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タグ:パパ活

脚コキのみで援助交際募集すれば美脚美女がやってくるか|パパ活体験談

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女の脚が好きだ。キレイな脚はそれだけでオカズになり得る。
が、美脚の女というのはそれほど多くはない。特にエンコー界はデブが基本なので、ソソる脚にはそうそう出会えないものだ。
そこで考えた。脚コキや脚舐めなど、脚に特化したプチエンコーで募集をかければ、脚にそこそこ自信のある女しか乗ってこないのではないか?
まず1人目は、プチの中でも軽めの要望を出してみよう。
『女性の生脚を見ただけで股間を熱くしてしまう脚フェチ男です。素敵な太ももで顔を挟んでくれる方はいませんか?』
出会い系のワリキリコーナーに投稿してしばし、1通の反応があった。
〈池袋ならすぐ会えます。仕事は看護婦です〉
プロフィールには、吉瀬美智子似で30代半ばとある。ほうほう、これは美脚の美魔女ってことか。5千円で話をつけ、いざ待ち合わせだ。指定された銀行前に、女はいた。ピンクのブラウス、花柄のスカート姿。が、顔は50 才前後のしわくちゃなオバさんだ。
思わず知らないふりをしようと目をそらしたが、こちらの服装を伝えておいたせいで、あっさり見つかってしまった。
「堀さん?」
「あ、あ、はい」
ま、顔はこれでも、大事なのは脚だからな。脚さえ良ければいいさ。と、下半身に目線を向けて驚愕した。とんでもなくガリガリじゃないか。棒のように細く、体のバランスとまったく合ってない。もはや病的な脚である。肉は付いていおらず骨と皮だけ。こんなもんに顔を挟まれても地獄だ。
しかし、腕をつかまれては逃げるわけにもいかない。
「よろしくねぇ」
「あっ、どうも…」
「とりあえず、その辺のレンタルルームにいきましょうか」
しかたなく部屋についていき、約束の5千円を渡す。気はすすまないが、一応どんな脚なのか触ってみよう。両手でふくらはぎにタッチ。
硬い、硬すぎる。なんなんだこの硬さは。こんなカッチカチな脚は初めてだぞ。流木を触っているんじゃないかと錯覚してしまうほどだ。
「私、腕も細いのよ。ほら。腕と脚の太さが一緒でしょー?」
確かに同じくらいの太さだった。腕もガリガリなのに脚もそれと同じくらいって、もはや人間といえるのか。太ももの血管も浮き出ているし。
「そういえば、太ももに挟まれたいんだったわね」
「え? いや、まあ」
「こっちにきなさい、挟んであげるから」
 命じられるまま、脚の間に潜り込み、顔を太ももで挟まれた。
「どう? どんな感触?」
「まあ…いい感じです」
「うふ、そうでしょ、このまま寝ちゃってもいいのよ」
「あははは」
苦笑いするしかない。これ以上こんな体勢だと気分が悪くなりそうなので、すぐお開きにした。あの女、あんなガリガリの脚のくせになんで連絡してきたんだ。脚フェチならどんな脚でもイイと思ってるのか。なめ腐りやがって。続いてはこれだ。
『女性の綺麗な脚を舐めることを生きがいにしている男です。この性癖を理解してくれる方、ぜひ会いましょう』
乳首や性器とちがって、脚は皮膚なのだから、舐められることにさほど抵抗はないと思われる。応募も多いことだろう。
…と期待したのだが、来たのは1通のみだった。
『条件を教えてください。今日のお昼過ぎでよければ会えますよ。どんな服装がいいですか?』
プロフは20代前半だというのに、服装のリクエストを聞いてくるとは、なかなか脚フェチに理解のある女だ。条件5千円、デニムのショートパンツをお願いし、交渉は成立した。昼過ぎの待ち合わせ場所で待っていたのは、黒髪ショートカットの健康体な女の子だった。顔も可愛く、なんといってもほどよくムチっとしたナマ脚が最高だ! 大当たりじゃないか!
「こんにちは〜」
「あ、脚フェチさんですね」
「そうなんですよ、わざわざショートパンツを着てくれてありがとう」
「まあ普段からこういう格好が多いんで大丈夫ですよ」
レンタルルームに向かう途中に話を聞く。23才の彼女は、新卒で就職したメーカーを上司とウマが合わず3カ月で退職。今はアルバイトをしていてあまりお金がないらしい。うわー、いかにもシロートって感じ。
話しながらも横目で脚を観察する。脂肪だけではなく筋肉もしっかりついているな。
「何かスポーツやってた?」
「はい、やってましたよ」
「うーん、わりと脚に筋肉がついてるからバスケとかかな?」
「あっ正解です。中高はずっとやってました」
スポーツをしてたコの脚は無駄な脂肪がそぎ落とされて必要な筋肉だけが残っているから美しい。加えて基礎代謝もいいので脚のむくみもほとんどない。こいつは舐め甲斐があるぞ。
レンタルルームに到着。約束の5千円を払ったところで、さあ、じっくり堪能させていただきますよ!ショートパンツから伸びた脚はとても透き通っていて間近で見るとゾクゾクするほど綺麗だった。さっそく触ってみる。太ももをモミモミ。うひょー、めっちゃ柔らかい!大福みたいな柔らかさでスベスベの肌質だ。うん、俺が求めている脚はこれなんだよ。さて、そろそろ舐めるか。
「舐めてもいい?」
「大丈夫ですよ、でもさっき汗かいちゃったから少し匂うかも」
 そんなのむしろご褒美ですよ。いっただきまーす。
 足首から太ももの付け根あたりまで、じっくり舐めていく。思ったより汗の味がしないのは残念だけど、舌触りが良いのはよく手入れされている証だ。
あちこち舐めまわすこと10分、
「もうそろそろいいですか?」
とストップがかかったところで、お楽しみは終了となった。驚いたことに、こんなに唾液まみれになったのに、彼女はシャワーも浴びず、タオルでも拭かず、そのまま帰ってしまった。
なんだか嬉しい!次はこれ。
『ただひたすら長い脚で顔を踏まれたいです。素敵なおみ脚で踏んでくれる女の子をお待ちしてます』
かなりイージーな要望だと思う。顔を踏むだけで金をもらえるなんて、こんなラクなバイトはないだろう。すぐに反応があった。
〈脚好きなんですね! お小遣いはどれくらいですか?〉
 22 才のフリーターだ。
3千円と返信するとすぐにOKが。相場的に間違ってはなかったようだ。だって踏むだけだもんな。
待ち合わせ場所にいたのは、これまた驚きの美脚を持つ美女だった。背は高くワンピースが似合う黒髪ロングの清楚系。この子が顔を踏んでくれるのね!
「スタイルいいねえ」
「そんなことないですよ」
「モデルの仕事とかやってそうだよね」
「モデルはやってないですけど、普段はイベントコンパニオンとかやってます」
ま、そうだろな。コンパニオン業界がこの脚を放っておくわけがない。
 例のようにレンタルルームへ。3千円を支払い、まずは脚のお触りを開始した。このあたり、踏むだけの約束とはいえ、多少は応じてくれるようだ。
スラッとした細身の脚はとても白く、傷一つなかった。肉付きはそこまでよくはないが、適度な柔らかみはある。さあ、いよいよ本題だ。実はせっかく踏んでもらうならと、今日はパンストを用意している。
「これ、履いてもらっていい?」
「あ、いいですよ」
 ありがたや。踏まれるならばナマよりパンスト。当然です。
「あの…人の顔を踏むなんて初めてなんですけど」
「大丈夫、普通に体重乗っけちゃって」
「じゃあ、いきますよ」
「うっ」
「すいません大丈夫ですか?」
「もっとグリグリって!」
パンストから酸っぱい香りがほのかに広がり、興奮度は最高潮だ。
足裏の形もまた一級品で、横幅がせまく、流線型のラインがとてもセクシーだ。ああ、このままオナニーできたら最高なんだけど!
「ねえ、ちょっとオナっていい?」
「いや、それはちょっと…」だよねー。イベコンはオナニーなんかさせてくれないよねー。
 最後はやはりこれだ。
『手ではイケなくなった男です。こんな変態男に脚コキしてくれませんか?』
脚コキというワードが通じるかどうか不安もあるが、知らないようなら一から教えたところでどうせプレイもグダグダで終わってしまう。ここは読解力のある女を待つとしよう。
連絡があったのは2日後だった。
〈脚コキやったことありますよ。上手かわかりませんけど〉
経験者登場。待ってみるものだ。
5千円で交渉をまとめ、いざ待ち合わせへ。やってきたのは、紺のスカートをはいた明るめの茶髪のコだ。ちょっとギャルっぽい雰囲気だけども、脚はなかなか綺麗だ。
「こんにちは〜。お待たせしち
ゃってすいません」
「いえいえ」
挨拶しつつも目線は脚に。ふくらはぎの肉の付き方がプニプニしていて、なかなかよろしい。美脚、とまでは言えないが、合格点は与えられるだろう。
「普段、出会い系で脚コキとかするの?」
「うーん、そういう人はあんまりいないかな、いつもは手だけ」
「そっか、脚コキはどこでやったの?」
「昔付き合ってた彼氏にちょこっとだけ」
元カレ、俺と同じ一味なんだな。レンタルルームで、いざ脚チェック。ふくらはぎだけでなく、太ももも柔らかくて心地いい。枕にしたら熟睡できそうだ。
全裸になり、すでにギンギンになったチンコをオープンにする。
「じゃあ、足の裏でココを転がしてみて〜」
「こんな感じかな〜?」
「うん、いいよ! いい感じ!そのま親指と人差し指で挟んじゃおうか」
「こう?」
「そう! そう! あ、ちょっとストップ」
あっけなくイッてしまいそうになったので、いったん休憩だ。なんだよこの子、テクニック持ってるな。
「そしたら今度は足の裏で挟んで上下運動させて」
「こうかな?」
ヤバい。つちふまずのクボミがチンコと相性抜群で、ぴったりマッチしている。ガマン汁がダラダラなので滑りも良い。こりゃダメだ。
「あっ、あー!」
1分もしないうちに声を上げながら果ててしまった。脚フェチのみなさん、脚プチで募集をかけるのは大正解ですよ。でもガリガリが来たらすぐ逃げましょう!

