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出会いカフェ・喫茶で値引きや無茶なプレイの交渉がしやすい女の特徴|パパ活体験談

1_2019112416283282c.jpg2_20191124162833f76.jpg3_20191124162834abd.jpg4_20191124162836fae.jpg1、滅多に来店しないレア就活美人は夕方5時までにさっさと売り切れる
半年ほど出会い喫茶に通い詰めていると、どの時間帯に上玉の女がやってくるか、自分なりの統計のようなものができあがる。
客引きに釣られてやってきた本当の純粋っ子もおります『出会い系バー』の女性客は、大半が売春目的である。話が早くてありがたいのだが、言い換えれば風俗嬢っぽい。抱いてもなんだか虚しい。そこで私は、なるべくスレてないコを探し求めているわけだが…。
『出会い系バー』は、だいたいどこも、店先で呼び込みをしている。
「おねーさん、入場料タダなんで。ドリンクも3杯、フードも2品まではタダなんで、寄っていってくださいよ」
だからときどき、客引きに釣られるカタチで、普通のコもやってくる。こちらがワリキリを持ち掛けると、驚いてドギマギするようなコが。
「えっ、ここってそういう場所なんですか?」
「知らなかったの?」
「…相席のお店みたいなもんだろうと思ってたんですが」
もちろん彼女ら、ワリキリ嬢じゃないので、すんなり援交の話には乗ってこない。「そういうのはムリです」とか何とかかわしてくる。とはいえ、タダ飯のフレーズに引かれてやってきた人種だ。5千円ほど小遣いを出して「とりあえず飲みにでも行こうよ」と言えばまず乗ってくるし、いざ移動した飲食店で2万円くらい現金を握らせれば、心が揺らいでくれるものだ。信じられないかもしれないが、あるお見合い形式の出会いバーでは、かなりの美少女とタダマンできたこともあった。
2、値引きや無茶なプレイに応じやすい女のある行動とは?ある行動とは?
出会い喫茶で値引き交渉がしやすい女っていますよね。それがトークルームに入る前にわかったら、便利だと思いませんか? 
これは出会い喫茶の構造を利用した判別方法なんですが、女が待機している場所は、結構狭くて、混んでいるときは、マジックミラーとソファの間を通るのが結構大変なんです。ほとんどの女はふてぶてしく通るんですが、10人に1人くらいの割合で、他の女の前を通るときにすみませんと申し訳なさそうに頭を下げてる女がいるんです。そんな女は間違いなく融利きます。実際、このやり方で見つけた女にお願いしたらイチゴー希望のところを、イチニーにしてくれました。さらにホテルで、生でもいい? としつこく食らいついたら、ここまで来たならしょうがないという表情で了承してくれましたよ。

カップリングパーティーもバー主催は密着しやすい

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マクドの深夜時間帯には、シニアの清掃スタッフが常駐してるんです。その理由は、夜を明かすヤンチャな若者たちを相手にするのに都合がいいから。クルーが注意したら角が立ってトラブルになりかねない。
「お前らいつつもここにおるけど、ちゃんと家に帰ってんのんか?」
帰ってへんよ父ちゃんウザいし!
彼らは掃除をしながら女の子たちの悩みを聞いたり、世間話をしたりしている。そんな話に耳を傾けていると、突然こちらに話を振られます。
「ちゃんと家には帰らんとあきませんよね、どう思います?いっぺん言うたってくださいよ」
そんなやり取りを聞いてケタケタと笑いながら大きく同意する女の子たち。一瞬で場が盛り上がるのです。そこで彼女たちの話を聞けば、大抵行くところも泊まるところもないような感じなので、メシにでも誘ってあげれば簡単に付いてきます。
DJがナンバをサポートしてくれ、隣の席に客の尻軽女たちを呼んできてくれるのだ。
会話10分で向こうから「静かな場所に移動しよう」と誘ってきた。美人局のようなウマイ話だがマッチすれば即OK。酒でも著ってやればホイ本イと会話に乗ってくれこんな楽な遊びは他にはないはずだ。

