パイパンのタグ記事一覧

エッチ漫画・エロマンガ・出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:パイパン

パイパン・パイチンで性器をこすりあわせるプレイ|エッチテク

1_20200106235426529.jpg2_202001062354275fe.jpg3_20200106235429e79.jpg4_20200106235430a22.jpg

100均のパンティ&ストッキングを切り裂くプレイ
これだけのことでも女は大コーフンしちゃう生き物なんです
男も女もパイパンになってヌチャヌチャと性器をこすりあわせる
私たちツルツルカップルがハマっているプレイを紹介しましょう
パイパン・パイチンで性器をこすりあわせるのだ
ツルツル同士だとこれがもう!
陰毛があると魅力半減だけど挿入なしでもめっちゃ満足できる
測位のときは女に布団を抱かせて落ち着かせよ
酸欠→脳内麻薬!不感症の女には口呼吸をさせるな
鼻呼吸しかできない状態で攻め続けると…脳内が軽い酸欠に陥りある種の脳内麻薬が分泌されるのだ
よって感じまくりのどエロ状態になります

パイパンお股・ワレメがツルツルなお姉さんの恥じらいヌード|素人娘インタビュー

1_2020010716314013a.jpg2_20200107163145a4b.jpg3_202001071631513d6.jpg4_20200107163153dec.jpg5_202001071631559ed.jpg6_202001071631555aa.jpg7_202001071631568f4.jpg8_20200107163157523.jpg
丁重にマン毛を剃られちゃうパイパンは陰部に陰毛が全く、お姉さまの性器はいやらしさが倍増する。
天然のパイパンの触り心地は小陰唇を引っ張ったら良い感じでビラビラが・・・
毛がないと興味津々の眼差しでツルツルの股間をのぞき込みます。

サンバの衣装のために剃毛パイパンな潮吹き女性ダンサーの全裸ヌード|素人娘インタビュー

1_2020010713295785a.jpg2_20200107132958410.jpg3_20200107133000d2b.jpg4_20200107133001e8d.jpg5_20200107133003b51.jpg6_202001071330042b7.jpg7_20200107133006a8e.jpg
女性ダンサーの衣装はかなり露出
ケータイのアンケートをしてるんですが?はぁ。写メとかってよく撮ります?まあ普通に。逆に撮られたりは?あんまり…。じゃあ、もしよかったらオネーさんの写真を撮らせてくれませんか?
ナンパなの?いやいや。ナンパじゃないです。実は、ベッピンさんにヌード写真を撮らせてもらおうという雑誌企画でして。やだー。てか私、足太いし。ちょっといいですか。太もものサイズを計りますから(おもむろにタッチ)触らないで!お願いですから撮らせてくださいよ。ちゃんとしたカメラで撮りますよ。ムリムリ。ギャラも払いますから。ごにょごにょごにょ……。うーん。じゃあちょっとだけなら…。というわけでホテルへ。なみちゃん、初めてのセックスはいつ?
中1。カレシと神社の裏で。バチ当たりな場所でやらかしたねぇ。そうなんですよ。しかもカレシがピンクローターとか持ってきてたんです。マジ?賽銭箱の横に座って、「ローターをマンコに当てろ」って言われてウィーンみたいな。
カレシがコントローラーでバイブの強弱をするわけだ?そうそう。いま思い出してもなかなかエ
ロいですよね〜。ツルンって入った。正常位だったから、背中が地面にこすれて痛かったけど、アソコはぜんぜん痛くなかったですよ。普通に気持ちよかったです。じゃあ、それから一気にヤリまくりの日々に?うーん…。でもその後、カレシがその神社で他の子ともやってるところを目撃しちゃったんですよ。それもローターを使って。最低の男でしたね。
その後、男性経験は何人くらいなの?20人くらいかな?本当に? もっと多いんじゃないの? こんなパイパンのエロボディしてるし。それ、勘違いだから。
毛を剃ってるのは、サンバをやってるからなんで。
サンバって?
女性ダンサーの衣装はかなり露出してるんで、ダンサーはみんな剃ってるんですよ。ぼくもサンバチームに入りたくなってきましたよ。楽しいですよ。たぶん、人間関係も陽気なラテンのノリなんじゃないですか?たしかにサンバダンサーってノリはいいかな。
やっぱり。即ハメOKみたいなノリってあるでしょ?
ないない。
でも、なみちゃん、いいなあと思う男と出会ったらどうする?せっかく知り合えたんなら、一回くらいはセックスしときたいとは思うけど。よし、ぼくとやりましょう。
はいはい(侮蔑の表情)。
ローターもちゃんと使うとよいから
態度は大きかったけどチンコは小さかったホストとのセックス
こんにちは。どこ行くの?
彼氏とデート。そっかー。ちょっとパンチラしないっいいバイトになるよ。
えっ、やる。いいねえ。話が早い人は。
ちなみに経験人数は何人くらい?
いーじゃんユッキーナとか好きでしょ
地元はどの辺なの?北関東のK
ああ、バリバリのヤンキータウンだ
すごかったよ。高校とかチヤリ止めてたら絶対にパクられる。北斗の拳みたいなところで。学校の部室にチェーン切るようの大っきいハサミが置いてあったし。
初体験はちなみに何才
高校3年生。
わりと真面目だったから。相手は同級生と
その後はやりまくりでしょ?
週1くらいで半年間くらい続いたけど、わかったのは、私あんまりセックスとか好きじゃないんだよねー。
最初の彼の時に生でしてた
次の月に、いきなり生理が遅れて泣きそうになったから、それ以来だいたいゴムつけてる
彼氏がふたり目だよ。いい話だねえ。
ちょっと移動しようか。坂の上のホテルへ
その後の連絡は一回だけメール来たけど、無視してたらそれっきり。たぶん二度と会わないんだろうね。ナンパみたいのはなかったの?北海道から出てきたばっかりのホストがいて、友だちの飲み会で知り合ったんだけたよね
札幌でホストクラブやりたいとか、真剣に語ってたから、いい人なのかもてだまされた。店行ったのっ初回は安かったんだけど、2回目に飲み過ぎちゃって、ワケわかんなくなってるうちに会計が7万円とかいっちゃって……。厳しいねえ。向こうが3万円持ってくれたんだけど、結局銀行へ行って8万下ろして払った。
夜王になれなかったんだ(笑)。でもセックスはしたんでしょ
一回だけ。態度は大きかったけど、ちょっと小さかった。自分勝手で出したら終わり、みたいな。立ちバックでしたんだけど、痛いだけだった。なるほどねー。じゃあ、そろそろ脱いでみようっか。一つん。ヤンキーっぽいなあ。
胸は何カップくらいあるの?
Eカップかな。おつ、いやらしい乳首してるねえ。俺の経験上、こういう乳首は淫乱なんだよ。そうなの?まだ、あんまり気持ちよくないんだけど。ちょっと紙めていい?
確かに、リアクションが少ないかも。まだ19才だからこれからヤリまくればすぐに気持ちよくなるよ。もういい?彼氏がもう来てる時間だから。
最後に、今後のセックスラインの目標みたいのはある?
特にないけど、今の彼氏と仲良く続いていければいいな。

