んだ。おっと、目の前は女の子1人じゃないか。
「ちょっとゴメン、財布わすれたんで、ここの順番取っといてもらえる?」
小芝居をかまして、再び列に戻ってきたところで、
「ありがとう。お礼に一杯おごらせてよ」
「え、いいんですか?」「うん、なに飲む?」
オレ、いつのまにこんな熟練のナンパ師になってたんだ?おやおや、女5人組なんて大所帯がやってきたぞ。しかも3人はそこそこイケてるじゃないか。う〜ん、なんとかしたい!5対1でもこの店なら戦えそうな気もするけど、やっぱりここは仲間がほしい。そうだ、あそこの草食リーマン2人に加わってもらおう。
「ちわっす。あそこのグループとしゃべりに行きませんか?ボクが声かけるんで」
「え、ああ、はい」
ふふ、君らも女の子と話したがってるのわかってんだから。ほら、付いてこい。声の掛け方はやはりカンパイだ。真似するんだぞ。
「はい、どうも。カンパーイ」
「あ、カンパーイ」
ニコやかに女たちがグラスを合わせてくる。このバランスならおかしくない。
「女同士でなに話してたの?」
「まあいろいろ」
「恋バナでしょ。それなら男の意見も聞いたほうがいいよ」
リーマン2人もニタつきながら「どこから来たの?」だの、しょーもない会話を始めている。よしよし、お前たち。しっかり間を持たせろよ。一晩で集まったメアドは11人分。こんなことが可能な場所は全国どこを探してもあの店しかない。
ジャニーズファンの処女は簡単にやれる
ナリチャは、通常の携帯チャット同様、男女どちらかが最初に空室のチャットボックスに入り、メッセージを残して待機するところかり始まる。最福に目についたメッセージはこんな感じだった。『赤西仁君と激しいエッチがしてみたい・ユイ力女』最初はからかい半分でナリチャを試すつもりだった。赤西君本人だと思わせられれば面白いのだが?もちろん、「オレ本物の赤西だけど、チャットしない?」
信じてもらるわけもないが、何か方法はないものだろっか。考えた末、入室と同時にいきなり質問をぶつけてみた。『どんなとこが好きなの?』もし本人なら、相手のことよりも自分の評価が知りたいはずだ。少し間を空けて返事が来た。だって力ッコイイもん
『じゃ、嫌いなとこってどんなところ?』
『えー、嫌いなとこなんてないよ。どうしてそんなこと聞くんですか?』
『キミ、ロは堅い?』『堅いですよ?』『もし俺がそうだとしたら、どうする?』
『え?どういつ意味?』『冗談だよ。こめん、忘れて』『え、仁君なの?』『そんなこと言えないよ。』この思わせぶりな態度が効いた。こちらが引けば引くほど食らい付いてくる。もしも本物の赤西君だったら、絶対に逃がしたくないはず。仮に『そんなの信じられない』と言われたら、信じなくていいと応じるだけだ。本人がチャットなどするわけもないのに、やはりジャニオタといっ人種は少しズレてるんだろう。ユイ力は、完全に俺を本物の赤西仁だと思い込み、自分からメアドを教えて欲しいと申し出てきた。
『教えてもいいけど、仕事のことは聞かないでくれる?プライベートのときは仕事のこと忘れたいんだ』
これで、下手な質問を受けることもないだろう。むろん彼女は『はい、わかりました』と素直に応じた。何でも、静岡のマックでバイトする18才の短大生らしい。写真を送らせると、少々地味だが可愛い顔をしている。しばらく様子をみてみようか。赤西は神だった。ユイ力どんなにエロい質問にも即に答えてくれ、ー人エッチ大好きな処女だとわかった問題は、相手からいきな飛び出す質問だった。
「ごめんなさい。赤西君いまどこにいるの?」
即座にグーグルで検索した。ほうほう、今は全国ツアーの真っ最中で、昨日から九州にいるのだね。『いまライブで九州に来てるんだ』『仁君、いま恋人っているんですか?』
これはマズイ。必死に検索をかけ、ようやくゴシップサイトで情報を見つけた。「いま女と噂になってるけど、あれは全部デマだってくれると思うよ」
メールが届いた。『仁君から紹介うけたんだけど、わかりますか?』
そこで追る。『エッチなことに興味あるなら、電話でしてみる?』その後1時間、俺とユイ力はテレホンセックスに興じた。
ケンジが語ることで、赤西の存在がより現実味を帯び、ユイカのテンションは前にも増して高くなった。というのも、事あることに赤西のことをメールで相談してくるのだ。『早く処女を捨てたいよ。赤西君に上げたい』『でもオマエ変態だしな。アイツに会ったら引かれるぞ』『やっぱりそうかなー。どうしよう泣』彼女にとって、ケンジはあくまでオマケだが、赤西君と繋がっていたいので取り込んでおきたい存在。憧れの人に嫌われないためにも、必死に機嫌をとってくる。そろそろいげるかも。俺は再び赤西になりすまし、仕上げのメールを送った。『まったく知らないヤツにユイ力の処女を奪われるのは嫌だけど、ケンジだったら許せるかな』赤西とケンジは、すでに一緒に乱交パーティに参加するほどの仲という設定になっている。それなりに説得力はあるはずだ。『俺は仕事で忙しいし、アイツとしておけば、処女を捨てたいって気持ちも落ち着くだろっ・』『そうかな…でも赤西君がいいな…』『生まれかわったユイ力を見せてよ。ケンジにもよろしく言っとくからさ』『わかった…」一どうにか了承させると、さっそくケンジとして連絡をとり、会う約束を取り付けた。当日、待ち合わせのデパート前に現れたユイ力は、写真より2割増しの可愛い女だった。これから処女を抱けると思うと、早くも股間が熱くなってくる。「これ、仁に渡してくれって言われたから持ってきたよ」前もって近所のデパートで購入した赤西の生写真である。本人のサインを真似て書き入れただけに、彼女は涙を流さんばかりに喜んでいる。さあ、じゃあ行こうか。
★2人目のナオコ(処女)は亀梨のファンで、ユイ力と同じ方法で関係を作り、3カ月後にゲットした我ながら、いい歳して何をしているのかとも思うが、処女をいただく機会など、滅多にあるもんじゃない。熱狂的なジャニーズファンで未経験な子、今後も狙ってくんでヨロシク。もちろん、18才未満には手を出さないけどね。

手相の勉強ナンパで声をかけハメ撮り・M女は全裸にするのも簡単|エッチ告白

1_20191223104635364.jpg2_201912231046361f0.jpg3_2019122310463893e.jpg4_20191223104639988.jpg5_20191223104641002.jpg6_20191223104642555.jpg7_2019122310464428d.jpg8_20191223104645025.jpg9_201912231046478b5.jpg手相の勉強してるんですけど、あ なたの手、触っていいですか。 
(無視) 
ーいや、ほんとは手相マンじゃなく て、カメラマンで
(さらに無視して足早) 
―やややウエイトウエイト、ちょっと落ち着いて止まってください。
僕モデルさんを探してるだけですから
条件が合わなかったらもう勝手にマルキューでも牛井屋でもラーメン屋でも行った らいいし。 
もとこ触らないでください。おまわりさーんーって大声出しますよ。
―僕はキャッチじゃなくて、マジメなカメラマンだから。でね、お願いしたいのはおっばいモデルでね、ギャラ はごにょごにょ・・
もとこつーか、彼氏いるから。
ー君の体にはビター文触らないし 君の彼氏が持っている権利は一切侵害しませんよ。 
もとこ雑誌に載るんでしょ?彼氏が見たらふつう怒るでしょ?
―顔隠していいよ。
もとこあ…そっなの? 
というわけでホテルへ 
ーで、問題の彼氏とは付き合ってどのくらい?
もとこべつに問題ないし(笑)。おとといでちようどーカ月
めっちゃ楽しい時期じゃないの?
彼とは通算で何回セックスしてる?
もとこ質問がバカすぎるんですけど
(笑)0 ーいや、僕がバカなんじゃなくて、雑誌なの。ごめんよ。で、セ ックス状況を伺えませんか?一緒にお酒を飲みに行ってべろべろに酔っ払って、気づいたらハメ撮りされてるような子だっているんですよ?
もとこそれ(記者にまっすぐ人差し指)すっごい撮りたがるのアイツ。ケータイでいつも撮ってるから、こっちは手で顔を隠しながらヤッてる。 ばっちりハメ撮られてんじゃんか(笑)
もとこおまえと毎日ヤりたいけど、そうもいかないからオナニー用に撮ってるだけだって言うんだけど、それってどうなの? 
―どうなんでしょうかね。 
もとこオナニー用だったら、AV見ればょくない?
ーおつしゃるとおり。あなたの彼氏は、あなたのことをバカだと思ってるよ
これ以上現在進行形の話をするのは痛そうだから、ちょっとさかのぼって初体験の話にしませんか?初め てのチンコの味はいかがでしたか
もとこ処女捨てたのって、たぶん本当に平均的だと思うんだけど、中学一年生の時に、同級生と。 
―おいおいおいおいおいー中一同士ってコドモでしよ?それ気持ちいいの
もとこ小4から触ってたから、体が慣れてたのかもしれないです。チンコが入った時に全然違和感なかった。「こんにちはー」って感じ。
―あなた最初は警戒心がハリネズミみたいでしたけど、ゆつくり話してみると相当バカなこと言ってますよ。 
つーか、仕事は何やってらっしゃるの
ショップ店員やってます
―もっちゃん(もとこちゃん)は可愛いからばんばんナンパされるでしよ。 
もとこいまの彼氏はナンパです。2週間お店に通って、私が顔を覚えたころに声をかけてきました。 ―そういうので上手くいくもんなんですね。ボクも手紙渡そうかな。
女はお金がないと脱ぐんです
かわいいですね。どうも・・、
写真を撮らせてもらえません?えつ?
そこの階段に上がってもらったらちょうどいいかも。
…いや、あの、OKっていってないんですけビ。
まあまあ、どうあえず1枚(力メラを構える)。
写真を何かに使うんですか?
察しがいいっすね。ぼく、維誌のカメラマンでして。
何ていう?
裏モノJAPANっていう月刊誌です。
知ってるー
あ、読者ですか?違います
何年か前に脱がされそうになったこどがある
マジっすか。渋谷かどつかで声をかけられて、裸を、断ったけどー…
なるほど(おそらく、前任のおじゃまん君が声をかけたのでは)。
もしかして、また裸を撮らせてって話ですか?
…本当に勘がいいですね実はそのどおりなんですが、条件はごにょごにょ……でダメすかね?
あー・悩むなー・興味あうっすかーで
も、知う合いにバるどまずいし。
ロ元は手で隠してもらっていいんで、どうですかね?
というわけでホテルへ今回はどうして撮影を受けてくれたの?
お金がないんで。
前はあったの?
あったでも今は!ホストだから。
ホストにハマっちゃってるわけですか。
貸してるお金も返ってこないし。罰を受けてんだど思う。
罰?
こうやって裸を撮られてる罰じゃないですかーつまりホス狂いのツケが回ってって意味?
そう・でも、意外と撮られるのってよくない?そういう表情
えー。まあドMなんで。ちなみに、これまでの男性初めてャったのが18才で、その男4年っきあて、今も付き合ってる。
今までで一番カラダの相性が良かったのは?
最初の彼氏と別れてすぐのころに知う合った相手かな。
どういう人?
居酒屋で閉店まで飲んでたどきに声をかけてきたメイトの男の子。で、けっこう気持ちいいSEXができたんで、週に1、2回のペースで会うようになって、セフレみたいになった
もう会わないからって言ったら1カ月ぐらいグズグズ泣き言を垂れてました。若い男ってのはそういうどころがあるんですよ。ちなみに、今のカレシはいいSEXしてくれる