ギャラリー兼カフェ&バーで若いアーティストのサブカル友達と出会いの輪を広げる

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ここは自分たちで調理を行う変わりダネ居酒屋で、自然とキャンプみたいな感覚になる。しかも、料金が激安(料理は材料費のみ、酒は一杯150円〜)なので、珍しいモノ好きの若い女性客グループが集まっている。となると、やることは一つだ。まずは、男2〜3人組で店に入り、適当な席に座ろう。しばらくして、女のコグループが調理場に向かったら、こちらも材料を片手に調理に行く。
その後は、隣併せで料理をしつつ「、それ美味しそうだね「」醤油貸してくんない?」なんて話しか
ければよろしい。ごくごく自然な出会いなので、一緒の席で飲むくらいにはすぐなれる。
私は荻窪にあるギャラリー兼カフェ&バーをよく利用しています。ここは毎週のように違ったアーティストの作品が飾ってあって、それをきっかけに出会いも楽しめるんですね。方法としては、まず事前に店のHPで作品展示情報をチェックしつつ、若いアーティストの展示日を押さえます。理由はもちろん、大勢の女友達がやってくるからです。とはいえ、自分から女性に声をかける必要はありません。ただボーっと作品を見ていれば、作者から勝手に話しかけてきて、さらには友達も紹介してくれるからです。まったくアートの力は偉大ですね。
また大抵の女のコはお酒を飲みながら談笑してるので、比較的フレンドリーな雰囲気で迎えてくれるのも嬉しい。サブカル系のコが多いのもソレ系がタイプの僕にはかえって有り難いくらいです。
世話焼き系のバーはあちこちにありますが、大抵は店の人間と仲がよくなってからでないと、女のコを紹介してくれないものです。でもここは違います。半年前、初めてボクが1人で店を訪れたときも、若い女性の1人客との仲を取り持ってくれました。店員がカウンター越しにボクと彼女へ交互に話しかけつつ場を盛り上げてくれるので、自然と2人の会話もスタート。と、頃合いを見計らって、店員は別の客のところへ。いたれり付くせりとはまさにこのことでしょう。
世話焼きマスター系のお店というのは、敷居が高いことが多いですよね。気に入られ、常連になってやっとこさ女性を紹介してくれる──。そんな常識を覆すのがこのバーです。男性店員はみなやたらとフレンドリーです。一見の男性客が1人でカウンターに座ろうものなら、常連さん以上にチヤホヤしてくれます。たぶん新規の客が来るのは珍しいからなんでしょうね。そんな状況下、女性の1人客がやってくると、店員さんが両者に話しかけつつ、頃合いを見計らって、2人を相席にしてくれるのです。僕が入店したときもまさにそうでした。さらには仲を深めるべく、横からさんざん盛り上げてくれるのです。以来、こんな体験が3度も…って、あ〜、やっぱ教えるんじゃなかった!
大人気のため相席必至のお店はいろいろありましょうが、見知らぬ女性グループの「対面」に座らせてもらえるところはそうそないでしょう。まるでスタート時の合コンのようなものです。