プチエンコーのパパ活娘は+5千円でどこまでエッチを許すか?|援助交際体験談

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今回のテーマは「エンコー女にプラス5千円でどこまでデキるのか?」。さっそく、あさはかな人間の心を、いじきたないエンコー女の心を検証してきます!
さて、今回もいつものようにアポのお時間でございます。まいどお馴染みの無料出会い系アプリ「HトークDX」を立ち上げ、ザッとメッセージを送ります。
朝の8時から、さっくさっくとコピペを繰り返すこと1時間。100件ほどメッセージを送り、待つこと1時間。
 ピロン♪心地良い電子音。来たようですよ!
「ぷちならいいですよ。手だけのみ。今からがいいです」 
18歳のサヤカちゃんからです。アイコンは顔をハートで隠した、ボブの黒髪です。ほうほう。エンコーと言ってもプチエンコーのお誘いです。うーーん、セックスがしたいんだよなぁ、ボクは。でもまぁ待て。手コキしかできないってコに5千円渡してどこまでデキるのか。コレを検証してみるのも悪くないぞ。
「本番とか、口(フェラ)とかはできないの?」
「ごめんなさい。やってないです」
「手だけだと3とかだよ?」
「3って、0・3(3千円)ですか?」
「そうそう。で、新大久保(ボクの家の最寄り)まで来れる?」
「うーん。新大久保だと、行くのに800ちょいかかっちゃいます」
800円ってことは、千葉か埼玉ってことね。往復で1600円ってことは手コキして1400円。それはキツいかもね。わかった、足代だけ出してあげよう。
「じゃあ、新大久保まで来れる
なら5で。何時に来れるの?」
「今、渋谷なので15分くらいで行けます。今からもう出ますね。私、30分しか時間ないんですけどいいですか?」
 マジか。渋谷なら片道800もかかんないし! しかも時短を狙ってきやがった! しかしまぁ、そこはズルズルと引き延ばしてやれ。お金の力は偉大なのだ!
「OK。じゃあお互いに頑張って、早くイカそう!」
「はい(笑)。おねがいします」
 それではすぐに出かける支度をしなければ! ヘーイタクシー!
 ……いや、ちょっと待てよ。手コキに5千円を払ってどこまでやれるもんなんだろう。さすがに本番は無理だよなぁ。合計1万円でセックスは無理だ。
 じゃあフェラはどうだ? 1万円なら悪くない値段だ。でもまぁ、フェラではなくあえて手コキのみのプチエンコーをしている時点でフェラは苦手とか、トラウマがあるのかもしれない。とはいえ、プラス5千円をブラ下げればトラウマも克服したりして。
あとは、口内発射、ゴックン、顔射、素股、撮影などだろうか。5千円でイケるものなのかしら?
 ……イヤ、待てよ。今、サヤカちゃんの一番最初の返信を見て、ちょっと引っかかった。
「ぷちならいいですよ。手だけのみ。今からがいいです」
 手だけのみ? コレ、もしかして触れない、脱がない、キスとかもNGってこと? 乳首舐めもなしってこと? そりゃないよー!
しかし、最悪の場合、その可能性も充分ある。そんな身持ちが堅い女の子だったら……5千円でどうにかなるものなのか??
 ……って、待て! 悩んでいるヒマはない! もうすぐサヤカちゃんが新大久保に着いちゃう! とりあえず洗面所でティンコだけ洗って、ヘイタクシー!!
15分後。新大久保駅前で無事、サヤカちゃんと会えました。白いトップスに紺のスカート。身長は155くらい。黒髪ボブで、ちょっとツリ目で薄い系の顔。おおぉ〜〜、けっこう好きなビジュアルじゃん。
「なんか30分しか時間ないって、急いでるの?」
「あ〜、すいません。私、デザイン事務所でバイトしてるんですけど、先輩が今日、雑誌の取材を受けるんです。で私も連れていってもらえることになって。だから11時の電車には乗りたいんですよ。
11時半に渋谷で待ち合わせなので……」
え? 11時の電車? 時計を見ると、現在10時28分。マジで30分しかないよ! しかも今の理由だと、ズルズルと時間稼ぎはできなそうです。マジかー。
駅から徒歩1分のホテルに入る。時間がない。まずはどうしよう。触りはNG、服も脱いでくれなかったりするのか!?「……えっと、じゃあ服、脱いでくれる?」
「あ、はい」
おぉ!「あ、はい」だって! 服は脱ぐんだ! よっしゃ!
トップスとスカートを脱いで、黄色いキャミソールと水色の下着姿に。胸は……Cといったところか。ウン、いいじゃない!
ベッドにヒザ立ちで座らせ、キュっと抱きしめる。反応なし。抱きしめながら、お尻を触る。ツルツルした下着の感触と、ぷりっとした肉感のおしり。いいねぇ! コレも反応なし。イヤがりません。キャミの上からオッパイを触る。イヤがりません!
……あれ? コレどこまでもイケんじゃないの? では直接オッパイといきましょう。キャミをまくって、後ろ手でホックを外す。ちょっと茶色になった乳輪。形はなかなかいいです!
 そのまま乳首に吸い付く! ……イヤがりません! マジか! コレ、キスとかもイケちゃう?
 乳首から口を離し、サヤカちゃんのアゴをクイっと上げる。そのまま口を寄せると、無抵抗でそのままキス成功! 舌を入れると、むこうからも絡めてくるじゃないですか! しかも、そのまま下に指を這わせて、パンツの上からムァンコをさする。もちろん抵抗なし! イエーイ! この子、かなりユル〜い! もしかしたら一発逆転でセックスもデキるかも! じゃあ、パンツの横から指を入れてムァンコに指を挿入!
「……あ、直接は……ダメです…」
 ダメでした。このラインか!くっそ〜!
「……あの、そろそろ、時間ないので触ってもいいですか?」
「あ、そうだよね。じゃあ、キスしながら手コキしてもらっていい?」
「あ、はい……」
 ふたりでベッドに横になり、チュパチュパと舌を絡ませながら、手コキされる。頼めば、乳首舐めしながらの手コキもOK。サヤカちゃん、良い子じゃなーい!
「今まで、何人くらいと会ったの? 手コキ以外はしたことあるの?」
「手だけです。今までふたりの人と会いましたけど……口とかエッチは無理で……」
 触られたり舐められたり、キスしたりはOKだけど、手コキ以上のことはしないってことね。なるほど。ではボクのティンコも気持ちが良くなってまいりました。そろそろ5千円での交渉に入りましょう!
「あのさ、オレ、マジでセックスでチンコ入れたら5分ももたないんだよね。ゴムちゃんとするし、セックスしない? プラスで払うから」
「あー、本当に無理です……。それはいくらもらっても無理です……」
無理のようです。「プラスって、いくらですか?」という流れすらない返答。コレはやっぱり無理っぽいですね。
「じゃあ、口でやってくんない? プラスで出すよ」
「本当ごめんなさい……口でするのも……」
「え? でもプライベートでしたことはあるんだよね? エッチもフェラも」
「んー……あんまりエッチ自体は好きじゃなくて。口も、彼氏ともあんましたことなくて……すいません」
「5千円、出すよ?」
「ごめんなさい」
 あれー?? さらりと5千円を出してみたんだけど、さらりと流されましたよ? マジで?どうしよう。コレ、5千円じゃ何もできないんじゃないの?こうなったら、いろいろぶつけてみよう。
「じゃあさ、プラスするから口内発射は?」
「あ〜、吐き出していいんなら大丈夫です。飲むのは……できないんですけど……」
 えーーー??? あっさりOK出たー! フェラがNGだから無理かと思ったら、全然イケんじゃんか! ちうか、口に出してもいいんなら最後、口にくわえさせての手コキもイケるってことだよね? それって、ほぼフェラじゃん! 軽フェラ!
「じゃあ、顔射は?」
「無理です無理です! だって、今から雑誌の取材を受けに行くんですよ?」
「まぁ、そうだよね。じゃあ、撮影してもいい? 全部で5千円プラスするから」
 そう言うと、さっきまでしゅっしゅこしゅっしゅこシゴいていた手コキがピタッと止まる。
……引いた? それとも考え中?
「……顔写さないなら……」
 山が動いた! でも顔なしで5千円は高い! そんな条件は許されません!
「顔は写すけど、ちょっとなら隠してもいいから。『こっち見て』って言ったら見てくれれば。オレ、サヤカちゃんの目が好きだから、撮りたいんだよね」
「……じゃあ、いいですよ」
 やったーー! プラス5千円で撮影&口内発射を手に入れましたー! イヤッホー!
ウッキウキのまま、オッパイモミモミや、口に咥えながらの手コキ。そして口内発射までバッチリ映像で撮影できました!
締めて1万円! サヤカちゃん、「撮影されたの初めてです。……絶対に人に見せないで下いね……」という言葉を残して、新大久保駅に走って行きましたとさ。
 と、いうわけで検証した結果、「プラス5千円で撮影&軽いフェラ&口内発射」をしてもらいました。
かなり素晴らしい結果ですが……でも、やっぱりセックスOKのエンコー娘にプラス5千円を払ってどうなるのかを検証したい! もう一回、チャレンジしてみましょう!
 再び、HトークDXで、新しい子をアポ。今度は19歳のリカちゃん、大学1年生。アイコンはちょっと茶髪の長髪。顔は、大きな瞳のうわ目づかいショット。まぁ、多少盛ってはいるんだろうけど、なかなかカワイイっぽいですよ。点数を付けるなら82点ってとこかしら。
「ホテル代別で2とかって考えてるんだけど。新大久保まで来れるなら」
「はい、問題ないです。あと、ゴムだけ付けてもらえれば……」
 来ました。ゴムセックスで2万円。コレに5千円プラスすることで、どこまでイケるのでしょうか。そんなわけで今回は、「ハメ撮り」、「生セックス」、「顔射」、「中出し」、「シッコを口の中に出させてもらう」の5つを試してみたいと思います! どこまでヤレるのか!? レッツ検証!
 翌日、再び新大久保駅に到着です。ミーンミーンとセミの声と、人ごみの雑踏が溶け合って、不快指数がガンガン上がっております。昨日のサヤカちゃんは本当に時間がなかったため、交渉もバッタバタでした。でも今日のリカちゃんは、後ろに予定がないようなので、ガッチリと検証してみたいと思います!
「着きました〜。改札口出て、隣のパチンコ屋の前にいます。赤いTシャツ着てます」
 スマホに到着の合図。メッセージの場所に行ってみると、そこには赤いTシャツにデニムのスカート姿のスレンダー女子が立っていました。
 ………………ん?そこにいたのは金髪のショートカット。しかも目は大きいものの、頬は不健康に痩せ、ほっぺたにはニキビがブツブツと浮かび上がっている、まぁ、55点くらいのブスでした。
 ……えっと、コレ? コレがリカちゃん? いや、女の子のアイコンほど信用ならないものはありません。はい、それはわかってます。でも、コレはさすがにないんじゃない? ここまで格下とは思っていませんでした。
 ガッカリしながらも、これは仕事だということを思いだし、とりあえず声をかけます。
「あ〜、リカちゃん?」
「……(無言でうなずく)」
「じゃあ行こうか?」
「…………(無言でついてくる)」
 なんだこの女! ブスなだけでなく不気味だな、オイ。メッセージしているときは普通だったのに。コミュ障ってヤツか??
 新大久保駅から徒歩1分、いつものホテルに入る。ハァ〜〜、モチベーション下がっちゃったなぁ。とりあえず部屋のベッドに並んで座る。
「金髪になってたからビックリしたよ」
「あ〜、そう染めて、切っちゃったんですよ。全然違いますよね」
「まぁ、でも金髪好きだし、似合ってるよ」
「本当、ありがとう」
 もちろん似合ってません。ガイコツみたいです。
「けっこう会ったりしてるの?」
「町田さんでふたりめ。だからまだなんか慣れてないんですよ。前は40歳のおじさんだった」
 まぁ、ボクも40を越えたオッサンですけどもね。サイトでは若い子の引きがいいように「30歳」で登録していますのね。はい。
「そうなんだ。エッチ好き?」
「まぁまぁ……好きかな(笑)」
そういってガイコツがニタリと笑う。うわー、なんかコエー。恐怖心に耐えながらキス。すると口を開けて、舌で迎え入れてくれます。
チュバ、チュ、チュ、チュボッ。このガイコツ、ボクの舌から唾液をジュッポジュッポ吸い込んでます。ガイコツのクセにエロいじゃないですか!
 赤いTシャツをめくり上げると、推定Cかップのオッパイ。ブラの中で谷間をしっかり作ってます。ブラから乳首をほじくり出し、チューと吸うと「ニャッ」と鳴きます。え?「ニャッ」??? なに? ネコ?
「……ん…ごめんなさい、なんか声、変ですよね。ニャって言っちゃうの……」
「マジで? でもカワイイよ。ネコみたい」
「ん〜〜〜……恥ずかしい……」
 なんだよ、ガイコツなはずなのに、ちょっと可愛く見えてきちゃったじゃないですか! どれどれ、もう一度乳首をチュー。
「ニャッ…!」
 チュー
「ニャッ!」
 なにこれ? まさかの『山寺の和尚さん』状態! 「ポンと蹴りゃニャンと鳴く」のように、
「チューと吸えばニャッと鳴く」ですよ! さらに、スカートに手を突っ込み、パンツの脇から指マンです。とりゃあああ!
「ニャッ、ニャッ、ニャァ〜〜〜〜〜ッ!!!」
 鳴いたぁーー!!!
 スゲー! こんなにもわかりやすく鳴くものなのでしょうか? 今年の夏も良い夏になりそうですね!
さて、ニャンコのようなアエギ声を堪能した後は、さっそく検証スタートです。まずは「生セックス」から。リカちゃんのムァンコはすでにビッショビショ。攻守交代でたっぷりとフェラさせます。
根元から玉までちゅぶちゅぶと舐めまくるリカちゃん。すっと、スマホを構えます。
「リカちゃん、撮影していい?」
「え……やだ。顔はダメです」
 いやー、今の子って顔が写らなければ全然大丈夫なんですね。でも顔なしは許されません。今の日本の法律では、「ハメ撮りは顔アリ」と決まっています。
「いや、顔撮りたいんだよね。じゃあ、基本隠しててもいいけど、『こっち見て』とか『顔隠さないで』って言ったら見せて?」
「………」
「お願い。お礼、ちょっとプラスするから」
「あんまり、撮らないで下さいね」
 ハイ来たーー! 値段をあきらかにしていないのにOKでました! コレもエンコー2回目という経験不足からでしょうか。簡単にクリアです! さっそく、フェラシーンの撮影開始。最初は目を手で隠していましたが、
「こっち見て? 見ながらしゃぶって?」というリクエストに、手を外し、カメラ目線でベロンベロンしてくる始末です!
 さて、撮影フェラで勃たせたティンコをムァンコにあてがいます。続いては「生セックス」です。
「リカちゃん。じゃあ入れるけど、最初だけ生で入れていい?」
「え、ダメですよ…。アプリでもダメって言ったし……」
「うん、そうなんだけどさ。入れてから少しの間、萎えちゃわないようにガッチガチにするには、生で3分くらいヤラせてほしいんだよね。その後は、ちゃんとするから。ほら、プラスするから」
「……ん〜〜〜〜プラス、ですか? いくらですか?」
 さすがのエンコー初心者も、2回目の「プラス」という言葉に値段が気になりはじめました。まぁそうだよね。でもここで5千円とハッキリ言ってしまうと、他の検証ができなくなってしまいます。まだ「中出し」、「顔射」、「シッコを口の中に出させてもらう」の3つが残っているのです。
 ……待てよ、コレならどうだ!
「じゃあさ、生で入れさせてもらってさ、最後に中出しさせてくれたら、全部でプラスで5千円っていうのはどう?」
「え〜〜、無理です無理です!」
「もしくは生で入れて、最後は顔にかけるのは? こちらも全部でプラス5千円。どう? どっちがいい?」
 どうですか、この戦法。「最後まで生セックス」はもう決定事項のように話して、「中出し」か「顔射」のどちらかを選ばせるというテクです。どうですか!
「いや……ごめんさい。生でちょっとだけするのはいいけど……、中も顔も無理……」
 はい。そりゃそうそりゃそう。そうだよね。そんなに上手いこといくわけはないよね。知ってた知ってた。
「じゃあ、生で、最後口内に出すのは?」
「……それでもプラス5千円もらえるんですか?」
お! 口内はOKなの?? 今の子って口内に精子出されるのはOKなんだ! なんて国だ! ニッポン!
「うーん、口内だしね。飲めるんだったら5千円だけど、吐き出すんなら3千円かな。それでもいい?」
「あー、5千円プラスになるとありがたいんですけど……ちょっと飲めないので、3千円でいいです」
 イヤッホー! 生セックスに合わせて口内発射もゲットです! 顔射と中出しは厳しくても、口内ならOKなのです!
 そうと決まれば、気持ちが変わる前にティンコをイン! 生のティンコがぬぶぬぶと入って行きます。
「あ、あ、あの……私、生で入れるの初めてなんで、あの、絶対に中で出さないでください!」
 ハーイ! っていうか、初めての生ハメを、口内発射とともに3千円でセット販売? 夏の女の子ってすんごいですね〜。キツくしまる肉壁。キュウキュウとボクのティンコを快感で包んできます。うわっはー! コレ、5分ももたないよ!!
「じゃあ、そろそろイクよ? 最後、どこに精子出すんだっけ?」
 スマホで動画を撮りながら腰を高速回転させます。くぅ〜、気持ちいい〜〜。
「く、口に……」
「ほら、『リカの口に精子たくさん出して下さい。飲ませて下さい』って言ってごらん?」
「……え、飲めないです…」
「飲まなくていいから、そう言われると興奮するからさ。ホラ、言って!」「……リカの口に精液出して、飲まして下さい……」
 うわ! この子、ボクが「精子」って言ったのに「精液」に言い直してきた! いつも精液って言ってんだ! こういう素が出る瞬間って、めっちゃ興奮するよね! ええええええええええええ!!!!
 快感が玉の奥から、すごいいきおいで筒の中を上がってくる! うわ! ヤバ!
 おもっきり抜いて、そのままリカちゃんの顔まで移動、パカっと開いた口にセット!
 ドクゥ!! ドクドクッ!!
 快感がティンコの先から飛び出す。スマホ画面には、舌に一線、二線と、白い液が飛び散って行く。あぁぁああ! 気もち良かったぁ〜〜!!