バージン娘に顔射、中出し・処女喪失ハメ撮り動画に命をかける男

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処女性に価値を置く男性は驚くほど多い。セックス時における不自由さや後々の面倒など、とかくマイナス面が強調されることの多い存在であるにも関わらず、その希少性を求める男が後を絶たないのは、女子高中までが売春するこんな時代だからこそなのかもしれない。
わからぬ者には一生わからぬ、しかしわかる者なら瞬時にして理解できる、偏った性愛。
まず最初に断っておきたいんですけど、僕、処女は好きでも口リコンではないので誤解しないでくださいね。なんか口リって呼ばれるのは心外なんですよ
実際にナンバするときも中高生には声かけませんからね。たまたまだったってことはなくもないんですけど、なんか最近は特に(罰則が)怖いってのもあって手出しできないです。かといって酸いも甘いも知り尽くした大人の女だと燃えないんですょ。やっば処女がいちばん。ある程度、歳食ってる処女を見つけなきゃなんないわけです。大事に守ってきたものを戴く喜びって言うんですか?処女であろうとあるまいと必ずハメ撮りはします。ただ、何度も見返してオナニーするのは処女のテープだけですね。今100人分以上はストックありますかり、毎日オナニー三昧です、よ。ちょっと見てみますフほら、この子は22才なのに処女だったんですよ。結構可愛いのに、福祉系の仕事してて男っ気がないとかって。すこく痛がってますよね。この表情がタマんないんですよ。ああ、もう僕、思い出して勃ってきちゃいました。(股間が勃起しているのを見せながら)最後は顔射です
処女に顔射。いいんですよこれもまた。たぶんこの子、セックスはこうやって終わるもんだって今も思い込んでるはずですよ。ヒョコは最初に見た物を親だと思いますからね。
みんな、処女は扱いが大変だとかって言いますけど、ぜんぜんそんなことないですからね。むしろ処女だから何やってもかまわないりうまくダマして中出しもできるし。ドクドクって中出しした後で「すごく痛そうだから途中で止めようか」って引っこ抜いたり。
「残念だけどここまでにしておくよ」って。とにかく知識だけは持ってても、セックスがとういうものか知らりないわけですから、中出しされてもわかんないんですよ。なんで処女がビデオ撮らせるかって、ですから、処女のほうが扱いやすいんですって。こっちの言うこと素直に聞きますから。
「いいじゃん、俺も思い出を残したいんだ。顔は撮らないから」って。それだけですよ。変に男を知ってる子のほうが。コタゴタ理屈つけるもんなんです。ピデオはいいですよー。まず使用前を撮りますよね。ピッ力ピカのアソコをアップで。で、指をギュギュギュって入れると「痛い痛い」って
「大丈夫だよ、息を吐いてごらん」って。このやり取りが好きなんですよねえ。次のテープいきましょうか。この子はすぐそこの高円寺の駅前でナンパした子ですよ。新宿の専門学校生です。そうそう、処女ってクンニすると、たいていマンカスが付いてるんですよね。しかも小便臭いし。それもまたいいんです(笑)。
もちろんナンパする段階から「処女に当たんねーかなー」とは思ってますよ。狙いはやっばり、ありきたりですけど、まず服装が地味なことと、話してるときに目を合わせてこないことかな。処女がナンパなんかに付いてくるのかって?確かに、ナンパに乗らないような性格だからこそ処女なんじゃないのかって理屈はわかります。実際そういう理由でいつまでも未経験な子もいるでしょうし。でも、捨てる機会をいつも伺っているのも処女なんです。むしろ僕の経験では、ヤツらのほうかナンパを待ってるんじゃないかって思いますけどね。だから難しく考えなくていいんです。
「ちょっと家においでよ」「ゲームしようよ」って、これだけですよただ、よくいるのが、いざという段になって「私、彼氏としかしないって決めてるから」とかいう子ですね。これはホントに多い。もちろんすぐに付き合いますよ。「じゃあ今から彼氏にしてよ」って。いつか力ラオケボックスでそういう話になって付き合ったんですけど、店を出てくるときには別れてましたからね。2時間だけの恋人(笑)。次の子「ビデオ3」は、さっきの子の友達です。専門学校の。紹介させたんですよ。たいてい処女って集いますからね。友達もそうなんじゃないかなって思ったら、このとおり。あなたも捨ててきなさいよっていわれたんじゃないですか。これ「ピデオ4」は20才くらいかなあ。コイツは入れるまで処女だってわかんなかったですね。恥ずかしかったんでしよう。でも入れたら、痛い痛いって泣きわめきましたから「ご馳走だー」って。こういうパターンも結構多いんですよ。隠れ処女ってやつですね。
普通の処女願望って、自分がーから教えて育てていく喜びだとかって言われるんですけど、僕はそんなのぜんぜん。真面目に生きてきた子が僕に出会って汚されるってのが、もうタマんないんですよ。
良かれ悪かれ、人の記憶に残るってのはいいことだと思うんですけどねえ。女って初めての相手は忘れないでしよう
取材終了後も、彼は膨大な数の処女喪失ビデオを見せてくれた。痛みに泣きわめく者。鮮血をほとばしらせる者。口内に精液を受けむせかえす者。和姦とはいえ、衝撃的な画像は、正直、正視に耐えがたい。しかし驚くべきは、金田クンである。彼は何度も見返したであろうビデオを前に、終始、鼻息荒く股間を膨らませ続けていたのだ。

