ハメ撮り - 【公式】裏モノJAPAN☆出会い裏技・セフレ愛人の作り方
2018/08/15

ハメ撮りにボディペインティングにエロ写メ・個人撮影モノはヤバすぎる!

0103_2018081515542171f.jpg
0104_201808151554220bf.jpg 
一般人の女の子たちが、自分の下着を販売しているサイトです。使用済みの下着は携帯オークションサイトなどでも販売されていますが、インチキ業者が写真モデルの女の子を雇って、中古の下着に人工的な汚れを付着させて販売する、詐欺商法が蔓延しています。マニアにとっては最も許し難い行為です。一方このサイトは、下着を販売する女の子たちの自己紹介欄がかなり充実していて、日
記や写真アルバムのページがあるばかりか、メールで女の子に直接連絡が取れるSNSのようなシステムを取っているため、女の子たちのキャラクターが見えてくるだけでなく、その下着が本物かどうか、判断しやすいんです。何日間はき続けて欲しい、こんなポーズの写真を載せて欲しいなどとリクエストを送れば自分だけのフェチアイテムがオーダーできるので商品に愛着が沸きやすいのもポイント。本物志向の下着マニアなら、このサイトの良さがわかってくれると思います。
マニアが撮影したオリジナルのエロ動画や写真を購入したり、自分で販売することもできるエロコンテンツ売買専用サイトだ。この手のサイトはネット上にいくつか存在するが、中でもこのGcolleは若い学生から人妻までの生々しいハメ撮りなどの基本的なエロ作品を押さえつつ、マニア系のジャン
ルが質、量ともに充実しているのがポイント。他では見れないパンチラ盗撮系の作品や、拘束くすぐりやパンスト、シミパンなどのフェチ系作品などがお手頃価格で手に入る優良サイトだ。
自ら撮影した動画を好きな値段で売ることもできるので、ハメ撮りが趣味の人にはちょっとした副業にもなる。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?
2018/08/09

物わかりのいいワリキリ娘とハメ撮りハメ逃げ

2015110.jpg 2015111.jpg
今回のお相手は、ホ別2の条件でアポった自称26才のクールな顔立ちコンビニ店員
体を洗ったらまっすぐベッドへ。まずはチンコでも舐めてもらいますか。
先払いを回避するため、シャワーを促すと、素直に服を脱ぎ始める彼女。
が、それは良いとして、何ですか、そのぶよぶよの醜い腹は。
「あ、どうもすいませ~ん。実は子供を2人産んでるんで、たるみまくっちゃったんですよ。ヤバイっすよね。あははは」うーむ、テンション下がるなぁ…うんフェラテクはまあまあ
お次は正常位で合体。膣の具合も経産婦にしてはなかなかよろしいのではないでしょうか。
最後はバックの体勢で。怒濤のピストンをかまし、ゴムの中に大量発射!

2018/07/26

ショップ店員ワリキリ娘ハメ撮り日記

0114_20180726232058732.jpg 0115_201807262321005d3.jpg
今回のお相手は自称19才のショップ店員。ホ別2、ゴム有り本番の条件で話がまとまる
締まりもグー! あ、発射しちゃう!わざとジュボジュボ音を立てるとは、ツボがわかってます
部屋に戻ると、すでに帰り支度を終えた彼女が慌てたように言う。
「急用できたから先に出るね」
「どうしたの?」
「いや、ちょっと。…あ、お金もらうの忘れてた。お願いできる?」
急いで2万ウォン紙幣を見せたところ、露骨な苦笑いが。
「え、何これ?急いでるから早くもらえる」
「いや、これがキミに渡す2万ウォンなんだけど」
「ウォンとか意味わからないし。2万円ください」
「でも2万円あげる約束はしてないから」
「は?マジ何なのコイツ。あのさ、30分で戻っくるからここで待ってて。絶対待っててよ!」
怒りの形相でまくし立てるや否や、彼女はロケット弾のように部屋を飛び出していった
2018/07/25

