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【エロ漫画】キャバクラやヘルス嬢の住むマンションでセフレを作りまくりハーレム性生活

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ここは繁華街
川反(かわばた)近くのマンション
なるほど水商売の子が多いらしい
他の女も落としまくったらハーレムマンションになるぞ
俺は、彼女がいつも夜遅く帰ってくることに目をつけ
1人きりでおそらく寂しいであろう
深夜1時過ぎにメ—ルを送ってみた
彼女ら全員川反のキャバクラやヘルスの子たち

キス・乳首舐め・フェラチオの同時責め・大勢の女をはべらせハーレム複数エッチを楽しみたい

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大勢の女をはべらしハーレム気分でエッチを楽しみたい
何とか実現したいと長年思いながら、未だ叶わぬ願望が俺にはある。大勢の女をはべらせエッチしまくる、いわゆる「ハーレム気分」を味わいたいというものだ。

キス、乳首紙め、フエラチオと同時に責められ、快感にのたうち回る俺。想像しただけで天国だ。実現が難しいのは重々承知している。どこかの社長が金にモノをいわせりゃ何とかなるかもしれんが、我々一般人はそうもいかない。その手のAVで気分を味わうのがせいぜいだろう。

しかし、果たしてそんなことでエエのか。この、長年にわたり抱き続けてきた願望をあきらめたままでいいのか。人生は一度きり。死ぬまでに一度は叶えたいと思っていた、この願望を今こそ実現するのだ。

乱交バーティに3P体験。素質十分のテレクラ主婦

「ハーレム気分」を味わうには、最低3人の女性が必要だと、俺は考える。男1、女2の3Pなど今どき珍しくも何ともないし、メニューに3Pコースを設けている風俗店も多い。今回のチャレンジにあたり、女3人は絶対譲れない条件だ。しかし、願うは易し。実際、どこでそんな大勢の女を調達するのか。道はかなり険しそうだ。あれこれ考兄ても仕方ない。まずは行動あるのみと、ミナミのテレクラ「R」に出かけてみた。

2本援交コールが続いた後、ァキエという女とつながった。歳は41と結構いってるが、実にノリがよく、シモネタも全然OKだ。試しに話を振ってみるか。

「俺、いっぺん何人もの女と同時にヤッてみたいねん」

「ふーん、私は2対1ならあるけどなあ。あと、乱交パーティで大勢対大勢でやったことあるで」「え、そらスゴイなあ」

聞けば、乱父パーティはテレクラで知り合ったエッチ友達に誘われ参加し、そこで仲良くなった女性を誘い、後日3Pを楽しんだらしい。素質は十分だ。この淫乱ぶりなら楽勝でヤレるだろうし、あと2人くらい彼女の人脈で引っぱって来れるんじゃなかろうか。よし、ここはひとまず会ってみよう。

予想どおりアポは簡単に取れ、阪急宝塚線の某駅前で待ちあわせとなった。午後3時、ピンクのニットのワンピースにコート姿のアキェが現れた。小柄で小太り、顔も化粧っ気がなく、普通なら間違いなくブッチしてる容貌だ。が、目的はあくまでハーレム願望の実現。話だけでもしてみよう。地元はマズイからと、彼女の車で少し離れたファミレスに向かう。だらしない性格なのだろう、車の中にゴミがあふれている。大丈夫か、この女。無駄な時間を過ごしても仕方がない。ファミレスで一段落つくと、単刀直入に切り出した。

「なあ、さっきも言ったけど、俺、3人以上の女とやってみたいねん。あなたの友だちとか誘ってヤッてみようや」

「4Pねえー。女の方が面白くないやん。それに、そうゆう友だち、ー人しかいてへんし」

「友だちって、一緒に3Pやったっていってたコ?」
「そうや」

アキエによれば、その友だちエツコは少しポッチャリ気味ながら、なかなか美人の人妻で、歳は30代半ばらしい。

「2人でいろいろ遊んでんねや?」

「そう。よかったら今からエツコさんに会ってみる?電話してみよか」

言うが早いがアキェが携帯を取りだし、エツコに電話をかけた。

「ひさしぶり、どうしてんの?」

近況報告なんかどうでもいい。早く本題に入ってくれ。

「ところで、今からってヒマ?今男の人と一緒なんやけど遊びに行けへん?」

果たして、エツコはあっさり0K。ただ、2人ともダンナが帰ってくるので6時までには帰りたいという。すでに4次。早く行こうや。
いやー、コイツらホンマに慣れてるわ

ファミレスから車で15分。待ち合わせのパチンコ屋の駐車場にエツコが待っていた。ポッチャリというより正真正銘のデブ。濃い顔立ちで、色も浅黒い。アキエより多少マシな程度だ。思い切りブルーが入った俺を尻目に2人は「どこ行く?」と盛り上がり、結局、車でまた15分かけてカラオケボックスへと繰り出した。コンテナを改造した、今どきこんなのあるか、と疑いたくなるような店だ。

「この人、3人以上の女の子とやってみたいらしいで」

チューハイを飲みながらアキエが言う。

「3人の女、満足させよ思たら大変やで。私ら2人とやったときでもケンタ君ほんまにキツそうやったもんな」

ケンタ君って誰やねん。3Pのときの男か。だとしたら、ケンタ君は別の意味でキツかったんとちゃうんか。まあしかし、ここまで来て何もしないのももったいない。いっとくか。「3人でしようや」駆け引きは必要なかろうと、いきなり直球を投げた。アキエとエツコが顔を見合わせてニタニタしている。オマエら、したいんやろ。
「かまへんけど、時間ないし。なあ、エツコさん」

「せやなあ、1時間ほどで帰らなあかんし」

「そんなら、ここでえーやん」

「えー、ここですんのー外から見えへん?」

そう言いながら、エツコが身体をすり寄せてきた。アキェがニタニタ笑ってる前で、服の上からエツコの巨胸を操む。続いて、キスしながらスカートの中に手を入れ・・・・太ももの肉がジャマで奥まで触れんやないかー後ろからアキェが俺の股間に手を伸ばす。チャックをおろし、中に手を入れペニスをまさぐつている。

と、今度はアキエとキスし、服の上から愛撫。すかさず、ェツコがフェラを始めた。いやーコイツら、ほんまに慣れてるわ。2人に交互にフエラしてもらつた後、ェツコをソファに寝かせ、正常位で挿入。それを見たアキエが左手でエツコの胸を触りながら、右手を自分の股間に延ばした。5分ほどたったところで、アキエに交替。同じく正常位でヤッていると、エツコがアキエの胸とクリトリスを触り始めた。

2人に攻められ、アキェがイキまくり。最後はバックからエツコに入れてフィニッシュとなった。時間にしてたったの30分。女のレベルもかなり低かったが、内容は文句なし。3Pでこれだけ興奮するなら、4Pだとどうなるのか。まだまだイクでえ。
30代の主婦3人組が「1人1万でいかが」
アキエ・エツコルートで他の女性を調達するのは無理。またーから出直しだ。今度は試しにメッセージを入れてみた。

「38才の会社員です。一度、複数の女性と楽しんでみたいと思っています。できれば3人以上がいいのですが・・」

反応を待つ間に、女性のメッセージを聞いてみる。と、これが驚いたことに、10件再生したうち3件が女性2人組からのメッセージだ。

「こちらは30代の女性2人です。私達と3人で、割り切った形でお会いできる方を探しています」
「22才の女の子2人なんですけど、よかったら3人で遊びませんか?1人1万くらいで」