あどけない女子大生の手コキオナニーでたまらず発射|パパ活体験談

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このままマヒが進行してペニスにまで及べば、俺のエロライタ—としての人生は終わりである。そうはさせるか。きっと復活してテレクラ女をハメ倒してやる。
さて、とりあえず退院後の初エッチをどうするかが問題だ。内科医からは「セックスは禁止です」と言われてるがオナニーしてもなんともないことから、「きつとコイツはレビトラを飲むに違いない」
と勘繰って「禁止」と言ったのだ。テレクラに行って新規女を捕まえてヤルか、それとも今まで遊んだ女からヤりやすい女を選ぶか。
新規の女の場合、全く女の体もセックスパタ—ンも知らないから、やりにくい。
やはり、まずは前に遊んだ女にしておくか。心優しくて、適度にユルめの穴の持ち主で、安く済む女。デジカメのハメ撮りインデックスを見ながら女を探す。
5人が浮上した。うち3 人は携帯番号が変わり、1 人とは連絡がつかず、最後の1人は「もうしてない」とのこと。しからばテレクラへ行くよりない。
退院してからちょうど2力月目の発作を起こすキッカケになった前回のセックスから2力月半たったその日の朝10時。新装開店となった池袋のテレクラに入場する。
個室は格段にキレイになり、俺が最も嫌っていた冷房のコントロ—ルも可能になった。ピカピカのハソコンも気分を新たにしてくれる。タバコをヤメたのでガムをかんで電話を待った。
最初のコ—ルは5分後だ。
「今どこ?」
「どこだっていいじゃない」
ガチャ。続いて鳴る。
「こんにちは。おいくつ?」
「いきなり、それってあり?」
ガチャ。ふ—、2 力月半の空白は大きい。
時計をみるとテレクラ時間はなくなっている。気分を変えて出会いの部屋「し」にでも行ってみようか。
電話すると東急ハンズの手前に引っ越していた。1 時間分の部屋代4千円を払って部屋に入る。
すぐに若い女がドアをノックして入ってきた。化粧は薄く、ヤヤミニスカとハー卜模様のシャツで丸顔女子高の夏休みといった感じで好感がもてる。さわやかな太股だ。
「どうも、よろしく。ケンちゃんです」
「はい、さっき力—ド見ました。チカです。あっ、19才で学生ですけどだいじょぶですか?」
「えっ…?」
「慣れてないので、で…」
「いいよ、フ—ゾクじゃないんだから」
俺のかかった病気のことと、さきほどのテレクラ女のことを正直に話すと、女が言う。
「チカのパパってクモ膜下出血で亡くなったの、似てるね」
何でも、女が小5の時に出勤途中で発作を起こしてそのまま病院で亡くなったらしい。
「見ててくれる? 自分でするとこ。それと可愛いから写真撮らせて」
2千円で女はOKした。
写真を2 枚撮って隣に座って抱き寄せると「軽くね」とロを差し出した。
「タバコ吸わない人?」
「病気が怖いからやめたんだ」
「じゃあもつとしていい」
女が目をつむる。健康そうな白い歯を割って舌をからませた。むくむく勃起してきた。ジッパ—を下げてペニスを出しウェットティッシュで拭く。
「出るとこ見せて」
女がペニスに目をやる。腰をかがめた女の乳房が左の股に当たり、興奮が高まる。右手が震えるが、快感には勝てない。
「イクよ」
女がペニスに当てる。その横顔を見ながら射精した。
「出た出た。たくさん」
俺の春の恒例行事〈尻触り千人斬り〉。
コートで尻の感触も柔らかめ、ナマ尻感覚を十分堪能させてもらった。比べて池袋東武は、北風吹きすさぶ埼玉風土のゆえか、客の女の大半が安物のゴワゴワしているコートを着込み、尻はスイ力といえようか。丸井のセールでは、まずLサイズ&デブ専のコーナーで東京中から集まったデ力尻デ力胸女を思い切り触り、その後Dcブランド売場へ足を向けフレッシュな尻をなで回した。
都合のいいことに初日は平日のせいか男は少なく、さらにメンズもレディスもごちゃ混ぜで、通勤時の女性専用電車状態。香水と混ざった若い女の息の匂いに腰はフラフラで、思わず五反田のピンサ口に一番乗りして2回果てた。ともかく、今回わかったのは地域によって女の尻の素材ばかりか、その位置にも格差があることだ。俺の股下は69センチなので伊勢丹女の尻を触るには手をチョイ上げないと肛門あたりに届かない。
ところが池袋女だとそのままでもピタリとあたる。厚底でさえそうなのだから、いかに池袋女の脚が日本的かは明白だ。丸井はその中間ってところか。顔もそうだ。新宿から池袋に戻ると女の顔がデ力く見える。尻、胸、腰も大きい。むろん俺の好みは池袋系の女だ。そういえばデ力胸タレント、優香は池袋でスカウトされたという。
今年は地域別「女の尻調査で」もやってみるか。
処女と言わんばかりのドテっとした体型
小江戸と呼ばれる埼玉県K市のテレクラで繋がったマリコは、典型的ともいえる池袋系の女だ。最初は地元の女かと思い「おいしいモノでも紹介してよ」と誘ってみた。「でも私、ひさしぶりに来たのでよくわからない。お腹がすいているから、何でもいいんでごちそうしてよ」元気のない声だ。
「小江戸見物なの」「ちょっと事情があって」「じゃあ駅前でいいかな」「うん」
ダッフルコートに深めの毛糸のキャップでたたずんでいたマリコは〈彼氏のいない田舎の女子〉といったさえない感じの女だ。
いかにも処女ですといわんばかりのドテッとした体型。教え子にみだらな行為をする教師を想像して俺は燃えた。なんの変哲もないラーメン屋に入り、チャーハンを食べさせた。いかにも美味しげに口へ運ぶ女。相当、腹が減っていたようだ。
「私、家出してきたの」食べ終わったところで女が唐突に言った。未成年の家出女か。埼玉は淫行にはとりわけ厳しい。このまま別れた方が賢明か。
「おじさん、平気だよ。19才だし援助じゃないから」俺の心を察したように、マリコが目を細めて笑う。
「ここは生まれ故郷なの。たまあに来て、一泊して帰るとせいせいする」「なにかワケでもあるの」「なんにもないよ。ただ頭が悪いから学校に行かないだけ」
「親は心配しないの」「喧嘩ばっかしてじゃない」
「だから眠くて」
2人して電車に乗ると、マリコはすぐに俺の肩に頭を寄せ眠り始めた。前に座っていた男が怪詩な目つきで俺たちを見ている。やはりカップルとしては違和感ありすぎか。いや、その観察するような目つきは他にも理由がありそうだ。居心地の悪さを感じなから、終点の池袋に到着。駅近くの喫茶店に入り、マリコがコートを脱いだとき、はっと気づいた。バンツが見えるかと思うほど短いタータンチェックのスカート。これだ。
「さっき電車で前の男がずっと見てたよ」「あ一おじさんも見たいんじゃない」「……」大根足にミニスカートのデカ尻女。さらに頭は悪そうでアレだけは好きでっだ。こんな、年端もいかないアンバランス女は犬いに俺の好み。だ。むくむく発情してきた。
「とりあえず、出ようよ」「どこ」「ゆっくり休めると一」「おじさんて若いコ好きなの?」
「そう、元気でるじゃない」「私はクスリなの?一じゃあお薬代もいい?」
答える代わりに、マリコの尻に軽くタッチしてキス。と、若い女特有のナマ臭い舌の匂いにたちまちペニスが勃っできた。パンツに入れると、
「だめえ、汚れているかもしれない」と言いながらも本気じゃなさそう
これは、素人投稿写真誌にあるような「写真」が撮れる願ってもないチャンスだ。
「軽く撮ってみよっか」「それ、ちょっとヤバくない。あとで撮らしてあげるから、ダメ」
今度は本気っぽい。仕方ない。後のお楽しみにとっておこう。
風呂を出ると、体が温まったせいだろう、女がベッドでいびきをかき始めた。尻をつついても起きる気配がない。
「いいよ、もっとしてあげる」マリコは俺の腰を抱きながら器用に吸った。まったく何でもアリのかわいお返しに舌でウリトリスをつつけばてて性交の催促だ。2回目はいつもので後背位で挿入した。「カップル喫茶って知ってる?」放出した後のベッドで、女が唐突に
「カップル喫茶なら、すぐ近くにある」「なんだ、行ってみたかった」
「だったら、最初に言ってくれればよに」
「言えないじゃん。ヘンに思われるがらあ」
俺のような風采の上がらない男にホイホイついて来ることこそヘンじゃないのか。
「どんなの、そこって?」「作りは喫茶店風なんだけど、かなり暗い照明で・・」
俺が丁寧に説明すると「一緒に行きたい」と女。しかし、もう俺にはその気もなければ金もない。「じゃあ、テレクラに電話して連れてってくれる人探そうかな」
マリコ、本気らしい。「電話するんだったら、身分証明のいらない"R“より、まともな男がいる店のほうがいいよ」そう言って東口にある「P」のフリーダイヤルを教えてやると、
「人に見られながらエッチ」とメモしている「若くてカッコいい人がいいな」、勝手にしやがれ。