京都・デートでエッチに持って行けるバー・居酒屋

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1、「スイーツどうぞ」とテキーラボールを出してくれます
ここのマスター曰く、「テキーラボールは酒ではなくスイーツ」だそうで、女連れで店に入るとすぐに状況を察知して、「このスイーツ、美味しいですよ」とテキーラボールを女の子に鬼プッシュしてくれます。実際ゼリー状のテキーラボールをスプーンで食べると甘くて美味しいので、女の子もコロっと騙されてくれるんです。
2、キスもお触りもバレない完全個室のL字型ソファ
高級ホテルの部屋をイメージした、いかにも女ウケしそうなムーディな作りだけに、気取った女でも安めの女でも気兼ねなく誘えるのが嬉しい。狙いは店の奥に数パターン用意された、完全個室タイプの席だ。背の高いL字型のソファが置いてあるので、女の子がどこに座ろうと、ごく自然に隣りに座
ることができ、キスをするにも肩に手を回すにも、自然な位置取りが可能だ。酒や料理を運んでくる店員たちは、入室するとき必ずノックするので、キスしてようが股間に手を伸ばしてようが、余裕で誤魔化せるのがありがたい。あらかじめ料理とワインのフルボトルをオーダーしておけば、邪魔されずイチャイチャに集中できるはずだ。
3、オープンテラスの目の前でカップルどもが次々とラブホへ
シティホテル内にある洒落たレストランカフェなので、ごく自然にお茶に誘える雰囲気だが、テラス席に座ると思わぬ光景に出くわす。ちょうどカフェの真裏にラブホテルの入り口があるので、真っ昼間からセックスしに行くカップルたちがモロ見えなのだ。嫌がる女を強引に引き込む中年男、ベタベタと腰に手を回して消えていく学生風の男女などなど、色んなタイプのセックス直前カップルが見えてしまう。目の前にそんな光景が広がれば、下系の話題にシフトするのは自然なことだ。
4、個室で京懐石を食べたあとは温泉に入ってチン見せを
庭園と温泉が付いた広い個室で本格京懐石がいただけるお店です。夜は一食1万5千円以上のお代を請求されますが、入浴と昼膳をセットにした日帰りプランなら、わずか4100円で温泉付き懐石料理が食べられるんです。若い女の子なら間違いなくお店の重厚な雰囲気に感動してくれるはずです。和室にはバスタオルや浴衣が用意されているので、懐石を食べ終えるころには自然と「せっかくやし、温泉入る?」という展開になります。ただし、女の子はなかなか脱ぎたがらないので、足湯をすすめる程度で十分。こちらだけ無邪気に全裸になって、チン見せしてやればいいのです。不思議なもので、一度でもコチラの裸を見ると安心するのか、親密度が増して個室でのスキンシップも嫌がられにくいです。は、なるべくホテルよりもカラオケを選ぶようにしている。だってホテル代って高いんだもの。ここのカラオケ、ボックスの入り口のドアがスリガラスになっているので、外から部屋の中がまったく見えない。もちろん防音設備も普通のカラオケと変わらないので、一旦中に入ってしまえば何をしたってバレっこない。ただし、この店舗、週末になるとヤンキー客が増えるので絡まれないように気をつけたい。
祇園では有名なファンキーなソウルが流れるバーです。とにかく店内が暗く、カウンター席も真っ暗、奥のボックス席などL字になっていて漆黒の闇状態で。しかもスピーカーから流れる爆音ソウルのおかげで、何をやっていても声はカウンターまで届きませんから、もうイチャツキ放題なんです。
マスターはイカつい雰囲気なのに意外と優しくカップルにも大らかです。「カップルか~。奥空いてるし、そこ行きぃ」と暗闇ボックス席を勧めてくれるはずです。
5、京都の祇園に舞妓っているじゃないですか。白塗り着物姿のあの芸者さんたち、ご存じの方も多いでしょうが、ほとんどのコが10代後半です。
舞妓の世界の慣習の一つに、銭湯通いがあります。舞妓の住む場所(置屋)にも風呂はあるのですが、毎晩、彼女らはわざわざ行き着けの銭湯に通うんです。
そんな彼女らに一番利用されてるのが、ここ「大黒湯」。夜9時くらいにここの前で張ってると、白塗り着物姿の舞妓が次々入りにきます。注目すべきは、風呂から出てくるコたち。髪は結い上げたままで(5日に一度しか下ろせない)、着物もキチンと着てますが、化粧は落としてスッピンなんです。舞妓さんの素顔を観察できるなんて、ちょっと貴重な体験ですよ。