性病予防ジスロマック・パイパンにする除毛剤エピッシュプロの効果|アダルトグッズ口コミレビュー

0091_20180916170345beb_20190920070941e2f.jpg0093_20180916170347d22_201909200709435e5.jpg0094_20180916170952e61_2019092007094403d.jpg
風俗に行く。翌日、チンコがかゆくなのせいかと放っておいたら、明くる日から膿が。あわてて医者で抗生物質をー週間ほど飲み続けてようやく治まるー。性病の感染から治癒までの流れだ。面倒な上に、その間は彼女や奥さんとセックスできないので、ゴマかすのが何かと大変だったりもする。私が使っているジスロマックは、本来は性病になった後に飲む抗生物質なのだが、あまりに効果が強力なため、ヤル前に飲んでおけば性病予防にもなってしまうみたいだ。菌が入り込んでも、その場で退治してくれるのだろう。副作用が強いので気分が悪くなったり胃が荒れたりするが、危なそうな風俗に行くときはいつも事前に飲むことにしている。もちろんエイズを始めとしたウィルス性の性病には効果がないのだけれど。
慣れてない相手とのアナルセックスは大変です
口ーションを使ってもあまり効果はありません
そんなとき重宝するのが「キシロカインスプレー」です
市場には無数の除毛剤が出回っているが、俺の実感からいえば、効果にさほどの差はない。漫画で紹介した手順を踏めば、どの商品を使っても、苑でたてむき卵のような、キレイなパイパンに仕上がるだろう。にもかかわらず、俺があえてエピッシュプロを一押しするのは、その即効性がズバ抜けているからに他ならない。普通の除毛剤が、効果を発揮するのに10分前後かかるのに対し、毛を溶かす主成分(チアグリコール酸力ルシウム)が配合されたエピッシュプ口は、たった60秒で済む。このスピーディーさは、インターバルによって起きる男女間のシラケムードを回避するうえでも非常に重要だ。ただし刺激が非常に強いため、皮膚の炎症を起こしやすい。敏感肌の女性にはなるべく使用を控えるべきかと。