会社社長とセフレ関係のパパ活女子大生と寝取りSEX

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昨今、中年男性と付き合うオヤジ好きの若い女のコが増えているらしい。
もちろん大半の若い女性は若い男の方がいいんだろうが、
それでも40過ぎた俺としては実にありがたい傾向である。
オッサンがモテるようになってきたのはなぜか? どうやら若いヤツよりオッサンの方が金を持っているという単純な理由だけではなさそうだ。
先日、俺が知り合った大阪のドスケベOLは無類のオヤジ好きだった。彼女はいったいなぜ、年上のオッサンとのセックスに惹かれるのだろうか。
若者の合コンの中にオヤジが一人参加
8月、お盆休み前に取引先を訪ねた際、先方の女性担当者と話が盛り上がった。
入社2 年目23才の担当さんは、大学時代に付き合っていた彼と別れて一年以上、結構寂しい日々を過ごしているらしい。
「ここだけの話うちの会社、あまり対象になるよぅな人いなくって。河内さん、誰か紹介してくださいよお〜」
「じや、俺の会社の若いのと合コンでもする?」
「いいんですか?やった!私の友達にも彼がいないコ何人かいるので声かけます」
驚くほどの反応である。そんなに出会いがないのか。まあ、うちの課の若手にも彼女がいなくて寂しいは少なくない。ここは自分の損得ヌキで、寂しい若者たちのために合コンをセツティングしようじやないか。というわけで、« 俺の会社の若手社員»VS«高木さんの大学時代の同級生» の4対4の合コンがお盆明けに実現した。
全員20代のメンバーの中に40代が一人いてはお邪魔だろうと、当初参加する気はなかった。が、男性1人が仕事の都合で出席できなくなり、急遽メンバーに加わることに。何だか申し訳ない気分で、1 軒目での自己紹介のとき、俺は女性チ—ムにわびを入れた。
「ゴメンね、オッサンがひとり混じってしまって。みんな、怒ってない?」
「別にいいんですけど、多分話題が合わないですよねぇ…」
正面の女が、いきなりキツィ一言を飛ばした。
やっぱり来ん方がよかったかなあ。
「ぇ—、私はオジサマ大好きですょ〜」
少々へコみ気味の俺に、斜め前に座っていたメグミがうれしいことを言ってくれた。派手すぎず、カジュアルすぎない服装と大きく巻いた黒髪がお嬢様っぽぃ
「じや、河内さんはメグミちやんの前に移動!」 
他のメンバ—は、オッサンの相手が見つかったとばかりに、嬉々としている。おまえら、ちょっと露骨すぎるぞ。
縛られたり、野外でオモチヤ使ったり
終始和やかム—ドで進んだ一次会は10時過ぎにお開きとなり、女性1名を除いたメンバ—で2軒目のバ—に。にしても、誰1人口説こうとしない。
これじや、まるで茶話会やで。俺が20 代のころは、コンパのときは、女が好みかどうかは二ので、いかにお持ち帰りするかしか考えてなかったのに。かくいう俺は、しっかりエロモ—ドのスィッチを入れていた。夕—ゲットはもちろんオヤジ好きのメグミである。
お嬢様学校から有名大学に進み、今は商社勤務。名実ともにエエとこのお嬢さんといった感じだが、俺には、夏だというのにほとんど日焼けしていない白い肌から色気がムンムン漂ってくるよう感じる。エロい女だ。
間違いない!
他のメンバーがさわやかな話題に花を咲かせるなか、テーブルの隅にメグミと陣取った俺は徐々に話題をシモネタへ移行していく。彼女もエロ話に抵抗がないようだ。
そのうち、俺が裏モノでエロいレポートを書いているという話になった。と、メグミはピクッと反応し、小声でこう尋ねるのだ。
「河内さんも縛ったりとか、3 人でしたりとかするんですか?」
ん?質問の意図がようわからんぞ。
「まあそんなこともしたりすることもあるかな」
「やっぱり。私も、縛られたりとか、男の人2人としたりとか大好きなんです。あと、野外でおもちゃ使ったりとか…」
まさに衝撃の告白である。いくら周りに聞こえない小声だといっても合コンの席でそんなことカミングアウトするか?
いずれにせよ、俺の勘は正しかった。いや、メグミは想像をはるかに超えたドスケベ女である。では、さっそく口説きにかかろう。
と思いきや、残念ながらこの日はタィ厶アップ。メグミ含め全員が親と同居で、どうしても終電で帰らないといけないらしい。クソ—、もうヤル気満々なのに—
「じゃ、今度二人で遊ぼな」
テーブルの下でこそっと差し出した俺の手を、メグミは少し湿った手でぎゆっと握り返してきた。く—タマラン!
梅田駅で解散の途中、メグミからメールが入った。
また遊びに行きましょぅね
たったこれだけだが、別れてすぐにメールが来るとは好感触。なんとしても、もぅ一度会ってあのエロい白肌を堪能させてもらわねば!
翌週土曜、思いのほか早く仕事が終わり、ダメ元で、メグミにメールしてみた。
今日、昼から時間あるけど会えへん?一
5分もしないうちに返事がきた。
いいですね。あんまり遅くなれないですけど
じゃあ2 時に難波でどう?
は—い。楽しみにしてます
なんたるトントン拍子。この様子ならホテルにも楽勝で行けそうやぞ。
1時ちょうどに現れたメグミは今日も白いワンピースで清楚ないでたちだった。日傘を持っているところもお嬢様っぽい。
昼飯をとりながら、ぶっちゃけたところを聞いた。何でも彼女、高校とお嬢様学校に通っていた頃、エッチにすごく興味のある自分に気づいていたが、それを無理に抑えこんできたそうだ。異性と付き合うこともなく、もちろん処女のまま高校を卒業した。
ところが、大学に入って親元を離れ、モンモンとたまっていたモノが爆発。
18才で処女を失うと、堰を切ったようにセックスを楽しむようになったらしい。
「そのうち、だんだん自分は年上のオジサマがいいなあって思うようになって」
現在彼女はパパと呼んでいる神戸在住の40代の妻子ある会社社長と付き合っている。
パパといっても、お金をもらう『愛人』ではなく、どちらかというと『セックスフレンド』的な関係らしい。会うのは月1回程度。そのたびパパの友人等を交え、3PやSMプレイをハメ撮りしながら楽しんでるそうだ。親には、大学の友達と泊りで遊ぶということで了承を取ってるらしい。
「ハパに河内さんのこと話したら絶対会いたがると思うわ」
そうですか…。ところで、なんで若い男じゃなくてオヤジが?
「若い男は絶対にいや。だつて若いコは余裕がなくてガッツィてるしそれに早いし」
「早ぃ?」
「すぐにイツちやうでしよ」
ああ、そういうことね。でも、オッサンでも早漏はいるでしよ。
「そうかな。それに若いコは自分がィケば満足て感じで自己チューだし」
やってみたいこと、やりたくないことってある?
「犯されるみたいな怖いのは大好き。髮の毛つかまれたり。逆にやりたくないのは、スカ、レズ乱交。やっぱり他の女性にしてるとこ見られたくないし、女性とはありえない」
SMやハメ撮り、レ〇プもどきは〇でも乱交は〇 。この辺の基準はよくわからない
「あと、ロリ—夕のビデオとか見てみたい。小さいコが無理にされてるのを見ると、自分が子供の時に犯されることを想像して、怖くて興奮する」
う一ん、かなりキテルなあ。
こんなコ、俺が相手できるのか?
怒られたりして。
「で、河内さん、今からどこに行く?」
「そやなあどこ行こかJ
「あんまり外を歩きたくない。日に焼けるのいやだし」
さすがはお嬢さん、そんなに日焼けを気にするのかと思ったが
「だって白い肌の方がなんか艷かしくてエッチぽいでしよ」
もうここまできたら回りくどい口説きはいらんやろ。
「じゃ、ホテルでエッチしようゃ」
「そうですね、行きましよ」
話が早い!
カップル喫茶で騎乗位、バック
すぐホテルに入るのもいいが、せつかくの若くてドエロな女だ。久しぶりにカップル喫茶でも行つてみるのも面白いかも。メグミ、行つたことある?
「ないない。行つてみた一い—.見られるのは困るけど、人のは見てみた一い」
ならば、乱交スペ—スのあるようなとこじやなく、はっきりとブースに分かれている店がいいだろぅ。適当なのはA だな。あそこなら近くにSMル—ムのあるホテルもあるし。
「SMホテルつてB のことですか?久しぶりやわ」
さすが、よく知ってらつしやること…。
開店直後ということもあり、Aの客は我々が一組目。まもなく中年カップルがやってきて前隣の席に座った。少し話した後、カップルの女性がフェラを始めた。男は女性のパンティを下げて指でしている。その様子を、メグミはブ—スの仕切りに開けてある丸い覘き窓から必死に伺っている。
「人のエッチ、見るの初めて?」
「うん、ビデオでしかないから」
そのうち彼女からしなだれかかってきた。キスするとネットリと舌を絡ませてくる。そして、
「あ—ん、もう大きくなってるぅ」
ズボンの上から俺のムスコをさすりながら、メグミが悩ましげな声を出す。見るだけって言ってたのに、ヤル気満々やん。
じや、俺もお返しにとスカ—卜の中に手を入れ割れ目の当たりを触れば、パンティの上からでも湿ってるのがわかるくらいぐらに興奮ぶりだ。
股の間からするりと指を滑り込ませる。溢れ出た愛液がヌルヌルと俺の指に絡み付いてくる。
そのままクリトリスを刺激し…
…あれ、なんか変やぞ。もしや剃ってる?
「いや—ん、恥ずかし。でもその方がエッチでしよ」
ギンギン状態の厶スコを上目づかいでしゃぶり始めた。最初は舌でネットリと、その後、ジュボジュボ吸い付いてくる。気持ちイイー
そうこうしているうち、今度は20代の若いカップルが入店、我々の後隣の席につくや、あっという間にフェラとクンニを始めた。こちらの様子に刺激されたのだろう、すぐにでも挿入しそうな勢いだ。
俺も負けじと、メグミのパンティを下ろす。目の前に綺麗に剃られて剥き卵状態の性器が現れた。舌でクリを刺激しながら指を挿入。クチュクチュといやらしい音は、隣のブースにも聞こえているに違いない。
カップルがバックで挿入するのを見ると、メグミはスカートをはいたまま俺の上にまたがり、自分の手で俺のペニスを中に導いた。そして、かなり深く挿入した状態で激しく前後に腰を振った。