2対1で会いたいというコイツらの目的は何なのか。2人だと安心ということか、もともと複数プレイが好きなのか。いずれにせよ、3Pは経験済みだし、援交ならプレイも事務的。ハーレム気分にはほど遠い結果になるのはミエミェだ。パス

一方、俺が入れたメッセージに返事はゼロ。やはり3人以上というのは無理があるのか。とりあえず、もう少し粘ってみよう。新たに伝言を入れること4回。ついにリターンが来た。大東市に住む30代の主婦だ。

「私たち3人とも30代なんですけどいいですかね」

「いや、もう全然OKですよ」

顔から笑みをこぽしつつ話を聞くと、3人は友だち同士で、以前にも男2人、女3人でエッチしたことがあるらしい。

「1対3でもいいの?」

「それは構へんけど、1人1万ずつでいいからお小遣い欲しいんやけど」
…やっぱり援助か。けど、3万円でハーレム状態が経験できるなら安いもんじゃなかろうか。

「1人1万でほんまにええの?」

「うん、別にお金が一番の目的やないし。少しでももらえたらうれしいだけで」

話を聞く限り、3対1というプレイを積極的に楽しみたいと思っているようだ。いや、これはまさしく俺が理想とする相手じゃないか。話がうますぎる気がしないでもないが、リスクを冒す価値は十分だろう。しかし、この計画は結局、実現しなかった。相手はすぐに会いたいといってきたものの俺の都合が付かず、改めて連絡をもらうよう約束したところ、そのまま連絡が途絶えてしまったのだ(彼女の電話番号は聞けなかった)。他の相手を見つけたのか、ただのヒヤカシだったのか。ショックはデカい。
昔のエッチ友だちが話に乗ってきた
こうなりゃ仕方がない。援交女にアプローチしてみるか。新たにメッセージを聞くと、4件の3P希望が入っていた。このうち2件は先日と同じ内容。30代女性のメッセージは声以上に歳くってる感じでパスし、東大阪の22才の2人組と、豊中の20代2人組に連絡をくれるようメッセージを残した。どちらも2人で4万以上希望と強気だが、ここは目をつぶるとしよう。

10分後、東大阪の2人組から電話があった。2人ともフリーターで、1人が優香、もう1人が飯島直子似らしい。ホンマかい

「実は俺、3Pはしたことあるんで、今度は4Pしたいねん。もつ1人、女の子いてないかなあ」「えっ、もう1人?」電話の向こうで「もつ1人やて、誰かいる?」と相談しているのが聞こえる。

「うーん。やっぱりいてないわ。そっちで誰か女の子1人連れてきてよ」

「それでもいいの」「うちらは全然かまへんで。あんまりオバちゃんはイヤやけど」

ノリはいい。オレが望む、複数プレイを楽しみたいという気持ちも多分にあるようだ。とりあえずキープしとくか。

「そしたら、こっちで女の子の都合がついたら連絡するから。番号教えて」

電話を切って30分後、豊中の2人組から連絡がきた。しかし、こちらはもう1人プレイに加わるのはNGだと言う。強い口調からして交渉の余地はなさそうだ。結局、東大阪の2人組しかないか。しかし、こんなプレイに参加してくれる女なんて他にいるか。いや、テレクラで援交女に当たれば、中にはOKのコもいるかもしれない。

けど、それだけは絶対に避けたい。まったく面識のない女性が加わったところで、盛り上がるはずがないのだ。やはり、ここは知り合いの女性に当たるしかないか。過去のエッチ友だち、ナンパして1回だけヤッた女、手当たり次第に電話をかけた。が、色好い答は返ってこない。当然である。ひさしぶりに電話があって、いきなり

「4人でしたいから一緒にどう」なんて誘われて乗ってくる方がおかしいのだ。

しかし、天は俺を見捨てていなかった。確実に断れるやろなと思いつつ電話をかけた、5年ほど前にテレクラで知り合い何回かエッチした里香子が、俺の話に反応してきたのだ。

「なんかスゴく面白そう。」

彼氏ができたからと、もう何年も会っていないが、ェッチへの好奇心は昔のままだ。「22才やったら、私より10才近く年下やん。私、最近、若い女の子に興味でてきてん。楽しみやわ」

俺の目的とは少しズレるが、やる気になってくれるのはありがたい。さっそく、東大阪の2人に連絡をとり、5日後に会う日を設定した。
3人同時に攻められてこれがまさにハーレム

6時の待ち合わせの前にまずは里香子と会い、作戦を練る。彼女は少し太ったようだ。ハーレム状態を作りだすには、2人組ができるだけ積極的にエッチに参加することが重要。そのためには、いきなりホテルに行くのではなく少しアルコールを入れるのが組堪宋か。

「打ち解けた方が、ェッチもやりやすいやろ」

「そしたら、私はなるべくスケべな話題をふるようにするわ」

さすが、話に乗ってきただけのことはある。里香子、実に心強い。6時すぎ、待ち合わせ場所に2人組が現れた。優香と飯島直子というには無理があるが、レベルはそこそこだ。まずは、居酒屋へ入り世間話。2人とも明るいキャラで、意外に礼儀正しい。

「3P何回かしたことあるんやろ、どうやった?どうやったP」打ち合わせどおり、里香子がェロ話をかます。と、さも楽しげに自分たちの体験を話す2人組。ェェ雰囲気や。1時間弱で切りあげ、ホテル街へ。

「3人以上で入れるのはココとココ」と、やたら詳しいユウカの先導で西欧風のラブホへ入る。「最初にシャワー浴びよ。4人いっぺんはキツイから、河内さんとユウカちゃん行ってきたら」
里香子のことばに従い、俺とュウカがシャワールームに入る。

「やっぱり、4人は緊張するわ」「いゃ、俺もドキドキやねん」

なんてことを話しながらも、2人で洗いっこしてると、瞬く間に俺のペニスはギンギン。ユウカの、若いすべすべした肌が何とも気持ちいい。浴室から出て驚いた。なんと、里香子とナオコが抱き合ってキスしているではないか。里香子恐るべし。

俺たちに代わって、彼女らがシャワーへ。さっそく、俺はユウカをベッドに誘った。下半身に手を延ばすと、アソコはすでに濡れ濡れ状態だ。いやあ、これは楽しくなってきたぞ。ユウカにフェラしてもらってもらっている途中、2人が浴室から出てきた。ナオコは明らかに驚いた様子。

その姿を見て、里香子が彼女の手を取りベッドに誘いこむ。里香子が俺の左の乳首を砥め、ナオコは右の乳首を。ペニスはユウカが口に含んでいる。これやーこれこそが長年望んできたハーレム状態やーああ、それにしても気持ちいい。正直、もうイキそうや。いや、あかんあかん、まだ始まって10分もたってない。ここはひとまず攻守父替や。小柄でちょっとポッチャリ気味のナオコを指と舌で攻めたてる。里香子も後ろから俺のペニスを触る。と、ここでユウカが余ってしまった。俺が複数プレイに不慣れなせいもあるのだろう、どうも4人同時のプレイがうまく作り出せない。