ヌードディストビーチBBQでパイパンおまんこを視姦する|エッチ体験談

0028_201909090831100e0.jpg0029_20190909083111d3d.jpg0030_20190909083113686.jpg0031_20190909083114f39.jpg0032_20190909083116e88.jpg0033_20190909083117a9b.jpg0034_20190909083119195.jpg0035_20190909083120291.jpg0036_201909090831220dc.jpg0037_2019090908312342f.jpg
夏がやって来ると無条件にソワソワした気分になるのは、おれだけではないはずだ。
そして、海に行って水着ネーチャンを視姦しよう、花火大会でナンパしようなどと、あれこれ楽しい妄想を膨らませた挙句、何ひとつ実現できないまま秋の到来を迎えてしまうお仲間もまた、結構いらっしゃると思う。だから梅雨明けと同時におれは誓った。今年こそは、夏のムダ遣いはしない。必ずや充実した時間をエンジョイしてやる。
さっそく楽しげなイベントはないものかとリサーチを始めたところ、夏に打ってつけの情報が転がり込んできた。ヌードディストビーチBBQだ。
イベントを告知していたブログによると、関東近辺にはヌーディストご用達の秘密ビーチが複数存在していて、そのうちのいずれかでBBQを開催するとある。イベント主催者はブログの管理人と同一人物で、日本のヌーディスト文化の普及にずいぶん熱心らしい。毎年、夏にはBBQを、冬は混浴温泉旅行をひんぱんに企画し、広く参加者を募っているようだ。
うれしいことに、参加はカップルに限るという条件がついている。つまり男だらけという事態はありえない。太陽が照り付ける白い砂浜で、見知らぬシロート女の乳やケツをニヤニヤと眺めながら肉を食らって、酒を飲む。想像するだけでヨダレものだ。
ではおれもカップルで参加するとしよう。人前で裸になれる女といえば、知り合いのフーゾク嬢しかいない。なんとか説得し、参加申し込みのメールを送信!
すぐに承諾の返信が届いた。当日は、いったん千葉県内の君津駅前で参加者全員が集合し、その後ビーチへ移動する流れらしい。ほう、千葉の内房エリアにヌーディストビーチがあるのか。
迎えた当日、朝9時。君津駅で下車すると、駅前にそれらしき集団が目についた。銀行そばの大通りに10台近くのクルマが並び、周囲に人だかりができている。アレだな。
 主催者らしき男性を見つけたので、歩み寄る。
「参加者の菅原です。今日はよろしくお願いします」
「あ、はいはい、お待ちしてました。こちらこそよろしくお願いします」
歳のころは40後半。かなり爽やかな印象を受ける。ヌーディストのギラギラしたイメージとあまりそぐわない。ま、実際はそんなものなのかも。
他の参加者たちはどうか。親しげに会話を交わす常連らしき連中がいる一方、彼らとは一定の距離を置き、ぽつんと佇んでいるカップルも何組かいるようだ。おれたちと同じ初参加組だろうか。
いずれにせよ驚いたのは、参加者たちの年齢の高さだ。パッと見、男は40後半〜50くらいがほとんどで、中には明らかな60代も。女についてはギリギリ20代っぽい美人さんが1人いるだけで、あとはアラフォーが大半を占めている。予想していた状況との落差にやや狼狽する。アラフォー女の裸なんか見て興奮できるのか?一応、キレイな人もチラホラいるにはいるけどさ。
ほどなく移動時間となり、電車組の我々は主催者氏のクルマに相乗りさせてもらうことに。目指すビーチはここから20分ほどの距離だという。移動中、ハンドルを握る主催者氏に尋ねてみる。
「今日は何組くらいのカップルが参加してるんですか」
「全部で13組ですね」
ツレの風俗嬢を含め13人のおっぱいが見放題ってことだな。でも駅前にそんなにいたっけ?
「何組かは先にビーチに向かってるんですよ」
「こういう活動をされてもう長いんですか」
「うーん、かれこれ15年くらいになりますかね」
「え、そんなに?」
「そうなんですよ」
旅先の海外でヌーディスト文化に触れたところ一発でハマってしまい、日本国内で活動を始めたのだという。その際、もっとも苦労したのが場所探しだ。そもそも日本の場合、不特定多数の人間が訪れ
るビーチで全裸になれば、法的にアウトなのは言うまでもない。
そこで彼は地図をにらみ、ヌードになれそうな、つまり普段あまり人が近寄ってこなさそうなビーチの当たりをつけ、実際に現地へ出かけて確認するという地道な作業を繰り返してきたそうな。
「おかげで房総半島と三浦半島、伊豆半島にそれぞれ恰好のビーチを2、3コずつ見つけましたよ」
「やっぱりそういうところだと完全に部外者は来ないんですか」
「うん、滅多にね。でも地元の人の間ではウワサになってるみたい。あの人たち、あそこの浜で全裸になってるみたいよって。だからときどきパトカーも見回りに来ますし」
「え、そうなんですか?」