警察をなめてはいけない・こんなので逮捕もありえるぞ

0020_20180725114942610.jpg 0021_201807251149442d7.jpg 0022_20180725114945dc6.jpg 0023_201807251149475d3.jpg 0024_2018072511494837d.jpg 0025_20180725114950fc5.jpg 0026_20180725114951800.jpg 0027_20180725114953171.jpg
多くの子供と同じようにプラモデルが好きだった。どちらかと言えば、作ることより、なるべくたくさん集めることが目的だった気がする。コレクター体質なんだろう。中学に入るころには、ナイフやモデルガンなどの武器に強い興味を持ち、買い集めたコレクションを部屋の棚に飾るようになった。社会人になり、自分のお金を自由に使えるようになると、その趣味にさらに拍車がかかっていく。ミニチュア模型にはまりだし、フィギュアや武器などの区別なく、自分がカッコイイと思うデザインのミニチュアものを見つけると、手当たり次第に購入した。全種類をコンプリートしたくて、箱ごと買うなんてこともしばしばだった。そのせいで俺の部屋はカオスな空間になったが、初めて部屋に来た友人たちが必ずと言っていいほど驚いてくれるのがうれしかった。30代になってすぐ、ネットで面白そうなアイテムを見つけた。のこぎりやナタ、刀などの刃物を型どった、かなり精工な作りの携帯ストラップだ。カッコイイじゃん。一発で気に入った俺は、すぐさま3種類全てを注文した。携帯ストラップに魅かれたのは初めてのことだった。届いた商品を携帯に付けて、友達たちに自慢した。
「これすごいだろ。本当に切れんだぜ」
「そんなのぶら下げてたら危ないじゃん」
「大丈夫だって、ちゃんと鞘もあるし」
「邪魔じゃね?」
「ぜんぜん」 
普段からシルバーや数珠のようなアクセサリーをジャラジャラ身に付けて歩いているので、これぐらいかさばっても平気だ。そんなある日のこと、俺はいつものように新宿のバーに出勤するため、往来を歩いていた。
「すみませーん、ちょっといいですか?」
2人組の警官に声をかけられた。
「すみませんけど、荷物みせてもらってもいいですかね?」
「はいはい、どうぞどうぞ」
素直にカバンを開き、ポケットから財布と携帯を取り出して手渡した。
「何だこれ。ダメだよこんなの持ってたら」
「え?」 
警官が買ったばかりの携帯ストラップをつまんでいた。
「いやいや、それストラップですから」
「ストラップでもなんでも、この大きさだと銃刀法違反だよ」
数センチにも満たないのに?こんなのカッターナイフよりも短いだろうが。
「だっておまわりさん、携帯ストラップですよ」
「言いたいことはわかるけど、ダメなものはダメなんだよ」
「いやいや、ちょっと待って…」「はいはい、じゃ、詳しい話は署で聞きますから」何を言っても聞き入れてくれず、パトカーで近くの警察署まで連行されてしまった。取調べ室では、3人に囲まれた。
「このノコギリね、なんでダメかっていうと、刃渡りが5・5センチ以上で…」
なんでそのストラップが違法なのか、優しそうな顔をした警官に長々と説明された。数年前に銃刀法が改正され、とにかく小さい刃物でも正当な理由なく持ち歩くと違反になるんだとかなんとか。知るか、そんなこと。
「放棄してくれたらいいことにするから。申し訳ないんだけど、没収させてもらいます」
「ええ?結構高かったんですよこれ。弁償してくださいよ」
「残念だけどあきらめて。今回は注意ってことで終わるから。本当は逮捕されてもおかしくないんだよ」逮捕もありえると聞き、二の句を継げなかった。
京都というところは車での移動に不向きな町だ。細い路地や一方通行ばかりで、駐車場が少ないわりに違法駐車には厳しい。だから20代のころから、どこへ行くにもスクーターを足代わりに使ってきた。毎日の通勤はもちろん、近所のコンビニに行くときもスクーターだ。車体が小さいので手軽に乗れるし、自転車が置けるスペースさえあれば、どこにでも駐車できる。短い時間なら、店の前の道路に停めても切符を切られたことはないし、歩道の上だとしても、自転車の横に停めておけば、咎められることはない。運転も真面目な方なので、飲酒運転はもちろんスピード違反もほとんどせず、免許証はずっとゴールドのままだった。昨年の春。近所のレンタルビデオ屋にDVDを借りに行った。その店舗はマンションの一階にあり、目の前の歩道にはいつも利用者の自転車や小さなバイクが停めてあるのだが、その日はいつもより客が多いのか、一番端っこのわずかな隙間しかスペースがなかった。
仕方なく、隣の敷地に少しはみ出すかたちでバイクを停めて店内へ。十数分後、バイクに戻ると、駐禁切符がハンドルに貼られていた。くそっ、やられた!生まれて初めての駐車違反だ。監視員が目ざとく見つけたらしい。せっかくのゴールド免許がこれでパーか。ハンドルに貼られた切符は、すぐにクルクル丸めてポイ捨てした。こんな罰金、ほっといてもどうってことないだろう。何週間か過ぎ、自宅に封筒が届いた。「放置違反金納付書」と書いてある。罰金を払うための用紙だ。めんどくさい、たかが9千円程度、無視しておこう。それから半年が過ぎたある日のこと。携帯に見知らぬ番号から電話がかかってきた。末尾が110ってことは、ひょっとして…。
「山科警察署の交通課の者です。秋山さんいらっしゃいます?」
「はい、僕ですけど」
「覚えとるかな。●●(住所)なんだけど、そこに二輪のスクーターを停めたのが駐車禁止になってんねんけども。これ、出頭してもらえる?」
9千円のためにわざわざ出頭すんのかよ!こんなことなら払い込んでおけばよかった。あ〜めんどくせー。2日後、山科署へ赴いた。
「秋山です。交通課の方から電話もろうたんですけど」
「ちょっと、ここで待っててもらえますか」 
係の人に案内され、取調室みたいな部屋に通された。しばらく待っていると、おまわりさん2人が登場し、違反切符の控えを出してきた。
「これ覚えてる?」
「はい、覚えてます」
「まだ払われてへんからね」
「はい、ドタバタしてちょっと忘れてたんですよ」
「ああ、そうかー。しゃあないなー。で、悪いけど秋山君、逮捕するから」
「え!?」
「いま9時13分な」
「いや、ちょっと待ってください」 
ガチャ。金属製の黒い手錠を両腕にはめられ、腰ヒモもつけられた。
「なんで逮捕なんですか?」
「うん、払ってないから、仕方ないねん」 
部屋の外に出ると、俺以外にも3人の男がいた。ヤンチャそうな若い男とオッサン、そして爺さんだ。4人でぞろぞろと指紋押印と写真撮影を終えて、取調室に戻る。そこで30分ほど待たされ、再び手錠をはめられて護送車に乗り込んだ。まさかバイクの駐禁でこんなことになるなんて。簡易裁判所に腰ヒモと手錠姿でゾロゾロ入っていくと、事務手続きしていた他の客たちが我々の方を見てぎょっとしていた。たぶん、重犯罪者だと思われたのだろう。「駐車違反ですね。覚えてますね。今日お金もってきてますか?今から支払ってもらえないと泊まってもらうことになりますから」
俺はなんとか手持ちの金で払ったが、酒気帯び運転で30万以上の罰金を食らった爺さんは、そんな金を持ってるわけもなく、呆然と立ちつくしていた。
若いころからナンパが好きだった俺は、出会った女の子との思い出をブログに書きとめていた。やりとりを面白おかしく日記風に書いていくだけなので読者の数も少なく、自己満足のようなものだ。