そのうち、里香子がナオコと絡み、俺がその横でユウカに正常位で攻めるという状態になった。隣のレズプレイを見ながらのセックス。かなりの刺激だが、ユウカに集中できないのが事実だ。里香子とナオコはシックスナインで互いの陰部を砥め合ってる。もう我慢できんー俺はユウカからペニスを抜き、Hまみれのままナオコに後ろから挿入した。

「うわー、入ってるとこ丸見えー」里香子が興奮した声を上げながら、ナオコのクリと俺の金玉を同時に刺激してくる。そんなことされたら、ああ、もうイク……。

気持ちよく果てた代償に、脱力感が体を襲ってきた。さすがに3人相手だと疲れる。が、ユウカと里香子はまだまだ満足できないようで、イッたばかりの俺を攻めてくる。いや、この歳ではまだ回復できんよ。

「ごめん、ちょっと休憩させて」タバコとビールで一服ついて、2回戦がスタート。再び、3人に手と口で攻められる。1回イったこともあり、今度はだいぶ長持ちしそうだ。俺は3人かわるがわる入れまくり、最後はユウカでフィニッシユした。

★2人は援交だったが、女性3人相手のエッチは想像以上に刺激的だ。しばらくエッチのことは考えたくないくらいだ。しかし、正直「ハーレム」は俺の手に余る。慣れてないせいもあるが、女性に気を遣い過ぎ、心身ともに疲れるのだ。やはり、エッチの相手は1人がいい。しみじみそう感じた、今回の俺である。