おごりんでパパ活上玉素人娘とエッチする方法|出会い系アプリ攻略

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若い女とメシが食えるアプリNo.1おごりん

私のような五十過ぎの男にとって、普段の生活で若い女と知り合うチャンスは皆無だ。出会い系を使ってもアポのハードルは途方もなく高い。そこで便利なのが、『おごりん』というスマホアプリだ。これ、メシをおごってほしい女と、おごりたい男をつなげる出会い系で、次のようなメッセージのやりとりで若い女と簡単にアポが取れる。
『おなか減ってない? 何でもおごってあげるよ』
『焼き肉でもいいですか?』
『ぜんぜんオッケー。今日でもいいよ』
『今日、大丈夫です。8時でいいですか?できれば町田まで来てほしいですが…』
『8時、町田、ぜんぜんオッケー』
メシをたかられてるだけじゃないかと思われるかもしれないが、五十オヤジがご飯代だけで若い女とデートを楽しめるのは、悪くないと言えまいか。
『おごりん』というスマごられたい女とお使っている。メシをお出会い系だ。ごりたい男をつなげる
が目当て、早い話が援交ノ女はタダ飯リだ、こちらがプロフに写メを載からかせていなかったりしても割と反応してくれる。アポのハードルが低いのがありがたい。そんなおごりんで、私はときどき、言いなりにしやすそうなブスを探している。どうやっているか説明しよう。まずは、写メを見て明らかに容姿レベルが低い人間を選び、シンプルなメールを。
『お腹すいてない? 何でもおごってあげるよ』
そこで注目するのはこんな返事だ。
『今月本当にピンチで。マジで金欠です。最近、ちゃんとしたもの全然食べてないし(涙)。おごってほしいです』
そもそも美人なら真っ当な人間関係の中に生きているはずで、こんな事態には陥らない。明らかにどこかオカシな女だ。いざ会ってみると、実際この手はかなりのブスだ。そして恐縮しつつも、喜び勇んでおねだりをしてくる。「行きたい店があるんですけどダメですか?」
「えー、うれしい。何でもおごってくれるんですよね?」
「すみません。もう1杯飲んでもいい?」
ブス相手なだけにかなりイラっとするが、ここは我慢でとにかく優しい男を演じる。
「好きなモノを食べたらいいよ。オレも普通に楽しめてるし。というか、来週あたりまたおごってあげるよ」
そして次のアポへ。相手はまず二つ返事で乗ってくるため、2回目会ったところで、店に入る前にこうカマす。
「金欠でさぁ。今日は出してもらえない?」
ここが一番のポイントだ。当然相手は動揺するが、ここで応じる相手こそが、以降言いなりになるクチなのだ。以降は、この優しさと理不尽の繰り返しでこちらのペースに巻き込んでいく。3回目のアポはまたおごってやり、その日はホテルに連れていく。次はデートに誘ってやり、そしてアブノーマルセックスを求める。徐々に調教していくわけだ。
毎日、仕事終わりの夕方にこのアプリを開いている。これ、簡単に言えばメシをおごってほしい女とおごってあげたい男が登録している出会い系アプリだ。
 いざやって来るのは、10代後半から20代前半のフリーターや学生ばかりだ。見た目は髪の明るいギャル系が多いだろうか。さて想像してほしい。20そこらの女たちが、なんの違和感もなくオッサンと2人きりでメシを食う状況を。他愛もない会話をして過ごす夜のなんと楽しいことよ。こんな状況、このアプリがなかったらまず訪れない。尚、最近ではメシだけでなくエンコーに応じてくれるコもチラホラ見られるようになった。いずれにせよ、キャバクラより安い額で長い時間を若いコと過ごせるってステキなことだと思う。
システムは、よくあるスマホの出会い系アプリとほとんど変わらない。GPS機能で、同じアプリを起動中の近場ユーザーを検知し、メッセージを送ったり、チャットを申し込む、という定番のスタイルだ。この「おごりん」は、女におごりたい男と、男におごられたい女をつなぎますよというのがコンセプト。つまり出会うことが大前提なので、デートまでのハードルが極めて低い。だから適当にやっていても、ある程度のアポは取れるが、成功率を上げたいなら、俺がやっているように、ファーストメッセージの文面にひと工夫加えればいい。ポイントは2つだ。
〈いま渋谷の●●ってバーでひとりで飲んでます(①)。良かったら一緒に飲みませんか? フードの種類も豊富だし、お腹が空いてるならガンガン食べていいよ。あと、友だちを連れてきてもOK!(②)〉①まずメッセージを送る前に先に店に入り、具体的な店名を相手に伝える。これだけで、会ってからどこに連れて行かれるかわからないという女の不安を取り除ける。
②友だちを誘うことを許可して、さらに安心感を与える。もっとも、こんなアプリを起動してる時点でヒマを持てあましてる証拠。実際に友だちを連れてくるようなことはまずないので安心を。
ひとつ気をつけたいのは、女性ユーザーの半数以上が未成年だということだ。くれぐれも条例に引っかかる行為は慎んでもらいたい。
おごりたい男と、おごられたい女をつなげることがコンセプトの出会いアプリだ。ポイントは何と言っても、アポまでのハードルの低さだろう。私は50のオッサンだが、アプローチにテクニックはいらない。「今晩、おごってあげるよー」
こんな適当な誘いメールを5人ほどに送るだけで、1人は返事をくれる。
「おごってほしいです。地元、町田なんですけど来てもらうことできませんか?」
「大丈夫だよ」
「9時でいいですか」
「大丈夫だよ」
まあこんな感じだ。そしてもちろんいざ会った後は、お持ち帰りセックスを目指す。が、私は今のところ、セックスまでいったことはなく、毎回単純におごってお終いだ。そういう意味ではカモにされてんのかもと思ったりもするが、それでもさくっと女とのアポが取れるこの便利さは悪くないとは思う。