清楚な黒髪新米保母さん騙しハメ撮り・パパ活女はこう値切る|援助交際体験談

1_20191124105700b1a.jpg2_2019112410570213b.jpg3_20191124105836c73.jpg今回のお相手は22才の新米保母さんだ。おっとりいい具合だ。チビッ子ウケの良さそうな、清楚な黒髪もこれは当たりと言ってもいいじゃないでしょうか?
フェラもなかなかだが、手コキのテクが素晴らしい!
感度もバツグンのようだ。いざ挿入するや、いい声だして鳴くんだこれが
条件はゴム付本番でホ別2万。挿入後わずか5分で絶頂を迎える彼女。その様子があまりにエロいもんだからこちらもあえなく射精しちまった。もったいない!
脅す、すかす、なだめる等々、いろいろなヤリ逃げ法はあっても、ケースバイケースの対応を求められるようでは誰もがおいそれと手出しするわけにはいかない。そこで僕は、チャート式に手順を踏んで説明することにする。
チャート1・女に「万」という単位を言わせない。テレクラで援助女に当たったときは、たいていこんな会話になるはずだ。
「いくらぐらい」「うーん、3は欲しいな」
エンコー女にも五分の魂。みなさんもご存知のとおり、彼女らはよくこういう言い方をする。
「3万」とまで言うのはあまりに露骨なのでためらってしまうのだろうか。ま、この段階は誰でもクリアできるはず。この後は3千円を用意して会いにいく。
「3」としか言ってないのだから3千円でいいだろうという理屈で攻めるわけだ。
チャート2・金は後で渡す無事に会えても、最初に金を渡さない。
「だって3でいいって言ったじゃない」とトボけるのも、ベットイン前では逃げられるのがオチ。そこで僕が使っている台詞はこうだ。
「最初に金を渡すと、売春婦を買ってるみたいで気分が悪いんだよね」この言葉に納得しなければあきらめるしかない。しかし、エンコー女というのはどういうわけか、自らが売春婦と同列に見られることを鷺師に嫌う傾向にあるので、ここもなんとかクリアできるだろう
「ホンマにちゃんとくれるの」「大丈夫」こんな会話も当然出てくるだろうが、そこでも「万」といっ単語さえ聞こえなければ大丈夫。
チャート3・正しいのはこちらだということを忘れない
終えれば、いよいよ金を渡すときが来る。封筒に入れておいたところで、まず全員が中をあらためるから逃げることはできない。僕の経験上、ここでの反応は次の3パターンだ。
「ええ、そんな人だったの」と、落胆して放心状態になる女。これは人妻に多いパターンだ。そんな人なんや、と答えて落ち込むだけ落ち込んでもらえばいいだろう
次は、納得いかんと怒り出す女「あんた、フザけんといてや。風俗でチンポこすってもらうだけでいくら取られる思うてんの」これは実際に僕が言われた台詞で、思わず「その通り」とうなずきそうになったもの。口の達者なやつはどこにでもいるものだ。そんなときは、このように逆ギレするのが一番だ。「なんで怒ってんねん。3千円持ってきたんやないか。誤解するような言い方すんなよ」そしてやっばりこう言い出すのもいる。「あんた、私のこと普通のもんと思わんといてや」
なんだかんだと組とのつながりを示唆するような女だ。このテの女はのらりくらりかわしていると、ポケットやカバンを強引に漁ってくる。そこで、こう切り出す。「おいおい、これ以上やったら行くとこ行くで」こう言われればみんなおとなしくなる。後は、黙って帰ってしまえばいいだろう。

セックス依存症で見境なく性交渉を求める生活に|緊縛、言葉責め、ハメ撮り中毒の不良人妻

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セックス中毒の不良主婦
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ここ数年、出張で全国を飛び回っている。もちろん仕事だけが目的じゃない。
「旅の恥は掻き捨て」とばかりに、街角でナンパしたり、キャバ嬢を口説き落としたりと、それなりに戦果を上げてきた。で、その経験から導き出したのが、本連載のテーマである「大阪の女は全国どこの女性よりもセックスに貧欲だ」という結論である。ここに登場する女性たちをこ覧いただければ、それが間違いじゃないことは理解いただけるだろう。
ところが今回の全国出張中、北の地、札幌で大阪のツワモノたちを凌駕する強烈な女性に出会った。まさに「セックス中毒」という形容がびったりの不良主婦。今回は番外編ということで、札幌で生まれた女、アリサをこ紹介させていただく。
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毎度のことながら、我が社の出張はかなりタイトなスケジュールで、オッサンにはちとキツイ。今年はさすがの俺もおとなしくしていた。しかし、最終訪問地は札幌。ススキノという一大繁華街を前にしては、やはり身体が落ち着かない。ススキノの風俗は、大阪、東京と比べ、いい女が割安で楽しめるのが利点。が、勢いソープやヘルスで手っ取り早くヌクのも芸がない。
まずはお約束、テレクラで様子を伺ってみるか。3年前は超ブスのエンコー女ばかりで散々な結果だったが、多少状況は変わっているかもしれない。ー時間だけと決めて入った某テレクラ。果たして、内容は散々だった。コールは鳴るが、エンコー女ばかり。金額は判で押したように1・5万と安めだが、顔を見に行くと、小太りのト力ゲ顔やスジスジの力マキリこは動物園かい
ー周りで客引きしているキャバ嬢がかわいいだけに、その悲惨さが際立っている。次の女があかんかったらソープや。そう思ってつながったのが、アリサと名乗る人妻だった。今、自宅にいるが、これから友達に会いにススキノにくりだすので、その後よかったら会えないかという。人妻がこんな時間から外出して大丈夫なんか
「大丈夫、大丈夫。旦那帰ってくるの、深夜だから」
「今から会って、飲みにでもいく?」
「それもいいけど、ヤロうよ」「エッチを?」「決まってんじゃん。2でどう?」
けっー結局エンコーかい。しかも相場より5千円高いぞ。
「たぶんー時間後くらいに会えると思うけど、ロビンソン前でどうっ」
アホー、ー時間も待ってられるかい。
「正直、すぐに会われへんのやったら、ソープに行こうと思ってんねん。ちょっと厳しいなあ」「私、10分くらいでススキノに着くし、それまで風俗の案内所で行く店探しとけばいいよ。で、アリサの顔見て、ソープにするかアリサにするか決めりゃいいじゃん」
なかなか強気な営業だ。結構自信があるんだろう。まあ、悪い申し出ではないし、ノリもいい。今までのエンコー女とは全然違う印象だ。とりあえす、互いの携帯番号を交換して、店を後にした。
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案内所でバネルを見ていると、かわいい女がたくさんいる。コイツらに勝てると思ってるのか?とりあえず、店は決めた。アリサからの電話はかかってこない。どうする?一応、こっちから電話してみるか。
「あ、シンサクっ今から友達と蕎麦屋に入るんだけど、来ないっ」「はーっ」
お前は俺のツレかーフレンドリーすぎるやないか。というか、蕎麦屋に入る前に電話してこいよ。そう思いつつも、店はすぐ近所。
顔だけでも拝みに行こうと足を運べば、客は一組だけだった。サングラスをかけた派手なネーチャンとジーンズ姿の地味な女の二人連れ。間違いなく派手な方だろうと思ったら、案の定だった。
「シンサク?じゃ、ここに座りなよ。私たちも注文したばっかだし」
すっかり命令口調だが、まあええか。アリサのルックスはケバいが、小柄で、目鼻立ちがくっきり。間違っても人妻には見えない。案内所パネルのソープ嬢に勝っているかはさておき、他のエンコー女たちと比べるとレベルは断然上だろう。ところで、お連れさんは?
「私がよく行く服屋さんのコ。かわいいでしょついくつに見えるっ」
「24、5ってとこかなっ」
「32才でした。見えないでしょ?アリサはいくつに見えるっ」「29っ」
「あんたね、殺すよーなんで、このコが24で私が29なんよ」
俺を脱みつけている(結局、その年齢は当たっていた)
いつもこんな調子なのか。ツレの女のコは黙って笑ってるだけだ。
「ところでシンサク、案内所どうだった」
「なかなかかわいいコいたよ」
「あんなの、あてになんないよ。アリサにしときなって」
冷静に考えればソープの方が無難だろう。が、このぶっ飛んだ女とヤルっていっのも面白い。とんでもない地雷女かもしれないが、そのときはそのときだ。
ツレのコと別れタクシーでホテル街へ直行、部屋に入るなり、アリサは力ラオケで安室の歌を熱唱した。何、考えてんねん。
「私、シャワー浴びてきたから、シンサクー人で風呂入ってよ。歯もみがいてよ」
ベッドに腰かけ、姪えタバコで偉そうに命令する彼女。なんてタ力ビーなんだ。こりゃ、エッチのときもマグロかも。いずれにしろ、楽しいエッチは期待できない可能性大だ。やっばりソープにしときゃよかったな。ため息つきつつー人でムスコを洗いシャワールームを出ると、アリサはべツドの上でスッポンポンで待っていた
鍛えているのか引き締まった身体だ。まずはキス。その後、指と口で愛撫。実に反応がいい。アリサからも積極的に攻めてくる。特にフェラは強力で、チュウチュウ吸い付きながら頭を激しく上下させる。うれしい誤算だ。
「ねえ、早くー入れてよー」おねだりも命令口調。はいはい、それじゃ、ぶち込みますよ。
「ねえ、後ろからして。バックが好きなの」承知しました。いいですよ。バックで突いていると、アリサが「ああー、ああーっ」と叫びながら超高速で腰を振りはじめた。自分の指でクリトリスをグリグリ触りつつ、大きな声をあげている。おまえは洋ビンのポルノ女優かー
あまりに強烈な腰づかいに、たまらず発射。情緒のかけらもない。そそくさと服を着る俺の傍らでで、アリサがアダルトグッズの自販機を漁っている。
「ねえ、お土産にバイブ買ってよ」「ええけど、どれがいいっ」
「あ、このオレンジのヤツ、アリサが好きな形。あと、縛る紐も買ってよ」
SM用の真っ赤な紐を指さすアリサ。そんなん買って俺でも縛る気かっ
「ううん、アリサ縛られるの大好き。だって今まで付き合った男って変態ばっかでさ、あんまし普通のセックス、したことないんだよね」
「じゃ、どっちかっていうとMのほう?」「うん、もろM」
とりあえずビールでも飲みながら、今までの男遍歴を聞いてみた。と、これが想像を超える強烈さ。年代順に列挙してみよう。
彼氏の友人に酔わされたうえ犯されて処女喪失。14才から付き合った彼はー才下の金持ちボンボン変態学生。13才のくせに、手縛り、目隠しは当たり前。オロナミンcのビンは突っ込まれ、フェラのテクも徹底的に鍛えられた。
15、16才とレ〇プを2度経験。17才から付き合った彼は、筋金入りの変態でSM、3P、4P、アナル、なんでもこい。特に隠し撮りが趣味で、ヤッたビデオを友達の間で回覧していた。
以後、基本的には付き合っている彼氏以外とはしなかったのだが、20才過ぎてからは、外れたように誰彼かまわずセックスするようになった。一今までヤッた男は約1000人。最高で1日6人。好きなプレイは緊縛、言葉責め、ハメ撮り。今後やってみたいのはスカプレイ。
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聞いてるだけで、どっと疲れが襲ってくる。もはや、完全にセックス依存症である。だが、ここまでの体験があっても、セックスでイッたことは一度もないといっ。指を使ったオナニーでもダメで、唯ニバイブならなんとかイケるんだそうだ。
「だから、私をイ力せてくれたら、マジ100万円払ってもいいよ。ていうか、絶対その男、離さない」
ところで、こんな生活していて、旦那は大丈夫なのっ
「はっきり言って、旦那は私の夜遊びはあきらめてる。仕事忙しくて、ずっとセックスレスだし、仕方ないと思ってるんじゃない?」
夜遊びといつレベルは遠に超えてると思うが、それ以前にこの女と夫婦でいる意味ってあるんだろうか。旦那、気の毒すぎ。
アリサのオマンコに入れて
「ねえ、シンサクっ、これ今使ってもいい?」
買ったバイブを箱から出し、甘ったれた声でアリサが言う。よっしゃ、どうせなら、キミが大好きな緊縛、言葉責め、ハメ撮りのフルコースを楽しもうや。服を着たままの彼女を乱暴にベッドに押し倒し、赤い紐で縛り上げる。
「シンサク、すこーい。縛るの上手」
「誰がシンサクや。シンサクさんと言え」
バイブをグリグリ押し付ける。と、途端にスケべな汁がにじみ出てくる。
「もっといっばいいやらしいこと言って」「なにゆうてんねん、この変態女」
言葉責めと、フラッシュの光が興奮させたようだ。アリサが俺のムスコを握り締めて必死にしこいている。
「ああ、もう入れて」「どこに入れるんや、ゆうてみ」
「アリサのスケべなオマンコに入れてください」
お約束のやり取りを経て、挿入。パンティを横にずらして、そのままぶち込んだ。同時にバイブをクリトリスに押し付ける。振動が俺のムスコにも伝わって妙な感じだ。
「ああっ、すこい、すこい、気持ちいい」
ー回戦以上に激しく腰を振り、大声をあげ感じまくる彼女。これでイケないのが不思議なくらいだ。思いっきり突きまくったあげく、コムをはずして口内発射。アリサは当然といった顔でー滴残らず飲み込む。
「シンサク、すっこい気持ちよかったよ。残念ながらイケなかったけど」
イ力なくて結構。絶対離さないなんていわれたらこっちが大変だ。
「シンサク、どうせ今日は札幌で泊るんだし、もうー回していいんだよ」
していいって、お前がしたいだけやろーもう堪忍してくれ。
「こめん、明日朝、メチャクチャ早いし、ヘトヘトやねん」
「じゃ、てもみんに行こうよ、てもみん」
《てもみん》ってクイックマッサージのことか。遠慮させてもらうわ。もう遅いし。
「私と行けないっていうわけ。気持ちいいし、疲れもとれるって」「あのなあ」「行くぞー」
しつこくせがまれて、結局一緒に行ってしまった。
翌朝、アリサから電話があった。昨夜、自宅に戻ると『もう終わりにしよう』と置手紙があり、旦那が家を出てしまったらしい。
『なんで?』と入れたメールには「お前にはもう付き合いきれない」と返事があったらしい。それでも、アリサは全然めげていない。どころか、イ力してくれる相手と出会うまで、「男探しの旅は果てしなく続く」などと息まいている有様。俺には、彼女が、精神的に欠如している何かを、無理やりセックスで埋めているようにしか思えないのだが。「また札幌に来るときは連絡しなよ」アリサは最後まで命令口調だった。