ところが女の子のハメ撮り写真やエロプリを載せるようになってからはアクセス数も飛躍的にアップした。顔やアソコにモザイクが入っていても、やはり現場の写真があれば臨場感が段違いなのだろう。コメントをくれたり応援メッセージを寄せてくれる常連も少しずつ増えていった。あるとき、その中の1人、デコポンさんという男性からメールが届いた。
『いつも楽しい日記ありがとうございます。実は僕も趣味でハメ撮りしてるんですよ。よかったら画像交換しませんか?』 常連さんだし、断る理由はない。
『もちろん、いいですよ』
こうして、お互いが持ってる女の子の画像を交換することになった。修正する前の写真だけにどこかへ流れないか心配だったが、リスキーなのはお互い様。キンタマを握り合う関係なら心配なかろう。
デコポンさんの作品は、可愛い大学生風の写真が多かった。いったいどこで見つけてくるのか、いつもうらやましく思っていた。そのうちデコポンさん以外の常連とも写真交換するようになった。やはりこういうブログの愛好者にはハメ撮り趣味の男が多く、コメントのやりとりをするうち、どうしてもコレクションを披露しあう仲になってしまうのだ。仲間が増えるにつれ、自分が撮った写真だけでなく、過去に交換でもらったモノまで人に流すようになった。俺のレパートリーだけでは追っつかないのだ。みんなもまた同じようで、以前にもらったはずの写真が別のメンバーから回ってくることも
よくあった。
平日の朝。自宅の布団で眠っていると、突然アパートのチャイムが鳴った。こんな朝早くに誰だろう。玄関のドアを開けると、スーツ姿の男3人が立っていた。
「神奈川県警のものです。何で来たかわかりますか?」
「いや、わかりませんけど」
「これ令状だから読んで」
『被疑容疑につき家宅捜索と押収を許可する』と書かれていた。ガサ入れってヤツか?
「この女の子の写真、見たことあるでしょ。2カ月前にメールでもらったの覚えてますよね」
女の子の裸が印刷された紙を見せられた。デコポンさんがくれたヤツだ。
「え、何がいけないんですかね」
「この子、20才未満なんだよ!」
「え?」
「パソコンと携帯、全部見せてもらうから。同意して」
4人の警察官がドカドカと部屋に上がり込んできた。
「パソコンの電源入れてもらえる?」
「はい…。あの、未成年の写真をもらったらダメなんですか?」
「もらうだけならいいんだけど、それを第三者にあげたりしてるとマズイかもね」
警官たちは俺が送ったメールや画像を画面に表示させてカメラで撮影すると、パソコンと携帯、撮影で使ったデジカメなどをすべて回収していった。二度目に警察が来たのは、その半年後の夏だ。早朝7時に、突然部屋のチャイムが連打された。
「警察だ。ドア開けて。もうわかってるよね?最低でも20日は出られないから。着替えと現金、あと免許証もって。職場に電話するなら早くして」
バタバタと職場の上司に事情を話し、着替えを準備したところで「じゃ、8時5分、逮捕ね」
黒い手錠をはめられ、そのままパトカーで警察署へ連れていかれた。警察の説明によると、どうやらデコポンさんが使っていた出会い系サイトは未成年を大量に抱えた悪徳業者だったらしく、芋づる式に40人もの顧客が逮捕されたらしい。俺は18才未満の女の子の画像を他人に提供したことを問題にされ、「ポルノに関わる行為等の処罰及び保護等に関わる法律違反」に問われてしまった。
知らずにやり取りをしていたので、本来なら罰金で済むような内容なのだが、運悪く性犯罪に厳しいことで有名な女性検察官だったこともあり、起訴され、1年半の有罪判決を食らうことになった(執
行猶予3年)。
俺の趣味はカメラだ。風景や建物には興味がない。やはり被写体は若い女の子に限る。それも街を闊歩する自然な姿や表情がサイコーだ。だから休日にはよく渋谷へ繰り出した。季節を問わず、女の子が大勢歩いているので、シャッターチャンスは腐るほどある。可愛いと思った女の子がいれば、顔がわかる位置まで近づいてシャッターを切る。もちろんローアングルから下着を隠し撮りしてるわけじゃないし、胸チラ狙いでもない。俺が撮るのはあくまでスナップ写真だ。今年の夏、ある晴れた週末の昼下がり、俺はいつものように渋谷の街で女の子たちにレンズを向けていた。ただ、撮影方法がいつもと違った。カメラを腰の位置に構え、撮られていることを意識されぬよう工夫したのだ。これだと脚も長く見えるし。こいつはと思うターゲットを見つけたら、ファインダーを覗くことなく、腰元でシャッターを切り、その場を立ち去る。その繰り返しだ。と、いきなり背後から何者かにズボンの後ろの部分をグイっと掴まれた。痛ててて。
「オマエ、ナニ撮ってんだよ!」
イカツイ体つきをした兄ちゃんだった。
「何ですか?」
「いまナニ撮ってたんだよ」
「何も撮ってねえよ」
「女の写真撮ってただろ」
「撮ってねえよ。風景だよ、風景。いいからその手を離せよ」
とっさにウソをついた。さっき撮った子のカレシとかだったら面倒そうだ。「離したら逃げんだろ。いいからこっち来い、オラ」虚勢を張ってはみたもの、相手の力はかなり強く、そのままぐいぐいと駅の地下街まで引っ張られ、デジカメの中身を見せろ見せないの押し問答となった。
「じゃ、警察行くぞ」
「は?警察?」
カメラには今日の分だけでなく、過去に撮影した写真も残っているが、ヤバイものはない。いいじゃないか、警察行ってやるよ。ニイちゃん、恥かかせてやるから覚悟しろよ。
鬱陶しいことに、交番に向かう途中で男の仲間らしき男女のカップルまで合流し、3人に挟まれるようにして交番へ。
「おまわりさん、こいつ、隠し撮りしてたんですよ」
「いや、隠し撮りなんてしてませんよ」 
カップルの女が調子に乗って口をはさんでくる。
「私見たんですけど、カメラ低いとこに持ってました。すごい気持ち悪い。怖いです」
「じゃカメラ見せましょうか」
見てろよ、お前ら。土下座して詫びてもらうからな。モニターに女の子の写真が次々に表示されていった。警官が言う。
「女の子の写真ばっかりじゃない」
「でも見てくださいよ。下着なんて撮ってないでしょ」
「うーん、じゃあもうちょっと詳しい話聞きたいから移動しましょっか」
「え?なんでですか?」
どうやら警察署に連れて行くつもりらしい。ちょっと待ってくれ。下着は撮ってないのに、なんでだ。俺を捕まえた連中はここで帰され、俺だけが警官2人に付き添われてパトカーに乗り、渋谷署に向かった。完全に犯罪者扱いだ。取り調べ室に入ってからも、警官は同じ質問を繰り返してきた。
「本当は何撮ってたの?女の子隠し撮りしてたんじゃないの?」
「だから写真見てくださいよ。パンツなんか写ってないでしょ」
「でも体の下の方でカメラ構えてたんでしょ?」
「違いますよ。こうです。腰のあたりですよ」
「なんで腰の位置なの?」
「その方が人物の脚が長く見えるんです」
「ふーん、そうなの…」
隠し撮りの証拠がないだけに、向こうもこれ以上は攻めようがないみたいだ。「でもね、さっきのお兄さんたちも言ってたように、女の子が怖いって思ったのは事実なんですよ」
「はあ…」
「じゃね、これ、始末書書いてもらうから」 
反省文のようなものを書かされることになった。『私は○月○日、渋谷の路上で女性を含む風景の写真を撮っていました。その撮り方により、女性に警戒心を与えてしまいました。今後はそのようなことがないよう気をつけます』これ、どうなんだ。普通にカメラ構えるだけなら大丈夫なんだろな?
2018/07/25