一瞬あせったが、かりに全裸でいるところを目撃されても警察が逮捕してくることはないそうだ。部外者のほとんど来ない閉鎖的な場所であれば、公然わいせつ罪にはならず、「ほどほどにしてくださいね」と軽く注意を受ける程度なんだとか。
ところで、先ほどから気になっていたのだが、助手席に座っているキレイな熟女は誰なんだろう。主催者氏の嫁さんか?
「ええ、妻です。こんな歳になって恥ずかしいんですが、最近、結婚しまして」
「やっぱり奥さんとはヌーディストのイベント絡みで知り合ったんですかね」
 彼女が笑いながら首を振る。
「まさか。付き合いはじめたときに急に海に行こうって誘ってくるから、フツーについてったんですよ。そしたら裸の人たちがいっぱいいて」
 それが今ではすっかり全裸の解放感を楽しんでいるそうな。途中スーパーでの買い物を挟んで、ようやくクルマが止まった。目の前は小型ボートが何艇も係留されているマリーナのような場所で、浜辺などどこにも見えない。
「ここからしばらく歩きますんで、彼女についてってください」
炎天下のなか、奥さんの案内でマリーナに隣接する工場脇の小道を参加者一同ぞろぞろと進む。まもなく、前方に断崖が見えてきたと思ったら急に視界が開け、荒涼とした砂浜が現れた。
海水浴場のような、人間の手で整備されたものではない。目の前には切り立った崖が迫り、砂浜のあちこちに転がる巨石には気味の悪い無数の昆虫がカサカサと音を立ててうごめいている。そのまま歩きにくさマックスの砂浜を進み続けること15分、奥さんが明るい声を発した。
「あ、いたいた。ほら、先発隊もう準備はじめてるよ」
遠く、彼女の指さす先に少人のグループがせかせかと動いているのが見える。バーベキューの準備をしているようだ。水着の男女に混じって、数名の男性だけが素っ裸であちこち動いている。
後発隊の到着に気づいた細身の中年男性が、チンコをぷるぷると揺らしながら会釈してきた。
「あ、どうもご苦労様です〜」
社会的マナーをわきまえたキャラとフルチンとの組み合わせが、どうにもコミカルだ。ツルツルのパイパンじゃないですか!
ビーチに到着後、カップルたちは各々が持参してきた日よけ用の簡易テントを組み立て、それが終わるとテント内でビールを飲んだり、海に入ったりとそれぞれ勝手気ままなに行動を始めた。主催者氏と奥さん、そして一部のカップルは黙々とバーベキューの準備に取り掛かっている。
この時点で全裸の男はかなり増えたが、女はまだビキニ水着かワンピースを着てるかのどちらかだ。はやく脱がねえかなあ近くのテントでくつろいでいた40才前後のカップルが立ち上がり、服を脱ぎ始めた。そしてまたたく間に男はスッポンポンに、女は露出マニアご用達のマイクロビキニ姿になって波打ち際へと歩いていく。
アラフォーながらもこのマイクロビキニさん、なかなか上品な顔立ちをしており、Tバックから露わになった尻肉もぷりんと弾力がある。うむ、悪くないかも。
それをきっかけにテントにいたカップルたちもそれぞれ海の方へ。…おっ、よく見れば全裸の女も3人ほどいるぞ!残念ながらうち2人はポッチャリ体型のオバちゃんだが、残りのひとりは30代くらいの美人さんだ。ほどよい大きさの胸と尻をぶるるんと揺らして駆けていく姿に目が釘づけに。
さらに別方向から全裸で海へ向かうカップルにも視姦ビームを照射する。おっ、あの女は駅前での集合時に目をつけていた20代のカワイ子ちゃんだ。お碗型の乳房にピンクの小さな乳首。そして股間は………おっと、ツルツルのパイパンじゃないですか! エッロ! そんな彼女のプリケツを無造作に揉んで笑ってるツレの男がうらやましすぎる!
海から上がってきたおっちゃんが、ニコニコとこちらに近づいてきた。
「脱がないんですか? 脱ぎましょうよ、せっかく来たんだし」 
本心はこのままヌード鑑賞会に浸っていたいところだが、ずっとそれではさすがに周囲から白い眼が飛んできそうだ。この際、ヌーディスト体験がどんなものか、味わってみるか。
「はい、じゃあそうしようかな。直子ちゃんも一緒に脱ごうよ」
おっちゃんの誘いを受け、相方の風俗嬢、直子に声をかけると、彼女は「そうだね」とこともなげに衣服を脱ぎ捨てた。続いておれも裸に。なんだろう、この晴れやかさがハンパない解放感は。自然のなかでフリチンになることがこんなにも気持ちのイイものだったとは。
「スワッピングに決まってるじゃないの」
 直子と海水に浸っているほんのちょっとの間に、他の全裸女子たちはさっさと陸に戻り、ふたたび水着や衣服に着替え始めた。ヌーディストといっても、裸になったらずっとそのままってワケではないらしい。男たちの多くは相変わらずチンコをブラブラさせて楽しそうだが。海から上がると、主催者氏の奥さんから声がかかった。
「そろそろお肉焼けたからいらっしゃーい」
いくつかの簡易テーブルで作られた食卓には、各種の肉の他にもサザエのつぼ焼き、枝豆などが並び、いっぱしのBBQの光景が出来上がっている。それらをパクつきながら、そばにいる女に視線を落とす。歳のころは40半ば、目元のシュッとした美人さんだ。水着の食い込んだ股間部を何度も盗み見してから話しかけてみる。