団地妻のママさんバレー熟女たちとのハーレム生活|ママさんバレーのコーチはやっぱりおいしかった

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【概略・全文は上記記事をお読みください】

3年前の夏。しがないフリーター生活を送っていたオレは友人に勧められたテレクラにハマリ、その日もバイトをサボり昼過ぎからコールをキメこんでいた。
1時間ほど援交女からの電話が続きへキエキしていたところに祐子という主婦からコールが入った。
「ねぇ誰に似てるって言われる?」
「うーん、岡江久美子かな.あなたは?」
「竹野内豊」
「ウソ」
「じゃ会ってみる?」
「いいよ〜」
誰が岡江久美子だと?待ち合わせのファミレスに現われた祐子はオバチャン、どちらかというと少々若めの庶民的なデビ夫人という感じか。
「電話の感じからコワイ人だと思った。もうドキドキした〜」
「カンペンしてよ。オレ、スゲエ優しい男なんだから」
「でも竹野内豊じゃないね」
「奥さんだって岡江久美子ってのはどうなの?」
「ハハハハハ」
コレはイケる、の直感どおり店を出てすんなりホテルへ。お腹の賛肉とタレ気味のオッパイはいただけないが、それでもたっぷり濃厚な2時間を楽しんだ。
「今日は付き合ってくれてありがとう。やっぱり若い男のコは違うわねえ」
行為を終え、パンティを穿きながら祐子がテッシュで包んだ金を差し出してきた。中には2万円。
「おこづかい。これで好きなものでも買って」
「いらねえよ。だいたいそんなつもりじゃないし」
金欠であれば迷わず飛びついたが、前日パチンコで大当たりして5万円ほど稼いでいる。
「気持ちだけもらっておくよ」
ティッシュだけを丸めてポケットに突っ込み、2万を祐子につき返した。カッー、キマッた。この何気ないカッコ付けが後に団地妻たちとの運命的な絆を作るきっかけになるとはそのときは、知る由もない。
「ねえ。今度、友だちの家でパーティやるんだけど来ない?キミなら信用できるしサ」
祐子から電話があったのは、それから1週間後のことだ。先日、カネを受けとらなかったのが好印象だったのだろう。
「友だちも呼んできていいよ。お酒とお料理とかたくさん用意して待ってるから」
場所はA団地のとあるお宅だという。オレの住む地域ではかなりのマンモス団地だ。そこで奥さん方が集まってパーティだと。
いかにもアヤシゲな香りがするではないか。
「わかった。誰か見つけて一緒に行くよ。じゃあ明後日の昼2時ね」
高校の後輩でまだチェリーボーイのSを誘つと二つ返事で乗ってきた。いよいよコイッも童貞とオサラバするときが来たようだ。そして当日。指差された家のチャイムを押すと、
「は〜い。待ってたわよ〜」
祐子がドアを開けるなりオバチャンたちのけたたましい笑い声が聞こえてきた。
「上がって、上がって」
「お邪魔しま-す」
奥の部屋に案内されたオレたちがそこで見たものは…。柴田理恵に野村沙知代、ある者はデブ、またある者は出っ歯にメガネ、という一癖も二癖もありそうな6人の個性的な熟女たち。実に濃い光景である。
Sが「こんなトコに連れてきやがって」と言わんばかりの不満そうな目でコチラをにらんでいる。が、一方でオレの股間は急速に熱くなっていく。
末「喰える女、拒まず」ではないが、オレは大半の女とエッチができる体質だ。ここにいるオバチャンなど、十分ストライクゾーンなのである。
思い返せば春、友人らと新宿に遊びに行ったとき、こんなことがあった。
「オマエ、あいつらでもセックスできんの?」
友人の1人が指さして言った。その先には小汚い格好をしたオバチャンが1人。ボサボサの髪に鼻をつく体臭、おまけに体は積年のアカで浅黒くなっている。女のホームレスだ。
当時から穴さえあればどんなブス、デブ、ババアでもヤレると公言していたオレに対する挑発的な発言である。友人にしてみりや
「ヤレるもんならヤシてみろ」とでも言いたかったのだろう。迷いはなかった。すぐさまオレは女ホームレスに近づき500円を差し出す。
「これでオバチャンとHできねえかな」
しばらくボッーとオレと500円を見比べるオバチャン。
「頼むよ。いいだる」
「すぐ終わんならいいわよ」
商談成立。彼女は新宿ルミネの男子トイレにオレを引っ張って行き、個室に入るなりフェラを始めた。ホームレスだが口紅はしていたようで、チンコがベッタリと赤く染まる。フィニッシュはバックだった。生ゴミのような臭いに耐えながら無心で腰を振り続ける。
「おう、ヒィ、ヒィ」
意外とキレイなピンク色のアソコと、こんな汚いオバチャンが感じている大きなギャップ。オレは異常な興奮を覚え、アッという間に射精した。
こうして見事ヤリ終えたオレに友人らが言った「スゲ〜」のことばは今もはっきり音覧ている。いや、誤解のないように断っておくがオレは汚いオバチャンが好きなわけではない。セックスさえできればオバチャンでも全然OKということが言いたいのだ。
話をパーティに戻そう。
「2人とも飲めるんでしよ。どんどんいっちゃってよ〜」
テーブルにはケンタッキーや小僧寿司、誰かの手作りだろうかクッキーやケーキなどが並んでいた。もちろんビールにワイン、チューハイなどの酒もたんまりと用意されている。
「へ〜、このコが例の・・・」
すっかりでき上がった様子の野村沙知代似のオバチャンが眼鏡の奥からオレに好奇の眼差しを送ってきた。
「ね、いい.でしよ」
得意気な祐子。どうやらオレと肉体関係があることは周知の事実らしい。
「あなたオバン好きなの?」
「ハア。オレ、大人ってすごく憧れちゃうんですよ」
「ウマイこと言うのねえ」
「そういう女の魅力っていうんスか、教えてもらえないですかね」
「エー、からかわないでよ」
「教えて、教えて、今ココで教えてくださいよ〜」
オレはカワイらしくダダをコネてみた。と、ほんのりと桜色となった沙知代がうれしそうに目じりを下げる。
「もう、仕方ないわね〜」
沙知代がオレの手を引き、立ち上がった。
「ヤダー・奥さんったら大胆-」
他のオバチャンたちが一斉に声を上げる。オバサン方、興奮してきましたな。
「エーーキミ、まだ童貞クンなの〜?カワイイ〜」
見ればSも数人のオバチャンに囲まれている。最初は相当困惑したようだが、満更でもなさそうだ。
驚くほどスムーズな展開にオレはようやくこのパーティの真意を理解した。
祐子がテレクラで釣り上げた若い男をオバチャン仲間全員でオモチャにして楽しもうというワヶだ。早い話が、オレたちはイケニエ…。
ならばこの状況を楽しまない手はない。
オレは隣の洋室に入るなり、沙知代のトドのような体に抱きつきスカートの中をまさぐった。
「アフッ。いきなり乱暴ねえ」
醜い裸体。濃く生い茂った陰毛。かき分けかき分け、アソコに顔を箔乳すめる。
「オフッ、いいのよもっと甘えて。ア、ヒィ」
こうしてオレは、夜7時まで続いたパーティで6人全員とヤリまくる。最後の2人はもう煙すら出ない。精も根も果てるとはまさにこのことだ。
しかし、根っからのモノ好きなオレは、それ以後も月1ペースでこのパーティに参加するようになる。そしてそれが5回、6回となるうち、気がついたら別人近い団地妻たちとイイ仲になっていたのだった。
ちなみに、Sはこの日めでたく童貞とオサラバできたにもかかわらず、最初の体験がよほど衝撃的だったのか、以後A団地の前を通るのも恐怖するようになってしまった。悪いことをしたものである。
そんなハーレム生活を送り半年が過ぎようとしていたある日のことだ。
「ねえ、キミ、バレーやったことある?」
パーティで小谷実可子似のスレンダーな奥さん、ミホ(仮名)が腕をからめてきた。今までにない健康的な雰囲気を持つ彼女に胸がときめく。
聞けば彼女は団地のママさんバレーチームに所属しており、オレに週一度の練習に出てみないかという。
「若い子が来てくれると、みんな張りきるし、違った練習相手も欲しかったのよ」
「マジつすか。オレ、バレー部だったんですよ」
バレーなど体育の授業でしかヤシたことがないが、この際ナンとでも言っとけ。ママさんバレー。聞くだけで興奮する響きではないか。
数日後。バレー部出身の友人を2人連れ小学校の体育館へ出向くと、館内には多くのジャージ姿のオバサンが顔を些池えていた。ミホを始め、中田久美似のいかにもバレー選手風の主婦や市原悦子のような熱女。全部で15人ほどがいるだろうか。
イヤー、何とか全員イタダきたい。オレは練習そっちのけで妄想を膨らませた。
練習終了後、全員で「つぼ八」へ。飲み会の雰囲気は今までの団地妻のパーティと一味違うノリである。少しでも酒が入れば腕はからめる、抱きつくわ下ネタは飛び出すわ。こりや簡単にヤレちまいそうだ。
果たして、オレはホロ酔い気分の団地妻1人を持ち帰り、そのスポーツで鍛えられた肢恥体を存分に堪能させていただいた。一方、2人の友人はオバチャンの迫力に押され、とてもそんな気分になれなかったらしい。
「あの後、どうしたのよ」
翌日、数人のオバチャンから携帯に電話があった。みなチームメイトのスキャンダルに興味津々の様子だ。
「ボクの方が誘われたんスよ」
「ウソおっしゃい」
「でも…ボク、ホントはアナタに誘われたかったんですけどね」
「また…。誰にでも同じようなこと言ってるんでしよ」
「本気ですよ。ですから今度ゼヒ」
「ふふふ」
こうしてオレは練習のたびにメンバーの奥様方を1人ずついただいてしまう。最初は誰かに各められるかと思ったが、さすが体育会系ノリ。誰1人として気にする様
子はない。そして、そのうち、このグルー
プでも同様のホームパーティが開催されるようになったからタマラない。当然、オレは彼女たちの性のオモチャ。もうどうにでもしやがれ。
「ダンナとはしたことがない体位があるんだけど…」
この手のリクエストには、駅弁で応え、サドっぽい奥さんには、
「お願いします。奥さんのアソコを祇めさせてください」
「しょうがないコね〜。それじゃ優しく祇めるのよ」
と、従順を装う。別人もいれば、好みも多種多様である。
いつのまにか、オレは彼女たちの性欲処理係の男子マネージャーとなっていた。普段は練習の雑用、飲み会では注文からお酌、タバコの使いパシリと彼女らにこき使われる一方、試合のときはコーチのフリしてドンと構える。
が、オレに言えるのは、
「声が出てね-ぞ!」
「シマッテいこ-」
ルールも理解していないのだか
ら、これが精一杯だ。
A団地と関わりを持ち2年が過ぎると、オレは日常的にもバレーチームの面々と過ごすことが多くなっていた。
もちろん主目的はセックスだが、彼女らと一緒に借りてきたビデオを観たり、パチンコに行ったりとマッタリ楽しむのも悪くない、と思うようになってきたのだ。
昼間各家庭を訪れれば、メシを食わせてくれる。買物に付き合えば、タバコや生活用品を分けてくれる。「お金がない」とでも言おうものなら少ない生活費の中から
1,2万のおこづかいまでくれる。おかげで無職ながら生活の心配は全くなくなった。
むろん、金目当てで彼女たちと付き合っているのではない。各家庭の負担になったり、ダンナとの関係をプチ壊すような付き合い方もゴメンである。
そのためにもオレはルールを設けた。こちらからは一切連絡しない。彼女たちから「明日ヒマ?」と連絡が無いかぎりA団地にも近づかないように決めたのだ。
なんせ10人と不倫をしているのである。これぐらいの注意は最低限必要だろう。
しかし、それでもピンチはやってくる。
ママさんバレーチームの1人、キミ子(仮名)の家でいつものように昼メシをご馳走になりゴロゴロとしていたときだ。
ガチャ、ガチャ。
「ただいま〜」
なんとダンナが突然帰宅してきた。ドラマではこんな展開はよく見るが、まさか現実に起きるとは。オレはとっさに寝室へ逃げ、頭からタオルケットを被った。
「ア、アナタどうしたの?」
「イヤ、仕事が急に早く終わっちゃってさ」
スーツを脱ぎ、足音がこちらに近づいてきた。ヤベー!さあどうする?ベランダから飛び降りるか。イヤ、ここは5階だ。まさに絶体絶命。クソ、もうこれしかない!
「ウエッ、オウ、アェッ」
オレは障害者のブリをして夫の前によろけながら現われた。

「わっ、何だぁ!」
仰天する夫にキミ子が言う。
「アラ、言ってなかったつけ。ホラ、向かいの棟にいるケンジ君よ。
よく遊びにくるの」「ケ、ケンジ君?」
「カワイソウな子だから、よく面倒みてるの。ちょうどオヤッだったのよれ〜」
さすがバレーで培ったチームワーク。以前からオレが障害者のマネをして電車やバスをダダ乗りしたことがあるのを思い出してくれたのだ。まさに絶妙の連係プレーといえよう。
「ジュース、ジュース」
「ハイハイ」
オレはキミ子から受け取ったジュースを飲むと、口をだらしなく開けダラダラとこぼした。
「大変〜大丈夫?ケンジ君」
ヨダレまで垂らすオスカーばりの演技に夫は疑か様もなく、ただオロオロするばかり。オレは見事に窮地を乗り切った。
今年でオレとママさんバレーチームの交際は3年目に入った。関係は依然順調。というか、時間が経つにつれ、彼女らとの間柄はより深まった。悩みを聞き、セックスをして、時には子守りまで手伝っている。今のオレの暮らしは彼女らのためにあるといっても過言ではないだろう。

まだまだあったやっぱりおいしいママさんバレーのコーチ
みなさん、忘れていないか。目新しい情報にばかり心を奪われて、大変重要なことを忘れてやいないか。サルサスクールがおいしいだってっはあっヨガ教室が女だらけだって?はあっそんな浮わついた情報を聞かされれば、口調も邪になってしまうってものだ。古今東西、オイシイのはやっぱり誰が何と言おうとも、ママさんバレーのコーチでしょうに。ママさんってことは、これ要するに人妻。バレー愛好家ってことは、これ要するに暇人。合わせて、ヒマな人妻ーみなさん、ここを狙わずにどうしますのん。
35才家族は妻と子供1人。
平凡すぎる生活に変化の兆しが見えたのは、今年明けてすぐの妻の1言だった。
「あなた、高校バレーやってたんやろ。サイバラさんの奥さんが、コーチしてほしいつて言ってたよ」
サイバラさんとは娘の同級生の母親で、地区のママさんバレーに所属している奥さんのことだ。昼問の立ち話の最中、私の話題に及んだらしい。最近コーチが辞めて困っているのだと。バレー部に所属していた私も、体はすでになまり切っている。コーチなんぞできる自信はない。しかしそこは裏モノ愛読者、このオイシそうな状況に乗っからんでどうするんやーと、もうー人の自分が背中を押すのであった。
「コーチか。やってもええけどな。お前もバレー始めるんかっ」
「私は無理やわ。こんな太ってんのに」
こいつにまで参加されては身動き取れん。念のため確認しておかんとな。
翌週、火曜の夜。見物がてら体育館を覗いてみると、やってるやってる、ジャージ姿のママさんたちが10人ほどドタバタ跳ね回っている。みんなさほど上手いわけではなく、どちらかというとレクリエーションのノリだ。
「あら、片山さん、来てくれはったん。良かったらコーチしてくれへんかしら」
サイバラさんの挨拶をきっかけに、みんながわらわら集まってきた。
「よろしくお願いしまーす」
地区の集まりとはいえ、私は地域行事に消極的な父親なので、サイバラさん以外はみんな知らない顔だ。
メンバーの年齢は主に30代で、上は40過ぎもちらほら。化粧っ気はなく、色っぼいブルマ姿なんてのもいない。ま、どこにでもいるオバちゃんたちだ。
(こんな人たちにモテたところでどうなるのだ)
自問自答を繰り返しつつも、その夜、私は彼女らにトスを上げ続けた。今さら「やっぱやめときます」とは言いにくい。ならば最低ー人は食ったらんと。
次の火曜、私のターゲットは定まった。仙石さんの奥さんだ。理由は顔である。先週はたまたま休んでいたそうだ
今回みんなに混じる姿をくり見るに、ー人だけ輝いている。肌ツヤが違うとでも言おうか。推定年齢32才。旦那さんは社長でずいぶん年上だそうだ。
卓球のクラブもやってるし、スポーツ万能なんよ・バレーに加えて卓球。よっぽどの暇人と見た。
下手に動けば嫁にバレてしまうやも知れぬ。連絡先も聞き出せず、たいした会話も交わせず。私にできることといえば、練習中に彼女にだけ柔らかいトスを上げ、力を抜いたアタックを打ってやるのが精一杯だった。ようやく展開があったのは、コーチを始めてひと月ほどたったころだ。日曜練習の後にみんなで軽く飲みに行くことになったのだ。居酒屋の席についたのは、男がコーチの私ー人で、後はみんなママさん。もちろん仙石さんもいる。
グチが飛び交う中、私は仙石さんがトイレに立ったのを静かに追いかけた。
「今度2人で飲みませんっ」「え、ほんとにっ」「前からステキな方やと思ってたんですよ」
「誉めても何も出ませんよ」「嘘ちゃいますよ。仙石さんに会いたくてコーチしてるんですから」「また、もー」彼女は赤面していた。これでなんとかできんかったら、コーチやめたる
★ありがたきかな、なんとかなった。翌週、土曜の昼間に密会し、その彼女がこうなるんですから、
軽い食事の後、隣市のラブホにインしたのだ。2人の子供がいるのにスレンダーなボディライン。柔らかい体。やっぱりスポーツやってる女はええわー仙石さん、やっばり旦那とは没交渉のようで、卓球クラブのほうでも関係を持った男がいるらしい。
「特別に柔らかいトス上げてたんわかった」
「うそー、みんなもそう言うてるから意識してたけどわからんかったよ」
みんなも言うてたっ気づかれてたんかいなワそりゃヤバイな。
「大丈夫。誰にも言わへんよ」
お言葉に甘え、今もセフレの関係を続けている私たち。さっさと2人目もいただきたいんだが、あいにくまだ候補選手がいない。

基地で男もレズも選び放題・女性自衛官の淫らなハーレム性活

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
厳しい規則に縛られた女性自衛官は休日の外出時にハメを外す。
それを狙って駐屯地の入口でナンパ
かつて裏モノで女性自衛官といえば、格好のエロターゲットだった。国を守る兵士とはいえ中身は女。外出中は浮かれてお股も緩くなるという読みだが、現実は少しばかり事情が違うようた。彼女らがハメを外すのは何も休日ばかりじゃない。基地の中でも日常的に乱れているというから驚きだ。
「こんなコト話したのがバレたらマズイですけど、外でナンパなんか待たなくても、女性自衛官ってハーレムですから。あまりに男女比がアンバランスなので、森三中でもモテモテですよ(笑)」
こうぶっちゃけるのは、河崎晴美さん(仮名)、28才。現在、陸自の現場で活躍するバリバリの現役3曹である。ショートヘアに、引き締まった肉体は日頃の訓練の厳しさを想像させるが、一皮剥けば、ドエロな妄想が詰まりまくってるらしい。知られざる、女性自衛官の淫らな日常を語ってもらった。
私が自衛官を目指したのは、自衛隊好きの父の影響である。自然とあこがれを抱き、大学卒業後、幹部候補生の採用試験に挑んだ。体力自慢の男性と違い、女性の合格率は140倍の狭き門。一般教養試験に専門択試験などを猛勉強の末、合格を果たした。最初の配属先はF駐屯地教育連隊第432共通教育中隊第6区隊2班の教育隊。10人部屋での共同生活が始まったその日、いきなり班長が怒鴫り声を上げた。
「そんな長さで、髪を結う時間なんてありませんーあなた方は国家の安全を守るために入隊するんですー肝に銘じなさいー」
まもなく数名の美容師さんが現れ、バッサバッサと新人女性隊員の髪の毛をハサミの餌食にしていく。いくらなんでも短髪過ぎと思っても、文句など言えるはずもない。もっとも、こんなものは序の口だった。来るべき入隊式の前に敬礼や行進などの基本動作、すべての衣服に名札を縫い付けるハリ地獄を終え、いざ式典当日で新隊員の宣誓を読み上げた後は、本格的な軍隊モードに突入する。6時半の起床と同時に、点呼、食事、掃除。課業(授業のこと)の準備を進め8時には国旗を掲揚する。肝心の訓練は64式小銃の分解・結合、座学、ガスマスク装着など。タ方5時までみっちり休む暇もない。
当然ながら上官の監視は厳しく、さながら刑務所のよう。その違いはボリュームたっぷりの食事くらいではないか。入寮2週間、仲良くなったチカが風呂の中でささやいてきた。
「ねえねえ、今日、食堂でジャニーズ系の男の子がいたの見た?晴美のことずっと気にしてたっぽいよー」「そんなことないって」
「あーあ。訓練ばっかで、そろそろHしたくならない?」
力ラオケやオシャレ、お買い物。女性としての楽しみを根こそぎ奪われると、どうやら性欲ばかりが膨らんでしまうらしい。わからないでもないが。「キャッー」湯船の中で彼女が突然、お尻を撫でてきた。が、それを冗談と笑えない自分がいる。ふとしたことで火がつき、たまらない感覚で一杯になるのだ。それをゴマかすように脱衣所でハシャイでいたら、上官が鬼の形相で駆け寄ってきた。
「貴女たち男子としゃべるのも、タバコもお酒も化粧も、ダメですよー何考えてるんですか」
教育期間中、駐屯地内で男子と口を利くと腕立て伏せ50回の罰が与えられる決まりになっていた。自分が望んだとはいえ、私は大変なところに入ってしまったようだ。
ツボを押さえた同僚の愛撫に
入隊3週目、行軍が始まった。4・3kgの小銃と背のうを担ぐと、装備重量は10キロ弱。新品の半長靴に足が食い込み、マメが潰れて激痛が走る。
やっぱりオンナが就く仕事じゃなかったかも。
弱気の虫を胸の内に秘めながら、ひたすら上官の後を追う。彼女の話では、男より女の方が忍耐力が強く、除隊率も低いというが。ツライ修行に耐えぬいていたある日の深夜、ふと目を覚ますと、隣のベッドのアヤ力がモゾモゾと動いていた。
「あ、あ、あああ」え、もしかしてー人Hつ思わず布団を被って耳を塞いだものの、どうにも気になって眠れない。Hな声が私のアソコを変な具合にさせ、疲れているはずの指が自然と動き。ヤバっ、いっちゃうー「ねえねえ、昨日、私のことで感じてたでしょつ」翌日の消灯前に米倉涼子みたいな大きな瞳で、アヤ力が声をかけてきた。「えっっ何言ってんのっ」「ふーん、知ってるよ。今日、プレゼントしたいものがあるから、夜中、起きててね」自衛隊員は、ホモやレズが多いと聞いたことはあるが、まさか新人時代か「り走る人がいたなんて。ただ、それを本心かり拒めない自分がいるのも確か。実際、アヤカが強引に潜り込んできても、とても拒否できなかった。「待ってたでしよついいことしてあげるね」大きな声を出せぱ騒ぎになる。そんな言い訳を頭に描きながら、彼女の細い指先にされるがままの私。え、その固いの何
「いいから、じっとしてて」ピンクローターだった。小刻みな振動がクリを巧みに刺激して、どうにもならないぐらい気持ちいい。恥ずかしいかな、その晩、私は5回もイカされた。
隊舎の裏手で鬼上官がフェラ
教育期間中の唯一無二の楽しみは日曜の集団外出だ。団体行動を義務付けられており、外出着も制服だったが、上官の目から離れた場所は最」局の開放感である。もっとも、行き先はほぼ限られていて、地元のショッピングモールなど官服だらけ。男性自衛官と知り合う絶好のチャンスだ。「君はどこの部隊が地元なのっ」「F駐屯地です」「地元一緒じゃん一緒になれるといいねーよろしく」
翌日からはまた地獄の訓練が始まる。飼飼前進や、コンバットマーチを歌いながらのハイポート(銃を持って走る)。こうした基本を学ぶのが前期の教育課程で、後期は希望の配属先によって駐屯地が変わる。私が進んだのは、WAC(陸自婦人自衛官)の多い『通信隊』で、そこで新たに伊藤かずえ似の中園上官(仮名)に教えを乞うことになる。猛女で厳しいことこの上ない。通称『台風』と呼ばれる隊容検査(隊員の訓練中に行われる抜き打ちの持ち物検査)では、早くも仲間の一人が犠牲になった。「何ですか、アナタ方の精神はとことんたるんでます」こうした《不祥事》があると、5キロのランニングを班の連帯責任で科せられる。にもかかわらず、誰かが何かを持ち込む。さほどに性欲が強くなってしまう暮らし。それは上官とて、例外ではなかったようだ。ある夜、私は見てしまった。自由時間、隊舎の裏手を歩いていたところ、上官が男性区隊長と植林地へ入っていくではないか。怪しい。どう考えても、雰囲気がおかしい。思わず後ろを付いていったら、なんと、2人が迷彩服のまま抱き合ってるではないかー男性区隊長が上官の戦闘服を捲り上げると、ド派手なヒョウ柄ブラが。ほぼ同時に、たわわな乳房がプリンッと飛び出し、区隊長が音を立てながらしゃぶりついている。は、始まった。驚いたのは、中園上官の甘えっぶりだった。訓練では絶対に見せることない、クネクネしたフェロモンボディで、隊長のズボンを下ろすや、必死にペニスをパクついている。思わず生唾を飲んだ。自分でもアソコが激しく濡れるのがわかった。中園上官はクスノキに両手をつき、区隊長のペニスをバッグから受け入れ、激しく腰を振っている。
「うぐぐ、っぐういぐー」わずか3分もしないうちにお尻に大量の精子が飛んだ。無意識に股間を慰めていた私は、身体の火照りを下半身に残したまま、部屋までダッシュした。2カ月後、後期教育を終え、地元の駐屯地へ戻ることになった。仕事は陸自通信隊の通信手。全員で砲人ほどの班である。ちなみに新人当時の初任給は21万で、期末・勤勉手当と呼ばれるボーナスがー年間で4・4カ月分。まさか戦地に出向く機会はないだろうが、給料をもらってる以上、有事や災害、PKO、国際緊急援助活動に備えて演習を繰り返さねばならない。女性自衛官のモットーは《強く、明るく、麗しく》という。が、仕事場での毎日は、驚くほど男性自衛官からナンパの連続だった。
「君が新しいWACなんだあ彼氏いるのっ」「ケータイのアド教えてよー」本心では、誰彼構わず相手をしたい。が、新人だけに大胆な行動もとれない。んー悩ましい。そんな私を見かねたのか、ー人の先輩WACが昼食時に話しかけてくれた。「晴美さん、楽しんでるっ」「ええまあ。皆さん優しいの
「貴女も少しは工ンジョイした方がいいわよ。男は風俗で垢を落とせるけど、オンナはそういうわけにはいかないじゃない。結局、男性自衛官から選ぶしかないの」「そ、そうみたいですね」「その代わり、モテるわよお(笑)巨乳というだけで男をとっかえひっかえなんだから」
見れば、森三中の村上似が数名の男性に囲まれ、笑顔を浮かべている。独身自衛官は給与の大半を風俗に落とすといっから、多少デブでもモテて当然らしい。いずれにせよ、先輩の一言で何か吹っ切れた。実は、中園上官の痴態を見てからというもの、オナニーだけでは性欲を止められなくなっていたのだ。いったん開き直ると、周囲がバラ色に見えてきた。なんせ男女比は1対10ぐらい。とにかく選び放題である。「今度の休みに、焼肉喰わないフラストレーション(戦闘糧食)ばっかじゃ生きてる気いしねえっしょ」何十人とアプローチされる中、私が選んだのは上田隊員(仮名)だった。2年先輩のオタジョー似で、もろ好み。さっそく、その週末にデートへ出かけることになった。
昼間からホルモンとビールをぺロっと平らげ、街中を散歩する。が、頭の中は、すでにエッチなことで一杯。触れたい。彼のジーンズの真ん中が気になって仕方ない。ホテル街へ誘導するように歩き、ふと立ち止まった。「ね、ちょっと休んでいかない?」昼酒の力に任せて、彼の手を握る。淫乱だと思われたって仕方ない。だって、そうなんだからー「お、おう」意外にシャイな先輩の手を引っ張り、ホテルの部屋へ。玄関で彼のジーパンを下ろすや、そのまま、半年ぶりのフェラチオを味わった。「うううう、あああ」ジュルジュルと喉の奥まで吸い込むと彼が声を洩らす。そして、5分ともたない内に、ザーメンがドピュピュピュピュッ。さすが体力自慢の自衛隊。すっこい量だ。「ね、え」息つく間もなく、今度は私がシャワーも浴びていないアソコを彼に向け開いた。鳴呼、もう、見られてると思うだけで切なくなってくる。早く舐めて。クン二を強要している間に再び大きくなったイチモツを引き寄せ、そのまま上になって腰を振った。ああ、ひさしぶりい
「そんなに動くと出ちゃうって」
こうしてHしまくりの毎日が始まった。実は、駐屯地内には、公然の秘密とも言うべき青姦スポットが点在している。隊員のシーツが100枚以上干され、死角になったブッカンバ(物干場)に、各隊ことの自衛隊車両が置かれたモータープール等々。そうした場所で短時間でコトを済ませるのだ。絶対少数の女性自衛官にとって、お相手は事欠かない。間もなく上田先輩に飽きた私は、アソコが大きい篠原3曹、愛撫の上手な2等陸士、ピストンの激しい早乙女2曹など、次々に好みの男を渡り歩いていった。これみよがしにシャンプーの香りを漂わせたり、ブラチラ攻撃をすれば、みなソク撃沈するから面白い。男性自衛官の場合、海外派遣も他人事ではなく、種を残すのに必死なようだ。しかし、一方で女には危険も付き纏う。レ〇プだ。実際に犯されたという話を聞いたことはないが、噂話はしょっちゅう耳にする。何を隠そう私も未遂に遭った。相手は、脂ぎったハゲの橋本陸士長だ。ある日、備品テントまで呼び出され、突然押し倒された。「誰とでもやってるみたいやないか。ワシにも昧見させてえなー」「やめてくださいー通報しますよー」凄まじい力で押さえつけられたが、私とて女自衛官のはしくれ。体術は相応に身につけている。しかも相手は股間に血が上った状態。冷静に中指を握り、勢いよく反り返らせると、たちまち全身の力が抜けた。
「堪忍、堪忍やー」それ以来、彼はワタシの半径5メートル以内に近づいてこなくなった。
18才の新人隊員と給湯室で立ちバック
一見、華のない自衛隊生活を始めて5年。28才になった私は、先輩風を吹かして、後輩をつまみ食いするようになっていた。ここ最近で一番美味しかったのは、小栗旬似のファニーフェイス。18才の初々しい青年で、ー力月前の某日、勤務終了の5時に通信室脇の給湯室まで呼び出した。
「ちょっと、最近たるんでるって噂だけど、彼女がいるからって浮ついた気持ちでいるんじゃないでしょうね」「いえー彼女はおりませんー」自衛隊員独特の雄叫びのような返答。ほほ、っ、彼女、いないのか。「じゃあ、どうしてるのよ、溜まってくるでしょっ」「えっ何がでありますかー」「ザーメンが」もはや完全にパワハラだが、小栗君が日頃から私の身体をマジマジと見ているのは気づいている。緊張でガチガチの彼の前で、ゆっくりとズボンを脱ぎ、徐々にパンツを下ろした。それをジッと食い入るように見つめる、彼の視線がたまらない。すでにアソコはクショグショだ。
「ン、ンン、よくみてえ」「は、はいー」
「あああ、気持ちよくしてえ」「い、いいんすか」「班長命令よ」
彼がクリトリスに吸い付き、必死にアソコをナメまわす。もう、我慢できない。力チコチの彼のアソコを舐め、そのままバックで挿入。発射まで2分と持たなかった。若いだけあって回復力は早く、そのまま2回戦まで楽しんだ。小栗君とは、その後も仲良くやってるがそれも春が過ぎるまでだろう。新人隊員がやってきたら、どうしても目移りしてしまう。

男も女もロシアンルーレットハーレムセックスが好きだ

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「ヤレる女」と手当たり次第にヤル!そう決めて、昼夜問わず女にアプローチを始めて2ヶ月目に入った。声をかけた女性は20代から40 代と幅広く、その数100人を軽く超えるだろう。結果としてヤレた女は6人。前号で紹介した4人以外に新たに2名をゲットした。一人は、バーで声をかけた26才の看護師。椿鬼奴を若くした感じでルックスは非常に微妙だったが、気にしない! 楽勝で即日エッチできた。
もう一人は、10年以上ぶりに会ったアラフォーの知人女性だ。元は取引先の担当者だったが、結婚退職。フェイスブックを通じて近況がわかり、「久しぶりに会おうよ」と昼食に誘った。以前は明るいがあまり色気のないタイプだった彼女、10数年の月日で、少しケバい大阪のオバチャンになっていた。結婚生活の不満を散々聞かされたのだが、要はセックスレスで欲求不満らしい。

「昼間は暇なので、いつでも昼食に誘ってくださいね」と言われたので、数日後、営業途中に連絡をとった。昼食時にファミレスで下ネタで盛り上がり、その勢いでホテルに連れ込み成功!「浮気は初めて」という彼女は、大きな声を出し、乱れまくっていた。1ヵ月半で6人と、人数的には頑張ったものの、女のレベルについては総じて高くはない。本当にヤリたいかどうかにこだわらずアプローチしたのだから仕方ないのだが、師走に入り仕事も忙しくなってきた中、さすがに身心ともにキツくなってきた。

ただ、頑張っただけのご褒美はあるもので、毎日、毎日、女にちょっかいを出していると女性に対する声のかけ方、口説き方が間違いなく上達してきた。もともと女性に対するトークは自信がある方だったが、明らかにレベルアップしたのが自分でも実感できるようになったのだ。
もう一つ、何人かの男女からこんなコメントをもらうようになった。
「50前なのにすごく現役感がある」
「オッサン臭くなくて魅力的」
「いい意味でエロい」
今までこんなありがたい言葉はほとんどもらったことがなかったので、正直うれしい。恐らく女を攻め続ける姿勢のおかげで、他の同年代のオッサンにはない『エロ現役感』のオーラを発しているのだろう。そして、このエロオーラが師走の俺にモテキをもたらしてくれることになった。最初にそれを感じたのは、うちのヨメさんから聞いた話からだった。
「あんた、なんか下のコの学校の父兄のお母さんの間で『カッコいい』って評判になってたらしいで」
仕事の途中で娘の学校の行事に顔を出した際、娘の友達のお母さんと少し話していたのだが、後から「今の人、誰のお父さん? カッコいいやん」とお母さんたちの間で話題になったらしい。
「あんたがカッコいいなんて言われたことなんか今までなかったから、人違いちゃうかってゆうたんやけどな…。勘違いして調子にのったらアカンで!」
言われんでもわかってるわ。次は、息子からこんな話を聞いた。
「オヤジ、○○先生と会ったんか? 先生、オヤジのことすごいタイプやって言ってたで。来週の三者面談はオヤジとオカンとどっちが来るのかって聞いてたし…」
○○先生とは、半年ほど前にヤルノート候補に上がった息子の担任だ。伊東美咲似の美人で、俺は勝手に美咲先生と呼んでいる。さすがに息子の担任にちょっかいを出すわけにもいかず、ヤルノートに載せるのはあきらめていた。実は、彼女とは2日前に駅でばったり会って、少し立ち話をしたところだ。しかし、あのきれいで真面目そうな美咲先生が息子にこんなことを言うなんて。
「オヤジ、調子のんなよ」
いや、ちょっと調子にのってしまいそうや。
父母会の忘年会でホストのように扱われる
そして俺、モテてるやんと決定的に感じたのが、息子のクラブの父母会の忘年会だった。ヨメさんが腹の具合が悪いからと急きょピンチヒッターで俺が出席することとなったが、会場の居酒屋に行ってみると、10名ほどの参加者の中で、なんと男は俺一人だった。

すでに会が始まり酒が入っていたからか、お母さんたちは俺を大きな拍手で迎えてくれた。と思ったら、いきなり、俺がどこに座るかのジャンケン大会が始まった。そして30分ごとに席替えをするというルールも。俺はホストか!
30代、40代の女性陣の中で、きれいなお母さんは2人、残りはキッついオバハンだ。まぁ、あまり何も考えずに飲んで、このハーレムというかロシアンルーレットを楽しもう。2回目の席替え後、俺の左隣りに斉藤さんが座った。30代半ばで菅野美穂に似た、なかなか可愛いお母さんだ。参加者の中では断トツでナンバーワンの彼女が隣に来て俺も非常にうれしい。今までハズレばっかりやったもんな。
「河内さんって、モテるでしょ?」
斉藤さん、うれしいこと言ってくれるやん。
「そうそう、絶対にモテると思うわ」
右隣のオバハンが口を挟んでくる。あんたとは話してへんねん。話しているうちに、ふと、俺の左足と斉藤さんの右足が触れていることに気がついた。掘りごたつタイプの席なので、足の状態は机の下を覗かない限り誰にも見えない。これは偶然か、わざとか?考えていると、彼女の足はゆっくり動き始め、タイツごしの足の裏や指で、俺の足の甲や足首をさすり始めた。エッ、なに? 斉藤さん、いったいどうしたんや? もしかしてエッチな気分になってるってこと? 

俺は直後からいきなり完勃ち状態。俺もお返しに足で彼女の足を触るものの、掘りごたつの中でできることは限りがある。しかも、参加者ほぼ全員がヨメさんと知り合いというリスキーな状態だ。少しでも怪しいそぶりを見せようものならヨメさんにチクられるだろうし、噂にでもなれば洒落にならない。いや、待てよ。女性がほとんどだと知りながらわざわざ俺に参加させたのだ。

俺を泳がせて様子を見るというヨメさんの作戦かもしれないぞ。もしかしたら、斉藤さんもヨメがしかけたハニートラップだったりして?ここは少し冷静になろう。こちらから積極的に仕掛けることはせずに、斉藤さんの足の感触を受け身で楽しみ、30分が経過した。最後の席替えの時間だ。思わず、延長!と言いたくなるが仕方がない。
 席を立つ斉藤さんの黒いタイツの下、パンティの中はやっぱり濡れてるんだろうかと想像すると、再びすごく興奮してきた。あぁ、こんな状況で何もできないなんて…。結局、そのまま会はお開き。

斉藤さんとは「さようなら、これからもよろしくお願いします」と言っただけで、店の前で別れた。あぁ、いくらモテキが来たからって、今のところその効果が表れているのは超身近すぎて手が出せない対象ばかり。

これじゃ、仕方がないやんか。それに、ヤレる女ばかり行きまくるのは少し疲れてきたのも事実。あぁ、そろそろ、俺の前に「ヤリたい!」と思わせる女性は現れないものか。
プロダクションの若き社長、白石杏子さんを絶対落とす!
そう考えていた俺に、年の瀬も押し迫った12月最終週、ついにヤルノートに載る新しいターゲットが現れた。年明けから始めるプロジェクトで下請け業務を請け負ってくれる先として、あるプロダクションを紹介された。プロダクションと言っても、若い女性が1人でやっている小さな事務所だ。

紹介してくれたのはもともと仕事のつながりがあるプロダクションの代表H氏。30代のお洒落なイケメンで自信満々でカッコつけた話し方が鼻につく。正直、俺の嫌いなタイプだ。
彼の紹介なのであまり期待せずに会ったのだが、驚いた。なんてきれいな女性なんだ。名は白石杏子さん。25才という若さで独立し、自分でプロダクションを経営している。こんなに若くして独立なんてすごいよな。俺が25 才の時は合コンとナンパしかしていなかった。もちろん、仕事もできるんだろうが、こんなに可愛いコならそんなの関係ない。是非、一緒に頑張りましょう!
ワクワクしながら仕事の打ち合わせをしていると、白石さんがカバンからiPadをとりだした。
「おっ、iPadやん。便利ですか、それ?」
「まだ昨日から使い始めたばっかりなんですよ。実はこれ、Hさんからのクリスマスプレゼントなんです!」
うれしそうに話す白石さん。そこからH氏に対する称賛のコメントが始まった。独立して今の自分があるのもHさんのおかげ。Hさんの言葉は本当に説得力がある。つらい時にはHさんが本当に支えになってくれた等々。

なんか、目がハートになってるぞ。あの好かんHが、この可愛い白石さんに褒めまくられるのは非常に腹が立つ。話を聞いているとHに対して好きに近い、尊敬の念を持っているようだ(おそらくそれ以上の関係はないと思われるが)。
なんやねん、妻子ある身でありながら、こんな若いコに入れ上げやがって! 可愛いから公私混同しているだけやろ!自分のことは棚に置いて、Hに対してムカついて仕方がない。そして、この可愛い白石さんが、あの男にヤラれることだけは絶対に許せない。
男の嫉妬はみっともないのはわかっているが、こんな気持ちは初めてだ。白石さんをヤルノートに載せよう。そして、なんとしても俺がHより先に彼女とヤッてやる!

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