風俗より安く!コスパ良くパパ活女とSEXする方法を考える

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まずは「本番40分→3万円」で募集する→そしてダラダラ時間を延ばす作戦だ
ポイントは40分という時間の短さだ。世間には、2時間も3時間もだらだらとセックスする買春オトコが大勢いるだけに、ワリキリ嬢には魅力的な条件に違いない。まして、提示額は相場より1万も高いのだ。もちろん、いざコトが始まれば40分なんて約束は簡単に反故にできるだろう。タイマーで計測するわけじゃないんだし。
しばらく待ってからようやく最初のメールが。
〝こんにちは。本当に3もらえるんですか?〞
驚いている。ふふ。そりゃそうだ。
〝とりあえず渋谷の●●って喫茶店にいるんで、そこまで来てもらえますか?会って気に入ればもちろん約束の額は払いますけど、タイプじゃなかったらお断りするかもしれません〞
念のため、最後の一文で予防線を張っておいた。
〝わかりました。それでOKです。見た目は悪くないと思うので〞
へえ、大した自信だこと。30分後、彼女から店の前に着いたと一報が入った。こちらの服装をメールで伝えてすぐ、背後から声が。「こんにちは」
…抱いた期待は見事に裏切られた。ロング丈のチェック柄シャツにホットパンツと、オシャレさんではある。でも肝心の顔が60点じゃねえ…。目の大きさがやけに不自然なのは、アイプチのせいだろうか。
すでにこの時点で作戦失敗だが、ちょろっとだけ話もしておこう。
彼女の名はナナ(仮名)。26才のアパレル店員らしい。
「ところでさ、今日は何でメールくれたの?」
「え?まあ、仕事が休みだったのと、ちょっとお金が入り用で」
「へえ。でも他の男の人も募集してるでしょ。なんでおれなの?」
「んー、やっぱこれですよね」 
ナナはそっと指を3本立てて、すぐに指の数を1本減らした。
「普通はこっちばかりだから」
この物言い。やっぱエンコ―常習の2万嬢だったのね。
「いちおう時間も40分にしますって書いたんだけど、そっちはあんまオイシイと思わなかった?」
彼女が大きく頷く。
「うんうん、時間は結構どうでもいいかな。30分でも3時間でも使うエネルギーはあんま変わらないかなって思うんで、やっぱ金額しか見ないですね」 
そういうことみたいです。
2人目・エビちゃん似の美人女子大生は3万でどこまでやってくれるか
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ワリキリちゃんにとってオイシイ条件をいろいろと考えてきたが、その意味でこいつは最強といえるだろう。なにしろプレイ内容の決定権を女に与えるのだ。乳を触らせたり、パンツを見せたり、とにかく何をしても3万ゲットできるのだから。
が、言うまでもなく、女の思い通りにはさせない。いざ対面を果たした後は、「えー手コキだけなの?それは納得できないな」と、結局は本番を承諾させる方向へ持っていくわけだ。
オイシすぎる募集文のため、かえってうさん臭く思われないかやや不安だったが、そこそこ
の反応があり、まずはひと安心。
応募してきた6人の中から、おれがチョイスしたのは21才の女子大生、カオル(仮名)だ。
〝イタズラじゃないですよね?ちなみに顔もスタイルも含めて、エビちゃんに似てるってよく言われます〞
また例によって例のごとく喫茶店へ呼び出すことにし、待つこと数十分。目の前に細身の長身女が颯爽と現れた。
「はじめまして。サイトの人…ですよね?」
こんなことがあっていいのだろうか。マジでエビちゃんそっくりの美女じゃんか!
興奮を抑えつつ、彼女を席につかせる。しばらく雑談タイムだ。
「いや、ビックリしたよ。カオルちゃん、本当に美人だね」
「いえ、そんな。私、3人姉妹の末っ子なんですけど、姉2人は本当に美人なんで。あはは」
キミよりさらに美人?何だか凄すぎて想像つかないな。
「ところで今日はなんでメールくれたの?」
「生活費がピンチなんです。ちょっと最近、いろいろとお金を使い過ぎちゃったから」 
カオルの実家は地元では割と知られた旧家で、そこそこ金持ちらしいのだが、両親が厳格なため、普段から仕送りをほとんどもらってないという。
「サイトで男と会ったことは?」「えっと、1回あります」
そう言って、耳が赤くなるところがかわいい。そのときは、自称・実業家のオッサンに本番をせがまれ、5万円もらったらしい。こんなお嬢様もカネに目がくらむとセックスしちゃうんだな。
ではおもむろに3万円をテーブルに並べ、ようやく本題だ。
「で、今日はどうする?てか、どこまでやってくれる?」
「一応、考えてきたんですけど、あの、コンドームをつけてもらって口でするっていうのじゃダメですか?」 
ゴムフェラで3万か。ま、そんなこったろうと思ったよ。
「うーん、ゴムフェラかあ。それでもいいけど、もうちょっとサービスできない?」
「生でってことですか?」
「いや、ゴムは有りなんだけど、できたら挿入させてもらえると嬉しいなって言うか。カオルちゃん超カワイイし。ダメ?」
「うーん、だったら、あと2万ほしいかも」
「いや、マックス3万の条件だからさ。お願い、いいっしょ?」
「え〜〜〜。私が内容決めるんじゃなかったんですか?」
「うん。じゃあやめとこっか」 
テーブルに並べた3万を一枚一枚回収しながら、カオルの顔を見る。
「じゃあこのお金は回収しなきゃ。せっかくだから稼いでいけばいいのに。もう財布にしまっちゃうよ。いいの?」
カオルが渋々の表情で呟く。
「わかりました。じゃあ3でやります」
大成功!
ちょっとふて腐れた顔がまたカワイイ!
3人目食事1時間で1万で釣って容姿自慢の女に援助交際を交渉してみた
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食事1時間で1万。破格の条件と言っていいだろう。さぞかし容姿自慢の女どもが押しよせてくるに違いない。文句ナシのエサだ。
ただあくまでエサである。本当にメシに行くつもりは毛頭ない。イイ女がやってきたら、その場でこう切り出すのだ。
「キミがあんまりカワイイから、やっぱりエッチしたくなっちゃった。プラス2万払うから食事はやめてホテルに行かない?」
どうだろう。仮に普段、本番3万の条件には目もくれない女でも、こういう変則的な状況なら渋々納得するのではないか。せっかく待ち合わせ場所まで出向いたのだから、オケラで帰るより3万もらった方が得かもと。
喫茶店でサイトにログインし、募集をかけた。コーヒーでもすすりながらのんびり反応を待つとしよう。3分後、はやくもメールを知らせる着信音が。あり得ない好条件に腰を抜かしたか。
〝掲示板見ました〜。ぜひお食事しましょう〜〞
その後もわずか10数分の間に新着メールは続々と届き、メールボックスに計5人の女が並んだ。
その中からおれがチョイスしたのは、20代前半のありさ(仮名)だ。彼女のくれたメールの
文末には〝一応、事務所所属のモデル経験有りです。お好みに合えばいいですけど〞と書いて
ある。それが本当ならかなり期待してよかろう。
とりあえず渋谷まで来てくれと返信すると、
〝渋谷はけっこう近いので30分ほどで行けます!〞
乗り気な様子が文面からバンバン伝わってくる。いいねえ。 
ほどなく、ありさから到着の知らせが届いたので、喫茶店まで呼び出すことに。
数分後、本人らしき女が現れたとき、思わず「はあ?」と声がもれた。何なんだ、この美人は!
顔は韓国人歌手BoAをさらに美形にした感じ。そしてほっそりと引き締まった体からは長〜い脚が伸びている。
「あの、サイトの方ですよね?」
「…うん、そうだけど」
声が裏返ってしまった。おれが緊張してどうする。
「とりあえず飲み物でも頼みなよ。おごるから」
「あ、はーい。ありがとうございまーす」
彼女はフランクなキャラだった。モデルを辞めた現在はガールズバーで働いているそうだ。
「ありさちゃんはよくサイトで男の人と会ったりするの?」
「あ、はい。たまーに、条件が合えばですけど」
「条件って?」
「食事とかして5千円もらったり」
メシがメインってことは、ヌキ系は未経験っぽいな。やっぱスレてない娘はいいねえ。萌えるねえ。
では、作戦始動。
「あのさ、ひとつ相談なんだけど、あとプラス2でホテルに行くのはどうかな。ありさちゃん見てると急にムラムラしてきちゃって」
アイスティーを飲む彼女の目がチラリとこちらを向く。
「…え、何それ?ムリムリ!」「いいじゃん。ササッて終わらせるから。それで3だよ」
「いやー、ダメでしょ。私ウリはやらない人だし」
「でもさ、せっかく来たのに手ぶらで帰るのは損じゃない?どうせなら3稼いだ方がずっと得だと思うけどな」
「うーん、そうかな…」
頑なな態度が崩れて悩みだす時ってのは、たいてい完落ちの一歩手前だったりする。もう一押しだ。
「決心しなよ。1回ホテルに行けば、ありさちゃんがいつもやってる5千円食事バイト6回分になるんだよ。ね、だからホラ」
「……うーん、わかった。じゃあ」完全勝利!
0054_20171217180015599.jpg0055_201712171800160bc.jpg若い女のコがたくさん集まっている、完全無料の出会い系アプリだ。まずは試しに検索機能で「年齢・10代」のユーザーを探してみてほしい。ピチピチの学生っぽいコがざっくり表示されるだろう。
 アプローチの仕方は、気になる相手に対して「友達申請」をし、OKが出ればメールができるシステムだが、そこは無料アプリなだけに、女たちには男からのメールが殺到している。競争率はハンパじゃない。では、どう動けばいいのか?
 この「友達トーク」のみならず、出会い系で他の男と差をつけるには、イケメン写真しかないと自分は思う。そこでオレは、ジャニーズ「キスマイ」メンバーの写真を載せている。とは言え、なりすますわけではなく、プロフィールはフツーに書く。こんな感じで。
「35才・都内で働いてます。カラオケ、カフェ、音楽、読書好き」
 読者のみなさんはキチントしたした頭を持った大人なので、そんな無茶苦茶なと思われるだろうが、若い女のコにはアホがいる。20人に1人くらいだが、キスマイではないと理解しながらもそれっぽい男なのだと思い込み、「友達申請」をOKしてくれ、「ご飯でもおごるよ」と誘えばあっさり乗ってくるコがいるのだ。
ナンネットには、セックスのことで頭がいっぱいのドエロ女がゴロゴロ生息している。そしてここで紹介するチャットサイトがナンネット内に併設されたものだといえば、いかに女を釣りやすい場所か説明するまでもないだろう。チャットさえ始まってしまえばアポ取りなどラクショーだ。
 とはいえ、ただチャット部屋でぼんやり女を待っているだけではさすがに釣果など期待できない。アホ女を狙うライバルはゴマンといるのだ。
 コツをいくつか教えよう。まずは事前にナンネットIDを作って、マイページのプロフを充実させておくこと。IDナシでもチャットはできるが、待機部屋にプロフやメッセージ文を表示できないなどデメリットが多いのだ。
 プロフに書くべき内容は、自分の性癖を全面に押し出したものがよい。プレイに興味があるとか、複数プレイが好きですとか。普通の出会い系では逆効果でも、変態が集うナンネットではストレートなエロ男ほど断然ウケがいいのだ。
 反対に待機メッセージはエロから離れるといい。似たようなワイセツ文を書く男が大半の中「秋ですねぇ。栗拾いでも行きませんか?(クリトリスじゃないよ)」とハズした方が目立つからだ。
 次に重要なのは、チャット部屋の位置取りだ。このサイトでは都道府県別にプレイ場所が分けられていて、そこにそれぞれチャット部屋が15~30ほど縦に並んでいるが、上位の部屋ほど女のやって来る確率は高い。また東京、大阪、神奈川などの大都市エリアはプレイ場所が複数あり、どこを選択するかで結果を左右する。たとえば東京の場合は東京1、東京2、東京3…と計4つあるプレイ場所のうち、女が集中するのはもっぱら東京1だ。つまり、東京のユーザーにとってベストなポジションは、東京1の中にある上位のチャット部屋ということになる。

処女お嬢様や元モデルと援助交際パパ活するために5万円を出してみた

実際にやってきた女の子の写真は最後にあります。
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反応したのは20才の女子大生さんだ。
〈すぐに行けます。容姿にはわりと気を使ってるので不快な思いはさせないと思いますよ〉
『すぐに』の部分に5万円のパワーを感じる。
 約束のアルタ前に事前に聞いておいた花柄ワンピの子が到着した。サングラスをしてるのでカワイイのかどうかわからない。
「はじめまして。今日はよろしくお願いします。新宿はなかなか来ないので迷ってました」
 ずいぶん丁寧な口調に戸惑いながら「少し話してからににしよう」と喫茶店に誘った。
 ここでようやくサングラスを外してくれたが、うーん、60点レベルか。
黒髪ロングで清楚っぽいところは評価できるが。
「今日はまたどうしてメールをくれたの?」
「はい、実は私、海外留学してまして」
「へえ」
「おととい帰ってきたんですけどね、ヒマでバイトでもしようかと考えたんですよ。でも面接で落ちちゃって。それで友達からあのサイトを聞いてやってみたんです」
 ということは常習エンコーちゃんではないようだ。5万円ってこんな子ばかりを引き当てるよなぁ。
「ウチの親って本当に過保護っていうか。高校生のときは毎日クルマで学校に通ってたんです。で、門限は5時。帰りも迎えにくるんで、門限を破ることもなかなかできないんですけどね」
 ちょっとしたお嬢様のようで、男女交際禁止とか、親を呼ぶときは『お父様』『お母様』と言わなきゃならないなどの家庭内ルールがあるそうだ。うむ。容姿は60点だけどお嬢さま加点で80点越えだな。こんな子でもワリキリしちゃうってところがすごいよな。
「大学生になったら自立しろって親がうるさくて。お小遣いをもらえなくなっちゃったんですよ。まったくくれないので困ってて…」
「じゃあ5万円じゃなかったら来なかった?」
「そうですね。安売りはしたくないので」
 そろそろ店を出ようとしたとき、ふとお嬢さまが口を開いた。
「あの、私、もうずいぶんしてないんですよ。だからちょっとドキドキしてるんです」
「してないって?」
「その、エッチなことを…」
 彼氏と別れた1年前からそういうのはないと言う。いいぞ、ナイスはにかみ! プラス10点あげちゃう!
 夜の7時。届いたのはこんなメールだった。
〈モデルしてたので容姿は良いほうだと思われます(^-^;)正直、5万に釣られました!〉 
21才のOL、ユウだ。元モデルってのはやっぱりいい響きだね。正直なところもベリーグッドです。
 彼女の仕事が終わる8時に待ち合わせることになった。
 約束の時間、目の前をキレイな人が通るたびにそわそわしてしまう。あの子なんてすらっとしててモデルっぽいな。いや、女優でもいけるよ。ああ、もう来てるのかな。遅れてるのかな〜。
 先ほど通り過ぎたモデル風がまたやってきた。こんな子がやってきたら一大事どころじゃない。お顔なんて、タレントの平愛梨ちゃんそっくりだもん。
 しかし愛梨ちゃんは去っていく。なんだなんだ、違うのか。いや、待てよ、また戻ってきたぞ。人を探してるっぽいし、もしかして!
「あの、サイトの子?」
「え、ああ。そうです! ヒロシさんですか? 良かったぁ、会えて」
 そう言って彼女がオレの腕をつかんできた。おっぱいの感触が伝わる。なにこれ、もしかして天国?
 並んで喫茶店へ。横顔は愛梨ちゃんよりも綺麗かもしれないなぁ。カネさえ持ってりゃこんな美女とやれるんだ。
 ユウは深々と頭を下げた。
「時間とってくれてありがとうございます」
「いいよそんなの。でもこんな美人さんが来るなんて思わなかったから緊張しちゃうなぁ」
「私もドキドキしてます。こういうの生まれて初めてなんで」
 …聞きましたか皆さん。彼女、エンコー処女だそうですよ。
「でも彼氏さんとかにバレたりしないかな?」
「カレは昨日から出張でいないので大丈夫です。だから時間も気にしないでください」え、泊まりでもいいの?
「明日早いんでそれは…。終電くらいまでなら大丈夫です」
「そうなんだ。じゃあそれまでは何回もしていいのかな?」
「…はい。大丈夫です」
 いやはや、もうどういうことなんでしょう。5万円ってだけで美女でもここまで自由にできちゃうものなのですね。
「メールで5万円に釣られたって言ってたけど、お金、大変なの?」
「そうですね〜。やっぱり5万って大きいですよ。んふふ」
「でもエンコーしたことないんでしょ? なんで出会い系に登録してるの?」
「まあ、ちょっと入り用と言いますか…。はい、そんな感じです」
 入り用の中身までは濁された。生まれて初めて体を売らなきゃなんない入り用ってのも想像が付かない。ま、なんだっていいけど。
というわけでみなさん、どう考えても、安いエンコーを繰り返すより5万で募集したほうが賢いと思いますよ。
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【画像】10万で援助交際募集どんな女がやってくる?
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出会い系はシロート売春の巣窟である。
渋谷か新宿で19時会える人
携帯でかき込むだけで、金欠ネーチャンとしっぼりハメハメ。今や完全に無法地帯と化してるが、やはりホ込2やホ別1では、泉ピン子似が現れても文句は言えない。では、掲示板に次のような書き込みをしたら、どんなオンナが集うのか。
【一晩10万で遊んでくれる人、ボシュー。面接代わりに写メールを送ってくれる人限定です】
ホ込みでも、一発で9万以上の実入りである。ルックスなり、ボディなり、フェラなり、それなりに自信がなければ、とても返事などよこせないはずだ。果たして、釣れる大魚は竹内結子か矢田亜希子か。今どきの出会い系の10万ギャルの釣果をこ覧あれ。
10万のパワーは想像以上である。大半の女が敬語を使いながら、
「おまんこの締まりはいいといわれます」だの「アナルは苦手ですが・」と必死にアピールしてきた。むろん、ダマシはダマシ。彼女らにはこの場を借りて丁重に詫びるが、正直、キミらもいい加減にしいやー。この程度で10万もらおうなんてアマ過ぎやど。結論ーオンナの質と金額は、まったく比例しない。
デリヘルやホテヘルなどは、専門誌に広告を出してもなかなか女の子が集らないのが現状だ。また、せっかく応募がきても、容姿に問題があったり、フーゾクに染まり過ぎていたりと「美形でシロートっぽい」などそういるものではない。そこで最近は、出会い系を使って集めるようだ。

出会いアプリでエンコーパパ活デビュー・上京娘の増える四月

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4月です。春です。
そして春といえば、地方から
「東京ってサイコーだわ〜。東京にはチャンスという名の宝石がたくさん転がってるのだわ〜!街に転がるダイヤモンドッ!」と、ボンバヘッドな女子たちが上京する季節でもあります。そんな春。みなさんいかがお過ごしですか? 
町田足土です。本日も高田馬場のルノアールでは、不肖ボクこと町田と、佐藤編集長が毎月恒例のテーマ打ち合わせをしています。
「町田。4月やな」
「4月ですね」
「いつものやつや。毎年恒例の……」
お互い見つめあう。この連載も10年以上やっております。気持ちは通じているのでございます。
「……今年もエンコーデビュー女の味を確かめなアカンやろうなぁ」
「まぁ、そうなりますよね……」
そう、毎年4月になると、世の女高生たちが高校を卒業して、フーゾクやら援助交際の世界へとやってくるのであります。この連載では、4月になると、そんなエンコーデビュー女子を毎年いただいているわけなのでございますよ。……っていうか、今月は打ち合わせいらなかったんじゃないでしょうか。
「とにかくや、毎年この卒業したてガールのエンコーデビューの回は人気があるんや!期待しとるで!さぁ、行くんや!エンコーのカリスマよ!」
けっこう張った声で言い放つ編集長。「エンコー」というキーワードが出るたびに、周辺のテーブル客たちがビクッ! 
って反応します。やめてほしい。
……とは言え、今年もやってきてしまいました。高校卒業したての18歳・初エンコー娘を味わう。今までしっかりと結果を残してきました。絶対に負けられない戦いです。しっかりと勝利をもぎ取ってきたいと思いま〜す! 
ちなみにボク、今年43歳になりま〜す。なんと25歳年下!
ボクがこの連載を始めたときは9歳! 
この世界はなんと美しいのでしょうか〜! 
ニッポンバンザ〜イ!そんなわけで、この連載を読み続けているみなさんなら、
「どこで18歳の卒業したてガール」
を探すのか?もうわかっていますね。そうです。「出会い系アプリ」でございます。
現在、ボクが使っている無料アプリをご紹介いたしましょう。
この連載で何度か登場した
「HトークDX」を皮切りに、
「Oトーク」「Cトーク」。これらが今までの一軍です。 
そしてさらに最近「◯チャット」と「Kちゃん」というふたつのアプリがレギュラーに加わり、全部で5つとなりました。個人的に「出会いアプリ・五虎大将軍(三国志より)」と呼んでおります。かなりの優秀な武将たちです。
さて、ここまで読んだ読者のみなさん。「町田は、無数にあるアプリの中から、どうやって本当に使えるアプリを見つけているんだ?」とお思いのことでしょう。答えは簡単です。
それは、エンコーした女のコたちに聞いているんです。
「俺と連絡取ったAってアプリ以外で使ってるアプリある?」
これです。それを聞けばいいのです。そこには100%援交OKの女の子がいるのですから。だって、そのサイトは、目の前のエンコーに踏み切った女子が使っているのですから。
出会い系アプリに手を出した女のコは、大体、2個か3個のアプリを併用しているものです。エンコーしたら、まずは聞いてみるといいでしょう。 
ちなみに、女のコに「この出会い系アプリって、どうやって見つけたの?」と聞くと、そのほとんどが「友達から教わった」と言います。つまり、彼女の友達も使っているわけです。少なくても2人、そのアプリには援交OK女子がいる。そして2人いれば2000人はいます。ゴキブリと一緒です。もちろん良い意味で。 
そんなわけで、これらの五虎大将軍アプリたちは、ボクが今まで行なってきたエンコーの末に導き出した最強の布陣なのです。 
さて、前説が長くなりましたが、いよいよ本番です。
まずは、大人気の『HトークDX』を開き、検索年齢を「18〜19歳」に、地域を「東京」に設定。ポチッとな! 
するとバーーっと並ぶ18歳と19歳の書き込み。この女のコのアイコンを上から開き、メッセージを送っていきます。まずはコレ。こん
はい。コレは「こんにちは」
「こんばんは」の意味です。続いて、こちら。
よかったらえ で会わない?興味あれば。新宿住みだよ。
もちろんこの書き込みはコピペです。でも、このコピペを貼る前に、「こん」と挨拶を入れることで、書き込みの「コピペ感」を薄める効果があるのです。みなさんもぜひ試してみましょう。
さて、これらのコピペ書き込みを、検索で出て来た女のコに爆撃のように打ちまくります。もちろん、「え、募集!」「意味わかる人募集!」といった、援交募集をしているようなビッチ女子には送りません。あくまでも今回は「援交デビュー娘」を探すわけですから。「援交には興味あるけど……怖いもんな〜」
と、興味はあるけど、一歩が踏み出せないコを捕まえなくてはいけないのです。
ここで、「おい町田!援交したことないコが、そんなストレートな誘いに乗ってくるのかよ!」と思った読者の方もいるでしょう。たしかに、その通りです。
しかし、いろいろやってきたボクから言わせてもらうと、
「やぁ」「こんにちは」から始めて、援交に持ち込むのは大変なんです。テクニックも必要なんです。それならばいっそ、ストレートに初手から王手を決めにいく方法こそが好手なのです!
そんなわけで、これらのコピペを、出会い系アプリ五虎将それぞれに書き込みまくります。その数、ざっと200。
「200??そんなに?」と思ったみなさん。これは全然少ないんですよ?
毎日ボクはこの作業を50〜100は繰り返しています。それでも返事が戻ってくるのは1通か2通。そしてその返事が援交成立まで進むのは、20%ほどの確率なのです。
今回は、負けられない戦いです。200くらい当然なのです!さぁ、高校卒業したてガールたちよ!
カモン!ヒア!ピィロリン♪
書き込んでから待つこと10分後。響きわたる電子音。
はいはいっと見てみると、
「むり」という文字。そうそう、こんな感じで送っては断られを繰り返していくのです。毎年、大変な作業なのです。
ピィロリン♪
またまた電子音。次はどんな感じでしょう。
「どうも」
……きました。
読者のみなさんは「え? 何が来たの?死期?」なんて思うかもしれません。ただの返事にしか見えないかもしれません。 
しかしこの「どうも」という返事。コレは扉を開けるための大きなとっかかりなのです。
考えてもみて下さい。男が「え、しない?」と、あきらかにいかがわしいことを書いてきているんですよ?
いかがわしそうなのは十分伝わるはずなのですよ。にも関わらず、「むりです」「いやです」と否定するのではなく、「どうも」と返ってきた。これは「やってみたいけど怖い」という気持ちを最大限表現したレスポンスなのです!つまり、援交初めてガールの可能性が高いのです! 
慎重に返事を返していきます。
そいや!
「詳細だけでも聞いてくれる?よかったら、きいろ(カカオドーク)か、みどり(ライン)で話せる?」 
どうでしょう。「やってみない?」と、ガツガツいくと、初めてガールは引いてしまいます。
このアプローチなら「詳細を聞くだけならいいか。もしダメそうならやめればいいんだし」と、
乗ってきやすいのです。 
ピィロリン♪
返事が返ってきました。
「話だけ聞きたいです。きーろありますよ」
……来た! 
まだ待つこと10分ですよ!
さっそく引っかかってきました!
こいつは春から縁起がいいやぁ!
すぐにIDを伝えて、カカオトークに移動。カカオの名前は「ひろ」ちゃん。アイコンはディズニーの人魚、アリエルです。まずは確認から。
「ひろちゃんって何歳?」
「18です」
「高校卒業したばっかり?」
「はい。もうすぐ専門学校です」
「エンコーってしたことあるの?」
「ないです」 
……きました。コレが本当ならば、まさに「卒業したてガール」で「援交初めてガール」でございます!ここはウソがないか、まずは年齢確認です。
「ごめんね、疑うわけじゃないんだけど、生年月日と干支を即答してもらってもいい?今のご時世、18歳未満のコとメールしただけでうるさいから」
すると、今年高校を卒業したコの生年月日と干支をノータイムで送ってきました。よっしゃ!まずは年齢はクリアのようです。では続いて、エンコーの説明に入ります。
「まず説明すると、新大久保まで来てもらって2時間くらいでエッチをする感じだよ。で、値段は2万円。もちろん避妊はするし、ホテル代とかはコッチが出すよ。それと、援交って振り込みとかじゃなくて、終わった後に手渡しで渡せるからね」 
どうでしょう。この説明にはいくつかのトラップが仕掛けられています。
「2時間というしっかりとした時間設定」「避妊するという安全面」こういったことをハッキリさせることで安心感を与えることができます。そして「ホテル代はコッチ持ち」「振り込みではなくて、終わった後に手渡しで」という、お金に対してしっかりしたルールがあると匂わせることにより、「あ、ちゃんと決まっているんだ。ならちゃんとお金もらえるかも」と思わせられるのです。
さらに、待ち合わせが新大久保。ここを指定したのは、ボクの家から近くて安いラブホもたくさんあるからです。エンコーに慣れている女子なら、普通は自分が住んでいる場所から離れていたり、新宿・渋谷・池袋などのキーステーション以外の駅をいやがります。ここであえてマイナーな駅を指定することで、そこを見抜くのです。エンコー初めてガールなら、そんな常識は知らないわけですから、新大久保でもホイホイとやってくるのです。
「新大久保、行ったことないです」
「そっか、住みはどこ?」
「千葉の柏ってわかります?」 遠い! 約1時間はかかります!
足代も行き来で1500〜1600円くらいかかる場所です。
「柏、わかるよ。新宿は来たことある?新宿の隣の駅だよ」
「新宿ならわかります。なら大丈夫だと思います」
乗ってきました!
コレは初めてガールなんじゃないでしょうか。いいぞいいぞ!
「でも、まだやるかどうかは悩み中です。やっぱりこわいです」
「あ〜、そうだよね。こわい気持ちはわかるよ。でも、一回だけやってみない?春はけっこうみんなやってるよ? 新しい生活が始まる前にお金も必要だもんね」
「そうですけど、チキンなんですよ(笑)」
「ちなみに、平日と週末だったら、どっちが都合いい?」
「どちらかといえば、今なら平日ですね」
「そっか。例えば今週の予定は?」
「今週は暇です」 
どうですか?
「こわいから…」と言っている相手に、「ちなみに……」「例えば……」と言いながら話を進めるのです。OKをもらう前からアポを取る! これぞカリスマテクニック!
「じゃあ、明後日の14時。新大久保の改札で大丈夫」
「大丈夫ですけど、私、あんまりかわいくないですよ?いいんですか?」
どうですか! もういつの間にかOKが出ています。ここで、写真を希望しましょう。で、ありえないブスならスルーです。返事をしなければいいのです!
「大丈夫。ちなみに写メって見れる?」
「はい」 
お、素直なお返事!それから30秒後、ティロン♪という電子音とともに送られてきた写真。……黒髪で面長。ちょっとパフュームの「かしゆか」に似てます。かなりピュアっぽい!まぁまぁカワイイ!
「カワイイじゃん! じゃあ、明日また連絡とりあおう」
「はい。緊張するー」
……これはなかなか良いカンジの流れなんじゃないでしょうか。
ピィロリン♪あれ?  また電子音。ひろちゃん、まだ何かあるのかしら?
そう思ってスマホの画面を見ると「HトークDXにメッセージが届きました」の文字。あぁ、また新しい返事が来たのね。どれどれ?「こんにちは」 
……あれ? 
別の子が普通に挨拶で返してきた。コレも「初めてでこわいけど、援交には興味ある」っていう意思表示メッセージじゃないですか! 
なにこれ。例年に比べてレスポンスが多いんですけど!
結局、そんなこんなで戻ってきた返事は10通近く。その中で、あきらかな「初めてガール」は、ひろちゃんの他に2人。結果、3人もアポが取れてしまいました。
なんなの?
例年では考えられないことですよ!
今年の春はどうなっちゃってるの?
4月某日14時。春風が気持ちいい。新大久保駅は駅の小ささに反比例して、たくさんの人間たちでごった返しています。
「今、新大久保駅に着きました」
「了解。じゃあ、改札口の横の壁に立ってて」
さぁ、とうとう初エンコー娘2017を味わう時間がやってまいりました。かしゆか似の18歳。うっひゃー、楽しみ! 
数分後、黒髪で、あきらかにかしゆか似の女の子が改札口から出てくると、そのまま横の壁に寄りかかりました。来ました! 
ひろちゃんです。 身長は160センチくらい。かしゆかより全然カワイイ!うわ、コレけっこう当たりですよ!
スキニージーンズに包まれた太ももがムチっとしてティンコを軽く刺激します。いいねぇ。
「どーも、ひろちゃん?」
明るい声で話しかける。こちらを見て、パッと表情が明るくなる。
「はーい。町田さん?よろしくです!」
そう言って、新大久保駅の喧騒から脱出。すぐにホテルへと向います。
「柏から遠かった?」
「遠かったです!(笑)でもよかった。もっとおじさんだと思ってたから」
「あ〜。そう?」
「すごい緊張してるんです!!(笑)」
ひろちゃん、もっと汚いおっさんが来ると思っていたのでしょうか。緊張していることはしていますが、ニコニコしてます。なかなかの好反応です。このテンションならイケます。ホテルに直行!
駅から歩いて1分のホテルに入ります。レリゴー!部屋に入って、ベッドに座らせます。髪の毛をナデる。ビクッとするひろちゃん。ナイスな反応じゃないですか!
「援交初めてだよね? 今回、なんで援交する気になったの?」
「ん〜〜。専門に行くから、いろいろ服とかほしいものもあったし、興味はあったんですけど……。あんまり自分からはいけないから……。そしたら町田さんがグイグイ来てくれたんで……」
どうですかみなさん。「援交初めてガール」は、「援交始めたいガール」でもあるのです!グイグイいくのが正解なのです!こうなったら、さらにグイグイいくしかありません。スマホをインカメラにしてツーショットを撮ります。
「はい、ピースして」 
そう言ってスマホをかまえる。すると素直にピースしてニッコリ。おぉ!警戒心ないなー。パシャ!
続いて、ほっぺにチューをしながらパシャ!
「じゃ、俺にもチューして?」と言って、ほっぺにチューさせてパシャ。そして次は軽くフレンチキスしながらパシャ。ディープキスでパシャ!うわー、超簡単です!
「……あの、この写真どうするんですか?」
キスのあと、セーターをまくり上げて、Cカップほどのブラと谷間を撮影してるタイミングで、ひろちゃん、さすがに聞いてきました。不安そうな顔で、おずおずしています。
「大丈夫。趣味だから(笑)。誰かに見せたり、ネットに流したりしないからさ」
「……あー、でも不安です」
「実は俺、ハメ撮りするのが趣味でさ。で、ハメ撮り映像を、自分で編集するのが好きなんだよね」
「編集……?」
「そう。実は俺、映像の専門学校に行ってたんだけど(ウソ)、当時からセックスを題材にした作品を作りたかったんだよ(ウソ)。でも女のコが全然協力してくれなくて。まぁ、自分のハメ撮り動画が作品として発表されたら、みんなイヤだとは思うんだろうけど」
「あはは、そうですね」
「で、当時はあきらめてたんだけど、大人になって援交で会った女の子に頼めば、ほぼ全員ハメ撮りさせてくれてさ(ウソ)。ほら、ハメ撮りって、けっこうエンコーでは普通だから(ウソ)。で、その映像で作品作りができるようになったんだよね。もちろん趣味だから、どこにも発表はしないんだけどさ(ウソ)」
「どんな作品なんですか?」
喰い付いてきました!
「どんな作品なんだろう?」「どんな子が援交してるのか見たい」
という好奇心がウズウズしているのでしょう。ボクが重ねまくるウソに疑問のギの字も持っていないようです。ピュッアー!それではさっそく、いつもスマホに入れている町田足土作品集を見せてあげましょう! 
アイドルソングをBGMに、エンコー娘たちがリズミカルにフェラしたりオッパイを揉まれたり、ムァンコにティンコを入れられたりしております。その動画をまじまじと見つめるひろちゃん。どう? エンコー界の先輩たちのPVは?
「……なんか、すごいです。編集、カッコイイですね」
聞いたーー? カッコイイだって!
〝エンコー界のカリスマ〞と呼ばれる町田足土がカッコイイってさ!(そうは言っていない)
「ね。こんな感じで、ひろちゃんも撮りたいんだよね。ひろちゃん、マジでカワイイし」
「えー、可愛くないですよ」「イヤ、マジで。だって今日、待ち合わせで目が合った瞬間、マジでカワイイって思ってさ。すごくテンション上がったもん」
「え〜〜〜〜(笑)」 
そう言ってはにかむひろちゃん。よし、もう一歩だ!
「とりあえず作品を観て俺が口からでまかせを言ってたわけじゃないってことはわかってもらた?」
「はい。それは……」
「マジで。可愛く撮るし!じゃあ、今度会ったときまでに編集して作品にしてくるよ。もし欲しかったら、その動画のデータあげるし。ちょっと欲しくない?」
「あ……、それはちょっとほしいです」出た!もうあと一歩です!
「じゃあ、いいでしょ。ね?」
「……う〜ん。じゃあ、あんまり顔撮らないなら…OKです」
いやったーーー!!  心の中で映画『プラトーン』のように両手ガッツポーズ!どうですか?
卒業したてガールの初めてのエンコーをハメ撮りまで持ち込みましたよ!
「そんなバカな?」と思った読者のみなさん。コレが現実なのです!もう、ボクをカリスマと呼ばずして、誰をカリスマと呼ぶのでしょう!? さぁみなさん、今年も春のお祭り、始まるザンスよ!
スマホの画面には、上下、下着姿のひろちゃんがベッドに座っています。ボクの両足の間に座り、イキり勃つティンコを奥深くまで咥えておるのです。
「こっち、目線ちょうだい?」
「……ん…」
切れ長で奥二重の目が、まるで三日月みたいな形になる。ちょっと微笑みながら、頭を上下に沈めながら、ティンコを頬張っております。口の中で、おずおずとした舌がティン
にひかえめに絡み付く。くぅう〜〜。いいねぇ!そこまで気持ちよくはないけど、ウブな感じだねぇ。 体勢を変えて、今度はボクがひろちゃんの足の間に入ります。パンツを横にズラして、ムァンコに指を入れる。ヌルルっとスムーズに入っていきます。まだキスとフェラしかしてないのに!
もうビッチョビチョですよ?
「……やだやだ…恥ずかしっ(笑)」
「ハメ撮りってされたことある?」
「ないですないです」
「どんな気持ち?」
「なんか……これが、援交なんだって感じです。恥ずかしい……」
うん。そんなことはないからね。エンコーでハメ撮りしたい男も、ハメ撮りまでOKするコもほぼいないからね! ムァンコに入れている中指を、Gスポットに押し付けると「んん〜〜〜ん!」と、眉間にシワを寄せる。「痛い?」と聞くと、
「痛くない……前カレにも『痛がってる?』ってよく聞かれてたんで……」とはにかむ。いやー、新鮮だなー。こういう反応! 
あまりに可愛くてキスをすると、舌をベロンベロンと絡めてきます。唾液を飲むようなキス!
うっはーー! ティンコの硬度、さらに倍!バッキーーン!もう我慢の限界です。
入れちゃいまーす! 
ガッチガチのティンコに唾液を塗り付けてムァンコに当てがう。さぁ、いっくよー!
「あの……ゴムは?」
そうだよね。会う前に約束したもんね。「避妊はちゃんとするよ」って言ったもんね。でもホラ、避妊ってゴムだけではないじゃない?
「うん。大丈夫だよ。外に出すから」
そう、外出しも立派な避妊なのです! 
江戸時代や平安時代はそうやって避妊していたのです! たぶん。
「えーー、ゴムしてほしい……」
ひろちゃんが懇願するような瞳で言います。うーーん、ここは仕方ない。ボクも立派な大人です。ここは常識ある行動をしましょう。
「じゃあさ、プラスで5千円あげるから、生で入れさせて?中には絶対出さないから」
どうですか!やっぱり立派な社会人たるもの、要求を通したいのならマネーです。ビジネスなのです。どう?
「……え〜〜〜……」
「大丈夫。絶対に中に出さないよ。ほら、妊娠とかしちゃったら、俺も困るわけだし」
「……絶対に中に出さないで下さいよ?」
はい来たーーー!これが大人の世界です!そう、これはビジネスの話なのです! こうなったら、気持ちが変わらないうちに、ティンコを即挿入です!
ぬぬぬっと生のティンコがムァンコにつき刺さる。白い股に薄黒いティンコがすんごい勢いで入っていきます。
「んーーーっぁ!ん……あぁぁ」
「気持ちいいよ。ひろ、気持ちイイ?」
「気持ち……いぃです……あぁ、あ」
「始めての援交、感想は?」「すご…すごい…気もちぃぃ……」
「今まで入れたおちんちんの中で何番目に気持ちイイの?」
「……いっち…ばん…」「今までの彼氏のおちんちんより気持ちいいですって言ってごらん?生のおちんちん大好きって言ってごらん?」
「……今までの彼氏のより……気持ちぃぃです……なま、すきぃ!」
今、たっぷり撮った動画を再生しながら書いているんですが、こうやって文字にするとすんごいボクって気持ち悪いんですね。
奥深く突き刺されるティンコ。目を見開いてせつなそうにしているひろちゃん。あぁ、もうダメだ、限界だ!
「イクよ ??顔にかけるよ??」
「……え、それだけはダメ、です!」
「じゃあ、口の中は」
「いや、いや、いやーー!」
「顔射、プラス5000円!」
「ダメぇ、それだけはダメ! 
お腹の上に出して下さいぃぃ!!」
なんと頑ななんでしょう!仕方ない。ここは普通にお腹に出してあげるか!ティンコからもう白い液、2、3回、小分けに出ちゃってることだし。
「じゃあ、イクよ?思いっきり抱きしめて、ディープキスしながらイクからね」
 ボクも背中に大汗。顔からぽたりと汗がひとしずく。ひろちゃんの顔にかかる。一瞬イヤそうな顔をするけれど、おかまいなしに抱きしめて、舌に吸い付く。
「いくぞぉーーー!」
「んんーーーー!!!!」
唾液と汗でビッチャビチャになりながら、ひろちゃんの身体の奥までティンコを突き刺す!
カッ! タマから稲妻のような衝撃!イクぅ!!!!ヌッポーーン!
伝家の宝刀のようにティンコを抜くと、そのままひろちゃんお腹に精子をこそぎ出す。真っ白な精液が、快感とともにトコロテンのごとくズルルルルっと飛び出した。
ティンコの先から快感が引きずり出される。あぁぁああああ!
気持ちよかったぁ!
セックスの後、そのままティンコをしゃぶらせていたらまたむくむくと膨らんできたので、
「もう1回入れさせて?」と頼
んだところ、「1回しちゃったら、おちんちんの筒の中に精子が残ってて、妊娠しやすいから、ゴムしてくれるなら」とのこと。なんかよくわかんない知識だけはもっていました。仕方がないので、ゴムでもう一発。たっぷり3時間以上楽しみましたとさ。
んで、帰るとき。ゴムに入った精液を「どうする?思い出に持って帰る?」と聞くと、「うん!持って帰る!」と、ティッシュに包んでカバンに入れていました。 
初エンコーガール。行動が読めませんが、超楽しかったです。
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