「こんにちはー。今日はご夫婦で来られたんですか?」
 意味深な笑顔が返ってくる。
「えーっと夫婦じゃないですよ。彼氏です、ちょっとワケありの」なるほど不倫カップルか。ま、こんなとこに嫁さん連れてきても楽しくなさそうだもんな。
なんでもこのイベントに参加したのは、今回が2度目で、どちらの回も彼氏にしつこく誘われてのことらしい。彼女が声を潜める。
「裸になるのはそんなイヤじゃないけど、正直、彼氏ほどはハマってないかも」
だろうな。彼女に限らず、大半の女が脱いだ服をすぐに着てしまうのも、そのあたりに理由があるんだろう。とそこに、先ほどのパイパンちゃんが水着姿でスッと横切った。思わず水着に隠されている
大事な部分を記憶をもとに透視する。うはっ、これはこれでエロいな。
後ろでは、60過ぎのフリチンジーサンが仁王立ちでウマそうにビールを飲んでいる。彼にも話を聞いてみよう。
「こんにちは。今日はどなたと参加したんですか?」
「俺? 俺は嫁さんとだよ」
ジーサンがアゴをしゃくった方向にビキニ姿の女がいた。ジーサンほどでないにしろかなり高齢っぽい。…静かに目をつむり、ジーサンに視線を戻す。
「ホントはさ、今日スワッピングパーティにも誘われててさ」
 え、あのバーサン嫁とそんなことまで? ムチャしますねえ〜。
「でもスワッピングは蹴って、コッチに来たの。エロを取るならスワッピングだけど、それとは別モノだからね。ヌーディストの解放感はやっぱタマんないよ」
イタズラ小僧の表情を浮かべて、ジーサンが目で合図を送ってきた。
「あそこでさ、肉食ってるカップルいるでしょ」
「はいはい、いますね」
男は50絡み、女が40手前のカップルのことだ。
「男の方がスワッピング好きでさ、このイベントのときは、いつも違う女を連れてくるのよ。だから、あとであの2人を誘おうと思って」
「誘うって何に?」
「スワッピングに決まってるじゃないの」
結局ヤリたいんじゃん!ある程度肉を食い終えたところで、一部のカップルが服を脱ぎ、ふたたび海の方へ歩き出し始めた。つくづく得がたい体験だと痛感する。青く輝く波打ち際をバックに、女のナマ白い尻や乳房を眺めるこのぜいたくさよ。なかでもおれの目を引き付けて止まないのは、やはり例の若いパイパンちゃんだ。
彼女は他のカップルとは離れ、ツレの男と2人きりでイチャイチャと戯れていた。ややどっしり目の尻や胸が浅瀬を小走りするたびに上下に揺れている。その際にできる肉のシワ1本も見逃すまいと、目を凝らす。そばに公衆トイレがあれば、一目散に駆け込んでシコりたい気分だ。
目じりを下げまくりながら大盛り上がりで視姦を楽しんでいた折、とんでもないラッキーが。突然、波打ち際で彼女がこちらに尻を向けた状態で、四つん這いになったのだ。一瞬の出来事ではあったが、クッキリと、最大限にクッキリと性器が見えた。
パイパンに感謝だ。もし小陰唇周りに陰毛がもっさりと生い茂っていたら、あの、口を閉じたハマグリの美しい形状を拝むことはできなかったに違いない。いやー、こりゃ確実に血圧50は上がったな。
 先ほど話しかけた不倫美熟女の全裸をようやく拝見できたのもアツい。コーヒー色の乳輪がいかにもスケベな感じがして妄想爆発だ。他にも集合写真の撮影時は、女全員のヌードを至近距離から
がっつりと視姦してやるなど、常に舞い上がりっぱなしの有様である。まったく、ヌーディストイベントというのは見どころが尽きないもんだ。肌の触れ合いまでは求めていないようだ
肉の焼き係に徹していた主催者氏から一同に向けて声があがった。
「あのう、申し訳ないんですが、そろそろ撤収の準備に取りかかりたいと思いまして」
え、もう? まだビーチに到着してから3時間ほどしか経ってないけど…。
「今日の海は波のうなりがかなり高いんですよ。もともと大潮(潮の満ちと干の差が最も大きくなる時期)の日でもあるし、早めに戻った方がいいと思いまして」
満潮の時間になると、帰り道が海にのみ込まれてしまうためキケンだと彼は主張する。うーん、そういうことなら仕方ないか。かくして、ヌードBBQはあっさりと幕切れとなった。その後は主催者夫婦と半数近くのカップルが最寄りの温泉施設に寄っていくというので、おれと直子も連れて行ってもらうことに。むろん、そこで起きるかもしれないスケベな出来事に期待しながら。
が、結論から言うと何もなかった。単に男湯と女湯に別れて入浴し、しばし旅館のロビーで談笑したあとで完全解散となったからだ。ヌーディストたちは基本、肌の触れ合いまでは求めていないようだ。ちなみにスワッピングを画策していたジーサンも、交渉は失敗したと思われる。BBQ後、ジーサン夫婦はさっさと帰ったのに、彼が狙っていたカップルは温泉に来ていたのだ。そんなことならジーサン、初めからスワッピングパーティに行っとくべきでしたな。
BBQが早々に切り上げられてしまったというハプニングもあったが、それを差し引いてもヌーディスト体験の興奮は十分に堪能できた。みなさんもぜひ、味わってみてはどうだろう。
主催者氏のブログによれば、10月ごろまではビーチで同じようなイベントを行うとのことだ。