大阪・デートでエッチに持って行けるバー・居酒屋

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イヤらしいことしてるカップルだらけの居酒屋
ターミナル駅から近い全席完全個室の和食居酒屋で、ナンパ師仲間の間では「最初に女を連れ込む店としては基本中の基本」と言われてる場所です。値段のわりに料理や酒もそれなりのレベルだし、全ての部屋がいい感じに狭く、どんなタイミングで女を連れ込んでも密着しながら酒が飲めるので、女をその気にさせたいときは使い勝手がいいんです。隣の部屋からヒソヒソ声の猥談やアエギ声が聞こえてくることもしょっちゅうです。ただし店員の細やかな気配りなんてものは期待できないので、いきなり料理を運んできた店員にイチャコキを見られて気まずい思いをすることがあります。注意しましょう。
どんな体位にも対応可能なふかふかマットレスのカラオケ
このカラオケ、デパートのキッズコーナーで見かけるような柔らかいソファマット敷きの部屋ばかりなので、二人で寝転んでイチャ付くには最高の使い心地
だ。室内にはカメラもなく、店もそれほど混んでいないので店員が部屋の前を通る頻度も少ない。他人の目を心配することなく柔らかい床の上で女の子と寝転がっていれば、誰だってごく自然とエロい雰囲気になってくるものだ。正直、俺の場合はほとんどラブホ代りに使わせてもらっていて、正常位でハッスルしても膝が痛くならないのがうれしい。
本格カクテルが飲み放題なのでみんなグデングデン
2600円で飲み放題食べ放題ができる、貧乏学生には非常にありがたいお店です。しかもマティーニやジンライム、ホワイトレディなんかの強いショートカクテルも飲み放題なので、コンパにはもってこいです。その手の甘くて強いカクテルを一度に大量に頼んでテーブルに並べておくと、自然と女の子たちの飲むペースも早まるので、あっという間に泥酔女子が出来上がります。近くにはラブホテルもあるので、うまくチームワークを使って引き離しましょう。
大人数のとき「ビリヤードやろうや」で入れるラブホ
複数で利用できるパーティルームのあるラブホテルです。いつも仲間内でコンパするときは、「ビリヤードやカラオケのできるええ場所があるから、そこで飲もうや」などと言って酒を買い込み、数人でこのホテルになだれ込みます。ホテルに入ってしまえばこっちのもの。ビリヤードやカラオケで盛り上がり、一気飲みゲームでショットをガンガン飲ませていけば、自然とベッドに移動するカップルが出てきます。当然、最後はいつも乱交状態になってます。
難波のラブホ街のど真ん中に店を構えるこの店は、「豚足を食べるならかどや」と言われるほど有名なホルモン串焼き屋の名店だ。コラーゲンたっぷりの豚足は意外と女の子ウケが良く、誘うとホイホイ乗ってくる。で、実はこの店、ポイントは自慢の豚足ではなくドリンクメニューにある。一切ソフトドリンクを置いてないので、アルコールの弱い女の子でも酒を飲むしかなくなるのだ。豚足を食べながらサワーやビールをグイグイ飲ませていけば、付近のラブホに連れ込むのもそう難しいことではない。
このお店はアメリカ村の有名ゲイバーで、ゲイママの「まーくん」がすべての鍵を握っている。ピンクのモヒカン頭で見た目はちょっと強面だが、アイドル好きの盛り上げ上手で女性ウケは抜群。隙をみせるとすぐにパイナップル味の強烈なショットを作り、「パイナポー♪パイナポー♪」というコールとともに女の子にガンガン飲ませようとするのだ。しかもまーくんはやたらと下ネタを振ってくるので、違和感なく連れの女の子を酔わせてエロトークにもっていける。店を出るころには、ごく自然に「エロい気分になってきちゃった。ホテル行こ」のセリフを女の子に伝えられるハズ。
店内は薄いレースのカーテンで仕切られた東南アジアのリゾートカフェ風の作りで、すべての個室がろうそくの光に灯され、これ以上ないほどにムーディな雰囲気。床に座るタイプのアジアンソファは横並びなので、いちゃついてくださいと言われてるようなものだ。実際、カーテン越しに見えるまわりの客たちはカップルオンリーで、皆さんやたらと距離が近い。さすがにセックスしてるカップルはいないが、どっちを向いてもイチャ付いてるので、カップル喫茶に来たような気分になってくる。もう一押しでヤレそうな女の子なら、ここでムードを高めておけば自然とホテルに繋げられるだろう。

愛知県・名古屋のエッチに持ち込みやすいバー・居酒屋・デートスポット

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0092_20190330205748dfc_201908141946301c2.jpg真っ暗な店内に、布で覆われたテント型の個室が点在する、いかにもカップル向けのオリエンタル風居酒屋だ。個室は座席タイプと靴を脱いで地べたに座るタイプの2種類あるが、食後のセックスを目指すなら、選ぶべきは後者だ。このタイプの部屋には、どでかいクッションが2人分用意されているので、初めはそいつにもたれながらまったりと談笑し、ある程度アルコールが回ってきたところで、女のクッションへ移動だ。柔らかいクッションに2人の体が沈み、自然な形で密着できる。こうなったら攻めの一手あるのみ。反応を見ながらボディタッチの頻度を少しずつ高めていくのが俺のいつものやり方だ。ねずみ小僧は、名古屋市内にいくつも店舗を構える居酒屋チェーンだが、この名駅近くの店舗だけは、ある一点において、他の系列店と一線を画している。カップル向けの個室が、トンでもなく過激なのだ。なんと畳一畳ほどの狭いスペースに、背もたれ付きのベッドを設置しているのである。つまり、この部屋に入った男女は、横たえた体を密着させ合った状態で酒を飲むことになる。
ここまで理屈抜きにいちゃつきが可能な店もそうはないだろう。
果たして、この女はヤラせてくれるのか否か。その答えを手っ取り早く見極めるには、とにかく女をラブホ街へ引きずり込むことだ。そこで妙に女のテンションが上がったり、恥じらったりするようならOK。さっさとホテルにしけ込むまでだ。問題は、拒否反応を示した場合どうするか。そんな時こそ、ラブホ街のど真ん中にあるこの店が大いに役立つ。鳥料理が絶品と評判なだけに、最初からあたかもこの店を目指していたかのように装えるからだ。おいら、ホテルへ行くつもりなんざ、さらさらなかったぜと。そして、名物の味噌かしわ鍋と日本酒に舌鼓を打って店を出るころには女もほろりと酔ってるハズ。第2ラウンドを有利に戦うためにも、打ってつけの店といえる。
カラオケの個室は女とイチャつくのに便利と言うけれど、僕のようなナンパスキルの低~い男にとっ
ては、必ずしもイエスとはならない。ソファに女と並んで腰掛けてても、どこか改まった感じがして、手が出しづらいのだ。完全にリラックスしてないというか。自分はもちろん、相手も。その点、このカラオケ店の個室は非常に使える。クツを脱いでマットの上に上がり込むタイプのため、寝転ぶことができるのだが、そうなると途端にイチャイチャへのハードルが下がってしまうから不思議だ。
女のヒザの上にごろんと頭を乗っけたり、抱きついてキスしたりなんてことが、自然にできるようになるし、それを受け入れてくれるってことは、女のガードも下がった証拠。使わない手はない。
アブサンって酒、知ってます? 幻覚作用があるとされ、むかし世界中で製造が中止になり、10 年ほど前にまた解禁となった幻の酒です。もちろん今のアブサンに幻覚成分は入ってないんですが、なぜか取り扱う飲み屋が少ないため、いまだ珍しい酒ではあるんですね。ここで紹介するバーは、僕が知る限り、名古屋で唯一、スイス産の本格的なアブサンが飲める店です。で、ここに女のコを連れてきては、冒頭のウンチクを語りつつ、アブサンを飲ませるワケです。滅多にお目にかかれない幻の酒だから飲みなよって。ポイントは、アルコール度数の高さです。実に70 度以上もあるので、ショットで飲めばイチコロになるのはもちろん、割モノで薄めてもグラス1杯で確実にへべれけになっちゃうんですね。
女は甘い酒が大好きだ。カルアミルクとか喜んで飲むし。なので俺は、一発やりたい女を必ずこの店に誘うことにしている。普通の居酒屋メニューにはまず載ってない、珍しいカクテルがあるからだ。
その名はルシアン。甘いカカオ味で飲みやすさ抜群、ぐいぐい飲めるにもかかわらず、アルコール度数はカルアミルクの5倍もあるのだ。しかも、カルアミルクほど知名度はないのでまず警戒される心配もない。レディーキラーの異名は伊達じゃないってことだ。
普段、俺がここをカーセックスへ持ち込むための場所として重用している理由は2つある。ひとつは、Uターンの名目で、ごく自然に車を進入させられることだ。女に無用な警戒心を抱かせる心配がいっさいない。もうひとつは、すでにカーセックスのメッカになっているので、いつ訪れても誰かしら車内でハッスルしてる点だ。他人の痴態を目の当たりにすれば、否が応にも女の気分は高揚する。そこから「じゃ俺たちも」という展開に持っていくのはさほど難しいことじゃない。
本格的メキシコ料理の店で、名物のタコスがめちゃ旨い。が、私がこの店を何よりも気に入っているのは、テキーラシュータータイムがあるからに他ならない。
毎日夜9時と0時に、突然、あの陽気な名曲「テキーラ」が店内に鳴り響き、店員のオニーサンがすべての客にテキーラショットをタダで振る舞ってくれるのだ。何杯も何杯も。
♪チャッチャチャチャラッチャ
「はい飲んで~」
♪チャッチャチャチャラッチャ
「はい、もういっちょ」
♪チャッチャチャチャラッチャ
「まだいけるかな?」
♪チャッチャチャチャラッチャ
とまあ、こんな感じで飲ます飲ます。勧められた方も、他の客が大盛り上がりの中、「もう飲めませーん」とも言えず、しぶしぶ杯を重ねざるを得ない。店を出るころには女も(私も)フラフラだ。で、店を出たあとはベッドに倒れ込み、う~~テキーラ!何でもここのマスターが名古屋SM業界の大物だそうで、SMクラブの女王様、緊縛師、M奴隷などが、がん首揃えて酒を飲んでいるのだ。もっとも、みなプライベートで来ているので、ソレ系のショーやイベントの類が行われることはないが、そうは言っても変態は変態である。口から出る話題はエロオンリー、カラオケ「シダックス名古屋栄住吉通クラブ」至近の住吉小路へ。その隣にある横町の奥見知らぬ客にも平気で下ネタを振るような連中だから、ここへ女を連れて行くと何かと便利なのだ。たとえばこんな風に。
M奴隷「アナルの経験ないの? じゃあ、そこの彼氏(俺のこと)に掘ってもらいなよ」
女「いえ、この人、彼氏じゃないんで…」
女王様「彼氏じゃなくてもいいじゃん。ヤラせてあげなよ、減るもんじゃないし。ははは」
俺「そうそうそう、その通り!」
これであっさり落ちるほど女も甘くはないが、少なくとも店を出てからのアタックはずいぶんとラク
になる。