ポジティブな言葉を発する男はモテる?言葉責めで淫語を言わせて女をハメ撮り

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とりあえず自分としても言いたいことはあるが、猛省しなければならないだろ
前号の人妻、鈴木さんがつけてくれた評価。いや本当に申し訳ありませんでした。こんな調子なら応募も来ないだろうと思いきや、なんと、この僕にイカせてほしいという女性読者からの封書ゃメールがちらほら届いてるらしい。いやー、ありがたいことであります。
「で、この人でいこうと思うんだけど」
担当オガタ氏が差し出したー枚のプリクラ。見れば、20代半ばとおぽしき女性が眉間に破を寄せ、気合いのポーズを取うている。写真の下には炎に包まれた「闘魂」の2文字。誰すかコレ
便せん2枚に綴られた手紙を読んでみる。
都内在住のOL、成田祥子さん(27才仮名)自分も体験者になってみたくなったのだという。何と奇特な方ではあるが、今中さん超ーカッチョイイ(ロ)☆実物に会いたい
などと書いてあっては、頬も自然とほころぶ。いやー、やっぱこうでなきゃイカンよ。今回は気合いが人るなー。
小学6年のとき遭遇したチカンで性に目覚めた女
レディコミのアルバイトでパンチラやハメ撮りのバイトをしたことがあるしい。自分の裸を知らない第三者に見られるのが好き。と、彼女は言う
「いまー人つき合うてる彼がいるんですけど、全然普通ですよ。ていうか、要するにへタなんですよ。やうぱり年下の彼氏ダメですね。それも応募した理由のうかな。今中さんなら欲求不満を解消させてくれそうだうたから」
「…ハハハ。そだねー」
これまでのセックスではクリトリスでイクことが多く、内はまったくダメ。「比較的頻繁にする」オナニーもどちらかと言えばクリ派だという。まーそういう女性は多いだろな。だうたら僕が腔でイカせてあげようではないか。
「私、小学のときから電車の中でチカンに遭っててで、それが元でクリトリスがよくなっちゃったんですよ」
「へ」何とも衝撃的な出だしで始まった成田さんの体験はこうだ。彼女は高田馬場の塾に通っていた。通学は山手線その車中で、頻繁にチカンに遭った。お尻を握られたり、胸を触られたり。大人びた雰囲気だうたからかも、と本人はいう。
ある日、それまでとは違うチカンに遭遇する。その指は、お尻や胸ではなく、パンティの前に伸びてきたのだ。
「びっくりしました。いつもならすぐに逃げるのに、そのときだけは足がすくんで動しけなかった・ものすごく、気持ちよかったんです。今セックスしていてもあのときより気持ちいいと思うたことがないぐらい」
家に戻うた彼女は1人、部屋の中でその快盛と再現しようと試みる。が、しょせんクリトリスの位直はおろか、その存在さえ知らなかった。
「それでも、夜フトンに入るたびアソコを触ってるうち、ここが気持ちいいうて場所かわかってきてそれかりはもう狂ったように、オナニーばっかしてました」
初体験を済ませたのは高校2年のとき。以釆27才の今日まで、彼女は4人の男性と交際する。年齢のわりに少ない気がしないでもないが、これが経験人数となると、軽く50人を超えてします。
「短期間ですけどデリヘルのアルバイトもしていたんですよ」
デリヘルというても、彼女が勤務していた店は、本番OK。その後もネットやテレクラで援助交際していたという。
その理由「彼氏の借金を返済するため」と彼女はいうが、そのためにカラダまで売るのはヤリすぎだ。僕としては、根本的に彼女はセックスが好きで好きでたまらない女と考える方が正解のような気がしてならない。
「で、僕にどんな風にHしてほしいとかうてあります?」
プロフィールにことば責めが得意って書いてたじゃないですか。それをゼヒお願いしたいですできたら、学生を叱るような感じでイジめてほしい」
やはり…。つまり、彼女はあの体験をもう一度味わいたいと言ってるのだ。うーん、ことば責めは僕の十八番だが、果たしてそんな願望を叶えられるだろうか。
祥子にオチンチンをしゃぶらせてください
コンビニでお菓子やお茶などを買い、ホテルへ向かう。その道すがら、僕は彼女のお尻と股間を後ろからまさぐってみた。
頬を赤らませながらも目は喜んでいる。待っていたのか…そうか。ならば、とことんイコうじゃありませんか。ホテルのエレべータで不意打ちのディープキス。
「ああーん」
まだ下着の中に指は入れない。彼女の希望は「いじめて欲しい」。それは徹底的に焦らして欲しい。というのが僕の判断だ。そう簡単に敏感な部分を刺激してたまるか
「気持ちいいんだろ・・」
「ハイ・・」
「どこが気持ちいいんだ・・」
「……」「言って見なさい」
「あうあ・そ・こ・」
いつのまにか、彼女の声がえりしている。ほらほら思い出せ。あの日のことを頭でプレイバックしてみろ。
「しゃぶりたいのか?」
「オレのをしゃぶりたいんだろ」
「…はい」「ナニを?」「……」「オレのナニをしゃぶりたいんだ、言うてみろ」
「オ…チンチン」
「オチンチンどうしたいんだ?」
「今中さんのオチンチンをしゃぶりたいです。」
全裸にしては面白みがないと、とりあえずコートだけ脱がせ、ことばで責め続ける。彼女の顔や声は、今にも泣き出しそうだ。(後で聞いたら、実はうれしくて泣きそうだうたらしい)。
「そんなにしゃぶりたいんなら、もうと、ちゃんとお願いしなきゃダメだろ」
「は・はい。今中さんのオチンチンを祥子にしゃぶらせてくださいお願いします」
「んじゃ、しゃぶらせてあげよう」
まだお風呂どころかシャワーすら浴びてないというのにジーンズとトランクスをあげ、ムキ出しにした陰茎を、彼女はパックリと唖えた。舌使いは、かなり巧い。
「どうなんだ?」「美味しいです。今中さんのオチン〇ンとても美味しいです」
中心部だけを残しケツの毛まで剃る
これが相手の願望をサえることになるのか。多少疑間か感じるものの、僕に服従させられている祥子さんがそれで満足なら、何も問題はない。ここらで、少しキツイ要求と出してみるか。差恥プレイの難易度が上がれば上がるほど、精神的ないじめにつながる。
「恥ずかしいです・・」祥子が顔を赤らめる。「できないの?」「・・・……」「できないのか?」
「キミは誰かに調教された経験があるのかなあ?」
まるで、自分が奴隷となっているのを楽しんでいるかのような、その言いっぷり。
「濃いね、ここ」僕は、湯船で陰毛を触った。
「え?剃るんですか」
躍踏したところで、もり僕はわかっている。本当は剃られたいだろ、オマエは!全部剃毛してしまおう。
「ははい。今中さんのオチンチンを祥子のオマンコに入れてください」
すでに彼女の陰部は、これ以上濡れないだろうというほどグショグンョで、険茎をあてがってきた。
彼女の顔は快感で歪み、指先はシーツをつかんでいる。僕の額からは汗がポタボタと垂れてオナニーでしかイケなかった彼女を絶頂に導いた達成感で、僕は思わず心の中でガッツポーズを決めた。
本当は私、自分のこと、モノみたいに扱ってほしかうたんですよ。ただそれはさすがに口に出来なくて。でも、今中さんはそんな私の願望をちゃんと理解してくれて、本当に幸せでした。初めてマトモにイケたし、もうパーフェクト!ありがとうこざいました。

スマホでカップルのセックスを盗撮・ハメ撮りを隠し撮り

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1、ブックオフが普通の本屋と異なるところは、棚と棚の間がやけに狭い点だろう。立ち読みしてると、すぐに後ろの立ち読み客にヒジがぶつかってしまう。
もうひとつ、マンガの立ち読みが自由ってのも一般書店と違う点だ。そのせいでどの店も、いつも暇つぶし連中がたむろしている。あるときブックオフで盗撮現場らしきシーンを見たことがある。漫画コーナーで立ち読みする女のすぐ真後ろで、一人のおっさんが立ち読みしていたのだが、そのおっさん、いきなり少ししやがんだかと思えば、ケータイを後ろ手に持ち、背後の女のスカート下に伸ばしたのだ。ブックオフならではと言うしかない。狭い通路に、大勢の立ち読み客。おっさんにすれば狙い放題なんだろう。現にネットにあふれるこの手の盗撮写真の舞台は大半がブックオフだ。
2、海水浴場で、女は更衣室というクソみたいな箱に隠れて水着に着替える。
しかしそれも一時期の話。ほとんどの海水浴場では更衣室(海の家)の撤去が8月31日と決まっており、9月に入ると利用できなくなる。脱き場をなくした彼女たちがどこで着替えるのかといえば、車の周辺だ。
9月第一週の土日なんてのは、まだまだ暑いので海にたくさん人が押し寄せる。この時期、駐車場に陣取って車を見回るとお宝がわんさかだ。
3、隠し撮りが趣味の友人がいる。穴を開けたバッグにカメうを仕込んであれこれ撮影しているそうだが、ある日、やつがカメうのレンズをストッキングで覆っていた。何やってんだ?
「いくら小さなレンズでも光りが当たって反射すると怪しいだろ。だからその対策をしてんだよ」
ストッキングを被せればレンズは反射せす、しかも映像は暗くならすにちゃんと撮れるんだそうだ。まったくもって困った男である。
4、デリヘルでも出会い系でもいいが、ベッド上の行為を撮影したいなって思うことがたびたびある。一番簡単なのはスマホ(俺のはアイフォン)撮影だけど、どこかに置いてこっそり撮ろうにもテーブルや枕元に立て掛けたりするのは怪しすぎるし、うまい角度で撮るのはなかなか難しい。
そこでオレが使っているのが2つの神アイテムだ。ますはアイフォンシンプルスタンド。昔のガラケーについていたようなコンセントに差す充電スタンドで、しかも挿しこんだときに画面(カメラレンズ) が正面を向くようになっている。ベッドの方向に向けたままテーブルなどに置くだけで準備完了だ。さらに無音撮影アプリ『シークレットビデオ』を使えば完壁なカモフうージュができる。動画撮影中の画面を任意に設定できるので、ヤフーのトップなどにしておけば、女は「ヤフーを開いてるのね」としか思わない。
5、彼女とエッチしてる姿を撮影したいけど、なかなか了承してくれない。こっそり撮ろうにも手にスマホを持ってるわけにはいかないし。悩むこと半年、ようやく編み出したテクニックがある。流れを説明しよう。ますは枕元にスマホを置いてエッチを開始。これはなんら不自然ではない。適当なところで目隠しプレイに移行する。タオルでしばる程度でいいだろう。この程度なら拒まれないはすだ。次にピンクローターでクリ愛撫をし、そのまま女の手にローターを握らせる。つまりオナニーだ。目隠しで羞恥心が薄れているぶん、ここもクリアできる。で、ここでいよいよスマホを… いやいや、まだ早い。男が身体から離れてしまうと、放置プレイが不安になった女が目隠しをはすしてしまうかもしれないからだ。なのでお次は顔面騎乗でフェラをさせ、あくまでまだ仲良くプレイしてまっせという態度を崩さないように。そして空いた手でスマホを取り、チンコを口から抜いて(次のプレイに移るかのように) 身を反転させながらバシャリ。これで完成だ。彼女とマンガ喫茶のカップルシートに入ったとき、思わぬ場所にハンガーフックを見つけた。バソコン台の下だ。こんな場所に上着を引っかけるヤツなどいないのに。そのナソは後日解けた。あれはハンガーフック型のカメラだったのでは?
考えてみれば、マンガ喫茶での男女のスケベ行為はすべてフラットシートの低い位置で行われるわけだから、あそこにカメうを仕掛ければ、すべてを記録できることになる。しかもフック型ならまさかカメうとは思われないし。
まった<考えたものだ。オレたちカップルのあれやこれやもしっかり撮られてたのかも。
6、女の LINEの ID を twitter で検索すると、けっこうな確率でひっかかるのである。こうなれば女の日常を覗き見し放題だ。なんせ twitter は日常をダうダうと蓄戒心なくダダ漏れするメディアだ。どこで何を食った、今日は誰とカラオケに行っただのに加えて女の自画撮りもばんばんアップされる。キャバクラ好きの私は、よくキャバ嬢の LINE の ID で検索をかけて彼女たちの日常を覗いている。女と LINE を交換したら、すぐにtwitter で検索。これで毎日のストーカーライフに新たな彩りが加わるだろう。
7、女がバカなのは、男がカラオケで唄う曲を、自分への気持ちを伝えてくれているメッセージと勘違いするところだ。こっちは知ってる曲をめっちゃテキトー選んでるだけなのに。みなさんも出会ったことはないだろうか。「こんなの歌われたらグッときちゃうよ」とか言ってる女を。
なわけで、我々が知っておくべき曲は、クサい歌詞がオンバレードのラブソングだ。「00ちゃんに贈ります」とかなんとか付け加えればなおよろしいかと。居酒屋やファミレスで接客された店員さんがかわいいとき、私は、彼女らの胸についたネームプレー卜に注目する。その名前をfacebookで検索するのだ。すると…あらら。友人との旅行写真や、あわよくば水着写真まで、わんさか出てくるじやありませんか。
お楽しみはここまでだが、このこっそりプライベー卜を覗き見るソクソク感は。
名札が名字だけの場合でも諦めない。精算時のレシートには大抵担当者のフルネームが書かれているので、検索すればOKだ。また、家電量販店でかわいい店員を見つけた際は「お姉さん、名刺ちょうだい」と一言告げるだけでフルネームが手に入る。
8、サッカー日本代表戦などで得点が入ったときは、サポーター同士が抱き合うのが常だ。見す知らすの女とハグできる場なので、オレはスポーツバーに必す繰り出している。だがいさやってみると、抱き合うところまでは誰でもできるが、いかんせん時間が短い。せいぜい2秒か。
この幸せタイムを延長するには歌いながら抱きつけばいい。
「オー、ニーポーン、ニーッポン、ニーッポン、ニーポン、オイ、オイオイオイオイ!」
歌いながら一緒に飛び跳ねる間は、ハグしっぱなしでも違和感ゼロ。30秒は密着を楽しめる。女の子が段ボールみたいな大きいものを胸に抱えてるときに使える胸タッチ技だ。やり方は簡単。
「持つてあげるよ」と声を掛け、左手でダンボールの手前下側を持ち、右手を彼女の胸側からすべりこませる。写真のような格好だ(左右は逆でもOK)。
自然と右手の甲が胸にヌルりと触れるわけだが、女の子からしても親切ゆえの不可抗カタッチなので文句は言えない。

援助交際のセックスで顔射とハメ撮り交渉してみた|パパ活体験談

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2016年の年末。高田馬場
のルノアール。窓から見える外
の景色は、強い風が寒々として
います。
 
2016年最後のテーマを決
めるべく、佐藤編集長とボクは、
ぼんやりと窓の外を眺めており
ました。
「やっぱり年末年始となればア
レやろ。年始を迎える瞬間にエ
ンコー。コレやな!」
「はぁ……。でもそれって、裏
モノが毎年やっている『年越し
テレクラ』そのまんまじゃない
ですか。バリバリにカブります
よ」
「そうか……ホンマや」
 
ふたたび、窓の外をぼんやり
と眺めるボクたち。外を歩く女
子大生たちが寒そうに歪んだ顔
で通り過ぎていく。
「……寒そうやな。冷たい風を
いやがってる顔やで」
「ですね。無理矢理顔射された
みたいな顔してますね」
「町田は、ホンマに顔射が好き
やなぁ……」
 
そう言いながら笑う編集長の
顔が、ピタリと止まる。ゴゴゴ
ゴゴーっと、地響きが鳴る(※
演出です)。いつもの来た!
 
編集長に企画が降りてきた!
 
この直後、とんでもない企画を
発表するのだ!
「これはどうや!
 
年始を迎え
る瞬間にエンコーで顔射をす
る!
 
2017年を迎えた瞬間、
女の顔にぶっかけるんや!」
 
……今回降りてきた企画は、
かなりの勢いで、勢いだけでし
た。なんですか、その右脳だけ
で考えたような企画は!
「町田といえばエンコーのカリ
スマ。そして顔射のスペシャリ
ストでもあるやないか。そうな
ったら2016年を締めくくり、
2017年をはじめるにあたっ
て、コレ以上のテーマはない
で!」
 
そう言って満足そうにタバコ
をくゆらす編集長。
「今年の仕事、
締めたったー」みたいな顔です。
 
……と、いうことで、ボクの
年越しは決まってしまいました。
顔射をして過ごすそうです!
 
あと8カ月で
43
!!
 
そんなわけで今回は、「年越
しカウントダウン顔射」です。
みなさん、はじめて聞く単語で
しょ?
 
ボクもライターをはじ
めて
20
年近く経ちますが、今の
瞬間、はじめて書きました。
 
まず、年越しカウントダウン
顔射を成功させるには、いくつ
かのハードルがあります。
【その1】年越しの瞬間に一緒
にすごしてくれる子とアポがとれるのか?
 
そもそも年末に、エンコーし
たいと思う女が居るのか?
 
して、深夜の0時。つまり泊ま
り同然です。エンコー女なんて
ものはサクっと会って、サクっ
とセックスをして帰りたいもの。
見ず知らずのオッサンと一緒に年を迎えたいと思うのでしょう
か?
【その2】
12
31
日にラブホが
空いているのか?
 
ただでさえ、週末の土曜の夜
はラブホが完全に埋まります。
さらに大晦日。アポったところ
でホテルに入れないのは明白で
す。ジプシーのように、年末の
ホテル街を歩き回ることになる
でしょう。
【その3】そもそも顔射させて
くれる子がアポれるのか?
 
ボクも編集長に「エンコーの
カリスマ」と呼ばれるくらいに
は(※編集長しか呼んでいませ
ん)、エンコーを繰り返してま
いりました。しかしアポの段階
で「顔射させて!」というお願
いに「いいともー」とこたえて
くれる女子は皆無なのです。顔
射OKな子を探すこと自体、か
なり難しいことなんですよね。
【その4】顔射の瞬間を、年越
しタイミングに合わせることは
できるのか?
 
いくら顔射のスペシャリスト
と呼ばれているボクでも(※編
集長しか呼んでいません)、キ
ッカリ2017年になった瞬間、
射精できるのか?
 
そんなに自
由自
在なのか?
 
……と、軽くあげてみただけ
で、これだけの問題点があるの
です。いやー……コレってかな
り難しいミッションなんじゃな
いの??
 
この中で唯一なんとかなりそ
うなのは、【その2】のホテル
問題。これは、アポれたあとに
ラブホを探すんじゃなくて、あ
らかじめビジネスホテルかなん
かを予約しておけば解決です。
……と、いうことで新宿西口に
あるビジネスホテルを予約しま
した。大晦日値段だからなのか、
1万2000円と割高!
 
それにしても、若いときは大
晦日の夜0時の瞬間にジャンプ
して「年越しの瞬間、俺は地球
上にいなかったのだぜ!」と得
意顔で言ったりしたものです。
しかし、2017年の8月で
43
歳になるボクとしては、かなり
ハードルの高い年越しです。
「一
年の計は元旦にあり」とよく言
いますが、そんな元旦を迎えた
ところで、ボクの2017年は
上がり目があるのでしょうか?
 
まさか12月31日の当日から探し出すのも危険ということで、数日前からアポを開始。……しかし、まったくアポれません! 「今日なら会えるけど、年末は無理」
「大晦日は実家に帰ってしまうので……」
「一緒に泊まるってこと? いつ? 大晦日? 無理でしょ!(笑)」 
……まぁ、そうだよね。せっかくの年越しを、援交男と過ごそうとは思わないよね。
当初は18歳〜20代前半までで探していたのですが、まったく相手にされません。年増は本当にイヤですが、20代半ばから30歳まで年齢層を広げてみます。どうだ!
「今日なら会えるけど、年末は無理」
「大晦日は実家に帰ってしまうので……」
「一緒に泊まるってこと? いつ?大晦日? 無理でしょ!(笑)」
あれ? デジャヴ??全然ダメです。やっぱり援交女も、数日前から大晦日を援交で過ごす踏ん切りはつかないのでしょう。まだ31日まで日にちもあるし、「もっと有意義な過ごし方があるんじゃないかしら?」とギリギリまで粘りたいんでしょう。わかるわかる。 
と、なると本当に危険ですが、31日にチャンスをかけるしかありません。大晦日の夜になって、
「あー、実家に帰ろうかなとも思ったし、友達とカウントダウンしようとも思ったけど、結局ひとりだわー。こうなったら援交相手でも探そう。出会い系アプリにタッチ!」という子も出てくることでしょう。 
││そして、結局1本もアポが取れずに12月31日を迎えてしまいました。
朝からずっとアポ取りを繰り返していますが、「昼から会いたいです」「19時過ぎに新宿で会える人いませんか?」と、早い時間の募集はあるものの、さすがに泊まりや年越し時間を求める女はいません。
……ハァ〜〜、コレはどうしたもんだろう 
15時にビジネスホテルにチェックイン。ベッドに寝転びながら、ひたすらアポ取り。しかし結果がなかなか出ません。 
見るともなく、つけっぱなしだったテレビが急に賑やかになる。あれ……?? 
紅白歌合戦、始まっちゃったよ!!
華やかにスタートした紅白をぼんやりと見ながら、窓の外に視線を移す。窓の外は、寒そうな暗闇の空。……今回のテーマ、本当に大丈夫なのかしら。 
テレビの中では、AKB48が歌っていた。国民投票の選抜選挙で、人気投票が行なわれ、1位となった山本彩が涙を浮かべながら歌っている。 
……泣きたいのは、こっちの方だよ。全然アポれません。今回のテーマ、本当に難しいわ! 
ほぼ諦めムードで紅白を観ていると、突然スマホから「ピロン♪」と電子音が鳴る。
「これから会えませんか? 新宿にいます」
はいはい。またコレね。これに対して「じゃあ、年越しまで一緒に居れる?」とか「顔射させてくれる?」って返すと「無理」とか「アホ」とか「死ね」って返ってくるんだよね。知ってる知っる。 
……まてよ。ベッドの横に付いているデジタル時計を確認する。時間は22時10分。年越しまで2時間ないじゃないか! 
これから待ち合わせの場所まで行って、再びこのビジネスホテルに連れて戻ってくる。それだけで30分はかかる。で、プレイ時間を1時間半と考えると、ちょうど射精の時間は0時になるじゃないか!!コレは行くしかない!!! 
ここでこの女を逃したら、もう機会はないかもしれない。言うなればラストチャンス!慎重にメッセージを返します。
「2万円で会いたいんですけど、時間は大丈夫ですか?今から会うと、終わるの0時とかになっちゃうかもしれないですけど」 
恐る恐る敬語で返す。すると1分もせずに返事が戻ってきました。
「まぁ、大丈夫です。今日は、夜中も電車走ってますから」
来た!!大晦日は夜中の間、ずっと電車が走っています! 
JRに乾杯!! 相手は、25歳のあずささん。
ここでは、あえて顔射については言わず、まずは待ち合わせの場所を決めます。元、コマ劇場であるTOHOビルの前に決定です。 
光りの速さで支度をして、歌舞伎町に向いました。
外は、寒々とした風と、なんとなく楽しそうな人たち。TOHOビル前に着く。あらかじめ聞いていたベージュのコートに黒の細身のジーンズという、あずささんを探します。どれどれ。
……いました。あれに間違いありません。肩くらいまでの茶髪。ベージュのコート。「細身の黒いジーンズ」と言っていたのでスレンダー体型かしらと思っていましたが、思っていたよりもぽっちゃりです。細身のジーンズがぱっつんぱっつんです。 
顔は、バブル芸人の平野ノラみたいな顔してます。完全にハズレです。うわーー、コレはキツい! 
この女と年越ししなきゃいけないのかよ! 
ガックリと肩を落としながら、平野ノラことあずささんに近づきます。ハァ〜〜。
「すいません、あずささんですか?」
「はい。そうです。町田さん?」
「そうそう。で、あのさ。今日、そこいらのホテル、めっちゃ混んでるんだよね。なんで、俺の泊まってるビジネスホテルでもいい?」
そう言うと、眉をひそめるノラ。
「……え? それはちょっと心配だなー。別に、ホテルじゃなくても、そこらへんにあるレンタルスペースでもよくないですか?そういうところだったら空いてますよ?」
「心配って? 大丈夫だよ(笑)」
「だって、ホテルに入ったら、他の男の人がいたりしたら怖いんですけど」
「いないいない(笑)」
「いるのに、『そう、他の男がいるんだ』って正直に言うヤカラはいないですよ。それは、無理です。歌舞伎町で、こういうことをするっていうのは、それなりにリスクヘッジを心がけていないと、生きていくことは出来ないんですよ?」
……何コイツ??すっげーめんどくさいんですけど!っていうか、芝居がかった感じが、ちょっとアレな感じです。怖いしキモい!
「とにかく、レンタルスペースじゃなきゃ、アタシはあなたとそういうコトはできないですね。どうする?イエス?ノー?」
「う〜〜ん。レンタルスペースって苦手なんだよね。最低でも1時間半はエッチするわけじゃん?
そうなったらホテルのほうがゆっくりできるじゃん?」
「ゆっくりする必要は、ないでしょ? エッチだって、1時間以内に終わらせてほしいんだけど。アタシも忙しいから」
「え? さっきやりとりしてたときは、0時すぎても大丈夫って言ってなかった?」
「大丈夫、というのは、あくまでも〝可能〞ってこと。可能と希望は別じゃない?」
なんなんだよ!顔は平野ノラだし、体型はデブだし、しゃべり方はキモいし!
良いところなんてイッコもないじゃん!
こんなクソみたいな女を抱くのに、なんでボクは必死に交渉してるんだ!
最悪な大晦日だよ!
時計を見ると、22時30分。
あと1時間半で新年です。このクソ女を逃したら、間違いなくチェックメイト。完全に失敗です。クソ! もう背に腹は代えられん!
「……わかったよ。じゃあ、レンタルスペースでいいよ。でも、オレってイクの遅いから1時間半はかかると思うよ? 
新年迎えちゃうけどかまわないよね?」
「私、めっちゃウマいから、すぐにイカせるから大丈夫だよ!」
ニヤリと笑うノラ。もう、完全なホラーです。もうやだ。2016年の締めがコレかよ!
はあぁ、ロクな年じゃなかったわ……。
歌舞伎町の東通りにあるレンタルスペースに入る。90分2000円の部屋を借り、狭い廊下を進む。ボクら以外にも客はいるらしく、壁の向こうから、ぼそぼそと話す声が微かに聞こえる。
部屋に入ると、シャワーボックスと小さなベッド。しかも掛け布団も敷き布団もないベッドです。その様子はまるで、一昔前のハコ型のヘルスのよう。昔はここ、本当にヘルスだったかもしれません。
「じゃあ、服を脱いでベッドに横になって」
ええ???なにそれ!一昔前のハコ型のヘルスにいるヘルス嬢のセリフだよ、それ。「ちょ、ちょっと待ってよ。普通にセックスしようよ」
「私にとっては、それが普通なんだけど」
「普通はキスしたり、服を脱がせあったりするじゃん!そんな、裸になって寝ろだなんて、フーゾクみたいじゃん!」
「私、元、フーゾクやってたよ?」
はーーい!出ました!はい、出ました!
たまにいるムカつくフーゾク嬢。それでした! マジかよ !!素人とのセックスがエンコーの醍醐味だというのに。これじゃあ、ただの本番店に来ただけじゃん!最悪ですよ!!2016年は、
「フーゾク噂の真相」が「エンコー噂の真相」になってしまうんじゃないかってくらい、エンコーにこだわってやってきたのに、最後の最後でフーゾク嬢かよ!チクショーー!
時計を見ると、22時45分。新年まであと75分。フーゾク嬢のテクに75分間耐えなければいけません。
「私、めっちゃウマいから!」と自信満々のノラにイカされないように耐えることは出来るのでしょうか??とりあえず服を脱ぎ、言われた通りベッドに横になる。すると、ノラも服を脱ぎ下着姿に。お腹がぽっこり出ていて、地獄の餓鬼みたいな体型です。ヒーーッ!
ボクの上に覆い被さってきたと思ったら、左右の乳首を10秒ずつ高速で舐め、そのまま下に降りてフェラをはじめました。完全におざなりなフーゾク嬢のそれです。唾液で濡れた両乳首が冷たい。
ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ。 
フェラ音が、暗いレンタルルームの中にこだまする。全然、気持ちよくありません。さすがに勃ちはするけど、全然ウマくないじゃんか!コレでよく「めっちゃウマい」とか言えたな、オイ!
「じゃあ、入れて」 
えええ?? 待って待って、服を脱いでベッドに横になってから5分くらいしか経ってないよ!
枕元に置いておいたスマホを見ると、22時49分。リアルに5分すら経ってないじゃん!!
「いや……もうちょっとヤってよ。オレ、イクの遅いから、フェラで気持ちよくしてもらわないと、1時間くらいイケないと思うよ」
「それは無理でしょ。アゴ痛いし」
「……じゃあ、こっちから攻めさせてよ」
「私、触られるのあんまり好きじゃないんだよね」
いやーー、ボクも2016年の最後に、エラいもんを引いたな!!ここまでのクソ、エンコーでもフーゾクでも、なかなかお目にかかれないよ!っていうか、顔射の交渉ってイッコもしてないけど、コレは無理なんじゃないかな……。本当は、セックスしてイク瞬間に「顔にかけさせて」と、土壇場で交渉しようと思っていたんです。で、イヤがったら「プラスで払うから!」と金をチラつかせる。最高でも1万円出せば、どんな女でもオチますから。……でもこの女の場合、それも心配です。一応、先に交渉してみましょう。
「えっと、あのさ。最後、イクときなんだけど、顔にかけさせてほしいんだよね」
「無理」 
間髪入れず即答です。まぁ、そうだよね。でも、ここまでは想定範囲内ですよ。「そこをお願い。プラスで払うから」
「無理」
「プラス5千円は?」
「無理」
「えーー、じゃあ8千円」
「無理」
「お願い。わかった、じゃあ1万円だすよ」
「無理」 
ええーー?? なんで?どうして??全然心動かないんですけど !?意味わかんない!!
「っていうか、アポイントを取るときにそんなこと言ってなかったじゃない?そういうのって無理なんだけど。それにそもそも顔射なんて最低な行為、絶対無理」
「そうだよね。わかる。でも、そこをお願いできないかな」
「できない」 
今、「ピシャリ」と音がしたよ! 
こうなったら、こちらの思惑を全部言ったほうがよさそうだ。もしダメなら諦めるしかない!
え〜い、ままよ!!
「っていうかさ、実は2016年から、2017年にかけて、年越しの瞬間、顔射をしながら迎えたいんだよ。カウントダウンで顔射って感じで。もしやらせてくれるなら、ここのレンタルスペース代とは別で、3万5千円までだすから!」
「無理」
……終わったーー!最悪だ! チェックメイトォーーー!!そうなったら、もうこんな女と1秒だって一緒に居たくない! さっさと逃げ出してやる!
「……そっか。もう、そうなったら無理だわ。悪いんだけど、やめるわ」
そう言って、服を着るボク。
「はぁ?別にいいけど。でも2万円はもらうから」
「いやいやいや。それは無理でしょ?セックスしてないわけだし」
「だって、セックスしないのはそっちの都合じゃない?こっちはフェラまでしてんだから。ちゃんと金払ってよ。払わないんだったら、店の人呼ぶよ?」
「……店?」
「あ、コレ、援デリだから。このレンタルルームの外に、店の人待機してるからね」
目の前が真っ暗になりました。時計は、23時25分。もうすぐ、
新年がやってこようとしていました。 
タクシーでビジネスホテルに戻り、ベッドにごろんと横になる。 
結局、2万円を1万8千円に値切り(ホテル代込みの2万円にしてもらいました)、逃げるように帰ってきました。完敗です。
テレビを付けると、紅白はすでに終わり、『ゆく年くる年』が始まっていました。チャンネルを変えると、『ダウンタウンの笑ってはいけない24時』がやっていました。ぼんやりとそれを眺める。笑うわけでもなく、ただぼんやりと。 
……終わった。もう今年も残り20分。今から援交募集の女を探すのは不可能です。顔射のオプションOKのフーゾク嬢を呼ぶことすら時間がありません。せめてもの抵抗で、顔射は出来なかったけど、オナニーして、年越しの瞬間に射精だけでもしようかしら。
……いや、それもせつないな。
っていうか、その年の迎え方。21歳のときの年越しにやったな。あれから約20年。ボクは何も成長していない……。こんな気持ちで新年を迎えるとは思わなかったよ。
テレビの中では、ダウンタウンとココリコと月亭方正が、肝試しっぽいことをやっている。この人たちも、毎年毎年、大変だなぁ。 
ふと、スマホを見る。
0時14分。 
……いつの間にか新年がやってきていた。なんの抵抗も出来ず、新年を迎えてしまいました。
今回のテーマ、本当に難しすぎました。編集長と読者のみなさんには申し訳ありませんが、これが現実です。2017年、町田足土は、このようなスタートです。
ベッドでゴロゴロしながらテレビを眺めていると、いつの間にやら寝てしまいました。そして目が覚めると、朝の10時。2017年1月1日の朝です。
なんとなくスマホの画面を見る。すると「新しいメッセージが届いています」の文字。
昨日、盛大にバラまいた募集のメッセージに今さら喰い付いてきたコがいたようです。どれどれ。
「できたら、今日の午前中11時からとか会えますか?新宿です」
年齢は19歳のゆきちゃん。アイコンの写真を見ると、パッチリした目に茶髪。けっこうカワイイ。いいじゃない。年越しカウントダウン顔射はできなかったけど、新年あけまして顔射はできるんじゃない? 
しかしもったいないのは11時!このホテル、10時半にチェックアウトなのです。ラブホジプシーにならないために借りたこのホテルも、結局、紅白とダウンタウンを見るためにだけに使ってしまいました。
「ぜひ会いたいな。待ち合わせ場所はどこにする?」
「職安通りのドンキはどうですか?」
「了解!」 
速攻アポが取れました。昨日、アレだけ苦労したのはなんだったのでしょう。
待ち合わせたゆきちゃんを見て、驚きました。パッチリの目。そこに黒ブチのメガネ。服の上からでもわかる巨乳っぷり! 
しかも体型も太っていません。顔も、乃木坂46の生田絵梨花ちゃんに似た、けっこうな可愛さです。かなりのアタリですよ、コレ!!
2016年の厄は、平野ノラに払った2万円で払えたのでしょうか。地獄のノラも金次第です。
「っていうか超可愛いね!」
ホテルの部屋に入り、ベッドに座る。
「いや、そんなことないですよ!本当に。メガネだし」
「いや、メガネも可愛いよ。なんかエンコーとかしなさそう。芸能人でいうと、誰に似てるって言われる?」
「あー、私はよくわからないんですけど、乃木坂46の生田絵梨花ちゃんって子に似てるってすごく言われます」
「ウン、マジで似てるよ。っていうか、また会いたいくらいだよ」
「本当ですか? 全然、会ってほしいです。サイト以外でも連絡取れますか? あとでライン交換しましょうよ」 
いいじゃない。こんなに可愛いのに援交に前のめり。悪くないじゃない。
「ちなみに、ハメ撮りってしたことある?」
「えーー。ないですよ!(笑)」
「してもいいかな?」
「え……。それはちょっと……。流されると困るので……」
「いやいや、大丈夫だよ。個人的に楽しむだけだから。っていうか、今、ネットとかにアップしたら、完全に犯罪だから。今、アップした人たち、すごい数が逮捕されてるからね。知ってるでしょ?」
そんなことはないけど、そう言ってみる。
「あ、はい。聞いたことあります」
聞いたことあるんだ!
「オレも逮捕なんてされたくないからさ、大丈夫だから撮らせてよ。まぁ、趣味なんで」
「あー……じゃあ、はい」
キターーー !!
新年一発目のセックス、ハメ撮り交渉成功です! 
厄は〜外!
まずは優しく髪をナデながら、キス。舌を絡めると、ゆきちゃんもゆっくりとそれに応える。ぬろんとした舌が美味しい! キスしている舌のアップをインカメラで撮影する。じゅるるっという音がスマホに収録されていきます。いいねぇ。
続いて、オッパイを舐めながら、指マン。にゅぷにゅぷと柔らかい肉穴が心地良い。もちろん撮影も忘れません。そのカメラをぼうっとした表情で見つめるゆきちゃん。
「ハメ撮りは、はじめて?」
「あ……、はい。なんか撮影って、カメラをその辺に立てかけて固定で撮るのかと思ってました。スマホを持ったまま撮るんですね」
「そうだね。やっぱりダイナミックかつ、臨場感を大事にしてるんだよね」
そう言いながら、高速で指マンをしていると、「……んーっ!!」
と声が出ました。おや、いいじゃないか。お正月だしね。パァーっと声出していこうよ。
さらに中指に力を入れて高速で動かす。ゆきちゃん、目を閉じて「あああーーー!」と大声をあげます。いいぞいいぞ!
「ゆきちゃん? マンコ気持ちイイの?」
「……気持ちいい! 気持ちいいです!」
「潮とか噴いちゃうタイプ?」 
そう聞くと、メガネごしにチラッとボクの目を見て、コクッと小さく頷く。そして再びギュっと目を閉じる。 
うっわーー! ナニ今の!超可愛いんですけど! その反応、自分で考えたの?
こうなったら、一発潮を噴かせてあげようじゃありませんか!お正月ですもん!
指先を軽く曲げ、中指の腹を子宮の入口の上あたり当てる。そしてそのまま軽く引っ掻くように高速指マン!!
「ああああああああ! すご……ああああああああ!!!!」
部屋中に声が響きわたる。スマホカメラに収録される。いいぞいいぞ!イッチャって!
お潮噴いちゃって!♪も〜、い〜くつ寝る〜と〜、お潮噴き〜〜♪
「やだ! でる! でちゃあああああ!!」
次の瞬間、右手に温かいものが! 
指をサッと抜くと、ゆきちゃんのムァンコから水が!おめでとうございまぁ〜〜す! 
ぐったりとしているゆきちゃんに、そのままティンコを挿入。生ですけどイヤがる素振りは見せません。ある意味、お年玉のようなものです。
「ああぁぁぁ……ダメぇ……気持ち…いい」 
ぐったりとした表情。メガネの奥のトローンとした瞳。そのすべてを撮影しております。潮でビッチャビチャになったムァンコにボクの生ティンコがスムーズに吸い込まれていきます。あぁ、気持ちいい! 
こいつは春から、縁起がいいわぁ! 
絶頂は、すぐにやってきました。……っていうか、さっきから何度か、ちょびちょびとムァンコの中に小分けで出ています。でも次に来るのは、完全な大物の射精です。コイツを顔にぶっかけなくては! 
新年あけまして顔射です! 
「ゆきちゃん、そろそろイクよ?」
「ん……あ、はい……外に……」
「うん。大丈夫!外に出すからね!(ちょびちょび、中に出ちゃってはいるけど)」
ハメ撮りをOKしてくれたゆきちゃんなら、顔射の交渉もうまくいくかもしれませんが、ここは安全を取って、何も言わずに顔射してしまいましょう。
腰を深く突き刺す。子宮の入口にガンガンガン 
っとブチ当てると、腰から玉、そしてサオに快感が走る!!!イクぞ!!
じゅっぽんとティンコを引き抜き、ヒザを立て、顔に一歩近づく。ティンコをゆきちゃんの顔にセットした瞬間、快感とともにティンコから白い液が!
「ああー。やだぁーー……」 
力なく声をあげるゆきちゃんの鼻のあたりとメガネに、ビシャッと精液が叩き付けられる。さらにティンコをこすると、第2弾がほっぺたにピッシャリとかかる。すごい! 
昨日から溜まりに溜まった精液! 白〜い。あぁ〜〜、気持ちよがったぁ〜〜。
メガネごとドロドロになったゆきちゃん。ピクリとも動きません。生きてる? 
ティッシュで顔を拭いてあげると、なんか
表情が暗い。あれ?怒ってる?
「……メガネに精子は……引きました」 
結局、別れるときに「あ、ラインの交換、するんだよね?」と聞くと、「……やっぱりいいです」と断られましたとさ。

夜行バスの車内でハメ撮りするカップルに道を尋ねるフリしてチン見せする変態

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セックスが射精の一時の快感なら露出は内面から暖かくなり何時間も続く快感
道を尋ねるフリをしてチンチンを見せる変態好きもの
カップルたちによるハメ撮り撮影は、今やこんな場所でも
車内の光景もきっちり写しよくやるなぁとしか言いようがないが
露出まつしぐらだ。街を歩きながら、ブラウスのボタンを外す。スカートを落とす。遊園地や水族館、さらに図書館やレンタルビデオ屋、スーパーマーケツト。服装を直すフリをしながら上着の前をはだけたり、シースルーの服を着たり。ガソリンスタンドや高速道路の料金所で、「財布が後ろにあるから取ってよ」と、わざとエリを振り向かせワレメに食い込んだパンツを係員に見せたこともある。理解してもらうのは難しいが、要は他人を自由にコントロールする悦びなのである。自分の感情を制御するのは可能でも、普通、他人の気持ちをどうこうすることはできない。が、女に命じて恥ずかしいことをさせ、結果、それを見た人間をあわてさせる。大げさに言えば、自分が全知全能の神様にでもなった気がするのだ。ドラッグで得られる多幸感と似ているんじゃないだろうか。SMは元々、射精を目的としない精神的な快感を前提としている。
勃起チンコを見せで女に性的な魅力を持ってる感を与える
女の子は誰だって、男が自分で興奮してくれたら嬉しいと思うものです。男を興奮させるだけの性的な魅力を持っている、女としてイケている、と考えるからです。女の子に対し、自分が興奮していることをダイレクトに伝えたいのなら、勃起チンコを見せるのが一番です。
露出魔のように、初対面でいきなりナマの勃起チンコを見せても通報されるだけですが、ある程度、信頼関係のある相手であれば、ズボンの中で固くなったチンポを見せられれば、「私を見てこんなになったのね」と思わせる特効薬になる。
僕はいつも、女の子と食事の約束が決まったら、並んで座れるタイプの個室居酒屋を予約して、勃起見せ作戦を実行しています。相手がいくらタイプの女の子だとしても、並んでお酒を飲む程度でチンポを勃たさせるのは簡単じゃありません。
そこで、僕は居酒屋に入った直後に、事前に用意した勃起薬を飲みます。30分もすればカチカチになってくるので、頃合いを見て「いてて…」と小芝居を入れ、勃起したチンポを指さす。
「興奮してこんなになっちゃったよ」
もちろん「え~! なんで!?」とか「アハハ! やめてよ」なんてリアクションが返ってきますが、相手には一瞬で意味が伝わる。性的な雰囲気を強烈に演出できるので、その後のホテル連れだしがラクになります。
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