天然パイパンに和服美人にAKB似だとこんなにチンコがたつぞ|絶品風俗嬢

1_20191117172426c10.jpg2_20191117172427098.jpg
1、AKB好きの遊び人の間では、ちょっとした有名人です。なんせあの、元AKB不動のエース、前田あっちゃんにチョー似てるんですから。とりわけ、目元の感じなんか本人とソックリです。でも、彼女の魅力はこれだけじゃないんですよね。ほっそりとしたボディにEカップというナイスなプロポーション。献身的かつねっとりとしたフェラ。明るい性格。おまけに、感度も抜群で、ちょっとした愛撫にも全身をビクビクさせるところが本当にカワイイ。あっちゃんファンじゃなくても、ハマること請け合いです。現に、僕自身がそうだったように。
2、つい最近、このデリヘルで「とにかく若くてカワイイ子で」と注文したところ、彼女を猛プッシュされた。
「ちょうどキャンセルが入って待機中なんです。普段なら予約が殺到する子なのでチャンスですよ」
ホテルにやってきた彼女を見て、店員の言葉が本当だったと思い知らされた。えらく似てるのだ、AKBのみーちゃん(峯岸みなみ)に。特に、彼女のトレードマークともえいる、大きな涙袋やパッチリお目目は激似だ。てなことを興奮気味に本人に伝えたところ、
「よく似てるって言われるよ~」
プレイの内容自体は可もなく不可もなくといったところだけど、あのみーちゃんにチンコやアナルを舐められていると妄想したら、普段の10倍の量の精子が飛び散った。
3、この娘のウリは何と言っても、パイパンである。もちろん、毛がないと言っても、単に剃り落としただけの、カミソリ負けが目立つ醜悪なシロモノではない。元から陰毛が生えていない、文字通りの天然パイパンだ。それがゆえの、色素沈着がほとんどない美しすぎる股間。よく見れば、割れ目の周囲に2本ほど陰毛がそよいでいるのだが、それがまた犯罪的なまでにエロい。身長が極端に低いこともあいまって、女子にイタズラしてるかのような錯覚を覚えるのだ。くう、タマらんぜ!てなわけで、彼女、かなりの人気者である。遊ぶ際は、必ず予約を入れておくように。 
4、関西エリア以外で生まれ育った男にとって、もっとも萌える方言といえば、やはり京都弁を置いて他にない。そこでオススメなのが彼女だ。京都出身の彼女は、名古屋で風俗嬢をしつつも、地元のキレイな方言で客に接する。「おおきに。いつも指名してくれはって」。「うふふ、オチンチン固なってきはった」。これだけでも胸がキュンキュンするのに、お願いすれば冗談めかしく舞妓言葉も出してくれるからうれしい。
「気持ちええどすか? 精子さん、出しておくれやす」
「あん、下のタッチはあかんどすえ」
とまあ、まるで祇園にスケベ遊びをしにきた気分を味わえるのだ。祇園なんか行ったことないけど。