岐阜のデートでエッチに持って行けるバー・居酒屋・スポット

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金華山ドライブウエイは全長5キロ弱の山道だ。その途中にある展望公園は、市内でも有数の夜景スポットになっており、週末は大勢のカップルで賑わっている。ま、それだけならどうってことはないが、実はこのドライブウエイ、暴走族や走り屋の進入を防ぐため、夜10時から翌朝7時までの9時間、入口がゲートで封鎖されてしまうのだ。そうなればもちろん、内側の車も外には出られない。もうおわかりだろう。俺はこの仕組みを利用し、いつもオイシイ思いをしている。閉鎖時間を過ぎてから下山し、ゲートを見て「やべぇ、閉じ込められたよ!」とすっとぼけるワケだ。その気になれば、ゲートを乗り越えて女だけ徒歩で帰ることも可能だが、
「この辺、族とか出て危ないし、車で寝ていきなよ」といえば(実際その通りなのだ)、十中八九あきらめる。
テキーラボールを考えたやつは天才だ。酒に弱い女でもホイホイ食えるほど美味いのに、アルコール度数は高いままだなんて。東京や大阪あたりなら、テキーラボールを出す店なんかいくらでもあるんだろうけど、俺の地元岐阜ではここにしかない。しかも普通の居酒屋なので、バーへ女を誘うよりも、ずっと気軽なのが高ポイントだ。ちなみに、俺は東京の複数の飲み屋でテキーラボールを食べたことがあるのだが、それらと比べると、この店のはナゼか格段に味がいい。本物のフルーツゼリーを食ってるような舌触りで、全然酒の味がしないのだ。20%もアルコールが入ってるというのに。道理で女を潰しやすいはずだ。ここ、オレらが女の子との飲み会によく使ってる居酒屋です。
めっちゃいいですよこの店。「学生コース」ていう宴会プランがあって、2 時間で1人3 千円と値段は普通なんですけど、内容がヤバイ。スピリタスっていう酒を聞いたことありませんか? 95度のウォッカです。黒ヒゲ危機一髪みたいな名古屋駅から桜通りを進む、300メートル右手、資生堂ビルの脇の路地を入り、すぐ。ゲームと一緒に、そんなブツが出てくるんです。そう、ゲームで盛り上がって負けたヤツが罰ゲームで飲めってことですよ。おかげで、ぶっ倒れる人間が続出、毎回オレ、女の子を送って帰ってますよ。へへっ
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