初めてSEXしたときにハメ撮りされたドM保育士のエッチ体験談

0003_20180725103349403.jpg 0004_20180725103350a52.jpg 0005_2018072510335120b.jpg
(傘をいじってるギャルに恐る恐る近づいて)あの〜、どうかした?
うっさい!いま忙しいの!傘壊れちゃったの? そう。さっき電車下りるときに引っかけられて、傘のさきが骨から外れちゃったの。
じゃあ、それ直したら遊びに行きませんか?
それナンパなの?ナンパじゃなくてお仕事だよ。おっぱいをちょこっと出してもらって写真を撮らせて欲しいの。もしかして怪しい系?怪しいAVとかじゃなくて、鉄人社って出版社のちゃんとした仕事だよ。
テツジンシャ?聞いたことないけど……。
(ムシして)じゃあOKですか?お礼もしますし。
彼にバレるといやなんだけど。僕だったら自分の彼女がモデルで雑誌に出たら嬉しいけどなあ。美人だって証拠でしょ。
そういうもの?
そーゆーもんです!じゃあね、一発目はベッドの上でぺったんこ座りしてくれる?
こうですか?
そうそうそう。なんかポージングが上手いんだけど、馴れてる?
初めてSEXしたときにハメ撮りされてるし、今の彼氏も写真撮るの好きなんです。
いま、さらっと重大なこと言ったけど、初SEXはいくつのとき?
16才。相手は21才の大学生。mixiで知り合って、一緒に渋谷のクラブに行って、ぐでんぐでんに飲まされて、そのままホテルに連れてかれたの。高そうなカメラだったから、最初から撮る気マンマンだったんだと思う。
それから何人くらいの男とHした?
10人いってないと思う。私結構一途だから。
で、今の彼氏はどんな写真撮るの?
セーラー服着たり、スクール水着着たり。
それは付き合いだして最初からそうなの?32才のちゃんとしたサラリーマンだけど、最初のセックスのときはすごく普通でしたね。で、2回目から色々と小道具持ってくるようになって。
例えば?
そのときはピンクローターを2つ使って、1つをナカに入れて、1つクリに当てた上で、ネクタイで手首を縛られてハメ撮りされました。まじかよ!
私、ドMみたいで実はめっちゃ興奮しちゃったんです。
おどかすわけじゃないけど、撮った写真を知らないうちにネットにアップされてたりして。
割といい会社に勤めてる人だから、変なことはしないと思う。そこは安心してます。
お互いに幸せだったらいいのかもね。ところで、大学はどんなお勉強をしてるの?
保育の勉強です。いまはいろんな幼稚園に行って実習やってますよ。まだ実際には子どもたちの相手はできないけど。
子どもは好きなの?
もー超かわいい!
「せんせー」って両手を振りながら保母さんに向かってよちよち走っていく姿なんてたまんない(笑)。はいはい。で、エッチのテクニックはどうなの?
ん〜、テクは全然ないと思う。いつも男の人の方が攻めてくるから、あまりあれやれこれやれって要求されないんです。確かに、抱き心地がよさそうな体してるもんね。ちょい太めの太股もムチムチしててオイシそうだし。
それって褒めてます?
褒めてるよ。
2018/07/02

中国美女モデルの流出画像はレベルが高い

0126_2018070218003857a.jpg 0127_20180702180039636.jpg
これまでアイドル女子大生やモーターショーのモデルなど、中国美女の流出騒動を取り上げてきた。
ニュース性から考えれば、中国というキーワードは既に食傷気味かもしれない。が、敢えて注目したい美女がいる。それが今回の被害者シュエ・ルーだ。女性誌『mina』(中国版)の専属モデルである彼女は、日本でも知る人ぞ知る存在。佐々木希やマリエ、藤井リナなどのトップモデルが出演する神戸コレクションに中国代表として参加し、現地ではサントリーなどの広告にも出ている。言わば将来有望なトップタレントが、服を徐々に脱ぎ、最後はベッドで大股開きのショットを撮られている。恋人同士のハメ撮りではなく、まるでモデルのようなカットのため、もしかしてヤラセなの? と、疑うムキもあるそうだ。 それにしてもなぜ中国モデルは易々とヌードを撮らせるのか。まことしやかに囁かれているのがプロダクション説である。ブレイクした後も自らの事務所に都合よく囲っておくため、脅しとして撮っておくというわけである。現地の裏事情は定かではないが、次から次へとモデルの裸体が流出される事態を目の当たりにすると、遠からずという気がしてくる。
2018/06/11

リベンジポルノと思しき完全顔出しハメ撮り

0098_201806112305003d5.jpg 0099_20180611230501de7.jpg
シロート女の部屋に小型カメラを複数設置し、その暮らしぶりをリアルタイムで配信している覗きサイトだ。以前は同様のサイトがいくつもあったが、現在は俺が知る限りココと姉妹サイト以外は残っていない。覗きサイトの醍醐味は何と言っても圧倒的なリアリティに尽きる。最初はカメラの存在を意識している女のコたちも、出演期間が長くなるほど無頓着になり、平気で素の部分を出してくる。彼氏らしき男と長電話したり、ケツを掻いたり、挙げ句には鼻までほじったり。とにかくそういったプライベートな行為が最高にグッとくるのだ。むろん女のコは、時々思い出したようにオナニーや着替え、入浴シーンなども見せてはくれる(当然、運営側の指示)。そういった演出が極上のオカズになり得るのも、彼女たちの〝普段〟をがっつり観察しているからである。
あの『写真袋』を追いかける私的スケベフォト
ネット上に手軽に写真を共有できることで若いコたちから人気を集めたスマホアプリ「写真袋」。恋人同士のプライベートエロ写真や素人女の自撮りエロ写真が多くアップされており、これらを閲覧するための合言葉がネット上に流出して一時期話題になった。現在、これに次いで急成長している新興
勢力写真共有アプリがこれだ。使い方は主に「写真袋」と同じだが、最近ではtwitter上であげられたエロ写真のアップはこちらが使われることが増えている。ためしに「写真カプセル パスワード」で検索すると、若いコの自撮りエロ写真や、どこから流出したのかわからない素人の生ハメ撮り動画なんかにありつける。
エロ配信の始まる時間を効率よく知るために
過激なセックス生配信をすることで知られるfc2ライブだが、その配信がいつ始まるのかは事前にあきらかにされていないものが多い。たとえば、当初は普通の配信をしていたものの、突発的にセックスをおっ始めてエロ配信に移行するものがあったりする場合、我々はその配信にかじりついていなければならないのだが、そんなのは非効率極まりない。リアルタイムでエロ配信を知りたいならここを使えばよい。これで今もっとも過激な配信に最短で確実にアクセスできる。有名配信主の場合、専用スレが立っておりいつでも状況を確認できるので、夜はこまめにチェックしておくと、見逃して涙を呑むことはなくなるだろう。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?
2018/06/01

ハメ撮りするなら立体映像のほうがいい

0046_20180601114251c87.jpg 0047_20180601114252b28.jpg
野暮ったい顔の男は引き伸ばし写メで勝負せよ
どうせハメ撮りするなら立体映像のほうがオカズにしやすい3D映像撮
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?
2018/05/30

初心者のカンタン羞恥プレイ

0076_20180530095640c50.jpg 0077_2018053009564284d.jpg
絶対に声を出せない!イキ我慢の顔はこうすれば見られます
愛犬に見られてる…。こんなことが恥ずかしいんですって
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?
2018/05/19

高校卒業したての初援交デビュー娘とハメ撮り動画まで挑戦

SnapCrab_NoName_2018-5-19_22-50-16_No-00.png
桜もとうに散って、すっかり春。一瞬、寒い日が続きましたが、みなさん春風邪など引きませんでしたか? こんにちは、町田足土です。 今月も編集長と高田馬場ルノアールからお送りいたします。もう何年、ここで打ち合わせをしているやら。
「春もすっかり終わりやな」
「そうですねぇ、でも今年は花見もしませんでしたし、春らしいことは一切してないですよ」
「そうかぁ。まぁ、でも例年、この季節になったらやってることあるやないか」
 そうなのです。このフーゾク噂の真相では、春になると「この春、高校を卒業したてガール」とプレイする、というのがお約束になっているのです。
「今年も、高校卒業したばっかりの援交女をヤリまくって来い。町田のチンコで社会の厳しさを思い知らせてやるんや」
「今年もまた、そんな季節になったんですねぇ。っていうか、アレからもう1年経ったってことですよね。年が経つのが早すぎますよ! ボク、もう40歳とかですよ!」
「そうやなぁ、町田の連載がはじまったときは、俺も30代前半やったで。精液を出してるうちに、時間はあっという間に経つもんやなぁ……」
そういって、窓の外を眺める40代のオッサンふたり。ぽかぽかとあたたかな空は、今日も優しく世界を包んでいるのでした。さて、そんなわけで今年も援交デビューっコを探すわけですが、昨年はスマホ用アプリ『Hトーク』を使いました。これは、LINEやカカオトークのIDが載せられる掲示板で、リアル10代の少女たちがイマドキなカンジで「ひまたむー、つーわ(通話)しよー」とか「ひとりはつらたん」とか書き込んでいる、リアル10代しゃべり場なのであります。しかしアレから1年。
あのみずみずしいリアル10代の姿はほぼ消え、掲示板の書き込みといったら、「えん募集!」「きもちーことしたい!」「ウチのアソコは洪水注意報!」なんていう、援交募集の巣窟となっておりました。しかも業者の書き込みばかり! なぜ、業者ばかりなのがわかるかと言いますと、援デリ業者や、「まずはコンビニでiTunesカードを1万円分買って、番号を先に送ってもらっていい?」というような振り込み詐欺がよく使ってる画像アイコンばかりがズラーっと並んでいるのです。ボクくらいのプロになりますと、そういうアイコンひとつでわかっちゃうんですよね〜。全然、自慢になんないけど。そんなわけで、現在『Hトーク』はなかなかしょっぱいカンジになっているのです。……しかし、そんな現状に『Hトーク』側も危機感を感じたのでしょう。なんと昨年、あらたに『HトークDX』というアプリを打ち出したのです!この『HトークDX』、『Hトーク』のようにLINEやカカオトークのIDを表示させるのでなく、アプリの中で女のコとチャットができる仕組みになっているのです。しかも、このチャットの中での会話には、NGワードが指定されていて、「援助」「えん」「パンツ」「セックス」「フェラ」「iTunesカード」などの言葉は「***」と、伏せ字になってしまうのです。そして同時に、「LINE」「カカオ」「ID」という字もNGワードになっており、LINEやカカオに誘導して、詐欺的なことをしようとするユーザーをシャットアウトしているのです。もちろん「ライン」「緑」(LINEの画面が緑だから)や、「カカオ」「黄色」(カカオの画面が黄色だから)など、LINEやカカオを表す言葉もNG設定になっています。そんな『Hトーク』の企業努力により、『HトークDX』には、業者や詐欺まがいなユーザーがほとんどいないのです。ここなら、質のイイ「高校卒業したてガール」たちと出会えることでしょう!……と、長々と出会い系アプリについて語ってまいりましたが、さっそく行ってみましょう!そんなわけで『HトークDX』を開き、掲示板の「18〜19歳」に投稿されているメッセージを見てみます。ウンウン、基本は「大学生になったよ! 同じ年の子、はなそ!」「イケメンの彼氏ほしー」といった普通の書き込みばかりですが、中には「え◯こうしたい」というストレートな書き込みから、「きんけつですー」とか「ケータイ止まるー」とか、あきらかに援交待ちっぽい書き込みがちらりほらり。10代娘とセックスできるという意
味では素敵な書き込みではありますが、今回はあくまでも「高校卒業したての、援交はじめてガール」なので、ここらへんはスルーです。で、昨年のことを思い出してみますと、本物の援交未経験系女子をいただくには、「援交をする気がないコを援交しようと口説き落とす」のが一番確実なのです。では、どんな書き込みに、どんなメッセージを送るか。
答え。とりあえず、全部に送る。さきほど言っていたような「大学生の同じ年の子!」とか「イケメンの彼氏ほしー」といった書き込み。こういった自分のビジュアルや年齢とかけ離れた存在を求めるコの書き込みを見ると、「あ、このコは、俺なんか相手にしてくれないな」と思いがちです。たしかに「彼氏」や「友達」ならば、相手にしません。しかし、「お金をもらってセックスする相手」なら
ば、ビジュアルも年齢も関係ないはずなんです!そもそも「援交なんてしない!」というコは、「援交」といえば、「キモいオッサンが来る」と思っているんです。まさか、「同い年のカンジのいい男子」や「イケメン」が来るなんて絶対に思っていません。なので、むしろ「このコは援交しなそうだなー」「このコは、俺とかキモいって思うだろうなー」というようなコを狙っていくべきなのです!
という仮説を立てつつ、さっそく「18歳」と書かれている書き込みで、あきらかなブス以外のコのチャットにメッセージを送ります。まずはコレ。おはよーいきなり援交を持ちかけると、援交以前に「常識のない人」と思われてしまいます。そこで、まずは挨拶なのです。昼はもちろん「こんにちは」です。さて、続いてのメッセージはこちら!もし良かったら、え、ん、しない?興味あったらでいいんだけど。池袋に住んでるよー!はい、挨拶に続いて、コレです。
この「えん」というのは援交のことなんですけど、「えん」とそのまま書くとNGワードに引っかかってしまうので、「え」の後ろに「、」を入れたり改行したりしてNGワードをかいくぐっているのです。二言目で援交の持ちかけは早いと思われるかもしれませんが、何十人にも送らなくてはならないのに、何回も会話を交わすのは大変すぎます。このふたつのメッセージを手当たり次第に投下しましょう!そこから30分ほどかけて、100人ほどにコピペしていきます。さぁ、お返事来るかしら!
ピロン!スマホの画面に「HトークDX 新着メッセージが届きました」の文字。来た! 来ましたよ! どれどれ?「は? 無理」うんうん、そうだよね。そういうもんだよね。正しい正しい。援交なんてしちゃいけません!「無理」とか、なんかムカつく言い方だけど、君は正しいよね。 ピロン!お! また別のコからメッセージが!
「興味ないです」 うん、そうね。当然! 興味なくて当然だよね。だって、援助交際なんて、お金で身体を売る最低の行為だもん。興味なくて当然。正しい判断だよ! ウン。 ピロン!
「キモいんですけど」 そうね。うん。ボクってキモいかもしれないね。うん。 ピロン!
「し、ね」 ご丁寧に、NGワードに引っかからないように「、」を入れてくれるこの感じ。きっと頭の良いコなんだろうね。 ……っていうか、だんだん心が折れてまいりました。まぁ、援交なんてしたことがないコを口説くわけですから、仕方ないわけですよ、この反応は。 ピロン!
「いくらですか?」 …………おぉおぉお!! 来た! 来ましたよ! なにこれ!! 援交したことない娘が、金に惹かれてやってまいりましたよ! やったやったー! まぁ、落ち着きましょう。まずは値段の交渉です。ここで間違ったら逃げられてしまいますよ。
「2、くらいかなって思ってるよ」 どうでしょう。この「くらいかな」という表現。女のコからしたら、「もしかしたら上がるかも」という期待ができるカンジ。さぁ、どうだ!
 ピロン!「わかりました。お願いしたいです」 キッターーーーーー!!!! 素晴らしい! ちょっと心折れそうになったけど、初援交少女を捕獲しました!おっと、その前に一応確認しとかなくちゃ。
「ちなみに、今、何歳? あと、今までえ、ん、ってしたことある?」
 ピロン!
「18歳です。え、ん、は2回あります」 あったーーー!!! 経験者だったーー!! なんだよ! 期待してたのに!この作戦、実は失策だったりする? さて、チャットに絨毯爆撃のごとく書き込んでから1時間が経過いたしました。その間に「実は13歳だった」とか、「手コキとパンツ売りだけやってた」というようなケースも出てきております。あ〜……想像以上に手こずってますよ!
 ピロン! またスマホが鳴りました。はぁ、また心を犯されるような罵詈雑言が来たのかしら。どれどれ?「え、んって、何をするんですか?」
 これは……どう考えたらいい? アイコンは、空にハートマークと「LOVE」の文字が浮いている写真です。確認してみると、掲示板には「普通に絡みましょ」と書いてあったAちゃん(18)。
 とりあえず「え、っち、するカンジだよ。2とか、で」と返してみます。 ピロン!
「なるほど」 なるほど、一言です。これは、迷ってるの? それとも遊んでるの? どっち? とりあえず攻めてみましょう。「ゴ、ム、もするし。時間としては2時間くらいかな。池袋に住んでるから、山手線沿線とかで待ち合わせしない?」 5分経過。返事が返ってきません。ちょっとスピードが早かったか……!もう一度!「平日と週末だったらどっちが都合いい? 昼と夜とかだったら?」 ここで「どうかな?」とか「無理?」とか、「NO」と答えられる質問は厳禁です! どっちかを選ばせる質問で攻めるのが◯なのです! 来い! ピロン!
「渋谷で土曜の午前中なら大丈夫です」 ……来たよ。コレ、来たよ! ……いや、喜ぶのはまだ早い。ここからが大事なのです!
「あ、ちなみに今、何歳? あと、今まで、え、んはしたことあるの?」 鼓動が高鳴る。ヤバい。ここでまた振り出しに戻るのだけは勘弁してくれ! いくらこの連載のページ数が増えたからって、もう限界だぞ! ピロン!
「18歳の専門学校生です。今まで、したことないです」 そのメッセージを見た瞬間。ボクは両手を広げ、新日本プロレスのオカダ・カズチカばりに、両手を広げ天を仰いだ。レインメーカーのポーズのまま、「いゃあったーー!!!」と叫んだのである。
4月某日・午前10時、渋谷。
「もうすぐマルキュー前に着くよ!」 スマホでメッセージを送りながら、駅前を歩く。Aちゃんは、カーキ色のジャケットに白いスカートを着て、109の横の花壇前にいると言っていました。「写メちょうだい」と言いましたが「写真が残るのはこわいです」と断られました。さすが初援交娘! ウブ〜い! しかし、「高校卒業したての初援交」というブランドに価値はあるとはいえ、すげえブスだったら……と考えると、胸のドキドキが止まりません。 胸の高鳴りを抑えながら、109に近づきます。あ、あのカーキ色のスプリングコートみたいなのを着たコか!! だんだんと近づく。顔を凝視する。 ちょっと茶色っぽい髪、ゆるめのウェーブがかかったセミロング。顔は……おぉ! そんなに悪くないですよ? aikoをちょっとタヌキ顔にしたようなカンジです! Mっぽい顔してますよ!
「すいません、Aちゃんかな?」 そういって、ゆっくりと話しかける。
「あ……町田さんですか? おはようございます……」
 ボクの顔をしっかり見ずに言う。ちょっとテンパってるようにも見えます。さすがに緊張してるんでしょう。素晴らしい! さすが初援交!
「えっと、援交したことないんだよね?」
「あ、はい」
「今回、なんでしようと思ったの?」
「え、あの……初めて誘われて。ちょっと興味もあったんで……」
 興味があった! 素晴らしいですね。ちなみに彼氏はいるの?
「あ、はい。一応……」
「彼氏、今日、Aちゃんが援交しに来てるって知ってるの?」
「え〜、知らないですよ〜! 知ってるわけないじゃないですか〜」そう言ってちょっと笑う。緊張がほぐれてきてるようです。
「っていうか、18歳なんだよね? 高校卒業したばっかりなんだよね?なんか年齢確認できるものってあるかな? 見せてもらえる?」
「あ、はい。保険証でいいですか?」 ……嘘?? なんとなく言ってみただけなのに、このコ、保険証を出してきました!! そこには本名と生年月日がバッチリ書かれてました。うわー、優美香ちゃんって言うんだー。
「優美香は最近、最後にエッチしたのは彼氏?」
「あ、本名見ましたねー。えっと……2週間くらい前です」
「へー。いいね。彼氏のこと、なんて呼んでるの?」
「あ、〝りょーちゃん〞ですね。名前が亮太なんで」
 彼氏の話で、かなりリラックスしてきました。しかし、ホテルの部屋に入ったら、そうはいきません。思いっきり、その身体を陵辱してあげますからね!渋谷百軒店のホテルに入り、エレベーターが到着。部屋のカギを開けます。バタン。 扉を閉め、先に靴を脱いだ優美香ちゃんが短めな廊下を歩く。すぐに追いかけ、ぐるっと、こちら側を向かせます。「え?」という顔の優美香ちゃん。喰らえ! ドン! 顔の横に手を付く。そう、今話題の〝壁ドン〞です。目を見開く優美香ちゃん。そのまま、唇を荒々しく奪う!
「……ん……! うぅうん……!」 あまりのことに、手がピグモンみたいな状態で固まっています。口の中に舌を入れ、そのままお口の中に思いっきり唾液を流し込む!
「んーー、……ん……!」 突然のことに驚きながらも、ゆっくりと舌を差し出してくる。その舌に吸い付き、ベロンベロンと唾液で浸します。 2分くらいの長いキスの後、廊下ペタンと座らせて、そのまま顔の前でジーンズをずらして、顔の前にティンコをビンビビーーンとそそり勃たせます。
「あの……おフロは……?」 ティンコ越しにボクを見上げてくる。
『今日、あんまり時間がないんだよ。いいから舐めて?』
「……あ、はい」 そう言うと、ゆっくりと口を開け、そのままガ汁だらけになった洗ってないティンコを……パクリ! 即尺、ゴーーーチッ!! さすが、はじめての援助交際。「お金を先に下さい」とか、そんなねぶたいことは言ってきません! しかも「ティンコの裏スジを舐めて」「尿道に硬くした舌先を入れてごらん?」「タマを口の中にふくんで、優しくコロコロしてみようか?」「お尻の穴にキスするみたいにレロレロして?」と、こっちの命令はキッチリ聞くのです。……これは、本人超Mですよ、コレ! このコ、なんでもデキるんじゃないのかしら? そこで、ポケットからスマホを取り出して、カメラを起動!「優美香、おちんちんしゃぶりながら、こっちを見てピースしてごらん?」 カメラを構えつつ言う。すると、ゆっくりと右手でピースをしながらカメラ目線する優美香ちゃん。……出た! マジか?? 会う前は「写真が残るのがイヤだから送らない」とか言ってたのに!! パシャ、パシャっと、ボクのスマホに優美香ちゃんのフェラ写真がどんどん溜まっていきます。……いや、ここまで来たら動画もイケるんじゃないの?? 今度は、スマホを動画に切り替えます。ポンっと音が鳴る。
「そのまま、カメラ目線のまま、フェラを続けて?」 すると、顔を前後させながら、無言でフェラをしだしました。……ヤバい! コレ、超楽しいんですけど!はじめての援交娘。超楽しいんですけど!!! 裏モノJAPANをご覧のみなさま。初援交娘のフェラ動画を撮った後は、ベッドに移動し、ムァンコにガンガン足の指を入れたりしているところを撮影しております町田足土です。
「今、何入れられてる?」
「やだ……恥ずかしい……」
「『町田さんの足の指が入ってます。もっと入れて下さい。足の指で犯して下さい』って言ってごらん? ほら」
「……町田さんの足の指で、……犯して下さい……やだぁ……」
 みなさん、聞きました?? 初援交娘、なんでも言うこと聞きますよ!!もうこうなったら、ヤリたいこと全部ヤッちゃいましょう。ほら、今回のテーマは、援助交際なんてする若いコに、世の中の厳しさというかね、「簡単にはお金は稼げないんだよ」ということを教えなくてはならないわけですね。ウン。そうなったら、やっぱり生のまま挿入ですよね。黒いセーターをズリ上げ、推定Cカップのオッパイをいじりながら、パンツを横にズラす。ティンコをムァンコに当てがいます。……何も言いません。コレは、簡単にイケちゃうカンジですよね??スマホでムァンコにくっついたティンコを撮り、そのままレンズを上げて顔を映す。
「優美香。おちんちん入れるよ?」
「……はい」
「じゃあ、その前に彼氏に謝んなきゃね。『りょーちゃん』に、これから生のおちんちん入れられちゃうことを謝って?」
一瞬顔に、すごく悲しそうな表情が現れました。しかし次の瞬間。
「りょーちゃん……ごめんね。これから町田さんの生のおちんちん、入れます。……ごめんなさい」
目に涙を浮かべながら、スマホのレンズに向って言う。うっわーー、このコ、マジでヤバいよ!
「よく言えたね。じゃあおちんちん入れてあげる。入れられてるときも、カメラに向って、りょーちゃんに謝り続けるんだよ?」
そう言って、腰に力を入れます。するとどうでしょう、生のティンコずぷぷぷぷ、っとムァンコに入っていきます!
「あぁああああああ!!!」
「ほら、謝って?」
「ごめんなさいぃい! りょーちゃん! 気持ちよくなっちゃって、ごめんなさいいいい!」
 たまんない! ガッチガチになったティンコがムァンコの奥深くまで入っています。子宮の奥にゴツンと当たっている感覚がヤバすぎる!ズッパンズッパンと、ムァンコにティンコを打ちつける。次の瞬間、「いやあああああ!」という声とともに、股間にあたたかい感覚が……!なんと優美香ちゃん、潮なのか、体液をまき散らしていました。うっひゃ〜〜、このコ、パンツもスカートもはいたままなのに! どうすんだ、コレ!しかし優美香ちゃん、まったくそんなことは気にせずに、「りょーちゃん、気持ちいい! りょーちゃんのより、町田さんのおちんちんの方が気持ちいい! ごめんなさいーー!」と叫んでます。すごすぎです!
そして、とうとう絶頂がやってまいりました。これ、このまま中出しも大丈夫なんじゃないかしら。
「優美香? イキそうだよ? 中に出していい??」
「ダメ、それはダメ! 外に出して!」
 それはダメでした(笑)。じゃあ、顔に出すよ? 顔にかけてって言ってごらん?
「顔に、精子かけてくださいいい!!」 じゅるっぽん!!!!
優美香ちゃんの声を聞いた瞬間。腰から脳天に走る絶頂感。ティンコを引き抜くと、そのまま移動して優美香ちゃんの顔にレディゴ! レディゴ! と精液をこそぎ出しました。
「……ごめんね、りょーちゃん」
 優美香ちゃんは、真っ白な精液だらけの顔で、とても小さな声でつぶやいていましたとさ。