拘束され女王様攻められる痴女くらぶ・複数のパイパン女の子を呼んで乱交プレイの出来る東京の風俗店

1_201911140418317f4.jpg2_201911140418321d9.jpg3_2019111404183306b.jpg4_2019111404183588e.jpg5_20191114041836ba0.jpg6_20191114041838181.jpg
1、アナルなめではなく、どちらかといえば「なめさせる」ぐらいの気持ちで挑むのが正しい。まずプレイは、即尺ならぬ即アナルなめから始まる。女が到着するやいなや、三日前から洗わずにしておいた菊門を彼女の舌で縛麗に掃除してもらう。
準備が整ったらアナルをペ口リンチョ。その刺激もさることながら、相手に奉仕させているシチュエーションがタマらない。あとは、女をベッドに寝かせて、顔面騎乗の体勢でなめさせるもよし、相手の顔にアナルをぐリぐリ押しつけるもよし。楽しみ方はアナタ次第だ。
2、1度でいいからやってみたかったんだけど、なかなか相手してくれる女のコがいなくって。やっば恥ずかしいんでしょかね。こちらのお店には、その夢を叶えていただきました。路上で待ち合わせるとき、あらかじめ電話で言っておけば、嬢が飛びっこを装着してきてくれるんですね。いやー、楽しかったですよ。頃合いを見計らってスイッチを入れると、彼女(20代前半の人妻風)が体をビクって。さすがに声は出しませんが、周囲にバレないように必死の表情です。調子に乗った私は、もう至るところでスイッチを入れまくリ。結局、ホテルに着くまでに20分ほどかかったかな。最後はもちろんフェラで抜いてもらいました。
3、店のウリは乱交ができることです。例えば、男が3人なら、向こうも3人の女のコを用意してくれるんです。みんながみんな美人なんてことはあリません。先日、悪友3人で遊んだときは、80点1人で、でも、これが楽しいんですよ。
最初は相互干渉で始まって、頃合いを見て女の子をとっかえひっかえする。3人全員のカラダを味わってから、最後は一番点の高い子で発射すればOKです。
4、夜遊びとしてたびたびエ口本などに登場する女体盛り。欧米でも「日本の伝統的性文化」として知られているが、我々がその酒宴を体験する機会は皆無に等しい。カラダに寿司やフルーツやゼリーが盛られ、男たちが狂ったようにかぶりつく。この女体モデルさん、ショー用に外部からやってきた子なら興味半減だけど、ちゃっかりキャストとしても働いているので、場内指名でお近づきになるのもオツだ。
5、7Pまで可能なホテヘルです。
男性客1人に対して、6人の女。けっこう良さげな店でしよ。でも、Mっけのあるボクみたいなタイプじゃないと、ちょっと楽しめないかもしんない。だって、やってくるのはボンデージ姿の女性ばっかリだから。ラブホの一室は、壮観な光景になります。女6人が、両手を縛られた1人の男(Hボク)を取り囲み、冷たいまなざしを向けてくるのです。そんな中、ボクはみなさんに奉仕していくのですが、なにせ相手は6人。誰のおっばいを証め、誰のアソコをなめればいいのかわからなくなります。その後は、プレイが逆転し、女王様たちの6本の舌と12本の腕がボクの力ラダ中を攻めまくリます。ディープキス、フェラ、乳首なめなどなど。時間内で3発は間違いのないところです。
6、一般のセクキャバだと、入店前にポラ写真を見て好みの女を指名したはいいけど、似ても似つかぬブサイクちゃんが来た、なんてことがあります。ところがここは、壇上にエ口い衣装で立っているダンサーの中から選ぶ。

