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バイセクシャル女性記者のレズビアン道・レズのエッチに興味

0066_20190416094601c3a.jpg 0067_20190416094602ec1.jpg 0068_20190416094604e70.jpg 0069_20190416094605344.jpg 0070_2019041609460768e.jpg 0071_20190416094608ad5.jpg 0072_201904160946102eb.jpg 0073_2019041609461269c.jpg 私には、ここ数年変わらず、抱かれた
いと思ってる女性が3人いる(レズにお
いて、私は基本的にネコであります)・
●その昔一世を風廃した森高千里
●フェロモンバリバリの大塚寧々
●とにかく可愛いAV女優の早坂ひと
み(引退してしまったが…)
ハッキリ言って、私は、女に関しては、
めちゃくちゃ面食いである・太った汗か
きのおたく女なんて絶対無理・デブった
カラダから漂う怠慢な感じが、生理的
に受け付けないのです。
もっとも、先に挙げた3人は、曲がり
なりにも芸能人・理想ではあるけど、な
んぽなんでもそこまでとは言わない・自
分の容姿を棚にあげて、そこまで求めて
はいない。しかし…。
思えばなぜ、美形の女性に惹かれる
ようになったのか。それは中1のときに
起きた、とある事件がきっかけだった。
今は小心者だけど、当時の私は恐い
もん無しの、いわゆるリーダーシップを
取るタイプだった・そんな私に、やたら
とまとわりついて離れない女の子がおり
まして。
名前は美加ちゃん。小さくて白くて
アーモンドみたいな大きな瞳をした、元
アイドルの浅香唯に似た女の子・いや、
もっと可愛かったかも知れない。芸能人レベルの美貌を持つ彼女、同級
生の男子には近寄りがたいみたいだった
けど、学校で目立つ存在の先輩達からは
やたらとモテまくっておりました。
当然、それが面白くない女子の先輩
たちは、こぞって「○○って誰?」と教室
までやって来るんだけど、その美貌を見
た瞬間、何か文句を言うワケでもなく、
「ふうん」と負け犬顔で帰っていってしまう。
彼女と一緒にいるとそんなことがたび
たびあった。
思うに美加ちゃんは、私を隠れみのに
していたんだろう。トイレ、休憩時間、部活、
放課後。ずっと私の手を握ってどこまで
も付いてくる。そんな美加ちゃんが、正
直私はうっとおしくもあった・でも、ナ
シいてくる彼女を邪険にすることもで
きない。そんなある日のこと・放課後、私と美
加ちゃんは、学校近くの土手に座り、2
人でダくっていた。そして話の途中で、美
加ちゃんを直視したそのとき、
ドキン!
元々可愛いのは知っていたけど、夕日
の逆光を浴びた美加ちゃんは、こうごう
しいほどに美しかった。途端、私の胸は
恋に落ちた瞬間みたいに、高鳴り始め、
それまでシモベみたいだった美加ちゃん師
の顔を、真正面から直視することができなくなってしまったc
しゃべる言葉もしどろもどろで、思い
切り緊張しているのが自分でもわかる。
あまりの恥ずかしさに鈴繋がれた手を振
りほどいてしまったほどだ。そんな感情
を抱いたのは、男女限らず初めてだった。
以来、美加ちゃんが私に触れるたび、緊張のあまり思わずその手をはねのけてしまうようになった。今まであれだけイキがってしゃべっていたのに、「ああ」「うん」と、そつぼを向いて咳くしかできない。
はぁぁ…。
そんなこんなが続き、美加ちゃんから使えない烙印を押された私。彼女はあっさりと去っていき、他の強いクラスメイトに鞍替え、私にしていたことと同じように新しい《お守り役》に甘えるようになった。正直、激しく嫉妬した。誰でもいいのかよ…・心の中で悪態をつきながら、私から離れていった美加ちゃんを、愛憎の気持ちで遠巻きに眺める・美加ちゃんの姿を常に視界に入れ、歩いているその姿を探しているのに、目が合いそうになると心臓をバクバクさせながら、逃げるようにそっぼを向く。
当時はそれが何なのか全く気付いてなかったけれど、これが私のレズビアン道の、始まりだったと思うのです。
それから2年後、美加ちゃんとは別々の高校に入り、私にも生意気に彼氏というものができた。彼氏のことはちゃんと好きで、仲良くやっていたけれど、そのうち私は別の中学校からやってきた大きな瞳が愛らしい優子ちゃんが気にな猛りだす。
そして、また美加ちゃんのときと同じように彼女の姿を目で追った。好きだから緊張して上手くしゃべれない。けど、常に視界のどこかで、彼女の姿を目で追う自分がいる・でも、付き合っている彼氏もいるし、そんな気持ちを知られたら、変態だと思われるかも知れない。結局、彼女への思いは、誰にも打ち明けることなく卒業したのでした。約3年の月日が流れ、高校卒業を期に彼氏とも別れて、マスコミを目指して編集プロダクションに入った。すでに、当時は自分がバイセクシャルであることを、いろんな男と付き合うことですっかりと忘れていた。
そのころ、初めてパソコンを購入した。あっという間に、インターネットの魅力にのめりこんだ・エロページに趣味のページ。いろんなサイトを見ていくうち、ふと、本当にふと思い出した。
(私って、女も好きやったやん)
これだけ膨大な情報が詰まっているインターネットなら、もしかしてレズのサイトもあるかも・思うが早いか《レズ》をキーワードにして、リターンキーを押した。しかし出てくるサイトは、なぜかゲイサイトばかり(恐らくそこからリンクされていたんだろうけど、そのときは超初心者でそんなこと思い浮かびもしなかった)。たまにレズビアンの言葉を見つけても、ゲイとレズビアンのパレードが
開催されたとか、そんなものばかりだ。しかし、ついに私は見付けてしまう。
いちごとかみるくとか、そんな甘い名前が付けられたサイトに「これは女性が女性を愛するためのサイトです。冷やかしはごめん」といったようなことが害かれていたのだ。
ドキドキしながらログイン、いくつかある部屋の中で「レズビアンの部屋」の扉をダブルクリックする。と、そこは正真正銘のレズの女性がメッセージを載せる掲示板だった。
『○才のタチですが、可愛がられたい年下のネコはいないかな?』
「○才のネコです、ちょっとエッチなタチのお姉さんいませんか?」
驚いたのは、そのスレッドの多さだ。こんなにもレズっているんだ…・実は、自分が変態じゃないかと少し悩んでいただけに、すっと肩の荷が下りた。
しかし私は今日ここを覗いたばかりの、超が付く初心者。夢中になってみんなの掲示板を覗いていったものの、どうアプローチすればいいのか、掲示板での決まり事はあるのか、何からどうすればいいのか皆目見当がつかない。部屋に入って、一応聞いてみた。
「エッチするのぉ?」
「その気じゃなきやしないよ」
美形の女性が好きな普段の私なら、絶対にラブホテルなんて付いていかない。けど、その日、私はとんでもなく酔っていた。レズのエッチに興味もある。正直、ヤってもいいかなぁという気分になっていた・香織さんは、ベッドに倒れている私の服を無言で脱がせた後、自らも脱ぎ始めた。白いシャシの下の胸に、グルグルにさらしが巻かれていた。彼女は、私のカラダを手と舌を使って愛撫した・が、あまりにも酔っていて感覚が鈍い。そのうち、強烈な眠気が襲ってきて記憶が無くなった。もしかしたら、その後も彼女は私を愛撫し続けていたのかもしれない。
「お前、昨日の記憶ないだろ?」
昼前に目覚めると、香織さんはすでに起きていた・言われてみれば、確かにところどころの記憶が飛んでいる。けれど、《Yちゃん》という呼び名が《お前》に変わったこと、それだけで何があったか
は十分理解できた。
(やってもうた……)
好きでもない男と酔った勢いでセックスしてしまったような罪悪感のなか、ラブホテルを出て家路に着いた。翌日から、メールの回数が急激に増え始めた。
『一目惚れなんだ』『好きだ」『会いたい』…。
会うまでは単なる世間話だったのがストレートな言葉に変わった。確かに、焼鳥屋で「付き合か?」と聞かれ、酔った勢いで「付き合う」と叫んだ気はするが、容姿はもちろん、男として私を愛そうとする香織さんを、私は好きになることができなかった。
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