息子の担任の淫乱パイパン女教師としっぽりとセックスを|セフレになるまで

「子供の担任ですって書いてらっしやるけど、考えてみたらスゴイことですよね。経緯を教えてもらえませんか?」
確かにちょっとイケナイ関係です。では2人のなりそめをお話ししましょう。女と初めて出会ったのは、一昨年の4月、息子タカシの小学校の入学式でした。同席した妻は、1人息子の教育を一任する若い女教師の》姿を、まるでアラ探しでもするかのような目で観察していましたが、私は誰が担任だろうと子供なんて勝手に育つものと考えていましたので、ただ遠巻きに眺めるだけです。
「担任の○○です。どうぞよろしくお願いいたします」母式の後の父兄会であらためて本人から挨拶を受けました息そこそこ経験もある先生、という印象。どうこうしょうなんてこれつぼっちも思いませんでした。女としてなら、むしろ隣のクラス担任のほうが全然魅力的だったぐらいです。
その後は家庭訪問も授業参観もすべて妻に任せつきりだったため彼女に会ったことはなく、息子が「先生がどうしたこうした〜」とおしゃべりする内容も、適当に聞き流すだけでした。
その後力ップルパーティに見覚えのある顔が
先生との二度目の対面は、実に気まずい形で訪れました。その年の秋の日曜、以前から浮気癖のあった私は、友人を誘い、市内で行われた力ップリングパーティに出席しました。独身のフリをして、若い女性を喰ってやろうとの魂胆です。参加者は男女それぞれ15人ほどだったでしょうか。ざっと目ぼしい女性をチェックした後、自己紹介タイムの始まりです。ぐるぐるパートナーをチェンジし、ある女性の前に座ったときでした。(あれ、どこかでw会ったことがあるようなっ)
すくには思い出せなかったのですが、プロフィール用紙の職業欄に『教育関係』とあるのを見て、ようやく気づきました。タ力シの担任じゃないですか。彼女は気づいていないようでしたが、ついつい私は正直に名乗ってしまいます。「あ、どうも、こんにちは。加藤タ力シの父です」「えー」顔を真っ赤にして驚く彼女。しかし私は、彼女の気まずさを拭い去ってあげようと、わざと明るく振舞いました。
「いやー、恥ずかしい限りです。あはは」「……」
「これは秘密にしておきましょうよ。それじゃ先生、イイ人見つけてくださいよ」
とは言ってみたものの、お互い相手の目が気になって自由に動き回るわけにもいかず以降の時間はずっと2人きりで会話をすることに。他にキレイな女性がいたのですが仕方ありません。出来レースのような形で、私たちは無事力ップル成立となり、閉会後、ファミレスでお茶を飲むことになりました。
「邪魔しちゃってすみません。これからもタ力シをよろしくお願いします。なんなら誰か紹介しましょうか?」
特にアテもなく社交辞令を述べると、彼女はあっけらかんと口にします。
「いえ、実は私も結婚してるんですよ」「え?」
いつもパイパンで授業してるのか
女も私同様、浮気相手を探していたのでしようか。「恥ずかしい・・」先生は赤面してつぶやきました。やはり遊び目的だったのでしょうか。まったく大それたことをするものです。既婚の教職者が出会いパーティとは、関係者が知れば問題になりそうなものなのに。
「まあ、いろいろ事情があるでしょうしね。僕も遊んでばっかりで父親失格ですよ」
「いえ、そんな…」ルックスは入学式の印象どおり魅力的とは思えませんでしたが、男に飢えているとなると話は別です。ファミレスから車で送る途中、思わず私は「休んでいきますか」と誘っていました。彼女はひきつった笑みを浮かべるだけです。ベッドに押し倒してキスをすると、彼女も積極的に舌を絡めてきました。そのまま乳首を吸い、手をパンティの中へ滑り込ませ…なんと、毛がありません。「どうして?」聞けば、旦那にそういう趣味があるらしく、頻繁にお手入れされているそうです。(いつもパイパンで授業してるのか)想像するといつもより息子が固く膨れ上がり、彼女の口の中で射精してからもしばらく勃起が収まりませんでした。
互いに素性を知っていることで安心感が生まれたのか、そのまま彼女はセックスフレンドとなりました。会うときはあくまで1人の男と女として。あえて学校の話題を避けたのは、罪悪感を呼び起こさないための私の配慮です。教師と父兄という関係で顔を合わせたのは運動会のときだけで、しかも軽く会釈をした程度でした。家庭では、ときどき妻や息子が先生の話題を持ち出すのを、以前より注意深く耳を澄ますようになりましたが、幸い関係がバレる気配はなく、むろんパイパンで授業してることなど息子はまったく気づいていないようです。彼女が写メリまSHOWの常連となるまでに、そう時間はかかりませんでした。職業意識が低いのか、彼女はエッチな写真を撮られるのが大好きなのです。大股開きの穴、どんなポーズも顔で収まるのですから大胆なものです。
Copyright © 無料アダルト裏モノJAPAN公式エログ All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます